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グリダニアのジリ・アリアポーは、エッグハントの参加者を探しているようだ。"
1,"TEXT_FESEST501_03202_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーと話した。彼女は、スプリガンのリィギーが飾りタマゴを隠す夢を見たようだ。水車四辻の「ノノッタ」と話そう。"
2,"TEXT_FESEST501_03202_SEQ_02","ノノッタと話した。今回のエッグハントの内容は、ノノッタとリィギーが考えた謎を解き、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を見つけ出すというものだった。ジリ・アリアポーは、ひとりのエッグハント参加者として、今回の祭りを楽しむつもりのようだ。"
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48,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_001","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
「エッグハント」の季節がめぐってきたよ!"
49,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_002","あらっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
また一緒に飾りタマゴを集めてくれるのね!"
50,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_003","あなた冒険者さんでしょう?
よかったら、お名前を聞かせてくれる?"
51,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_004","そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのね!
よかったら「エッグハント」のお祭りに参加してくれる?"
52,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_005","「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、
私が見た不思議な夢をきっかけに始まったお祭りなの!"
53,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_006","今回、私が見たのは、
スプリガンのリィギーちゃんが、飾りタマゴを隠す夢……。
良い子のリィギーちゃんがどうしてそんなことをするのかしら。"
54,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_007","理由はわからないけれど、いつも私が見ている夢と同じなら、
きっとそうすることで今回も何か良いことが起こるはず!"
55,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_008","そこで早速、「ノノッタ」ちゃんが協力して、
リィギーちゃんに飾りタマゴを隠してもらったの。
ふたりがいる新市街へ行きましょう!"
56,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_050","あっ、ジリちゃん、ちょうどいいところに~!
「エッグハント」の準備が終わったのですぅ~!"
57,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_051","あらっ、冒険者さんも、お久しぶりですぅ~!
エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪"
58,"TEXT_FESEST501_03202_RIGGY_000_052","イギギ!
リィギー、ウルシイ!
マタアエレ、ウルシイ!"
59,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_053","あらっ、「エッグハント」の参加者さんですか?
私はジリちゃんのお友達のノノッタですぅ~!
エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪"
60,"TEXT_FESEST501_03202_RIGGY_000_054","イギギ!
リィギー、ヨルシク!"
61,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_055","では、ご挨拶を済ませたところで……
ノノッタとリィギーが考えた「エッグハント」について、
説明させてくださいなのですぅ~!"
62,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_056","と、いうわけで!
まずはこれを見てほしいのですぅ~!"
63,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_057","この紙は何かしら?
文字のスタンプが押されているようだけど……。"
64,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_058","ノノッタとリィギーが考えた「エッグハント」は……ずばり!
紙に書かれた謎を解き、
「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけ出すお祭りなのですぅ~!"
65,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_059","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_060","夢で見た内容通りに話が進んでいるけど……
まさかノノッタちゃんがここまで張り切るとは思わなかったわ……。"
67,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_061","でもでも、せっかくふたりが頑張ってくれるなら……
私もひとりの「エッグハント」参加者として、
このお祭りを楽しませてもらおうかな!"
68,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_100_061","謎でもなんでも、かかってきなさい!"
69,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_200_061","と……言いたいところだけど、
この紙を見ただけじゃ、何が何だかわからないよ……。"
70,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_062","もちろん、その紙だけでは謎を解くことはできません!
新市街のどこかにいる3匹のスプリガンと、
お話しする必要があるのですぅ~!"
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72,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_000_064","さらに、エッグハントを盛り上げるために、
ノノッタがスプリガンを模したお洋服を用意しました!
まずは、ジリちゃんから着てみてほしいのですぅ~!"
73,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_100_064","ずいぶん手が込んでいるのね……。"
74,"TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_100_065","こんな感じかしら……?"
75,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_200_065","さすがジリちゃん、とってもかわいいのですぅ~!"
76,"TEXT_FESEST501_03202_NONOTTA_300_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
お洋服をお渡ししておきますね~。
きっとお似合いだと思いますぅ~!"
77,"TEXT_FESEST501_03202_RIGGY_000_065","イギギ!
オマツル、オマツル!"
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5 1 TEXT_FESEST501_03202_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーと話した。彼女は、スプリガンのリィギーが飾りタマゴを隠す夢を見たようだ。水車四辻の「ノノッタ」と話そう。
6 2 TEXT_FESEST501_03202_SEQ_02 ノノッタと話した。今回のエッグハントの内容は、ノノッタとリィギーが考えた謎を解き、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を見つけ出すというものだった。ジリ・アリアポーは、ひとりのエッグハント参加者として、今回の祭りを楽しむつもりのようだ。
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56 52 TEXT_FESEST501_03202_JIHLIALIAPOH_000_005 「エッグハント」というのは、先の霊災が起きる直前に、 私が見た不思議な夢をきっかけに始まったお祭りなの!
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グリダニアのノノッタは、冒険者の服装を確認しているようだ。"
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 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタと話した。<Sheet(Item,24605,0)/>を装備した状態で、水車四辻にいる「ノノッタ」と話そう。"
2,"TEXT_FESEST502_03203_SEQ_02","ノノッタは、スプリガン衣装を着た冒険者を見て、満足したようだ。まずは、新市街にいるという3匹のスプリガンから情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESEST502_03203_SEQ_03","3匹のスプリガン・エッガーと話した。弓術士ギルド前にいたスプリガン・エッガーは、数字の「1」について話していた。どんぐり遊園にいたスプリガン・エッガーは、数字の「2」について話していた。紅茶川にいたスプリガン・エッガーは、数字の「3」について話していた。水車四辻で「ジリ・アリアポー」と合流しよう。"
4,"TEXT_FESEST502_03203_SEQ_04","ジリ・アリアポーと話した。<Sheet(EventItem,2002497,0)/>を使用し、3匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」の在処を探しだし、合言葉を伝えよう!チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力しよう。"
5,"TEXT_FESEST502_03203_SEQ_05","ミューヌと話した。彼女は、スプリガンから頼まれてエッグハントに協力しているという。<Sheet(EventItem,2002498,0)/>を水車四辻の「ノノッタ」に渡そう。"
6,"TEXT_FESEST502_03203_SEQ_06","ノノッタに<Sheet(EventItem,2002498,0)/>を渡した。これで謎解きは終わりと思いきや、飾りタマゴの中には、次の謎が書かれた紙が隠されていた。どうやら、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を探す謎解きは、まだ続くようだ。"
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29,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_09",""
34,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_10",""
35,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_11",""
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37,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_13",""
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40,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_16",""
41,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_17",""
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43,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST502_03203_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_001","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_001","それでは、早速お渡しした服を着て見せてほしいのですぅ~!"
50,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_007","「<Sheet(Item,24605,0)/>」を装備して、
「ノノッタ」と話しましょう。"
51,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_008","対象の装備品を所持していない場合、
「エッグドリーマー」から、購入することができます。"
52,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_300_001","それでは、早速お渡しした服を着て見せてほしいのですぅ~!"
53,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_400_001","「<Sheet(Item,24605,0)/>」を装備して、
「ノノッタ」と話しましょう。"
54,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_500_001","対象の装備品を所持していない場合、
「エッグドリーマー」から、購入することができます。"
55,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_002","ばっちり似合っているのですぅ~!"
56,"TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_200_002","ニオウ! ニオウ!"
57,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_002","それでは、見事謎を解いて、
「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけた時は……
ノノッタの所まで持ってきてほしいのですぅ~!"
58,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_003","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_004","よーし!
頑張ろうね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
60,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_005","ではでは、まずは紙に書かれた謎を解くために、
新市街にいる3匹のスプリガンとお話ししてきてください!"
61,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_006","早速、出発するわ!
情報を集め終わったら、ここで合流しましょう!"
62,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_006","そうそう、忘れていたのですぅ~。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」をお渡ししておきますぅ~。"
63,"TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_000_010","イギギ!
オマツリ、オマツリ!"
64,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_015","私もひとりの「エッグハント」参加者として、
このお祭りを楽しませてもらおうかな!"
65,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_020","ノノッタから渡された<Sheet(EventItem,2002497,0)/>。
<Sheet(EventItem,2002500,0)/>の在処が記されているらしい。"
66,"TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_050","イギギ!
ココハ1バン!"
67,"TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_051","2バンメ、2バンメ!"
68,"TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_052","イギギ!
3バン、3バン!"
69,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_053","リィギーちゃんのお友達~、どこ~?"
70,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_054","なかなかスプリガンが見つからなくて……。
情報を集め終わったら、ノノッタちゃんたちの所へ戻るわ!"
71,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_060","紙に書かれた謎を解くために、
新市街の3カ所にいるスプリガンとお話ししてきてください!"
72,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_100","おかえり!
早速だけど、スプリガンから得た情報について再確認しましょう!"
73,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_101","私も、3匹のスプリガンが、
それぞれ「1」、「2」、「3」の数字を話すのを聞いたわ。"
74,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_102","う~ん……
みっつの数字と紙に書かれた謎に、
いったいどんな関係があるんだろう……。"
75,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_103","ノノッタちゃん、謎を解くために必要な情報は他にもあるの?"
76,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_104","紙に書かれた内容と、スプリガンがお話しした数字がすべてです!
頑張って推理して、謎を解いてほしいのですぅ~!"
77,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_105","えぇ~!?
ぜんぜんわからないよ~!!"
78,"TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_000_106","ガンガレ、ガンガレ!
リィギー、オウエン、シテル?"
79,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_200_107","そうそう、言い忘れていました。
飾りタマゴを受け取るための合言葉は、「エッグハント」です!
タマゴの隠し場所付近で言うことで、何かが起こるはずですぅ~!"
80,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_107","「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」を使用し、
3匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、
「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を探し出し、ノノッタに渡してください。"
81,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_100_107","謎が解けたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力し、
<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を受け取ってください。"
82,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_108","なお、「ジリ・アリアポー」に話しかけると、
彼女の推理を聞くことができます。
答えがわからないときは、積極的に話しかけてみましょう。"
83,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_110","さあ、頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!"
84,"TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_115","イギギ!
ココハ1バン!"
85,"TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_120","2バンメ、2バンメ!"
86,"TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_125","イギギ!
3バン、3バン!"
87,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_100_150","エッグハント"
88,"TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_150","おや、僕に何か用かい?"
89,"TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_151","合言葉を知っているということは「エッグハント」の参加者だね。
スプリガンから聞いているよ。"
90,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_152","……ハァ……ハァ……
ここに……飾りタマゴが……あるはず……。"
91,"TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_153","僕はこれを渡すよう頼まれているだけだから、
中に何が入っているかはわからないけどね……。"
92,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_154","これが、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>……?
そうは見えないけど……なんだか嫌な予感がする……。"
93,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_155","ともかく、無事に飾りタマゴを見つけることができたわ!
あとはこれを「ノノッタ」ちゃんに渡すだけよ!"
94,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_160","絶対、謎を解いてみせるわよ~!"
95,"TEXT_FESEST502_03203_Q1_000_000","ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
96,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_170","この紙には、文字のようなスタンプが押されているけど、
端から順番に読んでも、意味のある言葉にはならないわ。
なにかの暗号……なのかしら?"
97,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_175","模様のような染みも気になるわね。
何かを模した柄なのかも……。"
98,"TEXT_FESEST502_03203_Q2_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
99,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_185","もう一度、「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」を見てみましょう。"
100,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_190","この紙に書かれた模様……
どこかで見たことがある気がする……。"
101,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_195","あっ、わかったわ!
これは模様なんかじゃない、新市街の地図なのよ!
と、いうことは……!"
102,"TEXT_FESEST502_03203_Q3_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
103,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_205","この紙が新市街の地図ということは……"
104,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_210","3匹のスプリガンがいた場所と、
それぞれが話す数字が、何か意味を持っているはず!
実際に、私の地図に書き込んでみましょう!"
105,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_215","う~ん……
書いてみたはいいけど……。"
106,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_220","この数字にどんな意味があるのかわからないね。
これだけじゃ答えにたどり着くのは難しそう。
でも、もしかすると……。"
107,"TEXT_FESEST502_03203_Q4_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
108,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_230","地図に書いただけじゃわからないから、
「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」に重ねて、数字を書き写してみましょう!"
109,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_235","これって……
数字の順番に線で繋いで、その上の文字を読んでいけってこと……?"
110,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_240","えーっと、
数字の1から3までの線上に書かれている文字を読むと……"
111,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_245","なるほど、これはカーラインカフェにいる、
誰もがよく知るあの人の名前ね!"
112,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_246","飾りタマゴを受け取るための合言葉は、「エッグハント」です!
タマゴの隠し場所付近で言うことで、何かが起こるはずですぅ~!"
113,"TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_247","謎が解けたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、『エッグハント』を含む、
好きな言葉を入力して、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を受け取ってください。"
114,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_250","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
飾りタマゴは見つかりましたかぁ~?"
115,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_250","謎が解けたのですね、すごいのですぅ~!
……でも「エッグハント」はこれで終わりじゃないのですぅ……。"
116,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_251","え、どういうこと?"
117,"TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_252","実は飾りタマゴの中に、紙がもう一枚……
引き続き、頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!
今度は「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけてきてくださいね~!"
118,"TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_000_253","イギギ!
タノシイ、オマツリ!
マダ、オワリナイ!"
119,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_254","ノノッタちゃん、まさかここまでやるなんて……!
でもでも、絶対に謎を解いて、
次の飾りタマゴも見つけてみせましょう!"
120,"TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_260","……よくわからないけど、君が楽しそうで何よりだよ。"
121,"TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_270","ともかく、無事に飾りタマゴを見つけることができたわ!
あとはこれを「ノノッタ」ちゃんに渡すだけよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのノノッタは、冒険者の服装を確認しているようだ。
5 1 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。<Sheet(Item,24605,0)/>を装備した状態で、水車四辻にいる「ノノッタ」と話そう。
6 2 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_02 ノノッタは、スプリガン衣装を着た冒険者を見て、満足したようだ。まずは、新市街にいるという3匹のスプリガンから情報を集めよう。
7 3 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_03 3匹のスプリガン・エッガーと話した。弓術士ギルド前にいたスプリガン・エッガーは、数字の「1」について話していた。どんぐり遊園にいたスプリガン・エッガーは、数字の「2」について話していた。紅茶川にいたスプリガン・エッガーは、数字の「3」について話していた。水車四辻で「ジリ・アリアポー」と合流しよう。
8 4 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_04 ジリ・アリアポーと話した。<Sheet(EventItem,2002497,0)/>を使用し、3匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」の在処を探しだし、合言葉を伝えよう!チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力しよう。
9 5 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_05 ミューヌと話した。彼女は、スプリガンから頼まれてエッグハントに協力しているという。<Sheet(EventItem,2002498,0)/>を水車四辻の「ノノッタ」に渡そう。
10 6 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_06 ノノッタに<Sheet(EventItem,2002498,0)/>を渡した。これで謎解きは終わりと思いきや、飾りタマゴの中には、次の謎が書かれた紙が隠されていた。どうやら、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を探す謎解きは、まだ続くようだ。
11 7 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_07
12 8 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_08
13 9 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_09
14 10 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_10
15 11 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_11
16 12 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_12
17 13 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_13
18 14 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_14
19 15 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_15
20 16 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_16
21 17 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_17
22 18 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_18
23 19 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEST502_03203_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST502_03203_TODO_00 スプリガンの服を着てノノッタと話す
29 25 TEXT_FESEST502_03203_TODO_01 3匹のスプリガンと話す
30 26 TEXT_FESEST502_03203_TODO_02 ジリ・アリアポーと合流
31 27 TEXT_FESEST502_03203_TODO_03 <Sheet(EventItem,2002500,0)/>の隠し場所に向かい、 チャットの「Say」モードで『エッグハント』と入力する
32 28 TEXT_FESEST502_03203_TODO_04 ノノッタに<Sheet(EventItem,2002498,0)/>を渡す
33 29 TEXT_FESEST502_03203_TODO_05
34 30 TEXT_FESEST502_03203_TODO_06
35 31 TEXT_FESEST502_03203_TODO_07
36 32 TEXT_FESEST502_03203_TODO_08
37 33 TEXT_FESEST502_03203_TODO_09
38 34 TEXT_FESEST502_03203_TODO_10
39 35 TEXT_FESEST502_03203_TODO_11
40 36 TEXT_FESEST502_03203_TODO_12
41 37 TEXT_FESEST502_03203_TODO_13
42 38 TEXT_FESEST502_03203_TODO_14
43 39 TEXT_FESEST502_03203_TODO_15
44 40 TEXT_FESEST502_03203_TODO_16
45 41 TEXT_FESEST502_03203_TODO_17
46 42 TEXT_FESEST502_03203_TODO_18
47 43 TEXT_FESEST502_03203_TODO_19
48 44 TEXT_FESEST502_03203_TODO_20
49 45 TEXT_FESEST502_03203_TODO_21
50 46 TEXT_FESEST502_03203_TODO_22
51 47 TEXT_FESEST502_03203_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_001 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_001 それでは、早速お渡しした服を着て見せてほしいのですぅ~!
54 50 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_007 「<Sheet(Item,24605,0)/>」を装備して、 「ノノッタ」と話しましょう。
55 51 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_008 対象の装備品を所持していない場合、 「エッグドリーマー」から、購入することができます。
56 52 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_300_001 それでは、早速お渡しした服を着て見せてほしいのですぅ~!
57 53 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_400_001 「<Sheet(Item,24605,0)/>」を装備して、 「ノノッタ」と話しましょう。
58 54 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_500_001 対象の装備品を所持していない場合、 「エッグドリーマー」から、購入することができます。
59 55 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_002 ばっちり似合っているのですぅ~!
60 56 TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_200_002 ニオウ! ニオウ!
61 57 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_002 それでは、見事謎を解いて、 「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけた時は…… ノノッタの所まで持ってきてほしいのですぅ~!
62 58 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_003 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_004 よーし! 頑張ろうね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
64 60 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_005 ではでは、まずは紙に書かれた謎を解くために、 新市街にいる3匹のスプリガンとお話ししてきてください!
65 61 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_006 早速、出発するわ! 情報を集め終わったら、ここで合流しましょう!
66 62 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_006 そうそう、忘れていたのですぅ~。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」をお渡ししておきますぅ~。
67 63 TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_000_010 イギギ! オマツリ、オマツリ!
68 64 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_015 私もひとりの「エッグハント」参加者として、 このお祭りを楽しませてもらおうかな!
69 65 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_020 ノノッタから渡された<Sheet(EventItem,2002497,0)/>。 <Sheet(EventItem,2002500,0)/>の在処が記されているらしい。
70 66 TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_050 イギギ! ココハ1バン!
71 67 TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_051 2バンメ、2バンメ!
72 68 TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_052 イギギ! 3バン、3バン!
73 69 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_053 リィギーちゃんのお友達~、どこ~?
74 70 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_054 なかなかスプリガンが見つからなくて……。 情報を集め終わったら、ノノッタちゃんたちの所へ戻るわ!
75 71 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_060 紙に書かれた謎を解くために、 新市街の3カ所にいるスプリガンとお話ししてきてください!
76 72 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_100 おかえり! 早速だけど、スプリガンから得た情報について再確認しましょう!
77 73 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_101 私も、3匹のスプリガンが、 それぞれ「1」、「2」、「3」の数字を話すのを聞いたわ。
78 74 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_102 う~ん…… みっつの数字と紙に書かれた謎に、 いったいどんな関係があるんだろう……。
79 75 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_103 ノノッタちゃん、謎を解くために必要な情報は他にもあるの?
80 76 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_104 紙に書かれた内容と、スプリガンがお話しした数字がすべてです! 頑張って推理して、謎を解いてほしいのですぅ~!
81 77 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_105 えぇ~!? ぜんぜんわからないよ~!!
82 78 TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_000_106 ガンガレ、ガンガレ! リィギー、オウエン、シテル?
83 79 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_200_107 そうそう、言い忘れていました。 飾りタマゴを受け取るための合言葉は、「エッグハント」です! タマゴの隠し場所付近で言うことで、何かが起こるはずですぅ~!
84 80 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_107 「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」を使用し、 3匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、 「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を探し出し、ノノッタに渡してください。
85 81 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_100_107 謎が解けたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力し、 <Sheet(EventItem,2002500,0)/>を受け取ってください。
86 82 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_108 なお、「ジリ・アリアポー」に話しかけると、 彼女の推理を聞くことができます。 答えがわからないときは、積極的に話しかけてみましょう。
87 83 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_110 さあ、頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!
88 84 TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_115 イギギ! ココハ1バン!
89 85 TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_120 2バンメ、2バンメ!
90 86 TEXT_FESEST502_03203_SPRIGAN03203_000_125 イギギ! 3バン、3バン!
91 87 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_100_150 エッグハント
92 88 TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_150 おや、僕に何か用かい?
93 89 TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_151 合言葉を知っているということは「エッグハント」の参加者だね。 スプリガンから聞いているよ。
94 90 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_152 ……ハァ……ハァ…… ここに……飾りタマゴが……あるはず……。
95 91 TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_153 僕はこれを渡すよう頼まれているだけだから、 中に何が入っているかはわからないけどね……。
96 92 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_154 これが、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>……? そうは見えないけど……なんだか嫌な予感がする……。
97 93 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_155 ともかく、無事に飾りタマゴを見つけることができたわ! あとはこれを「ノノッタ」ちゃんに渡すだけよ!
98 94 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_160 絶対、謎を解いてみせるわよ~!
99 95 TEXT_FESEST502_03203_Q1_000_000 ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
100 96 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_170 この紙には、文字のようなスタンプが押されているけど、 端から順番に読んでも、意味のある言葉にはならないわ。 なにかの暗号……なのかしら?
101 97 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_175 模様のような染みも気になるわね。 何かを模した柄なのかも……。
102 98 TEXT_FESEST502_03203_Q2_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
103 99 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_185 もう一度、「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」を見てみましょう。
104 100 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_190 この紙に書かれた模様…… どこかで見たことがある気がする……。
105 101 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_195 あっ、わかったわ! これは模様なんかじゃない、新市街の地図なのよ! と、いうことは……!
106 102 TEXT_FESEST502_03203_Q3_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
107 103 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_205 この紙が新市街の地図ということは……
108 104 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_210 3匹のスプリガンがいた場所と、 それぞれが話す数字が、何か意味を持っているはず! 実際に、私の地図に書き込んでみましょう!
109 105 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_215 う~ん…… 書いてみたはいいけど……。
110 106 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_220 この数字にどんな意味があるのかわからないね。 これだけじゃ答えにたどり着くのは難しそう。 でも、もしかすると……。
111 107 TEXT_FESEST502_03203_Q4_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
112 108 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_230 地図に書いただけじゃわからないから、 「<Sheet(EventItem,2002497,0)/>」に重ねて、数字を書き写してみましょう!
113 109 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_235 これって…… 数字の順番に線で繋いで、その上の文字を読んでいけってこと……?
114 110 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_240 えーっと、 数字の1から3までの線上に書かれている文字を読むと……
115 111 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_245 なるほど、これはカーラインカフェにいる、 誰もがよく知るあの人の名前ね!
116 112 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_246 飾りタマゴを受け取るための合言葉は、「エッグハント」です! タマゴの隠し場所付近で言うことで、何かが起こるはずですぅ~!
117 113 TEXT_FESEST502_03203_SYSTEM_000_247 謎が解けたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、『エッグハント』を含む、 好きな言葉を入力して、<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を受け取ってください。
118 114 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_100_250 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 飾りタマゴは見つかりましたかぁ~?
119 115 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_250 謎が解けたのですね、すごいのですぅ~! ……でも「エッグハント」はこれで終わりじゃないのですぅ……。
120 116 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_251 え、どういうこと?
121 117 TEXT_FESEST502_03203_NONOTTA_000_252 実は飾りタマゴの中に、紙がもう一枚…… 引き続き、頑張って謎を解いてほしいのですぅ~! 今度は「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけてきてくださいね~!
122 118 TEXT_FESEST502_03203_RIGGY_000_253 イギギ! タノシイ、オマツリ! マダ、オワリナイ!
123 119 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_254 ノノッタちゃん、まさかここまでやるなんて……! でもでも、絶対に謎を解いて、 次の飾りタマゴも見つけてみせましょう!
124 120 TEXT_FESEST502_03203_MIOUNNE_000_260 ……よくわからないけど、君が楽しそうで何よりだよ。
125 121 TEXT_FESEST502_03203_JIHLIALIAPOH_000_270 ともかく、無事に飾りタマゴを見つけることができたわ! あとはこれを「ノノッタ」ちゃんに渡すだけよ!
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0,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのジリ・アリアポーは、謎を解こうと張り切っているようだ。"
1,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーと話した。<Sheet(EventItem,2002499,0)/>に書かれた謎を解くために、旧市街にいる5匹のスプリガンから情報を集めよう。"
2,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_02","5匹のスプリガン・エッガーと話した。木陰の東屋前にいたスプリガン・エッガーは、数字の「1」について話していた。東桟橋にいたスプリガン・エッガーは、数字の「2」について話していた。アプカル滝の北にいたスプリガン・エッガーは、数字の「3」について話していた。豊穣神祭壇前にいたスプリガン・エッガーは、数字の「4」について話していた。グレートローム農場にいたスプリガン・エッガーは、数字の「5」について話していた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と合流しよう。"
3,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_03","ジリ・アリアポーと話した。<Sheet(EventItem,2002499,0)/>を使用し、5匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」の在処を探しだし、合言葉を伝えよう!チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力しよう。"
4,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_04","ガビノーと話した。ガビノーは、ノノッタとリィギーから頼まれてエッグハントに協力しているという。リィギーは、ヒトとスプリガンがともに遊ぶことができるエッグハントは、とても楽しいと喜ぶ。しかし、謎が解けたことで、楽しい時間が終わりを迎えてしまうことに、悲しんでいるようだ。すると、ガビノーはリィギーに対して、小屋の仕事を手伝うことを提案する。新たな仕事仲間と出会ったリィギーは、ひとりぼっちで寂しい思いをすることもなくなるだろう。ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話そう。"
5,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_05","ノノッタに<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を渡した。ジリ・アリアポーは、エッグハントを盛り上げたノノッタとリィギー、そして冒険者に対して、感謝の気持ちを伝えた。謎解きは終わりを迎えたが、今度はジリ・アリアポーが、グリダニアの市民を楽しませるための謎を用意するようだ。"
6,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_06",""
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10,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_10",""
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20,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_20",""
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22,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESEST503_03204_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_00","5匹のスプリガンと話す"
25,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_01","ジリ・アリアポーと合流"
26,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_02","<Sheet(EventItem,2002500,0)/>の隠し場所に向かい、
チャットの「Say」モードで『エッグハント』と入力する。"
27,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_03","ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタに
<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_04",""
29,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_06",""
31,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_07",""
32,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_08",""
33,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_09",""
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35,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_11",""
36,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_12",""
37,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_13",""
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43,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_19",""
44,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_20",""
45,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_21",""
46,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_22",""
47,"TEXT_FESEST503_03204_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_001","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_002","早速、次の謎が書かれた紙を見てみましょう!"
50,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_003","前回の謎と同じように、何かの模様の上に、
文字が書かれたスタンプが乱雑に押してあるみたい。"
51,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_004","相変わらず、これだけじゃ何が何だかわからないわ……。"
52,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_005","ノノッタちゃん、リィギーちゃん、
謎を解くために必要な情報は他にもあるの?"
53,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_006","はいですぅ~!
ひとつめの謎と同じように、
今回もスプリガンから情報を集めてきてほしいのですぅ~!"
54,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_007","謎を解くために必要な情報を持っているスプリガンが、
旧市街に5匹立っていますので、話を聞いてきてほしいのですぅ~!"
55,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_008","イギギ!
ツギハ、スプリガン、イッパイ!
サガシテ、ミロ!"
56,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_009","よーし、早速スプリガンを探して、話を聞くわよ!
情報を集め終わったら、ミィ・ケット野外音楽堂で合流しましょう!"
57,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_010","イギギ!
ガンガレ、ガンガレ!"
58,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの分の、
<Sheet(EventItem,2002499,0)/>をお渡ししておきますぅ~。
頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!"
59,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_015","イギギ!
タノシイ、オマツリ!
マダ、オワリナイ!"
60,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_020","引き続き、頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!"
61,"TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_030","ノノッタから渡された二枚目の<Sheet(EventItem,2002499,0)/>。
今度こそは<Sheet(EventItem,2002500,0)/>の在処が記されているらしい。"
62,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_050","イギギ!
ココハ1バン!"
63,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_051","2バンメ、2バンメ!"
64,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_052","イギギ!
3バン、3バン!"
65,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_053","ココハ4バンメ、オボエタカ!"
66,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_054","イギギ!
5バンメダゾ!"
67,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_055","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私はこれから最後の子と話に行くところよ。
情報が集まったら、ミィ・ケット野外音楽堂で合流しましょう!"
68,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_100","おかえりなさい!
早速だけど、情報を再確認しましょう!"
69,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_101","スプリガンは「1」から「5」の数字について話していたのね。
やっぱり、私が聞いた内容と同じだわ。"
70,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_102","これで必要な情報は集まった……
見事に謎を解いて「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけてみせましょう!"
71,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_103","飾りタマゴを受け取るための合言葉は、「エッグハント」です!
タマゴの隠し場所で、忘れずに言ってくださいなのですぅ~!"
72,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_104","ガンガレ、ガンガレ!
リィギー、オウエン、シテル?"
73,"TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_105","「<Sheet(EventItem,2002499,0)/>」を使用し、
5匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、
「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を探し出してください。"
74,"TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_100_105","謎が解けたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力し、
<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を受け取ってください。"
75,"TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_106","なお、「ジリ・アリアポー」に話しかけると、
彼女の推理を聞くことができます。
答えがわからないときは、積極的に話しかけてみましょう。"
76,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_110","イギギ!
ココハ1バン!"
77,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_115","2バンメ、2バンメ!"
78,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_120","イギギ!
3バン、3バン!"
79,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_125","ココハ4バンメ、オボエタカ!"
80,"TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_130","イギギ!
5バンメダゾ!"
81,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_100_150","ん、なんだ?
何か言いたいことでもあるのか?"
82,"TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_200_150","エッグハント"
83,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_150","その合言葉は……。"
84,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_151","やはり、エッグハントの参加者だな。
<Sheet(EventItem,2002500,0)/>は私が持っているよ。"
85,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_152","ちょっと外してくれるか。
お客さんと話があるのでな。"
86,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_153","お待たせ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
飾りタマゴの隠し場所は、やっぱりここだったのね。"
87,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_154","おかしな帽子を被ったララフェルとスプリガンから、
「エッグハント」に協力するよう頼まれていてな。
飾りタマゴを探す者が現れたら、これを渡すよう言われている。"
88,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_155","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
おめでとうなのですぅ~!
その飾りタマゴは、すべての謎を解いた証なのですぅ~!"
89,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_156","オネデト、オネデト!"
90,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_157","ふふふ……ありがと!
ふたりの「エッグハント」、
謎はちょっと難しかったけど、とーっても楽しかったわ!"
91,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_158","エッグハント、タノシ!
ヒト、スプリガン、イッショ、アソベル!
トッテモ、タノシ!"
92,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_159","デモ、ナゾ、オワリ。
エッグハント、オワリ。
リィギー、サミシイ……。"
93,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_160","リィギーちゃん……。"
94,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_161","本当は寂しい思いをしていたのね……。
ごめんね、気づいてあげられなくて……。"
95,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_162","あー……それなら、この小屋の仕事を手伝ってもらえないか?"
96,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_163","私たち木こりは、森から木々をいただく代わりに、
生命の巡りを手伝うのが仕事だ。
自然とともにあるスプリガンには、うってつけの仕事だと思うが?"
97,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_164","それは名案なのですぅ~!
仕事仲間ができたら、もうひとりぼっちじゃないのですぅ~!"
98,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_165","どうするの、リィギーちゃん?"
99,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_166","ヤル!
リィギー、ハタラク!"
100,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_167","よし!
言っておくが、この小屋の仕事は厳しいぞ。
寂しい思いをする暇なんかあると思うなよ?"
101,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_168","ガンガル、ガンガル!"
102,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_169","リィギーちゃんは飾りタマゴを隠したことで、
新しい仕事仲間という素敵な出会いがあった。
夢の内容が良い結果に終わって良かったわ。"
103,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_170","さて、謎解きはこれでおしまい!
皆さん、ミィ・ケット野外音楽堂へ戻るのですぅ~!"
104,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_175","オヤタカ、マタアトデナ!"
105,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_180","……親方、だ。
エッグハントが終わったら、手伝いに来いよ。"
106,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_175","絶対、謎を解いてみせるわよ~!"
107,"TEXT_FESEST503_03204_Q1_000_000","ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
108,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_185","最初の紙と似たような感じね。
また、文字のようなスタンプが押されているけれど、
ただ読んだだけじゃ、意味のある言葉にならないみたい。"
109,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_190","また、何かの地図なのかしら?"
110,"TEXT_FESEST503_03204_Q2_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
111,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_200","もう一度、「<Sheet(EventItem,2002499,0)/>」を見てみましょう。"
112,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_205","前回の紙は、新市街の地図だったけれど……
これも、どこかの地図なのかしら?
模様の形をよく見てみると……"
113,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_210","うん、やっぱり……
これは旧市街の地図みたい!
と、いうことは……!"
114,"TEXT_FESEST503_03204_Q3_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
115,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_220","この紙に書かれた模様が、
旧市街の地図だということまでは突き止めたわ。
それなら、次は……"
116,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_225","ひとつ目の謎と同じように、5匹のスプリガンがいた場所と、
それぞれが話す数字が、謎を解く鍵になっているはずだわ!
早速、私の地図に書き込んでみましょう!"
117,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_230","地図に数字を書き込むと、こんな具合になるわね。"
118,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_235","もちろん、これだけでは答えにたどり着くことはできないわ。
私たちが次にすべきことは……"
119,"TEXT_FESEST503_03204_Q4_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
120,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_245","地図に書いた数字を、
<Sheet(EventItem,2002499,0)/>の方にも書き写してみましょう!"
121,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_250","スプリガンが話す数字を線で繋いで、
その上の文字を読んでいくと……?"
122,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_255","えーっと、
「い」……「ち」……「さ」……「ん」……「ご」?"
123,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_260","ひとつめの謎の時は、人名が浮かび上がってきたけど、
今回はどうやら違うみたいね。
「いちさんご」って何のことかしら?"
124,"TEXT_FESEST503_03204_Q5_000_000","引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?"
125,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_270","……もしかして、今度は紙に書かれた文字を、
「1」、「3」、「5」の順番に線で繋いで読むってことかしら?"
126,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_275","この考えが正しければ、浮かび上がる名前は……そっか!
中央森林で木こりの親方をしているあの人!
これで謎は解けたわ!"
127,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_280","ノノッタたちも見守っているのですぅ~!"
128,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_300","まずは、見つけた「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」をお預かりするのですぅ~!"
129,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_301","飾りタマゴと交換でお渡しするのは、スプリガンを模したお洋服!
先にお渡しした分と合わせてコーディネートしてほしいのですぅ~!"
130,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_302","わあ、ありがとう、ノノッタちゃん!
さっそく着てみるね!"
131,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_303","ジリちゃんかわいいのですぅ~!"
132,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_304","ニオウ、ニオウ!
マゴニモ、イシュウ!"
133,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_305","馬子にも衣装でしょ、もう!
それでも素直に喜べないけど……。"
134,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_306","でもでも、ふたりの「エッグハント」、とーっても楽しかったよ!
ノノッタちゃん、リィギーちゃん、
頑張って考えてくれてありがとう!"
135,"TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_307","そう言ってもらえると、努力した甲斐があるのですぅ~!"
136,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_308","リィギーちゃん、お仕事仲間が見つかってよかったね!"
137,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_309","ウルシイ、ウルシイ!"
138,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_310","あなたも、「エッグハント」を盛り上げてくれてありがとう!
謎解きは難しかったけど、とっても楽しかったね!"
139,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_311","さあ、次は私が謎を用意して、
グリダニアのみなさんを楽しませてあげなくちゃ!
それじゃ、また会いましょう!"
140,"TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_315","謎解きは、グリダニアの都市民たちにも好評よ。
それもこれも、いっしょにリィギーの謎に挑戦して、
その楽しさを教えてくれた、あなたのおかげね!"
141,"TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_320","リィギー、ハタラク!
ガンガル、ガンガル!"
142,"TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_330","新たな仲間も増えたことだし、
これから忙しくなりそうだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのジリ・アリアポーは、謎を解こうと張り切っているようだ。
5 1 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーと話した。<Sheet(EventItem,2002499,0)/>に書かれた謎を解くために、旧市街にいる5匹のスプリガンから情報を集めよう。
6 2 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_02 5匹のスプリガン・エッガーと話した。木陰の東屋前にいたスプリガン・エッガーは、数字の「1」について話していた。東桟橋にいたスプリガン・エッガーは、数字の「2」について話していた。アプカル滝の北にいたスプリガン・エッガーは、数字の「3」について話していた。豊穣神祭壇前にいたスプリガン・エッガーは、数字の「4」について話していた。グレートローム農場にいたスプリガン・エッガーは、数字の「5」について話していた。ミィ・ケット野外音楽堂で「ジリ・アリアポー」と合流しよう。
7 3 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_03 ジリ・アリアポーと話した。<Sheet(EventItem,2002499,0)/>を使用し、5匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」の在処を探しだし、合言葉を伝えよう!チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力しよう。
8 4 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_04 ガビノーと話した。ガビノーは、ノノッタとリィギーから頼まれてエッグハントに協力しているという。リィギーは、ヒトとスプリガンがともに遊ぶことができるエッグハントは、とても楽しいと喜ぶ。しかし、謎が解けたことで、楽しい時間が終わりを迎えてしまうことに、悲しんでいるようだ。すると、ガビノーはリィギーに対して、小屋の仕事を手伝うことを提案する。新たな仕事仲間と出会ったリィギーは、ひとりぼっちで寂しい思いをすることもなくなるだろう。ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話そう。
9 5 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_05 ノノッタに<Sheet(EventItem,2002500,0)/>を渡した。ジリ・アリアポーは、エッグハントを盛り上げたノノッタとリィギー、そして冒険者に対して、感謝の気持ちを伝えた。謎解きは終わりを迎えたが、今度はジリ・アリアポーが、グリダニアの市民を楽しませるための謎を用意するようだ。
10 6 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_06
11 7 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_07
12 8 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_08
13 9 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_09
14 10 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_10
15 11 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_11
16 12 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_12
17 13 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_13
18 14 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_14
19 15 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_15
20 16 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_16
21 17 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_17
22 18 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_18
23 19 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEST503_03204_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST503_03204_TODO_00 5匹のスプリガンと話す
29 25 TEXT_FESEST503_03204_TODO_01 ジリ・アリアポーと合流
30 26 TEXT_FESEST503_03204_TODO_02 <Sheet(EventItem,2002500,0)/>の隠し場所に向かい、 チャットの「Say」モードで『エッグハント』と入力する。
31 27 TEXT_FESEST503_03204_TODO_03 ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタに <Sheet(EventItem,2002500,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESEST503_03204_TODO_04
33 29 TEXT_FESEST503_03204_TODO_05
34 30 TEXT_FESEST503_03204_TODO_06
35 31 TEXT_FESEST503_03204_TODO_07
36 32 TEXT_FESEST503_03204_TODO_08
37 33 TEXT_FESEST503_03204_TODO_09
38 34 TEXT_FESEST503_03204_TODO_10
39 35 TEXT_FESEST503_03204_TODO_11
40 36 TEXT_FESEST503_03204_TODO_12
41 37 TEXT_FESEST503_03204_TODO_13
42 38 TEXT_FESEST503_03204_TODO_14
43 39 TEXT_FESEST503_03204_TODO_15
44 40 TEXT_FESEST503_03204_TODO_16
45 41 TEXT_FESEST503_03204_TODO_17
46 42 TEXT_FESEST503_03204_TODO_18
47 43 TEXT_FESEST503_03204_TODO_19
48 44 TEXT_FESEST503_03204_TODO_20
49 45 TEXT_FESEST503_03204_TODO_21
50 46 TEXT_FESEST503_03204_TODO_22
51 47 TEXT_FESEST503_03204_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_001 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_002 早速、次の謎が書かれた紙を見てみましょう!
54 50 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_003 前回の謎と同じように、何かの模様の上に、 文字が書かれたスタンプが乱雑に押してあるみたい。
55 51 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_004 相変わらず、これだけじゃ何が何だかわからないわ……。
56 52 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_005 ノノッタちゃん、リィギーちゃん、 謎を解くために必要な情報は他にもあるの?
57 53 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_006 はいですぅ~! ひとつめの謎と同じように、 今回もスプリガンから情報を集めてきてほしいのですぅ~!
58 54 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_007 謎を解くために必要な情報を持っているスプリガンが、 旧市街に5匹立っていますので、話を聞いてきてほしいのですぅ~!
59 55 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_008 イギギ! ツギハ、スプリガン、イッパイ! サガシテ、ミロ!
60 56 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_009 よーし、早速スプリガンを探して、話を聞くわよ! 情報を集め終わったら、ミィ・ケット野外音楽堂で合流しましょう!
61 57 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_010 イギギ! ガンガレ、ガンガレ!
62 58 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの分の、 <Sheet(EventItem,2002499,0)/>をお渡ししておきますぅ~。 頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!
63 59 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_015 イギギ! タノシイ、オマツリ! マダ、オワリナイ!
64 60 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_020 引き続き、頑張って謎を解いてほしいのですぅ~!
65 61 TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_030 ノノッタから渡された二枚目の<Sheet(EventItem,2002499,0)/>。 今度こそは<Sheet(EventItem,2002500,0)/>の在処が記されているらしい。
66 62 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_050 イギギ! ココハ1バン!
67 63 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_051 2バンメ、2バンメ!
68 64 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_052 イギギ! 3バン、3バン!
69 65 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_053 ココハ4バンメ、オボエタカ!
70 66 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_054 イギギ! 5バンメダゾ!
71 67 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_055 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私はこれから最後の子と話に行くところよ。 情報が集まったら、ミィ・ケット野外音楽堂で合流しましょう!
72 68 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_100 おかえりなさい! 早速だけど、情報を再確認しましょう!
73 69 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_101 スプリガンは「1」から「5」の数字について話していたのね。 やっぱり、私が聞いた内容と同じだわ。
74 70 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_102 これで必要な情報は集まった…… 見事に謎を解いて「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を見つけてみせましょう!
75 71 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_103 飾りタマゴを受け取るための合言葉は、「エッグハント」です! タマゴの隠し場所で、忘れずに言ってくださいなのですぅ~!
76 72 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_104 ガンガレ、ガンガレ! リィギー、オウエン、シテル?
77 73 TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_105 「<Sheet(EventItem,2002499,0)/>」を使用し、 5匹のスプリガンから聞いた情報と照らし合わせながら、 「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」を探し出してください。
78 74 TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_100_105 謎が解けたら、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『エッグハント』と入力し、 <Sheet(EventItem,2002500,0)/>を受け取ってください。
79 75 TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_000_106 なお、「ジリ・アリアポー」に話しかけると、 彼女の推理を聞くことができます。 答えがわからないときは、積極的に話しかけてみましょう。
80 76 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_110 イギギ! ココハ1バン!
81 77 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_115 2バンメ、2バンメ!
82 78 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_120 イギギ! 3バン、3バン!
83 79 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_125 ココハ4バンメ、オボエタカ!
84 80 TEXT_FESEST503_03204_SPRIGAN03204_000_130 イギギ! 5バンメダゾ!
85 81 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_100_150 ん、なんだ? 何か言いたいことでもあるのか?
86 82 TEXT_FESEST503_03204_SYSTEM_200_150 エッグハント
87 83 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_150 その合言葉は……。
88 84 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_151 やはり、エッグハントの参加者だな。 <Sheet(EventItem,2002500,0)/>は私が持っているよ。
89 85 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_152 ちょっと外してくれるか。 お客さんと話があるのでな。
90 86 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_153 お待たせ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 飾りタマゴの隠し場所は、やっぱりここだったのね。
91 87 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_154 おかしな帽子を被ったララフェルとスプリガンから、 「エッグハント」に協力するよう頼まれていてな。 飾りタマゴを探す者が現れたら、これを渡すよう言われている。
92 88 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_155 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ おめでとうなのですぅ~! その飾りタマゴは、すべての謎を解いた証なのですぅ~!
93 89 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_156 オネデト、オネデト!
94 90 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_157 ふふふ……ありがと! ふたりの「エッグハント」、 謎はちょっと難しかったけど、とーっても楽しかったわ!
95 91 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_158 エッグハント、タノシ! ヒト、スプリガン、イッショ、アソベル! トッテモ、タノシ!
96 92 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_159 デモ、ナゾ、オワリ。 エッグハント、オワリ。 リィギー、サミシイ……。
97 93 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_160 リィギーちゃん……。
98 94 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_161 本当は寂しい思いをしていたのね……。 ごめんね、気づいてあげられなくて……。
99 95 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_162 あー……それなら、この小屋の仕事を手伝ってもらえないか?
100 96 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_163 私たち木こりは、森から木々をいただく代わりに、 生命の巡りを手伝うのが仕事だ。 自然とともにあるスプリガンには、うってつけの仕事だと思うが?
101 97 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_164 それは名案なのですぅ~! 仕事仲間ができたら、もうひとりぼっちじゃないのですぅ~!
102 98 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_165 どうするの、リィギーちゃん?
103 99 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_166 ヤル! リィギー、ハタラク!
104 100 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_167 よし! 言っておくが、この小屋の仕事は厳しいぞ。 寂しい思いをする暇なんかあると思うなよ?
105 101 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_168 ガンガル、ガンガル!
106 102 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_169 リィギーちゃんは飾りタマゴを隠したことで、 新しい仕事仲間という素敵な出会いがあった。 夢の内容が良い結果に終わって良かったわ。
107 103 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_170 さて、謎解きはこれでおしまい! 皆さん、ミィ・ケット野外音楽堂へ戻るのですぅ~!
108 104 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_175 オヤタカ、マタアトデナ!
109 105 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_180 ……親方、だ。 エッグハントが終わったら、手伝いに来いよ。
110 106 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_175 絶対、謎を解いてみせるわよ~!
111 107 TEXT_FESEST503_03204_Q1_000_000 ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
112 108 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_185 最初の紙と似たような感じね。 また、文字のようなスタンプが押されているけれど、 ただ読んだだけじゃ、意味のある言葉にならないみたい。
113 109 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_190 また、何かの地図なのかしら?
114 110 TEXT_FESEST503_03204_Q2_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
115 111 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_200 もう一度、「<Sheet(EventItem,2002499,0)/>」を見てみましょう。
116 112 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_205 前回の紙は、新市街の地図だったけれど…… これも、どこかの地図なのかしら? 模様の形をよく見てみると……
117 113 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_210 うん、やっぱり…… これは旧市街の地図みたい! と、いうことは……!
118 114 TEXT_FESEST503_03204_Q3_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
119 115 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_220 この紙に書かれた模様が、 旧市街の地図だということまでは突き止めたわ。 それなら、次は……
120 116 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_225 ひとつ目の謎と同じように、5匹のスプリガンがいた場所と、 それぞれが話す数字が、謎を解く鍵になっているはずだわ! 早速、私の地図に書き込んでみましょう!
121 117 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_230 地図に数字を書き込むと、こんな具合になるわね。
122 118 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_235 もちろん、これだけでは答えにたどり着くことはできないわ。 私たちが次にすべきことは……
123 119 TEXT_FESEST503_03204_Q4_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
124 120 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_245 地図に書いた数字を、 <Sheet(EventItem,2002499,0)/>の方にも書き写してみましょう!
125 121 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_250 スプリガンが話す数字を線で繋いで、 その上の文字を読んでいくと……?
126 122 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_255 えーっと、 「い」……「ち」……「さ」……「ん」……「ご」?
127 123 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_260 ひとつめの謎の時は、人名が浮かび上がってきたけど、 今回はどうやら違うみたいね。 「いちさんご」って何のことかしら?
128 124 TEXT_FESEST503_03204_Q5_000_000 引き続き、ジリ・アリアポーの推理を聞きますか?
129 125 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_270 ……もしかして、今度は紙に書かれた文字を、 「1」、「3」、「5」の順番に線で繋いで読むってことかしら?
130 126 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_275 この考えが正しければ、浮かび上がる名前は……そっか! 中央森林で木こりの親方をしているあの人! これで謎は解けたわ!
131 127 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_280 ノノッタたちも見守っているのですぅ~!
132 128 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_300 まずは、見つけた「<Sheet(EventItem,2002500,0)/>」をお預かりするのですぅ~!
133 129 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_301 飾りタマゴと交換でお渡しするのは、スプリガンを模したお洋服! 先にお渡しした分と合わせてコーディネートしてほしいのですぅ~!
134 130 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_302 わあ、ありがとう、ノノッタちゃん! さっそく着てみるね!
135 131 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_303 ジリちゃんかわいいのですぅ~!
136 132 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_304 ニオウ、ニオウ! マゴニモ、イシュウ!
137 133 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_305 馬子にも衣装でしょ、もう! それでも素直に喜べないけど……。
138 134 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_306 でもでも、ふたりの「エッグハント」、とーっても楽しかったよ! ノノッタちゃん、リィギーちゃん、 頑張って考えてくれてありがとう!
139 135 TEXT_FESEST503_03204_NONOTTA_000_307 そう言ってもらえると、努力した甲斐があるのですぅ~!
140 136 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_308 リィギーちゃん、お仕事仲間が見つかってよかったね!
141 137 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_309 ウルシイ、ウルシイ!
142 138 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_310 あなたも、「エッグハント」を盛り上げてくれてありがとう! 謎解きは難しかったけど、とっても楽しかったね!
143 139 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_311 さあ、次は私が謎を用意して、 グリダニアのみなさんを楽しませてあげなくちゃ! それじゃ、また会いましょう!
144 140 TEXT_FESEST503_03204_JIHLIALIAPOH_000_315 謎解きは、グリダニアの都市民たちにも好評よ。 それもこれも、いっしょにリィギーの謎に挑戦して、 その楽しさを教えてくれた、あなたのおかげね!
145 141 TEXT_FESEST503_03204_RIGGY_000_320 リィギー、ハタラク! ガンガル、ガンガル!
146 142 TEXT_FESEST503_03204_GABINEAUX_000_330 新たな仲間も増えたことだし、 これから忙しくなりそうだ。
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0,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの落ち込んだ様子の青年は、何やら悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ナナフォンと話した。セニョール・サボテンダーの選考試験が不安だと語るナナフォン。そこに、ゴッドベルトがやってきて、リリザンという者を紹介され、彼のもとへ向かうことにした、ナナフォンと冒険者。ブラックブラッシュ停留所の「リリザン」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_02","リリザンと話した。何と、自らこそが初代「セニョール・サボテンダー」だと語るリリザン。リリザンに指導を受ける、ナナフォンと冒険者。彼の指導を心に刻み、最終選考に向かうナナフォン。彼を追い、ゴールドソーサーの「ナナフォン」と話そう。"
3,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_03","ナナフォンと話した。最終選考がはじまり、何を聞かれようとも一切答えず無言を貫くというスタイルで、生粋のサボテンダーとなってみせたナナフォンは、見事、最終選考を通過した。ゴールドソーサーの「ナナフォン」と再度話そう。"
4,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_04","ナナフォンと話した。これからはゴールドソーサーを訪れた際は、ゴールドソーサー内を練り歩く「セニョール・サボテンダー」はナナフォンかもしれないと思いつつ、温かく見守るとしよう。"
5,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_07",""
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9,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_10",""
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12,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_12",""
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14,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_14",""
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22,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESGSC301_03207_TODO_00","ブラックブラッシュ停留所のリリザンと話す"
25,"TEXT_FESGSC301_03207_TODO_01","ゴールドソーサーのナナフォンと話す"
26,"TEXT_FESGSC301_03207_TODO_02","ゴールドソーサーのナナフォンと再度話す"
27,"TEXT_FESGSC301_03207_TODO_03",""
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48,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_000","はぁ、きっと今回もダメなんだろうなぁ……。
あーあ……。"
49,"TEXT_FESGSC301_03207_Q1_000_000","何と声をかける?"
50,"TEXT_FESGSC301_03207_A1_000_001","どうして落ち込んでいるの?"
51,"TEXT_FESGSC301_03207_A1_000_002","何があったの?"
52,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_001","どうしてって、どうもこうもありませんよ。
受かりたいけど……でもなぁ……。"
53,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_002","何がって、もう……。
やっぱり僕じゃきっと無理なんですよ……。"
54,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_003","おおっと、すみません。
上の空だったもので、つい答えてしまいましたが……
心優しい方、もしよろしければ僕の悩みを聞いてくれますか?"
55,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_004","(-ナナフォン-)僕はナナフォンといいます。
実は僕……ゴールドソーサーのマスコット、
「セニョール・サボテンダー」になりたいんです。"
56,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_005","(-ナナフォン-)今も、マンダヴィル・ゴールドソーサーの、
「セニョール・サボテンダー」役の増員募集があったので、
応募しているんですが……あの動きが、どうにもできなくて。"
57,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_006","(-ナナフォン-)もうすぐ、7度目の選考会があるのですが、
これで無理なら、もうきっぱり諦めたほうがいいんですかね。
やっぱり、僕なんかにサボテンダー役は無理なのかなぁ……。"
58,"TEXT_FESGSC301_03207_Q2_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_FESGSC301_03207_A2_000_001","無理かもしれない……"
60,"TEXT_FESGSC301_03207_A2_000_002","頑張れば、きっと採用されるよ!"
61,"TEXT_FESGSC301_03207_A2_000_003","セニョール・サボテンダーって役者だったの?"
62,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_007","(-ナナフォン-)そうですよね……。
自分でも自信がないのに、採用なんてとても……。"
63,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_008","(-ナナフォン-)慰めてくれるのは、ありがたいのですが、
自分でも自信がないのに、採用なんてとても……。"
64,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_009","(-ナナフォン-)冗談、ですよね……?
中にララフェルが入ってるに決まってるじゃないですか。
まぁ、僕が採用されることなんて、ないでしょうけど……。"
65,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_010","(-紳士的な声-)ホッホッホゥ!
それなら、ひとつ私に考えがありますぞ。"
66,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_011","(-ナナフォン-)あ、あなたは!
ゴールドソーサーのオーナー、ゴッドベルトさんでは!?"
67,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_012","ホゥ、いかにも!
ところで、私の耳にも話が聞こえてきたのですが、
サボテンダーの独特の動きをとるのに苦労しているのだとか?"
68,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_013","(-ナナフォン-)は、はい……。
ぜひ、人気者のセニョール・サボテンダーになって、
みんなを楽しませたかったのですが……。"
69,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_014","みんなを楽しませたい、と……。
何度も諦めず挑戦し続けるということは、
きっと何か、強い想いがあるのでしょうな。"
70,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_015","立場上、本来は手助けの類はよくないのですが、
そこまで合格したいのであれば、とある人をご紹介しましょう。"
71,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_016","中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所にいる、
「リリザン」という方を訪ねるとよいでしょう。
合格に繋がる何かを得られるはずですぞ。"
72,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_017","よければ、冒険者殿も共に赴いてあげてください。
リリザン殿は、才能溢れる人物、
冒険者として、彼から学べることもあるでしょう。"
73,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_018","(-ナナフォン-)ゴッドベルトさん、貴重な情報を、
わざわざ教えてくださってありがとうございました!"
74,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_019","(-ナナフォン-)では冒険者さん、さっそく行くとしましょう!
僕は先に、ブラックブラッシュ停留所に向かっていますね!"
75,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_020","諦めぬ者に幸せあれ。
成功を願っておりますぞ……ホッホッホゥ!"
76,"TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_021","もし、まだゴールドソーサーに行かれたことがないのなら、
そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけるとよいでしょう。
気前よく、チケットを配っているそうですぞ、ホッホッホゥ!"
77,"TEXT_FESGSC301_03207_SYSTEM_000_022","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
受注している必要があります。"
78,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_030","ごめんください。
あなたは、リリザン殿ですか?"
79,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_031","いかにも、私はリリザンですが……
いったい何用ですかな?"
80,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_032","……なるほど、事情は分かりました。
ところで、あなたがセニョール・サボテンダーに、
なりたい理由をうかがっても?"
81,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_033","はい、もちろんです!
あれは、ゴールドソーサーの開園初日に、
遊びに行ったときのことでした。"
82,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_034","きらびやかな内装、多彩なアトラクション……
本当に時を忘れるくらい、楽しみましたよ。"
83,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_035","でも、僕が一番感銘を受けたのは、園内で見かけた、
セニョール・サボテンダーが人々を喜ばせている姿でした。
練り歩いては人を笑顔にしていく様子に、心を打たれたんです!"
84,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_036","僕は、性格が後ろ向きなところがあって、
意図せず相手をイラつかせてしまうことがあるんです。"
85,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_037","そんな僕には、言葉でなく動きだけで人々を笑顔にしていく、
セニョール・サボテンダーは輝いて見えたんです……!"
86,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_038","それ以降、いつの日か自分もああなりたいと思い、
キャストの募集があるたびに応募してきました。
いつも、結果は伴いませんが……。"
87,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_039","なるほど、そんなふうに想ってくれる人がいたのですね……。
ならば、私にも役立てることがあるでしょう。"
88,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_040","そ、そ、その動きは……まさかっ!?"
89,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_041","そう……何を隠そう、私こそ、
初代セニョール・サボテンダー!"
90,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_042","サボテンダーが好きすぎて、あの独特の動きを会得すべく、
模倣することに情熱を注いでいた私を、世の人々は、
指をさして、変人とあざ笑いました……。"
91,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_043","ですが、あの方……ゴッドベルトさんだけは違った!
私の生き様を認め、ゴールドソーサーの開園にあたって、
仕事までくださったのです!"
92,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_044","セニョール・サボテンダーの着ぐるみの設計から、
振り付けの類まで……私は、すべて監修しました。"
93,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_045","身も心もサボテンダーになりきろうと、
最後の三日間は絶食し、水も飲まず、己を追い込みました。
そして、ついに迎えたオープン当日……。"
94,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_046","初日の業務を終える直前に転倒し、二階から転落……。
いわずもがな、脱水症状でした。"
95,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_047","どうにか命は取り留めましたが、脚には後遺症が……。
結果、長時間、サボテンダーになりきることが不可能となり、
引退に追い込まれたのです。"
96,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_048","ですから、私がセニョール・サボテンダーだったのは一日だけ。
そこで、あなたと私は出会っていたのですね……。"
97,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_049","……いいでしょう。
今や長くは踊れない私ですが、動きを教えることはできます。
やる気はありますか?"
98,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_050","はい、もちろんです!"
99,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_051","そちらの御仁はいかがしますかな?"
100,"TEXT_FESGSC301_03207_Q3_000_000","何と答える?"
101,"TEXT_FESGSC301_03207_A3_000_001","はい、喜んで!"
102,"TEXT_FESGSC301_03207_A3_000_002","別にサボテンダーになるつもりは……"
103,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_052","お、ノリがいいですね!
冒険者さんも一緒にぜひ!"
104,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_053","えっ……冒険者さん、空気を読んでくださいよ!
リリザンさんが、やる気をなくされてしまったら、
どうしてくれるんですか!?"
105,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_054","では、さっそくはじめますぞ……!"
106,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_055","時間がありませんでしたが、基礎的な動きはすべて教えました。
あとは、サボテンダーになりきる、という気持ちだけ……!"
107,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_056","そろそろ最終選考が始まる頃でしょう。
さあ、お行きなさい、ご両人!"
108,"TEXT_FESGSC301_03207_Q4_000_000","何と答える?"
109,"TEXT_FESGSC301_03207_A4_000_001","はい、サボテンダーになってきます!"
110,"TEXT_FESGSC301_03207_A4_000_002","別にサボテンダーになりたくはないかな……"
111,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_057","何を言ってるんですか、冒険者さん!
最終選考を受けるのは僕ですよ!"
112,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_058","ちょっと……冒険者さん、そんなこと言わないでくださいよ!
こっちは、これから最終選考を受ける身なんですから!"
113,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_059","リリザンさん、頑張ってきます!
ありがとうございました!"
114,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_060","さぁ、冒険者さん。
選考会場のゴールドソーサーに行きましょう!"
115,"TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_061","彼が最終選考を通過することを、私も祈っていますよ。"
116,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_070","とうとう最終選考です。
7度目の応募ですが、何度経験しても緊張するものですね。"
117,"TEXT_FESGSC301_03207_Q5_000_000","何と答える?"
118,"TEXT_FESGSC301_03207_A5_000_001","気合だ! 気合だーッ!!"
119,"TEXT_FESGSC301_03207_A5_000_002","サボテンダーになりきることだけを考えるんだッ!"
120,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_071","も、もう少し具体的なアドバイスを期待してましたが……
ともかく、気合は入りました。"
121,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_072","それじゃあ、行ってきますね!"
122,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_073","そ、そうですよね……。
緊張している場合じゃありませんでした!"
123,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_074","リリザンさんのように、倒れてしまっては本末転倒ですから、
ちゃんと水分補給して、向かうとしますね。
なりきってみせるぞーッ!!"
124,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_075","エントリーナンバー6番の方、ありがとうございました。
続きまして……エントリーナンバー7番の方、どうぞ!"
125,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_076","ええと、お名前は……ナナフォンさん、ですね。
志望動機や自己アピールがありましたら、お願いします。"
126,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_077","……。"
127,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_078","……特にありませんか?"
128,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_079","…………。"
129,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_080","ほう……あえての無言、ですか……?"
130,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_081","……………………!"
131,"TEXT_FESGSC301_03207_Q6_000_000","何と声をかける?"
132,"TEXT_FESGSC301_03207_A6_000_001","もはや本物のサボテンダーだ!"
133,"TEXT_FESGSC301_03207_A6_000_002","針千本が見えてるぞ!"
134,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_082","た、たしかに……この再現度合いは……
伝説の初代セニョール、リリザン氏のようだ!"
135,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_083","た、たしかに……動きの端々に、鋭い針が見えるかのようだ!"
136,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_084","…………素晴らしい!"
137,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_085","選考を待つまでもありません……ナナフォンさん、合格です!"
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139,"TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_087","最後まで無言を貫いてみせる、と……。
生粋のサボテンダーということですね。"
140,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_090","や、やりました!
まさか、その場で採用が決まるなんて……!"
141,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_091","それもこれも、ゴッドベルトさんやリリザン師匠、
そして、最後まで付き合ってくださったあなたのおかげです!
本当にありがとうございました!"
142,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_092","これから僕は、セニョール・サボテンダーとして、
ここで働くことになります。
もしお会いしたとしても、決して声はかけられません……。"
143,"TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_093","でも、精一杯、リリザン師匠に教えてもらった動きで、
あなたのことをおもてなしいたしますからね!
それでは!"
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4 0 TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの落ち込んだ様子の青年は、何やら悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ナナフォンと話した。セニョール・サボテンダーの選考試験が不安だと語るナナフォン。そこに、ゴッドベルトがやってきて、リリザンという者を紹介され、彼のもとへ向かうことにした、ナナフォンと冒険者。ブラックブラッシュ停留所の「リリザン」と話そう。
6 2 TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_02 リリザンと話した。何と、自らこそが初代「セニョール・サボテンダー」だと語るリリザン。リリザンに指導を受ける、ナナフォンと冒険者。彼の指導を心に刻み、最終選考に向かうナナフォン。彼を追い、ゴールドソーサーの「ナナフォン」と話そう。
7 3 TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_03 ナナフォンと話した。最終選考がはじまり、何を聞かれようとも一切答えず無言を貫くというスタイルで、生粋のサボテンダーとなってみせたナナフォンは、見事、最終選考を通過した。ゴールドソーサーの「ナナフォン」と再度話そう。
8 4 TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_04 ナナフォンと話した。これからはゴールドソーサーを訪れた際は、ゴールドソーサー内を練り歩く「セニョール・サボテンダー」はナナフォンかもしれないと思いつつ、温かく見守るとしよう。
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27 23 TEXT_FESGSC301_03207_SEQ_23
28 24 TEXT_FESGSC301_03207_TODO_00 ブラックブラッシュ停留所のリリザンと話す
29 25 TEXT_FESGSC301_03207_TODO_01 ゴールドソーサーのナナフォンと話す
30 26 TEXT_FESGSC301_03207_TODO_02 ゴールドソーサーのナナフォンと再度話す
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52 48 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_000 はぁ、きっと今回もダメなんだろうなぁ……。 あーあ……。
53 49 TEXT_FESGSC301_03207_Q1_000_000 何と声をかける?
54 50 TEXT_FESGSC301_03207_A1_000_001 どうして落ち込んでいるの?
55 51 TEXT_FESGSC301_03207_A1_000_002 何があったの?
56 52 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_001 どうしてって、どうもこうもありませんよ。 受かりたいけど……でもなぁ……。
57 53 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_002 何がって、もう……。 やっぱり僕じゃきっと無理なんですよ……。
58 54 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_003 おおっと、すみません。 上の空だったもので、つい答えてしまいましたが…… 心優しい方、もしよろしければ僕の悩みを聞いてくれますか?
59 55 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_004 (-ナナフォン-)僕はナナフォンといいます。 実は僕……ゴールドソーサーのマスコット、 「セニョール・サボテンダー」になりたいんです。
60 56 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_005 (-ナナフォン-)今も、マンダヴィル・ゴールドソーサーの、 「セニョール・サボテンダー」役の増員募集があったので、 応募しているんですが……あの動きが、どうにもできなくて。
61 57 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_006 (-ナナフォン-)もうすぐ、7度目の選考会があるのですが、 これで無理なら、もうきっぱり諦めたほうがいいんですかね。 やっぱり、僕なんかにサボテンダー役は無理なのかなぁ……。
62 58 TEXT_FESGSC301_03207_Q2_000_000 何と答える?
63 59 TEXT_FESGSC301_03207_A2_000_001 無理かもしれない……
64 60 TEXT_FESGSC301_03207_A2_000_002 頑張れば、きっと採用されるよ!
65 61 TEXT_FESGSC301_03207_A2_000_003 セニョール・サボテンダーって役者だったの?
66 62 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_007 (-ナナフォン-)そうですよね……。 自分でも自信がないのに、採用なんてとても……。
67 63 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_008 (-ナナフォン-)慰めてくれるのは、ありがたいのですが、 自分でも自信がないのに、採用なんてとても……。
68 64 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_009 (-ナナフォン-)冗談、ですよね……? 中にララフェルが入ってるに決まってるじゃないですか。 まぁ、僕が採用されることなんて、ないでしょうけど……。
69 65 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_010 (-紳士的な声-)ホッホッホゥ! それなら、ひとつ私に考えがありますぞ。
70 66 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_011 (-ナナフォン-)あ、あなたは! ゴールドソーサーのオーナー、ゴッドベルトさんでは!?
71 67 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_012 ホゥ、いかにも! ところで、私の耳にも話が聞こえてきたのですが、 サボテンダーの独特の動きをとるのに苦労しているのだとか?
72 68 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_013 (-ナナフォン-)は、はい……。 ぜひ、人気者のセニョール・サボテンダーになって、 みんなを楽しませたかったのですが……。
73 69 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_014 みんなを楽しませたい、と……。 何度も諦めず挑戦し続けるということは、 きっと何か、強い想いがあるのでしょうな。
74 70 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_015 立場上、本来は手助けの類はよくないのですが、 そこまで合格したいのであれば、とある人をご紹介しましょう。
75 71 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_016 中央ザナラーンのブラックブラッシュ停留所にいる、 「リリザン」という方を訪ねるとよいでしょう。 合格に繋がる何かを得られるはずですぞ。
76 72 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_017 よければ、冒険者殿も共に赴いてあげてください。 リリザン殿は、才能溢れる人物、 冒険者として、彼から学べることもあるでしょう。
77 73 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_018 (-ナナフォン-)ゴッドベルトさん、貴重な情報を、 わざわざ教えてくださってありがとうございました!
78 74 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_019 (-ナナフォン-)では冒険者さん、さっそく行くとしましょう! 僕は先に、ブラックブラッシュ停留所に向かっていますね!
79 75 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_020 諦めぬ者に幸せあれ。 成功を願っておりますぞ……ホッホッホゥ!
80 76 TEXT_FESGSC301_03207_GODBERT_000_021 もし、まだゴールドソーサーに行かれたことがないのなら、 そちらの「羽振りのいい若者」に声をかけるとよいでしょう。 気前よく、チケットを配っているそうですぞ、ホッホッホゥ!
81 77 TEXT_FESGSC301_03207_SYSTEM_000_022 本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、 レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、 受注している必要があります。
82 78 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_030 ごめんください。 あなたは、リリザン殿ですか?
83 79 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_031 いかにも、私はリリザンですが…… いったい何用ですかな?
84 80 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_032 ……なるほど、事情は分かりました。 ところで、あなたがセニョール・サボテンダーに、 なりたい理由をうかがっても?
85 81 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_033 はい、もちろんです! あれは、ゴールドソーサーの開園初日に、 遊びに行ったときのことでした。
86 82 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_034 きらびやかな内装、多彩なアトラクション…… 本当に時を忘れるくらい、楽しみましたよ。
87 83 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_035 でも、僕が一番感銘を受けたのは、園内で見かけた、 セニョール・サボテンダーが人々を喜ばせている姿でした。 練り歩いては人を笑顔にしていく様子に、心を打たれたんです!
88 84 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_036 僕は、性格が後ろ向きなところがあって、 意図せず相手をイラつかせてしまうことがあるんです。
89 85 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_037 そんな僕には、言葉でなく動きだけで人々を笑顔にしていく、 セニョール・サボテンダーは輝いて見えたんです……!
90 86 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_038 それ以降、いつの日か自分もああなりたいと思い、 キャストの募集があるたびに応募してきました。 いつも、結果は伴いませんが……。
91 87 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_039 なるほど、そんなふうに想ってくれる人がいたのですね……。 ならば、私にも役立てることがあるでしょう。
92 88 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_040 そ、そ、その動きは……まさかっ!?
93 89 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_041 そう……何を隠そう、私こそ、 初代セニョール・サボテンダー!
94 90 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_042 サボテンダーが好きすぎて、あの独特の動きを会得すべく、 模倣することに情熱を注いでいた私を、世の人々は、 指をさして、変人とあざ笑いました……。
95 91 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_043 ですが、あの方……ゴッドベルトさんだけは違った! 私の生き様を認め、ゴールドソーサーの開園にあたって、 仕事までくださったのです!
96 92 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_044 セニョール・サボテンダーの着ぐるみの設計から、 振り付けの類まで……私は、すべて監修しました。
97 93 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_045 身も心もサボテンダーになりきろうと、 最後の三日間は絶食し、水も飲まず、己を追い込みました。 そして、ついに迎えたオープン当日……。
98 94 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_046 初日の業務を終える直前に転倒し、二階から転落……。 いわずもがな、脱水症状でした。
99 95 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_047 どうにか命は取り留めましたが、脚には後遺症が……。 結果、長時間、サボテンダーになりきることが不可能となり、 引退に追い込まれたのです。
100 96 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_048 ですから、私がセニョール・サボテンダーだったのは一日だけ。 そこで、あなたと私は出会っていたのですね……。
101 97 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_049 ……いいでしょう。 今や長くは踊れない私ですが、動きを教えることはできます。 やる気はありますか?
102 98 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_050 はい、もちろんです!
103 99 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_051 そちらの御仁はいかがしますかな?
104 100 TEXT_FESGSC301_03207_Q3_000_000 何と答える?
105 101 TEXT_FESGSC301_03207_A3_000_001 はい、喜んで!
106 102 TEXT_FESGSC301_03207_A3_000_002 別にサボテンダーになるつもりは……
107 103 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_052 お、ノリがいいですね! 冒険者さんも一緒にぜひ!
108 104 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_053 えっ……冒険者さん、空気を読んでくださいよ! リリザンさんが、やる気をなくされてしまったら、 どうしてくれるんですか!?
109 105 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_054 では、さっそくはじめますぞ……!
110 106 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_055 時間がありませんでしたが、基礎的な動きはすべて教えました。 あとは、サボテンダーになりきる、という気持ちだけ……!
111 107 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_056 そろそろ最終選考が始まる頃でしょう。 さあ、お行きなさい、ご両人!
112 108 TEXT_FESGSC301_03207_Q4_000_000 何と答える?
113 109 TEXT_FESGSC301_03207_A4_000_001 はい、サボテンダーになってきます!
114 110 TEXT_FESGSC301_03207_A4_000_002 別にサボテンダーになりたくはないかな……
115 111 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_057 何を言ってるんですか、冒険者さん! 最終選考を受けるのは僕ですよ!
116 112 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_058 ちょっと……冒険者さん、そんなこと言わないでくださいよ! こっちは、これから最終選考を受ける身なんですから!
117 113 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_059 リリザンさん、頑張ってきます! ありがとうございました!
118 114 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_060 さぁ、冒険者さん。 選考会場のゴールドソーサーに行きましょう!
119 115 TEXT_FESGSC301_03207_RIRIZAN_000_061 彼が最終選考を通過することを、私も祈っていますよ。
120 116 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_070 とうとう最終選考です。 7度目の応募ですが、何度経験しても緊張するものですね。
121 117 TEXT_FESGSC301_03207_Q5_000_000 何と答える?
122 118 TEXT_FESGSC301_03207_A5_000_001 気合だ! 気合だーッ!!
123 119 TEXT_FESGSC301_03207_A5_000_002 サボテンダーになりきることだけを考えるんだッ!
124 120 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_071 も、もう少し具体的なアドバイスを期待してましたが…… ともかく、気合は入りました。
125 121 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_072 それじゃあ、行ってきますね!
126 122 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_073 そ、そうですよね……。 緊張している場合じゃありませんでした!
127 123 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_074 リリザンさんのように、倒れてしまっては本末転倒ですから、 ちゃんと水分補給して、向かうとしますね。 なりきってみせるぞーッ!!
128 124 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_075 エントリーナンバー6番の方、ありがとうございました。 続きまして……エントリーナンバー7番の方、どうぞ!
129 125 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_076 ええと、お名前は……ナナフォンさん、ですね。 志望動機や自己アピールがありましたら、お願いします。
130 126 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_077 ……。
131 127 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_078 ……特にありませんか?
132 128 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_079 …………。
133 129 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_080 ほう……あえての無言、ですか……?
134 130 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_081 ……………………!
135 131 TEXT_FESGSC301_03207_Q6_000_000 何と声をかける?
136 132 TEXT_FESGSC301_03207_A6_000_001 もはや本物のサボテンダーだ!
137 133 TEXT_FESGSC301_03207_A6_000_002 針千本が見えてるぞ!
138 134 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_082 た、たしかに……この再現度合いは…… 伝説の初代セニョール、リリザン氏のようだ!
139 135 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_083 た、たしかに……動きの端々に、鋭い針が見えるかのようだ!
140 136 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_084 …………素晴らしい!
141 137 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_085 選考を待つまでもありません……ナナフォンさん、合格です!
142 138 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_086 ……………………。
143 139 TEXT_FESGSC301_03207_ROLAND_000_087 最後まで無言を貫いてみせる、と……。 生粋のサボテンダーということですね。
144 140 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_090 や、やりました! まさか、その場で採用が決まるなんて……!
145 141 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_091 それもこれも、ゴッドベルトさんやリリザン師匠、 そして、最後まで付き合ってくださったあなたのおかげです! 本当にありがとうございました!
146 142 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_092 これから僕は、セニョール・サボテンダーとして、 ここで働くことになります。 もしお会いしたとしても、決して声はかけられません……。
147 143 TEXT_FESGSC301_03207_NANAPHON_000_093 でも、精一杯、リリザン師匠に教えてもらった動きで、 あなたのことをおもてなしいたしますからね! それでは!
148 144 TEXT_FESGSC301_03207_SYSTEM_000_094 エモートアクション「サボテンダーポーズ」を覚えた!
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0,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの慌てた様子の執事は、冒険者の助けを借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
執事のロドルフと話した。彼は、自身が仕えるソーン家の長女、アルディシアを捜しているようだ。彼に協力してアルディシアを見付けるため、まずはウルダハのエメラルドアベニューにいる「執事王」に話を聞いて足掛かりを得よう。"
2,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_02","執事王と話した。アルディシアにガーベラの花のお礼を伝えたいと言う執事王の発言は気になるが、今はアルディシアの捜索に集中するとしよう。エメラルドアベニューで「黒髪の高貴な女性」を見付けて声をかけよう。"
3,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_03","アルディシアを無事に見付けることができた。プリンセスデーの発祥、ソーン家の生まれである彼女は、ガーベラの花で冠を作り、かのバルドリック王のように人々を笑顔にしたいという想いがあったようだ。アルディシアたちと一緒に、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を、エメラルドアベニューの「プリンセスに憧れる少女」に渡そう。"
4,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_04","プリンセスに憧れる少女に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡した。少女が喜ぶ姿を見て、アルディシアもとても嬉しそうだ。引き続き、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を、ザル回廊の裁縫師ギルド付近で「プリンセスに憧れる婦人」に渡そう。"
5,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_05","プリンセスに憧れる婦人に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡した。婦人とその夫は、子供のころの夢が叶ったと、とても喜んでいた。しかし、身体が弱いアルディシアは疲れが出たせいか、体調が悪化してしまったようだ。一度、ナル回廊のエメラルドアベニューに戻り、「ロドルフ」に声を掛けよう。"
6,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_06","ロドルフと話した。アルディシアは大事を取り、帰宅することに決めたようだ。迎えが来るまでの間、アルディシアから「ガーベラの花」にまつわる逸話を聞くことができた。ロドルフは、アルディシアがガーベラの花冠に込めていた想いを改めて知り、執事として叶えるべきことを悟ったようだ。人々の純粋な願いを叶えることに貢献した主人公は、感謝を述べられた。引き続き、プリンセスデーを盛り上げるために執事王たちに協力してあげよう。"
7,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_00","執事王と話す"
25,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_01","黒髪の高貴な女性を捜す"
26,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_02","プリンセスに憧れる少女に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_03","裁縫師ギルド付近でプリンセスに憧れる婦人に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_04","エメラルドアベニューのロドルフと話す"
29,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_05",""
30,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_06",""
31,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_07",""
32,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_08",""
33,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_09",""
34,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_10",""
35,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_11",""
36,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_12",""
37,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_13",""
38,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_14",""
39,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_15",""
40,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_16",""
41,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_17",""
42,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_18",""
43,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_19",""
44,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_20",""
45,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_21",""
46,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_22",""
47,"TEXT_FESPDY501_03208_TODO_23",""
48,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_000","その装いは……!
あなたは冒険者殿とお見受けいたします!
失踪したお嬢様捜しに、どうかご協力いただけないでしょうか!"
49,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_001","はっ……!
懇切丁寧がモットーの私としたことが、なんというご説明不足!
突然の非礼をお許しください。"
50,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_002","(-ロドルフ-)改めまして。
私はソーン家の執事、ロドルフと申します。
失踪中のお嬢様とは、当家のご令嬢アルディシア様でございます。"
51,"TEXT_FESPDY501_03208_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_FESPDY501_03208_A1_000_001","ソーン家って?"
53,"TEXT_FESPDY501_03208_A1_000_002","なぜ失踪したの?"
54,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_003","(-ロドルフ-)素晴らしいご質問です!
ソーン家とは? そしてなぜお嬢様が失踪してしまわれたのか?
この私が懇切丁寧に、順を追ってお答えいたしましょう。"
55,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_004","(-ロドルフ-)……コホン。
時は遡ること、今からおよそ300年前……。
このウルダハには、「ソーン朝」といわれる王朝がございました。"
56,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_005","(-ロドルフ-)お嬢様は、そのソーン朝王家の末裔にして、
今も良家として代々続く、ソーン家のご長女であらせられます。
そんなお嬢様が失踪を……"
57,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_006","(-ロドルフ-)……いえ、失踪とはいささか大袈裟かもしれませんね。
プリンセスデー会場に向かう、と書き置きを残していたのですから。
我々に言えば、当然止められると思われたのでしょう……。"
58,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_007","(-ロドルフ-)アルディシアお嬢様はお身体が弱いお方……。
ですが、ここ最近は体調の良い日が続いていたのです。
恐らくプリンセスデーに初参加するため、我々の目を盗んで……!"
59,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_008","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_009","(-ロドルフ-)憧れの祝祭に参加したいお気持ちは理解できますが、
ひとり歩きで何かあっては大変です!
「エドヴィア姫失踪事件」のような騒動にもなりかねません……!"
61,"TEXT_FESPDY501_03208_Q2_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_FESPDY501_03208_A2_000_001","説明はもういいから早く捜そう!"
63,"TEXT_FESPDY501_03208_A2_000_002","「エドヴィア姫失踪事件」って?"
64,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_010","(-ロドルフ-)はっ……!?
私としたことが、懇切丁寧に説明しすぎてしまいました!
お嬢様を捜さなければ!"
65,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_011","(-ロドルフ-)コホン……「エドヴィア姫失踪事件」とは、約300年前の出来事。
当時の王女、エドヴィア姫が王宮を抜け出したことで、
バルドリック王が娘を心配するあまりに軍を出動させた騒動です。"
66,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_012","(-ロドルフ-)この騒動の後、王女捜索の際に半壊させてしまった町娘の家に、
バルドリック王自らが赴き、家の再建をさせた後、
一日執事としてその町娘にかしずき、人々を笑顔にしたといいます。"
67,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_013","(-ロドルフ-)この事件こそが、この「プリンセスデー」の発端。
「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」として、
現在にも続く、一大イベントとなったのです!"
68,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_014","(-ロドルフ-)はっ……!?
私としたことが、懇切丁寧に説明しすぎてしまいました!
お嬢様を捜さなければ!"
69,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_015","(-ロドルフ-)とはいえ、この広い会場の中を闇雲に捜すのでは、
時間がかかりすぎてしまいます……。"
70,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_016","(-ロドルフ-)そうだ!
まずはこのプリンセスデーの運営を取り仕切っている、
執事王殿に、目撃情報がないか聞いてみるのが良いでしょう!"
71,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_017","(-ロドルフ-)冒険者殿、どうかご協力をお願いします……!
私と共に「執事王」殿の元までご同行ください!"
72,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_018","すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、
すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り!
人々の笑顔が咲く「プリンセスデー」を開催中です!"
73,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_020","プリンセスデーの運営を取り仕切っている「執事王」殿なら、
お嬢様の目撃情報をお耳に入れているかもしれません!"
74,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_021","おやおや?
あなたは、以前に協力してくださった冒険者さんですな!
フォッフォ、お元気そうでなによりです!"
75,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_022","おやおや?
その装いは、冒険者さんではありませんかな?
私はこのプリンセスデーを運営し「執事王」を名乗っている者です!"
76,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_023","プリンセスデーは、すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、
すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り!
人々の笑顔が咲くこの祝祭を、あなたも楽しんでいってくださいね!"
77,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_024","執事王殿、ご無沙汰でございます。
実は、火急のお願いがあって参りました……!"
78,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_025","おや、あなたはソーン家の執事さん!
あなたがそこまで切羽詰まっているということは……
アルディシアお嬢さんに関わることですかな?"
79,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_026","ええ、その通りです……!
お嬢様が、おひとりでこの会場に来られているようなのです!
お捜ししようにも、会場が広くて……。"
80,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_027","なんと、それは大変だ!
あいにく見かけてはいませんが、我らもご協力しますぞ!
お嬢さんには、ガーベラの花のお礼をしなければなりませんしな!"
81,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_028","ガ、ガーベラの花……?
いえ、今はお嬢様を探すことが先決。
一刻も早く見付けて、お帰りいただかなければ!"
82,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_029","手分けして捜しましょう!
お嬢さんがプリンセスデーのために来たのなら、
最も賑わうこの通りを捜してみるのが良いでしょう。"
83,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_030","では、冒険者殿は「ナル大門」方面を、
私と執事王殿は、反対側を分担して捜しましょう!
どうか、「黒髪の高貴な女性」を見つけてください……!"
84,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_040","(-アルディシア-)あら、何か御用でしょうか……?
アルディシア・ソーンは私ですが……。"
85,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_041","(-アルディシア-)ロ、ロドルフが来ているのですか!?
あ~あ、こんなに早く見つかってしまうなんて……。"
86,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_042","お嬢様!
よかった、心配していたのですよ……!"
87,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_043","おふたりとも、ご協力ありがとうございました!
おかげで、お嬢様を無事に見つけることができました。"
88,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_044","さあ、お嬢様……お身体の状態が悪くなる前に、
私と共に館へ帰りましょう!"
89,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_045","(-アルディシア-)いいえ、ロドルフ。
体調を気遣ってくれるのはありがたいですが、心配いりません。
私には、このプリンセスデーでやりたいことがあるのです!"
90,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_046","やりたいこと……?
ですが、最近は町中でも物騒な輩が多いですから、
お嬢様の身に何かあってからでは遅いのですよ!"
91,"TEXT_FESPDY501_03208_Q3_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_FESPDY501_03208_A3_000_001","まずは話を聞いてあげよう"
93,"TEXT_FESPDY501_03208_A3_000_002","無理は禁物"
94,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_047","(-アルディシア-)冒険者様、お優しいのですね!
ぜひ、私の話を聞いていただきたいのです!"
95,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_048","(-アルディシア-)冒険者様、お優しいのですね!
体調のことなら、本当に大丈夫なのです。
ほら、こうしてピンピンしていますでしょう?"
96,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_049","(-アルディシア-)このプリンセスデーは、
ソーン家の生まれである私にとっては、特別に意義のあること。
かのバルドリック王のように人々を笑顔にすることが私の夢……。"
97,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_050","(-アルディシア-)ですが、この弱い身体では叶わないと思い……
せめて花と共に笑顔を届けようと、庭で「ガーベラ」を育て、
このプリンセスデーに合わせて寄贈させていただいていたのです。"
98,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_051","(-アルディシア-)けれど、最近は自分でも驚くほどに体調がよく、
ならば自分の手でガーベラの花を、と思い至ったのです!"
99,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_052","感激しましたぞ!
ソーン家には、出資者としてお世話になってきましたが、
大量の花を寄贈いただいたのは、今回が初めてですな!"
100,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_053","……ときに、なぜ「ガーベラ」の花なのですか?
プリンセスデーといえば、ソーン家の家紋でもあった、
「桃」の花が主流のはず……。"
101,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_054","(-アルディシア-)ふふ、その問いへの答えは、後ほどにさせてください!
まずは、このガーベラでプリンセスに相応しい「花冠」を作って、
祝祭に参加する女性たちに配りたいのです!"
102,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_054","おお、花冠とは素晴らしいアイディア!
花冠作りなら、ぜひ我々にお任せください!
さっそく運営の者に連絡して、作らせましょう!"
103,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_055","(-アルディシア-)執事王様のご厚意のおかげで、手はずは整いました!
ロドルフ、あと少しだけ、私のわがままを見逃してくれますか?"
104,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_056","い…………いけません!
一刻も早くお嬢様を館へお連れすることが今の私の役目。
祝祭の参加者を狙う強盗の類がいないとも限りません!"
105,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_057","(-アルディシア-)そんなぁ……。"
106,"TEXT_FESPDY501_03208_Q4_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_FESPDY501_03208_A4_000_001","お嬢さんの護衛なら任せろ!"
108,"TEXT_FESPDY501_03208_A4_000_002","自分がお嬢さんの一日執事となろう!"
109,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_058","ううむ……そうですね……。
冒険者殿がご一緒なら、襲われる心配はないでしょう。
すみませんが、お言葉に甘えさせてください。"
110,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_059","お……お嬢様の執事は私が……!
いえ、私にはお嬢様を護衛して差し上げる力はありません。
すみませんが、お言葉に甘えさせてください。"
111,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_061","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_062","(-アルディシア-)なんて頼もしい冒険者様!
本当にありがとうございます!
さっそく、花冠を配りに参りましょう!"
114,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_100_062","お、お嬢様!?
走られては危ないですよー!!"
115,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_063","あ、お嬢さ~~ん!
肝心の花冠を忘れておりますぞー!"
116,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_064","よっぽど、このプリンセスデーが嬉しいのでしょうな。
冒険者さん、運営の者を呼びますので、
「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を受け取ってください。"
117,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_064","それでは、アルディシアお嬢さんを追いかけてくだされ。
そして、プリンセスに憧れる女性たちに、
「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡すのですぞ!"
118,"TEXT_FESPDY501_03208_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_070","ご、ごめんなさい!
あまりに嬉しくて、つい花冠を受け取り忘れてしまいました。
こちらの少女に、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくださいますか?"
120,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_071","旦那様がご心配なさる前に、ご帰宅いただきたいのですが……。"
121,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_071","プリンセスに憧れる女性たちに、
「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくだされ!"
122,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_100_072","あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、どうしたの?"
123,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_000_072","わぁ~きれい!
これ、お花のかんむり?
これで私もプリンセスになれる?"
124,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_000_073","わーい、嬉しいなあ!
さっそくお父さんに執事王になってもらわなきゃ!
またねー!"
125,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_074","女の子、とても喜んでくれましたね!
エドヴィア姫と執事王の物語は、数百年経った今でも、
みなさんに受け継がれているのですね!"
126,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_075","冒険者様、
「ザル回廊」の方も行ってみませんか?
ほかにもプリンセスに憧れる方がいないか探してみましょう!"
127,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_076","ああっ!?
お嬢様ーー!!
ですから、そんなに走られては、お身体が~!!"
128,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_080","冒険者様、こちらのご婦人にお渡ししましょう!
きっと、旦那様も喜ばれます!"
129,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_081","このように楽しそうなお嬢様、
最後に拝見したのはいつでしたでしょうか……。"
130,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_082","妻と散歩に来たのです。
ここのところ仕事詰めで、あまり構ってやれなかったので。"
131,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_082","プリンセスに憧れる女性たちに、
「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくだされ!"
132,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_100_083","おや、アタシに何か用かい?"
133,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_083","えっ、この花冠をアタシに?
……渡す相手を間違えてないかい?
もっと、花冠が似合いそうな可愛らしい子がいるだろう?"
134,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_084","いいえ、間違いではありません!
プリンセスデーは、すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、
すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭りですから!"
135,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_085","そ、そうかい?
年甲斐もなく恥ずかしいけどさ、
こんなアタシでも、子供のころはお姫様に憧れていたんだよ。"
136,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_086","……どうだい?
アンタ、早いとこ笑い飛ばしとくれよ!"
137,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_087","お嬢様、とてもお似合いでございます。
本日は執事王たる私に、何なりとお申し付けを……。"
138,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_088","な、なな、なんだい急にアンタ……!?
お嬢様なんて、照れるじゃないか……バカだね!"
139,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_089","オッ、オマエが照れると私まで恥ずかしくなるだろう!
私だって執事王に憧れたことがあるんだ!
も、もう二度とやらないぞ!?"
140,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_090","ありがとう。
おかげで子供のころの夢が叶ったよ。
まさか、この歳でとは思わなかったけどね!"
141,"TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_091","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_092","……とっても素敵なご夫婦でしたね!
プリンセスデーはいつの時代も、いくつになっても、
たくさんの人を笑顔にできる祝祭なのですね!"
143,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_093","プリンセスデー……。
すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、
すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り……。"
144,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_094","私も、そんな「執事」に憧れていたのではなかったか。
お嬢様の願いを叶えて差し上げるのが執事であれば、
今の私は…………。"
145,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_095","コホッ……ゴホッ……。"
146,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_096","お嬢様!
大丈夫ですか!?"
147,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_097","ええ……ごめんなさい、大丈夫です。
少しはしゃぎすぎてしまったようです……。"
148,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_098","家の者に迎えに来させましょう!
一度、執事王殿のところへ!"
149,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_100","先ほどはお見苦しい姿をお見せしてしまってごめんなさい。
もう、だいぶ落ち着きました。"
150,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_101","お嬢さん、嬉しくて無理してしまったのでしょうな……。"
151,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_102","冒険者殿、ご心配をおかけしました。
お嬢様は先ほどよりは落ち着いたようですが、
大事をとって、迎えを寄越しているところです。"
152,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_103","せっかくお付き合いくださったのに、申し訳ありません……。
ですが、冒険者様のおかげで、私の夢が叶いました!"
153,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_105","そういえば、ガーベラの花の理由については、
まだ聞いていませんでしたな。"
155,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_106","それでは、迎えを待つ間にお話しいたしましょう。
ソーン家とガーベラの花にまつわる逸話を……。"
156,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_107","「すべての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」
そう宣言したバルドリック王は事件以来、
毎年、庶民の女の子の執事として一日仕えたと言います。"
157,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_108","そうして、数年が過ぎた頃のこと、
バルドリック王は、その年の「姫」に選ばれた女の子から、
執事役のお礼にと、ガーベラの花束を贈られたそうです。"
158,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_109","ガーベラは乾燥に強く、ウルダハでも育てやすいため、
庶民にとっては馴染み深い花だったのです。
ですが、高貴な者にとっては、下賤な花とされていました……。"
159,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_110","王の従者たちは、失礼ではないかと顔をしかめましたが、
女の子が一生懸命集めたのであろうその花を、
王は大層喜んで受け取ったそうです。"
160,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_111","そして、その場でふたつの「花冠」を従者に作らせると、
自分の王冠を外し……女の子と自分の頭に被せては、
「お揃いだ」と笑ったのでした……。"
161,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_112","それ以来、ソーン家にとってガーベラの花は、
「女の子の幸せを願う花」となったといいます。"
162,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_113","ガーベラの花冠に、そのような想いが込められていたとは……
ソーン家の執事でありながら、勉強不足でありました。
もっと、お嬢様の言葉に耳を傾けていれば……。"
163,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_114","お嬢様、これは未熟な私からのささやかな贈り物です。
「すべての淑女」……その中には、
当然お嬢様も含まれるべきでございます。"
164,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_115","に、似合いますか……?"
165,"TEXT_FESPDY501_03208_Q5_000_000","何と言う?"
166,"TEXT_FESPDY501_03208_A5_000_001","まるでプリンセスのようだ"
167,"TEXT_FESPDY501_03208_A5_000_002","まるでバルドリック王のようだ"
168,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_116","ふふ、私にはもったいないお言葉ですが……
嬉しい……ありがとうございます!
冒険者様の分も、ロドルフが用意しているようですよ。"
169,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_117","「お揃い」ですね!"
170,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_118","冒険者殿のおかげで、お嬢様を無事に発見できたばかりか、
その純粋な想いを汲み、夢を叶えることができました。
あなたは、私が憧れた執事王バルドリック様のようです!"
171,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_119","冒険者様!
私からも、ぜひお礼を言わせてください。
こんなに楽しい思いをしたのは、生まれて初めてです……!"
172,"TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_120","本当に、ありがとうございました。
最後まで居られないことは、とても残念ですが……。"
173,"TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_121","ええ、お嬢様。
またプリンセスデーに参加できるように、
しっかりと養生しなければなりませんね!"
174,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_122","私からも、イベントを盛り上げてくださった冒険者さんに、
お礼を申し上げますぞ!"
175,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_123","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_124","さあ、アルディシアお嬢さんたちの分まで、
我々も頑張ってプリンセスデーを盛り上げましょう!
冒険者さんも、ぜひ引き続きご協力ください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの慌てた様子の執事は、冒険者の助けを借りたいようだ。
5 1 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 執事のロドルフと話した。彼は、自身が仕えるソーン家の長女、アルディシアを捜しているようだ。彼に協力してアルディシアを見付けるため、まずはウルダハのエメラルドアベニューにいる「執事王」に話を聞いて足掛かりを得よう。
6 2 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_02 執事王と話した。アルディシアにガーベラの花のお礼を伝えたいと言う執事王の発言は気になるが、今はアルディシアの捜索に集中するとしよう。エメラルドアベニューで「黒髪の高貴な女性」を見付けて声をかけよう。
7 3 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_03 アルディシアを無事に見付けることができた。プリンセスデーの発祥、ソーン家の生まれである彼女は、ガーベラの花で冠を作り、かのバルドリック王のように人々を笑顔にしたいという想いがあったようだ。アルディシアたちと一緒に、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を、エメラルドアベニューの「プリンセスに憧れる少女」に渡そう。
8 4 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_04 プリンセスに憧れる少女に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡した。少女が喜ぶ姿を見て、アルディシアもとても嬉しそうだ。引き続き、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を、ザル回廊の裁縫師ギルド付近で「プリンセスに憧れる婦人」に渡そう。
9 5 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_05 プリンセスに憧れる婦人に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡した。婦人とその夫は、子供のころの夢が叶ったと、とても喜んでいた。しかし、身体が弱いアルディシアは疲れが出たせいか、体調が悪化してしまったようだ。一度、ナル回廊のエメラルドアベニューに戻り、「ロドルフ」に声を掛けよう。
10 6 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_06 ロドルフと話した。アルディシアは大事を取り、帰宅することに決めたようだ。迎えが来るまでの間、アルディシアから「ガーベラの花」にまつわる逸話を聞くことができた。ロドルフは、アルディシアがガーベラの花冠に込めていた想いを改めて知り、執事として叶えるべきことを悟ったようだ。人々の純粋な願いを叶えることに貢献した主人公は、感謝を述べられた。引き続き、プリンセスデーを盛り上げるために執事王たちに協力してあげよう。
11 7 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_07
12 8 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_08
13 9 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_09
14 10 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_10
15 11 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_11
16 12 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_12
17 13 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_13
18 14 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_14
19 15 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_15
20 16 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_16
21 17 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_17
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23 19 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_19
24 20 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_20
25 21 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_21
26 22 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_22
27 23 TEXT_FESPDY501_03208_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_00 執事王と話す
29 25 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_01 黒髪の高貴な女性を捜す
30 26 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_02 プリンセスに憧れる少女に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_03 裁縫師ギルド付近でプリンセスに憧れる婦人に<Sheet(EventItem,2002505,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_04 エメラルドアベニューのロドルフと話す
33 29 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_05
34 30 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_06
35 31 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_07
36 32 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_08
37 33 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_09
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39 35 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_11
40 36 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_12
41 37 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_13
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43 39 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_15
44 40 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_16
45 41 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_17
46 42 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_18
47 43 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_19
48 44 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_20
49 45 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_21
50 46 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_22
51 47 TEXT_FESPDY501_03208_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_000 その装いは……! あなたは冒険者殿とお見受けいたします! 失踪したお嬢様捜しに、どうかご協力いただけないでしょうか!
53 49 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_001 はっ……! 懇切丁寧がモットーの私としたことが、なんというご説明不足! 突然の非礼をお許しください。
54 50 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_002 (-ロドルフ-)改めまして。 私はソーン家の執事、ロドルフと申します。 失踪中のお嬢様とは、当家のご令嬢アルディシア様でございます。
55 51 TEXT_FESPDY501_03208_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_FESPDY501_03208_A1_000_001 ソーン家って?
57 53 TEXT_FESPDY501_03208_A1_000_002 なぜ失踪したの?
58 54 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_003 (-ロドルフ-)素晴らしいご質問です! ソーン家とは? そしてなぜお嬢様が失踪してしまわれたのか? この私が懇切丁寧に、順を追ってお答えいたしましょう。
59 55 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_004 (-ロドルフ-)……コホン。 時は遡ること、今からおよそ300年前……。 このウルダハには、「ソーン朝」といわれる王朝がございました。
60 56 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_005 (-ロドルフ-)お嬢様は、そのソーン朝王家の末裔にして、 今も良家として代々続く、ソーン家のご長女であらせられます。 そんなお嬢様が失踪を……
61 57 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_006 (-ロドルフ-)……いえ、失踪とはいささか大袈裟かもしれませんね。 プリンセスデー会場に向かう、と書き置きを残していたのですから。 我々に言えば、当然止められると思われたのでしょう……。
62 58 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_007 (-ロドルフ-)アルディシアお嬢様はお身体が弱いお方……。 ですが、ここ最近は体調の良い日が続いていたのです。 恐らくプリンセスデーに初参加するため、我々の目を盗んで……!
63 59 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_008 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_009 (-ロドルフ-)憧れの祝祭に参加したいお気持ちは理解できますが、 ひとり歩きで何かあっては大変です! 「エドヴィア姫失踪事件」のような騒動にもなりかねません……!
65 61 TEXT_FESPDY501_03208_Q2_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_FESPDY501_03208_A2_000_001 説明はもういいから早く捜そう!
67 63 TEXT_FESPDY501_03208_A2_000_002 「エドヴィア姫失踪事件」って?
68 64 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_010 (-ロドルフ-)はっ……!? 私としたことが、懇切丁寧に説明しすぎてしまいました! お嬢様を捜さなければ!
69 65 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_011 (-ロドルフ-)コホン……「エドヴィア姫失踪事件」とは、約300年前の出来事。 当時の王女、エドヴィア姫が王宮を抜け出したことで、 バルドリック王が娘を心配するあまりに軍を出動させた騒動です。
70 66 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_012 (-ロドルフ-)この騒動の後、王女捜索の際に半壊させてしまった町娘の家に、 バルドリック王自らが赴き、家の再建をさせた後、 一日執事としてその町娘にかしずき、人々を笑顔にしたといいます。
71 67 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_013 (-ロドルフ-)この事件こそが、この「プリンセスデー」の発端。 「女の子は国の宝であり、王女として遇されるべき」として、 現在にも続く、一大イベントとなったのです!
72 68 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_014 (-ロドルフ-)はっ……!? 私としたことが、懇切丁寧に説明しすぎてしまいました! お嬢様を捜さなければ!
73 69 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_015 (-ロドルフ-)とはいえ、この広い会場の中を闇雲に捜すのでは、 時間がかかりすぎてしまいます……。
74 70 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_016 (-ロドルフ-)そうだ! まずはこのプリンセスデーの運営を取り仕切っている、 執事王殿に、目撃情報がないか聞いてみるのが良いでしょう!
75 71 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_017 (-ロドルフ-)冒険者殿、どうかご協力をお願いします……! 私と共に「執事王」殿の元までご同行ください!
76 72 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_018 すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り! 人々の笑顔が咲く「プリンセスデー」を開催中です!
77 73 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_020 プリンセスデーの運営を取り仕切っている「執事王」殿なら、 お嬢様の目撃情報をお耳に入れているかもしれません!
78 74 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_021 おやおや? あなたは、以前に協力してくださった冒険者さんですな! フォッフォ、お元気そうでなによりです!
79 75 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_022 おやおや? その装いは、冒険者さんではありませんかな? 私はこのプリンセスデーを運営し「執事王」を名乗っている者です!
80 76 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_023 プリンセスデーは、すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り! 人々の笑顔が咲くこの祝祭を、あなたも楽しんでいってくださいね!
81 77 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_024 執事王殿、ご無沙汰でございます。 実は、火急のお願いがあって参りました……!
82 78 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_025 おや、あなたはソーン家の執事さん! あなたがそこまで切羽詰まっているということは…… アルディシアお嬢さんに関わることですかな?
83 79 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_026 ええ、その通りです……! お嬢様が、おひとりでこの会場に来られているようなのです! お捜ししようにも、会場が広くて……。
84 80 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_027 なんと、それは大変だ! あいにく見かけてはいませんが、我らもご協力しますぞ! お嬢さんには、ガーベラの花のお礼をしなければなりませんしな!
85 81 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_028 ガ、ガーベラの花……? いえ、今はお嬢様を探すことが先決。 一刻も早く見付けて、お帰りいただかなければ!
86 82 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_029 手分けして捜しましょう! お嬢さんがプリンセスデーのために来たのなら、 最も賑わうこの通りを捜してみるのが良いでしょう。
87 83 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_030 では、冒険者殿は「ナル大門」方面を、 私と執事王殿は、反対側を分担して捜しましょう! どうか、「黒髪の高貴な女性」を見つけてください……!
88 84 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_040 (-アルディシア-)あら、何か御用でしょうか……? アルディシア・ソーンは私ですが……。
89 85 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_041 (-アルディシア-)ロ、ロドルフが来ているのですか!? あ~あ、こんなに早く見つかってしまうなんて……。
90 86 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_042 お嬢様! よかった、心配していたのですよ……!
91 87 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_043 おふたりとも、ご協力ありがとうございました! おかげで、お嬢様を無事に見つけることができました。
92 88 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_044 さあ、お嬢様……お身体の状態が悪くなる前に、 私と共に館へ帰りましょう!
93 89 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_045 (-アルディシア-)いいえ、ロドルフ。 体調を気遣ってくれるのはありがたいですが、心配いりません。 私には、このプリンセスデーでやりたいことがあるのです!
94 90 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_046 やりたいこと……? ですが、最近は町中でも物騒な輩が多いですから、 お嬢様の身に何かあってからでは遅いのですよ!
95 91 TEXT_FESPDY501_03208_Q3_000_000 何と言う?
96 92 TEXT_FESPDY501_03208_A3_000_001 まずは話を聞いてあげよう
97 93 TEXT_FESPDY501_03208_A3_000_002 無理は禁物
98 94 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_047 (-アルディシア-)冒険者様、お優しいのですね! ぜひ、私の話を聞いていただきたいのです!
99 95 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_048 (-アルディシア-)冒険者様、お優しいのですね! 体調のことなら、本当に大丈夫なのです。 ほら、こうしてピンピンしていますでしょう?
100 96 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_049 (-アルディシア-)このプリンセスデーは、 ソーン家の生まれである私にとっては、特別に意義のあること。 かのバルドリック王のように人々を笑顔にすることが私の夢……。
101 97 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_050 (-アルディシア-)ですが、この弱い身体では叶わないと思い…… せめて花と共に笑顔を届けようと、庭で「ガーベラ」を育て、 このプリンセスデーに合わせて寄贈させていただいていたのです。
102 98 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_051 (-アルディシア-)けれど、最近は自分でも驚くほどに体調がよく、 ならば自分の手でガーベラの花を、と思い至ったのです!
103 99 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_052 感激しましたぞ! ソーン家には、出資者としてお世話になってきましたが、 大量の花を寄贈いただいたのは、今回が初めてですな!
104 100 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_053 ……ときに、なぜ「ガーベラ」の花なのですか? プリンセスデーといえば、ソーン家の家紋でもあった、 「桃」の花が主流のはず……。
105 101 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_054 (-アルディシア-)ふふ、その問いへの答えは、後ほどにさせてください! まずは、このガーベラでプリンセスに相応しい「花冠」を作って、 祝祭に参加する女性たちに配りたいのです!
106 102 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_054 おお、花冠とは素晴らしいアイディア! 花冠作りなら、ぜひ我々にお任せください! さっそく運営の者に連絡して、作らせましょう!
107 103 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_055 (-アルディシア-)執事王様のご厚意のおかげで、手はずは整いました! ロドルフ、あと少しだけ、私のわがままを見逃してくれますか?
108 104 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_056 い…………いけません! 一刻も早くお嬢様を館へお連れすることが今の私の役目。 祝祭の参加者を狙う強盗の類がいないとも限りません!
109 105 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_057 (-アルディシア-)そんなぁ……。
110 106 TEXT_FESPDY501_03208_Q4_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_FESPDY501_03208_A4_000_001 お嬢さんの護衛なら任せろ!
112 108 TEXT_FESPDY501_03208_A4_000_002 自分がお嬢さんの一日執事となろう!
113 109 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_058 ううむ……そうですね……。 冒険者殿がご一緒なら、襲われる心配はないでしょう。 すみませんが、お言葉に甘えさせてください。
114 110 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_059 お……お嬢様の執事は私が……! いえ、私にはお嬢様を護衛して差し上げる力はありません。 すみませんが、お言葉に甘えさせてください。
115 111 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_060 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_061 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_062 (-アルディシア-)なんて頼もしい冒険者様! 本当にありがとうございます! さっそく、花冠を配りに参りましょう!
118 114 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_100_062 お、お嬢様!? 走られては危ないですよー!!
119 115 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_063 あ、お嬢さ~~ん! 肝心の花冠を忘れておりますぞー!
120 116 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_064 よっぽど、このプリンセスデーが嬉しいのでしょうな。 冒険者さん、運営の者を呼びますので、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を受け取ってください。
121 117 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_064 それでは、アルディシアお嬢さんを追いかけてくだされ。 そして、プリンセスに憧れる女性たちに、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡すのですぞ!
122 118 TEXT_FESPDY501_03208_SYSTEM_000_065 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_070 ご、ごめんなさい! あまりに嬉しくて、つい花冠を受け取り忘れてしまいました。 こちらの少女に、「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくださいますか?
124 120 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_071 旦那様がご心配なさる前に、ご帰宅いただきたいのですが……。
125 121 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_071 プリンセスに憧れる女性たちに、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくだされ!
126 122 TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_100_072 あれ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、どうしたの?
127 123 TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_000_072 わぁ~きれい! これ、お花のかんむり? これで私もプリンセスになれる?
128 124 TEXT_FESPDY501_03208_PDYGIRL03208_000_073 わーい、嬉しいなあ! さっそくお父さんに執事王になってもらわなきゃ! またねー!
129 125 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_074 女の子、とても喜んでくれましたね! エドヴィア姫と執事王の物語は、数百年経った今でも、 みなさんに受け継がれているのですね!
130 126 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_075 冒険者様、 「ザル回廊」の方も行ってみませんか? ほかにもプリンセスに憧れる方がいないか探してみましょう!
131 127 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_076 ああっ!? お嬢様ーー!! ですから、そんなに走られては、お身体が~!!
132 128 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_080 冒険者様、こちらのご婦人にお渡ししましょう! きっと、旦那様も喜ばれます!
133 129 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_081 このように楽しそうなお嬢様、 最後に拝見したのはいつでしたでしょうか……。
134 130 TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_082 妻と散歩に来たのです。 ここのところ仕事詰めで、あまり構ってやれなかったので。
135 131 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_100_082 プリンセスに憧れる女性たちに、 「<Sheet(EventItem,2002505,0)/>」を渡してくだされ!
136 132 TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_100_083 おや、アタシに何か用かい?
137 133 TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_083 えっ、この花冠をアタシに? ……渡す相手を間違えてないかい? もっと、花冠が似合いそうな可愛らしい子がいるだろう?
138 134 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_084 いいえ、間違いではありません! プリンセスデーは、すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭りですから!
139 135 TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_085 そ、そうかい? 年甲斐もなく恥ずかしいけどさ、 こんなアタシでも、子供のころはお姫様に憧れていたんだよ。
140 136 TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_086 ……どうだい? アンタ、早いとこ笑い飛ばしとくれよ!
141 137 TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_087 お嬢様、とてもお似合いでございます。 本日は執事王たる私に、何なりとお申し付けを……。
142 138 TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_088 な、なな、なんだい急にアンタ……!? お嬢様なんて、照れるじゃないか……バカだね!
143 139 TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_089 オッ、オマエが照れると私まで恥ずかしくなるだろう! 私だって執事王に憧れたことがあるんだ! も、もう二度とやらないぞ!?
144 140 TEXT_FESPDY501_03208_PDYWIFE03208_000_090 ありがとう。 おかげで子供のころの夢が叶ったよ。 まさか、この歳でとは思わなかったけどね!
145 141 TEXT_FESPDY501_03208_PDYHUSBAND03208_000_091 (★未使用/削除予定★)
146 142 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_092 ……とっても素敵なご夫婦でしたね! プリンセスデーはいつの時代も、いくつになっても、 たくさんの人を笑顔にできる祝祭なのですね!
147 143 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_093 プリンセスデー……。 すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り……。
148 144 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_094 私も、そんな「執事」に憧れていたのではなかったか。 お嬢様の願いを叶えて差し上げるのが執事であれば、 今の私は…………。
149 145 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_095 コホッ……ゴホッ……。
150 146 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_096 お嬢様! 大丈夫ですか!?
151 147 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_097 ええ……ごめんなさい、大丈夫です。 少しはしゃぎすぎてしまったようです……。
152 148 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_098 家の者に迎えに来させましょう! 一度、執事王殿のところへ!
153 149 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_100 先ほどはお見苦しい姿をお見せしてしまってごめんなさい。 もう、だいぶ落ち着きました。
154 150 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_101 お嬢さん、嬉しくて無理してしまったのでしょうな……。
155 151 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_102 冒険者殿、ご心配をおかけしました。 お嬢様は先ほどよりは落ち着いたようですが、 大事をとって、迎えを寄越しているところです。
156 152 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_103 せっかくお付き合いくださったのに、申し訳ありません……。 ですが、冒険者様のおかげで、私の夢が叶いました!
157 153 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_104 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_105 そういえば、ガーベラの花の理由については、 まだ聞いていませんでしたな。
159 155 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_106 それでは、迎えを待つ間にお話しいたしましょう。 ソーン家とガーベラの花にまつわる逸話を……。
160 156 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_107 「すべての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」 そう宣言したバルドリック王は事件以来、 毎年、庶民の女の子の執事として一日仕えたと言います。
161 157 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_108 そうして、数年が過ぎた頃のこと、 バルドリック王は、その年の「姫」に選ばれた女の子から、 執事役のお礼にと、ガーベラの花束を贈られたそうです。
162 158 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_109 ガーベラは乾燥に強く、ウルダハでも育てやすいため、 庶民にとっては馴染み深い花だったのです。 ですが、高貴な者にとっては、下賤な花とされていました……。
163 159 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_110 王の従者たちは、失礼ではないかと顔をしかめましたが、 女の子が一生懸命集めたのであろうその花を、 王は大層喜んで受け取ったそうです。
164 160 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_111 そして、その場でふたつの「花冠」を従者に作らせると、 自分の王冠を外し……女の子と自分の頭に被せては、 「お揃いだ」と笑ったのでした……。
165 161 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_112 それ以来、ソーン家にとってガーベラの花は、 「女の子の幸せを願う花」となったといいます。
166 162 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_113 ガーベラの花冠に、そのような想いが込められていたとは…… ソーン家の執事でありながら、勉強不足でありました。 もっと、お嬢様の言葉に耳を傾けていれば……。
167 163 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_114 お嬢様、これは未熟な私からのささやかな贈り物です。 「すべての淑女」……その中には、 当然お嬢様も含まれるべきでございます。
168 164 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_115 に、似合いますか……?
169 165 TEXT_FESPDY501_03208_Q5_000_000 何と言う?
170 166 TEXT_FESPDY501_03208_A5_000_001 まるでプリンセスのようだ
171 167 TEXT_FESPDY501_03208_A5_000_002 まるでバルドリック王のようだ
172 168 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_116 ふふ、私にはもったいないお言葉ですが…… 嬉しい……ありがとうございます! 冒険者様の分も、ロドルフが用意しているようですよ。
173 169 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_117 「お揃い」ですね!
174 170 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_118 冒険者殿のおかげで、お嬢様を無事に発見できたばかりか、 その純粋な想いを汲み、夢を叶えることができました。 あなたは、私が憧れた執事王バルドリック様のようです!
175 171 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_119 冒険者様! 私からも、ぜひお礼を言わせてください。 こんなに楽しい思いをしたのは、生まれて初めてです……!
176 172 TEXT_FESPDY501_03208_ALDIYTHA_000_120 本当に、ありがとうございました。 最後まで居られないことは、とても残念ですが……。
177 173 TEXT_FESPDY501_03208_RODOLPH_000_121 ええ、お嬢様。 またプリンセスデーに参加できるように、 しっかりと養生しなければなりませんね!
178 174 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_122 私からも、イベントを盛り上げてくださった冒険者さんに、 お礼を申し上げますぞ!
179 175 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_123 (★未使用/削除予定★)
180 176 TEXT_FESPDY501_03208_BUTLER_000_124 さあ、アルディシアお嬢さんたちの分まで、 我々も頑張ってプリンセスデーを盛り上げましょう! 冒険者さんも、ぜひ引き続きご協力ください!
+277
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0,"TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの執事王は、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
執事王から、ガーベラの花冠を町の人々に渡してきてほしいと依頼された。アルディシアに報告するためにも、エメラルドアベニューの「<Sheet(EObj,2009706,0)/>」で待機し、立ち寄った人に「<Sheet(EventItem,2002506,0)/>」を渡して様子を見届けよう。"
2,"TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002506,0)/>を渡した。エメラルドアベニューにいる「執事王」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_03","執事王に報告した。<Sheet(EventItem,2002506,0)/>がもたらした、微笑ましいエピソードを聞いて満足気だ。引き続き、プリンセスデーを盛り上げるために協力しよう。"
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24,"TEXT_FESPDY502_03209_TODO_00","<Sheet(EObj,2009706,0)/>で待機する"
25,"TEXT_FESPDY502_03209_TODO_01","執事王に報告する"
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48,"TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_000","冒険者さん、来てくださったのですね!
アルディシアお嬢さんに報告するためにも、
ガーベラの花冠でプリンセスデーを盛り上げましょう!"
49,"TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_001","冒険者さんには、地図に示した場所で「待機」し、
立ち寄った人に、この「<Sheet(EventItem,2002506,0)/>」を渡してほしいのです。
よろしくお願いしますよ!"
50,"TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_002","地図に示した場所で「待機」し、
立ち寄った人に、この「<Sheet(EventItem,2002506,0)/>」を渡してください!"
51,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_010","あれ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス!?
すごい偶然ッス!"
52,"TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_000_011","俺たちは採掘師ギルドに行くところなんだが……
お前は、こんなところで何を?"
53,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_012","ふむふむ……「プリンセスデー」の催しで、
花冠を配るお手伝いをしてるッス……?"
54,"TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_000_013","いい催しじゃないか。
俺たちもひとつ、もらっていくとしよう。"
55,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_014","…………ビッグスが被るッス?
そのゴーグルの上に?"
56,"TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_100_014","んなわけあるか!
ラールガーズリーチの支社に、飾っておくんだよ。"
57,"TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_100_015","ここのところ、オメガの調査の後処理もあって、
みんな忙しくしてたからな。
花冠を見れば、少しは和むってもんだろ。"
58,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_015","な、なんか切ない使い方ッス……。
できることなら、タタルさんに贈りたかったッス……。"
59,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_016","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_000_017","ありがとな。
……アルファも、どこかの街で、
こうしてプリンセスデーを楽しんでるといいんだが。"
61,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_018","きっと、楽しんでるッス!
アルファは、まだこの世界に生まれたばかり。
こういう楽しいことがたくさん……たくさん……"
62,"TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_019","うぅぅ……久しぶりにアルファに会いたいッス……!
今どこにいるッス~!"
63,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_020","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
プリンセスデーの催しをやっているようじゃな。
今日のわらわ……私は、ただの商家の娘、リリラであるぞ。"
64,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_021","おや、そなたは冒険者か。
プリンセスデーの催しをやっているようじゃな。
わらわは……私は、ただの商家の娘、リリラであるぞ。"
65,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_022","おおっ、そなたが持っているのは、ガーベラの花冠か?
どれ、私にもひとつくれぬか?"
66,"TEXT_FESPDY502_03209_PAPASHAN_000_023","リリラお嬢様、
どうか、どうか目立つ行動はお控えくだされ……!
ここで変装を解かれては…………!"
67,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_024","プリンセスデーは、
すべての女性のための祝祭なのじゃ!
それとも、そなたは私が「姫」には値しないとでも?"
68,"TEXT_FESPDY502_03209_PAPASHAN_000_025","そ、そうではございませぬが……!"
69,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_026","ククククク……冗談じゃ!
そのくらいの分別はついておるぞ!"
70,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_027","さて、あらためて花冠をくれぬか?
帰って皆に自慢するとしよう!"
71,"TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_028","ふむ、「姫」になるのは久しぶりゆえ、被るのが楽しみじゃ!
どちらかと言えば、最近はもっぱら「王」の方が……
そうじゃ、「執事王」役をやってみるのもよいのう!"
72,"TEXT_FESPDY502_03209_PAPASHAN_000_029","皆が困りますゆえ、
ほどほどにしてくだされ……。"
73,"TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_030","アナタが持ってるソレ、もしかして!
夢見る乙女の必須アイテム、は・な・か・ん・む・り、
だったりする?"
74,"TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_031","やだぁ~~最高! 絶対ほし~い!
これで、ますますダーリンが私にメロメロになったら、
イエロー・ムーン、幸せだむ~ん!"
75,"TEXT_FESPDY502_03209_ADALBERTA_000_032","あら、ここでも花冠を配布していたのね。
あたしたちも、さっき別のスタッフから貰ったところなのよ。
どう? 似合うかしら?"
76,"TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_033","アダルベルタちゃんだぁ!
とっても素敵! 似合う似合う~!"
77,"TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_034","ミラちゃんも、普段のクールなイメージから大変身!
オトメ度急上昇だねっ!"
78,"TEXT_FESPDY502_03209_MYLLA_000_035","……あ、あまりジロジロ見るな……。
私は遠慮すると言ったのに、アダルベルタが……!"
79,"TEXT_FESPDY502_03209_ADALBERTA_000_036","いいじゃない、少しくらい女っ気があった方が、
あの人も……"
80,"TEXT_FESPDY502_03209_MYLLA_000_037","う、うるさい!
それ以上言うと、ただじゃ済まさんぞ!"
81,"TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_038","はいは~い、ストップ! 喧嘩はダメダメ~!
オトモダチ同士は仲良くしないと、
イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!"
82,"TEXT_FESPDY502_03209_MYLLA_000_039","フッ、喧嘩じゃないさ。
アダルベルタとは長い付き合いだからな。
……まぁ、たまにはこんな格好もいいか。"
83,"TEXT_FESPDY502_03209_ADALBERTA_000_040","まったく、素直じゃないんだから。"
84,"TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_050","……うん?
お前、我が助手ではないか。
こんなところで何をしている?"
85,"TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_051","……うん?
寄付金の懇願なら、我が錬金術師ギルドの受付に言いたまえ。
私は研究の考え事で忙しいのでな……なに、違うのか?"
86,"TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_052","ほう……?
そのような花飾りで、世の女は喜ぶのか。
いずれ枯れゆく物だというのに、全くもって理解できんな。"
87,"TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_053","いや待てよ……。
特殊な錬金薬を塗布して、永遠に美しさを固定してやれば……
よし、研究のために、ひとつもらっておこうか。"
88,"TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_054","クックック……こんなところでお会いするなんて、奇遇ですね。
裁縫師ギルドのレドレント・ローズさん。"
89,"TEXT_FESPDY502_03209_REDOLENTROSE_000_055","あら、アナタは呪術士ギルドのマスターさんね!
たしか、6人兄弟の一番上のお兄さんの、
ええと……ココブ……?"
90,"TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_056","ココブキです……。
貴方も「プリンセスデー」の催しに参加を?"
91,"TEXT_FESPDY502_03209_REDOLENTROSE_000_057","ええ、私は町のみんなのファッションチェッ……
花冠ファッションを研究しに来たの!
アナタもどうかしら?"
92,"TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_058","花冠ですか……いえ、私は結構です。
しかし、一番下の弟、ココブシであれば似合うでしょうね。
ハッ…………その場合、私は弟の執事なのでは……?"
93,"TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_100_058","その花冠、私にひとつください!!"
94,"TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_059","ココブシちゃぁ~ん!!
お兄ちゃんが何でも言うこと聞くから、待っててね~~!"
95,"TEXT_FESPDY502_03209_REDOLENTROSE_000_060","あらあら、相変わらず末の弟さんには過保護なんだから。"
96,"TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_070","こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「プリンセスデー」の催しのお手伝いですか?
このような活動までされているなんて、流石です!"
97,"TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_071","こんにちは!
「プリンセスデー」の催しですね!
私このお祭り、毎回楽しみにしているんです!"
98,"TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_072","ヒョッヒョッヒョ!
そこに居るのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と……
ピチピチギャルのセレンちゃんじゃなあ!"
99,"TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_073","ヒョッヒョッヒョ!
そこに居るのは、見知らぬ顔の冒険者と……
ピチピチギャルのセレンちゃんじゃなあ!"
100,"TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_074","ピ……ピチピチギャル……?
もしかして、ハモンさんも「プリンセスデー」に?"
101,"TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_075","フォッフォッフォ!
ギャルの祭りに、このハモンありじゃ!"
102,"TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_076","ほれ、セレンちゃんも花冠を被ってみんか?
ワシが執事王役になって……
一日中、セレンちゃんの執事に……!"
103,"TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_077","そ、そんなことハモンさんにさせられません……!
それに、格闘士ギルドのお仕事もあるんですから。
チュチュトさんに怒られちゃいますよ?"
104,"TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_078","…………ワシ、しょんぼりじゃ。"
105,"TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_079","でもでも、とても素敵な花冠ですから、
チュチュトさんにプレゼントされてはいかがですか?
きっと、喜ばれますよ!"
106,"TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_080","……そうじゃのう。
たまには愛弟子にサプライズ、するとしようかのう!"
107,"TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_090","あれ?
あんたは冒険者の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
こんなところで何をしているんだ?"
108,"TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_091","あんた、冒険者……に見えるが。
ここで何をしているんだ?"
109,"TEXT_FESPDY502_03209_SESERUKKA_000_092","なるほど、「プリンセスデー」の催しか!
兄さん、この花冠、妹……ネネッコにプレゼントしたらどうかな?"
110,"TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_093","ああ、それはいいな!
あいつが小さい頃、よく「執事王」の物語を読み聞かせたもんだ。"
111,"TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_094","ここのとこ、遺跡調査にのめり込んでばかりだったから、
たまにはこんなサプライズもいいだろう。
なんてったって、今日は女の子が主役のイベントだからな!"
112,"TEXT_FESPDY502_03209_GREINFARR_000_095","相変わらず、仲のいい兄妹だな。
羨ましいこったぜ!"
113,"TEXT_FESPDY502_03209_SESERUKKA_000_096","グレインファルは、
花冠を渡したい子はいないのかい?"
114,"TEXT_FESPDY502_03209_GREINFARR_000_097","バッ……!
俺っちは日々の鍛錬で忙しいんだよ!"
115,"TEXT_FESPDY502_03209_GREINFARR_000_098","さあ、鍛錬、鍛錬!
ブロンズ・ブルは、いつだって期待に応えなきゃならねえからな!
あばよ!"
116,"TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_100","あれっ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!?
会えるかな~と思って探してたら、こんなにすぐに会えるなんて♪"
117,"TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶりです!
こうしてまたお会いできて、本当に嬉しいです……!
いつあなたと次にお会いできるかわからない間、不安でした……。"
118,"TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_102","また会えるなんてね。
おかげさまで、歌姫の活動は順調よ。
あなたがこれまで応援してくれたから、今も頑張っていられているわ。"
119,"TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_103","はじめましてぇ~!
エオルゼアいちの歌姫を目指してます、ウララで~っす♪
あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆"
120,"TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_104","はじめまして、私はナルミといいます。
不器用ですが、歌や踊りを精いっぱい頑張っています……!
歌姫として、胸を張って人前に立っていられるように……。"
121,"TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_105","どうも、アタシはマシャ・マカラッカ。
マシャって呼ばれてるわ。
全力で踊って元気を届けるつもりで、歌姫の活動をしているわ。"
122,"TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_106","ところで、ここで何してるの?"
123,"TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_107","ガーベラの花冠……素敵……!
私たちもいただいていいのですか……?"
124,"TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_108","そうだ、せっかくだし、
アタシたち3人の中で、誰が一番花冠が似合っているか、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに選んでもらわない?"
125,"TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_109","ちょっとした勝負ってわけね、臨むところよ……!
きっと私がイチバンって、言ってくれるんだからっ!"
126,"TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_110","な、なんだか少し緊張してしまいますね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私たちの中で、誰が一番似合うと思いますか……?"
127,"TEXT_FESPDY502_03209_Q1_000_000","誰を選ぶ?"
128,"TEXT_FESPDY502_03209_A1_000_001","ウララ"
129,"TEXT_FESPDY502_03209_A1_000_002","ナルミ"
130,"TEXT_FESPDY502_03209_A1_000_003","マシャ・マカラッカ"
131,"TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_111","やっぱり、キミならウララを選んでくれるって信じてた!
えへへへへ……嬉しいなぁ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとっ♪"
132,"TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_112","これからも「三歌姫」はエオルゼアに元気を送るために頑張るから、
キミも、冒険頑張ってねっ☆
たまにはウララたちのこと、思い出してね~♪"
133,"TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_113","わ、私ですか……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに選んでいただけるなんて!
こんな些細なことでも、本当に自信になるんです……!"
134,"TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_114","今日はお会いできて、とても嬉しかった……。
また次にどこかでお会いできる日を、楽しみにしていますね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、どうかお元気で!"
135,"TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_115","ア、アタシを選んでくれたの?
嬉しい……ありがとう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
自分で言い出した勝負だけど、ちょっと恥ずかしいね。"
136,"TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_116","今日はすごく楽しかった!
「三歌姫」は、これからも頑張っていくわ。
あなたの冒険も、心から応援しているから!"
137,"TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_120","冒険者さん、
花冠を受け取った方の様子はいかがでしたかな?"
138,"TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_121","おお、そんな素敵なエピソードがあったのですな!
アルディシアお嬢さんにもご報告しておきましょう。"
139,"TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_122","いやぁ、冒険者さんに手伝っていただいてよかった。
ぜひ、またご協力くださいね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの執事王は、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 執事王から、ガーベラの花冠を町の人々に渡してきてほしいと依頼された。アルディシアに報告するためにも、エメラルドアベニューの「<Sheet(EObj,2009706,0)/>」で待機し、立ち寄った人に「<Sheet(EventItem,2002506,0)/>」を渡して様子を見届けよう。
6 2 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002506,0)/>を渡した。エメラルドアベニューにいる「執事王」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_03 執事王に報告した。<Sheet(EventItem,2002506,0)/>がもたらした、微笑ましいエピソードを聞いて満足気だ。引き続き、プリンセスデーを盛り上げるために協力しよう。
8 4 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_04
9 5 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_05
10 6 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_06
11 7 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_07
12 8 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_08
13 9 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_09
14 10 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_10
15 11 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_11
16 12 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_12
17 13 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_13
18 14 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_14
19 15 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_15
20 16 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_16
21 17 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_17
22 18 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_18
23 19 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_19
24 20 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_20
25 21 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_21
26 22 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_22
27 23 TEXT_FESPDY502_03209_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_00 <Sheet(EObj,2009706,0)/>で待機する
29 25 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_01 執事王に報告する
30 26 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_02
31 27 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_03
32 28 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_04
33 29 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_05
34 30 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_06
35 31 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_07
36 32 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_08
37 33 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_09
38 34 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_10
39 35 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_11
40 36 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_12
41 37 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_13
42 38 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_14
43 39 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_15
44 40 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_16
45 41 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_17
46 42 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_18
47 43 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_19
48 44 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_20
49 45 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_21
50 46 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_22
51 47 TEXT_FESPDY502_03209_TODO_23
52 48 TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_000 冒険者さん、来てくださったのですね! アルディシアお嬢さんに報告するためにも、 ガーベラの花冠でプリンセスデーを盛り上げましょう!
53 49 TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_001 冒険者さんには、地図に示した場所で「待機」し、 立ち寄った人に、この「<Sheet(EventItem,2002506,0)/>」を渡してほしいのです。 よろしくお願いしますよ!
54 50 TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_002 地図に示した場所で「待機」し、 立ち寄った人に、この「<Sheet(EventItem,2002506,0)/>」を渡してください!
55 51 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_010 あれ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>ッス!? すごい偶然ッス!
56 52 TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_000_011 俺たちは採掘師ギルドに行くところなんだが…… お前は、こんなところで何を?
57 53 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_012 ふむふむ……「プリンセスデー」の催しで、 花冠を配るお手伝いをしてるッス……?
58 54 TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_000_013 いい催しじゃないか。 俺たちもひとつ、もらっていくとしよう。
59 55 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_014 …………ビッグスが被るッス? そのゴーグルの上に?
60 56 TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_100_014 んなわけあるか! ラールガーズリーチの支社に、飾っておくんだよ。
61 57 TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_100_015 ここのところ、オメガの調査の後処理もあって、 みんな忙しくしてたからな。 花冠を見れば、少しは和むってもんだろ。
62 58 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_015 な、なんか切ない使い方ッス……。 できることなら、タタルさんに贈りたかったッス……。
63 59 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_016 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_FESPDY502_03209_BIGGS_000_017 ありがとな。 ……アルファも、どこかの街で、 こうしてプリンセスデーを楽しんでるといいんだが。
65 61 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_018 きっと、楽しんでるッス! アルファは、まだこの世界に生まれたばかり。 こういう楽しいことがたくさん……たくさん……
66 62 TEXT_FESPDY502_03209_WEDGE_000_019 うぅぅ……久しぶりにアルファに会いたいッス……! 今どこにいるッス~!
67 63 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_020 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! プリンセスデーの催しをやっているようじゃな。 今日のわらわ……私は、ただの商家の娘、リリラであるぞ。
68 64 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_021 おや、そなたは冒険者か。 プリンセスデーの催しをやっているようじゃな。 わらわは……私は、ただの商家の娘、リリラであるぞ。
69 65 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_022 おおっ、そなたが持っているのは、ガーベラの花冠か? どれ、私にもひとつくれぬか?
70 66 TEXT_FESPDY502_03209_PAPASHAN_000_023 リリラお嬢様、 どうか、どうか目立つ行動はお控えくだされ……! ここで変装を解かれては…………!
71 67 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_024 プリンセスデーは、 すべての女性のための祝祭なのじゃ! それとも、そなたは私が「姫」には値しないとでも?
72 68 TEXT_FESPDY502_03209_PAPASHAN_000_025 そ、そうではございませぬが……!
73 69 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_026 ククククク……冗談じゃ! そのくらいの分別はついておるぞ!
74 70 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_027 さて、あらためて花冠をくれぬか? 帰って皆に自慢するとしよう!
75 71 TEXT_FESPDY502_03209_NANAMOULNAMO_000_028 ふむ、「姫」になるのは久しぶりゆえ、被るのが楽しみじゃ! どちらかと言えば、最近はもっぱら「王」の方が…… そうじゃ、「執事王」役をやってみるのもよいのう!
76 72 TEXT_FESPDY502_03209_PAPASHAN_000_029 皆が困りますゆえ、 ほどほどにしてくだされ……。
77 73 TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_030 アナタが持ってるソレ、もしかして! 夢見る乙女の必須アイテム、は・な・か・ん・む・り、 だったりする?
78 74 TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_031 やだぁ~~最高! 絶対ほし~い! これで、ますますダーリンが私にメロメロになったら、 イエロー・ムーン、幸せだむ~ん!
79 75 TEXT_FESPDY502_03209_ADALBERTA_000_032 あら、ここでも花冠を配布していたのね。 あたしたちも、さっき別のスタッフから貰ったところなのよ。 どう? 似合うかしら?
80 76 TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_033 アダルベルタちゃんだぁ! とっても素敵! 似合う似合う~!
81 77 TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_034 ミラちゃんも、普段のクールなイメージから大変身! オトメ度急上昇だねっ!
82 78 TEXT_FESPDY502_03209_MYLLA_000_035 ……あ、あまりジロジロ見るな……。 私は遠慮すると言ったのに、アダルベルタが……!
83 79 TEXT_FESPDY502_03209_ADALBERTA_000_036 いいじゃない、少しくらい女っ気があった方が、 あの人も……
84 80 TEXT_FESPDY502_03209_MYLLA_000_037 う、うるさい! それ以上言うと、ただじゃ済まさんぞ!
85 81 TEXT_FESPDY502_03209_YELLOWMOON_000_038 はいは~い、ストップ! 喧嘩はダメダメ~! オトモダチ同士は仲良くしないと、 イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!
86 82 TEXT_FESPDY502_03209_MYLLA_000_039 フッ、喧嘩じゃないさ。 アダルベルタとは長い付き合いだからな。 ……まぁ、たまにはこんな格好もいいか。
87 83 TEXT_FESPDY502_03209_ADALBERTA_000_040 まったく、素直じゃないんだから。
88 84 TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_050 ……うん? お前、我が助手ではないか。 こんなところで何をしている?
89 85 TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_051 ……うん? 寄付金の懇願なら、我が錬金術師ギルドの受付に言いたまえ。 私は研究の考え事で忙しいのでな……なに、違うのか?
90 86 TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_052 ほう……? そのような花飾りで、世の女は喜ぶのか。 いずれ枯れゆく物だというのに、全くもって理解できんな。
91 87 TEXT_FESPDY502_03209_SEVERIAN_000_053 いや待てよ……。 特殊な錬金薬を塗布して、永遠に美しさを固定してやれば…… よし、研究のために、ひとつもらっておこうか。
92 88 TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_054 クックック……こんなところでお会いするなんて、奇遇ですね。 裁縫師ギルドのレドレント・ローズさん。
93 89 TEXT_FESPDY502_03209_REDOLENTROSE_000_055 あら、アナタは呪術士ギルドのマスターさんね! たしか、6人兄弟の一番上のお兄さんの、 ええと……ココブ……?
94 90 TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_056 ココブキです……。 貴方も「プリンセスデー」の催しに参加を?
95 91 TEXT_FESPDY502_03209_REDOLENTROSE_000_057 ええ、私は町のみんなのファッションチェッ…… 花冠ファッションを研究しに来たの! アナタもどうかしら?
96 92 TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_058 花冠ですか……いえ、私は結構です。 しかし、一番下の弟、ココブシであれば似合うでしょうね。 ハッ…………その場合、私は弟の執事なのでは……?
97 93 TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_100_058 その花冠、私にひとつください!!
98 94 TEXT_FESPDY502_03209_COCOBUKI_000_059 ココブシちゃぁ~ん!! お兄ちゃんが何でも言うこと聞くから、待っててね~~!
99 95 TEXT_FESPDY502_03209_REDOLENTROSE_000_060 あらあら、相変わらず末の弟さんには過保護なんだから。
100 96 TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_070 こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「プリンセスデー」の催しのお手伝いですか? このような活動までされているなんて、流石です!
101 97 TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_071 こんにちは! 「プリンセスデー」の催しですね! 私このお祭り、毎回楽しみにしているんです!
102 98 TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_072 ヒョッヒョッヒョ! そこに居るのは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と…… ピチピチギャルのセレンちゃんじゃなあ!
103 99 TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_073 ヒョッヒョッヒョ! そこに居るのは、見知らぬ顔の冒険者と…… ピチピチギャルのセレンちゃんじゃなあ!
104 100 TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_074 ピ……ピチピチギャル……? もしかして、ハモンさんも「プリンセスデー」に?
105 101 TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_075 フォッフォッフォ! ギャルの祭りに、このハモンありじゃ!
106 102 TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_076 ほれ、セレンちゃんも花冠を被ってみんか? ワシが執事王役になって…… 一日中、セレンちゃんの執事に……!
107 103 TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_077 そ、そんなことハモンさんにさせられません……! それに、格闘士ギルドのお仕事もあるんですから。 チュチュトさんに怒られちゃいますよ?
108 104 TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_078 …………ワシ、しょんぼりじゃ。
109 105 TEXT_FESPDY502_03209_SERENDIPITY_000_079 でもでも、とても素敵な花冠ですから、 チュチュトさんにプレゼントされてはいかがですか? きっと、喜ばれますよ!
110 106 TEXT_FESPDY502_03209_HAMON_000_080 ……そうじゃのう。 たまには愛弟子にサプライズ、するとしようかのう!
111 107 TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_090 あれ? あんたは冒険者の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こんなところで何をしているんだ?
112 108 TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_091 あんた、冒険者……に見えるが。 ここで何をしているんだ?
113 109 TEXT_FESPDY502_03209_SESERUKKA_000_092 なるほど、「プリンセスデー」の催しか! 兄さん、この花冠、妹……ネネッコにプレゼントしたらどうかな?
114 110 TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_093 ああ、それはいいな! あいつが小さい頃、よく「執事王」の物語を読み聞かせたもんだ。
115 111 TEXT_FESPDY502_03209_POPOKKULI_000_094 ここのとこ、遺跡調査にのめり込んでばかりだったから、 たまにはこんなサプライズもいいだろう。 なんてったって、今日は女の子が主役のイベントだからな!
116 112 TEXT_FESPDY502_03209_GREINFARR_000_095 相変わらず、仲のいい兄妹だな。 羨ましいこったぜ!
117 113 TEXT_FESPDY502_03209_SESERUKKA_000_096 グレインファルは、 花冠を渡したい子はいないのかい?
118 114 TEXT_FESPDY502_03209_GREINFARR_000_097 バッ……! 俺っちは日々の鍛錬で忙しいんだよ!
119 115 TEXT_FESPDY502_03209_GREINFARR_000_098 さあ、鍛錬、鍛錬! ブロンズ・ブルは、いつだって期待に応えなきゃならねえからな! あばよ!
120 116 TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_100 あれっ? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!? 会えるかな~と思って探してたら、こんなにすぐに会えるなんて♪
121 117 TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お久しぶりです! こうしてまたお会いできて、本当に嬉しいです……! いつあなたと次にお会いできるかわからない間、不安でした……。
122 118 TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_102 また会えるなんてね。 おかげさまで、歌姫の活動は順調よ。 あなたがこれまで応援してくれたから、今も頑張っていられているわ。
123 119 TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_103 はじめましてぇ~! エオルゼアいちの歌姫を目指してます、ウララで~っす♪ あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆
124 120 TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_104 はじめまして、私はナルミといいます。 不器用ですが、歌や踊りを精いっぱい頑張っています……! 歌姫として、胸を張って人前に立っていられるように……。
125 121 TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_105 どうも、アタシはマシャ・マカラッカ。 マシャって呼ばれてるわ。 全力で踊って元気を届けるつもりで、歌姫の活動をしているわ。
126 122 TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_106 ところで、ここで何してるの?
127 123 TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_107 ガーベラの花冠……素敵……! 私たちもいただいていいのですか……?
128 124 TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_108 そうだ、せっかくだし、 アタシたち3人の中で、誰が一番花冠が似合っているか、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに選んでもらわない?
129 125 TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_109 ちょっとした勝負ってわけね、臨むところよ……! きっと私がイチバンって、言ってくれるんだからっ!
130 126 TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_110 な、なんだか少し緊張してしまいますね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私たちの中で、誰が一番似合うと思いますか……?
131 127 TEXT_FESPDY502_03209_Q1_000_000 誰を選ぶ?
132 128 TEXT_FESPDY502_03209_A1_000_001 ウララ
133 129 TEXT_FESPDY502_03209_A1_000_002 ナルミ
134 130 TEXT_FESPDY502_03209_A1_000_003 マシャ・マカラッカ
135 131 TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_111 やっぱり、キミならウララを選んでくれるって信じてた! えへへへへ……嬉しいなぁ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとっ♪
136 132 TEXT_FESPDY502_03209_ULALA_000_112 これからも「三歌姫」はエオルゼアに元気を送るために頑張るから、 キミも、冒険頑張ってねっ☆ たまにはウララたちのこと、思い出してね~♪
137 133 TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_113 わ、私ですか……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに選んでいただけるなんて! こんな些細なことでも、本当に自信になるんです……!
138 134 TEXT_FESPDY502_03209_NARUMI_000_114 今日はお会いできて、とても嬉しかった……。 また次にどこかでお会いできる日を、楽しみにしていますね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、どうかお元気で!
139 135 TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_115 ア、アタシを選んでくれたの? 嬉しい……ありがとう<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 自分で言い出した勝負だけど、ちょっと恥ずかしいね。
140 136 TEXT_FESPDY502_03209_MASHAMHAKARACCA_000_116 今日はすごく楽しかった! 「三歌姫」は、これからも頑張っていくわ。 あなたの冒険も、心から応援しているから!
141 137 TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_120 冒険者さん、 花冠を受け取った方の様子はいかがでしたかな?
142 138 TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_121 おお、そんな素敵なエピソードがあったのですな! アルディシアお嬢さんにもご報告しておきましょう。
143 139 TEXT_FESPDY502_03209_BUTLER_000_122 いやぁ、冒険者さんに手伝っていただいてよかった。 ぜひ、またご協力くださいね!
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0,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドは、セレモニーの勧誘をしているようだ。"
1,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アストリドと話した。ヴァレンティオンデーの催しに参加する人を募りたいようだ。グリダニアの旧市街と新市街の市民に、「<Sheet(EventItem,2002507,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002507,0)/>を配布した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。"
3,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_03","アストリドと話した。勧誘したタギーとリジーが、セレモニーをめぐって口論していた。仲裁するため、口笛粉屋付近の「リジー」と話そう。"
4,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_04","リジーと話した。彼女は、騒ぎを起こしたことを謝罪したいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。"
5,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_05","アストリドと話した。タギーとリジーにセレモニーの手本を見せてほしいと頼まれた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけ「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」に攻略した証である「<Sheet(Item,24894,0)/>」を見せよう。"
6,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_06","アストリドに<Sheet(Item,24894,0)/>を見せた。タギーとリジーは和解し、冒険者とアストリドに感謝した。愛を伝える手伝いができたアストリドは、愛の伝道師としてまた一歩成長できたことだろう。"
7,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_17",""
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19,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_00","旧市街のグリダニア市民に<Sheet(EventItem,2002507,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_01","新市街のグリダニア市民に<Sheet(EventItem,2002507,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_02","ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドと話す"
27,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_03","口笛粉屋付近のリジーと話す"
28,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_04","アストリドと話す"
29,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_05","「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して
アストリドに「<Sheet(Item,24894,0)/>」を見せる"
30,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_06",""
31,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_07",""
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46,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT501_03205_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_000","冒険者さん、こんにちは☆
新米「愛の伝道師」、アストちゃんです!
ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですよっ♪"
49,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_001","純愛を貫いたアラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵の、
子孫である私たち愛の伝道師が、
みなさんの「愛」を伝えるお手伝いをしています♪"
50,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_002","催しの目玉は、「ヴァレンティオンセレモニー」です!
久遠の絆を結ぶ「エターナルバンド」にあやかった、
とっても楽しい相性診断ですよっ♪"
51,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_005","冒険者さんには、前に助けてもらいましたよね!
あなたのおかげで完成したセレモニーは、
グリダニアのみなさんに、とっても好評なんです☆"
52,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_006","前回、このセレモニーを開催するのに、
たくさんの冒険者さんたちに手伝ってもらったんです!
おかげでグリダニアのみなさんに、とっても好評なんですよ☆"
53,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_010","でも、せっかくだから、
もっともっとたくさんの人に、楽しんでもらいたくて…………
あっ……そうだ!"
54,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_011","あの、ちょっと力を貸してくれませんか!
あなたみたいな冒険者さんが、適任なんです!"
55,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_012","それに、一人で空回りしても上手くいかないんだって、
前回のヴァレンティオンデーで学んでますから……。
どうかお願いします!"
56,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_013","ありがとうございます!
きっと困ってる人をたくさん助けてきた、
冒険者さんの人を見る目があれば、催しも成功まちがいなしです!"
57,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_014","お願いしたいのは、セレモニーの勧誘です。
特に、人との関わりで悩みがありそうな人に、
この「セレモニーの招待状」を渡してきてほしいんです。"
58,"TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_015","渡された紙切れには、
いびつなモーグリらしき挿絵と、
微妙に乱れた文字の宣伝文句が書かれている……。"
59,"TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_016","(-セレモニーの招待状-)「私たち愛の伝道師は、どんな愛も応援します☆
 家族愛や友情、仲間意識、そしてこれから芽生える愛もっ!
 ミィ・ケット野外音楽堂で、お待ちしています♪」"
60,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_017","この招待状なら、
すでにエターナルバンドを結んだ人たちだけじゃない、
いろんな関係性の人たちが、来てくれると思うんです!"
61,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_018","私はどんな人にも、
ヴァレンティオンセレモニーを、
楽しんでほしいから…………。"
62,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_019","…………な、なーんて☆
アストちゃんは、もう立派な愛の伝道師!
暗く堅苦しくなんて、もうしないんだからねっ♪"
63,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_020","というわけで、「旧市街」と「新市街」にいる、
悩める市民のみなさんに、招待状を渡してきて!
どうかよろしくね☆"
64,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_025","「旧市街」と「新市街」にいる、
悩める市民のみなさんに、招待状を渡してきて!
どうかよろしくね☆"
65,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_026","うぅ……
この口調、いつまでたっても慣れないです……
でも、先輩のリゼットちゃんみたいに、頑張らないと☆"
66,"TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_030","冒険者さんが、なんの用で?
退屈してっから、なんか面白いことなら大歓迎だけど。"
67,"TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_031","ヴァレンティオンデーの催しか……。
オレには相性診断するような相手なんかいないし、
行かなくていいよ…………ん?"
68,"TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_032","ふうん、「これから芽生える愛」ね……。
ま、まぁ、どうせ暇だし……
行ってやってもいいけど。"
69,"TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_035","おや?
素敵な<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>が、
この老いぼれに、なにか用かね?"
70,"TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_036","ヴァレンティオンデーの勧誘とな。
ふむ、こりゃずいぶん可愛らしい招待状で。
子どもでも楽しめそうな雰囲気だのう。"
71,"TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_037","うちにも孫がいてなぁ。
初孫なもんで接し方がわからず、困っとったが……
せっかくなら、この機会にワシから誘って行ってみるかの!"
72,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_040","あら。
あたしたちに、なにかご用?"
73,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_041","ヴァレンティオンデーの催しねぇ。
こういうのって、エターナルバンドを結んだ仲の人たちが、
楽しむものなんじゃないの?"
74,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_042","でも、招待状によると、そうじゃなくてもいいみたいね?
せっかくだし、行ってみましょうよ。
あなたはもうすぐ、ウルダハに行っちゃうんだし……。"
75,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_100_042","もう、そんな話、
初対面の人の前でしなくていいでしょ!"
76,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_043","冒険者さん、ごめんなさいね。
今度あたしが、裁縫師の修行に出るものだから……。"
77,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_044","まぁでも、華やかなヴァレンティオンセレモニーって、
一度やってみたかったのよね。
記念に行ってみようか。"
78,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_050","冒険者さん、おかえりなさーい☆
きっとあなたが勧誘したんだろうなって人が、
いっぱいきてくれましたよっ♪"
79,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_051","おひとり様で、心細そうな男性には、
似たように、ひとりで来た方を紹介してあげて、
勇気をもってお話ししてみて、ってお願いしましたっ☆"
80,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_052","あとは、おじいさんとお孫さんの二人組☆
最初はギクシャクしていたのに、セレモニーが終わったら、
とっても楽しそうに笑いあっていたんですよっ♪"
81,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_053","さっきセレモニーに向かったお姉さんたちも、
そろそろ帰ってくると思います♪"
82,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_054","(-????-)もぉーーーー! 信じられない!
あたしとあんたが、こんなに相性悪かったなんて!
最悪な記念になっちゃったじゃない!"
83,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_055","だって、タギーがこっちを見てくれないまま、
どんどん進んでいっちゃうから……。"
84,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_056","リジーがたらたらと、
アダマンタスみたいに、のろいからでしょ!
あんなんじゃ、いつまで経っても先に進めないわ!"
85,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_057","周りをよく確認せずにただ急ぐのが、そんなに偉いこと……?
慎重に進めば、成功できたかもしれないのに……!
もう、いいわ……!"
86,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_058","そ、そんな……!
セレモニーの中で、なにがあったんでしょう……!
さっきまで、すごく仲が良さそうだったのに……。"
87,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_059","記念がどうとか話していましたが……
冒険者さんは、なにか知っていますか?"
88,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_060","なるほど……
あの人がウルダハへ修行にいってしまう前の、
記念として、参加してくれたのですね。"
89,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_061","普段は仲がいいのに、
ヴァレンティオンセレモニーだけ、上手くいかないなんて……。
もしかしておふたりには、なにか思うところがあったのかも……。"
90,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_062","このまま、はなればなれになっちゃったら、
きっとすごく悲しいですよね……。"
91,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_063","そんなの、愛の伝道師として、見すごせません。
冒険者さん、あの人たちを説得して、
仲直りしてもらいましょう!"
92,"TEXT_FESVLT501_03205_Q1_000_000","何と答える?"
93,"TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_001","そうだね"
94,"TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_002","放っておけばいい"
95,"TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_003","口調が……"
96,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_065","たしかに、よけいなお世話かもしれないけど……
もうすぐお別れなのにこのままじゃ、だめだと思うんです!
だから、どうかお願いします……!"
97,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_066","い、いまはなりふり構っていられませんっ。
おふたりには、仲直りしてほしいんです!
どうかお願いします!"
98,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_067","ありがとうございます!
冒険者さんは、やっぱり優しくて、頼りになる、
素敵な<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>ですね!"
99,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_068","私はタギーさんに、お話を聞いてみます。
冒険者さんは「口笛粉屋」の方へ走っていった、
「リジー」さんを追いかけて、説得をお願いします!"
100,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_070","私はタギーさんに、お話を聞いてみます。
冒険者さんは「口笛粉屋」の方へ走っていった、
「リジー」さんを追いかけて、説得をお願いします!"
101,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_071","ごめんなさい、いまはおしゃべりする気になれないわ。
ちょっと虫の居所が悪いのよ。"
102,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_080","あら……
あなたはさっき勧誘してきた冒険者さん……?"
103,"TEXT_FESVLT501_03205_Q2_000_000","何と答える?"
104,"TEXT_FESVLT501_03205_A2_000_001","アストリドの使いで来た"
105,"TEXT_FESVLT501_03205_A2_000_002","イイエ、通りすがりの愛の伝道師デス"
106,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_081","あら、そうなの?
もしかして、ケンカしてるところを見られちゃったのかしら。
年甲斐もなく怒っちゃって、恥ずかしかったわね……。"
107,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_082","タギーとは、幼い頃から一緒に育って、
離ればなれになるなんて、初めてだったから……。
いい思い出にしたかったんだけど、失敗しちゃった……。"
108,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_083","絶対に一番いい結果を出したいって思って、
慎重になりすぎちゃったの。
だから、息が合わなくなってしまったのよね……。"
109,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_084","…………ふう。
人に話すと、気持ちって落ち着くものね。
ありがとう。"
110,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_085","あのちっちゃな愛の伝道師の、
「アストリド」ちゃんにも謝らないと。
「ミィ・ケット野外音楽堂」に戻るわね。"
111,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_086","あの小さな愛の伝道師さん、すごく真面目な子なのね。
リジーと仲直りしてほしいって、
泣きながら説得してきたのよ。"
112,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_087","あなたも来てくれたの?
きちんとアストリドちゃんに謝らないとね。"
113,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_090","冒険者さん、リジーさんを、
連れ戻してくれて、ありがとうございます!
これで、仲直りできますよ!"
114,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_091","おふたりとも、よかったらもう一回、
ヴァレンティオンセレモニーに、参加してみてください!"
115,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_092","わ、私は、愛の伝道師さんに、謝りにきただけだから……。
それに、もう一回参加しても、
また同じ結果かも……。"
116,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_093","あたしも、あなたが泣きべそかいて説得するもんだから、
仕方なくついてきただけよ。
セレモニーに参加するつもりは…………。"
117,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_094","…………うーん。
でも、他の人が参加してるのは、すこし見てみたいかも。
みんな、どうやって成功させてるのかしら。"
118,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_095","それなら、私がお手本をお見せしますよ!
そうとわかれば、さっそく姉様……
じゃなかった、リゼットちゃんを呼んできますね!"
119,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_096","あの、申し出はありがたいけど、
主催者のあなたが、セレモニーに参加したら、
成功するのは当たり前じゃない……?"
120,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_097","あっ………………。
そうか………………。"
121,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_098","じゃあ、冒険者さんにやってもらうのはどうかしら?
あなたなら、事情も知っているし、
見学させていただけない?"
122,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_099","お相手は、どなたでもいいわ。
どことなく、人を惹きつける方だもの。
どんな人と参加しても、いい結果が出そうだし。"
123,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_100","そうですね!
冒険者さんがセレモニーに参加しているのを見たら、
きっとおふたりも、再挑戦したくなりますよ!"
124,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_101","だから、ねっ、お願いします!
どなたかと、ヴァレンティオンセレモニーに参加して、
その証となる「<Sheet(Item,24894,0)/>」を持ってきてください!"
125,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_102","あたしからもお願いするわ。
自然な参加者が見たいだけだから、
あんまり気負わずに、普通に楽しんできて。"
126,"TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_110","「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、
「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。"
127,"TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_111","「ヴァレンティオンセレモニー」は、
2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。
ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。"
128,"TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_112","ソロで参加申請した場合は、
マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。"
129,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_115","冒険者さんがセレモニーに参加している姿、
みんなで見てますからね!
終わったら「<Sheet(Item,24894,0)/>」を持ってきてください!"
130,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_116","冒険者さんの、お手並みを拝見させてもらうわ。
どんな人と参加するの?"
131,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_117","相性診断、楽しみね。
どんな結果がでるのかしら。"
132,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_120","おかえりなさい!
あなたの雄姿、みんなで見てましたよ!
「<Sheet(Item,24894,0)/>」も持ってますか?"
133,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_121","冒険者さん、改めてお疲れさまでした!
素敵なお手本、ありがとうございました!"
134,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_122","冒険者さんを見て、お姉さんたちも気づいてると思いますが、
このセレモニーは、相手を思いやる気持ちがないと、
成功できないんです。"
135,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_123","でも、おふたりに、
思いやりが足りてないとは思いません。
きっと、ちょっと気持ちが食い違っちゃっただけです!"
136,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_124","だから、仲直りして、
もう一回、参加してほしいなって……
思って…………。"
137,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_125","ふふ、ちっちゃな愛の伝道師さん、ありがとね。
あなたの言う通りだわ。"
138,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_126","私、最後にいい思い出を作りたいからって、
結果に執着しすぎていたの。
ごめんね、タギー。"
139,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_127","最後って……
だから、やたらと慎重だったのね。"
140,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_128","こっちこそ、悪かったわ。
そんなに、真剣に考えてくれていたのに、
気づけなくて。"
141,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_129","でも、今生の別れじゃないんだから。
飛空艇に乗れば、すぐに会いに帰ってこられるわよ。"
142,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_130","そっか、そうよね。
やだ、私ったら、
ずいぶん深刻に考えすぎちゃってたみたい。"
143,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_131","じゃあ、ただの思い出として…………
私ともう一回、セレモニーに参加してくれる?"
144,"TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_132","ええ、もちろん。"
145,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_133","ちっちゃな愛の伝道師さん。
私たちふたりのために、こんなに頑張ってくれてありがとう。
おかげで、私たちの愛は壊れずに済んだわ。"
146,"TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_134","冒険者さん、あなたも。
どうもありがとう。"
147,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_135","私からも、お礼を言わせてください!
あなたのおかげで、
セレモニーに興味を持ってくれる人が増えましたから!"
148,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_136","冒険者さん、ありが…………"
149,"TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_137","お手伝いしてくれて、ありがと☆
アストちゃんから、いーっぱい愛をあげちゃうっ♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドは、セレモニーの勧誘をしているようだ。
5 1 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アストリドと話した。ヴァレンティオンデーの催しに参加する人を募りたいようだ。グリダニアの旧市街と新市街の市民に、「<Sheet(EventItem,2002507,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002507,0)/>を配布した。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。
7 3 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_03 アストリドと話した。勧誘したタギーとリジーが、セレモニーをめぐって口論していた。仲裁するため、口笛粉屋付近の「リジー」と話そう。
8 4 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_04 リジーと話した。彼女は、騒ぎを起こしたことを謝罪したいようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「アストリド」と話そう。
9 5 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_05 アストリドと話した。タギーとリジーにセレモニーの手本を見せてほしいと頼まれた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけ「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して、ミィ・ケット野外音楽堂付近の「アストリド」に攻略した証である「<Sheet(Item,24894,0)/>」を見せよう。
10 6 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_06 アストリドに<Sheet(Item,24894,0)/>を見せた。タギーとリジーは和解し、冒険者とアストリドに感謝した。愛を伝える手伝いができたアストリドは、愛の伝道師としてまた一歩成長できたことだろう。
11 7 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_08
13 9 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_09
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26 22 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT501_03205_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_00 旧市街のグリダニア市民に<Sheet(EventItem,2002507,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_01 新市街のグリダニア市民に<Sheet(EventItem,2002507,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_02 ミィ・ケット野外音楽堂のアストリドと話す
31 27 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_03 口笛粉屋付近のリジーと話す
32 28 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_04 アストリドと話す
33 29 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_05 「ヴァレンティオンセレモニー」を攻略して アストリドに「<Sheet(Item,24894,0)/>」を見せる
34 30 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_06
35 31 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_11
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49 45 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT501_03205_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_000 冒険者さん、こんにちは☆ 新米「愛の伝道師」、アストちゃんです! ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですよっ♪
53 49 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_001 純愛を貫いたアラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵の、 子孫である私たち愛の伝道師が、 みなさんの「愛」を伝えるお手伝いをしています♪
54 50 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_002 催しの目玉は、「ヴァレンティオンセレモニー」です! 久遠の絆を結ぶ「エターナルバンド」にあやかった、 とっても楽しい相性診断ですよっ♪
55 51 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_005 冒険者さんには、前に助けてもらいましたよね! あなたのおかげで完成したセレモニーは、 グリダニアのみなさんに、とっても好評なんです☆
56 52 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_006 前回、このセレモニーを開催するのに、 たくさんの冒険者さんたちに手伝ってもらったんです! おかげでグリダニアのみなさんに、とっても好評なんですよ☆
57 53 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_010 でも、せっかくだから、 もっともっとたくさんの人に、楽しんでもらいたくて………… あっ……そうだ!
58 54 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_011 あの、ちょっと力を貸してくれませんか! あなたみたいな冒険者さんが、適任なんです!
59 55 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_012 それに、一人で空回りしても上手くいかないんだって、 前回のヴァレンティオンデーで学んでますから……。 どうかお願いします!
60 56 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_013 ありがとうございます! きっと困ってる人をたくさん助けてきた、 冒険者さんの人を見る目があれば、催しも成功まちがいなしです!
61 57 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_014 お願いしたいのは、セレモニーの勧誘です。 特に、人との関わりで悩みがありそうな人に、 この「セレモニーの招待状」を渡してきてほしいんです。
62 58 TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_015 渡された紙切れには、 いびつなモーグリらしき挿絵と、 微妙に乱れた文字の宣伝文句が書かれている……。
63 59 TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_016 (-セレモニーの招待状-)「私たち愛の伝道師は、どんな愛も応援します☆  家族愛や友情、仲間意識、そしてこれから芽生える愛もっ!  ミィ・ケット野外音楽堂で、お待ちしています♪」
64 60 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_017 この招待状なら、 すでにエターナルバンドを結んだ人たちだけじゃない、 いろんな関係性の人たちが、来てくれると思うんです!
65 61 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_018 私はどんな人にも、 ヴァレンティオンセレモニーを、 楽しんでほしいから…………。
66 62 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_019 …………な、なーんて☆ アストちゃんは、もう立派な愛の伝道師! 暗く堅苦しくなんて、もうしないんだからねっ♪
67 63 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_020 というわけで、「旧市街」と「新市街」にいる、 悩める市民のみなさんに、招待状を渡してきて! どうかよろしくね☆
68 64 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_025 「旧市街」と「新市街」にいる、 悩める市民のみなさんに、招待状を渡してきて! どうかよろしくね☆
69 65 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_026 うぅ…… この口調、いつまでたっても慣れないです…… でも、先輩のリゼットちゃんみたいに、頑張らないと☆
70 66 TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_030 冒険者さんが、なんの用で? 退屈してっから、なんか面白いことなら大歓迎だけど。
71 67 TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_031 ヴァレンティオンデーの催しか……。 オレには相性診断するような相手なんかいないし、 行かなくていいよ…………ん?
72 68 TEXT_FESVLT501_03205_YOUNGGRIDANIAN03205_000_032 ふうん、「これから芽生える愛」ね……。 ま、まぁ、どうせ暇だし…… 行ってやってもいいけど。
73 69 TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_035 おや? 素敵な<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>お兄さん</If>が、 この老いぼれに、なにか用かね?
74 70 TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_036 ヴァレンティオンデーの勧誘とな。 ふむ、こりゃずいぶん可愛らしい招待状で。 子どもでも楽しめそうな雰囲気だのう。
75 71 TEXT_FESVLT501_03205_OLDGRIDANIAN03205_000_037 うちにも孫がいてなぁ。 初孫なもんで接し方がわからず、困っとったが…… せっかくなら、この機会にワシから誘って行ってみるかの!
76 72 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_040 あら。 あたしたちに、なにかご用?
77 73 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_041 ヴァレンティオンデーの催しねぇ。 こういうのって、エターナルバンドを結んだ仲の人たちが、 楽しむものなんじゃないの?
78 74 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_042 でも、招待状によると、そうじゃなくてもいいみたいね? せっかくだし、行ってみましょうよ。 あなたはもうすぐ、ウルダハに行っちゃうんだし……。
79 75 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_100_042 もう、そんな話、 初対面の人の前でしなくていいでしょ!
80 76 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_043 冒険者さん、ごめんなさいね。 今度あたしが、裁縫師の修行に出るものだから……。
81 77 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_044 まぁでも、華やかなヴァレンティオンセレモニーって、 一度やってみたかったのよね。 記念に行ってみようか。
82 78 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_050 冒険者さん、おかえりなさーい☆ きっとあなたが勧誘したんだろうなって人が、 いっぱいきてくれましたよっ♪
83 79 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_051 おひとり様で、心細そうな男性には、 似たように、ひとりで来た方を紹介してあげて、 勇気をもってお話ししてみて、ってお願いしましたっ☆
84 80 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_052 あとは、おじいさんとお孫さんの二人組☆ 最初はギクシャクしていたのに、セレモニーが終わったら、 とっても楽しそうに笑いあっていたんですよっ♪
85 81 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_053 さっきセレモニーに向かったお姉さんたちも、 そろそろ帰ってくると思います♪
86 82 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_054 (-????-)もぉーーーー! 信じられない! あたしとあんたが、こんなに相性悪かったなんて! 最悪な記念になっちゃったじゃない!
87 83 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_055 だって、タギーがこっちを見てくれないまま、 どんどん進んでいっちゃうから……。
88 84 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_056 リジーがたらたらと、 アダマンタスみたいに、のろいからでしょ! あんなんじゃ、いつまで経っても先に進めないわ!
89 85 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_057 周りをよく確認せずにただ急ぐのが、そんなに偉いこと……? 慎重に進めば、成功できたかもしれないのに……! もう、いいわ……!
90 86 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_058 そ、そんな……! セレモニーの中で、なにがあったんでしょう……! さっきまで、すごく仲が良さそうだったのに……。
91 87 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_059 記念がどうとか話していましたが…… 冒険者さんは、なにか知っていますか?
92 88 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_060 なるほど…… あの人がウルダハへ修行にいってしまう前の、 記念として、参加してくれたのですね。
93 89 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_061 普段は仲がいいのに、 ヴァレンティオンセレモニーだけ、上手くいかないなんて……。 もしかしておふたりには、なにか思うところがあったのかも……。
94 90 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_062 このまま、はなればなれになっちゃったら、 きっとすごく悲しいですよね……。
95 91 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_063 そんなの、愛の伝道師として、見すごせません。 冒険者さん、あの人たちを説得して、 仲直りしてもらいましょう!
96 92 TEXT_FESVLT501_03205_Q1_000_000 何と答える?
97 93 TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_001 そうだね
98 94 TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_002 放っておけばいい
99 95 TEXT_FESVLT501_03205_A1_000_003 口調が……
100 96 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_065 たしかに、よけいなお世話かもしれないけど…… もうすぐお別れなのにこのままじゃ、だめだと思うんです! だから、どうかお願いします……!
101 97 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_066 い、いまはなりふり構っていられませんっ。 おふたりには、仲直りしてほしいんです! どうかお願いします!
102 98 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_067 ありがとうございます! 冒険者さんは、やっぱり優しくて、頼りになる、 素敵な<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>ですね!
103 99 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_068 私はタギーさんに、お話を聞いてみます。 冒険者さんは「口笛粉屋」の方へ走っていった、 「リジー」さんを追いかけて、説得をお願いします!
104 100 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_070 私はタギーさんに、お話を聞いてみます。 冒険者さんは「口笛粉屋」の方へ走っていった、 「リジー」さんを追いかけて、説得をお願いします!
105 101 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_071 ごめんなさい、いまはおしゃべりする気になれないわ。 ちょっと虫の居所が悪いのよ。
106 102 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_080 あら…… あなたはさっき勧誘してきた冒険者さん……?
107 103 TEXT_FESVLT501_03205_Q2_000_000 何と答える?
108 104 TEXT_FESVLT501_03205_A2_000_001 アストリドの使いで来た
109 105 TEXT_FESVLT501_03205_A2_000_002 イイエ、通りすがりの愛の伝道師デス
110 106 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_081 あら、そうなの? もしかして、ケンカしてるところを見られちゃったのかしら。 年甲斐もなく怒っちゃって、恥ずかしかったわね……。
111 107 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_082 タギーとは、幼い頃から一緒に育って、 離ればなれになるなんて、初めてだったから……。 いい思い出にしたかったんだけど、失敗しちゃった……。
112 108 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_083 絶対に一番いい結果を出したいって思って、 慎重になりすぎちゃったの。 だから、息が合わなくなってしまったのよね……。
113 109 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_084 …………ふう。 人に話すと、気持ちって落ち着くものね。 ありがとう。
114 110 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_085 あのちっちゃな愛の伝道師の、 「アストリド」ちゃんにも謝らないと。 「ミィ・ケット野外音楽堂」に戻るわね。
115 111 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_086 あの小さな愛の伝道師さん、すごく真面目な子なのね。 リジーと仲直りしてほしいって、 泣きながら説得してきたのよ。
116 112 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_087 あなたも来てくれたの? きちんとアストリドちゃんに謝らないとね。
117 113 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_090 冒険者さん、リジーさんを、 連れ戻してくれて、ありがとうございます! これで、仲直りできますよ!
118 114 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_091 おふたりとも、よかったらもう一回、 ヴァレンティオンセレモニーに、参加してみてください!
119 115 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_092 わ、私は、愛の伝道師さんに、謝りにきただけだから……。 それに、もう一回参加しても、 また同じ結果かも……。
120 116 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_093 あたしも、あなたが泣きべそかいて説得するもんだから、 仕方なくついてきただけよ。 セレモニーに参加するつもりは…………。
121 117 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_094 …………うーん。 でも、他の人が参加してるのは、すこし見てみたいかも。 みんな、どうやって成功させてるのかしら。
122 118 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_095 それなら、私がお手本をお見せしますよ! そうとわかれば、さっそく姉様…… じゃなかった、リゼットちゃんを呼んできますね!
123 119 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_096 あの、申し出はありがたいけど、 主催者のあなたが、セレモニーに参加したら、 成功するのは当たり前じゃない……?
124 120 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_097 あっ………………。 そうか………………。
125 121 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_098 じゃあ、冒険者さんにやってもらうのはどうかしら? あなたなら、事情も知っているし、 見学させていただけない?
126 122 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_099 お相手は、どなたでもいいわ。 どことなく、人を惹きつける方だもの。 どんな人と参加しても、いい結果が出そうだし。
127 123 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_100 そうですね! 冒険者さんがセレモニーに参加しているのを見たら、 きっとおふたりも、再挑戦したくなりますよ!
128 124 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_101 だから、ねっ、お願いします! どなたかと、ヴァレンティオンセレモニーに参加して、 その証となる「<Sheet(Item,24894,0)/>」を持ってきてください!
129 125 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_102 あたしからもお願いするわ。 自然な参加者が見たいだけだから、 あんまり気負わずに、普通に楽しんできて。
130 126 TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_110 「ヴァレンティオンセレモニー」に挑戦できるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂か、新市街のどんぐり遊園にいる、 「ヴァレンティオン家の侍従」に話しかけることで、参加できます。
131 127 TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_111 「ヴァレンティオンセレモニー」は、 2人パーティで攻略するシーズナルコンテンツです。 ファイター・ソーサラー・レベルに関わらず、参加できます。
132 128 TEXT_FESVLT501_03205_SYSTEM_000_112 ソロで参加申請した場合は、 マッチングによりペアが組まれ、挑戦することになります。
133 129 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_115 冒険者さんがセレモニーに参加している姿、 みんなで見てますからね! 終わったら「<Sheet(Item,24894,0)/>」を持ってきてください!
134 130 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_116 冒険者さんの、お手並みを拝見させてもらうわ。 どんな人と参加するの?
135 131 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_117 相性診断、楽しみね。 どんな結果がでるのかしら。
136 132 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_120 おかえりなさい! あなたの雄姿、みんなで見てましたよ! 「<Sheet(Item,24894,0)/>」も持ってますか?
137 133 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_121 冒険者さん、改めてお疲れさまでした! 素敵なお手本、ありがとうございました!
138 134 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_122 冒険者さんを見て、お姉さんたちも気づいてると思いますが、 このセレモニーは、相手を思いやる気持ちがないと、 成功できないんです。
139 135 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_123 でも、おふたりに、 思いやりが足りてないとは思いません。 きっと、ちょっと気持ちが食い違っちゃっただけです!
140 136 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_124 だから、仲直りして、 もう一回、参加してほしいなって…… 思って…………。
141 137 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_125 ふふ、ちっちゃな愛の伝道師さん、ありがとね。 あなたの言う通りだわ。
142 138 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_126 私、最後にいい思い出を作りたいからって、 結果に執着しすぎていたの。 ごめんね、タギー。
143 139 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_127 最後って…… だから、やたらと慎重だったのね。
144 140 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_128 こっちこそ、悪かったわ。 そんなに、真剣に考えてくれていたのに、 気づけなくて。
145 141 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_129 でも、今生の別れじゃないんだから。 飛空艇に乗れば、すぐに会いに帰ってこられるわよ。
146 142 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_130 そっか、そうよね。 やだ、私ったら、 ずいぶん深刻に考えすぎちゃってたみたい。
147 143 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_131 じゃあ、ただの思い出として………… 私ともう一回、セレモニーに参加してくれる?
148 144 TEXT_FESVLT501_03205_TAGGY_000_132 ええ、もちろん。
149 145 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_133 ちっちゃな愛の伝道師さん。 私たちふたりのために、こんなに頑張ってくれてありがとう。 おかげで、私たちの愛は壊れずに済んだわ。
150 146 TEXT_FESVLT501_03205_LISIE_000_134 冒険者さん、あなたも。 どうもありがとう。
151 147 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_135 私からも、お礼を言わせてください! あなたのおかげで、 セレモニーに興味を持ってくれる人が増えましたから!
152 148 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_136 冒険者さん、ありが…………
153 149 TEXT_FESVLT501_03205_ASTRID_000_137 お手伝いしてくれて、ありがと☆ アストちゃんから、いーっぱい愛をあげちゃうっ♪
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0,"TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは冒険者に参加してほしい催しがあるようだ。"
1,"TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットから、相性占いへの参加を促された。2人パーティの状態でミィ・ケット野外音楽堂付近の「柔和そうな占い師」「艶やかな占い師」「ぶっきらぼうな占い師」と話し、「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」を占ってもらおう。"
2,"TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_02","占い師たちに、相手との運勢を占ってもらった。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_03","リゼットに報告した。相性占いをしたいときは、また彼女に声をかけよう。"
4,"TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_04",""
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23,"TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT502_03206_TODO_00","2人パーティの状態で占い師と話す"
25,"TEXT_FESVLT502_03206_TODO_01","リゼット・ド・ヴァレンティオンに報告"
26,"TEXT_FESVLT502_03206_TODO_02",""
27,"TEXT_FESVLT502_03206_TODO_03",""
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47,"TEXT_FESVLT502_03206_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_000","ねぇねぇ、冒険者さん!
アストちゃんのこと、お手伝いしてくれてたんでしょっ?
見てたよー、ありがとねっ☆"
49,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_001","あの子はまだ新米の「愛の伝道師」だから、
ちょっと心配だったんだけど……
もう大丈夫みたい☆"
50,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_002","だからね、私の担当してる催しでも、
遊んでいってほしいなって思って、声をかけたのー♪
冒険者さんの愛を応援するのも、伝道師の役目だからね☆"
51,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_003","催しの内容は、占いだよっ☆
野外音楽堂の外にいる、3人の占い師さんから、
「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」が占えるの!"
52,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_004","ねっ、ねっ、楽しそうでしょ!?
やってみたくなったでしょ!?"
53,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_005","ただ、ヴァレンティオンセレモニーと一緒で、
占いたい相手とペアにならないと占えないから、
そこだけは注意、だゾ☆"
54,"TEXT_FESVLT502_03206_HORTEFENSE_000_006","リゼットちゃん、注意事項をひとつ忘れているよ。
今回は、どうやら「怪しげな占い師」が紛れ込んでるって、
噂が立っているだろう?"
55,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_007","やーん! そうだった☆
あのね、私たちがお願いしている占い師さんたちとは別に、
勝手に占いをしている人がいるみたいなの!"
56,"TEXT_FESVLT502_03206_HORTEFENSE_000_08","我々の認可していない占い師だから、
あまり関わらないように、気をつけてくれ。
変な占いをする人のいうことは、無視するんだ。"
57,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_009","じゃあ、占い師さんたちに連絡はしておくから、
お相手さんの用意ができたら、話しかけてみて♪
あ、いちおう終わったら、私に報告、ヨ・ロ・シ・クねっ☆"
58,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_015","私に声をかけたってことは、相性占い、したいのかな?
それじゃ、占い師さんたちに、連絡しておくねっ☆"
59,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_016","あなたは占いたい相手とペアを組んでねっ!
組めたら、占い師さんたちに話しかけちゃって☆"
60,"TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_020","占い師に占ってもらうためには、
「2人パーティ」を組んでいる必要があります。"
61,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_030","占い師さんに話しかける前に、
ちゃーんと、占いたい相手とペアを組むんだゾ♪
それから、終わったら、私に報告、ヨ・ロ・シ・ク……ねっ☆"
62,"TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_031","占い師に占ってもらうためには、
「2人パーティ」を組んでいる必要があります。"
63,"TEXT_FESVLT502_03206_HORTEFENSE_000_032","くれぐれも、占い師を騙った詐欺師には気をつけてくれ。"
64,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_040","おやおや、おふたりさん……
お宝と巡り会えるかどうか、「お宝の運勢」を占ってあげますよ?
金の切れ目が縁の切れ目、なんて言いますからね……。"
65,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_050","おやおや、ペアではないみたいじゃないか。
だれかとペアを組んでから、また来てくださいねぇ。"
66,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_060","どれどれ、さっそく視てみましょうかねぇ……。
<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、
<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>から、冒険を始められたので?"
67,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_061","それでもって、お相手の方は……。
ははぁん、おやおやまぁまぁ、この誕生月からすると、
…………視えてきましたよ、お宝と巡り会えるかどうかがねぇ!"
68,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_070","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ラノシアの水辺に出かけて、
ゆったりと釣り糸を垂らし、ふたりで釣りを楽しむこと!"
69,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_071","まだ試したことがないのなら、これを機に始めてみては?
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハニーイエロー</Case><Case(2)>ローズピンク</Case><Case(3)>シルフグリーン</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。"
70,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_080","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ふたりそろって森で良木を探して、
手斧を振るって伐採に従事すること!"
71,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_081","木材を商うことでも、同じく金運が向上しそうですぞぉ!
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ローズピンク</Case><Case(2)>シルフグリーン</Case><Case(3)>ハニーイエロー</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。"
72,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_090","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ふたりそろって<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>荒野</Case><Case(2)>海辺</Case><Case(3)>森</Case></Switch>で岩場を探して、
つるはしを振り下ろして、採掘に挑むこと!"
73,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_091","岩と岩の隙間から、思わぬお宝が見つかるかも!?
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>シルフグリーン</Case><Case(2)>ハニーイエロー</Case><Case(3)>ローズピンク</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。"
74,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_100","おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ!
特にオススメしたいのが、ふたりそろって飛空艇に飛び乗って、
ゴールドソーサーに遊びに行くこと!"
75,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_101","どんな遊技からも、幸運とお宝が舞い込む予感!
あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>レーズンブラウン</Case><Case(2)>メサレッド</Case><Case(3)>メドウグリーン</Case></Switch>」……
お気に入りの衣装を染色するのも、効果的でしょうねぇ。"
76,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_110","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
ザナラーンの水辺に出かけて、釣りに挑むといいでしょう。"
77,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_111","魚介類を使った品を、ふたりで食べるのも効果アリ!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クァールイエロー</Case><Case(2)>マーシュグリーン</Case><Case(3)>ラセットブラウン</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
78,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_120","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
ラノシアで良木を探して、伐採に挑むといいでしょう。"
79,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_121","木製の調度品や道具なんかを、新調するのも効果アリ!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>マーシュグリーン</Case><Case(2)>ラセットブラウン</Case><Case(3)>クァールイエロー</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
80,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_130","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
黒衣森の岩場に出かけて、採掘に挑むといいでしょう。"
81,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_131","金属や宝石に関わる物を身に着けるのも効果アリ!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ラセットブラウン</Case><Case(2)>クァールイエロー</Case><Case(3)>マーシュグリーン</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
82,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_140","なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。
これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、
宝の地図を片手に、トレジャーハントに挑むといいでしょう。"
83,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_141","最初は上手くいかなくても、諦めなければ大丈夫!
そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アップルグリーン</Case><Case(2)>ボーンホワイト</Case><Case(3)>モスグリーン</Case></Switch>」……
この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。"
84,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_150","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
黒衣森で釣り糸でもたらして、不運な時期が過ぎ去るまで、
川底に潜む魚のように、耐えるしかないでしょう……。"
85,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_151","ただし、魚介類にはくれぐれもご注意を……。
食あたりになり、いろいろとマズいことになりますからねぇ。
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
86,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_160","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
ザナラーンで伐採でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、
風にしなる柳のように、耐えるしかないでしょう……。"
87,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_161","ただし、木工製品にはくれぐれもご注意を……。
座った椅子が壊れて、大怪我なんてこともありますからねぇ。
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>バークブラウン</Case><Case(2)>サーモンピンク</Case><Case(3)>クリームイエロー</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
88,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_170","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
ラノシアで採掘でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、
動くことなき大岩のように、耐えるしかないでしょう……。"
89,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_171","ただし、宝飾品にはくれぐれもご注意を……。
指輪から宝石が外れて、大損なんてこともありますからねぇ。
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
90,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_180","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
特にトレジャーハントでの成果は、期待できそうにありません。
一攫千金を夢見るよりも、コツコツ地道が一番でしょう。"
91,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_181","ギルドリーヴの仕事でもして堅く稼ぎながら、
不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです?
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ライムグリーン</Case><Case(2)>ハンターグリーン</Case><Case(3)>オリーヴグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
92,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_190","おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。
特に危ないのがゴールドソーサーでの豪遊ですよ。
せっかくためたポイントも、スッカラカンの危険大!"
93,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_191","サゴリー砂漠の南から、ゴールドソーサーを遠くに眺め、
不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです?
「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハンターグリーン</Case><Case(2)>オリーヴグリーン</Case><Case(3)>ライムグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。"
94,"TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_192","他の占い師は、
「冒険の相性」と「愛の相性」を見るのが得意でして。
そちらもぜひ参加してみてくださいねぇ。"
95,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_200","ワタクシ、冒険に関わる運勢……
「冒険の相性」を占うのが得意ですの。
あなた方、冒険者としての相性を知りたいんですの?"
96,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_100_210","あなた、ペアになっていないようですの。
どなたかとペアを組んだら、またいらしてほしいんですの。"
97,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_220","かしこまりました、それでは早速見てみるですの。
まずは、あなたから……
……<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>をされている<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>さん、と……。"
98,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_221","お相手の方はどんな感じですの……
……おや、そうきましたか…………
あなた方の相性と運気が、見えてきましたのよ!"
99,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_230","最高の結果ですのよ!
あなた方の冒険者としての相性は、群を抜いていますの。
どうやら海神「リムレーン」の祝福を受けているようですわ。"
100,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_231","つまり、海にまつわる冒険に吉兆あり、ですわ!
海を越えた東からの使者が、あなたがたの冒険を、
大いに手助けしてくれる予感がしますの!"
101,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_240","おめでとうございます!
商神「ナルザル」が、ふたりに微笑みかけていますの。
今がどんなに不幸でも、すぐに大きな幸せがやってきますよ。"
102,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_241","つまり、大地での冒険に吉兆が出ているということ!
複雑なエーテルの大地が、未知の冒険へと誘ってくれる。
そんな予感がいたしますの!"
103,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_250","おめでとうございます!
戦神「ハルオーネ」があなたの援助に乗り出しましたの。
ふたりを遮る障害は、たちどころに取り除かれるでしょうね。"
104,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_251","そのおかげで、空にまつわる冒険に吉兆があるようですわ。
空を羽ばたく巨大な生き物が、
あなたを冒険へ連れだしてくれる予感がしますの!"
105,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_260","おめでとうございます!
知神「サリャク」が、ふたりの幸せな時間を用意しているようですの。
ケンカすればするほど、大きな成功がつかめるでしょうね。"
106,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_261","どうやら、東方に吉兆ありと出ています。
知恵持つ獣たちが、
あなたがたの冒険を手助けしてくれる予感がしますわ!"
107,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_270","おめでとうございます!
星神「ニメーヤ」がふたりを応援していますの。
ふたりで共闘すれば、どんな強敵も倒せるはずですわ。"
108,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_271","ほかにも、世界が新たな出会いを導くとあります。
いまだ道交わらずとも、いずれ時が来れば、
未知なる冒険が待っている予感がありますの!"
109,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_280","どうやら、相性は悪くないようですの。
海に浮かぶ孤島での冒険に吉兆が出てはいるのですが、
油断していると、凶事が舞い込むこともありますのよ!"
110,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_281","リムサ・ロミンサの「リムレーンの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、魚をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
111,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_290","アーゼマの天秤が均衡を保っているようですの。
未知なる島から始まる冒険に吉兆が出ているので、
ふたりが協力すればするほど、目的は達成できそうですわ。"
112,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_291","ウルダハの「ナルザルの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、宝石をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
113,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_300","ビエルゴが、ふたりの関係を築き上げてくれていますの。
東の果ての大地で、困難に見舞われても、
耐え続ければ成功をつかめるでしょうね。"
114,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_301","クルザス中央高地の「ハルオーネの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、槍をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
115,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_310","ノフィカは、ふたりに衝突がたえずとも心配ないと言っていますの。
今は、成功という花を咲かせるための、地ならしの時期。
苦労が続いても、決して諦めないでくださいね。"
116,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_311","モードゥナの「サリャクの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、貝をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
117,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_320","メネフィナは、ふたりの協力を喜んでいますの。
武器を創るための冒険に努力をしていれば、
双月が満ちるとともに、成功もやってくるでしょうね。"
118,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_321","黒衣森南部森林の「ビエルゴの秘石」に、
冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。
その際、金槌をお守り代わりに持っていくといいですのよ!"
119,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_330","これは……最悪の結果ですの……。
海神「リムレーン」に見放されているらしく、
海の冒険に出ると、船が難破することすらありそうですのよ。"
120,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_331","ここはラノシアの「オシュオンの秘石」に赴き、
山神「オシュオン」に取り成しを願うしかないですの……。
無理に海に出ず、内陸を進むといいですのよ。"
121,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_340","アーゼマの天秤が狂い、ふたりに危険な審判が下されましたの。
商神「ナルザル」に見放されているらしく、
地下に潜れば、崩落や遭難の危険すらありそうですのよ。"
122,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_341","ここはザナラーンの「アーゼマの秘石」に赴き、
日神「アーゼマ」に取り成しを願うしかないですの……。
太陽の光を浴びられる場所での冒険が無難ですのよ。"
123,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_350","ラールガーの怒りを買ってしまった暗示。
戦神「ハルオーネ」に見放されているらしく、
アラミゴにまつわる冒険では、犠牲の覚悟が必要ですのよ。"
124,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_351","ここはクルザスの「メネフィナの秘石」に赴き、
月神「メネフィナ」に取り成しを願うしかないですの……。
無謀な探索よりも、安全を優先すべきですのよ。"
125,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_360","アルジクの企みに巻き込まれてしまいましたわ。
知神「サリャク」に見放されているらしく、
東方では危険が待ち受けている予感がしますのよ。"
126,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_361","ラノシアの「ニメーヤの秘石」に赴き、
星神「ニメーヤ」に取り成しを願うしかないですの……。
強敵を倒すことより、仲間の安全を優先すべきですのよ。"
127,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_370","ふたりの旅路に、ハルオーネの試練が課されますの。
工神「ビエルゴ」に見放されているらしく、
武器を創りたいなら、厳しい試練を覚悟する必要がありますのよ。"
128,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_371","ここはザナラーンの「ラールガーの秘石」に赴き、
壊神「ラールガー」に取り成しを願うしかないですの……。
あまり焦らず、イライラせずに挑むことが大切ですのよ。"
129,"TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_372","「艶やかな占い師」と、
「ぶっきらぼうな占い師」には、もう占ってもらいましたの?
最後には、愛の伝道師への報告を忘れないでくださいまし!"
130,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_380","ワタシは「愛の相性」占い師、お世辞は絶対言わないよ!
それでもよければ占ってやる。
どうするんだい、ふたりの「愛の相性」を占ってみるかい?"
131,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_100_390","お前さん、ペアになれていないようじゃないか。
誰かとペアを組んでから来るんだね!"
132,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_400","ようし、じゃあ早速見てみようじゃないか!
……ほうほう、お前さん、<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>星一月</Case><Case(2)>霊一月</Case><Case(3)>星二月</Case><Case(4)>霊二月</Case><Case(5)>星三月</Case><Case(6)>霊三月</Case><Case(7)>星四月</Case><Case(8)>霊四月</Case><Case(9)>星五月</Case><Case(10)>霊五月</Case><Case(11)>星六月</Case><Case(12)>霊六月</Case></Switch>生まれだね?
<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>ハルオーネ</Case><Case(2)>メネフィナ</Case><Case(3)>サリャク</Case><Case(4)>ニメーヤ</Case><Case(5)>リムレーン</Case><Case(6)>オシュオン</Case><Case(7)>ビエルゴ</Case><Case(8)>ラールガー</Case><Case(9)>アーゼマ</Case><Case(10)>ナルザル</Case><Case(11)>ノフィカ</Case><Case(12)>アルジク</Case></Switch>が運行を司る月ってことは…………。"
133,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_401","ツレの方の誕生月と掛け合わせることで……
……ほうほう、そうかいそうかい…………
…………お前さんたちの相性運は、こんなところだね!"
134,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_410","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>頼りになる</Case><Case(2)>甘えられる</Case><Case(3)>背中を預けられる</Case><Case(4)>可愛すぎる</Case><Case(5)>痺れる</Case><Case(6)>寝顔を見せられる</Case><Case(7)>油断できる</Case><Case(8)>拳で語り合える</Case><Case(9)>本心を語れる</Case><Case(10)>双子のような</Case><Case(11)>相棒と呼べる</Case><Case(12)>食べたいくらいの</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
135,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_411","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として似合う服を披露して、
相手を喜ばせてやるくらいの心遣いが必要なのさ。
大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!"
136,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_420","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>可愛すぎる</Case><Case(2)>痺れる</Case><Case(3)>寝顔を見せられる</Case><Case(4)>油断できる</Case><Case(5)>拳で語り合える</Case><Case(6)>本心を語れる</Case><Case(7)>双子のような</Case><Case(8)>相棒と呼べる</Case><Case(9)>食べたいくらいの</Case><Case(10)>頼りになる</Case><Case(11)>甘えられる</Case><Case(12)>背中を預けられる</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
137,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_421","たまには、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>のお前さんにとっての定番料理、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ハニーマフィン</Case><Case(2)>トマトパイ</Case><Case(3)>プレッツェル</Case><Case(4)>ミコッテ風山の幸串焼</Case><Case(5)>パイクのキャベツ巻き</Case><Case(6)>ドードーのグリル</Case><Case(7)>大山羊ステーキ</Case><Case(8)>キノコのソテー</Case></Switch>でも相手に振る舞ってやりな!
大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!"
138,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_430","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>油断できる</Case><Case(2)>拳で語り合える</Case><Case(3)>本心を語れる</Case><Case(4)>双子のような</Case><Case(5)>相棒と呼べる</Case><Case(6)>食べたいくらいの</Case><Case(7)>頼りになる</Case><Case(8)>甘えられる</Case><Case(9)>背中を預けられる</Case><Case(10)>可愛すぎる</Case><Case(11)>痺れる</Case><Case(12)>寝顔を見せられる</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
139,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_431","あんたは、<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう?
だったら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アンカーヤード</Case><Case(2)>アプカル滝</Case><Case(3)>ゴールドコート</Case></Switch>にでも連れていって、
たまには静かに語り合ってみるんだね!"
140,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_440","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>双子のような</Case><Case(2)>相棒と呼べる</Case><Case(3)>食べたいくらいの</Case><Case(4)>頼りになる</Case><Case(5)>甘えられる</Case><Case(6)>背中を預けられる</Case><Case(7)>可愛すぎる</Case><Case(8)>痺れる</Case><Case(9)>寝顔を見せられる</Case><Case(10)>油断できる</Case><Case(11)>拳で語り合える</Case><Case(12)>本心を語れる</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
141,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_441","あんたは、<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>なんだろう?
だったら、その腕を活かして相手を支えてやるんだ。
こんな相性のいい相手を、逃すんじゃないよ!"
142,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_450","ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>相棒と呼べる</Case><Case(2)>食べたいくらいの</Case><Case(3)>頼りになる</Case><Case(4)>甘えられる</Case><Case(5)>背中を預けられる</Case><Case(6)>可愛すぎる</Case><Case(7)>痺れる</Case><Case(8)>寝顔を見せられる</Case><Case(9)>油断できる</Case><Case(10)>拳で語り合える</Case><Case(11)>本心を語れる</Case><Case(12)>双子のような</Case></Switch>相手だ。
ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?"
143,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_451","相手に見合う<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>になるという、
心持ちが互いをさらなる高みに、登らせるんだからね!
初心忘れるべからずってことだよ。"
144,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_460","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
145,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_461","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、
相手に見合うだけの器を備える努力をしないとダメさ。
より深い関係になりたければ、とにかく頑張ることだよ!"
146,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_470","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
147,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_471","相手に似合いそうなアクセサリでも、
誕生月に贈ってやりなさいな。
そうすればきっと、関係も深くなるに違いないだろうよ!"
148,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_480","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
149,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_481","<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ロランベリーチーズケーキ</Case><Case(2)>ザッハトルテ</Case><Case(3)>ババロア・オ・フィグ</Case></Switch>でもご馳走してやんな!
たまには、甘いものでもあげたら喜ばれるだろうさ。
悪くない相手なんだ、今後どうなるかはお前さん次第だよ!"
150,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_490","ふたりは可もなく不可もない相性だね。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。
焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!"
151,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_491","あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう?
それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>「レストラン・ビスマルク」</Case><Case(2)>「バスカロンドラザーズ」</Case><Case(3)>「コッファー&コフィン」</Case></Switch>で食事しながら、
じっくり話をしてみたら距離も縮まるだろうよ!"
152,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_500","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
縁を絶つ方がよいが、もしもどうにかしたいというなら……"
153,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_501","まずはひとりの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、
腹を割って話をしてみることだね。
千里の道も一歩から、だよ!"
154,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_510","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
155,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_511","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>としての自分の生き方を、
押しつけていないか、しっかり見つめなおしてごらんよ。
相手の立場や意見も尊重することだね。"
156,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_520","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
157,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_521","たとえば、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>サスタシャ浸食洞</Case><Case(2)>タムタラの墓所</Case><Case(3)>カッパーベル銅山</Case></Switch>にでも、
仲間と連れ立って行ってみてごらんよ。
冒険者としての初心を思い出せば、活路は見いだせるだろうさ。"
158,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_530","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
159,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_531","あんたが<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としてしっかり役割を果たせているのか、
自分の胸に手を当てて、よ~く振り返ってみることだね。
大事なのは、めげずに努力することだよ!"
160,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_540","ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。
ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。
だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。"
161,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_541","あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう?
それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>溺れた海豚亭</Case><Case(2)>カーラインカフェ</Case><Case(3)>クイックサンド</Case></Switch>で困っていそうな、
新米冒険者を助けてやるんだ。初心、忘れるべからずだよ!"
162,"TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_542","あんた、「艶やかな占い師」と、
「柔和そうな占い師」には声をかけたのかい?
まだなら、お宝の運勢と冒険の相性を占ってもらうといいさ。"
163,"TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_550","パーティメンバーの距離が離れているため、
クエストを進行できません。"
164,"TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_551","占い師に占ってもらうためには、
「2人パーティ」を組んでいる必要があります。"
165,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_560","冒険者さん、おかえりなさ~~い!
リゼット、待ちくたびれちゃった☆
占いの結果は、どうだったかな~?"
166,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_561","たとえ悪い結果が出ても、気にしちゃダーメっ☆
アストちゃんのヴァレンティオンセレモニーもそうだけど……
これは、愛の背中を押すためのものだからね♪"
167,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_562","結果が何であれ、それをきっかけに、
愛の第一歩を踏みだしてちょ~だい☆"
168,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_563","それじゃ、もしまた占いたくなったら、私に言ってね♪
冒険者さんのためなら、
何度だって手配してあげちゃうからっ☆"
169,"TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_570","おかえりなさい、冒険者さん☆
占いの結果はどうだったかな?
ぜひぜひ、それをきっかけに、愛の第一歩を踏みだしてね♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは冒険者に参加してほしい催しがあるようだ。
5 1 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットから、相性占いへの参加を促された。2人パーティの状態でミィ・ケット野外音楽堂付近の「柔和そうな占い師」「艶やかな占い師」「ぶっきらぼうな占い師」と話し、「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」を占ってもらおう。
6 2 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_02 占い師たちに、相手との運勢を占ってもらった。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット・ド・ヴァレンティオン」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_03 リゼットに報告した。相性占いをしたいときは、また彼女に声をかけよう。
8 4 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_04
9 5 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_05
10 6 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_06
11 7 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_08
13 9 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_10
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16 12 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_12
17 13 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_13
18 14 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_14
19 15 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_15
20 16 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_16
21 17 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_17
22 18 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_18
23 19 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_19
24 20 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_20
25 21 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_21
26 22 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT502_03206_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_00 2人パーティの状態で占い師と話す
29 25 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_01 リゼット・ド・ヴァレンティオンに報告
30 26 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_02
31 27 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_03
32 28 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_04
33 29 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_05
34 30 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_06
35 31 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_07
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37 33 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_12
41 37 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_13
42 38 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_14
43 39 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_15
44 40 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_16
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47 43 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_19
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50 46 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT502_03206_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_000 ねぇねぇ、冒険者さん! アストちゃんのこと、お手伝いしてくれてたんでしょっ? 見てたよー、ありがとねっ☆
53 49 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_001 あの子はまだ新米の「愛の伝道師」だから、 ちょっと心配だったんだけど…… もう大丈夫みたい☆
54 50 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_002 だからね、私の担当してる催しでも、 遊んでいってほしいなって思って、声をかけたのー♪ 冒険者さんの愛を応援するのも、伝道師の役目だからね☆
55 51 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_003 催しの内容は、占いだよっ☆ 野外音楽堂の外にいる、3人の占い師さんから、 「冒険の相性」「お宝の運勢」「愛の相性」が占えるの!
56 52 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_004 ねっ、ねっ、楽しそうでしょ!? やってみたくなったでしょ!?
57 53 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_005 ただ、ヴァレンティオンセレモニーと一緒で、 占いたい相手とペアにならないと占えないから、 そこだけは注意、だゾ☆
58 54 TEXT_FESVLT502_03206_HORTEFENSE_000_006 リゼットちゃん、注意事項をひとつ忘れているよ。 今回は、どうやら「怪しげな占い師」が紛れ込んでるって、 噂が立っているだろう?
59 55 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_007 やーん! そうだった☆ あのね、私たちがお願いしている占い師さんたちとは別に、 勝手に占いをしている人がいるみたいなの!
60 56 TEXT_FESVLT502_03206_HORTEFENSE_000_08 我々の認可していない占い師だから、 あまり関わらないように、気をつけてくれ。 変な占いをする人のいうことは、無視するんだ。
61 57 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_009 じゃあ、占い師さんたちに連絡はしておくから、 お相手さんの用意ができたら、話しかけてみて♪ あ、いちおう終わったら、私に報告、ヨ・ロ・シ・クねっ☆
62 58 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_015 私に声をかけたってことは、相性占い、したいのかな? それじゃ、占い師さんたちに、連絡しておくねっ☆
63 59 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_016 あなたは占いたい相手とペアを組んでねっ! 組めたら、占い師さんたちに話しかけちゃって☆
64 60 TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_020 占い師に占ってもらうためには、 「2人パーティ」を組んでいる必要があります。
65 61 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_030 占い師さんに話しかける前に、 ちゃーんと、占いたい相手とペアを組むんだゾ♪ それから、終わったら、私に報告、ヨ・ロ・シ・ク……ねっ☆
66 62 TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_031 占い師に占ってもらうためには、 「2人パーティ」を組んでいる必要があります。
67 63 TEXT_FESVLT502_03206_HORTEFENSE_000_032 くれぐれも、占い師を騙った詐欺師には気をつけてくれ。
68 64 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_040 おやおや、おふたりさん…… お宝と巡り会えるかどうか、「お宝の運勢」を占ってあげますよ? 金の切れ目が縁の切れ目、なんて言いますからね……。
69 65 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_050 おやおや、ペアではないみたいじゃないか。 だれかとペアを組んでから、また来てくださいねぇ。
70 66 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_060 どれどれ、さっそく視てみましょうかねぇ……。 <Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>族の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、 <Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>から、冒険を始められたので?
71 67 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_061 それでもって、お相手の方は……。 ははぁん、おやおやまぁまぁ、この誕生月からすると、 …………視えてきましたよ、お宝と巡り会えるかどうかがねぇ!
72 68 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_070 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ラノシアの水辺に出かけて、 ゆったりと釣り糸を垂らし、ふたりで釣りを楽しむこと!
73 69 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_071 まだ試したことがないのなら、これを機に始めてみては? あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハニーイエロー</Case><Case(2)>ローズピンク</Case><Case(3)>シルフグリーン</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。
74 70 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_080 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ふたりそろって森で良木を探して、 手斧を振るって伐採に従事すること!
75 71 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_081 木材を商うことでも、同じく金運が向上しそうですぞぉ! あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ローズピンク</Case><Case(2)>シルフグリーン</Case><Case(3)>ハニーイエロー</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。
76 72 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_090 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ふたりそろって<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>荒野</Case><Case(2)>海辺</Case><Case(3)>森</Case></Switch>で岩場を探して、 つるはしを振り下ろして、採掘に挑むこと!
77 73 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_091 岩と岩の隙間から、思わぬお宝が見つかるかも!? あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>シルフグリーン</Case><Case(2)>ハニーイエロー</Case><Case(3)>ローズピンク</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色しておくのも、効果的でしょうねぇ。
78 74 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_100 おふたりには、黄金の風が吹いてくるようですなぁ! 特にオススメしたいのが、ふたりそろって飛空艇に飛び乗って、 ゴールドソーサーに遊びに行くこと!
79 75 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_101 どんな遊技からも、幸運とお宝が舞い込む予感! あなたのラッキーカラーは、ずばり「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>レーズンブラウン</Case><Case(2)>メサレッド</Case><Case(3)>メドウグリーン</Case></Switch>」…… お気に入りの衣装を染色するのも、効果的でしょうねぇ。
80 76 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_110 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 ザナラーンの水辺に出かけて、釣りに挑むといいでしょう。
81 77 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_111 魚介類を使った品を、ふたりで食べるのも効果アリ! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クァールイエロー</Case><Case(2)>マーシュグリーン</Case><Case(3)>ラセットブラウン</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
82 78 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_120 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 ラノシアで良木を探して、伐採に挑むといいでしょう。
83 79 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_121 木製の調度品や道具なんかを、新調するのも効果アリ! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>マーシュグリーン</Case><Case(2)>ラセットブラウン</Case><Case(3)>クァールイエロー</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
84 80 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_130 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 黒衣森の岩場に出かけて、採掘に挑むといいでしょう。
85 81 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_131 金属や宝石に関わる物を身に着けるのも効果アリ! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ラセットブラウン</Case><Case(2)>クァールイエロー</Case><Case(3)>マーシュグリーン</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
86 82 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_140 なんとも微妙な、良くも悪くもない運勢……。 これからお宝との巡り合わせを良くしたいのであれば、 宝の地図を片手に、トレジャーハントに挑むといいでしょう。
87 83 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_141 最初は上手くいかなくても、諦めなければ大丈夫! そして、あなたのラッキーカラーは「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アップルグリーン</Case><Case(2)>ボーンホワイト</Case><Case(3)>モスグリーン</Case></Switch>」…… この色で染めた衣装をまとえば、運気も上昇するでしょうねぇ。
88 84 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_150 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 黒衣森で釣り糸でもたらして、不運な時期が過ぎ去るまで、 川底に潜む魚のように、耐えるしかないでしょう……。
89 85 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_151 ただし、魚介類にはくれぐれもご注意を……。 食あたりになり、いろいろとマズいことになりますからねぇ。 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
90 86 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_160 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 ザナラーンで伐採でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、 風にしなる柳のように、耐えるしかないでしょう……。
91 87 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_161 ただし、木工製品にはくれぐれもご注意を……。 座った椅子が壊れて、大怪我なんてこともありますからねぇ。 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>バークブラウン</Case><Case(2)>サーモンピンク</Case><Case(3)>クリームイエロー</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
92 88 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_170 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 ラノシアで採掘でもして、不運な時期が過ぎ去るまで、 動くことなき大岩のように、耐えるしかないでしょう……。
93 89 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_171 ただし、宝飾品にはくれぐれもご注意を……。 指輪から宝石が外れて、大損なんてこともありますからねぇ。 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>クリームイエロー</Case><Case(2)>バークブラウン</Case><Case(3)>サーモンピンク</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
94 90 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_180 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 特にトレジャーハントでの成果は、期待できそうにありません。 一攫千金を夢見るよりも、コツコツ地道が一番でしょう。
95 91 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_181 ギルドリーヴの仕事でもして堅く稼ぎながら、 不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです? 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ライムグリーン</Case><Case(2)>ハンターグリーン</Case><Case(3)>オリーヴグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
96 92 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_190 おやおやまぁまぁ、見るも無惨な結果です……。 特に危ないのがゴールドソーサーでの豪遊ですよ。 せっかくためたポイントも、スッカラカンの危険大!
97 93 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_191 サゴリー砂漠の南から、ゴールドソーサーを遠くに眺め、 不運な時期が過ぎ去るまで、耐え忍んではいかがです? 「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ハンターグリーン</Case><Case(2)>オリーヴグリーン</Case><Case(3)>ライムグリーン</Case></Switch>」の品で、悪運を払うといいでしょう。
98 94 TEXT_FESVLT502_03206_TREASURELUCKTELLER03206_000_192 他の占い師は、 「冒険の相性」と「愛の相性」を見るのが得意でして。 そちらもぜひ参加してみてくださいねぇ。
99 95 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_200 ワタクシ、冒険に関わる運勢…… 「冒険の相性」を占うのが得意ですの。 あなた方、冒険者としての相性を知りたいんですの?
100 96 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_100_210 あなた、ペアになっていないようですの。 どなたかとペアを組んだら、またいらしてほしいんですの。
101 97 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_220 かしこまりました、それでは早速見てみるですの。 まずは、あなたから…… ……<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>をされている<Sheet(Race,PlayerParameter(71),0)/>さん、と……。
102 98 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_221 お相手の方はどんな感じですの…… ……おや、そうきましたか………… あなた方の相性と運気が、見えてきましたのよ!
103 99 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_230 最高の結果ですのよ! あなた方の冒険者としての相性は、群を抜いていますの。 どうやら海神「リムレーン」の祝福を受けているようですわ。
104 100 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_231 つまり、海にまつわる冒険に吉兆あり、ですわ! 海を越えた東からの使者が、あなたがたの冒険を、 大いに手助けしてくれる予感がしますの!
105 101 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_240 おめでとうございます! 商神「ナルザル」が、ふたりに微笑みかけていますの。 今がどんなに不幸でも、すぐに大きな幸せがやってきますよ。
106 102 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_241 つまり、大地での冒険に吉兆が出ているということ! 複雑なエーテルの大地が、未知の冒険へと誘ってくれる。 そんな予感がいたしますの!
107 103 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_250 おめでとうございます! 戦神「ハルオーネ」があなたの援助に乗り出しましたの。 ふたりを遮る障害は、たちどころに取り除かれるでしょうね。
108 104 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_251 そのおかげで、空にまつわる冒険に吉兆があるようですわ。 空を羽ばたく巨大な生き物が、 あなたを冒険へ連れだしてくれる予感がしますの!
109 105 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_260 おめでとうございます! 知神「サリャク」が、ふたりの幸せな時間を用意しているようですの。 ケンカすればするほど、大きな成功がつかめるでしょうね。
110 106 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_261 どうやら、東方に吉兆ありと出ています。 知恵持つ獣たちが、 あなたがたの冒険を手助けしてくれる予感がしますわ!
111 107 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_270 おめでとうございます! 星神「ニメーヤ」がふたりを応援していますの。 ふたりで共闘すれば、どんな強敵も倒せるはずですわ。
112 108 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_271 ほかにも、世界が新たな出会いを導くとあります。 いまだ道交わらずとも、いずれ時が来れば、 未知なる冒険が待っている予感がありますの!
113 109 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_280 どうやら、相性は悪くないようですの。 海に浮かぶ孤島での冒険に吉兆が出てはいるのですが、 油断していると、凶事が舞い込むこともありますのよ!
114 110 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_281 リムサ・ロミンサの「リムレーンの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、魚をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
115 111 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_290 アーゼマの天秤が均衡を保っているようですの。 未知なる島から始まる冒険に吉兆が出ているので、 ふたりが協力すればするほど、目的は達成できそうですわ。
116 112 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_291 ウルダハの「ナルザルの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、宝石をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
117 113 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_300 ビエルゴが、ふたりの関係を築き上げてくれていますの。 東の果ての大地で、困難に見舞われても、 耐え続ければ成功をつかめるでしょうね。
118 114 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_301 クルザス中央高地の「ハルオーネの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、槍をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
119 115 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_310 ノフィカは、ふたりに衝突がたえずとも心配ないと言っていますの。 今は、成功という花を咲かせるための、地ならしの時期。 苦労が続いても、決して諦めないでくださいね。
120 116 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_311 モードゥナの「サリャクの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、貝をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
121 117 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_320 メネフィナは、ふたりの協力を喜んでいますの。 武器を創るための冒険に努力をしていれば、 双月が満ちるとともに、成功もやってくるでしょうね。
122 118 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_321 黒衣森南部森林の「ビエルゴの秘石」に、 冒険の成功を祈願してから、出発するといいですの。 その際、金槌をお守り代わりに持っていくといいですのよ!
123 119 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_330 これは……最悪の結果ですの……。 海神「リムレーン」に見放されているらしく、 海の冒険に出ると、船が難破することすらありそうですのよ。
124 120 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_331 ここはラノシアの「オシュオンの秘石」に赴き、 山神「オシュオン」に取り成しを願うしかないですの……。 無理に海に出ず、内陸を進むといいですのよ。
125 121 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_340 アーゼマの天秤が狂い、ふたりに危険な審判が下されましたの。 商神「ナルザル」に見放されているらしく、 地下に潜れば、崩落や遭難の危険すらありそうですのよ。
126 122 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_341 ここはザナラーンの「アーゼマの秘石」に赴き、 日神「アーゼマ」に取り成しを願うしかないですの……。 太陽の光を浴びられる場所での冒険が無難ですのよ。
127 123 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_350 ラールガーの怒りを買ってしまった暗示。 戦神「ハルオーネ」に見放されているらしく、 アラミゴにまつわる冒険では、犠牲の覚悟が必要ですのよ。
128 124 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_351 ここはクルザスの「メネフィナの秘石」に赴き、 月神「メネフィナ」に取り成しを願うしかないですの……。 無謀な探索よりも、安全を優先すべきですのよ。
129 125 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_360 アルジクの企みに巻き込まれてしまいましたわ。 知神「サリャク」に見放されているらしく、 東方では危険が待ち受けている予感がしますのよ。
130 126 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_361 ラノシアの「ニメーヤの秘石」に赴き、 星神「ニメーヤ」に取り成しを願うしかないですの……。 強敵を倒すことより、仲間の安全を優先すべきですのよ。
131 127 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_370 ふたりの旅路に、ハルオーネの試練が課されますの。 工神「ビエルゴ」に見放されているらしく、 武器を創りたいなら、厳しい試練を覚悟する必要がありますのよ。
132 128 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_371 ここはザナラーンの「ラールガーの秘石」に赴き、 壊神「ラールガー」に取り成しを願うしかないですの……。 あまり焦らず、イライラせずに挑むことが大切ですのよ。
133 129 TEXT_FESVLT502_03206_ADVENTURELUCKTELLER03206_000_372 「艶やかな占い師」と、 「ぶっきらぼうな占い師」には、もう占ってもらいましたの? 最後には、愛の伝道師への報告を忘れないでくださいまし!
134 130 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_380 ワタシは「愛の相性」占い師、お世辞は絶対言わないよ! それでもよければ占ってやる。 どうするんだい、ふたりの「愛の相性」を占ってみるかい?
135 131 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_100_390 お前さん、ペアになれていないようじゃないか。 誰かとペアを組んでから来るんだね!
136 132 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_400 ようし、じゃあ早速見てみようじゃないか! ……ほうほう、お前さん、<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>星一月</Case><Case(2)>霊一月</Case><Case(3)>星二月</Case><Case(4)>霊二月</Case><Case(5)>星三月</Case><Case(6)>霊三月</Case><Case(7)>星四月</Case><Case(8)>霊四月</Case><Case(9)>星五月</Case><Case(10)>霊五月</Case><Case(11)>星六月</Case><Case(12)>霊六月</Case></Switch>生まれだね? <Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>ハルオーネ</Case><Case(2)>メネフィナ</Case><Case(3)>サリャク</Case><Case(4)>ニメーヤ</Case><Case(5)>リムレーン</Case><Case(6)>オシュオン</Case><Case(7)>ビエルゴ</Case><Case(8)>ラールガー</Case><Case(9)>アーゼマ</Case><Case(10)>ナルザル</Case><Case(11)>ノフィカ</Case><Case(12)>アルジク</Case></Switch>が運行を司る月ってことは…………。
137 133 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_401 ツレの方の誕生月と掛け合わせることで…… ……ほうほう、そうかいそうかい………… …………お前さんたちの相性運は、こんなところだね!
138 134 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_410 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>頼りになる</Case><Case(2)>甘えられる</Case><Case(3)>背中を預けられる</Case><Case(4)>可愛すぎる</Case><Case(5)>痺れる</Case><Case(6)>寝顔を見せられる</Case><Case(7)>油断できる</Case><Case(8)>拳で語り合える</Case><Case(9)>本心を語れる</Case><Case(10)>双子のような</Case><Case(11)>相棒と呼べる</Case><Case(12)>食べたいくらいの</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
139 135 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_411 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として似合う服を披露して、 相手を喜ばせてやるくらいの心遣いが必要なのさ。 大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!
140 136 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_420 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>可愛すぎる</Case><Case(2)>痺れる</Case><Case(3)>寝顔を見せられる</Case><Case(4)>油断できる</Case><Case(5)>拳で語り合える</Case><Case(6)>本心を語れる</Case><Case(7)>双子のような</Case><Case(8)>相棒と呼べる</Case><Case(9)>食べたいくらいの</Case><Case(10)>頼りになる</Case><Case(11)>甘えられる</Case><Case(12)>背中を預けられる</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
141 137 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_421 たまには、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>のお前さんにとっての定番料理、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ハニーマフィン</Case><Case(2)>トマトパイ</Case><Case(3)>プレッツェル</Case><Case(4)>ミコッテ風山の幸串焼</Case><Case(5)>パイクのキャベツ巻き</Case><Case(6)>ドードーのグリル</Case><Case(7)>大山羊ステーキ</Case><Case(8)>キノコのソテー</Case></Switch>でも相手に振る舞ってやりな! 大切なパートナーなんだ、逃すんじゃないよ!
142 138 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_430 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>油断できる</Case><Case(2)>拳で語り合える</Case><Case(3)>本心を語れる</Case><Case(4)>双子のような</Case><Case(5)>相棒と呼べる</Case><Case(6)>食べたいくらいの</Case><Case(7)>頼りになる</Case><Case(8)>甘えられる</Case><Case(9)>背中を預けられる</Case><Case(10)>可愛すぎる</Case><Case(11)>痺れる</Case><Case(12)>寝顔を見せられる</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
143 139 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_431 あんたは、<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう? だったら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>アンカーヤード</Case><Case(2)>アプカル滝</Case><Case(3)>ゴールドコート</Case></Switch>にでも連れていって、 たまには静かに語り合ってみるんだね!
144 140 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_440 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>双子のような</Case><Case(2)>相棒と呼べる</Case><Case(3)>食べたいくらいの</Case><Case(4)>頼りになる</Case><Case(5)>甘えられる</Case><Case(6)>背中を預けられる</Case><Case(7)>可愛すぎる</Case><Case(8)>痺れる</Case><Case(9)>寝顔を見せられる</Case><Case(10)>油断できる</Case><Case(11)>拳で語り合える</Case><Case(12)>本心を語れる</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
145 141 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_441 あんたは、<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>なんだろう? だったら、その腕を活かして相手を支えてやるんだ。 こんな相性のいい相手を、逃すんじゃないよ!
146 142 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_450 ふたりは運命共同体に相応しい、最高の相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>相棒と呼べる</Case><Case(2)>食べたいくらいの</Case><Case(3)>頼りになる</Case><Case(4)>甘えられる</Case><Case(5)>背中を預けられる</Case><Case(6)>可愛すぎる</Case><Case(7)>痺れる</Case><Case(8)>寝顔を見せられる</Case><Case(9)>油断できる</Case><Case(10)>拳で語り合える</Case><Case(11)>本心を語れる</Case><Case(12)>双子のような</Case></Switch>相手だ。 ただし、それにかまけて相手を雑に扱うんじゃないよ?
147 143 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_451 相手に見合う<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>になるという、 心持ちが互いをさらなる高みに、登らせるんだからね! 初心忘れるべからずってことだよ。
148 144 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_460 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
149 145 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_461 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>の<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、 相手に見合うだけの器を備える努力をしないとダメさ。 より深い関係になりたければ、とにかく頑張ることだよ!
150 146 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_470 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
151 147 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_471 相手に似合いそうなアクセサリでも、 誕生月に贈ってやりなさいな。 そうすればきっと、関係も深くなるに違いないだろうよ!
152 148 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_480 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
153 149 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_481 <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>ロランベリーチーズケーキ</Case><Case(2)>ザッハトルテ</Case><Case(3)>ババロア・オ・フィグ</Case></Switch>でもご馳走してやんな! たまには、甘いものでもあげたら喜ばれるだろうさ。 悪くない相手なんだ、今後どうなるかはお前さん次第だよ!
154 150 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_490 ふたりは可もなく不可もない相性だね。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>同僚程度の</Case><Case(2)>少し気兼ねする</Case><Case(3)>相談しづらい</Case><Case(4)>心の扉は開いていない</Case><Case(5)>来る者拒まず程度な</Case><Case(6)>お隣さん程度の</Case><Case(7)>かしこまってしまう</Case><Case(8)>顔色をうかがう</Case><Case(9)>そこそこの仲な</Case><Case(10)>特別な魅力は感じない</Case><Case(11)>顔なじみ程度の</Case><Case(12)>認知はしている</Case></Switch>相手だ。 焦らずに、いたわりあうところから始めることだね!
155 151 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_491 あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう? それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>「レストラン・ビスマルク」</Case><Case(2)>「バスカロンドラザーズ」</Case><Case(3)>「コッファー&コフィン」</Case></Switch>で食事しながら、 じっくり話をしてみたら距離も縮まるだろうよ!
156 152 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_500 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 縁を絶つ方がよいが、もしもどうにかしたいというなら……
157 153 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_501 まずはひとりの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>として、 腹を割って話をしてみることだね。 千里の道も一歩から、だよ!
158 154 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_510 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
159 155 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_511 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン</Case><Case(2)>エレゼン</Case><Case(3)>ララフェル</Case><Case(4)>ミコッテ</Case><Case(5)>ルガディン</Case><Case(6)>アウラ</Case><Case(7)>ロスガル</Case><Case(8)>ヴィエラ</Case></Switch>としての自分の生き方を、 押しつけていないか、しっかり見つめなおしてごらんよ。 相手の立場や意見も尊重することだね。
160 156 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_520 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
161 157 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_521 たとえば、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>サスタシャ浸食洞</Case><Case(2)>タムタラの墓所</Case><Case(3)>カッパーベル銅山</Case></Switch>にでも、 仲間と連れ立って行ってみてごらんよ。 冒険者としての初心を思い出せば、活路は見いだせるだろうさ。
162 158 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_530 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
163 159 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_531 あんたが<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としてしっかり役割を果たせているのか、 自分の胸に手を当てて、よ~く振り返ってみることだね。 大事なのは、めげずに努力することだよ!
164 160 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_540 ふたりは稀に見る最悪の相性だよ……。 ツレにとって、お前さんは<Switch(PlayerParameter(79))><Case(1)>犬猿の</Case><Case(2)>油断大敵な</Case><Case(3)>存在を脅かす</Case><Case(4)>隙を見せられない</Case><Case(5)>嫌悪感を抱く</Case><Case(6)>居合わせたくない</Case><Case(7)>顔も見たくない</Case><Case(8)>一緒にいて疲れる</Case><Case(9)>全く魅力的でない</Case><Case(10)>そりが合わない</Case><Case(11)>冷戦状態の</Case><Case(12)>反目する</Case></Switch>相手だ。 だが、相性を好転させる方法がない訳じゃない。
165 161 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_541 あんたは<Sheet(Town,PlayerParameter(70),0)/>に縁があるんだろう? それなら、<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>溺れた海豚亭</Case><Case(2)>カーラインカフェ</Case><Case(3)>クイックサンド</Case></Switch>で困っていそうな、 新米冒険者を助けてやるんだ。初心、忘れるべからずだよ!
166 162 TEXT_FESVLT502_03206_COMPATIBILITYLUCKTELLER03206_000_542 あんた、「艶やかな占い師」と、 「柔和そうな占い師」には声をかけたのかい? まだなら、お宝の運勢と冒険の相性を占ってもらうといいさ。
167 163 TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_550 パーティメンバーの距離が離れているため、 クエストを進行できません。
168 164 TEXT_FESVLT502_03206_SYSTEM_000_551 占い師に占ってもらうためには、 「2人パーティ」を組んでいる必要があります。
169 165 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_560 冒険者さん、おかえりなさ~~い! リゼット、待ちくたびれちゃった☆ 占いの結果は、どうだったかな~?
170 166 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_561 たとえ悪い結果が出ても、気にしちゃダーメっ☆ アストちゃんのヴァレンティオンセレモニーもそうだけど…… これは、愛の背中を押すためのものだからね♪
171 167 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_562 結果が何であれ、それをきっかけに、 愛の第一歩を踏みだしてちょ~だい☆
172 168 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_563 それじゃ、もしまた占いたくなったら、私に言ってね♪ 冒険者さんのためなら、 何度だって手配してあげちゃうからっ☆
173 169 TEXT_FESVLT502_03206_LISETTE_000_570 おかえりなさい、冒険者さん☆ 占いの結果はどうだったかな? ぜひぜひ、それをきっかけに、愛の第一歩を踏みだしてね♪
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0,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_00","彷徨う階段亭のグランソンは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_01","グランソンと話した。流浪の賞金稼ぎを名乗るグランソンは、かつて「光の戦士」と呼ばれた「ブランデン」と同じ姿の罪喰いである、四使徒の1体、「ディカイオシュネー」の討伐を目論んでいるようだ。グランソンから協力を持ちかけられた冒険者はこれを引き受け、腕試しを行うことになった。レイクランドの水晶公の門付近にいる「グランソン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_02","グランソンと話した。レイクランドの迷える羊飼いの森にある<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_03","<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐した。迷える羊飼いの森にいる「グランソン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_04","グランソンと話した。レイクランドの風化した大地にある<Sheet(EObj,2009943,0)/>で再度見渡して、現れた罪喰いを討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_05","<Sheet(EObj,2009943,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐した。風化した大地にいる「グランソン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_06","グランソンと話した。一連の戦いを見ていたグランソンは、冒険者の腕前に納得したようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭に戻り、「グランソン」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_07","グランソンと話して、正式にディカイオシュネーの討伐に協力することになった。グランソンの旅の支度が調うのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_00","水晶公の門付近のグランソンと話す"
25,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_01","<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して罪喰いを討伐"
26,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_02","グランソンと話す"
27,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_03","<Sheet(EObj,2009943,0)/>で再度見渡して罪喰いを討伐"
28,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_04","グランソンと話す"
29,"TEXT_LUCKBA101_03243_TODO_05","彷徨う階段亭のグランソンと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_001","この辺りじゃ見かけない顔だな。
だが、その身のこなし……かなりの手練だ。
そうなんだろ?"
49,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_002","おっと、怪しいもんじゃないぜ。
オレの名はグランソン、流浪の賞金稼ぎってとこだ。
主にはぐれ罪喰いを狩っている。"
50,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_003","アンタをひと目見て、ビビっときたのさ。
なかなか強そうなヤツだなってね。
もしや、噂に聞く「闇の戦士」ってヤツかい?"
51,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_004","ま、アンタが誰だろうとどうでもいいさ。
だが、その隠しきれていない強者の風格には惹かれるものがある。
どうだい、オレと一緒に「あの野郎」と戦わないかい?"
52,"TEXT_LUCKBA101_03243_Q1_000_000","グランソンになんと言う?"
53,"TEXT_LUCKBA101_03243_A1_000_001","「あの野郎」って?"
54,"TEXT_LUCKBA101_03243_A1_000_002","内容次第だ"
55,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_006","オレはどうしても「あの野郎」を倒さなければならない。
かつて「光の戦士」と呼ばれたブランデンと同じ姿をした罪喰い、
四使徒の1体、「ディカイオシュネー」をな……。"
56,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_007","ディカイオシュネーは、
ドン・ヴァウスリーが討たれてもなお、活動を維持し続けている。
おそらく、四使徒は群れに寄らないはぐれた個体なんだろう。"
57,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_008","「光の戦士」として一度はこの世界を救ったブランデンが、
世界崩壊の原因を作った大罪人だってことは知ってるだろ?"
58,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_009","あの野郎は死んで罪喰いとなった後も、
ノルヴラントの住人に悲しみを振りまき続けているんだ。
絶対に、生かしておくわけにはいかねえ。"
59,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_010","……オレがあの野郎を追う理由は他にもあるが、
まずは、アンタの実力をこの目で確かめたい。
どうだ? 乗ってくれるか?"
60,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_011","フッ、即答とは頼もしいねえ。"
61,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_012","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_013","早速だが、クリスタリウムの周辺に、
はぐれ罪喰いが出没したという情報がある。
腕試しには丁度いいだろう、さあ、外に出ようぜ。"
63,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_100_050","よう、待ってたぜ。"
64,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_050","さっそくだが、迷える羊飼いの森の辺りに、
はぐれ罪喰いが出没するらしい。
見渡して、探してみてくれるか?"
65,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_051","あー、そうそう……アンタも知ってのとおりだと思うが、
ヤツらは化け物ではあるが、元はと言えば人や獣なんだ。
これ以上苦しまないように……楽にしてやってくれ。"
66,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_100","この辺りに、はぐれ罪喰いが出没すると言われている。
見渡して、探してみてくれるか?"
67,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_150","罪喰い相手でも物怖じせず、確実に仕留めるその度胸……
どうやら、かなりの場数を踏んできていると見た。"
68,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_151","だが、風化した大地に出没するはぐれ罪喰いは、
一筋縄じゃいかない相手と聞いている。"
69,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_152","それじゃ、行こうか。
アンタの力を、もっとオレに見せてくれ!"
70,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_200","アンタの力を、もっとオレに見せてくれ!"
71,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_250","あれだけの罪喰いを、いとも簡単に倒すとは、
どうやらオレの見る目は間違ってなかったようだな。"
72,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_251","いや、試すような真似をして悪かった。
アンタの腕前は十分にわかったから、
続きはクリスタリウムの「彷徨う階段亭」で話そう。"
73,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_300","さて、アンタの強さはよくわかったことだし、
改めて、正式に依頼をさせてもらえるかい?"
74,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_301","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
オレは、故あってディカイオシュネーを追っている。
あの野郎を討つために、アンタの力を貸してほしい。"
75,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_302","感謝するぜ。
どうやらオレはツイてるらしい。
アンタみたいな心強い助っ人に出会えたんだからな。"
76,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_303","さて……そうと決まれば、
まずはディカイオシュネーの居場所を探らないとな。"
77,"TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_304","おそらく長旅になるだろう、お互い支度を調えておこうぜ。
準備ができたら、またここに来てくれ。"
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4 0 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_00 彷徨う階段亭のグランソンは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_01 グランソンと話した。流浪の賞金稼ぎを名乗るグランソンは、かつて「光の戦士」と呼ばれた「ブランデン」と同じ姿の罪喰いである、四使徒の1体、「ディカイオシュネー」の討伐を目論んでいるようだ。グランソンから協力を持ちかけられた冒険者はこれを引き受け、腕試しを行うことになった。レイクランドの水晶公の門付近にいる「グランソン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_02 グランソンと話した。レイクランドの迷える羊飼いの森にある<Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_03 <Sheet(EObj,2009942,0)/>で見渡して、現れた罪喰いを討伐した。迷える羊飼いの森にいる「グランソン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_04 グランソンと話した。レイクランドの風化した大地にある<Sheet(EObj,2009943,0)/>で再度見渡して、現れた罪喰いを討伐しよう。
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10 6 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_06 グランソンと話した。一連の戦いを見ていたグランソンは、冒険者の腕前に納得したようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭に戻り、「グランソン」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA101_03243_SEQ_07 グランソンと話して、正式にディカイオシュネーの討伐に協力することになった。グランソンの旅の支度が調うのを待ってから、再びこの場所を訪れよう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。
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60 56 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_007 ディカイオシュネーは、 ドン・ヴァウスリーが討たれてもなお、活動を維持し続けている。 おそらく、四使徒は群れに寄らないはぐれた個体なんだろう。
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63 59 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_010 ……オレがあの野郎を追う理由は他にもあるが、 まずは、アンタの実力をこの目で確かめたい。 どうだ? 乗ってくれるか?
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69 65 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_051 あー、そうそう……アンタも知ってのとおりだと思うが、 ヤツらは化け物ではあるが、元はと言えば人や獣なんだ。 これ以上苦しまないように……楽にしてやってくれ。
70 66 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_100 この辺りに、はぐれ罪喰いが出没すると言われている。 見渡して、探してみてくれるか?
71 67 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_150 罪喰い相手でも物怖じせず、確実に仕留めるその度胸…… どうやら、かなりの場数を踏んできていると見た。
72 68 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_151 だが、風化した大地に出没するはぐれ罪喰いは、 一筋縄じゃいかない相手と聞いている。
73 69 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_152 それじゃ、行こうか。 アンタの力を、もっとオレに見せてくれ!
74 70 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_200 アンタの力を、もっとオレに見せてくれ!
75 71 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_250 あれだけの罪喰いを、いとも簡単に倒すとは、 どうやらオレの見る目は間違ってなかったようだな。
76 72 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_251 いや、試すような真似をして悪かった。 アンタの腕前は十分にわかったから、 続きはクリスタリウムの「彷徨う階段亭」で話そう。
77 73 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_300 さて、アンタの強さはよくわかったことだし、 改めて、正式に依頼をさせてもらえるかい?
78 74 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_301 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 オレは、故あってディカイオシュネーを追っている。 あの野郎を討つために、アンタの力を貸してほしい。
79 75 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_302 感謝するぜ。 どうやらオレはツイてるらしい。 アンタみたいな心強い助っ人に出会えたんだからな。
80 76 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_303 さて……そうと決まれば、 まずはディカイオシュネーの居場所を探らないとな。
81 77 TEXT_LUCKBA101_03243_GRANSON_000_304 おそらく長旅になるだろう、お互い支度を調えておこうぜ。 準備ができたら、またここに来てくれ。
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0,"TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_00","彷徨う階段亭のグランソンは、冒険者のことを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_01","グランソンと話した。グランソンは、過去にディカイオシュネーと遭遇した経験があるという。コルシア島のライト村にいる「グランソン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_02","グランソンと話した。ライト村の住人たちから、ディカイオシュネーの情報を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_03","ライト村の住人たちから、ディカイオシュネーの情報を集めた。ライト村の「グランソン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_04","グランソンと話した。ライト村で生まれ育ったというグランソンは、ミリンダという恋人とともに貧しくも幸せな日々を過ごしていたらしい。しかし、1年前のある日、突如現れたディカイオシュネーにミリンダが罪喰いにされてしまい、グランソン自らの手で討ったという、辛い過去があるようだ。ディカイオシュネーは、住人たちを罪喰いへと変えた後、ミリンダがユールモアの古物商から修復を依頼されていた腕輪、「双頭狼の牙」を拾い上げ、どこかへと消えたという。この日を境に、グランソンはディカイオシュネーへの復讐を誓ったと話す。ディカイオシュネーとの因縁について話し終えたグランソンは、ライト村に残り、引き続き情報を集めておくという。
※いずれかのTANKジョブのレベルが74以上になると、ライト村のグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA111_03244_TODO_00","ライト村のグランソンと話す"
25,"TEXT_LUCKBA111_03244_TODO_01","ライト村で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKBA111_03244_TODO_02","グランソンと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_001","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
準備ができたようだな。"
49,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_002","それじゃあ早速、
ディカイオシュネーの野郎を探す旅に出るとしようぜ!"
50,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_003","探すと言っても、闇雲に歩き回るわけじゃないから、安心しな。
光の氾濫で多くの土地が失われたとは言え、ノルヴラントは広大だ。
そんなことしてたら、標的を見つける前にこっちがくたばっちまう。"
51,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_004","あの野郎を探す上で手がかりになるものが、ひとつあるのさ。
と言うのも、オレは過去にコルシア島の「ライト村」という場所で、
ディカイオシュネーと遭遇したことがあってね。"
52,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_005","その後、ディカイオシュネーが、
再びライト村に現れたかは定かじゃないが、
まずは現地に行って、情報を集めるとしよう。"
53,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_006","それじゃ……行こうぜ、相棒!"
54,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_050","ここがライト村だ。
どうだい、何もないわびしい村だろ?
だが、オレにとって特別な場所でな……。"
55,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_051","いや、この話はまた後で話そう。
まずは、ディカイオシュネーの足取りを掴むことが先決だ。"
56,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_052","二手にわかれて、村人たちから情報を集めよう。
何人かと話したら、ここに戻ってきてくれ。"
57,"TEXT_LUCKBA111_03244_DISGUSTINGVILLAGER03244_000_100","なんじゃ、アンタ。
ワシに何か聞きたいことでも?"
58,"TEXT_LUCKBA111_03244_DISGUSTINGVILLAGER03244_000_101","ディカイオシュネーという罪喰いの居場所を知らぬか、と?
もしや、ガルジェントの騎士の姿をした罪喰いのことか?"
59,"TEXT_LUCKBA111_03244_DISGUSTINGVILLAGER03244_000_102","すまぬが、その話はしたくない。
ヤツはこの村から多くのものを奪っていきおった。
ワシらは一刻も早く忘れたいのじゃ、忘れられるものならばな……。"
60,"TEXT_LUCKBA111_03244_SCAREDVILLAGER03244_000_103","ひ、ひい!
何なんですか、あなたは!"
61,"TEXT_LUCKBA111_03244_SCAREDVILLAGER03244_000_104","過去にこの村に現れた罪喰いを探しているって……?
ま、まさかそれは……!?"
62,"TEXT_LUCKBA111_03244_SCAREDVILLAGER03244_000_105","あ……あの悪魔の話はやめてください!
やっと外を出歩けるぐらいまで心が落ち着いてきたんです!
あの光景を思い出したら、ああ…………ああああ!!"
63,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_110","二手にわかれて、村人たちから情報を集めよう。
何人かと話したら、村の入口で合流しよう。"
64,"TEXT_LUCKBA111_03244_DISGUSTINGVILLAGER03244_000_115","すまぬが、その話はしたくない。
ヤツはこの村から多くのものを奪っていきおった。
ワシらは一刻も早く忘れたいのじゃ、忘れられるものならばな……。"
65,"TEXT_LUCKBA111_03244_SCAREDVILLAGER03244_000_120","あ……あの悪魔の話はやめてください!
やっと外を出歩けるぐらいまで心が落ち着いてきた所なんです!
あの光景を思い出したら、ああ…………ああああ!!"
66,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_150","よう、何か収穫はあったかい?"
67,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_151","ま、だろうと思ったよ。
ライト村の住人たちは、ずっと「あの日」に囚われ続けているんだ。"
68,"TEXT_LUCKBA111_03244_Q1_000_000","何と答える?"
69,"TEXT_LUCKBA111_03244_A1_000_001","過去に村で何があった?"
70,"TEXT_LUCKBA111_03244_A1_000_002","あの日とは?"
71,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_153","アンタを相棒と呼ぶからには、
そろそろ話しておかなきゃならないか……。
あの日、オレとライト村に起こったことを。"
72,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_154","言ってなかったが、オレはこの村で生まれ育ったんだ。
剣しか取り柄のないオレは、狩りで日銭を稼ぎながら、
恋人のミリンダと貧しくも幸せな日々を過ごしていた。"
73,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_155","1年ほど前のある日……
彫金職人をしていたミリンダの元に、
ユールモアの古物商から、腕輪の修復依頼が舞い込んだ。"
74,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_156","どこぞの国の王族が身につけていた由緒ある品だとかで、
「双頭狼の牙」という大仰な名で呼ばれていたっけ。"
75,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_157","ちょうど、夫婦の契りを交わそうという話が出ていた時期でな。
ミリンダは、この大仕事を成功させて、
結婚資金を稼ぐんだ、なんて意気込んでいたよ。"
76,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_158","そんな訳で、オレとしても彼女を手伝ってやりたくて、
近くの造船所まで、高価な工具を借りに行ったんだ。
だが、ライト村に帰ってオレが見たのは……"
77,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_159","あの野郎……ディカイオシュネーが、
村人たちを次々に罪喰いへと変えていく光景だった。"
78,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_160","隣の家の婆さんは、貧しいオレたちによく野菜を分けてくれた。
木こりのおっさんは、冬になると家まで薪を届けてくれた。
オレの目の前で、世話になった連中が化け物へと変異していく。"
79,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_161","何が起こっているのか理解する前に、
オレは無意識にミリンダを探していた。"
80,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_162","視界の端にミリンダの姿を確認すると、
彼女もオレに気づいて、こちらに向かって走り出した。"
81,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_163","だが、ミリンダはオレの目の前で化け物へと変えられた。"
82,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_164","ディカイオシュネーは、
ミリンダが落とした「双頭狼の牙」を拾い上げると、
罪喰い化した連中を連れて、どこかへと消え去った。"
83,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_165","ミリンダは、ディカイオシュネーとともに行くわけでもなく、
罪喰いの姿のまま、オレを見下ろすように立ち尽くしていた。"
84,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_166","まるで……「私を殺してくれ」と言っているかのようにな……。"
85,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_167","オレは背中の剣に手をかけながら、
ミリンダと過ごした日々を思い返していた。"
86,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_168","だらしのないオレを、叱ってくれたミリンダ。
猟で体の冷えたオレを、温かなスープで迎えてくれたミリンダ。
くだらないオレの冗談に、笑顔を向けてくれたミリンダ。"
87,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_169","オレは、そんなミリンダを……この手で殺した。"
88,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_170","真っ白な亡骸と化したミリンダを前に、オレは復讐を誓った。
ブランデン、ディカイオシュネー……名前なんてどうでもいい。
ミリンダを奪ったあの野郎だけは、オレがこの手で殺してやる……。"
89,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_171","オレの顔の傷は、
あの野郎への復讐心が途切れないように自ら刻んだものでね。
傷の疼きだけが、オレに生きる目的を思い起こさせてくれるのさ。"
90,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_172","おっと、辛気くさい話に付き合わせちまったな。
だが、オレがあの野郎を追う理由はわかったはずだ。
そういうことだから、悪いけど付き合ってくれるかい?"
91,"TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_173","ありがとよ、相棒。
オレはこの村に残って、引き続きあの野郎の行方を調べてみるぜ。
少しの間、別行動といこう。"
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4 0 TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_00 彷徨う階段亭のグランソンは、冒険者のことを待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_01 グランソンと話した。グランソンは、過去にディカイオシュネーと遭遇した経験があるという。コルシア島のライト村にいる「グランソン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_02 グランソンと話した。ライト村の住人たちから、ディカイオシュネーの情報を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_03 ライト村の住人たちから、ディカイオシュネーの情報を集めた。ライト村の「グランソン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA111_03244_SEQ_04 グランソンと話した。ライト村で生まれ育ったというグランソンは、ミリンダという恋人とともに貧しくも幸せな日々を過ごしていたらしい。しかし、1年前のある日、突如現れたディカイオシュネーにミリンダが罪喰いにされてしまい、グランソン自らの手で討ったという、辛い過去があるようだ。ディカイオシュネーは、住人たちを罪喰いへと変えた後、ミリンダがユールモアの古物商から修復を依頼されていた腕輪、「双頭狼の牙」を拾い上げ、どこかへと消えたという。この日を境に、グランソンはディカイオシュネーへの復讐を誓ったと話す。ディカイオシュネーとの因縁について話し終えたグランソンは、ライト村に残り、引き続き情報を集めておくという。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが74以上になると、ライト村のグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_LUCKBA111_03244_TODO_00 ライト村のグランソンと話す
29 25 TEXT_LUCKBA111_03244_TODO_01 ライト村で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKBA111_03244_TODO_02 グランソンと話す
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52 48 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_001 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 準備ができたようだな。
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54 50 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_003 探すと言っても、闇雲に歩き回るわけじゃないから、安心しな。 光の氾濫で多くの土地が失われたとは言え、ノルヴラントは広大だ。 そんなことしてたら、標的を見つける前にこっちがくたばっちまう。
55 51 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_004 あの野郎を探す上で手がかりになるものが、ひとつあるのさ。 と言うのも、オレは過去にコルシア島の「ライト村」という場所で、 ディカイオシュネーと遭遇したことがあってね。
56 52 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_005 その後、ディカイオシュネーが、 再びライト村に現れたかは定かじゃないが、 まずは現地に行って、情報を集めるとしよう。
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59 55 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_051 いや、この話はまた後で話そう。 まずは、ディカイオシュネーの足取りを掴むことが先決だ。
60 56 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_052 二手にわかれて、村人たちから情報を集めよう。 何人かと話したら、ここに戻ってきてくれ。
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64 60 TEXT_LUCKBA111_03244_SCAREDVILLAGER03244_000_103 ひ、ひい! 何なんですか、あなたは!
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67 63 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_110 二手にわかれて、村人たちから情報を集めよう。 何人かと話したら、村の入口で合流しよう。
68 64 TEXT_LUCKBA111_03244_DISGUSTINGVILLAGER03244_000_115 すまぬが、その話はしたくない。 ヤツはこの村から多くのものを奪っていきおった。 ワシらは一刻も早く忘れたいのじゃ、忘れられるものならばな……。
69 65 TEXT_LUCKBA111_03244_SCAREDVILLAGER03244_000_120 あ……あの悪魔の話はやめてください! やっと外を出歩けるぐらいまで心が落ち着いてきた所なんです! あの光景を思い出したら、ああ…………ああああ!!
70 66 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_150 よう、何か収穫はあったかい?
71 67 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_151 ま、だろうと思ったよ。 ライト村の住人たちは、ずっと「あの日」に囚われ続けているんだ。
72 68 TEXT_LUCKBA111_03244_Q1_000_000 何と答える?
73 69 TEXT_LUCKBA111_03244_A1_000_001 過去に村で何があった?
74 70 TEXT_LUCKBA111_03244_A1_000_002 あの日とは?
75 71 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_153 アンタを相棒と呼ぶからには、 そろそろ話しておかなきゃならないか……。 あの日、オレとライト村に起こったことを。
76 72 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_154 言ってなかったが、オレはこの村で生まれ育ったんだ。 剣しか取り柄のないオレは、狩りで日銭を稼ぎながら、 恋人のミリンダと貧しくも幸せな日々を過ごしていた。
77 73 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_155 1年ほど前のある日…… 彫金職人をしていたミリンダの元に、 ユールモアの古物商から、腕輪の修復依頼が舞い込んだ。
78 74 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_156 どこぞの国の王族が身につけていた由緒ある品だとかで、 「双頭狼の牙」という大仰な名で呼ばれていたっけ。
79 75 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_157 ちょうど、夫婦の契りを交わそうという話が出ていた時期でな。 ミリンダは、この大仕事を成功させて、 結婚資金を稼ぐんだ、なんて意気込んでいたよ。
80 76 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_158 そんな訳で、オレとしても彼女を手伝ってやりたくて、 近くの造船所まで、高価な工具を借りに行ったんだ。 だが、ライト村に帰ってオレが見たのは……
81 77 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_159 あの野郎……ディカイオシュネーが、 村人たちを次々に罪喰いへと変えていく光景だった。
82 78 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_160 隣の家の婆さんは、貧しいオレたちによく野菜を分けてくれた。 木こりのおっさんは、冬になると家まで薪を届けてくれた。 オレの目の前で、世話になった連中が化け物へと変異していく。
83 79 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_161 何が起こっているのか理解する前に、 オレは無意識にミリンダを探していた。
84 80 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_162 視界の端にミリンダの姿を確認すると、 彼女もオレに気づいて、こちらに向かって走り出した。
85 81 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_163 だが、ミリンダはオレの目の前で化け物へと変えられた。
86 82 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_164 ディカイオシュネーは、 ミリンダが落とした「双頭狼の牙」を拾い上げると、 罪喰い化した連中を連れて、どこかへと消え去った。
87 83 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_165 ミリンダは、ディカイオシュネーとともに行くわけでもなく、 罪喰いの姿のまま、オレを見下ろすように立ち尽くしていた。
88 84 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_166 まるで……「私を殺してくれ」と言っているかのようにな……。
89 85 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_167 オレは背中の剣に手をかけながら、 ミリンダと過ごした日々を思い返していた。
90 86 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_168 だらしのないオレを、叱ってくれたミリンダ。 猟で体の冷えたオレを、温かなスープで迎えてくれたミリンダ。 くだらないオレの冗談に、笑顔を向けてくれたミリンダ。
91 87 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_169 オレは、そんなミリンダを……この手で殺した。
92 88 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_170 真っ白な亡骸と化したミリンダを前に、オレは復讐を誓った。 ブランデン、ディカイオシュネー……名前なんてどうでもいい。 ミリンダを奪ったあの野郎だけは、オレがこの手で殺してやる……。
93 89 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_171 オレの顔の傷は、 あの野郎への復讐心が途切れないように自ら刻んだものでね。 傷の疼きだけが、オレに生きる目的を思い起こさせてくれるのさ。
94 90 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_172 おっと、辛気くさい話に付き合わせちまったな。 だが、オレがあの野郎を追う理由はわかったはずだ。 そういうことだから、悪いけど付き合ってくれるかい?
95 91 TEXT_LUCKBA111_03244_GRANSON_000_173 ありがとよ、相棒。 オレはこの村に残って、引き続きあの野郎の行方を調べてみるぜ。 少しの間、別行動といこう。
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0,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_00","ライト村のグランソンは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_01","グランソンと話した。グランソンは、ディカイオシュネーと双頭狼の牙の関係性について調べてもらいたいという。ユールモアのキャバレー・ビーハイヴにいる「古物商の男」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_02","古物商の男と話した。双頭狼の牙は、光の氾濫で滅んだフッブート王国ゆかりの品だという。さらに、似た意匠の首飾りが、モルド・スークで売りに出されているという噂があるようだ。コルシア島のライト村にいる「グランソン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_03","グランソンと話した。アム・アレーンのモルド・スークに向かい、「グランソン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_04","グランソンと話した。モルド・スークの住人たちから、首飾りの情報を集めよう。"
5,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_05","モルド・スークの住人たちから、首飾りについての情報を集めた。モルド・スークの「グランソン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_06","グランソンと話した。アム・アレーンのアンバーフィールドにある「<Sheet(EObj,2009944,0)/>」で見渡そう。"
7,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_07","「<Sheet(EObj,2009944,0)/>」で見渡して、首飾りを持つヒュム族のスカベンジャーを発見するも、ディカイオシュネーに先を越されてしまい、首飾りを持ち去られてしまった。罪喰いに変えられた人物を討伐しよう。"
8,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_08","罪喰いを討伐した。アンバーフィールドの「グランソン」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_09","グランソンと話した。モルド・スークに戻り、「グランソン」と再度話そう。"
10,"TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_10","グランソンと話した。首飾りを奪われたことで、ディカイオシュネーの追跡は振り出しに戻ってしまった。グランソンは、罪喰いにされた人物の家族に報告を済ませてから、再びディカイオシュネーの足取りを追うつもりのようだ。
※いずれかのTANKジョブのレベルが76以上になると、モルド・スークのグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_00","キャバレー・ビーハイヴの古物商の男と話す"
25,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_01","ライト村のグランソンと話す"
26,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_02","モルド・スークのグランソンと話す"
27,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_03","モルド・スークで情報を集める"
28,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_04","グランソンと話す"
29,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_05","<Sheet(EObj,2009944,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_06","罪喰いを討伐"
31,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_07","グランソンと話す"
32,"TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_08","グランソンと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_001","よう、待ってたぜ、相棒。"
49,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_002","さて、結果から言うと、残念だが未だ有益な情報は得られていない。
この近辺にディカイオシュネーが現れたという情報もなく、
完全に足取りが途絶えたわけだが……"
50,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_003","ひとつ気になっていることがあってな。
それは、あの野郎が「双頭狼の牙」を持ち去ったことだ。"
51,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_004","そもそも罪喰いとは、意識を持たず本能で動く虫のようなもので、
物に執着することなど考えられない。
にも関わらず、あの野郎は腕輪を持ち去った、ということは……。"
52,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_005","ディカイオシュネーを惹きつける何かが、
「双頭狼の牙」にあったのか……
あるいは、あの野郎が特別なだけなのか……。"
53,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_006","そのことをハッキリさせるためにも、
まずは「双頭狼の牙」がどういう曰く付きの物なのか調べたくてね。
ミリンダに腕輪の修復を依頼した古物商の男から話を聞いてみたい。"
54,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_007","だが、オレは「双頭狼の牙」を紛失した経緯のことを、
高価な腕輪目当ての狂言だと古物商の男に疑われていてな。
ユールモアに出入りすることができないのさ。"
55,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_008","ってことで、悪いが代わりに行ってもらえないか?
件の男は、ユールモアの「キャバレー・ビーハイヴ」にいるらしい。
何かわかったら、ここに戻ってきてくれ。"
56,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_050","おや、私に何か用でも?"
57,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_051","「双頭狼の牙」について教えてほしい、と?"
58,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_052","情報なら、いくらでもお伝えしましょう。
それで手元に戻ってくるのなら、ね。"
59,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_053","「双頭狼の牙」は、とある旅の男から買い取った腕輪です。
光の氾濫を機に滅んだフッブート王国ゆかりの品で、
かなりの骨董的価値がありましてね。"
60,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_054","この都市の貴人がたに転売しようと、
ライト村の彫金職人に修繕を依頼していたのですが……
罪喰いの襲撃時のゴタゴタで紛失してしまったというのです。"
61,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_055","あれほどの品となると、類似品すらなかなか見つからない。
ようやく、知人の行商から、似た意匠の首飾りが、
モルド・スークで売りに出ていたと聞きましてね。"
62,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_056","今度、商売のついでに確認してこようかと……。
あなたも「双頭狼の牙」や、それに似た装飾品を見つけたら、
ぜひ私のところへ……相応の報酬を支払いますよ?"
63,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_060","件の男は、ユールモアの「キャバレー・ビーハイヴ」にいるらしい。
何かわかったら、ここに戻ってきてくれ。"
64,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_100","戻ったか、相棒。
それじゃ、詳しい話を聞かせてくれ。"
65,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_101","……なるほど。
古物商の男の話を聞く限りじゃ、
あの野郎と「双頭狼の牙」の関係性はわからないまま、か。"
66,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_102","だが、よく似た意匠の首飾りが存在するという話は気になるな。
もしかすると、ディカイオシュネーの情報に繋がるかもしれない。
アム・アレーンの「モルド・スーク」に行ってみようぜ。"
67,"TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_105","ようやく、知人の行商から、似た意匠の首飾りが、
モルド・スークで売りに出ていたと聞きましてね。
今度、商売のついでに確認してこようかと……。"
68,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_150","待っていたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
69,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_151","ここモルド・スークは「捨てるものを拾う町」と、
呼ばれるほどの場所だからな……。"
70,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_152","フッブート王国ゆかりの首飾りが、
売買されていたとしても、不思議じゃあない。
手分けして、それらしい品がないか聞き込みしようぜ。"
71,"TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_200","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_200","やあやあ、何かお探しですかネ?"
73,"TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_201","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_201","フッブート王国関連の首飾りネ……?"
75,"TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_202","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_202","うーん、ザンネン……聞いたこともないネ。
そんなお宝があるなら、大穴を掘ってでも見つけたいヨ。"
77,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_203","私に何か御用でしょうか?"
78,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_204","フッブート王国にゆかりのある首飾りを探されている?"
79,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_205","それなら、私の夫が持っている首飾りのことだと思います。
先ほど、アンバーフィールドの方へ遺跡発掘に出かけたばかりです。
急げば追いつけるかもしれませんよ。"
80,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_210","ここなら、
フッブート王国にゆかりのある首飾りの情報が聞けるかもな。
手分けして聞き込みをしようぜ。"
81,"TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_215","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_215","うーん、ザンネン……聞いたこともないネ。
そんなお宝があるなら、大穴を掘ってでも見つけたいヨ。"
83,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_220","夫は、アンバーフィールドの方へ遺跡発掘に出かけたばかりです。
急げば追いつけるかもしれませんよ。"
84,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_250","よう、どうだった?"
85,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_251","首飾りを持つ人物を見つけたって?
さすがは相棒だ。"
86,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_252","早速、そいつが向かったという、
「アンバーフィールド」のあたりを手分けして探そうぜ!"
87,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_300","(-????-)ひ、ひいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!"
88,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_301","こ、殺さないでくれッ!
俺には家族が……!!"
89,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_302","あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!"
90,"TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_303","(-罪喰い化したスカベンジャー-)ヴァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!"
91,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_305","オレはこのあたりを探してみる。
お目当てのヤツが見つかり次第、合流しよう。"
92,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_400","よう、相棒。
こいつを見てくれ。
首飾りの持ち主を探していたら、突然襲いかかってきやがった。"
93,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_401","ディカイオシュネーが、あの時のように、
手当たり次第に生者を罪喰いに変えているとでも……?
どこだ……あの野郎はどこにいる!?"
94,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_402","探していた男が、ディカイオシュネーに罪喰いにされちまって、
おまけに、首飾りまで奪われただと!?"
95,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_100_402","クソッ! オレはまた間に合わなかったのか!!
あの悲劇を繰り返させないために、
オレは強さを手に入れたはずなのに!!"
96,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_403","こんなんじゃ……
ミリンダやライト村の人たちに会わせる顔がない……。"
97,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_404","だが、オレは諦めが悪いんでね……。
どこへ隠れようが、絶対に見つけ出して殺してやるぞ、
ディカイオシュネー!!"
98,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_405","……まだ、残っている罪喰いがいるかもしれない。
あたりを警戒しながら、モルド・スークに戻ろう。"
99,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_406","久しぶりに……思い出しちまったよ。
あの日、ミリンダを殺した時の感触をな……。"
100,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_450","いろいろあったが、相棒が無事で何よりだ。
この復讐を成し遂げるには、アンタの力が必要だからな。"
101,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_451","ディカイオシュネーの追跡は振り出しに戻っちまったが……
今はそれよりも、旦那を殺されちまった商人に、
事の顛末を報告してやらなくちゃな。"
102,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_452","……その役目は、オレにやらせてくれ。
愛した者を罪喰いにされたことがある身として、
話ぐらいは聞いてやれるはずさ。"
103,"TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_453","ディカイオシュネーの足取りについては、
後始末が終わってから、改めて検討してみるさ。
ってことで、それまでは別行動だ……またな、相棒。"
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4 0 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_00 ライト村のグランソンは、冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_01 グランソンと話した。グランソンは、ディカイオシュネーと双頭狼の牙の関係性について調べてもらいたいという。ユールモアのキャバレー・ビーハイヴにいる「古物商の男」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_02 古物商の男と話した。双頭狼の牙は、光の氾濫で滅んだフッブート王国ゆかりの品だという。さらに、似た意匠の首飾りが、モルド・スークで売りに出されているという噂があるようだ。コルシア島のライト村にいる「グランソン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_03 グランソンと話した。アム・アレーンのモルド・スークに向かい、「グランソン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_04 グランソンと話した。モルド・スークの住人たちから、首飾りの情報を集めよう。
9 5 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_05 モルド・スークの住人たちから、首飾りについての情報を集めた。モルド・スークの「グランソン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_06 グランソンと話した。アム・アレーンのアンバーフィールドにある「<Sheet(EObj,2009944,0)/>」で見渡そう。
11 7 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_07 「<Sheet(EObj,2009944,0)/>」で見渡して、首飾りを持つヒュム族のスカベンジャーを発見するも、ディカイオシュネーに先を越されてしまい、首飾りを持ち去られてしまった。罪喰いに変えられた人物を討伐しよう。
12 8 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_08 罪喰いを討伐した。アンバーフィールドの「グランソン」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_09 グランソンと話した。モルド・スークに戻り、「グランソン」と再度話そう。
14 10 TEXT_LUCKBA121_03245_SEQ_10 グランソンと話した。首飾りを奪われたことで、ディカイオシュネーの追跡は振り出しに戻ってしまった。グランソンは、罪喰いにされた人物の家族に報告を済ませてから、再びディカイオシュネーの足取りを追うつもりのようだ。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが76以上になると、モルド・スークのグランソンから次のTANKロールクエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_00 キャバレー・ビーハイヴの古物商の男と話す
29 25 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_01 ライト村のグランソンと話す
30 26 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_02 モルド・スークのグランソンと話す
31 27 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_03 モルド・スークで情報を集める
32 28 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_04 グランソンと話す
33 29 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_05 <Sheet(EObj,2009944,0)/>で見渡す
34 30 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_06 罪喰いを討伐
35 31 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_07 グランソンと話す
36 32 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_08 グランソンと再度話す
37 33 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_11
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41 37 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_15
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49 45 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA121_03245_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_001 よう、待ってたぜ、相棒。
53 49 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_002 さて、結果から言うと、残念だが未だ有益な情報は得られていない。 この近辺にディカイオシュネーが現れたという情報もなく、 完全に足取りが途絶えたわけだが……
54 50 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_003 ひとつ気になっていることがあってな。 それは、あの野郎が「双頭狼の牙」を持ち去ったことだ。
55 51 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_004 そもそも罪喰いとは、意識を持たず本能で動く虫のようなもので、 物に執着することなど考えられない。 にも関わらず、あの野郎は腕輪を持ち去った、ということは……。
56 52 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_005 ディカイオシュネーを惹きつける何かが、 「双頭狼の牙」にあったのか…… あるいは、あの野郎が特別なだけなのか……。
57 53 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_006 そのことをハッキリさせるためにも、 まずは「双頭狼の牙」がどういう曰く付きの物なのか調べたくてね。 ミリンダに腕輪の修復を依頼した古物商の男から話を聞いてみたい。
58 54 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_007 だが、オレは「双頭狼の牙」を紛失した経緯のことを、 高価な腕輪目当ての狂言だと古物商の男に疑われていてな。 ユールモアに出入りすることができないのさ。
59 55 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_008 ってことで、悪いが代わりに行ってもらえないか? 件の男は、ユールモアの「キャバレー・ビーハイヴ」にいるらしい。 何かわかったら、ここに戻ってきてくれ。
60 56 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_050 おや、私に何か用でも?
61 57 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_051 「双頭狼の牙」について教えてほしい、と?
62 58 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_052 情報なら、いくらでもお伝えしましょう。 それで手元に戻ってくるのなら、ね。
63 59 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_053 「双頭狼の牙」は、とある旅の男から買い取った腕輪です。 光の氾濫を機に滅んだフッブート王国ゆかりの品で、 かなりの骨董的価値がありましてね。
64 60 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_054 この都市の貴人がたに転売しようと、 ライト村の彫金職人に修繕を依頼していたのですが…… 罪喰いの襲撃時のゴタゴタで紛失してしまったというのです。
65 61 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_055 あれほどの品となると、類似品すらなかなか見つからない。 ようやく、知人の行商から、似た意匠の首飾りが、 モルド・スークで売りに出ていたと聞きましてね。
66 62 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_056 今度、商売のついでに確認してこようかと……。 あなたも「双頭狼の牙」や、それに似た装飾品を見つけたら、 ぜひ私のところへ……相応の報酬を支払いますよ?
67 63 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_060 件の男は、ユールモアの「キャバレー・ビーハイヴ」にいるらしい。 何かわかったら、ここに戻ってきてくれ。
68 64 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_100 戻ったか、相棒。 それじゃ、詳しい話を聞かせてくれ。
69 65 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_101 ……なるほど。 古物商の男の話を聞く限りじゃ、 あの野郎と「双頭狼の牙」の関係性はわからないまま、か。
70 66 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_102 だが、よく似た意匠の首飾りが存在するという話は気になるな。 もしかすると、ディカイオシュネーの情報に繋がるかもしれない。 アム・アレーンの「モルド・スーク」に行ってみようぜ。
71 67 TEXT_LUCKBA121_03245_ANTIQUEDEALER03245_000_105 ようやく、知人の行商から、似た意匠の首飾りが、 モルド・スークで売りに出ていたと聞きましてね。 今度、商売のついでに確認してこようかと……。
72 68 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_150 待っていたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
73 69 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_151 ここモルド・スークは「捨てるものを拾う町」と、 呼ばれるほどの場所だからな……。
74 70 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_152 フッブート王国ゆかりの首飾りが、 売買されていたとしても、不思議じゃあない。 手分けして、それらしい品がないか聞き込みしようぜ。
75 71 TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_200 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_200 やあやあ、何かお探しですかネ?
77 73 TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_201 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_201 フッブート王国関連の首飾りネ……?
79 75 TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_202 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_202 うーん、ザンネン……聞いたこともないネ。 そんなお宝があるなら、大穴を掘ってでも見つけたいヨ。
81 77 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_203 私に何か御用でしょうか?
82 78 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_204 フッブート王国にゆかりのある首飾りを探されている?
83 79 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_205 それなら、私の夫が持っている首飾りのことだと思います。 先ほど、アンバーフィールドの方へ遺跡発掘に出かけたばかりです。 急げば追いつけるかもしれませんよ。
84 80 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_210 ここなら、 フッブート王国にゆかりのある首飾りの情報が聞けるかもな。 手分けして聞き込みをしようぜ。
85 81 TEXT_LUCKBA121_03245_MORDMERCHANT03245_000_215 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKBA121_03245_ZHINZIN_100_215 うーん、ザンネン……聞いたこともないネ。 そんなお宝があるなら、大穴を掘ってでも見つけたいヨ。
87 83 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMEMERCHANT03245_000_220 夫は、アンバーフィールドの方へ遺跡発掘に出かけたばかりです。 急げば追いつけるかもしれませんよ。
88 84 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_250 よう、どうだった?
89 85 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_251 首飾りを持つ人物を見つけたって? さすがは相棒だ。
90 86 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_252 早速、そいつが向かったという、 「アンバーフィールド」のあたりを手分けして探そうぜ!
91 87 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_300 (-????-)ひ、ひいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!
92 88 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_301 こ、殺さないでくれッ! 俺には家族が……!!
93 89 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_302 あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
94 90 TEXT_LUCKBA121_03245_HUMESCAVENGER03245_000_303 (-罪喰い化したスカベンジャー-)ヴァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!
95 91 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_305 オレはこのあたりを探してみる。 お目当てのヤツが見つかり次第、合流しよう。
96 92 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_400 よう、相棒。 こいつを見てくれ。 首飾りの持ち主を探していたら、突然襲いかかってきやがった。
97 93 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_401 ディカイオシュネーが、あの時のように、 手当たり次第に生者を罪喰いに変えているとでも……? どこだ……あの野郎はどこにいる!?
98 94 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_402 探していた男が、ディカイオシュネーに罪喰いにされちまって、 おまけに、首飾りまで奪われただと!?
99 95 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_100_402 クソッ! オレはまた間に合わなかったのか!! あの悲劇を繰り返させないために、 オレは強さを手に入れたはずなのに!!
100 96 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_403 こんなんじゃ…… ミリンダやライト村の人たちに会わせる顔がない……。
101 97 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_404 だが、オレは諦めが悪いんでね……。 どこへ隠れようが、絶対に見つけ出して殺してやるぞ、 ディカイオシュネー!!
102 98 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_405 ……まだ、残っている罪喰いがいるかもしれない。 あたりを警戒しながら、モルド・スークに戻ろう。
103 99 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_406 久しぶりに……思い出しちまったよ。 あの日、ミリンダを殺した時の感触をな……。
104 100 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_450 いろいろあったが、相棒が無事で何よりだ。 この復讐を成し遂げるには、アンタの力が必要だからな。
105 101 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_451 ディカイオシュネーの追跡は振り出しに戻っちまったが…… 今はそれよりも、旦那を殺されちまった商人に、 事の顛末を報告してやらなくちゃな。
106 102 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_452 ……その役目は、オレにやらせてくれ。 愛した者を罪喰いにされたことがある身として、 話ぐらいは聞いてやれるはずさ。
107 103 TEXT_LUCKBA121_03245_GRANSON_000_453 ディカイオシュネーの足取りについては、 後始末が終わってから、改めて検討してみるさ。 ってことで、それまでは別行動だ……またな、相棒。
+226
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0,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_00","モルド・スークのグランソンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_01","グランソンと話した。ディカイオシュネーに罪喰いへと変えられてしまった人物の家族から、首飾りについて話を聞いてきたようだ。一年前、イル・メグに入り込んだスカベンジャーたちは、フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を持ち出したという。しかし、命がけで持ち出したふたつの宝はディカイオシュネーの手に渡り、関わった者たちは悲惨な末路をたどることとなった。グランソンは、ディカイオシュネーの足取りを追うために、未だイル・メグに眠る最後の宝である「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を入手しようと考えているようだ。イル・メグのリダ・ラーンにいる「グランソン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_02","グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_03","プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めた。「グランソン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_04","グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_05","スール=オールと話した。スール=オールは、ン・モゥ族でありながら、かつてフッブート王国に仕えていたようだ。そこでは、「光の戦士」と呼ばれた英雄のひとりであるブランデンや、フッブート王国の王女のソールディアとともに、人が魔物化する事件を追っていたという。スール=オールから、双頭狼の爪の情報を聞き出すために、対価を支払うことになった。フッブーテンブルクの<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐しよう。"
6,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_06","<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_07","スール=オールと話した。グランソンが対価の支払いを終えるまで、しばらく待とう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが78以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_10",""
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20,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_00","リダ・ラーンのグランソンと話す"
25,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_01","プラ・エンニ茸窟で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_02","グランソンと話す"
27,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_03","スール=オールと話す"
28,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_04","<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して魔物を討伐"
29,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_05","スール=オールと話す"
30,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_08",""
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34,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_13",""
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47,"TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA131_03246_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「仕事には対価を」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_001","よう、相棒。"
50,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_002","オレはあの後、
件の首飾りを持っていた狩人の奥さんに会って、
事の次第を報告してきた。"
51,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_003","夫の死を知った彼女は、取り乱しつつも、
首飾りについて知る限りのことを教えてくれたよ。"
52,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_004","一年程前……命知らずのスカベンジャーたちが、
妖精郷、イル・メグに向かったそうだ。"
53,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_005","目的は、フッブート王国の遺産……
手付かずの廃墟から、お宝を持ち帰ろうって話さ。
そして、参加者のほとんどが妖精に襲われて死んじまった。"
54,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_006","だが、一部の幸運な生き残りたちは、
フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、二種を持ち帰った。
これこそ、例の「腕輪」と「首飾り」さ。"
55,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_007","腕輪……つまり「双頭狼の牙」を手に入れた者は、
金欲しさにユールモアの古物商の男に売却したらしい。
おそらく、相棒が会った男のことだろう。"
56,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_008","「双頭狼の牙」については、アンタも知っての通り、
修復のためにライト村のミリンダに預けられ、
襲撃を仕掛けてきたディカイオシュネーに奪われてしまった。"
57,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_009","一方、首飾りの「双頭狼の眼」を手に入れた男は、
いざという時に売却しようと肌身離さず所持していたが、
腕輪同様、あの野郎に奪われてしまった。"
58,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_010","以上が、オレが彼女から聞いた話だ。"
59,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_011","これが事実ならば、ディカイオシュネーの目的は、
フッブート王国の国宝を入手すること、ってことになる……。"
60,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_012","それなら、残った最後の国宝……
「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を探して入手すれば、
あの野郎をオレたちの元へ招待できるかもしれない、ってわけだ。"
61,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_013","だが、イル・メグは危険な妖精の縄張りだ。
スカベンジャーたちが、持ち帰ることのできなかった品を、
どうやれば、安全に探し出せるのか……。"
62,"TEXT_LUCKBA131_03246_Q1_000_000","何と答える?"
63,"TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_001","イル・メグに行ったことがある"
64,"TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_002","妖精の知り合いがいる"
65,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_015","そいつは本当かい?
なら、妖精たちに認められたってことじゃないか。"
66,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_016","そいつは本当かい?
妖精たちに認められたアンタが一緒なら、話が早いぜ。"
67,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_017","よし、それならオレたちがやるべきことはひとつだ。
イル・メグに向かい、妖精たちから指輪について情報を集めよう。"
68,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_050","無事にここまでは来られたが……。
さて、鬼が出るか蛇が出るか……いや、出るとすれば妖精か。"
69,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_051","確か、妖精の中でもン・モゥ族は、
フッブート王国の者たちとも関わりが深かったはずだ。
連中の集落がどこにあるか、知っているか?"
70,"TEXT_LUCKBA131_03246_Q2_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_001","プラ・エンニ茸窟について話す"
72,"TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_002","覚えていない"
73,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_053","ここから北にある「プラ・エンニ茸窟」か……。
了解だ、そこで情報を集めよう。"
74,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_054","アンタだけが頼りなんだよ。
頼む、思い出してくれ!"
75,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_100","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_100","何か用かな?"
77,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_101","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_101","「双頭狼の爪」という指輪を探しているって?
名前だけは聞いたことはあるが、どういった物かまでは知らないな。"
79,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_102","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_102","しかし、昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
81,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_103","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_103","どうした、何か聞きたいことがありそうな顔をして。"
83,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_104","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_104","フッブート王国の国宝の指輪を知らんか、と?
うむ、知っておるぞ。
確か「双頭狼の爪」と言ったかのう?"
85,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_105","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_105","じゃが、フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
87,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_110","こいつらがン・モゥ族か……
犬なのか人なのかよくわからん見た目をしているな……。
ともかく、「双頭狼の爪」について情報を集めるとしよう。"
88,"TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_115","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_115","昔フッブート王国の王女に仕えていたという、
「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。
変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。"
90,"TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_120","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_120","フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。
その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。"
92,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_150","よう、相棒。
「双頭狼の爪」について知ってそうなヤツはいたかい?"
93,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_151","へえ、「スール=オール」というン・モゥ族は、
フッブート王国の王女に仕えていたことがあるのか……。
よし、そいつから話を聞いてみようぜ。"
94,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_200","何じゃ、おぬしらは?
ワシに何か用か?"
95,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_201","おぬしも聞いておろうが、先日、5人目の犠牲者が出た。
魔物化したのは、まだ成人にも満たない娘子だったそうじゃ。"
96,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_202","突然、フッブート王国の民たちが、
魔物に変貌して人を襲い出す一連の事件……
原因はわかっていないのか?"
97,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_203","魔物化した亡骸を調べたところ、魔力の残滓を感じた。
何者かが魔法を悪用して起こしているのは間違いない……が、
犯人の特定までは至っておらん。"
98,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_204","だが、我ら宮廷魔道士が必ず見つけ出してみせよう。
それまでの間、騎士である貴様には、
魔物化した者の始末を頼みたい。"
99,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_205","元は、人であった相手を討てと!?
本当に、元に戻すことはできないのか……?"
100,"TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_206","気持ちはわかるが、致し方あるまい。
王国騎士団の理念は、「弱き者の為の正義」だったな。
民を危険から守るためには、決断せねばならぬこともあろう。"
101,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_207","それに、万が一にも王族たちの身に危険が及ぶようなことがあれば、
騎士であるおぬしの立場も危うくなるのじゃぞ。"
102,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_208","(-????-)要らぬ心配だな!"
103,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_209","此度の事件は、フッブート王国第一王女である、
このソールディアが手ずから解決してみせよう!"
104,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_210","何をおっしゃる、姫様!
そのような危険なことはおやめくだされ!"
105,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_211","ほう、民ならば危険に晒されても良いと申すのか?
彼らが奪われていく様を、私だけ安全な場所で見ていろと?"
106,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_212","し、しかし……。"
107,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_213","お前がブランデンだな。
騎士団長からは、新米の割に腕が立つと聞いている。
私の剣となり、捜査の補助にあたれ。"
108,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_214","な、なんですと!?"
109,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_215","もうこれ以上、無辜の民を奪われたくはない。
私は、彼らを守るためなら命すら懸けよう。"
110,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_100_215","ブランデン、畏れるな……正義を成すことを!"
111,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_216","ソールディア様……仰せのままに。
我が剣に誓って、必ずあなたと民をお守りいたします。"
112,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_217","ありがとう、ブランデン。
期待しているよ。"
113,"TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_218","では、早速捜査に着手するとしよう。
とにもかくにも、まずは情報を集めなければな!"
114,"TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_219","ソ……ソールディア様!
お待ちくださいッ!"
115,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_220","おてんば姫め……言い出したら聞かんのじゃから。
頼むぞ、ブランデン。"
116,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_221","おいおい、大丈夫か?"
117,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_222","会って早々、頭を抱え込みおって……。
いったい何じゃというのじゃ?"
118,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_223","なぜワシがソールディア姫に仕えていたことを……?
まさか、おぬし……
ブランデンと同じ、過去を視る力を持っておるのか!"
119,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_224","……何だって?"
120,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_225","ふむ、少し興味が沸いてきたぞ。
おぬしらの用件について話してみるがよい。"
121,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_226","「双頭狼の爪」について教えてくれ、じゃと?
ふうむ……我らン・モゥ族については知っておろう。
頼みごとならば対価を払ってもらわねばな。"
122,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_227","ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
そやつを倒してきてもらいたい。"
123,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_228","その間、おぬしには別の仕事を与えよう。"
124,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_230","どうやら、こいつが件の「スール=オール」らしいな。
早く話を聞いてみようぜ。"
125,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_250","いろいろと聞きたいことはあるが、
まずはスール=オールのお使いを終わらせてからだ。"
126,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_255","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_260","ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、
かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。
そやつを倒してきてもらいたい。"
128,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_300","水場の魔物を倒してきたのじゃな?"
129,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_301","そうか……。
そやつは、おぬしが視た過去に起こった、
魔物化事件の犠牲者……人の成れの果てじゃよ。"
130,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_302","人が魔物に変異する現象か……。
そいつは、罪喰い化とは違うものなのか?"
131,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_303","質問に答えるのは、ワシが与えた課題を終えてからじゃ。"
132,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_304","すでに縁を結んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、
おぬしの働きは「双頭狼の爪」について話す対価としては不十分。
まだまだ働いてもらうぞい。"
133,"TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_305","やれやれ。
こっちは聞きたいことだらけだってのによ。
スール=オールにも……相棒、アンタにもな……。"
134,"TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_306","ともかく、こやつの対価の支払いが終わるまで待っておれ。
それまでは何の問いにも答える気はない。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_00 モルド・スークのグランソンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_01 グランソンと話した。ディカイオシュネーに罪喰いへと変えられてしまった人物の家族から、首飾りについて話を聞いてきたようだ。一年前、イル・メグに入り込んだスカベンジャーたちは、フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を持ち出したという。しかし、命がけで持ち出したふたつの宝はディカイオシュネーの手に渡り、関わった者たちは悲惨な末路をたどることとなった。グランソンは、ディカイオシュネーの足取りを追うために、未だイル・メグに眠る最後の宝である「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を入手しようと考えているようだ。イル・メグのリダ・ラーンにいる「グランソン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_02 グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_03 プラ・エンニ茸窟のン・モゥ族から、双頭狼の爪の情報を集めた。「グランソン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_04 グランソンと話した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_05 スール=オールと話した。スール=オールは、ン・モゥ族でありながら、かつてフッブート王国に仕えていたようだ。そこでは、「光の戦士」と呼ばれた英雄のひとりであるブランデンや、フッブート王国の王女のソールディアとともに、人が魔物化する事件を追っていたという。スール=オールから、双頭狼の爪の情報を聞き出すために、対価を支払うことになった。フッブーテンブルクの<Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐しよう。
10 6 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_06 <Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して、現れた魔物を討伐した。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_07 スール=オールと話した。グランソンが対価の支払いを終えるまで、しばらく待とう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが78以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_11
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20 16 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA131_03246_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_00 リダ・ラーンのグランソンと話す
29 25 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_01 プラ・エンニ茸窟で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_02 グランソンと話す
31 27 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_03 スール=オールと話す
32 28 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_04 <Sheet(EObj,2009946,0)/>で見渡して魔物を討伐
33 29 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_05 スール=オールと話す
34 30 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA131_03246_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA131_03246_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「仕事には対価を」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_001 よう、相棒。
54 50 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_002 オレはあの後、 件の首飾りを持っていた狩人の奥さんに会って、 事の次第を報告してきた。
55 51 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_003 夫の死を知った彼女は、取り乱しつつも、 首飾りについて知る限りのことを教えてくれたよ。
56 52 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_004 一年程前……命知らずのスカベンジャーたちが、 妖精郷、イル・メグに向かったそうだ。
57 53 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_005 目的は、フッブート王国の遺産…… 手付かずの廃墟から、お宝を持ち帰ろうって話さ。 そして、参加者のほとんどが妖精に襲われて死んじまった。
58 54 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_006 だが、一部の幸運な生き残りたちは、 フッブート王国に伝わる三種の国宝のうち、二種を持ち帰った。 これこそ、例の「腕輪」と「首飾り」さ。
59 55 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_007 腕輪……つまり「双頭狼の牙」を手に入れた者は、 金欲しさにユールモアの古物商の男に売却したらしい。 おそらく、相棒が会った男のことだろう。
60 56 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_008 「双頭狼の牙」については、アンタも知っての通り、 修復のためにライト村のミリンダに預けられ、 襲撃を仕掛けてきたディカイオシュネーに奪われてしまった。
61 57 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_009 一方、首飾りの「双頭狼の眼」を手に入れた男は、 いざという時に売却しようと肌身離さず所持していたが、 腕輪同様、あの野郎に奪われてしまった。
62 58 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_010 以上が、オレが彼女から聞いた話だ。
63 59 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_011 これが事実ならば、ディカイオシュネーの目的は、 フッブート王国の国宝を入手すること、ってことになる……。
64 60 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_012 それなら、残った最後の国宝…… 「双頭狼の爪」と呼ばれる指輪を探して入手すれば、 あの野郎をオレたちの元へ招待できるかもしれない、ってわけだ。
65 61 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_013 だが、イル・メグは危険な妖精の縄張りだ。 スカベンジャーたちが、持ち帰ることのできなかった品を、 どうやれば、安全に探し出せるのか……。
66 62 TEXT_LUCKBA131_03246_Q1_000_000 何と答える?
67 63 TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_001 イル・メグに行ったことがある
68 64 TEXT_LUCKBA131_03246_A1_000_002 妖精の知り合いがいる
69 65 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_015 そいつは本当かい? なら、妖精たちに認められたってことじゃないか。
70 66 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_016 そいつは本当かい? 妖精たちに認められたアンタが一緒なら、話が早いぜ。
71 67 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_017 よし、それならオレたちがやるべきことはひとつだ。 イル・メグに向かい、妖精たちから指輪について情報を集めよう。
72 68 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_050 無事にここまでは来られたが……。 さて、鬼が出るか蛇が出るか……いや、出るとすれば妖精か。
73 69 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_051 確か、妖精の中でもン・モゥ族は、 フッブート王国の者たちとも関わりが深かったはずだ。 連中の集落がどこにあるか、知っているか?
74 70 TEXT_LUCKBA131_03246_Q2_000_000 何と答える?
75 71 TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_001 プラ・エンニ茸窟について話す
76 72 TEXT_LUCKBA131_03246_A2_000_002 覚えていない
77 73 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_053 ここから北にある「プラ・エンニ茸窟」か……。 了解だ、そこで情報を集めよう。
78 74 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_054 アンタだけが頼りなんだよ。 頼む、思い出してくれ!
79 75 TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_100 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_100 何か用かな?
81 77 TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_101 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_101 「双頭狼の爪」という指輪を探しているって? 名前だけは聞いたことはあるが、どういった物かまでは知らないな。
83 79 TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_102 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_102 しかし、昔フッブート王国の王女に仕えていたという、 「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。 変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。
85 81 TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_103 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_103 どうした、何か聞きたいことがありそうな顔をして。
87 83 TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_104 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_104 フッブート王国の国宝の指輪を知らんか、と? うむ、知っておるぞ。 確か「双頭狼の爪」と言ったかのう?
89 85 TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_105 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_105 じゃが、フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。 その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。
91 87 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_110 こいつらがン・モゥ族か…… 犬なのか人なのかよくわからん見た目をしているな……。 ともかく、「双頭狼の爪」について情報を集めるとしよう。
92 88 TEXT_LUCKBA131_03246_YOUNGNUMOU03246_000_115 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKBA131_03246_IALAOUL_100_115 昔フッブート王国の王女に仕えていたという、 「スール=オール」なら、何か知っているかもしれないよ。 変わり者の年寄りだから、話を聞いてくれるかはわからないけどね。
94 90 TEXT_LUCKBA131_03246_OLDNUMOU03246_000_120 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKBA131_03246_DAENKENN_100_120 フッブート王国はとうの昔に滅んだ国。 その指輪が現在どこにあるのかまでは知らぬよ。
96 92 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_150 よう、相棒。 「双頭狼の爪」について知ってそうなヤツはいたかい?
97 93 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_151 へえ、「スール=オール」というン・モゥ族は、 フッブート王国の王女に仕えていたことがあるのか……。 よし、そいつから話を聞いてみようぜ。
98 94 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_200 何じゃ、おぬしらは? ワシに何か用か?
99 95 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_201 おぬしも聞いておろうが、先日、5人目の犠牲者が出た。 魔物化したのは、まだ成人にも満たない娘子だったそうじゃ。
100 96 TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_202 突然、フッブート王国の民たちが、 魔物に変貌して人を襲い出す一連の事件…… 原因はわかっていないのか?
101 97 TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_203 魔物化した亡骸を調べたところ、魔力の残滓を感じた。 何者かが魔法を悪用して起こしているのは間違いない……が、 犯人の特定までは至っておらん。
102 98 TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_204 だが、我ら宮廷魔道士が必ず見つけ出してみせよう。 それまでの間、騎士である貴様には、 魔物化した者の始末を頼みたい。
103 99 TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_205 元は、人であった相手を討てと!? 本当に、元に戻すことはできないのか……?
104 100 TEXT_LUCKBA131_03246_TADRIC_000_206 気持ちはわかるが、致し方あるまい。 王国騎士団の理念は、「弱き者の為の正義」だったな。 民を危険から守るためには、決断せねばならぬこともあろう。
105 101 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_207 それに、万が一にも王族たちの身に危険が及ぶようなことがあれば、 騎士であるおぬしの立場も危うくなるのじゃぞ。
106 102 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_208 (-????-)要らぬ心配だな!
107 103 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_209 此度の事件は、フッブート王国第一王女である、 このソールディアが手ずから解決してみせよう!
108 104 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_210 何をおっしゃる、姫様! そのような危険なことはおやめくだされ!
109 105 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_211 ほう、民ならば危険に晒されても良いと申すのか? 彼らが奪われていく様を、私だけ安全な場所で見ていろと?
110 106 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_212 し、しかし……。
111 107 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_213 お前がブランデンだな。 騎士団長からは、新米の割に腕が立つと聞いている。 私の剣となり、捜査の補助にあたれ。
112 108 TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_214 な、なんですと!?
113 109 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_215 もうこれ以上、無辜の民を奪われたくはない。 私は、彼らを守るためなら命すら懸けよう。
114 110 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_100_215 ブランデン、畏れるな……正義を成すことを!
115 111 TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_216 ソールディア様……仰せのままに。 我が剣に誓って、必ずあなたと民をお守りいたします。
116 112 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_217 ありがとう、ブランデン。 期待しているよ。
117 113 TEXT_LUCKBA131_03246_SAULDIA_000_218 では、早速捜査に着手するとしよう。 とにもかくにも、まずは情報を集めなければな!
118 114 TEXT_LUCKBA131_03246_BRANDEN_000_219 ソ……ソールディア様! お待ちくださいッ!
119 115 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_220 おてんば姫め……言い出したら聞かんのじゃから。 頼むぞ、ブランデン。
120 116 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_221 おいおい、大丈夫か?
121 117 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_222 会って早々、頭を抱え込みおって……。 いったい何じゃというのじゃ?
122 118 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_223 なぜワシがソールディア姫に仕えていたことを……? まさか、おぬし…… ブランデンと同じ、過去を視る力を持っておるのか!
123 119 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_224 ……何だって?
124 120 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_225 ふむ、少し興味が沸いてきたぞ。 おぬしらの用件について話してみるがよい。
125 121 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_226 「双頭狼の爪」について教えてくれ、じゃと? ふうむ……我らン・モゥ族については知っておろう。 頼みごとならば対価を払ってもらわねばな。
126 122 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_227 ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、 かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。 そやつを倒してきてもらいたい。
127 123 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_228 その間、おぬしには別の仕事を与えよう。
128 124 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_230 どうやら、こいつが件の「スール=オール」らしいな。 早く話を聞いてみようぜ。
129 125 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_250 いろいろと聞きたいことはあるが、 まずはスール=オールのお使いを終わらせてからだ。
130 126 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_255 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_260 ワシらが水場として利用しているフッブーテンブルクの河に、 かれこれ長い間棲み着いている魔物がおってな。 そやつを倒してきてもらいたい。
132 128 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_300 水場の魔物を倒してきたのじゃな?
133 129 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_301 そうか……。 そやつは、おぬしが視た過去に起こった、 魔物化事件の犠牲者……人の成れの果てじゃよ。
134 130 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_302 人が魔物に変異する現象か……。 そいつは、罪喰い化とは違うものなのか?
135 131 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_303 質問に答えるのは、ワシが与えた課題を終えてからじゃ。
136 132 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_304 すでに縁を結んだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はともかく、 おぬしの働きは「双頭狼の爪」について話す対価としては不十分。 まだまだ働いてもらうぞい。
137 133 TEXT_LUCKBA131_03246_GRANSON_000_305 やれやれ。 こっちは聞きたいことだらけだってのによ。 スール=オールにも……相棒、アンタにもな……。
138 134 TEXT_LUCKBA131_03246_SULOUL_000_306 ともかく、こやつの対価の支払いが終わるまで待っておれ。 それまでは何の問いにも答える気はない。
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View File
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、冒険者を待っていたようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_01","スール=オールと話した。双頭狼の爪の在処を教える前に、昔話に付き合ってほしいという。イル・メグのリェー・ギア城にいる「スール=オール」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_02","冒険者は、スール=オールを通して、在りし日のフッブート王国を視た。過去視では、フッブート王国に騎士として仕えていたブランデンが、その座を追われてもなお、事件を解決しようと奔走していた。そして、事件の黒幕が、宮廷魔道士タドリクであったことを突き止める。"
3,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_03","「光の戦士たち」は、タドリクを追い詰めるも、一瞬の隙を突かれ、ソールディアが魔物に変えられてしまった。ソールディアを慕うブランデンは、心が定まらないまま、かつての主に剣を振り降ろした。光のクリスタルを手に涙を流すブランデンの正義は、この時を境に歪んでしまったようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_04","スール=オールと話した。復讐を遂げるため、ディカイオシュネーのことを、同じ姿を持つブランデンごと憎み続けてきたグランソンの心は、揺らいでいるようだ。グランソンがどういう答えにたどり着くのか、待つことにしよう。
※いずれかのTANKジョブのレベルが80以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_08",""
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16,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_16",""
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20,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_00","リェー・ギア城のスール=オールと話す"
25,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_01","リェー・ギア城のスール=オールと話す"
26,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す"
27,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_10",""
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44,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_20",""
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47,"TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_001","おぬしか、ちょうど良い時に来たな。
たった今、こやつの対価の支払いが終わった。
約定に従い、おぬしらの問いに答えよう。"
50,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_002","ったく、まさか犬コロにコキ使われることになるとはな。
働いた分は、ちゃんと答えてもらえるんだろうな?"
51,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_003","我らを、犬と言うでない。
して、何が聞きたいのじゃ?"
52,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_004","相棒が見た過去の情景によれば、
スール=オール、アンタはブランデンと旧知の間柄らしいな。
あの野郎が今どうなっているか知っているのか?"
53,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_005","無論じゃ。
光の氾濫を起こした大罪人の汚名を着せられたまま命を落とし、
挙げ句、その亡骸さえ罪喰いと成り果てておるのじゃろう?"
54,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_006","それなら話は早い。
あの野郎は……ディカイオシュネーは、
どういう訳か、フッブート王国の三国宝を集めて回っているらしい。"
55,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_007","そのために、これまで何人が犠牲になったことか……。"
56,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_008","……そうか、あやつは未だにあの御方のことを……。
相変わらず、見上げた忠義心じゃな。"
57,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_009","おいおい、アンタにとっちゃお友達かもしれないがな……
オレにとっちゃ、ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、
ミリンダを殺した憎むべき復讐の対象でしかねえんだよ。"
58,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_010","確かに、恋人を殺されたことは悲しむべきことであり、
復讐を求めるのも理解はできる。"
59,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_011","が、ディカイオシュネーは、罪喰いに過ぎん。
三国宝を求めるのも、肉体に残された記憶の残滓に、
影響されての無自覚なものじゃろう……本来のブランデンは……"
60,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_012","生前の野郎のことなんざ、知ったことか!
田舎育ちの、ちょっと剣が扱える程度の凡人であるオレが、
四使徒の一角を倒すには、より多くの憎しみが必要なんだ!"
61,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_013","今のオレにとっちゃ、
ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、
あの野郎の姿をしたヤツはすべて敵だ!!"
62,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_014","さあ、「双頭狼の爪」の在り処を教えてもらおうか!
そいつを餌にして、あの野郎を引きずり出してやる!!"
63,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_015","おぬし……。"
64,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_016","すまぬが、指輪そのものを渡すとなると、
その対価はあまりに大きすぎて釣り合いが取れぬ。"
65,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_017","この期に及んで対価だと?
もはや四の五の言っている余裕はオレにはない!
どうやら、力づくで聞き出すしかなさそうだな!!"
66,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_018","止めるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!!
オレはミリンダの仇を討つためならば、たとえアンタだろうと!!"
67,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_019","……ワシはブランデンのことを気に入っていた。
あやつの肉体が罪喰いに利用されたままでは、
我慢がならぬというのが本意じゃ。"
68,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_020","おぬしらがいれば……
ブランデンの心を解き放ってやることができるかもしれぬな……。"
69,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_021","……昔話に付き合ってくれるか。
聞く気があるのなら、「リェー・ギア城」まで来い。"
70,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_022","今さら、何を聞いたところで……。"
71,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_025","よくわからんキノコをひたすら集めさせられて、疲労困憊だぜ……。"
72,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_050","今でこそリェー・ギア城と呼ばれておるが、
フッブート王国時代の名はグリュネスリヒト城と言ってな……
100年前、ワシはこの城に仕えていたのじゃ。"
73,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_051","おぬしが視た過去のとおり、
フッブート王国では、人が魔物化する事件が起こっていた……。"
74,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_052","ブランデンは王国騎士として事件の捜査に当たっていた。
じゃがある時、魔物化した住民を傷つけることをためらい、
ソールディア姫が負傷してしまったのじゃ。"
75,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_053","姫を危険に晒したとして糾弾されたブランデンは、
騎士の称号を剥奪され、王国を後にすることになってな……。"
76,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_054","だが、しばらくして、ヤツは帰ってきた。
魔物化事件の解決を請け負ったアルバートという冒険者の一行に、
ブランデンの姿を見つけた時、ワシは嬉しかったよ。"
77,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_055","ソールディア姫もブランデンの帰還を大いに喜び、
かつてのように、ともに魔物化事件の捜査をするようになった。
そうしている内に、ふたりは強い信頼関係で結ばれていった。"
78,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_056","……じゃが、やがて転機が訪れる。
フッブート王国にとっても、ブランデンにとっても……。"
79,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_057","事件の黒幕である、
宮廷魔道士タドリクを追い詰めたことでな。"
80,"TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_058","やはり、例の宮廷魔道士の仕業で間違いない。"
81,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_059","そうか……わかった。
なら、行こう。"
82,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_060","答えろ、タドリク!
王に忠誠を誓う宮廷魔道士だったお前が、
なぜあのような惨劇を!"
83,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_061","ブランデン……貴様……
王国を追放されたのではなかったのか!?"
84,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_062","たとえ騎士の座を追われようとも、
オレはソールディア姫のために剣を振るう……それだけだ。"
85,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_063","ふん、ぬかしおって。
ならば貴様らを葬り、王国を手中にするだけよ。"
86,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_064","さあ、愚民ども!
この私のために戦えることを光栄に思うがよい!"
87,"TEXT_LUCKBA141_03247_YOUNGMAGE03247_100_064","タ、タドリク様ッ……何を!?"
88,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_100_064","我が力の恐ろしさを見せてやろう!"
89,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_065","己の欲望の前では、部下すら斬り捨てるか。
ソールディア様の王国に、貴様は必要ない。
悪いが、ここで斬らせてもらう。"
90,"TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_000_066","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_067","おのれ、おのれぇ…………!
私はこんな所で終わるような器ではない……!
王権を手にすべきは、この私だ……!!"
92,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_068","ブランデン!!"
93,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_069","タドリク……
王家の相談役まで務めたお前が、なぜ……?"
94,"TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_070","まさしく、それだ……!
稀代の天才たるこの私を、よくも使用人同然に……!
貴様は、道連れだ……ソールディアァァァァァァァ!!!!"
95,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_071","姫ッ!!"
96,"TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_072","チッ、こいつ……!!"
97,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_073","姫、ご無事ですか!?"
98,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_074","ああ……
それよりもブランデン、ひとつ頼みたいことがあるんだ……。"
99,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_075","オレはあなたの剣になると誓った。
騎士団を追われた後も、この想いは変わらない。
何なりと、申しつけて……"
100,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_076","ありがとう、ブランデン……
お前のような騎士に恵まれて、私は幸せだ……。"
101,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_077","では……どうか頼む。
お前を傷つけたくはない……。
フッブート王国の民である、お前を……。"
102,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_078","できない……
あなたを殺すことなど……オレにはできない!!"
103,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_079","……頼む……ブラ……ン……デン……!!
……畏れるな……正義を成すことを……!!
……お前は……私の剣……なのだろう……?"
104,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_080","(-魔物化したソールディア-)オマエガ……ブランデンダナ……。
シンマイキシノ……ワリニ……ウデガタツト……キイテイル……。
ワタシノケント……ナリ……ナリ……リリリリリリリ…………。"
105,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_081","…………待ってくれ。
オレが…………オレがやる…………。"
106,"TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_082","(-魔物化したソールディア-)ブラン…………デン…………アリガ…………トウ…………。"
107,"TEXT_LUCKBA141_03247_CYLVA_000_083","タドリクに協力していた者は、
ひとり残らず捕らえ、地下牢に繋いでおきました。
まだヒトの姿を保っていた者だけですが……。"
108,"TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_084","オレは……もう二度と畏れたりはしない……。
どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。
それが、ソールディアへの手向けだ……。"
109,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_085","……どんな過去を視た?"
110,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_086","あの野郎も……ブランデンも、大切な存在を自らの手で……?
オレと……ミリンダの時のように……。"
111,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_087","積もる話もあるじゃろうが……
ひとまず「プラ・エンニ茸窟」に戻るとしようぞ。"
112,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_090","こんな所まで連れてきて、何を話そうってんだ……。"
113,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_100","何故ワシがソールディア姫に仕えていたか……
それは、あの御方に大きな恩があるゆえ。"
114,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_101","かつてソールディア姫は、
獣に襲われて死にかけていたワシを救ってくださった。"
115,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_102","この世界に、命に代わる対価はない。
ゆえに、ワシは命を懸けてソールディア姫に尽くすと誓ったのじゃ。"
116,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_103","ソールディア姫は亡くなられたが、ワシはまだ生きておる。
ならば、あの御方への誓いは未だ続いているということじゃ。
救わねばなるまいな……姫のために、ブランデンの亡骸を……。"
117,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_104","オレは…………。"
118,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_105","復讐などという行為は、並の精神状態で成せるものではない。
ゆえに、おぬしはブランデンとディカイオシュネー、
そのどちらも憎むことで、復讐心を力に変えていたのじゃな。"
119,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_106","じゃが、ブランデンに起こった真実を知ったおぬしは、
あやつに共感してしまい、その結果……憎しみが揺らいでしまった。
恋人の仇を討つために捨てたはずの心が、まだ残っていたのじゃ。"
120,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_107","そうなってしまっては、もう復讐のために剣は振るえまい。
これからどうするのじゃ?"
121,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_108","少し、考えさせてくれ……。"
122,"TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_109","ディカイオシュネーを討つためには、こやつの力が必要じゃ。
どういう答えにたどり着くか、待ってみようではないか。"
123,"TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_110","…………。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、冒険者を待っていたようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_01 スール=オールと話した。双頭狼の爪の在処を教える前に、昔話に付き合ってほしいという。イル・メグのリェー・ギア城にいる「スール=オール」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_02 冒険者は、スール=オールを通して、在りし日のフッブート王国を視た。過去視では、フッブート王国に騎士として仕えていたブランデンが、その座を追われてもなお、事件を解決しようと奔走していた。そして、事件の黒幕が、宮廷魔道士タドリクであったことを突き止める。
7 3 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_03 「光の戦士たち」は、タドリクを追い詰めるも、一瞬の隙を突かれ、ソールディアが魔物に変えられてしまった。ソールディアを慕うブランデンは、心が定まらないまま、かつての主に剣を振り降ろした。光のクリスタルを手に涙を流すブランデンの正義は、この時を境に歪んでしまったようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_04 スール=オールと話した。復讐を遂げるため、ディカイオシュネーのことを、同じ姿を持つブランデンごと憎み続けてきたグランソンの心は、揺らいでいるようだ。グランソンがどういう答えにたどり着くのか、待つことにしよう。 ※いずれかのTANKジョブのレベルが80以上になると、プラ・エンニ茸窟のスール=オールから次のTANKロールクエストを受注することができます。
9 5 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_06
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26 22 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA141_03247_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_00 リェー・ギア城のスール=オールと話す
29 25 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_01 リェー・ギア城のスール=オールと話す
30 26 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す
31 27 TEXT_LUCKBA141_03247_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_001 おぬしか、ちょうど良い時に来たな。 たった今、こやつの対価の支払いが終わった。 約定に従い、おぬしらの問いに答えよう。
54 50 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_002 ったく、まさか犬コロにコキ使われることになるとはな。 働いた分は、ちゃんと答えてもらえるんだろうな?
55 51 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_003 我らを、犬と言うでない。 して、何が聞きたいのじゃ?
56 52 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_004 相棒が見た過去の情景によれば、 スール=オール、アンタはブランデンと旧知の間柄らしいな。 あの野郎が今どうなっているか知っているのか?
57 53 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_005 無論じゃ。 光の氾濫を起こした大罪人の汚名を着せられたまま命を落とし、 挙げ句、その亡骸さえ罪喰いと成り果てておるのじゃろう?
58 54 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_006 それなら話は早い。 あの野郎は……ディカイオシュネーは、 どういう訳か、フッブート王国の三国宝を集めて回っているらしい。
59 55 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_007 そのために、これまで何人が犠牲になったことか……。
60 56 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_008 ……そうか、あやつは未だにあの御方のことを……。 相変わらず、見上げた忠義心じゃな。
61 57 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_009 おいおい、アンタにとっちゃお友達かもしれないがな…… オレにとっちゃ、ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、 ミリンダを殺した憎むべき復讐の対象でしかねえんだよ。
62 58 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_010 確かに、恋人を殺されたことは悲しむべきことであり、 復讐を求めるのも理解はできる。
63 59 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_011 が、ディカイオシュネーは、罪喰いに過ぎん。 三国宝を求めるのも、肉体に残された記憶の残滓に、 影響されての無自覚なものじゃろう……本来のブランデンは……
64 60 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_012 生前の野郎のことなんざ、知ったことか! 田舎育ちの、ちょっと剣が扱える程度の凡人であるオレが、 四使徒の一角を倒すには、より多くの憎しみが必要なんだ!
65 61 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_013 今のオレにとっちゃ、 ブランデンだろうがディカイオシュネーだろうが、 あの野郎の姿をしたヤツはすべて敵だ!!
66 62 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_014 さあ、「双頭狼の爪」の在り処を教えてもらおうか! そいつを餌にして、あの野郎を引きずり出してやる!!
67 63 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_015 おぬし……。
68 64 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_016 すまぬが、指輪そのものを渡すとなると、 その対価はあまりに大きすぎて釣り合いが取れぬ。
69 65 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_017 この期に及んで対価だと? もはや四の五の言っている余裕はオレにはない! どうやら、力づくで聞き出すしかなさそうだな!!
70 66 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_018 止めるな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!! オレはミリンダの仇を討つためならば、たとえアンタだろうと!!
71 67 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_019 ……ワシはブランデンのことを気に入っていた。 あやつの肉体が罪喰いに利用されたままでは、 我慢がならぬというのが本意じゃ。
72 68 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_020 おぬしらがいれば…… ブランデンの心を解き放ってやることができるかもしれぬな……。
73 69 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_021 ……昔話に付き合ってくれるか。 聞く気があるのなら、「リェー・ギア城」まで来い。
74 70 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_022 今さら、何を聞いたところで……。
75 71 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_025 よくわからんキノコをひたすら集めさせられて、疲労困憊だぜ……。
76 72 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_050 今でこそリェー・ギア城と呼ばれておるが、 フッブート王国時代の名はグリュネスリヒト城と言ってな…… 100年前、ワシはこの城に仕えていたのじゃ。
77 73 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_051 おぬしが視た過去のとおり、 フッブート王国では、人が魔物化する事件が起こっていた……。
78 74 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_052 ブランデンは王国騎士として事件の捜査に当たっていた。 じゃがある時、魔物化した住民を傷つけることをためらい、 ソールディア姫が負傷してしまったのじゃ。
79 75 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_053 姫を危険に晒したとして糾弾されたブランデンは、 騎士の称号を剥奪され、王国を後にすることになってな……。
80 76 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_054 だが、しばらくして、ヤツは帰ってきた。 魔物化事件の解決を請け負ったアルバートという冒険者の一行に、 ブランデンの姿を見つけた時、ワシは嬉しかったよ。
81 77 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_055 ソールディア姫もブランデンの帰還を大いに喜び、 かつてのように、ともに魔物化事件の捜査をするようになった。 そうしている内に、ふたりは強い信頼関係で結ばれていった。
82 78 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_056 ……じゃが、やがて転機が訪れる。 フッブート王国にとっても、ブランデンにとっても……。
83 79 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_057 事件の黒幕である、 宮廷魔道士タドリクを追い詰めたことでな。
84 80 TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_058 やはり、例の宮廷魔道士の仕業で間違いない。
85 81 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_059 そうか……わかった。 なら、行こう。
86 82 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_060 答えろ、タドリク! 王に忠誠を誓う宮廷魔道士だったお前が、 なぜあのような惨劇を!
87 83 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_061 ブランデン……貴様…… 王国を追放されたのではなかったのか!?
88 84 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_062 たとえ騎士の座を追われようとも、 オレはソールディア姫のために剣を振るう……それだけだ。
89 85 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_063 ふん、ぬかしおって。 ならば貴様らを葬り、王国を手中にするだけよ。
90 86 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_064 さあ、愚民ども! この私のために戦えることを光栄に思うがよい!
91 87 TEXT_LUCKBA141_03247_YOUNGMAGE03247_100_064 タ、タドリク様ッ……何を!?
92 88 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_100_064 我が力の恐ろしさを見せてやろう!
93 89 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_065 己の欲望の前では、部下すら斬り捨てるか。 ソールディア様の王国に、貴様は必要ない。 悪いが、ここで斬らせてもらう。
94 90 TEXT_LUCKBA141_03247_SYSTEM_000_066 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_067 おのれ、おのれぇ…………! 私はこんな所で終わるような器ではない……! 王権を手にすべきは、この私だ……!!
96 92 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_068 ブランデン!!
97 93 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_069 タドリク…… 王家の相談役まで務めたお前が、なぜ……?
98 94 TEXT_LUCKBA141_03247_TADRIC_000_070 まさしく、それだ……! 稀代の天才たるこの私を、よくも使用人同然に……! 貴様は、道連れだ……ソールディアァァァァァァァ!!!!
99 95 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_071 姫ッ!!
100 96 TEXT_LUCKBA141_03247_WARRIOROFDARKNESS_000_072 チッ、こいつ……!!
101 97 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_073 姫、ご無事ですか!?
102 98 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_074 ああ…… それよりもブランデン、ひとつ頼みたいことがあるんだ……。
103 99 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_075 オレはあなたの剣になると誓った。 騎士団を追われた後も、この想いは変わらない。 何なりと、申しつけて……
104 100 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_076 ありがとう、ブランデン…… お前のような騎士に恵まれて、私は幸せだ……。
105 101 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_077 では……どうか頼む。 お前を傷つけたくはない……。 フッブート王国の民である、お前を……。
106 102 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_078 できない…… あなたを殺すことなど……オレにはできない!!
107 103 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_079 ……頼む……ブラ……ン……デン……!! ……畏れるな……正義を成すことを……!! ……お前は……私の剣……なのだろう……?
108 104 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_080 (-魔物化したソールディア-)オマエガ……ブランデンダナ……。 シンマイキシノ……ワリニ……ウデガタツト……キイテイル……。 ワタシノケント……ナリ……ナリ……リリリリリリリ…………。
109 105 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_081 …………待ってくれ。 オレが…………オレがやる…………。
110 106 TEXT_LUCKBA141_03247_SAULDIA_000_082 (-魔物化したソールディア-)ブラン…………デン…………アリガ…………トウ…………。
111 107 TEXT_LUCKBA141_03247_CYLVA_000_083 タドリクに協力していた者は、 ひとり残らず捕らえ、地下牢に繋いでおきました。 まだヒトの姿を保っていた者だけですが……。
112 108 TEXT_LUCKBA141_03247_BRANDEN_000_084 オレは……もう二度と畏れたりはしない……。 どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。 それが、ソールディアへの手向けだ……。
113 109 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_085 ……どんな過去を視た?
114 110 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_086 あの野郎も……ブランデンも、大切な存在を自らの手で……? オレと……ミリンダの時のように……。
115 111 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_087 積もる話もあるじゃろうが…… ひとまず「プラ・エンニ茸窟」に戻るとしようぞ。
116 112 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_090 こんな所まで連れてきて、何を話そうってんだ……。
117 113 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_100 何故ワシがソールディア姫に仕えていたか…… それは、あの御方に大きな恩があるゆえ。
118 114 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_101 かつてソールディア姫は、 獣に襲われて死にかけていたワシを救ってくださった。
119 115 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_102 この世界に、命に代わる対価はない。 ゆえに、ワシは命を懸けてソールディア姫に尽くすと誓ったのじゃ。
120 116 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_103 ソールディア姫は亡くなられたが、ワシはまだ生きておる。 ならば、あの御方への誓いは未だ続いているということじゃ。 救わねばなるまいな……姫のために、ブランデンの亡骸を……。
121 117 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_104 オレは…………。
122 118 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_105 復讐などという行為は、並の精神状態で成せるものではない。 ゆえに、おぬしはブランデンとディカイオシュネー、 そのどちらも憎むことで、復讐心を力に変えていたのじゃな。
123 119 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_106 じゃが、ブランデンに起こった真実を知ったおぬしは、 あやつに共感してしまい、その結果……憎しみが揺らいでしまった。 恋人の仇を討つために捨てたはずの心が、まだ残っていたのじゃ。
124 120 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_107 そうなってしまっては、もう復讐のために剣は振るえまい。 これからどうするのじゃ?
125 121 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_108 少し、考えさせてくれ……。
126 122 TEXT_LUCKBA141_03247_SULOUL_000_109 ディカイオシュネーを討つためには、こやつの力が必要じゃ。 どういう答えにたどり着くか、待ってみようではないか。
127 123 TEXT_LUCKBA141_03247_GRANSON_000_110 …………。
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0,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、グランソンが出した答えを聞きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_01","スール=オールと話した。グランソンは、ディカイオシュネーへの復讐とブランデンの救済、そのどちらもやり遂げようと決意したようだ。イル・メグのティム・グースにある<Sheet(EObj,2009948,0)/>に「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使い、双頭狼の爪を探そう。"
2,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_02","<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使い、双頭狼の爪を発見すると、指輪の存在を嗅ぎつけたディカイオシュネーが現れた。グランソンと力を合わせてディカイオシュネーを倒そう。"
3,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_03","冒険者とグランソンは、共闘してディカイオシュネーを打ち破った。罪喰いが消失したことで、依代にしていたブランデンの肉体から魂の残滓が解き放たれ、ソールディアを失った後の想いを口にする。歪んだ正義を妄信して己を責め続けたブランデンは、最期の時には、自身の過ちに気づくことができたようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_04","スール=オールと話した。ブランデンが守ろうとしたフッブート王国の三国宝は、このイル・メグの地で、スール=オールが守り続けていくようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「グランソン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_05","グランソンと話した。復讐を終え、生きる意味を失ったグランソンは、助けを必要としている人たちのために、戦い続けていくようだ。それが、彼を愛したミリンダと、彼と同じ悲しみを背負ったブランデンのためであると信じて。"
6,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_00","<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_01","<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う"
26,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す"
27,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_03","彷徨う階段亭のグランソンと話す"
28,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_05",""
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45,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_001","時間は与えた。
おぬしがたどり着いた答えを聞かせてもらおう。"
49,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_002","ブランデンは、大切な人を救えなかった怒りで、心を殺した。
そうしなければ、戦えなかったんだ。
……オレと同じように。"
50,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_003","そう気づいた瞬間、ブランデンへの憎悪が薄れていくのを感じた。
無理やり造り上げた復讐心が半減すると、心に迷いが生まれた。
オレは本当にミリンダの仇を討てるのかと……。"
51,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_004","オレは……オレは…………。"
52,"TEXT_LUCKBA151_03248_Q1_000_000","何と声をかける?"
53,"TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_001","ミリンダのために剣を取れ!"
54,"TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_002","ブランデンのために剣を取れ!"
55,"TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_003","…………"
56,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_006","ミリンダのため……?
いや、それだけで倒せる相手じゃない……。
ならば……オレはブランデンのためにもディカイオシュネーを討つ!"
57,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_007","そうだな……そうすべきだ……。
オレはディカイオシュネーを討つ……。
ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!"
58,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_008","道は、オレ自身が決めなくちゃならないってことだな?
なら、オレはディカイオシュネーを討つ……。
ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!"
59,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_009","ブランデンのためじゃと?"
60,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_010","憎悪だけが力の根源たり得るわけじゃない。
同じ絶望を味わったあいつの無念を、オレが代わりに晴らす……。
そんな決意も、オレの剣に鋭さを与えてくれる気がしてな。"
61,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_011","ディカイオシュネーへの復讐も、
ブランデンの救済も、どちらも果たそうと言うのか……。"
62,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_012","相棒が、背中を押してくれたからな。
それにミリンダが生きていたら、
きっとそうしろと言ってくれたと思うんだ……。"
63,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_013","そうだろ、相棒?"
64,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_014","待たせて悪かったな!
さあ、今度こそあの野郎との決着といこうぜ!
スール=オール、「双頭狼の爪」の在処を教えてくれ!"
65,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_015","待て、その前にワシが知る限りの情報を話しておこう。"
66,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_016","まず、フッブート王国の三国宝は、
次期王位継承者に受け継がれる装飾品のことでな。
最後の持ち主は、第一王女であるソールディア姫じゃった。"
67,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_017","これらの品々は、姫の死後、
フッブート王国の宝物殿に納められておったが、
一年ほど前に侵入者が、そのうちふたつを持ち出したのじゃ。"
68,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_018","「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」のことだな?"
69,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_019","うむ……宝物殿は結界によって護られておったが、
その外に持ち出されたことで、ふたつの国宝は、
ディカイオシュネーの感知に引っかかったのじゃろう……。"
70,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_020","忠誠を誓ったソールディア姫ゆかりの品が、
近くにあると気づき、無意識に奪還を試みたってわけか。"
71,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_021","おそらくはな……。
ワシとて、ソールディア姫に仕えた身じゃ。
その遺品でもある三国宝を掘り起こされていい気はせん。"
72,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_022","なら、なおさらディカイオシュネーからも、
「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を取り戻すべきじゃないのか?
そのためにも……。"
73,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_023","わかっておる。
ゆえに、おぬしらに「双頭狼の爪」の在処を教えよう。
ディカイオシュネーをおびき出し、引導を渡してやってくれ。"
74,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_024","ティム・グースのあたりまで行ったら、
その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。
さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。"
75,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_025","安心しな、爺さん。
ブランデンの肉体は、オレたちが必ず奪い返してやるさ。
ディカイオシュネーの野郎を倒すことでな。"
76,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_026","そうと決まれば行こうぜ、相棒!"
77,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_027","頼むぞ……グランソン、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
78,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_030","…………。"
79,"TEXT_LUCKBA151_03248_SYSTEM_000_050","<Sheet(EventItem,2002569,0)/>に反応して、不可視の魔法が解除された!"
80,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_051","こいつが「双頭狼の爪」か……。"
81,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_100_051","さて、あとはどうやってあの野郎を誘い出すか……
一度戻って、爺さんに相談してみるか。"
82,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_052","……早速、嗅ぎつけてきやがったか。
話が早くて助かるぜ。"
83,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_053","罪喰いに体を乗っ取られてもなお、主のために剣を振るうとはね。
その忠誠心、ひとりの男として尊敬に値する……が、
お前のお姫さんは、そんなことを望んでないんじゃないか?"
84,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_054","行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ブランデンの誇りを汚す、罪喰い野郎を叩き斬るんだ!"
85,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_60","ティム・グースのあたりまで行ったら、
その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。
さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。"
86,"TEXT_LUCKBA151_03248_QIB_001_TODO_1","ディカイオシュネーを倒せ!"
87,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_010","さあ、行こうぜ!
あの野郎をぶっ倒して、すべてを終わらせるぞ!"
88,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_020","おいおい、いったい何が始まるんだ?"
89,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_030","姑息な真似しやがって!
待っててくれ、相棒!"
90,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_040","チッ……やはり、一筋縄でいく相手じゃねえな。
相棒、そっちは無事か?"
91,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_050","嫌な予感がするぜ……こっちはオレに任せてくれ!
相棒はもう一方を頼む!"
92,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_060","さすがにやるな……
だが、ここで倒れるわけにはいかないんでね!"
93,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_070","またか……しつこい野郎は嫌われるぜ!"
94,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_080","今度はオレの番ってわけかい……
相棒、悪いが頼んだぜ!"
95,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_090","ふぅ~、助かった……やっぱ頼りになるぜ、アンタ!"
96,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_100","こんな所で死んでたまるか……
オレは……ミリンダの……。"
97,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_055","ハァ……ハァ……ハァ……
とっとと消えやがれ、罪喰い野郎……!
その身体は、お前が使っていいもんじゃねぇ!"
98,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_056","終わったぜ、ミリンダ……。"
99,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_057","(-ブランデンの幻影-)ソールディア……。
剣となり、あなたを守ると誓ったのに……。
オレは……果たせなかった……。"
100,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_058","こいつは……ブランデン……?"
101,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_059","(-ブランデンの幻影-)オレは……もう二度と畏れたりはしない……。
どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。
それが、ソールディアへの手向けだ……。"
102,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_060","いや……ブランデンの記憶の残滓か……。
それが、肉体から解き放たれたとでもいうのか……?"
103,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_061","おい、ブランデン!
彼女の最期の言葉を呪いに変えて、己を責めるのはやめろ!
そんなこと、ソールディア姫は望んじゃいないはずだ!"
104,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_062","(-ブランデンの幻影-)フッ……こんなオレを、きっとあなたは叱るだろうな。
だから……もしもまた巡り会えた時は……
今度こそ、あなたが信じたオレで在りたい……。"
105,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_063","(-ブランデンの幻影-)ありがとう、ソールディア……。
あなたと出会うことができて良かった……。"
106,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_064","消えちまったな……。"
107,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_065","これで、ふたたび三国宝がそろったか……。
今度こそ、スカベンジャーどもに掘り起こされないよう、
厳重に保管してもらわなくちゃな。"
108,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_066","ブランデンやソールディア姫には、
安らかに眠っていてもらいたいだろ?"
109,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_067","それじゃ、プラ・エンニ茸窟に戻るとしようぜ。
「スール=オール」の爺さんが首を長くして待っているはずさ。"
110,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_070","スール=オールの爺さんは、
このあたりで「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使えって言ってたっけか?"
111,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_100","戻ったか……!
して、ブランデンは、ディカイオシュネーはどうなった!?"
112,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_101","おいおい爺さん、オレたちの顔を見たらわかるだろ?"
113,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_102","そうか、そうか……。
良かったのう、ブランデン……。"
114,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_103","おぬしも、ようやく悲願の仇討ちを成すことができたのじゃな。"
115,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_104","そうだな……思えば、オレはこれまで、
ディカイオシュネーを殺すことだけを考えて生きてきた。
これからは何のために生きていけばいいんだろうな……。"
116,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_105","生きる意味など、生きていればいくらでも見つかるものじゃ。"
117,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_106","ハハッ、さすが長生きしてる爺さんは言うことが違うねえ。"
118,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_107","ところで、爺さんよ。
こいつを預かってくれないか?"
119,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_108","これは……フッブート王国の三国宝……!
そうか、ディカイオシュネーから回収できたのじゃな?"
120,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_109","そいつはアンタが持っててくれ。
あのふたりも、それを望んでいるはずさ。"
121,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_110","……承った。
ブランデンとソールディア姫が安らかに眠れるよう、
未来永劫、この地で守っていこう。"
122,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_111","さて、当初の目的だったディカイオシュネーの討伐も済んだことだ、
酒場のマスターに報告がてら、挨拶しておかないとな。
オレは「彷徨う階段亭」に戻るぜ。"
123,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_112","爺さん、元気でな。"
124,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_113","あやつが多幸な人生を歩むことを願うばかりじゃ。
これまで受けた悲しみを上回るほどのな……。"
125,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_114","無論、おぬしもな。"
126,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_115","ワシはいつでもここにいる。
無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、
いつでも訪ねるがよい。"
127,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_120","さあ、「スール=オール」の爺さんに報告しようぜ。"
128,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_150","よう、相棒。
マスターへの挨拶なら、もう済ませたぜ。"
129,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_151","思えば、ここに来たばかりの頃のオレは、
復讐のことばかり考えていて、周りの連中と衝突することもあった。
そんな時、グリナードが助け舟を出してくれてな。"
130,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_152","その時の礼も含めて、感謝の言葉を伝えておいたよ。
憑き物が落ちたようなオレの顔を見て、彼は笑っていたがな。"
131,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_153","さて、心残りも片付けたことだし、オレは失礼させてもらうぜ。
アンタにも世話になったな、相棒。"
132,"TEXT_LUCKBA151_03248_Q2_000_000","何と声をかける?"
133,"TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_001","どこへ行く?"
134,"TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_002","…………"
135,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_155","さあねえ、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうからな。
だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。
そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。"
136,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_156","そんな顔をするなよ。
また会うことくらいあるだろうさ。"
137,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_157","とは言え、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうがな。
だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。
そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。"
138,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_158","ミリンダが生きていたら、そうしろと言っただろうしな。
それに……ブランデンが生きていたら、そうしただろうさ。"
139,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_159","それじゃ、ひとまずはお別れだ!
あばよ、相棒!"
140,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_160","アンタと旅したことは忘れないぜ!
オレが生きている限りな!"
141,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_165","ワシはいつでもここにいる。
無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、
いつでも訪ねるがよい。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、グランソンが出した答えを聞きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_01 スール=オールと話した。グランソンは、ディカイオシュネーへの復讐とブランデンの救済、そのどちらもやり遂げようと決意したようだ。イル・メグのティム・グースにある<Sheet(EObj,2009948,0)/>に「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使い、双頭狼の爪を探そう。
6 2 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_02 <Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使い、双頭狼の爪を発見すると、指輪の存在を嗅ぎつけたディカイオシュネーが現れた。グランソンと力を合わせてディカイオシュネーを倒そう。
7 3 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_03 冒険者とグランソンは、共闘してディカイオシュネーを打ち破った。罪喰いが消失したことで、依代にしていたブランデンの肉体から魂の残滓が解き放たれ、ソールディアを失った後の想いを口にする。歪んだ正義を妄信して己を責め続けたブランデンは、最期の時には、自身の過ちに気づくことができたようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_04 スール=オールと話した。ブランデンが守ろうとしたフッブート王国の三国宝は、このイル・メグの地で、スール=オールが守り続けていくようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「グランソン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_05 グランソンと話した。復讐を終え、生きる意味を失ったグランソンは、助けを必要としている人たちのために、戦い続けていくようだ。それが、彼を愛したミリンダと、彼と同じ悲しみを背負ったブランデンのためであると信じて。
10 6 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_08
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15 11 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_11
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17 13 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_13
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24 20 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_00 <Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_01 <Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う
30 26 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す
31 27 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_03 彷徨う階段亭のグランソンと話す
32 28 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_09
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40 36 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_15
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50 46 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_001 時間は与えた。 おぬしがたどり着いた答えを聞かせてもらおう。
53 49 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_002 ブランデンは、大切な人を救えなかった怒りで、心を殺した。 そうしなければ、戦えなかったんだ。 ……オレと同じように。
54 50 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_003 そう気づいた瞬間、ブランデンへの憎悪が薄れていくのを感じた。 無理やり造り上げた復讐心が半減すると、心に迷いが生まれた。 オレは本当にミリンダの仇を討てるのかと……。
55 51 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_004 オレは……オレは…………。
56 52 TEXT_LUCKBA151_03248_Q1_000_000 何と声をかける?
57 53 TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_001 ミリンダのために剣を取れ!
58 54 TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_002 ブランデンのために剣を取れ!
59 55 TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_003 …………
60 56 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_006 ミリンダのため……? いや、それだけで倒せる相手じゃない……。 ならば……オレはブランデンのためにもディカイオシュネーを討つ!
61 57 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_007 そうだな……そうすべきだ……。 オレはディカイオシュネーを討つ……。 ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!
62 58 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_008 道は、オレ自身が決めなくちゃならないってことだな? なら、オレはディカイオシュネーを討つ……。 ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!
63 59 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_009 ブランデンのためじゃと?
64 60 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_010 憎悪だけが力の根源たり得るわけじゃない。 同じ絶望を味わったあいつの無念を、オレが代わりに晴らす……。 そんな決意も、オレの剣に鋭さを与えてくれる気がしてな。
65 61 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_011 ディカイオシュネーへの復讐も、 ブランデンの救済も、どちらも果たそうと言うのか……。
66 62 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_012 相棒が、背中を押してくれたからな。 それにミリンダが生きていたら、 きっとそうしろと言ってくれたと思うんだ……。
67 63 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_013 そうだろ、相棒?
68 64 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_014 待たせて悪かったな! さあ、今度こそあの野郎との決着といこうぜ! スール=オール、「双頭狼の爪」の在処を教えてくれ!
69 65 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_015 待て、その前にワシが知る限りの情報を話しておこう。
70 66 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_016 まず、フッブート王国の三国宝は、 次期王位継承者に受け継がれる装飾品のことでな。 最後の持ち主は、第一王女であるソールディア姫じゃった。
71 67 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_017 これらの品々は、姫の死後、 フッブート王国の宝物殿に納められておったが、 一年ほど前に侵入者が、そのうちふたつを持ち出したのじゃ。
72 68 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_018 「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」のことだな?
73 69 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_019 うむ……宝物殿は結界によって護られておったが、 その外に持ち出されたことで、ふたつの国宝は、 ディカイオシュネーの感知に引っかかったのじゃろう……。
74 70 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_020 忠誠を誓ったソールディア姫ゆかりの品が、 近くにあると気づき、無意識に奪還を試みたってわけか。
75 71 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_021 おそらくはな……。 ワシとて、ソールディア姫に仕えた身じゃ。 その遺品でもある三国宝を掘り起こされていい気はせん。
76 72 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_022 なら、なおさらディカイオシュネーからも、 「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を取り戻すべきじゃないのか? そのためにも……。
77 73 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_023 わかっておる。 ゆえに、おぬしらに「双頭狼の爪」の在処を教えよう。 ディカイオシュネーをおびき出し、引導を渡してやってくれ。
78 74 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_024 ティム・グースのあたりまで行ったら、 その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。 さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。
79 75 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_025 安心しな、爺さん。 ブランデンの肉体は、オレたちが必ず奪い返してやるさ。 ディカイオシュネーの野郎を倒すことでな。
80 76 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_026 そうと決まれば行こうぜ、相棒!
81 77 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_027 頼むぞ……グランソン、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
82 78 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_030 …………。
83 79 TEXT_LUCKBA151_03248_SYSTEM_000_050 <Sheet(EventItem,2002569,0)/>に反応して、不可視の魔法が解除された!
84 80 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_051 こいつが「双頭狼の爪」か……。
85 81 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_100_051 さて、あとはどうやってあの野郎を誘い出すか…… 一度戻って、爺さんに相談してみるか。
86 82 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_052 ……早速、嗅ぎつけてきやがったか。 話が早くて助かるぜ。
87 83 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_053 罪喰いに体を乗っ取られてもなお、主のために剣を振るうとはね。 その忠誠心、ひとりの男として尊敬に値する……が、 お前のお姫さんは、そんなことを望んでないんじゃないか?
88 84 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_054 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ブランデンの誇りを汚す、罪喰い野郎を叩き斬るんだ!
89 85 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_60 ティム・グースのあたりまで行ったら、 その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。 さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。
90 86 TEXT_LUCKBA151_03248_QIB_001_TODO_1 ディカイオシュネーを倒せ!
91 87 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_010 さあ、行こうぜ! あの野郎をぶっ倒して、すべてを終わらせるぞ!
92 88 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_020 おいおい、いったい何が始まるんだ?
93 89 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_030 姑息な真似しやがって! 待っててくれ、相棒!
94 90 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_040 チッ……やはり、一筋縄でいく相手じゃねえな。 相棒、そっちは無事か?
95 91 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_050 嫌な予感がするぜ……こっちはオレに任せてくれ! 相棒はもう一方を頼む!
96 92 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_060 さすがにやるな…… だが、ここで倒れるわけにはいかないんでね!
97 93 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_070 またか……しつこい野郎は嫌われるぜ!
98 94 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_080 今度はオレの番ってわけかい…… 相棒、悪いが頼んだぜ!
99 95 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_090 ふぅ~、助かった……やっぱ頼りになるぜ、アンタ!
100 96 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_100 こんな所で死んでたまるか…… オレは……ミリンダの……。
101 97 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_055 ハァ……ハァ……ハァ…… とっとと消えやがれ、罪喰い野郎……! その身体は、お前が使っていいもんじゃねぇ!
102 98 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_056 終わったぜ、ミリンダ……。
103 99 TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_057 (-ブランデンの幻影-)ソールディア……。 剣となり、あなたを守ると誓ったのに……。 オレは……果たせなかった……。
104 100 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_058 こいつは……ブランデン……?
105 101 TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_059 (-ブランデンの幻影-)オレは……もう二度と畏れたりはしない……。 どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。 それが、ソールディアへの手向けだ……。
106 102 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_060 いや……ブランデンの記憶の残滓か……。 それが、肉体から解き放たれたとでもいうのか……?
107 103 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_061 おい、ブランデン! 彼女の最期の言葉を呪いに変えて、己を責めるのはやめろ! そんなこと、ソールディア姫は望んじゃいないはずだ!
108 104 TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_062 (-ブランデンの幻影-)フッ……こんなオレを、きっとあなたは叱るだろうな。 だから……もしもまた巡り会えた時は…… 今度こそ、あなたが信じたオレで在りたい……。
109 105 TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_063 (-ブランデンの幻影-)ありがとう、ソールディア……。 あなたと出会うことができて良かった……。
110 106 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_064 消えちまったな……。
111 107 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_065 これで、ふたたび三国宝がそろったか……。 今度こそ、スカベンジャーどもに掘り起こされないよう、 厳重に保管してもらわなくちゃな。
112 108 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_066 ブランデンやソールディア姫には、 安らかに眠っていてもらいたいだろ?
113 109 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_067 それじゃ、プラ・エンニ茸窟に戻るとしようぜ。 「スール=オール」の爺さんが首を長くして待っているはずさ。
114 110 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_070 スール=オールの爺さんは、 このあたりで「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使えって言ってたっけか?
115 111 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_100 戻ったか……! して、ブランデンは、ディカイオシュネーはどうなった!?
116 112 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_101 おいおい爺さん、オレたちの顔を見たらわかるだろ?
117 113 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_102 そうか、そうか……。 良かったのう、ブランデン……。
118 114 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_103 おぬしも、ようやく悲願の仇討ちを成すことができたのじゃな。
119 115 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_104 そうだな……思えば、オレはこれまで、 ディカイオシュネーを殺すことだけを考えて生きてきた。 これからは何のために生きていけばいいんだろうな……。
120 116 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_105 生きる意味など、生きていればいくらでも見つかるものじゃ。
121 117 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_106 ハハッ、さすが長生きしてる爺さんは言うことが違うねえ。
122 118 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_107 ところで、爺さんよ。 こいつを預かってくれないか?
123 119 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_108 これは……フッブート王国の三国宝……! そうか、ディカイオシュネーから回収できたのじゃな?
124 120 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_109 そいつはアンタが持っててくれ。 あのふたりも、それを望んでいるはずさ。
125 121 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_110 ……承った。 ブランデンとソールディア姫が安らかに眠れるよう、 未来永劫、この地で守っていこう。
126 122 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_111 さて、当初の目的だったディカイオシュネーの討伐も済んだことだ、 酒場のマスターに報告がてら、挨拶しておかないとな。 オレは「彷徨う階段亭」に戻るぜ。
127 123 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_112 爺さん、元気でな。
128 124 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_113 あやつが多幸な人生を歩むことを願うばかりじゃ。 これまで受けた悲しみを上回るほどのな……。
129 125 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_114 無論、おぬしもな。
130 126 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_115 ワシはいつでもここにいる。 無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、 いつでも訪ねるがよい。
131 127 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_120 さあ、「スール=オール」の爺さんに報告しようぜ。
132 128 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_150 よう、相棒。 マスターへの挨拶なら、もう済ませたぜ。
133 129 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_151 思えば、ここに来たばかりの頃のオレは、 復讐のことばかり考えていて、周りの連中と衝突することもあった。 そんな時、グリナードが助け舟を出してくれてな。
134 130 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_152 その時の礼も含めて、感謝の言葉を伝えておいたよ。 憑き物が落ちたようなオレの顔を見て、彼は笑っていたがな。
135 131 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_153 さて、心残りも片付けたことだし、オレは失礼させてもらうぜ。 アンタにも世話になったな、相棒。
136 132 TEXT_LUCKBA151_03248_Q2_000_000 何と声をかける?
137 133 TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_001 どこへ行く?
138 134 TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_002 …………
139 135 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_155 さあねえ、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうからな。 だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。 そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。
140 136 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_156 そんな顔をするなよ。 また会うことくらいあるだろうさ。
141 137 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_157 とは言え、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうがな。 だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。 そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。
142 138 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_158 ミリンダが生きていたら、そうしろと言っただろうしな。 それに……ブランデンが生きていたら、そうしただろうさ。
143 139 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_159 それじゃ、ひとまずはお別れだ! あばよ、相棒!
144 140 TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_160 アンタと旅したことは忘れないぜ! オレが生きている限りな!
145 141 TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_165 ワシはいつでもここにいる。 無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、 いつでも訪ねるがよい。
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0,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、酒を呑むのに夢中なようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_01","ジオットは、罪喰い退治に力を貸してくれる癒し手を必要としているようだ。契約前に、冒険者の腕前を見せることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ジオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_02","腕試しの魔物を挑発しようとして、ジオットがやられてしまった。迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8433,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「ジオット」を癒そう。"
4,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_04","ジオットは冒険者の実力を認めてくれたようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_05","ジオットは、強力な再生能力を持つソープロシュネーの秘密を探るため、癒し手を求めていたらしい。ラミットがドワーフ族伝統の兜をかぶらず素顔を晒していたことは、ジオットにとって許しがたいことのようだ。ジオットの傷が癒えた頃に、また訪ねてこよう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_06",""
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8,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_08",""
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10,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_12",""
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14,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_14",""
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20,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_00","迷える羊飼いの森のジオットと話す"
25,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐"
26,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_02","ジオットを癒す"
27,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_03","彷徨う階段亭のジオットと話す"
28,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_06",""
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33,"TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_09",""
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48,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
49,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_002","むっ!?
もしや、お前さん、ワシに話しかけておったのか?"
50,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_003","そいつは失礼したぞい。
では、改めて…………………"
51,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_004","ラリホー!!!!!"
52,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q1_000_000","どう反応する?"
53,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_001","ラリホー!!"
54,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_002","ラリホー?"
55,"TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_003","…………"
56,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_006","うむ、実に気持ちの良い挨拶じゃの!"
57,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_007","ラリホーに合わせて、腕はこうじゃ!
それから、声も元気に大きくな!"
58,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_008","失礼なやつじゃな。
「ラリホー」は、もっとも基本的なドワーフの挨拶じゃ。
ラリホーされたらラリホーで返す、覚えておくがいいぞい!"
59,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_009","それにしても、お前さん……
ドワーフだというのに、なぜ兜を被っておらん!?
いくら、ここが里の外であっても、破廉恥すぎるぞい!"
60,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_010","なんと、水晶公の同郷であると……?
ふむ、異郷のドワーフには、別の掟があるということか……。
ならば、これ以上は何も言うまい。"
61,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_011","それにしても、お前さん……
あまり見慣れぬ顔じゃな?"
62,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_012","なんと、水晶公の同郷であると……?
どうりで、不可思議な気を放っておるはずよ。"
63,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_013","しかし、水晶公か……
あやつは奇妙で底が知れぬが、知恵者ではある。
その縁者ということなら、使えるかもしれんな……。"
64,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_014","もし、お前さんが癒やし手なのであれば、
ワシの罪喰い退治に力を貸してもらいたいんじゃが……
いかがかの?"
65,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_015","ダッハッハッ!
自信たっぷりと見える……これは頼もしい!"
66,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_016","じゃが、正式に契約を結ぶ前に、
まずは腕試しをさせてくれい。"
67,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_017","おっと、気を悪くせんでくれよ?
ワシが狙っている罪喰いは、並の存在ではなくての……
挑むだけでも、相当な危険を伴うのじゃ。"
68,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_018","命を預ける相棒を選ぶからには、慎重にしたい。
すまんがクリスタリウムを出て西に進んだ先、
「迷える羊飼いの森」まで来てくれ……待っておるぞい!"
69,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_050","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら。
さっそく、腕試しを始めるぞい。"
70,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_051","さて…………獲物は、っと……"
71,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_100_051","ふむ、アレが良さそうじゃな…………。"
72,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_052","スゥ~…………"
73,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_053","ドアホ~、バカタレ~、お前の母ちゃんホブゴブリン!!
かかってこんかい、このションベン垂れのヒゲなし野郎ッ!!
悔しかったら、かかってこいや~ッ!!!"
74,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_054","グホッ…………。"
75,"TEXT_LUCKBA201_03267_SYSTEM_000_055","ウルヴァリンは、やる気のようだ。
重傷を負ったジオットを助けるには、倒すしかないだろう。"
76,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_150","ダッハッハッ!
やるではないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
77,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_151","肋骨3本と右の大腿骨が見事にイっておったのに、
たちどころに治ったぞい!"
78,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_152","どうやら、お前さんの癒やしの術は本物のようじゃな。
緊急事態にも動転せず、よどみのない動きで敵を倒しておった。
うむ、合格じゃ!"
79,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_153","さあ、腕試しはここまでとしよう。
仕事についての詳しい話は、クリスタリウムで……
「彷徨う階段亭」で一杯ひっかけながらしようではないか!"
80,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_200","ング、ング、ング……プハァ……。"
81,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_201","やはり、ひと暴れした後の麦酒はいいの!"
82,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q2_000_000","何と答える?"
83,"TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_001","主に暴れたのは魔物だ"
84,"TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_002","主に暴れたのは自分だ"
85,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_203","お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。
たしかに活きのいい魔物じゃったがな。"
86,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_204","お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。
たしかにお前さんの暴れっぷりも、なかなかじゃったがな。"
87,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_205","何はともあれ、ワシはお前さんの癒やしの腕前を理解できた。
お前さんもワシの類まれな度胸と、頑丈さを知ったことじゃろう。
かくて互いを認め合えばこそ、相棒になれるというもの!"
88,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_206","さて……ワシが狙っておるのは、
「光の氾濫」を引き起こした大罪人の姿を持つという罪喰い……
四使徒の一角たる「ソープロシュネー」じゃ!"
89,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_207","こやつは腹立たしいことに、
ドワーフの面汚しにして掟破りの追放者……
導師「ラミット」の姿をしておる。"
90,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_208","今もドワーフの長老たちは、
世界を崩壊に導いた「光の戦士」を一族の中から出したことを、
恥じておってな……。"
91,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_209","ゆえに最長老は、一族最強の戦士であるワシに命じたわけじゃ。
死してなお、ドワーフの伝統と誇りを汚し続けるラミットを、
……ソープロシュネーを討て、とな!"
92,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_210","問題は、この罪喰いが、
凄腕の癒し手だったとされるラミットの能力を引き継いだのか、
強力な再生能力を有しているという点での。"
93,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_211","各地を飛び回っては、倒した罪喰いを蘇らせておるのじゃ。
そればかりか、いくら痛烈な攻撃を加えようとも、
たちどころに傷を癒やされてしまう。"
94,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_212","ゆえに、ワシは敵の再生能力の秘密を解いて封じぬ限り、
やつを倒せぬと見て、熟練の癒し手を探しておったのじゃ!
死してなお、恥を晒す大悪党の討伐に、ぜひ力を貸してくれい!"
95,"TEXT_LUCKBA201_03267_Q3_000_000","何と答える?"
96,"TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_001","癒し手として協力しよう"
97,"TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_002","ラミットは大悪党ではなかったはず"
98,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_214","うむ、期待しておるぞい!"
99,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_215","ふむ、お前さんの意見を尊重せぬわけではないが……
ドワーフは、伝統と掟を重視するゆえ、
それらを破る者は見逃せんのじゃ。"
100,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_216","それに、仮に生前のラミットが大悪党でなかったとしても、
仲間を復活させる危険な罪喰いは、倒さねばならんじゃろう?"
101,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_217","なんといっても、ラミットは一族伝統の兜を脱ぎ捨て、
素顔を晒して旅していたと伝えられておる。
罪喰いとなった今もな……!"
102,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_218","家族以外には素顔を見せるべからず……
このドワーフの鉄則を、今も破り続ける破廉恥者は許しがたい!
ソープロシュネーを、何としても討ち倒すぞい!"
103,"TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_219","……とはいえ、治癒してもらったものの、
まだアバラがズキズキと痛むでな……。
酒を呑んで治すゆえ、少しばかり時間をくれい!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_00 彷徨う階段亭のジオットは、酒を呑むのに夢中なようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_01 ジオットは、罪喰い退治に力を貸してくれる癒し手を必要としているようだ。契約前に、冒険者の腕前を見せることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ジオット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_02 腕試しの魔物を挑発しようとして、ジオットがやられてしまった。迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8433,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「ジオット」を癒そう。
8 4 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_04 ジオットは冒険者の実力を認めてくれたようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_05 ジオットは、強力な再生能力を持つソープロシュネーの秘密を探るため、癒し手を求めていたらしい。ラミットがドワーフ族伝統の兜をかぶらず素顔を晒していたことは、ジオットにとって許しがたいことのようだ。ジオットの傷が癒えた頃に、また訪ねてこよう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKBA201_03267_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_00 迷える羊飼いの森のジオットと話す
29 25 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_01 <Sheet(BNpcName,8433,0)/>を討伐
30 26 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_02 ジオットを癒す
31 27 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_03 彷徨う階段亭のジオットと話す
32 28 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKBA201_03267_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_001 ング、ング、ング……プハァ……。
53 49 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_002 むっ!? もしや、お前さん、ワシに話しかけておったのか?
54 50 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_003 そいつは失礼したぞい。 では、改めて…………………
55 51 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_004 ラリホー!!!!!
56 52 TEXT_LUCKBA201_03267_Q1_000_000 どう反応する?
57 53 TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_001 ラリホー!!
58 54 TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_002 ラリホー?
59 55 TEXT_LUCKBA201_03267_A1_000_003 …………
60 56 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_006 うむ、実に気持ちの良い挨拶じゃの!
61 57 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_007 ラリホーに合わせて、腕はこうじゃ! それから、声も元気に大きくな!
62 58 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_008 失礼なやつじゃな。 「ラリホー」は、もっとも基本的なドワーフの挨拶じゃ。 ラリホーされたらラリホーで返す、覚えておくがいいぞい!
63 59 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_009 それにしても、お前さん…… ドワーフだというのに、なぜ兜を被っておらん!? いくら、ここが里の外であっても、破廉恥すぎるぞい!
64 60 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_010 なんと、水晶公の同郷であると……? ふむ、異郷のドワーフには、別の掟があるということか……。 ならば、これ以上は何も言うまい。
65 61 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_011 それにしても、お前さん…… あまり見慣れぬ顔じゃな?
66 62 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_012 なんと、水晶公の同郷であると……? どうりで、不可思議な気を放っておるはずよ。
67 63 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_013 しかし、水晶公か…… あやつは奇妙で底が知れぬが、知恵者ではある。 その縁者ということなら、使えるかもしれんな……。
68 64 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_014 もし、お前さんが癒やし手なのであれば、 ワシの罪喰い退治に力を貸してもらいたいんじゃが…… いかがかの?
69 65 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_015 ダッハッハッ! 自信たっぷりと見える……これは頼もしい!
70 66 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_016 じゃが、正式に契約を結ぶ前に、 まずは腕試しをさせてくれい。
71 67 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_017 おっと、気を悪くせんでくれよ? ワシが狙っている罪喰いは、並の存在ではなくての…… 挑むだけでも、相当な危険を伴うのじゃ。
72 68 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_018 命を預ける相棒を選ぶからには、慎重にしたい。 すまんがクリスタリウムを出て西に進んだ先、 「迷える羊飼いの森」まで来てくれ……待っておるぞい!
73 69 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_050 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら。 さっそく、腕試しを始めるぞい。
74 70 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_051 さて…………獲物は、っと……
75 71 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_100_051 ふむ、アレが良さそうじゃな…………。
76 72 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_052 スゥ~…………
77 73 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_053 ドアホ~、バカタレ~、お前の母ちゃんホブゴブリン!! かかってこんかい、このションベン垂れのヒゲなし野郎ッ!! 悔しかったら、かかってこいや~ッ!!!
78 74 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_054 グホッ…………。
79 75 TEXT_LUCKBA201_03267_SYSTEM_000_055 ウルヴァリンは、やる気のようだ。 重傷を負ったジオットを助けるには、倒すしかないだろう。
80 76 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_150 ダッハッハッ! やるではないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
81 77 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_151 肋骨3本と右の大腿骨が見事にイっておったのに、 たちどころに治ったぞい!
82 78 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_152 どうやら、お前さんの癒やしの術は本物のようじゃな。 緊急事態にも動転せず、よどみのない動きで敵を倒しておった。 うむ、合格じゃ!
83 79 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_153 さあ、腕試しはここまでとしよう。 仕事についての詳しい話は、クリスタリウムで…… 「彷徨う階段亭」で一杯ひっかけながらしようではないか!
84 80 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_200 ング、ング、ング……プハァ……。
85 81 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_201 やはり、ひと暴れした後の麦酒はいいの!
86 82 TEXT_LUCKBA201_03267_Q2_000_000 何と答える?
87 83 TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_001 主に暴れたのは魔物だ
88 84 TEXT_LUCKBA201_03267_A2_000_002 主に暴れたのは自分だ
89 85 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_203 お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。 たしかに活きのいい魔物じゃったがな。
90 86 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_204 お前さん、いちいち細かいことを言うやつじゃの……。 たしかにお前さんの暴れっぷりも、なかなかじゃったがな。
91 87 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_205 何はともあれ、ワシはお前さんの癒やしの腕前を理解できた。 お前さんもワシの類まれな度胸と、頑丈さを知ったことじゃろう。 かくて互いを認め合えばこそ、相棒になれるというもの!
92 88 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_206 さて……ワシが狙っておるのは、 「光の氾濫」を引き起こした大罪人の姿を持つという罪喰い…… 四使徒の一角たる「ソープロシュネー」じゃ!
93 89 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_207 こやつは腹立たしいことに、 ドワーフの面汚しにして掟破りの追放者…… 導師「ラミット」の姿をしておる。
94 90 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_208 今もドワーフの長老たちは、 世界を崩壊に導いた「光の戦士」を一族の中から出したことを、 恥じておってな……。
95 91 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_209 ゆえに最長老は、一族最強の戦士であるワシに命じたわけじゃ。 死してなお、ドワーフの伝統と誇りを汚し続けるラミットを、 ……ソープロシュネーを討て、とな!
96 92 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_210 問題は、この罪喰いが、 凄腕の癒し手だったとされるラミットの能力を引き継いだのか、 強力な再生能力を有しているという点での。
97 93 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_211 各地を飛び回っては、倒した罪喰いを蘇らせておるのじゃ。 そればかりか、いくら痛烈な攻撃を加えようとも、 たちどころに傷を癒やされてしまう。
98 94 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_212 ゆえに、ワシは敵の再生能力の秘密を解いて封じぬ限り、 やつを倒せぬと見て、熟練の癒し手を探しておったのじゃ! 死してなお、恥を晒す大悪党の討伐に、ぜひ力を貸してくれい!
99 95 TEXT_LUCKBA201_03267_Q3_000_000 何と答える?
100 96 TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_001 癒し手として協力しよう
101 97 TEXT_LUCKBA201_03267_A3_000_002 ラミットは大悪党ではなかったはず
102 98 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_214 うむ、期待しておるぞい!
103 99 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_215 ふむ、お前さんの意見を尊重せぬわけではないが…… ドワーフは、伝統と掟を重視するゆえ、 それらを破る者は見逃せんのじゃ。
104 100 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_216 それに、仮に生前のラミットが大悪党でなかったとしても、 仲間を復活させる危険な罪喰いは、倒さねばならんじゃろう?
105 101 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_217 なんといっても、ラミットは一族伝統の兜を脱ぎ捨て、 素顔を晒して旅していたと伝えられておる。 罪喰いとなった今もな……!
106 102 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_218 家族以外には素顔を見せるべからず…… このドワーフの鉄則を、今も破り続ける破廉恥者は許しがたい! ソープロシュネーを、何としても討ち倒すぞい!
107 103 TEXT_LUCKBA201_03267_GIOTT_000_219 ……とはいえ、治癒してもらったものの、 まだアバラがズキズキと痛むでな……。 酒を呑んで治すゆえ、少しばかり時間をくれい!
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0,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、呑んだくれているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_01","ジオットは、ソープロシュネーの再生能力を冒険者に分析してほしいらしい。コルシア島の穴あき小舟亭で「ジオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_02","はぐれ罪喰いを倒しておけば、ソープロシュネーを呼び寄せられるかもしれない。ブライトクリフの「<Sheet(EObj,2009999,0)/>」で見渡し、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_03","はぐれ罪喰いを討伐した。ブライトクリフの「<Sheet(EObj,2010000,0)/>」で見渡し、現れた別種のはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_04","はぐれ罪喰いを必要なだけ討伐した。ブライトクリフの「ジオット」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_05","ソープロシュネーが罪喰いを再生している姿をきっかけに、過去視が起きてしまった。どうやら、アルバートとラミットの出会いと、彼らの旅路の一端を視たようだ。彷徨う階段亭に戻り「ジオット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_06","ソープロシュネーの再生能力を目撃することはできたが、封じるための具体的な手段までは思いつかなかった。ジオットは酒を呑みながら思案にふけるという。冒険者も、癒し手の修行を積みながら対応法を考えておこう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが74以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_00","穴あき小舟亭のジオットと話す"
25,"TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_01","<Sheet(EObj,2009999,0)/>で見渡し、現れた罪喰いを討伐"
26,"TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_02","<Sheet(EObj,2010000,0)/>で見渡し、現れた罪喰いを更に討伐"
27,"TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_03","ジオットと話す"
28,"TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_04","彷徨う階段亭のジオットと話す"
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47,"TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
49,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_002","おやおや、誰かと思えば……
ヒック……誰じゃったかの?"
50,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_003","…………お前さん、呆れておるな?
冗談じゃ、冗談、相棒のことを忘れるものか。
命を預け合う者として、親睦を深めようとしただけじゃよ。"
51,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_004","ともかく、アバラの具合も酒の……
いや、お前さんの治癒魔法のお陰でよくなったでな。
本格的に、ソープロシュネー退治を始めようと思っておる。"
52,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_005","と言っても、敵を知らねば対策も立てようがない。
そこで、まずはお前さんの目でソープロシュネーの再生能力を見て、
分析してもらいたいのじゃ。"
53,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_006","ワシが酒場で集めた情報によれば、
最近、ヤツがコルシア島に現れたらしい。"
54,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_007","詳細は、地元民に話を聞くのがよかろう。
スティルタイドと呼ばれる漁村に「穴あき小舟亭」という、
小さな酒場があるでな……そこで合流するぞい!"
55,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_050","ング、ング、ング……プハァ……。"
56,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_051","おやおや、誰かと思えば……って、冗談じゃ、冗談……!
お前さん、ただならぬ殺気が漏れておるぞい!"
57,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_052","まだ一言も発しておらんというのに、
何を呑んだくれているんだ、このクソッタレ、
ヒゲがとっても素敵でナイスラリホーという意思が伝わって……"
58,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_053","本当に、お前さんは冗談が通じないの……。
とにかく、ワシとてただ呑んだくれておったわけではない!
一足先に到着したもんで、果実酒と情報を集めておったのじゃ。"
59,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_054","漁民たちの話によれば、ブライトクリフ一帯で、
近頃、よくはぐれ罪喰いを見かけるそうでな……。"
60,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_055","そやつらを倒しておれば、仲間を治療するため、
ソープロシュネーが現れるかもしれん。"
61,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_056","よいか、「ブライトクリフ」一帯で、
ふたりで手分けして、はぐれ罪喰いどもを蹴散らすぞい。
そして、何体か倒したら合流じゃ、よいな!"
62,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_060","こちら側は、ワシに任せておけい。
お前さんは別の場所で、はぐれ罪喰いを探して、
何体か倒したら戻ってくるのじゃ!"
63,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_200","無事に罪喰いを始末してきたようじゃな。
見ての通り、ワシも仕留めたぞい。"
64,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_201","ヤツをおびき寄せるエサとしては、これくらいで十分じゃろう。
ほれ、向こうにある岩陰にでも隠れて、
のんびりソープロシュネーが現れるのを待つかの……。"
65,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_250","現れよった!
あれが、我らドワーフの面汚し……
大罪人ラミットが転生せし罪喰い、ソープロシュネーじゃ!"
66,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_251","見ろ、再生させたぞい!"
67,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_252","お、おい、どうした!?"
68,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_253","(-ドワーフの癒し手-)こんなところに、行き倒れだなんて……。
やっぱり、里の外は恐ろしい世界なのね。"
69,"TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_254","(-????-)誰か……いるのか……?
血を流しすぎて……目が、かすんで…………"
70,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_255","(-ドワーフの癒し手-)も、もしかして、生きてたの?
それならそうと、はやく言ってよ!"
71,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_256","(-ドワーフの癒し手-)死者を生き返らせるのは無理でも、
生きてる相手なら、私の魔法で……!"
72,"TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_257","すっげぇ……もう傷がふさがっちまった。
ありがとよ!"
73,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_258","(-ドワーフの癒し手-)癒し手が通りがかって、よかったわね。
そうじゃなかったら、あなた今頃、死んでたわよ?"
74,"TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_259","……返す言葉もないよ。
まさか、ホブゴブリンが仲間を使って、
待ち伏せしてくるとは思わなくてさ。"
75,"TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_260","そうだ!
もしよかったらホブゴブリン討伐を手伝ってくれないか?
あんたみたいな、凄腕の男がいてくれたら助かるよ!"
76,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_261","(-ドワーフの癒し手-)男……ですって!?
年頃の乙女にむかって、なんてことを!"
77,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_262","私は、トルー一家のラミット!
ヒゲも生えてないアオビョウタンのヘタレ男なんかに、
バカにされる筋合いはないわよ!"
78,"TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_263","あ、あんた……女だったのか!?
ヒゲがあるから、てっきり……!!"
79,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_264","やったわね。
これで依頼は完了よ!"
80,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_265","アルバート!
こっちに宝箱があったわ!"
81,"TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_266","へぇ……なかなか似合ってるじゃない。
だけど、その鎧に見合う活躍をしてくれないとね?"
82,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_267","おい、相棒……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
83,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_268","しっかりせんかい!
この<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>!!
お前の母ちゃんホブゴブリン!!"
84,"TEXT_LUCKBA211_03268_Q1_000_000","何と答える?"
85,"TEXT_LUCKBA211_03268_A1_000_001","聞き捨てならない……"
86,"TEXT_LUCKBA211_03268_A1_000_002","聞かなかったことにする……"
87,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_270","あ、相変わらず冗談の通じないヤツじゃの。
怒りは生きる力になるゆえ、ワシの語彙力を総動員して、
愛の罵声を浴びせただけであって、本当にお前さんの母ちゃんが……"
88,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_271","うむ、それが大人の対応というものじゃな。
ちなみに、あえて伝えておくと、怒りは生きる力になるゆえ、
愛の罵声を浴びせただけであって、本当にお前さんの母ちゃんが……"
89,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_272","と、とにかく、ソープロシュネーは、
再生した罪喰いを伴って飛び去っていきよったぞい。
もう周囲は安全じゃよ。"
90,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_273","それにしても、突然どうしたんじゃ?
お前さん、意識がもうろうとしておったが……。"
91,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_274","なんと、ソープロシュネー……
いや、生前のラミットの過去を視たというのか!?
さすがは水晶公の縁者……そんな異能を秘めておったとは……!"
92,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_275","聞いたかぎり、おそらくお前さんが視たのは、
ラミットが里を出て、旅を始めた頃の様子じゃな。
当時はまだ、兜を身に着けた礼儀正しい人物であったわけじゃ。"
93,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_276","行き倒れの若者を救った点も、実にドワーフ的な行いと言えよう。
それが、素顔を晒して歩く、破廉恥者になってしまうとは……
いったい何があったのやら……。"
94,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_277","まあ、わからんことを考えても仕方がないの。
ソープロシュネーの能力を確認できたことじゃ……
今回はここまでとし、クリスタリウムに戻るぞい!"
95,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_300","ング、ング、ング……プハァ……。
やはり、ひと仕事終えた後の麦酒は格別じゃわい。"
96,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_301","……ゴホン。
ともかく、繰り返すが今回の目的は果たせたわけじゃ。
ソープロシュネーの再生能力、お前さんも見たじゃろう?"
97,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_302","とはいえ、その様子からすると、
やつの能力を封じる手段を、思いついたわけではあるまい。"
98,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_303","……安心せい。
さすがにワシも、一朝一夕で対策が考案できるとは思っておらん。"
99,"TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_304","お前さんも、癒やし手としての修行を積みながら、
じっくりと対応法を考えてみてくれ!
ワシも酒を呑みながら、思案にふけってみるからの!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_00 彷徨う階段亭のジオットは、呑んだくれているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_01 ジオットは、ソープロシュネーの再生能力を冒険者に分析してほしいらしい。コルシア島の穴あき小舟亭で「ジオット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_02 はぐれ罪喰いを倒しておけば、ソープロシュネーを呼び寄せられるかもしれない。ブライトクリフの「<Sheet(EObj,2009999,0)/>」で見渡し、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_03 はぐれ罪喰いを討伐した。ブライトクリフの「<Sheet(EObj,2010000,0)/>」で見渡し、現れた別種のはぐれ罪喰いを討伐しよう。
8 4 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_04 はぐれ罪喰いを必要なだけ討伐した。ブライトクリフの「ジオット」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_05 ソープロシュネーが罪喰いを再生している姿をきっかけに、過去視が起きてしまった。どうやら、アルバートとラミットの出会いと、彼らの旅路の一端を視たようだ。彷徨う階段亭に戻り「ジオット」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_06 ソープロシュネーの再生能力を目撃することはできたが、封じるための具体的な手段までは思いつかなかった。ジオットは酒を呑みながら思案にふけるという。冒険者も、癒し手の修行を積みながら対応法を考えておこう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが74以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_09
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25 21 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA211_03268_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_00 穴あき小舟亭のジオットと話す
29 25 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_01 <Sheet(EObj,2009999,0)/>で見渡し、現れた罪喰いを討伐
30 26 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_02 <Sheet(EObj,2010000,0)/>で見渡し、現れた罪喰いを更に討伐
31 27 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_03 ジオットと話す
32 28 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_04 彷徨う階段亭のジオットと話す
33 29 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_06
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51 47 TEXT_LUCKBA211_03268_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_001 ング、ング、ング……プハァ……。
53 49 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_002 おやおや、誰かと思えば…… ヒック……誰じゃったかの?
54 50 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_003 …………お前さん、呆れておるな? 冗談じゃ、冗談、相棒のことを忘れるものか。 命を預け合う者として、親睦を深めようとしただけじゃよ。
55 51 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_004 ともかく、アバラの具合も酒の…… いや、お前さんの治癒魔法のお陰でよくなったでな。 本格的に、ソープロシュネー退治を始めようと思っておる。
56 52 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_005 と言っても、敵を知らねば対策も立てようがない。 そこで、まずはお前さんの目でソープロシュネーの再生能力を見て、 分析してもらいたいのじゃ。
57 53 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_006 ワシが酒場で集めた情報によれば、 最近、ヤツがコルシア島に現れたらしい。
58 54 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_007 詳細は、地元民に話を聞くのがよかろう。 スティルタイドと呼ばれる漁村に「穴あき小舟亭」という、 小さな酒場があるでな……そこで合流するぞい!
59 55 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_050 ング、ング、ング……プハァ……。
60 56 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_051 おやおや、誰かと思えば……って、冗談じゃ、冗談……! お前さん、ただならぬ殺気が漏れておるぞい!
61 57 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_052 まだ一言も発しておらんというのに、 何を呑んだくれているんだ、このクソッタレ、 ヒゲがとっても素敵でナイスラリホーという意思が伝わって……
62 58 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_053 本当に、お前さんは冗談が通じないの……。 とにかく、ワシとてただ呑んだくれておったわけではない! 一足先に到着したもんで、果実酒と情報を集めておったのじゃ。
63 59 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_054 漁民たちの話によれば、ブライトクリフ一帯で、 近頃、よくはぐれ罪喰いを見かけるそうでな……。
64 60 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_055 そやつらを倒しておれば、仲間を治療するため、 ソープロシュネーが現れるかもしれん。
65 61 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_056 よいか、「ブライトクリフ」一帯で、 ふたりで手分けして、はぐれ罪喰いどもを蹴散らすぞい。 そして、何体か倒したら合流じゃ、よいな!
66 62 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_060 こちら側は、ワシに任せておけい。 お前さんは別の場所で、はぐれ罪喰いを探して、 何体か倒したら戻ってくるのじゃ!
67 63 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_200 無事に罪喰いを始末してきたようじゃな。 見ての通り、ワシも仕留めたぞい。
68 64 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_201 ヤツをおびき寄せるエサとしては、これくらいで十分じゃろう。 ほれ、向こうにある岩陰にでも隠れて、 のんびりソープロシュネーが現れるのを待つかの……。
69 65 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_250 現れよった! あれが、我らドワーフの面汚し…… 大罪人ラミットが転生せし罪喰い、ソープロシュネーじゃ!
70 66 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_251 見ろ、再生させたぞい!
71 67 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_252 お、おい、どうした!?
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73 69 TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_254 (-????-)誰か……いるのか……? 血を流しすぎて……目が、かすんで…………
74 70 TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_255 (-ドワーフの癒し手-)も、もしかして、生きてたの? それならそうと、はやく言ってよ!
75 71 TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_256 (-ドワーフの癒し手-)死者を生き返らせるのは無理でも、 生きてる相手なら、私の魔法で……!
76 72 TEXT_LUCKBA211_03268_WARRIOROFDARKNESS_000_257 すっげぇ……もう傷がふさがっちまった。 ありがとよ!
77 73 TEXT_LUCKBA211_03268_LAMITT_000_258 (-ドワーフの癒し手-)癒し手が通りがかって、よかったわね。 そうじゃなかったら、あなた今頃、死んでたわよ?
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88 84 TEXT_LUCKBA211_03268_Q1_000_000 何と答える?
89 85 TEXT_LUCKBA211_03268_A1_000_001 聞き捨てならない……
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91 87 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_270 あ、相変わらず冗談の通じないヤツじゃの。 怒りは生きる力になるゆえ、ワシの語彙力を総動員して、 愛の罵声を浴びせただけであって、本当にお前さんの母ちゃんが……
92 88 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_271 うむ、それが大人の対応というものじゃな。 ちなみに、あえて伝えておくと、怒りは生きる力になるゆえ、 愛の罵声を浴びせただけであって、本当にお前さんの母ちゃんが……
93 89 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_272 と、とにかく、ソープロシュネーは、 再生した罪喰いを伴って飛び去っていきよったぞい。 もう周囲は安全じゃよ。
94 90 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_273 それにしても、突然どうしたんじゃ? お前さん、意識がもうろうとしておったが……。
95 91 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_274 なんと、ソープロシュネー…… いや、生前のラミットの過去を視たというのか!? さすがは水晶公の縁者……そんな異能を秘めておったとは……!
96 92 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_275 聞いたかぎり、おそらくお前さんが視たのは、 ラミットが里を出て、旅を始めた頃の様子じゃな。 当時はまだ、兜を身に着けた礼儀正しい人物であったわけじゃ。
97 93 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_276 行き倒れの若者を救った点も、実にドワーフ的な行いと言えよう。 それが、素顔を晒して歩く、破廉恥者になってしまうとは…… いったい何があったのやら……。
98 94 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_277 まあ、わからんことを考えても仕方がないの。 ソープロシュネーの能力を確認できたことじゃ…… 今回はここまでとし、クリスタリウムに戻るぞい!
99 95 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_300 ング、ング、ング……プハァ……。 やはり、ひと仕事終えた後の麦酒は格別じゃわい。
100 96 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_301 ……ゴホン。 ともかく、繰り返すが今回の目的は果たせたわけじゃ。 ソープロシュネーの再生能力、お前さんも見たじゃろう?
101 97 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_302 とはいえ、その様子からすると、 やつの能力を封じる手段を、思いついたわけではあるまい。
102 98 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_303 ……安心せい。 さすがにワシも、一朝一夕で対策が考案できるとは思っておらん。
103 99 TEXT_LUCKBA211_03268_GIOTT_000_304 お前さんも、癒やし手としての修行を積みながら、 じっくりと対応法を考えてみてくれ! ワシも酒を呑みながら、思案にふけってみるからの!
+156
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0,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、酒を味わいながらも冒険者に鋭い視線を送っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_01","ソープロシュネーの再生能力の手がかりを得るため、罪喰いを癒やす実験を試みることになった。アム・アレーンのモルド・スークで「ジオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_02","ジオットは、酒の力で罪喰いを倒してみせると去っていった。ジオット曰く、モルドの地酒はなかなかのものらしい。モルド・スークにジオットが残していった「<Sheet(EObj,2010002,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010002,0)/>は、モルド族以外は呑めたものではないらしい。モルド・スークの南東に向かい、「ジオット」と合流しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_04","ジオットは、見事に罪喰いを討伐していた。「倒された罪喰い」を癒し、治癒魔法による変化はないか様子を見てみよう。"
5,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_05","ソープロシュネーの再生能力は、治癒魔法とは異なるものらしい。また、ソープロシュネー自体も、何かしらの行動原理があって再生を行っているようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_06","ジオットは、見落としている何かを思い出すまで酒を呑むという。その間の時間を無駄にしないよう、冒険者も有意義に過ごそう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_00","モルド・スークのジオットと話す"
25,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_01","<Sheet(EObj,2010002,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_02","ジオットと合流"
27,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_03","倒された罪喰いを癒す"
28,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_04","彷徨う階段亭のジオットと話す"
29,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
49,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_002","ラリホー!
我が相棒、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
なかなかに実力に磨きをかけてきたようじゃな!"
50,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_003","ヒック……言わんでもいい!
二重……いや三重に分裂して見える、お前さんの身のこなし……
壮絶な修行を積んだからこそ、体得できたのだとわかるぞい!"
51,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_004","……わかっておるじゃろうが、冗談じゃぞ?
ドワーフが、この程度の酒で目を回すものか!"
52,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_005","……ゴホン。
ところで、お前さん、ソープロシュネーの再生能力を、
封殺する方法を思いついたかの?"
53,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_006","ふむ、さしもの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
一度、見ただけで対策を考案することはできんか……。
ならば、少しばかり実験してみるぞい。"
54,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_007","はぐれ罪喰いを探して仕留め、
お前さんの治癒魔法で癒してみるのじゃ。"
55,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_008","もちろん、罪喰いは生物ではないゆえ、治癒は失敗するじゃろう。
じゃが、いかに失敗するのか反応を確認することで、
ソープロシュネーの能力に迫る手がかりが得られるかもしれん。"
56,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_009","酒場に来ていた隊商から聞いたところによれば、
折よく、アム・アレーンで、はぐれ罪喰いが出没しておるらしい。
さっそく「モルド・スーク」に向かうぞい!"
57,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_050","ング、ング、ング……プハァ……。"
58,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_051","モルド族が作る酒なぞ、呑めたもんではないと思っておったが、
なかなかどうして、イケるではないか!"
59,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_052","もう、このやりとりも、
いい加減ウンザリしてきたぞと言いたげな顔じゃの。
じゃが、ドワーフは呑めば呑むほど強くなる……ヒック!"
60,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_053","嘘だと思うかの……?
ならば、ワシ自らが証明してみせるぞい!"
61,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_054","すでに、はぐれ罪喰いが現れる場所は、調べておいた。
ワシが先に行って、酒の力でチョチョイと倒しておくからの。"
62,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_055","では、後でモルド・スークの南東に来るが良い!
あ……そこにある「モルドの地酒」……
まだ残ってるから、お前さん呑んでもいいぞい!"
63,"TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_060","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_100","半分ほど残った「モルドの地酒」だ。
強烈な匂いを放っている。"
65,"TEXT_LUCKBA221_03269_Q1_000_000","モルドの地酒を呑む?"
66,"TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_001","呑む!"
67,"TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_002","呑まない……"
68,"TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_102","覚悟を決めて「モルドの地酒」を呑み干した!
最初に感じたのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>泥水のような風味</Case><Case(2)>この世のものとは思えぬ泥臭さ</Case><Case(3)>さわやかな春風のような風味</Case><Case(4)>舌先の痺れ</Case><Case(5)>味のないただの水</Case><Case(6)>酒精の強さ</Case><Case(7)>遠い日の思い出</Case><Case(8)>神々を呪いたくなる雑味</Case></Switch>、
最後に残ったのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>焼け付くような喉の痛み</Case><Case(2)>自分の決断への後悔</Case><Case(3)>かすかに甘みのあるフルーティーな後味</Case><Case(4)>虚無</Case><Case(5)>ただの酒精</Case><Case(6)>軽い酩酊感</Case><Case(7)>明日への希望</Case><Case(8)>砂利のような喉の異物感</Case></Switch>……。"
69,"TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_103","あのドワーフと同じくらい、いい呑みっぷりネ!
モルド族以外で、その酒をひと口以上呑めたのは、
アナタたち二人だけネ、驚愕ネ!"
70,"TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_104","超える力か、あるいは生物としての純粋な生存本能か、
とにかく危険を察知したので、呑むのをやめておいた。"
71,"TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_105","たしかに、止めておいたほうがいいネ!
モルド族以外で、その酒を普通に呑んだのは、
さっきのドワーフだけネ、驚愕ネ!"
72,"TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_110","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_100_111","はぐれ罪喰いが倒れている……。"
74,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_150","ほれ、見ての通り、罪喰いは始末したぞい!"
75,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_151","実は、もう1体倒したんじゃが、
張り切りすぎて、原型を留めんくらいになってしまっての!
危うく、イロイロと逆流しかけたもんで、片付けておいたぞい。"
76,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_152","とにかく、ワシが酒を呑んでも、
戦いに支障がないことはハッキリしたはずじゃ。
ここらで、今日の目的を果たしておくぞい。"
77,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_153","この「倒された罪喰い」に向かって、
治癒を施してみてくれんかの?"
78,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_155","この「倒された罪喰い」に向かって、
治癒を施してみてくれんかの?"
79,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_200","ふむ……予想どおりではあるが、反応はないの。
ここから導き出されるのは……?"
80,"TEXT_LUCKBA221_03269_Q2_000_000","治癒魔法が効かないということは?"
81,"TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_001","罪喰いは生物ではない"
82,"TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_002","治癒魔法に罪喰いを癒やす力がない"
83,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_202","うむ、その通りじゃ。
罪喰いは、人や獣といった何らかの生物が変異した存在じゃが、
生きてはいない、ということじゃな。"
84,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_203","うむ、その通りじゃ。
治癒魔法とは、方法論はどうあれ他者に生命力を分け与え、
自然治癒力などを高めることで、回復へと導く術じゃからな。"
85,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_204","すでに生命活動を止めた罪喰いは、生物ではない。
光のエーテルで動く人形のようなもの……。
そんな罪喰いに、治癒魔法で生命力を与えても意味はない。"
86,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_205","では、なぜソープロシュネーは、
いとも簡単に、罪喰いを再生することができるのじゃ?"
87,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_206","……それにしても、今回はソープロシュネーが現れんの。
罪喰いを倒してから、しばらく経つというのに……
近くにおらんからなのか?"
88,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_207","よくよく考えてみれば、
ホルミンスターの戦いでも、やつが現れたとは聞かなかったの。
数多くの罪喰いが倒されたはずなのに……。"
89,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_208","何か、別の行動原理が……?"
90,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_209","うむ、わからん!
ひとまず、悩みすぎは身体に毒じゃ。
クリスタリウムに戻って、一杯ひっかけるぞい!"
91,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_250","ング、ング、ング……プハァ……。
モルドの地酒も良いが、やはり、コレに限るの!"
92,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_251","どうやら、ワシの身体はクリスタリウムの麦酒に、
すっかり馴染んでしまったようじゃわい!"
93,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_252","……恐ろしいほど、どうでもいいという顔をしておるの!
お前さん、もう少し、人生を楽しんだほうがいいと思うぞい?"
94,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_253","ワシが酒を呑もうが、呑むまいが、
ソープロシュネーを今すぐ倒せるわけではないからの!"
95,"TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_254","とにかく、ワシは何かを見落としている気がするんじゃ!
その「何か」を思い出すまで酒を呑むゆえ、
お前さんは修行なり何なり、有意義に過ごすがいいぞい!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_00 彷徨う階段亭のジオットは、酒を味わいながらも冒険者に鋭い視線を送っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_01 ソープロシュネーの再生能力の手がかりを得るため、罪喰いを癒やす実験を試みることになった。アム・アレーンのモルド・スークで「ジオット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_02 ジオットは、酒の力で罪喰いを倒してみせると去っていった。ジオット曰く、モルドの地酒はなかなかのものらしい。モルド・スークにジオットが残していった「<Sheet(EObj,2010002,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010002,0)/>は、モルド族以外は呑めたものではないらしい。モルド・スークの南東に向かい、「ジオット」と合流しよう。
8 4 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_04 ジオットは、見事に罪喰いを討伐していた。「倒された罪喰い」を癒し、治癒魔法による変化はないか様子を見てみよう。
9 5 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_05 ソープロシュネーの再生能力は、治癒魔法とは異なるものらしい。また、ソープロシュネー自体も、何かしらの行動原理があって再生を行っているようだ。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_06 ジオットは、見落としている何かを思い出すまで酒を呑むという。その間の時間を無駄にしないよう、冒険者も有意義に過ごそう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA221_03269_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_00 モルド・スークのジオットと話す
29 25 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_01 <Sheet(EObj,2010002,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_02 ジオットと合流
31 27 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_03 倒された罪喰いを癒す
32 28 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_04 彷徨う階段亭のジオットと話す
33 29 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_09
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43 39 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_15
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45 41 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_18
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51 47 TEXT_LUCKBA221_03269_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_001 ング、ング、ング……プハァ……。
53 49 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_002 ラリホー! 我が相棒、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! なかなかに実力に磨きをかけてきたようじゃな!
54 50 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_003 ヒック……言わんでもいい! 二重……いや三重に分裂して見える、お前さんの身のこなし…… 壮絶な修行を積んだからこそ、体得できたのだとわかるぞい!
55 51 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_004 ……わかっておるじゃろうが、冗談じゃぞ? ドワーフが、この程度の酒で目を回すものか!
56 52 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_005 ……ゴホン。 ところで、お前さん、ソープロシュネーの再生能力を、 封殺する方法を思いついたかの?
57 53 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_006 ふむ、さしもの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 一度、見ただけで対策を考案することはできんか……。 ならば、少しばかり実験してみるぞい。
58 54 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_007 はぐれ罪喰いを探して仕留め、 お前さんの治癒魔法で癒してみるのじゃ。
59 55 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_008 もちろん、罪喰いは生物ではないゆえ、治癒は失敗するじゃろう。 じゃが、いかに失敗するのか反応を確認することで、 ソープロシュネーの能力に迫る手がかりが得られるかもしれん。
60 56 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_009 酒場に来ていた隊商から聞いたところによれば、 折よく、アム・アレーンで、はぐれ罪喰いが出没しておるらしい。 さっそく「モルド・スーク」に向かうぞい!
61 57 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_050 ング、ング、ング……プハァ……。
62 58 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_051 モルド族が作る酒なぞ、呑めたもんではないと思っておったが、 なかなかどうして、イケるではないか!
63 59 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_052 もう、このやりとりも、 いい加減ウンザリしてきたぞと言いたげな顔じゃの。 じゃが、ドワーフは呑めば呑むほど強くなる……ヒック!
64 60 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_053 嘘だと思うかの……? ならば、ワシ自らが証明してみせるぞい!
65 61 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_054 すでに、はぐれ罪喰いが現れる場所は、調べておいた。 ワシが先に行って、酒の力でチョチョイと倒しておくからの。
66 62 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_055 では、後でモルド・スークの南東に来るが良い! あ……そこにある「モルドの地酒」…… まだ残ってるから、お前さん呑んでもいいぞい!
67 63 TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_060 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_100 半分ほど残った「モルドの地酒」だ。 強烈な匂いを放っている。
69 65 TEXT_LUCKBA221_03269_Q1_000_000 モルドの地酒を呑む?
70 66 TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_001 呑む!
71 67 TEXT_LUCKBA221_03269_A1_000_002 呑まない……
72 68 TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_102 覚悟を決めて「モルドの地酒」を呑み干した! 最初に感じたのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>泥水のような風味</Case><Case(2)>この世のものとは思えぬ泥臭さ</Case><Case(3)>さわやかな春風のような風味</Case><Case(4)>舌先の痺れ</Case><Case(5)>味のないただの水</Case><Case(6)>酒精の強さ</Case><Case(7)>遠い日の思い出</Case><Case(8)>神々を呪いたくなる雑味</Case></Switch>、 最後に残ったのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>焼け付くような喉の痛み</Case><Case(2)>自分の決断への後悔</Case><Case(3)>かすかに甘みのあるフルーティーな後味</Case><Case(4)>虚無</Case><Case(5)>ただの酒精</Case><Case(6)>軽い酩酊感</Case><Case(7)>明日への希望</Case><Case(8)>砂利のような喉の異物感</Case></Switch>……。
73 69 TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_103 あのドワーフと同じくらい、いい呑みっぷりネ! モルド族以外で、その酒をひと口以上呑めたのは、 アナタたち二人だけネ、驚愕ネ!
74 70 TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_000_104 超える力か、あるいは生物としての純粋な生存本能か、 とにかく危険を察知したので、呑むのをやめておいた。
75 71 TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_105 たしかに、止めておいたほうがいいネ! モルド族以外で、その酒を普通に呑んだのは、 さっきのドワーフだけネ、驚愕ネ!
76 72 TEXT_LUCKBA221_03269_MORDMASTER_000_110 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_LUCKBA221_03269_SYSTEM_100_111 はぐれ罪喰いが倒れている……。
78 74 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_150 ほれ、見ての通り、罪喰いは始末したぞい!
79 75 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_151 実は、もう1体倒したんじゃが、 張り切りすぎて、原型を留めんくらいになってしまっての! 危うく、イロイロと逆流しかけたもんで、片付けておいたぞい。
80 76 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_152 とにかく、ワシが酒を呑んでも、 戦いに支障がないことはハッキリしたはずじゃ。 ここらで、今日の目的を果たしておくぞい。
81 77 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_153 この「倒された罪喰い」に向かって、 治癒を施してみてくれんかの?
82 78 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_155 この「倒された罪喰い」に向かって、 治癒を施してみてくれんかの?
83 79 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_200 ふむ……予想どおりではあるが、反応はないの。 ここから導き出されるのは……?
84 80 TEXT_LUCKBA221_03269_Q2_000_000 治癒魔法が効かないということは?
85 81 TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_001 罪喰いは生物ではない
86 82 TEXT_LUCKBA221_03269_A2_000_002 治癒魔法に罪喰いを癒やす力がない
87 83 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_202 うむ、その通りじゃ。 罪喰いは、人や獣といった何らかの生物が変異した存在じゃが、 生きてはいない、ということじゃな。
88 84 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_203 うむ、その通りじゃ。 治癒魔法とは、方法論はどうあれ他者に生命力を分け与え、 自然治癒力などを高めることで、回復へと導く術じゃからな。
89 85 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_204 すでに生命活動を止めた罪喰いは、生物ではない。 光のエーテルで動く人形のようなもの……。 そんな罪喰いに、治癒魔法で生命力を与えても意味はない。
90 86 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_205 では、なぜソープロシュネーは、 いとも簡単に、罪喰いを再生することができるのじゃ?
91 87 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_206 ……それにしても、今回はソープロシュネーが現れんの。 罪喰いを倒してから、しばらく経つというのに…… 近くにおらんからなのか?
92 88 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_207 よくよく考えてみれば、 ホルミンスターの戦いでも、やつが現れたとは聞かなかったの。 数多くの罪喰いが倒されたはずなのに……。
93 89 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_208 何か、別の行動原理が……?
94 90 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_209 うむ、わからん! ひとまず、悩みすぎは身体に毒じゃ。 クリスタリウムに戻って、一杯ひっかけるぞい!
95 91 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_250 ング、ング、ング……プハァ……。 モルドの地酒も良いが、やはり、コレに限るの!
96 92 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_251 どうやら、ワシの身体はクリスタリウムの麦酒に、 すっかり馴染んでしまったようじゃわい!
97 93 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_252 ……恐ろしいほど、どうでもいいという顔をしておるの! お前さん、もう少し、人生を楽しんだほうがいいと思うぞい?
98 94 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_253 ワシが酒を呑もうが、呑むまいが、 ソープロシュネーを今すぐ倒せるわけではないからの!
99 95 TEXT_LUCKBA221_03269_GIOTT_000_254 とにかく、ワシは何かを見落としている気がするんじゃ! その「何か」を思い出すまで酒を呑むゆえ、 お前さんは修行なり何なり、有意義に過ごすがいいぞい!
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0,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、ひたすらに酒を呑み続けているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_01","ソープロシュネーが目撃された場所で罪喰いを討伐することで、おびき寄せてみることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウで「ジオット」と合流しよう。"
2,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_02","ジオットと手分けをして、はぐれ罪喰いを討伐することになった。イキス・マヤエの森の「<Sheet(EObj,2010003,0)/>」で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_03","はぐれ罪喰いを討伐した。イキス・マヤエの森の「<Sheet(EObj,2010004,0)/>」で見渡して、更にはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_04","必要なだけのはぐれ罪喰いを討伐し終えた。イキス・マヤエの森で「ジオット」と合流しよう。"
5,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_05","ソープロシュネーが再生能力で復活してみせたところで、冒険者はふたたびラミットの過去を視る。ラミットは、ロンカ洞でアルバートたちとともに何かを護る守護者を討伐しようとしていたようだ。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。"
6,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_06","ラミットは、古の大再生魔法「リバイヴ」で、妹を助けようとしていたようだ。冒険者が過去を視ている間に、ジオットがなんとかソープロシュネーを追い返してくれたらしい。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_07","ジオットは、冒険者が視た過去をもとに、古の大再生魔法とラミットの妹について調べてみるという。ジオットが酒に呑まれず調査を完遂させると信じて、冒険者は修行に励んでおこう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが78以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_00","スリザーバウのジオットと合流"
25,"TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_01","<Sheet(EObj,2010003,0)/>で見渡し、罪喰いを討伐"
26,"TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_02","<Sheet(EObj,2010004,0)/>で見渡し、罪喰いを更に討伐"
27,"TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_03","ジオットと合流"
28,"TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_04","ジオットと合流"
29,"TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_05","彷徨う階段亭のジオットと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA231_03270_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「イキス・マヤエの森」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
50,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_002","ラリホー!
我が相棒、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
またぞろ、真面目に生きておるようじゃの!"
51,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_003","ワシはと言えば、今日も今日とて「彷徨う階段亭」で、
酒をかっ喰らっておるぞい!"
52,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_004","……仕方ないじゃろう?
調べ物をしようにも、モーレンとかいう男に、
博物陳列館への出入りを禁じられてしまったんじゃから……。"
53,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_005","ちっとばかり、手元が狂って、
蜂蜜酒を本にひっかけたからといって、
烈火のごとく怒り狂いおってからに、これだから頭でっかちは……"
54,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_006","な、なんじゃ、その目は!
まさか、お前さんまでモーレンの味方をするのか?
嗚呼、我らが友情はどうなってしまったのじゃ?"
55,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_007","せっかく、ワシが酒場で噂を集めに集めて、
ソープロシュネーの目撃情報を掴んだというのに……!"
56,"TEXT_LUCKBA231_03270_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKBA231_03270_A1_000_001","はやく本題に入って……"
58,"TEXT_LUCKBA231_03270_A1_000_002","さすがジオット!"
59,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_009","あいかわらず冗談が通じなくて、
むしろ安心したぞい。"
60,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_010","ダッハッハッ!
もっと褒めるがいい、おヒゲが素敵ねと称えるがいい!
そして、何なら一杯おごるといいぞい!"
61,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_011","とにかく、目撃された場所の近くで、罪喰い狩りに励めば、
いずれソープロシュネーを、おびき出すことができる!"
62,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_012","結局、行動原理の解明も進んでおらんゆえ、
こうなったら一度、ダメ元で戦ってみようと思うんじゃ。
手合わせすることで、得られる情報もあるかもしれん。"
63,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_013","ま……ワシとお前さんの腕なら、
無理をせん限り、倒せずとも逃げ切ることくらいはできるじゃろ。"
64,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_014","さて、今回の目的地はラケティカ大森林じゃ!
呑み友達によれば、はぐれ罪喰いが目撃されておるらしい。
戦支度を整えて来い……「スリザーバウ」で合流じゃ!"
65,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_050","ング、ング、ング……プハァ……。"
66,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_051","ワシは、以前にソープロシュネーを探し求めて、
ラケティカ大森林を訪れたことがあっての……。
ここの連中とも、それなりに仲が良いんじゃよ。"
67,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_052","闇なんぞを崇め奉る奇妙な連中じゃが、
酒を酌み交わせば、悪いやつらじゃないとわかる。
乾杯、ラリホー、もう一杯ってなもんよ。"
68,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_053","それでな、久しぶりに森の果実酒を楽しみながら、
情報を集めてみたわけじゃが……"
69,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_054","はぐれ罪喰いどもは、この集落を出て東、
「イキス・マヤエの森」に出没するらしいぞい。
例によって手分けをして、罪喰いを狩ってから合流じゃ!"
70,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_055","まさかお前さん……酔っているわけじゃあるまいな?
いいか、手分けをして罪喰いを何体か倒してから、
ここでまた合流じゃ!"
71,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_200","さて、これで下準備は完了じゃな……。
そこらの木陰に隠れて、やっこさんを待つとするかの。"
72,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_001_200","(-ジオットの囁き声-)そろそろ、やっこさんが現れても良い頃合いじゃが……。"
73,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_100_200","(-ジオットの囁き声-)ムッ!?
いつの間に……転移してきたのか!"
74,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_200_200","(-ジオットの囁き声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
いつでも仕掛けられるよう、準備を怠るなよ?
まずは観察が優先じゃが、いつ見つかるかわからんからの!"
75,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_201","そのまま散ってしまえい!"
76,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_202","ま、そう上手くはいかんわな……。
無限の再生能力……こいつは、ちとやっかいじゃぞい。"
77,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_203","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
まさか、お前さん、また……!"
78,"TEXT_LUCKBA231_03270_SYSTEM_000_204","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_100_204","こいつが、失われた大再生魔法の守護者ってわけか!
ラミット……準備はいいな!?"
80,"TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_200_204","もちろんよ……。
この魔法を求めて、私は長い旅に耐えてきたんだもの……
必ず勝利して、古代ロンカ文明の遺産を継承してみせるわ!"
81,"TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_000_205","よし、倒したッ!
みんな、無事だな?"
82,"TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_206","ええ、大丈夫よ。
それよりも、まずは目的を果たしてしまいましょう。
古代ロンカ文明の封印されし大再生魔法……その継承を!"
83,"TEXT_LUCKBA231_03270_CYLVA_000_207","ラミット……
この像から感じる魔力は、相当なものです。
お気をつけて……。"
84,"TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_208","ありがとう、シルヴァ。
でも、ここまで来て、後戻りなんてできないわ。"
85,"TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_209","知恵の番人たる聖なるフクロウよ……。
ロンカ皇帝の名において、導師ラミットが命ず……。
封ぜられし再生の魔法を、我に開示せよ!"
86,"TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_000_210","大丈夫か、ラミット!?"
87,"TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_211","や、やったわ……。
ついに、手に入れた……古の大再生魔法「リバイヴ」を!"
88,"TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_212","これで……これで、妹たちを助けられる!"
89,"TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_000_213","よし、それじゃあ、
ブランデンやナイルベルトたちと合流して、
妹さんのところに向かおうぜ!"
90,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_214","しゃきっとせんかい!
この<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>!!
お前の母ちゃんホブゴブリン!!"
91,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_215","どうやら、また過去を視たようじゃな。
その力……知り得ぬことを解明するには役立つが、
戦の最中だけは、止めてくれんか?"
92,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_216","フラフラのお前さんを庇いながら、
ソープロシュネーを追い返すのに、どれほど苦労したことか!
ま、一族最強のワシの腕前に感謝するがいいぞい!"
93,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_217","それで……今回は何を視たんじゃ?"
94,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_218","ふむ……古代ロンカ文明の封印されし大再生魔法、か……。
どうにも、その辺りがソープロシュネーの能力と、
関わりがありそうじゃの……。"
95,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_219","よし、今回はここまでとしよう。
いずれにせよ、もう少し調査が必要じゃ。
クリスタリウムに戻って、知的探求といくぞい。"
96,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_250","ング、ング、ング……プハァ……。
気持ちのいい戦のあとは、麦酒に限るのう!"
97,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_251","なんじゃ、その眼は……。
ドワーフが酒を呑まずして何とする?"
98,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_252","しかし、同じ酒ばかり呑んでおるわけじゃないぞ?
戦の後は麦酒、本を読むなら蜂蜜酒、歌を歌うなら果実酒、
口喧嘩をするなら蒸留酒に限る!"
99,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_253","さて、次は蜂蜜酒でも頼むとするか……。
古の大再生魔法と、ラミットの妹とやらがいた場所、
古文書やら一族の記録やらにあたって、調べるしかないからの……。"
100,"TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_254","と、いうことで、ワシは蜂蜜酒を呑まにゃならん。
お前さんは、適当に修行でもして待っておくことじゃな!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_00 彷徨う階段亭のジオットは、ひたすらに酒を呑み続けているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_01 ソープロシュネーが目撃された場所で罪喰いを討伐することで、おびき寄せてみることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウで「ジオット」と合流しよう。
6 2 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_02 ジオットと手分けをして、はぐれ罪喰いを討伐することになった。イキス・マヤエの森の「<Sheet(EObj,2010003,0)/>」で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_03 はぐれ罪喰いを討伐した。イキス・マヤエの森の「<Sheet(EObj,2010004,0)/>」で見渡して、更にはぐれ罪喰いを討伐しよう。
8 4 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_04 必要なだけのはぐれ罪喰いを討伐し終えた。イキス・マヤエの森で「ジオット」と合流しよう。
9 5 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_05 ソープロシュネーが再生能力で復活してみせたところで、冒険者はふたたびラミットの過去を視る。ラミットは、ロンカ洞でアルバートたちとともに何かを護る守護者を討伐しようとしていたようだ。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。
10 6 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_06 ラミットは、古の大再生魔法「リバイヴ」で、妹を助けようとしていたようだ。冒険者が過去を視ている間に、ジオットがなんとかソープロシュネーを追い返してくれたらしい。彷徨う階段亭に戻り、「ジオット」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_07 ジオットは、冒険者が視た過去をもとに、古の大再生魔法とラミットの妹について調べてみるという。ジオットが酒に呑まれず調査を完遂させると信じて、冒険者は修行に励んでおこう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが78以上になると、彷徨う階段亭のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBA231_03270_SEQ_08
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28 24 TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_00 スリザーバウのジオットと合流
29 25 TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_01 <Sheet(EObj,2010003,0)/>で見渡し、罪喰いを討伐
30 26 TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_02 <Sheet(EObj,2010004,0)/>で見渡し、罪喰いを更に討伐
31 27 TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_03 ジオットと合流
32 28 TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_04 ジオットと合流
33 29 TEXT_LUCKBA231_03270_TODO_05 彷徨う階段亭のジオットと話す
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52 48 TEXT_LUCKBA231_03270_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「イキス・マヤエの森」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_001 ング、ング、ング……プハァ……。
54 50 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_002 ラリホー! 我が相棒、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! またぞろ、真面目に生きておるようじゃの!
55 51 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_003 ワシはと言えば、今日も今日とて「彷徨う階段亭」で、 酒をかっ喰らっておるぞい!
56 52 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_004 ……仕方ないじゃろう? 調べ物をしようにも、モーレンとかいう男に、 博物陳列館への出入りを禁じられてしまったんじゃから……。
57 53 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_005 ちっとばかり、手元が狂って、 蜂蜜酒を本にひっかけたからといって、 烈火のごとく怒り狂いおってからに、これだから頭でっかちは……
58 54 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_006 な、なんじゃ、その目は! まさか、お前さんまでモーレンの味方をするのか? 嗚呼、我らが友情はどうなってしまったのじゃ?
59 55 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_007 せっかく、ワシが酒場で噂を集めに集めて、 ソープロシュネーの目撃情報を掴んだというのに……!
60 56 TEXT_LUCKBA231_03270_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_LUCKBA231_03270_A1_000_001 はやく本題に入って……
62 58 TEXT_LUCKBA231_03270_A1_000_002 さすがジオット!
63 59 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_009 あいかわらず冗談が通じなくて、 むしろ安心したぞい。
64 60 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_010 ダッハッハッ! もっと褒めるがいい、おヒゲが素敵ねと称えるがいい! そして、何なら一杯おごるといいぞい!
65 61 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_011 とにかく、目撃された場所の近くで、罪喰い狩りに励めば、 いずれソープロシュネーを、おびき出すことができる!
66 62 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_012 結局、行動原理の解明も進んでおらんゆえ、 こうなったら一度、ダメ元で戦ってみようと思うんじゃ。 手合わせすることで、得られる情報もあるかもしれん。
67 63 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_013 ま……ワシとお前さんの腕なら、 無理をせん限り、倒せずとも逃げ切ることくらいはできるじゃろ。
68 64 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_014 さて、今回の目的地はラケティカ大森林じゃ! 呑み友達によれば、はぐれ罪喰いが目撃されておるらしい。 戦支度を整えて来い……「スリザーバウ」で合流じゃ!
69 65 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_050 ング、ング、ング……プハァ……。
70 66 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_051 ワシは、以前にソープロシュネーを探し求めて、 ラケティカ大森林を訪れたことがあっての……。 ここの連中とも、それなりに仲が良いんじゃよ。
71 67 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_052 闇なんぞを崇め奉る奇妙な連中じゃが、 酒を酌み交わせば、悪いやつらじゃないとわかる。 乾杯、ラリホー、もう一杯ってなもんよ。
72 68 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_053 それでな、久しぶりに森の果実酒を楽しみながら、 情報を集めてみたわけじゃが……
73 69 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_054 はぐれ罪喰いどもは、この集落を出て東、 「イキス・マヤエの森」に出没するらしいぞい。 例によって手分けをして、罪喰いを狩ってから合流じゃ!
74 70 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_055 まさかお前さん……酔っているわけじゃあるまいな? いいか、手分けをして罪喰いを何体か倒してから、 ここでまた合流じゃ!
75 71 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_200 さて、これで下準備は完了じゃな……。 そこらの木陰に隠れて、やっこさんを待つとするかの。
76 72 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_001_200 (-ジオットの囁き声-)そろそろ、やっこさんが現れても良い頃合いじゃが……。
77 73 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_100_200 (-ジオットの囁き声-)ムッ!? いつの間に……転移してきたのか!
78 74 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_200_200 (-ジオットの囁き声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 いつでも仕掛けられるよう、準備を怠るなよ? まずは観察が優先じゃが、いつ見つかるかわからんからの!
79 75 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_201 そのまま散ってしまえい!
80 76 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_202 ま、そう上手くはいかんわな……。 無限の再生能力……こいつは、ちとやっかいじゃぞい。
81 77 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_203 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! まさか、お前さん、また……!
82 78 TEXT_LUCKBA231_03270_SYSTEM_000_204 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_100_204 こいつが、失われた大再生魔法の守護者ってわけか! ラミット……準備はいいな!?
84 80 TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_200_204 もちろんよ……。 この魔法を求めて、私は長い旅に耐えてきたんだもの…… 必ず勝利して、古代ロンカ文明の遺産を継承してみせるわ!
85 81 TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_000_205 よし、倒したッ! みんな、無事だな?
86 82 TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_206 ええ、大丈夫よ。 それよりも、まずは目的を果たしてしまいましょう。 古代ロンカ文明の封印されし大再生魔法……その継承を!
87 83 TEXT_LUCKBA231_03270_CYLVA_000_207 ラミット…… この像から感じる魔力は、相当なものです。 お気をつけて……。
88 84 TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_208 ありがとう、シルヴァ。 でも、ここまで来て、後戻りなんてできないわ。
89 85 TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_209 知恵の番人たる聖なるフクロウよ……。 ロンカ皇帝の名において、導師ラミットが命ず……。 封ぜられし再生の魔法を、我に開示せよ!
90 86 TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_000_210 大丈夫か、ラミット!?
91 87 TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_211 や、やったわ……。 ついに、手に入れた……古の大再生魔法「リバイヴ」を!
92 88 TEXT_LUCKBA231_03270_LAMITT_000_212 これで……これで、妹たちを助けられる!
93 89 TEXT_LUCKBA231_03270_WARRIOROFDARKNESS_000_213 よし、それじゃあ、 ブランデンやナイルベルトたちと合流して、 妹さんのところに向かおうぜ!
94 90 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_214 しゃきっとせんかい! この<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>!! お前の母ちゃんホブゴブリン!!
95 91 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_215 どうやら、また過去を視たようじゃな。 その力……知り得ぬことを解明するには役立つが、 戦の最中だけは、止めてくれんか?
96 92 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_216 フラフラのお前さんを庇いながら、 ソープロシュネーを追い返すのに、どれほど苦労したことか! ま、一族最強のワシの腕前に感謝するがいいぞい!
97 93 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_217 それで……今回は何を視たんじゃ?
98 94 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_218 ふむ……古代ロンカ文明の封印されし大再生魔法、か……。 どうにも、その辺りがソープロシュネーの能力と、 関わりがありそうじゃの……。
99 95 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_219 よし、今回はここまでとしよう。 いずれにせよ、もう少し調査が必要じゃ。 クリスタリウムに戻って、知的探求といくぞい。
100 96 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_250 ング、ング、ング……プハァ……。 気持ちのいい戦のあとは、麦酒に限るのう!
101 97 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_251 なんじゃ、その眼は……。 ドワーフが酒を呑まずして何とする?
102 98 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_252 しかし、同じ酒ばかり呑んでおるわけじゃないぞ? 戦の後は麦酒、本を読むなら蜂蜜酒、歌を歌うなら果実酒、 口喧嘩をするなら蒸留酒に限る!
103 99 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_253 さて、次は蜂蜜酒でも頼むとするか……。 古の大再生魔法と、ラミットの妹とやらがいた場所、 古文書やら一族の記録やらにあたって、調べるしかないからの……。
104 100 TEXT_LUCKBA231_03270_GIOTT_000_254 と、いうことで、ワシは蜂蜜酒を呑まにゃならん。 お前さんは、適当に修行でもして待っておくことじゃな!
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0,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_00","彷徨う階段亭のジオットは、蜂蜜酒を浴びるように呑んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_01","ラミットの妹がいた場所が判明したらしい。コルシア島にあるトメラの村で「ジオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_02","ジオットは、冒険者が村までたどり着いたことに感服したようだ。トメラの村を奥へと進み、「ジオット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_03","ジオットの倒した罪喰いをきっかけに、冒険者の過去視が発動した。ラミットは、ドヴェルグ病に侵された者たちを救助したために、一族から追放され、兜もそのときに脱いでいたようだ。過去視の内容を聞いたジオットは、大きな衝撃を受けていた。坑道からトメラの村に出ていった「ジオット」を追いかけよう。"
4,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_04","ジオットは、過去の事実を呑み込めるようになるまで、時間がほしいという。その間、修行などをして、ジオットをそっとしておこう。
※いずれかのHEALERジョブのレベルが80以上になると、トメラの村のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。"
5,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_07",""
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10,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_10",""
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12,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_14",""
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20,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_00","トメラの村でジオットと合流"
25,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_01","ジオットと話す"
26,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_02","ジオットと再度話す"
27,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA241_03271_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_001","ング、ング、ング……プハァ……。"
50,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_002","おう、我が相棒ではないか……蜂蜜酒なら、もういらんぞ?
いや、酒を頼んだのは、お前さんじゃなく、
サイエラじゃったか……ヒック。"
51,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_003","呆れ果てて、言うべき言葉も見つからないとでも、
言いたいという様子じゃな?
いや、その場合、言いたいのか言いたくないのか、どっちじゃ?"
52,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_004","イカン、イカン……
最近、調べ物の連続で頭を使いすぎたようじゃ。
出ない答えを探す、クサれ哲学者のようになってしまったわい。"
53,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_005","いいか、ワシが言いたいのは、
古の大再生魔法についての知識は得られなんだが、
「ラミットの妹がいた場所」が判明したということじゃ。"
54,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_006","それでは、我が相棒を招待しよう。
ワシの故郷……コルシア島の「トメラの村」にの!"
55,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_050","しまったのう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のやつに、
我が故郷に向かう方法を、教えるのを忘れておった……。
しかし、秘密坑道を通れる者は限られておるしどうしたものか。"
56,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_051","ん……?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!?
どうやって、ここまで来たんじゃ?"
57,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_052","ほう、あのラダー大昇降機を動かしたのは、
お前さんたちじゃったか……!"
58,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_053","いやはや、さすが我が相棒!
やるではないか、見直したぞ?"
59,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_054","……ゴホン。
ともかく、目的地はすぐそこじゃ。
今度こそしっかり案内するゆえ、ついてくるがいいぞい!"
60,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_100","はぁ、はぁ、はぁ……
封鎖されていた廃坑道の扉を開いたら、
中から突然、こやつが飛び出してきよった……!"
61,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_101","ま、一族最強のワシは、不意打ち程度でやられはせんがの!
顔面に渾身のドワーフパンチをお見舞いしてやったわい!"
62,"TEXT_LUCKBA241_03271_Q1_000_000","何と答える?"
63,"TEXT_LUCKBA241_03271_A1_000_001","ドワーフパンチって何?"
64,"TEXT_LUCKBA241_03271_A1_000_002","で、ここは何なの?"
65,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_103","すまん、一族以外の者には教えられん。
お前さんとワシの仲であっても、掟で禁じられているゆえな。
それよりも、この奥の坑道についての話をするぞい。"
66,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_104","うむ、それこそお前さんを、我が故郷に連れてきた理由じゃ。
厳密には連れてきたわけではないが、まあ精神的には、
招待しておったし、問題はなかろう。"
67,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_105","ともかく、この坑道は「光の氾濫」以前のこと、
ある病気を患った者たちを、隔離するために使われておった。"
68,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_106","病の名は「ドヴェルグ病」……。
感染すると、少しずつ皮膚が岩のように変異していき、
短い者は数ヶ月、長い者でも数年後には、完全に石化したという。"
69,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_107","原因も不明ならば、治療法もわからない。
ゆえに感染拡大を防ごうと、「穢れの坑道」と名付けた廃坑道に、
患者を押し込めるという忌まわしい行為に手を染め……"
70,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_108","ラミット!
「穢れの坑道」に立ち入ってはならぬと申し付けたはず!"
71,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_109","勝手に里を出ただけでは飽き足らず、
よそ者を連れて舞い戻り、さらに禁忌を犯すとは……
もはや我慢ならん……お主に永久追放を言い渡すッ!"
72,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENWARRIOR_000_110","(-ドワーフ族の戦士たち-)追放だッ! 追放だッ!"
73,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_111","なぜだッ!
ラミットは、苦労の末に大再生魔法「リバイヴ」を修得して、
不治の病に侵されていた妹さんたちを救ったんだぞ!?"
74,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_112","よそ者は黙っておれ!
これは、ドワーフの問題じゃ!"
75,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENWARRIOR_000_113","(-ドワーフ族の戦士たち-)黙っとれッ! 黙っとれッ!"
76,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_114","黙っていられるものかよ……!
俺たち……いや、ラミットがどれだけ……!"
77,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_115","もういいの、アルバート。
理由はどうあれ、掟を破ったことは事実なんだもの……。"
78,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_116","わかりました、最長老さま……。
永久追放を受け入れます。
一族の証、この兜もまたお返ししましょう。"
79,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_117","ラミット……お前…………。"
80,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_118","お姉ちゃんが、永久追放だっていうなら、
私も出ていきます!"
81,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_119","私たちドヴェルグ病の患者たちは、
この薄暗い「穢れの坑道」に押し込められて生きてきました。
呼吸がつらいから、兜も外して……。"
82,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_120","家族以外の者には、素顔を見せるべからず。
掟を破ったから追放だっていうなら、私たちだって!"
83,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENPATIENT_000_121","そうじゃな。
ワシら病人は、ラミットに命を救われた。
彼女ひとりを掟破りとして追い出すわけにはいかん。"
84,"TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENPATIENT_000_122","ゆこう、皆の者……!
誇り高き掟破りの追放者として、この里を出るのじゃ!"
85,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_123","みんな……!"
86,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_124","あれで、よかったのかよ。"
87,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_125","今からでも里に戻って、あの石頭の最長老を……"
88,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_126","あなたの自慢の斧で、叩き割るつもり?
もう、やめてよね……。"
89,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_127","今のあなたは、ホブゴブリンにやられる新米冒険者じゃない。
その腕前なら、ドワーフ随一の戦士と呼ばれる最長老さまさえ、
簡単に倒しちゃうと思うわ。"
90,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_128","でも、それじゃ、何の解決にもならない。
今、私たちがやるべきは、病を広めた元凶を探して倒すこと。
きっと今回の件の裏にも「影の王」がいるはずよ。"
91,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_129","アルバート……
私、この世界を救うためになら、故郷だって捨ててみせるわ。"
92,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_130","それに、重い兜を脱いでみて、初めて気づいたの。
風を感じるのが、こんなに気持ちいいってこと……。"
93,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_131","へへ……そうかよ。"
94,"TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_132","ま、なんだ……
俺も、素顔のラミットのほうがいいと思うぜ。"
95,"TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_133","アルバート……。"
96,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_134","また、心にもない罵詈雑言を、言わねばならんのか?
やいこの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>!!
お前の母ちゃんホブゴブリン!!"
97,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_135","どうにか、目を覚ましたようじゃな?"
98,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_136","今回ばかりは、さしものワシも焦ったぞい。
突然、お前さんが例によってフラフラし始めたかと思えば、
倒したと思っていた罪喰いが動き出すしで……。"
99,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_137","まぁ、罪喰いの件は、
トドメを刺せていなかったワシが悪いんじゃが……
それで、今回は何を視たんじゃ?"
100,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_138","なんと……ドヴェルグ病をラミットが……?
死病に侵された多くの同胞を救っておきながら、
それゆえに追放されていたと……!?"
101,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_139","しかも……永久追放を言い渡したのは……
当時の最長老は…………"
102,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_140","…………。"
103,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_150","お、お前さんか……
すまんな、勝手にフラフラとこんなところまで……。"
104,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_151","じゃが、すまん……少しだけワシに時間をくれんか?
お前さんが視たという過去について、その事実を呑み込むまで、
少しだけ時間が必要なんじゃ……。"
105,"TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_152","お前さんは、少し修行でもしていてくれ……。
それではな……。"
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4 0 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_00 彷徨う階段亭のジオットは、蜂蜜酒を浴びるように呑んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_01 ラミットの妹がいた場所が判明したらしい。コルシア島にあるトメラの村で「ジオット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_02 ジオットは、冒険者が村までたどり着いたことに感服したようだ。トメラの村を奥へと進み、「ジオット」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_03 ジオットの倒した罪喰いをきっかけに、冒険者の過去視が発動した。ラミットは、ドヴェルグ病に侵された者たちを救助したために、一族から追放され、兜もそのときに脱いでいたようだ。過去視の内容を聞いたジオットは、大きな衝撃を受けていた。坑道からトメラの村に出ていった「ジオット」を追いかけよう。
8 4 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_04 ジオットは、過去の事実を呑み込めるようになるまで、時間がほしいという。その間、修行などをして、ジオットをそっとしておこう。 ※いずれかのHEALERジョブのレベルが80以上になると、トメラの村のジオットから次のHEALERロールクエストを受注することができます。
9 5 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_07
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26 22 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA241_03271_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_00 トメラの村でジオットと合流
29 25 TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_01 ジオットと話す
30 26 TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_02 ジオットと再度話す
31 27 TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKBA241_03271_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA241_03271_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_001 ング、ング、ング……プハァ……。
54 50 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_002 おう、我が相棒ではないか……蜂蜜酒なら、もういらんぞ? いや、酒を頼んだのは、お前さんじゃなく、 サイエラじゃったか……ヒック。
55 51 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_003 呆れ果てて、言うべき言葉も見つからないとでも、 言いたいという様子じゃな? いや、その場合、言いたいのか言いたくないのか、どっちじゃ?
56 52 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_004 イカン、イカン…… 最近、調べ物の連続で頭を使いすぎたようじゃ。 出ない答えを探す、クサれ哲学者のようになってしまったわい。
57 53 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_005 いいか、ワシが言いたいのは、 古の大再生魔法についての知識は得られなんだが、 「ラミットの妹がいた場所」が判明したということじゃ。
58 54 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_006 それでは、我が相棒を招待しよう。 ワシの故郷……コルシア島の「トメラの村」にの!
59 55 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_050 しまったのう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のやつに、 我が故郷に向かう方法を、教えるのを忘れておった……。 しかし、秘密坑道を通れる者は限られておるしどうしたものか。
60 56 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_051 ん……? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!? どうやって、ここまで来たんじゃ?
61 57 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_052 ほう、あのラダー大昇降機を動かしたのは、 お前さんたちじゃったか……!
62 58 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_053 いやはや、さすが我が相棒! やるではないか、見直したぞ?
63 59 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_054 ……ゴホン。 ともかく、目的地はすぐそこじゃ。 今度こそしっかり案内するゆえ、ついてくるがいいぞい!
64 60 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_100 はぁ、はぁ、はぁ…… 封鎖されていた廃坑道の扉を開いたら、 中から突然、こやつが飛び出してきよった……!
65 61 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_101 ま、一族最強のワシは、不意打ち程度でやられはせんがの! 顔面に渾身のドワーフパンチをお見舞いしてやったわい!
66 62 TEXT_LUCKBA241_03271_Q1_000_000 何と答える?
67 63 TEXT_LUCKBA241_03271_A1_000_001 ドワーフパンチって何?
68 64 TEXT_LUCKBA241_03271_A1_000_002 で、ここは何なの?
69 65 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_103 すまん、一族以外の者には教えられん。 お前さんとワシの仲であっても、掟で禁じられているゆえな。 それよりも、この奥の坑道についての話をするぞい。
70 66 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_104 うむ、それこそお前さんを、我が故郷に連れてきた理由じゃ。 厳密には連れてきたわけではないが、まあ精神的には、 招待しておったし、問題はなかろう。
71 67 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_105 ともかく、この坑道は「光の氾濫」以前のこと、 ある病気を患った者たちを、隔離するために使われておった。
72 68 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_106 病の名は「ドヴェルグ病」……。 感染すると、少しずつ皮膚が岩のように変異していき、 短い者は数ヶ月、長い者でも数年後には、完全に石化したという。
73 69 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_107 原因も不明ならば、治療法もわからない。 ゆえに感染拡大を防ごうと、「穢れの坑道」と名付けた廃坑道に、 患者を押し込めるという忌まわしい行為に手を染め……
74 70 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_108 ラミット! 「穢れの坑道」に立ち入ってはならぬと申し付けたはず!
75 71 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_109 勝手に里を出ただけでは飽き足らず、 よそ者を連れて舞い戻り、さらに禁忌を犯すとは…… もはや我慢ならん……お主に永久追放を言い渡すッ!
76 72 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENWARRIOR_000_110 (-ドワーフ族の戦士たち-)追放だッ! 追放だッ!
77 73 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_111 なぜだッ! ラミットは、苦労の末に大再生魔法「リバイヴ」を修得して、 不治の病に侵されていた妹さんたちを救ったんだぞ!?
78 74 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENCHIEF_000_112 よそ者は黙っておれ! これは、ドワーフの問題じゃ!
79 75 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENWARRIOR_000_113 (-ドワーフ族の戦士たち-)黙っとれッ! 黙っとれッ!
80 76 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_114 黙っていられるものかよ……! 俺たち……いや、ラミットがどれだけ……!
81 77 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_115 もういいの、アルバート。 理由はどうあれ、掟を破ったことは事実なんだもの……。
82 78 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_116 わかりました、最長老さま……。 永久追放を受け入れます。 一族の証、この兜もまたお返ししましょう。
83 79 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_117 ラミット……お前…………。
84 80 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_118 お姉ちゃんが、永久追放だっていうなら、 私も出ていきます!
85 81 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_119 私たちドヴェルグ病の患者たちは、 この薄暗い「穢れの坑道」に押し込められて生きてきました。 呼吸がつらいから、兜も外して……。
86 82 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENSISTER_000_120 家族以外の者には、素顔を見せるべからず。 掟を破ったから追放だっていうなら、私たちだって!
87 83 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENPATIENT_000_121 そうじゃな。 ワシら病人は、ラミットに命を救われた。 彼女ひとりを掟破りとして追い出すわけにはいかん。
88 84 TEXT_LUCKBA241_03271_DWARVENPATIENT_000_122 ゆこう、皆の者……! 誇り高き掟破りの追放者として、この里を出るのじゃ!
89 85 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_123 みんな……!
90 86 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_124 あれで、よかったのかよ。
91 87 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_125 今からでも里に戻って、あの石頭の最長老を……
92 88 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_126 あなたの自慢の斧で、叩き割るつもり? もう、やめてよね……。
93 89 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_127 今のあなたは、ホブゴブリンにやられる新米冒険者じゃない。 その腕前なら、ドワーフ随一の戦士と呼ばれる最長老さまさえ、 簡単に倒しちゃうと思うわ。
94 90 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_128 でも、それじゃ、何の解決にもならない。 今、私たちがやるべきは、病を広めた元凶を探して倒すこと。 きっと今回の件の裏にも「影の王」がいるはずよ。
95 91 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_129 アルバート…… 私、この世界を救うためになら、故郷だって捨ててみせるわ。
96 92 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_130 それに、重い兜を脱いでみて、初めて気づいたの。 風を感じるのが、こんなに気持ちいいってこと……。
97 93 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_131 へへ……そうかよ。
98 94 TEXT_LUCKBA241_03271_WARRIOROFDARKNESS_000_132 ま、なんだ…… 俺も、素顔のラミットのほうがいいと思うぜ。
99 95 TEXT_LUCKBA241_03271_LAMITT_000_133 アルバート……。
100 96 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_134 また、心にもない罵詈雑言を、言わねばならんのか? やいこの<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>!! お前の母ちゃんホブゴブリン!!
101 97 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_135 どうにか、目を覚ましたようじゃな?
102 98 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_136 今回ばかりは、さしものワシも焦ったぞい。 突然、お前さんが例によってフラフラし始めたかと思えば、 倒したと思っていた罪喰いが動き出すしで……。
103 99 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_137 まぁ、罪喰いの件は、 トドメを刺せていなかったワシが悪いんじゃが…… それで、今回は何を視たんじゃ?
104 100 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_138 なんと……ドヴェルグ病をラミットが……? 死病に侵された多くの同胞を救っておきながら、 それゆえに追放されていたと……!?
105 101 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_139 しかも……永久追放を言い渡したのは…… 当時の最長老は…………
106 102 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_140 …………。
107 103 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_150 お、お前さんか…… すまんな、勝手にフラフラとこんなところまで……。
108 104 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_151 じゃが、すまん……少しだけワシに時間をくれんか? お前さんが視たという過去について、その事実を呑み込むまで、 少しだけ時間が必要なんじゃ……。
109 105 TEXT_LUCKBA241_03271_GIOTT_000_152 お前さんは、少し修行でもしていてくれ……。 それではな……。
+245
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0,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_00","トメラの村のジオットは、酒も呑まずに佇んでいる。"
1,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_01","冒険者のいない間に、村にソープロシュネーが現れ、罪喰いを再生していったらしい。ジオットはそれを見て、ソープロシュネーは罪喰いと化した元患者だけを再生していると予想。ソープロシュネーに「ドワーフの兜」を被せれば、再生を行わなくなるはずだと語る。おびき寄せる餌にするため、スクリー山地の「<Sheet(EObj,2010006,0)/>」で見渡し、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
2,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_02","はぐれ罪喰いを討伐した。スクリー山地の「<Sheet(EObj,2010007,0)/>」で見渡し、更にはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_03","必要なだけのはぐれ罪喰いを討伐した。スクリー山地で「ジオット」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_04","ジオットの策が見事にはまり、ソープロシュネーの討伐に成功した。スクリー山地で、討ち取ったソープロシュネーの最期を見届けよう。"
5,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_05","光のクリスタルの欠片からラミットが現れ、生前の想いを聞くことができた。スクリー山地で「ジオット」と再度話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_06","ジオットも兜を脱ぎ素顔を晒したことで、故郷を離れ生きることになった。クリスタリウムの彷徨う階段亭で「ジオット」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_07","ラミットに追放を言い渡した当時の最長老は、ジオットの曽祖父だった。ジオットは里を離れたことで、多くの人と酒を酌み交わし、冒険者とも出会い、人情の大切さを知ったという。そうして誇り高き追放者となった彼女と杯を交わしたくなったら、またクリスタリウムを訪ねよう。"
8,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_00","<Sheet(EObj,2010006,0)/>で見渡し、罪喰いを討伐"
25,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_01","<Sheet(EObj,2010007,0)/>で見渡し、罪喰いを更に討伐"
26,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_02","ジオットと話す"
27,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_03","ジオットと話す"
28,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_04","ジオットと再度話す"
29,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_05","彷徨う階段亭のジオットと話す"
30,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_07",""
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47,"TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_001","……お前さんか……。"
49,"TEXT_LUCKBA251_03272_Q1_000_000","何と声をかける?"
50,"TEXT_LUCKBA251_03272_A1_000_001","ラリホー!!!"
51,"TEXT_LUCKBA251_03272_A1_000_002","お前の母ちゃんホブゴブリン!"
52,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_003","……!?"
53,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_004","ラ、ラリホー!!!!"
54,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_100_004","まさか、ドワーフの生き様をお前さんに教えられるとはの!"
55,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_005","な、な、な……なんじゃと!?
ワシへの罵詈雑言はともかく、母ちゃんは関係ないじゃろう!
この<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>め!!"
56,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_006","ダッハッハッ!"
57,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_100_006","まさか、お前さんに罵倒で活を入れられるとはな!
さすが我が相棒じゃわい!"
58,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_007","よしきた、気分を切り替えるぞい!
ソープロシュネー退治こそが、ワシらの目的じゃからの!"
59,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_008","実は、お前さんが来る前に、村でひと騒動あっての。
ソープロシュネーが現れて、前回ワシが仕留めた罪喰いを、
再生の力で復活させて連れ去ったんじゃ。"
60,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_009","それを見て、ワシは確信した……。"
61,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_010","罪喰いは、たくさんいるが、
ソープロシュネーは必ず癒やしに現れるわけではない。
救われる罪喰いと、無視される罪喰いの差とは何なのか……。"
62,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_011","お前さんが視た過去によれば、ラミットに癒やされた者たちは、
自ら追放の道を選び、この集落を出ていった。"
63,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_012","この近辺は「光の氾濫」の影響を免れたが、
追放者たちが助からなかった可能性は極めて高いじゃろう。
つまり……"
64,"TEXT_LUCKBA251_03272_Q2_000_000","何と答える?"
65,"TEXT_LUCKBA251_03272_A2_000_001","元患者たちは罪喰いになった!"
66,"TEXT_LUCKBA251_03272_A2_000_002","ソープロシュネーは元患者たちを癒やしている!"
67,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_014","そのとおりじゃ!
追放者たちは、不幸にも罪喰いと化してしまい、
今もソープロシュネーは、彼らを救い続けているッ!!"
68,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_015","ならば、倒す方法は簡単じゃ!"
69,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_016","やっこさんに「ドワーフの兜」を被せる!
掟に従って生きる者の証たる兜を被せてしまえば、
治療すべき追放者ではなくなり、再生の対象外となるのじゃ!"
70,"TEXT_LUCKBA251_03272_Q3_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_LUCKBA251_03272_A3_000_001","そんなバカな!?"
72,"TEXT_LUCKBA251_03272_A3_000_002","完璧な作戦じゃ!!"
73,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_018","バカなどであるものか!
どう考えても完璧な作戦じゃ!!"
74,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_019","ダッハッハッ!
もっと褒めるがいい、おヒゲが素敵な知恵者とな!"
75,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_020","まあ、賛成しようが反対されようが、
ワシは試すつもりじゃったがな!
試してみて失敗したら、とんずらカマして再考するのみよ!"
76,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_021","ソープロシュネーが現れてから、さほど時間は経っていない。
この近辺で、はぐれ罪喰いを倒して、やつをおびき寄せるぞい!"
77,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_025","お前さん、何をやっておる?
はぐれ罪喰いを探して、おびき寄せるエサにせんかい!"
78,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_150","よし、エサの準備は完了したようじゃな。
こちらも「ドワーフの兜」を、たくさん用意してきたぞい。"
79,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_151","たとえ、ザコの罪喰いどもを引き連れていようとも、
この兜さえ付けた状態で倒せば、再生されないはずじゃ!
さあ、身を潜めて待ち伏せるぞい……!"
80,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_050_151","ふぅ……。
この待ち時間が、なんともじれったいのう……。
武者震いが止まらんぞい。"
81,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_100_151","(-ジオットの囁き声-)きよった……!
ソープロシュネーじゃぞ……!"
82,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_200_151","これにて、決戦の舞台は整った……
ワシの完璧な作戦に従い、やっこさんを討ち果たすぞい!"
83,"TEXT_LUCKBA251_03272_QIB_001_TODO_1","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKBA251_03272_QIB_001_TODO_2","ソープロシュネーを倒せ!"
85,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_000","ワシの作戦を試すためにも、
ヤツが雑魚を再生するのを待つんじゃ……!"
86,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_001","よし、雑魚が再生した……!
行くぞい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
87,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_002","まずは、雑魚の罪喰いで作戦を試すぞい!"
88,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_003","罪喰いを弱らせてから、お前さんが「リポーズ」で眠らせる……!
そうしたら、ワシが「必殺兜被し」をかましてやるわい!"
89,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_004","繰り返すが、弱らせねば「リポーズ」は効かんぞい!
忘れるでないぞ、相棒!"
90,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_005","よし、そろそろ頃合いじゃ……!
「リポーズ」で、敵を眠らせてくれい!"
91,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_006","見事じゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
いくぞい、「必殺兜被し」じゃああああああ!!"
92,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_007","ダッハッハッ! 見たか、罪喰いめ!
これで、お前さんも立派なドワーフじゃな!"
93,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_008","なにをやっとるんじゃ! 再生されてしまったではないか!
いいか、敵を弱らせたら「リポーズ」を忘れんでくれい!"
94,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_009","よし、これで再生は封じたぞい!
次はソープロシュネーを……って、なんじゃ!?"
95,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_010","増援とは、やってくれるわい!
しかーし、こんな事もあろうかと兜はまだある!"
96,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_011","ハァ、ハァ、ハァ……ようやく片付いたかの……
次こそソープロシュネーを……って、またかーい!"
97,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_012","もしや、こやつらソープロシュネーを、
守ろうとしておるのか?"
98,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_013","ええい、片っ端から兜を被せてやる!
頼むぞい、相棒!"
99,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_014","ヒィ、フゥ、ヒィ、フゥ……手間取らせよって……!
あとはソープロシュネーを、集中攻撃するだけじゃぞい!"
100,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_100","行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
今度こそ、ソープロシュネーをシバき倒すぞい!"
101,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_101","ダッハッハッ! 自分を回復することもできんようじゃな!
作戦は大成功じゃ!"
102,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_102","ヌゥ……腐っても英雄と称えられた「光の戦士」か……!
癒やしの術を封じられてなお、やりおるわい!"
103,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちじゃ!"
104,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_104","ふぅ、助かったぞい! さすがは相棒じゃ!"
105,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_105","ここで負けるわけにはいかんぞい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、正念場というやつじゃ!"
106,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_106","そんなこけおどし、恐れはせんぞい!"
107,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_152","今が好機じゃぁぁぁ!"
108,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_153","これを被れぇぇぇ!!"
109,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_154","ぬおおおおおッ!?"
110,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_155","た、たすかったわい……。"
111,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_156","じゃが、今の衝撃で最後の兜が壊れてしもうたわい。"
112,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_157","やっこさんも、完全復活したようじゃな。
これでは埒が明かん……。
兜がなければ……"
113,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_158","そうか、兜なら…………!"
114,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_159","いっくぞぉぉぉぉい!!"
115,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
あとは、ふたりでこやつを……
ソープロシュネーを、シバき倒すぞい!"
116,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_161","うおおおおおッ!
ソープロシュネー、討ち取ったりッ!"
117,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_162","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
何かみつけたのか?"
118,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_163","クリスタルの……欠片かの?"
119,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_164","(-悲しげな女性の声-)掟に従うだけじゃ、助けられなかった。"
120,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_165","(-ラミットの幻影-)だから、里を出た。
そして、あの人に……アルバートに出会い、
仲間たちを加えて、冒険の旅を続けた…………。"
121,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_166","お前さん、ラミットなのか……?
ワ、ワシは、お前さんのことを……破廉恥者などと……"
122,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_167","(-ラミットの幻影-)妹を……ドヴェルグ病のみんなを助けるためなら、
厳しい旅路も、辛い戦いも耐え抜いたわ。"
123,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_168","わかっとる……今の、ワシはわかっとる!
じゃから……!"
124,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_169","(-ラミットの幻影-)それに……旅を通じて、私は知った。
世界の広さ、美しさ……そして、残酷さ……。
だから、私は……守りたかった。"
125,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_170","(-ラミットの幻影-)そのためになら、私は故郷を捨てもした……。
辛かった、本当に……。"
126,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_171","もう、いいんじゃ……!
終わったんじゃ、お前さんの旅は終わったんじゃよ!"
127,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_172","(-ラミットの幻影-)辛かったけど、耐えられた……。
あの人がいたから……。"
128,"TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_173","(-ラミットの幻影-)アルバート……頼りなくて……
でも、ひたむきで、諦めが悪くて……
ただただ優しいあなたを、私は…………"
129,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_174","おやすみ、ラミット……
愛に生きた思慮深き癒し手よ。"
130,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_200","ついに、ワシらはやり遂げた……。"
131,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_201","さ、クリスタリウムに帰るぞい?"
132,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_202","……故郷の村に戻らないのが不思議か?
ま、ワシもこうして、家族ではないお前さんに、
素顔を晒してしまったからには、掟破りじゃからの。"
133,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_203","かつて、ラミットに救われ、
自らの足で故郷を去った人々のように、
誇り高き追放者として生きてみせるぞい……。"
134,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_204","ほれほれ、そんな顔をするでない。
帰るぞい、我らがクリスタリウムに……!"
135,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_250","ング、ング、ング……プハァ……。"
136,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_251","ん……どうした相棒……
ワシの顔なんぞを、ジロジロと見よって。"
137,"TEXT_LUCKBA251_03272_Q4_000_000","何と答える?"
138,"TEXT_LUCKBA251_03272_A4_000_001","結局、酒呑みだな"
139,"TEXT_LUCKBA251_03272_A4_000_002","素顔のほうがいいと思う"
140,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_253","自ら追放者となることを選んだと言っても、
生まれがドワーフであることに、変わりはなし。
ならば、乾杯、ラリホー、もう一杯じゃ!"
141,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_254","ダッハッハッ!
お前さんも、ついに冗談を理解したようじゃな!
そんなことを言っても、ラミットのようにホダされんぞい?"
142,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_255","な、な、な……!?
何を言い出すんじゃ~!
あやうく、本気にするところじゃったぞい!!!"
143,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_256","ともかく、ソープロシュネーを討伐できたのは、
お前さんの協力あってこそ……。
これまで礼を言う機会がなかったが、感謝してるぞい。"
144,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_257","……それから、お前さんには話しておこうと思うんじゃが、
ラミットに追放を言い渡した当時の最長老な……
アレは、ワシの曽祖父じゃ。"
145,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_258","一族最強と謳われた名戦士でな……。
ワシも、彼を目標として修行に励んできたんじゃ。"
146,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_259","それが、多数の病人どころか、
一族の未来そのものを救ったとさえ言えるラミットを、
永久に故郷と切り離す、そんな冷たい判断を下していた……。"
147,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_260","掟は大切じゃ。"
148,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_261","じゃが、人情も大切じゃ。
ワシは里を出て、このクリスタリウムで多くの人と酒を酌み交わし、
何よりお前さんと出会い、そのことを学んだつもりじゃ。"
149,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_262","ワシは、誇り高き追放者として、
しばらく、この街で生きてみるつもりじゃよ。"
150,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_263","じゃから、お前さんも、呑みたくなったら、
いつでもワシを訪ねるがいいぞい!"
151,"TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_264","乾杯、ラリホー、もう一杯!
ソープロシュネーの討伐は終わったが、
ワシとお前さんは、いつまでも最高の相棒じゃからな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_00 トメラの村のジオットは、酒も呑まずに佇んでいる。
5 1 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_01 冒険者のいない間に、村にソープロシュネーが現れ、罪喰いを再生していったらしい。ジオットはそれを見て、ソープロシュネーは罪喰いと化した元患者だけを再生していると予想。ソープロシュネーに「ドワーフの兜」を被せれば、再生を行わなくなるはずだと語る。おびき寄せる餌にするため、スクリー山地の「<Sheet(EObj,2010006,0)/>」で見渡し、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。
6 2 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_02 はぐれ罪喰いを討伐した。スクリー山地の「<Sheet(EObj,2010007,0)/>」で見渡し、更にはぐれ罪喰いを討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_03 必要なだけのはぐれ罪喰いを討伐した。スクリー山地で「ジオット」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_04 ジオットの策が見事にはまり、ソープロシュネーの討伐に成功した。スクリー山地で、討ち取ったソープロシュネーの最期を見届けよう。
9 5 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_05 光のクリスタルの欠片からラミットが現れ、生前の想いを聞くことができた。スクリー山地で「ジオット」と再度話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_06 ジオットも兜を脱ぎ素顔を晒したことで、故郷を離れ生きることになった。クリスタリウムの彷徨う階段亭で「ジオット」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_07 ラミットに追放を言い渡した当時の最長老は、ジオットの曽祖父だった。ジオットは里を離れたことで、多くの人と酒を酌み交わし、冒険者とも出会い、人情の大切さを知ったという。そうして誇り高き追放者となった彼女と杯を交わしたくなったら、またクリスタリウムを訪ねよう。
12 8 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA251_03272_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_00 <Sheet(EObj,2010006,0)/>で見渡し、罪喰いを討伐
29 25 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_01 <Sheet(EObj,2010007,0)/>で見渡し、罪喰いを更に討伐
30 26 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_02 ジオットと話す
31 27 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_03 ジオットと話す
32 28 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_04 ジオットと再度話す
33 29 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_05 彷徨う階段亭のジオットと話す
34 30 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA251_03272_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_001 ……お前さんか……。
53 49 TEXT_LUCKBA251_03272_Q1_000_000 何と声をかける?
54 50 TEXT_LUCKBA251_03272_A1_000_001 ラリホー!!!
55 51 TEXT_LUCKBA251_03272_A1_000_002 お前の母ちゃんホブゴブリン!
56 52 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_003 ……!?
57 53 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_004 ラ、ラリホー!!!!
58 54 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_100_004 まさか、ドワーフの生き様をお前さんに教えられるとはの!
59 55 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_005 な、な、な……なんじゃと!? ワシへの罵詈雑言はともかく、母ちゃんは関係ないじゃろう! この<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>アホ面ヒュム</Case><Case(2)>高慢エルフ</Case><Case(3)>破廉恥ドワーフ</Case><Case(4)>猫もどきのミステル</Case><Case(5)>筋肉ゴリゴリガルジェント</Case><Case(6)>鱗まみれのドラン</Case><Case(7)>通さないロンゾ</Case><Case(8)>ピョンピョコ兎のヴィース</Case></Switch><If(PlayerParameter(4))>娘<Else/>野郎</If>め!!
60 56 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_006 ダッハッハッ!
61 57 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_100_006 まさか、お前さんに罵倒で活を入れられるとはな! さすが我が相棒じゃわい!
62 58 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_007 よしきた、気分を切り替えるぞい! ソープロシュネー退治こそが、ワシらの目的じゃからの!
63 59 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_008 実は、お前さんが来る前に、村でひと騒動あっての。 ソープロシュネーが現れて、前回ワシが仕留めた罪喰いを、 再生の力で復活させて連れ去ったんじゃ。
64 60 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_009 それを見て、ワシは確信した……。
65 61 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_010 罪喰いは、たくさんいるが、 ソープロシュネーは必ず癒やしに現れるわけではない。 救われる罪喰いと、無視される罪喰いの差とは何なのか……。
66 62 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_011 お前さんが視た過去によれば、ラミットに癒やされた者たちは、 自ら追放の道を選び、この集落を出ていった。
67 63 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_012 この近辺は「光の氾濫」の影響を免れたが、 追放者たちが助からなかった可能性は極めて高いじゃろう。 つまり……
68 64 TEXT_LUCKBA251_03272_Q2_000_000 何と答える?
69 65 TEXT_LUCKBA251_03272_A2_000_001 元患者たちは罪喰いになった!
70 66 TEXT_LUCKBA251_03272_A2_000_002 ソープロシュネーは元患者たちを癒やしている!
71 67 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_014 そのとおりじゃ! 追放者たちは、不幸にも罪喰いと化してしまい、 今もソープロシュネーは、彼らを救い続けているッ!!
72 68 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_015 ならば、倒す方法は簡単じゃ!
73 69 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_016 やっこさんに「ドワーフの兜」を被せる! 掟に従って生きる者の証たる兜を被せてしまえば、 治療すべき追放者ではなくなり、再生の対象外となるのじゃ!
74 70 TEXT_LUCKBA251_03272_Q3_000_000 何と答える?
75 71 TEXT_LUCKBA251_03272_A3_000_001 そんなバカな!?
76 72 TEXT_LUCKBA251_03272_A3_000_002 完璧な作戦じゃ!!
77 73 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_018 バカなどであるものか! どう考えても完璧な作戦じゃ!!
78 74 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_019 ダッハッハッ! もっと褒めるがいい、おヒゲが素敵な知恵者とな!
79 75 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_020 まあ、賛成しようが反対されようが、 ワシは試すつもりじゃったがな! 試してみて失敗したら、とんずらカマして再考するのみよ!
80 76 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_021 ソープロシュネーが現れてから、さほど時間は経っていない。 この近辺で、はぐれ罪喰いを倒して、やつをおびき寄せるぞい!
81 77 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_025 お前さん、何をやっておる? はぐれ罪喰いを探して、おびき寄せるエサにせんかい!
82 78 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_150 よし、エサの準備は完了したようじゃな。 こちらも「ドワーフの兜」を、たくさん用意してきたぞい。
83 79 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_151 たとえ、ザコの罪喰いどもを引き連れていようとも、 この兜さえ付けた状態で倒せば、再生されないはずじゃ! さあ、身を潜めて待ち伏せるぞい……!
84 80 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_050_151 ふぅ……。 この待ち時間が、なんともじれったいのう……。 武者震いが止まらんぞい。
85 81 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_100_151 (-ジオットの囁き声-)きよった……! ソープロシュネーじゃぞ……!
86 82 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_200_151 これにて、決戦の舞台は整った…… ワシの完璧な作戦に従い、やっこさんを討ち果たすぞい!
87 83 TEXT_LUCKBA251_03272_QIB_001_TODO_1 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKBA251_03272_QIB_001_TODO_2 ソープロシュネーを倒せ!
89 85 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_000 ワシの作戦を試すためにも、 ヤツが雑魚を再生するのを待つんじゃ……!
90 86 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_001 よし、雑魚が再生した……! 行くぞい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
91 87 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_002 まずは、雑魚の罪喰いで作戦を試すぞい!
92 88 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_003 罪喰いを弱らせてから、お前さんが「リポーズ」で眠らせる……! そうしたら、ワシが「必殺兜被し」をかましてやるわい!
93 89 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_004 繰り返すが、弱らせねば「リポーズ」は効かんぞい! 忘れるでないぞ、相棒!
94 90 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_005 よし、そろそろ頃合いじゃ……! 「リポーズ」で、敵を眠らせてくれい!
95 91 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_006 見事じゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いくぞい、「必殺兜被し」じゃああああああ!!
96 92 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_007 ダッハッハッ! 見たか、罪喰いめ! これで、お前さんも立派なドワーフじゃな!
97 93 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_008 なにをやっとるんじゃ! 再生されてしまったではないか! いいか、敵を弱らせたら「リポーズ」を忘れんでくれい!
98 94 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_009 よし、これで再生は封じたぞい! 次はソープロシュネーを……って、なんじゃ!?
99 95 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_010 増援とは、やってくれるわい! しかーし、こんな事もあろうかと兜はまだある!
100 96 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_011 ハァ、ハァ、ハァ……ようやく片付いたかの…… 次こそソープロシュネーを……って、またかーい!
101 97 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_012 もしや、こやつらソープロシュネーを、 守ろうとしておるのか?
102 98 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_013 ええい、片っ端から兜を被せてやる! 頼むぞい、相棒!
103 99 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_014 ヒィ、フゥ、ヒィ、フゥ……手間取らせよって……! あとはソープロシュネーを、集中攻撃するだけじゃぞい!
104 100 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_100 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今度こそ、ソープロシュネーをシバき倒すぞい!
105 101 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_101 ダッハッハッ! 自分を回復することもできんようじゃな! 作戦は大成功じゃ!
106 102 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_102 ヌゥ……腐っても英雄と称えられた「光の戦士」か……! 癒やしの術を封じられてなお、やりおるわい!
107 103 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちじゃ!
108 104 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_104 ふぅ、助かったぞい! さすがは相棒じゃ!
109 105 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_105 ここで負けるわけにはいかんぞい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、正念場というやつじゃ!
110 106 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_BATTLETALK_000_106 そんなこけおどし、恐れはせんぞい!
111 107 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_152 今が好機じゃぁぁぁ!
112 108 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_153 これを被れぇぇぇ!!
113 109 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_154 ぬおおおおおッ!?
114 110 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_155 た、たすかったわい……。
115 111 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_156 じゃが、今の衝撃で最後の兜が壊れてしもうたわい。
116 112 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_157 やっこさんも、完全復活したようじゃな。 これでは埒が明かん……。 兜がなければ……
117 113 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_158 そうか、兜なら…………!
118 114 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_159 いっくぞぉぉぉぉい!!
119 115 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あとは、ふたりでこやつを…… ソープロシュネーを、シバき倒すぞい!
120 116 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_161 うおおおおおッ! ソープロシュネー、討ち取ったりッ!
121 117 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_162 どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 何かみつけたのか?
122 118 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_163 クリスタルの……欠片かの?
123 119 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_164 (-悲しげな女性の声-)掟に従うだけじゃ、助けられなかった。
124 120 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_165 (-ラミットの幻影-)だから、里を出た。 そして、あの人に……アルバートに出会い、 仲間たちを加えて、冒険の旅を続けた…………。
125 121 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_166 お前さん、ラミットなのか……? ワ、ワシは、お前さんのことを……破廉恥者などと……
126 122 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_167 (-ラミットの幻影-)妹を……ドヴェルグ病のみんなを助けるためなら、 厳しい旅路も、辛い戦いも耐え抜いたわ。
127 123 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_168 わかっとる……今の、ワシはわかっとる! じゃから……!
128 124 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_169 (-ラミットの幻影-)それに……旅を通じて、私は知った。 世界の広さ、美しさ……そして、残酷さ……。 だから、私は……守りたかった。
129 125 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_170 (-ラミットの幻影-)そのためになら、私は故郷を捨てもした……。 辛かった、本当に……。
130 126 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_171 もう、いいんじゃ……! 終わったんじゃ、お前さんの旅は終わったんじゃよ!
131 127 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_172 (-ラミットの幻影-)辛かったけど、耐えられた……。 あの人がいたから……。
132 128 TEXT_LUCKBA251_03272_LAMITT_000_173 (-ラミットの幻影-)アルバート……頼りなくて…… でも、ひたむきで、諦めが悪くて…… ただただ優しいあなたを、私は…………
133 129 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_174 おやすみ、ラミット…… 愛に生きた思慮深き癒し手よ。
134 130 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_200 ついに、ワシらはやり遂げた……。
135 131 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_201 さ、クリスタリウムに帰るぞい?
136 132 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_202 ……故郷の村に戻らないのが不思議か? ま、ワシもこうして、家族ではないお前さんに、 素顔を晒してしまったからには、掟破りじゃからの。
137 133 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_203 かつて、ラミットに救われ、 自らの足で故郷を去った人々のように、 誇り高き追放者として生きてみせるぞい……。
138 134 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_204 ほれほれ、そんな顔をするでない。 帰るぞい、我らがクリスタリウムに……!
139 135 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_250 ング、ング、ング……プハァ……。
140 136 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_251 ん……どうした相棒…… ワシの顔なんぞを、ジロジロと見よって。
141 137 TEXT_LUCKBA251_03272_Q4_000_000 何と答える?
142 138 TEXT_LUCKBA251_03272_A4_000_001 結局、酒呑みだな
143 139 TEXT_LUCKBA251_03272_A4_000_002 素顔のほうがいいと思う
144 140 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_253 自ら追放者となることを選んだと言っても、 生まれがドワーフであることに、変わりはなし。 ならば、乾杯、ラリホー、もう一杯じゃ!
145 141 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_254 ダッハッハッ! お前さんも、ついに冗談を理解したようじゃな! そんなことを言っても、ラミットのようにホダされんぞい?
146 142 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_255 な、な、な……!? 何を言い出すんじゃ~! あやうく、本気にするところじゃったぞい!!!
147 143 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_256 ともかく、ソープロシュネーを討伐できたのは、 お前さんの協力あってこそ……。 これまで礼を言う機会がなかったが、感謝してるぞい。
148 144 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_257 ……それから、お前さんには話しておこうと思うんじゃが、 ラミットに追放を言い渡した当時の最長老な…… アレは、ワシの曽祖父じゃ。
149 145 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_258 一族最強と謳われた名戦士でな……。 ワシも、彼を目標として修行に励んできたんじゃ。
150 146 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_259 それが、多数の病人どころか、 一族の未来そのものを救ったとさえ言えるラミットを、 永久に故郷と切り離す、そんな冷たい判断を下していた……。
151 147 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_260 掟は大切じゃ。
152 148 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_261 じゃが、人情も大切じゃ。 ワシは里を出て、このクリスタリウムで多くの人と酒を酌み交わし、 何よりお前さんと出会い、そのことを学んだつもりじゃ。
153 149 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_262 ワシは、誇り高き追放者として、 しばらく、この街で生きてみるつもりじゃよ。
154 150 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_263 じゃから、お前さんも、呑みたくなったら、 いつでもワシを訪ねるがいいぞい!
155 151 TEXT_LUCKBA251_03272_GIOTT_000_264 乾杯、ラリホー、もう一杯! ソープロシュネーの討伐は終わったが、 ワシとお前さんは、いつまでも最高の相棒じゃからな!
+146
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0,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_00","彷徨う階段亭のルー・リークは、ふてぶてしく仁王立ちしている。"
1,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_01","ルー・リークは「四使徒」の一角を仕留めるため、仲間を探しているという。冒険者は彼からの試練を受けることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ルー・リーク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_02","ルー・リークの試練とは<Sheet(BNpcName,8439,0)/>の討伐だった。彼から受け取った「<Sheet(EventItem,2002718,0)/>」を、迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010396,0)/>」に置いて、<Sheet(BNpcName,8439,0)/>をおびき寄せよう。"
3,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002718,0)/>を置いた。迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010397,0)/>」で待機して、現れた「<Sheet(BNpcName,8439,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,8439,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森の「ルー・リーク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_05","ルー・リークに報告した。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_06","ルー・リークと話したところ、冒険者は試練を突破したようで料理を奢られた。彼が狙う「四使徒」の一角は、光の戦士レンダ・レイの肉体を持つ「アンドレイア」だった。冒険者はルー・リークとともに、罪喰いにされた魔獣を倒しながら、アンドレイアの討伐を目指すことになった。折を見て、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_00","迷える羊飼いの森のルー・リークと話す"
25,"TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002718,0)/>を<Sheet(EObj,2010396,0)/>に置く"
26,"TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_02","<Sheet(EObj,2010397,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,8439,0)/>を討伐"
27,"TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_03","ルー・リークと話す"
28,"TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_04","彷徨う階段亭のルー・リークと話す"
29,"TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_000","お前は……?"
49,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_001","ほう……悪くないな。
なかなかの腕利きと見た……ひとまず合格だ。"
50,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_002","俺は「ルー・リーク」、賞金稼ぎをしている。
だが、並みの獲物なんざ相手にしてない。
狙うは危険極まりない、はぐれ罪喰いさ。"
51,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_003","そして、俺の次なる標的は、その中でも悪名高い存在……
光の氾濫を引き起こした大罪人の姿を持つ、「四使徒」の一角だ。"
52,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_004","ヤツは大罪喰いに匹敵する力を持っている。
まあ、それでも俺ひとりで倒せないこともないが、
確実に仕留めるために、仲間を探していた……。"
53,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_005","お前は見事、この俺のお眼鏡にかなったってことさ。"
54,"TEXT_LUCKBA301_03273_Q1_000_000","どうする?"
55,"TEXT_LUCKBA301_03273_A1_000_001","黙って立ち去る"
56,"TEXT_LUCKBA301_03273_A1_000_002","喜んで協力を申し出る"
57,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_006","ちょ、ちょっと待った!
もちろん、タダで協力しろとは言わない。
報酬は弾むし、はぐれ罪喰いを倒せば懸賞金も出るから、な?"
58,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_007","なかなか、素直なヤツだな。
一応、言っとくが、タダで協力させるわけじゃない。
報酬は弾むし、はぐれ罪喰いを倒せば懸賞金も出るからな……。"
59,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_008","だが、お前が見掛け倒しって可能性も、なきにしもあらずだ。
そこで、俺からの試練を受けてもらう。"
60,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_009","なあに、お前の実力が本物なら、どうってことないものさ。
まずは、レイクランドの迷える羊飼いの森まで来てくれ。"
61,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_010","試練とは、獲物を探して森までやってきた、
<Sheet(BNpcName,8439,0)/>の討伐だ。
それを成すことで、お前の実力を証明してもらう。"
62,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_011","だが、そいつをおびき寄せるためには、
<Sheet(EventItem,2002718,0)/>が必要でな……"
63,"TEXT_LUCKBA301_03273_HIREDMAN03273_000_012","よう、頼まれたものを調達してきたぞ。
これでいいんだよな……?"
64,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_013","早かったな、ご苦労だった……。
約束の報酬だ。"
65,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_014","つまらん調達ごときで、手を煩わされたくないからな。
こうして、人を雇えば済むことさ。"
66,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_015","さあ、この「<Sheet(EventItem,2002718,0)/>」をそこらに置いて、しばらく待つんだ。
そのうち匂いを嗅ぎつけた、<Sheet(BNpcName,8439,0)/>が寄ってくるだろう。
そいつを、お前に倒してもらおう。"
67,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_018","「<Sheet(EventItem,2002718,0)/>」をそこらに置いて、しばらく待つんだ。
そのうち匂いを嗅ぎつけた、<Sheet(BNpcName,8439,0)/>が寄ってくるだろう。
そいつを、お前に倒してもらおう。"
68,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_020","どうやら、この俺の目に狂いはなかったようだな……。
彷徨う階段亭に戻るとしよう。"
69,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_030","ご苦労だったな。
喜べ、試練を突破したお前を、
晴れて俺の仲間として迎えてやろう!"
70,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_031","テーブルの料理は、俺からのささやかな歓迎のしるしだ。
さあ、遠慮なく食ってくれ!"
71,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_100_031","モグモグ…………どうだ……?
なかなかの味だろう………ゴクゴク……
腕のいい調理師を雇ったからな…………ゴックン。"
72,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_100_032","もういいのか?
いくらでも、追加していいんだぞ……。"
73,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_032","さて、俺が標的とする、
はぐれ罪喰い、四使徒の一角について説明しておこう……。"
74,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_033","その名は「アンドレイア」……!
大罪人「光の戦士たち」のひとりにして、
凄腕の狩人として知られた、レンダ・レイの姿を持つヤツだ。"
75,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_034","アンドレイアは、まさに神出鬼没でな。
ノルヴラント各地に忽然と現れては、人ではなく、
モブに指定されるような、凶暴な魔獣ばかり狩ってまわっている。"
76,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_035","それだけ聞いたら、害どころか、むしろ利があると思えるだろう。
だが、ヤツに狩られた魔獣は、罪喰いとして転生し、
さらに凶暴化して人々を襲い始めるんだ。"
77,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_036","つまり、世界を崩壊させた大罪人のひとりが、
死してなお、害をなす存在として徘徊しているってわけだ。
そんなアンドレイアの討伐を、俺とお前で果たす……!"
78,"TEXT_LUCKBA301_03273_Q2_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_LUCKBA301_03273_A2_000_001","「光の戦士たち」は大罪人ではなかった"
80,"TEXT_LUCKBA301_03273_A2_000_002","「光の戦士たち」は世界を救おうとした"
81,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_037","お前……意外と常識知らずだったりするのか?
ともかく、生前のアイツらがお人好しの善人だろうが、
根っからの悪人だろうが、俺には関係ないね。"
82,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_038","アンドレイアを標的に選んだのも、
レンダ・レイが自分と同じ「狩人」だったんで、
ちょっとした競争心がわいたってだけだ。"
83,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_039","大体、「光の戦士たち」が生前どうであれ、
いま現在、危険な罪喰いであることは変わらないだろう?"
84,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_100_039","アンドレイアの討伐、やるのかやらないのか、はっきりしろよ。"
85,"TEXT_LUCKBA301_03273_Q3_000_000","何と言う?"
86,"TEXT_LUCKBA301_03273_A3_000_001","危険な罪喰いは討伐する"
87,"TEXT_LUCKBA301_03273_A3_000_002","仕方がない……"
88,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_040","よし、決まりだ!
すぐにでもヤツと戦いたいところだが、
狩人である俺は、獲物の狩り時ってのを知っているからな。"
89,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_041","まずは、ヤツに罪喰い化された魔獣を討伐することで、
アンドレイアの特性を体感するところから始めよう。"
90,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_042","だが、条件に合致する魔獣型の罪喰いは、
ついこの間、俺が狩ったばかりだから、しばらくは獲物待ちだ。
お前は折を見て、またここに来てくれ……。"
91,"TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_043","報酬が足りなかったか?
次はもっとやるから、また来てくれよな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_00 彷徨う階段亭のルー・リークは、ふてぶてしく仁王立ちしている。
5 1 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_01 ルー・リークは「四使徒」の一角を仕留めるため、仲間を探しているという。冒険者は彼からの試練を受けることになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「ルー・リーク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_02 ルー・リークの試練とは<Sheet(BNpcName,8439,0)/>の討伐だった。彼から受け取った「<Sheet(EventItem,2002718,0)/>」を、迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010396,0)/>」に置いて、<Sheet(BNpcName,8439,0)/>をおびき寄せよう。
7 3 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002718,0)/>を置いた。迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010397,0)/>」で待機して、現れた「<Sheet(BNpcName,8439,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,8439,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森の「ルー・リーク」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_05 ルー・リークに報告した。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_06 ルー・リークと話したところ、冒険者は試練を突破したようで料理を奢られた。彼が狙う「四使徒」の一角は、光の戦士レンダ・レイの肉体を持つ「アンドレイア」だった。冒険者はルー・リークとともに、罪喰いにされた魔獣を倒しながら、アンドレイアの討伐を目指すことになった。折を見て、またルー・リークを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが72以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_07
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13 9 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_09
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27 23 TEXT_LUCKBA301_03273_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_00 迷える羊飼いの森のルー・リークと話す
29 25 TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002718,0)/>を<Sheet(EObj,2010396,0)/>に置く
30 26 TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_02 <Sheet(EObj,2010397,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,8439,0)/>を討伐
31 27 TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_03 ルー・リークと話す
32 28 TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_04 彷徨う階段亭のルー・リークと話す
33 29 TEXT_LUCKBA301_03273_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_000 お前は……?
53 49 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_001 ほう……悪くないな。 なかなかの腕利きと見た……ひとまず合格だ。
54 50 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_002 俺は「ルー・リーク」、賞金稼ぎをしている。 だが、並みの獲物なんざ相手にしてない。 狙うは危険極まりない、はぐれ罪喰いさ。
55 51 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_003 そして、俺の次なる標的は、その中でも悪名高い存在…… 光の氾濫を引き起こした大罪人の姿を持つ、「四使徒」の一角だ。
56 52 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_004 ヤツは大罪喰いに匹敵する力を持っている。 まあ、それでも俺ひとりで倒せないこともないが、 確実に仕留めるために、仲間を探していた……。
57 53 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_005 お前は見事、この俺のお眼鏡にかなったってことさ。
58 54 TEXT_LUCKBA301_03273_Q1_000_000 どうする?
59 55 TEXT_LUCKBA301_03273_A1_000_001 黙って立ち去る
60 56 TEXT_LUCKBA301_03273_A1_000_002 喜んで協力を申し出る
61 57 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_006 ちょ、ちょっと待った! もちろん、タダで協力しろとは言わない。 報酬は弾むし、はぐれ罪喰いを倒せば懸賞金も出るから、な?
62 58 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_007 なかなか、素直なヤツだな。 一応、言っとくが、タダで協力させるわけじゃない。 報酬は弾むし、はぐれ罪喰いを倒せば懸賞金も出るからな……。
63 59 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_008 だが、お前が見掛け倒しって可能性も、なきにしもあらずだ。 そこで、俺からの試練を受けてもらう。
64 60 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_009 なあに、お前の実力が本物なら、どうってことないものさ。 まずは、レイクランドの迷える羊飼いの森まで来てくれ。
65 61 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_010 試練とは、獲物を探して森までやってきた、 <Sheet(BNpcName,8439,0)/>の討伐だ。 それを成すことで、お前の実力を証明してもらう。
66 62 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_011 だが、そいつをおびき寄せるためには、 <Sheet(EventItem,2002718,0)/>が必要でな……
67 63 TEXT_LUCKBA301_03273_HIREDMAN03273_000_012 よう、頼まれたものを調達してきたぞ。 これでいいんだよな……?
68 64 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_013 早かったな、ご苦労だった……。 約束の報酬だ。
69 65 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_014 つまらん調達ごときで、手を煩わされたくないからな。 こうして、人を雇えば済むことさ。
70 66 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_015 さあ、この「<Sheet(EventItem,2002718,0)/>」をそこらに置いて、しばらく待つんだ。 そのうち匂いを嗅ぎつけた、<Sheet(BNpcName,8439,0)/>が寄ってくるだろう。 そいつを、お前に倒してもらおう。
71 67 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_018 「<Sheet(EventItem,2002718,0)/>」をそこらに置いて、しばらく待つんだ。 そのうち匂いを嗅ぎつけた、<Sheet(BNpcName,8439,0)/>が寄ってくるだろう。 そいつを、お前に倒してもらおう。
72 68 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_020 どうやら、この俺の目に狂いはなかったようだな……。 彷徨う階段亭に戻るとしよう。
73 69 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_030 ご苦労だったな。 喜べ、試練を突破したお前を、 晴れて俺の仲間として迎えてやろう!
74 70 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_031 テーブルの料理は、俺からのささやかな歓迎のしるしだ。 さあ、遠慮なく食ってくれ!
75 71 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_100_031 モグモグ…………どうだ……? なかなかの味だろう………ゴクゴク…… 腕のいい調理師を雇ったからな…………ゴックン。
76 72 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_100_032 もういいのか? いくらでも、追加していいんだぞ……。
77 73 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_032 さて、俺が標的とする、 はぐれ罪喰い、四使徒の一角について説明しておこう……。
78 74 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_033 その名は「アンドレイア」……! 大罪人「光の戦士たち」のひとりにして、 凄腕の狩人として知られた、レンダ・レイの姿を持つヤツだ。
79 75 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_034 アンドレイアは、まさに神出鬼没でな。 ノルヴラント各地に忽然と現れては、人ではなく、 モブに指定されるような、凶暴な魔獣ばかり狩ってまわっている。
80 76 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_035 それだけ聞いたら、害どころか、むしろ利があると思えるだろう。 だが、ヤツに狩られた魔獣は、罪喰いとして転生し、 さらに凶暴化して人々を襲い始めるんだ。
81 77 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_036 つまり、世界を崩壊させた大罪人のひとりが、 死してなお、害をなす存在として徘徊しているってわけだ。 そんなアンドレイアの討伐を、俺とお前で果たす……!
82 78 TEXT_LUCKBA301_03273_Q2_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_LUCKBA301_03273_A2_000_001 「光の戦士たち」は大罪人ではなかった
84 80 TEXT_LUCKBA301_03273_A2_000_002 「光の戦士たち」は世界を救おうとした
85 81 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_037 お前……意外と常識知らずだったりするのか? ともかく、生前のアイツらがお人好しの善人だろうが、 根っからの悪人だろうが、俺には関係ないね。
86 82 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_038 アンドレイアを標的に選んだのも、 レンダ・レイが自分と同じ「狩人」だったんで、 ちょっとした競争心がわいたってだけだ。
87 83 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_039 大体、「光の戦士たち」が生前どうであれ、 いま現在、危険な罪喰いであることは変わらないだろう?
88 84 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_100_039 アンドレイアの討伐、やるのかやらないのか、はっきりしろよ。
89 85 TEXT_LUCKBA301_03273_Q3_000_000 何と言う?
90 86 TEXT_LUCKBA301_03273_A3_000_001 危険な罪喰いは討伐する
91 87 TEXT_LUCKBA301_03273_A3_000_002 仕方がない……
92 88 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_040 よし、決まりだ! すぐにでもヤツと戦いたいところだが、 狩人である俺は、獲物の狩り時ってのを知っているからな。
93 89 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_041 まずは、ヤツに罪喰い化された魔獣を討伐することで、 アンドレイアの特性を体感するところから始めよう。
94 90 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_042 だが、条件に合致する魔獣型の罪喰いは、 ついこの間、俺が狩ったばかりだから、しばらくは獲物待ちだ。 お前は折を見て、またここに来てくれ……。
95 91 TEXT_LUCKBA301_03273_LUEREEQ_000_043 報酬が足りなかったか? 次はもっとやるから、また来てくれよな……。
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0,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_00","彷徨う階段亭のルー・リークは、どこか自信なさげに立っている。"
1,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_01","ルー・リークは、人を雇って調べたところ、アンドレイアに罪喰いにされた魔獣の情報を得たようだ。アム・アレーンのシムーンの背骨で「ルー・リーク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_02","ルー・リークと話し、罪喰い化した毒蠍を探して倒すことになった。アム・アレーンのアンバーフィールドの「<Sheet(EObj,2010399,0)/>」で見渡して、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010399,0)/>で見渡したところ、毒蠍型の罪喰いらしき姿はなかった。再度、アンバーフィールドの「<Sheet(EObj,2010400,0)/>」で見渡して、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_04","毒蠍型の罪喰いを討伐した。集合場所であるシムーンの背骨の「<Sheet(EObj,2010401,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_05","<Sheet(EObj,2010401,0)/>で待機したところ、アンドレイアが現れて冒険者は過去視に陥った。どうやら、レンダ・レイの過去の魔獣討伐を垣間見たようだ。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_06","ルー・リークと話し、祝杯をあげた。彼はアンドレイアの動向を伺うという。よき頃合いに、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが74以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_00","シムーンの背骨のルー・リークと話す"
25,"TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_01","<Sheet(EObj,2010399,0)/>で見渡し、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐"
26,"TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_02","<Sheet(EObj,2010400,0)/>で再度見渡し、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐"
27,"TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_03","<Sheet(EObj,2010401,0)/>で待機"
28,"TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_04","彷徨う階段亭のルー・リークと話す"
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47,"TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_000","お前……来てくれたんだな……!
よ、よかった、まさか本当に……"
49,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_001","い、いや……何でもない……。"
50,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_002","ちょうどよかった。
情報集めに雇った者が、戻ってくる頃合いだったんだ。
お、来たようだ……"
51,"TEXT_LUCKBA311_03274_HIREDWOMAN03273_000_003","頼まれた件について、調べてきたわ。
直近のアンドレイアの目撃情報は、アム・アレーン……
シムーンの背骨の近辺に出没したようね。"
52,"TEXT_LUCKBA311_03274_HIREDWOMAN03273_000_004","聞き込みによれば、アンドレイアは、
当地では有名だった大物の毒蠍を罪喰い化させたようね。
そいつが暴れまわって、結構な被害が出ているそうよ。"
53,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_005","なるほど……ご苦労だったな。
ほら、約束の報酬だ、受け取ってくれ。"
54,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_006","あちこち歩き回って、情報収集するのも面倒だろう?
人を使えば、手間も省けるってもんだ。"
55,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_007","聞いてのとおり、狙い目の獲物が出現した。
さっそく、毒蠍型の罪喰いを討伐するため、
アム・アレーンのシムーンの背骨に向かおう。"
56,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_010","さてと、罪喰い化した毒蠍は、
この辺りに徘徊してるって話だった……。"
57,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_011","しかし、このただっ広い砂漠で、
一匹の獲物を探すってのも、骨が折れるな。
また人を雇いたいところだが、それも見つかりそうにない。"
58,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_012","仕方がない、俺とお前で二手にわかれて探そう。
いいか、忘れるなよ、獲物は「毒蠍型の罪喰い」だ。
そいつを先に見つけた方が始末しよう。"
59,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_013","集合場所はここだ。
獲物を倒すか、探しても見つからなかったら、
この場所に戻ってくれ……それじゃあ、狩猟開始!"
60,"TEXT_LUCKBA311_03274_SYSTEM_000_020","毒蠍型の罪喰いらしき姿はない……。
もっと先で探そう。"
61,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_050","ついにみつけたぞ、バラム・キツェー!
お前がノルヴラント中で食い殺した、
無辜の人々の恨みを晴らしてやる!"
62,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_100_050","そして、駆け出しの賞金稼ぎである、
アタシたちの名声を確かなものにするんだ!"
63,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_051","アタシは後方、ふたりは左右に回り込んで、
三方から仕掛けることで、敵をかく乱させる作戦でいくよ!"
64,"TEXT_LUCKBA311_03274_BARDOFELF_000_052","気づかれた……!"
65,"TEXT_LUCKBA311_03274_BARDOFHYUM_100_052","こうなったら、私たちが囮になって敵を引き付けるわ!
レンダは援護をお願い!"
66,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_053","ま、待って!
いちど、態勢を整えてから……"
67,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_100_053","クソッ……!"
68,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_054","くっ……耳が……
みんな……待って…………"
69,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_055","ま、待て……
まだ……終わってない、ぞ……。"
70,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_056","ごめんね……
アタシが弱かったばっかりに……。"
71,"TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_057","もっともっと強くなって、
いつか必ず仇を討ってあげるから……。"
72,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_058","おい、どうしたってんだ?
頭なんか抱えて、普通じゃなかったぞ……。"
73,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_059","アンドレイアに遭遇したってのも驚きだが、
過去を視る能力だなんて、にわかには信じがたいな……。"
74,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_060","だが、レンダ・レイが、巨大な角のある魔獣と戦って、
ふたりの仲間を失っていただって?
それと似たような話をどこかで……。"
75,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_061","まあいい、大罪人のことなんざ知ったことじゃない。
どうやら獲物は、お前が先に討伐したようだな。
彷徨う階段亭に戻って祝杯といこうぜ!"
76,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_070","さあ、祝杯といこう!
遠慮せずに、じゃんじゃんやってくれ……!"
77,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_100_070","モグモグ…………どうだ……?
勝利の味は………ゴクゴク……
とことん味わってくれ…………ゴックン。"
78,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_100_071","もういいのか?
もっと、頼んでもいいんだぞ……。"
79,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_071","そういえば……お前の名を聞いてなかったな。
俺たちはもう仲間なんだ、名前を教えてくれ。"
80,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……
悪くないな、俺たちはきっと名コンビになるぜ!"
81,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_073","ふたりでアンドレイア討伐を果たして、
このノルヴラント中に、その名を轟かせてやるんだ……!"
82,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_074","だが、狩人に焦りは禁物だ。
しばらく準備を整えつつ、アンドレイアの動向を伺おう。
今回の報酬も弾むんで、次もまた絶対に来てくれよな!"
83,"TEXT_LUCKBA311_03274_Q2_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKBA311_03274_A2_000_001","羽振りが良すぎじゃないか?"
85,"TEXT_LUCKBA311_03274_A2_000_002","金は大丈夫なのか?"
86,"TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_075","金なら心配しないでくれ。
そんなことより、絶対にまた来てくれよ、約束だぞ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_00 彷徨う階段亭のルー・リークは、どこか自信なさげに立っている。
5 1 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_01 ルー・リークは、人を雇って調べたところ、アンドレイアに罪喰いにされた魔獣の情報を得たようだ。アム・アレーンのシムーンの背骨で「ルー・リーク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_02 ルー・リークと話し、罪喰い化した毒蠍を探して倒すことになった。アム・アレーンのアンバーフィールドの「<Sheet(EObj,2010399,0)/>」で見渡して、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010399,0)/>で見渡したところ、毒蠍型の罪喰いらしき姿はなかった。再度、アンバーフィールドの「<Sheet(EObj,2010400,0)/>」で見渡して、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐しよう。
8 4 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_04 毒蠍型の罪喰いを討伐した。集合場所であるシムーンの背骨の「<Sheet(EObj,2010401,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_05 <Sheet(EObj,2010401,0)/>で待機したところ、アンドレイアが現れて冒険者は過去視に陥った。どうやら、レンダ・レイの過去の魔獣討伐を垣間見たようだ。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_06 ルー・リークと話し、祝杯をあげた。彼はアンドレイアの動向を伺うという。よき頃合いに、またルー・リークを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが74以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKBA311_03274_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_00 シムーンの背骨のルー・リークと話す
29 25 TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_01 <Sheet(EObj,2010399,0)/>で見渡し、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐
30 26 TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_02 <Sheet(EObj,2010400,0)/>で再度見渡し、毒蠍型の罪喰いが現れたら討伐
31 27 TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_03 <Sheet(EObj,2010401,0)/>で待機
32 28 TEXT_LUCKBA311_03274_TODO_04 彷徨う階段亭のルー・リークと話す
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52 48 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_000 お前……来てくれたんだな……! よ、よかった、まさか本当に……
53 49 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_001 い、いや……何でもない……。
54 50 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_002 ちょうどよかった。 情報集めに雇った者が、戻ってくる頃合いだったんだ。 お、来たようだ……
55 51 TEXT_LUCKBA311_03274_HIREDWOMAN03273_000_003 頼まれた件について、調べてきたわ。 直近のアンドレイアの目撃情報は、アム・アレーン…… シムーンの背骨の近辺に出没したようね。
56 52 TEXT_LUCKBA311_03274_HIREDWOMAN03273_000_004 聞き込みによれば、アンドレイアは、 当地では有名だった大物の毒蠍を罪喰い化させたようね。 そいつが暴れまわって、結構な被害が出ているそうよ。
57 53 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_005 なるほど……ご苦労だったな。 ほら、約束の報酬だ、受け取ってくれ。
58 54 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_006 あちこち歩き回って、情報収集するのも面倒だろう? 人を使えば、手間も省けるってもんだ。
59 55 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_007 聞いてのとおり、狙い目の獲物が出現した。 さっそく、毒蠍型の罪喰いを討伐するため、 アム・アレーンのシムーンの背骨に向かおう。
60 56 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_010 さてと、罪喰い化した毒蠍は、 この辺りに徘徊してるって話だった……。
61 57 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_011 しかし、このただっ広い砂漠で、 一匹の獲物を探すってのも、骨が折れるな。 また人を雇いたいところだが、それも見つかりそうにない。
62 58 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_012 仕方がない、俺とお前で二手にわかれて探そう。 いいか、忘れるなよ、獲物は「毒蠍型の罪喰い」だ。 そいつを先に見つけた方が始末しよう。
63 59 TEXT_LUCKBA311_03274_LUEREEQ_000_013 集合場所はここだ。 獲物を倒すか、探しても見つからなかったら、 この場所に戻ってくれ……それじゃあ、狩猟開始!
64 60 TEXT_LUCKBA311_03274_SYSTEM_000_020 毒蠍型の罪喰いらしき姿はない……。 もっと先で探そう。
65 61 TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_050 ついにみつけたぞ、バラム・キツェー! お前がノルヴラント中で食い殺した、 無辜の人々の恨みを晴らしてやる!
66 62 TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_100_050 そして、駆け出しの賞金稼ぎである、 アタシたちの名声を確かなものにするんだ!
67 63 TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_051 アタシは後方、ふたりは左右に回り込んで、 三方から仕掛けることで、敵をかく乱させる作戦でいくよ!
68 64 TEXT_LUCKBA311_03274_BARDOFELF_000_052 気づかれた……!
69 65 TEXT_LUCKBA311_03274_BARDOFHYUM_100_052 こうなったら、私たちが囮になって敵を引き付けるわ! レンダは援護をお願い!
70 66 TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_053 ま、待って! いちど、態勢を整えてから……
71 67 TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_100_053 クソッ……!
72 68 TEXT_LUCKBA311_03274_RENDARAE_000_054 くっ……耳が…… みんな……待って…………
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0,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_00","彷徨う階段亭のルー・リークは、冒険者を心待ちにしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_01","ルー・リークは、また人を雇って調べたところ、アンドレイアに罪喰いにされた魔獣の情報を得たようだ。コルシア島のシャドウ・フォールトで「ルー・リーク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_02","ルー・リークと話し、大熊型の罪喰いを探して倒すことになった。シャドウ・フォールトの「<Sheet(EObj,2010402,0)/>」で見渡して、大熊型の罪喰いが現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010402,0)/>で見渡したところ、大熊型の罪喰いらしき姿はなかった。再度、シャドウ・フォールトの「<Sheet(EObj,2010403,0)/>」で見渡して、大熊型の罪喰いが現れたら討伐しよう"
4,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_04","再度、<Sheet(EObj,2010403,0)/>で見渡したが、大熊型の罪喰いらしき姿はなかった。ルー・リークが倒しているかもしれないので、シャドウ・フォールトで「ルー・リーク」を探そう。"
5,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_05","ルー・リークを見つけた。彼のかつての仲間、ランビルドの一行が、大熊型の罪喰いを倒したようだ。ルー・リークの用事に付き合うことになった。ユールモアの「ルー・リーク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_06","ルー・リークと話したところ、彼の両親を紹介された。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_07","ルー・リークは、ユールモアの自由市民の出身だった。彼は金がなくなったようだが、アンドレイアの討伐を狙うため、その行方を調べるという。決戦に備えて、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_00","シャドウ・フォールトのルー・リークと話す"
25,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_01","<Sheet(EObj,2010402,0)/>で見渡し、大熊型の罪喰いが現れたら討伐"
26,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_02","<Sheet(EObj,2010403,0)/>で再度見渡し、大熊型の罪喰いが現れたら討伐"
27,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_03","ルー・リークを探す"
28,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_04","ユールモアのルー・リークと話す"
29,"TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_05","彷徨う階段亭のルー・リークと話す"
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48,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
来てくれたか、名コンビが集結したってことだな……!"
49,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_001","さっそくだが、アンドレイアがコルシア島で目撃されたんだ。
人を雇って調べさせたところ、モブに登録されていた大熊が、
ヤツに狩られて罪喰いと化したようだ。"
50,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_002","リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番だぜ。
今回も罪喰い化された魔獣を狩って、コンビの練度を高めるぞ!
さあ、コルシア島のシャドウ・フォールトに狩りに向かおう!"
51,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_010","よし、また前回と同じく……
二手にわかれて獲物となる大熊型の罪喰いを探し、
先に見つけた方が狩る手はずでいこう。"
52,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_011","前回は後れを取っちまったが、今度は俺も少し本気を出すぜ!
それじゃあ、狩猟開始だ!"
53,"TEXT_LUCKBA321_03275_SYSTEM_000_020","大熊型の罪喰いらしき姿はない……。
もっと先で探そう。"
54,"TEXT_LUCKBA321_03275_SYSTEM_000_030","やはり、大熊型の罪喰いらしき姿はない……。
ルー・リークが倒しているかもしれない。
彼を探すことにしよう。"
55,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_035","もしかして、アンタが「アホぼん」の新しい仲間か?
気の毒にな……。"
56,"TEXT_LUCKBA321_03275_DRAHNCONJURER_000_036","ひと足、遅かったな。
噂の熊型罪喰いなら、俺たちが仕留めたぞ。"
57,"TEXT_LUCKBA321_03275_GALDJENTGLADIATOR_000_037","悪いが、懸賞金は俺たちがいただく……。"
58,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
残念ながら、先を越されちまったようだ。
こいつは「ランビルド」……以前に俺と組んでいたヤツさ。"
59,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_041","(-ランビルド-)そうか、アンタが「アホぼん」の新しい仲間か、気の毒にな……。
大熊型の罪喰いは、俺たちが仕留めさせてもらった。"
60,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_042","そいつは、アンドレイアに罪喰い化させられたばかりだ。
いったい、どこでその情報を掴んだ……?"
61,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_043","(-ランビルド-)お前が雇った女を買収し、先に情報を流してもらったまでさ。
金で動くヤツは、金次第でいくらでも裏切るもんだな。"
62,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_044","(-ランビルド-)今度は、そいつとアンドレイア討伐を狙っているのか?
だが……おかしいなぁ……"
63,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_045","(-ランビルド-)確かお前は、俺のもとを去っていったとき、
「ヤツをひとりで倒す」って豪語してなかったか……?"
64,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_046","(-ランビルド-)まあいい……。
どのみち、アンドレイアは俺たちの獲物だ。
こっちはお前なんかより、ずっといい仲間を集めたからな。"
65,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_047","(-ランビルド-)ところで、
お前の新しいお仲間には……いくら払ったんだ?"
66,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_048","だ、黙れ、この野郎!
とっとと、去りやがれ……!"
67,"TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_049","(-ランビルド-)こんな「アホぼん」と組むなんて、アンタも災難だな。
いいか、仲間はちゃんと選んだ方がいいぞ。
ま、うすうす感づいてるだろうが……。"
68,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_050","ま、まあ、ランビルドが言ったことは気にしないでくれ。
アイツとは、アンドレイアの討伐を目指して、
ふたりで、はぐれ罪喰いを狩って腕を磨いていたんだ。"
69,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_051","だが、全然使えなかったもんでな。
標的に挑む前に、俺からクビにしてやったのさ。
それにしても、ランビルドのヤツめ、早くも仲間を……。"
70,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_052","うかうかしていると、アンドレイアまで、
アイツらに横取りされかねないな。
そろそろ、腕試しも終いとするか……。"
71,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_053","ところで、実はこの島には、もうひとつ用事があったんだ。
悪いがお前にも付きあってほしい。
「ユールモア」まで来てくれ。"
72,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_056","見てわからんか?
ショーを楽しんでいるんだ、話しかけないでもらいたい。"
73,"TEXT_LUCKBA321_03275_IMPASSIVESERVANT_000_057","これは、これは、
リーク様の……まさか、お友達でしょうか?"
74,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
紹介させてくれ、俺の父さんと母さんだ……。"
75,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_061","父さん、
俺の親友の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ……。"
76,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_062","こいつはとてもいいヤツで、俺と凄く気が合うんだ。
いま、ふたりで大物を狙っているところさ。"
77,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_100_062","その獲物は本当に危険極まりないヤツで、
仕留めることができたら、俺は大きな手柄を立てられるんだぜ!"
78,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_063","なあ……父さん……聞いてくれよ……"
79,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_064","それは、私の愉しみを邪魔してまで聞くことかね……?
狩りごっこでも何でも、勝手にすればいい。
家の名を汚すことさえなければな。"
80,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_065","で、いくら欲しいんだ?
小遣いがなくなったんだろう?
使用人に渡してあるから、好きなだけ持っていけ……。"
81,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_100_065","君もどうせ、金目当てなんだろう?
まあ、せいぜい息子に尽くしてくれたまえ……。"
82,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_066","金なんかいらねえよッ!
帰るぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
83,"TEXT_LUCKBA321_03275_IMPASSIVESERVANT_000_069","リーク様は、去ったようですよ……。"
84,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_070","残念ながら今回は祝杯はない……。
みっともないところを見せて、すまなかった。
これでわかったろうが、俺はユールモアの自由市民の生まれだ。"
85,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_071","両親が財産を投じて、自由市民になったもんで、
裕福な暮らしができていたが……あの街は俺にとって退屈でね。
家出して賞金稼ぎになったってわけさ。"
86,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_072","このクリスタリウムでは、ユールモアの出身と知られると、
色眼鏡で見られるだろうから、隠しているんだ。"
87,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は親友だから、
ちゃんと知ってもらいたくて、打ち明けたんだぞ……。"
88,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_074","さて、ランビルドのヤツに先を越されたくないから、
次は本命のアンドレイアの討伐といこう。
神出鬼没のヤツの行方を、たくさん人を雇って……"
89,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_075","そうだ……俺にはもう、その金がないんだったな。
自分で調べるしかないってことか……。"
90,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_076","悪いが、お前に渡す報酬もろくにない。
でも、頼むから……次も必ず来てくれ……!"
91,"TEXT_LUCKBA321_03275_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_LUCKBA321_03275_A1_000_001","報酬が目当てじゃない"
93,"TEXT_LUCKBA321_03275_A1_000_002","どうしようかな……"
94,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_077","そ、そうなのか……?
わかった、俺はお前を信じて待っているぞ……!"
95,"TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_078","そ、そんなこと言わずに、どうか頼む!
アンドレイアを倒せれば、懸賞金だってかなりの額になる!
俺はお前のことを、ずっとずっと待っているぞ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_00 彷徨う階段亭のルー・リークは、冒険者を心待ちにしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_01 ルー・リークは、また人を雇って調べたところ、アンドレイアに罪喰いにされた魔獣の情報を得たようだ。コルシア島のシャドウ・フォールトで「ルー・リーク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_02 ルー・リークと話し、大熊型の罪喰いを探して倒すことになった。シャドウ・フォールトの「<Sheet(EObj,2010402,0)/>」で見渡して、大熊型の罪喰いが現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010402,0)/>で見渡したところ、大熊型の罪喰いらしき姿はなかった。再度、シャドウ・フォールトの「<Sheet(EObj,2010403,0)/>」で見渡して、大熊型の罪喰いが現れたら討伐しよう
8 4 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_04 再度、<Sheet(EObj,2010403,0)/>で見渡したが、大熊型の罪喰いらしき姿はなかった。ルー・リークが倒しているかもしれないので、シャドウ・フォールトで「ルー・リーク」を探そう。
9 5 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_05 ルー・リークを見つけた。彼のかつての仲間、ランビルドの一行が、大熊型の罪喰いを倒したようだ。ルー・リークの用事に付き合うことになった。ユールモアの「ルー・リーク」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_06 ルー・リークと話したところ、彼の両親を紹介された。彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_07 ルー・リークは、ユールモアの自由市民の出身だった。彼は金がなくなったようだが、アンドレイアの討伐を狙うため、その行方を調べるという。決戦に備えて、またルー・リークを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが76以上になると、彷徨う階段亭のルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_08
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27 23 TEXT_LUCKBA321_03275_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_00 シャドウ・フォールトのルー・リークと話す
29 25 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_01 <Sheet(EObj,2010402,0)/>で見渡し、大熊型の罪喰いが現れたら討伐
30 26 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_02 <Sheet(EObj,2010403,0)/>で再度見渡し、大熊型の罪喰いが現れたら討伐
31 27 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_03 ルー・リークを探す
32 28 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_04 ユールモアのルー・リークと話す
33 29 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_05 彷徨う階段亭のルー・リークと話す
34 30 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_06
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51 47 TEXT_LUCKBA321_03275_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれたか、名コンビが集結したってことだな……!
53 49 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_001 さっそくだが、アンドレイアがコルシア島で目撃されたんだ。 人を雇って調べさせたところ、モブに登録されていた大熊が、 ヤツに狩られて罪喰いと化したようだ。
54 50 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_002 リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の出番だぜ。 今回も罪喰い化された魔獣を狩って、コンビの練度を高めるぞ! さあ、コルシア島のシャドウ・フォールトに狩りに向かおう!
55 51 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_010 よし、また前回と同じく…… 二手にわかれて獲物となる大熊型の罪喰いを探し、 先に見つけた方が狩る手はずでいこう。
56 52 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_011 前回は後れを取っちまったが、今度は俺も少し本気を出すぜ! それじゃあ、狩猟開始だ!
57 53 TEXT_LUCKBA321_03275_SYSTEM_000_020 大熊型の罪喰いらしき姿はない……。 もっと先で探そう。
58 54 TEXT_LUCKBA321_03275_SYSTEM_000_030 やはり、大熊型の罪喰いらしき姿はない……。 ルー・リークが倒しているかもしれない。 彼を探すことにしよう。
59 55 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_035 もしかして、アンタが「アホぼん」の新しい仲間か? 気の毒にな……。
60 56 TEXT_LUCKBA321_03275_DRAHNCONJURER_000_036 ひと足、遅かったな。 噂の熊型罪喰いなら、俺たちが仕留めたぞ。
61 57 TEXT_LUCKBA321_03275_GALDJENTGLADIATOR_000_037 悪いが、懸賞金は俺たちがいただく……。
62 58 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 残念ながら、先を越されちまったようだ。 こいつは「ランビルド」……以前に俺と組んでいたヤツさ。
63 59 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_041 (-ランビルド-)そうか、アンタが「アホぼん」の新しい仲間か、気の毒にな……。 大熊型の罪喰いは、俺たちが仕留めさせてもらった。
64 60 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_042 そいつは、アンドレイアに罪喰い化させられたばかりだ。 いったい、どこでその情報を掴んだ……?
65 61 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_043 (-ランビルド-)お前が雇った女を買収し、先に情報を流してもらったまでさ。 金で動くヤツは、金次第でいくらでも裏切るもんだな。
66 62 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_044 (-ランビルド-)今度は、そいつとアンドレイア討伐を狙っているのか? だが……おかしいなぁ……
67 63 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_045 (-ランビルド-)確かお前は、俺のもとを去っていったとき、 「ヤツをひとりで倒す」って豪語してなかったか……?
68 64 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_046 (-ランビルド-)まあいい……。 どのみち、アンドレイアは俺たちの獲物だ。 こっちはお前なんかより、ずっといい仲間を集めたからな。
69 65 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_047 (-ランビルド-)ところで、 お前の新しいお仲間には……いくら払ったんだ?
70 66 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_048 だ、黙れ、この野郎! とっとと、去りやがれ……!
71 67 TEXT_LUCKBA321_03275_LANBYRD_000_049 (-ランビルド-)こんな「アホぼん」と組むなんて、アンタも災難だな。 いいか、仲間はちゃんと選んだ方がいいぞ。 ま、うすうす感づいてるだろうが……。
72 68 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_050 ま、まあ、ランビルドが言ったことは気にしないでくれ。 アイツとは、アンドレイアの討伐を目指して、 ふたりで、はぐれ罪喰いを狩って腕を磨いていたんだ。
73 69 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_051 だが、全然使えなかったもんでな。 標的に挑む前に、俺からクビにしてやったのさ。 それにしても、ランビルドのヤツめ、早くも仲間を……。
74 70 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_052 うかうかしていると、アンドレイアまで、 アイツらに横取りされかねないな。 そろそろ、腕試しも終いとするか……。
75 71 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_053 ところで、実はこの島には、もうひとつ用事があったんだ。 悪いがお前にも付きあってほしい。 「ユールモア」まで来てくれ。
76 72 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQFATHER_000_056 見てわからんか? ショーを楽しんでいるんだ、話しかけないでもらいたい。
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79 75 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_061 父さん、 俺の親友の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ……。
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89 85 TEXT_LUCKBA321_03275_LUEREEQ_000_071 両親が財産を投じて、自由市民になったもんで、 裕福な暮らしができていたが……あの街は俺にとって退屈でね。 家出して賞金稼ぎになったってわけさ。
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0,"TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_00","彷徨う階段亭のルー・リークは、何やら思い出したようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_01","ルー・リークは、冒険者が以前に視たレンダ・レイの過去が、アンドレイアの行方を探る糸口になるという。コルシア島のゲートタウンで「ルー・リーク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_02","ルー・リークと話し、彼の乳母をしていたオルヴァラから、レンダ・レイの武勇伝だという「勇気の狩人」の物語を聞いた。ルー・リークは、レンダ・レイの旅路からアンドレイアの出現場所を推測した。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_03","ルー・リークと話し、アンドレイアを発見した。だが、冒険者は過去視に陥ってしまい、レンダ・レイが光の戦士一行とともに、魔獣バラム・キツェーを討伐している光景を視る。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。"
4,"TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_04","冒険者が気が付くと、アンドレイアは去っていた。獲物に逃げられたことで、ルー・リークと冒険者は衝突し、仲違いしてしまう。ゲートタウンの「ルー・リーク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_05","ルー・リークと話し、彼は去っていった。オルヴァラはひとりになったルー・リークが心配だという。彼女にまた来るよう頼まれたので、折を見てオルヴァラを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが78以上になると、ゲートタウンのオルヴァラから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
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44,"TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
来てくれたか、お前のことをずっと待っていたぞ……。"
49,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_001","あれから、神出鬼没のアンドレイアの行方を調べようと、
クリスタリウムで聞き込みしてまわったんだがな……
ヤツの目撃情報はなかった。"
50,"TEXT_LUCKBA331_03276_Q2_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_001","クリスタリウムだけ?"
52,"TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_002","外には行ってないのか?"
53,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_002","ああ、そうだ。
金がなくて人を雇えないんだから、これが限界だろう?"
54,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_003","だがな……以前にお前が視たという、
レンダ・レイの過去の話が、糸口になるかもしれないんだよ。"
55,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_004","あの話には、どこか聞き覚えがあったんだが……
俺が幼い頃に、乳母が語って聞かせてくれた寝物語に、
まったく同じ描写があることを思い出したんだ。"
56,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_005","それは「勇気の狩人」という物語だ。
主人公は賞金稼ぎの狩人で、仲間とともに、
各地でヌシと呼ばれるような、凶暴な魔獣を狩ってまわっていた。"
57,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_006","あるとき、砂漠で巨大な角のある魔獣と戦うんだ。
だが、狩人の弱点のせいで、ふたりの仲間を失ってしまう。
そして、狩人は死んだ仲間の仇討ちを誓うんだよ……。"
58,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_007","どうだ……?
お前の視たレンダ・レイの過去とまったく同じだろう?"
59,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_008","だよな!
「勇気の狩人」は、レンダ・レイの物語なんだ……!"
60,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_009","物語は、狩人が新たな仲間を作るが、己の弱点を補うことで、
彼らに頼ることなく、ひとりで魔獣に仇討ちを果たして終わるんだ。"
61,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_010","俺の乳母だった「オルヴァラ」は、かつて賞金稼ぎの狩人だった。
どこかで、レンダ・レイの物語を聞いたのかもしれない。"
62,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_011","そしてもうひとつ……この酒場で聞き込みしたことで、
四使徒について重要なことを知ることができたんだ。
ヤツらは生前の能力や習性を引き継いでいるというんだよ……。"
63,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_012","アンドレイアがモブの魔獣ばかり狩っているのは、
賞金稼ぎだった、レンダ・レイの習性によるものに違いない!"
64,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_013","となると、レンダ・レイの物語を知ることによって、
アンドレイアの行方も掴めるかもしれない……。"
65,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_014","さっそく、オルヴァラから、
「勇気の狩人」の物語を詳しく聞きたい。
彼女の住むコルシア島のゲートタウンに向かおう!"
66,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_018","あら、リーク坊ちゃんのお友達かしら……?"
67,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_020","紹介するよ、俺の乳母だったオルヴァラだ。
彼女は労役市民ではあるが、俺が成長してからは、
都市内に与えられた居室ではなく、ゲートタウンで暮らしてるんだ。"
68,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_021","あらまあ、かわいいリーク坊ちゃん。
わざわざ、私に会いにきてくれたのかしら……?"
69,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_022","そ、その呼び方は勘弁してくれよぉ……。
今日は、オルヴァラに聞きたいことがあって来たんだ。"
70,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_023","俺が幼い頃、よく話してくれた物語「勇気の狩人」。
あれは、「光の戦士たち」のひとり……
レンダ・レイの話なんだろう……?"
71,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_024","まさか……
リーク坊ちゃんの口から、その名を聞くなんてね……。"
72,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_025","ええ、そのとおりよ。
あれはかつて、賞金稼ぎの間で語られた話。
「勇気の狩人」と謳われた、レンダ・レイの物語なの……。"
73,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_026","私が若い頃、賞金稼ぎをしていたのは知ってるわね。
そのとき、すでに「光の戦士たち」は大罪人とされていて、
彼らのことは語ることも憚られていたわ。"
74,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_027","でも、仲間の間では、レンダ・レイが伝説的な狩人として崇められ、
その武勇伝が密かに語り継がれていたの。"
75,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_028","その物語を、引退して乳母となった私が、
幼いリーク坊ちゃんに語って聞かせたということ。
もちろん、大罪人とされた主人公の名は伏せてね……。"
76,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_029","やっぱり、そうだったのか……。
そして、俺はその話に感化され、
オルヴァラから弓を習って、賞金稼ぎになった……。"
77,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_030","俺たちはいま、レンダ・レイの姿をした罪喰い、
アンドレイアを狙っていて、ヤツの行方を調べている。
そのために、どうか彼女の物語を改めて聞かせてくれ……。"
78,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_031","そう……あのアンドレイアを、リーク坊ちゃんがね……。
わかったわ……。"
79,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_032","レンダ・レイは先天的に感覚が鋭く、なかでも聴覚が発達していて、
幼い頃より狩猟にその才能を発揮していたそうよ。"
80,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_033","かすかな物音でも察知し、どんなに見つけにくい獲物でも、
彼女は確実にとらえて仕留めていたというわ。"
81,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_034","成長すると、レンダ・レイはその能力を生かして賞金稼ぎになった。
仲間とともに各地のヌシと呼ばれる凶暴な魔獣を、
次々と倒すことで名を上げていったの。"
82,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_035","そして、アム・アレーンにて、
ノルヴラント中を渡り歩いて人々を襲う魔獣……
バラム・キツェーの討伐に臨んだ。"
83,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_036","しかし、ここで長所である耳の良さが仇となって、
彼女は魔獣の咆哮で動けなくなり、ふたりの仲間を失ってしまう。
レンダ・レイは彼らの墓前で、仇討ちを誓ったというわ。"
84,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_037","彼女は仇討ちのために、新たな仲間を探すことにした。
そのときに、後の「光の戦士たち」、アルバート一行のことを知り、
接近して転がり込むように仲間になったの。"
85,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_038","彼らに受け入れられようと、
レンダ・レイは努めて明るく振舞ったというわ。
仲間を失った暗い過去も隠し、しばらく一緒に旅を続けた。"
86,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_039","一行と任務をこなすなか、どんどん腕を磨いていった。
コルシア島では、己の弱点を補うために、
魔獣の咆哮を止める技も編み出したのだとか……。"
87,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_040","そして、一行がラケティカ大森林に立ち寄った際、
レンダ・レイは、シチュア湿地に、
バラム・キツェーが現れたという噂を耳にした。"
88,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_041","ついに、仇討ちのときが来たと確信した彼女だけど……
アルバートたちは、ほかに重要な任務があって、
なかなか切り出すことができなかった。"
89,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_042","それに、今さら暗い過去を打ち明けるのも気が引けたし、
何より、自分の私闘に巻き込んで、また仲間を失うのが怖かった。"
90,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_043","悩んだ末に、レンダ・レイは仲間に黙って、
ひとりで、バラム・キツェーの討伐に向かうことにした。"
91,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_044","そして、彼女はその勇気と、咆哮を止める技によって、
仲間に頼ることなく、見事に魔獣を倒すことに成功したの……。"
92,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_045","その後、レンダ・レイは何事もなかったように、
アルバートたちに合流し、冒険を続けたというわ。
この偉業から、後に「勇気の狩人」と謳われるようになったのよ。"
93,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_046","そうだ……俺は幼い頃、そんな勇気の狩人に憧れていた。
まさかそれが、あの大罪人だったとは思いもしなかったが、
その成れの果てを倒そうとしているなんて……皮肉なもんだな。"
94,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_047","ただ、この話はレンダ・レイを神格化する、
賞金稼ぎたちによって、口承で伝えられてきたもの。
伝わるにつれて、尾ひれもついているので、真相はわからないわ。"
95,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_048","オルヴァラ、話してくれてありがとう。
久しぶりに会えてよかったよ。"
96,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_049","アンドレイアは、アム・アレーンに出没した後、コルシア島に現れた。
ヤツがレンダ・レイの習性を引き継いでいて、
その旅路を辿っていると推測したら、次に現れるのは……"
97,"TEXT_LUCKBA331_03276_Q3_000_000","何と言う?"
98,"TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_001","ラケティカ大森林"
99,"TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_002","イル・メグ"
100,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_050","そうだ!
レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、
ラケティカ大森林のシチュア湿地に違いない!"
101,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_051","おいおい、何でそうなるんだよ?
レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、
ラケティカ大森林のシチュア湿地に決まってるだろ!"
102,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_052","さっそく、俺たちの標的、アンドレイアを探しに、
シチュア湿地に向かうとしよう!"
103,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_052","リーク坊ちゃん、「勇気の狩人」の真相があやふやなように、
この世界は広くて、本当はわからないことだらけよ。"
104,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_053","だから、世間の常識なんかにとらわれず、
あなたのその目で見て、耳で聞いて、自分で考えるの。
そして、坊ちゃんなりの答えを見つけてちょうだい。"
105,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと言ったかしら?
リーク坊ちゃんのお友達になってくれて、どうもありがとう。"
106,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_054","あの子は、両親の愛情を受けることなく育ったので、
至らない点もあるけど、根はいい子なの。"
107,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_055","どうか、どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。"
108,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_058","どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。"
109,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_060","オルヴァラには長いこと会ってなかったが、
あんなに老いて小さくなっているなんて、驚いたよ……。"
110,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_061","さあ、アンドレイアの捜索を始めよう。
見つけ次第、戦うことになるから、覚悟しとけよ。
リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の伝説の始まりだ!"
111,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_100","推測は、ドンピシャだったようだな……。
いいか、必ず仕留めるぞ……。"
112,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_101","お、おい! 嘘だろっ!?
こんなときに……!"
113,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_103","ごめんね、みんな。
アタシの仇討ちは、ひとりで果たしてみせる……。"
114,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_104","咆哮を止める技、「ダグリングアロー」を編み出したいま、
もうお前には負けない!
いまこそ、仲間の仇を討ってやる……!"
115,"TEXT_LUCKBA331_03276_SYSTEM_000_102","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_110","ふう……なんとか、倒すことができたな……!
無事か、レンダ?"
117,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_111","アルバート……みんな……
ありがとう。"
118,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_112","そして……
勝手な行動をして……ごめんなさい。"
119,"TEXT_LUCKBA331_03276_LAMITT_000_113","聞かせてくれない?
ノルヴラント中で恐れられた魔獣と、
たったひとりで戦おうとしたわけを……。"
120,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_114","アタシには……みんなと知り合う前に、
賞金首の魔獣を狩って旅をする仲間がいたんだ……。"
121,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_115","怖いもの知らずだったアタシたちは、どんどん強い魔獣に挑んだ。
同業者の間でも名を上げて、いつしか傲慢になっていた。
そんなとき、バラム・キツェーと戦って……みんな……。"
122,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_116","アタシは仇討ちを誓った。
アルバートたちに加わったのも、
本当はバラム・キツェーの討伐に協力してもらうためだった……。"
123,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_117","でも、みんなと仲良くなるにつれて、
過去の暗い話を打ち明けづらくなっていった。"
124,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_118","舞い込む依頼も増えてきて、
アタシの私闘に、みんなを巻き込むわけにいかなくなった。"
125,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_119","そして何より……
また仲間を……みんなを失うのが怖かったんだ……。"
126,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_120","レンダ……俺たちは仲間だ……
そうだろう?"
127,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_121","どれだけ依頼が舞い込もうと、
仲間のために動かない、「仲間」がどこにいる?
それこそ、仲間からの「依頼」だったら、最優先で引き受けるさ。"
128,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_122","それに、仲間を失うのが怖いだって……?
俺たちだって同じってことくらい、わかれよ!"
129,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_123","レンダの弓と耳に救われたことだって、一度や二度じゃない。
今やなくてはならない戦力なんだ!"
130,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_124","何より、レンダがいなけりゃ誰が、
ブランデンの小言とナイルベルトの嫌味を聞かされると思う?
そんなの俺ひとりじゃ、耐えられるかっての!"
131,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_125","ところでさ……
コイツには、莫大な懸賞金が掛けられてるんだろ?
それを倒したんなら、俺たちの名も……!"
132,"TEXT_LUCKBA331_03276_NYELBERT_000_126","やれやれ、すぐ調子に乗って……。"
133,"TEXT_LUCKBA331_03276_BRANDEN_000_127","勝って兜のなんとやら、だな……。
だが、バラム・キツェーが現れ、怖れていた住人たちは、
討伐の報を知れば喜んでくれることだろう。"
134,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_128","そ、そういうことだ!
それにレンダが喜ぶことだって、俺たちには重要さ。
だから、今後は何でも相談して、独走は慎んでくれよな!"
135,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_129","アタシはみんなのことを思っているようで、
結局は独りよがりなだけだったんだね……。"
136,"TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_130","わかった!
これからは、仲間のために生きる!
どんなことがあっても、みんなについていくって誓うよ!"
137,"TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_131","さて……討伐の証を回収すべきじゃないのか?
どうせなら、懸賞金とやらも得ておきたいからな……。"
138,"TEXT_LUCKBA331_03276_CYLVA_000_132","あら、綺麗なクリスタルですね……。
せっかくですし、貴方の物にしたらどうです?
かつての仲間の形見……いえ、貴方の決意の証として……。"
139,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_133","おい……おい!
しっかりしろって……!"
140,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_134","お前、なに考えてるんだよ!
獲物を前にして、また過去を視てたってのか!?
おかげで、アンドレイアに逃げられちまったじゃないか……!!"
141,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_135","この……役立たず!!"
142,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_136","もういい!
お前なんかいらない、俺はひとりでアンドレイアを倒す!"
143,"TEXT_LUCKBA331_03276_Q1_000_000","何と言う?"
144,"TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_001","勝手にしろ……"
145,"TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_002","こっちから願い下げだ!"
146,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_137","今回の報酬だけはくれてやるから、ゲートタウンまで来い。
そこで、俺たちは終わりだ……。"
147,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_140","何かあったようだけど、
とにかく、ふたりとも無事に帰ってきてくれてよかったわ……。"
148,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_150","まったく、お前にはがっかりだよ……。
オルヴァラにいくらか金を預けてたんで、
最後の報酬はそこから渡すことにする。"
149,"TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_151","リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、これにて解散だ。
じゃあな……あばよ。"
150,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_152","どうやら、ケンカしてしまったようね。
お金がなくなり、お友達までなくしちゃうなんて……
リーク坊ちゃんの、先行きが心配だわ。"
151,"TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_153","あなたには本当に悪いんだけど、
また、私のもとに来ていただけないかしら?
精一杯のお礼は用意するので、どうか、よろしくお願いします……。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_00 彷徨う階段亭のルー・リークは、何やら思い出したようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_01 ルー・リークは、冒険者が以前に視たレンダ・レイの過去が、アンドレイアの行方を探る糸口になるという。コルシア島のゲートタウンで「ルー・リーク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_02 ルー・リークと話し、彼の乳母をしていたオルヴァラから、レンダ・レイの武勇伝だという「勇気の狩人」の物語を聞いた。ルー・リークは、レンダ・レイの旅路からアンドレイアの出現場所を推測した。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_03 ルー・リークと話し、アンドレイアを発見した。だが、冒険者は過去視に陥ってしまい、レンダ・レイが光の戦士一行とともに、魔獣バラム・キツェーを討伐している光景を視る。ラケティカ大森林で、戦いの結末を見届けよう。
8 4 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_04 冒険者が気が付くと、アンドレイアは去っていた。獲物に逃げられたことで、ルー・リークと冒険者は衝突し、仲違いしてしまう。ゲートタウンの「ルー・リーク」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_05 ルー・リークと話し、彼は去っていった。オルヴァラはひとりになったルー・リークが心配だという。彼女にまた来るよう頼まれたので、折を見てオルヴァラを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが78以上になると、ゲートタウンのオルヴァラから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_12
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25 21 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA331_03276_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_00 ゲートタウンのルー・リークと話す
29 25 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_01 シチュア湿地のルー・リークと話す
30 26 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_02 シチュア湿地のルー・リークと話す
31 27 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_03 ゲートタウンのルー・リークと話す
32 28 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_06
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47 43 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA331_03276_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれたか、お前のことをずっと待っていたぞ……。
53 49 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_001 あれから、神出鬼没のアンドレイアの行方を調べようと、 クリスタリウムで聞き込みしてまわったんだがな…… ヤツの目撃情報はなかった。
54 50 TEXT_LUCKBA331_03276_Q2_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_001 クリスタリウムだけ?
56 52 TEXT_LUCKBA331_03276_A2_000_002 外には行ってないのか?
57 53 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_002 ああ、そうだ。 金がなくて人を雇えないんだから、これが限界だろう?
58 54 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_003 だがな……以前にお前が視たという、 レンダ・レイの過去の話が、糸口になるかもしれないんだよ。
59 55 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_004 あの話には、どこか聞き覚えがあったんだが…… 俺が幼い頃に、乳母が語って聞かせてくれた寝物語に、 まったく同じ描写があることを思い出したんだ。
60 56 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_005 それは「勇気の狩人」という物語だ。 主人公は賞金稼ぎの狩人で、仲間とともに、 各地でヌシと呼ばれるような、凶暴な魔獣を狩ってまわっていた。
61 57 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_006 あるとき、砂漠で巨大な角のある魔獣と戦うんだ。 だが、狩人の弱点のせいで、ふたりの仲間を失ってしまう。 そして、狩人は死んだ仲間の仇討ちを誓うんだよ……。
62 58 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_007 どうだ……? お前の視たレンダ・レイの過去とまったく同じだろう?
63 59 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_008 だよな! 「勇気の狩人」は、レンダ・レイの物語なんだ……!
64 60 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_009 物語は、狩人が新たな仲間を作るが、己の弱点を補うことで、 彼らに頼ることなく、ひとりで魔獣に仇討ちを果たして終わるんだ。
65 61 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_010 俺の乳母だった「オルヴァラ」は、かつて賞金稼ぎの狩人だった。 どこかで、レンダ・レイの物語を聞いたのかもしれない。
66 62 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_011 そしてもうひとつ……この酒場で聞き込みしたことで、 四使徒について重要なことを知ることができたんだ。 ヤツらは生前の能力や習性を引き継いでいるというんだよ……。
67 63 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_012 アンドレイアがモブの魔獣ばかり狩っているのは、 賞金稼ぎだった、レンダ・レイの習性によるものに違いない!
68 64 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_013 となると、レンダ・レイの物語を知ることによって、 アンドレイアの行方も掴めるかもしれない……。
69 65 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_014 さっそく、オルヴァラから、 「勇気の狩人」の物語を詳しく聞きたい。 彼女の住むコルシア島のゲートタウンに向かおう!
70 66 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_018 あら、リーク坊ちゃんのお友達かしら……?
71 67 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_020 紹介するよ、俺の乳母だったオルヴァラだ。 彼女は労役市民ではあるが、俺が成長してからは、 都市内に与えられた居室ではなく、ゲートタウンで暮らしてるんだ。
72 68 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_021 あらまあ、かわいいリーク坊ちゃん。 わざわざ、私に会いにきてくれたのかしら……?
73 69 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_022 そ、その呼び方は勘弁してくれよぉ……。 今日は、オルヴァラに聞きたいことがあって来たんだ。
74 70 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_023 俺が幼い頃、よく話してくれた物語「勇気の狩人」。 あれは、「光の戦士たち」のひとり…… レンダ・レイの話なんだろう……?
75 71 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_024 まさか…… リーク坊ちゃんの口から、その名を聞くなんてね……。
76 72 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_025 ええ、そのとおりよ。 あれはかつて、賞金稼ぎの間で語られた話。 「勇気の狩人」と謳われた、レンダ・レイの物語なの……。
77 73 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_026 私が若い頃、賞金稼ぎをしていたのは知ってるわね。 そのとき、すでに「光の戦士たち」は大罪人とされていて、 彼らのことは語ることも憚られていたわ。
78 74 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_027 でも、仲間の間では、レンダ・レイが伝説的な狩人として崇められ、 その武勇伝が密かに語り継がれていたの。
79 75 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_028 その物語を、引退して乳母となった私が、 幼いリーク坊ちゃんに語って聞かせたということ。 もちろん、大罪人とされた主人公の名は伏せてね……。
80 76 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_029 やっぱり、そうだったのか……。 そして、俺はその話に感化され、 オルヴァラから弓を習って、賞金稼ぎになった……。
81 77 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_030 俺たちはいま、レンダ・レイの姿をした罪喰い、 アンドレイアを狙っていて、ヤツの行方を調べている。 そのために、どうか彼女の物語を改めて聞かせてくれ……。
82 78 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_031 そう……あのアンドレイアを、リーク坊ちゃんがね……。 わかったわ……。
83 79 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_032 レンダ・レイは先天的に感覚が鋭く、なかでも聴覚が発達していて、 幼い頃より狩猟にその才能を発揮していたそうよ。
84 80 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_033 かすかな物音でも察知し、どんなに見つけにくい獲物でも、 彼女は確実にとらえて仕留めていたというわ。
85 81 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_034 成長すると、レンダ・レイはその能力を生かして賞金稼ぎになった。 仲間とともに各地のヌシと呼ばれる凶暴な魔獣を、 次々と倒すことで名を上げていったの。
86 82 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_035 そして、アム・アレーンにて、 ノルヴラント中を渡り歩いて人々を襲う魔獣…… バラム・キツェーの討伐に臨んだ。
87 83 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_036 しかし、ここで長所である耳の良さが仇となって、 彼女は魔獣の咆哮で動けなくなり、ふたりの仲間を失ってしまう。 レンダ・レイは彼らの墓前で、仇討ちを誓ったというわ。
88 84 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_037 彼女は仇討ちのために、新たな仲間を探すことにした。 そのときに、後の「光の戦士たち」、アルバート一行のことを知り、 接近して転がり込むように仲間になったの。
89 85 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_038 彼らに受け入れられようと、 レンダ・レイは努めて明るく振舞ったというわ。 仲間を失った暗い過去も隠し、しばらく一緒に旅を続けた。
90 86 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_039 一行と任務をこなすなか、どんどん腕を磨いていった。 コルシア島では、己の弱点を補うために、 魔獣の咆哮を止める技も編み出したのだとか……。
91 87 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_040 そして、一行がラケティカ大森林に立ち寄った際、 レンダ・レイは、シチュア湿地に、 バラム・キツェーが現れたという噂を耳にした。
92 88 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_041 ついに、仇討ちのときが来たと確信した彼女だけど…… アルバートたちは、ほかに重要な任務があって、 なかなか切り出すことができなかった。
93 89 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_042 それに、今さら暗い過去を打ち明けるのも気が引けたし、 何より、自分の私闘に巻き込んで、また仲間を失うのが怖かった。
94 90 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_043 悩んだ末に、レンダ・レイは仲間に黙って、 ひとりで、バラム・キツェーの討伐に向かうことにした。
95 91 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_044 そして、彼女はその勇気と、咆哮を止める技によって、 仲間に頼ることなく、見事に魔獣を倒すことに成功したの……。
96 92 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_045 その後、レンダ・レイは何事もなかったように、 アルバートたちに合流し、冒険を続けたというわ。 この偉業から、後に「勇気の狩人」と謳われるようになったのよ。
97 93 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_046 そうだ……俺は幼い頃、そんな勇気の狩人に憧れていた。 まさかそれが、あの大罪人だったとは思いもしなかったが、 その成れの果てを倒そうとしているなんて……皮肉なもんだな。
98 94 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_047 ただ、この話はレンダ・レイを神格化する、 賞金稼ぎたちによって、口承で伝えられてきたもの。 伝わるにつれて、尾ひれもついているので、真相はわからないわ。
99 95 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_048 オルヴァラ、話してくれてありがとう。 久しぶりに会えてよかったよ。
100 96 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_049 アンドレイアは、アム・アレーンに出没した後、コルシア島に現れた。 ヤツがレンダ・レイの習性を引き継いでいて、 その旅路を辿っていると推測したら、次に現れるのは……
101 97 TEXT_LUCKBA331_03276_Q3_000_000 何と言う?
102 98 TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_001 ラケティカ大森林
103 99 TEXT_LUCKBA331_03276_A3_000_002 イル・メグ
104 100 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_050 そうだ! レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、 ラケティカ大森林のシチュア湿地に違いない!
105 101 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_051 おいおい、何でそうなるんだよ? レンダ・レイがバラム・キツェー討伐を果たした、 ラケティカ大森林のシチュア湿地に決まってるだろ!
106 102 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_052 さっそく、俺たちの標的、アンドレイアを探しに、 シチュア湿地に向かうとしよう!
107 103 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_052 リーク坊ちゃん、「勇気の狩人」の真相があやふやなように、 この世界は広くて、本当はわからないことだらけよ。
108 104 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_100_053 だから、世間の常識なんかにとらわれず、 あなたのその目で見て、耳で聞いて、自分で考えるの。 そして、坊ちゃんなりの答えを見つけてちょうだい。
109 105 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと言ったかしら? リーク坊ちゃんのお友達になってくれて、どうもありがとう。
110 106 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_054 あの子は、両親の愛情を受けることなく育ったので、 至らない点もあるけど、根はいい子なの。
111 107 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_055 どうか、どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。
112 108 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_058 どうか、リーク坊ちゃんをよろしくお願いします……。
113 109 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_060 オルヴァラには長いこと会ってなかったが、 あんなに老いて小さくなっているなんて、驚いたよ……。
114 110 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_061 さあ、アンドレイアの捜索を始めよう。 見つけ次第、戦うことになるから、覚悟しとけよ。 リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の伝説の始まりだ!
115 111 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_100 推測は、ドンピシャだったようだな……。 いいか、必ず仕留めるぞ……。
116 112 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_101 お、おい! 嘘だろっ!? こんなときに……!
117 113 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_103 ごめんね、みんな。 アタシの仇討ちは、ひとりで果たしてみせる……。
118 114 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_104 咆哮を止める技、「ダグリングアロー」を編み出したいま、 もうお前には負けない! いまこそ、仲間の仇を討ってやる……!
119 115 TEXT_LUCKBA331_03276_SYSTEM_000_102 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_110 ふう……なんとか、倒すことができたな……! 無事か、レンダ?
121 117 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_111 アルバート……みんな…… ありがとう。
122 118 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_112 そして…… 勝手な行動をして……ごめんなさい。
123 119 TEXT_LUCKBA331_03276_LAMITT_000_113 聞かせてくれない? ノルヴラント中で恐れられた魔獣と、 たったひとりで戦おうとしたわけを……。
124 120 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_114 アタシには……みんなと知り合う前に、 賞金首の魔獣を狩って旅をする仲間がいたんだ……。
125 121 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_115 怖いもの知らずだったアタシたちは、どんどん強い魔獣に挑んだ。 同業者の間でも名を上げて、いつしか傲慢になっていた。 そんなとき、バラム・キツェーと戦って……みんな……。
126 122 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_116 アタシは仇討ちを誓った。 アルバートたちに加わったのも、 本当はバラム・キツェーの討伐に協力してもらうためだった……。
127 123 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_117 でも、みんなと仲良くなるにつれて、 過去の暗い話を打ち明けづらくなっていった。
128 124 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_118 舞い込む依頼も増えてきて、 アタシの私闘に、みんなを巻き込むわけにいかなくなった。
129 125 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_119 そして何より…… また仲間を……みんなを失うのが怖かったんだ……。
130 126 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_120 レンダ……俺たちは仲間だ…… そうだろう?
131 127 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_121 どれだけ依頼が舞い込もうと、 仲間のために動かない、「仲間」がどこにいる? それこそ、仲間からの「依頼」だったら、最優先で引き受けるさ。
132 128 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_122 それに、仲間を失うのが怖いだって……? 俺たちだって同じってことくらい、わかれよ!
133 129 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_123 レンダの弓と耳に救われたことだって、一度や二度じゃない。 今やなくてはならない戦力なんだ!
134 130 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_124 何より、レンダがいなけりゃ誰が、 ブランデンの小言とナイルベルトの嫌味を聞かされると思う? そんなの俺ひとりじゃ、耐えられるかっての!
135 131 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_125 ところでさ…… コイツには、莫大な懸賞金が掛けられてるんだろ? それを倒したんなら、俺たちの名も……!
136 132 TEXT_LUCKBA331_03276_NYELBERT_000_126 やれやれ、すぐ調子に乗って……。
137 133 TEXT_LUCKBA331_03276_BRANDEN_000_127 勝って兜のなんとやら、だな……。 だが、バラム・キツェーが現れ、怖れていた住人たちは、 討伐の報を知れば喜んでくれることだろう。
138 134 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_128 そ、そういうことだ! それにレンダが喜ぶことだって、俺たちには重要さ。 だから、今後は何でも相談して、独走は慎んでくれよな!
139 135 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_129 アタシはみんなのことを思っているようで、 結局は独りよがりなだけだったんだね……。
140 136 TEXT_LUCKBA331_03276_RENDARAE_000_130 わかった! これからは、仲間のために生きる! どんなことがあっても、みんなについていくって誓うよ!
141 137 TEXT_LUCKBA331_03276_WARRIOROFDARKNESS_000_131 さて……討伐の証を回収すべきじゃないのか? どうせなら、懸賞金とやらも得ておきたいからな……。
142 138 TEXT_LUCKBA331_03276_CYLVA_000_132 あら、綺麗なクリスタルですね……。 せっかくですし、貴方の物にしたらどうです? かつての仲間の形見……いえ、貴方の決意の証として……。
143 139 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_133 おい……おい! しっかりしろって……!
144 140 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_134 お前、なに考えてるんだよ! 獲物を前にして、また過去を視てたってのか!? おかげで、アンドレイアに逃げられちまったじゃないか……!!
145 141 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_135 この……役立たず!!
146 142 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_136 もういい! お前なんかいらない、俺はひとりでアンドレイアを倒す!
147 143 TEXT_LUCKBA331_03276_Q1_000_000 何と言う?
148 144 TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_001 勝手にしろ……
149 145 TEXT_LUCKBA331_03276_A1_000_002 こっちから願い下げだ!
150 146 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_137 今回の報酬だけはくれてやるから、ゲートタウンまで来い。 そこで、俺たちは終わりだ……。
151 147 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_140 何かあったようだけど、 とにかく、ふたりとも無事に帰ってきてくれてよかったわ……。
152 148 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_150 まったく、お前にはがっかりだよ……。 オルヴァラにいくらか金を預けてたんで、 最後の報酬はそこから渡すことにする。
153 149 TEXT_LUCKBA331_03276_LUEREEQ_000_151 リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、これにて解散だ。 じゃあな……あばよ。
154 150 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_152 どうやら、ケンカしてしまったようね。 お金がなくなり、お友達までなくしちゃうなんて…… リーク坊ちゃんの、先行きが心配だわ。
155 151 TEXT_LUCKBA331_03276_OLVARA_000_153 あなたには本当に悪いんだけど、 また、私のもとに来ていただけないかしら? 精一杯のお礼は用意するので、どうか、よろしくお願いします……。
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0,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00","ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01","オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「<Sheet(EObj,2010405,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03","情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04","ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05","オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。
※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00","彷徨う階段亭の<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01","彷徨う階段亭で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02","シチュア湿地でルー・リークを探す"
27,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03","ゲートタウンのオルヴァラと話す"
28,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_05",""
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44,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_21",""
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47,"TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
こんな年寄りのもとに、わざわざ来てくれてどうもありがとう。"
49,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_001","リーク坊ちゃんは、あれから何度か私に会いにきてくれたわ。
でも、新しいお友達もできず、ずっとひとりぼっちなの。
心配だけど、私は歩くのもやっと……。"
50,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002","どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
51,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008","クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、
リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら?
お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。"
52,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009","あんたは、どこかで会ったような……?"
53,"TEXT_LUCKBA341_03277_SYSTEM_000_010","ルー・リークの姿が見当たらないようだ……。
辺りの者に彼の行方を訪ねてみよう。"
54,"TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020","ルー・リーク……さん?
ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。
いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。"
55,"TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021","ルー・リークか……。
あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、
どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。"
56,"TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022","そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、
ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
57,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_021","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_022","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023","あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。
覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。"
61,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_024","あれから、俺たちはラケティカ大森林に出没するようになった、
アンドレイアの討伐に向かったんだ……。
だが、ヤツの強さは規格外だった。"
62,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_025","ランビルドもほかの仲間も次々とやられてしまい、
俺は命からがら何とか逃げてきたんだ。"
63,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_026","臆病者と言われても構わない、
なんせヤツにやられたはずの、ランビルドが立ち上がり……。
ああ、思い出すだけでも震え上がる!"
64,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027","その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、
帰ってきた者は誰ひとりとしていない。"
65,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028","ルー・リークも、ついさっき、
ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
66,"TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_030","ルー・リークさんが、いつもの席にいないのなら、
私はわかりません……。"
67,"TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_031","ルー・リークはずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。
行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?"
68,"TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032","ルー・リークは、ついさっき、
ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。
かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。"
69,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONA_000_030","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKBA341_03277_PERSONB_000_031","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_060","お、お前……。
わざわざ駆けつけてくれたってのか……?"
72,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_061","大変なことになったんだ!
アンドレイアが、アンドレイアが……!"
73,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_062","おい、アンドレイア!
いや……レンダ・レイ!"
74,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_063","お前がひとりでバラム・キツェーを倒したように、
俺も仲間なんかに頼らず、ひとりでお前を倒してみせる……!"
75,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_064","ラ、ランビルド……ッ!?"
76,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_065","お前、また過去を視たのか?
今度は何を視たっていうんだ……?"
77,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_066","そうか、俺が見た直前の光景を……。
過去を視る力ってのも、使いようによっては便利なもんだな。
だがなぜ、あのとき敵前で使ったんだ?"
78,"TEXT_LUCKBA341_03277_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_001","自分で制御できるわけじゃない"
80,"TEXT_LUCKBA341_03277_A1_000_002","いつ発動するかわからない"
81,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_067","そ、そうだったのか……。
俺はてっきり、お前の不注意かと……。"
82,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068","お前もあの光景を視たのなら話が早い。
ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、
罪喰い化して仲間にしたようだ。"
83,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069","それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、
ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。
この面子は、「光の戦士たち」と符合する。"
84,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070","つまり……
アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!"
85,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071","だが、腑に落ちない点もある……。
アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、
バラム・キツェーを探しているからに違いない。"
86,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072","レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。
ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。"
87,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073","な、なんだって?
レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって?
じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?"
88,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074","なんてこった……
俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。"
89,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_075","でも、お前が駆けつけてくれたときに痛感したよ。
仲間って、やっぱりいいもんだなって……。"
90,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
お前に暴言を吐いて、仲違いしてしまったこと、
ずっと後悔していたんだ……。"
91,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077","本当に、本当に、すまなかった……!"
92,"TEXT_LUCKBA341_03277_Q2_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_001","もういいんだ"
94,"TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002","…………"
95,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078","ありがとう……。
俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。"
96,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079","やっぱり怒ってるよな……。
絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!"
97,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080","アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、
罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。"
98,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081","ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、
ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。
討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。"
99,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082","そして何より、俺が幼い頃に憧れた、
レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。
もう名声目当ての討伐じゃあない……!"
100,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083","だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。
どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!"
101,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、
ゲートタウンに戻るとしよう。"
102,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088","オルヴァラにも感謝しないとな……。"
103,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この度は、本当にありがとうございました。
リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。"
104,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091","オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。
おかげで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
仲直りすることができたよ。"
105,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092","きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ?
そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。
しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。"
106,"TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093","大丈夫よ、リーク坊ちゃん。
私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。
口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。"
107,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094","ありがとう、オルヴァラ。
この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。"
108,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095","さあ、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再結成だな!
アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。
しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。"
109,"TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096","今度こそ、ヤツを討伐するぞ!
その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_00 ゲートタウンのオルヴァラは、ルー・リークのことを心配しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_01 オルヴァラから、ひとりぼっちのルー・リークの様子を見てくるよう頼まれた。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「<Sheet(EObj,2010405,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡したが、ルー・リークの姿はなかった。彼の行方を知るため、彷徨う階段亭で情報を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_03 情報を集めたところ、ルー・リークはひとりで、アンドレイアの討伐に向かったようだ。ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」を探そう。
8 4 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_04 ルー・リークを見つけたところ、冒険者は過去視によって、アンドレイアが賞金稼ぎを罪喰い化して、光の戦士一行を再現したことを知る。ルー・リークと冒険者は仲直りして、アンドレイアの討伐を誓うのだった。ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_05 オルヴァラと話した。ルー・リークは、次こそアンドレイアを討伐すると意気込むのだった。腕を磨いて、またルー・リークを訪ねよう。 ※いずれかのファイター系DPSジョブのレベルが80以上になると、ゲートタウンのルー・リークから次のファイター系DPSロールクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_06
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26 22 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA341_03277_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_00 彷徨う階段亭の<Sheet(EObj,2010405,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_01 彷徨う階段亭で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_02 シチュア湿地でルー・リークを探す
31 27 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_03 ゲートタウンのオルヴァラと話す
32 28 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBA341_03277_TODO_06
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54 50 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_002 どうかお願い、クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、 リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら? お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。
55 51 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_008 クリスタリウムの彷徨う階段亭まで、 リーク坊ちゃんの様子を見にいってもらえないかしら? お礼はこれから精魂込めて用意するわ……。
56 52 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_009 あんたは、どこかで会ったような……?
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58 54 TEXT_LUCKBA341_03277_DARLFORT_100_020 ルー・リーク……さん? ああ、あまり評判がよろしくない方ですね。 いつもの席にいらっしゃらないなら、私はわかりません……。
59 55 TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_021 ルー・リークか……。 あの、「アホぼん」は金だけが取り柄だったが、 どうやら、それもなくなっちまったらしいからな……。
60 56 TEXT_LUCKBA341_03277_MEITATCH_100_022 そうなると、いよいよ誰にも相手にされなくなって、 ずっとひとりで、寂しそうにしていたよ。 行く当てもなさそうだし、そのうち戻ってくるんじゃないか?
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64 60 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_023 あんたは、コルシア島でルー・リークといた……。 覚えてないかもしれないが、俺はランビルドの仲間だった者だよ。
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68 64 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_027 その後も、次々と賞金稼ぎたちが討伐に向かったが、 帰ってきた者は誰ひとりとしていない。
69 65 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_028 ルー・リークも、ついさっき、 ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。 かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。
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72 68 TEXT_LUCKBA341_03277_DRAHNCONJURER_000_032 ルー・リークは、ついさっき、 ひとりでラケティカ大森林のシチュア湿地に向かったよ。 かわいそうに、もう見ることもないだろうな……。
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86 82 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_068 お前もあの光景を視たのなら話が早い。 ヤツは、ランビルドやほかの賞金稼ぎたちを、 罪喰い化して仲間にしたようだ。
87 83 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_069 それも、ヒュム族の斧使いに、ガルジェント族の剣士、 ドワーフ族の癒し手に、エルフ族の魔道士ときた。 この面子は、「光の戦士たち」と符合する。
88 84 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_070 つまり…… アンドレイアは、かつての仲間たちを再現したってことだ!
89 85 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_071 だが、腑に落ちない点もある……。 アンドレイアがラケティカ大森林をうろつくのは、 バラム・キツェーを探しているからに違いない。
90 86 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_072 レンダ・レイは、バラム・キツェーをひとりで討伐したはず。 ここで仲間を作るのは、過去と食い違う……。
91 87 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_073 な、なんだって? レンダ・レイは仲間とともに討伐しただって? じゃあ……伝わっていた話は間違いだったのか……?
92 88 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_074 なんてこった…… 俺はレンダ・レイに倣って、ひとりで戦おうとしたってのに……。
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95 91 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_077 本当に、本当に、すまなかった……!
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98 94 TEXT_LUCKBA341_03277_A2_000_002 …………
99 95 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_078 ありがとう……。 俺の本当の仲間になってくれたのは、お前だけだ……。
100 96 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_079 やっぱり怒ってるよな……。 絶対、埋め合わせをするからカンベンしてくれ!
101 97 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_080 アンドレイアはこの先、バラム・キツェーとの決着をつけるために、 罪喰い化した者たちとともに、延々と森をさまよい続けるだろう。
102 98 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_081 ランビルドは、かつて一緒に組んでいたこともあったし、 ほかの賞金稼ぎたちも、このままじゃ浮かばれない。 討伐することで、その魂を救ってやりたいんだ。
103 99 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_082 そして何より、俺が幼い頃に憧れた、 レンダ・レイの魂を解き放ってやりたくなった。 もう名声目当ての討伐じゃあない……!
104 100 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_083 だが、向こうに仲間ができたいま、俺にもお前という仲間が必要だ。 どうかまた、アンドレイア討伐に力を貸してくれ……!
105 101 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_084 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! さあ、オルヴァラが心配しているだろうから、 ゲートタウンに戻るとしよう。
106 102 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_088 オルヴァラにも感謝しないとな……。
107 103 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この度は、本当にありがとうございました。 リーク坊ちゃんが無事で安心したわ。
108 104 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_091 オルヴァラ、心配かけてすまなかったな。 おかげで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 仲直りすることができたよ。
109 105 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_092 きっと彼女が俺のことを心配して、お前を寄こしたんだろ? そんなことはわかっていたけど、それでも感謝してるよ。 しかし……いよいよ、お前に渡す報酬がまったくない。
110 106 TEXT_LUCKBA341_03277_OLVARA_000_093 大丈夫よ、リーク坊ちゃん。 私が頼んだことだから、報酬を用意しておいたわ。 口に合うかわからないけど、精魂込めてお料理も作ったのよ。
111 107 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_094 ありがとう、オルヴァラ。 この借りはアンドレイアを討伐して、その懸賞金で必ず払うよ。
112 108 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_095 さあ、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の再結成だな! アンドレイアは仲間ができたことで、より強力になった。 しばらく、お互い腕を磨くことにしよう。
113 109 TEXT_LUCKBA341_03277_LUEREEQ_000_096 今度こそ、ヤツを討伐するぞ! その際には懸賞金が入るから、また必ず来てくれよな……!
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0,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_00","ゲートタウンのルー・リークは、冒険者に白状したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_01","ルー・リークは、アンドレイアの弱点をつく切り札を用意したいという。クリスタリウムのミーン工芸館で「ロース」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_02","ミーン工芸館のロースと話したところ、切り札を作るには、特殊な素材がいるという。ルー・リークがひとりで素材を調達すると申し出た。クリスタリウムの彷徨う酒場亭の「<Sheet(EObj,2010406,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010406,0)/>で待機し、ルー・リークが戻ってきた。素材を集めて切り札である「ソニックアロー」が完成したようだ。アンドレイアの討伐に挑むため、ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_04","ルー・リークと話し、ふたりで協力してアンドレイアの討伐を果たした。ラケティカ大森林で、討ち取ったアンドレイアの最期を見届けよう。"
5,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_05","光のクリスタルの欠片からレンダ・レイが現れ、生前の想いを聞くことができた。オルヴァラに朗報を伝えるため、ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_06","オルヴァラに朗報を伝えた。懸賞金で祝杯をあげるため、彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_07","ルー・リークと話し、祝杯をあげて「光の戦士たち」の真実や、冒険者の話をした。彼は世界を背負う冒険者と自分は器が違うと知り、老いたオルヴァラの面倒を見ることが、自分の背負うべきことだと思い至ったという。"
8,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_10",""
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20,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_00","ミーン工芸館のロースと話す"
25,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_01","<Sheet(EObj,2010406,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_02","シチュア湿地のルー・リークと話す"
27,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_03","シチュア湿地のルー・リークと話す"
28,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_04","ゲートタウンのオルヴァラと話す"
29,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_05","彷徨う階段亭のルー・リークと話す"
30,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_08",""
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34,"TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_10",""
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48,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうかこれからも、リーク坊ちゃんと仲良くしてくださいな。"
49,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
来てくれたか、名コンビの再始動だな……。"
50,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_001","改めて、アンドレイアの討伐に向かいたいところだが、
その前に白状させてくれ……。"
51,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_002","実をいうと……この俺の実力は……
お前よりも……劣る。"
52,"TEXT_LUCKBA351_03278_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKBA351_03278_A1_000_001","知ってた"
54,"TEXT_LUCKBA351_03278_A1_000_002","本当か?"
55,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_003","そ、そうか……。
それなら、話が早いな……。"
56,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_004","ああ、残念ながら本当だ。
いままで黙っていてすまなかったな……。"
57,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_005","お前の実力を初めて見せてもらったときから、
この俺を凌駕していることには気づいていた。
恐るべきヤツに出会ったと、密かに震えていたもんだ。"
58,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_006","はぐれ罪喰いを討伐することで、
敵を知るとか、コンビとしての練度がどうのと言っていたが、
本当は俺自身の鍛錬のためだった……。"
59,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_007","だから、アンドレイア討伐にあたって、
不安要素があるとすれば、この俺の腕前だ……。"
60,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_008","相手は仲間ができたことで、5人になった。
片やこっちは、ふたりきり……もちろん、お前の腕は最高だが、
下手したら……俺が……足を引っ張ってしまいかねない。"
61,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_009","そこで、オルヴァラに相談したところ、
いい知恵を出してくれたんだ……。"
62,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_010","レンダ・レイは、聴覚が鋭くて大音響に弱かったでしょう?
アンドレイアが彼女の能力を引き継いでいるのなら、
きっとその弱点も残っているはず。"
63,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_011","だから、何か大音響を出せるものを用意して、
その弱点をつけば、きっと有利に戦えると思うの。"
64,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_012","そうだ、数で劣る分、こっちは知恵を使うんだ。
さっそく、切り札を作るため……"
65,"TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_013","失礼します。
リーク様に、お父上からの伝言をお伝えしに参りました。"
66,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_014","と、父さんから……?"
67,"TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_015","お父上は、リーク様が賞金稼ぎとして狩っていたのが、
罪喰いだと知って、大層ご立腹されております。
即刻やめて、ユールモアに帰るようにと、仰せつかっております。"
68,"TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_100_015","お父上は、リーク様の賞金稼ぎとしての、
悪評を耳になさり、大層ご立腹されております……。
即刻やめて、ユールモアに帰るようにと、仰せつかっております。"
69,"TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_016","もし、やめないというなら、もう息子とは思わないので、
親子の縁を切り、ユールモアの市民権もはく奪する、とのこと。
もちろん、お小遣いも二度ともらえません。"
70,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_017","そ、そんな……。"
71,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_018","父さんと、母さんに伝えてくれ……。
俺は罪喰いを狩る賞金稼ぎのルー・リークだ。
やめる気はないから、縁でも何でも切ってくれて結構。"
72,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_019","こっちも、アンタらを親とは思わない、
俺の親はオルヴァラ、ただひとりだってなッ……!"
73,"TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_020","かしこまりました。
それでは、そうお伝えしておきます。"
74,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_021","ふん、とんだ邪魔が入ったな。
さてと、大音響を出す切り札を作るため、
クリスタリウムのミーン工芸館まで相談にいこう。"
75,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_022","あのリーク坊ちゃんが、立派になって……。
あなたというお友達ができたおかげで、
大きく成長してくれたみたいね、本当に感謝しているわ。"
76,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_026","リーク坊ちゃんは、あなたというお友達ができたおかげで、
大きく成長してくれたみたいね、どうもありがとう。"
77,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_027","クリスタリウムには長くいるが、ミーン工芸館は初めてだ。
勝手がわからないんで、適当に話しかけてみよう。"
78,"TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_030","おう、どうした?
こちとら、ミーン工芸館に何か用かい?"
79,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_031","ひとつ、作ってほしいものがあるんだ。
とにかく大音響を出すことが目的なんだが……
それも、持ち運びできるような、小型のものにしてほしい。"
80,"TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_032","こりゃまた、漠然とした注文がきたもんだ。
そうだな、デカイ音となれば、特殊な火薬を調合して……"
81,"TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_033","うん、音だけに特化するなら、そんなに難しくはないはずだ。
しかし、特殊な素材がいくつか必要になるだろう。
それを集めてもらわないとな。"
82,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_034","ちょ、調達か……。
いったい、何を取ってくればいいんだ?"
83,"TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_035","まず、コルシア島に棲息する魔獣のフンだ。
そして、ラケティカ大森林に自生する野草を数種……
あとは、アム・アレーン産の黒鉄鉱がいる。"
84,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_036","そ、それってつまり、ノルヴラント中を駆け回れってことか?
いったい、どれほどの労力が…………"
85,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_037","いや、もうそんなことは言ってられない!
わかった、すべて調達してこよう。"
86,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前には散々、迷惑をかけてきた。
ここは俺に任せて、彷徨う階段亭で待っててくれ!"
87,"TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_030","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_032","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_033","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_035","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_040","やっこさん、あっという間に行っちまったが、
ひとりですべて集めるのは大変だぞ。"
92,"TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_040","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_050","な、なんとか、すべての素材を調達して……
大音響を出すための……切り札が完成したぞ……。"
94,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_051","あの職人、こっちに金がないと知ると、
作り方だけ教えられ、俺が作らされるはめになった。
こんなに駆け回って雑用をこなしたのは、生まれて初めてだぜ。"
95,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_052","疲れ果てたが、どこか清々しい気分だな。
だが、本番はこれからだ……。"
96,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_052","大音響を出す火薬を仕込んだ特製の矢……
名付けて「ソニックアロー」!
これさえあれば、きっとアンドレイアを倒せる!"
97,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_053","さあ、今度こそ、
リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の伝説の始まりだ。
ラケティカ大森林のシチュア湿地へ向かおう……!"
98,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
頼むから、もう過去なんか視ないでくれよ……!"
99,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_100","どうだ……?
今回は大丈夫なのか……?"
100,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_101","よし、今度こそ仕留めるぞ!
罪喰いにされた者たちと、レンダ・レイの魂を救ってやるんだ!"
101,"TEXT_LUCKBA351_03278_QIB_001_TODO_1","アンドレイアを倒せ!"
102,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_001","俺が「ソニックアロー」でアンドレイアの動きを封じる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、その隙にヤツを仕留めてくれ!"
103,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_001","さあ、入魂の「ソニックアロー」をお見舞いしてやるぜ!"
104,"TEXT_LUCKBA351_03278_ANDREIA_BATTLETALK_000_002","グ、グウウゥ……。"
105,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_003","やったぞ、効果ありだ!
いまのうちにアンドレイアを……!"
106,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_004","なにッ!? アンドレイアを……護っている?
このままだとヤツに手を出せない、ほかの者から片付けるぞ!"
107,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_002_004","ランビルド、この野郎!
化け物になっても、相変わらずイヤなヤツだぜ!"
108,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_004","いいぞ! 残るはふたりだけだ!"
109,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_005","アンドレイアは俺が引き付ける!
お前は魔剣士を頼む!"
110,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_006","気をつけろ! 空から矢が降ってくるぞ!"
111,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いまいくぞ!"
112,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_008","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_009","チッ、アンドレイアをかばいやがった……!
先に魔剣士を倒すぞ!"
114,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_009","残るはアンドレイアのみ! このまま討ち取るぞ!
リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の伝説を作るんだ!"
115,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_003_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちに来てくれ!"
116,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_010","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_011","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_LUCKBA351_03278_ANDREIA_BATTLETALK_000_012","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_013","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_014","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_LUCKBA351_03278_ANDREIA_BATTLETALK_000_015","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_016","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_016","安らかに眠ってくれよ……レンダ・レイ……。"
124,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_017","クソッ……俺たちの……伝説……が……。"
125,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_110","やったぞ!
ついに、アンドレイアの討伐を果たしたんだ……!!"
126,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_111","どうしたんだ?
何か見つけたのか……?"
127,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_112","なっ……
お前は…………"
128,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_112","レンダ……レイ……?"
129,"TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_113","(-レンダ・レイの幻影-)バラム・キツェーとの戦いで仲間に救われてから、
アタシは仲間のために生きると誓った……。"
130,"TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_114","(-レンダ・レイの幻影-)アルバートが「影の王」と戦って、世界を救うと誓ったときも、
内心、怖かったけど……仲間といっしょに戦う道を選んだ。"
131,"TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_115","(-レンダ・レイの幻影-)仲間についていくために、アタシは自分の自由を捨てた。
故郷の両親が死んでたことは、「影の王」を倒したあとに知った。
でも、それは仲間も同じこと。"
132,"TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_116","(-レンダ・レイの幻影-)みんな、世界のためにすべてを捧げた。
なのに……世界を救えなかった……。"
133,"TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_117","(-レンダ・レイの幻影-)仲間は、世界を救うために命を断つことを選んだ。
それならアタシも、いさぎよく捨ててみせよう……。
世界ではなく、仲間のために……。"
134,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_118","な、なんだって……!?"
135,"TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_119","(-レンダ・レイの幻影-)アタシは、どこまでも……仲間といっしょに…………。"
136,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_120","ま、待ってくれ!
俺はアンタに憧れて……"
137,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_121","いったい……どういうことだ……?"
138,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_121","命を投げうって、別世界に行った?
それも、この世界を救うためだって……?"
139,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ここまで俺に付き合ってくれて、本当にありがとう。"
140,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_122","俺は「光の戦士たち」のことを何も知らなかった。
ただ伝わるままに、彼らのことを大罪人と蔑んでいたんだ……。"
141,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_123","両親のように享楽に溺れるヤツらを、俺は内心で見下していた。
だが、世界から目を背け、真実を知ろうともしなかったところは、
自分も同類だったのさ……。"
142,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_124","でもこれで、レンダ・レイの無念を、
少しでも晴らすことができただろうか……。"
143,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_123","討伐を果たしたことを、オルヴァラに伝えたい。
そして、そのあとに詳しく聞かせてほしい。
レンダ・レイの……真の英雄たちの物語を……。"
144,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_130","オルヴァラも喜んでくれてるぞ!
今度、懸賞金で何か買ってやろうかな……。"
145,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_140","リーク坊ちゃん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
念願のアンドレイアの討伐、おめでとう!
そして、どうもありがとう……。"
146,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_141","実を言うとね、
私もかつてレンダ・レイに憧れて、賞金稼ぎになった口なの。
そんな目標だった人が罪喰いになるなんて、とても悲しかったのよ。"
147,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_142","でも、これで彼女の魂も浄化されたことでしょう。
なぜだか、私も救われた気分だわ。
世間では大罪人だけど、レンダ・レイは私にとって英雄だから……。"
148,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_143","彼女は俺にとっても英雄さ。
今度は「勇気の狩人」の物語を、俺が語り継いでいく番だ。
レンダ・レイと仲間たちで魔獣を退治した、本当の物語をな……。"
149,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_144","それじゃあ、
懸賞金をもらって、彷徨う階段亭で祝杯といこうぜ!"
150,"TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_148","これでレンダ・レイの魂も浄化されたことでしょう。
なぜだか、私も救われた気分だわ。
世間では大罪人だけど、彼女は私にとって英雄だから……。"
151,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_150","懸賞金をもらってきたんで、
さっそく、祝杯といこう!
さあ、今日はじゃんじゃんやろうぜ……!"
152,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_151","さて、聞かせてもらおうか。
レンダ・レイと、「光の戦士たち」の真実を……
そしてよければ、お前がしてきた冒険の物語もな……。"
153,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_152","なんて……話だ……。
世界を救うために、命を絶ってまで別世界へ行って、
なんとか光の氾濫を食い止めたのに……大罪人だなんてな……。"
154,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_153","それも、レンダ・レイは世界のためじゃなく、
仲間のために、命を捨てたと言っていた。"
155,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_154","俺はただ、一緒にいてくれる仲間がほしいだけだったが、
彼女の言う「仲間」ってものは、生半可なものじゃないんだな。"
156,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は俺にとって、
初めての本当に仲間といえる存在だ。
お前が危険に飛び込むなら、俺も助けに行く覚悟はある。"
157,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_156","だが、そのために自由を捨てたレンダ・レイは、
親の死に目にもあえず、命まで捨てることになった。
正直、俺はそこまで腹をくくれるとは言い切れない……。"
158,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_157","それに、お前の冒険の話を聞いて、自分が世間知らずの、
甘ちゃんだったと、痛いほど身の程を知ったよ。
まさか、その身に世界を背負わされているなんてな……。"
159,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_158","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と俺は器が違う。
お前にどこまでもついていこうと思っていたが、
すまない、俺は力不足だな……。"
160,"TEXT_LUCKBA351_03278_Q2_000_000","何と言う?"
161,"TEXT_LUCKBA351_03278_A2_000_001","本気でついてくる気だったのか?"
162,"TEXT_LUCKBA351_03278_A2_000_002","お前には、お前にしかできないことがある……"
163,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_159","ああ、もちろん本気だ。
俺はこれから、ずっとお前と一緒にいるつもりだった……。"
164,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_160","……そうだよな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりだ。"
165,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_161","お前はこれからも、世界を背負って冒険を続けるだろうが、
俺は自分の身の丈に合ったものを背負うことにするよ。
それは、育ての親であるオルヴァラだ……。"
166,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_162","久々に再会した彼女は、思いのほか年老いて小さくなっていた。
オルヴァラは自ら望んでゲートタウンで暮らすようになったが、
身寄りもなく貧しい生活をしている。 "
167,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_163","俺を育て尽くしてくれた、彼女の面倒を見て幸せにすること。
それが、いまの俺が背負うべきことだと思い至ったんだ。"
168,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_164","そんなわけで、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
ふたりが集まったときだけの、限定的なコンビってことになる。"
169,"TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_165","それじゃあ、俺はゲートタウンのオルヴァラのもとにいるから、
たまには足を運んでくれよな!
俺たち名コンビは不滅だぞ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_00 ゲートタウンのルー・リークは、冒険者に白状したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_01 ルー・リークは、アンドレイアの弱点をつく切り札を用意したいという。クリスタリウムのミーン工芸館で「ロース」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_02 ミーン工芸館のロースと話したところ、切り札を作るには、特殊な素材がいるという。ルー・リークがひとりで素材を調達すると申し出た。クリスタリウムの彷徨う酒場亭の「<Sheet(EObj,2010406,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010406,0)/>で待機し、ルー・リークが戻ってきた。素材を集めて切り札である「ソニックアロー」が完成したようだ。アンドレイアの討伐に挑むため、ラケティカ大森林のシチュア湿地で「ルー・リーク」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_04 ルー・リークと話し、ふたりで協力してアンドレイアの討伐を果たした。ラケティカ大森林で、討ち取ったアンドレイアの最期を見届けよう。
9 5 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_05 光のクリスタルの欠片からレンダ・レイが現れ、生前の想いを聞くことができた。オルヴァラに朗報を伝えるため、ゲートタウンの「オルヴァラ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_06 オルヴァラに朗報を伝えた。懸賞金で祝杯をあげるため、彷徨う階段亭に戻り「ルー・リーク」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_07 ルー・リークと話し、祝杯をあげて「光の戦士たち」の真実や、冒険者の話をした。彼は世界を背負う冒険者と自分は器が違うと知り、老いたオルヴァラの面倒を見ることが、自分の背負うべきことだと思い至ったという。
12 8 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_12
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18 14 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBA351_03278_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_00 ミーン工芸館のロースと話す
29 25 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_01 <Sheet(EObj,2010406,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_02 シチュア湿地のルー・リークと話す
31 27 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_03 シチュア湿地のルー・リークと話す
32 28 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_04 ゲートタウンのオルヴァラと話す
33 29 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_05 彷徨う階段亭のルー・リークと話す
34 30 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBA351_03278_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうかこれからも、リーク坊ちゃんと仲良くしてくださいな。
53 49 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれたか、名コンビの再始動だな……。
54 50 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_001 改めて、アンドレイアの討伐に向かいたいところだが、 その前に白状させてくれ……。
55 51 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_002 実をいうと……この俺の実力は…… お前よりも……劣る。
56 52 TEXT_LUCKBA351_03278_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKBA351_03278_A1_000_001 知ってた
58 54 TEXT_LUCKBA351_03278_A1_000_002 本当か?
59 55 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_003 そ、そうか……。 それなら、話が早いな……。
60 56 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_004 ああ、残念ながら本当だ。 いままで黙っていてすまなかったな……。
61 57 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_005 お前の実力を初めて見せてもらったときから、 この俺を凌駕していることには気づいていた。 恐るべきヤツに出会ったと、密かに震えていたもんだ。
62 58 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_006 はぐれ罪喰いを討伐することで、 敵を知るとか、コンビとしての練度がどうのと言っていたが、 本当は俺自身の鍛錬のためだった……。
63 59 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_007 だから、アンドレイア討伐にあたって、 不安要素があるとすれば、この俺の腕前だ……。
64 60 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_008 相手は仲間ができたことで、5人になった。 片やこっちは、ふたりきり……もちろん、お前の腕は最高だが、 下手したら……俺が……足を引っ張ってしまいかねない。
65 61 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_009 そこで、オルヴァラに相談したところ、 いい知恵を出してくれたんだ……。
66 62 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_010 レンダ・レイは、聴覚が鋭くて大音響に弱かったでしょう? アンドレイアが彼女の能力を引き継いでいるのなら、 きっとその弱点も残っているはず。
67 63 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_011 だから、何か大音響を出せるものを用意して、 その弱点をつけば、きっと有利に戦えると思うの。
68 64 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_012 そうだ、数で劣る分、こっちは知恵を使うんだ。 さっそく、切り札を作るため……
69 65 TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_013 失礼します。 リーク様に、お父上からの伝言をお伝えしに参りました。
70 66 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_014 と、父さんから……?
71 67 TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_015 お父上は、リーク様が賞金稼ぎとして狩っていたのが、 罪喰いだと知って、大層ご立腹されております。 即刻やめて、ユールモアに帰るようにと、仰せつかっております。
72 68 TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_100_015 お父上は、リーク様の賞金稼ぎとしての、 悪評を耳になさり、大層ご立腹されております……。 即刻やめて、ユールモアに帰るようにと、仰せつかっております。
73 69 TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_016 もし、やめないというなら、もう息子とは思わないので、 親子の縁を切り、ユールモアの市民権もはく奪する、とのこと。 もちろん、お小遣いも二度ともらえません。
74 70 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_017 そ、そんな……。
75 71 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_018 父さんと、母さんに伝えてくれ……。 俺は罪喰いを狩る賞金稼ぎのルー・リークだ。 やめる気はないから、縁でも何でも切ってくれて結構。
76 72 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_019 こっちも、アンタらを親とは思わない、 俺の親はオルヴァラ、ただひとりだってなッ……!
77 73 TEXT_LUCKBA351_03278_IMPASSIVESERVANT_000_020 かしこまりました。 それでは、そうお伝えしておきます。
78 74 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_021 ふん、とんだ邪魔が入ったな。 さてと、大音響を出す切り札を作るため、 クリスタリウムのミーン工芸館まで相談にいこう。
79 75 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_022 あのリーク坊ちゃんが、立派になって……。 あなたというお友達ができたおかげで、 大きく成長してくれたみたいね、本当に感謝しているわ。
80 76 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_026 リーク坊ちゃんは、あなたというお友達ができたおかげで、 大きく成長してくれたみたいね、どうもありがとう。
81 77 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_027 クリスタリウムには長くいるが、ミーン工芸館は初めてだ。 勝手がわからないんで、適当に話しかけてみよう。
82 78 TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_030 おう、どうした? こちとら、ミーン工芸館に何か用かい?
83 79 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_031 ひとつ、作ってほしいものがあるんだ。 とにかく大音響を出すことが目的なんだが…… それも、持ち運びできるような、小型のものにしてほしい。
84 80 TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_032 こりゃまた、漠然とした注文がきたもんだ。 そうだな、デカイ音となれば、特殊な火薬を調合して……
85 81 TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_033 うん、音だけに特化するなら、そんなに難しくはないはずだ。 しかし、特殊な素材がいくつか必要になるだろう。 それを集めてもらわないとな。
86 82 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_034 ちょ、調達か……。 いったい、何を取ってくればいいんだ?
87 83 TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_035 まず、コルシア島に棲息する魔獣のフンだ。 そして、ラケティカ大森林に自生する野草を数種…… あとは、アム・アレーン産の黒鉄鉱がいる。
88 84 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_036 そ、それってつまり、ノルヴラント中を駆け回れってことか? いったい、どれほどの労力が…………
89 85 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_037 いや、もうそんなことは言ってられない! わかった、すべて調達してこよう。
90 86 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前には散々、迷惑をかけてきた。 ここは俺に任せて、彷徨う階段亭で待っててくれ!
91 87 TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_030 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_032 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_033 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_035 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKBA351_03278_LOYTHE_100_040 やっこさん、あっという間に行っちまったが、 ひとりですべて集めるのは大変だぞ。
96 92 TEXT_LUCKBA351_03278_CRAFTSMAN03278_000_040 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_050 な、なんとか、すべての素材を調達して…… 大音響を出すための……切り札が完成したぞ……。
98 94 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_051 あの職人、こっちに金がないと知ると、 作り方だけ教えられ、俺が作らされるはめになった。 こんなに駆け回って雑用をこなしたのは、生まれて初めてだぜ。
99 95 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_052 疲れ果てたが、どこか清々しい気分だな。 だが、本番はこれからだ……。
100 96 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_052 大音響を出す火薬を仕込んだ特製の矢…… 名付けて「ソニックアロー」! これさえあれば、きっとアンドレイアを倒せる!
101 97 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_053 さあ、今度こそ、 リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の伝説の始まりだ。 ラケティカ大森林のシチュア湿地へ向かおう……!
102 98 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 頼むから、もう過去なんか視ないでくれよ……!
103 99 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_100 どうだ……? 今回は大丈夫なのか……?
104 100 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_101 よし、今度こそ仕留めるぞ! 罪喰いにされた者たちと、レンダ・レイの魂を救ってやるんだ!
105 101 TEXT_LUCKBA351_03278_QIB_001_TODO_1 アンドレイアを倒せ!
106 102 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_001 俺が「ソニックアロー」でアンドレイアの動きを封じる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、その隙にヤツを仕留めてくれ!
107 103 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_001 さあ、入魂の「ソニックアロー」をお見舞いしてやるぜ!
108 104 TEXT_LUCKBA351_03278_ANDREIA_BATTLETALK_000_002 グ、グウウゥ……。
109 105 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_003 やったぞ、効果ありだ! いまのうちにアンドレイアを……!
110 106 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_004 なにッ!? アンドレイアを……護っている? このままだとヤツに手を出せない、ほかの者から片付けるぞ!
111 107 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_002_004 ランビルド、この野郎! 化け物になっても、相変わらずイヤなヤツだぜ!
112 108 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_004 いいぞ! 残るはふたりだけだ!
113 109 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_005 アンドレイアは俺が引き付ける! お前は魔剣士を頼む!
114 110 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_006 気をつけろ! 空から矢が降ってくるぞ!
115 111 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! いまいくぞ!
116 112 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_008 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_009 チッ、アンドレイアをかばいやがった……! 先に魔剣士を倒すぞ!
118 114 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_009 残るはアンドレイアのみ! このまま討ち取るぞ! リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の伝説を作るんだ!
119 115 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_003_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちに来てくれ!
120 116 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_010 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_011 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_LUCKBA351_03278_ANDREIA_BATTLETALK_000_012 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_013 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_014 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_LUCKBA351_03278_ANDREIA_BATTLETALK_000_015 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_000_016 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_016 安らかに眠ってくれよ……レンダ・レイ……。
128 124 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_BATTLETALK_001_017 クソッ……俺たちの……伝説……が……。
129 125 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_110 やったぞ! ついに、アンドレイアの討伐を果たしたんだ……!!
130 126 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_111 どうしたんだ? 何か見つけたのか……?
131 127 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_112 なっ…… お前は…………
132 128 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_112 レンダ……レイ……?
133 129 TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_113 (-レンダ・レイの幻影-)バラム・キツェーとの戦いで仲間に救われてから、 アタシは仲間のために生きると誓った……。
134 130 TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_114 (-レンダ・レイの幻影-)アルバートが「影の王」と戦って、世界を救うと誓ったときも、 内心、怖かったけど……仲間といっしょに戦う道を選んだ。
135 131 TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_115 (-レンダ・レイの幻影-)仲間についていくために、アタシは自分の自由を捨てた。 故郷の両親が死んでたことは、「影の王」を倒したあとに知った。 でも、それは仲間も同じこと。
136 132 TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_116 (-レンダ・レイの幻影-)みんな、世界のためにすべてを捧げた。 なのに……世界を救えなかった……。
137 133 TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_117 (-レンダ・レイの幻影-)仲間は、世界を救うために命を断つことを選んだ。 それならアタシも、いさぎよく捨ててみせよう……。 世界ではなく、仲間のために……。
138 134 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_118 な、なんだって……!?
139 135 TEXT_LUCKBA351_03278_RENDARAE_000_119 (-レンダ・レイの幻影-)アタシは、どこまでも……仲間といっしょに…………。
140 136 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_120 ま、待ってくれ! 俺はアンタに憧れて……
141 137 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_121 いったい……どういうことだ……?
142 138 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_121 命を投げうって、別世界に行った? それも、この世界を救うためだって……?
143 139 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ここまで俺に付き合ってくれて、本当にありがとう。
144 140 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_122 俺は「光の戦士たち」のことを何も知らなかった。 ただ伝わるままに、彼らのことを大罪人と蔑んでいたんだ……。
145 141 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_123 両親のように享楽に溺れるヤツらを、俺は内心で見下していた。 だが、世界から目を背け、真実を知ろうともしなかったところは、 自分も同類だったのさ……。
146 142 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_100_124 でもこれで、レンダ・レイの無念を、 少しでも晴らすことができただろうか……。
147 143 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_123 討伐を果たしたことを、オルヴァラに伝えたい。 そして、そのあとに詳しく聞かせてほしい。 レンダ・レイの……真の英雄たちの物語を……。
148 144 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_130 オルヴァラも喜んでくれてるぞ! 今度、懸賞金で何か買ってやろうかな……。
149 145 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_140 リーク坊ちゃん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 念願のアンドレイアの討伐、おめでとう! そして、どうもありがとう……。
150 146 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_141 実を言うとね、 私もかつてレンダ・レイに憧れて、賞金稼ぎになった口なの。 そんな目標だった人が罪喰いになるなんて、とても悲しかったのよ。
151 147 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_142 でも、これで彼女の魂も浄化されたことでしょう。 なぜだか、私も救われた気分だわ。 世間では大罪人だけど、レンダ・レイは私にとって英雄だから……。
152 148 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_143 彼女は俺にとっても英雄さ。 今度は「勇気の狩人」の物語を、俺が語り継いでいく番だ。 レンダ・レイと仲間たちで魔獣を退治した、本当の物語をな……。
153 149 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_144 それじゃあ、 懸賞金をもらって、彷徨う階段亭で祝杯といこうぜ!
154 150 TEXT_LUCKBA351_03278_OLVARA_000_148 これでレンダ・レイの魂も浄化されたことでしょう。 なぜだか、私も救われた気分だわ。 世間では大罪人だけど、彼女は私にとって英雄だから……。
155 151 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_150 懸賞金をもらってきたんで、 さっそく、祝杯といこう! さあ、今日はじゃんじゃんやろうぜ……!
156 152 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_151 さて、聞かせてもらおうか。 レンダ・レイと、「光の戦士たち」の真実を…… そしてよければ、お前がしてきた冒険の物語もな……。
157 153 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_152 なんて……話だ……。 世界を救うために、命を絶ってまで別世界へ行って、 なんとか光の氾濫を食い止めたのに……大罪人だなんてな……。
158 154 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_153 それも、レンダ・レイは世界のためじゃなく、 仲間のために、命を捨てたと言っていた。
159 155 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_154 俺はただ、一緒にいてくれる仲間がほしいだけだったが、 彼女の言う「仲間」ってものは、生半可なものじゃないんだな。
160 156 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_155 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は俺にとって、 初めての本当に仲間といえる存在だ。 お前が危険に飛び込むなら、俺も助けに行く覚悟はある。
161 157 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_156 だが、そのために自由を捨てたレンダ・レイは、 親の死に目にもあえず、命まで捨てることになった。 正直、俺はそこまで腹をくくれるとは言い切れない……。
162 158 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_157 それに、お前の冒険の話を聞いて、自分が世間知らずの、 甘ちゃんだったと、痛いほど身の程を知ったよ。 まさか、その身に世界を背負わされているなんてな……。
163 159 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_158 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と俺は器が違う。 お前にどこまでもついていこうと思っていたが、 すまない、俺は力不足だな……。
164 160 TEXT_LUCKBA351_03278_Q2_000_000 何と言う?
165 161 TEXT_LUCKBA351_03278_A2_000_001 本気でついてくる気だったのか?
166 162 TEXT_LUCKBA351_03278_A2_000_002 お前には、お前にしかできないことがある……
167 163 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_159 ああ、もちろん本気だ。 俺はこれから、ずっとお前と一緒にいるつもりだった……。
168 164 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_160 ……そうだよな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりだ。
169 165 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_161 お前はこれからも、世界を背負って冒険を続けるだろうが、 俺は自分の身の丈に合ったものを背負うことにするよ。 それは、育ての親であるオルヴァラだ……。
170 166 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_162 久々に再会した彼女は、思いのほか年老いて小さくなっていた。 オルヴァラは自ら望んでゲートタウンで暮らすようになったが、 身寄りもなく貧しい生活をしている。
171 167 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_163 俺を育て尽くしてくれた、彼女の面倒を見て幸せにすること。 それが、いまの俺が背負うべきことだと思い至ったんだ。
172 168 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_164 そんなわけで、リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 ふたりが集まったときだけの、限定的なコンビってことになる。
173 169 TEXT_LUCKBA351_03278_LUEREEQ_000_165 それじゃあ、俺はゲートタウンのオルヴァラのもとにいるから、 たまには足を運んでくれよな! 俺たち名コンビは不滅だぞ……!
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0,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「ガンブレイカー」の修得クエストです。
エーテライト・プラザの実直な神勇隊士は、人を募っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_01","実直な神勇隊士から、盗賊団の捜索を頼まれた。東部森林の茨の森の「<Sheet(EObj,2010237,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010237,0)/>で見渡したところ、異国風のふたりが盗賊に襲われていた。茨の森でいきり立った盗賊を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_03","いきり立った盗賊を討伐した。茨の森の「未知の武器を持つ大男」を救助しよう。"
4,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_04","未知の武器を持つ大男を救助した。彼らは、イルサバード大陸から護衛稼業を始めるため、エオルゼアに来たそうだ。冒険者はガンブレイカーとなり、護衛稼業を手伝うことを頼まれた。茨の森の「ラドヴァン」に返事を伝えよう。"
5,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_05","ラドヴァンの頼みを引き受けた。渡された「<Sheet(ItemHQ,27357,0)/>」を装備し、さらに「ラドヴァン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_08",""
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10,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_12",""
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20,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_21",""
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23,"TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_00","茨の森の<Sheet(EObj,2010237,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_01","いきり立った盗賊を討伐する"
26,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_02","未知の武器を持つ大男を救助する"
27,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_03","ラドヴァンと話す"
28,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_07",""
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33,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_10",""
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37,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_13",""
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47,"TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_000","そこの冒険者のキミ!
火急の頼みがあるので、ひとまず用件だけでも聞いてくれ!"
49,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_001","ここ最近、外部から流入してきた盗賊団による、
グリダニアの富裕層を狙った、強盗や空き巣が頻発している。
奴らは森に潜んでいて、なかなか尻尾がつかめずにいた。"
50,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_002","だが、つい先ほど、
東部森林で不審な者たちを目撃したとの情報が入った。
きっと、くだんの盗賊団に違いない!"
51,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_003","我ら神勇隊で捜索しているが、もっと人手が欲しい。
そこで、冒険者のキミにも協力してもらいたいのだ……!"
52,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_004","引き受けてくれるのなら、手薄になっている、
東部森林の「茨の森」で、不審な者を探してくれ!
私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう!"
53,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_010","東部森林の「茨の森」で、盗賊団らしき不審な者を探してくれ!
私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう!"
54,"TEXT_LUCKBB101_03261_BANDIT03261_000_030","なんだテメェは?
邪魔するってんなら、ぶっ殺してやらあぁ!"
55,"TEXT_LUCKBB101_03261_BALLOON_100_035","ぶっ殺す!"
56,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_035","ありがとう、助かったよ……。"
57,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_040","(-未知の武器を持つ大男-)かたじけない。
不意に古傷が痛みだし、動けなくなってしまった。
どこの誰だか知らないが、君のおかげで助かった。"
58,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_041","(-異国風の美女-)本当に助かったよ。
このオッサン、頑丈なようでポンコツだからね。"
59,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_042","(-未知の武器を持つ大男-)少し油断したまでのこと……以後、気をつける。"
60,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_043","(-未知の武器を持つ大男-)我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。
バエサルの長城は、エオルゼア同盟軍が押さえてくれたおかげで、
難なく越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。"
61,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_044","(-未知の武器を持つ大男-)我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。
バエサルの長城は、アラミゴ解放軍の手引きもあって、
何とか越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。"
62,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_045","(-未知の武器を持つ大男-)そんな折、見知らぬ者たちが現れ、
間髪を容れず襲いかかってきたのだ。"
63,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_046","おお、キミか!
騒ぎが聞こえて駆けつけたのだが……"
64,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_047","こ、これは……!
間違いない、この覆面は強盗の被害者の証言と一致する。
やはり、くだんの盗賊団だったか……。"
65,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_048","なるほど、そちらの旅のお方たちが襲われていたと……。
だが妙だな、奴らが狙うのは富裕層ばかりだった。
標的を変えたのだろうか?"
66,"TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_049","ともかく、キミの協力に感謝するッ!
近辺に、まだ盗賊団が潜んでいるはずだ。
残りの捜索は、我ら神勇隊に任せてくれ!"
67,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_050","(-未知の武器を持つ大男-)襲ってきた者たちは盗賊だったか。
どのみち、金目の物など持ち合わせていないがな……。"
68,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_051","(-未知の武器を持つ大男-)ところで……期せずして、君の力を見せてもらったが、
どうやら、只者ではないようだ。
その腕を見込んで、打ち明けよう……。"
69,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_052","私の名は「ラドヴァン」。
北州イルサバード大陸にある帝国支配下の属州の出身であり、
ガレマール帝国軍の徴用兵だった者だ。"
70,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_053","そう警戒しないでくれ、いまは軍から抜けた脱走兵だ。
もとより、帝国への忠誠心はまったくなかった。
家族が人質に取られていたため、やむなく従っていただけ。"
71,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_054","だが、その家族も死んでしまい、
帝国のために刃をふるう必要もなくなった。
そんなわけで、脱走してエオルゼアまで逃げてきたのだ。"
72,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_055","アタシは「ソフィー」。
出身は、オッサンの故郷よりも、もっと東の方でさ……。
反帝国系レジスタンス組織の諜報員だったんだよね。"
73,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_056","でも、帝国軍の粛清で、仲間も故郷も失っちゃった。
そして、ひょんなところで、このオッサンと出会い、
天涯孤独の身同士、身を寄せ合っているってわけ。"
74,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_057","私はかつて、祖国の女王に仕える親衛隊の一員だったが、
結局、国どころか家族すら護ることができなかった……。"
75,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_058","その代わりと言ってはなんだが、
残りの人生を誰かを護ることに費やそうと思い至ってな。"
76,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_059","そこで、アタシがオッサンに提案してあげたの。
冒険者稼業が盛んなエオルゼアで、護衛稼業を始めようってね。
そのために、グリダニアに向かっていたところだったんだ。"
77,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_060","どうやら、君も冒険者というものらしいな。
きっとこれも何かの縁……。"
78,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_061","単刀直入に言おう。
君に、私が始める護衛稼業を手伝ってもらいたい!"
79,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_062","ちょっと、本気?
いくら何でも急じゃない?
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、困ってるよ……。"
80,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_063","もちろん、本気だとも。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には素質を感じたんだ。
「ガンブレイカー」となる者のね……。"
81,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_064","私が見慣れない得物を持っていることに気づいただろう。
これは、我が一族に代々伝わる、「ガンブレード」という武器だ。"
82,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_065","言っておくが、帝国兵が持つものとはまったくの別物だよ。
あれは、「剣」と「銃」を組み合わせただけの紛い物。
我が一族に伝わるものこそ正統なんだ。"
83,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_066","ガンブレードには、「ソイル」と呼ばれる、
クリスタルの粉末を収めたシリンダーが内蔵されている。"
84,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_067","ここに使い手の魔力を蓄積し、引き金を引くことで、
一気にそれを放出して、魔法効果を生み出す!"
85,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_068","たとえば、爆発的にブレードを振動させ切断力を高めたり、
身を護るための魔法障壁を展開したりできるのだ。
まさに攻防一体の武器だが、そのルーツは……"
86,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_069","長いうんちくは、あとでいいでしょう?
まずは要点だけを伝えて、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の返事を聞くべきじゃない?"
87,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_070","う、うむ……確かにそうだな、簡潔に話そう。
君も、ガンブレードの使い手……
すなわち「ガンブレイカー」にならないか!?"
88,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_071","私の護衛稼業を手伝ってもらう見返りに、
一族に伝わる最高の護衛術を、君に伝授しよう!"
89,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_072","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_073","まあ、オッサンの技は半端ないから、修得しておいて損はないよ。
こちとら余所者だから、エオルゼアのガイドとしても、
キミが引き受けてくれると助かるかな……。"
91,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_074","突然の頼みだ、いますぐ決めろとは言わない。
どうか、一度考えて返事を聞かせてくれ……。"
92,"TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_078","オッサンはポンコツだけど、その技は半端ないから、
悪い話じゃないと思うよ……。"
93,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_080","さて、返事を聞かせてくれ。
ガンブレイカーとなって、私の護衛稼業を手伝ってもらえるか?"
94,"TEXT_LUCKBB101_03261_Q1_000_081","「ガンブレイカー」となって、護衛稼業を手伝う?"
95,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_082","引き受けてくれて感謝する!
それでは、我が一族に伝わるガンブレードと、
引き継がれてきた技の記憶を込めた、<Sheet(Item,25216,0)/>を渡そう。"
96,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_083","まずは、これらを身に着けて、
ソウルクリスタルに込められた、先人たちの声に耳を傾けてくれ。"
97,"TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_085","そうか……残念だ。
しかし、このまま君を逃すのは惜しい。
どうか、もう一度考え直してもらえんか……?"
98,"TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_090","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
99,"TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_091","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
100,"TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_092","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「ガンブレイカー」の修得クエストです。 エーテライト・プラザの実直な神勇隊士は、人を募っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_01 実直な神勇隊士から、盗賊団の捜索を頼まれた。東部森林の茨の森の「<Sheet(EObj,2010237,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010237,0)/>で見渡したところ、異国風のふたりが盗賊に襲われていた。茨の森でいきり立った盗賊を討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_03 いきり立った盗賊を討伐した。茨の森の「未知の武器を持つ大男」を救助しよう。
8 4 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_04 未知の武器を持つ大男を救助した。彼らは、イルサバード大陸から護衛稼業を始めるため、エオルゼアに来たそうだ。冒険者はガンブレイカーとなり、護衛稼業を手伝うことを頼まれた。茨の森の「ラドヴァン」に返事を伝えよう。
9 5 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_05 ラドヴァンの頼みを引き受けた。渡された「<Sheet(ItemHQ,27357,0)/>」を装備し、さらに「ラドヴァン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_09
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15 11 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_11
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19 15 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB101_03261_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_00 茨の森の<Sheet(EObj,2010237,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_01 いきり立った盗賊を討伐する
30 26 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_02 未知の武器を持つ大男を救助する
31 27 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_03 ラドヴァンと話す
32 28 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_07
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51 47 TEXT_LUCKBB101_03261_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_000 そこの冒険者のキミ! 火急の頼みがあるので、ひとまず用件だけでも聞いてくれ!
53 49 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_001 ここ最近、外部から流入してきた盗賊団による、 グリダニアの富裕層を狙った、強盗や空き巣が頻発している。 奴らは森に潜んでいて、なかなか尻尾がつかめずにいた。
54 50 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_002 だが、つい先ほど、 東部森林で不審な者たちを目撃したとの情報が入った。 きっと、くだんの盗賊団に違いない!
55 51 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_003 我ら神勇隊で捜索しているが、もっと人手が欲しい。 そこで、冒険者のキミにも協力してもらいたいのだ……!
56 52 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_004 引き受けてくれるのなら、手薄になっている、 東部森林の「茨の森」で、不審な者を探してくれ! 私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう!
57 53 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_010 東部森林の「茨の森」で、盗賊団らしき不審な者を探してくれ! 私はさらに人を募ってから、捜索に向かおう!
58 54 TEXT_LUCKBB101_03261_BANDIT03261_000_030 なんだテメェは? 邪魔するってんなら、ぶっ殺してやらあぁ!
59 55 TEXT_LUCKBB101_03261_BALLOON_100_035 ぶっ殺す!
60 56 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_035 ありがとう、助かったよ……。
61 57 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_040 (-未知の武器を持つ大男-)かたじけない。 不意に古傷が痛みだし、動けなくなってしまった。 どこの誰だか知らないが、君のおかげで助かった。
62 58 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_041 (-異国風の美女-)本当に助かったよ。 このオッサン、頑丈なようでポンコツだからね。
63 59 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_042 (-未知の武器を持つ大男-)少し油断したまでのこと……以後、気をつける。
64 60 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_043 (-未知の武器を持つ大男-)我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。 バエサルの長城は、エオルゼア同盟軍が押さえてくれたおかげで、 難なく越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。
65 61 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_044 (-未知の武器を持つ大男-)我らは、ギラバニアの方から旅をしてきた。 バエサルの長城は、アラミゴ解放軍の手引きもあって、 何とか越えることができたが、鬱蒼とした黒衣森で迷ってしまった。
66 62 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_045 (-未知の武器を持つ大男-)そんな折、見知らぬ者たちが現れ、 間髪を容れず襲いかかってきたのだ。
67 63 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_046 おお、キミか! 騒ぎが聞こえて駆けつけたのだが……
68 64 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_047 こ、これは……! 間違いない、この覆面は強盗の被害者の証言と一致する。 やはり、くだんの盗賊団だったか……。
69 65 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_048 なるほど、そちらの旅のお方たちが襲われていたと……。 だが妙だな、奴らが狙うのは富裕層ばかりだった。 標的を変えたのだろうか?
70 66 TEXT_LUCKBB101_03261_HONESTGODSQUIVERBOW_000_049 ともかく、キミの協力に感謝するッ! 近辺に、まだ盗賊団が潜んでいるはずだ。 残りの捜索は、我ら神勇隊に任せてくれ!
71 67 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_050 (-未知の武器を持つ大男-)襲ってきた者たちは盗賊だったか。 どのみち、金目の物など持ち合わせていないがな……。
72 68 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_051 (-未知の武器を持つ大男-)ところで……期せずして、君の力を見せてもらったが、 どうやら、只者ではないようだ。 その腕を見込んで、打ち明けよう……。
73 69 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_052 私の名は「ラドヴァン」。 北州イルサバード大陸にある帝国支配下の属州の出身であり、 ガレマール帝国軍の徴用兵だった者だ。
74 70 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_053 そう警戒しないでくれ、いまは軍から抜けた脱走兵だ。 もとより、帝国への忠誠心はまったくなかった。 家族が人質に取られていたため、やむなく従っていただけ。
75 71 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_054 だが、その家族も死んでしまい、 帝国のために刃をふるう必要もなくなった。 そんなわけで、脱走してエオルゼアまで逃げてきたのだ。
76 72 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_055 アタシは「ソフィー」。 出身は、オッサンの故郷よりも、もっと東の方でさ……。 反帝国系レジスタンス組織の諜報員だったんだよね。
77 73 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_056 でも、帝国軍の粛清で、仲間も故郷も失っちゃった。 そして、ひょんなところで、このオッサンと出会い、 天涯孤独の身同士、身を寄せ合っているってわけ。
78 74 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_057 私はかつて、祖国の女王に仕える親衛隊の一員だったが、 結局、国どころか家族すら護ることができなかった……。
79 75 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_058 その代わりと言ってはなんだが、 残りの人生を誰かを護ることに費やそうと思い至ってな。
80 76 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_059 そこで、アタシがオッサンに提案してあげたの。 冒険者稼業が盛んなエオルゼアで、護衛稼業を始めようってね。 そのために、グリダニアに向かっていたところだったんだ。
81 77 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_060 どうやら、君も冒険者というものらしいな。 きっとこれも何かの縁……。
82 78 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_061 単刀直入に言おう。 君に、私が始める護衛稼業を手伝ってもらいたい!
83 79 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_062 ちょっと、本気? いくら何でも急じゃない? <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、困ってるよ……。
84 80 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_063 もちろん、本気だとも。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には素質を感じたんだ。 「ガンブレイカー」となる者のね……。
85 81 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_064 私が見慣れない得物を持っていることに気づいただろう。 これは、我が一族に代々伝わる、「ガンブレード」という武器だ。
86 82 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_065 言っておくが、帝国兵が持つものとはまったくの別物だよ。 あれは、「剣」と「銃」を組み合わせただけの紛い物。 我が一族に伝わるものこそ正統なんだ。
87 83 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_066 ガンブレードには、「ソイル」と呼ばれる、 クリスタルの粉末を収めたシリンダーが内蔵されている。
88 84 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_067 ここに使い手の魔力を蓄積し、引き金を引くことで、 一気にそれを放出して、魔法効果を生み出す!
89 85 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_068 たとえば、爆発的にブレードを振動させ切断力を高めたり、 身を護るための魔法障壁を展開したりできるのだ。 まさに攻防一体の武器だが、そのルーツは……
90 86 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_069 長いうんちくは、あとでいいでしょう? まずは要点だけを伝えて、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の返事を聞くべきじゃない?
91 87 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_070 う、うむ……確かにそうだな、簡潔に話そう。 君も、ガンブレードの使い手…… すなわち「ガンブレイカー」にならないか!?
92 88 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_071 私の護衛稼業を手伝ってもらう見返りに、 一族に伝わる最高の護衛術を、君に伝授しよう!
93 89 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_072 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_073 まあ、オッサンの技は半端ないから、修得しておいて損はないよ。 こちとら余所者だから、エオルゼアのガイドとしても、 キミが引き受けてくれると助かるかな……。
95 91 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_074 突然の頼みだ、いますぐ決めろとは言わない。 どうか、一度考えて返事を聞かせてくれ……。
96 92 TEXT_LUCKBB101_03261_SOPHIE_000_078 オッサンはポンコツだけど、その技は半端ないから、 悪い話じゃないと思うよ……。
97 93 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_080 さて、返事を聞かせてくれ。 ガンブレイカーとなって、私の護衛稼業を手伝ってもらえるか?
98 94 TEXT_LUCKBB101_03261_Q1_000_081 「ガンブレイカー」となって、護衛稼業を手伝う?
99 95 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_082 引き受けてくれて感謝する! それでは、我が一族に伝わるガンブレードと、 引き継がれてきた技の記憶を込めた、<Sheet(Item,25216,0)/>を渡そう。
100 96 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_083 まずは、これらを身に着けて、 ソウルクリスタルに込められた、先人たちの声に耳を傾けてくれ。
101 97 TEXT_LUCKBB101_03261_RADOVAN_000_085 そうか……残念だ。 しかし、このまま君を逃すのは惜しい。 どうか、もう一度考え直してもらえんか……?
102 98 TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_090 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
103 99 TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_091 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
104 100 TEXT_LUCKBB101_03261_SYSTEM_000_092 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_00","茨の森のラドヴァンは、ガンブレイカーとなった冒険者を見定めている。"
1,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_01","ラドヴァンと話し、冒険者ギルドで仕事を探すことになった。グリダニアのカーラインカフェで「ラドヴァン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_02","ラドヴァンは護衛の依頼を紹介されたようだ。グリダニアの鬼哭隊屯所付近で依頼人の「ラサンシュー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_03","ラサンシューと話し、殺害予告を受けたエディシアの護衛をすることになった。ラドヴァンは彼女の情報を集めたいようだ。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集しよう。"
4,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_04","エディシアについて情報収集した。脅迫者は彼女の過激なファンという噂のようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「ラドヴァン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_05","ラドヴァンに話したところ、オンディヌという女性と話していた。エディシアの護衛を開始するため、鬼哭隊屯所付近で「ラサンシュー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_06","護衛を始めると、盗賊団が襲撃してきて、黒幕らしき仮面の女が現れ、魔物をけしかけてくるのだった。"
7,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_07","エディシアの護衛を完了した。彼女に嫉妬するオンディヌが、盗賊団を雇って襲わせたようだ。エディシアが話したいことがあるという。グリダニアのグレートローム農場で「エディシア」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_08","エディシアと話し、彼女の正体がシルフ族だと明かされた。光合成が欠かせないため、外に出る必要があったようだ。ラドヴァンは次の仕事をウルダハで探すという。ウルダハのクイックサンドで「ラドヴァン」と話そう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。"
9,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_09","ラドヴァンと話した。護衛の仕事が入るまで、冒険者は腕を磨くことになった。
※ガンブレイカーのレベルが63以上になると、クイックサンドのラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
10,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_19",""
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21,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_00","カーラインカフェのラドヴァンと話す"
25,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_01","鬼哭隊屯所付近のラサンシューと話す"
26,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_02","ミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集する"
27,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_03","ラドヴァンと話す"
28,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_04","ラサンシューと話す"
29,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_05","ラサンシューと話す"
30,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_06","エディシアと話す"
31,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_07","クイックサンドのラドヴァンと話す"
32,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_12",""
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43,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_19",""
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45,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_000","アタシたちは、冒険者というものにも疎いんで、
キミがいてくれると助かるよ。"
49,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_001","いいぞ、様になっているじゃないか。
私の見込みどおり、きっと君には才があるはず。
すでにソウルクリスタルから、いくつか技も引き出せたことだろう。"
50,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_002","さて、これから私たちは、ともに護衛稼業を始めるのだ。
仲間となる君の名を聞いておこう。"
51,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな……
これからよろしく頼む!"
52,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_004","よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ところで、グリダニアへ向かう前に、
冒険者のキミに、先んじて聞いておきたいことがあるんだ。"
53,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_005","エオルゼアでは、アタシたちのような余所者でも、
冒険者になれば、自由に仕事ができると聞いたんだけど……
そのためには、まずどうすればいいものかな?"
54,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_006","なるほど、冒険者ギルドってところに登録することで、
冒険者として活動できるようになるんだね。"
55,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_007","よし、それでは一路、
グリダニアの冒険者ギルドとやらへ向かおう!"
56,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_009","冒険者って、自由で伸び伸びとしていて、
いいもんだね。"
57,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_010","ミューヌさんと話して、冒険者としての登録は済ませた。
自由な働き方を支援してくれる冒険者ギルドとは、
なかなか、よい制度だな。"
58,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_011","帝国に統制された属州国では考えられないね。
そして、護衛稼業の相談をしたら、ちょうどギルドに、
護衛の依頼がきてたもんで、さっそく紹介してもらったんだ。"
59,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_012","依頼人の「ラサンシュー」という人が、
鬼哭隊屯所近くの建物前にいるので、まずは話を聞きにゆこう。"
60,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_015","まずは、依頼人のラサンシューさんから話を聞こう。"
61,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_016","この街は、森とうまく調和しているね。
自然まで支配せんとする帝国とは大違いだ。"
62,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_020","初めまして、ラサンシューといいます。
護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、
あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。"
63,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_021","ど、どなたもご存じないようですね……。
とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、
先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。"
64,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_022","最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、
練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。
幸い、彼女には当たりませんでしたがね。"
65,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_023","それからというもの、犯人が捕まるまではと、
エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。"
66,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_024","しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、
ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。"
67,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_025","えっ!?
それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……?"
68,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_026","いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。
何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。
エディシアさんをお護りしよう!"
69,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_027","よろしくお願いします。
それでは、私は支度を始めるので、
そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。"
70,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_028","さっそく、初仕事といきたいところだが、
その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。
エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。"
71,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_029","彼女の噂や評判を聞くことで、
犯人の見当もつくかもしれない。
目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。"
72,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_035","この辺りで、エディシアさんについて聞き込みをして、
私に報告を頼む。"
73,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_036","エディシア、すごい人気みたいだけど、
かなり変わった娘らしいね……。"
74,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_037","エディシアは素晴らしい才能を持っているわ……"
75,"TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_040","エディシアについて知りたいって?
彼女はグリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。
とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。"
76,"TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_041","エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。
その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、
個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。"
77,"TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_042","俺はエディシアに夢中なんだ!
ただ、ファンの中には危険な者もいるみたいだ。
彼女を独り占めしたいと考える輩がね……。"
78,"TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_043","脅迫状を送った犯人は、そういう類の奴だって、
もっぱらの噂だよ。"
79,"TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_045","エディシアは、グリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。
とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。"
80,"TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_046","エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。
その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、
個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。"
81,"TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_047","エディシアに脅迫状を送った犯人は、危険なファンだって、
もっぱらの噂だよ。"
82,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_050","聞き込みをしてくれたようだな。
こちらの女性は、オンディヌさんといって、
彼女もハープシコードの奏者らしい。"
83,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_051","エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。
これからも、まだまだ伸びるはずなのに、
活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。"
84,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_052","脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。
でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。
これで、彼女も安心して外に出られるわね……。"
85,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……?"
86,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_054","ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、
過激なファンである可能性が高いようだな。"
87,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_055","だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、
脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。
さあ、準備を整えたらラサンシューさんのもとへ向かおう。"
88,"TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_000_056","ガンブレイカー、レベル60までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
89,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_058","どうやら、ラサンシューさんの準備は万端のようだな。
さて、初仕事といこう。"
90,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_059","エディシアって、どんな娘なんだろうね……?"
91,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_060","そちらも、準備ができたようですね。
すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、
もうしばらく、お待ちください。"
92,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_061","おっまた~。
あなたたちが、護ってくれる人?
私はエディシア、どうぞよろぴくね~!"
93,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_062","わ~い!
おひさまてんてん、いい天気~!"
94,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_063","想像以上に、変わった娘だったね……。
それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。"
95,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_064","よ、よし、それでは護衛開始といこう。
だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、
かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。"
96,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_065","護衛は、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
このふたりに任せてくれないか……?"
97,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_066","まあ、ふたりで充分そうだし、
大人しく待っとくよ。"
98,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_067","確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。
どうか、エディシアをよろしくお願いします!"
99,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_068","さあ、ミィ・ケット野外音楽堂まで、抜かりなくゆくぞ!"
100,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_069","お散歩、しゅっぱ~つ!"
101,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_1","ミィ・ケット野外音楽堂へ向かえ!"
102,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_2","人々に話しかけて情報を集めろ!"
103,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_3","エディシアを護りながら敵を倒せ!"
104,"TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_EDITHA_HPGAUGE","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_001","さあ、護衛開始だ!
ミィ・ケット野外音楽堂まで、彼女を無事に届けるぞ!"
106,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_002","その身なり、森で襲ってきた盗賊団の者か!?"
107,"TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262A_BATTLETALK_000_003","いいから、その小娘を置いていきな。
さもなくば、力ずくで奪い取るまでだ!"
108,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_004","そうはさせるか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エディシアさんを護るぞ!"
109,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_005","まさか、街中に盗賊団が潜んでいるとはな。
しかし、なぜ奴らが彼女を……?"
110,"TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_006","あれは……!?
人気ハープシコード奏者のエディシアじゃない!"
111,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_007","やれやれ、ファンに足止めされたか……。
ものはついでだ、エディシアさんについて聞き込みしよう。"
112,"TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_008","(-セースリダ-)私はエディシアの大ファンなの!
こんなに近くで見れるなんて感激だわ!"
113,"TEXT_LUCKBB102_03262_MILLITHIRONHEART_BATTLETALK_000_009","(-ミリス・アイアンハート-)エディシアの演奏は、探検にも劣らぬ魅力があるわ。
活動休止したって聞いたけど、元気そうでなによりね。"
114,"TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_010","(-ヤ・ミトラ-)エディシアが恨みを買うとしたら、行き過ぎたファンか、
もしくは、彼女に嫉妬する同業者かしら……?"
115,"TEXT_LUCKBB102_03262_JONATHAS_BATTLETALK_000_011","(-ジョナサス-)いまは、お前さんの体験談を聞いているときではない。
とにかく、エディシアちゃんと握手を……"
116,"TEXT_LUCKBB102_03262_YSHUWAHE_BATTLETALK_000_012","(-ヤ・シュワエ-)エディシアの人気は本当にすごいの。
彼女の登場で、ほかの演奏家がかすんじゃうくらいよ。"
117,"TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262B_BATTLETALK_000_013","野郎ども! うさぎ耳をつけた小娘を狙え!"
118,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_014","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_015","事情はわからないけど、緊急事態のようね。
回復は私に任せてちょうだい!"
120,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_016","ほかにも敵の気配がする、よく周りに注意しておくんだ……。"
121,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_017","なるほど、彼女の人気によってかすんでしまった、
同業者の嫉妬という可能性もあるわけだな……。"
122,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_018","引き続き注意しながら進もう。
奴らはどこから襲ってくるかわからないぞ。"
123,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_019","「ロイヤルガード」の技を利用するんだ。
敵を引き付けやすくなるぞ。"
124,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_BATTLETALK_000_020","そ、そんな……わたぴは……ただ、おひさまを……"
125,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_101","私は右の盗賊を片付ける!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の奴らを頼む!"
126,"TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_102","おい、何をやっている!?"
127,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_103","加勢に感謝する!
襲いくる盗賊団から、エディシアさんを護るのだ!"
128,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_104","頭目の登場のようだな!
君にソイルの使い方を教えておこう……。"
129,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_105","「ソリッドバレル」でソイルに魔力を込めることができる。
それによって強力な「ビートファング」を放てるぞ!"
130,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_106","やるじゃないか!
その調子で、このまま奴を片付けるぞ……!"
131,"TEXT_LUCKBB102_03262_BANDITLEADER03262_BATTLETALK_000_107","クソッ、なんて強さだ。
こんな手強い護衛がいるなんて、聞いてないぞ……。"
132,"TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_108","こいつらは私に任せてくれ。
鬼哭隊屯所に連行し、ゆっくり話を聞いておこう。"
133,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_109","さあ、ミィ・ケット野外音楽堂までもうすぐだ。
最後まで抜かりなくゆこう。"
134,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_110","おかしい……真昼間なのにやけに静かだぞ……。"
135,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_070","(-仮面の女-)バカな娘ね……
大人しく部屋に籠もってればいいものを……。"
136,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_200_070","(-仮面の女-)アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、
大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。"
137,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_071","(-仮面の女-)この舞台は私のものよ!
もう二度と足を踏み入れられないよう、
アンタには永遠に消えてもらうわ……!!"
138,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_201","まったく、役に立たない奴らね。
こうなったら、私のかわいい猫ちゃんの出番よ!"
139,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_202","どうやら、彼女が黒幕の脅迫者のようだが……
まさか、魔獣をけしかける気か!?"
140,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_203","魔獣の攻撃を見極めてくれ!
エディシアさんに危害が及ばないよう立ち回るんだ!"
141,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_204","この魔獣、魔力で紡いだ雷を誘導できるようだ!"
142,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_205","エディシアさんに当たる前に、体当たりして散らすんだ!"
143,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_206","アンタたち、さっさとやっちまいな!"
144,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_207","チッ、まだ盗賊が残っていたようだ!
先に奴らから倒すぞ!"
145,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_208","よし、これで片付いたようだな……。"
146,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_209","私の……かわいい……猫ちゃんが……。"
147,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_210","紫雷の数が増えたぞ!
エディシアさんに当たる前に急げ!"
148,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_211","さあ、アンタたちには、大金を払ったんだから、
ちゃんと働いてちょうだい!"
149,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_212","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手分けして戦うぞ!
エディシアさんを必ず護り切るんだ!"
150,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_070","もう逃げられんぞ。
手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。"
151,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_072","あんたは……ハープシコード奏者の……
なぜ、彼女を狙った……?"
152,"TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_071","ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。
派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に!
忌々しいったら、ありゃしない!"
153,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_072","騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。
とにかく、無事なようでよかった……。"
154,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_073","オンディヌは神勇隊が連行しておいた。
まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。"
155,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_074","オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、
グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。
そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。"
156,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_075","おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、
エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。"
157,"TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_076","よもや、奴らが街中へと侵入し、
人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。
今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ!"
158,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_077","この度は、誠にありがとうございました。
黒幕も捕まったことで、これからは安心して、
エディシアの音楽活動を再開させることができます。"
159,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_078","ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、
なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……?"
160,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_079","それはきっと、あなたの耳のせい。
私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。"
161,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_080","護ってくれて、本当にありがとう。
あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。
でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい?"
162,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_081","エディシア?
人前で話しにくいこととは何でしょう……?"
163,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_082","ラサンシューはもう帰って、
レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。"
164,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_083","ええ……?
そ、そんな……。"
165,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_084","それじゃあ、お手数だけど、
あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。"
166,"TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_085","トホホ、なんで私だけ……。
大人しく、事務所に帰ることにします。
本当にお世話になりました……。"
167,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_088","さて、いったい何の話だろうか……。"
168,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_089","どうする?
愛の告白だったら……。"
169,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_090","手間をかけさせて、ごめんね。
護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。
私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。"
170,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_090","こ、これは、いったい……?"
171,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_091","シルフ族という獣人だと……?"
172,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_091","そう、わたぴの正体はシルフ族。
ハープシコードの音色に魅せられ、
ヒトに化けて奏者になったのでふっち。"
173,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_092","シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。
長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、
どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。"
174,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_093","このことは、ラサンシューも知らない。
これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、
わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。"
175,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_094","もちろんだとも。
ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。"
176,"TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_095","どうもありがとう!
いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。
それじゃあまたね、バイビー!"
177,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_096","思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。
そして君は、私の見込み以上に、
ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。"
178,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_097","いまこそ、話が途中になっていた、
我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。"
179,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_098","古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。
少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、
僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。"
180,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_099","彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。
そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。
武器であると同時に魔器でもある品を……。"
181,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_100","そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、
ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。"
182,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_101","その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、
形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。
今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。"
183,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_102","親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、
ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。
そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。"
184,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_103","結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。
ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、
ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。"
185,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_104","かくいう私も、その一族の末裔。
君にガンブレイカーとなってもらったのは、
消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。"
186,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_105","もう終わった……?
ともかく、オッサンが言いたいのは、
今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。"
187,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_106","ま、まあ……結論はそういうことだ。
本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、
君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。"
188,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_107","さて、エオルゼアといっても広い。
グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。
ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。"
189,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_108","それじゃあ、ウルダハに行こう!
商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね!"
190,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_109","それでは、ウルダハへ向かおう。
冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。
まずは、そこで仕事を探すことにしよう。"
191,"TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_100_110","(★未使用/削除予定★)"
192,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_115","いろんな物が売ってて目移りしちゃうね!
さっそく、この服を買っちゃったよ……!"
193,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_120","ウルダハとは、かくも活気に溢れた街なのだな。
絶望や諦観が蔓延する帝国属州とは大違いだ。"
194,"TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_121","本当に賑やかでいいもんだね!
さっそく、この服を買っちゃったよ……!"
195,"TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_122","冒険者ギルドに、護衛の依頼がないか聞いてみたが、
さすがに、そう都合よくはないようだ。
仕事が入るまで、君はしばらく腕を磨いておいてくれ。"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_00 茨の森のラドヴァンは、ガンブレイカーとなった冒険者を見定めている。
5 1 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_01 ラドヴァンと話し、冒険者ギルドで仕事を探すことになった。グリダニアのカーラインカフェで「ラドヴァン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_02 ラドヴァンは護衛の依頼を紹介されたようだ。グリダニアの鬼哭隊屯所付近で依頼人の「ラサンシュー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_03 ラサンシューと話し、殺害予告を受けたエディシアの護衛をすることになった。ラドヴァンは彼女の情報を集めたいようだ。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集しよう。
8 4 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_04 エディシアについて情報収集した。脅迫者は彼女の過激なファンという噂のようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近の「ラドヴァン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_05 ラドヴァンに話したところ、オンディヌという女性と話していた。エディシアの護衛を開始するため、鬼哭隊屯所付近で「ラサンシュー」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_06 護衛を始めると、盗賊団が襲撃してきて、黒幕らしき仮面の女が現れ、魔物をけしかけてくるのだった。
11 7 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_07 エディシアの護衛を完了した。彼女に嫉妬するオンディヌが、盗賊団を雇って襲わせたようだ。エディシアが話したいことがあるという。グリダニアのグレートローム農場で「エディシア」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_08 エディシアと話し、彼女の正体がシルフ族だと明かされた。光合成が欠かせないため、外に出る必要があったようだ。ラドヴァンは次の仕事をウルダハで探すという。ウルダハのクイックサンドで「ラドヴァン」と話そう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。
13 9 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_09 ラドヴァンと話した。護衛の仕事が入るまで、冒険者は腕を磨くことになった。 ※ガンブレイカーのレベルが63以上になると、クイックサンドのラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_LUCKBB102_03262_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_00 カーラインカフェのラドヴァンと話す
29 25 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_01 鬼哭隊屯所付近のラサンシューと話す
30 26 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_02 ミィ・ケット野外音楽堂付近で情報収集する
31 27 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_03 ラドヴァンと話す
32 28 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_04 ラサンシューと話す
33 29 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_05 ラサンシューと話す
34 30 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_06 エディシアと話す
35 31 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_07 クイックサンドのラドヴァンと話す
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51 47 TEXT_LUCKBB102_03262_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_000 アタシたちは、冒険者というものにも疎いんで、 キミがいてくれると助かるよ。
53 49 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_001 いいぞ、様になっているじゃないか。 私の見込みどおり、きっと君には才があるはず。 すでにソウルクリスタルから、いくつか技も引き出せたことだろう。
54 50 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_002 さて、これから私たちは、ともに護衛稼業を始めるのだ。 仲間となる君の名を聞いておこう。
55 51 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな…… これからよろしく頼む!
56 52 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_004 よろしくね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ところで、グリダニアへ向かう前に、 冒険者のキミに、先んじて聞いておきたいことがあるんだ。
57 53 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_005 エオルゼアでは、アタシたちのような余所者でも、 冒険者になれば、自由に仕事ができると聞いたんだけど…… そのためには、まずどうすればいいものかな?
58 54 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_006 なるほど、冒険者ギルドってところに登録することで、 冒険者として活動できるようになるんだね。
59 55 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_007 よし、それでは一路、 グリダニアの冒険者ギルドとやらへ向かおう!
60 56 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_009 冒険者って、自由で伸び伸びとしていて、 いいもんだね。
61 57 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_010 ミューヌさんと話して、冒険者としての登録は済ませた。 自由な働き方を支援してくれる冒険者ギルドとは、 なかなか、よい制度だな。
62 58 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_011 帝国に統制された属州国では考えられないね。 そして、護衛稼業の相談をしたら、ちょうどギルドに、 護衛の依頼がきてたもんで、さっそく紹介してもらったんだ。
63 59 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_012 依頼人の「ラサンシュー」という人が、 鬼哭隊屯所近くの建物前にいるので、まずは話を聞きにゆこう。
64 60 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_015 まずは、依頼人のラサンシューさんから話を聞こう。
65 61 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_016 この街は、森とうまく調和しているね。 自然まで支配せんとする帝国とは大違いだ。
66 62 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_020 初めまして、ラサンシューといいます。 護衛していただきたいのは、私が世話係をしている、 あの超人気ハープシコード奏者、「エディシア」嬢です。
67 63 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_021 ど、どなたもご存じないようですね……。 とにかく、エディシアはいま売れっ子の奏者なんですが、 先日、彼女に殺害を予告する脅迫状が届いたのです……。
68 64 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_022 最初はタチの悪い悪戯くらいに考えていたのですが、 練習の帰り道に、何者かに投石される事件が発生しまして……。 幸い、彼女には当たりませんでしたがね。
69 65 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_023 それからというもの、犯人が捕まるまではと、 エディシアには音楽活動を休止させ、外出を控えさせています。
70 66 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_024 しかし、そんな彼女がどうしても外に出て、 ミィ・ケット野外音楽堂まで散歩がしたいと言って聞かないんです。
71 67 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_025 えっ!? それじゃあ、今回の依頼って散歩を護衛するだけ……?
72 68 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_026 いや、脅迫された者の身を思えば、事態は深刻だろう。 何より意にそぐわず、部屋に籠もらされているとは不憫だ。 エディシアさんをお護りしよう!
73 69 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_027 よろしくお願いします。 それでは、私は支度を始めるので、 そちらも準備が整い次第、またお訪ねください。
74 70 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_028 さっそく、初仕事といきたいところだが、 その前に護衛対象について、もう少し知っておきたい。 エディシアさんについて、街中で情報収集しておこう。
75 71 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_029 彼女の噂や評判を聞くことで、 犯人の見当もつくかもしれない。 目的地の視察もかねて、野外音楽堂の周辺で聞き込みをしよう。
76 72 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_035 この辺りで、エディシアさんについて聞き込みをして、 私に報告を頼む。
77 73 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_036 エディシア、すごい人気みたいだけど、 かなり変わった娘らしいね……。
78 74 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_037 エディシアは素晴らしい才能を持っているわ……
79 75 TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_040 エディシアについて知りたいって? 彼女はグリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。 とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。
80 76 TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_041 エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。 その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、 個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。
81 77 TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_042 俺はエディシアに夢中なんだ! ただ、ファンの中には危険な者もいるみたいだ。 彼女を独り占めしたいと考える輩がね……。
82 78 TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_043 脅迫状を送った犯人は、そういう類の奴だって、 もっぱらの噂だよ。
83 79 TEXT_LUCKBB102_03262_SIMPKIN_000_045 エディシアは、グリダニア音楽界に彗星のごとく現れた天才さ。 とにかくその演奏力は、人間離れしているんだ。
84 80 TEXT_LUCKBB102_03262_ESTAINE_000_046 エディシアの音楽会は常に満員御礼だよ。 その演奏力もさることながら、彼女の奇抜なファッションや、 個性的なキャラクターが、市民たちの人気を集めているようだね。
85 81 TEXT_LUCKBB102_03262_FRANCQUET_000_047 エディシアに脅迫状を送った犯人は、危険なファンだって、 もっぱらの噂だよ。
86 82 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_050 聞き込みをしてくれたようだな。 こちらの女性は、オンディヌさんといって、 彼女もハープシコードの奏者らしい。
87 83 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_051 エディシアは素晴らしい才能を持っている娘よ。 これからも、まだまだ伸びるはずなのに、 活動休止に追い込まれるなんて、残念でならないの。
88 84 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_052 脅迫状の送り主はきっと、行き過ぎたファンに違いないわ。 でも、あなたたちがエディシアを護ってくれるそうでよかった。 これで、彼女も安心して外に出られるわね……。
89 85 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君が聞き込みで得た情報を教えてくれないか……?
90 86 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_054 ふむ……やはり、脅迫状を送ったのは、 過激なファンである可能性が高いようだな。
91 87 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_055 だとすると、本当に危害を加えるつもりというより、 脅しをかけたかっただけかもしれないが、油断は禁物だ。 さあ、準備を整えたらラサンシューさんのもとへ向かおう。
92 88 TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_000_056 ガンブレイカー、レベル60までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
93 89 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_058 どうやら、ラサンシューさんの準備は万端のようだな。 さて、初仕事といこう。
94 90 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_059 エディシアって、どんな娘なんだろうね……?
95 91 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_060 そちらも、準備ができたようですね。 すみませんが、エディシアが支度に手間取っているので、 もうしばらく、お待ちください。
96 92 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_061 おっまた~。 あなたたちが、護ってくれる人? 私はエディシア、どうぞよろぴくね~!
97 93 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_062 わ~い! おひさまてんてん、いい天気~!
98 94 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_063 想像以上に、変わった娘だったね……。 それにしても、斬新なファッションセンスだわ……。
99 95 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_064 よ、よし、それでは護衛開始といこう。 だが、この人数でぞろぞろ歩くと、目立ってしまい、 かえって標的の到来を、犯人に報せてしまう恐れがある。
100 96 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_065 護衛は、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 このふたりに任せてくれないか……?
101 97 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_066 まあ、ふたりで充分そうだし、 大人しく待っとくよ。
102 98 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_067 確かに、私は足手まといにしかなりませんね……。 どうか、エディシアをよろしくお願いします!
103 99 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_068 さあ、ミィ・ケット野外音楽堂まで、抜かりなくゆくぞ!
104 100 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_069 お散歩、しゅっぱ~つ!
105 101 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_1 ミィ・ケット野外音楽堂へ向かえ!
106 102 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_2 人々に話しかけて情報を集めろ!
107 103 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_001_TODO_3 エディシアを護りながら敵を倒せ!
108 104 TEXT_LUCKBB102_03262_QIB_EDITHA_HPGAUGE (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_001 さあ、護衛開始だ! ミィ・ケット野外音楽堂まで、彼女を無事に届けるぞ!
110 106 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_002 その身なり、森で襲ってきた盗賊団の者か!?
111 107 TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262A_BATTLETALK_000_003 いいから、その小娘を置いていきな。 さもなくば、力ずくで奪い取るまでだ!
112 108 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_004 そうはさせるか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、エディシアさんを護るぞ!
113 109 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_005 まさか、街中に盗賊団が潜んでいるとはな。 しかし、なぜ奴らが彼女を……?
114 110 TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_006 あれは……!? 人気ハープシコード奏者のエディシアじゃない!
115 111 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_007 やれやれ、ファンに足止めされたか……。 ものはついでだ、エディシアさんについて聞き込みしよう。
116 112 TEXT_LUCKBB102_03262_SAETHRYDA_BATTLETALK_000_008 (-セースリダ-)私はエディシアの大ファンなの! こんなに近くで見れるなんて感激だわ!
117 113 TEXT_LUCKBB102_03262_MILLITHIRONHEART_BATTLETALK_000_009 (-ミリス・アイアンハート-)エディシアの演奏は、探検にも劣らぬ魅力があるわ。 活動休止したって聞いたけど、元気そうでなによりね。
118 114 TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_010 (-ヤ・ミトラ-)エディシアが恨みを買うとしたら、行き過ぎたファンか、 もしくは、彼女に嫉妬する同業者かしら……?
119 115 TEXT_LUCKBB102_03262_JONATHAS_BATTLETALK_000_011 (-ジョナサス-)いまは、お前さんの体験談を聞いているときではない。 とにかく、エディシアちゃんと握手を……
120 116 TEXT_LUCKBB102_03262_YSHUWAHE_BATTLETALK_000_012 (-ヤ・シュワエ-)エディシアの人気は本当にすごいの。 彼女の登場で、ほかの演奏家がかすんじゃうくらいよ。
121 117 TEXT_LUCKBB102_03262_BANDIT03262B_BATTLETALK_000_013 野郎ども! うさぎ耳をつけた小娘を狙え!
122 118 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_014 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_LUCKBB102_03262_YMHITRA_BATTLETALK_000_015 事情はわからないけど、緊急事態のようね。 回復は私に任せてちょうだい!
124 120 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_016 ほかにも敵の気配がする、よく周りに注意しておくんだ……。
125 121 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_017 なるほど、彼女の人気によってかすんでしまった、 同業者の嫉妬という可能性もあるわけだな……。
126 122 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_018 引き続き注意しながら進もう。 奴らはどこから襲ってくるかわからないぞ。
127 123 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_019 「ロイヤルガード」の技を利用するんだ。 敵を引き付けやすくなるぞ。
128 124 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_BATTLETALK_000_020 そ、そんな……わたぴは……ただ、おひさまを……
129 125 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_101 私は右の盗賊を片付ける! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、左の奴らを頼む!
130 126 TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_102 おい、何をやっている!?
131 127 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_103 加勢に感謝する! 襲いくる盗賊団から、エディシアさんを護るのだ!
132 128 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_104 頭目の登場のようだな! 君にソイルの使い方を教えておこう……。
133 129 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_105 「ソリッドバレル」でソイルに魔力を込めることができる。 それによって強力な「ビートファング」を放てるぞ!
134 130 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_106 やるじゃないか! その調子で、このまま奴を片付けるぞ……!
135 131 TEXT_LUCKBB102_03262_BANDITLEADER03262_BATTLETALK_000_107 クソッ、なんて強さだ。 こんな手強い護衛がいるなんて、聞いてないぞ……。
136 132 TEXT_LUCKBB102_03262_HODDYN_BATTLETALK_000_108 こいつらは私に任せてくれ。 鬼哭隊屯所に連行し、ゆっくり話を聞いておこう。
137 133 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_109 さあ、ミィ・ケット野外音楽堂までもうすぐだ。 最後まで抜かりなくゆこう。
138 134 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_110 おかしい……真昼間なのにやけに静かだぞ……。
139 135 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_070 (-仮面の女-)バカな娘ね…… 大人しく部屋に籠もってればいいものを……。
140 136 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_200_070 (-仮面の女-)アンタが音楽堂に来るって聞いたんで、 大金をはたいて、ここを貸し切らせてもらったの。
141 137 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_100_071 (-仮面の女-)この舞台は私のものよ! もう二度と足を踏み入れられないよう、 アンタには永遠に消えてもらうわ……!!
142 138 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_201 まったく、役に立たない奴らね。 こうなったら、私のかわいい猫ちゃんの出番よ!
143 139 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_202 どうやら、彼女が黒幕の脅迫者のようだが…… まさか、魔獣をけしかける気か!?
144 140 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_203 魔獣の攻撃を見極めてくれ! エディシアさんに危害が及ばないよう立ち回るんだ!
145 141 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_204 この魔獣、魔力で紡いだ雷を誘導できるようだ!
146 142 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_205 エディシアさんに当たる前に、体当たりして散らすんだ!
147 143 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_206 アンタたち、さっさとやっちまいな!
148 144 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_207 チッ、まだ盗賊が残っていたようだ! 先に奴らから倒すぞ!
149 145 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_208 よし、これで片付いたようだな……。
150 146 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_209 私の……かわいい……猫ちゃんが……。
151 147 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_210 紫雷の数が増えたぞ! エディシアさんに当たる前に急げ!
152 148 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_BATTLETALK_000_211 さあ、アンタたちには、大金を払ったんだから、 ちゃんと働いてちょうだい!
153 149 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_BATTLETALK_000_212 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手分けして戦うぞ! エディシアさんを必ず護り切るんだ!
154 150 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_070 もう逃げられんぞ。 手荒な真似はしたくない、正体を現すんだ……。
155 151 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_072 あんたは……ハープシコード奏者の…… なぜ、彼女を狙った……?
156 152 TEXT_LUCKBB102_03262_ONDINE_000_071 ふん、エディシアのおかげで、私の人気は衰え忘れ去られた……。 派手な格好でひと目を引いただけの、ぽっと出の小娘に! 忌々しいったら、ありゃしない!
157 153 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_072 騒ぎが聞こえたから、神勇隊の人と駆けつけたんだ。 とにかく、無事なようでよかった……。
158 154 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_073 オンディヌは神勇隊が連行しておいた。 まさか、彼女が盗賊団を雇ってこんなことを企てるとはね……。
159 155 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_074 オンディヌはハープシコードのベテラン奏者であり、 グリダニアでは有名な富豪のひとりなんだ。 そして、盗賊団の強盗に遭った被害者だった。
160 156 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_075 おそらく、そのときに盗賊団と密かに繋がり、 エディシア嬢の殺害を依頼したのだろう……。
161 157 TEXT_LUCKBB102_03262_HONESTGODSQUIVERBOW_000_076 よもや、奴らが街中へと侵入し、 人気奏者を襲おうとしていたとは、想定外だったよ。 今回のキミたちの働きには、深く感謝するッ!
162 158 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_077 この度は、誠にありがとうございました。 黒幕も捕まったことで、これからは安心して、 エディシアの音楽活動を再開させることができます。
163 159 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_078 ところで、盗賊団の狙いがエディシアなら、 なんで、アタシたちは森でヤツらに襲われたんだろう……?
164 160 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_079 それはきっと、あなたの耳のせい。 私をよく知らない盗賊団が、間違えて襲ったんだわ。
165 161 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_080 護ってくれて、本当にありがとう。 あなたたちに、ぜひともお話したいことがあるの。 でも、人前では話しにくいから……場所を変えてもいい?
166 162 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_081 エディシア? 人前で話しにくいこととは何でしょう……?
167 163 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_082 ラサンシューはもう帰って、 レディのデリケートな話だから、絶対に教えない。
168 164 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_083 ええ……? そ、そんな……。
169 165 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_084 それじゃあ、お手数だけど、 あなたたちは、グレートローム農場までついてきて。
170 166 TEXT_LUCKBB102_03262_LASSENCHOU_000_085 トホホ、なんで私だけ……。 大人しく、事務所に帰ることにします。 本当にお世話になりました……。
171 167 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_088 さて、いったい何の話だろうか……。
172 168 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_089 どうする? 愛の告白だったら……。
173 169 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_090 手間をかけさせて、ごめんね。 護ってくれたあなたたちには、本当のことを知ってほしくて……。 私が外に出たいと言ったのは、単なるワガママじゃなかったの。
174 170 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_090 こ、これは、いったい……?
175 171 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_100_091 シルフ族という獣人だと……?
176 172 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_091 そう、わたぴの正体はシルフ族。 ハープシコードの音色に魅せられ、 ヒトに化けて奏者になったのでふっち。
177 173 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_092 シルフ族には光合成が欠かせないのでふっち。 長い間、部屋に籠っていると死んでしまうから、 どうしても外に出て、日光を浴びる必要があったのでふっち。
178 174 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_093 このことは、ラサンシューも知らない。 これからも、大好きなハープシコードを演奏したいから、 わたぴの正体、どうか秘密にしておいてほしいでふっち。
179 175 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_094 もちろんだとも。 ここで見たことは、墓まで持っていくことにしよう。
180 176 TEXT_LUCKBB102_03262_EDITHA_000_095 どうもありがとう! いつか、あなたたちも、私の演奏を聴きにきて。 それじゃあまたね、バイビー!
181 177 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_096 思わぬ幕切れとなったが、初仕事を無事に終えたな。 そして君は、私の見込み以上に、 ガンブレイカーとしての素質を備えていたようだ。
182 178 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_097 いまこそ、話が途中になっていた、 我らガンブレイカーのルーツを教えよう……。
183 179 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_098 古代アラグ帝国が栄華を誇っていた、第三星暦時代。 少数民族だったロスガル族は、巨大帝国に虐げられ、 僻地に築いた小国でひっそりと暮らしていた。
184 180 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_099 彼らを率いていた女王の名は「グンヒルド」。 そして、女王を護る近衛たちは、特殊な剣を持っていた。 武器であると同時に魔器でもある品を……。
185 181 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_100 そう、「ガン」とはグンヒルドが略されたものであり、 ガンブレードとは「グンヒルドの剣」という意味なのだ。
186 182 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_101 その後、アラグ帝国で弾丸を発射する武器が考案されたとき、 形状がガンブレードに似ていたために「ガン」と呼ばれた。 今に続く「銃」という言葉のルーツは、そこにある。
187 183 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_102 親衛隊の一族はアラグ帝国の侵略に抗い続け、 ことさらまがい物の「銃」を目の敵にして破壊した。 そこから、彼らは「ガンブレイカー」と呼ばれるようになったのだ。
188 184 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_103 結局、第四霊災によって、小国はアラグ帝国もろとも滅びた。 ガンブレイカーの技は、生き残った一族によって長い間、 ひっそりと継承されてきたが、それがいま途絶えつつある。
189 185 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_104 かくいう私も、その一族の末裔。 君にガンブレイカーとなってもらったのは、 消えゆく技を引き継いでほしかった、という意図もあったのだ……。
190 186 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_105 もう終わった……? ともかく、オッサンが言いたいのは、 今後もキミに、ガンブレイカーとして精進してほしいってこと。
191 187 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_106 ま、まあ……結論はそういうことだ。 本当は一族以外の者に、技を授けるのは伝統に反するのだが、 君という逸材を見つけ、いてもたってもいられなくなったんだ……。
192 188 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_107 さて、エオルゼアといっても広い。 グリダニアだけに留まらず、次の都市に向かおうと思う。 ほかの地にも、きっと護衛を必要としている人がいるはずだ。
193 189 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_108 それじゃあ、ウルダハに行こう! 商人の国だから、いろんな物が売ってるらしいね!
194 190 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_109 それでは、ウルダハへ向かおう。 冒険者ギルドは各都市にあると聞いた。 まずは、そこで仕事を探すことにしよう。
195 191 TEXT_LUCKBB102_03262_SYSTEM_100_110 (★未使用/削除予定★)
196 192 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_115 いろんな物が売ってて目移りしちゃうね! さっそく、この服を買っちゃったよ……!
197 193 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_120 ウルダハとは、かくも活気に溢れた街なのだな。 絶望や諦観が蔓延する帝国属州とは大違いだ。
198 194 TEXT_LUCKBB102_03262_SOPHIE_000_121 本当に賑やかでいいもんだね! さっそく、この服を買っちゃったよ……!
199 195 TEXT_LUCKBB102_03262_RADOVAN_000_122 冒険者ギルドに、護衛の依頼がないか聞いてみたが、 さすがに、そう都合よくはないようだ。 仕事が入るまで、君はしばらく腕を磨いておいてくれ。
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0,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_00","クイックサンドのラドヴァンは、何やら遠い目をしている。"
1,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_01","ラドヴァンに護衛の仕事が入ったようだ。ウルダハのザル大門で依頼人の「オリエル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_02","オリエルと話し、彼女に付きまとう別れた夫、ゲラートから母子を護衛することになった。中央ザナラーンの刺抜盆地で「ラドヴァン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_03","ラドヴァンと話し、現れたゲラートに警告した。ソフィーが気になることがあるので、オリエルを尾行するという。東ザナラーンのドライボーンで「ラドヴァン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_04","オリエルは息子を人買いに売ろうとしていた。そこへ、ゲラートが止めに入ったが、倒されてしまった。ドライボーンで、人買いの男たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_05","人買の男たちを討伐した。ドライボーンで、「ゲラート」を救助しよう。"
6,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_06","ゲラートを救助した。オリエルはソムヌス香中毒で、ゲラートは息子を救おうとしていたようだ。ゲラートはこれから、家族とやり直すと誓うのだった。ラドヴァンは次の仕事をリムサ・ロミンサで探すという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「ラドヴァン」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_07","ラドヴァンと話した。護衛の仕事が見つかるまで、冒険者は鍛錬を積むことになった。
※ガンブレイカーのレベルが65以上になると、溺れた海豚亭のラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_00","ザル大門のオリエルと話す"
25,"TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_01","刺抜盆地のラドヴァンと話す"
26,"TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_02","ドライボーンのラドヴァンと話す"
27,"TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_03","人買いの男たちを討伐する"
28,"TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_04","ゲラートを救助"
29,"TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_05","溺れた海豚亭のラドヴァンと話す"
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48,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_100_000","ゴールドソーサーってところに行ってみたいんだけど、
オッサンが遊びに来たんじゃないってうるさいんだ。
息抜きも必要だと思わない……?"
49,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_000","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
この街には、どこか懐かしさを感じていたのだが、
城塞に囲まれた姿が祖国に似ていることに気がついた。"
50,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_001","帝国に支配された我が国は、こうも賑やかではなかったがな。
それでもまだ、故郷がこの世に存在していた頃はよかった……。"
51,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_002","ちょっと、ひとりで感傷的にならないでよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、困っちゃうじゃない。"
52,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_003","すまない、年のせいか、つい……。
私の話はさておいて、護衛の依頼が舞い込んできたぞ。"
53,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_004","依頼人は「オリエル」という女性だ。
ザル大門にて、彼女と待ち合わせしているので、
話を聞きにいこう。"
54,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_007","オリエルさんから依頼の内容を聞こう。"
55,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_008","かわいいお子さんだね。"
56,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIELSBOY_000_009","は、はじめまして……。"
57,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_010","どうも、依頼したオリエルといいます。
お願いしたいのは、私と息子のティムの護衛……
付きまとってくる別れた夫から、私たちを護ってほしいのです。"
58,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_011","ううむ……困ったぞ。
これは、我らが介入すべきなのだろうか?
相手が元夫ならば、オリエルさんからしっかりと言った方が……"
59,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_012","そう言わず、引き受けてあげなよ……。
別れた女に執着する男は、何をしでかすかわからないからね。"
60,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_013","そ、そういうものか……。
わかった、あなたたちをお護りしよう。"
61,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_014","ありがとうございます。
元夫の「ゲラート」は、ひとけのないところで現れます。
私が街の外にでも出れば、きっと言い寄ってくるでしょう。"
62,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_015","なるほど、それでは我らは物陰に隠れておいて、
ゲラートが現れたら、すぐさま飛び出すことにしよう。
そして、付きまとわぬよう警告し、従わぬなら脅しをかけよう。"
63,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_016","どうぞ、よろしくお願いします。
では、中央ザナラーンの刺抜盆地あたりに向かいましょう。"
64,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_017","どうか、物陰に隠れていてください。"
65,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIELSBOY_000_018","お父ちゃん……。"
66,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_019","ゲラートってのは、どんな男なんだろうね……。"
67,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_020","できるだけ手荒な真似はしたくない、
ゲラートが現れたら、まずは私から警告しよう。"
68,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_021","そこまでだ!
彼女から離れろ……!!"
69,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_022","な、なんだ、あんたらは……?"
70,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_023","我らはオリエルさんに雇われた護衛。
彼女に付きまとうのは、もうやめるんだ……!!"
71,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_024","そんな……
俺は息子を護りたいだけ……"
72,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_025","この子の親権は私にあるの!
あなたはもう、私たちに関わらないでちょうだい!"
73,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_026","二度とオリエルさんたちに付きまとうな!
さもなくば、痛い目に遭うことになるぞ……!!"
74,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_027","よかった!
これでやっと、安心できます。
どうもありがとうございました……!"
75,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_028","喧嘩沙汰にならずに済んでよかった。
かなり脅してやったので、さすがに懲りたろう。"
76,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_029","今回は君の力を借りるまでもなかったが、
誰も傷つくことなく、穏便に済んでなにより……"
77,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_030","待って……。
あのオリエルって人、まさか……"
78,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_031","ごめん、どうしても気になることがあるの。
彼女を尾行させて!"
79,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_032","いったいぜんたい、何が起こっているのかサッパリだが、
我らも後を追おう。"
80,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_036","彼女、やっぱり怪しい。
こんなところで、何を……?"
81,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_040","オリエルさんは、こんなところでいったい……
おっと、誰か来たようだ。"
82,"TEXT_LUCKBB111_03263_HIGHLANDER03263_000_041","この子か……。
ちょいと幼すぎるんじゃないか……?"
83,"TEXT_LUCKBB111_03263_MIDLANDER03263_000_042","いや、数年もすればいい働き手になる。
今のうちに買っとかない手はない……。"
84,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_043","ま、まさか、子供を売る気か……!?
許せん……!!"
85,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_100_043","むむ、あれは……!?"
86,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_044","待て……!"
87,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_100_044","俺の息子は渡さない……!!"
88,"TEXT_LUCKBB111_03263_HIGHLANDER03263_000_045","なんだお前は?
話を聞いてたってんなら、タダじゃ済まねぇぞ!"
89,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_100_046","我らで彼を助けるのだ……!"
90,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_200_046","ウウッ……!"
91,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_046","す、すまない、また古傷が……。
ここは頼んだ!"
92,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_048","す、すまない、また古傷が……。
奴らを始末してくれ!"
93,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_049","オッサンってば、またこんなときに……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらをやっつけて!"
94,"TEXT_LUCKBB111_03263_BALLOON_100_050","ほかにもいやがったか!"
95,"TEXT_LUCKBB111_03263_BALLOON_100_051","生かして帰すな!"
96,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_050","かたじけない……。
私は大丈夫だ、それよりゲラートを頼む。"
97,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_051","ありがとう!
やっぱり、オッサンはポンコツだね。"
98,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_060","た、助かった。
どうもありがとう……。"
99,"TEXT_LUCKBB111_03263_ORIELSBOY_000_061","お父ちゃん!"
100,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_062","またも醜態を見せてしまい、すまなかった。
それにしても、いったいどういう状況なのだ……?"
101,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_063","オリエルはソムヌス香の中毒者なんだね?
あれは中毒になると、正常な判断ができなくなる。
それこそ、薬を買うためなら実の息子を売ってしまうほどに……。"
102,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_064","中毒者は、まともを装おうとしても、
感情の起伏が激しい、情緒不安定の症状を隠せない。
さっきの彼女の様子で気づいたよ……。"
103,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_065","そのとおりだ。
でも、オリエルがそうなったのは、俺のせいなんだよ……。"
104,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_066","妻は俺が博打にハマって、借金を作ってしまったため、
息子を連れて逃げていったんだ。
もちろん、自業自得だってことはわかってるさ……。"
105,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_067","そこで、後悔した俺は、心を入れ替えて博打をやめ、
必死で働いて借金を返し、オリエルに復縁してもらおうとした。
すると、今度は彼女がソムヌス香中毒になっていたんだ……。"
106,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_068","ウルダハで、女手ひとつで子供を育てるのは容易じゃない。
孤独や生活苦から逃れようと、つい手を出してしまったんだろう。"
107,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_069","妻と息子の人生を狂わせたのはこの俺だ。
だからこそ、なんとか救ってやりたかったんだ……。"
108,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_070","それで……
これから、どうするつもりなの?"
109,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_071","オリエルはフロンデール薬学院にある、
薬物依存症の更生施設に入れる。
ティムは俺が責任をもって育てよう。"
110,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_072","そして、妻が更生して戻ってきたら、
もう一度、家族三人でやり直すつもりだ。
どうか信じてくれ、俺は本気だ……!"
111,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_073","……わかった。
屈強な男たちに丸腰で向かっていった、
その勇気に免じて、君を信じることにしよう。"
112,"TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_074","ありがとう。
今度こそ、絶対に家族を幸せにすると誓うよ……。"
113,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_075","今回はソフィーの機転に救われたな。
情けないことに、私はまた肝心なときに……。"
114,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_076","いや、本当に勘弁してよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も気になってるだろうから、
オッサンがポンコツになった理由でも教えてあげたら?"
115,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_077","ポンコツではないと言いたいところだが……
二度にわたって、私が見せた醜態のわけを話そう……。"
116,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_078","帝国軍の徴用兵だった頃、私は上官に逆らったことで投獄され、
実に10年以上、独房に入れられていたのだ。"
117,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_079","そこでは、囚人の反抗を抑えるための、
忌まわしき魔導仕掛けの「首輪」を付けられていた。"
118,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_080","それは、囚人の身体に雷気を流し、
苦痛を与えて全身の自由を奪い、服従させるというもの。"
119,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_081","収監中、繰り返し雷気を流された私には後遺症が残り、
ときに身体中に激痛が走って、動けなくなるようになった。
くだんの醜態はその症状によるものだったのだ。"
120,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_082","だが、安心してくれ。
エオルゼアに来たことで、逃亡中よりも生活が改善されたため、
この後遺症は完治しつつある……もう二度と醜態は繰り返さない!"
121,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_083","それならいいんだけどね……。
ついでに話しておくけど、
アタシもオッサンと同じ帝国の監獄にいたの。"
122,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_084","まあ、アタシの場合はレジスタンスの諜報活動中に囚われ、
処刑を待つ間、雑居房に入れられてたんだけどね。"
123,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_085","ちなみに、そこでソムヌス香中毒者と過ごしたもんで、
今回、見抜くことができたんだ。"
124,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_086","ところでなぜ、アタシたちが出会ったかというと、
これがまたおかしな話でさぁ……。"
125,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_087","オッサンは脱獄するために、
10年かけて独房から外に至る抜け穴を掘っていたの。
それがついに開通した先がぁ……アタシのいる雑居房だったんだ!"
126,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_088","ちょ、ちょっと、計算が狂っただけだ。
お前はそれで命拾いしたのだから、ありがたく思え。"
127,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_089","はいはい、感謝してるよ。
絶望のなかで、処刑を待つばかりだったアタシは、
穴から出てきた、オッサンの間抜け面に救われたんだからね。"
128,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_090","結果的に、ふたりで力をあわせることで、
警備が手薄だった雑居房から抜け出すことができたってわけ。"
129,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_091","ああ、だが脱獄は果たしたものの……"
130,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_092","私はすでに帰るべき場所を失っていたんだ。
ゲラートと同じく、私にも妻と幼い息子がいたのだが、
ふたりとも……護ることができなかった……。"
131,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_093","おっといかん、またひとりで感傷的になってしまった……。
さて、また次の都市へ向かうとしよう。"
132,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_094","じゃあ、海を渡って、リムサ・ロミンサに行こう!
港の街だから、世界中の物が集まっているらしいね!"
133,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_095","いいだろう、それではまた、
リムサ・ロミンサの冒険者ギルドへ向かい、仕事を探そう。"
134,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_098","また、新しい服を買っちゃった!
どうかしら、これ……?"
135,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_100","リムサ・ロミンサとは、海賊が興した街だけに、
自由で大らかな雰囲気が漂っているな。"
136,"TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_101","海はキレイだし、珍しい物も売ってるし、最高だね!
また、新しい服を買っちゃった!"
137,"TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_102","冒険者ギルドには、いまのところ護衛の依頼はなかった。
また仕事が見つかるまで、君は鍛錬を積んでおいてほしい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_00 クイックサンドのラドヴァンは、何やら遠い目をしている。
5 1 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_01 ラドヴァンに護衛の仕事が入ったようだ。ウルダハのザル大門で依頼人の「オリエル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_02 オリエルと話し、彼女に付きまとう別れた夫、ゲラートから母子を護衛することになった。中央ザナラーンの刺抜盆地で「ラドヴァン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_03 ラドヴァンと話し、現れたゲラートに警告した。ソフィーが気になることがあるので、オリエルを尾行するという。東ザナラーンのドライボーンで「ラドヴァン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_04 オリエルは息子を人買いに売ろうとしていた。そこへ、ゲラートが止めに入ったが、倒されてしまった。ドライボーンで、人買いの男たちを討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_05 人買の男たちを討伐した。ドライボーンで、「ゲラート」を救助しよう。
10 6 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_06 ゲラートを救助した。オリエルはソムヌス香中毒で、ゲラートは息子を救おうとしていたようだ。ゲラートはこれから、家族とやり直すと誓うのだった。ラドヴァンは次の仕事をリムサ・ロミンサで探すという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「ラドヴァン」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_07 ラドヴァンと話した。護衛の仕事が見つかるまで、冒険者は鍛錬を積むことになった。 ※ガンブレイカーのレベルが65以上になると、溺れた海豚亭のラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_17
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24 20 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB111_03263_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_00 ザル大門のオリエルと話す
29 25 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_01 刺抜盆地のラドヴァンと話す
30 26 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_02 ドライボーンのラドヴァンと話す
31 27 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_03 人買いの男たちを討伐する
32 28 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_04 ゲラートを救助
33 29 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_05 溺れた海豚亭のラドヴァンと話す
34 30 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB111_03263_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_100_000 ゴールドソーサーってところに行ってみたいんだけど、 オッサンが遊びに来たんじゃないってうるさいんだ。 息抜きも必要だと思わない……?
53 49 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_000 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 この街には、どこか懐かしさを感じていたのだが、 城塞に囲まれた姿が祖国に似ていることに気がついた。
54 50 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_001 帝国に支配された我が国は、こうも賑やかではなかったがな。 それでもまだ、故郷がこの世に存在していた頃はよかった……。
55 51 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_002 ちょっと、ひとりで感傷的にならないでよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、困っちゃうじゃない。
56 52 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_003 すまない、年のせいか、つい……。 私の話はさておいて、護衛の依頼が舞い込んできたぞ。
57 53 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_004 依頼人は「オリエル」という女性だ。 ザル大門にて、彼女と待ち合わせしているので、 話を聞きにいこう。
58 54 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_007 オリエルさんから依頼の内容を聞こう。
59 55 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_008 かわいいお子さんだね。
60 56 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIELSBOY_000_009 は、はじめまして……。
61 57 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_010 どうも、依頼したオリエルといいます。 お願いしたいのは、私と息子のティムの護衛…… 付きまとってくる別れた夫から、私たちを護ってほしいのです。
62 58 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_011 ううむ……困ったぞ。 これは、我らが介入すべきなのだろうか? 相手が元夫ならば、オリエルさんからしっかりと言った方が……
63 59 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_012 そう言わず、引き受けてあげなよ……。 別れた女に執着する男は、何をしでかすかわからないからね。
64 60 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_013 そ、そういうものか……。 わかった、あなたたちをお護りしよう。
65 61 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_014 ありがとうございます。 元夫の「ゲラート」は、ひとけのないところで現れます。 私が街の外にでも出れば、きっと言い寄ってくるでしょう。
66 62 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_015 なるほど、それでは我らは物陰に隠れておいて、 ゲラートが現れたら、すぐさま飛び出すことにしよう。 そして、付きまとわぬよう警告し、従わぬなら脅しをかけよう。
67 63 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_016 どうぞ、よろしくお願いします。 では、中央ザナラーンの刺抜盆地あたりに向かいましょう。
68 64 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_017 どうか、物陰に隠れていてください。
69 65 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIELSBOY_000_018 お父ちゃん……。
70 66 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_019 ゲラートってのは、どんな男なんだろうね……。
71 67 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_020 できるだけ手荒な真似はしたくない、 ゲラートが現れたら、まずは私から警告しよう。
72 68 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_021 そこまでだ! 彼女から離れろ……!!
73 69 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_022 な、なんだ、あんたらは……?
74 70 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_023 我らはオリエルさんに雇われた護衛。 彼女に付きまとうのは、もうやめるんだ……!!
75 71 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_024 そんな…… 俺は息子を護りたいだけ……
76 72 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_025 この子の親権は私にあるの! あなたはもう、私たちに関わらないでちょうだい!
77 73 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_026 二度とオリエルさんたちに付きまとうな! さもなくば、痛い目に遭うことになるぞ……!!
78 74 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIEL_000_027 よかった! これでやっと、安心できます。 どうもありがとうございました……!
79 75 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_028 喧嘩沙汰にならずに済んでよかった。 かなり脅してやったので、さすがに懲りたろう。
80 76 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_029 今回は君の力を借りるまでもなかったが、 誰も傷つくことなく、穏便に済んでなにより……
81 77 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_030 待って……。 あのオリエルって人、まさか……
82 78 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_031 ごめん、どうしても気になることがあるの。 彼女を尾行させて!
83 79 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_032 いったいぜんたい、何が起こっているのかサッパリだが、 我らも後を追おう。
84 80 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_036 彼女、やっぱり怪しい。 こんなところで、何を……?
85 81 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_040 オリエルさんは、こんなところでいったい…… おっと、誰か来たようだ。
86 82 TEXT_LUCKBB111_03263_HIGHLANDER03263_000_041 この子か……。 ちょいと幼すぎるんじゃないか……?
87 83 TEXT_LUCKBB111_03263_MIDLANDER03263_000_042 いや、数年もすればいい働き手になる。 今のうちに買っとかない手はない……。
88 84 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_043 ま、まさか、子供を売る気か……!? 許せん……!!
89 85 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_100_043 むむ、あれは……!?
90 86 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_044 待て……!
91 87 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_100_044 俺の息子は渡さない……!!
92 88 TEXT_LUCKBB111_03263_HIGHLANDER03263_000_045 なんだお前は? 話を聞いてたってんなら、タダじゃ済まねぇぞ!
93 89 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_100_046 我らで彼を助けるのだ……!
94 90 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_200_046 ウウッ……!
95 91 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_046 す、すまない、また古傷が……。 ここは頼んだ!
96 92 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_048 す、すまない、また古傷が……。 奴らを始末してくれ!
97 93 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_049 オッサンってば、またこんなときに……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ヤツらをやっつけて!
98 94 TEXT_LUCKBB111_03263_BALLOON_100_050 ほかにもいやがったか!
99 95 TEXT_LUCKBB111_03263_BALLOON_100_051 生かして帰すな!
100 96 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_050 かたじけない……。 私は大丈夫だ、それよりゲラートを頼む。
101 97 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_051 ありがとう! やっぱり、オッサンはポンコツだね。
102 98 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_060 た、助かった。 どうもありがとう……。
103 99 TEXT_LUCKBB111_03263_ORIELSBOY_000_061 お父ちゃん!
104 100 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_062 またも醜態を見せてしまい、すまなかった。 それにしても、いったいどういう状況なのだ……?
105 101 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_063 オリエルはソムヌス香の中毒者なんだね? あれは中毒になると、正常な判断ができなくなる。 それこそ、薬を買うためなら実の息子を売ってしまうほどに……。
106 102 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_064 中毒者は、まともを装おうとしても、 感情の起伏が激しい、情緒不安定の症状を隠せない。 さっきの彼女の様子で気づいたよ……。
107 103 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_065 そのとおりだ。 でも、オリエルがそうなったのは、俺のせいなんだよ……。
108 104 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_066 妻は俺が博打にハマって、借金を作ってしまったため、 息子を連れて逃げていったんだ。 もちろん、自業自得だってことはわかってるさ……。
109 105 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_067 そこで、後悔した俺は、心を入れ替えて博打をやめ、 必死で働いて借金を返し、オリエルに復縁してもらおうとした。 すると、今度は彼女がソムヌス香中毒になっていたんだ……。
110 106 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_068 ウルダハで、女手ひとつで子供を育てるのは容易じゃない。 孤独や生活苦から逃れようと、つい手を出してしまったんだろう。
111 107 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_069 妻と息子の人生を狂わせたのはこの俺だ。 だからこそ、なんとか救ってやりたかったんだ……。
112 108 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_070 それで…… これから、どうするつもりなの?
113 109 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_071 オリエルはフロンデール薬学院にある、 薬物依存症の更生施設に入れる。 ティムは俺が責任をもって育てよう。
114 110 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_072 そして、妻が更生して戻ってきたら、 もう一度、家族三人でやり直すつもりだ。 どうか信じてくれ、俺は本気だ……!
115 111 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_073 ……わかった。 屈強な男たちに丸腰で向かっていった、 その勇気に免じて、君を信じることにしよう。
116 112 TEXT_LUCKBB111_03263_GERRART_000_074 ありがとう。 今度こそ、絶対に家族を幸せにすると誓うよ……。
117 113 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_075 今回はソフィーの機転に救われたな。 情けないことに、私はまた肝心なときに……。
118 114 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_076 いや、本当に勘弁してよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も気になってるだろうから、 オッサンがポンコツになった理由でも教えてあげたら?
119 115 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_077 ポンコツではないと言いたいところだが…… 二度にわたって、私が見せた醜態のわけを話そう……。
120 116 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_078 帝国軍の徴用兵だった頃、私は上官に逆らったことで投獄され、 実に10年以上、独房に入れられていたのだ。
121 117 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_079 そこでは、囚人の反抗を抑えるための、 忌まわしき魔導仕掛けの「首輪」を付けられていた。
122 118 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_080 それは、囚人の身体に雷気を流し、 苦痛を与えて全身の自由を奪い、服従させるというもの。
123 119 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_081 収監中、繰り返し雷気を流された私には後遺症が残り、 ときに身体中に激痛が走って、動けなくなるようになった。 くだんの醜態はその症状によるものだったのだ。
124 120 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_082 だが、安心してくれ。 エオルゼアに来たことで、逃亡中よりも生活が改善されたため、 この後遺症は完治しつつある……もう二度と醜態は繰り返さない!
125 121 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_083 それならいいんだけどね……。 ついでに話しておくけど、 アタシもオッサンと同じ帝国の監獄にいたの。
126 122 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_084 まあ、アタシの場合はレジスタンスの諜報活動中に囚われ、 処刑を待つ間、雑居房に入れられてたんだけどね。
127 123 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_085 ちなみに、そこでソムヌス香中毒者と過ごしたもんで、 今回、見抜くことができたんだ。
128 124 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_086 ところでなぜ、アタシたちが出会ったかというと、 これがまたおかしな話でさぁ……。
129 125 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_087 オッサンは脱獄するために、 10年かけて独房から外に至る抜け穴を掘っていたの。 それがついに開通した先がぁ……アタシのいる雑居房だったんだ!
130 126 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_088 ちょ、ちょっと、計算が狂っただけだ。 お前はそれで命拾いしたのだから、ありがたく思え。
131 127 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_089 はいはい、感謝してるよ。 絶望のなかで、処刑を待つばかりだったアタシは、 穴から出てきた、オッサンの間抜け面に救われたんだからね。
132 128 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_090 結果的に、ふたりで力をあわせることで、 警備が手薄だった雑居房から抜け出すことができたってわけ。
133 129 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_091 ああ、だが脱獄は果たしたものの……
134 130 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_092 私はすでに帰るべき場所を失っていたんだ。 ゲラートと同じく、私にも妻と幼い息子がいたのだが、 ふたりとも……護ることができなかった……。
135 131 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_093 おっといかん、またひとりで感傷的になってしまった……。 さて、また次の都市へ向かうとしよう。
136 132 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_094 じゃあ、海を渡って、リムサ・ロミンサに行こう! 港の街だから、世界中の物が集まっているらしいね!
137 133 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_095 いいだろう、それではまた、 リムサ・ロミンサの冒険者ギルドへ向かい、仕事を探そう。
138 134 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_098 また、新しい服を買っちゃった! どうかしら、これ……?
139 135 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_100 リムサ・ロミンサとは、海賊が興した街だけに、 自由で大らかな雰囲気が漂っているな。
140 136 TEXT_LUCKBB111_03263_SOPHIE_000_101 海はキレイだし、珍しい物も売ってるし、最高だね! また、新しい服を買っちゃった!
141 137 TEXT_LUCKBB111_03263_RADOVAN_000_102 冒険者ギルドには、いまのところ護衛の依頼はなかった。 また仕事が見つかるまで、君は鍛錬を積んでおいてほしい。
+250
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_00","溺れた海豚亭のラドヴァンは、大きな仕事を得たようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_01","ラドヴァンに護衛の依頼がきたようだ。リムサ・ロミンサのブルワークホールで依頼人の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_02","フタグ・ヤフタグと話し、司法取引をした雑犬一家の首領、グルドウェイツを護衛することになった。ラドヴァンは彼の情報を集めたいようだ。リムサ・ロミンサの八分儀広場で情報収集しよう。"
3,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_03","グルドウェイツについて情報収集した。彼は大罪人で命を狙う者も多いようだ。リムサ・ロミンサの東国際街商通りで「ラドヴァン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_04","ラドヴァンと話した。グルドウェイツの護衛を開始するため、低地ラノシアのモラビー造船廠の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_05","フタグ・ヤフタグと話し、護衛を始めた。冒険者は斥候として刺客たちを倒すことになった。低地ラノシアのゴッズグリップの「<Sheet(EObj,2010241,0)/>」で見渡して、現れた刺客たちを討伐しよう。"
6,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_06","刺客たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、低地ラノシアのオシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2010243,0)/>」で待機しよう。"
7,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_07","ラドヴァンたちと合流したところ、ルガディン族の警備兵が現れ、上官の命令だとして、グルドウェイツを連れていかれた。ラドヴァンが腑に落ちないと、ルガディン族の警備兵を追うことになった。低地ラノシアのブラインドアイアン坑道前で「ラドヴァン」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_08","坑道内でルガディン族の警備兵が、グルドウェイツを暗殺しかけていたが、ラドヴァンが間一髪で止めた。警備兵は彼に恨みを抱いていたようだ。グルドウェイツの護送を再開した。低地ラノシアのテンペスト陸門で「ラドヴァン」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_09","ラドヴァンと話し、護衛を完了した。彼は次の仕事をイシュガルドで探すという。イシュガルドの聖バルロアイアン広場で「ラドヴァン」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_10","ラドヴァンと話した。護衛の依頼がくるまで、冒険者は力をつけることになった。
※ガンブレイカーのレベルが68以上になると、聖バルロアイアン広場のラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
11,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_13",""
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20,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_00","ブルワークホールのフタグ・ヤフタグと話す"
25,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_01","八分儀広場で情報収集する"
26,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_02","ラドヴァンと話す"
27,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_03","モラビー造船廠のフタグ・ヤフタグと話す"
28,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_04","<Sheet(EObj,2010241,0)/>で見渡して刺客たちを討伐"
29,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_05","<Sheet(EObj,2010243,0)/>で待機"
30,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_06","ラドヴァンと話す"
31,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_07","ラドヴァンと話す"
32,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_08","イシュガルドのラドヴァンと話す"
33,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_09",""
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47,"TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_000","コスタ・デル・ソルの海で泳ぎたいって言ったら、
オッサンが水浴びは嫌いだってさ。
もしかして……泳げないのかな?"
49,"TEXT_LUCKBB121_03264_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、
「最期の咆哮」を完了する必要があります。"
50,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_000","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さっそくだが、護衛の依頼がきている。
それも、この都市の治安維持を担う、イエロージャケットからだ。"
51,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_001","公的機関からの依頼だなんて、
今回はなかなか、大きな仕事を期待できそうだね。"
52,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_002","まずは、ブルワークホールへ向かい、
警備兵の「フタグ・ヤフタグ」さんから、依頼の概要を聞こう。"
53,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_005","さっそく、警備兵のフタグ・ヤフタグさんから、
依頼の話を聞こう。"
54,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_006","イエロージャケットの上着ってかわいいな。"
55,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_010","イエロージャケットのフタグ・ヤフタグといいます。
この度、護衛をお願いしたいのは、あの悪名高き犯罪組織、
雑犬一家を率いていた頭目、「グルドウェイツ」です。"
56,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_011","冒険者の方たちは、聞き慣れないかもしれませんが、
かの雑犬一家は、元はしがない海賊団だったんです……。
それが裏社会の金貸し稼業に手を出して、急速に力を付けていた。"
57,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_012","しかし、先ごろ首領であるグルドウェイツが、
突如として一家を解散させ、なんと自首してきたのです。"
58,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_013","そして、自らの罪を認めて我々の保護下に入る代わりに、
関連組織の犯罪を法廷で証言するという、司法取引を結んだ……。"
59,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_014","あなた方にお願いしたいのは、
モラビー造船廠で拘束されている彼の身柄を、
裁判所のあるリムサ・ロミンサまで護送することです。"
60,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_015","え~、大物の犯罪者を護れってこと?
ちょっと、気が進まないなぁ……。"
61,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_016","いや、たとえ悪人であっても、犯罪組織の罪を暴くという、
善行を働こうとしているのだ。
グルドウェイツをお護りしよう!"
62,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_017","厄介な仕事を引き受けていただき恐縮です。
グルドウェイツは、証言を恐れる犯罪組織から狙われています。
我々が大々的に護衛をすると、かえって敵の目を引いてしまう。"
63,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_018","そこで、なるべく目立たぬよう、
冒険者の力を借りることにした次第です……。"
64,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_019","私は護送ルートの偵察をしておきたいので、
一足先にモラビー造船廠に向かいます。
それでは、現地でお待ちしておりますね。"
65,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_020","さて、仕事に向かう前に、
例によって護衛対象のことを、もっと知っておきたい。
グルドウェイツについて、街中で情報収集しておこう。"
66,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_025","グルドウェイツについて、街中で聞き込みをして、
私に報告を頼む。"
67,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_026","グルドウェイツって人、やっぱり悪い噂しか聞かないよぉ……。"
68,"TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_030","グルドウェイツだって?
そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。
やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。"
69,"TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_031","その首領が、関わりのあった組織をたれ込もうとしているんだ。
奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。"
70,"TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_032","グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。
彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。
当然ですが、我が商会は一切、関わりがございませんよ!"
71,"TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_033","グルドウェイツか……。
奴は自首してきて、司法取引したことで減刑されるが、
そこに納得できない者もいることだろう。"
72,"TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_034","かくいう私も、疑問に思っているクチさ。
連中の苛烈な取り立てで、命を落とした連中も少なくないからな。"
73,"TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_037","そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。
やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。
奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。"
74,"TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_038","グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。
彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。
当然ですが、我が商会は一切、関りがございませんよ!"
75,"TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_039","グルドウェイツは、司法取引したことで減刑されるが、
そこに納得できない者もいることだろう。
かくいう私も、疑問に思っているクチさ。"
76,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_040","どうだ、聞き込みはできただろうか……?"
77,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_041","そうか……やはり、彼は大罪人なのだな。
そして、その命を狙っている者も相当いるようだ……。"
78,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_042","本当にそんな奴を護衛するの?
護る価値なんてあるのかな……?"
79,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_043","もちろん、その価値があると私は信じている。
さあ、モラビー造船廠にいる、
「フタグ・ヤフタグ」さんのもとへ向かおう。"
80,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_046","今回は戦いは避けられないだろうな。
フタグ・ヤフタグさんと話し、護送を開始しよう。"
81,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_047","グルドウェイツって、
やっぱり、おっかない顔してるのかな……?"
82,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_050","ご足労、感謝します。
それでは、グルドウェイツを連れてきます……。"
83,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_051","この者が護送してもらう、グルドウェイツです。"
84,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_052","よろしく頼む……。"
85,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_053","ふ~ん。
意外と落ち着いたジイさんなんだね……。"
86,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_054","さて、護送を開始したいところですが、
先ほど、護送ルートの偵察をしたところ……
すでに刺客らしき者たちが、待ち伏せしているのを確認しました。"
87,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_055","なるほど……。
だとしたら、まずは誰かが斥候となって先陣を切り、
刺客たちを片付けてから、護送した方がいいな。"
88,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_056","斥候はガンブレイカーとしての成長が目覚ましい、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼みたい!"
89,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_057","そして、残った私たち全員で、
残党からグルドウェイツを護りながら進むのだ。"
90,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_058","よろしくお願いします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
我々はあなたの後に続いて出立するので、
中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。"
91,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_056","護送ルートに刺客たちが待ち伏せているようなので、
君に斥候として先陣を切り、片付けてもらいたい!"
92,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_100_057","我々はあなたの後に続いて出立するので、
中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。"
93,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけてね!"
94,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_059","よろしく頼む……。"
95,"TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_060","邪魔立てする気か!"
96,"TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_061","護衛を片付けろ!"
97,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_060","よし、ここまでは順調だな。
刺客の残党が襲いかかってきたが、
グルドウェイツには、指一本触れさせなかったぞ。"
98,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_061","やはり、あなた方に頼んで正解でした。
それでは、このままリムサ・ロミンサまで……"
99,"TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_062","これまでの護送、ご苦労だった。
しかし、この先に危険な刺客が潜んでいることが判明したので、
一旦、グルドウェイツを安全な場所に匿うことになった。"
100,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_063","なんだって?
そんな話、私は聞いてないが……"
101,"TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_064","先ほど急遽、決まったことなのだ。
これより、私が彼を護送することになっているので、
貴官は通常任務に戻り、冒険者の方々にもお帰り願おう。"
102,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_065","し、しかし……"
103,"TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_066","レイナー司令からの正式な命令書もある。
従わないというなら、貴官が反抗したことを上に報告するが?"
104,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_067","りょ、了解した……。"
105,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_068","想定外ではありますが、護衛はここまでとなります。
この度は本当に、ありがとうございました。"
106,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_069","うーむ……どうも、腑に落ちない。
護ると誓った以上、最後まで護衛対象の無事を見届けたい。
すまないが、護送する警備兵の後を追わせてくれ。"
107,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_070","しょうがないね。
オッサンに付き合ってあげよっか。"
108,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_075","この坑道が安全な場所?
そうは見えないけどねぇ……。"
109,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_080","警備兵はグルドウェイツを連れて、坑道の中に入っていった。
どうも怪しいぞ、急がねば……!"
110,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_081","よし、アタシたちもオッサンに続こう!"
111,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_082","やめろ!
斧を下すんだ……!!"
112,"TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_083","止めないでくれ!
私の同僚は、雑犬一家に殺されたんだ!
こいつは死んで当然の極悪人、なぜそんな奴を護る……!?"
113,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_084","私はその人を護ると誓った。
護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカーだ。"
114,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_084","そして、かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を、
黙って殺させるわけにはいかない。"
115,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_085","グルドウェイツが法廷で証言し、犯罪組織が摘発されれば、
きっと多くの者が救われるはずだ……。"
116,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_085","どうか、どうか、その機会を奪わないでくれ……。"
117,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_086","よ、よかった、彼女を止めてくれたんですね……。
上層部に確認したら、命令なんて出してないことがわかり、
急いで後を追ってきました。"
118,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_087","イエロージャケットにも、グルドウェイツに恨みを持つ者は多い。
しかし、まさか暗殺まで企てるとは……迂闊でした。"
119,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_088","かの警備兵は、イエロージャケットで連行しておきました。
それでは、護送を再開しましょう。"
120,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_089","その前に、礼を言わせてくれ。
死んで当然の私を護ってくれて……どうもありがとう。"
121,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_090","どのみち、私は重い病に冒されているので、
余命いくばくかもないのだがな……。"
122,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_091","一家の首領のまま、死を迎えることもできたろうに。
いったいなぜ、自首して司法取引を……?"
123,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_092","年端もいかぬ頃から悪行を重ねてきた。
そういう生き方しか知らなかった私だが、
死が目前に迫ると、そんな人生に後悔が押し寄せてきてな……。"
124,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_093","今更、許されようとは思っておらぬが、
死ぬ前にひとつだけでも、善いことをしたくなったのだ……。"
125,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_094","そうか……。
やはり、あなたの護衛を引き受けたこと……間違いではなかった。"
126,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_093","さあ、早く法廷へと連れていってくれ。"
127,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_095","やっと着いたね。
グルドウェイツの証言で、たくさんの人が救われるといいな。"
128,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_096","どうもありがとうございました。"
129,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_097","護衛に感謝する……。"
130,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_100","よし、リムサ・ロミンサまでたどり着けたな。
ここまでくれば、もう大丈夫だろう。"
131,"TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_101","あとは、グルドウェイツを街中の法廷に連れていくだけです。
この度は、本当にありがとうございました。"
132,"TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_102","護衛に感謝する……。"
133,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_103","危ういところもあったが、最後まで護衛できてよかった。
それでは、次なる都市へ向かうとするか。"
134,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_104","エオルゼア三都市は周ったし、アラミゴは通ってきたからね。
そうなるともう、イシュガルドしかないわけか……。
アタシ、寒いの苦手なんだけどな~。"
135,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_105","きっと、その地にも護衛を必要としている人はいるはず。
さあ、イシュガルドへと向かおう。"
136,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_108","うう~、寒い!
いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒いよ……!"
137,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_110","イシュガルドとは、想像以上に極寒の地なのだな。
幸い私は寒さに強いので、何てことないが……。"
138,"TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_111","寒すぎるよ!
いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒い……!"
139,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_112","この地には冒険者ギルドがないようだが、
代わりに、神殿騎士団リーヴというものがあった。"
140,"TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_113","だが、護衛の依頼はきてないようなので、
仕事が入るまで、君にはしばらく力をつけておいてほしい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_00 溺れた海豚亭のラドヴァンは、大きな仕事を得たようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_01 ラドヴァンに護衛の依頼がきたようだ。リムサ・ロミンサのブルワークホールで依頼人の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_02 フタグ・ヤフタグと話し、司法取引をした雑犬一家の首領、グルドウェイツを護衛することになった。ラドヴァンは彼の情報を集めたいようだ。リムサ・ロミンサの八分儀広場で情報収集しよう。
7 3 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_03 グルドウェイツについて情報収集した。彼は大罪人で命を狙う者も多いようだ。リムサ・ロミンサの東国際街商通りで「ラドヴァン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_04 ラドヴァンと話した。グルドウェイツの護衛を開始するため、低地ラノシアのモラビー造船廠の「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_05 フタグ・ヤフタグと話し、護衛を始めた。冒険者は斥候として刺客たちを倒すことになった。低地ラノシアのゴッズグリップの「<Sheet(EObj,2010241,0)/>」で見渡して、現れた刺客たちを討伐しよう。
10 6 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_06 刺客たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、低地ラノシアのオシュオン大橋の「<Sheet(EObj,2010243,0)/>」で待機しよう。
11 7 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_07 ラドヴァンたちと合流したところ、ルガディン族の警備兵が現れ、上官の命令だとして、グルドウェイツを連れていかれた。ラドヴァンが腑に落ちないと、ルガディン族の警備兵を追うことになった。低地ラノシアのブラインドアイアン坑道前で「ラドヴァン」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_08 坑道内でルガディン族の警備兵が、グルドウェイツを暗殺しかけていたが、ラドヴァンが間一髪で止めた。警備兵は彼に恨みを抱いていたようだ。グルドウェイツの護送を再開した。低地ラノシアのテンペスト陸門で「ラドヴァン」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_09 ラドヴァンと話し、護衛を完了した。彼は次の仕事をイシュガルドで探すという。イシュガルドの聖バルロアイアン広場で「ラドヴァン」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_10 ラドヴァンと話した。護衛の依頼がくるまで、冒険者は力をつけることになった。 ※ガンブレイカーのレベルが68以上になると、聖バルロアイアン広場のラドヴァンから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
15 11 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_12
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27 23 TEXT_LUCKBB121_03264_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_00 ブルワークホールのフタグ・ヤフタグと話す
29 25 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_01 八分儀広場で情報収集する
30 26 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_02 ラドヴァンと話す
31 27 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_03 モラビー造船廠のフタグ・ヤフタグと話す
32 28 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_04 <Sheet(EObj,2010241,0)/>で見渡して刺客たちを討伐
33 29 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_05 <Sheet(EObj,2010243,0)/>で待機
34 30 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_06 ラドヴァンと話す
35 31 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_07 ラドヴァンと話す
36 32 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_08 イシュガルドのラドヴァンと話す
37 33 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_09
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51 47 TEXT_LUCKBB121_03264_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_000 コスタ・デル・ソルの海で泳ぎたいって言ったら、 オッサンが水浴びは嫌いだってさ。 もしかして……泳げないのかな?
53 49 TEXT_LUCKBB121_03264_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、 「最期の咆哮」を完了する必要があります。
54 50 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_000 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さっそくだが、護衛の依頼がきている。 それも、この都市の治安維持を担う、イエロージャケットからだ。
55 51 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_001 公的機関からの依頼だなんて、 今回はなかなか、大きな仕事を期待できそうだね。
56 52 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_002 まずは、ブルワークホールへ向かい、 警備兵の「フタグ・ヤフタグ」さんから、依頼の概要を聞こう。
57 53 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_005 さっそく、警備兵のフタグ・ヤフタグさんから、 依頼の話を聞こう。
58 54 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_006 イエロージャケットの上着ってかわいいな。
59 55 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_010 イエロージャケットのフタグ・ヤフタグといいます。 この度、護衛をお願いしたいのは、あの悪名高き犯罪組織、 雑犬一家を率いていた頭目、「グルドウェイツ」です。
60 56 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_011 冒険者の方たちは、聞き慣れないかもしれませんが、 かの雑犬一家は、元はしがない海賊団だったんです……。 それが裏社会の金貸し稼業に手を出して、急速に力を付けていた。
61 57 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_012 しかし、先ごろ首領であるグルドウェイツが、 突如として一家を解散させ、なんと自首してきたのです。
62 58 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_013 そして、自らの罪を認めて我々の保護下に入る代わりに、 関連組織の犯罪を法廷で証言するという、司法取引を結んだ……。
63 59 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_014 あなた方にお願いしたいのは、 モラビー造船廠で拘束されている彼の身柄を、 裁判所のあるリムサ・ロミンサまで護送することです。
64 60 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_015 え~、大物の犯罪者を護れってこと? ちょっと、気が進まないなぁ……。
65 61 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_016 いや、たとえ悪人であっても、犯罪組織の罪を暴くという、 善行を働こうとしているのだ。 グルドウェイツをお護りしよう!
66 62 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_017 厄介な仕事を引き受けていただき恐縮です。 グルドウェイツは、証言を恐れる犯罪組織から狙われています。 我々が大々的に護衛をすると、かえって敵の目を引いてしまう。
67 63 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_018 そこで、なるべく目立たぬよう、 冒険者の力を借りることにした次第です……。
68 64 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_019 私は護送ルートの偵察をしておきたいので、 一足先にモラビー造船廠に向かいます。 それでは、現地でお待ちしておりますね。
69 65 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_020 さて、仕事に向かう前に、 例によって護衛対象のことを、もっと知っておきたい。 グルドウェイツについて、街中で情報収集しておこう。
70 66 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_025 グルドウェイツについて、街中で聞き込みをして、 私に報告を頼む。
71 67 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_026 グルドウェイツって人、やっぱり悪い噂しか聞かないよぉ……。
72 68 TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_030 グルドウェイツだって? そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。 やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。
73 69 TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_031 その首領が、関わりのあった組織をたれ込もうとしているんだ。 奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。
74 70 TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_032 グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。 彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。 当然ですが、我が商会は一切、関わりがございませんよ!
75 71 TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_033 グルドウェイツか……。 奴は自首してきて、司法取引したことで減刑されるが、 そこに納得できない者もいることだろう。
76 72 TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_034 かくいう私も、疑問に思っているクチさ。 連中の苛烈な取り立てで、命を落とした連中も少なくないからな。
77 73 TEXT_LUCKBB121_03264_AHLDSKYF_000_037 そりゃもう、奴が率いる雑犬一家は有名だったからな。 やましいことのある連中でも、金を借りられる唯一の相手さ。 奴の口を塞ぎたい連中は、腐るほどいるだろうな……。
78 74 TEXT_LUCKBB121_03264_JNASSHYM_000_038 グルドウェイツは、闇の金貸し王と呼ばれていました。 彼らから金を借りたら最後、犯罪の道に引きずり込まれます。 当然ですが、我が商会は一切、関りがございませんよ!
79 75 TEXT_LUCKBB121_03264_SUNDHIMAL_000_039 グルドウェイツは、司法取引したことで減刑されるが、 そこに納得できない者もいることだろう。 かくいう私も、疑問に思っているクチさ。
80 76 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_040 どうだ、聞き込みはできただろうか……?
81 77 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_041 そうか……やはり、彼は大罪人なのだな。 そして、その命を狙っている者も相当いるようだ……。
82 78 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_042 本当にそんな奴を護衛するの? 護る価値なんてあるのかな……?
83 79 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_043 もちろん、その価値があると私は信じている。 さあ、モラビー造船廠にいる、 「フタグ・ヤフタグ」さんのもとへ向かおう。
84 80 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_046 今回は戦いは避けられないだろうな。 フタグ・ヤフタグさんと話し、護送を開始しよう。
85 81 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_047 グルドウェイツって、 やっぱり、おっかない顔してるのかな……?
86 82 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_050 ご足労、感謝します。 それでは、グルドウェイツを連れてきます……。
87 83 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_051 この者が護送してもらう、グルドウェイツです。
88 84 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_052 よろしく頼む……。
89 85 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_053 ふ~ん。 意外と落ち着いたジイさんなんだね……。
90 86 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_054 さて、護送を開始したいところですが、 先ほど、護送ルートの偵察をしたところ…… すでに刺客らしき者たちが、待ち伏せしているのを確認しました。
91 87 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_055 なるほど……。 だとしたら、まずは誰かが斥候となって先陣を切り、 刺客たちを片付けてから、護送した方がいいな。
92 88 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_056 斥候はガンブレイカーとしての成長が目覚ましい、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼みたい!
93 89 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_057 そして、残った私たち全員で、 残党からグルドウェイツを護りながら進むのだ。
94 90 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_058 よろしくお願いします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 我々はあなたの後に続いて出立するので、 中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。
95 91 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_056 護送ルートに刺客たちが待ち伏せているようなので、 君に斥候として先陣を切り、片付けてもらいたい!
96 92 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_100_057 我々はあなたの後に続いて出立するので、 中継地点の「オシュオン大橋」にて、合流しましょう。
97 93 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_100_058 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけてね!
98 94 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_059 よろしく頼む……。
99 95 TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_060 邪魔立てする気か!
100 96 TEXT_LUCKBB121_03264_BALLOON_100_061 護衛を片付けろ!
101 97 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_060 よし、ここまでは順調だな。 刺客の残党が襲いかかってきたが、 グルドウェイツには、指一本触れさせなかったぞ。
102 98 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_061 やはり、あなた方に頼んで正解でした。 それでは、このままリムサ・ロミンサまで……
103 99 TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_062 これまでの護送、ご苦労だった。 しかし、この先に危険な刺客が潜んでいることが判明したので、 一旦、グルドウェイツを安全な場所に匿うことになった。
104 100 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_063 なんだって? そんな話、私は聞いてないが……
105 101 TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_064 先ほど急遽、決まったことなのだ。 これより、私が彼を護送することになっているので、 貴官は通常任務に戻り、冒険者の方々にもお帰り願おう。
106 102 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_065 し、しかし……
107 103 TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_066 レイナー司令からの正式な命令書もある。 従わないというなら、貴官が反抗したことを上に報告するが?
108 104 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_067 りょ、了解した……。
109 105 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_068 想定外ではありますが、護衛はここまでとなります。 この度は本当に、ありがとうございました。
110 106 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_069 うーむ……どうも、腑に落ちない。 護ると誓った以上、最後まで護衛対象の無事を見届けたい。 すまないが、護送する警備兵の後を追わせてくれ。
111 107 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_070 しょうがないね。 オッサンに付き合ってあげよっか。
112 108 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_075 この坑道が安全な場所? そうは見えないけどねぇ……。
113 109 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_080 警備兵はグルドウェイツを連れて、坑道の中に入っていった。 どうも怪しいぞ、急がねば……!
114 110 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_081 よし、アタシたちもオッサンに続こう!
115 111 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_082 やめろ! 斧を下すんだ……!!
116 112 TEXT_LUCKBB121_03264_ROEGADYNYELLOWJACKET_000_083 止めないでくれ! 私の同僚は、雑犬一家に殺されたんだ! こいつは死んで当然の極悪人、なぜそんな奴を護る……!?
117 113 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_084 私はその人を護ると誓った。 護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカーだ。
118 114 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_084 そして、かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を、 黙って殺させるわけにはいかない。
119 115 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_085 グルドウェイツが法廷で証言し、犯罪組織が摘発されれば、 きっと多くの者が救われるはずだ……。
120 116 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_100_085 どうか、どうか、その機会を奪わないでくれ……。
121 117 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_086 よ、よかった、彼女を止めてくれたんですね……。 上層部に確認したら、命令なんて出してないことがわかり、 急いで後を追ってきました。
122 118 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_087 イエロージャケットにも、グルドウェイツに恨みを持つ者は多い。 しかし、まさか暗殺まで企てるとは……迂闊でした。
123 119 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_088 かの警備兵は、イエロージャケットで連行しておきました。 それでは、護送を再開しましょう。
124 120 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_089 その前に、礼を言わせてくれ。 死んで当然の私を護ってくれて……どうもありがとう。
125 121 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_090 どのみち、私は重い病に冒されているので、 余命いくばくかもないのだがな……。
126 122 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_091 一家の首領のまま、死を迎えることもできたろうに。 いったいなぜ、自首して司法取引を……?
127 123 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_092 年端もいかぬ頃から悪行を重ねてきた。 そういう生き方しか知らなかった私だが、 死が目前に迫ると、そんな人生に後悔が押し寄せてきてな……。
128 124 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_093 今更、許されようとは思っておらぬが、 死ぬ前にひとつだけでも、善いことをしたくなったのだ……。
129 125 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_094 そうか……。 やはり、あなたの護衛を引き受けたこと……間違いではなかった。
130 126 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_100_093 さあ、早く法廷へと連れていってくれ。
131 127 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_095 やっと着いたね。 グルドウェイツの証言で、たくさんの人が救われるといいな。
132 128 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_096 どうもありがとうございました。
133 129 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_097 護衛に感謝する……。
134 130 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_100 よし、リムサ・ロミンサまでたどり着けたな。 ここまでくれば、もう大丈夫だろう。
135 131 TEXT_LUCKBB121_03264_FUTAGYAFUTAG_000_101 あとは、グルドウェイツを街中の法廷に連れていくだけです。 この度は、本当にありがとうございました。
136 132 TEXT_LUCKBB121_03264_GULDWEITZ_000_102 護衛に感謝する……。
137 133 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_103 危ういところもあったが、最後まで護衛できてよかった。 それでは、次なる都市へ向かうとするか。
138 134 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_104 エオルゼア三都市は周ったし、アラミゴは通ってきたからね。 そうなるともう、イシュガルドしかないわけか……。 アタシ、寒いの苦手なんだけどな~。
139 135 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_105 きっと、その地にも護衛を必要としている人はいるはず。 さあ、イシュガルドへと向かおう。
140 136 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_108 うう~、寒い! いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒いよ……!
141 137 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_110 イシュガルドとは、想像以上に極寒の地なのだな。 幸い私は寒さに強いので、何てことないが……。
142 138 TEXT_LUCKBB121_03264_SOPHIE_000_111 寒すぎるよ! いち早くこの防寒着を買ったけど、それでも寒い……!
143 139 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_112 この地には冒険者ギルドがないようだが、 代わりに、神殿騎士団リーヴというものがあった。
144 140 TEXT_LUCKBB121_03264_RADOVAN_000_113 だが、護衛の依頼はきてないようなので、 仕事が入るまで、君にはしばらく力をつけておいてほしい。
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0,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00","聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。"
1,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01","ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02","リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03","リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04","早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「<Sheet(EObj,2010298,0)/>」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05","アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「<Sheet(EObj,2010301,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06","ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「<Sheet(EObj,2010302,0)/>」で見渡そう。"
7,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07","ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08","ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。
※ガンブレイカーのレベルが70以上になると、聖バルロアイアン広場のソフィーから次のガンブレイカークエストを受注することができます。"
9,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00","リースと話す"
25,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01","アドネール占星台のリースと話す"
26,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02","アドネール占星台前でラドヴァンと話す"
27,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03","<Sheet(EObj,2010298,0)/>で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐"
28,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04","<Sheet(EObj,2010301,0)/>で待機"
29,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05","<Sheet(EObj,2010302,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06","イシュガルドのソフィーと話す"
31,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000","とにかく寒いイシュガルドだけど、
貴族のドレスは本当に優雅で素敵だね。
アタシも舞踏会に行ってみたいな……。"
49,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000","よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
この街の寒さは、ときに人を死に至らしめてしまうのだな。
先ほど、眠ったまま凍死してしまった貧民が運ばれていった。"
50,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001","かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。
帝国に支配されずとも、過酷な環境なんだね……。"
51,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002","さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。
依頼はかの亡命帝国人、シド・ガーロンドが設立した、
ガーロンド・アイアンワークス社からだ。"
52,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003","まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、
ガーロンド社の社員「リース」さんに、話を聞きに行こう。"
53,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008","ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。"
54,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009","そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、
亡命帝国人のシド・ガーロンドだったね……。"
55,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010","どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。
護衛してほしいのは、最近、帝国から亡命してきた魔導技師です。"
56,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011","凍死者も多いイシュガルドに、
青燐機関を応用した暖房設備を築くため、
この度、技術顧問として招くことになりました。"
57,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012","それはよい事業だな。
先ほど、痛ましい犠牲者を見たばかりだ。
暖房設備が整えば、そんな悲劇もなくせるだろう。"
58,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013","問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、
身内の裏切りを恥と考えた当主が、刺客を送ったこと……。
それも、情報によると「アラウダエ」という部隊だそうです。"
59,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014","アラウダエだと……!?
帝国の囚人を集めた、悪名高き懲罰部隊ではないか……!!"
60,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015","アタシも聞いたことがある。
隊員たちは成果を上げれば減刑されるからってんで、
それこそ死に物狂いで戦う、恐ろしい部隊だって……。"
61,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016","ああ……そのなかでも危険なのが、
隊長である「ヴィトゥス・クォ・メッサラ」だ……。"
62,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017","奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、
無辜の市民を虐殺した容疑で逮捕され、収監された。"
63,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018","ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、
ひとりの武人としては、あのガイウスよりも強いと噂される猛者。
その腕を見込まれて懲罰部隊に入り、隊長まで上りつめたのだ。"
64,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019","実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、
アラウダエに入隊するよう、執拗に勧誘されていた。
悪党の仲間になりたくないので、断固として断り続けたがな。"
65,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020","その際に「説得」と称して、以前に話した、
魔導仕掛けの首輪に、何度も雷気を流されるはめになったのだ……。"
66,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021","ゾッとするね。
ヴィトゥスに、人望がなかったわけだ……。"
67,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022","なるほど、かなり危険な相手のようですが、
どうか、アラウダエから魔導技師を護っていただきたい……。"
68,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023","魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、
イシュガルド・ランディングだと、待ち伏せされる恐れがある。
そのため、アドネール占星台の屋上に飛空艇を着けます。"
69,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024","そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、
その間の護衛を、あなた方にお願いしたいのです。"
70,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025","イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、
もちろん、お護りしよう!"
71,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026","だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。
ソフィーには、街で待機していてほしい。"
72,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027","ええー!
なにそれ、アタシじゃ力不足てことぉ?"
73,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028","はっきり言って、そのとおりだ……。
お前はきっと、足手まといになってしまう。"
74,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029","あっそう!
じゃあ、アタシは買い物でもしとくよ……!"
75,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030","それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、
アドネール占星台へ向かいましょう。"
76,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031","ふう……ソフィーには悪いことをした。
ああは言ったが、彼女の実力はなかなかのものだ。
だが、今回は相手が相手ゆえ、危険な目に合わせたくなかった。"
77,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032","誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。
しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、
彼女は固い絆で結ばれた、大事な人なのだ。"
78,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033","ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと……
私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。"
79,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034","そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、
私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。
彼女自身も、家族を失っているというのにな……。"
80,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035","それからというもの、ソフィーは私にとって、
新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。"
81,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036","すまない、長く語りすぎたな。
早いところ、アドネール占星台の屋上へ向かおう。"
82,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038","飛空艇が到着したようだな。
リースさんと話して、護衛を開始しよう。"
83,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040","先ほど、飛空艇が到着しました。
こちらが、護衛してもらう魔導技師です……。"
84,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041","私は魔導技師のカト・ナン・マムラ……
いや、今は帝国式の階級などない「カト・マムラ」、
そう名乗るべきですね、よろしくお願いします。"
85,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042","どうしました、ラドヴァンさん……?"
86,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043","い、いや……なんでもない……。"
87,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044","カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、
危険を冒して、帝国から貴重なデータを持ち出してくれました。
その恩を返すためにも、必ず無事に届けたい。"
88,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045","それでは、アドネール占星台の入口で、
辺りに怪しい者がいないか、確認してみましょう。"
89,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048","早くも敵に嗅ぎつけられるとは……!"
90,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049","どうか、お気をつけて……!"
91,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050","アラウダエが襲ってきた!
ここに飛空艇を着けたことを、嗅ぎつけられたようだ……!"
92,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051","私たちでカトさんを護衛するので、
君は先に進んで、敵を片付けてくれ!
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!"
93,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055","私たちでカトさんを護衛するので、
君は先に進んで、敵を片付けてくれ!
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!"
94,"TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056","邪魔者は殺す!"
95,"TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057","護衛を始末しろ!"
96,"TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058","奴を片付けるんだ!"
97,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060","うう……不覚でした……。"
98,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060","リースさんが、怪我を負ってしまった。
奴らの実力は想定以上……いままでの相手とは桁違いだぞ!"
99,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061","ここまでは、何とかなったが、
隊長のヴィトゥスが前面に出てきたら、脅威は更に高まる。"
100,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062","そうなると、リースさんはおろか、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですら危険だ……。
ここからは、私ひとりでカトさんを護衛させてくれ。"
101,"TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000","何と言う?"
102,"TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001","自分もいく!"
103,"TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002","任せた……"
104,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063","君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。
どうか、わかってくれ。"
105,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064","それでは、いってくる……。"
106,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065","ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。
ここで、無事に到着したという連絡を待ちましょう。
私は怪我の治療をしてきます。"
107,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
誰もイシュガルドに来ないから、
心配してアドネール占星台に向かう途中だったんだけど……。"
108,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067","あれ?
オッサンや、護衛する魔導技師の人は……?"
109,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068","ええっ……!
魔導技師の人の名前って、本当にカト・ナン・マムラ……!?"
110,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069","もしかしたら……オッサン……。"
111,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070","オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、
帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。"
112,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071","その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、
筆頭機工師ミド・ナン・ガーロンドなんだけど……
彼の右腕的存在が「カト」だったんだ!"
113,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072","そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。
そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、
故郷もろとも蒸発しちまったんだよ!"
114,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073","もしかしたら、オッサンは、
祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも!"
115,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073","こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……!"
116,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074","ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう!
アタシは聖ダナフェンの旅程の方を探すから、
キミは「ベヒーモスの縄張り」の方をお願い……!"
117,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100","祖国と……家族の仇だ……"
118,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101","そうか……その姿、やはりボズヤの……"
119,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?"
120,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103","とめないでくれ!
こいつは護るに値しない男……
私の家族と故郷……すべて奪った男だ……!"
121,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104","頼む……私に復讐させてくれ……!!"
122,"TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000","何と言う?"
123,"TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001","無抵抗な者を殺すのか?"
124,"TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002","彼は護衛対象のはずだ!"
125,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105","すまなかった……。
許してくれとは言わない、
だが、これだけは信じてくれ……"
126,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106","私もミドも、あの実験が、
街を蒸発させてしまう事態になるなんて、思いもしなかった。
あれからずっと、実験を強行したことを後悔していたんだ……。"
127,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107","せめてもの罪滅ぼしになればと、
自分の技術で人を救うことを目指してきた。"
128,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108","ミドの息子、シドを頼って、
エオルゼアへと亡命してきたのも、そのため……。"
129,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109","だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。
さあ、やるならひと思いに……。"
130,"TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000","何と言う?"
131,"TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001","護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー"
132,"TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002","かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない"
133,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110","何たることだ……。
自らの仇敵を前にした途端、
私は己の信条を、いとも簡単に忘れてしまっていた……。"
134,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君こそ紛うことなき、真のガンブレイカー。"
135,"TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112","私は……私は……ガンブレイカー失格だ。
しばらく……頭を冷やしてくる。"
136,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113","隊長……殺りますか?"
137,"TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114","(-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。"
138,"TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115","(-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。
もはや、つまらん依頼などどうでもいい。
確実に仕留めるためにも、仕切り直すとしよう……。"
139,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120","よ、よかった……。
どうやら、間に合ったみたいだけど……オッサンは?"
140,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121","どっか行っちゃった!?
任務を途中で放棄するなんて、
あのポンコツ、どういうつもりなの……!!"
141,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122","まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が止めてくれてよかった。"
142,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123","こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。
さあ、イシュガルドまで向かいましょう。"
143,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126","事情はソフィーさんから聞いています。
とにかく、無事でよかった……。"
144,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127","どうもありがとうございました……。"
145,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130","ふう……無事に着けてよかった。
どういうわけか、誰も襲ってこなかったね。"
146,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131","事情はソフィーさんから聞いています。
この度は、本当にありがとうございました。"
147,"TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132","しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。
しばらくは、カトさんを屋敷に匿うつもりです。
それでは、私たちはここで……。"
148,"TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133","どうもありがとうございました……。"
149,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134","それにしても、オッサンが戻ってこない。
きっと、今回の過ちを本当に悔いているんだろうね。
ああ見えて、繊細なところがあるんだ……。"
150,"TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135","まあ、そのうち戻ってくるだろうから、
キミはしばらく、自由にしといてよ。
でも、アラウダエのことも気になるし、必ずまた来てね……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_00 聖バルロアイアン広場のラドヴァンは、何やらしんみりしている。
5 1 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_01 ラドヴァンは護衛の依頼を受けたようだ。イシュガルドのスカイスチール機工房付近の「リース」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_02 リースと話し、懲罰部隊アラウダエから、魔導技師を護衛することになった。クルザス中央高地のアドネール占星台の屋上で「リース」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_03 リースと話し、護衛するカト・マムラと対面した。アドネール占星台前の「ラドヴァン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_04 早くもアラウダエが現れたようだ。冒険者は先に進んで敵を倒すことになった。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にある「<Sheet(EObj,2010298,0)/>」で見渡し、現れたアラウダエの囚人兵たちを討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_05 アラウダエの囚人兵たちを討伐した。ラドヴァンたちと合流するため、キャンプ・ドラゴンヘッドの「<Sheet(EObj,2010301,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_06 ラドヴァンは敵が想定以上に危険なので、ひとりでカト・マムラを護衛すると行ってしまった。そこへ、ソフィーがやって来て、カト・マムラがラドヴァンの故郷、シタデル・ボズヤを消滅させた元凶だと聞かされる。ラドヴァンがカト・マムラに復讐する恐れがあるので、彼を探すことになった。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張り付近の「<Sheet(EObj,2010302,0)/>」で見渡そう。
11 7 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_07 ラドヴァンが、カト・マムラを暗殺しようとしていたので、冒険者が間一髪で止めた。ラドヴァンは、自身がガンブレイカー失格だと言って去っていった。ソフィーとふたりでカト・マムラを護衛した。聖バルロアイアン広場の「ソフィー」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_08 ソフィーと話し、護衛を完了した。ラドヴァンはまだ戻らないが、腕を上げてまた彼女のもとを訪れよう。 ※ガンブレイカーのレベルが70以上になると、聖バルロアイアン広場のソフィーから次のガンブレイカークエストを受注することができます。
13 9 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_11
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27 23 TEXT_LUCKBB131_03265_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_00 リースと話す
29 25 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_01 アドネール占星台のリースと話す
30 26 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_02 アドネール占星台前でラドヴァンと話す
31 27 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_03 <Sheet(EObj,2010298,0)/>で見渡しアラウダエの囚人兵たちを討伐
32 28 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_04 <Sheet(EObj,2010301,0)/>で待機
33 29 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_05 <Sheet(EObj,2010302,0)/>で見渡す
34 30 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_06 イシュガルドのソフィーと話す
35 31 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_07
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51 47 TEXT_LUCKBB131_03265_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_000 とにかく寒いイシュガルドだけど、 貴族のドレスは本当に優雅で素敵だね。 アタシも舞踏会に行ってみたいな……。
53 49 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_000 よく来た、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 この街の寒さは、ときに人を死に至らしめてしまうのだな。 先ほど、眠ったまま凍死してしまった貧民が運ばれていった。
54 50 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_001 かわいそうに、まだ未来ある若者だったよ。 帝国に支配されずとも、過酷な環境なんだね……。
55 51 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_002 さて、神殿騎士団リーヴから護衛の依頼を受けた。 依頼はかの亡命帝国人、シド・ガーロンドが設立した、 ガーロンド・アイアンワークス社からだ。
56 52 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_003 まずは、スカイスチール機工房の近くにいる、 ガーロンド社の社員「リース」さんに、話を聞きに行こう。
57 53 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_008 ガーロンド社のリースさんから、依頼の概要を聞こう。
58 54 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_009 そういえば、エオルゼアに魔導技術をもたらしたのは、 亡命帝国人のシド・ガーロンドだったね……。
59 55 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_010 どうも、ガーロンド・アイアンワークス社のリースです。 護衛してほしいのは、最近、帝国から亡命してきた魔導技師です。
60 56 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_011 凍死者も多いイシュガルドに、 青燐機関を応用した暖房設備を築くため、 この度、技術顧問として招くことになりました。
61 57 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_012 それはよい事業だな。 先ほど、痛ましい犠牲者を見たばかりだ。 暖房設備が整えば、そんな悲劇もなくせるだろう。
62 58 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_013 問題なのは、魔導技師は帝国の名門の出身であり、 身内の裏切りを恥と考えた当主が、刺客を送ったこと……。 それも、情報によると「アラウダエ」という部隊だそうです。
63 59 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_014 アラウダエだと……!? 帝国の囚人を集めた、悪名高き懲罰部隊ではないか……!!
64 60 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_015 アタシも聞いたことがある。 隊員たちは成果を上げれば減刑されるからってんで、 それこそ死に物狂いで戦う、恐ろしい部隊だって……。
65 61 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_016 ああ……そのなかでも危険なのが、 隊長である「ヴィトゥス・クォ・メッサラ」だ……。
66 62 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_017 奴は帝国軍で千人隊長まで務めた人物だったが、 無辜の市民を虐殺した容疑で逮捕され、収監された。
67 63 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_018 ヴィトゥスは人望こそ皆無だったものの、 ひとりの武人としては、あのガイウスよりも強いと噂される猛者。 その腕を見込まれて懲罰部隊に入り、隊長まで上りつめたのだ。
68 64 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_019 実をいうと、私は収監中にヴィトゥスから、 アラウダエに入隊するよう、執拗に勧誘されていた。 悪党の仲間になりたくないので、断固として断り続けたがな。
69 65 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_020 その際に「説得」と称して、以前に話した、 魔導仕掛けの首輪に、何度も雷気を流されるはめになったのだ……。
70 66 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_021 ゾッとするね。 ヴィトゥスに、人望がなかったわけだ……。
71 67 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_022 なるほど、かなり危険な相手のようですが、 どうか、アラウダエから魔導技師を護っていただきたい……。
72 68 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_023 魔導技師は、飛空艇でクルザスに向かっていますが、 イシュガルド・ランディングだと、待ち伏せされる恐れがある。 そのため、アドネール占星台の屋上に飛空艇を着けます。
73 69 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_024 そこから徒歩で、イシュガルドへ向かうので、 その間の護衛を、あなた方にお願いしたいのです。
74 70 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_025 イシュガルドの人々を寒さから救うためだ、 もちろん、お護りしよう!
75 71 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_026 だが、今回ばかりは、いままでとは相手が違う……。 ソフィーには、街で待機していてほしい。
76 72 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_027 ええー! なにそれ、アタシじゃ力不足てことぉ?
77 73 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_028 はっきり言って、そのとおりだ……。 お前はきっと、足手まといになってしまう。
78 74 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_029 あっそう! じゃあ、アタシは買い物でもしとくよ……!
79 75 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_030 それでは、そろそろ飛空艇が到着する頃合いなので、 アドネール占星台へ向かいましょう。
80 76 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_031 ふう……ソフィーには悪いことをした。 ああは言ったが、彼女の実力はなかなかのものだ。 だが、今回は相手が相手ゆえ、危険な目に合わせたくなかった。
81 77 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_032 誤解しないでくれよ、ソフィーとは男女の関係ではない。 しかし、種族も違い、親子ほども年が離れていても、 彼女は固い絆で結ばれた、大事な人なのだ。
82 78 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_033 ソフィーと共に脱獄し、家族の死を知ったときのこと…… 私は絶望に苛まれ、命を絶とうとした。
83 79 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_034 そんなとき、ソフィーは必死で説得してくれて、 私に護衛稼業という、新たな生きがいまで提案してくれた。 彼女自身も、家族を失っているというのにな……。
84 80 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_035 それからというもの、ソフィーは私にとって、 新たな家族ともいえる、かけがえのない存在となったのだ。
85 81 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_036 すまない、長く語りすぎたな。 早いところ、アドネール占星台の屋上へ向かおう。
86 82 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_038 飛空艇が到着したようだな。 リースさんと話して、護衛を開始しよう。
87 83 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_040 先ほど、飛空艇が到着しました。 こちらが、護衛してもらう魔導技師です……。
88 84 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_041 私は魔導技師のカト・ナン・マムラ…… いや、今は帝国式の階級などない「カト・マムラ」、 そう名乗るべきですね、よろしくお願いします。
89 85 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_042 どうしました、ラドヴァンさん……?
90 86 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_043 い、いや……なんでもない……。
91 87 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_044 カトさんは、弊社によるオメガ調査のため、 危険を冒して、帝国から貴重なデータを持ち出してくれました。 その恩を返すためにも、必ず無事に届けたい。
92 88 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_045 それでは、アドネール占星台の入口で、 辺りに怪しい者がいないか、確認してみましょう。
93 89 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_048 早くも敵に嗅ぎつけられるとは……!
94 90 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_049 どうか、お気をつけて……!
95 91 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_050 アラウダエが襲ってきた! ここに飛空艇を着けたことを、嗅ぎつけられたようだ……!
96 92 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_051 私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!
97 93 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_055 私たちでカトさんを護衛するので、 君は先に進んで、敵を片付けてくれ! 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で、合流しよう……!
98 94 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_056 邪魔者は殺す!
99 95 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_057 護衛を始末しろ!
100 96 TEXT_LUCKBB131_03265_BALLOON_100_058 奴を片付けるんだ!
101 97 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_100_060 うう……不覚でした……。
102 98 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_060 リースさんが、怪我を負ってしまった。 奴らの実力は想定以上……いままでの相手とは桁違いだぞ!
103 99 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_061 ここまでは、何とかなったが、 隊長のヴィトゥスが前面に出てきたら、脅威は更に高まる。
104 100 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_062 そうなると、リースさんはおろか、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですら危険だ……。 ここからは、私ひとりでカトさんを護衛させてくれ。
105 101 TEXT_LUCKBB131_03265_Q3_000_000 何と言う?
106 102 TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_001 自分もいく!
107 103 TEXT_LUCKBB131_03265_A3_000_002 任せた……
108 104 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_063 君の気持ちはありがたいが、ヴィトゥスは本当に危険なのだ……。 どうか、わかってくれ。
109 105 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_064 それでは、いってくる……。
110 106 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_065 ふう……確かに、私の手に負える相手ではなさそうです。 ここで、無事に到着したという連絡を待ちましょう。 私は怪我の治療をしてきます。
111 107 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 誰もイシュガルドに来ないから、 心配してアドネール占星台に向かう途中だったんだけど……。
112 108 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_067 あれ? オッサンや、護衛する魔導技師の人は……?
113 109 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_068 ええっ……! 魔導技師の人の名前って、本当にカト・ナン・マムラ……!?
114 110 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_069 もしかしたら……オッサン……。
115 111 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_070 オッサンの故郷は「シタデル・ボズヤ」といって、 帝国の実験の失敗によって、消滅してしまった街なんだ。
116 112 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_071 その実験ってのを指揮してたのが、シドの父親、 筆頭機工師ミド・ナン・ガーロンドなんだけど…… 彼の右腕的存在が「カト」だったんだ!
117 113 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_072 そもそも、オッサンが投獄されたのは実験に反対したせいだ。 そして、カトたちの実験のせいで、オッサンの家族は、 故郷もろとも蒸発しちまったんだよ!
118 114 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_073 もしかしたら、オッサンは、 祖国と家族の復讐を果たそうと考えているのかも!
119 115 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_100_073 こうしてはいられない、はやく行方を探さないと……!
120 116 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_074 ここから西の、ひとけのないところを重点的に探そう! アタシは聖ダナフェンの旅程の方を探すから、 キミは「ベヒーモスの縄張り」の方をお願い……!
121 117 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_100 祖国と……家族の仇だ……
122 118 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_101 そうか……その姿、やはりボズヤの……
123 119 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
124 120 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_103 とめないでくれ! こいつは護るに値しない男…… 私の家族と故郷……すべて奪った男だ……!
125 121 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_104 頼む……私に復讐させてくれ……!!
126 122 TEXT_LUCKBB131_03265_Q1_000_000 何と言う?
127 123 TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_001 無抵抗な者を殺すのか?
128 124 TEXT_LUCKBB131_03265_A1_000_002 彼は護衛対象のはずだ!
129 125 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_105 すまなかった……。 許してくれとは言わない、 だが、これだけは信じてくれ……
130 126 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_106 私もミドも、あの実験が、 街を蒸発させてしまう事態になるなんて、思いもしなかった。 あれからずっと、実験を強行したことを後悔していたんだ……。
131 127 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_107 せめてもの罪滅ぼしになればと、 自分の技術で人を救うことを目指してきた。
132 128 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_108 ミドの息子、シドを頼って、 エオルゼアへと亡命してきたのも、そのため……。
133 129 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_109 だが、確かに……君には、私を裁く権利があるのかもしれん。 さあ、やるならひと思いに……。
134 130 TEXT_LUCKBB131_03265_Q2_000_000 何と言う?
135 131 TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_001 護衛を引き受けた以上、顧客を護るのがガンブレイカー
136 132 TEXT_LUCKBB131_03265_A2_000_002 かつて悪人であっても、善行を働こうとしている者を殺させない
137 133 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_110 何たることだ……。 自らの仇敵を前にした途端、 私は己の信条を、いとも簡単に忘れてしまっていた……。
138 134 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_111 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君こそ紛うことなき、真のガンブレイカー。
139 135 TEXT_LUCKBB131_03265_RADOVAN_000_112 私は……私は……ガンブレイカー失格だ。 しばらく……頭を冷やしてくる。
140 136 TEXT_LUCKBB131_03265_SOLDIER03265_000_113 隊長……殺りますか?
141 137 TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_114 (-隊長と呼ばれた男-)待て……標的を変更する。
142 138 TEXT_LUCKBB131_03265_VITUSQUOMESSALLA_000_115 (-隊長と呼ばれた男-)もっといい獲物を見つけたのだ。 もはや、つまらん依頼などどうでもいい。 確実に仕留めるためにも、仕切り直すとしよう……。
143 139 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_120 よ、よかった……。 どうやら、間に合ったみたいだけど……オッサンは?
144 140 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_121 どっか行っちゃった!? 任務を途中で放棄するなんて、 あのポンコツ、どういうつもりなの……!!
145 141 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_122 まあ、護衛対象を殺そうとした方が大問題だけどさ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が止めてくれてよかった。
146 142 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_123 こうなったら、アタシたちでカトを護衛するしかないね。 さあ、イシュガルドまで向かいましょう。
147 143 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_126 事情はソフィーさんから聞いています。 とにかく、無事でよかった……。
148 144 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_127 どうもありがとうございました……。
149 145 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_130 ふう……無事に着けてよかった。 どういうわけか、誰も襲ってこなかったね。
150 146 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_131 事情はソフィーさんから聞いています。 この度は、本当にありがとうございました。
151 147 TEXT_LUCKBB131_03265_RESSE_000_132 しかし、アラウダエはまだ狙っているかもしれません。 しばらくは、カトさんを屋敷に匿うつもりです。 それでは、私たちはここで……。
152 148 TEXT_LUCKBB131_03265_CATONANMAMMULA_000_133 どうもありがとうございました……。
153 149 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_134 それにしても、オッサンが戻ってこない。 きっと、今回の過ちを本当に悔いているんだろうね。 ああ見えて、繊細なところがあるんだ……。
154 150 TEXT_LUCKBB131_03265_SOPHIE_000_135 まあ、そのうち戻ってくるだろうから、 キミはしばらく、自由にしといてよ。 でも、アラウダエのことも気になるし、必ずまた来てね……。
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0,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00","聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_01","ソフィーによると、去ったラドヴァンはまだ戻ってないようだ。彼女とふたりで新たな仕事を探すことになった。イシュガルドの清貧の凱旋門にいる「ソフィー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_02","ソフィーと話し、護衛の依頼を受けた。クルザス西部高地のツインプールズで「依頼人の男」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_03","依頼人の男と話したところ、その正体はアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラだった。冒険者とソフィーは罠にはめられるが、間一髪でラドヴァンに救われる。3人でヴィトゥスと激戦を繰り広げ、勝利するのだった。"
4,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_04","ラドヴァンはひとりでアラウダエを探り、その狙いが冒険者だと知って、ずっと対策を講じていたという。アラウダエを壊滅させた朗報を届けるため、聖バルロアイアン広場で「カト・マムラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_05","カト・マムラに朗報を届けた。ラドヴァンは冒険者を護衛稼業に巻き込むのを終えるという。冒険者は彼らをモードゥナに案内した。モードゥナのレヴナンツトールで「ラドヴァン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06","ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。
※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
7,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_00","ソフィーと話す"
25,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_01","ツインプールズの依頼人の男と話す"
26,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_02","ツインプールズの依頼人の男と話す"
27,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_03","イシュガルドのカト・マムラと話す"
28,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_04","レヴナンツトールのラドヴァンと話す"
29,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_07",""
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46,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あれから、めっきりアラウダエは姿を見せていない。
彼らは暗殺を断念し、本国に帰ったというのが、大方の予想なの。"
49,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_001","それよりも、未だにオッサンが戻ってこないんだ……。
いったい、どこをほっつき歩いてんだか、あのポンコツ!"
50,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_002","こうなったら、オッサンは放っといて、
アタシたちだけで、次の仕事を始めちゃおう。
神殿騎士団リーヴで、護衛の依頼を探しにいこうよ!"
51,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_010","ちょうど、入ったばかりの護衛の依頼があったよ!
依頼人はよっぽど警戒しているらしく、
匿名を希望しているんだってさ。"
52,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_011","待ち合わせ場所も、街の外を指定していて、
クルザス西部高地の、ツインプールズに来てほしいみたい……。"
53,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_012","なんだか、大きな仕事の予感がしない?
さっそく、「ツインプールズ」に向かおう!
オッサンがいない間に、アタシたちで大仕事を成してやるんだ……!"
54,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_080","(-依頼人の男-)あなたが、噂の凄腕の護衛ですか。
さすがにお強そうだ……頼もしいですね。"
55,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_081","(-依頼人の男-)それでは、護ってほしい者を紹介しますので、
どうぞこちらへ……"
56,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_082","な、なにこれっ……?
動けない……!"
57,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_083","(-依頼人の男-)君たちの足元には、魔導拘束器を隠していた。
ガレマール帝国の監獄で、凶暴な囚人を拘束するためのものだ。
どんな強者でも、まず動くことはできないだろう。"
58,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_084","紹介が遅れたね、私が懲罰部隊「アラウダエ」の隊長、
ヴィトゥス・クォ・メッサラだ。"
59,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_085","知ってのとおり、我々はカトの暗殺依頼を受けていたのだが、
そんなつまらない仕事はもうやめたんだ。"
60,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_086","名を挙げて、また千人隊長に復帰するには、
エオルゼアの英雄、君を殺すことが一番なもんでね……。
いや、それどころか軍団長たる「ヴァン」階級さえ夢じゃない!"
61,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_087","その夢のため……
さっそくだが、死んでもらおう!"
62,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_088","オッサン!
いままで何やってたんだよ!?"
63,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_089","すまなかった。
あれから、こいつらを倒すため、いろいろと探っていたのだ。
そして狙いが君だと知った……!"
64,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_090","おやおや、囚人番号1441番じゃないか。
私の誘いを断ったあげく、脱獄までするなんて……
君は本当に困った犬……いや、猫だな?"
65,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_091","ヴィトゥスよ。
用意周到なお前に倣って、私も準備してきた物がある。"
66,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_092","以前、戦ったとき、隊員たちの首に、かつて私も苦しめられた、
魔導仕掛けの「首輪」が着けられていることに気づいたのだ。
恐らく、囚人である彼らの反乱や脱走を防ぐためだろう。"
67,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_093","だから、魔導技師であるカトに頼んで、
作動させるための発信機を製作してもらったのさ。
部下を犬のように扱ったことが、仇となったな……。"
68,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_094","しょせん、犬は犬……
使えなくなったら、処分される運命だ……。"
69,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_095","勘違いするな、拘束器や部下に頼らなくとも、
私にとって君たちを始末することなど造作もない。"
70,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_096","獅子は兎を捕らえるにも全力を尽くすという。
私も英雄を殺すために、最善を尽くしたまでのこと。
だが、こうなれば、真っ向から挑むほかないようだ……。"
71,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_097","そんなオモチャとは違う、
本物のガンブレードの技を、とくと味わわせてやろう。"
72,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_098","私がエオルゼアの英雄をお護りしよう。
と、言いたいところだが、奴の実力は本物。
ひとりになったとて、私だけでは勝てぬだろう……。"
73,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソフィーよ、
共闘を頼む!"
74,"TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_1","ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒せ!"
75,"TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_2","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_001","ククク、君の首を帝国に持ち帰って、
私は軍団長へと登りつめるのだ。"
77,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_002","我が愛用の大型ガンブレード、
「メルクリウス」の餌食となるがいい!"
78,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_003","奴の力は尋常じゃない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここは慎重にいくぞ!"
79,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_004","これで吹っ飛ぶがいい、「衝撃斬」!"
80,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_101","なかなか、楽しませてくれる……。
これでもっと面白くなるぞ。"
81,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_102","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_103","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_104","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_105","さすがは、エオルゼアの英雄といったところか。
この程度では倒れぬようだ。"
85,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_106","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_107","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_108","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_109","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_110","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_100_111","まずい、ソフィーを狙っているようだぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれ!"
91,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_201","よくやった、君たちの力は想像以上だったよ。
しかし……これでもう終わりにしよう。"
92,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_202","これは……!
奴がとてつもない技を放ってくるぞ!"
93,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_203","障壁を展開する!
ソフィー、援護を頼む!"
94,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_204","任せてちょうだい!"
95,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_205","ハァ、ハァ……
すまない、魔力を使い切ってしまったようだ。"
96,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_206","信じられん、我が奥義を耐えしのいだだと?
これがガンブレイカーの技だというのか……。"
97,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_207","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ闘えるか?
奴に、真のガンブレイカーの力を思い知らせてくれ!"
98,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_208","ウォォォォォォォォッッッ!!!"
99,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_209","ご、ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
せめて、最後の魔力でキミを……!"
100,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_301","フン、くだらん。
君ひとりとなったいま、さっさと片付けてくれるわ!"
101,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_302","チッ、しぶとい奴だ。
これを使うはめになるとはな……。"
102,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_303","クソッ、この蛮族めが!
私は貴様の首をとって軍団長になるのだ!"
103,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_304","これで最後だ!
エオルゼアの英雄よ、私のために死ね……!!"
104,"TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_305","こ、この私が……蛮族ごときに……
こんなこと……断じてあっては……ならんのだ!"
105,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_100","見事だった。
やはり、君こそ真のガンブレイカーだ。"
106,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_100","これまで姿を消していたこと、
改めて謝ろう……すまなかった。"
107,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_101","まったく、大事な護衛を投げだして、
いったい、いままで何をしてたっていうの……?"
108,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_102","実をいうと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
我が過ちを止めてくれた直後、私は崖の上に、
ヴィトゥスら、アラウダエがいることに気づいたのだ……。"
109,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_103","だが、一向に襲ってくる様子のない彼らに疑問を持った。
そこで、私はアラウダエを泳がせることにした。"
110,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_104","ひとり、離脱したように見せかけて、
彼らを尾行し、その動向を探ることにしたのだ。
そして、ヴィトゥスの標的が、君に変わったことを知った。"
111,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_105","しかし、ヴィトゥスと隊員たちの戦力を合わせれば、
こちらに勝ち目がないこともわかった。
そこで、カトに部下を無力化する発信機を作ってもらった。"
112,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_106","君たちに接触せず単独行動したのは、
慎重なヴィトゥスに、こちらの作戦を読ませないため。
発信機の完成に時間がかかったが、間一髪で間に合ってよかった。"
113,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_107","なんだ……てっきり、自分の過ちに打ちひしがれて、
ひとりで落ち込んでるんだと思ってた……。"
114,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_108","いや……正直それもある。
あんな間違いを犯してしまったのだ、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に合わせる顔もなかった……。"
115,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_109","だからこそ、なんとか挽回したかった。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の過ちを正してくれて、
本当に感謝している、どうもありがとう……。"
116,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_110","これにて、アラウダエは壊滅した。
さあ、カトにこの朗報を伝えにいこう……。"
117,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_115","安心してくれ……。
このとおり、私はカトをもう恨んではいない。"
118,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_116","今回はオッサンにしてやられたみたいで、
なんだか癪だな……。"
119,"TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_120","アラウダエを倒してくれて、ありがとうございます。
特殊な信号のため、発信機の製作に手間取りましたが、
間に合ったようで本当によかった。"
120,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_120","カト……。
こちらこそ、あなたのおかげで、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を助けることができた。"
121,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_200_120","アラウダエの兵士どもまで相手にしていたら、
さすがに勝つことはできなかっただろう。
本当に感謝している、どうもありがとう……。"
122,"TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_100_121","いえいえ……。
あなたのお役に立てたのならば幸いです。"
123,"TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_121","これで、安心してイシュガルドの暖房設備の事業に打ち込めます。
今後はこの街の人々のため、精一杯尽くす所存です。"
124,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_122","さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
私も及ばない、真のガンブレイカーとなった。"
125,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_123","祖国、シタデル・ボズヤは消滅し、我が一族も消えてしまったが、
ガンブレイカーの技は絶やすことなく、継承することができた。
ここらで、君を護衛稼業に巻き込むのも終わりにしよう。"
126,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_124","アタシたちも、エオルゼアの土地勘がついたし、
ほかにも忙しそうなキミを、そろそろ解放してあげないとね。"
127,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_125","だがその前に、君に頼みがある。
冒険者が集う、レヴナンツトールという街があると聞いた。"
128,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_126","そこで、君に代わるガンブレイカーの後継者を探し、
我らは護衛稼業を続けようと思う。
どうか、かの街へと案内してもらえないか?"
129,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_128","たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。"
130,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_130","案内を、どうもありがとう。
この街で、私とソフィーは再出発することになる。
君ほどの逸材は、なかなかいないだろうが、気長に探してみるよ。"
131,"TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_100_130","冒険者の街だったら、アタシたちのような余所者でも、
すぐに馴染めて、居心地もよさそうだね。
さっそく、いい店を見つけちゃった。"
132,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_131","最後に私から、ガンブレイカーの後継者となった君に、
伝えておきたいことがある。"
133,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_132","女王の護衛から発祥した我らの技は、あくまで人を護るためのもの。
決して、古代アラグ帝国や、ガレマール帝国のように、
人を支配し苦しめるような悪行には使われたくない。"
134,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_133","我が一族が長い間、ガンブレイカーの技を、
一族以外の者に授けなかったのも、それを恐れてのことだ。"
135,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_134","だが、私は君と初めて出会ったとき、
この者ならば、技を正しく使ってくれると直感した。
そして、ともに護衛稼業をすることで、それを確信できた。"
136,"TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_135","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
真のガンブレイカーよ……
今後とも、その技で誰かを護ることに努めてくれ!"
137,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_200","「ガンブレイカー」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ガンブレイカー」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
138,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_201","1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
139,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_202","2.TANKロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
140,"TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_203","条件を満たし、レヴナンツトールの「ラドヴァン」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00 聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_01 ソフィーによると、去ったラドヴァンはまだ戻ってないようだ。彼女とふたりで新たな仕事を探すことになった。イシュガルドの清貧の凱旋門にいる「ソフィー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_02 ソフィーと話し、護衛の依頼を受けた。クルザス西部高地のツインプールズで「依頼人の男」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_03 依頼人の男と話したところ、その正体はアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラだった。冒険者とソフィーは罠にはめられるが、間一髪でラドヴァンに救われる。3人でヴィトゥスと激戦を繰り広げ、勝利するのだった。
8 4 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_04 ラドヴァンはひとりでアラウダエを探り、その狙いが冒険者だと知って、ずっと対策を講じていたという。アラウダエを壊滅させた朗報を届けるため、聖バルロアイアン広場で「カト・マムラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_05 カト・マムラに朗報を届けた。ラドヴァンは冒険者を護衛稼業に巻き込むのを終えるという。冒険者は彼らをモードゥナに案内した。モードゥナのレヴナンツトールで「ラドヴァン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06 ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
11 7 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_00 ソフィーと話す
29 25 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_01 ツインプールズの依頼人の男と話す
30 26 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_02 ツインプールズの依頼人の男と話す
31 27 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_03 イシュガルドのカト・マムラと話す
32 28 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_04 レヴナンツトールのラドヴァンと話す
33 29 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_07
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41 37 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_14
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48 44 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB141_03266_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、めっきりアラウダエは姿を見せていない。 彼らは暗殺を断念し、本国に帰ったというのが、大方の予想なの。
53 49 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_001 それよりも、未だにオッサンが戻ってこないんだ……。 いったい、どこをほっつき歩いてんだか、あのポンコツ!
54 50 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_002 こうなったら、オッサンは放っといて、 アタシたちだけで、次の仕事を始めちゃおう。 神殿騎士団リーヴで、護衛の依頼を探しにいこうよ!
55 51 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_010 ちょうど、入ったばかりの護衛の依頼があったよ! 依頼人はよっぽど警戒しているらしく、 匿名を希望しているんだってさ。
56 52 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_011 待ち合わせ場所も、街の外を指定していて、 クルザス西部高地の、ツインプールズに来てほしいみたい……。
57 53 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_012 なんだか、大きな仕事の予感がしない? さっそく、「ツインプールズ」に向かおう! オッサンがいない間に、アタシたちで大仕事を成してやるんだ……!
58 54 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_080 (-依頼人の男-)あなたが、噂の凄腕の護衛ですか。 さすがにお強そうだ……頼もしいですね。
59 55 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_081 (-依頼人の男-)それでは、護ってほしい者を紹介しますので、 どうぞこちらへ……
60 56 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_082 な、なにこれっ……? 動けない……!
61 57 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_083 (-依頼人の男-)君たちの足元には、魔導拘束器を隠していた。 ガレマール帝国の監獄で、凶暴な囚人を拘束するためのものだ。 どんな強者でも、まず動くことはできないだろう。
62 58 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_084 紹介が遅れたね、私が懲罰部隊「アラウダエ」の隊長、 ヴィトゥス・クォ・メッサラだ。
63 59 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_085 知ってのとおり、我々はカトの暗殺依頼を受けていたのだが、 そんなつまらない仕事はもうやめたんだ。
64 60 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_086 名を挙げて、また千人隊長に復帰するには、 エオルゼアの英雄、君を殺すことが一番なもんでね……。 いや、それどころか軍団長たる「ヴァン」階級さえ夢じゃない!
65 61 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_087 その夢のため…… さっそくだが、死んでもらおう!
66 62 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_088 オッサン! いままで何やってたんだよ!?
67 63 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_089 すまなかった。 あれから、こいつらを倒すため、いろいろと探っていたのだ。 そして狙いが君だと知った……!
68 64 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_090 おやおや、囚人番号1441番じゃないか。 私の誘いを断ったあげく、脱獄までするなんて…… 君は本当に困った犬……いや、猫だな?
69 65 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_091 ヴィトゥスよ。 用意周到なお前に倣って、私も準備してきた物がある。
70 66 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_092 以前、戦ったとき、隊員たちの首に、かつて私も苦しめられた、 魔導仕掛けの「首輪」が着けられていることに気づいたのだ。 恐らく、囚人である彼らの反乱や脱走を防ぐためだろう。
71 67 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_093 だから、魔導技師であるカトに頼んで、 作動させるための発信機を製作してもらったのさ。 部下を犬のように扱ったことが、仇となったな……。
72 68 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_094 しょせん、犬は犬…… 使えなくなったら、処分される運命だ……。
73 69 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_095 勘違いするな、拘束器や部下に頼らなくとも、 私にとって君たちを始末することなど造作もない。
74 70 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_096 獅子は兎を捕らえるにも全力を尽くすという。 私も英雄を殺すために、最善を尽くしたまでのこと。 だが、こうなれば、真っ向から挑むほかないようだ……。
75 71 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_000_097 そんなオモチャとは違う、 本物のガンブレードの技を、とくと味わわせてやろう。
76 72 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_098 私がエオルゼアの英雄をお護りしよう。 と、言いたいところだが、奴の実力は本物。 ひとりになったとて、私だけでは勝てぬだろう……。
77 73 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ソフィーよ、 共闘を頼む!
78 74 TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_1 ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒せ!
79 75 TEXT_LUCKBB141_03266_QIB_001_TODO_2 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_001 ククク、君の首を帝国に持ち帰って、 私は軍団長へと登りつめるのだ。
81 77 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_002 我が愛用の大型ガンブレード、 「メルクリウス」の餌食となるがいい!
82 78 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_003 奴の力は尋常じゃない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここは慎重にいくぞ!
83 79 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_004 これで吹っ飛ぶがいい、「衝撃斬」!
84 80 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_101 なかなか、楽しませてくれる……。 これでもっと面白くなるぞ。
85 81 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_102 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_103 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_104 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_105 さすがは、エオルゼアの英雄といったところか。 この程度では倒れぬようだ。
89 85 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_106 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_107 (★未使用/削除予定★)
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93 89 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_110 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_100_111 まずい、ソフィーを狙っているようだぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれ!
95 91 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_201 よくやった、君たちの力は想像以上だったよ。 しかし……これでもう終わりにしよう。
96 92 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_202 これは……! 奴がとてつもない技を放ってくるぞ!
97 93 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_203 障壁を展開する! ソフィー、援護を頼む!
98 94 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_204 任せてちょうだい!
99 95 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_205 ハァ、ハァ…… すまない、魔力を使い切ってしまったようだ。
100 96 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_206 信じられん、我が奥義を耐えしのいだだと? これがガンブレイカーの技だというのか……。
101 97 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_BATTLETALK_000_207 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、まだ闘えるか? 奴に、真のガンブレイカーの力を思い知らせてくれ!
102 98 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_208 ウォォォォォォォォッッッ!!!
103 99 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_BATTLETALK_000_209 ご、ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 せめて、最後の魔力でキミを……!
104 100 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_301 フン、くだらん。 君ひとりとなったいま、さっさと片付けてくれるわ!
105 101 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_302 チッ、しぶとい奴だ。 これを使うはめになるとはな……。
106 102 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_303 クソッ、この蛮族めが! 私は貴様の首をとって軍団長になるのだ!
107 103 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_304 これで最後だ! エオルゼアの英雄よ、私のために死ね……!!
108 104 TEXT_LUCKBB141_03266_VITUSQUOMESSALLA_BATTLETALK_000_305 こ、この私が……蛮族ごときに…… こんなこと……断じてあっては……ならんのだ!
109 105 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_100 見事だった。 やはり、君こそ真のガンブレイカーだ。
110 106 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_100 これまで姿を消していたこと、 改めて謝ろう……すまなかった。
111 107 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_101 まったく、大事な護衛を投げだして、 いったい、いままで何をしてたっていうの……?
112 108 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_102 実をいうと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 我が過ちを止めてくれた直後、私は崖の上に、 ヴィトゥスら、アラウダエがいることに気づいたのだ……。
113 109 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_103 だが、一向に襲ってくる様子のない彼らに疑問を持った。 そこで、私はアラウダエを泳がせることにした。
114 110 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_104 ひとり、離脱したように見せかけて、 彼らを尾行し、その動向を探ることにしたのだ。 そして、ヴィトゥスの標的が、君に変わったことを知った。
115 111 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_105 しかし、ヴィトゥスと隊員たちの戦力を合わせれば、 こちらに勝ち目がないこともわかった。 そこで、カトに部下を無力化する発信機を作ってもらった。
116 112 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_106 君たちに接触せず単独行動したのは、 慎重なヴィトゥスに、こちらの作戦を読ませないため。 発信機の完成に時間がかかったが、間一髪で間に合ってよかった。
117 113 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_107 なんだ……てっきり、自分の過ちに打ちひしがれて、 ひとりで落ち込んでるんだと思ってた……。
118 114 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_108 いや……正直それもある。 あんな間違いを犯してしまったのだ、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に合わせる顔もなかった……。
119 115 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_109 だからこそ、なんとか挽回したかった。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私の過ちを正してくれて、 本当に感謝している、どうもありがとう……。
120 116 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_110 これにて、アラウダエは壊滅した。 さあ、カトにこの朗報を伝えにいこう……。
121 117 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_115 安心してくれ……。 このとおり、私はカトをもう恨んではいない。
122 118 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_116 今回はオッサンにしてやられたみたいで、 なんだか癪だな……。
123 119 TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_120 アラウダエを倒してくれて、ありがとうございます。 特殊な信号のため、発信機の製作に手間取りましたが、 間に合ったようで本当によかった。
124 120 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_100_120 カト……。 こちらこそ、あなたのおかげで、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を助けることができた。
125 121 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_200_120 アラウダエの兵士どもまで相手にしていたら、 さすがに勝つことはできなかっただろう。 本当に感謝している、どうもありがとう……。
126 122 TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_100_121 いえいえ……。 あなたのお役に立てたのならば幸いです。
127 123 TEXT_LUCKBB141_03266_CATONANMAMMULA_000_121 これで、安心してイシュガルドの暖房設備の事業に打ち込めます。 今後はこの街の人々のため、精一杯尽くす所存です。
128 124 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_122 さて……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 私も及ばない、真のガンブレイカーとなった。
129 125 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_123 祖国、シタデル・ボズヤは消滅し、我が一族も消えてしまったが、 ガンブレイカーの技は絶やすことなく、継承することができた。 ここらで、君を護衛稼業に巻き込むのも終わりにしよう。
130 126 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_124 アタシたちも、エオルゼアの土地勘がついたし、 ほかにも忙しそうなキミを、そろそろ解放してあげないとね。
131 127 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_125 だがその前に、君に頼みがある。 冒険者が集う、レヴナンツトールという街があると聞いた。
132 128 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_126 そこで、君に代わるガンブレイカーの後継者を探し、 我らは護衛稼業を続けようと思う。 どうか、かの街へと案内してもらえないか?
133 129 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_000_128 たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。
134 130 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_130 案内を、どうもありがとう。 この街で、私とソフィーは再出発することになる。 君ほどの逸材は、なかなかいないだろうが、気長に探してみるよ。
135 131 TEXT_LUCKBB141_03266_SOPHIE_100_130 冒険者の街だったら、アタシたちのような余所者でも、 すぐに馴染めて、居心地もよさそうだね。 さっそく、いい店を見つけちゃった。
136 132 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_131 最後に私から、ガンブレイカーの後継者となった君に、 伝えておきたいことがある。
137 133 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_132 女王の護衛から発祥した我らの技は、あくまで人を護るためのもの。 決して、古代アラグ帝国や、ガレマール帝国のように、 人を支配し苦しめるような悪行には使われたくない。
138 134 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_133 我が一族が長い間、ガンブレイカーの技を、 一族以外の者に授けなかったのも、それを恐れてのことだ。
139 135 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_134 だが、私は君と初めて出会ったとき、 この者ならば、技を正しく使ってくれると直感した。 そして、ともに護衛稼業をすることで、それを確信できた。
140 136 TEXT_LUCKBB141_03266_RADOVAN_000_135 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 真のガンブレイカーよ…… 今後とも、その技で誰かを護ることに努めてくれ!
141 137 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_200 「ガンブレイカー」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ガンブレイカー」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
142 138 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_201 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
143 139 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_202 2.TANKロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
144 140 TEXT_LUCKBB141_03266_SYSTEM_100_203 条件を満たし、レヴナンツトールの「ラドヴァン」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
+158
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@@ -0,0 +1,158 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_00","※本クエストは、ジョブ「踊り子」の修得クエストです。
リムサ・ロミンサの下甲板層にいる興奮した様子の海都民は、冒険者に勧めたい興行があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_01","ラザハンから踊り子の一座がやってきているらしい。リムサ・ロミンサの下甲板層で、一座の花形である「踊り子」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_02","踊り子ラナー・ミーゴは、公演に備え準備をしていた。リムサ・ロミンサの下甲板層の「<Sheet(EObj,2009763,0)/>」で待機して開演を待とう。"
3,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_03","ファルシャム一座の座長ナシュメラから踊り子にスカウトされた。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ナシュメラ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_04","「踊り子」としてファルシャム一座の興行に参加することになった。渡された「<Sheet(ItemHQ,27358,0)/>」を装備し、もう一度「ナシュメラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_06",""
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12,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_13",""
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20,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_00","一座の踊り子と話す"
25,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_01","<Sheet(EObj,2009763,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_02","ナシュメラと話す"
27,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 急ぎじゃなけりゃ、必見の興行があるぜ!
今、リムサ・ロミンサに近東の都市ラザハンから、
「踊り子」の一座がやってきているんだ!"
49,"TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_001","なんでも、世界各国で興行している人気一座だとか!
その踊りも、俺たちがよく目にしているエオルゼアの踊りとは、
だいぶ違った華やかなものらしいぜ。"
50,"TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_002","あんたら冒険者は、そうした物珍しいモンが大好物だろう?
この道を、エーデルワイス商会の方へと下っていった広場で、
公演を行うそうだから、観に行っちゃどうだい?"
51,"TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_010","近東のラザハンから、「踊り子」の一座がやってきているんだ!
この道を、エーデルワイス商会の方へと下っていった広場で、
公演を行うそうだから、観に行っちゃどうだい?"
52,"TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_015","おや、これはまた腕っぷしの強そうな方ですね。
アタシは一座の楽士でして、
花形の「踊り子」は、そっちの嬢ちゃんです。"
53,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_030","あーっ! もしかしてお客さんかな?
私たち「ファルシャム一座」の公演を、
観に来てくれてありがとう!"
54,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_031","今はまだ準備中なんだけど、
もうすぐ着替えて開演するから、ちょっと待っててね!"
55,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_032","エオルゼアでの興行は、一座としても久しぶりらしくてさ。
座員一同、いい公演にしようと気合はバッチリ!
キミも、期待していてね!"
56,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_040","私は、エオルゼアを訪れるのは初めてなんだ!
……って、いつまでも話していないで準備しなくちゃ!
もうすぐ開演するから、ちょっと待っていてね。"
57,"TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_200","近いようで、通うにゃ遠い……。
なれば、こちらから参りましょう!
我ら、近東の島国ラザハンより来たりし「ファルシャム一座」!"
58,"TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_201","さて、此度、披露いたしますのは、
楽器の音色に合わせて弾む、一座が誇る「踊り子」の舞!
皆様の、心に響けと踊りますゆえ、どうか拍手喝采を!"
59,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_202","(-指導者らしき女性-)そう、そのまま……
緊張を見せないで、ラナー……。
最後まで踊りきってこそ、観衆の心を動かすことができるのよ。"
60,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_203","(-指導者らしき女性-)あら、ごめんなさい。
せっかくご覧いただいているのに、気を散らすようなことを……。
どうぞ、彼女の舞に目を向けてくださいな。"
61,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_204","(-指導者らしき女性-)ところで…………あなた、素敵ね。"
62,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_250","先ほどは突然、失礼。
私はファルシャム一座の座長、ナシュメラ。
舞いを披露していた踊り子、ラナー・ミーゴの師匠でもあるわ。"
63,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_251","さて、あなたにひとつ質問……。
うちのラナーと一緒に、
「踊り子」として、舞台に立ってみる気はない?"
64,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_100_252","戸惑うのも当然よね……でも、あなたを見た瞬間、感じたの。
数多の戦闘をこなし、身につけたであろうその立ち振る舞い。
きっと、いい舞を踊るんだろうな、って。"
65,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_252","もう少し、詳しく説明するわ……。
私たちは、近東地域の自由民から生まれた武の舞踏、
「クリークタンツ」を継承している一座なの。"
66,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_253","その特徴は、大きくふたつ……。
ひとつは、武の舞踏という名のとおり、
各地を旅する上で身につけた、投擲武器を振るう戦いの術。"
67,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_254","そして、もうひとつは「舞」そのもの……。
クリークタンツの舞には、ある魔法的な力が宿っているの。
観る者の心を鼓舞し、己の内に抱える不安を追い出す力が、ね。"
68,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_255","エオルゼアは、霊災以後めざましい速度で復興を遂げているわ。
けれど、未だに災厄の爪痕は残り、戦乱が人々を脅かしている。"
69,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_256","私たち一座は、今回の巡業で各国の民に舞を披露することで、
人々が抱える不安を、少しでも和らげていきたいと思っているの。"
70,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_257","ただ、私が怪我で引退して以来、一座の踊り子はラナーだけ。
エオルゼア諸国をまわる間だけでも、手を貸してくれたら助かるわ。
それに……あなたにもメリットのある話だと思う。"
71,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_258","さっきも言ったように、
私たちのクリークタンツは、戦うための力にもなる……。
冒険者として、新たな戦闘術の修得には興味があるんじゃない?"
72,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_259","さて、私は座員たちに今の公演の講評をしなくちゃ。
しばらくは、この広場にいるだろうから、
「踊り子」の件、興味が出たら私に話しかけてね。"
73,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_300","公演を観てくれて、ありがとうね!
いやぁ……緊張したけど、無事に終わってよかったよ。
新しい土地での初演は、いっつも胸がドキドキのバクバクでさ。"
74,"TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_305","うちの座長と話してらっしゃいましたね。
彼女は、先代の「踊り子」にして、今は一座の大黒柱。
ラナーはもちろん、座員はみな頭が上がりませんよ。"
75,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_320","あら、声をかけてくれたということは……
「踊り子」になることを了承してくれるのかしら?"
76,"TEXT_LUCKBB201_03249_Q1_000_000","「踊り子」となり、ファルシャム一座の一員となりますか?"
77,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_325","それは残念……。
私たちは、ここでしばらく次の公演の題材を検討しているから、
気が変わったら、また声をかけて。"
78,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_330","ありがとう! 実は断られたらどうしようかと思っていたの。
これから一緒に、一座を盛り立てていきましょう。"
79,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_331","「踊り子」に、ってことは……
キミ、ナシュメラ先生にスカウトされたの!?"
80,"TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_332","たしかに、改めて見ると、すごく綺麗な立ち姿……。
キミなら踊り子として、かなりの存在になりそう!"
81,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_333","一座の座長としては、
切磋琢磨して、ふたりともに成長していってほしいものね。
さあ、あなたの名前を教えてくれるかしら?"
82,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_334","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……それじゃあ、これを受け取って。
武の舞踏「クリークタンツ」の技と知識が込められた、
「<Sheet(Item,25217,0)/>」よ。"
83,"TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_335","それと、初歩的な装備一式も渡しておくわ。
これらを身につければ、あなたも立派な「踊り子」よ!
さあ、さっそく身につけてみてちょうだい!"
84,"TEXT_LUCKBB201_03249_SYSTEM_000_340","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
85,"TEXT_LUCKBB201_03249_SYSTEM_000_341","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
86,"TEXT_LUCKBB201_03249_SYSTEM_000_342","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_00 ※本クエストは、ジョブ「踊り子」の修得クエストです。 リムサ・ロミンサの下甲板層にいる興奮した様子の海都民は、冒険者に勧めたい興行があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_01 ラザハンから踊り子の一座がやってきているらしい。リムサ・ロミンサの下甲板層で、一座の花形である「踊り子」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_02 踊り子ラナー・ミーゴは、公演に備え準備をしていた。リムサ・ロミンサの下甲板層の「<Sheet(EObj,2009763,0)/>」で待機して開演を待とう。
7 3 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_03 ファルシャム一座の座長ナシュメラから踊り子にスカウトされた。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ナシュメラ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_04 「踊り子」としてファルシャム一座の興行に参加することになった。渡された「<Sheet(ItemHQ,27358,0)/>」を装備し、もう一度「ナシュメラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB201_03249_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_00 一座の踊り子と話す
29 25 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_01 <Sheet(EObj,2009763,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_02 ナシュメラと話す
31 27 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_10
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46 42 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB201_03249_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 急ぎじゃなけりゃ、必見の興行があるぜ! 今、リムサ・ロミンサに近東の都市ラザハンから、 「踊り子」の一座がやってきているんだ!
53 49 TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_001 なんでも、世界各国で興行している人気一座だとか! その踊りも、俺たちがよく目にしているエオルゼアの踊りとは、 だいぶ違った華やかなものらしいぜ。
54 50 TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_002 あんたら冒険者は、そうした物珍しいモンが大好物だろう? この道を、エーデルワイス商会の方へと下っていった広場で、 公演を行うそうだから、観に行っちゃどうだい?
55 51 TEXT_LUCKBB201_03249_EXCITEDTOWNSMAN03249_000_010 近東のラザハンから、「踊り子」の一座がやってきているんだ! この道を、エーデルワイス商会の方へと下っていった広場で、 公演を行うそうだから、観に行っちゃどうだい?
56 52 TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_015 おや、これはまた腕っぷしの強そうな方ですね。 アタシは一座の楽士でして、 花形の「踊り子」は、そっちの嬢ちゃんです。
57 53 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_030 あーっ! もしかしてお客さんかな? 私たち「ファルシャム一座」の公演を、 観に来てくれてありがとう!
58 54 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_031 今はまだ準備中なんだけど、 もうすぐ着替えて開演するから、ちょっと待っててね!
59 55 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_032 エオルゼアでの興行は、一座としても久しぶりらしくてさ。 座員一同、いい公演にしようと気合はバッチリ! キミも、期待していてね!
60 56 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_040 私は、エオルゼアを訪れるのは初めてなんだ! ……って、いつまでも話していないで準備しなくちゃ! もうすぐ開演するから、ちょっと待っていてね。
61 57 TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_200 近いようで、通うにゃ遠い……。 なれば、こちらから参りましょう! 我ら、近東の島国ラザハンより来たりし「ファルシャム一座」!
62 58 TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_201 さて、此度、披露いたしますのは、 楽器の音色に合わせて弾む、一座が誇る「踊り子」の舞! 皆様の、心に響けと踊りますゆえ、どうか拍手喝采を!
63 59 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_202 (-指導者らしき女性-)そう、そのまま…… 緊張を見せないで、ラナー……。 最後まで踊りきってこそ、観衆の心を動かすことができるのよ。
64 60 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_203 (-指導者らしき女性-)あら、ごめんなさい。 せっかくご覧いただいているのに、気を散らすようなことを……。 どうぞ、彼女の舞に目を向けてくださいな。
65 61 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_204 (-指導者らしき女性-)ところで…………あなた、素敵ね。
66 62 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_250 先ほどは突然、失礼。 私はファルシャム一座の座長、ナシュメラ。 舞いを披露していた踊り子、ラナー・ミーゴの師匠でもあるわ。
67 63 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_251 さて、あなたにひとつ質問……。 うちのラナーと一緒に、 「踊り子」として、舞台に立ってみる気はない?
68 64 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_100_252 戸惑うのも当然よね……でも、あなたを見た瞬間、感じたの。 数多の戦闘をこなし、身につけたであろうその立ち振る舞い。 きっと、いい舞を踊るんだろうな、って。
69 65 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_252 もう少し、詳しく説明するわ……。 私たちは、近東地域の自由民から生まれた武の舞踏、 「クリークタンツ」を継承している一座なの。
70 66 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_253 その特徴は、大きくふたつ……。 ひとつは、武の舞踏という名のとおり、 各地を旅する上で身につけた、投擲武器を振るう戦いの術。
71 67 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_254 そして、もうひとつは「舞」そのもの……。 クリークタンツの舞には、ある魔法的な力が宿っているの。 観る者の心を鼓舞し、己の内に抱える不安を追い出す力が、ね。
72 68 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_255 エオルゼアは、霊災以後めざましい速度で復興を遂げているわ。 けれど、未だに災厄の爪痕は残り、戦乱が人々を脅かしている。
73 69 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_256 私たち一座は、今回の巡業で各国の民に舞を披露することで、 人々が抱える不安を、少しでも和らげていきたいと思っているの。
74 70 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_257 ただ、私が怪我で引退して以来、一座の踊り子はラナーだけ。 エオルゼア諸国をまわる間だけでも、手を貸してくれたら助かるわ。 それに……あなたにもメリットのある話だと思う。
75 71 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_258 さっきも言ったように、 私たちのクリークタンツは、戦うための力にもなる……。 冒険者として、新たな戦闘術の修得には興味があるんじゃない?
76 72 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_259 さて、私は座員たちに今の公演の講評をしなくちゃ。 しばらくは、この広場にいるだろうから、 「踊り子」の件、興味が出たら私に話しかけてね。
77 73 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_300 公演を観てくれて、ありがとうね! いやぁ……緊張したけど、無事に終わってよかったよ。 新しい土地での初演は、いっつも胸がドキドキのバクバクでさ。
78 74 TEXT_LUCKBB201_03249_KUIHLUD_000_305 うちの座長と話してらっしゃいましたね。 彼女は、先代の「踊り子」にして、今は一座の大黒柱。 ラナーはもちろん、座員はみな頭が上がりませんよ。
79 75 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_320 あら、声をかけてくれたということは…… 「踊り子」になることを了承してくれるのかしら?
80 76 TEXT_LUCKBB201_03249_Q1_000_000 「踊り子」となり、ファルシャム一座の一員となりますか?
81 77 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_325 それは残念……。 私たちは、ここでしばらく次の公演の題材を検討しているから、 気が変わったら、また声をかけて。
82 78 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_330 ありがとう! 実は断られたらどうしようかと思っていたの。 これから一緒に、一座を盛り立てていきましょう。
83 79 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_331 「踊り子」に、ってことは…… キミ、ナシュメラ先生にスカウトされたの!?
84 80 TEXT_LUCKBB201_03249_RANAAMIHGO_000_332 たしかに、改めて見ると、すごく綺麗な立ち姿……。 キミなら踊り子として、かなりの存在になりそう!
85 81 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_333 一座の座長としては、 切磋琢磨して、ふたりともに成長していってほしいものね。 さあ、あなたの名前を教えてくれるかしら?
86 82 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_334 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……それじゃあ、これを受け取って。 武の舞踏「クリークタンツ」の技と知識が込められた、 「<Sheet(Item,25217,0)/>」よ。
87 83 TEXT_LUCKBB201_03249_NASHMEIRA_000_335 それと、初歩的な装備一式も渡しておくわ。 これらを身につければ、あなたも立派な「踊り子」よ! さあ、さっそく身につけてみてちょうだい!
88 84 TEXT_LUCKBB201_03249_SYSTEM_000_340 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
89 85 TEXT_LUCKBB201_03249_SYSTEM_000_341 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
90 86 TEXT_LUCKBB201_03249_SYSTEM_000_342 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_00","リムサ・ロミンサの下甲板層にいるナシュメラは、興行の目的を説明したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_01","ナシュメラから、次の公演の主演に抜擢された。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで「ナシュメラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_02","パトロン候補であるゲゲルジュへの挨拶を済ませた。コスタ・デル・ソルの「ラナー・ミーゴ」と話し、公演に挑もう。"
3,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_03","ラナー・ミーゴとの一騎打ちを制し、公演を無事にやり遂げた。東ラノシアでラナー・ミーゴ、ナシュメラとともに、ゲゲルジュの感想を聞こう。"
4,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_04","ゲゲルジュは一座の支援を約束し、砂蠍衆へ推薦状まで書いてもらえることになった。コスタ・デル・ソルの「ナシュメラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_05","一座はしばらくコスタ・デル・ソルに留まり、舞を披露するという。ゲゲルジュの根回しの結果が出るまで鍛錬を積んでおこう。
※踊り子のレベルが63以上になると、コスタ・デル・ソルのナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_07",""
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12,"TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_12",""
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35,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_000","小さい頃、ナシュメラ先生の舞を観たことがあるんだけど、
優雅っていうか、豪奢っていうか……すごい迫力でさ。
私、その姿に憧れて弟子入りしたんだ!"
49,"TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_005","あなたも一座に帯同なさるんで?
ということは、座長に才能を認められたんですね!"
50,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_020","これは……才能の為せる技かしら。
「<Sheet(Item,25217,0)/>」から一気にここまでの技と知識を引き出し、
己の力とできるなんて……!"
51,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_021","私も、予想以上です……!
これは、頼もしい座員が増えましたね!"
52,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_022","ふふふ……嬉しい読み違いだわ。
これほどの踊り子を擁した今なら、あの条件も……!"
53,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_023","それじゃ、新座員<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も増えたことだし、
改めて、今回のエオルゼア興行の詳細を説明するわね。"
54,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、さっき伝えたけど、
今回、私たちが興行を行おうと考えているのは、
第七霊災により大きな打撃を受けた、エオルゼア五ヶ国。"
55,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_025","つまり、ここリムサ・ロミンサを手始めとして、
ウルダハ、グリダニア、イシュガルド……
そして、アラミゴを訪れる予定よ。"
56,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_030","ただ、最近まで竜詩戦争の真っ只中だったイシュガルド、
帝国の属州だったアラミゴは、興行の後半に向かうつもり。
いまだ情勢が落ち着いていない地域もあるでしょうしね。"
57,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_032","ただ、現在も帝国属州であるアラミゴは後回しだけどね。
粘り強く情勢を見守って、興行を行うチャンスを探すつもり。
最近まで戦乱が続いていたイシュガルドも、少し様子見ね。"
58,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_034","といっても、国外に門戸を閉ざしているイシュガルド、
現在も帝国属州であるアラミゴについては後回しだけどね。
粘り強く情勢を見守って、興行を行うチャンスを探すつもり。"
59,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_040","というわけで、まずは残りの三ヶ国で興行を行いたいの。
……だけど、今後、円滑な興行を行うために、
ひとつ、早急に確保しておくべきものがあるわ。"
60,"TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_041","興行の支援者……いわゆるパトロンですよね?"
61,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_042","そう! 一座だけでは、先ほどのようなゲリラ公演が精一杯。
長期間の巡業には、各国への橋渡しや資金援助をしてくれる、
パトロンが不可欠なのよ。"
62,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_043","幸い、エオルゼアに住む、歌い手の友人から、
芸術に深い理解があるという富豪を紹介してもらえてね。
活動を支援しても良いと言ってくださったんだけど……。"
63,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_044","条件として、件の人物の前で、
「これまでにない斬新な公演」をするよう依頼されていたの。"
64,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_045","これまでにない……斬新な公演……!?"
65,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_046","ええ、芸術通ともなれば、
近東風の踊りを披露した程度じゃ納得はしないはず……。
だからこそ、悩んでいたんだけれど……答えが出たわ!"
66,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_100_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
あなたが、座員たちを相手に「クリークタンツ」を踊り、
一人前の踊り子へと成長していく姿を、公演として披露するのよ!"
67,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_047","ラナーは、舞台上で敵役として立ちはだかり、
新人である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の技を引き出していく!
そうして、生の臨場感と感動を溢れる公演を披露するの。"
68,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_048","なるほど!
クリークタンツの「武舞」としての一面を強調し、
ほかの舞との差を表現するんですね! うん、とっても面白そう!"
69,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_049","いきなりの主演舞台で不安だろうけど……大丈夫!
私やナシュメラ先生もいるし、思うがままに踊ればいいんだよ。
一緒に、誰も観たことがない公演を創り上げよう!"
70,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_050","私も、あなたならやり遂げられると確信しているわ!
それじゃ、さっそく、その富豪に挨拶しに行きましょう。
「コスタ・デル・ソル」という海岸を私有地にしているそうよ。"
71,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_60","支援を検討してくれている方への挨拶だからね。
公演用の舞台衣装を着ているんだ!"
72,"TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_65","座長とラナーは、富豪のところへ挨拶に向かいました。
あなたも踊り子として、ぜひご同行をば。"
73,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_070","次の公演の目玉となる、ふたりの踊り子が揃ったわね。
じゃあ、こちらに住む富豪……ゲゲルジュ様に、
ご挨拶に伺いましょう。"
74,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_075","ゲゲルジュ様、お初にお目にかかります。
私は、ファルシャム一座の座長ナシュメラと申す者。
一座の花形である踊り子を連れてまいりました。"
75,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_078","ようこそ、歓迎しよう……と言いたいのじゃが、
予想外の人物の襲来に、動揺が隠せんぞ!
まさか、冒険者殿が一座の踊り子とは……!"
76,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_080","ぬほ~、これは見目麗しい踊り子ちゃんじゃ!
そちらの<If(PlayerParameter(4))>カワイコちゃん<Else/>お兄さん</If>も、かなりの逸材と見た!
さすが、名うての一座が誇る踊り子だけあるの~。"
77,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_085","じゃが、踊り子が精鋭でも、それだけではいかんぞ?
わしが求めるのは、「これまでにない斬新な公演」じゃ。
その要求に応えるアイディアは浮かんだのかね?"
78,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_086","ええ……此度の公演のテーマは「才能の開花」。
ゲゲルジュ様にも、きっとご満足いただけるはずです。
どうぞ、ご期待ください。"
79,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_090","公演では、必要に応じて私が指示を出すから安心して?
大事なことは、思い切り楽しむことよ!"
80,"TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_095","公演を成功させて、パトロンの心を掴んでやりましょう!"
81,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_098","いったい、どんな踊りが披露されるのか、
期待で胸がはちきれそうじゃ!"
82,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_099","初舞台で主演なんて、緊張するだろうけど……
戦う相手も、まずは一座が用意した自走人形だから、
落ち着いて、踊り子としての戦い方に慣れていけばいいよ!"
83,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_100_099","クリークタンツは武の舞踏、いつも通り、戦うことを意識して。
舞台は、私や楽士のみんなで、しっかり盛り立ててあげるから!"
84,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_100","それじゃあ、舞台に臨む準備ができたら教えてね!"
85,"TEXT_LUCKBB202_03250_SYSTEM_100_100","踊り子、レベル60までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
86,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_101","さすが……いい目をしているね!
せっかくなんだから、公演を全力で楽しもう!"
87,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_150","さて、あなたには舞台経験なんてないでしょうけれど……
今回は、それを活かした公演にしていくから安心してちょうだい。
私の指示に従い、「踊り子」として戦えばいいの。"
88,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_151","それでこそ、クリークタンツの武の舞踏としての側面と、
あなたという才能の開花を表現できるから……。
思いっきり、暴れてらっしゃい!"
89,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_200","ふぅ……。
キミの踊り、私も思わず見惚れそうになっちゃった。
初舞台だっていうのに、堂々たる振る舞いだったね!"
90,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_100_200","私の技も、舞台に相応しい派手なものばっかりだったでしょ!
アレ……実は全部、事前に地面や水中に仕込んでおいた、
公演用の仕掛けなんだ!"
91,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_101_200","えへへ……踊り子の技を披露するのは、今回はキミの役目。
私は、強大な敵役として立ちはだかる必要があったからね。
狙いは、バッチリはまったみたいだよ!"
92,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_201","敵と対峙するなかで、洗練されていく<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の踊り……。
そして、踊り子同士が技を繰り出し合う、熱き競演!
実に素晴らしい公演じゃったぞ~!"
93,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_202","公演をお褒めいただき、光栄ですわ。
それでは、私どもの一座のエオルゼア巡業を、
後援していただけるものと考えても……?"
94,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_203","うむ、その件じゃがな……。
素晴らしすぎて、たった一度の公演だけで、
送り出すのが惜しくなってきてのう……。"
95,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_204","特に敵役を務めた麗しき子猫、ラナーちゃん……
わしと専属契約を結んではもらえんか?
これからも、わしだけのために舞い踊ってほしいのじゃ~!"
96,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_205","えっと……そう言ってもらえるのは光栄だけど、
私は、まだナシュメラ先生のもとで修行中の身だから。
それに、まずはエオルゼアでの巡業を成功させないと……。"
97,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_206","ふ~む、それは困るのう~。
専属契約を結んでもらえぬのであれば、
残念すぎて、巡業の支援も難しくなりそうじゃのう~。"
98,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_207","そ、そんな……話が違うよ!"
99,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_208","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうしよう……!?"
100,"TEXT_LUCKBB202_03250_Q1_000_100","ワガママなゲゲルジュに何と言う?"
101,"TEXT_LUCKBB202_03250_A1_000_100","約束が違うのでは?"
102,"TEXT_LUCKBB202_03250_A2_000_100","あまり調子に乗ると……"
103,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_100_210","……ぬ……ぬぅっ!?"
104,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_210","じ、じ、じ、冗談に決まっておるじゃないか~!
ついつい、願望が口に出ただけのことじゃよ~!"
105,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_211","と、ととと、とにかくファルシャム一座の公演は見事じゃった。
エオルゼア巡業にあたっての支援は任せるのじゃ!"
106,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_212","……さすが、芸術通と名高いゲゲルジュ様。
さっそく、次の公演予定地ウルダハに向かうために、
旅支度を整えてきますわ。"
107,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_213","あ、いや、待つのじゃ! ……じゃない、待ってはもらえぬか!"
108,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_214","専属契約は諦めるが……舞をもっと観たい気持ちは本物。
どうか、今しばらく客人として滞在してはもらえぬか?
そうしてもらえれば、資金援助に加え砂蠍衆へ推薦状を書こう!"
109,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_215","それは、ありがたい話ですわ!
冒険者でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を除いた、
ほかの座員のみの逗留でよければ可能かと思います。"
110,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_216","それで構わんぞ~!
では、砂蠍衆への根回しが済むまでの間、
ぜひともラナーちゃんに、色んな舞を観せてほしいのじゃ~!"
111,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_217","あっ、じゃあ、その間こちらの踊り子さんとお話させて!
エオルゼアでの舞について知りたいんだ!"
112,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_218","それじゃ、私たちは決定を座員に伝えに行きましょう。
みんな、エーテライトの近くで待ってくれているはずだから。"
113,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_230","踊り子さんの衣装、私の衣装よりさらに露出度が高いね。
それとも、これはゲゲルジュさんの趣味……?
……専属契約、断れてよかったよ。"
114,"TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_235","先ほどの舞、お見事でしたよ!
あなたの才能を、初見で見抜いた座長も流石ですが、
その期待にしっかり答えてみせたあなたもアッパレですね。"
115,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_240","ラナーちゃんの踊りがまだ観られる……。
ぬほほほほ! 楽しい時間はまだまだ続くのじゃ!"
116,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_250","いま、座員たちにも説明し終えたところよ。
専属契約の話が出たときはどうしようかと思ったけど……
結果的に、推薦状を書いてもらえることになって良かったわ。"
117,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_251","パトロンに強く出られると、立場的に断るのが難しくて……。
あなたがお話してくれたのが、効果的だったみたいね。
彼が畏怖するほど、あなたの存在感が強かったのかしら。"
118,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_252","というわけで、私たちはしばらくコスタ・デル・ソルに留まるわ。
ラナーは、こちらの踊り子と交流して学ぶことがありそうだし、
あなたも冒険の中で鍛錬を積んでおいてね!"
119,"TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_1","ナシュメラにクローズドポジションを使用せよ"
120,"TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_2","正しいステップを踏んで、
ダブル・スタンダードフィニッシュを実行せよ"
121,"TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_3","再度ステップを踏んで、
ダブル・スタンダードフィニッシュを実行せよ"
122,"TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_4","魔法人形を倒せ!"
123,"TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_5","ラナー・ミーゴを踊りで打ち負かせ!"
124,"TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_GEGERUJU_SATISFACTION_GAUGE_NAME","ゲゲルジュの満足度"
125,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_450","さあ、まずは私に向かって「クローズドポジション」を!
あなたのパートナーに選ぶの!"
126,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_460","パートナーに選んだ仲間には、あなたの踊りで力を与えられるわよ。"
127,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_470","私の指示と、あなたの踊りが合わされば、
きっと、ゲゲルジュ様を満足させられるわ!"
128,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_480","お見事! それじゃあ、開演といきましょう!"
129,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_490","さあ、私に向かって「クローズドポジション」を!"
130,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_500","開演はまだかの~? はやく踊りを披露するのじゃ!"
131,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_510","それでは、ファルシャム一座の新作公演……。
新たな踊り子が、戦いの中で才に目覚めるさまをご堪能ください!"
132,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_520","おおっ、いよいよ開演か! 期待しておるぞ~!"
133,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_530","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
まず、踊り子の基本的なステップを披露するわよ!"
134,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_540","「スタンダードステップ」から、正しいステップを2回踏んだあとに、
「ダブル・スタンダードフィニッシュ」を決めてごらんなさい!"
135,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_550","その調子よ! 踊りによって、力が引き出されるでしょう?
今度は、パートナーである私が踊るわね!"
136,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_560","どう? あなたも力が湧いてきたはずよ!
パートナー同士は、お互いに力を高めあうことができるの!"
137,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_570","さあ、もう一度、「スタンダードステップ」から、
あなたの踊りを、ゲゲルジュ様に披露して!"
138,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_580","おぉ~! これが音に聞くファルシャム一座の舞か!
なかなか、いい動きじゃぞ!"
139,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_590","うむ、さすがの美しさ……。
これが東方由来の踊りというものか。"
140,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_600","ううむ……これが一座自慢の踊りか?
なんだか、イマイチじゃのう……。"
141,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_611","何も考えずに「スタンダードステップ」を決めるだけでは駄目!
途中のステップまで、しっかりと意識して!"
142,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_630","むむ、打ち合わせは客の前で行うものではないぞ?
ずいぶんと焦らすのう。"
143,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_640","ワシは、そなたらの踊りを待ち焦がれていたのじゃ!
踊りを披露せぬなら、ワシはもう帰るぞ!"
144,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_650","おお、もっともっと踊りを観せておくれ!
ワシも高まってきたぞ~!"
145,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_660","ゲゲルジュ様も、興奮してきたようね……。
次は公演用の魔法人形を相手に、戦う姿を観せるわよ!"
146,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_661","ここからは、自由に踊ってご覧なさい!
投擲武器による戦いの術も駆使して、敵を打ち倒すの!"
147,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_671","さあ、次なる相手は、魔法を扱う魔法人形……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のステップは、迫りくる魔法を凌駕できるか……ご覧あれ。"
148,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_672","おお~! いよいよ、盛り上がってきそうじゃな!!"
149,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_674","むむっ……避けきれていないようじゃぞ~?"
150,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_730","いいぞ~! 敵を倒す姿も美麗じゃの!"
151,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_740","「スタンダードステップ」を忘れずにね!
その踊りで、攻撃と同時に自身や味方を強化できるわよ!"
152,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_741","うむ! 素晴らしい踊りじゃぞ!
次は、次は……どんな踊りを観せてくれるのじゃ~!?"
153,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_742","ゲゲルジュ様の興奮も、まもなく最高潮かしら。
ここで真打ち登場……ラナーとの一騎打ちよ!"
154,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_743","最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前に立ちはだかるは、おなじ「踊り子」!
踊りの終いに、立っているのは果たしてどちらか……。"
155,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_744","踊り子同士の共演……一騎打ちとな!?
胸が高まってきた……! <If(PlayerParameter(4))>彼女ら<Else/>彼ら</If>の美しさに目が眩みそうじゃ~!!"
156,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_760","キミの踊り、私まで高ぶってきたよ……。
さーて、私の踊りに負けないでね……更に、更に舞い踊ろう!"
157,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_791","ぬほ~~! 踊り子同士の競演が、こんなにも見事とは!"
158,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_792","目の肥えたワシが、思わず見惚れてしまった……。
なんと華麗な踊りなのじゃ!"
159,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_793","ぬおおおぉ! 目に水があああぁ!"
160,"TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_850","おおおおおおお~~!! あっぱれじゃ~~~~~!!!"
161,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_860","踊りの技も、身体に馴染んできたかな?
そこに立ちはだかる敵役……ここは観客を驚愕させないとね!"
162,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_861","公演を彩る、豪華な舞……。
まだまだ行くよ! 炎とともに舞い踊る!"
163,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_870","さすが……キミの踊り、どんどんキレが増してるよ!
こっちも、負けてられないね!"
164,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_871","もっともっと、派手にいこうか!
水よ、私とともに踊り狂え!"
165,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_872","華麗なフィニッシュを見せてあげるよ!"
166,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_873","風すらも、私の意のままに……!"
167,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_874","キミもゲゲルジュさんも、まとめて魅了してあげる!"
168,"TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_875","私のステップを見極められるかな?"
169,"TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_449","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_00 リムサ・ロミンサの下甲板層にいるナシュメラは、興行の目的を説明したいようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_01 ナシュメラから、次の公演の主演に抜擢された。東ラノシアのコスタ・デル・ソルで「ナシュメラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_02 パトロン候補であるゲゲルジュへの挨拶を済ませた。コスタ・デル・ソルの「ラナー・ミーゴ」と話し、公演に挑もう。
7 3 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_03 ラナー・ミーゴとの一騎打ちを制し、公演を無事にやり遂げた。東ラノシアでラナー・ミーゴ、ナシュメラとともに、ゲゲルジュの感想を聞こう。
8 4 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_04 ゲゲルジュは一座の支援を約束し、砂蠍衆へ推薦状まで書いてもらえることになった。コスタ・デル・ソルの「ナシュメラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_05 一座はしばらくコスタ・デル・ソルに留まり、舞を披露するという。ゲゲルジュの根回しの結果が出るまで鍛錬を積んでおこう。 ※踊り子のレベルが63以上になると、コスタ・デル・ソルのナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKBB202_03250_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_00 コスタ・デル・ソルのナシュメラと話す
29 25 TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_01 ラナー・ミーゴと話す
30 26 TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_02 ラナー・ミーゴと話す
31 27 TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_03 ナシュメラと話す
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51 47 TEXT_LUCKBB202_03250_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_000 小さい頃、ナシュメラ先生の舞を観たことがあるんだけど、 優雅っていうか、豪奢っていうか……すごい迫力でさ。 私、その姿に憧れて弟子入りしたんだ!
53 49 TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_005 あなたも一座に帯同なさるんで? ということは、座長に才能を認められたんですね!
54 50 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_020 これは……才能の為せる技かしら。 「<Sheet(Item,25217,0)/>」から一気にここまでの技と知識を引き出し、 己の力とできるなんて……!
55 51 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_021 私も、予想以上です……! これは、頼もしい座員が増えましたね!
56 52 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_022 ふふふ……嬉しい読み違いだわ。 これほどの踊り子を擁した今なら、あの条件も……!
57 53 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_023 それじゃ、新座員<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も増えたことだし、 改めて、今回のエオルゼア興行の詳細を説明するわね。
58 54 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、さっき伝えたけど、 今回、私たちが興行を行おうと考えているのは、 第七霊災により大きな打撃を受けた、エオルゼア五ヶ国。
59 55 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_025 つまり、ここリムサ・ロミンサを手始めとして、 ウルダハ、グリダニア、イシュガルド…… そして、アラミゴを訪れる予定よ。
60 56 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_030 ただ、最近まで竜詩戦争の真っ只中だったイシュガルド、 帝国の属州だったアラミゴは、興行の後半に向かうつもり。 いまだ情勢が落ち着いていない地域もあるでしょうしね。
61 57 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_032 ただ、現在も帝国属州であるアラミゴは後回しだけどね。 粘り強く情勢を見守って、興行を行うチャンスを探すつもり。 最近まで戦乱が続いていたイシュガルドも、少し様子見ね。
62 58 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_034 といっても、国外に門戸を閉ざしているイシュガルド、 現在も帝国属州であるアラミゴについては後回しだけどね。 粘り強く情勢を見守って、興行を行うチャンスを探すつもり。
63 59 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_040 というわけで、まずは残りの三ヶ国で興行を行いたいの。 ……だけど、今後、円滑な興行を行うために、 ひとつ、早急に確保しておくべきものがあるわ。
64 60 TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_041 興行の支援者……いわゆるパトロンですよね?
65 61 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_042 そう! 一座だけでは、先ほどのようなゲリラ公演が精一杯。 長期間の巡業には、各国への橋渡しや資金援助をしてくれる、 パトロンが不可欠なのよ。
66 62 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_043 幸い、エオルゼアに住む、歌い手の友人から、 芸術に深い理解があるという富豪を紹介してもらえてね。 活動を支援しても良いと言ってくださったんだけど……。
67 63 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_044 条件として、件の人物の前で、 「これまでにない斬新な公演」をするよう依頼されていたの。
68 64 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_045 これまでにない……斬新な公演……!?
69 65 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_046 ええ、芸術通ともなれば、 近東風の踊りを披露した程度じゃ納得はしないはず……。 だからこそ、悩んでいたんだけれど……答えが出たわ!
70 66 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_100_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! あなたが、座員たちを相手に「クリークタンツ」を踊り、 一人前の踊り子へと成長していく姿を、公演として披露するのよ!
71 67 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_047 ラナーは、舞台上で敵役として立ちはだかり、 新人である<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の技を引き出していく! そうして、生の臨場感と感動を溢れる公演を披露するの。
72 68 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_048 なるほど! クリークタンツの「武舞」としての一面を強調し、 ほかの舞との差を表現するんですね! うん、とっても面白そう!
73 69 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_049 いきなりの主演舞台で不安だろうけど……大丈夫! 私やナシュメラ先生もいるし、思うがままに踊ればいいんだよ。 一緒に、誰も観たことがない公演を創り上げよう!
74 70 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_050 私も、あなたならやり遂げられると確信しているわ! それじゃ、さっそく、その富豪に挨拶しに行きましょう。 「コスタ・デル・ソル」という海岸を私有地にしているそうよ。
75 71 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_60 支援を検討してくれている方への挨拶だからね。 公演用の舞台衣装を着ているんだ!
76 72 TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_65 座長とラナーは、富豪のところへ挨拶に向かいました。 あなたも踊り子として、ぜひご同行をば。
77 73 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_070 次の公演の目玉となる、ふたりの踊り子が揃ったわね。 じゃあ、こちらに住む富豪……ゲゲルジュ様に、 ご挨拶に伺いましょう。
78 74 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_075 ゲゲルジュ様、お初にお目にかかります。 私は、ファルシャム一座の座長ナシュメラと申す者。 一座の花形である踊り子を連れてまいりました。
79 75 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_078 ようこそ、歓迎しよう……と言いたいのじゃが、 予想外の人物の襲来に、動揺が隠せんぞ! まさか、冒険者殿が一座の踊り子とは……!
80 76 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_080 ぬほ~、これは見目麗しい踊り子ちゃんじゃ! そちらの<If(PlayerParameter(4))>カワイコちゃん<Else/>お兄さん</If>も、かなりの逸材と見た! さすが、名うての一座が誇る踊り子だけあるの~。
81 77 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_085 じゃが、踊り子が精鋭でも、それだけではいかんぞ? わしが求めるのは、「これまでにない斬新な公演」じゃ。 その要求に応えるアイディアは浮かんだのかね?
82 78 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_086 ええ……此度の公演のテーマは「才能の開花」。 ゲゲルジュ様にも、きっとご満足いただけるはずです。 どうぞ、ご期待ください。
83 79 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_090 公演では、必要に応じて私が指示を出すから安心して? 大事なことは、思い切り楽しむことよ!
84 80 TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_095 公演を成功させて、パトロンの心を掴んでやりましょう!
85 81 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_098 いったい、どんな踊りが披露されるのか、 期待で胸がはちきれそうじゃ!
86 82 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_099 初舞台で主演なんて、緊張するだろうけど…… 戦う相手も、まずは一座が用意した自走人形だから、 落ち着いて、踊り子としての戦い方に慣れていけばいいよ!
87 83 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_100_099 クリークタンツは武の舞踏、いつも通り、戦うことを意識して。 舞台は、私や楽士のみんなで、しっかり盛り立ててあげるから!
88 84 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_100 それじゃあ、舞台に臨む準備ができたら教えてね!
89 85 TEXT_LUCKBB202_03250_SYSTEM_100_100 踊り子、レベル60までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
90 86 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_101 さすが……いい目をしているね! せっかくなんだから、公演を全力で楽しもう!
91 87 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_150 さて、あなたには舞台経験なんてないでしょうけれど…… 今回は、それを活かした公演にしていくから安心してちょうだい。 私の指示に従い、「踊り子」として戦えばいいの。
92 88 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_151 それでこそ、クリークタンツの武の舞踏としての側面と、 あなたという才能の開花を表現できるから……。 思いっきり、暴れてらっしゃい!
93 89 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_200 ふぅ……。 キミの踊り、私も思わず見惚れそうになっちゃった。 初舞台だっていうのに、堂々たる振る舞いだったね!
94 90 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_100_200 私の技も、舞台に相応しい派手なものばっかりだったでしょ! アレ……実は全部、事前に地面や水中に仕込んでおいた、 公演用の仕掛けなんだ!
95 91 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_101_200 えへへ……踊り子の技を披露するのは、今回はキミの役目。 私は、強大な敵役として立ちはだかる必要があったからね。 狙いは、バッチリはまったみたいだよ!
96 92 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_201 敵と対峙するなかで、洗練されていく<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の踊り……。 そして、踊り子同士が技を繰り出し合う、熱き競演! 実に素晴らしい公演じゃったぞ~!
97 93 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_202 公演をお褒めいただき、光栄ですわ。 それでは、私どもの一座のエオルゼア巡業を、 後援していただけるものと考えても……?
98 94 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_203 うむ、その件じゃがな……。 素晴らしすぎて、たった一度の公演だけで、 送り出すのが惜しくなってきてのう……。
99 95 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_204 特に敵役を務めた麗しき子猫、ラナーちゃん…… わしと専属契約を結んではもらえんか? これからも、わしだけのために舞い踊ってほしいのじゃ~!
100 96 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_205 えっと……そう言ってもらえるのは光栄だけど、 私は、まだナシュメラ先生のもとで修行中の身だから。 それに、まずはエオルゼアでの巡業を成功させないと……。
101 97 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_206 ふ~む、それは困るのう~。 専属契約を結んでもらえぬのであれば、 残念すぎて、巡業の支援も難しくなりそうじゃのう~。
102 98 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_207 そ、そんな……話が違うよ!
103 99 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_208 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうしよう……!?
104 100 TEXT_LUCKBB202_03250_Q1_000_100 ワガママなゲゲルジュに何と言う?
105 101 TEXT_LUCKBB202_03250_A1_000_100 約束が違うのでは?
106 102 TEXT_LUCKBB202_03250_A2_000_100 あまり調子に乗ると……
107 103 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_100_210 ……ぬ……ぬぅっ!?
108 104 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_210 じ、じ、じ、冗談に決まっておるじゃないか~! ついつい、願望が口に出ただけのことじゃよ~!
109 105 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_211 と、ととと、とにかくファルシャム一座の公演は見事じゃった。 エオルゼア巡業にあたっての支援は任せるのじゃ!
110 106 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_212 ……さすが、芸術通と名高いゲゲルジュ様。 さっそく、次の公演予定地ウルダハに向かうために、 旅支度を整えてきますわ。
111 107 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_213 あ、いや、待つのじゃ! ……じゃない、待ってはもらえぬか!
112 108 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_214 専属契約は諦めるが……舞をもっと観たい気持ちは本物。 どうか、今しばらく客人として滞在してはもらえぬか? そうしてもらえれば、資金援助に加え砂蠍衆へ推薦状を書こう!
113 109 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_215 それは、ありがたい話ですわ! 冒険者でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を除いた、 ほかの座員のみの逗留でよければ可能かと思います。
114 110 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_216 それで構わんぞ~! では、砂蠍衆への根回しが済むまでの間、 ぜひともラナーちゃんに、色んな舞を観せてほしいのじゃ~!
115 111 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_217 あっ、じゃあ、その間こちらの踊り子さんとお話させて! エオルゼアでの舞について知りたいんだ!
116 112 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_218 それじゃ、私たちは決定を座員に伝えに行きましょう。 みんな、エーテライトの近くで待ってくれているはずだから。
117 113 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_000_230 踊り子さんの衣装、私の衣装よりさらに露出度が高いね。 それとも、これはゲゲルジュさんの趣味……? ……専属契約、断れてよかったよ。
118 114 TEXT_LUCKBB202_03250_KUIHLUD_000_235 先ほどの舞、お見事でしたよ! あなたの才能を、初見で見抜いた座長も流石ですが、 その期待にしっかり答えてみせたあなたもアッパレですね。
119 115 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_000_240 ラナーちゃんの踊りがまだ観られる……。 ぬほほほほ! 楽しい時間はまだまだ続くのじゃ!
120 116 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_250 いま、座員たちにも説明し終えたところよ。 専属契約の話が出たときはどうしようかと思ったけど…… 結果的に、推薦状を書いてもらえることになって良かったわ。
121 117 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_251 パトロンに強く出られると、立場的に断るのが難しくて……。 あなたがお話してくれたのが、効果的だったみたいね。 彼が畏怖するほど、あなたの存在感が強かったのかしら。
122 118 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_000_252 というわけで、私たちはしばらくコスタ・デル・ソルに留まるわ。 ラナーは、こちらの踊り子と交流して学ぶことがありそうだし、 あなたも冒険の中で鍛錬を積んでおいてね!
123 119 TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_1 ナシュメラにクローズドポジションを使用せよ
124 120 TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_2 正しいステップを踏んで、 ダブル・スタンダードフィニッシュを実行せよ
125 121 TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_3 再度ステップを踏んで、 ダブル・スタンダードフィニッシュを実行せよ
126 122 TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_4 魔法人形を倒せ!
127 123 TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_001_TODO_5 ラナー・ミーゴを踊りで打ち負かせ!
128 124 TEXT_LUCKBB202_03250_QIB_GEGERUJU_SATISFACTION_GAUGE_NAME ゲゲルジュの満足度
129 125 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_450 さあ、まずは私に向かって「クローズドポジション」を! あなたのパートナーに選ぶの!
130 126 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_460 パートナーに選んだ仲間には、あなたの踊りで力を与えられるわよ。
131 127 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_470 私の指示と、あなたの踊りが合わされば、 きっと、ゲゲルジュ様を満足させられるわ!
132 128 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_480 お見事! それじゃあ、開演といきましょう!
133 129 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_490 さあ、私に向かって「クローズドポジション」を!
134 130 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_500 開演はまだかの~? はやく踊りを披露するのじゃ!
135 131 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_510 それでは、ファルシャム一座の新作公演……。 新たな踊り子が、戦いの中で才に目覚めるさまをご堪能ください!
136 132 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_520 おおっ、いよいよ開演か! 期待しておるぞ~!
137 133 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_530 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 まず、踊り子の基本的なステップを披露するわよ!
138 134 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_540 「スタンダードステップ」から、正しいステップを2回踏んだあとに、 「ダブル・スタンダードフィニッシュ」を決めてごらんなさい!
139 135 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_550 その調子よ! 踊りによって、力が引き出されるでしょう? 今度は、パートナーである私が踊るわね!
140 136 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_560 どう? あなたも力が湧いてきたはずよ! パートナー同士は、お互いに力を高めあうことができるの!
141 137 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_570 さあ、もう一度、「スタンダードステップ」から、 あなたの踊りを、ゲゲルジュ様に披露して!
142 138 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_580 おぉ~! これが音に聞くファルシャム一座の舞か! なかなか、いい動きじゃぞ!
143 139 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_590 うむ、さすがの美しさ……。 これが東方由来の踊りというものか。
144 140 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_600 ううむ……これが一座自慢の踊りか? なんだか、イマイチじゃのう……。
145 141 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_611 何も考えずに「スタンダードステップ」を決めるだけでは駄目! 途中のステップまで、しっかりと意識して!
146 142 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_630 むむ、打ち合わせは客の前で行うものではないぞ? ずいぶんと焦らすのう。
147 143 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_640 ワシは、そなたらの踊りを待ち焦がれていたのじゃ! 踊りを披露せぬなら、ワシはもう帰るぞ!
148 144 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_650 おお、もっともっと踊りを観せておくれ! ワシも高まってきたぞ~!
149 145 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_660 ゲゲルジュ様も、興奮してきたようね……。 次は公演用の魔法人形を相手に、戦う姿を観せるわよ!
150 146 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_661 ここからは、自由に踊ってご覧なさい! 投擲武器による戦いの術も駆使して、敵を打ち倒すの!
151 147 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_671 さあ、次なる相手は、魔法を扱う魔法人形……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>のステップは、迫りくる魔法を凌駕できるか……ご覧あれ。
152 148 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_672 おお~! いよいよ、盛り上がってきそうじゃな!!
153 149 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_674 むむっ……避けきれていないようじゃぞ~?
154 150 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_730 いいぞ~! 敵を倒す姿も美麗じゃの!
155 151 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_740 「スタンダードステップ」を忘れずにね! その踊りで、攻撃と同時に自身や味方を強化できるわよ!
156 152 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_741 うむ! 素晴らしい踊りじゃぞ! 次は、次は……どんな踊りを観せてくれるのじゃ~!?
157 153 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_742 ゲゲルジュ様の興奮も、まもなく最高潮かしら。 ここで真打ち登場……ラナーとの一騎打ちよ!
158 154 TEXT_LUCKBB202_03250_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_743 最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の前に立ちはだかるは、おなじ「踊り子」! 踊りの終いに、立っているのは果たしてどちらか……。
159 155 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_744 踊り子同士の共演……一騎打ちとな!? 胸が高まってきた……! <If(PlayerParameter(4))>彼女ら<Else/>彼ら</If>の美しさに目が眩みそうじゃ~!!
160 156 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_760 キミの踊り、私まで高ぶってきたよ……。 さーて、私の踊りに負けないでね……更に、更に舞い踊ろう!
161 157 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_791 ぬほ~~! 踊り子同士の競演が、こんなにも見事とは!
162 158 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_792 目の肥えたワシが、思わず見惚れてしまった……。 なんと華麗な踊りなのじゃ!
163 159 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_793 ぬおおおぉ! 目に水があああぁ!
164 160 TEXT_LUCKBB202_03250_GEGERUJU_BATTLETALK_000_850 おおおおおおお~~!! あっぱれじゃ~~~~~!!!
165 161 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_860 踊りの技も、身体に馴染んできたかな? そこに立ちはだかる敵役……ここは観客を驚愕させないとね!
166 162 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_861 公演を彩る、豪華な舞……。 まだまだ行くよ! 炎とともに舞い踊る!
167 163 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_870 さすが……キミの踊り、どんどんキレが増してるよ! こっちも、負けてられないね!
168 164 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_871 もっともっと、派手にいこうか! 水よ、私とともに踊り狂え!
169 165 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_872 華麗なフィニッシュを見せてあげるよ!
170 166 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_873 風すらも、私の意のままに……!
171 167 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_874 キミもゲゲルジュさんも、まとめて魅了してあげる!
172 168 TEXT_LUCKBB202_03250_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_875 私のステップを見極められるかな?
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0,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_00","コスタ・デル・ソルのナシュメラは、ゲゲルジュのところに向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_01","ナシュメラは、ラナー・ミーゴを呼んでから向かうという。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_02","ゲゲルジュは、ウルダハでの公演許可まで取り付けてくれていた。彼は、ラナー・ミーゴの舞を大層気に入ったようだ。ウルダハのナル回廊で「ナシュメラ」と話そう。
※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。"
3,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_03","ウルダハの貧民たちが立てている暴動計画を鎮めるため、冒険者とラナー・ミーゴが計画阻止に挑むことになった。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟付近で「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_04","二手に分かれて聞き込みをすることになった。中央ザナラーンの刺突盆地に暮らす貧民たちに話を聞こう。"
5,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_05","富裕層から暴動を企てている者たちの情報を聞いた。ストーンズスロー貧民窟付近の「<Sheet(EObj,2009765,0)/>」で待機して、ラナー・ミーゴを待とう。"
6,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_06","ラナー・ミーゴは、暴動の扇動者についていってしまったらしい。刺突盆地を北に向かい、ラナー・ミーゴを追いかけよう。"
7,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_07","ラナー・ミーゴを襲っていた扇動者たちを倒した。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ラナー・ミーゴ」を救助しよう。"
8,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_08","ラナー・ミーゴから、自分の失態を伝えてほしいと頼まれた。ナル回廊の「ナシュメラ」に報告しよう。"
9,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_09","ナシュメラに叱責されたラナー・ミーゴは、自分の失態を噛み締め去っていった。そして、ナシュメラは扇動者たちが踊っていた謎の舞が気にかかるようだ……。公演はラナー・ミーゴに任せ、冒険者は実戦で修行を積もう。
※踊り子のレベルが65以上になると、ナル回廊のナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_12",""
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17,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_00","ゲゲルジュと話す"
25,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_01","ウルダハのナシュメラと話す"
26,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_02","ストーンズスロー貧民窟付近でラナー・ミーゴと話す"
27,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_03","貧民たちに聞き込みを行う"
28,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_04","<Sheet(EObj,2009765,0)/>で待機"
29,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_05","ラナー・ミーゴを追う"
30,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_06","ラナー・ミーゴを救助"
31,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_07","ウルダハのナシュメラに報告"
32,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_09",""
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48,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_000","踊り子さんの衣装、私の衣装よりさらに露出度が高いね。
それとも、これはゲゲルジュさんの趣味……?
……専属契約、断れてよかったよ。"
49,"TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_005","ラザハンも島国だったので、海は身近ですが、
こちらの方が、潮の香りが強い気がしますねえ。"
50,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_020","あら、良いところに!
ゲゲルジュ様によれば、砂蠍衆への根回しが終わったそうよ。"
51,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_021","私はラナーを呼んでから向かうから、
先に、「ゲゲルジュ」様のところへ向かってくれるかしら?"
52,"TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_025","アタシらはいい返答がきたと信じて、旅支度をしておきます。
どうぞ、「ゲゲルジュ」さんのところへ。"
53,"TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_030","よく来てくれたのじゃ。
懇意にしている砂蠍衆に根回しをしておったのじゃが、
見事、ウルダハでの興行許可証が届いたぞい!"
54,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_031","まあ、すでに興行の許可まで……!
これも、ゲゲルジュ様の推薦のおかげですわ!"
55,"TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_032","わしとしても、これだけ素晴らしい公演を見せてくれた、
ファルシャム一座を支援できること、誇りに思っておるぞ!"
56,"TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_100_032","特に、溌剌としたラナーちゃんの舞……
荒削りながら、そこが野性味を感じさせ、目が離せないほどじゃ!
ウルダハでも評判になること、間違いなしじゃぞ!"
57,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_033","そ、そんなに褒められると、照れるや……。"
58,"TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_034","じゃが、その舞も見納めかと思うと、
根回しの結果を、心から喜べないわしがいるのじゃ。
どうじゃろう、最後に、もう一度公演を……。"
59,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_035","申し訳ございません、興行許可をいただけた以上、
一刻でも早くウルダハへと赴き、公演を行いたいのです。
目標である、エオルゼア五ヶ国での巡業を成功させるためにも……。"
60,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_036","それと、座員を評価してくださるのはありがたいのですが、
過度な賛辞は、本人の気の緩みを招く恐れもあります……。
お褒めの言葉も、どうかここで終いとさせてください。"
61,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_037","ラナー・ミーゴ……わかっているわね?
あなたは修行中の身、これまでの努力が評価されたとて、
まだまだ技巧を磨いていかねばならないことを。"
62,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_038","はい! 肝に銘じます!
でも……こうして褒めてもらえると、
自分の上達が実感できて、とっても嬉しいものですね!"
63,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_039","……そうね、評価されること自体は表現者にとって大切なこと。
調子にだけは乗らず、ウルダハでも全力で踊ってちょうだい。"
64,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_040","それでは、私どもは失礼いたします。
此度のご協力、ご支援には感謝の念に堪えません。
興行が終わった暁には、またご挨拶に伺いますので。"
65,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_041","あなたは、わざわざ一座のみなと向かわなくても大丈夫よね?
「ウルダハ」で合流しましょう。"
66,"TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_045","興行が終わったら、今度は個人的に一座を招待したいものじゃ!"
67,"TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_050","埃っぽい街並みながらも、立ち並ぶ装飾は豪奢なもの。
こうした都市の住民は、世俗的で地味な内容を嫌うもんです。
前口上や演奏も、大仰にしたほうが受けそうですね。"
68,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_055","この都市でも、たくさんの人に舞を観てもらって……
それで、また褒めてもらえたら嬉しいなあ。"
69,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_070","さ、新しい都市に着いたことだし、
さっそく公演予定地へと向かいましょう!"
70,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_071","実は、もう当たりはつけてあってね。
都市の外れにあるという貧民窟で公演を行いたいのよ。"
71,"TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_072","貧民窟、ですか……?
アタシとしても、舞を見るのに身分など関係ないと思いますが、
初演をそちらで行う意図はなんでしょう?"
72,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_073","それが、「踊り子」の使命でもあるからよ。
ちょうどいいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も聞いておいて。"
73,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_074","以前も説明したけど、武の舞踏「クリークタンツ」には、
観衆の心を鼓舞し、胸の内に抱える不安を鎮める力がある。
社会的な不安を持った人々を勇気づけるのも、私たちの使命なの。"
74,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_075","海賊の街と謳われるリムサ・ロミンサは、
不満は溜め込まずに発散するお国柄のようでね。
多少の不安はあれど、心に闇を抱えている人は少なかった……。"
75,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_076","でも、ここウルダハには霊災や戦災で痛みを抱え、
未来に希望を持つどころか、今の生活に不安を抱えてる人も多い。
だからこそ、貧民窟での公演を希望したというわけ……。"
76,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_077","(-????-)失礼、ファルシャム一座の皆さんですね!?"
77,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_078","私は、ウルダハの治安を守る「銅刃団」の衛兵です。
どうか、公演を中止してください!"
78,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_080","実は……ストーンズスロー貧民窟で、待遇改善を訴える者たちが、
暴動の計画を立てていることが発覚したのです。"
79,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_081","もちろん、彼らの怒りの矛先はウルダハの富裕層でしょう……。
ですが、暴動となれば、皆さんが巻き込まれないとは限りません。
大変申し訳無いのですが……。"
80,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_082","あら、私たちの身を案じての提案であれば、どうかご安心を。
一座の者は、みな身を護る術を会得しております。
それに、不安を抱える方々の暴動計画ならば……"
81,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_084","胸の内に抱える不安を鎮めることも、踊り子の使命!
私たちの舞で、その暴動を止めてみせればいいんですね!?"
82,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_085","しかし、他国からの客人にそんなお願いをするわけには……。
戦闘が本業というわけでもないのでしょう?"
83,"TEXT_LUCKBB211_03251_Q1_000_000","何と答える?"
84,"TEXT_LUCKBB211_03251_A1_000_000","ファルシャム一座の踊り子は、一味違う"
85,"TEXT_LUCKBB211_03251_A2_000_000","自分は冒険者でもある"
86,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_088","うーむ……そうも、はっきりと仰るのなら、
もし荒事になったとしても、信じるしかなさそうですね。"
87,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_090","なるほど、ウルダハの事情に詳しい冒険者もいる、と……。
それならば荒事になったとしても、対処できそうですね。"
88,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_095","でしたら、貧民窟へ向かうことはお止めしませんが、
どうか無茶だけはなさらぬよう……!"
89,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_096","ナシュメラ先生、ここは任せてください!
貧民窟の人たちに「クリークタンツ」を披露して、
心を鎮め、暴動計画を阻止してみせます!"
90,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_097","そうね……ただし、ひとりで向かうことは許しません。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から決して離れないこと。
それが守れるなら、貧民窟へ行くのを許可します。"
91,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_098","よしっ! それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「ストーンズスロー貧民窟」の近くで待ち合わせよう!"
92,"TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_100","ラナーの嬢ちゃん、妙に気持ちが逸っているような……?"
93,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_103","ラナーには、この巡業を通じて、踊り子として大成してほしい。
真の使命を知って成長するためにも、ここが転機になるでしょう。
踊り子としては彼女の方が先輩だけど……見守ってあげて。"
94,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_120","待ってたよ~!
まずは誰が暴動を扇動しているのか、調べるところからだね。
効率よく、二手に別れて聞き込みしよう!"
95,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_121","えっ、離れるなと言われただろうって……?
大丈夫、大丈夫! 話を聞いて回るだけで、
危ないところへ行くわけじゃないんだから!"
96,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_122","貧民窟の人たちから話を聞き終えたら、またここに集合!
それじゃ、後でね!"
97,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_130","聞き込みって初めて……なんだか冒険者みたいだね!
キミも、暴動を扇動する人たちについて聞いてみて!"
98,"TEXT_LUCKBB211_03251_TIREDPAUPER03251_000_150","暴動の計画……?
ああ、最近そんなことを騒いでる連中がいるね。
私も迷惑してるんだ。"
99,"TEXT_LUCKBB211_03251_TIREDPAUPER03251_000_151","関係ない私らまで、銅刃団に疑いの眼差しで見られてさ。
……ま、無関係を装って加担している奴もいるらしい。
目をつけられたくなきゃ、派手に動かないことだね。"
100,"TEXT_LUCKBB211_03251_IRRITATEDPAUPER03251_000_155","暴動を起こそうとしている連中だと?
そういえば……このところ、物騒な発言をする奴が増えたな。"
101,"TEXT_LUCKBB211_03251_IRRITATEDPAUPER03251_000_156","もともと、富裕層に不満を抱いている奴は多かったが、
最近、急に「都市内に住む連中は抹殺だ」なんて言い出してな。
冗談だと思っていたが……本気だったのか。"
102,"TEXT_LUCKBB211_03251_TIREDPAUPER03251_000_160","誰が暴動を企てているかなんて知らないよ。
ただ、無関係を装って加担している奴もいるらしい。
アンタも、目をつけられないよう気をつけな。"
103,"TEXT_LUCKBB211_03251_IRRITATEDPAUPER03251_000_165","もともと、富裕層に不満を抱いている奴は多かったが、
最近、急に「都市内に住む連中は抹殺だ」なんて言い出してな。
冗談だと思っていたが……本気だったのか。"
104,"TEXT_LUCKBB211_03251_CONCERNEDPAUPER03251_000_180","(-心配そうな貧民-)あなた、もしかして……ミコッテ族の女の子を待っている?
ヒラヒラした綺麗な服を着た子……。"
105,"TEXT_LUCKBB211_03251_CONCERNEDPAUPER03251_000_181","(-心配そうな貧民-)あの子、暴動を扇動してる連中を探しているんでしょう?
それがさ……まさに、その扇動者のひとりに声をかけてたんだよ。"
106,"TEXT_LUCKBB211_03251_CONCERNEDPAUPER03251_000_182","(-心配そうな貧民-)なにを話していたかは知らないけど、
扇動者に連れられて、北の方角へ歩いていったわ。
大丈夫かしら……。"
107,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_200","助けてくれて、ありがとう……!
扇動者のアジトに連れて行ってやるって騙されて……。"
108,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_201","それにしても、こいつら変だったよ。
私がここに着いたとき、妙な動きをしていたんだ。
不気味な動きを繰り返して……まるで舞を踊るように……。"
109,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_202","……って、話は後でもできるね。
私は、銅刃団の人たちを呼んで、こいつらを引き渡しておくよ。"
110,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_203","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ウルダハに戻って、
ナシュメラ先生に報告してくれる?
……ラナーは、言いつけを守れず失敗しました、って。"
111,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ウルダハに戻って、
ナシュメラ先生に報告してくれる?
……ラナーは、言いつけを守れず失敗しました、って。"
112,"TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_215","おや、ラナーの嬢ちゃんは……?"
113,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_230","そう、やはりあの子は先走って……。
とにかく、ラナーが戻るのを待ちましょう。
それに……不気味な舞とやらも気になるしね。"
114,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_240","皆様、ありがとうございました!
おかげさまで、扇動者の捕縛が叶いましたよ。
これで、しばらく暴動の心配はないでしょう。"
115,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_241","ただ、わからない点もありまして……。
ラナーさんが目撃したという、彼らの「不気味な舞」です。
本人たち、どうやら覚えていないようなんですよね。"
116,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_242","覚えていないというと……自分たちが踊っていたことを?"
117,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_243","いえ、踊っていたという自覚はあるらしいのですが、
その理由がわからない、と……。
急に「踊らなければ」と思ったなどと言っていまして。"
118,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_244","それどころか、過激派の連中、目覚めたときには、
全員、憑き物でも落ちたようにスッキリした顔で……
暴動を計画した理由すら、よくわからないと証言しているのです。"
119,"TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_245","ご禁制の怪しい錬金薬でもやっていたのか……
銅刃団としても、詳しく調査をしてみるつもりですよ。
ともかく、ご協力ありがとうございました!"
120,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_246","ナシュメラ先生、すみませんでした。
結局、私ひとりで行動して窮地に陥り、
彼らの心を鎮めるどころか、舞を披露することもできず……。"
121,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_247","戦うこともまた、武の舞踏「クリークタンツ」の一環……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が踊り子の技で相手を撃退したなら、
それは、十分に舞を見せつけたことになるわ。"
122,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_248","だからこそ、扇動者たちは、
正気を取り戻し……いえ、それは今は関係ないわね。"
123,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_249","とにかく、あなたの問題は失敗したことじゃないわ。
自尊心を満たしたいがため、先走って軽率な行動をしたこと。"
124,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_250","「クリークタンツ」は、観衆や仲間の心を鼓舞する舞踏。
自分が褒められるために踊ろうなど本末転倒。
いくら技術を磨こうと、心が伴わなければ素人のままよ。"
125,"TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_251","はい……肝に銘じ精進します。
もう二度と、同じ失態は繰り返しません……!"
126,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_252","あの子の驕りのせいで、迷惑をかけたわね。
舞の技術はともかく、まだまだラナーは真の踊り子には程遠い。
今回の失敗が、教訓となればいいのだけれど……。"
127,"TEXT_LUCKBB211_03251_Q1_000_100","何と答える?"
128,"TEXT_LUCKBB211_03251_A1_000_100","少し、言い過ぎでは……"
129,"TEXT_LUCKBB211_03251_A2_000_100","ずいぶん厳しいんだな"
130,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_255","舞い踊るだけが、踊り子ではない。
エオルゼア巡業を、本当の意味で成功させるためにも、
私は、誰よりも厳しくあの子を指導しなければならないの。"
131,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_256","私が何を言っているのか……
いずれ、あなたにもラナーにも理解できる日が来るわ。
今はわからなくても……必ず……。"
132,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_257","……さて、ウルダハでの興行だけど、
予定を変更して、ラナーひとりに任せてみましょう。
彼女には、公演を通じて、己を見つめ直してもらうわ。"
133,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_258","だから、あなたはラナーが競い合う相手として、
今以上に踊り子として、実戦経験を積んできてほしいの。
ウルダハを発つときに、また合流してちょうだい。"
134,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_260","不気味な舞、か。
……自分の目で確認する必要がありそうね。"
135,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_077","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_078","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_081","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_085","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_088","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_245","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_00 コスタ・デル・ソルのナシュメラは、ゲゲルジュのところに向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_01 ナシュメラは、ラナー・ミーゴを呼んでから向かうという。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_02 ゲゲルジュは、ウルダハでの公演許可まで取り付けてくれていた。彼は、ラナー・ミーゴの舞を大層気に入ったようだ。ウルダハのナル回廊で「ナシュメラ」と話そう。 ※「メインクエスト:新生エオルゼア」の「<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>森都と砂都と</Case><Case(2)>海都と砂都と</Case><Case(3)>海都と森都と</Case></Switch>」を完了することで、「ウルダハ」へ行くことができるようになります。
7 3 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_03 ウルダハの貧民たちが立てている暴動計画を鎮めるため、冒険者とラナー・ミーゴが計画阻止に挑むことになった。中央ザナラーンのストーンズスロー貧民窟付近で「ラナー・ミーゴ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_04 二手に分かれて聞き込みをすることになった。中央ザナラーンの刺突盆地に暮らす貧民たちに話を聞こう。
9 5 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_05 富裕層から暴動を企てている者たちの情報を聞いた。ストーンズスロー貧民窟付近の「<Sheet(EObj,2009765,0)/>」で待機して、ラナー・ミーゴを待とう。
10 6 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_06 ラナー・ミーゴは、暴動の扇動者についていってしまったらしい。刺突盆地を北に向かい、ラナー・ミーゴを追いかけよう。
11 7 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_07 ラナー・ミーゴを襲っていた扇動者たちを倒した。中央ザナラーンのブラックブラッシュで「ラナー・ミーゴ」を救助しよう。
12 8 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_08 ラナー・ミーゴから、自分の失態を伝えてほしいと頼まれた。ナル回廊の「ナシュメラ」に報告しよう。
13 9 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_09 ナシュメラに叱責されたラナー・ミーゴは、自分の失態を噛み締め去っていった。そして、ナシュメラは扇動者たちが踊っていた謎の舞が気にかかるようだ……。公演はラナー・ミーゴに任せ、冒険者は実戦で修行を積もう。 ※踊り子のレベルが65以上になると、ナル回廊のナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_12
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26 22 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB211_03251_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_00 ゲゲルジュと話す
29 25 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_01 ウルダハのナシュメラと話す
30 26 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_02 ストーンズスロー貧民窟付近でラナー・ミーゴと話す
31 27 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_03 貧民たちに聞き込みを行う
32 28 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_04 <Sheet(EObj,2009765,0)/>で待機
33 29 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_05 ラナー・ミーゴを追う
34 30 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_06 ラナー・ミーゴを救助
35 31 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_07 ウルダハのナシュメラに報告
36 32 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_11
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50 46 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB211_03251_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_000 踊り子さんの衣装、私の衣装よりさらに露出度が高いね。 それとも、これはゲゲルジュさんの趣味……? ……専属契約、断れてよかったよ。
53 49 TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_005 ラザハンも島国だったので、海は身近ですが、 こちらの方が、潮の香りが強い気がしますねえ。
54 50 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_020 あら、良いところに! ゲゲルジュ様によれば、砂蠍衆への根回しが終わったそうよ。
55 51 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_021 私はラナーを呼んでから向かうから、 先に、「ゲゲルジュ」様のところへ向かってくれるかしら?
56 52 TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_025 アタシらはいい返答がきたと信じて、旅支度をしておきます。 どうぞ、「ゲゲルジュ」さんのところへ。
57 53 TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_030 よく来てくれたのじゃ。 懇意にしている砂蠍衆に根回しをしておったのじゃが、 見事、ウルダハでの興行許可証が届いたぞい!
58 54 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_031 まあ、すでに興行の許可まで……! これも、ゲゲルジュ様の推薦のおかげですわ!
59 55 TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_032 わしとしても、これだけ素晴らしい公演を見せてくれた、 ファルシャム一座を支援できること、誇りに思っておるぞ!
60 56 TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_100_032 特に、溌剌としたラナーちゃんの舞…… 荒削りながら、そこが野性味を感じさせ、目が離せないほどじゃ! ウルダハでも評判になること、間違いなしじゃぞ!
61 57 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_033 そ、そんなに褒められると、照れるや……。
62 58 TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_034 じゃが、その舞も見納めかと思うと、 根回しの結果を、心から喜べないわしがいるのじゃ。 どうじゃろう、最後に、もう一度公演を……。
63 59 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_035 申し訳ございません、興行許可をいただけた以上、 一刻でも早くウルダハへと赴き、公演を行いたいのです。 目標である、エオルゼア五ヶ国での巡業を成功させるためにも……。
64 60 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_036 それと、座員を評価してくださるのはありがたいのですが、 過度な賛辞は、本人の気の緩みを招く恐れもあります……。 お褒めの言葉も、どうかここで終いとさせてください。
65 61 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_037 ラナー・ミーゴ……わかっているわね? あなたは修行中の身、これまでの努力が評価されたとて、 まだまだ技巧を磨いていかねばならないことを。
66 62 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_038 はい! 肝に銘じます! でも……こうして褒めてもらえると、 自分の上達が実感できて、とっても嬉しいものですね!
67 63 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_039 ……そうね、評価されること自体は表現者にとって大切なこと。 調子にだけは乗らず、ウルダハでも全力で踊ってちょうだい。
68 64 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_040 それでは、私どもは失礼いたします。 此度のご協力、ご支援には感謝の念に堪えません。 興行が終わった暁には、またご挨拶に伺いますので。
69 65 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_041 あなたは、わざわざ一座のみなと向かわなくても大丈夫よね? 「ウルダハ」で合流しましょう。
70 66 TEXT_LUCKBB211_03251_GEGERUJU_000_045 興行が終わったら、今度は個人的に一座を招待したいものじゃ!
71 67 TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_050 埃っぽい街並みながらも、立ち並ぶ装飾は豪奢なもの。 こうした都市の住民は、世俗的で地味な内容を嫌うもんです。 前口上や演奏も、大仰にしたほうが受けそうですね。
72 68 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_055 この都市でも、たくさんの人に舞を観てもらって…… それで、また褒めてもらえたら嬉しいなあ。
73 69 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_070 さ、新しい都市に着いたことだし、 さっそく公演予定地へと向かいましょう!
74 70 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_071 実は、もう当たりはつけてあってね。 都市の外れにあるという貧民窟で公演を行いたいのよ。
75 71 TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_072 貧民窟、ですか……? アタシとしても、舞を見るのに身分など関係ないと思いますが、 初演をそちらで行う意図はなんでしょう?
76 72 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_073 それが、「踊り子」の使命でもあるからよ。 ちょうどいいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も聞いておいて。
77 73 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_074 以前も説明したけど、武の舞踏「クリークタンツ」には、 観衆の心を鼓舞し、胸の内に抱える不安を鎮める力がある。 社会的な不安を持った人々を勇気づけるのも、私たちの使命なの。
78 74 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_075 海賊の街と謳われるリムサ・ロミンサは、 不満は溜め込まずに発散するお国柄のようでね。 多少の不安はあれど、心に闇を抱えている人は少なかった……。
79 75 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_076 でも、ここウルダハには霊災や戦災で痛みを抱え、 未来に希望を持つどころか、今の生活に不安を抱えてる人も多い。 だからこそ、貧民窟での公演を希望したというわけ……。
80 76 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_077 (-????-)失礼、ファルシャム一座の皆さんですね!?
81 77 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_078 私は、ウルダハの治安を守る「銅刃団」の衛兵です。 どうか、公演を中止してください!
82 78 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_080 実は……ストーンズスロー貧民窟で、待遇改善を訴える者たちが、 暴動の計画を立てていることが発覚したのです。
83 79 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_081 もちろん、彼らの怒りの矛先はウルダハの富裕層でしょう……。 ですが、暴動となれば、皆さんが巻き込まれないとは限りません。 大変申し訳無いのですが……。
84 80 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_082 あら、私たちの身を案じての提案であれば、どうかご安心を。 一座の者は、みな身を護る術を会得しております。 それに、不安を抱える方々の暴動計画ならば……
85 81 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_084 胸の内に抱える不安を鎮めることも、踊り子の使命! 私たちの舞で、その暴動を止めてみせればいいんですね!?
86 82 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_085 しかし、他国からの客人にそんなお願いをするわけには……。 戦闘が本業というわけでもないのでしょう?
87 83 TEXT_LUCKBB211_03251_Q1_000_000 何と答える?
88 84 TEXT_LUCKBB211_03251_A1_000_000 ファルシャム一座の踊り子は、一味違う
89 85 TEXT_LUCKBB211_03251_A2_000_000 自分は冒険者でもある
90 86 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_088 うーむ……そうも、はっきりと仰るのなら、 もし荒事になったとしても、信じるしかなさそうですね。
91 87 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_090 なるほど、ウルダハの事情に詳しい冒険者もいる、と……。 それならば荒事になったとしても、対処できそうですね。
92 88 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_095 でしたら、貧民窟へ向かうことはお止めしませんが、 どうか無茶だけはなさらぬよう……!
93 89 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_096 ナシュメラ先生、ここは任せてください! 貧民窟の人たちに「クリークタンツ」を披露して、 心を鎮め、暴動計画を阻止してみせます!
94 90 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_097 そうね……ただし、ひとりで向かうことは許しません。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から決して離れないこと。 それが守れるなら、貧民窟へ行くのを許可します。
95 91 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_098 よしっ! それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「ストーンズスロー貧民窟」の近くで待ち合わせよう!
96 92 TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_100 ラナーの嬢ちゃん、妙に気持ちが逸っているような……?
97 93 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_103 ラナーには、この巡業を通じて、踊り子として大成してほしい。 真の使命を知って成長するためにも、ここが転機になるでしょう。 踊り子としては彼女の方が先輩だけど……見守ってあげて。
98 94 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_120 待ってたよ~! まずは誰が暴動を扇動しているのか、調べるところからだね。 効率よく、二手に別れて聞き込みしよう!
99 95 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_121 えっ、離れるなと言われただろうって……? 大丈夫、大丈夫! 話を聞いて回るだけで、 危ないところへ行くわけじゃないんだから!
100 96 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_122 貧民窟の人たちから話を聞き終えたら、またここに集合! それじゃ、後でね!
101 97 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_130 聞き込みって初めて……なんだか冒険者みたいだね! キミも、暴動を扇動する人たちについて聞いてみて!
102 98 TEXT_LUCKBB211_03251_TIREDPAUPER03251_000_150 暴動の計画……? ああ、最近そんなことを騒いでる連中がいるね。 私も迷惑してるんだ。
103 99 TEXT_LUCKBB211_03251_TIREDPAUPER03251_000_151 関係ない私らまで、銅刃団に疑いの眼差しで見られてさ。 ……ま、無関係を装って加担している奴もいるらしい。 目をつけられたくなきゃ、派手に動かないことだね。
104 100 TEXT_LUCKBB211_03251_IRRITATEDPAUPER03251_000_155 暴動を起こそうとしている連中だと? そういえば……このところ、物騒な発言をする奴が増えたな。
105 101 TEXT_LUCKBB211_03251_IRRITATEDPAUPER03251_000_156 もともと、富裕層に不満を抱いている奴は多かったが、 最近、急に「都市内に住む連中は抹殺だ」なんて言い出してな。 冗談だと思っていたが……本気だったのか。
106 102 TEXT_LUCKBB211_03251_TIREDPAUPER03251_000_160 誰が暴動を企てているかなんて知らないよ。 ただ、無関係を装って加担している奴もいるらしい。 アンタも、目をつけられないよう気をつけな。
107 103 TEXT_LUCKBB211_03251_IRRITATEDPAUPER03251_000_165 もともと、富裕層に不満を抱いている奴は多かったが、 最近、急に「都市内に住む連中は抹殺だ」なんて言い出してな。 冗談だと思っていたが……本気だったのか。
108 104 TEXT_LUCKBB211_03251_CONCERNEDPAUPER03251_000_180 (-心配そうな貧民-)あなた、もしかして……ミコッテ族の女の子を待っている? ヒラヒラした綺麗な服を着た子……。
109 105 TEXT_LUCKBB211_03251_CONCERNEDPAUPER03251_000_181 (-心配そうな貧民-)あの子、暴動を扇動してる連中を探しているんでしょう? それがさ……まさに、その扇動者のひとりに声をかけてたんだよ。
110 106 TEXT_LUCKBB211_03251_CONCERNEDPAUPER03251_000_182 (-心配そうな貧民-)なにを話していたかは知らないけど、 扇動者に連れられて、北の方角へ歩いていったわ。 大丈夫かしら……。
111 107 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_200 助けてくれて、ありがとう……! 扇動者のアジトに連れて行ってやるって騙されて……。
112 108 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_201 それにしても、こいつら変だったよ。 私がここに着いたとき、妙な動きをしていたんだ。 不気味な動きを繰り返して……まるで舞を踊るように……。
113 109 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_202 ……って、話は後でもできるね。 私は、銅刃団の人たちを呼んで、こいつらを引き渡しておくよ。
114 110 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_203 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ウルダハに戻って、 ナシュメラ先生に報告してくれる? ……ラナーは、言いつけを守れず失敗しました、って。
115 111 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ウルダハに戻って、 ナシュメラ先生に報告してくれる? ……ラナーは、言いつけを守れず失敗しました、って。
116 112 TEXT_LUCKBB211_03251_KUIHLUD_000_215 おや、ラナーの嬢ちゃんは……?
117 113 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_230 そう、やはりあの子は先走って……。 とにかく、ラナーが戻るのを待ちましょう。 それに……不気味な舞とやらも気になるしね。
118 114 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_240 皆様、ありがとうございました! おかげさまで、扇動者の捕縛が叶いましたよ。 これで、しばらく暴動の心配はないでしょう。
119 115 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_241 ただ、わからない点もありまして……。 ラナーさんが目撃したという、彼らの「不気味な舞」です。 本人たち、どうやら覚えていないようなんですよね。
120 116 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_242 覚えていないというと……自分たちが踊っていたことを?
121 117 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_243 いえ、踊っていたという自覚はあるらしいのですが、 その理由がわからない、と……。 急に「踊らなければ」と思ったなどと言っていまして。
122 118 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_244 それどころか、過激派の連中、目覚めたときには、 全員、憑き物でも落ちたようにスッキリした顔で…… 暴動を計画した理由すら、よくわからないと証言しているのです。
123 119 TEXT_LUCKBB211_03251_BRASSBLADE03251_000_245 ご禁制の怪しい錬金薬でもやっていたのか…… 銅刃団としても、詳しく調査をしてみるつもりですよ。 ともかく、ご協力ありがとうございました!
124 120 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_246 ナシュメラ先生、すみませんでした。 結局、私ひとりで行動して窮地に陥り、 彼らの心を鎮めるどころか、舞を披露することもできず……。
125 121 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_247 戦うこともまた、武の舞踏「クリークタンツ」の一環……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が踊り子の技で相手を撃退したなら、 それは、十分に舞を見せつけたことになるわ。
126 122 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_248 だからこそ、扇動者たちは、 正気を取り戻し……いえ、それは今は関係ないわね。
127 123 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_249 とにかく、あなたの問題は失敗したことじゃないわ。 自尊心を満たしたいがため、先走って軽率な行動をしたこと。
128 124 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_250 「クリークタンツ」は、観衆や仲間の心を鼓舞する舞踏。 自分が褒められるために踊ろうなど本末転倒。 いくら技術を磨こうと、心が伴わなければ素人のままよ。
129 125 TEXT_LUCKBB211_03251_RANAAMIHGO_000_251 はい……肝に銘じ精進します。 もう二度と、同じ失態は繰り返しません……!
130 126 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_252 あの子の驕りのせいで、迷惑をかけたわね。 舞の技術はともかく、まだまだラナーは真の踊り子には程遠い。 今回の失敗が、教訓となればいいのだけれど……。
131 127 TEXT_LUCKBB211_03251_Q1_000_100 何と答える?
132 128 TEXT_LUCKBB211_03251_A1_000_100 少し、言い過ぎでは……
133 129 TEXT_LUCKBB211_03251_A2_000_100 ずいぶん厳しいんだな
134 130 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_255 舞い踊るだけが、踊り子ではない。 エオルゼア巡業を、本当の意味で成功させるためにも、 私は、誰よりも厳しくあの子を指導しなければならないの。
135 131 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_256 私が何を言っているのか…… いずれ、あなたにもラナーにも理解できる日が来るわ。 今はわからなくても……必ず……。
136 132 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_257 ……さて、ウルダハでの興行だけど、 予定を変更して、ラナーひとりに任せてみましょう。 彼女には、公演を通じて、己を見つめ直してもらうわ。
137 133 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_258 だから、あなたはラナーが競い合う相手として、 今以上に踊り子として、実戦経験を積んできてほしいの。 ウルダハを発つときに、また合流してちょうだい。
138 134 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_260 不気味な舞、か。 ……自分の目で確認する必要がありそうね。
139 135 TEXT_LUCKBB211_03251_NASHMEIRA_000_077 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_00","ナル回廊のナシュメラは、新たな国へ興行に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_01","グリダニアで問題が起きていないか、先に確認することになった。グリダニアの双蛇党:統合司令部前で「ナシュメラ」と落ち合おう。"
2,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_02","黒衣森のシェーダー族も、森で騒ぎを起こしているらしい。今度は冒険者とラナー・ミーゴだけでなく、ナシュメラも調査に向かうことになった。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」で「ナシュメラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_03","シェーダー族も、奇妙な舞を踊っていたらしい。南部森林のアッパーパスの「<Sheet(EObj,2009767,0)/>」で周囲を見渡し、シェーダー族を探そう。"
4,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_04","ナシュメラがシェーダー族に舞を踊ってみせると、シェーダー族の身体からエーテル体が現れた。アッパーパスで、「<Sheet(BNpcName,8419,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐した。アッパーパスで「ナシュメラ」を救助しよう。"
6,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_06","ひとまず、目撃した内容を双蛇党に報告することになった。双蛇党:統合司令部にいる将校に話を伝えよう。"
7,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_07","ナシュメラから、死の舞踏「トーテンタンツ」の秘密を聞いた。ガヴィン少牙士も、各国に協力を要請してくれるという。死の舞踏によって現れた心の闇を打ち倒すため、武の舞踏の技を磨いておこう。
※踊り子のレベルが68以上になると、双蛇党:統合司令部前のナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_09",""
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23,"TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_00","双蛇党:統合司令部前のナシュメラと話す"
25,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_01","酒房「バスカロンドラザーズ」のナシュメラと話す"
26,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_02","<Sheet(EObj,2009767,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_03","<Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐"
28,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_04","ナシュメラを救助"
29,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_05","双蛇党:統合司令部にいる将校に報告"
30,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_000","迷惑かけちゃって、ごめんね。
もう二度と、おなじ失態を繰り返さないよう、
ウルダハでの公演を全力でやりきって、心構えを学び直すよ。"
49,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_005","旅の一座にとって、お客様とは一期一会。
失敗を取り返す二度目がない分、
すべては観客のために、という気持ちが特に大切なんです。"
50,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_010","ようこそ、ウルダハでの興行も一段落したところよ!
ラナーも奮起して、驕ることなく全力を尽くしてくれたわ。"
51,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_011","最初に巡ると決めた三ヶ国も、あとはグリダニアを残すのみ。
さっそく、現地へ向かいたいのだけれど……
あちらでも、問題が起きていないとも限らない。"
52,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_012","まずは、グリダニアのグランドカンパニー、
双蛇党の「統合司令部」というところに向かって、
話を聞いてみましょう。"
53,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_020","なんだか、また問題が起きているみたい……。"
54,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_023","ふむ? 問題続きだというのに、
座長はずいぶんと落ち着いていますね……。"
55,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_025","普段なら、森の精霊をいたずらに刺激しなければ、
興行を行っていただいて構わないのですが……。"
56,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、嫌な予想が当たったわ……。
グリダニアでも、やはり問題が起きているらしいの。"
57,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_041","ええ……最近になって、
都市の掟に従わないシェーダー族たちが徒党を組み、
森の外れで、怪しげな集会を開いているようなのです。"
58,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_100_041","シェーダー族とは、グリダニア建国時に精霊に従うことを拒み、
地下洞窟での生活を選んだ者たちの末裔です。"
59,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_041","よく言えば自由を好む者たち、悪く言えば無法者の集団……。
中には盗賊まがいの生き方を続ける者もいるため、
元より、都市民との折り合いは良くありません。"
60,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_042","そんな連中が集まり、騒ぎ始めたとあって、
反乱を起こすつもりなのではないかと疑われていまして……。"
61,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_043","しかも、彼らの集団が目撃されているのが、
公演予定地の近くらしく、興行の許可が降りないのよ。"
62,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー。
あなたたちが力を貸してくれるというのなら……
この一件、私たちの一座で解決してみない?"
63,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_045","もちろん……!
ウルダハでの汚名、必ず返上してみせます。
ですからどうか、シェーダー族を鎮める役目を任せてください!"
64,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_100_046","ありがとう、ふたりとも……。
シェーダー族が抱える不安、踊り子の舞で消し去りましょう。"
65,"TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_046","たしかに、グリダニアの民が接触したところで、
逆効果にしかならないでしょうが、あなた方なら……。
しかし、くれぐれも気をつけてくださいね?"
66,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_046","ええ、もちろん。
今回は、彼らふたりに加えて、座長である私も同行します。
監督役の意味もあるし……この目で確かめたいこともあるので。"
67,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_047","さあ、さっそく出発するわよ。
シェーダー族の無法者たちが集まるのは南部森林だとか。
近くにある酒房「バスカロンドラザーズ」に集合しましょう。"
68,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_060","ザナラーン各地で、ともに公演を行った私が保証します。
ラナーの嬢ちゃんは、もう大丈夫ですよ。
しかし……座長が一緒に出向くとは意外でしたね。"
69,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_065","ナシュメラ先生、確かめたいことって何だろう……。
監督役って言ってたけど、そんな雰囲気でもないんだよね。"
70,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_080","いま、酒房で聞いてきたんだけど、
シェーダー族は、北東の方角で目撃されたそうよ。
それと……彼らは森の中で「奇妙な舞」を踊っていたらしいわ。"
71,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_081","ザナラーンで起きた現象と一緒……。
これは、詳しく確認する必要がありそうね。
さあ、北東に向い、シェーダー族を探しましょう。"
72,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_090","ザナラーンで見た過激派の舞と、シェーダー族の舞。
このふたつは、同じものなのかなあ……。
ナシュメラ先生は、なにか心当たりがあるみたいだけど。"
73,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_095","シェーダー族が目撃されたのは、この辺りのはずよ。"
74,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナシュメラ先生……!
茂みの向こう、いま人影が見えた……。
こっそり、近づいてみよう。"
75,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_200","あの気持ち悪い動き。
ザナラーンで、私が見た舞と同じだ……!"
76,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_201","やはり、ね。
あれこそ、「死の舞踏」……。"
77,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_202","細かい説明は後でするとして、ここは私に任せてくれない?
試したいことがあるの……。"
78,"TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_203","なんだ、テメエ。
俺たちが踊るのをジャマ、するナ……。"
79,"TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_204","こ、これは……!?
カラダ……いや、胸の奥が、アツイ……。"
80,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_205","あっ……!?
ナシュメラ先生ッ!!"
81,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_240","ナシュメラ先生は、私が!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、あの黒いモヤモヤをお願い!"
82,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_245","くっ……不覚を、とったわ……。"
83,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_250","倒してくれてありがとう。
今のは、いったい……。"
84,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_260","助けてくれて、ありがとう。
この体たらくじゃ、ラナーのことを言えないわね。
引退した身でも、もう少しやれると思ったのだけど……。"
85,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_261","私みたいに調子に乗って先走ったわけじゃないですから。
それより、シェーダー族が踊っていた奇妙な舞と、
彼らから現れた、あの黒いエーテル……。"
86,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_262","ナシュメラ先生は、
いま起きたことの真相を知っているんですよね……?"
87,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_263","ええ、この目で確認できた以上、すべてを話すつもりよ。
けれど、それは気絶している彼らを、
双蛇党に引き渡してからにしましょう……。"
88,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_264","……そうですね。
ナシュメラ先生の怪我も手当しないといけませんし。"
89,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_265","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、グリダニアに戻って、
双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める?
私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。"
90,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_280","しかし、引退してから、ここまで鈍っていたなんて……。
もう一度、鍛えなおそうかしら。"
91,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_285","グリダニアに戻って、
双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める?
私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。"
92,"TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_290","ラナーの嬢ちゃんと座長はどうしました?"
93,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_300","なんと、暴れていたシェーダー族を捕らえたと!?
わかった、すぐに隊士を南部森林に派遣しよう。
協力、まことに感謝する!"
94,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_320","お待たせ、双蛇党にシェーダー族を引き渡してきたわよ。
怪我の方も、ラナーが応急手当をしてくれて、
大事には至らなかったわ。"
95,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_321","だからって、まだ無茶は禁物ですからね……?
引き渡しの間も、休んでいてよかったのに。"
96,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_322","彼らが目覚めたときの様子を見ておきたかったから。
予想通り、徒党を組んで騒いでいたことも、
奇妙な舞を踊った理由も、何もわからないと証言していた……。"
97,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_323","シェーダー族に関しては、引き続き尋問を行っていく。
聞けば、ウルダハでも同様に、急に過激な思想を持ち、
奇妙な舞を踊る者たちと出くわしたとか……。"
98,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_324","あれは……死の舞踏「トーテンタンツ」。
あの「現象」を封じることが、私たち踊り子の真の使命なの。"
99,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_325","踊り子の使命って……社会的不安を抱えた人々を、
武の舞踏「クリークタンツ」で鼓舞して、
心の不安を鎮めることじゃないんですか?"
100,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_326","そのとおり……でも、重要な真実がひとつ。
踊り子が真に鎮めようとしてきたのは、
ただの精神的な不安ではなく、脅威となり得る「現象」なの。"
101,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_327","霊災や戦争により、社会不安が極限に達したとき、
人々の「心の闇」とでもいうべき暗い感情が溢れ出し、
地脈や風脈といった環境エーテルの流れに乗り、急速に広がるの。"
102,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_328","特に貧民や難民といった、日頃から不満を抱いている人ほど、
「闇」に蝕まれ、「闇」を増幅し、さらに「闇」を撒き散らす……。"
103,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_329","こうして、社会の中で増幅された「心の闇」に飲まれた人々は、
理性のタガが壊れ、奇妙な舞を踊り、欲望のままに行動し始める。
これこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」という現象よ。"
104,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_330","だ、だが、ちょっと待ってくれ……。
社会不安が「トーテンタンツ」とやらの原因であれば、
霊災や戦争が生じた直後にこそ、起きているべきなのでは?"
105,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_331","……ううん、わかる気が、する。
災厄に直面したときは、みんな、その日を生き抜くのに必死で、
明日の生活を「不安」に思う余裕もないから……。"
106,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_332","その指摘は正しいわ。
帝国との戦いや第七霊災から年月を経た今だからこそ、
エオルゼアは、死の舞踏が起こりやすい時期を迎えているのよ。"
107,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_333","……私たち踊り子が舞う「クリークタンツ」は、
死の舞踏を鎮めるために、編み出されたものだったんですね。"
108,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_334","ええ、この真実は一座の座長だけに、代々受け継がれてきたの。
私がシェーダー族相手にやってみせたように、人の心を揺さぶり、
その闇を引き出し具現化させる舞も、そのひとつよ。"
109,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_335","けれど、最後に「トーテンタンツ」が起きたのは数百年前……。
万が一に備えて、エオルゼア巡業を決めたものの、
実際に起きるかは、私も半信半疑だったわ。"
110,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_336","でも、実際にこの目で確認した今、
踊り子の技を受け継ぐ者として、私は行動を起こしたい……!
これまで黙っていたことは謝る……どうか、力を貸して。"
111,"TEXT_LUCKBB221_03252_Q1_000_100","何と答える?"
112,"TEXT_LUCKBB221_03252_A1_000_100","もちろんだ"
113,"TEXT_LUCKBB221_03252_A2_000_100","今後、もう秘密はなしだ"
114,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_340","ええ、私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も踊り子なんです……!
使命を果たすため、「トーテンタンツ」に立ち向かいましょう。
その代わり、もう独りで抱え込まないでください……。"
115,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_341","ラナー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
それにみんな……ありがとう……。"
116,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_342","ふむ……実際の対処は、君たちに託すとしても、
どの国でも「トーテンタンツ」が起きる可能性があるなら、
各国も連携して、解決に動くべきだろう。"
117,"TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_343","この件、同盟各国にも情報を共有したうえで、
一座への協力を呼びかけようと思うのだが、構わぬか?"
118,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_344","ええ、こちらこそお願いしたいわ!
各国の支援が得られれば、私たちも心強いもの。"
119,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_350","残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。
竜詩戦争の終結から、多少の月日を経たイシュガルドから、
優先的に公演に行きたいけれど……。"
120,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_355","残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。
けれど、帝国占領下のアラミゴに向かう手段はまだない。
となれば、優先すべきはイシュガルドね……。"
121,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_356","残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。
けれど、どちらも民間の旅一座が潜り込める情勢にはない。
双蛇党の呼びかけに答えてくれることを期待するしかないかしら。"
122,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_360","ただ、いずれにせよ、少し時間が必要よ。
ラナー、あなたには双蛇党からの連絡を待つ間に、
公演を続けながら、心の闇を引き出す舞を継承してもらうわ。"
123,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_100_361","わかりました、先生ッ!"
124,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_361","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あなたは実戦経験をさらに積んで、武の技を磨いてほしい。"
125,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_362","「クリークタンツ」によって、心の闇を引き出せても、
それを打ち倒せなくちゃ、鎮めたことにはならない……。
戦闘センスが光る、あなたに討伐の役目を任せたいの。"
126,"TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_363","では、限られた時間を最大限に活用しましょう。
これからが、正念場なのだから……。"
127,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_260","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_263","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_280","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_320","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_322","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_324","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_00 ナル回廊のナシュメラは、新たな国へ興行に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_01 グリダニアで問題が起きていないか、先に確認することになった。グリダニアの双蛇党:統合司令部前で「ナシュメラ」と落ち合おう。
6 2 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_02 黒衣森のシェーダー族も、森で騒ぎを起こしているらしい。今度は冒険者とラナー・ミーゴだけでなく、ナシュメラも調査に向かうことになった。南部森林の酒房「バスカロンドラザーズ」で「ナシュメラ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_03 シェーダー族も、奇妙な舞を踊っていたらしい。南部森林のアッパーパスの「<Sheet(EObj,2009767,0)/>」で周囲を見渡し、シェーダー族を探そう。
8 4 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_04 ナシュメラがシェーダー族に舞を踊ってみせると、シェーダー族の身体からエーテル体が現れた。アッパーパスで、「<Sheet(BNpcName,8419,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐した。アッパーパスで「ナシュメラ」を救助しよう。
10 6 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_06 ひとまず、目撃した内容を双蛇党に報告することになった。双蛇党:統合司令部にいる将校に話を伝えよう。
11 7 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_07 ナシュメラから、死の舞踏「トーテンタンツ」の秘密を聞いた。ガヴィン少牙士も、各国に協力を要請してくれるという。死の舞踏によって現れた心の闇を打ち倒すため、武の舞踏の技を磨いておこう。 ※踊り子のレベルが68以上になると、双蛇党:統合司令部前のナシュメラから次の踊り子クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_10
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25 21 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB221_03252_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_00 双蛇党:統合司令部前のナシュメラと話す
29 25 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_01 酒房「バスカロンドラザーズ」のナシュメラと話す
30 26 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_02 <Sheet(EObj,2009767,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_03 <Sheet(BNpcName,8419,0)/>を討伐
32 28 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_04 ナシュメラを救助
33 29 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_05 双蛇党:統合司令部にいる将校に報告
34 30 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_07
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50 46 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB221_03252_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_000 迷惑かけちゃって、ごめんね。 もう二度と、おなじ失態を繰り返さないよう、 ウルダハでの公演を全力でやりきって、心構えを学び直すよ。
53 49 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_005 旅の一座にとって、お客様とは一期一会。 失敗を取り返す二度目がない分、 すべては観客のために、という気持ちが特に大切なんです。
54 50 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_010 ようこそ、ウルダハでの興行も一段落したところよ! ラナーも奮起して、驕ることなく全力を尽くしてくれたわ。
55 51 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_011 最初に巡ると決めた三ヶ国も、あとはグリダニアを残すのみ。 さっそく、現地へ向かいたいのだけれど…… あちらでも、問題が起きていないとも限らない。
56 52 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_012 まずは、グリダニアのグランドカンパニー、 双蛇党の「統合司令部」というところに向かって、 話を聞いてみましょう。
57 53 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_020 なんだか、また問題が起きているみたい……。
58 54 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_023 ふむ? 問題続きだというのに、 座長はずいぶんと落ち着いていますね……。
59 55 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_025 普段なら、森の精霊をいたずらに刺激しなければ、 興行を行っていただいて構わないのですが……。
60 56 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、嫌な予想が当たったわ……。 グリダニアでも、やはり問題が起きているらしいの。
61 57 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_041 ええ……最近になって、 都市の掟に従わないシェーダー族たちが徒党を組み、 森の外れで、怪しげな集会を開いているようなのです。
62 58 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_100_041 シェーダー族とは、グリダニア建国時に精霊に従うことを拒み、 地下洞窟での生活を選んだ者たちの末裔です。
63 59 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_041 よく言えば自由を好む者たち、悪く言えば無法者の集団……。 中には盗賊まがいの生き方を続ける者もいるため、 元より、都市民との折り合いは良くありません。
64 60 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_000_042 そんな連中が集まり、騒ぎ始めたとあって、 反乱を起こすつもりなのではないかと疑われていまして……。
65 61 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_043 しかも、彼らの集団が目撃されているのが、 公演予定地の近くらしく、興行の許可が降りないのよ。
66 62 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー。 あなたたちが力を貸してくれるというのなら…… この一件、私たちの一座で解決してみない?
67 63 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_045 もちろん……! ウルダハでの汚名、必ず返上してみせます。 ですからどうか、シェーダー族を鎮める役目を任せてください!
68 64 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_100_046 ありがとう、ふたりとも……。 シェーダー族が抱える不安、踊り子の舞で消し去りましょう。
69 65 TEXT_LUCKBB221_03252_SERPENTRECRUIT03252_101_046 たしかに、グリダニアの民が接触したところで、 逆効果にしかならないでしょうが、あなた方なら……。 しかし、くれぐれも気をつけてくださいね?
70 66 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_046 ええ、もちろん。 今回は、彼らふたりに加えて、座長である私も同行します。 監督役の意味もあるし……この目で確かめたいこともあるので。
71 67 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_047 さあ、さっそく出発するわよ。 シェーダー族の無法者たちが集まるのは南部森林だとか。 近くにある酒房「バスカロンドラザーズ」に集合しましょう。
72 68 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_060 ザナラーン各地で、ともに公演を行った私が保証します。 ラナーの嬢ちゃんは、もう大丈夫ですよ。 しかし……座長が一緒に出向くとは意外でしたね。
73 69 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_065 ナシュメラ先生、確かめたいことって何だろう……。 監督役って言ってたけど、そんな雰囲気でもないんだよね。
74 70 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_080 いま、酒房で聞いてきたんだけど、 シェーダー族は、北東の方角で目撃されたそうよ。 それと……彼らは森の中で「奇妙な舞」を踊っていたらしいわ。
75 71 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_081 ザナラーンで起きた現象と一緒……。 これは、詳しく確認する必要がありそうね。 さあ、北東に向い、シェーダー族を探しましょう。
76 72 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_090 ザナラーンで見た過激派の舞と、シェーダー族の舞。 このふたつは、同じものなのかなあ……。 ナシュメラ先生は、なにか心当たりがあるみたいだけど。
77 73 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_095 シェーダー族が目撃されたのは、この辺りのはずよ。
78 74 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナシュメラ先生……! 茂みの向こう、いま人影が見えた……。 こっそり、近づいてみよう。
79 75 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_200 あの気持ち悪い動き。 ザナラーンで、私が見た舞と同じだ……!
80 76 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_201 やはり、ね。 あれこそ、「死の舞踏」……。
81 77 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_202 細かい説明は後でするとして、ここは私に任せてくれない? 試したいことがあるの……。
82 78 TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_203 なんだ、テメエ。 俺たちが踊るのをジャマ、するナ……。
83 79 TEXT_LUCKBB221_03252_EXCITEDDUSKWIGHT03252_000_204 こ、これは……!? カラダ……いや、胸の奥が、アツイ……。
84 80 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_205 あっ……!? ナシュメラ先生ッ!!
85 81 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_240 ナシュメラ先生は、私が! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、あの黒いモヤモヤをお願い!
86 82 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_245 くっ……不覚を、とったわ……。
87 83 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_250 倒してくれてありがとう。 今のは、いったい……。
88 84 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_260 助けてくれて、ありがとう。 この体たらくじゃ、ラナーのことを言えないわね。 引退した身でも、もう少しやれると思ったのだけど……。
89 85 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_261 私みたいに調子に乗って先走ったわけじゃないですから。 それより、シェーダー族が踊っていた奇妙な舞と、 彼らから現れた、あの黒いエーテル……。
90 86 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_262 ナシュメラ先生は、 いま起きたことの真相を知っているんですよね……?
91 87 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_263 ええ、この目で確認できた以上、すべてを話すつもりよ。 けれど、それは気絶している彼らを、 双蛇党に引き渡してからにしましょう……。
92 88 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_264 ……そうですね。 ナシュメラ先生の怪我も手当しないといけませんし。
93 89 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_265 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、グリダニアに戻って、 双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める? 私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。
94 90 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_280 しかし、引退してから、ここまで鈍っていたなんて……。 もう一度、鍛えなおそうかしら。
95 91 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_285 グリダニアに戻って、 双蛇党の「統合司令部」で、将校の方に報告を頼める? 私は、先生の手当と、シェーダー族の見張りをしておくよ。
96 92 TEXT_LUCKBB221_03252_KUIHLUD_000_290 ラナーの嬢ちゃんと座長はどうしました?
97 93 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_300 なんと、暴れていたシェーダー族を捕らえたと!? わかった、すぐに隊士を南部森林に派遣しよう。 協力、まことに感謝する!
98 94 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_320 お待たせ、双蛇党にシェーダー族を引き渡してきたわよ。 怪我の方も、ラナーが応急手当をしてくれて、 大事には至らなかったわ。
99 95 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_321 だからって、まだ無茶は禁物ですからね……? 引き渡しの間も、休んでいてよかったのに。
100 96 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_322 彼らが目覚めたときの様子を見ておきたかったから。 予想通り、徒党を組んで騒いでいたことも、 奇妙な舞を踊った理由も、何もわからないと証言していた……。
101 97 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_323 シェーダー族に関しては、引き続き尋問を行っていく。 聞けば、ウルダハでも同様に、急に過激な思想を持ち、 奇妙な舞を踊る者たちと出くわしたとか……。
102 98 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_324 あれは……死の舞踏「トーテンタンツ」。 あの「現象」を封じることが、私たち踊り子の真の使命なの。
103 99 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_325 踊り子の使命って……社会的不安を抱えた人々を、 武の舞踏「クリークタンツ」で鼓舞して、 心の不安を鎮めることじゃないんですか?
104 100 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_326 そのとおり……でも、重要な真実がひとつ。 踊り子が真に鎮めようとしてきたのは、 ただの精神的な不安ではなく、脅威となり得る「現象」なの。
105 101 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_327 霊災や戦争により、社会不安が極限に達したとき、 人々の「心の闇」とでもいうべき暗い感情が溢れ出し、 地脈や風脈といった環境エーテルの流れに乗り、急速に広がるの。
106 102 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_328 特に貧民や難民といった、日頃から不満を抱いている人ほど、 「闇」に蝕まれ、「闇」を増幅し、さらに「闇」を撒き散らす……。
107 103 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_329 こうして、社会の中で増幅された「心の闇」に飲まれた人々は、 理性のタガが壊れ、奇妙な舞を踊り、欲望のままに行動し始める。 これこそが、死の舞踏「トーテンタンツ」という現象よ。
108 104 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_330 だ、だが、ちょっと待ってくれ……。 社会不安が「トーテンタンツ」とやらの原因であれば、 霊災や戦争が生じた直後にこそ、起きているべきなのでは?
109 105 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_331 ……ううん、わかる気が、する。 災厄に直面したときは、みんな、その日を生き抜くのに必死で、 明日の生活を「不安」に思う余裕もないから……。
110 106 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_332 その指摘は正しいわ。 帝国との戦いや第七霊災から年月を経た今だからこそ、 エオルゼアは、死の舞踏が起こりやすい時期を迎えているのよ。
111 107 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_333 ……私たち踊り子が舞う「クリークタンツ」は、 死の舞踏を鎮めるために、編み出されたものだったんですね。
112 108 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_334 ええ、この真実は一座の座長だけに、代々受け継がれてきたの。 私がシェーダー族相手にやってみせたように、人の心を揺さぶり、 その闇を引き出し具現化させる舞も、そのひとつよ。
113 109 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_335 けれど、最後に「トーテンタンツ」が起きたのは数百年前……。 万が一に備えて、エオルゼア巡業を決めたものの、 実際に起きるかは、私も半信半疑だったわ。
114 110 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_336 でも、実際にこの目で確認した今、 踊り子の技を受け継ぐ者として、私は行動を起こしたい……! これまで黙っていたことは謝る……どうか、力を貸して。
115 111 TEXT_LUCKBB221_03252_Q1_000_100 何と答える?
116 112 TEXT_LUCKBB221_03252_A1_000_100 もちろんだ
117 113 TEXT_LUCKBB221_03252_A2_000_100 今後、もう秘密はなしだ
118 114 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_000_340 ええ、私も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も踊り子なんです……! 使命を果たすため、「トーテンタンツ」に立ち向かいましょう。 その代わり、もう独りで抱え込まないでください……。
119 115 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_341 ラナー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 それにみんな……ありがとう……。
120 116 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_342 ふむ……実際の対処は、君たちに託すとしても、 どの国でも「トーテンタンツ」が起きる可能性があるなら、 各国も連携して、解決に動くべきだろう。
121 117 TEXT_LUCKBB221_03252_GAVIN_000_343 この件、同盟各国にも情報を共有したうえで、 一座への協力を呼びかけようと思うのだが、構わぬか?
122 118 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_344 ええ、こちらこそお願いしたいわ! 各国の支援が得られれば、私たちも心強いもの。
123 119 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_350 残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。 竜詩戦争の終結から、多少の月日を経たイシュガルドから、 優先的に公演に行きたいけれど……。
124 120 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_355 残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。 けれど、帝国占領下のアラミゴに向かう手段はまだない。 となれば、優先すべきはイシュガルドね……。
125 121 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_356 残るは、イシュガルドとアラミゴの二ヶ国……。 けれど、どちらも民間の旅一座が潜り込める情勢にはない。 双蛇党の呼びかけに答えてくれることを期待するしかないかしら。
126 122 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_360 ただ、いずれにせよ、少し時間が必要よ。 ラナー、あなたには双蛇党からの連絡を待つ間に、 公演を続けながら、心の闇を引き出す舞を継承してもらうわ。
127 123 TEXT_LUCKBB221_03252_RANAAMIHGO_100_361 わかりました、先生ッ!
128 124 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_361 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたは実戦経験をさらに積んで、武の技を磨いてほしい。
129 125 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_362 「クリークタンツ」によって、心の闇を引き出せても、 それを打ち倒せなくちゃ、鎮めたことにはならない……。 戦闘センスが光る、あなたに討伐の役目を任せたいの。
130 126 TEXT_LUCKBB221_03252_NASHMEIRA_000_363 では、限られた時間を最大限に活用しましょう。 これからが、正念場なのだから……。
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0,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_00","双蛇党:統合司令部前のナシュメラは、冒険者に朗報があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_01","ラナー・ミーゴと冒険者のふたりでイシュガルドへ向かうことになった。イシュガルドの下層で「ラナー・ミーゴ」と落ち合おう。"
2,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_02","ラナー・ミーゴと合流した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_03","アンドゥルーは、舞を披露する相手を選別し集めてくれたそうだ。クルザス中央高地の大審門前で「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_04","ラナー・ミーゴが「クリークタンツ」を披露し、貧民たちの心の闇を追い出した。大審門前で、現れた「<Sheet(BNpcName,8420,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,8420,0)/>を討伐した。大審門前で「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_06","貧民たちに喜んでもらえたようだ。双蛇党:統合司令部前の「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_07","ナシュメラは、冒険者たちを信じてアラミゴの調査に旅立っていた。期待に答えるべく、さらなる修行をしておこう。
※踊り子のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴから次の踊り子クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_10",""
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23,"TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_00","イシュガルドでラナー・ミーゴと話す"
25,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_01","神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す"
26,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_02","大審門前のラナー・ミーゴと話す"
27,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_03","<Sheet(BNpcName,8420,0)/>を討伐"
28,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_04","ラナー・ミーゴと話す"
29,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_05","双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴと話す"
30,"TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKBB231_03253_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、
「最期の咆哮」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_000","公演と、修行の両立……ハードだけど充実しているよ。
果たすべき使命のために努力するって、気持ちいいね!"
50,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_005","黒衣森には、弓術を使い、かつ、歌で鼓舞を行う、
戦場に出ることを選んだ「吟遊詩人」がいるとか……。
能力は違えど、うちの踊り子に通ずるものがありそうですね。"
51,"TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_010","よく来てくれたわね。
イシュガルドから、一座に協力すると返答があったそうよ!"
52,"TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_011","幸い、クルザスでは、
まだ「トーテンタンツ」を踊り出した者はいないみたい。"
53,"TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_012","でも、貧民たちの間で過激な発言をする者が、
徐々に増えているという報告も届いている……。
どうやら、早急な対応が必要そうね。"
54,"TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_014","そこで……イシュガルドにはラナーとふたりで向かってくれる?
負傷した私の歩調に合わせていたら、手遅れになりかねないわ。
今回はふたりで向かい、状況の確認と対処をお願い。"
55,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_015","わかりました。
ナシュメラ先生に教えていただいた舞で、
イシュガルドの人たちの心を蝕む闇を引き出してみせます!"
56,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_016","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「イシュガルド」に向かおう!"
57,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_020","イシュガルドは、雪風吹きすさぶ極寒の地だとか。
ラナーの嬢ちゃんが、今さら妙な失態を犯すとは思いませんが、
踊り子の衣装で、寒さに耐えられますかね……。"
58,"TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_025","イシュガルドには、ふたりで向かってちょうだい。
今のラナーとあなたなら、きっと大丈夫。
あの子は、失敗を糧に成長したわ。"
59,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_040","さ……さささ寒い!
足、肩、お腹……隙間から風が入り込んでくるよ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は平気なの?"
60,"TEXT_LUCKBB231_03253_Q1_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_LUCKBB231_03253_A1_000_000","全然、平気!"
62,"TEXT_LUCKBB231_03253_A2_000_000","気合で耐えている"
63,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_045","そ、そうなんだ……!
あちこち冒険していると、
気温の変化になんて負けていられないんだね……。"
64,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_050","あ、やっぱり寒いんだ……。
よし、わ、私も気合でがんばるよ……!
この後には、舞を披露しなくちゃいけないしね。"
65,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_055","そうそう、協力を申し出てくれたのは、
神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」さんだって。
さっそく会いに行こう!"
66,"TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災であったか!
しかし、旅の一座に属する踊り子でもあるとは、
いつも君には驚かされるな!"
67,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_071","おなじくファルシャム一座の踊り子、ラナー・ミーゴだよ。
「トーテンタンツ」を鎮める活動に、協力してくれてありがとう!"
68,"TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_072","現象だけを聞けば、疑ってしまう内容だったがね。
しかし、双蛇党からの情報に加え、我らが英雄の存在を考えれば、
それが実態ある脅威だと認めぬわけにはいかん。"
69,"TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_073","ナシュメラ殿からも書簡が届いている。
なんでも、不安や不満を抱えている貧困層の中から、
発言力の強い者を選定し、集めてほしいとのことだが……。"
70,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_074","うん、死の舞踏とも呼ばれる「トーテンタンツ」は、
まるで伝染病のように、人々の間に広がってしまうらしいんだ。"
71,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_075","でも、社会的に影響力のある人を「クリークタンツ」で鼓舞し、
勇気や希望を与えることができれば、結果は変わってくる。
彼らが模範となり、多くの人から不安が拭われるからさ。"
72,"TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_076","なるほど、指導者が前向きになれば、
集団心理にも良好な影響を与えるということか……。"
73,"TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_077","ともかく、条件に該当する者たちには、舞の公演があると伝え、
クルザス中央高地側の大審門前に集まってもらっているよ。
荒療治なら、都市外の方が都合がよかろうと思ってね。"
74,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_079","それじゃ、さっそく「大審門」へ向かおうか。
待っている人たちを、あまり凍えさせちゃいけないもんね!"
75,"TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_090","条件に該当する貧民は、「大審門」前に集まってもらった。
しかし、ラナー・ミーゴ殿……貧民が凍えないうちにと言うが、
彼女自身は寒くないのだろうか……。"
76,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_100","みんな、集まっているみたいだね。
それじゃ、彼らに「クリークタンツ」を披露しようか。
ただ、死の舞踏「トーテンタンツ」のことは伝えないでおこう。"
77,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_101","相手が「トーテンタンツ」を踊り始める前に対処できれば、
「心の闇」を意識させることなく、外へと追い出せるそうなんだ。
どうせなら、そのまま舞を楽しんでもらいたいしね!"
78,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_102","緊張するけど……私たちなら、きっとやれるはず!
私が先に踊って、彼らの「心の闇」を引き出すから、
現れた負のエーテル体の相手は頼んだよ?"
79,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_200","私は、近東の都「ラザハン」からやってきた、
ファルシャム一座の踊り子、ラナー・ミーゴ。
神殿騎士団の好意で、イシュガルドに招いてもらったんだ!"
80,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_201","竜詩戦争からの復興で、苦労を重ねてきたみんなに、
今だけは、寒さを忘れるくらい、身も心も熱くなってもらいたい。"
81,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_202","私たちの舞で!"
82,"TEXT_LUCKBB231_03253_POORLADY03253_000_203","すごい……!
素人の私には詳しいことはわからないけど、
なにかが心の奥底まで染み込んで……。"
83,"TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_204","ああ、胸の中で淀んでいる膿や澱を追い出してくれるようだ……!"
84,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_205","安心して、これもファルシャム一座の特別演出!
私たちの「クリークタンツ」が、武の舞踏だってこと、
観せてあげる!"
85,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_206","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ブチのめしちゃえ!"
86,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_220","私のことより、観衆のみんなが襲われないうちに……!"
87,"TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_250","(-貧しい身なりの男性-)突然、舞踏公演があると聞いたときには、何事かと思ったが……
まるで心に光が灯ったような、見事な踊りだった!
それに、最後の魔物が登場する演出も見事だったな!"
88,"TEXT_LUCKBB231_03253_POORLADY03253_000_251","(-貧しい身なりの女性-)本当……一瞬、魔物が私の身体から出てきたかと思ったもの!
それに、ふたりとも、私たちのために踊ってくれているのが、
すごく伝わってきて……素晴らしかったわ!"
89,"TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_252","(-貧しい身なりの男性-)ああ、不思議なもんだな……。
明日をも不安な身なのは変わらないのに、心が軽くなったよ。"
90,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_253","ありがとう……。
そう言ってもらえるのが、何より嬉しいや!"
91,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_254","みんな、いい笑顔だったなあ……。
心の闇も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が打ち砕いてくれたし、
無事、成功だね!"
92,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_255","「トーテンタンツ」の発生を未然に防げたことも嬉しいけど……
さっきのみんなのキラキラした表情、私、一生忘れないと思う。
あの笑顔は、私たちだけの宝物だね。"
93,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_256","えへへ……それじゃ、「グリダニア」へ戻ろうか!
一座のみんなにも、朗報を届けないと。"
94,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_270","こちらも、おふたりがいない間、いろいろとありましてね。
まあ、見てのとおり座長に関することなんですが……。"
95,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_290","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変……!
ナシュメラ先生がいなくなっちゃった!"
96,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_291","落ち着きなさいな……。
座長は、自分の意志で一座を離れたのです。
なんでも、エオルゼアにいる友人に会いに行くとか。"
97,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_292","ほら、私らにゲゲルジュさんを紹介してくれたお人ですよ。
……まあ、何処のどなたかは、教えてくれませんでしたがね。"
98,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_293","なんでも、その方も「トーテンタンツ」の事情をご存知だそうで。
先んじて、最終公演の予定地、アラミゴの現状について、
調べてくれているそうなのです。"
99,"TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_294","座長も、ご友人と合流し、
現地の状況や公演の下準備を進めておくそうです。
指示あるまでは、各々、修行をして待つようにとのことでした。"
100,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_295","そっか……。
私たちの報告を待たずに、次のアラミゴに向かうだなんて、
イシュガルドでのこと、信じていてくれたのかな……?"
101,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_300","よし、じゃあ、こっちもナシュメラ先生を信じて待とう!
アラミゴも帝国支配を脱したんだもんね……。
きっと、公演の機会を掴んできてくれるよ!"
102,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_305","よし、じゃあ、こっちもナシュメラ先生を信じて待とう!
アラミゴを解放しようと動いている人も沢山いるって聞くし、
きっと、公演の機会もやってくるよ!"
103,"TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_310","私たちで、アラミゴの人々をちゃんと鼓舞できるよう、
さらに修行を積んでおこうね。
また、観てくれた人を笑顔にできるようにさ!"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_00 双蛇党:統合司令部前のナシュメラは、冒険者に朗報があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_01 ラナー・ミーゴと冒険者のふたりでイシュガルドへ向かうことになった。イシュガルドの下層で「ラナー・ミーゴ」と落ち合おう。
6 2 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_02 ラナー・ミーゴと合流した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_03 アンドゥルーは、舞を披露する相手を選別し集めてくれたそうだ。クルザス中央高地の大審門前で「ラナー・ミーゴ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_04 ラナー・ミーゴが「クリークタンツ」を披露し、貧民たちの心の闇を追い出した。大審門前で、現れた「<Sheet(BNpcName,8420,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,8420,0)/>を討伐した。大審門前で「ラナー・ミーゴ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_06 貧民たちに喜んでもらえたようだ。双蛇党:統合司令部前の「ラナー・ミーゴ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_07 ナシュメラは、冒険者たちを信じてアラミゴの調査に旅立っていた。期待に答えるべく、さらなる修行をしておこう。 ※踊り子のレベルが70以上になると、双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴから次の踊り子クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_08
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14 10 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_10
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27 23 TEXT_LUCKBB231_03253_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_00 イシュガルドでラナー・ミーゴと話す
29 25 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_01 神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す
30 26 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_02 大審門前のラナー・ミーゴと話す
31 27 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_03 <Sheet(BNpcName,8420,0)/>を討伐
32 28 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_04 ラナー・ミーゴと話す
33 29 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_05 双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴと話す
34 30 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_07
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50 46 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB231_03253_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB231_03253_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 完結編」の、 「最期の咆哮」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_000 公演と、修行の両立……ハードだけど充実しているよ。 果たすべき使命のために努力するって、気持ちいいね!
54 50 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_005 黒衣森には、弓術を使い、かつ、歌で鼓舞を行う、 戦場に出ることを選んだ「吟遊詩人」がいるとか……。 能力は違えど、うちの踊り子に通ずるものがありそうですね。
55 51 TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_010 よく来てくれたわね。 イシュガルドから、一座に協力すると返答があったそうよ!
56 52 TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_011 幸い、クルザスでは、 まだ「トーテンタンツ」を踊り出した者はいないみたい。
57 53 TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_012 でも、貧民たちの間で過激な発言をする者が、 徐々に増えているという報告も届いている……。 どうやら、早急な対応が必要そうね。
58 54 TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_014 そこで……イシュガルドにはラナーとふたりで向かってくれる? 負傷した私の歩調に合わせていたら、手遅れになりかねないわ。 今回はふたりで向かい、状況の確認と対処をお願い。
59 55 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_015 わかりました。 ナシュメラ先生に教えていただいた舞で、 イシュガルドの人たちの心を蝕む闇を引き出してみせます!
60 56 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_016 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「イシュガルド」に向かおう!
61 57 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_020 イシュガルドは、雪風吹きすさぶ極寒の地だとか。 ラナーの嬢ちゃんが、今さら妙な失態を犯すとは思いませんが、 踊り子の衣装で、寒さに耐えられますかね……。
62 58 TEXT_LUCKBB231_03253_NASHMEIRA_000_025 イシュガルドには、ふたりで向かってちょうだい。 今のラナーとあなたなら、きっと大丈夫。 あの子は、失敗を糧に成長したわ。
63 59 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_040 さ……さささ寒い! 足、肩、お腹……隙間から風が入り込んでくるよ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は平気なの?
64 60 TEXT_LUCKBB231_03253_Q1_000_000 何と答える?
65 61 TEXT_LUCKBB231_03253_A1_000_000 全然、平気!
66 62 TEXT_LUCKBB231_03253_A2_000_000 気合で耐えている
67 63 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_045 そ、そうなんだ……! あちこち冒険していると、 気温の変化になんて負けていられないんだね……。
68 64 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_050 あ、やっぱり寒いんだ……。 よし、わ、私も気合でがんばるよ……! この後には、舞を披露しなくちゃいけないしね。
69 65 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_055 そうそう、協力を申し出てくれたのは、 神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」さんだって。 さっそく会いに行こう!
70 66 TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、息災であったか! しかし、旅の一座に属する踊り子でもあるとは、 いつも君には驚かされるな!
71 67 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_071 おなじくファルシャム一座の踊り子、ラナー・ミーゴだよ。 「トーテンタンツ」を鎮める活動に、協力してくれてありがとう!
72 68 TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_072 現象だけを聞けば、疑ってしまう内容だったがね。 しかし、双蛇党からの情報に加え、我らが英雄の存在を考えれば、 それが実態ある脅威だと認めぬわけにはいかん。
73 69 TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_073 ナシュメラ殿からも書簡が届いている。 なんでも、不安や不満を抱えている貧困層の中から、 発言力の強い者を選定し、集めてほしいとのことだが……。
74 70 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_074 うん、死の舞踏とも呼ばれる「トーテンタンツ」は、 まるで伝染病のように、人々の間に広がってしまうらしいんだ。
75 71 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_075 でも、社会的に影響力のある人を「クリークタンツ」で鼓舞し、 勇気や希望を与えることができれば、結果は変わってくる。 彼らが模範となり、多くの人から不安が拭われるからさ。
76 72 TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_076 なるほど、指導者が前向きになれば、 集団心理にも良好な影響を与えるということか……。
77 73 TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_077 ともかく、条件に該当する者たちには、舞の公演があると伝え、 クルザス中央高地側の大審門前に集まってもらっているよ。 荒療治なら、都市外の方が都合がよかろうと思ってね。
78 74 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_079 それじゃ、さっそく「大審門」へ向かおうか。 待っている人たちを、あまり凍えさせちゃいけないもんね!
79 75 TEXT_LUCKBB231_03253_HANDELOUP_000_090 条件に該当する貧民は、「大審門」前に集まってもらった。 しかし、ラナー・ミーゴ殿……貧民が凍えないうちにと言うが、 彼女自身は寒くないのだろうか……。
80 76 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_100 みんな、集まっているみたいだね。 それじゃ、彼らに「クリークタンツ」を披露しようか。 ただ、死の舞踏「トーテンタンツ」のことは伝えないでおこう。
81 77 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_101 相手が「トーテンタンツ」を踊り始める前に対処できれば、 「心の闇」を意識させることなく、外へと追い出せるそうなんだ。 どうせなら、そのまま舞を楽しんでもらいたいしね!
82 78 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_102 緊張するけど……私たちなら、きっとやれるはず! 私が先に踊って、彼らの「心の闇」を引き出すから、 現れた負のエーテル体の相手は頼んだよ?
83 79 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_200 私は、近東の都「ラザハン」からやってきた、 ファルシャム一座の踊り子、ラナー・ミーゴ。 神殿騎士団の好意で、イシュガルドに招いてもらったんだ!
84 80 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_201 竜詩戦争からの復興で、苦労を重ねてきたみんなに、 今だけは、寒さを忘れるくらい、身も心も熱くなってもらいたい。
85 81 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_202 私たちの舞で!
86 82 TEXT_LUCKBB231_03253_POORLADY03253_000_203 すごい……! 素人の私には詳しいことはわからないけど、 なにかが心の奥底まで染み込んで……。
87 83 TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_204 ああ、胸の中で淀んでいる膿や澱を追い出してくれるようだ……!
88 84 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_205 安心して、これもファルシャム一座の特別演出! 私たちの「クリークタンツ」が、武の舞踏だってこと、 観せてあげる!
89 85 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_206 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ブチのめしちゃえ!
90 86 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_220 私のことより、観衆のみんなが襲われないうちに……!
91 87 TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_250 (-貧しい身なりの男性-)突然、舞踏公演があると聞いたときには、何事かと思ったが…… まるで心に光が灯ったような、見事な踊りだった! それに、最後の魔物が登場する演出も見事だったな!
92 88 TEXT_LUCKBB231_03253_POORLADY03253_000_251 (-貧しい身なりの女性-)本当……一瞬、魔物が私の身体から出てきたかと思ったもの! それに、ふたりとも、私たちのために踊ってくれているのが、 すごく伝わってきて……素晴らしかったわ!
93 89 TEXT_LUCKBB231_03253_POORMAN03253_000_252 (-貧しい身なりの男性-)ああ、不思議なもんだな……。 明日をも不安な身なのは変わらないのに、心が軽くなったよ。
94 90 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_253 ありがとう……。 そう言ってもらえるのが、何より嬉しいや!
95 91 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_254 みんな、いい笑顔だったなあ……。 心の闇も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が打ち砕いてくれたし、 無事、成功だね!
96 92 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_255 「トーテンタンツ」の発生を未然に防げたことも嬉しいけど…… さっきのみんなのキラキラした表情、私、一生忘れないと思う。 あの笑顔は、私たちだけの宝物だね。
97 93 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_256 えへへ……それじゃ、「グリダニア」へ戻ろうか! 一座のみんなにも、朗報を届けないと。
98 94 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_270 こちらも、おふたりがいない間、いろいろとありましてね。 まあ、見てのとおり座長に関することなんですが……。
99 95 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_290 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、大変……! ナシュメラ先生がいなくなっちゃった!
100 96 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_291 落ち着きなさいな……。 座長は、自分の意志で一座を離れたのです。 なんでも、エオルゼアにいる友人に会いに行くとか。
101 97 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_292 ほら、私らにゲゲルジュさんを紹介してくれたお人ですよ。 ……まあ、何処のどなたかは、教えてくれませんでしたがね。
102 98 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_293 なんでも、その方も「トーテンタンツ」の事情をご存知だそうで。 先んじて、最終公演の予定地、アラミゴの現状について、 調べてくれているそうなのです。
103 99 TEXT_LUCKBB231_03253_KUIHLUD_000_294 座長も、ご友人と合流し、 現地の状況や公演の下準備を進めておくそうです。 指示あるまでは、各々、修行をして待つようにとのことでした。
104 100 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_295 そっか……。 私たちの報告を待たずに、次のアラミゴに向かうだなんて、 イシュガルドでのこと、信じていてくれたのかな……?
105 101 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_300 よし、じゃあ、こっちもナシュメラ先生を信じて待とう! アラミゴも帝国支配を脱したんだもんね……。 きっと、公演の機会を掴んできてくれるよ!
106 102 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_305 よし、じゃあ、こっちもナシュメラ先生を信じて待とう! アラミゴを解放しようと動いている人も沢山いるって聞くし、 きっと、公演の機会もやってくるよ!
107 103 TEXT_LUCKBB231_03253_RANAAMIHGO_000_310 私たちで、アラミゴの人々をちゃんと鼓舞できるよう、 さらに修行を積んでおこうね。 また、観てくれた人を笑顔にできるようにさ!
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0,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_00","双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴに、手紙が届いたようだ。"
1,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_01","ナシュメラから、アラミゴで公演を行えることになったと連絡が届いた。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_02","ラナー・ミーゴは公演に向けて気合充分なようだ。冒険者も準備を整えアラガーナの「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_03","アラミゴの民が抱えていた心の闇を打ち砕いた。ギラバニア山岳地帯で、助太刀に駆けつけたナシュメラのもとへ向かおう。"
4,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_04","ナシュメラの友人はフ・ラミンだった。ナシュメラも、冒険者とラナー・ミーゴの舞に感服したようだ。アラガーナの「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_05","五ヶ国をまわり、エオルゼアでの興行は完了したようだ。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_06","ファルシャム一座は、エオルゼアでの興行を続けていくようだ。またともに踊れる日を楽しみにしつつ、それぞれの方法で踊りの道を追求していこう。
※以下の条件を満たすと、下甲板層のナシュメラから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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14,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_00","アラガーナのラナー・ミーゴと話す"
25,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_01","ラナー・ミーゴと再度話す"
26,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_02","ラナー・ミーゴと再度話す"
27,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_03","ラナー・ミーゴとさらに話す"
28,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_04","リムサ・ロミンサのラナー・ミーゴと話す"
29,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_10",""
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40,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_17",""
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43,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_000","ラナーの嬢ちゃんは、エオルゼアで大きく成長しましたな。
いっときとはいえ、一座を任せられるまでになるとは。"
50,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_010","ナシュメラ先生から手紙が届いたよ!
いよいよ、アラミゴへ出発のときだ……!"
51,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_020","なんでも、ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」という集落で、
公演を行う許可を取り付けられたみたい。"
52,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_025","国境地帯で、戦端が開かれたことで、
また帝国に支配されるんじゃないかと、不安が広がってるって。
つまり、「トーテンタンツ」の影が迫ってるってことだよ。"
53,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_030","帝国の支配をついに脱したとはいえ、
アラミゴの人たちは、平和を守れるか不安に思ってもいる。
つまり、「トーテンタンツ」の影が迫ってるってことだよ。"
54,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_035","アラガーナは解放されたけど、
まだ帝国との戦いは続いているし、不安は尽きないとか。
つまり、「トーテンタンツ」の影が迫ってるってことだよ。"
55,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_040","ナシュメラ先生いわく、公演の準備はバッチリだって。
アラミゴ解放軍の協力も得られて、各地の集落の有力者たちも、
可能な限り集めてくれているみたい。"
56,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_041","だから、公演を成功させて、観客たちを勇気付けられれば、
彼らを通じて、ほかの集落にも好影響が与えられるはず!"
57,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_042","先生も、手紙の最後にこう書いていた……。
「ファルシャム一座の、最高の公演を観せて」って!"
58,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_043","さあ、ファルシャム一座の全員で、一世一代の公演を披露しよう!
ナシュメラ先生も、出先から「アラガーナ」に向かうそうだから、
現地で合流しようか!"
59,"TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_050","座長は、まだ到着していないようですね。
なに、きっと公演中に駆けつけてくださいますよ。
一座が贈る最上の公演を、その座長が見逃すはずがない。"
60,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_060","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も到着だね。
ナシュメラ先生は、まだ着いていないんだけど……
大丈夫、公演の最中に駆けつけてきてくれるって信じてる。"
61,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_061","あ、それと、せっかく多くの人に観てもらえるんだし、
一座の荷物から、舞台の装飾になる物を見繕ってきたんだ!
なにせ、エオルゼア巡業の最終公演だからね!"
62,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_062","今回も、観客には「トーテンタンツ」については説明せず、
あくまでも舞の公演として、楽しんでもらうつもりだよ。
さあ……公演の準備が整ったら、私に教えて!"
63,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_100","こっちは、もう少しで公演の準備を終えられそうだよ。
さあ、キミも舞台に臨む心構えはできた?"
64,"TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_200","近いようで、通うにゃ遠い……。
なれば、こちらから参りましょう!
我ら、神秘の都「ラザハン」より来たりし「ファルシャム一座」!"
65,"TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_201","さて、此度、披露いたしますのは、
戦禍の痛みも失せろと意気込む、武の舞踏「クリークタンツ」!
皆様の、明日への糧にと踊りますゆえ、どうか拍手喝采を!"
66,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_202","ここまでは、想定どおり……。
観衆たちが公演の一部だと思っているうちに、片をつけよう。"
67,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_203","これから戦いだっていうのに、すごい昂ぶってるんだ……。
みんなが、こんなに盛り上がっているんだもん。
観衆の前に立つのが生業の者にとって、これ以上の晴れ舞台はないよ。"
68,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_204","この歓声が途絶えぬかぎり、私はどこまでだって舞い踊れる!
さあ、みんなの心にこびり付いたデッカイ不安の塊を、
踊って、踊って……打ち砕いてやろう!"
69,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_250","ナシュメラ先生、間に合ってよかったです!
それに……素晴らしい舞でした!
私が幼い頃に憧れた舞そのままの……とても、綺麗な舞。"
70,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_251","グリダニアでは、不甲斐ない姿を晒してしまったからね。
全盛期の肉体と技を取り戻すべく、調査の合間に鍛え直したの。"
71,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_252","それにしても驚いたのは、ふたりの方よ。
一座を離れた少しの間に、私の予想を遥かに超えて成長していた。
助太刀なんて必要なかったかしら……。"
72,"TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_253","(-????-)弟子だけに責任を押し付けまいと訓練してきたのに、
また差をつけられちゃったわね、ナシュメラ。"
73,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_025","冗談でしょう、ラミン。
弟子の成長に嫉妬するほど、野暮じゃないわよ。
誇らしくって……ちょっと寂しい、ってところかしらね。"
74,"TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_254","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナシュメラから、
あなたの名前を聞いたときは、言葉に詰まったわ。
縁は奇なもの……こんなところで会うなんて。"
75,"TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_255","ほら、ウルダハでの騒乱を覚えている?
あのとき、身を隠すべくサベネア島に身を寄せていたときに、
ナシュメラと知り合ったの。"
76,"TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_256","私も、若い頃は踊りを嗜んだ身。
出会ってすぐに、ナシュメラとは意気投合したわ。
その縁で、彼女たちのエオルゼア巡業にも協力していたの。"
77,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_257","でもまさか、あなたがラミンの大事な人の仲間だったなんて。
私たちに手を貸してくれたように、
ほかでも、様々な人に手を差し伸べてきたのね。"
78,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_259","本当に……キミがいたから、私も成長できたんだよ。
キミの舞を観ていると、胸が熱くなって……
観衆だけでなく、私まで勇気をもらえたんだ。"
79,"TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_260","見覚えのある顔だと思ったら……やはりお前か。"
80,"TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_261","解放者が旅の一座に混じって、舞い踊るとは思いもよらなんだ。
……素晴らしい公演を観せていただいたよ。"
81,"TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_262","この地に、外の世界の風を吹き込んでくださったこと、感謝する。
魔物を呼び寄せ、武の舞踏で倒すという演出も見事だった。
いやはや、大した礼もできず申し訳ない……。"
82,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_263","なーに! みんなが喜んでくれたことが、一番の報酬だよ。
礼ということなら、アラミゴがもっと元気になったとき、
また、ファルシャム一座を呼んでくれると嬉しいな!"
83,"TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_264","ふふ……こちらこそ、お願いさせていただきたい。
ファルシャム一座の再演が観られるその日まで、
我らも懸命に生きていかなくてはな。"
84,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_265","負のエーテル体の正体には、気づかれずに済んだみたい……。
これで、一件落着ですね!"
85,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_266","ええ……それじゃ、急いで片付けを終えてしまいましょう。
公演の余韻が冷める前に退場しないと、観客が興ざめだもの。"
86,"TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_267","最後にナシュメラの雄姿も見れたし、私もこれで失礼するわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、一座の一員なんだし、
最後まで見届けて行くんでしょう?"
87,"TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_300","この地に、娯楽と呼べる物が途絶えて久しい。
久方ぶりに、心が高揚したよ。
今日は、よく眠れそうだ……。"
88,"TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_305","座長に、公演のダメ出しをもらいに行ったんですが、
「最高の演奏だったわ」と褒められてしまいまして。
厳しい人の褒め言葉って、ちょいと不気味ですな。"
89,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_310","今回は、あなたとラナーが座長だったようなもの。
これは私の完全引退の日も近いかしらね……。"
90,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_330","よしっ、舞台の撤収も完了!
それじゃ、私たちも出発しよっか……。"
91,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_331","これにて、ファルシャム一座のエオルゼア巡業は終了……!
ナシュメラ先生によると、この後、リムサ・ロミンサに戻るみたい。
そこで、ラザハン行きの船を探すんだと思う。"
92,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_332","巡業を終えられたのも、キミのおかげ……。
キミも、「リムサ・ロミンサ」まで来てくれるかな。
最後にちゃんとお礼が言いたいんだ。"
93,"TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_350","合縁奇縁……ともに旅が生業の一部となっている者同士。
また、巡り合うこともありましょう。"
94,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_355","別れの言葉、はいらないわよね……。
また会えるもの。"
95,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_380","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これまで本当にありがとう……。
キミがいたから、「トーテンタンツ」を防げたんだ。"
96,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_381","あなたから鼓舞された人が、ほかの人に勇気を与えていく……。
そうして、皆の心に活気が溢れていけば、
死の舞踏「トーテンタンツ」も消滅していくでしょう。"
97,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_382","ただ、今回の巡業では、回りきれていない地域もあるわ……。
そうした場所で「トーテンタンツ」が発生する可能性もある。
万全を期すため、今しばらくエオルゼアで興行を続けるつもりよ。"
98,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_383","じゃあ、まだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会え……
じゃなくて、ラザハンに帰らなくてもいいんですか!?"
99,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_384","ええ、ただし、冒険者である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
いつまでも付き合ってもらう訳にもいかないわ。
ここからの公演は、私たちで行っていきましょう。"
100,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_385","というわけで、しばらくリムサ・ロミンサを拠点に、
パトロンと相談しながら、興行を続けていくことにするわ。
ラナーが寂しがるから、ときには顔を出してあげて。"
101,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_386","えっと……うん、そうだね。
またキミと共演できるよう、踊りの腕を上げておくから、
絶対に、会いに来てね!"
102,"TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_400","「踊り子」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「踊り子」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
103,"TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_401","1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
104,"TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_402","2.ファイター系DPSロールの、
 「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
105,"TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_403","条件を満たし、下甲板層の「ナシュメラ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
106,"TEXT_LUCKBB241_03254_QIB_001_TODO_1","エーテル体を倒せ!"
107,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_500","これだけの人数が集まると、「心の闇」も強大だね……!
でも、私たちの踊りなら、きっと立ち向かえる!"
108,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_510","一瞬、俺たちの身体から魔物が出てきたのかと思ったぜ。
こんな演出は初めてだ……こりゃ、踊りの方も期待できそうだな!"
109,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_520","私たちの「クリークタンツ」が効いているようだね。
観客から、新たなエーテル体が湧き出てきたよ!"
110,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_530","おおー!! さらに魔物が出てきたぞ!"
111,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_540","これは……負のエーテルが迫ってきてる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、触らないよう気をつけて!"
112,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_570","痛そうな攻撃が来るよ! 私と一緒に受け止めて!"
113,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_580","ありがとう! ふたりでなら対抗できるね!"
114,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_590","あの踊り子たち、すごいな!
あんなデカイ魔物に負けてない!"
115,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_630","すごい数……でも、私たちで相手をしないと。
観客に被害を出すわけにはいかない……!"
116,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_640","ラナー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……待たせたわね!
どうやら、公演の見せ場には間に合ったみたい!"
117,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_660","エーテル体を、私の周りに集めて!
私も、踊り子として舞台に立たせてもらうわ!"
118,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_670","ナシュメラ先生……すごい、先生と一緒に踊れるんだ!
よし、現れたエーテル体を先生の周りに集めよう!"
119,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_680","おお、踊り子がさらに駆けつけてくるとは!
それも、なんて美しい踊りだ!"
120,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_690","おおっ!? また、新しい魔物が現れたぞ!"
121,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_700","私たちの踊りが効いている証よ!
現れたエーテル体を、分担して倒しましょう!"
122,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_710","わかりました!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、中央の仮面付きの奴をお願い!"
123,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_751","激しい攻撃ね……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー、連携して対処しましょう!"
124,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_752","踊り子3人の共演……なんと華麗な踊りなんだ!"
125,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_753","残ったエーテルをすべて解き放とうとしている……!?
急いで片付けましょう!"
126,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_760","いよいよ、最後の盛り上がりか!?
もっともっと踊ってみせてくれー!!"
127,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_761","くっ! また、エーテル体が……!"
128,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_770","あの様子……もう時間がない!
ラナー、私たちの力を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に!"
129,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_770","了解です!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか……お願い!"
130,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_550","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_560","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_600","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_610","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_620","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_650","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_720","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_730","(★未使用/削除予定★)"
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139,"TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_750","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_00 双蛇党:統合司令部前のラナー・ミーゴに、手紙が届いたようだ。
5 1 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_01 ナシュメラから、アラミゴで公演を行えることになったと連絡が届いた。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで「ラナー・ミーゴ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_02 ラナー・ミーゴは公演に向けて気合充分なようだ。冒険者も準備を整えアラガーナの「ラナー・ミーゴ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_03 アラミゴの民が抱えていた心の闇を打ち砕いた。ギラバニア山岳地帯で、助太刀に駆けつけたナシュメラのもとへ向かおう。
8 4 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_04 ナシュメラの友人はフ・ラミンだった。ナシュメラも、冒険者とラナー・ミーゴの舞に感服したようだ。アラガーナの「ラナー・ミーゴ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_05 五ヶ国をまわり、エオルゼアでの興行は完了したようだ。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ラナー・ミーゴ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_06 ファルシャム一座は、エオルゼアでの興行を続けていくようだ。またともに踊れる日を楽しみにしつつ、それぞれの方法で踊りの道を追求していこう。 ※以下の条件を満たすと、下甲板層のナシュメラから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
11 7 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_09
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26 22 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBB241_03254_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_00 アラガーナのラナー・ミーゴと話す
29 25 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_01 ラナー・ミーゴと再度話す
30 26 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_02 ラナー・ミーゴと再度話す
31 27 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_03 ラナー・ミーゴとさらに話す
32 28 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_04 リムサ・ロミンサのラナー・ミーゴと話す
33 29 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_06
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50 46 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBB241_03254_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「混乱のスペキュラ」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_000 ラナーの嬢ちゃんは、エオルゼアで大きく成長しましたな。 いっときとはいえ、一座を任せられるまでになるとは。
54 50 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_010 ナシュメラ先生から手紙が届いたよ! いよいよ、アラミゴへ出発のときだ……!
55 51 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_020 なんでも、ギラバニア山岳地帯の「アラガーナ」という集落で、 公演を行う許可を取り付けられたみたい。
56 52 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_025 国境地帯で、戦端が開かれたことで、 また帝国に支配されるんじゃないかと、不安が広がってるって。 つまり、「トーテンタンツ」の影が迫ってるってことだよ。
57 53 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_030 帝国の支配をついに脱したとはいえ、 アラミゴの人たちは、平和を守れるか不安に思ってもいる。 つまり、「トーテンタンツ」の影が迫ってるってことだよ。
58 54 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_035 アラガーナは解放されたけど、 まだ帝国との戦いは続いているし、不安は尽きないとか。 つまり、「トーテンタンツ」の影が迫ってるってことだよ。
59 55 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_040 ナシュメラ先生いわく、公演の準備はバッチリだって。 アラミゴ解放軍の協力も得られて、各地の集落の有力者たちも、 可能な限り集めてくれているみたい。
60 56 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_041 だから、公演を成功させて、観客たちを勇気付けられれば、 彼らを通じて、ほかの集落にも好影響が与えられるはず!
61 57 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_042 先生も、手紙の最後にこう書いていた……。 「ファルシャム一座の、最高の公演を観せて」って!
62 58 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_043 さあ、ファルシャム一座の全員で、一世一代の公演を披露しよう! ナシュメラ先生も、出先から「アラガーナ」に向かうそうだから、 現地で合流しようか!
63 59 TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_050 座長は、まだ到着していないようですね。 なに、きっと公演中に駆けつけてくださいますよ。 一座が贈る最上の公演を、その座長が見逃すはずがない。
64 60 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_060 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も到着だね。 ナシュメラ先生は、まだ着いていないんだけど…… 大丈夫、公演の最中に駆けつけてきてくれるって信じてる。
65 61 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_061 あ、それと、せっかく多くの人に観てもらえるんだし、 一座の荷物から、舞台の装飾になる物を見繕ってきたんだ! なにせ、エオルゼア巡業の最終公演だからね!
66 62 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_062 今回も、観客には「トーテンタンツ」については説明せず、 あくまでも舞の公演として、楽しんでもらうつもりだよ。 さあ……公演の準備が整ったら、私に教えて!
67 63 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_100 こっちは、もう少しで公演の準備を終えられそうだよ。 さあ、キミも舞台に臨む心構えはできた?
68 64 TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_200 近いようで、通うにゃ遠い……。 なれば、こちらから参りましょう! 我ら、神秘の都「ラザハン」より来たりし「ファルシャム一座」!
69 65 TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_201 さて、此度、披露いたしますのは、 戦禍の痛みも失せろと意気込む、武の舞踏「クリークタンツ」! 皆様の、明日への糧にと踊りますゆえ、どうか拍手喝采を!
70 66 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_202 ここまでは、想定どおり……。 観衆たちが公演の一部だと思っているうちに、片をつけよう。
71 67 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_203 これから戦いだっていうのに、すごい昂ぶってるんだ……。 みんなが、こんなに盛り上がっているんだもん。 観衆の前に立つのが生業の者にとって、これ以上の晴れ舞台はないよ。
72 68 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_204 この歓声が途絶えぬかぎり、私はどこまでだって舞い踊れる! さあ、みんなの心にこびり付いたデッカイ不安の塊を、 踊って、踊って……打ち砕いてやろう!
73 69 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_250 ナシュメラ先生、間に合ってよかったです! それに……素晴らしい舞でした! 私が幼い頃に憧れた舞そのままの……とても、綺麗な舞。
74 70 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_251 グリダニアでは、不甲斐ない姿を晒してしまったからね。 全盛期の肉体と技を取り戻すべく、調査の合間に鍛え直したの。
75 71 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_252 それにしても驚いたのは、ふたりの方よ。 一座を離れた少しの間に、私の予想を遥かに超えて成長していた。 助太刀なんて必要なかったかしら……。
76 72 TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_253 (-????-)弟子だけに責任を押し付けまいと訓練してきたのに、 また差をつけられちゃったわね、ナシュメラ。
77 73 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_025 冗談でしょう、ラミン。 弟子の成長に嫉妬するほど、野暮じゃないわよ。 誇らしくって……ちょっと寂しい、ってところかしらね。
78 74 TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_254 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ナシュメラから、 あなたの名前を聞いたときは、言葉に詰まったわ。 縁は奇なもの……こんなところで会うなんて。
79 75 TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_255 ほら、ウルダハでの騒乱を覚えている? あのとき、身を隠すべくサベネア島に身を寄せていたときに、 ナシュメラと知り合ったの。
80 76 TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_256 私も、若い頃は踊りを嗜んだ身。 出会ってすぐに、ナシュメラとは意気投合したわ。 その縁で、彼女たちのエオルゼア巡業にも協力していたの。
81 77 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_257 でもまさか、あなたがラミンの大事な人の仲間だったなんて。 私たちに手を貸してくれたように、 ほかでも、様々な人に手を差し伸べてきたのね。
82 78 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_259 本当に……キミがいたから、私も成長できたんだよ。 キミの舞を観ていると、胸が熱くなって…… 観衆だけでなく、私まで勇気をもらえたんだ。
83 79 TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_260 見覚えのある顔だと思ったら……やはりお前か。
84 80 TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_261 解放者が旅の一座に混じって、舞い踊るとは思いもよらなんだ。 ……素晴らしい公演を観せていただいたよ。
85 81 TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_262 この地に、外の世界の風を吹き込んでくださったこと、感謝する。 魔物を呼び寄せ、武の舞踏で倒すという演出も見事だった。 いやはや、大した礼もできず申し訳ない……。
86 82 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_263 なーに! みんなが喜んでくれたことが、一番の報酬だよ。 礼ということなら、アラミゴがもっと元気になったとき、 また、ファルシャム一座を呼んでくれると嬉しいな!
87 83 TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_264 ふふ……こちらこそ、お願いさせていただきたい。 ファルシャム一座の再演が観られるその日まで、 我らも懸命に生きていかなくてはな。
88 84 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_265 負のエーテル体の正体には、気づかれずに済んだみたい……。 これで、一件落着ですね!
89 85 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_266 ええ……それじゃ、急いで片付けを終えてしまいましょう。 公演の余韻が冷める前に退場しないと、観客が興ざめだもの。
90 86 TEXT_LUCKBB241_03254_FLHAMINN_000_267 最後にナシュメラの雄姿も見れたし、私もこれで失礼するわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、一座の一員なんだし、 最後まで見届けて行くんでしょう?
91 87 TEXT_LUCKBB241_03254_RAGANFRID_000_300 この地に、娯楽と呼べる物が途絶えて久しい。 久方ぶりに、心が高揚したよ。 今日は、よく眠れそうだ……。
92 88 TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_305 座長に、公演のダメ出しをもらいに行ったんですが、 「最高の演奏だったわ」と褒められてしまいまして。 厳しい人の褒め言葉って、ちょいと不気味ですな。
93 89 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_310 今回は、あなたとラナーが座長だったようなもの。 これは私の完全引退の日も近いかしらね……。
94 90 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_330 よしっ、舞台の撤収も完了! それじゃ、私たちも出発しよっか……。
95 91 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_331 これにて、ファルシャム一座のエオルゼア巡業は終了……! ナシュメラ先生によると、この後、リムサ・ロミンサに戻るみたい。 そこで、ラザハン行きの船を探すんだと思う。
96 92 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_332 巡業を終えられたのも、キミのおかげ……。 キミも、「リムサ・ロミンサ」まで来てくれるかな。 最後にちゃんとお礼が言いたいんだ。
97 93 TEXT_LUCKBB241_03254_KUIHLUD_000_350 合縁奇縁……ともに旅が生業の一部となっている者同士。 また、巡り合うこともありましょう。
98 94 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_355 別れの言葉、はいらないわよね……。 また会えるもの。
99 95 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_380 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これまで本当にありがとう……。 キミがいたから、「トーテンタンツ」を防げたんだ。
100 96 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_381 あなたから鼓舞された人が、ほかの人に勇気を与えていく……。 そうして、皆の心に活気が溢れていけば、 死の舞踏「トーテンタンツ」も消滅していくでしょう。
101 97 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_382 ただ、今回の巡業では、回りきれていない地域もあるわ……。 そうした場所で「トーテンタンツ」が発生する可能性もある。 万全を期すため、今しばらくエオルゼアで興行を続けるつもりよ。
102 98 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_383 じゃあ、まだ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会え…… じゃなくて、ラザハンに帰らなくてもいいんですか!?
103 99 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_384 ええ、ただし、冒険者である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 いつまでも付き合ってもらう訳にもいかないわ。 ここからの公演は、私たちで行っていきましょう。
104 100 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_000_385 というわけで、しばらくリムサ・ロミンサを拠点に、 パトロンと相談しながら、興行を続けていくことにするわ。 ラナーが寂しがるから、ときには顔を出してあげて。
105 101 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_000_386 えっと……うん、そうだね。 またキミと共演できるよう、踊りの腕を上げておくから、 絶対に、会いに来てね!
106 102 TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_400 「踊り子」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「踊り子」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
107 103 TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_401 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。
108 104 TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_402 2.ファイター系DPSロールの、  「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
109 105 TEXT_LUCKBB241_03254_SYSTEM_100_403 条件を満たし、下甲板層の「ナシュメラ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
110 106 TEXT_LUCKBB241_03254_QIB_001_TODO_1 エーテル体を倒せ!
111 107 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_500 これだけの人数が集まると、「心の闇」も強大だね……! でも、私たちの踊りなら、きっと立ち向かえる!
112 108 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_510 一瞬、俺たちの身体から魔物が出てきたのかと思ったぜ。 こんな演出は初めてだ……こりゃ、踊りの方も期待できそうだな!
113 109 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_520 私たちの「クリークタンツ」が効いているようだね。 観客から、新たなエーテル体が湧き出てきたよ!
114 110 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_530 おおー!! さらに魔物が出てきたぞ!
115 111 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_540 これは……負のエーテルが迫ってきてる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、触らないよう気をつけて!
116 112 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_570 痛そうな攻撃が来るよ! 私と一緒に受け止めて!
117 113 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_580 ありがとう! ふたりでなら対抗できるね!
118 114 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_590 あの踊り子たち、すごいな! あんなデカイ魔物に負けてない!
119 115 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_630 すごい数……でも、私たちで相手をしないと。 観客に被害を出すわけにはいかない……!
120 116 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_640 ラナー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……待たせたわね! どうやら、公演の見せ場には間に合ったみたい!
121 117 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_660 エーテル体を、私の周りに集めて! 私も、踊り子として舞台に立たせてもらうわ!
122 118 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_670 ナシュメラ先生……すごい、先生と一緒に踊れるんだ! よし、現れたエーテル体を先生の周りに集めよう!
123 119 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_680 おお、踊り子がさらに駆けつけてくるとは! それも、なんて美しい踊りだ!
124 120 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_690 おおっ!? また、新しい魔物が現れたぞ!
125 121 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_700 私たちの踊りが効いている証よ! 現れたエーテル体を、分担して倒しましょう!
126 122 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_710 わかりました! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、中央の仮面付きの奴をお願い!
127 123 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_751 激しい攻撃ね……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー、連携して対処しましょう!
128 124 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_752 踊り子3人の共演……なんと華麗な踊りなんだ!
129 125 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_753 残ったエーテルをすべて解き放とうとしている……!? 急いで片付けましょう!
130 126 TEXT_LUCKBB241_03254_AUDIENCE03254_BATTLETALK_000_760 いよいよ、最後の盛り上がりか!? もっともっと踊ってみせてくれー!!
131 127 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_761 くっ! また、エーテル体が……!
132 128 TEXT_LUCKBB241_03254_NASHMEIRA_BATTLETALK_000_770 あの様子……もう時間がない! ラナー、私たちの力を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に!
133 129 TEXT_LUCKBB241_03254_RANAAMIHGO_BATTLETALK_000_770 了解です! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか……お願い!
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0,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_00","ウルダハ王政庁のジェンリンスは、気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_01","前回までの冒険録:
ウル王杯闘技会に参加し、ブラック・ロータスことアルディスとの決勝戦に勝利した冒険者。ナナモ女王から、ウルダハ追放放免を言い渡されたアルディスだったが、まだ見ぬ戦い方を会得するため、再び旅に出た。エオルゼアの剣術士たちは、この闘技会をきっかけに、さらなる剣術の高みを目指すのであった。
            * * *
ジェンリンスは、ミラの様子に異変を感じているようだ。剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_02","ミラと話した。ミラと話している最中、ウルダハに戻ってきたアルディスと再会する。彼は、東方の剣術を会得するため、東方で修行していたのだという。アルディスからの戦いの申し出に応えた冒険者。西ザナラーンの金槌台地で「アルディス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_03","アルディスと話した。剣を構えた冒険者とアルディスだが、面と向かっただけで冒険者との差を痛感したアルディスは、剣を交えることなく、戦いをやめてしまう。戦わずして剣を収めたアルディスに驚くミラは、かける言葉が見つからないが、ひとまず剣術士ギルドに戻ろうと提案する。ウルダハの剣術士ギルドで「ミラ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_04","ミラと話した。アルディスも剣術士ギルドにやってきて、自分が失いたくないもの、守りたいものは剣術士ギルドだと語る。そして、これからは剣術士ギルドに居続けると話すアルディスを怒りながら、嬉しさも滲み出るミラなのであった。"
5,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_08",""
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10,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_10",""
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12,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_12",""
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14,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_14",""
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19,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_00","剣術士ギルドのミラと話す"
25,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_01","金槌台地のアルディスと話す"
26,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_02","剣術士ギルドのミラと話す"
27,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_05",""
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33,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?"
49,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_001","我々「銀冑団」はというと、先の「ウル王杯闘技会」以降、
剣術士ギルドと交流するようになったのだよ。"
50,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_002","合同で訓練を行い、互いに剣の腕を競い合うのはもちろん、
傭兵に頼っていた王宮警護の任にも、人を出してもらってな。
ウルダハの未来のため、連携を強化しているのだ。"
51,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_003","特にギルドマスターのミラには、大いに世話になっている。
剣の道に対する姿勢はもちろん、
荒くれ揃いの剣術士たちをまとめる手腕は、敬服に値するよ。"
52,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_004","……だが、ここ最近、
どうも彼女の様子がおかしい気がするのだ。
悩み事でもあるのか、物思いに耽ることが多くてな……。"
53,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_005","だが、まだ付き合いの浅い私が、
ずけずけとあれこれ聞くのもどうかと思うのだ。"
54,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_006","もし剣術士ギルドに立ち寄ることがあれば、
それとなく「ミラ」に話しかけ、様子を窺ってみてくれないか?
すまないが、よろしく頼むぞ。"
55,"TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_007","もし剣術士ギルドに立ち寄ることがあれば、
それとなく「ミラ」に話しかけ、様子を窺ってみてくれないか?
すまないが、よろしく頼むぞ。"
56,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_010","……おっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
久しぶりだな、今日はどうした?"
57,"TEXT_LUCKBC001_03210_Q1_000_000","何と答える?"
58,"TEXT_LUCKBC001_03210_A1_000_001","ジェンリンスが心配していた"
59,"TEXT_LUCKBC001_03210_A1_000_002","最近、何かあった?"
60,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_011","やれやれ、あの御仁に悩みありと悟られるなんて、
我ながら情けない話だな。
いや、まずは気を遣ってくれたことに感謝すべきか……。"
61,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_012","やぶから棒に何を……
と、言いたいところだが、さすがにお前は騙せないか。
ここだけの話だが、少し悩みがあってな……。"
62,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_013","実は最近、アルディスのやつが戻ってきたのだ。
ウル王杯の一件で、ナナモ様に恩赦をいただいたからには、
それ自体は、何ら問題はないのだが……。"
63,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_014","だが……あれはいったい……
あいつは何を考えているのか……。"
64,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_015","(-????-)こいつぁ、ツイてるな。
待ち人来るとは、まさにこの事だぜ……!"
65,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_016","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
各地で派手に暴れてるって噂は聞いていたが、
お互い、まだ生きていたようじゃないか!"
66,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_017","おっと、このナリが気になるのか?
……前回の別れ際、俺はこう言っていたはずだぜ?"
67,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_018","お前に勝つためには、より多くの経験を積み、
まだ見ぬ戦い方を会得する必要がある、と。"
68,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_019","東方のひんがしの国には、
とんでもない剣豪たちがいると聞いていたからな。
ちょっくら彼らの剣術を会得するために修行してきたのさ。"
69,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_020","以前、コロセウムで派手な興行をやっていた、
東方の老侍のことを思い出してな。
ちょっくら、その剣術を会得するために修行してきたのさ。"
70,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_021","元から型にはまらないヤツではあったが、
いきなり、こんな格好で現れれば、驚くに決まっている……。"
71,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_022","へへっ、悪ぃ悪ぃ。
でもよ、ミラ……
このナリ、なかなか似合ってると思わねェか?"
72,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_023","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
さっそくだが、俺と一戦交えてくれないか?"
73,"TEXT_LUCKBC001_03210_Q2_000_000","何と答える?"
74,"TEXT_LUCKBC001_03210_A2_000_001","受けて立とう!"
75,"TEXT_LUCKBC001_03210_A2_000_002","…………"
76,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_024","そう言ってくれると信じていたぜ。
強者と見れば理屈を抜きに競いたくなるのが、
剣に惚れちまったバカ野郎ってもんだからな……!"
77,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_025","安易に剣を抜くつもりはないってか?
だが、強者と競いたくなるのが、剣に惚れたバカ野郎ってもんさ。
そうだろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
78,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_026","前回は闘技会の試合ではあったが、今回は個人的な試合だ。
さすがにコロセウムを借りるわけにもいかねェ。
そうだな……。"
79,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_027","……ナナモ新門から出た先、
スコーピオン交易所の辺りでどうだ?
都市内で、派手にやらかす訳にもいかないからな。"
80,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_028","当然だ!
街中で剣を交えるなど、もってのほか……!"
81,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_100_028","……はぁ、仕方ない、その勝負の立会人を務めてやる。
刃傷沙汰と間違われて、銅刃団を呼ばれたら目も当てられん。"
82,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_029","すまねェな、助かるぜ。"
83,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_100_030","じゃ、俺は先に向かってるぜ。
いいか、「スコーピオン交易所」の外れにある荒野だ。
間違えるなよ?"
84,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_110_030","はぁ、全く……。
私もすぐに向かう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は先に行っててくれ。"
85,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_120_030","仕方ない、この勝負の立会人を務めてやる。
刃傷沙汰と間違われて、銅刃団を呼ばれたら目も当てられん。"
86,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_030","待ってたぜ。
じゃ、さっそくだが……やるとするか!"
87,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_031","なぜだ……。"
88,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_032","なぜ、それほどの強さを手に入れられた?
何がお前の背を押してきた……!?"
89,"TEXT_LUCKBC001_03210_Q3_000_000","何と答える?"
90,"TEXT_LUCKBC001_03210_A3_000_001","異世界での旅の中で、守りたいものを見つけた"
91,"TEXT_LUCKBC001_03210_A3_000_002","異世界での旅の中で、失いたくないものを見つけた"
92,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_033","異世界を旅してきた……だと?
そして、その旅路で、守りたいものを見つけた、とな……。"
93,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_034","異世界を旅してきた……だと?
そして、その旅路で、失いたくないものを見つけた、とな……。"
94,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_035","なっ……アルディス!?
いったい、どうしたというのだ!?"
95,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_036","ダメだ……。
今の俺じゃ、どうしたって勝てねェ。"
96,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_037","……戦わずして、負けを認めると?"
97,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_038","最高にカッコ悪ぃよな。
だが、東方で修行を積んできたからこそ、わかっちまったんだ。
剣を構える覚悟の……魂の差ってヤツを……!"
98,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_039","……少しばかり、ひとりで考えさせてくれねェか。"
99,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_040","どんな戦いも、真っ向勝負を挑んできたアルディスが、
戦わずして剣を収めるだなんて……。"
100,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_041","もちろん私だって、
お前が腕を上げてきたであろうとは思っていたさ。"
101,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_042","だが、アルディスだって、
遠く離れた東方にまで足を運び、修行してきたのだ。
己の成長に自信があったからこそ、勝負を挑んだに違いない。"
102,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_043","それが、新たな剣を学んできたからこそ、
相対したときに、実力差を感じ得たのだとしたら……。
正直、私も、かけるべき言葉が見つからない。"
103,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_044","……まあ、ここに留まっていても仕方がない。
ひとまず「剣術士ギルド」に戻るとしよう。"
104,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_060","まだ、アルディスのやつは帰ってきていない……。"
105,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_061","このまま、また風のように、
ウルダハから去ってしまうのかもしれないな……。"
106,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_062","なに、お前が責任を感じる必要はないさ。
これは、どれだけ時が掛かろうとも、アルディス自身が、
自ら答えを出して、乗り越えなければいけない問題だからな。"
107,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_063","ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
やつを待ち続けてもらうわけにもいくまい。
またいずれ、何かの折に様子を見に来てくれ。"
108,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_064","よぉ、ふたりとも戻ってたか。"
109,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_065","……さっきは、なんだか、らしくねェ姿を見せちまったな。
正直、どの面下げてって気分ではあるんだが……
お前には、しっかり宣言しておきたくてな。"
110,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_066","あの後、お前の言葉を……
その背を押した、強さの理由について考えていたんだ。"
111,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_067","俺にとって、守りたいもの……
決して失いたくないものとは、何かってな。"
112,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_068","その答えが出たとでも……?"
113,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_069","ああ……ようやくな。
ずいぶんと回り道しちまったが、
こんなにも近くに、大切なものがあったと気づいたんだ。"
114,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_070","アルディス…………。"
115,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_071","ミラ……こっ恥ずかしいが、お前にも……
いや、お前にこそ聞いてほしい!
俺が真に守り、失いたくないもの……それは…………。"
116,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_072","…………剣術士ギルドだ。"
117,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_073","…………は?"
118,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_074","だから、ここ……剣術士ギルドさ。
俺にとって、先代ギルドマスターは親も同然……
そして、ここは家みたいなもんだった。"
119,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_075","どんなに放浪しても、ここだけは必ず俺を迎え入れてくれる。
いつでも戻ってくることができる、家のような場所だと、
今更ながらに気づいたのさ!"
120,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_076","お、お、お前という男は…………!"
121,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_077","まぁあと、あれだ。
ギルドを守るってことはだ、ようするに、なんつうかさ……
あとは察してくれや。"
122,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_078","そういうことでさ、ミラ。
これからは、俺はここに居続けることにするぜ。
もう、放浪の旅はおしまいだ。"
123,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_079","アルディス、貴様という男は!
長らく音信不通になって、人を心配させたかと思えば、
今度は、ギルドに居座り続けるつもりだと……!?"
124,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_080","ん……ミラ、今なんつった?
もしかして俺のことを心配してくれてたのか?"
125,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_081","う、うるさい!
いたいならいろ……勝手にすればいい!"
126,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_082","お~お、怒っちゃって、まァ……。
そのすぐ怒るのがなくなれば、
もっといい女になれると思うんだぜ?"
127,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_083","何はともあれ、だ。
お前のおかげで、俺にとって、
何が大事で、何を守りたいのか、気づけたぜ。"
128,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_084","礼を言わせてくれ。
ありがとうな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
129,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_085","これからは、この剣術士ギルドを守りながら、
己の剣の腕を磨き続けるとするぜ。"
130,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_086","そして、機が熟したときにはまた……
いや、そん時は、剣術士ギルドの看板を背負うことにも、
なっちまってるかもしれないからな。"
131,"TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_087","黙れ……。
誰がお前のような男に、ギルドマスターの座を譲るものか。
お前は、今日から剣術士ギルドの新人から、やり直しだッ!"
132,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_088","へいへい……。"
133,"TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_089","じゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
また気軽に顔をみせてくれや……。
これからは、ここに来れば、いつでも会えるんだからな!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_00 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、気になることがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_01 前回までの冒険録: ウル王杯闘技会に参加し、ブラック・ロータスことアルディスとの決勝戦に勝利した冒険者。ナナモ女王から、ウルダハ追放放免を言い渡されたアルディスだったが、まだ見ぬ戦い方を会得するため、再び旅に出た。エオルゼアの剣術士たちは、この闘技会をきっかけに、さらなる剣術の高みを目指すのであった。             * * * ジェンリンスは、ミラの様子に異変を感じているようだ。剣術士ギルドの「ミラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_02 ミラと話した。ミラと話している最中、ウルダハに戻ってきたアルディスと再会する。彼は、東方の剣術を会得するため、東方で修行していたのだという。アルディスからの戦いの申し出に応えた冒険者。西ザナラーンの金槌台地で「アルディス」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_03 アルディスと話した。剣を構えた冒険者とアルディスだが、面と向かっただけで冒険者との差を痛感したアルディスは、剣を交えることなく、戦いをやめてしまう。戦わずして剣を収めたアルディスに驚くミラは、かける言葉が見つからないが、ひとまず剣術士ギルドに戻ろうと提案する。ウルダハの剣術士ギルドで「ミラ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_04 ミラと話した。アルディスも剣術士ギルドにやってきて、自分が失いたくないもの、守りたいものは剣術士ギルドだと語る。そして、これからは剣術士ギルドに居続けると話すアルディスを怒りながら、嬉しさも滲み出るミラなのであった。
9 5 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_07
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25 21 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC001_03210_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_00 剣術士ギルドのミラと話す
29 25 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_01 金槌台地のアルディスと話す
30 26 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_02 剣術士ギルドのミラと話す
31 27 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_05
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35 31 TEXT_LUCKBC001_03210_TODO_07
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55 51 TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_003 特にギルドマスターのミラには、大いに世話になっている。 剣の道に対する姿勢はもちろん、 荒くれ揃いの剣術士たちをまとめる手腕は、敬服に値するよ。
56 52 TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_004 ……だが、ここ最近、 どうも彼女の様子がおかしい気がするのだ。 悩み事でもあるのか、物思いに耽ることが多くてな……。
57 53 TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_005 だが、まだ付き合いの浅い私が、 ずけずけとあれこれ聞くのもどうかと思うのだ。
58 54 TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_006 もし剣術士ギルドに立ち寄ることがあれば、 それとなく「ミラ」に話しかけ、様子を窺ってみてくれないか? すまないが、よろしく頼むぞ。
59 55 TEXT_LUCKBC001_03210_JENLYNS_000_007 もし剣術士ギルドに立ち寄ることがあれば、 それとなく「ミラ」に話しかけ、様子を窺ってみてくれないか? すまないが、よろしく頼むぞ。
60 56 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_010 ……おっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 久しぶりだな、今日はどうした?
61 57 TEXT_LUCKBC001_03210_Q1_000_000 何と答える?
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64 60 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_011 やれやれ、あの御仁に悩みありと悟られるなんて、 我ながら情けない話だな。 いや、まずは気を遣ってくれたことに感謝すべきか……。
65 61 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_012 やぶから棒に何を…… と、言いたいところだが、さすがにお前は騙せないか。 ここだけの話だが、少し悩みがあってな……。
66 62 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_013 実は最近、アルディスのやつが戻ってきたのだ。 ウル王杯の一件で、ナナモ様に恩赦をいただいたからには、 それ自体は、何ら問題はないのだが……。
67 63 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_014 だが……あれはいったい…… あいつは何を考えているのか……。
68 64 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_015 (-????-)こいつぁ、ツイてるな。 待ち人来るとは、まさにこの事だぜ……!
69 65 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_016 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 各地で派手に暴れてるって噂は聞いていたが、 お互い、まだ生きていたようじゃないか!
70 66 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_017 おっと、このナリが気になるのか? ……前回の別れ際、俺はこう言っていたはずだぜ?
71 67 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_018 お前に勝つためには、より多くの経験を積み、 まだ見ぬ戦い方を会得する必要がある、と。
72 68 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_019 東方のひんがしの国には、 とんでもない剣豪たちがいると聞いていたからな。 ちょっくら彼らの剣術を会得するために修行してきたのさ。
73 69 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_020 以前、コロセウムで派手な興行をやっていた、 東方の老侍のことを思い出してな。 ちょっくら、その剣術を会得するために修行してきたのさ。
74 70 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_021 元から型にはまらないヤツではあったが、 いきなり、こんな格好で現れれば、驚くに決まっている……。
75 71 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_022 へへっ、悪ぃ悪ぃ。 でもよ、ミラ…… このナリ、なかなか似合ってると思わねェか?
76 72 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_023 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 さっそくだが、俺と一戦交えてくれないか?
77 73 TEXT_LUCKBC001_03210_Q2_000_000 何と答える?
78 74 TEXT_LUCKBC001_03210_A2_000_001 受けて立とう!
79 75 TEXT_LUCKBC001_03210_A2_000_002 …………
80 76 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_024 そう言ってくれると信じていたぜ。 強者と見れば理屈を抜きに競いたくなるのが、 剣に惚れちまったバカ野郎ってもんだからな……!
81 77 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_025 安易に剣を抜くつもりはないってか? だが、強者と競いたくなるのが、剣に惚れたバカ野郎ってもんさ。 そうだろう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
82 78 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_026 前回は闘技会の試合ではあったが、今回は個人的な試合だ。 さすがにコロセウムを借りるわけにもいかねェ。 そうだな……。
83 79 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_027 ……ナナモ新門から出た先、 スコーピオン交易所の辺りでどうだ? 都市内で、派手にやらかす訳にもいかないからな。
84 80 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_028 当然だ! 街中で剣を交えるなど、もってのほか……!
85 81 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_100_028 ……はぁ、仕方ない、その勝負の立会人を務めてやる。 刃傷沙汰と間違われて、銅刃団を呼ばれたら目も当てられん。
86 82 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_029 すまねェな、助かるぜ。
87 83 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_100_030 じゃ、俺は先に向かってるぜ。 いいか、「スコーピオン交易所」の外れにある荒野だ。 間違えるなよ?
88 84 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_110_030 はぁ、全く……。 私もすぐに向かう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は先に行っててくれ。
89 85 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_120_030 仕方ない、この勝負の立会人を務めてやる。 刃傷沙汰と間違われて、銅刃団を呼ばれたら目も当てられん。
90 86 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_030 待ってたぜ。 じゃ、さっそくだが……やるとするか!
91 87 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_031 なぜだ……。
92 88 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_032 なぜ、それほどの強さを手に入れられた? 何がお前の背を押してきた……!?
93 89 TEXT_LUCKBC001_03210_Q3_000_000 何と答える?
94 90 TEXT_LUCKBC001_03210_A3_000_001 異世界での旅の中で、守りたいものを見つけた
95 91 TEXT_LUCKBC001_03210_A3_000_002 異世界での旅の中で、失いたくないものを見つけた
96 92 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_033 異世界を旅してきた……だと? そして、その旅路で、守りたいものを見つけた、とな……。
97 93 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_034 異世界を旅してきた……だと? そして、その旅路で、失いたくないものを見つけた、とな……。
98 94 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_035 なっ……アルディス!? いったい、どうしたというのだ!?
99 95 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_036 ダメだ……。 今の俺じゃ、どうしたって勝てねェ。
100 96 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_037 ……戦わずして、負けを認めると?
101 97 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_038 最高にカッコ悪ぃよな。 だが、東方で修行を積んできたからこそ、わかっちまったんだ。 剣を構える覚悟の……魂の差ってヤツを……!
102 98 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_039 ……少しばかり、ひとりで考えさせてくれねェか。
103 99 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_040 どんな戦いも、真っ向勝負を挑んできたアルディスが、 戦わずして剣を収めるだなんて……。
104 100 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_041 もちろん私だって、 お前が腕を上げてきたであろうとは思っていたさ。
105 101 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_042 だが、アルディスだって、 遠く離れた東方にまで足を運び、修行してきたのだ。 己の成長に自信があったからこそ、勝負を挑んだに違いない。
106 102 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_043 それが、新たな剣を学んできたからこそ、 相対したときに、実力差を感じ得たのだとしたら……。 正直、私も、かけるべき言葉が見つからない。
107 103 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_044 ……まあ、ここに留まっていても仕方がない。 ひとまず「剣術士ギルド」に戻るとしよう。
108 104 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_060 まだ、アルディスのやつは帰ってきていない……。
109 105 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_061 このまま、また風のように、 ウルダハから去ってしまうのかもしれないな……。
110 106 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_062 なに、お前が責任を感じる必要はないさ。 これは、どれだけ時が掛かろうとも、アルディス自身が、 自ら答えを出して、乗り越えなければいけない問題だからな。
111 107 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_063 ともかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 やつを待ち続けてもらうわけにもいくまい。 またいずれ、何かの折に様子を見に来てくれ。
112 108 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_064 よぉ、ふたりとも戻ってたか。
113 109 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_065 ……さっきは、なんだか、らしくねェ姿を見せちまったな。 正直、どの面下げてって気分ではあるんだが…… お前には、しっかり宣言しておきたくてな。
114 110 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_066 あの後、お前の言葉を…… その背を押した、強さの理由について考えていたんだ。
115 111 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_067 俺にとって、守りたいもの…… 決して失いたくないものとは、何かってな。
116 112 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_068 その答えが出たとでも……?
117 113 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_069 ああ……ようやくな。 ずいぶんと回り道しちまったが、 こんなにも近くに、大切なものがあったと気づいたんだ。
118 114 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_070 アルディス…………。
119 115 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_071 ミラ……こっ恥ずかしいが、お前にも…… いや、お前にこそ聞いてほしい! 俺が真に守り、失いたくないもの……それは…………。
120 116 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_072 …………剣術士ギルドだ。
121 117 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_073 …………は?
122 118 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_074 だから、ここ……剣術士ギルドさ。 俺にとって、先代ギルドマスターは親も同然…… そして、ここは家みたいなもんだった。
123 119 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_075 どんなに放浪しても、ここだけは必ず俺を迎え入れてくれる。 いつでも戻ってくることができる、家のような場所だと、 今更ながらに気づいたのさ!
124 120 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_076 お、お、お前という男は…………!
125 121 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_077 まぁあと、あれだ。 ギルドを守るってことはだ、ようするに、なんつうかさ…… あとは察してくれや。
126 122 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_078 そういうことでさ、ミラ。 これからは、俺はここに居続けることにするぜ。 もう、放浪の旅はおしまいだ。
127 123 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_079 アルディス、貴様という男は! 長らく音信不通になって、人を心配させたかと思えば、 今度は、ギルドに居座り続けるつもりだと……!?
128 124 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_080 ん……ミラ、今なんつった? もしかして俺のことを心配してくれてたのか?
129 125 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_081 う、うるさい! いたいならいろ……勝手にすればいい!
130 126 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_082 お~お、怒っちゃって、まァ……。 そのすぐ怒るのがなくなれば、 もっといい女になれると思うんだぜ?
131 127 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_083 何はともあれ、だ。 お前のおかげで、俺にとって、 何が大事で、何を守りたいのか、気づけたぜ。
132 128 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_084 礼を言わせてくれ。 ありがとうな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
133 129 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_085 これからは、この剣術士ギルドを守りながら、 己の剣の腕を磨き続けるとするぜ。
134 130 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_086 そして、機が熟したときにはまた…… いや、そん時は、剣術士ギルドの看板を背負うことにも、 なっちまってるかもしれないからな。
135 131 TEXT_LUCKBC001_03210_MYLLA_000_087 黙れ……。 誰がお前のような男に、ギルドマスターの座を譲るものか。 お前は、今日から剣術士ギルドの新人から、やり直しだッ!
136 132 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_088 へいへい……。
137 133 TEXT_LUCKBC001_03210_ALDIS_000_089 じゃあな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! また気軽に顔をみせてくれや……。 これからは、ここに来れば、いつでも会えるんだからな!
+263
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0,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_00","彫金師ギルドのエリックは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_01","前回までの冒険録:
祖国アラミゴに帰還したウィダルゲルトは、廃王テオドリックの焼き討ちによって滅ぼされたラールガー星導教を復興させようと、活動を開始した。しかし、廃王テオドリックの嫡男を名乗るテオバルドが現れ、ウィダルゲルトもまた廃王と同じ血を引くアラミゴ王家の人間であることを明かす。テオバルドとの戦いに敗れた上、自身が、星導教を滅ぼしたテオドリックと血縁者であるという事実を知ったウィダルゲルトは、ひどく気落ちしてしまう。それでも、エリックやふたりの弟子、冒険者に背中を押され、ウィダルゲルトはテオバルドとの再戦に挑む。テオバルドの正体が、かつての兄弟子、アドリであることに気づいたウィダルゲルトは、自らの磨き上げた拳を以て、人々に希望を示した。星導教の復興という大志を抱くウィダルゲルトの旅は、まだ始まったばかりだった。
            * * *
エリックと話した。アラミゴ解放軍がウィダルゲルトの行方を探しているようだ。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで、ウィダルゲルトの情報を集めよう。"
2,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_02","ウィダルゲルトの情報が集まった。南ザナラーンのリトルアラミゴでウィダルゲルトを探そう。"
3,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_03","ウィダルゲルトと話した。アラミゴ解放軍の闘士から同行を求められたウィダルゲルトは、これに応じることにしたようだ。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2009755,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_04","ウィダルゲルトを探していたのは、アラミゴ解放軍のリセだった。誰もが手を取り合い、助け合う国造りを進めるリセは、王家の血を引くウィダルゲルトの協力を求めていた。しかし、星導教の復興というやり方でアラミゴに貢献しようとするウィダルゲルトは、リセの誘いを断る。それならばとリセは、星導教のモンクであるウィダルゲルトに対して、アラミゴ解放軍に星導教の教えを説いてほしいと改めて依頼する。これを快く引き受けたウィダルゲルトは、リセとともに、かつて研鑽を積んだ思い出の場所である星導山寺院を訪れ、互いの進む道が違っても、たどり着く場所は同じであることを再確認した。ウルダハ:ザル回廊の彫金師ギルドにいる「エリック」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_05","エリックに報告した。エリックは、リセとウィダルゲルト、ふたりの征く道の先に何があるのか、それを観察することが、「超自然探求者」である自身の役目であると話した。"
6,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_08",""
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11,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_15",""
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19,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_19",""
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22,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_00","アラガーナでウィダルゲルトの情報を集める"
25,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_01","リトルアラミゴでウィダルゲルトを探す"
26,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_02","ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2009755,0)/>で待機"
27,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_03","彫金師ギルドのエリックに報告"
28,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよいところに。
吾輩の話を聞いてもらえないだろうか。
なに、長くはかからんさ。"
49,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_002","君の活躍もあって、アラミゴは帝国の支配を脱したわけだが、
一部にきな臭い動きがあるようでね。"
50,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_003","というのも、アラミゴ解放軍の闘士が、
ウィダルゲルトの行方を知りたいと、私を訪ねてきたのだ。"
51,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_004","君も知っての通り、ウィダルゲルトは解放軍に所属していた。
しかも、ヤツが率いていた部隊は、彼自身がそうであったように、
帝国への強い復讐心を持つ者ばかりが、集まっていたらしい。"
52,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_005","これは考えすぎかもしれんが、ウィダルゲルトを探してる連中は、
再びヤツを復讐の道に引きずり込もうと画策しているのかもしれん。"
53,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_006","吾輩も、ウィダルゲルトが今さらそんな話に乗るとは思っていない。
だが、ヤツの身に危険が及ぶ可能性も考えられる。
居場所を探し出して、警戒するよう伝えてほしいのだ。"
54,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_007","確か、君がウィダルゲルトと最後に別れたのは、
ギラバニア山岳地帯の小集落「アラガーナ」だったな?
ヤツの教えを受けた者らから、話を聞いてみてくれないか?"
55,"TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_050","おや、アンタは……
ウィダルゲルトさんの師匠じゃないか。
彼を探しているって?"
56,"TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_051","あれから、ウィダルゲルトさんは何度もこの集落を訪れては、
星導教の教えを説いてくれているよ。"
57,"TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_052","それに、モンク僧に憧れる者に、稽古をつけてくれていてね。
何を隠そう、この道着は彼の厳しい修行に耐え抜いた証さ。"
58,"TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_053","おっと、ウィダルゲルトさんの居場所、だったね。
最後にこの集落を訪れた時には、確か……
次は「リトルアラミゴ」へ向かうと話していたはずだよ。"
59,"TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_054","あなたは、あの時の!
軽快な足さばきで、骸旅団の連中を打ち倒していったあなたの武は、
未だに瞼の裏に焼き付いていますよ!"
60,"TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_055","私も、あなたのように強くなりたくて、
あらためて「ラールガー星導教」に入門したんです。
ところで、今日はどういったご用件で?"
61,"TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_056","ウィダルゲルトさんの行方ですか?
つい先日お会いした時は、あの戦いの後に行方知れずになった、
テオバルドの足取りを追っていると伺いましたが。"
62,"TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_057","戦いに敗れた後、アラガーナに運び込まれたテオバルドは、
傷の手当てもろくに受けぬまま、翌日には姿を消していました。
集落の者によれば、早朝、西に向かって旅立つ姿を見たとか。"
63,"TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_058","おお、君はウィダルゲルトさんとともにいた……。
私に何か用かい?"
64,"TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_059","ウィダルゲルトさんがどこにいるかって?
あの方は、「ラールガー星導教」布教のために、
エオルゼア各地を旅して回っているようだよ。"
65,"TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_060","時折、ここアラガーナに立ち寄っては、
集落の者たちに稽古をつけてくれるんだがね……。
次にいつ訪れるのか、私たちも知らないんだ。"
66,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_065","確か、ウィダルゲルトと最後に別れたのは、
ギラバニア山岳地帯の小集落「アラガーナ」だったな?
ヤツの教えを受けた者らから、話を聞いてみてくれないか?"
67,"TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_66","師匠…………。"
68,"TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_67","こんな時、なんて言葉をかけたらいいんだよ……。"
69,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……またお会いできるとは。"
70,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_101","これが誰の墓か、ご存じですか?"
71,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_102","あなたとともに打ち倒した、鉄仮面の影武者テオバルドこと、
僕が家族同然のように思っていた兄弟子、アドリの墓です。"
72,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_103","スキズム開山堂での戦いの後、
アラガーナでアドリを治療した者の話によると……
彼は何者かに追われるように村を後にしたそうです。"
73,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_104","これは私の想像に過ぎませんが……
アドリは、骸旅団を欺いて利用したことへのけじめをつけようと、
単身彼らのアジトへ向かい、殺されたのでしょう。"
74,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_105","ですが、私は……
アドリに生きていてほしかった……。
生きて、星導教の復興に力を貸してほしかった……。"
75,"TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_106","師匠…………。"
76,"TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_107","アタシらだって、一度は道を踏み外した。
でも、それを師匠が正してくれたんだ。
生きている限り、何度だってやり直すことができるんだよ……。"
77,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_108","しばらく見ない間に、あなたも多くの経験を積んだようだ。
よかったら、私たちに話を聞かせてくれませんか。"
78,"TEXT_LUCKBC002_03211_Q1_000_000","ウィダルゲルトになんと言う?"
79,"TEXT_LUCKBC002_03211_A1_000_001","ルー・リークについて話す"
80,"TEXT_LUCKBC002_03211_A1_000_002","自分の道を見つけた狩人について話す"
81,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_110","両親と決別し、
自身が進むべき道を見つけた狩人、ルー・リーク……。"
82,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_111","呪われし王家の血を引いて生まれたものの、
王政復古よりもラールガー星導教の復興を選んだ僕は、
ルー・リークの決意に親近感を覚えます。"
83,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_112","それにしても、光に満ちた異世界での戦い……
僕の想像をはるかに超えた冒険譚ですね。
やはり、あなたはすごい人だ。"
84,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_113","ところで、私に何か用があって訪ねてきたのではありませんか?"
85,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_114","かつての部下が、私を探していると……?
いったい、何のために……。"
86,"TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_115","まさか、廃王の血縁者を探し出して粛正しようとしてるとか?"
87,"TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_116","アラミゴ解放軍が、そんなことするとは思えないよ。
目的までは、わからないけど……。"
88,"TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_117","(-????-)ご無沙汰しております、ウィダルゲルト隊長……!"
89,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_118","あなたは……!
いや、もう私は、あなたの「隊長」ではありませんよ。
解放軍からは、潔く身を引いたのですから……。"
90,"TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_119","失礼しました。
私にとっては、尊敬する隊長だったものですから……。"
91,"TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_120","では、あらためて、ウィダルゲルトさん……
ラールガーズリーチに、ご同行をお願いできないでしょうか?
あなたに会いたいという者がいるのです。"
92,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_121","私に……?"
93,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_122","わかりました、案内してください。"
94,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_123","ゼンツァとチャクハは、ここで待っていてください。
話を聞いたら、すぐに戻って来ますから。"
95,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
申し訳ありませんが、一緒に来てくれますか?"
96,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_125","今やあなたの方が解放軍に顔が利くでしょう。
同席していただけると、心強いのですが。"
97,"TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_126","では、ラールガーズリーチまでご案内いたします。"
98,"TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_130","おっと、ウィダルゲルトさんの居場所、だったね。
最後にこの集落を訪れた時には、確か……
次は「リトルアラミゴ」へ向かうと話していたはずだよ。"
99,"TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_135","戦いに敗れた後、アラガーナに運び込まれたテオバルドは、
傷の手当てもろくに受けぬまま、翌日には姿を消していました。
集落の者によれば、早朝、西に向かって旅立つ姿を見たとか。"
100,"TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_140","ウィダルゲルトさんがどこにいるかって?
あの方は、「ラールガー星導教」布教のために、
エオルゼア各地を旅して回っているようだよ。"
101,"TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_145","時折、ここアラガーナに立ち寄っては、
集落の者たちに稽古をつけてくれるんだがね……。
次にいつ訪れるのか、私たちも知らないんだ。"
102,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_150","(-????-)ごめん、お待たせ!"
103,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_151","アタシは、アラミゴ解放軍のリセ・ヘクスト。
わざわざ足を運んでくれて、ありがとう。"
104,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_152","って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
もしかして、ウィダルゲルトさんと知り合いだったの?"
105,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との関係は、
説明すると長くなりますが……
一言で言えば、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私の恩人なのです。"
106,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_154","なら、こんな回りくどいことをする必要はなかったね。
アタシがウィダルゲルトさんを探していたのは、
解放軍に加わってほしいって、伝えるためだったんだ。"
107,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_155","暴君テオドリックの治世下と帝国による支配、
アラミゴにとっての受難でもある、ふたつの時代に共通するのは、
人々の間に、密告の恐怖と相互不信が蔓延したことだと思う。"
108,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_156","だからこそ、新しい国造りを始めたアタシたちは、
誰もが手を取り合い、助け合う環境を整えようとしているんだ。
ギラバニアに生きる皆が、同胞だと思えるように、ね。"
109,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_157","例え、相手が暴君テオドリックの血縁者であろうと……ですか。"
110,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_158","本当は、もっと早くにアタシが迎えに行くべきだったんだけど……
アラミゴ解放軍があなたを探していることが明るみになれば、
王政復古を企む連中を刺激してしまうと思って……。"
111,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_159","気にしていませんよ。
あなたの志には、とても共感できますからね。"
112,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_160","ですが、解放軍に参加することはできません。
この地に戻ると決めた時から、
私はひとりのモンクとして国を支えると決意したのです。"
113,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_161","テオドレッドなど、始めからいなかった。
私……ウィダルゲルトは、ラールガー星導教を継ぐ者として、
アラミゴが失ってしまったモンクの心と技をもう一度広めたい。"
114,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_162","そっか……。
それが、あなたが導き出した答えなんだね。"
115,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_163","なら、あらためて星導教のモンクである、
ウィダルゲルトさんに依頼させて?"
116,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_164","アラミゴ解放軍の兵たちに、星導教の教えを説いてほしいんだ。
帝国の支配から脱したとは言え、戦いがなくなったわけじゃない。
モンクの心と技が役に立つこともあるはずだから。"
117,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_165","アタシも、ちゃんとした修行をしたことはなかったしね。
自分自身を見つめ直す、いい機会になると思うんだ!"
118,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_166","そういうことなら、喜んで。"
119,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_167","やった!
ありがとう!"
120,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_168","ですが、その前に……
私が幼い頃に研鑽を積んだ思い出の場所、
星導山寺院を見て回ってもいいでしょうか。"
121,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_169","それなら、アタシが案内するよ。"
122,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_170","せっかくだから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒に行こうよ。"
123,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_171","ここに来ると、幼き日の記憶が蘇ります……。
厳しい高僧と兄弟子、そして、競い合う仲間たち……
そのすべては炎と煙の向こうに消えてしまいましたが。"
124,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_172","廃王の焼き討ちと、帝国の宗教弾圧で、星導教の教えは途絶えた。
でも、この石造りの寺院のように、あなたは生き延び、
そして、星導教を復興させようとしている。"
125,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_173","私ひとりでは、ここまで来られませんでした。
ダメな私をここまで支えてくれたエリック博士と、ふたりの弟子、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいたからこそです。"
126,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_174","それはアタシも同じだよ。
ひとりではここまで来られなかった。
仲間がいてくれたから、アタシは走り続けることができたんだ。"
127,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_175","だから、アタシは立ち止まらないよ!
これからも、アラミゴのために走り続けるんだ!"
128,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_176","フフフ……
お互い、道は違えど目指す場所は同じですね。
これ以上は、拳で語り合うとしましょう!"
129,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_177","すみませんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
きっと「エリック」博士が心配しているでしょうから、
事の顛末を伝えていただけますか?"
130,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_180","しばらくこの辺りで待つようにと言われました。
私を探していた人物とは、いったい……?"
131,"TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_185","チッ、アタシらは留守番かよ!"
132,"TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
師匠のこと、よろしくお願いします!"
133,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_200","おお、君か。
ウィダルゲルトは見つかったかね?"
134,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_201","ほう、どうやら星導教の復興は順調に進んでいるようだな。
今はまだ亀の如き歩みだが、長い時間をかければ、
ギラバニア全土に広めることも夢ではないだろう。"
135,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_202","それにしても、ウィダルゲルトを探していた人物が、
カーティス・ヘクストの娘だったとはな。"
136,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_203","高潔な父の遺志を継ぎ、解放軍に身を尽くすリセと、
王家の血を否定し、星導教の復興を夢見るウィダルゲルト……
異なるふたつの道は、やがて一本の道となるだろう。"
137,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_204","どうやら、吾輩が心配する必要はなかったようだな。
君にもいらぬ世話をかけさせてしまった。
すまない。"
138,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_205","ともあれ、あのふたりが征く道の先に何があるのか、
しばらく観察させてもらおうではないか。"
139,"TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_206","それが、「超自然探求者」である、私の役目であろう?"
140,"TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_210","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_215","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_00 彫金師ギルドのエリックは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_01 前回までの冒険録: 祖国アラミゴに帰還したウィダルゲルトは、廃王テオドリックの焼き討ちによって滅ぼされたラールガー星導教を復興させようと、活動を開始した。しかし、廃王テオドリックの嫡男を名乗るテオバルドが現れ、ウィダルゲルトもまた廃王と同じ血を引くアラミゴ王家の人間であることを明かす。テオバルドとの戦いに敗れた上、自身が、星導教を滅ぼしたテオドリックと血縁者であるという事実を知ったウィダルゲルトは、ひどく気落ちしてしまう。それでも、エリックやふたりの弟子、冒険者に背中を押され、ウィダルゲルトはテオバルドとの再戦に挑む。テオバルドの正体が、かつての兄弟子、アドリであることに気づいたウィダルゲルトは、自らの磨き上げた拳を以て、人々に希望を示した。星導教の復興という大志を抱くウィダルゲルトの旅は、まだ始まったばかりだった。             * * * エリックと話した。アラミゴ解放軍がウィダルゲルトの行方を探しているようだ。ギラバニア山岳地帯のアラガーナで、ウィダルゲルトの情報を集めよう。
6 2 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_02 ウィダルゲルトの情報が集まった。南ザナラーンのリトルアラミゴでウィダルゲルトを探そう。
7 3 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_03 ウィダルゲルトと話した。アラミゴ解放軍の闘士から同行を求められたウィダルゲルトは、これに応じることにしたようだ。ラールガーズリーチの「<Sheet(EObj,2009755,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_04 ウィダルゲルトを探していたのは、アラミゴ解放軍のリセだった。誰もが手を取り合い、助け合う国造りを進めるリセは、王家の血を引くウィダルゲルトの協力を求めていた。しかし、星導教の復興というやり方でアラミゴに貢献しようとするウィダルゲルトは、リセの誘いを断る。それならばとリセは、星導教のモンクであるウィダルゲルトに対して、アラミゴ解放軍に星導教の教えを説いてほしいと改めて依頼する。これを快く引き受けたウィダルゲルトは、リセとともに、かつて研鑽を積んだ思い出の場所である星導山寺院を訪れ、互いの進む道が違っても、たどり着く場所は同じであることを再確認した。ウルダハ:ザル回廊の彫金師ギルドにいる「エリック」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_05 エリックに報告した。エリックは、リセとウィダルゲルト、ふたりの征く道の先に何があるのか、それを観察することが、「超自然探求者」である自身の役目であると話した。
10 6 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_18
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24 20 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC002_03211_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_00 アラガーナでウィダルゲルトの情報を集める
29 25 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_01 リトルアラミゴでウィダルゲルトを探す
30 26 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_02 ラールガーズリーチの<Sheet(EObj,2009755,0)/>で待機
31 27 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_03 彫金師ギルドのエリックに報告
32 28 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_09
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39 35 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_13
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45 41 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC002_03211_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよいところに。 吾輩の話を聞いてもらえないだろうか。 なに、長くはかからんさ。
53 49 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_002 君の活躍もあって、アラミゴは帝国の支配を脱したわけだが、 一部にきな臭い動きがあるようでね。
54 50 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_003 というのも、アラミゴ解放軍の闘士が、 ウィダルゲルトの行方を知りたいと、私を訪ねてきたのだ。
55 51 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_004 君も知っての通り、ウィダルゲルトは解放軍に所属していた。 しかも、ヤツが率いていた部隊は、彼自身がそうであったように、 帝国への強い復讐心を持つ者ばかりが、集まっていたらしい。
56 52 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_005 これは考えすぎかもしれんが、ウィダルゲルトを探してる連中は、 再びヤツを復讐の道に引きずり込もうと画策しているのかもしれん。
57 53 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_006 吾輩も、ウィダルゲルトが今さらそんな話に乗るとは思っていない。 だが、ヤツの身に危険が及ぶ可能性も考えられる。 居場所を探し出して、警戒するよう伝えてほしいのだ。
58 54 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_007 確か、君がウィダルゲルトと最後に別れたのは、 ギラバニア山岳地帯の小集落「アラガーナ」だったな? ヤツの教えを受けた者らから、話を聞いてみてくれないか?
59 55 TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_050 おや、アンタは…… ウィダルゲルトさんの師匠じゃないか。 彼を探しているって?
60 56 TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_051 あれから、ウィダルゲルトさんは何度もこの集落を訪れては、 星導教の教えを説いてくれているよ。
61 57 TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_052 それに、モンク僧に憧れる者に、稽古をつけてくれていてね。 何を隠そう、この道着は彼の厳しい修行に耐え抜いた証さ。
62 58 TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_053 おっと、ウィダルゲルトさんの居場所、だったね。 最後にこの集落を訪れた時には、確か…… 次は「リトルアラミゴ」へ向かうと話していたはずだよ。
63 59 TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_054 あなたは、あの時の! 軽快な足さばきで、骸旅団の連中を打ち倒していったあなたの武は、 未だに瞼の裏に焼き付いていますよ!
64 60 TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_055 私も、あなたのように強くなりたくて、 あらためて「ラールガー星導教」に入門したんです。 ところで、今日はどういったご用件で?
65 61 TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_056 ウィダルゲルトさんの行方ですか? つい先日お会いした時は、あの戦いの後に行方知れずになった、 テオバルドの足取りを追っていると伺いましたが。
66 62 TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_057 戦いに敗れた後、アラガーナに運び込まれたテオバルドは、 傷の手当てもろくに受けぬまま、翌日には姿を消していました。 集落の者によれば、早朝、西に向かって旅立つ姿を見たとか。
67 63 TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_058 おお、君はウィダルゲルトさんとともにいた……。 私に何か用かい?
68 64 TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_059 ウィダルゲルトさんがどこにいるかって? あの方は、「ラールガー星導教」布教のために、 エオルゼア各地を旅して回っているようだよ。
69 65 TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_060 時折、ここアラガーナに立ち寄っては、 集落の者たちに稽古をつけてくれるんだがね……。 次にいつ訪れるのか、私たちも知らないんだ。
70 66 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_065 確か、ウィダルゲルトと最後に別れたのは、 ギラバニア山岳地帯の小集落「アラガーナ」だったな? ヤツの教えを受けた者らから、話を聞いてみてくれないか?
71 67 TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_66 師匠…………。
72 68 TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_67 こんな時、なんて言葉をかけたらいいんだよ……。
73 69 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……またお会いできるとは。
74 70 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_101 これが誰の墓か、ご存じですか?
75 71 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_102 あなたとともに打ち倒した、鉄仮面の影武者テオバルドこと、 僕が家族同然のように思っていた兄弟子、アドリの墓です。
76 72 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_103 スキズム開山堂での戦いの後、 アラガーナでアドリを治療した者の話によると…… 彼は何者かに追われるように村を後にしたそうです。
77 73 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_104 これは私の想像に過ぎませんが…… アドリは、骸旅団を欺いて利用したことへのけじめをつけようと、 単身彼らのアジトへ向かい、殺されたのでしょう。
78 74 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_105 ですが、私は…… アドリに生きていてほしかった……。 生きて、星導教の復興に力を貸してほしかった……。
79 75 TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_106 師匠…………。
80 76 TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_107 アタシらだって、一度は道を踏み外した。 でも、それを師匠が正してくれたんだ。 生きている限り、何度だってやり直すことができるんだよ……。
81 77 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_108 しばらく見ない間に、あなたも多くの経験を積んだようだ。 よかったら、私たちに話を聞かせてくれませんか。
82 78 TEXT_LUCKBC002_03211_Q1_000_000 ウィダルゲルトになんと言う?
83 79 TEXT_LUCKBC002_03211_A1_000_001 ルー・リークについて話す
84 80 TEXT_LUCKBC002_03211_A1_000_002 自分の道を見つけた狩人について話す
85 81 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_110 両親と決別し、 自身が進むべき道を見つけた狩人、ルー・リーク……。
86 82 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_111 呪われし王家の血を引いて生まれたものの、 王政復古よりもラールガー星導教の復興を選んだ僕は、 ルー・リークの決意に親近感を覚えます。
87 83 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_112 それにしても、光に満ちた異世界での戦い…… 僕の想像をはるかに超えた冒険譚ですね。 やはり、あなたはすごい人だ。
88 84 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_113 ところで、私に何か用があって訪ねてきたのではありませんか?
89 85 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_114 かつての部下が、私を探していると……? いったい、何のために……。
90 86 TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_115 まさか、廃王の血縁者を探し出して粛正しようとしてるとか?
91 87 TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_116 アラミゴ解放軍が、そんなことするとは思えないよ。 目的までは、わからないけど……。
92 88 TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_117 (-????-)ご無沙汰しております、ウィダルゲルト隊長……!
93 89 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_118 あなたは……! いや、もう私は、あなたの「隊長」ではありませんよ。 解放軍からは、潔く身を引いたのですから……。
94 90 TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_119 失礼しました。 私にとっては、尊敬する隊長だったものですから……。
95 91 TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_120 では、あらためて、ウィダルゲルトさん…… ラールガーズリーチに、ご同行をお願いできないでしょうか? あなたに会いたいという者がいるのです。
96 92 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_121 私に……?
97 93 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_122 わかりました、案内してください。
98 94 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_123 ゼンツァとチャクハは、ここで待っていてください。 話を聞いたら、すぐに戻って来ますから。
99 95 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_124 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 申し訳ありませんが、一緒に来てくれますか?
100 96 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_125 今やあなたの方が解放軍に顔が利くでしょう。 同席していただけると、心強いのですが。
101 97 TEXT_LUCKBC002_03211_RESISTANCEWARRIOR03211_000_126 では、ラールガーズリーチまでご案内いたします。
102 98 TEXT_LUCKBC002_03211_SINCEREYOUNGMAN03211_000_130 おっと、ウィダルゲルトさんの居場所、だったね。 最後にこの集落を訪れた時には、確か…… 次は「リトルアラミゴ」へ向かうと話していたはずだよ。
103 99 TEXT_LUCKBC002_03211_DIGNIFIEDMAN03211_000_135 戦いに敗れた後、アラガーナに運び込まれたテオバルドは、 傷の手当てもろくに受けぬまま、翌日には姿を消していました。 集落の者によれば、早朝、西に向かって旅立つ姿を見たとか。
104 100 TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_140 ウィダルゲルトさんがどこにいるかって? あの方は、「ラールガー星導教」布教のために、 エオルゼア各地を旅して回っているようだよ。
105 101 TEXT_LUCKBC002_03211_OPTIMISTICMAN03211_000_145 時折、ここアラガーナに立ち寄っては、 集落の者たちに稽古をつけてくれるんだがね……。 次にいつ訪れるのか、私たちも知らないんだ。
106 102 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_150 (-????-)ごめん、お待たせ!
107 103 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_151 アタシは、アラミゴ解放軍のリセ・ヘクスト。 わざわざ足を運んでくれて、ありがとう。
108 104 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_152 って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? もしかして、ウィダルゲルトさんと知り合いだったの?
109 105 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との関係は、 説明すると長くなりますが…… 一言で言えば、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私の恩人なのです。
110 106 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_154 なら、こんな回りくどいことをする必要はなかったね。 アタシがウィダルゲルトさんを探していたのは、 解放軍に加わってほしいって、伝えるためだったんだ。
111 107 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_155 暴君テオドリックの治世下と帝国による支配、 アラミゴにとっての受難でもある、ふたつの時代に共通するのは、 人々の間に、密告の恐怖と相互不信が蔓延したことだと思う。
112 108 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_156 だからこそ、新しい国造りを始めたアタシたちは、 誰もが手を取り合い、助け合う環境を整えようとしているんだ。 ギラバニアに生きる皆が、同胞だと思えるように、ね。
113 109 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_157 例え、相手が暴君テオドリックの血縁者であろうと……ですか。
114 110 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_158 本当は、もっと早くにアタシが迎えに行くべきだったんだけど…… アラミゴ解放軍があなたを探していることが明るみになれば、 王政復古を企む連中を刺激してしまうと思って……。
115 111 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_159 気にしていませんよ。 あなたの志には、とても共感できますからね。
116 112 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_160 ですが、解放軍に参加することはできません。 この地に戻ると決めた時から、 私はひとりのモンクとして国を支えると決意したのです。
117 113 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_161 テオドレッドなど、始めからいなかった。 私……ウィダルゲルトは、ラールガー星導教を継ぐ者として、 アラミゴが失ってしまったモンクの心と技をもう一度広めたい。
118 114 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_162 そっか……。 それが、あなたが導き出した答えなんだね。
119 115 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_163 なら、あらためて星導教のモンクである、 ウィダルゲルトさんに依頼させて?
120 116 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_164 アラミゴ解放軍の兵たちに、星導教の教えを説いてほしいんだ。 帝国の支配から脱したとは言え、戦いがなくなったわけじゃない。 モンクの心と技が役に立つこともあるはずだから。
121 117 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_165 アタシも、ちゃんとした修行をしたことはなかったしね。 自分自身を見つめ直す、いい機会になると思うんだ!
122 118 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_166 そういうことなら、喜んで。
123 119 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_167 やった! ありがとう!
124 120 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_168 ですが、その前に…… 私が幼い頃に研鑽を積んだ思い出の場所、 星導山寺院を見て回ってもいいでしょうか。
125 121 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_169 それなら、アタシが案内するよ。
126 122 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_170 せっかくだから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒に行こうよ。
127 123 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_171 ここに来ると、幼き日の記憶が蘇ります……。 厳しい高僧と兄弟子、そして、競い合う仲間たち…… そのすべては炎と煙の向こうに消えてしまいましたが。
128 124 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_172 廃王の焼き討ちと、帝国の宗教弾圧で、星導教の教えは途絶えた。 でも、この石造りの寺院のように、あなたは生き延び、 そして、星導教を復興させようとしている。
129 125 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_173 私ひとりでは、ここまで来られませんでした。 ダメな私をここまで支えてくれたエリック博士と、ふたりの弟子、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいたからこそです。
130 126 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_174 それはアタシも同じだよ。 ひとりではここまで来られなかった。 仲間がいてくれたから、アタシは走り続けることができたんだ。
131 127 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_175 だから、アタシは立ち止まらないよ! これからも、アラミゴのために走り続けるんだ!
132 128 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_176 フフフ…… お互い、道は違えど目指す場所は同じですね。 これ以上は、拳で語り合うとしましょう!
133 129 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_177 すみませんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 きっと「エリック」博士が心配しているでしょうから、 事の顛末を伝えていただけますか?
134 130 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_180 しばらくこの辺りで待つようにと言われました。 私を探していた人物とは、いったい……?
135 131 TEXT_LUCKBC002_03211_DZENTSA_000_185 チッ、アタシらは留守番かよ!
136 132 TEXT_LUCKBC002_03211_OTCHAKHA_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 師匠のこと、よろしくお願いします!
137 133 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_200 おお、君か。 ウィダルゲルトは見つかったかね?
138 134 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_201 ほう、どうやら星導教の復興は順調に進んでいるようだな。 今はまだ亀の如き歩みだが、長い時間をかければ、 ギラバニア全土に広めることも夢ではないだろう。
139 135 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_202 それにしても、ウィダルゲルトを探していた人物が、 カーティス・ヘクストの娘だったとはな。
140 136 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_203 高潔な父の遺志を継ぎ、解放軍に身を尽くすリセと、 王家の血を否定し、星導教の復興を夢見るウィダルゲルト…… 異なるふたつの道は、やがて一本の道となるだろう。
141 137 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_204 どうやら、吾輩が心配する必要はなかったようだな。 君にもいらぬ世話をかけさせてしまった。 すまない。
142 138 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_205 ともあれ、あのふたりが征く道の先に何があるのか、 しばらく観察させてもらおうではないか。
143 139 TEXT_LUCKBC002_03211_ERIK_000_206 それが、「超自然探求者」である、私の役目であろう?
144 140 TEXT_LUCKBC002_03211_WIDARGELT_000_210 (★未使用/削除予定★)
145 141 TEXT_LUCKBC002_03211_LYSE_000_215 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00","隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01","前回までの冒険録:
キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。
            * * *
キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02","ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03","ルヴサンと話し、治療儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めることになった。シダーウッドの「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05","ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06","ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。"
7,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07","ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08","キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。"
9,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11",""
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13,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14",""
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18,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00","モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す"
25,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01","シダーウッドのルヴサンと話す"
26,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02","<Sheet(EObj,2010149,0)/>にヘヴィスウィングして<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03","ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04","ルヴサンと話す"
29,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05","ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする"
30,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06","隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す"
31,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09",""
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35,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11",""
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44,"TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20",""
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48,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000","おう、オメか……。
あれから、オラは修行一筋の毎日だが、
ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。"
49,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001","オメの方は、またしても腕を上げたようだが、
いったい、どうやって鍛えたってんだ?"
50,"TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001","第一世界で鍛えた"
52,"TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002","ディカイオシュネーと戦って鍛えた"
53,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002","なんだそりゃ……?
今日はもう修行を切り上げるんで、
焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?"
54,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003","異世界なんてもんにも驚きだが……
オラ、グランソンて男が、愛する女のために、
仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!"
55,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004","そして、オメの話を聞いて確信しちまった。
オラが修行に集中できていない理由を!"
56,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004","それは「愛」ッ!"
57,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005","先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな……
いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!"
58,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006","オラ、忘れられちまったのか?
それとも、ドルゴノに……ほかの……!"
59,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007","とにかく、オラ、アイツのことが気になって、
どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。"
60,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008","だが、グランソンの話を聞いて決意した。
愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、
もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。"
61,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009","オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ!
それじゃあ、行ってくる……!"
62,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか!
斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、
まさか、オメに会えるなんてな……!"
63,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011","ゴージがオラに会うため、アジムステップに……?
まったく、しょうがねえヤツだな。"
64,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012","手紙なんかよこされても、
文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。
まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。"
65,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013","今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ……
部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、
長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。"
66,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014","ケレル族の長老、ルヴサンと申します。
わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……"
67,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015","そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。"
68,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016","それは、言わねえ約束だろうが……。"
69,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017","部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、
あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。
本当にありがとうございました。"
70,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018","あなたとゴージさんには、お礼の印として、
馬を30頭ほど贈りたいのですが……"
71,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019","急にそんなもん贈られても、
エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ!
礼は伝えたんだから、もういいだろ……?"
72,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020","それでは次は、お前が身を置いていたという、
黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。"
73,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021","よかったら、オメも来てくれねえか?
親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。"
74,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026","年頃の娘は難しいもんですな……。
ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?"
75,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027","戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!"
76,"TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028","ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。
ハッ……いえ、なんでもありません!"
77,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったか。
まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。"
78,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031","わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、
どうもありがとうございました。
お礼の印に、山羊を50頭ほど……"
79,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032","だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!"
80,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033","こちらこそ、短い間ではありましたが、
ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。
できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。"
81,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034","ところで、失礼を承知でお聞きするのですが……
あなたは戦士隊の教官でありながら、
なぜ斧を持たないのでしょう?"
82,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035","実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟……
おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。
その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。"
83,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036","大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。
お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、
「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。"
84,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037","なるほど……。
私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、
戦えなくなった者がいました。"
85,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038","しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、
斧使いとして復帰させたことがあります。"
86,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039","な、なんですと……!?
そ、そ、それは……大変興味深いッ!!"
87,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040","ドルゴノがお世話になったお礼として、
あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。"
88,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041","願ってもないことです!
どうか、よろしくお願いします……!"
89,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042","治療儀式には苔の一種、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」が必要です。
ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、
まずはそこへ向かいましょう。"
90,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043","戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。"
91,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044","それでは、残りの者で向かうとしよう!"
92,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046","ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、
オメは何人兄弟だ……?"
93,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050","この辺りの岩に、<Sheet(EventItem,2002632,0)/>が自生しているようです。
私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、
どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。"
94,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051","その際は、「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕くといいでしょう。
シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。"
95,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052","岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな……
よし、いっちょやるか!"
96,"TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053","<Sheet(EObj,2010149,0)/>に「ヘヴィスウィング」をして、
<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手しよう。"
97,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056","あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。
「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕けば、手っ取り早いでしょう。"
98,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060","<Sheet(EObj,2010149,0)/>を砕き、
<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めてきてもらえましたかな?"
99,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061","ご協力に感謝します。
ところで、あなたにお話ししたいことがあります。
それもわが娘、ドルゴノの件で……。"
100,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062","彼女も年頃となりました。
そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。"
101,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063","しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、
まったくもって興味を示そうとしない……。
もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?"
102,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064","そう思い至り、エオルゼアに赴いて、
あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。
ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。"
103,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065","チャガン族を倒した実力を持つ、
あなたならば、親としても文句のつけようがない。"
104,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!"
105,"TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000","何と答える?"
106,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001","やることがある"
107,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002","エターナルバンドしている"
108,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003","心に決めた人がいる"
109,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004","ゴージが……"
110,"TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005","よろこんで!"
111,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067","(-ドルゴノの声-)おいっ!
オラがいないところで、勝手に決めるな……!"
112,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068","オラにはもう、約束した人がいるんだ!
それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえ……!"
113,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069","そうだったのか……私は、てっきり……。
では、いったい誰が……"
114,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070","もう、その話はいい!
オラも<Sheet(EventItem,2002632,0)/>をとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!"
115,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071","も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。
それでは、治療儀式の支度もできているので、
ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。"
116,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076","まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。"
117,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077","ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。
やや、緊張してきたぞ……。"
118,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080","さて、集めてもらった<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は、すでに煎じて、
ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。"
119,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081","そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。
有数の戦士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんこそ、
その役目に相応しいでしょう。"
120,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082","ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」……
こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、
あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!"
121,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083","な、なんですと!?
ちょ、ちょっとお待ちください……"
122,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084","手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
さあ、遠慮なくやってください!"
123,"TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085","ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、
強烈な一撃を与えよう。"
124,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086","ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください!
手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、
さあ、遠慮なくやってください!"
125,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087","やっちまえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
126,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088","ちょ、ちょっと待った……!"
127,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090","ぐわッ……!!"
128,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100","こ、これは……!?
魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!"
129,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101","おおおお!
すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる!
「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!"
130,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102","どうやら、成功したようだ。
あなたが戦士として戦えなくなったのは、
手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。"
131,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103","その恐怖心を、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の強烈な一撃で払拭したまでのこと。
<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。
お役に立てたようでよかった……。"
132,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104","そ、そうか……。
私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、
原因は、己の弱い心によるものだったか……。"
133,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105","まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。
ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!"
134,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106","だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。
思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。"
135,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イチバンの戦士だからな!"
136,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ドルゴノ……
オメらふたりは……まさか……
手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……"
137,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109","なんだ、ゴージでねえか。
何言ってんだオメ……?"
138,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110","グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!"
139,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111","オメ、何を勘違いしてんだ!
目ェ覚ませ!"
140,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120","すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。
アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、
斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。"
141,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121","慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、
オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。"
142,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122","オメ、本当にいい加減にしろよな!
次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!"
143,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123","それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、
本当に夢みてえだな!"
144,"TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124","ああ、だが……どうやら現実のようだ!
こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……!
この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!"
145,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125","ルヴサンさん、どうもありがとな!
あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。"
146,"TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126","いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、
どうもありがとうございました。
それでは、私たちはそろそろ……。"
147,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127","ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。
とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。
所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。"
148,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128","よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。
だから、少しは強くなれよ!"
149,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129","なに言ってんだオメ!
オラがオメの修行をつけてやるんだ!
隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!"
150,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!"
151,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140","オメに言っておきたいことはひとつ……。
兄者も戦士として復帰したということは、
オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!"
153,"TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141","そうだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!"
154,"TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142","だから、オメも油断せずに、
これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00 隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01 前回までの冒険録: キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。             * * * キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02 ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03 ルヴサンと話し、治療儀式に必要な<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めることになった。シダーウッドの「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05 ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06 ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。
11 7 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07 ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08 キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。
13 9 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00 モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す
29 25 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01 シダーウッドのルヴサンと話す
30 26 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02 <Sheet(EObj,2010149,0)/>にヘヴィスウィングして<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03 ルヴサンに<Sheet(EventItem,2002632,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04 ルヴサンと話す
33 29 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05 ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする
34 30 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06 隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す
35 31 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000 おう、オメか……。 あれから、オラは修行一筋の毎日だが、 ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。
53 49 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001 オメの方は、またしても腕を上げたようだが、 いったい、どうやって鍛えたってんだ?
54 50 TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001 第一世界で鍛えた
56 52 TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002 ディカイオシュネーと戦って鍛えた
57 53 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002 なんだそりゃ……? 今日はもう修行を切り上げるんで、 焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?
58 54 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003 異世界なんてもんにも驚きだが…… オラ、グランソンて男が、愛する女のために、 仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!
59 55 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004 そして、オメの話を聞いて確信しちまった。 オラが修行に集中できていない理由を!
60 56 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004 それは「愛」ッ!
61 57 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005 先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな…… いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!
62 58 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006 オラ、忘れられちまったのか? それとも、ドルゴノに……ほかの……!
63 59 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007 とにかく、オラ、アイツのことが気になって、 どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。
64 60 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008 だが、グランソンの話を聞いて決意した。 愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、 もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。
65 61 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009 オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ! それじゃあ、行ってくる……!
66 62 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>でねえか! 斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、 まさか、オメに会えるなんてな……!
67 63 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011 ゴージがオラに会うため、アジムステップに……? まったく、しょうがねえヤツだな。
68 64 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012 手紙なんかよこされても、 文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。 まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。
69 65 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013 今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ…… 部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、 長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。
70 66 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014 ケレル族の長老、ルヴサンと申します。 わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……
71 67 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015 そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。
72 68 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016 それは、言わねえ約束だろうが……。
73 69 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017 部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、 あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。 本当にありがとうございました。
74 70 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018 あなたとゴージさんには、お礼の印として、 馬を30頭ほど贈りたいのですが……
75 71 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019 急にそんなもん贈られても、 エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ! 礼は伝えたんだから、もういいだろ……?
76 72 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020 それでは次は、お前が身を置いていたという、 黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。
77 73 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021 よかったら、オメも来てくれねえか? 親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。
78 74 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026 年頃の娘は難しいもんですな……。 ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?
79 75 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027 戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ!
80 76 TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028 ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。 ハッ……いえ、なんでもありません!
81 77 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったか。 まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。
82 78 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031 わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 どうもありがとうございました。 お礼の印に、山羊を50頭ほど……
83 79 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032 だから、そういうのは迷惑だって言っただろ!
84 80 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033 こちらこそ、短い間ではありましたが、 ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。 できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。
85 81 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034 ところで、失礼を承知でお聞きするのですが…… あなたは戦士隊の教官でありながら、 なぜ斧を持たないのでしょう?
86 82 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035 実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟…… おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。 その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。
87 83 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036 大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。 お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、 「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。
88 84 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037 なるほど……。 私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、 戦えなくなった者がいました。
89 85 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038 しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、 斧使いとして復帰させたことがあります。
90 86 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039 な、なんですと……!? そ、そ、それは……大変興味深いッ!!
91 87 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040 ドルゴノがお世話になったお礼として、 あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。
92 88 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041 願ってもないことです! どうか、よろしくお願いします……!
93 89 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042 治療儀式には苔の一種、「<Sheet(EventItem,2002632,0)/>」が必要です。 ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、 まずはそこへ向かいましょう。
94 90 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043 戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。
95 91 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044 それでは、残りの者で向かうとしよう!
96 92 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046 ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、 オメは何人兄弟だ……?
97 93 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050 この辺りの岩に、<Sheet(EventItem,2002632,0)/>が自生しているようです。 私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、 どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。
98 94 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051 その際は、「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕くといいでしょう。 シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。
99 95 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052 岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな…… よし、いっちょやるか!
100 96 TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053 <Sheet(EObj,2010149,0)/>に「ヘヴィスウィング」をして、 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を入手しよう。
101 97 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056 あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。 「<Sheet(EObj,2010149,0)/>」を砕けば、手っ取り早いでしょう。
102 98 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060 <Sheet(EObj,2010149,0)/>を砕き、 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>を集めてきてもらえましたかな?
103 99 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061 ご協力に感謝します。 ところで、あなたにお話ししたいことがあります。 それもわが娘、ドルゴノの件で……。
104 100 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062 彼女も年頃となりました。 そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。
105 101 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063 しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、 まったくもって興味を示そうとしない……。 もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?
106 102 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064 そう思い至り、エオルゼアに赴いて、 あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。 ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。
107 103 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065 チャガン族を倒した実力を持つ、 あなたならば、親としても文句のつけようがない。
108 104 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!
109 105 TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000 何と答える?
110 106 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001 やることがある
111 107 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002 エターナルバンドしている
112 108 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003 心に決めた人がいる
113 109 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004 ゴージが……
114 110 TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005 よろこんで!
115 111 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067 (-ドルゴノの声-)おいっ! オラがいないところで、勝手に決めるな……!
116 112 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068 オラにはもう、約束した人がいるんだ! それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねえ……!
117 113 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069 そうだったのか……私は、てっきり……。 では、いったい誰が……
118 114 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070 もう、その話はいい! オラも<Sheet(EventItem,2002632,0)/>をとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!
119 115 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071 も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。 それでは、治療儀式の支度もできているので、 ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。
120 116 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076 まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。
121 117 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077 ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。 やや、緊張してきたぞ……。
122 118 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080 さて、集めてもらった<Sheet(EventItem,2002632,0)/>は、すでに煎じて、 ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。
123 119 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081 そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。 有数の戦士たる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんこそ、 その役目に相応しいでしょう。
124 120 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082 ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」…… こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、 あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!
125 121 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083 な、なんですと!? ちょ、ちょっとお待ちください……
126 122 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!
127 123 TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085 ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、 強烈な一撃を与えよう。
128 124 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086 ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!
129 125 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087 やっちまえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
130 126 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088 ちょ、ちょっと待った……!
131 127 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090 ぐわッ……!!
132 128 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100 こ、これは……!? 魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!
133 129 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101 おおおお! すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる! 「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!
134 130 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102 どうやら、成功したようだ。 あなたが戦士として戦えなくなったのは、 手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。
135 131 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103 その恐怖心を、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の強烈な一撃で払拭したまでのこと。 <Sheet(EventItem,2002632,0)/>は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。 お役に立てたようでよかった……。
136 132 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104 そ、そうか……。 私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、 原因は、己の弱い心によるものだったか……。
137 133 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105 まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。 ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!
138 134 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106 だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。 思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。
139 135 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、イチバンの戦士だからな!
140 136 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ドルゴノ…… オメらふたりは……まさか…… 手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……
141 137 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109 なんだ、ゴージでねえか。 何言ってんだオメ……?
142 138 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110 グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!!
143 139 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111 オメ、何を勘違いしてんだ! 目ェ覚ませ!
144 140 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120 すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。 アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、 斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。
145 141 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121 慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、 オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。
146 142 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122 オメ、本当にいい加減にしろよな! 次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!
147 143 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123 それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、 本当に夢みてえだな!
148 144 TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124 ああ、だが……どうやら現実のようだ! こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……! この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!
149 145 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125 ルヴサンさん、どうもありがとな! あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。
150 146 TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126 いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、 どうもありがとうございました。 それでは、私たちはそろそろ……。
151 147 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127 ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。 とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。 所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。
152 148 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128 よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。 だから、少しは強くなれよ!
153 149 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129 なに言ってんだオメ! オラがオメの修行をつけてやるんだ! 隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!
154 150 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!
155 151 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140 オメに言っておきたいことはひとつ……。 兄者も戦士として復帰したということは、 オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!
157 153 TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141 そうだぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!
158 154 TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142 だから、オメも油断せずに、 これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!
+240
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0,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_00","アドネール占星台のアルベリクは、冒険者の来訪を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、子竜オーン・カイと、彼の親竜ヴェズルフェルニルのかつての番いを探すことになる。見つけ出した番いの竜ファウネムは、理性を失い暴走してしまっていたが、冒険者は「竜狩りの達人」として雇われたエスティニアンと協力し、ファウネムを正気に戻すことに成功。ヴェズルフェルニルとファウネムは、千年のときを超えて番いに戻ることができたのだった。
            * * *
オーン・カイとともにニーズヘッグの弔いをすることになった。眷属だったファウネムを訪ねて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿で「オーン・カイ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_02","ファウネムから、ニーズヘッグの思い出話と、ヒトの王との悲しいすれ違いの話を聞いた。弔いのため、ドラヴァニア雲海のオール・ターンで、ニーズヘッグが愛した「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002541,0)/>を見つけた。オール・ターンの「オーン・カイ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_04","オーン・カイと花を手向ける場所を相談した。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「オーン・カイ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_05","オーン・カイと空中庭園に向かい、ニーズヘッグに思いを馳せた。アドネール占星台に戻り、今回の旅路を「アルベリク」に話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_06","アルベリクは、ファウネムが語った過去を神殿騎士団に伝え後世に残していくつもりだという。新時代の竜騎士の在り方を考えながら、アルベリクは冒険者のおかげで前へ進めるようになったと語った。冒険者も、竜とともに生きる未来の道筋を護るため、新時代の竜騎士としてこれからを歩んでいこう。"
7,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_08",""
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11,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_11",""
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13,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_13",""
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21,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_00","白亜の宮殿でオーン・カイと話す"
25,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002541,0)/>を探す"
26,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_02","オーン・カイと話す"
27,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_03","アラミガン・クォーターでオーン・カイと話す"
28,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_04","アドネール占星台のアルベリクと話す"
29,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_000","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
顔を見せに来てくれたのか?"
49,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_001","嬉しく思うぞ。
黙って姿を消したきり、ろくに便りも送ってこない、
どこかの弟子に比べたら、なんと義理深いことか!"
50,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_002","そうそう、近況と言えばウスティエヌのことだが……
ドラヴァニアの地で、槍の腕を活かして猟師をしているらしいぞ。
時折、オーン・カイが様子を知らせに来てくれているのだ。"
51,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_003","むっ、噂をすれば…………"
52,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_004","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
今までどこに行ってたんだよ~!"
53,"TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_200","何と答える?"
54,"TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_200","ちょっと異世界で戦ってきた"
55,"TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_200","アンドレイアを狩りに行ってきた"
56,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_010","うわ~、すごい冒険だね!
僕と旅した東方も、すごい遠くだと思ってたのに、
まさか、異なる世界に行っちゃうなんて!"
57,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_011","まさに想像を絶する冒険だな。
しかし、かつての英雄の亡骸が「罪喰い」なる異形となり、
生前の想いの残滓に縛られて彷徨っていたとは……。"
58,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_012","それって、まるでニーズヘッグみたいだね……。"
59,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_013","ああ、私も同じ感想を抱いたよ。
死してなお、竜の眼に残った魔力がエスティニアンの肉体を奪い、
怨念の化身となり、復讐を果たそうとしたのだから……。"
60,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_014","だが、罪喰い「アンドレイア」は、君によって倒され、
レンダ・レイなる狩人の魂は、また安らぎを見出せたはずだ。"
61,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_015","ならさ……
ニーズヘッグの魂は、どうなんだろう?"
62,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_016","ふむ……
ニーズヘッグを邪竜と呼び、憎んできた皇都の民は、
その死を喜びこそすれ、悼みはしないだろうからな。"
63,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_017","そ、そんなの哀しいじゃないか!"
64,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_018","ああ……哀しいな。
せめて「蒼の竜騎士」として、かの竜の力を用いてきた我々は、
かつての敵とはいえ、散った竜を悼むべきなのかもしれん。"
65,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_019","オイラ、決めたぞ!
ニーズヘッグの弔いをするんだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いっしょにやろうよ!"
66,"TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_300","何と答える?"
67,"TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_300","かつて戦った強敵のために祈ろう"
68,"TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_300","元「蒼の竜騎士」として礼節を尽くそう"
69,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_025","そうこなくっちゃ!"
70,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_026","……でも、よく考えてみたら、
フレースヴェルグ様の眷属の僕は、
ニーズヘッグのこと、よく知らないんだよね。"
71,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_027","好きな物のひとつも知らないで、弔いなんてできないよ。"
72,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_028","そうだ、眷属だった「ファウネム」さんなら、
ニーズヘッグのことも、よく知っているはずだよ!
「白亜の宮殿」に呼んで、話を聞いてみよう!"
73,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_040","ニーズヘッグの弔いなど、考えたこともなかったが、
いい機会なのかもしれないな。"
74,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_045","事情を話したら、快く来てくれたよ。
「ファウネム」さんに話を聞いてみよう!"
75,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_050","久しいな、我が恩人たる竜騎士よ。
すでにオーン・カイから事情は聞いている。
我が父祖たるニーズヘッグについて聞きたいのだとか?"
76,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_051","では、答える前にひとつ聞かせてもらいたい。
貴方にとって、ニーズヘッグとはいかなる存在なのだろうか?"
77,"TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_400","ニーズヘッグとは……?"
78,"TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_400","手強い敵だった"
79,"TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_400","竜騎士としての力の源だ"
80,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_055","そうであろうとも……。
だが、今こうして貴方が生き残れているのは、
紛れもなくニーズヘッグの「竜の力」を得たがゆえのこと。"
81,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_060","確かに貴方のヒト離れした強さは、紛れもなくニーズヘッグのもの。
だが、貴方とかの竜は、決して仲間でも友でもなく、
互いを殺そうとする敵であった。"
82,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_065","なんと複雑で、強く結びついた関係であることか……!"
83,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_066","そんな関係にある貴方が、死した魂を弔うために、
我が父祖ニーズヘッグについて知りたいというのなら、
確かに語って聞かせるべきであろう。"
84,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_067","やったね!
ニーズヘッグって、どんな竜だったの?"
85,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_068","一言で語るのは難しいが……
どの竜よりも強くあろうとする孤高の竜であった。"
86,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_070","決して多くを語ろうとはしなかったが、
故郷たる竜星を滅ぼした脅威に、備えていたようだ。
力を失った幻龍に代わり、戦える存在であろうとな。"
87,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_075","決して多くを語ろうとはしなかったが、
星の脅威に対しても、戦える存在であろうとしていたようだ。
力を失った幻龍の代わりを務めようとな。"
88,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_080","そうした、強さへの並々ならぬ想いからか、
弱く儚い命たるヒトを、軽んじる傾向があったのだ。
フレースヴェルグの愛ゆえに、融和がなった時代でさえな。"
89,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_081","ニーズヘッグにとって、真に交友するに値するのは、
同じ七大天竜くらいのものであったのだろう。
ゆえに語らう相手といえば、もっぱら詩竜ラタトスクであった。"
90,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_082","一方のラタトスクは、竜詩を紡ぎ語らうことを好む竜だった。
相手が竜であろうとヒトであろうと別け隔てなくな。"
91,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_083","ある時、ラタトスクはヒトの王の下を訪れ、語って聞かせた。
だが、かの竜は竜詩を紡ぐことに長けても、
嘘のつき方を知らなかった。"
92,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_084","ラタトスクはヒトに乞われるまま、ニーズヘッグの言葉を語った。
ヒトは脆弱で、取るに足らない存在であり、
母なる星の守護者たるに相応しきは、幻龍の子たる七大天竜だと。"
93,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_085","じ、じゃあ……!
ヒトの王が裏切ったのは……!"
94,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_086","竜は、ヒトを蔑ろにして、星の支配者たらんとしている。
そう誤解したのであろうな、トールダンなる王は……。
ゆえに竜の力を欲し、裏切りに手を染めたのだ。"
95,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_087","誰もが、決定的な悪意はなく、
誤解の連鎖によって恐ろしい出来事が起きたのだ。"
96,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_088","己が言葉が種となり、裏切りが芽吹き、
誰よりも大切にしていたラタトスクを喪った。
それを知るゆえに、すべてを許せず永遠の復讐を望んだ。"
97,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_089","私が知る父祖ニーズヘッグは、
強さと弱さを兼ね備えた竜だった……。"
98,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_090","なんて……なんて、哀しい出来事なんだ!
もう少し互いを理解していれば……!"
99,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_091","私が、父祖の命に背いて戦いから逃げたのは、
その争いの無益さと悲惨さゆえでもあったのだ。"
100,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_092","だから、竜詩戦争を終わりに導いた竜騎士よ、
貴方は、オーン・カイら若き翼と交わり、互いを知ってほしい。
我らは、同じ星に生きる隣人なのだから……。"
101,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_093","わかったよ、ファウネムさん。
僕は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょに生きる!
寿命で死んじゃったら、その子供とも仲良くする!"
102,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_094","それでいい。
そして、願わくば星の守護者たることを己に定めた、
孤独で偉大な竜がいたことを、子らに伝えてくれ。"
103,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_095","そうだ、もうひとつ……まだ弔いの気持ちがあるなら、
「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」を手向けるといい。
我が父祖が、その香りを好んだ花だ。"
104,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_096","ありがとう、ファウネムさん!"
105,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_097","「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」は、「オール・ターン」にあるはずだよ。
行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
106,"TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_100","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_105","「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」は、この辺りにあるはずだけど……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、探してみてよ?"
108,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_120","「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」を見つけたんだね?
くっそー、僕の方が早く見つけようと思ったのにな!"
109,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_121","ま、とにかく目当ての品は見つかったんだ。
その花を手向けに……って、どこに行こうか?
ニーズヘッグの最期の場所って、心当たりあったりする?"
110,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_122","ふむふむ、ニーズヘッグの「竜の眼」は神降ろしに使われて、
召喚した神龍ってのは、アラミゴで倒した……と。"
111,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_123","ほんとに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、
何から何まで倒しちゃうんだね。"
112,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_124","とにかく、花を手向ける場所は、最期の戦いの場所で決まりだね。
じゃあ、ギラバニア湖畔地帯の「アラミガン・クォーター」まで、
競争だよ……いっそげー!"
113,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_130","へっへ~ん、競争は僕の勝ちだね!"
114,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_131","それじゃ、さっそく空中庭園に行こう!
案内役は任せたからね~!"
115,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_200","ここが、偉大な七大天竜の一翼、
ニーズヘッグのエーテルが最期に消えた場所なんだね……。"
116,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_201","僕は、いちども会ったことはなかったけど、
きっと強い竜だったんだろうなぁ……。"
117,"TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_000","ニーズヘッグに何と語りかける?"
118,"TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_000","貴方のことは忘れない"
119,"TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_000","貴方の想いを引き継ごう"
120,"TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_205","かつて、この星には偉大な竜がいた。
はるか彼方より、始祖たる幻龍に伴われてやってきたその竜は、
この星で孵り、育ち、大いなる黒き翼となった……。"
121,"TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_206","その竜は、幻龍に代わり星の守護者たらんとした。
しかし、裏切りと戦いの果てに、その「眼」はヒトの手に渡り、
千年の後、<If(PlayerParameter(4))>ひとりの男とひとりの女<Else/>ふたりの男</If>に竜の力を与えた。"
122,"TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_207","やがて、竜とふたりの蒼の竜騎士は、戦場で相対した。
膨らみ続ける怨念、燻り続ける復讐心、友を救わんとする願い、
そのすべてが交差し、竜は消え去った……。"
123,"TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_210","紅の竜騎士となったふたりは、今も星を護るため戦い続ける。
竜が払おうとした星の脅威、オメガを斃したように、
これからもずっと……。"
124,"TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_215","紅の竜騎士となったふたりは、今も星を護るため戦い続ける。
これからもずっと……。"
125,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_220","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
今回は、とても小さな旅だったけどさ。
いろいろ知って、考えることができて、よかったと思うんだ。"
126,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_221","また、こうやって、
いっしょに旅しようね……?"
127,"TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_222","さあ、行こっか……。
僕は父ちゃんに、この旅のことを伝えるよ。
「アルベリク」のおっちゃんにも、聞かせてあげといてね。"
128,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_230","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
それで、ニーズヘッグの弔いは終わったのか?"
129,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_231","なんと……トールダン王の裏切りの発端には、
そのような出来事があったとは……。"
130,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_232","神殿騎士団を通じて報告し、
正しき歴史のひとつとして伝えてゆかねばなるまい。
それが、竜と共に生きることを決めた、我らの未来も照らそう。"
131,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_233","千年の悲しみをなかったことにはできないが、
明日を共に生きていくことはできる。
その道筋を護ることも、新時代の竜騎士の役割なのかもしれんな。"
132,"TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_234","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
おかげで私もまた、元「蒼の竜騎士」のひとりとして、
前に進むことができそうだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_00 アドネール占星台のアルベリクは、冒険者の来訪を喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、子竜オーン・カイと、彼の親竜ヴェズルフェルニルのかつての番いを探すことになる。見つけ出した番いの竜ファウネムは、理性を失い暴走してしまっていたが、冒険者は「竜狩りの達人」として雇われたエスティニアンと協力し、ファウネムを正気に戻すことに成功。ヴェズルフェルニルとファウネムは、千年のときを超えて番いに戻ることができたのだった。             * * * オーン・カイとともにニーズヘッグの弔いをすることになった。眷属だったファウネムを訪ねて、ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿で「オーン・カイ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_02 ファウネムから、ニーズヘッグの思い出話と、ヒトの王との悲しいすれ違いの話を聞いた。弔いのため、ドラヴァニア雲海のオール・ターンで、ニーズヘッグが愛した「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」を探そう。
7 3 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002541,0)/>を見つけた。オール・ターンの「オーン・カイ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_04 オーン・カイと花を手向ける場所を相談した。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「オーン・カイ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_05 オーン・カイと空中庭園に向かい、ニーズヘッグに思いを馳せた。アドネール占星台に戻り、今回の旅路を「アルベリク」に話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_06 アルベリクは、ファウネムが語った過去を神殿騎士団に伝え後世に残していくつもりだという。新時代の竜騎士の在り方を考えながら、アルベリクは冒険者のおかげで前へ進めるようになったと語った。冒険者も、竜とともに生きる未来の道筋を護るため、新時代の竜騎士としてこれからを歩んでいこう。
11 7 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_09
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15 11 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_14
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20 16 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_17
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24 20 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC004_03213_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_00 白亜の宮殿でオーン・カイと話す
29 25 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002541,0)/>を探す
30 26 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_02 オーン・カイと話す
31 27 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_03 アラミガン・クォーターでオーン・カイと話す
32 28 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_04 アドネール占星台のアルベリクと話す
33 29 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC004_03213_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_000 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 顔を見せに来てくれたのか?
53 49 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_001 嬉しく思うぞ。 黙って姿を消したきり、ろくに便りも送ってこない、 どこかの弟子に比べたら、なんと義理深いことか!
54 50 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_002 そうそう、近況と言えばウスティエヌのことだが…… ドラヴァニアの地で、槍の腕を活かして猟師をしているらしいぞ。 時折、オーン・カイが様子を知らせに来てくれているのだ。
55 51 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_003 むっ、噂をすれば…………
56 52 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_004 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! 今までどこに行ってたんだよ~!
57 53 TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_200 何と答える?
58 54 TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_200 ちょっと異世界で戦ってきた
59 55 TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_200 アンドレイアを狩りに行ってきた
60 56 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_010 うわ~、すごい冒険だね! 僕と旅した東方も、すごい遠くだと思ってたのに、 まさか、異なる世界に行っちゃうなんて!
61 57 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_011 まさに想像を絶する冒険だな。 しかし、かつての英雄の亡骸が「罪喰い」なる異形となり、 生前の想いの残滓に縛られて彷徨っていたとは……。
62 58 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_012 それって、まるでニーズヘッグみたいだね……。
63 59 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_013 ああ、私も同じ感想を抱いたよ。 死してなお、竜の眼に残った魔力がエスティニアンの肉体を奪い、 怨念の化身となり、復讐を果たそうとしたのだから……。
64 60 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_014 だが、罪喰い「アンドレイア」は、君によって倒され、 レンダ・レイなる狩人の魂は、また安らぎを見出せたはずだ。
65 61 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_015 ならさ…… ニーズヘッグの魂は、どうなんだろう?
66 62 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_016 ふむ…… ニーズヘッグを邪竜と呼び、憎んできた皇都の民は、 その死を喜びこそすれ、悼みはしないだろうからな。
67 63 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_017 そ、そんなの哀しいじゃないか!
68 64 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_018 ああ……哀しいな。 せめて「蒼の竜騎士」として、かの竜の力を用いてきた我々は、 かつての敵とはいえ、散った竜を悼むべきなのかもしれん。
69 65 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_019 オイラ、決めたぞ! ニーズヘッグの弔いをするんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いっしょにやろうよ!
70 66 TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_300 何と答える?
71 67 TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_300 かつて戦った強敵のために祈ろう
72 68 TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_300 元「蒼の竜騎士」として礼節を尽くそう
73 69 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_025 そうこなくっちゃ!
74 70 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_026 ……でも、よく考えてみたら、 フレースヴェルグ様の眷属の僕は、 ニーズヘッグのこと、よく知らないんだよね。
75 71 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_027 好きな物のひとつも知らないで、弔いなんてできないよ。
76 72 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_028 そうだ、眷属だった「ファウネム」さんなら、 ニーズヘッグのことも、よく知っているはずだよ! 「白亜の宮殿」に呼んで、話を聞いてみよう!
77 73 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_040 ニーズヘッグの弔いなど、考えたこともなかったが、 いい機会なのかもしれないな。
78 74 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_045 事情を話したら、快く来てくれたよ。 「ファウネム」さんに話を聞いてみよう!
79 75 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_050 久しいな、我が恩人たる竜騎士よ。 すでにオーン・カイから事情は聞いている。 我が父祖たるニーズヘッグについて聞きたいのだとか?
80 76 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_051 では、答える前にひとつ聞かせてもらいたい。 貴方にとって、ニーズヘッグとはいかなる存在なのだろうか?
81 77 TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_400 ニーズヘッグとは……?
82 78 TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_400 手強い敵だった
83 79 TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_400 竜騎士としての力の源だ
84 80 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_055 そうであろうとも……。 だが、今こうして貴方が生き残れているのは、 紛れもなくニーズヘッグの「竜の力」を得たがゆえのこと。
85 81 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_060 確かに貴方のヒト離れした強さは、紛れもなくニーズヘッグのもの。 だが、貴方とかの竜は、決して仲間でも友でもなく、 互いを殺そうとする敵であった。
86 82 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_065 なんと複雑で、強く結びついた関係であることか……!
87 83 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_066 そんな関係にある貴方が、死した魂を弔うために、 我が父祖ニーズヘッグについて知りたいというのなら、 確かに語って聞かせるべきであろう。
88 84 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_067 やったね! ニーズヘッグって、どんな竜だったの?
89 85 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_068 一言で語るのは難しいが…… どの竜よりも強くあろうとする孤高の竜であった。
90 86 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_070 決して多くを語ろうとはしなかったが、 故郷たる竜星を滅ぼした脅威に、備えていたようだ。 力を失った幻龍に代わり、戦える存在であろうとな。
91 87 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_075 決して多くを語ろうとはしなかったが、 星の脅威に対しても、戦える存在であろうとしていたようだ。 力を失った幻龍の代わりを務めようとな。
92 88 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_080 そうした、強さへの並々ならぬ想いからか、 弱く儚い命たるヒトを、軽んじる傾向があったのだ。 フレースヴェルグの愛ゆえに、融和がなった時代でさえな。
93 89 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_081 ニーズヘッグにとって、真に交友するに値するのは、 同じ七大天竜くらいのものであったのだろう。 ゆえに語らう相手といえば、もっぱら詩竜ラタトスクであった。
94 90 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_082 一方のラタトスクは、竜詩を紡ぎ語らうことを好む竜だった。 相手が竜であろうとヒトであろうと別け隔てなくな。
95 91 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_083 ある時、ラタトスクはヒトの王の下を訪れ、語って聞かせた。 だが、かの竜は竜詩を紡ぐことに長けても、 嘘のつき方を知らなかった。
96 92 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_084 ラタトスクはヒトに乞われるまま、ニーズヘッグの言葉を語った。 ヒトは脆弱で、取るに足らない存在であり、 母なる星の守護者たるに相応しきは、幻龍の子たる七大天竜だと。
97 93 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_085 じ、じゃあ……! ヒトの王が裏切ったのは……!
98 94 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_086 竜は、ヒトを蔑ろにして、星の支配者たらんとしている。 そう誤解したのであろうな、トールダンなる王は……。 ゆえに竜の力を欲し、裏切りに手を染めたのだ。
99 95 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_087 誰もが、決定的な悪意はなく、 誤解の連鎖によって恐ろしい出来事が起きたのだ。
100 96 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_088 己が言葉が種となり、裏切りが芽吹き、 誰よりも大切にしていたラタトスクを喪った。 それを知るゆえに、すべてを許せず永遠の復讐を望んだ。
101 97 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_089 私が知る父祖ニーズヘッグは、 強さと弱さを兼ね備えた竜だった……。
102 98 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_090 なんて……なんて、哀しい出来事なんだ! もう少し互いを理解していれば……!
103 99 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_091 私が、父祖の命に背いて戦いから逃げたのは、 その争いの無益さと悲惨さゆえでもあったのだ。
104 100 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_092 だから、竜詩戦争を終わりに導いた竜騎士よ、 貴方は、オーン・カイら若き翼と交わり、互いを知ってほしい。 我らは、同じ星に生きる隣人なのだから……。
105 101 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_093 わかったよ、ファウネムさん。 僕は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょに生きる! 寿命で死んじゃったら、その子供とも仲良くする!
106 102 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_094 それでいい。 そして、願わくば星の守護者たることを己に定めた、 孤独で偉大な竜がいたことを、子らに伝えてくれ。
107 103 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_095 そうだ、もうひとつ……まだ弔いの気持ちがあるなら、 「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」を手向けるといい。 我が父祖が、その香りを好んだ花だ。
108 104 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_096 ありがとう、ファウネムさん!
109 105 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_097 「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」は、「オール・ターン」にあるはずだよ。 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
110 106 TEXT_LUCKBC004_03213_FAUNEHM_000_100 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_105 「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」は、この辺りにあるはずだけど……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、探してみてよ?
112 108 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_120 「<Sheet(EventItem,2002541,0)/>」を見つけたんだね? くっそー、僕の方が早く見つけようと思ったのにな!
113 109 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_121 ま、とにかく目当ての品は見つかったんだ。 その花を手向けに……って、どこに行こうか? ニーズヘッグの最期の場所って、心当たりあったりする?
114 110 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_122 ふむふむ、ニーズヘッグの「竜の眼」は神降ろしに使われて、 召喚した神龍ってのは、アラミゴで倒した……と。
115 111 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_123 ほんとに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>って、 何から何まで倒しちゃうんだね。
116 112 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_124 とにかく、花を手向ける場所は、最期の戦いの場所で決まりだね。 じゃあ、ギラバニア湖畔地帯の「アラミガン・クォーター」まで、 競争だよ……いっそげー!
117 113 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_130 へっへ~ん、競争は僕の勝ちだね!
118 114 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_131 それじゃ、さっそく空中庭園に行こう! 案内役は任せたからね~!
119 115 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_200 ここが、偉大な七大天竜の一翼、 ニーズヘッグのエーテルが最期に消えた場所なんだね……。
120 116 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_201 僕は、いちども会ったことはなかったけど、 きっと強い竜だったんだろうなぁ……。
121 117 TEXT_LUCKBC004_03213_Q1_000_000 ニーズヘッグに何と語りかける?
122 118 TEXT_LUCKBC004_03213_A1_000_000 貴方のことは忘れない
123 119 TEXT_LUCKBC004_03213_A2_000_000 貴方の想いを引き継ごう
124 120 TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_205 かつて、この星には偉大な竜がいた。 はるか彼方より、始祖たる幻龍に伴われてやってきたその竜は、 この星で孵り、育ち、大いなる黒き翼となった……。
125 121 TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_206 その竜は、幻龍に代わり星の守護者たらんとした。 しかし、裏切りと戦いの果てに、その「眼」はヒトの手に渡り、 千年の後、<If(PlayerParameter(4))>ひとりの男とひとりの女<Else/>ふたりの男</If>に竜の力を与えた。
126 122 TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_207 やがて、竜とふたりの蒼の竜騎士は、戦場で相対した。 膨らみ続ける怨念、燻り続ける復讐心、友を救わんとする願い、 そのすべてが交差し、竜は消え去った……。
127 123 TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_210 紅の竜騎士となったふたりは、今も星を護るため戦い続ける。 竜が払おうとした星の脅威、オメガを斃したように、 これからもずっと……。
128 124 TEXT_LUCKBC004_03213_SYSTEM_000_215 紅の竜騎士となったふたりは、今も星を護るため戦い続ける。 これからもずっと……。
129 125 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_220 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 今回は、とても小さな旅だったけどさ。 いろいろ知って、考えることができて、よかったと思うんだ。
130 126 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_221 また、こうやって、 いっしょに旅しようね……?
131 127 TEXT_LUCKBC004_03213_ORNKHAI_000_222 さあ、行こっか……。 僕は父ちゃんに、この旅のことを伝えるよ。 「アルベリク」のおっちゃんにも、聞かせてあげといてね。
132 128 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_230 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 それで、ニーズヘッグの弔いは終わったのか?
133 129 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_231 なんと……トールダン王の裏切りの発端には、 そのような出来事があったとは……。
134 130 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_232 神殿騎士団を通じて報告し、 正しき歴史のひとつとして伝えてゆかねばなるまい。 それが、竜と共に生きることを決めた、我らの未来も照らそう。
135 131 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_233 千年の悲しみをなかったことにはできないが、 明日を共に生きていくことはできる。 その道筋を護ることも、新時代の竜騎士の役割なのかもしれんな。
136 132 TEXT_LUCKBC004_03213_ALBERIC_000_234 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 おかげで私もまた、元「蒼の竜騎士」のひとりとして、 前に進むことができそうだ。
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0,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_00","クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者との再会を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_01","前回までの冒険録:
100年前、グリダニアとアラミゴの間で起きた紅葉戦争の真実を公開することで、反アラミゴ勢力を拡大させようと目論む青年ヌールヴァル。彼は、紅葉戦争でアラミゴに暗殺された名将バンシュロンの子孫だった。ヌールヴァルとその信望者を打倒し、サンソンは真相が記された書物を双蛇党に提出することを決める。しかし、双蛇党が真相を闇に葬ろうとした場合は、断固戦うつもりだと決意を語るのだった。
            * * *
冒険者と会いたがっていたのは、ジェアンテルだけではないらしい。グリダニアの新市街で「サンソン大牙士」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_02","サンソンの部下たちに向け、ジェアンテル、ギドゥロと3人で詩歌を披露することになった。東部森林のナインアイビーで「ジェアンテル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_03","ギドゥロが姿を現すよう呼びかけることになった。ナインアイビーの「<Sheet(EObj,2010182,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力して、「ギドゥロ」に呼びかけよう。"
4,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_04","ギドゥロは周囲にはいないようだった。ナインアイビーをさらに奥へと進み、「<Sheet(EObj,2010183,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力して、「ギドゥロ」に呼びかけよう。"
5,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_05","ギドゥロも合奏を了解した。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_06","アバラシア雲海に、吟遊詩人による三重奏が響き渡った。グリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_07","サンソン大牙士の部隊の者たちは、それぞれ気持ちに変化があったようだ。若者の未来を眩しく見つめるジェアンテルだったが、彼自身も冒険者との合奏で戦場を駆けていた頃を思い出したようだ。冒険者たちの生み出した詩歌は、はるか後世まで語り継がれていくことだろう。"
8,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_00","グリダニアのサンソン大牙士と話す"
25,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_01","東部森林のジェアンテルと話す"
26,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_02","チャットの「Say」モードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力し、
<Sheet(EObj,2010182,0)/>でギドゥロに呼びかける"
27,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_03","チャットの「Say」モードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力し、
<Sheet(EObj,2010183,0)/>でもう一度ギドゥロに呼びかける"
28,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_04","グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す"
29,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_05","サンソン大牙士と話す"
30,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_12",""
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38,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_000","やあ、息災なようで何よりだよ。
この老骨をわざわざ訪ねてきてくれるとは嬉しいものだ。"
49,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_001","再会を祝して、一曲披露したいところだが……
わしと同じく……いや、わし以上にかな。
お主に会いたがっていた者がいるのだ。"
50,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_002","お察しかもしれないが……双蛇党の「サンソン」だよ。
よければ「グリダニア」まで、彼に会いに行かないかい?"
51,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_005","双蛇党の「サンソン」も、お主にひどく会いたがっていた。
「グリダニア」まで、彼に会いに行こうではないか。"
52,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_010","横にいる彼らも、吟遊詩人だ。
サンソンの部下であり、わしの教え子でもある。"
53,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞご無事で!
ギムリトの前線から救い出された後、
姿を消したと聞いて、もう心配でなりませんでした!"
54,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_031","国境地帯での戦いには、俺の部隊も参加していたんです。
厳しい戦いでしたから……命の危険を感じたことも、
一度や二度ではありませんでした。"
55,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_032","大変な戦場だったらしいな……。
みな、無事に帰還できてよかった。"
56,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_033","それもギドゥロのおかげですよ……。
戦場で、幾度も友軍を救い鼓舞していましたから。"
57,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_034","その戦果は、同盟軍から勲章を授与されたほどです。
……まあ、本人はまったく興味を示しませんでしたがね。"
58,"TEXT_LUCKBC005_03214_NOVICEBARD03214_000_035","(-新米の吟遊詩人-)本当に、ギドゥロ先輩には何度も助けられました……。
私たちも同じ吟遊詩人なのに……情けないばかりです。"
59,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_036","彼らは、俺の部下です。
ともに戦い、一定の戦果は挙げてくれたのですが……。"
60,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_037","敵に押し込まれたときに、戦歌が乱れてしまい、
本領を発揮できなかった場面があったのを悔いているんですよ。"
61,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_038","……なるほど。
戦歌は、仲間を想う気持ちが自然と沸き立ったとき、
その想いを歌にのせて届けることで、真価を発揮する。"
62,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_039","お主たちが、仲間を想っていなかったわけではなかろう。
しかし、その気持ちを、死の恐怖が上回ってしまったことで、
戦歌も力を失ってしまったのだろうな……。"
63,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_040","本当なら、先輩であるギドゥロに指導してほしいのですが、
いかんせん、あの性格ですから、俺が何度どやしつけても……。"
64,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_041","彼らの演奏は粋じゃない、とでも言って放り出した……
といったところかの?"
65,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_042","おや、図星か……。
しかし、今回にかぎってはギドゥロの言い分にも一理ある。"
66,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_043","戦歌で大切なのは「心」だ。
心なき歌では、味方を激励することなど到底できぬ。
それが実感できぬうちは……。"
67,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_044","……ふむ。
ならば、心を込めた戦歌というものを直接感じてみるか?
幸い、優れた吟遊詩人が、ここにひとり……。"
68,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_045","どうだろう……。
彼らに、お主の歌を聞かせてやってはくれぬか?"
69,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_046","それが叶うなら、俺からもぜひお願いしたい!
俺やギドゥロが、あなたの活躍を幾度も話すものですから、
あなたは、新米たちにとっても憧れの存在なんです!"
70,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_047","もちろん、お主だけに任せたりしない。
わしも、ともに竪琴を爪弾くつもりだ……。
どうか協力しておくれ。"
71,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_048","おふたりとも、ありがとうございます。
ですが……それなら、ギドゥロも参加させましょう……!
元々、あいつの果たすべき役割なのですから。"
72,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_049","それにギドゥロだって……
きっと、おふたりと共演したがると思うんです。"
73,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_050","ならば、あやつを探しに行こうか。
たしか、先日、プクノ・ポキが、
「東部森林」でギドゥロを見かけたと言っていたよ。"
74,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_060","部下たちは、グリダニアに待機させています。
ギドゥロを余計に警戒させるだけでしょうから。"
75,"TEXT_LUCKBC005_03214_PUKNOPOKI_000_065","お久しぶりクポ~!!
まさか、きみの吟遊詩人としての才能を見抜いた、
モグのことを忘れてないクポよね~~!?"
76,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_080","やはり先ほどまで、
ギドゥロは、この辺りで演奏をしていたそうだよ。"
77,"TEXT_LUCKBC005_03214_PUKNOPOKI_000_081","最近、ギドゥロはどんどん森の奥深くに行っているクポ!
うるさく命令してくる奴に見つかりたくないって、
ぼやいてたクポ~。"
78,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_082","ふむ……では、普通に呼びかけても出てこないだろうな。
ここは、ギドゥロが敬愛する<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
力を借りるとしよう。"
79,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_083","お主の声ならば、あやつも姿を現すだろう。
森のなかで、「ギドゥロ」に呼びかけてやってくれ。"
80,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_090","……そんなに口うるさいでしょうか、俺。"
81,"TEXT_LUCKBC005_03214_PUKNOPOKI_000_095","ギドゥロも、仕方のない奴クポ~。"
82,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_100","お主の声ならば、あやつも姿を現すだろう。
森のなかで、「ギドゥロ」に呼びかけてやってくれ。"
83,"TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_120","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む、
好きな言葉を入力し、ギドゥロに呼びかけましょう。"
84,"TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_125","なんの音も聞こえない……。
この辺りに、ギドゥロはいないようだ。
さらに森の奥に進んで、ギドゥロに呼びかけよう。"
85,"TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_130","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む、
好きな言葉を入力し、ギドゥロに呼びかけましょう。"
86,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_140","(-聞き覚えのある美声-)……ったくよお。
お前ひとりのようだから、出てきてやったが……
さーて、いったい何の用だ?"
87,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_141","お前の美声が俺の名を紡ぐという、そそる呼びかけをしたんだ。
無粋なお使いじゃなく、再会の喜びを紡ぐ合奏の誘いなんかだと、
嬉しいんだがね……。"
88,"TEXT_LUCKBC005_03214_Q1_000_100","何と答える?"
89,"TEXT_LUCKBC005_03214_A1_000_101","サンソンがギドゥロを必要としている"
90,"TEXT_LUCKBC005_03214_A1_000_102","まさしく合奏の誘いだ"
91,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_150","……クソ、マジでお使いかよ。
ったく、お前に出張ってこられちゃ断れねえじゃねえか……。
で、サンソンは俺に何をさせたいんだ?"
92,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_155","マジかよ! そいつは粋な提案だぜ!
お前と合奏できる機会を断るなんぞありえねえ。
詳しく聞かせてもらおうじゃねえか!"
93,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_160","……なるほど、サンソンとジェアンテルの爺め、やってくれたな。
真面目一辺倒の新米どもが、詩歌の心を理解できるとは思えず、
逃げ回ってたが……まさか合奏をダシにしてきたか。"
94,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_161","わーったよ、お前たちの誘いに乗ってやらあ。
その代わり、最高の合奏にするぞ!"
95,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_162","ギドゥロ、ようやく見つけたぞ!!"
96,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_163","……合奏の話は、聞いたか?"
97,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_164","この三重奏に相応しい、絶好のロケーションを用意しろ。
合奏の条件として、それくらいは飲んでもらうぜ……隊長殿?"
98,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_165","……わかった。
俺も、最上の環境で弾いてもらいたいからな。"
99,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_166","何か、場所に心当たりはあるのかね?"
100,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_167","……そうですね。
以前、部下たちが「終焉の戦歌」にまつわる旅路に、
ずいぶんと興味を示していました。"
101,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_168","旅の終着点であったアバラシア雲海なら、
眺望も素晴らしいですし、部下たちの心も掻き立てられる。
今回の合奏に相応しいのではないでしょうか。"
102,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_169","それで決まりだ。
この情熱が冷めないうちに出発しようぜ!"
103,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_170","よし、「終焉の戦歌」の地を再調査したいと申請し、
前回とおなじく、双蛇党の飛空艇を出してもらおう。
全員、「グリダニア・ランディング」に集まってください。"
104,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_190","この高ぶり……竪琴にすべてぶつけるぜ!"
105,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_195","ふふふ、わしも心が弾んできたよ。
こんな気持ち、何十年ぶりかな……。"
106,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_200","今さら「終焉の戦歌」の調査だと? と渋られましたが……
新たな戦歌のヒントがあるのだと誤魔化して、
なんとか飛空艇を用意できました!"
107,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_201","それでは、さっそく向かいましょう。
部下たちも待ちきれず、すでに飛空艇に乗り込んでいますし、
俺だって……はやく聴きたくてたまらないんです。"
108,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_500","……さて、この蒼天を仰ぐ絶景の中、
どんな三重奏を奏でようっていうんだい?"
109,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_501","せっかく歴戦の英雄に足を運んでもらっているんだ。
わしは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の冒険を詩に起こして、
新しい歌を作るのが良いと思うのだが……どうだろう?"
110,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_502","爺さん、粋な提案するじゃねえか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の冒険譚からなら、
きっと、極上の歌が生まれるぜ!"
111,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_503","新米たちは、まだ戦場で味方と力を合わせた経験が少ない。
彼らが、今後、吟遊詩人として鼓舞の気持ちを強く抱けるよう、
仲間の存在こそが大きな力になったという……そんな歌がいいね。"
112,"TEXT_LUCKBC005_03214_Q1_000_500","どんな歌を創る?"
113,"TEXT_LUCKBC005_03214_A1_000_500","ともに古の英雄を追った、愛を渇望する放蕩息子の歌"
114,"TEXT_LUCKBC005_03214_A2_000_500","仲間とともに仇討ちを果たした、過去の英雄の歌"
115,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_504","ふむ、はるか遠き地で、仲間とともに強大な敵に挑んだ者の歌か。
たしかに、冒険譚と呼ぶに相応しい旅路だ……。
よし……詩想がみなぎってきたよ。"
116,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_505","さあ、ふたりとも伴奏を……
わしが紡いだ詩を、竪琴の音に乗せてみせようではないか!"
117,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_510","放蕩息子 出奔す♪
偉業を求め 挑みしは 死して堕ちたる大英雄……♪"
118,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_511","放蕩息子 挑戦す♪
異郷の英雄 頼りとするも 傲慢ゆえに道を違う……♪"
119,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_512","放蕩息子 決別す♪
過去と傲慢 捨て去りて 古き残滓を 打ち消さん……♪"
120,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_520","若き狩人 放浪す♪
仲間を屠りし魔物を求め 仇討ちの旅 心荒まん……♪"
121,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_521","若き狩人 挑戦す♪
ともに道征く者らと別れ 己が弓矢で 敵を討たんと……♪"
122,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_522","若き狩人、獲得す♪
新たな友が心を溶かし 明日を拓けと遥かな夢を……♪"
123,"TEXT_LUCKBC005_03214_NOVICEBARD03214_000_530","すごい……私たちが合奏したって、こんな風にはなりません。
これが、心をこめて、誰かのために歌うということ……!"
124,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_531","ああ、感無量だ……。
仲間を思いやるということ、それこそが願う未来を掴むのだと、
そんな強い気持ちが、歌に乗って伝わってきた。"
125,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_532","……思いやり、か。
俺も、ギドゥロの気持ちも考えず、後輩の指導を任せようと、
意固地になりすぎていたのかもしれないな。"
126,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_533","ギドゥロ、命令はやめた……ただ、頼みがある。
部下たちと、指導ではなく交流をしてやってはくれないか?
そうして互いを思いやる心が芽生えれば、戦歌も力を増すはずだ。"
127,"TEXT_LUCKBC005_03214_NOVICEBARD03214_000_534","どうか、お願いします!
今の三重奏、とても心に響きました……。
私たちも、人々の心を打つ演奏ができるようになりたいんです!"
128,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_535","……いいぜ、俺の気が向いたときで良けりゃ付き合ってやるよ。
熱い演奏意欲に芽生えた今のてめぇらは……粋だからな。"
129,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_600","お前の旅路により生まれた詩歌、とてつもなく粋だったぜ……。"
130,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_605","ああ、極上の演奏だった……。
今も胸が熱いよ。"
131,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_620","雲海まで、ありがとうございました。
部下たちも、あれから興奮しっぱなしでしてね。
飛空艇が着くやいなや、訓練だと竪琴を手に走っていきましたよ。"
132,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_621","俺も、訓練に合流したいと思います。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとジェアンテルさんのご協力を、
無駄にせぬよう、きっちり彼らを導いてみせますよ!"
133,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_622","さあ、いくぞ、ギドゥロ!
部下たちの演奏に付き合ってくれるんだろう?"
134,"TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_623","おっと……気が向いたら、と言っただろう?
今は、さっきの感動を己の胸に刻みつけるのが先決。
俺はひとり、集中できる場所で竪琴を掻き鳴らすぜッ!"
135,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_624","あっ、おい! なら、せめて何処で弾くのか教えろ!
部下たちに聴かせてやるくらい……!"
136,"TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_625","すみません、俺はギドゥロを追いかけます!
慌ただしくなってしまいましたが……
本当に、素晴らしい演奏でした!!"
137,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_626","ふふふ、若い若い……。
あの情熱があれば、サンソンたちは大丈夫だろう。"
138,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_627","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
わしからも礼を言わせておくれ……。
わしも、いつかお主と合奏したいと願っていたのでね。"
139,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_629","先ほどの三重奏……蒼天に溶けて……
まるで世界中にわしらの歌が降り注いでいるような、
極上の体験をさせてもらったよ。"
140,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_630","そして、大地へと降り注いだ詩歌は……
かつて戦場に散った、我が神勇隊の同胞たちの魂にも、
きっと届いただろう。"
141,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_631","もちろん、贖罪と鎮魂に生きてきたこの老いぼれの心にもな。
お主の旅路を聞いて、戦場に身を置いていた若かりし頃、
身体を巡り突き動かしていた「熱」を思い出したよ。"
142,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_632","お主の冒険譚により、沢山の者の心に、熱い気持ちを植え付ける、
素晴らしい詩歌を生み出すことができた……。"
143,"TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_633","後の世、お主が伝説に謳われる吟遊詩人となったとき、
この詩歌も、きっと歌い継がれていることだろう。
その誕生に関われたわしは、幸せ者だよ!"
144,"TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_999","ギドゥロ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_00 クォーリーミルの西にいるジェアンテルは、冒険者との再会を喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_01 前回までの冒険録: 100年前、グリダニアとアラミゴの間で起きた紅葉戦争の真実を公開することで、反アラミゴ勢力を拡大させようと目論む青年ヌールヴァル。彼は、紅葉戦争でアラミゴに暗殺された名将バンシュロンの子孫だった。ヌールヴァルとその信望者を打倒し、サンソンは真相が記された書物を双蛇党に提出することを決める。しかし、双蛇党が真相を闇に葬ろうとした場合は、断固戦うつもりだと決意を語るのだった。             * * * 冒険者と会いたがっていたのは、ジェアンテルだけではないらしい。グリダニアの新市街で「サンソン大牙士」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_02 サンソンの部下たちに向け、ジェアンテル、ギドゥロと3人で詩歌を披露することになった。東部森林のナインアイビーで「ジェアンテル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_03 ギドゥロが姿を現すよう呼びかけることになった。ナインアイビーの「<Sheet(EObj,2010182,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力して、「ギドゥロ」に呼びかけよう。
8 4 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_04 ギドゥロは周囲にはいないようだった。ナインアイビーをさらに奥へと進み、「<Sheet(EObj,2010183,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力して、「ギドゥロ」に呼びかけよう。
9 5 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_05 ギドゥロも合奏を了解した。グリダニアのグリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_06 アバラシア雲海に、吟遊詩人による三重奏が響き渡った。グリダニア・ランディングで「サンソン大牙士」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_07 サンソン大牙士の部隊の者たちは、それぞれ気持ちに変化があったようだ。若者の未来を眩しく見つめるジェアンテルだったが、彼自身も冒険者との合奏で戦場を駆けていた頃を思い出したようだ。冒険者たちの生み出した詩歌は、はるか後世まで語り継がれていくことだろう。
12 8 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_09
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17 13 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_17
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25 21 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC005_03214_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_00 グリダニアのサンソン大牙士と話す
29 25 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_01 東部森林のジェアンテルと話す
30 26 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_02 チャットの「Say」モードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力し、 <Sheet(EObj,2010182,0)/>でギドゥロに呼びかける
31 27 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_03 チャットの「Say」モードで『ギドゥロ』を含む言葉を入力し、 <Sheet(EObj,2010183,0)/>でもう一度ギドゥロに呼びかける
32 28 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_04 グリダニア・ランディングのサンソン大牙士と話す
33 29 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_05 サンソン大牙士と話す
34 30 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_11
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41 37 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_16
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46 42 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC005_03214_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_000 やあ、息災なようで何よりだよ。 この老骨をわざわざ訪ねてきてくれるとは嬉しいものだ。
53 49 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_001 再会を祝して、一曲披露したいところだが…… わしと同じく……いや、わし以上にかな。 お主に会いたがっていた者がいるのだ。
54 50 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_002 お察しかもしれないが……双蛇党の「サンソン」だよ。 よければ「グリダニア」まで、彼に会いに行かないかい?
55 51 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_005 双蛇党の「サンソン」も、お主にひどく会いたがっていた。 「グリダニア」まで、彼に会いに行こうではないか。
56 52 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_010 横にいる彼らも、吟遊詩人だ。 サンソンの部下であり、わしの教え子でもある。
57 53 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞご無事で! ギムリトの前線から救い出された後、 姿を消したと聞いて、もう心配でなりませんでした!
58 54 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_031 国境地帯での戦いには、俺の部隊も参加していたんです。 厳しい戦いでしたから……命の危険を感じたことも、 一度や二度ではありませんでした。
59 55 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_032 大変な戦場だったらしいな……。 みな、無事に帰還できてよかった。
60 56 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_033 それもギドゥロのおかげですよ……。 戦場で、幾度も友軍を救い鼓舞していましたから。
61 57 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_034 その戦果は、同盟軍から勲章を授与されたほどです。 ……まあ、本人はまったく興味を示しませんでしたがね。
62 58 TEXT_LUCKBC005_03214_NOVICEBARD03214_000_035 (-新米の吟遊詩人-)本当に、ギドゥロ先輩には何度も助けられました……。 私たちも同じ吟遊詩人なのに……情けないばかりです。
63 59 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_036 彼らは、俺の部下です。 ともに戦い、一定の戦果は挙げてくれたのですが……。
64 60 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_037 敵に押し込まれたときに、戦歌が乱れてしまい、 本領を発揮できなかった場面があったのを悔いているんですよ。
65 61 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_038 ……なるほど。 戦歌は、仲間を想う気持ちが自然と沸き立ったとき、 その想いを歌にのせて届けることで、真価を発揮する。
66 62 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_039 お主たちが、仲間を想っていなかったわけではなかろう。 しかし、その気持ちを、死の恐怖が上回ってしまったことで、 戦歌も力を失ってしまったのだろうな……。
67 63 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_040 本当なら、先輩であるギドゥロに指導してほしいのですが、 いかんせん、あの性格ですから、俺が何度どやしつけても……。
68 64 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_041 彼らの演奏は粋じゃない、とでも言って放り出した…… といったところかの?
69 65 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_042 おや、図星か……。 しかし、今回にかぎってはギドゥロの言い分にも一理ある。
70 66 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_043 戦歌で大切なのは「心」だ。 心なき歌では、味方を激励することなど到底できぬ。 それが実感できぬうちは……。
71 67 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_044 ……ふむ。 ならば、心を込めた戦歌というものを直接感じてみるか? 幸い、優れた吟遊詩人が、ここにひとり……。
72 68 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_045 どうだろう……。 彼らに、お主の歌を聞かせてやってはくれぬか?
73 69 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_046 それが叶うなら、俺からもぜひお願いしたい! 俺やギドゥロが、あなたの活躍を幾度も話すものですから、 あなたは、新米たちにとっても憧れの存在なんです!
74 70 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_047 もちろん、お主だけに任せたりしない。 わしも、ともに竪琴を爪弾くつもりだ……。 どうか協力しておくれ。
75 71 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_048 おふたりとも、ありがとうございます。 ですが……それなら、ギドゥロも参加させましょう……! 元々、あいつの果たすべき役割なのですから。
76 72 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_049 それにギドゥロだって…… きっと、おふたりと共演したがると思うんです。
77 73 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_050 ならば、あやつを探しに行こうか。 たしか、先日、プクノ・ポキが、 「東部森林」でギドゥロを見かけたと言っていたよ。
78 74 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_060 部下たちは、グリダニアに待機させています。 ギドゥロを余計に警戒させるだけでしょうから。
79 75 TEXT_LUCKBC005_03214_PUKNOPOKI_000_065 お久しぶりクポ~!! まさか、きみの吟遊詩人としての才能を見抜いた、 モグのことを忘れてないクポよね~~!?
80 76 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_080 やはり先ほどまで、 ギドゥロは、この辺りで演奏をしていたそうだよ。
81 77 TEXT_LUCKBC005_03214_PUKNOPOKI_000_081 最近、ギドゥロはどんどん森の奥深くに行っているクポ! うるさく命令してくる奴に見つかりたくないって、 ぼやいてたクポ~。
82 78 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_082 ふむ……では、普通に呼びかけても出てこないだろうな。 ここは、ギドゥロが敬愛する<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 力を借りるとしよう。
83 79 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_083 お主の声ならば、あやつも姿を現すだろう。 森のなかで、「ギドゥロ」に呼びかけてやってくれ。
84 80 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_090 ……そんなに口うるさいでしょうか、俺。
85 81 TEXT_LUCKBC005_03214_PUKNOPOKI_000_095 ギドゥロも、仕方のない奴クポ~。
86 82 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_100 お主の声ならば、あやつも姿を現すだろう。 森のなかで、「ギドゥロ」に呼びかけてやってくれ。
87 83 TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_120 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む、 好きな言葉を入力し、ギドゥロに呼びかけましょう。
88 84 TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_125 なんの音も聞こえない……。 この辺りに、ギドゥロはいないようだ。 さらに森の奥に進んで、ギドゥロに呼びかけよう。
89 85 TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_130 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ギドゥロ』を含む、 好きな言葉を入力し、ギドゥロに呼びかけましょう。
90 86 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_140 (-聞き覚えのある美声-)……ったくよお。 お前ひとりのようだから、出てきてやったが…… さーて、いったい何の用だ?
91 87 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_141 お前の美声が俺の名を紡ぐという、そそる呼びかけをしたんだ。 無粋なお使いじゃなく、再会の喜びを紡ぐ合奏の誘いなんかだと、 嬉しいんだがね……。
92 88 TEXT_LUCKBC005_03214_Q1_000_100 何と答える?
93 89 TEXT_LUCKBC005_03214_A1_000_101 サンソンがギドゥロを必要としている
94 90 TEXT_LUCKBC005_03214_A1_000_102 まさしく合奏の誘いだ
95 91 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_150 ……クソ、マジでお使いかよ。 ったく、お前に出張ってこられちゃ断れねえじゃねえか……。 で、サンソンは俺に何をさせたいんだ?
96 92 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_155 マジかよ! そいつは粋な提案だぜ! お前と合奏できる機会を断るなんぞありえねえ。 詳しく聞かせてもらおうじゃねえか!
97 93 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_160 ……なるほど、サンソンとジェアンテルの爺め、やってくれたな。 真面目一辺倒の新米どもが、詩歌の心を理解できるとは思えず、 逃げ回ってたが……まさか合奏をダシにしてきたか。
98 94 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_161 わーったよ、お前たちの誘いに乗ってやらあ。 その代わり、最高の合奏にするぞ!
99 95 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_162 ギドゥロ、ようやく見つけたぞ!!
100 96 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_163 ……合奏の話は、聞いたか?
101 97 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_164 この三重奏に相応しい、絶好のロケーションを用意しろ。 合奏の条件として、それくらいは飲んでもらうぜ……隊長殿?
102 98 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_165 ……わかった。 俺も、最上の環境で弾いてもらいたいからな。
103 99 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_166 何か、場所に心当たりはあるのかね?
104 100 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_167 ……そうですね。 以前、部下たちが「終焉の戦歌」にまつわる旅路に、 ずいぶんと興味を示していました。
105 101 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_168 旅の終着点であったアバラシア雲海なら、 眺望も素晴らしいですし、部下たちの心も掻き立てられる。 今回の合奏に相応しいのではないでしょうか。
106 102 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_169 それで決まりだ。 この情熱が冷めないうちに出発しようぜ!
107 103 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_170 よし、「終焉の戦歌」の地を再調査したいと申請し、 前回とおなじく、双蛇党の飛空艇を出してもらおう。 全員、「グリダニア・ランディング」に集まってください。
108 104 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_190 この高ぶり……竪琴にすべてぶつけるぜ!
109 105 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_195 ふふふ、わしも心が弾んできたよ。 こんな気持ち、何十年ぶりかな……。
110 106 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_200 今さら「終焉の戦歌」の調査だと? と渋られましたが…… 新たな戦歌のヒントがあるのだと誤魔化して、 なんとか飛空艇を用意できました!
111 107 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_201 それでは、さっそく向かいましょう。 部下たちも待ちきれず、すでに飛空艇に乗り込んでいますし、 俺だって……はやく聴きたくてたまらないんです。
112 108 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_500 ……さて、この蒼天を仰ぐ絶景の中、 どんな三重奏を奏でようっていうんだい?
113 109 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_501 せっかく歴戦の英雄に足を運んでもらっているんだ。 わしは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の冒険を詩に起こして、 新しい歌を作るのが良いと思うのだが……どうだろう?
114 110 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_502 爺さん、粋な提案するじゃねえか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の冒険譚からなら、 きっと、極上の歌が生まれるぜ!
115 111 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_503 新米たちは、まだ戦場で味方と力を合わせた経験が少ない。 彼らが、今後、吟遊詩人として鼓舞の気持ちを強く抱けるよう、 仲間の存在こそが大きな力になったという……そんな歌がいいね。
116 112 TEXT_LUCKBC005_03214_Q1_000_500 どんな歌を創る?
117 113 TEXT_LUCKBC005_03214_A1_000_500 ともに古の英雄を追った、愛を渇望する放蕩息子の歌
118 114 TEXT_LUCKBC005_03214_A2_000_500 仲間とともに仇討ちを果たした、過去の英雄の歌
119 115 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_504 ふむ、はるか遠き地で、仲間とともに強大な敵に挑んだ者の歌か。 たしかに、冒険譚と呼ぶに相応しい旅路だ……。 よし……詩想がみなぎってきたよ。
120 116 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_505 さあ、ふたりとも伴奏を…… わしが紡いだ詩を、竪琴の音に乗せてみせようではないか!
121 117 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_510 放蕩息子 出奔す♪ 偉業を求め 挑みしは 死して堕ちたる大英雄……♪
122 118 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_511 放蕩息子 挑戦す♪ 異郷の英雄 頼りとするも 傲慢ゆえに道を違う……♪
123 119 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_512 放蕩息子 決別す♪ 過去と傲慢 捨て去りて 古き残滓を 打ち消さん……♪
124 120 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_520 若き狩人 放浪す♪ 仲間を屠りし魔物を求め 仇討ちの旅 心荒まん……♪
125 121 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_521 若き狩人 挑戦す♪ ともに道征く者らと別れ 己が弓矢で 敵を討たんと……♪
126 122 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_522 若き狩人、獲得す♪ 新たな友が心を溶かし 明日を拓けと遥かな夢を……♪
127 123 TEXT_LUCKBC005_03214_NOVICEBARD03214_000_530 すごい……私たちが合奏したって、こんな風にはなりません。 これが、心をこめて、誰かのために歌うということ……!
128 124 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_531 ああ、感無量だ……。 仲間を思いやるということ、それこそが願う未来を掴むのだと、 そんな強い気持ちが、歌に乗って伝わってきた。
129 125 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_532 ……思いやり、か。 俺も、ギドゥロの気持ちも考えず、後輩の指導を任せようと、 意固地になりすぎていたのかもしれないな。
130 126 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_533 ギドゥロ、命令はやめた……ただ、頼みがある。 部下たちと、指導ではなく交流をしてやってはくれないか? そうして互いを思いやる心が芽生えれば、戦歌も力を増すはずだ。
131 127 TEXT_LUCKBC005_03214_NOVICEBARD03214_000_534 どうか、お願いします! 今の三重奏、とても心に響きました……。 私たちも、人々の心を打つ演奏ができるようになりたいんです!
132 128 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_535 ……いいぜ、俺の気が向いたときで良けりゃ付き合ってやるよ。 熱い演奏意欲に芽生えた今のてめぇらは……粋だからな。
133 129 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_600 お前の旅路により生まれた詩歌、とてつもなく粋だったぜ……。
134 130 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_605 ああ、極上の演奏だった……。 今も胸が熱いよ。
135 131 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_620 雲海まで、ありがとうございました。 部下たちも、あれから興奮しっぱなしでしてね。 飛空艇が着くやいなや、訓練だと竪琴を手に走っていきましたよ。
136 132 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_621 俺も、訓練に合流したいと思います。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとジェアンテルさんのご協力を、 無駄にせぬよう、きっちり彼らを導いてみせますよ!
137 133 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_622 さあ、いくぞ、ギドゥロ! 部下たちの演奏に付き合ってくれるんだろう?
138 134 TEXT_LUCKBC005_03214_GUYDELOT_000_623 おっと……気が向いたら、と言っただろう? 今は、さっきの感動を己の胸に刻みつけるのが先決。 俺はひとり、集中できる場所で竪琴を掻き鳴らすぜッ!
139 135 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_624 あっ、おい! なら、せめて何処で弾くのか教えろ! 部下たちに聴かせてやるくらい……!
140 136 TEXT_LUCKBC005_03214_SANSON_000_625 すみません、俺はギドゥロを追いかけます! 慌ただしくなってしまいましたが…… 本当に、素晴らしい演奏でした!!
141 137 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_626 ふふふ、若い若い……。 あの情熱があれば、サンソンたちは大丈夫だろう。
142 138 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_627 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 わしからも礼を言わせておくれ……。 わしも、いつかお主と合奏したいと願っていたのでね。
143 139 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_629 先ほどの三重奏……蒼天に溶けて…… まるで世界中にわしらの歌が降り注いでいるような、 極上の体験をさせてもらったよ。
144 140 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_630 そして、大地へと降り注いだ詩歌は…… かつて戦場に散った、我が神勇隊の同胞たちの魂にも、 きっと届いただろう。
145 141 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_631 もちろん、贖罪と鎮魂に生きてきたこの老いぼれの心にもな。 お主の旅路を聞いて、戦場に身を置いていた若かりし頃、 身体を巡り突き動かしていた「熱」を思い出したよ。
146 142 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_632 お主の冒険譚により、沢山の者の心に、熱い気持ちを植え付ける、 素晴らしい詩歌を生み出すことができた……。
147 143 TEXT_LUCKBC005_03214_JEHANTEL_000_633 後の世、お主が伝説に謳われる吟遊詩人となったとき、 この詩歌も、きっと歌い継がれていることだろう。 その誕生に関われたわしは、幸せ者だよ!
148 144 TEXT_LUCKBC005_03214_SYSTEM_000_999 ギドゥロ
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0,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、気にかけていることがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_01","前回までの冒険録:
森の精霊たちの異様なざわめきを調査する冒険者とシルフィーは、未熟な角尊である「ガッティ」が魔力の奔流を制御できないことが、原因だと突き止める。冒険者たちと交流を深め、魔力を制御することができるようになったガッティは、幻術士になることを決意するのだった。
            * * *
ラヤ・オ・センナは、アラカの様子が気になるようだ。グリダニアの幻術士ギルドにいる「アラカ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_02","アラカと話した。シルフィーとガッティの提案で、黒衣森へ修行にいくことになった。中央森林の境樹付近の「シルフィー」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_03","魔物に襲われた様子のシルフィーと話した。イクサル族の策略によって怒りをあらわにした森の精霊を、ガッティが鎮めているようだ。中央森林の境樹にいる「ガッティ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_04","疲れ果てた様子のガッティと話した。冒険者が境樹の精霊を鎮め、魔力を使い果たしたガッティをアラカが治療した。境樹のそばにいる「アラカ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_05","アラカと話した。幻術を扱えるようになったことで、自信がついたようだ。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」にアラカのことを報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_06","ラヤ・オ・センナと話した。アラカが前向きになったことに安心し、彼女を支えた冒険者へ礼を言った。シルフィーとガッティ、そしてアラカと、将来有望な幻術士が集まる幻術士ギルドの未来は明るいだろう。彼女たちと黒衣森を見守りつつ、旅を続けよう。"
7,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_13",""
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19,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_19",""
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22,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_00","幻術士ギルドのアラカと話す"
25,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_01","境樹付近でシルフィーと合流"
26,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_02","ガッティと話す"
27,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_03","アラカと話す"
28,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_04","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告"
29,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_07",""
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33,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_10",""
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39,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_18",""
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47,"TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちょっと見ない間に、また白魔道士として成長したんじゃない?
なんだか顔つきが違うもの。"
49,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_001","そうだ、あんた「アラカ」を覚えてる?
迫害された復讐に、「不浄なるもの」を生み出していた、
アウラ族の女性よ。"
50,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_002","彼女ね、いまは償いのために幻術の修行を始めているの。
「幻術士ギルド」にいるから、ちょっと様子を見てやって。
あんたが顔を出せば、彼女も喜ぶと思うわ。"
51,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_003","あと、あんたが助けてくれた角尊のガッティも、
育ちの経緯もあって、特例で市井の中で修行させているわ。
もしシルフィーやガッティにも会ったら、話を聞いてやって。"
52,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_005","「アラカ」の様子は見てきてくれた?
普段なら「幻術士ギルド」にいるはずよ。
なにかわかったら、教えてちょうだい。"
53,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_010","あ……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
ここにきたってことはラヤ・オから話を聞いてる……?"
54,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_011","そっか……。
あのときは……いっぱい迷惑かけたり、
死んじゃえばよかったのにって言ったりして……ごめんなさい。"
55,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_012","いまは、ちゃんとやってます……。
いや、ちゃんとしようと思ってるんだけど……。"
56,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_013","まだ、ケアルも満足にできないの……。
ラヤ・オに言われて修行を始めたけど、
人を癒すなんて、私には向いてないんだわ……。"
57,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_014","それに私は余所者だから……
馴染めなくて…………。"
58,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_015","あ…………。
でも、小さな女の子たちだけは、
私とおしゃべりしてくれる……。"
59,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_016","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアラカじゃない!
なになに、ふたりは仲良しだったの?"
60,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_017","アラカお姉ちゃん、もしかして冒険のお話を聞いてた……?
いいないいな、私たちも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のお話、聞きたいな。"
61,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_018","うんうん、私も聞きたい!
私たちもまぜてっ!"
62,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_019","え、ええ……いいけど…………。"
63,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_020","やった!
ねぇねぇ、どんなお話をしてくれるの?"
64,"TEXT_LUCKBC006_03215_Q1_000_000","何の話をする?"
65,"TEXT_LUCKBC006_03215_A1_000_001","時空を超えて自分と世界を救ってくれた男性の話"
66,"TEXT_LUCKBC006_03215_A1_000_002","掟を破ってでも愛する家族を救った女性の話"
67,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_021","その人……
あなたのこと、大好きなんだね。
じんわりあったかい気持ちが、お話から伝わってきたよ。"
68,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_022","その人……
すごく妹思いの、優しいお姉さんだったんだね。
じんわりあったかい気持ちが、お話から伝わってきたよ。"
69,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_023","人を守りたいって気持ちは、やっぱり大事だね……。
私たちも、もっと頑張らなきゃ……!"
70,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_024","そうだっ、じゃあこれからみんなで、修行しにいかない?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が話してくれた人みたいに、
私たちもなれるように!"
71,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_025","わぁ……!
それって、すごく素敵……!"
72,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
アラカお姉ちゃんも、いっしょに行こうよ!
ふたりがいてくれると心強いな!"
73,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_027","う、うん…………。"
74,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_028","じゃあ、中央森林の「境樹」のところへ行って、
森の声に耳を傾ける修行をしましょ!
ついてきて!"
75,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_030","はあっ……はあっ…………。
助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
76,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_031","私たち、先に境樹まで行ったんだけど、
樹の幹に、イクサル族の剣が刺さっていて……。
精霊の怒りに当てられた魔物が襲ってきたの……!"
77,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_032","きっとイクサル族が精霊を怒らせて、
グリダニアの人たちを混乱させようとしてるんだわ……!"
78,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_033","ガッティは精霊を鎮めようとして、境樹に残っているの!
だから私たちは魔物をここまで引きつけて、
倒したまでは良かったんだけど……はあ、はあ………。"
79,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_034","わ、私は幻術が使えないから、役に立てなくて……。
だから、シルフィーは限界まで魔力を使ってしまって……。"
80,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_035","私は大丈夫…………!
それより、ガッティを助けてあげて……!
あんなに怒ってる精霊を、ひとりで鎮めるなんて無茶だわ……!"
81,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_036","「ガッティ」はまだ、「境樹」にいるはずよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうかお願い……!"
82,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_040","いま「ガッティ」が、
ひとりで「境樹」の精霊を鎮めようとしているの!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの子をお願い……!"
83,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_041","ど、どうしよう……。
どうしたらいいの……。"
84,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_050","ハア、ハア……。
あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
よかった、来てくれたんだね……!"
85,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_051","け、剣を抜いて、精霊に呼びかけたんだけど、
強い怒りに、あてられちゃって…………。"
86,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_052","お願い、精霊を鎮めて……!
このままじゃ、また魔物が現れちゃう……!
そしたら、シルフィーたちが……!"
87,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_053","ハァ……ハァ……。
ううっ…………。"
88,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_060","ガッティ、大丈夫!?
癒やしてあげたいけど、いまの私じゃ魔力が……。"
89,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_100_060","お願いアラカ、あなたがやってあげて……!"
90,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_061","そ、そんな…………。
私には無理よ…………。"
91,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_062","いま、苦しんでるガッティを癒せるのは、
あなたしかいないの……!
お願い!!"
92,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_063","ど、どうしよう……。
私なんかには、できないわ……。
でも……苦しいのは、つらくて、悲しい……。"
93,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_100_063","そ、そんなのだめ……!
ガッティが苦しいのは、いや…………!"
94,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_064","アラカお姉ちゃん、ありがとう……!
お姉ちゃんの癒しの力って、すごく強いんだね。
それに、優しくて、あったかかった。"
95,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_065","ガッティ…………!
よ、よかった…………。
私、ちゃんとできたのね……。"
96,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう。
怒った精霊を鎮めるのって、思ってたより大変だね……。
私も、もっと修行がんばる。"
97,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_067","はぁー…………!
みんな無事でなによりだけど、もうヘトヘト……!
帰ったらエ・スミ様に、なにかご褒美をもらわなくっちゃね!"
98,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_068","もう、シルフィーったら…………。"
99,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_069","アラカが、笑った……!
すごい、私はじめて見た!"
100,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_070","アラカって、あんまりしゃべらないけど……
実はとっても優しいお姉さんよね!"
101,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_071","アラカお姉ちゃんの笑ったお顔、かわいかったね。"
102,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう……。
あなたがきてくれなかったら、
初めてのお友だちが、いなくなっちゃうところだった……。"
103,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
困ったときにいつも助けてくれるんだよ。
私たちの英雄なんだから!"
104,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_082","うん、いつもありがとう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もアラカお姉ちゃんも、
優しくて、かっこよかった……。"
105,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_083","い、いや、私はそんな…………。"
106,"TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_084","そうだ、
アラカお姉ちゃんが幻術を使えるようになったよって、
エ・スミ様にお話ししないとね……!"
107,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_085","わ、私のことはいいんだけど……
あなたたちが無事だったことを、報告しなきゃ……。
きっと心配してるわ……。"
108,"TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_086","そうね、はやく戻って、ゆっくり休みましょ……!"
109,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
私、ここでもなんとかやっていけそう、かも……。"
110,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_088","あなたの冒険の話を聞いたときは、
私には守りたい人なんていないって、思っていたけど……
ガッティのことで、気づかされたわ……。"
111,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_089","守りたい人がいるって、
守りたい人を守れるって、
こんなに心が熱くなる……嬉しいことだったのね。"
112,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_090","あなたが冒険で出会った人も、
こんな気持ちだったのかしら……。"
113,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_091","私も、頑張ってみる……。
あなたやラヤ・オたち、それにシルフィーとガッティ……
みんなのために……。"
114,"TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_092","「南部森林」の「ラヤ・オ」にも、そう伝えてくれる……?
直接話すのは、ちょっと恥ずかしいから……。"
115,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_100","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アラカの様子はどうだった?"
116,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_101","そう……森のざわめきを感じて、向かおうと思ったところで、
それが鎮まったものだから、不思議に思っていたのよ。
あんたが居合わせてくれて、本当によかった。"
117,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_102","アラカも幻術士として目覚めたようで、なによりだわ。
彼女、素養はあるし、知識も学んだはずなのに、
気持ちの問題でつまずいていたみたいだから。"
118,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_103","あんたには、ほんとに頭が上がらないわ。
また立派になっちゃって。
頼もしいじゃないの。"
119,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あんたはこれからも旅をつづけて、
驕らず、白魔法の研鑽を続けなさい!"
120,"TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_105","でも、たまにはこっちにも顔出しなさいよね!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_00 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、気にかけていることがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_01 前回までの冒険録: 森の精霊たちの異様なざわめきを調査する冒険者とシルフィーは、未熟な角尊である「ガッティ」が魔力の奔流を制御できないことが、原因だと突き止める。冒険者たちと交流を深め、魔力を制御することができるようになったガッティは、幻術士になることを決意するのだった。             * * * ラヤ・オ・センナは、アラカの様子が気になるようだ。グリダニアの幻術士ギルドにいる「アラカ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_02 アラカと話した。シルフィーとガッティの提案で、黒衣森へ修行にいくことになった。中央森林の境樹付近の「シルフィー」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_03 魔物に襲われた様子のシルフィーと話した。イクサル族の策略によって怒りをあらわにした森の精霊を、ガッティが鎮めているようだ。中央森林の境樹にいる「ガッティ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_04 疲れ果てた様子のガッティと話した。冒険者が境樹の精霊を鎮め、魔力を使い果たしたガッティをアラカが治療した。境樹のそばにいる「アラカ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_05 アラカと話した。幻術を扱えるようになったことで、自信がついたようだ。南部森林のキャンプ・トランキルにいる「ラヤ・オ・センナ」にアラカのことを報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_06 ラヤ・オ・センナと話した。アラカが前向きになったことに安心し、彼女を支えた冒険者へ礼を言った。シルフィーとガッティ、そしてアラカと、将来有望な幻術士が集まる幻術士ギルドの未来は明るいだろう。彼女たちと黒衣森を見守りつつ、旅を続けよう。
11 7 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_08
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26 22 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC006_03215_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_00 幻術士ギルドのアラカと話す
29 25 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_01 境樹付近でシルフィーと合流
30 26 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_02 ガッティと話す
31 27 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_03 アラカと話す
32 28 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_04 キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナに報告
33 29 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_06
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51 47 TEXT_LUCKBC006_03215_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょっと見ない間に、また白魔道士として成長したんじゃない? なんだか顔つきが違うもの。
53 49 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_001 そうだ、あんた「アラカ」を覚えてる? 迫害された復讐に、「不浄なるもの」を生み出していた、 アウラ族の女性よ。
54 50 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_002 彼女ね、いまは償いのために幻術の修行を始めているの。 「幻術士ギルド」にいるから、ちょっと様子を見てやって。 あんたが顔を出せば、彼女も喜ぶと思うわ。
55 51 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_003 あと、あんたが助けてくれた角尊のガッティも、 育ちの経緯もあって、特例で市井の中で修行させているわ。 もしシルフィーやガッティにも会ったら、話を聞いてやって。
56 52 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_005 「アラカ」の様子は見てきてくれた? 普段なら「幻術士ギルド」にいるはずよ。 なにかわかったら、教えてちょうだい。
57 53 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_010 あ……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? ここにきたってことはラヤ・オから話を聞いてる……?
58 54 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_011 そっか……。 あのときは……いっぱい迷惑かけたり、 死んじゃえばよかったのにって言ったりして……ごめんなさい。
59 55 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_012 いまは、ちゃんとやってます……。 いや、ちゃんとしようと思ってるんだけど……。
60 56 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_013 まだ、ケアルも満足にできないの……。 ラヤ・オに言われて修行を始めたけど、 人を癒すなんて、私には向いてないんだわ……。
61 57 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_014 それに私は余所者だから…… 馴染めなくて…………。
62 58 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_015 あ…………。 でも、小さな女の子たちだけは、 私とおしゃべりしてくれる……。
63 59 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_016 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアラカじゃない! なになに、ふたりは仲良しだったの?
64 60 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_017 アラカお姉ちゃん、もしかして冒険のお話を聞いてた……? いいないいな、私たちも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のお話、聞きたいな。
65 61 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_018 うんうん、私も聞きたい! 私たちもまぜてっ!
66 62 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_019 え、ええ……いいけど…………。
67 63 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_020 やった! ねぇねぇ、どんなお話をしてくれるの?
68 64 TEXT_LUCKBC006_03215_Q1_000_000 何の話をする?
69 65 TEXT_LUCKBC006_03215_A1_000_001 時空を超えて自分と世界を救ってくれた男性の話
70 66 TEXT_LUCKBC006_03215_A1_000_002 掟を破ってでも愛する家族を救った女性の話
71 67 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_021 その人…… あなたのこと、大好きなんだね。 じんわりあったかい気持ちが、お話から伝わってきたよ。
72 68 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_022 その人…… すごく妹思いの、優しいお姉さんだったんだね。 じんわりあったかい気持ちが、お話から伝わってきたよ。
73 69 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_023 人を守りたいって気持ちは、やっぱり大事だね……。 私たちも、もっと頑張らなきゃ……!
74 70 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_024 そうだっ、じゃあこれからみんなで、修行しにいかない? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が話してくれた人みたいに、 私たちもなれるように!
75 71 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_025 わぁ……! それって、すごく素敵……!
76 72 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 アラカお姉ちゃんも、いっしょに行こうよ! ふたりがいてくれると心強いな!
77 73 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_027 う、うん…………。
78 74 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_028 じゃあ、中央森林の「境樹」のところへ行って、 森の声に耳を傾ける修行をしましょ! ついてきて!
79 75 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_030 はあっ……はあっ…………。 助けて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
80 76 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_031 私たち、先に境樹まで行ったんだけど、 樹の幹に、イクサル族の剣が刺さっていて……。 精霊の怒りに当てられた魔物が襲ってきたの……!
81 77 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_032 きっとイクサル族が精霊を怒らせて、 グリダニアの人たちを混乱させようとしてるんだわ……!
82 78 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_033 ガッティは精霊を鎮めようとして、境樹に残っているの! だから私たちは魔物をここまで引きつけて、 倒したまでは良かったんだけど……はあ、はあ………。
83 79 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_034 わ、私は幻術が使えないから、役に立てなくて……。 だから、シルフィーは限界まで魔力を使ってしまって……。
84 80 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_035 私は大丈夫…………! それより、ガッティを助けてあげて……! あんなに怒ってる精霊を、ひとりで鎮めるなんて無茶だわ……!
85 81 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_036 「ガッティ」はまだ、「境樹」にいるはずよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうかお願い……!
86 82 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_040 いま「ガッティ」が、 ひとりで「境樹」の精霊を鎮めようとしているの! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あの子をお願い……!
87 83 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_041 ど、どうしよう……。 どうしたらいいの……。
88 84 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_050 ハア、ハア……。 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! よかった、来てくれたんだね……!
89 85 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_051 け、剣を抜いて、精霊に呼びかけたんだけど、 強い怒りに、あてられちゃって…………。
90 86 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_052 お願い、精霊を鎮めて……! このままじゃ、また魔物が現れちゃう……! そしたら、シルフィーたちが……!
91 87 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_053 ハァ……ハァ……。 ううっ…………。
92 88 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_060 ガッティ、大丈夫!? 癒やしてあげたいけど、いまの私じゃ魔力が……。
93 89 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_100_060 お願いアラカ、あなたがやってあげて……!
94 90 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_061 そ、そんな…………。 私には無理よ…………。
95 91 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_062 いま、苦しんでるガッティを癒せるのは、 あなたしかいないの……! お願い!!
96 92 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_063 ど、どうしよう……。 私なんかには、できないわ……。 でも……苦しいのは、つらくて、悲しい……。
97 93 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_100_063 そ、そんなのだめ……! ガッティが苦しいのは、いや…………!
98 94 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_064 アラカお姉ちゃん、ありがとう……! お姉ちゃんの癒しの力って、すごく強いんだね。 それに、優しくて、あったかかった。
99 95 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_065 ガッティ…………! よ、よかった…………。 私、ちゃんとできたのね……。
100 96 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとう。 怒った精霊を鎮めるのって、思ってたより大変だね……。 私も、もっと修行がんばる。
101 97 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_067 はぁー…………! みんな無事でなによりだけど、もうヘトヘト……! 帰ったらエ・スミ様に、なにかご褒美をもらわなくっちゃね!
102 98 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_068 もう、シルフィーったら…………。
103 99 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_069 アラカが、笑った……! すごい、私はじめて見た!
104 100 TEXT_LUCKBC006_03215_SYLPHIE_000_070 アラカって、あんまりしゃべらないけど…… 実はとっても優しいお姉さんよね!
105 101 TEXT_LUCKBC006_03215_GATTY_000_071 アラカお姉ちゃんの笑ったお顔、かわいかったね。
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115 111 TEXT_LUCKBC006_03215_ALAQA_000_089 守りたい人がいるって、 守りたい人を守れるって、 こんなに心が熱くなる……嬉しいことだったのね。
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119 115 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_100 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラカの様子はどうだった?
120 116 TEXT_LUCKBC006_03215_RAYAOSENNA_000_101 そう……森のざわめきを感じて、向かおうと思ったところで、 それが鎮まったものだから、不思議に思っていたのよ。 あんたが居合わせてくれて、本当によかった。
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0,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_00","ミルバネス礼拝堂のラライは、会わなかった期間の冒険者の旅路に興味があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_01","前回までの冒険録:
エオルゼアに彗星が接近する「星降りの刻」により凶暴化したゴーレムを破壊するため、黒魔道士の開祖シャトトの記憶が、ラライの肉体に乗り移った。シャトトに協力し、冒険者はゴーレムを破壊。ゴーレムに引き寄せられていた彗星も、エオルゼアを無事に通過し、「星降りの刻」による大災害は未然に防がれたのだった。
            * * *
ラライが編纂した黒魔法について記された書物を保管してもらうべく、ナル・ザル教団に訴えることになった。ウルダハのアルダネス聖櫃堂で「ヤヤケ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_02","呪術士ギルドのココブキだけが保管に賛成していたらしい。アルダネス聖櫃堂の「ココブキ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_03","ココブキから、教団の最高権力者であるデュララへの申し開きを提案された。アルダネス聖櫃堂の外で「ラライ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_04","急にラライが倒れてしまった。ウルダハのフロンデール歩廊付近で「ザイ・ア・ネルハー」と話そう"
5,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_05","ザイ・ア・ネルハーが治療している間、冒険者が教団の者たちの相手をすることになった。アルダネス聖櫃堂の「ココブキ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_06","デュララは、ラライが黒魔法の研究機関に所属することで、書物保管と研究継続を承認した。アルダネス聖櫃堂の「ココブキ」と再度話そう。"
7,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_07","ラライは、結果をザイ・ア・ネルハーに報告したいようだ。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_08","ラライは、冒険者とザイ・ア・ネルハーの協力に感謝を述べ、黒魔法を後世に残すため更に尽力していくと奮起していた。立場が変わろうとも、彼女の情熱の火が消えることはないようだ。今後も黒魔道士としてその情熱に寄り添い、悪しき者を「破壊」していこう。"
9,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_00","アルダネス聖櫃堂のヤヤケと話す"
25,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_01","ココブキと話す"
26,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_02","ラライと話す"
27,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_03","フロンデール歩廊付近でザイ・ア・ネルハーと話す"
28,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_04","アルダネス聖櫃堂のココブキと話す"
29,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_05","ココブキと話す"
30,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_06","ミルバネス礼拝堂のラライと話す"
31,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_12",""
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39,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_000","お久しぶりです、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
貴方は、会わない間も「破壊」を研鑽していたようですね……。
よければ、どんな冒険をしたか聞かせてもらえませんか?"
49,"TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_300","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_301","光が氾濫した世界を旅してきた"
51,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_302","かつての英雄の姿をした敵を破壊してきた"
52,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_001","なるほど、異世界で冒険を……。
いずれの話も、興味深いものでしたが……。"
53,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_002","中でも、魔人と呼ばれた英雄ナイルベルトと、
その幼き友、テイナーとの時間を超えた巡り逢い。
私たちとシャトト様の交わりを思い出しますね……。"
54,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_003","一方の私と言えば、
「星降りの刻」の件で、黒魔法を後世に残す必要性を痛感し、
これまでの冒険を記した書物の編纂を進めておりました。"
55,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_004","そして、先日ついに、
シャトト様との別れまでを記し終えたところ……。
ですが、実は……。"
56,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_006","(-????-)ラライの様子を見に来れば、
なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>までいるとは……。"
57,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_007","クソ真面目道士の、ザイ・ア・ネルハーではないですか。
様子を見に来たとは……?"
58,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_008","……ん、ああ、先日「星降りの刻」の後処理完了を報告したとき、
君、執筆している書物の保管場所に悩んでいただろう?
その後、進展はあったのか気になってね。"
59,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_009","……それなら、今まさに困り果てているところですよ。
私が助祭として属するナル・ザル教団に保管を頼んだのですが……
教団の者たちに、猛反対されていましてね。"
60,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_010","というか、君、まだ教団の人間だったのか。
黒魔道士になった時点で、破門されたのかと……。"
61,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_011","失礼な……! と言いたいですが、連中もそこが不満な様子。
禁忌である黒魔法を、曖昧な経緯のまま、
一介の助祭が研究しているのが気に食わないのでしょう。"
62,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_012","しかし、ナル・ザル教団は、黒魔法を禁忌とするがゆえに、
関連する書物を厳重に封印し、管理してきました。
逆説的に、これ以上に安全な保管場所は……。"
63,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_013","……ふむ、そういえば貴方は、
教団に連なる呪術士ギルドにも属していましたね。
貴方がいれば、私だけで交渉するより効果的かも……。"
64,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_014","たしかに……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、同行してあげたらどうだい?"
65,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_015","ありがとうございます!
善は急げ……今から「アルダネス聖櫃堂」へ行きましょう!
保管反対派の急先鋒「ヤヤケ」に殴り込みです!"
66,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_016","その前にいいかい?
……実は、僕がラライの様子を見に来たのは、
先日の訪問の際に、気になることがあったからでね。"
67,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_017","どうも、以前と比べて、
彼女の体内エーテルが変化しているように感じるんだ……。
君も、気にかけてやってくれないかい?"
68,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_050","幻術士ギルドが、君たちに関与していると誤解されたらまずい。
僕は同行せず、交渉の成功を祈っているよ。"
69,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_055","まったく、小憎たらしい顔です……!"
70,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_070","まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を引っ張り出すとは……。
私、久方ぶりにドン引きでございます。"
71,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_071","ラライ助祭、とかく貴方は勝手がすぎる……!
そもそも、大罪人ククルカの教えにいまだ従っている時点で、
教団内で疎まれるのも当然でしょう。"
72,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_072","加えて、己の立場をさらに危うくする此度の申し出……。
教団から追放される前に、研究を辞め書物も破棄すべきです。
それが、貴方のためですよ!"
73,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_073","大局も見ず、どちらが勝手ですか!
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!
この愚か者に、何か言ってやってください!"
74,"TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_100","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_101","書物を禁書として封印すればいいのでは?"
76,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_102","教団の者はみな反対しているの?"
77,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_080","……冷静な問いかけ、喚くだけの助祭とは違いますね。"
78,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_081","強いて言えば、呪術士ギルドのマスター、ココ……ココベ……
ココなんとか様は、保管に賛同していましたわ。"
79,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_082","「ココブキ」です!
それなら、彼を味方に引っ張り込みましょう!"
80,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_090","貴方だからこそ、質問にも答えましたが、
彼女が置かれている立場を、どうかお忘れなく。"
81,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_091","数少ない賛同者といえど、それがギルドマスターならば……!"
82,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_100","クックックッ……貴方たちが来ることはわかっていました。
……ラライ助祭の怒声が、ここまで響いてましたのでね。"
83,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_101","たしかに、私は彼女の書を保管することに賛成です。
どうせ何を言っても、貴方たちは黒魔法を追求するのですから。
目の届く範囲にいてくれた方がよい。"
84,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_102","ですが、ヤヤケ導師をはじめ多数の者が書の保管を通じ、
危険な知識を継承することに反対しているのも事実……。
私ひとりの擁護では、焼け石に水でしょう。"
85,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_103","……そこで、提案です。
私たちのさらに上、教団の最高権力者であるデュララ様に、
申し開きを行っては?"
86,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_104","貴方たちと、保管の賛成派、反対派の代表を集めて、
それぞれ意見を述べ、デュララ様に裁定していただくのです。"
87,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_105","上手くいけば、保管の許可も降りるでしょう。
ただし、逆に研究の一切を禁止される恐れもありますが……。"
88,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_106","……構いません!
どうぞ、デュララ様をお呼びしてください。"
89,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_107","そうと決まれば……敵陣の中では迂闊に相談もできません。
まずは、外に出ましょう!"
90,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_120","賛成派の代表は私、反対派の代表はヤヤケ導師が、
出席することになるでしょう。"
91,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_121","……ところで、ラライ助祭。
体内のエーテルが淀んでいたような。"
92,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_125","話も終わった頃かと、来てみたんだが……。"
93,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_140","貴方のおかげで、希望が見えてきました。
何としても、デュララ様の承認を……!"
94,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_141","……って、あら?"
95,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_142","ラライ、大丈夫か……?
先ほどよりも、急激に体内エーテルが変化しているぞ。"
96,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_143","たしかに最近……妙に、頭が重くて……。"
97,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_144","これは、申し開きの前に検査を……。"
98,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_145","なっ、ラライ!
大変だ、急いで治癒師や幻術士……は、僕か!"
99,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_146","よ、よし、彼女をこの街の医療施設に運ぶぞ!"
100,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_160","ラライだが、やはり体内エーテルが大きく変化していた。
そのせいでエーテルのバランスが偏り、身体を蝕んでいる……。"
101,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_161","彼女は以前、「シャトトの記憶」を肉体に宿していた。
体内に長時間、「破壊」のエーテルが混在していたことで、
大きな負担がかかっていたのだろう。"
102,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_162","いわば、魂の「極性」とでもいうべきものが偏っているようだ。
こんな症例は、見たこともない……。
君は、何か近しい現象を目撃したことはないかい……?"
103,"TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_200","エーテルの極性が偏る現象に心当たりは?"
104,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_201","光の氾濫が発生した世界を見た!"
105,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_202","生命が罪喰いへと変異するのを見た!"
106,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_165","世界全体が「光」……すなわち霊極性に偏った世界だって?
しかも、そこでは生命が変異した罪喰いという存在が!?"
107,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_166","そうか……! シャトトの記憶を肉体に宿し続けたことで、
魂を構成するエーテルが活性化し、星極性に振れてしまったんだ!
なら、逆に沈静化させてやれば……。"
108,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_167","よし、治療方法は見えてきた……!
だが問題は、差し迫った申し開きだな。
ここは延期するしか……。"
109,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_168","(-????-)延期はいけません!
反対派に原因を探られ、黒魔法に関する事件のせいだと知れれば、
格好の攻撃材料を与えてしまう……。"
110,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_170","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。
私が記した書物を託します……!
先に申し開きを始めていてください……私もすぐ行きますから。"
111,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_171","なっ……!
君、そんな身体で申し開きに出るつもりか!?"
112,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_172","申し開きが終わるまでに、治療が間に合えばいいのでしょう?"
113,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_173","大丈夫……私たちには「癒し」の力に優れた、
頼もしい幻術士がいるではないですか。"
114,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_174","ラライ……。"
115,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_175","わかった、何としても申し開きが終わるまでに、
治療を終わらせてみせる。"
116,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_176","それまで……教団の者たちの相手は頼んだよ。"
117,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_180","話は聞きました。
デュララ様が相手だろうと、私は己の主張を伝えるのみです。"
118,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_190","ラライ助祭は少し遅れる、と……。
……ふむ、なにか事情があるようですね。"
119,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_191","彼女が記した書物は、ここにあるのですね?
ならば、なんとか場を保たせることもできるでしょう。
デュララ様も、すでにこちらへ向かっているそうです……。"
120,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_200","彼女の望みで用意された場だというのに……。
やはり、これ以上、勝手を許しては彼女のためになりません!
書物の保管などという我儘も聞き入れる必要はないかと存じます。"
121,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_201","それは……貴方自身、
過去に、おなじ想いをしたが故の言葉ですか?"
122,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_202","貴方も、かつての師匠ムムエポ氏が投獄されたことで、
周囲から、つらく当たられた過去があるとか。
ラライ助祭の独断による孤立を心配するのも……。"
123,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_203","……たとえ、己に非がないと信じていようと、
孤立の中、意地を通すのは自分を苦しめる結果にも成りえる……。
この機会を、彼女が組織へと戻る場とすべきなのです。"
124,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_204","それが、ラライ助祭の幸福だと?
彼女が記した書物には、黒魔法に関する記述に加え、
教団に一切頼らず切り抜けた、様々な事件が記されています。"
125,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_205","これだけの成果をあげる情熱は、簡単に生まれるものではない。
みなが勝手な行動をしては組織が成り立たないのも事実ですが、
個人の情熱を後押しする度量も必要では?"
126,"TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_206","彼女が情熱を注ぐ「破壊」は、災いを生むと禁じられてきたもの。
黒魔道士たるあなたから見て……
実際にこの力の危険性、如何ほどに考えております?"
127,"TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_000","何と言う?"
128,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_001","使い手次第だ"
129,"TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_002","「破壊」が必要な状況もある"
130,"TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_210","闇雲に広めていい力ではないということですね……。
さて……貴方はさておき、
ラライなる助祭は、信頼における者でしょうか?"
131,"TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_211","危機に際しては、必要な力ということですか。
……昨今の情勢を見れば、その発言にも一理ありますわね。"
132,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_212","遅れて申し訳ありません!!
どうか、私の話を聞いてください!"
133,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_213","たしかに、黒魔法は危険な力です……。
ゆえに私は、すべての人が黒魔法を学ぶべきだと、
そう主張しているのではありません。"
134,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_214","そちらの書には、黒魔法の知識とともに、
私が経験した事件のすべてを、余すことなく記しました。"
135,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_215","敵対する蛮族との協力、黒魔法により身を滅ぼした者たち、
そして、数千年の時を経て巡りくる星の脅威。
未来に生きる者たちに、知ってほしいすべてを……!"
136,"TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_216","あくまで、後世の者たちが危機に瀕したときのため、
問題解決の選択肢として、黒魔法の知識を伝えたい、と……。"
137,"TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_217","……ココブキ、貴方に黒魔法研究機関の設立を命じますわ。
ラライ助祭を組織に参加させることを条件に、
書物の保管を許可しましょう。"
138,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_218","……委細、承知しました。
保管を後押しした者として、しかと役割を果たしましょう。
彼女が、孤立しないように。"
139,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_219","……ギルドマスターが見張り役になるというのなら、
私からの反論はありません。"
140,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_220","望むところです……!
黒魔法を、大いなる力として未来に残すため、
全身全霊を以て、その務めを果たしてみせましょう!"
141,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_240","ついに、黒魔法が認められたのですね……!"
142,"TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_245","私も、キッチリ彼女に目を光らせる所存でございます。
……孤立など、させてたまるものですか。"
143,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_260","さて、双方にとって、いい落としどころだったのでは?
というわけで、以後ラライ助祭は私直属の部下……。"
144,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_261","今後は、何かある度に報告を。
面倒でも、その方が結果的に動きやすくなるのですからね。"
145,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_262","わかりました……あの、此度の一件、
実はもうひとり、協力してくれた者がいるのです。
その者にも、結果を報告させてください。"
146,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_263","「ザイ・ア・ネルハー」は、
私たちを「ミルバネス礼拝堂」で待っています。
さあ、行きましょう……!"
147,"TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_270","……ふむ、彼女の体内エーテルが正常に戻ったのも、
その協力者のおかげでしょうかね。"
148,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_275","結果は聞いたよ、良かったじゃないか!"
149,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_290","今、ザイ・ア・ネルハーにも結果を伝えたところです。
それで……その……。"
150,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_291","……どうした?
君の夢が大きく前進したというのに……気になることでも?"
151,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_292","そうではありません。
ただ、その実現は、私ひとりの力では不可能でした。"
152,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_293","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、
そして、ザイ・ア・ネルハー。
ふたりのおかげです、本当に……ありがとう。"
153,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_294","君から感謝されるなんて、妙な気分だが……
どういたしまして……そして、おめでとう。"
154,"TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_295","それじゃ、僕は失礼するよ。
今度会うときは、機関の同胞たちを紹介してくれたまえ。"
155,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_296","……まったく、一言多い男です。"
156,"TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_297","立場は変わりますが、私のやることは変わりません。
黒魔法を後世に残すため、全力を尽くします。
だからこれからも……よろしくお願いしますね。"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_00 ミルバネス礼拝堂のラライは、会わなかった期間の冒険者の旅路に興味があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_01 前回までの冒険録: エオルゼアに彗星が接近する「星降りの刻」により凶暴化したゴーレムを破壊するため、黒魔道士の開祖シャトトの記憶が、ラライの肉体に乗り移った。シャトトに協力し、冒険者はゴーレムを破壊。ゴーレムに引き寄せられていた彗星も、エオルゼアを無事に通過し、「星降りの刻」による大災害は未然に防がれたのだった。             * * * ラライが編纂した黒魔法について記された書物を保管してもらうべく、ナル・ザル教団に訴えることになった。ウルダハのアルダネス聖櫃堂で「ヤヤケ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_02 呪術士ギルドのココブキだけが保管に賛成していたらしい。アルダネス聖櫃堂の「ココブキ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_03 ココブキから、教団の最高権力者であるデュララへの申し開きを提案された。アルダネス聖櫃堂の外で「ラライ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_04 急にラライが倒れてしまった。ウルダハのフロンデール歩廊付近で「ザイ・ア・ネルハー」と話そう
9 5 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_05 ザイ・ア・ネルハーが治療している間、冒険者が教団の者たちの相手をすることになった。アルダネス聖櫃堂の「ココブキ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_06 デュララは、ラライが黒魔法の研究機関に所属することで、書物保管と研究継続を承認した。アルダネス聖櫃堂の「ココブキ」と再度話そう。
11 7 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_07 ラライは、結果をザイ・ア・ネルハーに報告したいようだ。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_08 ラライは、冒険者とザイ・ア・ネルハーの協力に感謝を述べ、黒魔法を後世に残すため更に尽力していくと奮起していた。立場が変わろうとも、彼女の情熱の火が消えることはないようだ。今後も黒魔道士としてその情熱に寄り添い、悪しき者を「破壊」していこう。
13 9 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_09
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27 23 TEXT_LUCKBC007_03216_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_00 アルダネス聖櫃堂のヤヤケと話す
29 25 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_01 ココブキと話す
30 26 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_02 ラライと話す
31 27 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_03 フロンデール歩廊付近でザイ・ア・ネルハーと話す
32 28 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_04 アルダネス聖櫃堂のココブキと話す
33 29 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_05 ココブキと話す
34 30 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_06 ミルバネス礼拝堂のラライと話す
35 31 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_07
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51 47 TEXT_LUCKBC007_03216_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_000 お久しぶりです、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 貴方は、会わない間も「破壊」を研鑽していたようですね……。 よければ、どんな冒険をしたか聞かせてもらえませんか?
53 49 TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_300 何と言う?
54 50 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_301 光が氾濫した世界を旅してきた
55 51 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_302 かつての英雄の姿をした敵を破壊してきた
56 52 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_001 なるほど、異世界で冒険を……。 いずれの話も、興味深いものでしたが……。
57 53 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_002 中でも、魔人と呼ばれた英雄ナイルベルトと、 その幼き友、テイナーとの時間を超えた巡り逢い。 私たちとシャトト様の交わりを思い出しますね……。
58 54 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_003 一方の私と言えば、 「星降りの刻」の件で、黒魔法を後世に残す必要性を痛感し、 これまでの冒険を記した書物の編纂を進めておりました。
59 55 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_004 そして、先日ついに、 シャトト様との別れまでを記し終えたところ……。 ですが、実は……。
60 56 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_006 (-????-)ラライの様子を見に来れば、 なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>までいるとは……。
61 57 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_007 クソ真面目道士の、ザイ・ア・ネルハーではないですか。 様子を見に来たとは……?
62 58 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_008 ……ん、ああ、先日「星降りの刻」の後処理完了を報告したとき、 君、執筆している書物の保管場所に悩んでいただろう? その後、進展はあったのか気になってね。
63 59 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_009 ……それなら、今まさに困り果てているところですよ。 私が助祭として属するナル・ザル教団に保管を頼んだのですが…… 教団の者たちに、猛反対されていましてね。
64 60 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_010 というか、君、まだ教団の人間だったのか。 黒魔道士になった時点で、破門されたのかと……。
65 61 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_011 失礼な……! と言いたいですが、連中もそこが不満な様子。 禁忌である黒魔法を、曖昧な経緯のまま、 一介の助祭が研究しているのが気に食わないのでしょう。
66 62 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_012 しかし、ナル・ザル教団は、黒魔法を禁忌とするがゆえに、 関連する書物を厳重に封印し、管理してきました。 逆説的に、これ以上に安全な保管場所は……。
67 63 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_013 ……ふむ、そういえば貴方は、 教団に連なる呪術士ギルドにも属していましたね。 貴方がいれば、私だけで交渉するより効果的かも……。
68 64 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_014 たしかに……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、同行してあげたらどうだい?
69 65 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_015 ありがとうございます! 善は急げ……今から「アルダネス聖櫃堂」へ行きましょう! 保管反対派の急先鋒「ヤヤケ」に殴り込みです!
70 66 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_016 その前にいいかい? ……実は、僕がラライの様子を見に来たのは、 先日の訪問の際に、気になることがあったからでね。
71 67 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_017 どうも、以前と比べて、 彼女の体内エーテルが変化しているように感じるんだ……。 君も、気にかけてやってくれないかい?
72 68 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_050 幻術士ギルドが、君たちに関与していると誤解されたらまずい。 僕は同行せず、交渉の成功を祈っているよ。
73 69 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_055 まったく、小憎たらしい顔です……!
74 70 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_070 まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を引っ張り出すとは……。 私、久方ぶりにドン引きでございます。
75 71 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_071 ラライ助祭、とかく貴方は勝手がすぎる……! そもそも、大罪人ククルカの教えにいまだ従っている時点で、 教団内で疎まれるのも当然でしょう。
76 72 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_072 加えて、己の立場をさらに危うくする此度の申し出……。 教団から追放される前に、研究を辞め書物も破棄すべきです。 それが、貴方のためですよ!
77 73 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_073 大局も見ず、どちらが勝手ですか! <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ! この愚か者に、何か言ってやってください!
78 74 TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_100 何と言う?
79 75 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_101 書物を禁書として封印すればいいのでは?
80 76 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_102 教団の者はみな反対しているの?
81 77 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_080 ……冷静な問いかけ、喚くだけの助祭とは違いますね。
82 78 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_081 強いて言えば、呪術士ギルドのマスター、ココ……ココベ…… ココなんとか様は、保管に賛同していましたわ。
83 79 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_082 「ココブキ」です! それなら、彼を味方に引っ張り込みましょう!
84 80 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_090 貴方だからこそ、質問にも答えましたが、 彼女が置かれている立場を、どうかお忘れなく。
85 81 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_091 数少ない賛同者といえど、それがギルドマスターならば……!
86 82 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_100 クックックッ……貴方たちが来ることはわかっていました。 ……ラライ助祭の怒声が、ここまで響いてましたのでね。
87 83 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_101 たしかに、私は彼女の書を保管することに賛成です。 どうせ何を言っても、貴方たちは黒魔法を追求するのですから。 目の届く範囲にいてくれた方がよい。
88 84 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_102 ですが、ヤヤケ導師をはじめ多数の者が書の保管を通じ、 危険な知識を継承することに反対しているのも事実……。 私ひとりの擁護では、焼け石に水でしょう。
89 85 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_103 ……そこで、提案です。 私たちのさらに上、教団の最高権力者であるデュララ様に、 申し開きを行っては?
90 86 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_104 貴方たちと、保管の賛成派、反対派の代表を集めて、 それぞれ意見を述べ、デュララ様に裁定していただくのです。
91 87 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_105 上手くいけば、保管の許可も降りるでしょう。 ただし、逆に研究の一切を禁止される恐れもありますが……。
92 88 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_106 ……構いません! どうぞ、デュララ様をお呼びしてください。
93 89 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_107 そうと決まれば……敵陣の中では迂闊に相談もできません。 まずは、外に出ましょう!
94 90 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_120 賛成派の代表は私、反対派の代表はヤヤケ導師が、 出席することになるでしょう。
95 91 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_121 ……ところで、ラライ助祭。 体内のエーテルが淀んでいたような。
96 92 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_125 話も終わった頃かと、来てみたんだが……。
97 93 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_140 貴方のおかげで、希望が見えてきました。 何としても、デュララ様の承認を……!
98 94 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_141 ……って、あら?
99 95 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_142 ラライ、大丈夫か……? 先ほどよりも、急激に体内エーテルが変化しているぞ。
100 96 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_143 たしかに最近……妙に、頭が重くて……。
101 97 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_144 これは、申し開きの前に検査を……。
102 98 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_145 なっ、ラライ! 大変だ、急いで治癒師や幻術士……は、僕か!
103 99 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_146 よ、よし、彼女をこの街の医療施設に運ぶぞ!
104 100 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_160 ラライだが、やはり体内エーテルが大きく変化していた。 そのせいでエーテルのバランスが偏り、身体を蝕んでいる……。
105 101 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_161 彼女は以前、「シャトトの記憶」を肉体に宿していた。 体内に長時間、「破壊」のエーテルが混在していたことで、 大きな負担がかかっていたのだろう。
106 102 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_162 いわば、魂の「極性」とでもいうべきものが偏っているようだ。 こんな症例は、見たこともない……。 君は、何か近しい現象を目撃したことはないかい……?
107 103 TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_200 エーテルの極性が偏る現象に心当たりは?
108 104 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_201 光の氾濫が発生した世界を見た!
109 105 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_202 生命が罪喰いへと変異するのを見た!
110 106 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_165 世界全体が「光」……すなわち霊極性に偏った世界だって? しかも、そこでは生命が変異した罪喰いという存在が!?
111 107 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_166 そうか……! シャトトの記憶を肉体に宿し続けたことで、 魂を構成するエーテルが活性化し、星極性に振れてしまったんだ! なら、逆に沈静化させてやれば……。
112 108 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_167 よし、治療方法は見えてきた……! だが問題は、差し迫った申し開きだな。 ここは延期するしか……。
113 109 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_168 (-????-)延期はいけません! 反対派に原因を探られ、黒魔法に関する事件のせいだと知れれば、 格好の攻撃材料を与えてしまう……。
114 110 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_170 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ。 私が記した書物を託します……! 先に申し開きを始めていてください……私もすぐ行きますから。
115 111 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_171 なっ……! 君、そんな身体で申し開きに出るつもりか!?
116 112 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_172 申し開きが終わるまでに、治療が間に合えばいいのでしょう?
117 113 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_173 大丈夫……私たちには「癒し」の力に優れた、 頼もしい幻術士がいるではないですか。
118 114 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_174 ラライ……。
119 115 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_175 わかった、何としても申し開きが終わるまでに、 治療を終わらせてみせる。
120 116 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_176 それまで……教団の者たちの相手は頼んだよ。
121 117 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_180 話は聞きました。 デュララ様が相手だろうと、私は己の主張を伝えるのみです。
122 118 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_190 ラライ助祭は少し遅れる、と……。 ……ふむ、なにか事情があるようですね。
123 119 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_191 彼女が記した書物は、ここにあるのですね? ならば、なんとか場を保たせることもできるでしょう。 デュララ様も、すでにこちらへ向かっているそうです……。
124 120 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_200 彼女の望みで用意された場だというのに……。 やはり、これ以上、勝手を許しては彼女のためになりません! 書物の保管などという我儘も聞き入れる必要はないかと存じます。
125 121 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_201 それは……貴方自身、 過去に、おなじ想いをしたが故の言葉ですか?
126 122 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_202 貴方も、かつての師匠ムムエポ氏が投獄されたことで、 周囲から、つらく当たられた過去があるとか。 ラライ助祭の独断による孤立を心配するのも……。
127 123 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_203 ……たとえ、己に非がないと信じていようと、 孤立の中、意地を通すのは自分を苦しめる結果にも成りえる……。 この機会を、彼女が組織へと戻る場とすべきなのです。
128 124 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_204 それが、ラライ助祭の幸福だと? 彼女が記した書物には、黒魔法に関する記述に加え、 教団に一切頼らず切り抜けた、様々な事件が記されています。
129 125 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_205 これだけの成果をあげる情熱は、簡単に生まれるものではない。 みなが勝手な行動をしては組織が成り立たないのも事実ですが、 個人の情熱を後押しする度量も必要では?
130 126 TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_206 彼女が情熱を注ぐ「破壊」は、災いを生むと禁じられてきたもの。 黒魔道士たるあなたから見て…… 実際にこの力の危険性、如何ほどに考えております?
131 127 TEXT_LUCKBC007_03216_Q1_000_000 何と言う?
132 128 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_001 使い手次第だ
133 129 TEXT_LUCKBC007_03216_A1_000_002 「破壊」が必要な状況もある
134 130 TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_210 闇雲に広めていい力ではないということですね……。 さて……貴方はさておき、 ラライなる助祭は、信頼における者でしょうか?
135 131 TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_211 危機に際しては、必要な力ということですか。 ……昨今の情勢を見れば、その発言にも一理ありますわね。
136 132 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_212 遅れて申し訳ありません!! どうか、私の話を聞いてください!
137 133 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_213 たしかに、黒魔法は危険な力です……。 ゆえに私は、すべての人が黒魔法を学ぶべきだと、 そう主張しているのではありません。
138 134 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_214 そちらの書には、黒魔法の知識とともに、 私が経験した事件のすべてを、余すことなく記しました。
139 135 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_215 敵対する蛮族との協力、黒魔法により身を滅ぼした者たち、 そして、数千年の時を経て巡りくる星の脅威。 未来に生きる者たちに、知ってほしいすべてを……!
140 136 TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_216 あくまで、後世の者たちが危機に瀕したときのため、 問題解決の選択肢として、黒魔法の知識を伝えたい、と……。
141 137 TEXT_LUCKBC007_03216_DEWLALA_000_217 ……ココブキ、貴方に黒魔法研究機関の設立を命じますわ。 ラライ助祭を組織に参加させることを条件に、 書物の保管を許可しましょう。
142 138 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_218 ……委細、承知しました。 保管を後押しした者として、しかと役割を果たしましょう。 彼女が、孤立しないように。
143 139 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_219 ……ギルドマスターが見張り役になるというのなら、 私からの反論はありません。
144 140 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_220 望むところです……! 黒魔法を、大いなる力として未来に残すため、 全身全霊を以て、その務めを果たしてみせましょう!
145 141 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_240 ついに、黒魔法が認められたのですね……!
146 142 TEXT_LUCKBC007_03216_YAYAKE_000_245 私も、キッチリ彼女に目を光らせる所存でございます。 ……孤立など、させてたまるものですか。
147 143 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_260 さて、双方にとって、いい落としどころだったのでは? というわけで、以後ラライ助祭は私直属の部下……。
148 144 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_261 今後は、何かある度に報告を。 面倒でも、その方が結果的に動きやすくなるのですからね。
149 145 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_262 わかりました……あの、此度の一件、 実はもうひとり、協力してくれた者がいるのです。 その者にも、結果を報告させてください。
150 146 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_263 「ザイ・ア・ネルハー」は、 私たちを「ミルバネス礼拝堂」で待っています。 さあ、行きましょう……!
151 147 TEXT_LUCKBC007_03216_COCOBUKI_000_270 ……ふむ、彼女の体内エーテルが正常に戻ったのも、 その協力者のおかげでしょうかね。
152 148 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_275 結果は聞いたよ、良かったじゃないか!
153 149 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_290 今、ザイ・ア・ネルハーにも結果を伝えたところです。 それで……その……。
154 150 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_291 ……どうした? 君の夢が大きく前進したというのに……気になることでも?
155 151 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_292 そうではありません。 ただ、その実現は、私ひとりの力では不可能でした。
156 152 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_293 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、 そして、ザイ・ア・ネルハー。 ふたりのおかげです、本当に……ありがとう。
157 153 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_294 君から感謝されるなんて、妙な気分だが…… どういたしまして……そして、おめでとう。
158 154 TEXT_LUCKBC007_03216_ZHAIANELHAH_000_295 それじゃ、僕は失礼するよ。 今度会うときは、機関の同胞たちを紹介してくれたまえ。
159 155 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_296 ……まったく、一言多い男です。
160 156 TEXT_LUCKBC007_03216_LALAI_000_297 立場は変わりますが、私のやることは変わりません。 黒魔法を後世に残すため、全力を尽くします。 だからこれからも……よろしくお願いしますね。
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0,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_02","ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「アレンヴァルド」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_03","アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_04","アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。"
5,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_05","ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_06","冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。"
7,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_11",""
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13,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_13",""
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23,"TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_00","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
25,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
26,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_02","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
27,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_03","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
28,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_04","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。一度破棄し、
アプカル滝の「ヤ・ミトラ」から再受注してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
29,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。
その後の状況はどうなのかしら?"
49,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_001","13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?"
50,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_002","まったく、あなたって人は……
話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。
でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。"
51,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_003","あっ、そうだ!
あなたに伝言があるのを忘れていたわ。"
52,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_004","不滅隊に新設された召喚士部隊……
「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる?
元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。"
53,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_005","その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。
それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、
伝えてほしいって言っていたのよ。"
54,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_006","なんでも、相談したいことがあるとかで……。
内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、
「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。"
55,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_010","ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら?
先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。"
56,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_020","おまえは……!?
ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。
立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?"
57,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_030","相談というのは、ほかでもない。
召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。"
58,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_031","おまえは召喚士であり、
なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。
だからこそ、率直に聞きたい。"
59,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_032","異能を持つからといって、
蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?"
60,"TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_000","仕方ないと思っている"
62,"TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_000","自分にできることは喜んでやる"
63,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_035","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。"
64,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_040","それが異能を持ってしまった宿命だとでも?
人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。"
65,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_045","なるほどな……。
一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。
海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。"
66,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_046","それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。
危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。
だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。"
67,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_047","アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?"
68,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_048","なら話は早いな。
アレンヴァルドは、知っての通り、
おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。"
69,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_049","そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。
アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、
囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。"
70,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_050","あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、
不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。"
71,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_051","聞けば、彼らもおまえと同様に、
蛮神のエーテル放射に耐性があるという。
だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。"
72,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_052","一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、
陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。
まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。"
73,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_053","俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。
あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、
望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。"
74,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_054","もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか?
こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。"
75,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_055","やってくれるか、ありがたい。
「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
手数をかけるが、頼んだぞ?"
76,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_060","「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。
手数をかけるが、頼んだぞ?"
77,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、
今日はどうしたんだ?"
78,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_071","不滅隊のジャジャサム少闘士が、そんな心配を……?
確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、
ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。"
79,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_072","せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか?
彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。
湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。"
80,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_100","失礼するよ、フォルドラ。"
81,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_101","またお前か……と言いたいところだが、
今日は、大層な連れまでいるじゃないか……。
いったい何事だ?"
82,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_102","蛮神と戦うことについて、どう思っているかだと?
何用かと思えば、馬鹿馬鹿しいことを……。"
83,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_103","俺は、自分の力で誰かを守れるならと思って戦っている。
幼い頃に、母親に捨てられた俺からすれば、
自分が必要な存在だと思えることは、喜びなんだ。"
84,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_104","それに、砂の家が帝国軍に襲撃されたとき、
アバとオリが、命がけで俺のことを救ってくれた……。
彼らの命に値する男でありたいと、そう願っている。"
85,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_105","そりゃ、立派なことで……。
だがな、悪いが今の私には理想も信念もない。"
86,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_106","そもそも、私の意思など関係ない。
私は、戦うことを条件に生かされている囚人部隊の一員だ。
命令されれば戦うし、戦場で死んだところで誰も悲しまないさ。"
87,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_107","そんなこと言うなよ!
フォルドラが死んで、俺が悲しまないとでも思ってるのか!?"
88,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_108","…………チッ、このお人好しが。"
89,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_109","そう言う、お前はどうなんだよ?
その力を都合がいいように利用されてるんじゃないのか?
近頃、どんな戦いをしてきたのか教えろよ。"
90,"TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_200","何と答える?"
91,"TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_200","光に溢れた世界を旅してきた"
92,"TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_200","大切な人を取り戻そうとした人を見てきた"
93,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_115","光に溢れた鏡像世界に、夜を取り戻す旅だと……?"
94,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_120","次元の狭間に飲み込まれ、百年もの間、彷徨っていた男と、
その友を巡る戦いをしてきただと……?"
95,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_125","やれやれ、コイツは本物の英雄か、大ホラ吹きのどっちかだな。"
96,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_126","俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じるぞ。
自分が同じように多くの想いを背負い、世界を救えるとは思えない。
でも、その背を追いたいと思う!"
97,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_127","フォルドラだって、自分のためだけじゃなく、
同じ境遇の仲間たちの想いを背負って、戦ってたんだろう?
だったら……!"
98,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_128","…………私の力は、お前たちの力とは違う。
多くの犠牲の上に成り立った、穢れた力だ……。"
99,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_129","私は望んだはずのこの力を、決して誇ることができない。
「超越者」研究で犠牲になった連中に、払いきれない借りがある。
そう、私は背負いきれないものを背負ってしまったんだ。"
100,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_130","だが、少なくとも、連中の犠牲を無駄にしないためには、
この力を、多少なりともマシに使いたいとは思っている……。"
101,"TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_131","これでいいだろう?
私は訓練中なんだ……もうひとりにしてくれ……。"
102,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_150","相変わらず、人当たりが激しいヤツだな。"
103,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_151","でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするよ。
彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、
折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。"
104,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_152","っと、勘違いするなよ?
同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!"
105,"TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_153","そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。
グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!"
106,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_170","戻ってきたようだな。
それで、アレンヴァルドたちは何と……?"
107,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_171","そうか……ふたりとも強いのだな。"
108,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_172","いや、それもそうか。
お前という大きい背中を追っているのだからな。"
109,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_173","……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。
熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、
ふたりに最適な支援を心がけるさ。"
110,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_174","そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。
偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、
召喚士になってみせないとな!"
111,"TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_175","さて、俺もそろそろ行くよ。
ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。"
112,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_190","あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?"
113,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_191","どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、
あなた、少しいい顔しているわね。"
114,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_192","召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、
あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。
ちょっと、いいなって思うわ。"
115,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_193","さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、
学術に励まなくっちゃ!
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
116,"TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_194","(★未使用/削除予定★)"
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7 3 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_03 アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「アレンヴァルド」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_04 アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。
9 5 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_05 ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKBC008_03217_SEQ_06 冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。
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51 47 TEXT_LUCKBC008_03217_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_000 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら?
53 49 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_001 13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……?
54 50 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_002 まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。
55 51 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_003 あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。
56 52 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_004 不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。
57 53 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_005 その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。
58 54 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_006 なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。
59 55 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_010 ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。
60 56 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_020 おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?
61 57 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_030 相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。
62 58 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_031 おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。
63 59 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_032 異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?
64 60 TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_000 何と答える?
65 61 TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_000 仕方ないと思っている
66 62 TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_000 自分にできることは喜んでやる
67 63 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_035 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。
68 64 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_040 それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。
69 65 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_045 なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。
70 66 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_046 それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。
71 67 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_047 アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか?
72 68 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_048 なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。
73 69 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_049 そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。
74 70 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_050 あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。
75 71 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_051 聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。
76 72 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_052 一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。
77 73 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_053 俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。
78 74 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_054 もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。
79 75 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_055 やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 手数をかけるが、頼んだぞ?
80 76 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_060 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 手数をかけるが、頼んだぞ?
81 77 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、 今日はどうしたんだ?
82 78 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_071 不滅隊のジャジャサム少闘士が、そんな心配を……? 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。
83 79 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_072 せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。
84 80 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_100 失礼するよ、フォルドラ。
85 81 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_101 またお前か……と言いたいところだが、 今日は、大層な連れまでいるじゃないか……。 いったい何事だ?
86 82 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_102 蛮神と戦うことについて、どう思っているかだと? 何用かと思えば、馬鹿馬鹿しいことを……。
87 83 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_103 俺は、自分の力で誰かを守れるならと思って戦っている。 幼い頃に、母親に捨てられた俺からすれば、 自分が必要な存在だと思えることは、喜びなんだ。
88 84 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_104 それに、砂の家が帝国軍に襲撃されたとき、 アバとオリが、命がけで俺のことを救ってくれた……。 彼らの命に値する男でありたいと、そう願っている。
89 85 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_105 そりゃ、立派なことで……。 だがな、悪いが今の私には理想も信念もない。
90 86 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_106 そもそも、私の意思など関係ない。 私は、戦うことを条件に生かされている囚人部隊の一員だ。 命令されれば戦うし、戦場で死んだところで誰も悲しまないさ。
91 87 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_107 そんなこと言うなよ! フォルドラが死んで、俺が悲しまないとでも思ってるのか!?
92 88 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_108 …………チッ、このお人好しが。
93 89 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_109 そう言う、お前はどうなんだよ? その力を都合がいいように利用されてるんじゃないのか? 近頃、どんな戦いをしてきたのか教えろよ。
94 90 TEXT_LUCKBC008_03217_Q1_000_200 何と答える?
95 91 TEXT_LUCKBC008_03217_A1_000_200 光に溢れた世界を旅してきた
96 92 TEXT_LUCKBC008_03217_A2_000_200 大切な人を取り戻そうとした人を見てきた
97 93 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_115 光に溢れた鏡像世界に、夜を取り戻す旅だと……?
98 94 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_120 次元の狭間に飲み込まれ、百年もの間、彷徨っていた男と、 その友を巡る戦いをしてきただと……?
99 95 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_125 やれやれ、コイツは本物の英雄か、大ホラ吹きのどっちかだな。
100 96 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_126 俺は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を信じるぞ。 自分が同じように多くの想いを背負い、世界を救えるとは思えない。 でも、その背を追いたいと思う!
101 97 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_127 フォルドラだって、自分のためだけじゃなく、 同じ境遇の仲間たちの想いを背負って、戦ってたんだろう? だったら……!
102 98 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_128 …………私の力は、お前たちの力とは違う。 多くの犠牲の上に成り立った、穢れた力だ……。
103 99 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_129 私は望んだはずのこの力を、決して誇ることができない。 「超越者」研究で犠牲になった連中に、払いきれない借りがある。 そう、私は背負いきれないものを背負ってしまったんだ。
104 100 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_130 だが、少なくとも、連中の犠牲を無駄にしないためには、 この力を、多少なりともマシに使いたいとは思っている……。
105 101 TEXT_LUCKBC008_03217_FORDOLA_000_131 これでいいだろう? 私は訓練中なんだ……もうひとりにしてくれ……。
106 102 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_150 相変わらず、人当たりが激しいヤツだな。
107 103 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_151 でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするよ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。
108 104 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_152 っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!
109 105 TEXT_LUCKBC008_03217_ARENVALD_000_153 そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!
110 106 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_170 戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……?
111 107 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_171 そうか……ふたりとも強いのだな。
112 108 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_172 いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。
113 109 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_173 ……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。
114 110 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_174 そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな!
115 111 TEXT_LUCKBC008_03217_JAJASAMULALASAMU_000_175 さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。
116 112 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_190 あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの?
117 113 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_191 どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。
118 114 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_192 召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。
119 115 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_193 さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
120 116 TEXT_LUCKBC008_03217_YMHITRA_000_194 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_00","斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、特訓に向かおうとしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_01","前回までの冒険録:
「トンベリ病」治療法の被検体セトトは、フェアリー召喚のためエーテルを放出したことで、昏睡状態に陥ってしまう。セトトのフェアリー「ライラック」を古アムダプール市街で発見した冒険者たちは、内部の敵を退け、ライラックを連れ帰ることに成功する。ライラックは、未知の癒しの力がこもった宝石を求めて、冒険者たちをアムダプールの奥へと導いていたのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカとともに、スリト・カリトのもとに向かうことになった。高地ラノシアのワンダラーパレスで「スリト・カリト」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_02","冒険者の話から、トンベリ病の解決策が見つかったかもしれない。治療薬の材料を調達するため、南部森林の蛇殻林の<Sheet(EObj,2009742,0)/>で見渡し、現れた怪樹を倒して「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002509,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_04","新薬の被験者にセトトが名乗り出たことで、アルカ・ゾルカとセトトが険悪な空気になってしまった。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_05","アルカ・ゾルカは、落ち着くために特訓へ出ていった。外地ラノシアのロングクライムで「セトト」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_06","セトトの決意は硬いようだ。ワンダラーパレスに戻り「スリト・カリト」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_07","新薬と、紅き宝珠の力で増幅された冒険者とリリィベルの治癒魔法により、セトトはララフェル族の肉体を取り戻した。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_08","アルカ・ゾルカは高ぶりを抑えきれず走り去っていった。ワンダラーパレスの「セトト」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_09","セトトは軍学者の勉強をやり直すと語り、アルカ・ゾルカを追っていった。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_10","スリト・カリトは、より重篤な患者も治療できるよう観察と研究を続けていくという。彼が元の姿を取り戻す日も、そう遠くはないかも知れない。"
11,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_12",""
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24,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_00","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
25,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_01","蛇殻林の<Sheet(EObj,2009742,0)/>で見渡し怪樹から<Sheet(EventItem,2002509,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_02","ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2002509,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_03","アルカ・ゾルカと話す"
28,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_04","ロングクライムのセトトと話す"
29,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_05","ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す"
30,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_06","アルカ・ゾルカと話す"
31,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_07","セトトと話す"
32,"TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_08","スリト・カリトと話す"
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48,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_000","やあ、会いに来てくれたのかい?
昨今の君の活躍ぶりは、アシャからも聞いていたよ。"
49,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_001","だから、僕も新生「海兵団」の一員として、
君たちの背後を守ることで、貢献しようと思ってね!
都市の巡回や魔物退治なんかを請け負っていたんだ!"
50,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_002","そんなこんなで、今日もスリト・カリトさんから、
海兵団式の街道警備術を教わる予定だったんだけど……
君も、久しぶりにいっしょに特訓しないかい?"
51,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_003","そうこなくっちゃね!
なら、さっそく高地ラノシアに向かおう。
ブロンズレイクで「スリト・カリト」さんが待っているはずさ!"
52,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_010","君とこの湖畔に来るのは、いつぶりかな?"
53,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_030","おお、誰かと思えば!
アルカ・ゾルカ君の訓練に付き合う約束だったが、
君が来てくれるとは嬉しい誤算だよ。"
54,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_031","(-????-)あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来ているの?"
55,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_032","セトト!
今日も、特訓に付き合ってくれるのかい?"
56,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_033","ええ、もちろん!
これでも1500年前までは、学者を志していたのよ?"
57,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_034","もっとも、今じゃこんな醜い身体になって、
フェアリーも召喚できなくなってしまったけれど……。"
58,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_035","何を言っているんだい!
素敵なレディが、そんなこと言うもんじゃないよ!
それに、海兵魂があれば、またフェアリーだって呼べるさ!"
59,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_036","か、海兵魂……
そうね……ありがとう、アルカ……。"
60,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_037","ともかく、だ。
久しぶりに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が来てくれたのだ。
旅の話でも聞かせてもらおうじゃないか。"
61,"TEXT_LUCKBC009_03218_Q1_000_000","何の話をする?"
62,"TEXT_LUCKBC009_03218_A1_000_000","ジオットとの旅路について"
63,"TEXT_LUCKBC009_03218_A2_000_000","ラミットの真実について"
64,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_040","うっ、うっ……
なんて、切なくて、美しい話なんだ!"
65,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_041","重病の妹さんを助けるために、
掟を破ってでも治療法を見つけようとしたラミットさん……。
私のお父さんと重なって思えるわ。"
66,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_042","異なる世界での旅とは驚いたが、よき経験をしてきたようだな。"
67,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_043","それにしても、興味深いのはドヴェルグ病だ。
強い感染力に肉体の変異を伴う症状……
トンベリ病と類似点が実に多い。"
68,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、
導師ラミットが、苦難の果に会得した大再生魔法について、
さらに詳しく聞かせてくれるかな?"
69,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_045","ふむ……なるほど……
おそらく強力なエーテル放射で振動を与えて……
ならば、クリスタルを媒介に……増幅させれば……"
70,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_046","うむ、いけるぞ!
実はトンベリ病の研究に行き詰まりを感じていたのだが、
新たな知識を得て、解決策を導き出せそうだ!"
71,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_047","それじゃあ、治療法も……!?"
72,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_048","ああ、目処が立つかもしれん。
実験も必要となるだろうが……協力してくれるかね?"
73,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_049","ありがとう。
では、それぞれに頼み事をさせてくれたまえ。"
74,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_050","セトトは、私と新薬の調合準備を……"
75,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_051","アルカ・ゾルカ君は、高精度の調合器具の調達……
腕利きの彫金師を探して、仕入れてきてくれたまえ!"
76,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」の調達を……
南部森林の「蛇殻林」辺りで、
大きく成長した怪樹を探し、倒せば手に入るはずだ。"
77,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_053","よーし、燃えてきたぞ!
新生「海兵団」、久しぶりの出動だッ!"
78,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_070","少しだけ、希望が見えてきたわね。"
79,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」の調達を……
南部森林の「蛇殻林」辺りで、
大きく成長した怪樹を探し、倒せば手に入るはずだ。"
80,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_100_120","さて、頼んだ品は手に入ったかな?"
81,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_120","うむ、「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」、確かに受け取った。
あとはアルカ・ゾルカ君の到着を待つばかりだが……"
82,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_121","以前に知り合った彫金師のおじさんに、器具の製作を依頼したら、
その代わりに新鮮な「サラマンダー油」を採取してきて、
塗りつけるようにって言われて……うっ、うっ……。"
83,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_122","とにかく、苦労したけれど、
品質は最高なので安心してください!"
84,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_123","うむ、少々、油でヌメヌメしているが……問題ないだろう。
みな、よくやってくれた。"
85,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_124","これで準備は整った。
あとは調合を行うだけだが……"
86,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_125","何か問題でも?"
87,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_126","新薬の調合自体は難しくない。
問題は、人固有の病ゆえに動物実験が行えない点だ。"
88,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_127","理論には自信がある。
しかし、新薬は体内のエーテルバランスに影響を及ぼすものでね。
効用が強く出すぎれば、さらなる化け物に変異しかねんのだよ。"
89,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_128","むろん、考案者として、まず私自身が試すつもりだが、
もしも化け物となってしまった場合は、
君たちに「処分」を頼みたい。"
90,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_129","そ、そんな!"
91,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_130","スリト・カリトさん、
……私に新薬を試させてもらえませんか?"
92,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_131","なんだって!?
今の話を聞いていなかったのかい?"
93,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_132","危険は覚悟の上よ。"
94,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_133","いや、危険すぎるよ!
年頃のレディが、化け物のような姿になるなんて……!"
95,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_134","スリト・カリトさんならいいってこと?
もし今回の治験が失敗して、最悪の結果に終わったとしたら、
誰が治療法の研究を続けられるっていうの!?"
96,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_135","でも、僕はッ……!"
97,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_136","アルカのわからず屋!"
98,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_137","ふたりとも落ち着きなさい。
簡単とは言え、新薬の調合には少しばかりの時間が必要だ。
誰に新薬を投与するにせよ、冷静に考えをまとめる時間はある。"
99,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_138","わかりました。
それじゃ、失礼します……。"
100,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_145","やれやれ……。"
101,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_160","ただ僕は、彼女に危険な目に遭ってほしくなかっただけなんだ。
それなのに……!"
102,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_161","アルカ・ゾルカ君……君も、特訓でもしてきなさい。
ひと汗流して落ち着くといい。"
103,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_162","わかりました……。"
104,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_163","やれやれ、こじれてしまったね。
互いを思いやる気持ちの強さゆえか……。"
105,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_164","気づいているとは思うが、
セトトは、アルカ・ゾルカ君のことを好いている。
ゆえに人の姿に戻りたいという想いも強かろう。"
106,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_165","だが、恋ゆえに被検者になりたいと言うなら、私は反対だ。
万一の場合、最愛の人に自分を殺させるという、
業を背負わせることになるのだからね。"
107,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_166","すまぬが「セトト」と話し、真意を確かめてはくれんか?
彼女なら、おそらく「外地ラノシア」にいるはずだ。
君相手なら、本音も話してくれるだろう。"
108,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_180","すまぬが「セトト」と話し、真意を確かめてはくれんか?
彼女なら、おそらく「外地ラノシア」にいるはずだ。
君相手なら、本音も話してくれるだろう。"
109,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
心配かけて、ごめんなさい。"
110,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_201","でも、誰にどう言われようと、決断を変えるつもりはないわ。"
111,"TEXT_LUCKBC009_03218_Q1_000_100","何と答える?"
112,"TEXT_LUCKBC009_03218_A1_000_100","理由を聞かせてもらえるか?"
113,"TEXT_LUCKBC009_03218_A2_000_100","その決意は恋のため?"
114,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_210","理由……それは……"
115,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_215","やっぱり、バレていたのね。
私がアルカのこと好きだって……。"
116,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_220","こうなったら、はっきり言っておかないとね。
私はね、アルカのことが大好き。"
117,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_221","もちろん、人の姿に戻れば、モブとして追われることもなく、
彼といっしょに、街を歩けるかもしれない……。
そう夢見たことだってあるわ。"
118,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_222","でもね、つねにまっすぐで大好きな彼だけど、
たったひとつ、嫌いなところがあるの。"
119,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_223","それは、私を無条件で守ろうとするところ。"
120,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_224","もちろん、戦う力なら彼の方が上よ。
実際に助けられもしたし、守ってももらった。
でも、私だって守られるだけじゃなく、ほかの人の役に立ちたい。"
121,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_225","今回の新薬の治験もそう。
私は、トンベリ病患者の中では、
いちばん最後に病に感染した世代で、変異の進行度も軽いの。"
122,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_226","封印で眠っていたから、1500歳以上の「おばあちゃん」だけど、
肉体と精神の年齢は、これでもまだ10代後半なのよ?
患者の中では若いし体力もある。"
123,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_227","新薬の被検者として、私以上の適材はいない。
これが学者を志した者でもある私の見解よ……。
あなたも癒やしの術を知る学者なら、わかってくれるでしょう?"
124,"TEXT_LUCKBC009_03218_Q1_000_200","何と答える?"
125,"TEXT_LUCKBC009_03218_A1_000_200","それしか道がないのなら……"
126,"TEXT_LUCKBC009_03218_A2_000_200","その覚悟は本物だと認めよう"
127,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_230","ありがとう。
あなたと話して、あらためて覚悟を固めることができたわ。
それじゃ、「スリト・カリト」さんのところに戻りましょう。"
128,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_240","ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ……
ハルガ・トルガ軍曹直伝の千本スプリントで、
汗を流してきたんだ……。"
129,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_250","戻ってきたね、ふたりとも。
それでは、あらためて決意を聞かせてくれるかな?"
130,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_251","気持ちに変わりはありません。
私を、新薬の被検者にしてください。"
131,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_252","待って、アルカ……。
私が志願しているのは、安易な自己犠牲の精神からでも、
治療を焦っているからでもないの。"
132,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_253","しっかり、考えた上での決断よ。
それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも認めてくれたわ。"
133,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_254","ふむ、筋は通っている。
確かに、この新たな治療法を試した場合、
セトト以上に成功率の高い患者はいないだろう。"
134,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_255","アルカ、心配してくれてありがとう。
でも、私は病に勝つために、治験という戦場で戦いたいの。
戦わずに逃げたくはないから……。"
135,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_256","それでも、戦い敗れて化け物になってしまったとき、
あなたの手で、私を殺して……。
残酷だとはわかっているけど、あなたになら私は……!"
136,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_257","わかったよ……。
ひとりの海兵として、学者である君を援護してみせる!
だから、君も海兵魂を燃やして、必ず勝利を掴み取るんだ!"
137,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_258","ありがとう、アルカ……。"
138,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_259","みな、覚悟は決まったようだね。"
139,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_260","よろしい、では治療の工程を説明する!
まず、セトトが新薬を服用……体内エーテルを不安定化させる!"
140,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_261","その上で、アルカ・ゾルカ君は、
君たちがアムダプールから回収してきた、
この紅き宝珠を、セトトの前に掲げてくれ。"
141,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_262","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、
「リリィベル」とともに、全力で治癒魔法を行使!
宝珠で増幅させ、セトトの体内エーテルを正常化へと導くのだ!"
142,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_100","準備はいいな!
これより、トンベリ病治療作戦を決行する!"
143,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_101","ううぅぅ、か、身体が……熱い…………!"
144,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、リリィベル、今だッ!"
145,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_103","がんばれ、セトト!
海兵魂だッ!"
146,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_104","う、う、うあぁぁぁっ……!"
147,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_105","すごい、海兵魂だったよ。
セトト……やっぱり、君は素敵なレディだね。"
148,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_300","無事に治療を終えることができて、一安心といったところだ。"
149,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_305","また、肌と髪で風を感じることができるなんて!
でも、まずは興奮しっぱなしの「アルカ・ゾルカ」に、
声をかけてあげてね!"
150,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_310","本当に……本当に……よかった……!
スリト・カリトさんの長年に渡る研究と、
次元を股にかけた君の冒険が、ついに実を結んだんだ!"
151,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_311","高度な治癒魔法をやり遂げた君とリリィベル、
それから、辛い治療に耐え抜いたセトト、
みんなの海兵魂を見ていたら、僕も高ぶってきたよ!"
152,"TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_312","よし、君たちに負けないように特訓だ!
うおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃぃぃ!!!!"
153,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_320","アルカったら、相変わらずね。
こうと決めたら、まっすぐ突っ走っちゃうんだから……。"
154,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_321","あの様子だと、まだ私の想いは、
ちゃんと伝わってはいないようだけど……
治療と同じで、焦らずじっくりと向き合ってみるつもりよ。"
155,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_322","それに、この身体に戻れたのなら、
エーテルも正常化して、フェアリー「ライラック」を、
ちゃんと召喚してあげられるはず……。"
156,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_323","だから、もう一度、基礎から学び直して、
あなたのような軍学者になれるよう、がんばってみるわ。
ほかの患者たちを治療してあげられるように、ね。"
157,"TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_324","それじゃ、私はアルカを追いかけるわ。
海兵魂を燃やして、特訓しなくちゃいけないもの!"
158,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_340","行き詰まりを見せていた、治療法の研究が、
こうもあっさりと進展を見せるとは……。"
159,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_341","むろん、副作用の有無を含めて経過観察は必要であろうが、
トンベリ病の治療法が新たな段階へ進んだことは間違いない。
今後の研究次第では、より重篤な患者の治療もできるはずだ。"
160,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_342","そうそう、経過観察と言えば、
あの若者ふたりの様子も、気になるところだが……
それはそれ、なるようになるはずだ。"
161,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_343","さあ、しばしの別れだ。
新次元の学者よ!"
162,"TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_217","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_00 斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、特訓に向かおうとしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_01 前回までの冒険録: 「トンベリ病」治療法の被検体セトトは、フェアリー召喚のためエーテルを放出したことで、昏睡状態に陥ってしまう。セトトのフェアリー「ライラック」を古アムダプール市街で発見した冒険者たちは、内部の敵を退け、ライラックを連れ帰ることに成功する。ライラックは、未知の癒しの力がこもった宝石を求めて、冒険者たちをアムダプールの奥へと導いていたのだった。             * * * アルカ・ゾルカとともに、スリト・カリトのもとに向かうことになった。高地ラノシアのワンダラーパレスで「スリト・カリト」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_02 冒険者の話から、トンベリ病の解決策が見つかったかもしれない。治療薬の材料を調達するため、南部森林の蛇殻林の<Sheet(EObj,2009742,0)/>で見渡し、現れた怪樹を倒して「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002509,0)/>を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_04 新薬の被験者にセトトが名乗り出たことで、アルカ・ゾルカとセトトが険悪な空気になってしまった。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_05 アルカ・ゾルカは、落ち着くために特訓へ出ていった。外地ラノシアのロングクライムで「セトト」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_06 セトトの決意は硬いようだ。ワンダラーパレスに戻り「スリト・カリト」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_07 新薬と、紅き宝珠の力で増幅された冒険者とリリィベルの治癒魔法により、セトトはララフェル族の肉体を取り戻した。ワンダラーパレスの「アルカ・ゾルカ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_08 アルカ・ゾルカは高ぶりを抑えきれず走り去っていった。ワンダラーパレスの「セトト」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_09 セトトは軍学者の勉強をやり直すと語り、アルカ・ゾルカを追っていった。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_10 スリト・カリトは、より重篤な患者も治療できるよう観察と研究を続けていくという。彼が元の姿を取り戻す日も、そう遠くはないかも知れない。
15 11 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC009_03218_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_00 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
29 25 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_01 蛇殻林の<Sheet(EObj,2009742,0)/>で見渡し怪樹から<Sheet(EventItem,2002509,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_02 ワンダラーパレスのスリト・カリトに<Sheet(EventItem,2002509,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_03 アルカ・ゾルカと話す
32 28 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_04 ロングクライムのセトトと話す
33 29 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_05 ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
34 30 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_06 アルカ・ゾルカと話す
35 31 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_07 セトトと話す
36 32 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_08 スリト・カリトと話す
37 33 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC009_03218_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_000 やあ、会いに来てくれたのかい? 昨今の君の活躍ぶりは、アシャからも聞いていたよ。
53 49 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_001 だから、僕も新生「海兵団」の一員として、 君たちの背後を守ることで、貢献しようと思ってね! 都市の巡回や魔物退治なんかを請け負っていたんだ!
54 50 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_002 そんなこんなで、今日もスリト・カリトさんから、 海兵団式の街道警備術を教わる予定だったんだけど…… 君も、久しぶりにいっしょに特訓しないかい?
55 51 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_003 そうこなくっちゃね! なら、さっそく高地ラノシアに向かおう。 ブロンズレイクで「スリト・カリト」さんが待っているはずさ!
56 52 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_010 君とこの湖畔に来るのは、いつぶりかな?
57 53 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_030 おお、誰かと思えば! アルカ・ゾルカ君の訓練に付き合う約束だったが、 君が来てくれるとは嬉しい誤算だよ。
58 54 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_031 (-????-)あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来ているの?
59 55 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_032 セトト! 今日も、特訓に付き合ってくれるのかい?
60 56 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_033 ええ、もちろん! これでも1500年前までは、学者を志していたのよ?
61 57 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_034 もっとも、今じゃこんな醜い身体になって、 フェアリーも召喚できなくなってしまったけれど……。
62 58 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_035 何を言っているんだい! 素敵なレディが、そんなこと言うもんじゃないよ! それに、海兵魂があれば、またフェアリーだって呼べるさ!
63 59 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_036 か、海兵魂…… そうね……ありがとう、アルカ……。
64 60 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_037 ともかく、だ。 久しぶりに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君が来てくれたのだ。 旅の話でも聞かせてもらおうじゃないか。
65 61 TEXT_LUCKBC009_03218_Q1_000_000 何の話をする?
66 62 TEXT_LUCKBC009_03218_A1_000_000 ジオットとの旅路について
67 63 TEXT_LUCKBC009_03218_A2_000_000 ラミットの真実について
68 64 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_040 うっ、うっ…… なんて、切なくて、美しい話なんだ!
69 65 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_041 重病の妹さんを助けるために、 掟を破ってでも治療法を見つけようとしたラミットさん……。 私のお父さんと重なって思えるわ。
70 66 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_042 異なる世界での旅とは驚いたが、よき経験をしてきたようだな。
71 67 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_043 それにしても、興味深いのはドヴェルグ病だ。 強い感染力に肉体の変異を伴う症状…… トンベリ病と類似点が実に多い。
72 68 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、 導師ラミットが、苦難の果に会得した大再生魔法について、 さらに詳しく聞かせてくれるかな?
73 69 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_045 ふむ……なるほど…… おそらく強力なエーテル放射で振動を与えて…… ならば、クリスタルを媒介に……増幅させれば……
74 70 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_046 うむ、いけるぞ! 実はトンベリ病の研究に行き詰まりを感じていたのだが、 新たな知識を得て、解決策を導き出せそうだ!
75 71 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_047 それじゃあ、治療法も……!?
76 72 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_048 ああ、目処が立つかもしれん。 実験も必要となるだろうが……協力してくれるかね?
77 73 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_049 ありがとう。 では、それぞれに頼み事をさせてくれたまえ。
78 74 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_050 セトトは、私と新薬の調合準備を……
79 75 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_051 アルカ・ゾルカ君は、高精度の調合器具の調達…… 腕利きの彫金師を探して、仕入れてきてくれたまえ!
80 76 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」の調達を…… 南部森林の「蛇殻林」辺りで、 大きく成長した怪樹を探し、倒せば手に入るはずだ。
81 77 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_053 よーし、燃えてきたぞ! 新生「海兵団」、久しぶりの出動だッ!
82 78 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_070 少しだけ、希望が見えてきたわね。
83 79 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_073 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」の調達を…… 南部森林の「蛇殻林」辺りで、 大きく成長した怪樹を探し、倒せば手に入るはずだ。
84 80 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_100_120 さて、頼んだ品は手に入ったかな?
85 81 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_120 うむ、「<Sheet(EventItem,2002509,0)/>」、確かに受け取った。 あとはアルカ・ゾルカ君の到着を待つばかりだが……
86 82 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_121 以前に知り合った彫金師のおじさんに、器具の製作を依頼したら、 その代わりに新鮮な「サラマンダー油」を採取してきて、 塗りつけるようにって言われて……うっ、うっ……。
87 83 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_122 とにかく、苦労したけれど、 品質は最高なので安心してください!
88 84 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_123 うむ、少々、油でヌメヌメしているが……問題ないだろう。 みな、よくやってくれた。
89 85 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_124 これで準備は整った。 あとは調合を行うだけだが……
90 86 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_125 何か問題でも?
91 87 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_126 新薬の調合自体は難しくない。 問題は、人固有の病ゆえに動物実験が行えない点だ。
92 88 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_127 理論には自信がある。 しかし、新薬は体内のエーテルバランスに影響を及ぼすものでね。 効用が強く出すぎれば、さらなる化け物に変異しかねんのだよ。
93 89 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_128 むろん、考案者として、まず私自身が試すつもりだが、 もしも化け物となってしまった場合は、 君たちに「処分」を頼みたい。
94 90 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_129 そ、そんな!
95 91 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_130 スリト・カリトさん、 ……私に新薬を試させてもらえませんか?
96 92 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_131 なんだって!? 今の話を聞いていなかったのかい?
97 93 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_132 危険は覚悟の上よ。
98 94 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_133 いや、危険すぎるよ! 年頃のレディが、化け物のような姿になるなんて……!
99 95 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_134 スリト・カリトさんならいいってこと? もし今回の治験が失敗して、最悪の結果に終わったとしたら、 誰が治療法の研究を続けられるっていうの!?
100 96 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_135 でも、僕はッ……!
101 97 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_136 アルカのわからず屋!
102 98 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_137 ふたりとも落ち着きなさい。 簡単とは言え、新薬の調合には少しばかりの時間が必要だ。 誰に新薬を投与するにせよ、冷静に考えをまとめる時間はある。
103 99 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_138 わかりました。 それじゃ、失礼します……。
104 100 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_145 やれやれ……。
105 101 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_160 ただ僕は、彼女に危険な目に遭ってほしくなかっただけなんだ。 それなのに……!
106 102 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_161 アルカ・ゾルカ君……君も、特訓でもしてきなさい。 ひと汗流して落ち着くといい。
107 103 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_162 わかりました……。
108 104 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_163 やれやれ、こじれてしまったね。 互いを思いやる気持ちの強さゆえか……。
109 105 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_164 気づいているとは思うが、 セトトは、アルカ・ゾルカ君のことを好いている。 ゆえに人の姿に戻りたいという想いも強かろう。
110 106 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_165 だが、恋ゆえに被検者になりたいと言うなら、私は反対だ。 万一の場合、最愛の人に自分を殺させるという、 業を背負わせることになるのだからね。
111 107 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_166 すまぬが「セトト」と話し、真意を確かめてはくれんか? 彼女なら、おそらく「外地ラノシア」にいるはずだ。 君相手なら、本音も話してくれるだろう。
112 108 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_180 すまぬが「セトト」と話し、真意を確かめてはくれんか? 彼女なら、おそらく「外地ラノシア」にいるはずだ。 君相手なら、本音も話してくれるだろう。
113 109 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 心配かけて、ごめんなさい。
114 110 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_201 でも、誰にどう言われようと、決断を変えるつもりはないわ。
115 111 TEXT_LUCKBC009_03218_Q1_000_100 何と答える?
116 112 TEXT_LUCKBC009_03218_A1_000_100 理由を聞かせてもらえるか?
117 113 TEXT_LUCKBC009_03218_A2_000_100 その決意は恋のため?
118 114 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_210 理由……それは……
119 115 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_215 やっぱり、バレていたのね。 私がアルカのこと好きだって……。
120 116 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_220 こうなったら、はっきり言っておかないとね。 私はね、アルカのことが大好き。
121 117 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_221 もちろん、人の姿に戻れば、モブとして追われることもなく、 彼といっしょに、街を歩けるかもしれない……。 そう夢見たことだってあるわ。
122 118 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_222 でもね、つねにまっすぐで大好きな彼だけど、 たったひとつ、嫌いなところがあるの。
123 119 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_223 それは、私を無条件で守ろうとするところ。
124 120 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_224 もちろん、戦う力なら彼の方が上よ。 実際に助けられもしたし、守ってももらった。 でも、私だって守られるだけじゃなく、ほかの人の役に立ちたい。
125 121 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_225 今回の新薬の治験もそう。 私は、トンベリ病患者の中では、 いちばん最後に病に感染した世代で、変異の進行度も軽いの。
126 122 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_226 封印で眠っていたから、1500歳以上の「おばあちゃん」だけど、 肉体と精神の年齢は、これでもまだ10代後半なのよ? 患者の中では若いし体力もある。
127 123 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_227 新薬の被検者として、私以上の適材はいない。 これが学者を志した者でもある私の見解よ……。 あなたも癒やしの術を知る学者なら、わかってくれるでしょう?
128 124 TEXT_LUCKBC009_03218_Q1_000_200 何と答える?
129 125 TEXT_LUCKBC009_03218_A1_000_200 それしか道がないのなら……
130 126 TEXT_LUCKBC009_03218_A2_000_200 その覚悟は本物だと認めよう
131 127 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_230 ありがとう。 あなたと話して、あらためて覚悟を固めることができたわ。 それじゃ、「スリト・カリト」さんのところに戻りましょう。
132 128 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_240 ぜぇ、はぁ、ぜぇ、はぁ…… ハルガ・トルガ軍曹直伝の千本スプリントで、 汗を流してきたんだ……。
133 129 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_250 戻ってきたね、ふたりとも。 それでは、あらためて決意を聞かせてくれるかな?
134 130 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_251 気持ちに変わりはありません。 私を、新薬の被検者にしてください。
135 131 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_252 待って、アルカ……。 私が志願しているのは、安易な自己犠牲の精神からでも、 治療を焦っているからでもないの。
136 132 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_253 しっかり、考えた上での決断よ。 それは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも認めてくれたわ。
137 133 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_254 ふむ、筋は通っている。 確かに、この新たな治療法を試した場合、 セトト以上に成功率の高い患者はいないだろう。
138 134 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_255 アルカ、心配してくれてありがとう。 でも、私は病に勝つために、治験という戦場で戦いたいの。 戦わずに逃げたくはないから……。
139 135 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_256 それでも、戦い敗れて化け物になってしまったとき、 あなたの手で、私を殺して……。 残酷だとはわかっているけど、あなたになら私は……!
140 136 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_257 わかったよ……。 ひとりの海兵として、学者である君を援護してみせる! だから、君も海兵魂を燃やして、必ず勝利を掴み取るんだ!
141 137 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_258 ありがとう、アルカ……。
142 138 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_259 みな、覚悟は決まったようだね。
143 139 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_260 よろしい、では治療の工程を説明する! まず、セトトが新薬を服用……体内エーテルを不安定化させる!
144 140 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_261 その上で、アルカ・ゾルカ君は、 君たちがアムダプールから回収してきた、 この紅き宝珠を、セトトの前に掲げてくれ。
145 141 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_262 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君は、 「リリィベル」とともに、全力で治癒魔法を行使! 宝珠で増幅させ、セトトの体内エーテルを正常化へと導くのだ!
146 142 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_100 準備はいいな! これより、トンベリ病治療作戦を決行する!
147 143 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_101 ううぅぅ、か、身体が……熱い…………!
148 144 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、リリィベル、今だッ!
149 145 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_103 がんばれ、セトト! 海兵魂だッ!
150 146 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_104 う、う、うあぁぁぁっ……!
151 147 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_105 すごい、海兵魂だったよ。 セトト……やっぱり、君は素敵なレディだね。
152 148 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_300 無事に治療を終えることができて、一安心といったところだ。
153 149 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_305 また、肌と髪で風を感じることができるなんて! でも、まずは興奮しっぱなしの「アルカ・ゾルカ」に、 声をかけてあげてね!
154 150 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_310 本当に……本当に……よかった……! スリト・カリトさんの長年に渡る研究と、 次元を股にかけた君の冒険が、ついに実を結んだんだ!
155 151 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_311 高度な治癒魔法をやり遂げた君とリリィベル、 それから、辛い治療に耐え抜いたセトト、 みんなの海兵魂を見ていたら、僕も高ぶってきたよ!
156 152 TEXT_LUCKBC009_03218_ALKAZOLKA_000_312 よし、君たちに負けないように特訓だ! うおおぉぉぉぉ、海兵魂ぃぃぃぃぃぃ!!!!
157 153 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_320 アルカったら、相変わらずね。 こうと決めたら、まっすぐ突っ走っちゃうんだから……。
158 154 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_321 あの様子だと、まだ私の想いは、 ちゃんと伝わってはいないようだけど…… 治療と同じで、焦らずじっくりと向き合ってみるつもりよ。
159 155 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_322 それに、この身体に戻れたのなら、 エーテルも正常化して、フェアリー「ライラック」を、 ちゃんと召喚してあげられるはず……。
160 156 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_323 だから、もう一度、基礎から学び直して、 あなたのような軍学者になれるよう、がんばってみるわ。 ほかの患者たちを治療してあげられるように、ね。
161 157 TEXT_LUCKBC009_03218_SETOTO_000_324 それじゃ、私はアルカを追いかけるわ。 海兵魂を燃やして、特訓しなくちゃいけないもの!
162 158 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_340 行き詰まりを見せていた、治療法の研究が、 こうもあっさりと進展を見せるとは……。
163 159 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_341 むろん、副作用の有無を含めて経過観察は必要であろうが、 トンベリ病の治療法が新たな段階へ進んだことは間違いない。 今後の研究次第では、より重篤な患者の治療もできるはずだ。
164 160 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_342 そうそう、経過観察と言えば、 あの若者ふたりの様子も、気になるところだが…… それはそれ、なるようになるはずだ。
165 161 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_343 さあ、しばしの別れだ。 新次元の学者よ!
166 162 TEXT_LUCKBC009_03218_SURITOCARITO_000_217 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、薄笑いを浮かべている。"
1,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者はオボロやジャックらとともに、忍びの里に伝わる「禁忌口寄せの術」の巻物を狙う、影隠一族と戦いを繰り広げる。最後には冒険者とカラスの共闘によって、頭目の十二代目ハンゾウを討ち果たし、巻物のひとつを取り返すものの、もう一方の巻物をカラスに持ち去られるのだった。
            * * *
オボロはカラスの所在を突き止め、巻物を取り返す作戦を思いついたというので、冒険者は協力することになった。外地ラノシアのロングクライムで「オボロ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_02","オボロと話し、作戦の詳細を聞いた。彼が入浴するカラスを足止めして、その間に冒険者が巻物を取り戻す作戦のようだ。外地ラノシアの隠者の庵の「<Sheet(EObj,2010173,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010173,0)/>で待機したところ、オボロはカラスの足止めに成功したようだ。外地ラノシアの隠者の庵の室内を調べて「<Sheet(EventItem,2002639,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002639,0)/>を入手した。オボロと落ち合うため、ロングクライムの「<Sheet(EObj,2010180,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_05","<Sheet(EObj,2010180,0)/>で待機して、オボロに<Sheet(EventItem,2002639,0)/>を渡した。作戦が成功したので、船着場の平屋に戻り「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_06","オボロと話したところ、ジャックが来て食事に誘われた。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「<Sheet(EObj,2010181,0)/>」で待機しよう。"
7,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_07","<Sheet(EObj,2010181,0)/>で待機して、皆で食事をしていたところ、オボロがもうひとり現れた。どうやら、カラスが変化の術でオボロになりすましていたようだ。正体を現したカラスは去っていった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドで「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_08","オボロと話し、彼はまたカラスを追うという。状況は振出しに戻ったが、またオボロに付き合ってあげよう。"
9,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_09",""
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14,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_15",""
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20,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_21",""
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24,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_00","ロングクライムのオボロと話す"
25,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_01","<Sheet(EObj,2010173,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_02","隠者の庵の室内を調べて<Sheet(EventItem,2002639,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_03","<Sheet(EObj,2010180,0)/>で待機"
28,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_04","船着場の平屋のオボロと話す"
29,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_05","リムサ・ロミンサの<Sheet(EObj,2010181,0)/>で待機"
30,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_06","双剣士ギルドのオボロと話す"
31,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_07",""
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42,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_000","ハッハッハ、これでついに……"
49,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_001","ハッ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
これはいかん、またしても、
こんなにも近くにいる、お主の気配に気づかぬとは……。"
50,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_002","言い訳にもならぬだろうが、
実はな……カラスの所在を掴むことができたのだ!"
51,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_100_002","さらには、奴に奪われた「禁忌口寄せの術」の片割れを、
取り戻すための妙案を思いついてな……。
少しばかり、心が踊っていたのだ。"
52,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_003","作戦の実行には、熟練の忍びの協力が必要となる。
そんな状況で、お主が現れるとは話が出来すぎではないか?
いやはや、是非とも力を貸してもらいたい!"
53,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_004","感謝する、お主には頭が上がらんな……。
カラスはあれからエオルゼアに戻って、
密かに闇商人稼業に復帰していたようだ。"
54,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_005","その潜伏先は外地ラノシアの「隠者の庵」。
主が放浪中なのをいいことに、勝手に使っているようだな。
作戦の詳細は追って説明するので、まずは現地へ向かおう。"
55,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_010","それでは、作戦の詳細について説明しよう。"
56,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_100_010","数日にわたってカラスの動向を監視した結果、
奴は、常に巻物を肌身離さず持ち歩いていることがわかった。
唯一の例外は、ザクロと同様に入浴中のみなのだが……"
57,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_011","その入浴というのが、厄介でな。
毎日、決まった時間に庵の前にある温泉に入るのだが、
まさにカラスの行水で、あっという間に上がってしまうのだ。"
58,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_012","そこでこの私が、入浴中のカラスを足止めする。
言っておくが刃を向けるわけでも、誰かに変装するわけでもないぞ?"
59,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_013","私がこのままカラスの前に出て、奴に和解を持ちかけ、
酒を酌み交わすことで、温泉に引き止めるのだ。
その間に、お主に庵の巻物を奪還してもらう。"
60,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_014","我ながら大胆不敵な作戦だが……
抜け目のないカラスを謀るには、幼友達であるこの私が、
大芝居を打つことによって、油断させるほかないと思い至ったのだ!"
61,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_015","お主は、カラスが入浴に出るまで庵の物陰で待機し、
私の動き出しを待って庵に忍び込み、巻物を取り返してくれ。
奪還に成功したら、またここで落ち合うことにしよう。"
62,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_018","見ての通り、こちらの準備は万端でござる。
そろそろ、カラスが入浴する時間なので、
庵の物陰で待機していてくれ。"
63,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_020","あれれれれェ~?
オボロくんじゃなァ~イ!
こんなところで、何してんノォ~?"
64,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_021","カラス……。
今日はほかでもなく、お前と和解しにきたのだ。"
65,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_022","温泉という場を選んだのは、お互い武器を持つことなく、
本音で語り合いたかったから……。"
66,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_023","さあ、里で修行していた頃のように、
ふたりで湯に浸かり、酒でも酌み交わそうではないか。
そうして我らの積年のわだかまりも、洗い流してしまおう。"
67,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_024","ウププ……。
そう見せかけてェ~、巻物を奪いにきたんじゃなァ~イ?"
68,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_025","それについては、私はもうお前から取り返すつもりはない。
「禁忌口寄せの術」の巻物はふたつにわかれていて、
もう一方は忍びの里にある。"
69,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_026","むしろ、このままカラスに持っていてもらった方が、
巻物が揃うこともなく、危険な術が使われずに済むというもの。"
70,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_027","私はどう頑張っても、カラスには追い付けないと悟ったでござる。
そんなお前からは、どんな悪漢であろうと、
巻物を奪うことはできないだろう。"
71,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_028","フゥ~ン……ボクに負けを認めるなんて、
オボロくんも少しは賢くなったみたいだねェ~。"
72,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_029","でもさァ~、ボクが里からもう一方の巻物を奪って、
術を悪用するとは思わないノォ~?"
73,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_030","お主が求めるのは「自由」だろう。
大芝居を打ってまで抜け出した堅苦しい里に、
わざわざ戻って、巻物を奪うだけの動機はないはずだ。"
74,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_031","へェ~!
オボロくんにしては、冴えてるねェ~!
そのとおり、ボクは今のところ、あの術には興味ないんだナァ~。"
75,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_032","プププ、わかったヨ。
こんなの筋書きになかったけど、付き合ってあ・げ・る。
なんせボクたちは、オトモダチ同士だからネ……。"
76,"TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_040","巻物を見つけた!
しかし、中身は「ドマ式麻雀が最速で強くなる本」だった……。"
77,"TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_041","巻物を見つけた!
しかし、中身は「ミシディアうさぎの飼い方」だった……。"
78,"TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_042","巻物を見つけた!
しかし、中身は「オボロくん語録」だった……。"
79,"TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_043","巻物を見つけた!
しかし、中身は「異邦の詩人の日々赤裸々」だった……。"
80,"TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_044","この本棚に登れば、上に行けるようだ……。"
81,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_050","(-オボロ-)作戦は大成功でござる!
さあ、取り返した巻物を渡してくれ。"
82,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_051","(-オボロ-)これは確かに、「禁忌口寄せの術」の巻物!
ついに、カラスめを出し抜くことができたでござる!!"
83,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_052","(-オボロ-)そろそろ、奴も気づいてるやもしれん。
早いところ、船着場の平屋に戻ることにしよう。"
84,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_060","(-オボロ-)未だカラスを手玉に取った喜びが冷めやらん。
奴は私の芝居にまんまと騙され、油断しきっていたようでござる。"
85,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_061","(-オボロ-)その実力をおだてると、カラスは気分を良くしたようで、
酒を浴びるほど飲んで、最後には潰れてしまったのだ!
いやはや、愉快痛快とはこのことでござるな!"
86,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_062","(-ジャックの声-)随分と嬉しそうじゃないか。
何かいいことでもあったのか……?"
87,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_063","(-オボロ-)ジャック殿!
いいこともなにも、ついにあのカラスから、
奪われた巻物を取り返すことに成功したのでござるよ!"
88,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_064","ほう……そいつはめでたいな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいて、ちょうどよかったぜ。"
89,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_065","ウマい飯でも食いに行こうと、お前らを誘いにきたところだ。
ついでに、巻物を取り返した祝杯といこうじゃないか。"
90,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_066","(-オボロ-)それは、妙案でござるな!
是非とも、ご相伴にあずかるでござる……!"
91,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_067","それじゃあ、リムサ・ロミンサの、
レストラン「ビスマルク」まで来てくれ。
ヴァ・ケビたちも呼んであるんで、俺は先に行っとくぜ。"
92,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_068","(-オボロ-)お主に出立前に聞いておきたいことがある。
私はこれで、カラスを追う必要もなくなったでござる。
里に戻るつもりもないので、新たな目標を立てたいと思っている。"
93,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_069","(-オボロ-)参考までに聞かせてほしいのだが、
お主はここ最近、どう過ごしていたのだ……?"
94,"TEXT_LUCKBC010_03219_Q2_000_000","何と言う?"
95,"TEXT_LUCKBC010_03219_A2_000_001","第一世界へ行っていた"
96,"TEXT_LUCKBC010_03219_A2_000_002","アンドレイアと戦っていた"
97,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_070","(-オボロ-)な、なんと!
この世界とは違う、また別の世界があると……?"
98,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_071","(-オボロ-)興味深いところだが、話に聞く以上、
そう簡単に行けるものではなさそうだ……。
私の次なる目標は、ゆっくりと探すことにするでござる。"
99,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_072","(-オボロ-)それでは、レストラン「ビスマルク」に向かうとしよう。
私は野暮用を済ませてから向かうので、
先に向かっていてほしいでござる。"
100,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_100","(-オボロ-)いや、愉快でござる!
カラスめは、今頃きっと悔しがっているであろう!!"
101,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_101","今日はいつになくご機嫌だな。
カラスを出し抜いたのが、よっぽど嬉しいらしい……。"
102,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_102","(-オボロ-)もちろんでござる!
奴は私の目標であり、憧れの的だった……
それをついに、超えることができたのでござるよ!"
103,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_103","そいつはよかったな……。"
104,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_104","そ、その者は偽物でござる……!!"
105,"TEXT_LUCKBC010_03219_PERIMUHAURIMU_000_105","オ、オボロさんがふたりいる……!?"
106,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_106","(-オボロ-)な、なんだと!?
そちらこそ、偽物でござる!
裸同然の格好で、街中に来る方が怪しいでござる!!"
107,"TEXT_LUCKBC010_03219_VKEBBE_000_107","どうしよう……どっちも本物に見えるけど……。"
108,"TEXT_LUCKBC010_03219_Q1_000_000","どっちのオボロが本物?"
109,"TEXT_LUCKBC010_03219_A1_000_001","裸のオボロが本物だ!"
110,"TEXT_LUCKBC010_03219_A1_000_002","服を着たオボロが本物だ!"
111,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_108","そうだ!
こんな間抜けな登場は……本物のオボロに違いない!"
112,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_109","いや違う!
本物のオボロは……もっと薄幸顔だ!
そいつは偽物に違いない!"
113,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_110","(-オボロ-)ウププ……オボロ君ごっこもここまでか~。"
114,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_111","カラス……!
やはり、お前が私に化けて巻物を……!"
115,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_112","ひんがしの国の影隠一族の……ハンゾウだっけ?
あいつが使ってた、変化の術を覚えたもんでさァ……
ちょっと面白そうな術だし、遊んでみたかったんだよねェ~。"
116,"TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_113","オトモダチ気分も味わえたし、楽しかったヨ!
それじゃぁまたね、あっは~ん!"
117,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_114","……クソッ、相変わらず逃げ足の速い奴だ。"
118,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_115","やれやれ、今回もしてやられたようだな……。"
119,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_116","とりあえず、オボロ……その格好のままなのはマズい。
つまみ出される前に、双剣士ギルドへ行こう。
訳を聞くのはそれからだ。"
120,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_120","なかなか似合ってるじゃないか。
これで、オボロも立派な都会っ子だな。"
121,"TEXT_LUCKBC010_03219_PERIMUHAURIMU_000_121","アニキのセンス……マズいんですよねぇ。"
122,"TEXT_LUCKBC010_03219_VKEBBE_000_122","ジャックの私服を着せられるなんて……
かわいそうに……。"
123,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_130","ジャック殿に貸してもらったこの服だが……
これは……なかなか……どうして……"
124,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_131","かっこいいでござる!"
125,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_132","だろうッ!?
わかってるじゃないか、オボロ!
それが、海の都の最先端ファッションってヤツさ……!"
126,"TEXT_LUCKBC010_03219_VKEBBE_000_133","えー、違うと思うけど……。"
127,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_134","さて、事の次第を話すとしよう……。
私は、一秒でも長く温泉にカラスを引き止めようと、
互いに何杯もの酒を酌み交わしたのだが……"
128,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_135","いつの間にか潰れてしまったようで、
気が付いたら、隠者の庵のベッドに裸で寝かされていたのだ。"
129,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_136","どうやら、その間にカラスは、
変化の術と私から奪った忍装束を併用して変装し、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から巻物を受け取ったようだ。"
130,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_137","私は、すぐさま船着場の平屋に向かったが、
ご丁寧にも、室内の装束まで、すべて隠されていてな。
そんなわけで、やむを得ず裸で駆けつけたという顛末だ。"
131,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_138","ま、相変わらずカラスが一枚上手だったってことだな。
結局、巻物はまたも奴の手に渡ったのか……。"
132,"TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_139","クソッ!
またも、カラスを追わねばならん!
こうしてはおれん、平屋に戻って新たな作戦を練ろう!"
133,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_140","やっぱり、オボロはカラスのこととなると、
どこか嬉しそうだよな……。"
134,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_141","まあ、お前も忙しそうだけど、
これからも、薄幸顔に付き合ってやってくれよ。
って……なんで俺がこんなこと言ってんだ?"
135,"TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_142","まあいいや、アイツもお前と同じくらい、
俺にとって放っておけない仲間になったってことだ。
それじゃあ、またここにも顔出してくれよな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、薄笑いを浮かべている。
5 1 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者はオボロやジャックらとともに、忍びの里に伝わる「禁忌口寄せの術」の巻物を狙う、影隠一族と戦いを繰り広げる。最後には冒険者とカラスの共闘によって、頭目の十二代目ハンゾウを討ち果たし、巻物のひとつを取り返すものの、もう一方の巻物をカラスに持ち去られるのだった。             * * * オボロはカラスの所在を突き止め、巻物を取り返す作戦を思いついたというので、冒険者は協力することになった。外地ラノシアのロングクライムで「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_02 オボロと話し、作戦の詳細を聞いた。彼が入浴するカラスを足止めして、その間に冒険者が巻物を取り戻す作戦のようだ。外地ラノシアの隠者の庵の「<Sheet(EObj,2010173,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010173,0)/>で待機したところ、オボロはカラスの足止めに成功したようだ。外地ラノシアの隠者の庵の室内を調べて「<Sheet(EventItem,2002639,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002639,0)/>を入手した。オボロと落ち合うため、ロングクライムの「<Sheet(EObj,2010180,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_05 <Sheet(EObj,2010180,0)/>で待機して、オボロに<Sheet(EventItem,2002639,0)/>を渡した。作戦が成功したので、船着場の平屋に戻り「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_06 オボロと話したところ、ジャックが来て食事に誘われた。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「<Sheet(EObj,2010181,0)/>」で待機しよう。
11 7 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_07 <Sheet(EObj,2010181,0)/>で待機して、皆で食事をしていたところ、オボロがもうひとり現れた。どうやら、カラスが変化の術でオボロになりすましていたようだ。正体を現したカラスは去っていった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドで「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_08 オボロと話し、彼はまたカラスを追うという。状況は振出しに戻ったが、またオボロに付き合ってあげよう。
13 9 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_11
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21 17 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC010_03219_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_00 ロングクライムのオボロと話す
29 25 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_01 <Sheet(EObj,2010173,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_02 隠者の庵の室内を調べて<Sheet(EventItem,2002639,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_03 <Sheet(EObj,2010180,0)/>で待機
32 28 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_04 船着場の平屋のオボロと話す
33 29 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_05 リムサ・ロミンサの<Sheet(EObj,2010181,0)/>で待機
34 30 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_06 双剣士ギルドのオボロと話す
35 31 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC010_03219_TODO_12
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53 49 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_001 ハッ!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! これはいかん、またしても、 こんなにも近くにいる、お主の気配に気づかぬとは……。
54 50 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_002 言い訳にもならぬだろうが、 実はな……カラスの所在を掴むことができたのだ!
55 51 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_100_002 さらには、奴に奪われた「禁忌口寄せの術」の片割れを、 取り戻すための妙案を思いついてな……。 少しばかり、心が踊っていたのだ。
56 52 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_003 作戦の実行には、熟練の忍びの協力が必要となる。 そんな状況で、お主が現れるとは話が出来すぎではないか? いやはや、是非とも力を貸してもらいたい!
57 53 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_004 感謝する、お主には頭が上がらんな……。 カラスはあれからエオルゼアに戻って、 密かに闇商人稼業に復帰していたようだ。
58 54 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_005 その潜伏先は外地ラノシアの「隠者の庵」。 主が放浪中なのをいいことに、勝手に使っているようだな。 作戦の詳細は追って説明するので、まずは現地へ向かおう。
59 55 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_010 それでは、作戦の詳細について説明しよう。
60 56 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_100_010 数日にわたってカラスの動向を監視した結果、 奴は、常に巻物を肌身離さず持ち歩いていることがわかった。 唯一の例外は、ザクロと同様に入浴中のみなのだが……
61 57 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_011 その入浴というのが、厄介でな。 毎日、決まった時間に庵の前にある温泉に入るのだが、 まさにカラスの行水で、あっという間に上がってしまうのだ。
62 58 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_012 そこでこの私が、入浴中のカラスを足止めする。 言っておくが刃を向けるわけでも、誰かに変装するわけでもないぞ?
63 59 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_013 私がこのままカラスの前に出て、奴に和解を持ちかけ、 酒を酌み交わすことで、温泉に引き止めるのだ。 その間に、お主に庵の巻物を奪還してもらう。
64 60 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_014 我ながら大胆不敵な作戦だが…… 抜け目のないカラスを謀るには、幼友達であるこの私が、 大芝居を打つことによって、油断させるほかないと思い至ったのだ!
65 61 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_015 お主は、カラスが入浴に出るまで庵の物陰で待機し、 私の動き出しを待って庵に忍び込み、巻物を取り返してくれ。 奪還に成功したら、またここで落ち合うことにしよう。
66 62 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_018 見ての通り、こちらの準備は万端でござる。 そろそろ、カラスが入浴する時間なので、 庵の物陰で待機していてくれ。
67 63 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_020 あれれれれェ~? オボロくんじゃなァ~イ! こんなところで、何してんノォ~?
68 64 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_021 カラス……。 今日はほかでもなく、お前と和解しにきたのだ。
69 65 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_022 温泉という場を選んだのは、お互い武器を持つことなく、 本音で語り合いたかったから……。
70 66 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_023 さあ、里で修行していた頃のように、 ふたりで湯に浸かり、酒でも酌み交わそうではないか。 そうして我らの積年のわだかまりも、洗い流してしまおう。
71 67 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_024 ウププ……。 そう見せかけてェ~、巻物を奪いにきたんじゃなァ~イ?
72 68 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_025 それについては、私はもうお前から取り返すつもりはない。 「禁忌口寄せの術」の巻物はふたつにわかれていて、 もう一方は忍びの里にある。
73 69 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_026 むしろ、このままカラスに持っていてもらった方が、 巻物が揃うこともなく、危険な術が使われずに済むというもの。
74 70 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_027 私はどう頑張っても、カラスには追い付けないと悟ったでござる。 そんなお前からは、どんな悪漢であろうと、 巻物を奪うことはできないだろう。
75 71 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_028 フゥ~ン……ボクに負けを認めるなんて、 オボロくんも少しは賢くなったみたいだねェ~。
76 72 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_029 でもさァ~、ボクが里からもう一方の巻物を奪って、 術を悪用するとは思わないノォ~?
77 73 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_030 お主が求めるのは「自由」だろう。 大芝居を打ってまで抜け出した堅苦しい里に、 わざわざ戻って、巻物を奪うだけの動機はないはずだ。
78 74 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_031 へェ~! オボロくんにしては、冴えてるねェ~! そのとおり、ボクは今のところ、あの術には興味ないんだナァ~。
79 75 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_032 プププ、わかったヨ。 こんなの筋書きになかったけど、付き合ってあ・げ・る。 なんせボクたちは、オトモダチ同士だからネ……。
80 76 TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_040 巻物を見つけた! しかし、中身は「ドマ式麻雀が最速で強くなる本」だった……。
81 77 TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_041 巻物を見つけた! しかし、中身は「ミシディアうさぎの飼い方」だった……。
82 78 TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_042 巻物を見つけた! しかし、中身は「オボロくん語録」だった……。
83 79 TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_043 巻物を見つけた! しかし、中身は「異邦の詩人の日々赤裸々」だった……。
84 80 TEXT_LUCKBC010_03219_SYSTEM_000_044 この本棚に登れば、上に行けるようだ……。
85 81 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_050 (-オボロ-)作戦は大成功でござる! さあ、取り返した巻物を渡してくれ。
86 82 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_051 (-オボロ-)これは確かに、「禁忌口寄せの術」の巻物! ついに、カラスめを出し抜くことができたでござる!!
87 83 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_052 (-オボロ-)そろそろ、奴も気づいてるやもしれん。 早いところ、船着場の平屋に戻ることにしよう。
88 84 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_060 (-オボロ-)未だカラスを手玉に取った喜びが冷めやらん。 奴は私の芝居にまんまと騙され、油断しきっていたようでござる。
89 85 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_061 (-オボロ-)その実力をおだてると、カラスは気分を良くしたようで、 酒を浴びるほど飲んで、最後には潰れてしまったのだ! いやはや、愉快痛快とはこのことでござるな!
90 86 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_062 (-ジャックの声-)随分と嬉しそうじゃないか。 何かいいことでもあったのか……?
91 87 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_063 (-オボロ-)ジャック殿! いいこともなにも、ついにあのカラスから、 奪われた巻物を取り返すことに成功したのでござるよ!
92 88 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_064 ほう……そいつはめでたいな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいて、ちょうどよかったぜ。
93 89 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_065 ウマい飯でも食いに行こうと、お前らを誘いにきたところだ。 ついでに、巻物を取り返した祝杯といこうじゃないか。
94 90 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_066 (-オボロ-)それは、妙案でござるな! 是非とも、ご相伴にあずかるでござる……!
95 91 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_067 それじゃあ、リムサ・ロミンサの、 レストラン「ビスマルク」まで来てくれ。 ヴァ・ケビたちも呼んであるんで、俺は先に行っとくぜ。
96 92 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_068 (-オボロ-)お主に出立前に聞いておきたいことがある。 私はこれで、カラスを追う必要もなくなったでござる。 里に戻るつもりもないので、新たな目標を立てたいと思っている。
97 93 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_069 (-オボロ-)参考までに聞かせてほしいのだが、 お主はここ最近、どう過ごしていたのだ……?
98 94 TEXT_LUCKBC010_03219_Q2_000_000 何と言う?
99 95 TEXT_LUCKBC010_03219_A2_000_001 第一世界へ行っていた
100 96 TEXT_LUCKBC010_03219_A2_000_002 アンドレイアと戦っていた
101 97 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_070 (-オボロ-)な、なんと! この世界とは違う、また別の世界があると……?
102 98 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_071 (-オボロ-)興味深いところだが、話に聞く以上、 そう簡単に行けるものではなさそうだ……。 私の次なる目標は、ゆっくりと探すことにするでござる。
103 99 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_072 (-オボロ-)それでは、レストラン「ビスマルク」に向かうとしよう。 私は野暮用を済ませてから向かうので、 先に向かっていてほしいでござる。
104 100 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_100 (-オボロ-)いや、愉快でござる! カラスめは、今頃きっと悔しがっているであろう!!
105 101 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_101 今日はいつになくご機嫌だな。 カラスを出し抜いたのが、よっぽど嬉しいらしい……。
106 102 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_102 (-オボロ-)もちろんでござる! 奴は私の目標であり、憧れの的だった…… それをついに、超えることができたのでござるよ!
107 103 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_103 そいつはよかったな……。
108 104 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_104 そ、その者は偽物でござる……!!
109 105 TEXT_LUCKBC010_03219_PERIMUHAURIMU_000_105 オ、オボロさんがふたりいる……!?
110 106 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_106 (-オボロ-)な、なんだと!? そちらこそ、偽物でござる! 裸同然の格好で、街中に来る方が怪しいでござる!!
111 107 TEXT_LUCKBC010_03219_VKEBBE_000_107 どうしよう……どっちも本物に見えるけど……。
112 108 TEXT_LUCKBC010_03219_Q1_000_000 どっちのオボロが本物?
113 109 TEXT_LUCKBC010_03219_A1_000_001 裸のオボロが本物だ!
114 110 TEXT_LUCKBC010_03219_A1_000_002 服を着たオボロが本物だ!
115 111 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_108 そうだ! こんな間抜けな登場は……本物のオボロに違いない!
116 112 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_109 いや違う! 本物のオボロは……もっと薄幸顔だ! そいつは偽物に違いない!
117 113 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_110 (-オボロ-)ウププ……オボロ君ごっこもここまでか~。
118 114 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_111 カラス……! やはり、お前が私に化けて巻物を……!
119 115 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_112 ひんがしの国の影隠一族の……ハンゾウだっけ? あいつが使ってた、変化の術を覚えたもんでさァ…… ちょっと面白そうな術だし、遊んでみたかったんだよねェ~。
120 116 TEXT_LUCKBC010_03219_KARASU_000_113 オトモダチ気分も味わえたし、楽しかったヨ! それじゃぁまたね、あっは~ん!
121 117 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_114 ……クソッ、相変わらず逃げ足の速い奴だ。
122 118 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_115 やれやれ、今回もしてやられたようだな……。
123 119 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_116 とりあえず、オボロ……その格好のままなのはマズい。 つまみ出される前に、双剣士ギルドへ行こう。 訳を聞くのはそれからだ。
124 120 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_120 なかなか似合ってるじゃないか。 これで、オボロも立派な都会っ子だな。
125 121 TEXT_LUCKBC010_03219_PERIMUHAURIMU_000_121 アニキのセンス……マズいんですよねぇ。
126 122 TEXT_LUCKBC010_03219_VKEBBE_000_122 ジャックの私服を着せられるなんて…… かわいそうに……。
127 123 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_130 ジャック殿に貸してもらったこの服だが…… これは……なかなか……どうして……
128 124 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_131 かっこいいでござる!
129 125 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_132 だろうッ!? わかってるじゃないか、オボロ! それが、海の都の最先端ファッションってヤツさ……!
130 126 TEXT_LUCKBC010_03219_VKEBBE_000_133 えー、違うと思うけど……。
131 127 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_134 さて、事の次第を話すとしよう……。 私は、一秒でも長く温泉にカラスを引き止めようと、 互いに何杯もの酒を酌み交わしたのだが……
132 128 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_135 いつの間にか潰れてしまったようで、 気が付いたら、隠者の庵のベッドに裸で寝かされていたのだ。
133 129 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_136 どうやら、その間にカラスは、 変化の術と私から奪った忍装束を併用して変装し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から巻物を受け取ったようだ。
134 130 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_137 私は、すぐさま船着場の平屋に向かったが、 ご丁寧にも、室内の装束まで、すべて隠されていてな。 そんなわけで、やむを得ず裸で駆けつけたという顛末だ。
135 131 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_138 ま、相変わらずカラスが一枚上手だったってことだな。 結局、巻物はまたも奴の手に渡ったのか……。
136 132 TEXT_LUCKBC010_03219_OBORO_000_139 クソッ! またも、カラスを追わねばならん! こうしてはおれん、平屋に戻って新たな作戦を練ろう!
137 133 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_140 やっぱり、オボロはカラスのこととなると、 どこか嬉しそうだよな……。
138 134 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_141 まあ、お前も忙しそうだけど、 これからも、薄幸顔に付き合ってやってくれよ。 って……なんで俺がこんなこと言ってんだ?
139 135 TEXT_LUCKBC010_03219_JACKE_000_142 まあいいや、アイツもお前と同じくらい、 俺にとって放っておけない仲間になったってことだ。 それじゃあ、またここにも顔出してくれよな!
+235
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0,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_00","スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、ロスティンスタルとともにヒルダ率いる銃士隊の面倒を見ることになった。その一環として、宝剣盗難事件の調査を行うことに。結果、冒険者とヒルダたち銃士隊は事件の裏に隠れた貴族の陰謀を見破り、神殿騎士にしてヒルダの異母弟であるミュースカダンと協力して、首謀者であるメリジ男爵夫人を捕まえたのだった。
            * * *
ステファニヴィアンから、様子のおかしいジョイの調査を頼まれた。イシュガルド下層の聖レネット広場にある「<Sheet(EObj,2009739,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_02","ジョイがヒルダと合流し、どこかへ向かうのを目撃した。その後、ミュースカダンから、ジョイとヒルダがファルコンネストで目撃されていることを聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に報告しよう。"
3,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_03","ステファニヴィアンに報告した。ジョイとヒルダが何をしているか、確かめることになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ステファニヴィアン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_04","ステファニヴィアンと話した。ジョイとヒルダは、ブラックアイアン・ブリッジの方へ向かったらしい。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ近くにある「<Sheet(EObj,2009740,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_05","ジョイとヒルダを発見した。ふたりは「この先の機工士像」を作ろうと、特訓していたようだ。ステファニヴィアンの提案で、影から彼女たちに協力することになった。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2009741,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,8401,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,8401,0)/>を討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ近くの「ステファニヴィアン」と合流しよう。"
7,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_07","ステファニヴィアンと合流した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_08","ステファニヴィアンと話していると、スカイスチール機工房にジョイとヒルダがやってきた。影から協力しようという意図は、彼女たちにばれていたようだ。ふたりは冒険者たちに礼を言い、いつか自分たちなりの機工士像を見せると約束した。その日が訪れるのを、ステファニヴィアンとともに待っていよう。"
9,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_11",""
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13,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_14",""
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17,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_18",""
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20,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_00","<Sheet(EObj,2009739,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_01","ステファニヴィアンに報告"
26,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_02","ファルコンネストのステファニヴィアンと話す"
27,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_03","<Sheet(EObj,2009740,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_04","<Sheet(EObj,2009741,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,8401,0)/>を討伐"
29,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_05","ステファニヴィアンと合流"
30,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_06","スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す"
31,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_09",""
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37,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_13",""
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39,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_17",""
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43,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の計測器は、いつも正確だな。
俺が困ったときを見計らって、顔を出してくれる。"
49,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_001","実は最近、ジョイの様子がおかしいんだ。
というのも、行き先も告げずに、出かけることが多くてね。"
50,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_002","親父さんが監禁された一件を考えると、
また厄介事に巻き込まれていないか、どうにも心配でさ。"
51,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_003","そこで、優秀な冒険者であり、最強の機工士である君に、
彼女の安全を確かめてほしいんだ。
ジョイの負担にならないよう秘密裏に、ね。"
52,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_004","俺の計測器で、確認できればいいんだけど……。
このところのジョイは、感覚に磨きがかかっていて、
下手に探りを入れると見破られかねない。"
53,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_005","ちょうどよく、ジョイは出かけたところだ。
いまなら聖レネット広場あたりで追いつけるはず。
彼女には悪いけど、調査を頼むよ。"
54,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_010","ジョイには悪いけど、調査を頼むよ。
彼女なら、聖レネット広場のあたりにいるはずだ。"
55,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_020","(-????-)すまん、ジョイ。
待たせたか?"
56,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_021","いいえ、私もいま来たところです。
とはいえ、時間を無駄にはできません。
早速、目的地へ参りましょう。"
57,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_022","おう、今日こそ何かしら掴まないとな!"
58,"TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_100_022","(-????-)おや、英雄殿。"
59,"TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_023","ここで会うとは奇遇だな。
さきほど姉上を見かけたが、待ち合わせか?"
60,"TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_024","ふむ、ステファニヴィアン殿から頼まれて、
ジョイ殿の調査を……。
たしかに、それを秘密裏になせるのは貴公くらいだろう。"
61,"TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_025","であれば、私からも情報をさしあげよう。
最近、ジョイ殿と姉上のふたりの姿が、
ファルコンネストで目撃されている。"
62,"TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_026","いまや彼女らは、皇都でも有名だからな。
ふたり連れ立ってともなれば、聞くとはなしに、
その動向が、神殿騎士団の耳へと入ってくるのだよ。"
63,"TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_027","姉上が何をしているのか、私も気になっていたが……。
英雄殿が調査するなら、心配はないだろう。
「ステファニヴィアン」殿にも、よろしく伝えてくれ。"
64,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_100_027","ん、アンタか。
悪いんだが、すぐにまた出なきゃならない。
用事があるなら、また今度にしてくれ。"
65,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_030","ああ、おかえり。
何かわかったかい?"
66,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_031","ええっ!?
ジョイとヒルダがファルコンネストに?
いったい何をしているんだ?"
67,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_032","……うーん、俺の計測器だけじゃ答えは出ないか。
ふたりが何をやっているか、
現地に行って確かめるしかないね。"
68,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_033","まずはファルコンネストへ向かおう。
悪いけど、君ももうちょっと手伝ってくれ。"
69,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_040","ジョイとヒルダ……ふたりで何をやっているんだ……?
ともかく現地……ファルコンネストへ向かおう。"
70,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_050","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ジョイとヒルダは、本当に有名なんだな。
軽く聞き込みしただけで情報が得られたよ。"
71,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_051","どうやらふたりは、
ブラックアイアン・ブリッジへ向かったようだ。
そのあたりで探してみよう。"
72,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_060","ジョイとヒルダは、
ブラックアイアン・ブリッジへ向かったようだ。
そのあたりで探してみよう。"
73,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_060","ジョイとヒルダはこのあたりにいるはずだ。
君も一緒に探してくれ。"
74,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_300","いまの銃声……たぶん、ふたりのものだ。
この崖の下だな、ここから見てみよう。"
75,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_301","……ダメだ、ぜんぜん掴めねえ。
そっちは何かわかったか?"
76,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_302","いえ、まったく……。
自分たちだけで、この先の機工士像を構築するだなんて、
口で言うのは簡単ですが、うまくいかないものですね。"
77,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_303","いままでは前を走る指南役たちがいてくれたが、
これからはアタシたちが先頭だからな。
何度もつまずくのは当然ってもんさ。"
78,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_304","ですが、こうも進展がないと……。
ぼっちゃまにご相談できればいいんですが。"
79,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_305","いや、アイツに頼っちゃ意味がねえ。
アタシたちの力で、答えを見つけてこその自立だろ?"
80,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_306","……ええ、おっしゃるとおり。
いまは、ひたすら鍛錬あるのみですね。
さあ、次へ参りましょう!"
81,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_307","……ところでひとつ聞きたいんだが、
なんで銃を構えると、性格が荒くなるんだ?"
82,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_308","射ッーー!
くだらないことを言う前に、次の標的を探しな!"
83,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_310","……機工士は、俺が設計図を描いて、
それをロスティンスタルが組み立てて、
君やジョイ、ヒルダが使っていくものだった。"
84,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_311","でも、いつの間にかそれは変わっていたんだな。
いまの設計図を書いているのは君であり……
あのふたりだ。"
85,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_312","ふふ……なんだろうな、この気持ち。
計測器の針が振り切れるくらい嬉しいのに、
ちょっとだけ寂しい……。"
86,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_313","さて、さっきの様子だとあのふたりは、
そもそもの設計に手間取っているようだ。
ここは俺たちも協力しようじゃないか!"
87,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_314","といっても、俺が直接、線を引くのは無粋ってものだろう。
うーん……君にいい案はないかい?"
88,"TEXT_LUCKBC011_03220_Q1_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_LUCKBC011_03220_A1_000_001","想像力を刺激する"
90,"TEXT_LUCKBC011_03220_A1_000_002","別の設計図を見せる"
91,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_320","想像力を刺激する?
たしかに、既成概念を打ち砕ければ、設計は捗るだろう。
問題はどうやって刺激を与えるかだけど……。"
92,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_330","別の設計図を見せる?
なるほど、それはよさそうだ。
問題はどんな設計図が参考になるかだけど……。"
93,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_340","そうだ、ここにいるじゃないか!
さまざまな冒険を経て磨き上げられた一枚、
想像力を刺激する、最上級の設計図を持った機工士が!"
94,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_341","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の洗練された技術を、
あのふたりに見せてやってくれないか?
きっとこれ以上ないくらい、参考になるはずだ!"
95,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_342","よし、それなら俺がこの近くまで魔物を追い込むから、
君はソイツを討伐してくれ。"
96,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_343","銃声を聞けば、あのふたりは確認に来るはずだ。
さっきの俺たちのようにね。"
97,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_344","魔物を倒し終わったら、またここで合流しよう。
それじゃ、よろしく頼んだよ!"
98,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_350","おや、どうしたんだ?
悪いんだけど、ジョイとヒルダのため、
俺が追い込んだ魔物を倒してくれ。"
99,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_360","魔物退治、おつかれさま!
ここで話すのも何だし、
ブラックアイアン・ブリッジの近くで合流しよう。"
100,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_370","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
戦うのを見ていたけど、すごかったな!
どうやって技を磨いてきたんだ?"
101,"TEXT_LUCKBC011_03220_Q2_000_000","何と答える?"
102,"TEXT_LUCKBC011_03220_A2_000_001","夜のない世界で冒険してきた"
103,"TEXT_LUCKBC011_03220_A2_000_002","異世界を救うため戦ってきた"
104,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_370","……その答えは俺の計測器でも導けなかったよ。
とんでもない大冒険を、繰り広げてきたんだな。
あの強さも納得だ。"
105,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_371","ともかく、どこかで見ていただろうあのふたりも、
これなら得るものがあったはずさ。"
106,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_372","さあ、俺たちにできるのはここまでだ。
皇都へ帰ろう。"
107,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_100_372","……よう、アンタか。
いろいろと言いたいことがあるけど、
またあとで言わせてもらうよ。"
108,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_380","改めて、今回もおつかれさま。
君がいてくれて、本当に助かったよ。
さすがは工房の救世主だ!"
109,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_381","あのふたりも今頃、君に感謝しているはずさ。"
110,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_381","……っと、ご本人たちの登場だ。"
111,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_382","おいおい、やっぱりいやがった。
道理で納得だよ。"
112,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_383","ずいぶんとご挨拶じゃないか。
何が納得なんだ?"
113,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_384","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、悩む私たちの前で都合よく、
技を見せているかのように戦ったこと、です。
ぼっちゃまの差金だったのでしょう?"
114,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_385","なんで、そのことを!"
115,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_386","むしろ、なんでバレないと思ったんだ?
このお人好しな英雄様が、悩んでいるアタシたちの近くで、
たまたま戦っているだなんて、不自然ってものだろ。"
116,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_387","あ、でも、嫌とかそういうわけじゃなくて、
なんといいますか、おふたりには敵わないなと……。"
117,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_388","頼んでもいない助け舟を出すなんて、
本当におせっかいな奴らだってね。
もちろん、アンタたちに感謝してるんだよ。"
118,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_389","おかげで、私たちなりの機工士像というものを、
掴めたような気がします。
ありがとうございました。"
119,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_390","……だ、そうだよ。
君という設計図に目をつけた俺の計測器は、
どうやら正確だったようだな。"
120,"TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_391","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とステファニヴィアンに、
礼も言えたことだし、アタシらは訓練に戻るとするよ。"
121,"TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_392","いつか、進化した私たちなりの機工士を、
必ずお見せしますね!"
122,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_393","……まさか見透かされていたとはね。
子供の成長ってのは、意外と気がつかないものだ。
まったく機械とは大違いさ。"
123,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_394","さて、俺からも礼を言っておかないと。
君のおかげで、ふたりは次の段階へ進めたようだ。
ありがとう。"
124,"TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_395","暇な時には、またいつでも工房に顔を出してくれ。
君ならいつでも歓迎するよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_00 スカイスチール機工房のステファニヴィアンは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ロスティンスタルとともにヒルダ率いる銃士隊の面倒を見ることになった。その一環として、宝剣盗難事件の調査を行うことに。結果、冒険者とヒルダたち銃士隊は事件の裏に隠れた貴族の陰謀を見破り、神殿騎士にしてヒルダの異母弟であるミュースカダンと協力して、首謀者であるメリジ男爵夫人を捕まえたのだった。             * * * ステファニヴィアンから、様子のおかしいジョイの調査を頼まれた。イシュガルド下層の聖レネット広場にある「<Sheet(EObj,2009739,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_02 ジョイがヒルダと合流し、どこかへ向かうのを目撃した。その後、ミュースカダンから、ジョイとヒルダがファルコンネストで目撃されていることを聞いた。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」に報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_03 ステファニヴィアンに報告した。ジョイとヒルダが何をしているか、確かめることになった。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ステファニヴィアン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_04 ステファニヴィアンと話した。ジョイとヒルダは、ブラックアイアン・ブリッジの方へ向かったらしい。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ近くにある「<Sheet(EObj,2009740,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_05 ジョイとヒルダを発見した。ふたりは「この先の機工士像」を作ろうと、特訓していたようだ。ステファニヴィアンの提案で、影から彼女たちに協力することになった。クルザス西部高地のリバーズミートにある「<Sheet(EObj,2009741,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,8401,0)/>」を討伐しよう。
10 6 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,8401,0)/>を討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ近くの「ステファニヴィアン」と合流しよう。
11 7 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_07 ステファニヴィアンと合流した。スカイスチール機工房の「ステファニヴィアン」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_08 ステファニヴィアンと話していると、スカイスチール機工房にジョイとヒルダがやってきた。影から協力しようという意図は、彼女たちにばれていたようだ。ふたりは冒険者たちに礼を言い、いつか自分たちなりの機工士像を見せると約束した。その日が訪れるのを、ステファニヴィアンとともに待っていよう。
13 9 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC011_03220_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_00 <Sheet(EObj,2009739,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_01 ステファニヴィアンに報告
30 26 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_02 ファルコンネストのステファニヴィアンと話す
31 27 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_03 <Sheet(EObj,2009740,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_04 <Sheet(EObj,2009741,0)/>で待機し<Sheet(BNpcName,8401,0)/>を討伐
33 29 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_05 ステファニヴィアンと合流
34 30 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_06 スカイスチール機工房のステファニヴィアンと話す
35 31 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_15
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46 42 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC011_03220_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の計測器は、いつも正確だな。 俺が困ったときを見計らって、顔を出してくれる。
53 49 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_001 実は最近、ジョイの様子がおかしいんだ。 というのも、行き先も告げずに、出かけることが多くてね。
54 50 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_002 親父さんが監禁された一件を考えると、 また厄介事に巻き込まれていないか、どうにも心配でさ。
55 51 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_003 そこで、優秀な冒険者であり、最強の機工士である君に、 彼女の安全を確かめてほしいんだ。 ジョイの負担にならないよう秘密裏に、ね。
56 52 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_004 俺の計測器で、確認できればいいんだけど……。 このところのジョイは、感覚に磨きがかかっていて、 下手に探りを入れると見破られかねない。
57 53 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_005 ちょうどよく、ジョイは出かけたところだ。 いまなら聖レネット広場あたりで追いつけるはず。 彼女には悪いけど、調査を頼むよ。
58 54 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_010 ジョイには悪いけど、調査を頼むよ。 彼女なら、聖レネット広場のあたりにいるはずだ。
59 55 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_020 (-????-)すまん、ジョイ。 待たせたか?
60 56 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_021 いいえ、私もいま来たところです。 とはいえ、時間を無駄にはできません。 早速、目的地へ参りましょう。
61 57 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_022 おう、今日こそ何かしら掴まないとな!
62 58 TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_100_022 (-????-)おや、英雄殿。
63 59 TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_023 ここで会うとは奇遇だな。 さきほど姉上を見かけたが、待ち合わせか?
64 60 TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_024 ふむ、ステファニヴィアン殿から頼まれて、 ジョイ殿の調査を……。 たしかに、それを秘密裏になせるのは貴公くらいだろう。
65 61 TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_025 であれば、私からも情報をさしあげよう。 最近、ジョイ殿と姉上のふたりの姿が、 ファルコンネストで目撃されている。
66 62 TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_026 いまや彼女らは、皇都でも有名だからな。 ふたり連れ立ってともなれば、聞くとはなしに、 その動向が、神殿騎士団の耳へと入ってくるのだよ。
67 63 TEXT_LUCKBC011_03220_MUSCADAIN_000_027 姉上が何をしているのか、私も気になっていたが……。 英雄殿が調査するなら、心配はないだろう。 「ステファニヴィアン」殿にも、よろしく伝えてくれ。
68 64 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_100_027 ん、アンタか。 悪いんだが、すぐにまた出なきゃならない。 用事があるなら、また今度にしてくれ。
69 65 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_030 ああ、おかえり。 何かわかったかい?
70 66 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_031 ええっ!? ジョイとヒルダがファルコンネストに? いったい何をしているんだ?
71 67 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_032 ……うーん、俺の計測器だけじゃ答えは出ないか。 ふたりが何をやっているか、 現地に行って確かめるしかないね。
72 68 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_033 まずはファルコンネストへ向かおう。 悪いけど、君ももうちょっと手伝ってくれ。
73 69 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_040 ジョイとヒルダ……ふたりで何をやっているんだ……? ともかく現地……ファルコンネストへ向かおう。
74 70 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_050 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ジョイとヒルダは、本当に有名なんだな。 軽く聞き込みしただけで情報が得られたよ。
75 71 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_051 どうやらふたりは、 ブラックアイアン・ブリッジへ向かったようだ。 そのあたりで探してみよう。
76 72 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_060 ジョイとヒルダは、 ブラックアイアン・ブリッジへ向かったようだ。 そのあたりで探してみよう。
77 73 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_060 ジョイとヒルダはこのあたりにいるはずだ。 君も一緒に探してくれ。
78 74 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_300 いまの銃声……たぶん、ふたりのものだ。 この崖の下だな、ここから見てみよう。
79 75 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_301 ……ダメだ、ぜんぜん掴めねえ。 そっちは何かわかったか?
80 76 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_302 いえ、まったく……。 自分たちだけで、この先の機工士像を構築するだなんて、 口で言うのは簡単ですが、うまくいかないものですね。
81 77 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_303 いままでは前を走る指南役たちがいてくれたが、 これからはアタシたちが先頭だからな。 何度もつまずくのは当然ってもんさ。
82 78 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_304 ですが、こうも進展がないと……。 ぼっちゃまにご相談できればいいんですが。
83 79 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_305 いや、アイツに頼っちゃ意味がねえ。 アタシたちの力で、答えを見つけてこその自立だろ?
84 80 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_306 ……ええ、おっしゃるとおり。 いまは、ひたすら鍛錬あるのみですね。 さあ、次へ参りましょう!
85 81 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_307 ……ところでひとつ聞きたいんだが、 なんで銃を構えると、性格が荒くなるんだ?
86 82 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_308 射ッーー! くだらないことを言う前に、次の標的を探しな!
87 83 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_310 ……機工士は、俺が設計図を描いて、 それをロスティンスタルが組み立てて、 君やジョイ、ヒルダが使っていくものだった。
88 84 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_311 でも、いつの間にかそれは変わっていたんだな。 いまの設計図を書いているのは君であり…… あのふたりだ。
89 85 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_312 ふふ……なんだろうな、この気持ち。 計測器の針が振り切れるくらい嬉しいのに、 ちょっとだけ寂しい……。
90 86 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_313 さて、さっきの様子だとあのふたりは、 そもそもの設計に手間取っているようだ。 ここは俺たちも協力しようじゃないか!
91 87 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_314 といっても、俺が直接、線を引くのは無粋ってものだろう。 うーん……君にいい案はないかい?
92 88 TEXT_LUCKBC011_03220_Q1_000_000 何と答える?
93 89 TEXT_LUCKBC011_03220_A1_000_001 想像力を刺激する
94 90 TEXT_LUCKBC011_03220_A1_000_002 別の設計図を見せる
95 91 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_320 想像力を刺激する? たしかに、既成概念を打ち砕ければ、設計は捗るだろう。 問題はどうやって刺激を与えるかだけど……。
96 92 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_330 別の設計図を見せる? なるほど、それはよさそうだ。 問題はどんな設計図が参考になるかだけど……。
97 93 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_340 そうだ、ここにいるじゃないか! さまざまな冒険を経て磨き上げられた一枚、 想像力を刺激する、最上級の設計図を持った機工士が!
98 94 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_341 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君の洗練された技術を、 あのふたりに見せてやってくれないか? きっとこれ以上ないくらい、参考になるはずだ!
99 95 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_342 よし、それなら俺がこの近くまで魔物を追い込むから、 君はソイツを討伐してくれ。
100 96 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_343 銃声を聞けば、あのふたりは確認に来るはずだ。 さっきの俺たちのようにね。
101 97 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_344 魔物を倒し終わったら、またここで合流しよう。 それじゃ、よろしく頼んだよ!
102 98 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_350 おや、どうしたんだ? 悪いんだけど、ジョイとヒルダのため、 俺が追い込んだ魔物を倒してくれ。
103 99 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_360 魔物退治、おつかれさま! ここで話すのも何だし、 ブラックアイアン・ブリッジの近くで合流しよう。
104 100 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_370 おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 戦うのを見ていたけど、すごかったな! どうやって技を磨いてきたんだ?
105 101 TEXT_LUCKBC011_03220_Q2_000_000 何と答える?
106 102 TEXT_LUCKBC011_03220_A2_000_001 夜のない世界で冒険してきた
107 103 TEXT_LUCKBC011_03220_A2_000_002 異世界を救うため戦ってきた
108 104 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_370 ……その答えは俺の計測器でも導けなかったよ。 とんでもない大冒険を、繰り広げてきたんだな。 あの強さも納得だ。
109 105 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_371 ともかく、どこかで見ていただろうあのふたりも、 これなら得るものがあったはずさ。
110 106 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_372 さあ、俺たちにできるのはここまでだ。 皇都へ帰ろう。
111 107 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_100_372 ……よう、アンタか。 いろいろと言いたいことがあるけど、 またあとで言わせてもらうよ。
112 108 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_380 改めて、今回もおつかれさま。 君がいてくれて、本当に助かったよ。 さすがは工房の救世主だ!
113 109 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_381 あのふたりも今頃、君に感謝しているはずさ。
114 110 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_100_381 ……っと、ご本人たちの登場だ。
115 111 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_382 おいおい、やっぱりいやがった。 道理で納得だよ。
116 112 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_383 ずいぶんとご挨拶じゃないか。 何が納得なんだ?
117 113 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_384 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、悩む私たちの前で都合よく、 技を見せているかのように戦ったこと、です。 ぼっちゃまの差金だったのでしょう?
118 114 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_385 なんで、そのことを!
119 115 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_386 むしろ、なんでバレないと思ったんだ? このお人好しな英雄様が、悩んでいるアタシたちの近くで、 たまたま戦っているだなんて、不自然ってものだろ。
120 116 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_387 あ、でも、嫌とかそういうわけじゃなくて、 なんといいますか、おふたりには敵わないなと……。
121 117 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_388 頼んでもいない助け舟を出すなんて、 本当におせっかいな奴らだってね。 もちろん、アンタたちに感謝してるんだよ。
122 118 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_389 おかげで、私たちなりの機工士像というものを、 掴めたような気がします。 ありがとうございました。
123 119 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_390 ……だ、そうだよ。 君という設計図に目をつけた俺の計測器は、 どうやら正確だったようだな。
124 120 TEXT_LUCKBC011_03220_HILDA_000_391 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とステファニヴィアンに、 礼も言えたことだし、アタシらは訓練に戻るとするよ。
125 121 TEXT_LUCKBC011_03220_JOYE_000_392 いつか、進化した私たちなりの機工士を、 必ずお見せしますね!
126 122 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_393 ……まさか見透かされていたとはね。 子供の成長ってのは、意外と気がつかないものだ。 まったく機械とは大違いさ。
127 123 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_394 さて、俺からも礼を言っておかないと。 君のおかげで、ふたりは次の段階へ進めたようだ。 ありがとう。
128 124 TEXT_LUCKBC011_03220_STEPHANIVIEN_000_395 暇な時には、またいつでも工房に顔を出してくれ。 君ならいつでも歓迎するよ!
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0,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、何か用事があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_01","前回までの冒険録:
イシュガルドで出会った謎の少年「ミスト」。冒険者とシドゥルグらは、悲しんでいる人を元気にしたいという彼の願いを手助けすることに。しかし、現実を知るほどに、ミストは少しずつ暴走していく……。彼を作り上げた切なる想いと向き合って、暗黒騎士は歩みを続けていくのだった。
            * * *
シドゥルグから、預かっていた手紙を渡された。忘れられた騎士亭の「<Sheet(EObj,2009976,0)/>」を読もう。"
2,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_02","手紙を読んだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「ルニ」を探し「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。"
3,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_03","ルニに手紙を見せた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「パトルーナド」を探し「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。"
4,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_04","パトルーナドに手紙を見せた。ラールガーズリーチの野戦病院にいる「オレラ」に「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_05","オレラに手紙を見せた。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「グンドバルド」に「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。"
6,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_06","グンドバルドに手紙を見せた。低地ラノシアのレッドルースター農場で「ゴードハード」を探そう。"
7,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_07","ゴードハードを見つけた。彼の育てている花を預かった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2009979,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。"
8,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_08","呼びかけをし、あの日の彼に花を手向けた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に報告しよう。"
9,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_09","シドゥルグと話し、小休止が終わった。暗黒騎士は、また世界を往くだろう。愛した誰かの想いを護るため、心に連れてきたものを力にして。"
10,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_00","<Sheet(EObj,2009976,0)/>を読む"
25,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_01","ルニを探し<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる"
26,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_02","パトルーナドを探し<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる"
27,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_03","ラールガーズリーチのオレラに<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる"
28,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_04","リトルアラミゴのグンドバルドに<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる"
29,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_05","レッドルースター農場でゴードハードを探す"
30,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_06","チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の<Sheet(EObj,2009979,0)/>周辺でフレイを呼ぶ"
31,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_07","忘れられた騎士亭のシドゥルグに報告"
32,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_16",""
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43,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_21",""
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47,"TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_000","ああ、ちょうどいいところに来たな。
お前に渡したいものがあったんだ。"
49,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_001","……が、こっちに付き合っている時間はあるのか?
最近は世間がどうもきな臭い……
「暁」での活動も、忙しいのではないか?"
50,"TEXT_LUCKBC012_03221_Q1_000_002","何と言う?"
51,"TEXT_LUCKBC012_03221_A1_000_003","実は、世界をひとつ救ってきた"
52,"TEXT_LUCKBC012_03221_A1_000_004","手ごわい罪喰いを倒してきた"
53,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_005","なんだと……?
鏡像世界の……第一世界で……罪喰い討伐…………?"
54,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_006","いや、突飛すぎてちっともわからん。
急いでいないなら、順を追って話してくれ。"
55,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_007","……なるほど、よもや俺たちのあずかり知らんところで、
そんな大きな戦いがあったとはな。"
56,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_008","しかし、お前は本当に……
貪欲というか、諦めが悪いんだな。"
57,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_009","なんだ、まさか自覚なしか?
俺はお前に会った当初から、そう思っていたが……。"
58,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_010","考えてもみろ、英雄として多くを救いながら、
そこから零れた誰かを救う暗黒騎士をしているような奴が、
貪欲でなくて何なんだ?"
59,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_011","第一世界での冒険にしたって、
お前は最後まで、結局何も諦めなかった。"
60,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_012","……もちろん、そう思っていながらも、
失ってしまったものもあったかもしれない。"
61,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_013","だが、それでもお前が諦めることなく進み続けたから、
周りの奴らも、世界だって救われた。
……俺には、そう聞こえたがな。"
62,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、愛してる人がいるんだね。"
63,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_015","あれ、ちがうの……?
だって前に、雲海のモーグリたちや、シドゥルグの師匠さんも、
そういう気持ちが力になるって言ってたから……。"
64,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_016","そんな大変な戦いを最後までがんばれたのは、
いっぱい、愛があったからなのかな……って。"
65,"TEXT_LUCKBC012_03221_Q2_000_017","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKBC012_03221_A2_000_018","なるほど、愛の話をご所望くぽ?"
67,"TEXT_LUCKBC012_03221_A2_000_019","それ、シドゥルグにも聞いてみようか"
68,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_020","そ、そんなことよりだな……っ!
今の話にでてきた、サンクレッドという男の生きざまには、
何か無性に共感を覚えるな……!"
69,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_021","ガキを唐突に連れ歩くハメになった苦労、
とても他人事とは思えん。"
70,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_022","……なんだその顔は。"
71,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_023","…………私は、シドゥルグの「娘」じゃないもん。"
72,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_024","ああ、そこか……。
俺とお前では種族も違う、身内には見えんから安心しろ。"
73,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_025","なんだ、まだ不服だと……?
では何ならいいと言うんだ。
師匠と弟子? まさか、姫と従者か?"
74,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_026","シドゥルグなんて……"
75,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_027","シドゥルグなんて、もう知らないっ!
馬鹿、おじさん、怖い顔……っ!"
76,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_028","あっ、おい待て! 誰がおじさんだッ!"
77,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_029","チッ……まったく、わけがわからん。
俺が追いかけてくるから、お前はまた今度……
っと、その前に本題があったな。"
78,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_030","お前宛の手紙を預かっていた。
差出人は知らんが、ここへ持ってきたのは、
雲霧街で暮らす「ルニ」という女だ。"
79,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_031","以前、俺たちとお前がともに行動していたのを見かけたらしく、
機会があれば渡してほしいと頼まれてな……。"
80,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_032","当然、中は見ていない。
もし問いただしたいことがあれば、直接「ルニ」を訪ねてみろ。
この時間は「聖大厩舎」で働いているそうだ。"
81,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_039","封筒の中に、丁寧な文字で綴られた手紙が入っている……。"
82,"TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_040","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様へ……
突然お手紙を差し上げる失礼を、どうかお許しください。"
83,"TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_041","私は、以前あなたに助けていただいた者です。
そのことについて、あらためてお礼を申し上げたく、
こうしてペンを執りました。"
84,"TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_042","もうずいぶん前のことになりますし、
多くの偉業を成し遂げているあなたにとっては、
記憶に残らない、些細な出来事のひとつでしょう。"
85,"TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_043","しかし、私は確かにあなたに助けられ……
だからこそ、今こうして、生きていられているのです。"
86,"TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_044","……ただ、私はあのとき、あなたに酷い迷惑をかけました。
今となっては恥じ入るばかりで、
とてもとても、直接お会いすることなどできません。"
87,"TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_045","それでも、私は今日もどこかで願っています。
あなたが無事に、これからも冒険を続けられることを……
深く強い、感謝の気持ちとともに。"
88,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_046","……差出人の名前は、どこにも書かれていないようだ。
聖大厩舎の「ルニ」に、話を聞きに行ってみよう。"
89,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_050","あっ、あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
すごい、またお会いできるなんて!"
90,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_051","っと、ごめんなさい、うれしくてつい……。
私、以前あなたに助けてもらったことがあるんです。"
91,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_052","雲霧街で横暴に振舞っていた神殿騎士を咎めたら、
あろうことか捕まっちゃって……
大きな剣を背負ったあなたと、黒い覆面の方に救われました。"
92,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_053","おかげさまで、今でもおばあちゃんと一緒に暮らせています。
最近は神殿騎士団も見直されて、ひどい人も来なくなりました!"
93,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_054","それで……わざわざ来てくださったのは、もしかして……?"
94,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_055","やっぱり、その手紙のことですよね。"
95,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_056","それ、書いたのは私じゃないんです。
仕事で知り合った騎兵の「パトルーナド」から預かりました。"
96,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_057","パトルーナドは「暁」の英雄さんに手紙を届けたがってて……
私、最初はそれがあなただと知らなかったんですけど、
話を聞くうちに、絶対あの人だーって!"
97,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_058","だから、詳しいことは本人から聞いてみてください。
きっと「神殿騎士団本部」にいるんじゃないかな……?"
98,"TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_060","お会いできてうれしかったです!
一緒にいた黒い覆面の人、最近は雲霧街でも見かけませんが、
お元気にしてらっしゃいますか?"
99,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_070","貴方は……!
わ、私に何か御用でしょうか……!?"
100,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_071","その手紙……!
よかった、無事に届いたのですね。"
101,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_072","それは、私がギムリトの戦場から一時撤退する際に、
立ち寄ったラールガーズリーチで、
治療師の「オレラ」さんから預かったものなんです。"
102,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_073","噂によると、前線で倒れた貴方が、
イシュガルドの病室に運ばれたらしいということだったので、
帰国ついでに渡してほしい……と。"
103,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_074","しかし、私が帰還してみると、すでに病室はもぬけの殻。
たまたま話をしたルニに当てがあって、助かりました。"
104,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_075","そんなわけで、手紙の内容については存じ上げないのですが……
「オレラ」さんを訪ねる必要があるのなら、道中お気をつけて。
私は……これからも、貴方の無事と勝利を祈っております!"
105,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_80","私が一時撤退してきたのは、古傷の治療のためです。
以前従軍した際に、ギラバニア山岳地帯にて、
スペキュラ・インペラトリスの崩落に巻き込まれました。"
106,"TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_081","……あのとき助けてくださった英雄のことを、私は忘れません。
これからも、戦場の片隅から、貴方に幸あれと願い続けます。"
107,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_085","「<Sheet(EObj,2009978,0)/>」と書かれた書類だ。
コンラッドやメッフリッドら、
解放軍の闘士の名前が並んでいる……。"
108,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_086","末尾に、「ガリエン」の名を見つけた。
彼の遺体は、この地へ帰ることができたようだ。"
109,"TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_090","あら、あなたは……
もしかして、またあの水色の髪の子が迷子とか?"
110,"TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_091","ああ、その手紙のことでしたか。
それは、リトルアラミゴからの支援物資に入っていたんですよ。"
111,"TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_092","きっと、リセを経由して、
あなたに届けるつもりだったのでしょうが……
折悪く帝国との戦争がはじまって、ここも大わらわでして。"
112,"TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_093","医薬品に紛れて私のところに届いてしまったのを、
イシュガルドに帰る騎兵さんに託した……という次第です。"
113,"TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_094","だから、詳しいことは私よりもリトルアラミゴの……
顔役の「グンドバルド」さんに聞くといいと思いますよ。"
114,"TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_100","さて、私は名簿の確認を進めないと……。
いつかすべての戦いが落ち着いたとき、
祖国解放のために命を賭した同志を、改めて弔えるように。"
115,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_110","おお、冒険者よ。
この時勢に、再びこの地を訪れてくれようとは。
心から、お前を歓迎しよう。"
116,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_111","……なるほど、その手紙の差出人を探しにきたのか。
確かに私は、それを書いた者を知っているが……。"
117,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_112","冒険者よ、そこに記された感謝は、
差出人の想いであると同時に、お前に助けられた皆の想いだ。"
118,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_113","少なくとも、私は……
かつてお前の善意に救われた私は、そう感じた。
だからこそ、手紙を仲介したのだ。"
119,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_114","……とはいえ、ここまで追いかけてきたお前に、
その者を紹介しないわけにもいかぬであろう。"
120,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_115","ラノシアのレッドルースター農場で働く「ゴードハード」……
その男こそ、お前がアラミゴ方面で活躍していると聞き、
縁あるこの地まで、はるばる手紙を託しにきた者だよ。"
121,"TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_120","それにしても、立派な大剣を扱うようになったな。
以前、黒衣の友と訪ねてきたときから、大きく成長したようだ。"
122,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_130","ひえっ、あなたは……!
どどど、どうしてここに……!?"
123,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_131","そうでしたか……。
ワタクシに身を明かす勇気がなかったばかりに、
またご迷惑をおかけしてしまったんですね。"
124,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_132","あの日のあなたも、そのような大剣を背負っておいででした。
そして、黒い兜のお仲間とともに、
モラビー造船廠を訪れたことを、覚えていますか……?"
125,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_133","そこで、キキルン族に奪われた商材の奪還を頼み、
あなたがそれを果たしたにも関わらず、
ろくに感謝さえしなかった交易商人……"
126,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_134","それが、ワタクシでございます。"
127,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_135","ワタクシはあのあと、失敗の穴を埋めることができず、
日ごろの行いも祟ったのか、次々と事業に失敗しました。"
128,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_136","財産を失い、知人たちにも見捨てられ……
一時は、あなたを恨みさえしました。
何が英雄だ、あのときもっと助けてくれれば……とね。"
129,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_137","ですが、家財を借金のカタにとられ、空っぽになった部屋で、
ふと……片隅に残っているものに気がつきました。"
130,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_138","かつてあなたが取り戻してくださった商材……花の球根です。
傷物になっていましたから、持っていかれなかったのでしょう。"
131,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_139","それを手に取ったとき……
どうしようもなく、泣けてきて……。"
132,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_140","誰も助けてくれないと思っていたけれど、そうじゃなかった。
自分に手を差し伸べてくれた人は確かにいたし、
それはとても……有り難いことだったんです。"
133,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_141","私は、どうしてもその球根を芽吹かせたくなって、
頼みに頼んで、園芸に通じているこの農場で、
下働きさせてもらうことにしました。"
134,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_142","そして先日、そのうちのひとつが、やっと花を咲かせたので……
意を決して手紙を書いたというわけです。"
135,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_143","改めて……己の無礼を、お詫びいたします。
そして、この御恩を生涯忘れることなく……
あなたに恥じぬよう、歩んで参りたいと思います。"
136,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_144","ああ、そうだ。
もしよろしければ、私の育てている花を、
持って行ってはくださいませんか?"
137,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_145","そして、あなたのお仲間にも……
あのとき、あなたに代わって怒っていた彼にも、
お渡しいただけますでしょうか。"
138,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_146","ゴードハードから、花を預かった。
……約束の場所でなら、「フレイ」に渡せるだろうか。"
139,"TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_150","あの方にも謝罪をしたかったのですが、
いくら調べても、お名前すらわからず……。
花、よければお渡しいただけると幸いです。"
140,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_0160","フレイ"
141,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_161","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
142,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_162","……呼んでみたが、返事はない。"
143,"TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_163","しばらくここで待ってみようか……。"
144,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_170","(-????-)こうして結末に咲く花を、少しでも美しいと思うなら。
生き抜いてください、明日も……そのまた明日だって。"
145,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_171","どんなに美しい結末だって、
君に命がなければ、目にすることはできないんだ。
……わかったなら、無茶はほどほどに。"
146,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_172","こっちはいつも、君を生かそうと精いっぱいなんですよ。
それでも第一世界での決戦のときなんて、
本当に死にかけてるし……ええもう、我ながら馬鹿かと。"
147,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_173","……とはいえ。
あの戦いに関しては、君が誰かに力を貸してきたことが、
繋がり、巡って、君を死の運命から救ったことになります。"
148,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_174","それならば……ええ、確かに……こうも言えるはずだ。"
149,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_175","君は、世界を護って、君を護った。
痛みや苦しみ、出会うが故の別れを連れて、
進み続けたその先で。"
150,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_176","それこそが、あの日の僕に差し伸べる……
慰めであり、答えであり、希望になるだろう。"
151,"TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_177","まったく……君って人は!"
152,"TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_180","さっきは、お話の途中でごめんなさい……。"
153,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_190","ああ、お前も戻ったか。
こっちも……このとおりだ。
リエルがなぜヘソを曲げたのかは、よくわからんままだがな。"
154,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_191","それで、やっぱりあの手紙は、何か大事な用だったのか?"
155,"TEXT_LUCKBC012_03221_Q3_000_192","何と言う?"
156,"TEXT_LUCKBC012_03221_A3_000_193","おかげで、懐かしい人に会った"
157,"TEXT_LUCKBC012_03221_A3_000_194","古い約束をひとつ、果たせた"
158,"TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_195","……まあ、悪いものではなかったのだろう。
お前の、その様子ではな。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、何か用事があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_01 前回までの冒険録: イシュガルドで出会った謎の少年「ミスト」。冒険者とシドゥルグらは、悲しんでいる人を元気にしたいという彼の願いを手助けすることに。しかし、現実を知るほどに、ミストは少しずつ暴走していく……。彼を作り上げた切なる想いと向き合って、暗黒騎士は歩みを続けていくのだった。             * * * シドゥルグから、預かっていた手紙を渡された。忘れられた騎士亭の「<Sheet(EObj,2009976,0)/>」を読もう。
6 2 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_02 手紙を読んだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「ルニ」を探し「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。
7 3 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_03 ルニに手紙を見せた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「パトルーナド」を探し「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。
8 4 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_04 パトルーナドに手紙を見せた。ラールガーズリーチの野戦病院にいる「オレラ」に「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。
9 5 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_05 オレラに手紙を見せた。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「グンドバルド」に「<Sheet(EventItem,2002579,0)/>」を見せよう。
10 6 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_06 グンドバルドに手紙を見せた。低地ラノシアのレッドルースター農場で「ゴードハード」を探そう。
11 7 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_07 ゴードハードを見つけた。彼の育てている花を預かった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2009979,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。
12 8 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_08 呼びかけをし、あの日の彼に花を手向けた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に報告しよう。
13 9 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_09 シドゥルグと話し、小休止が終わった。暗黒騎士は、また世界を往くだろう。愛した誰かの想いを護るため、心に連れてきたものを力にして。
14 10 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC012_03221_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_00 <Sheet(EObj,2009976,0)/>を読む
29 25 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_01 ルニを探し<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる
30 26 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_02 パトルーナドを探し<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる
31 27 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_03 ラールガーズリーチのオレラに<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる
32 28 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_04 リトルアラミゴのグンドバルドに<Sheet(EventItem,2002579,0)/>を見せる
33 29 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_05 レッドルースター農場でゴードハードを探す
34 30 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_06 チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の<Sheet(EObj,2009979,0)/>周辺でフレイを呼ぶ
35 31 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_07 忘れられた騎士亭のシドゥルグに報告
36 32 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_10
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40 36 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_13
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50 46 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC012_03221_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_000 ああ、ちょうどいいところに来たな。 お前に渡したいものがあったんだ。
53 49 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_001 ……が、こっちに付き合っている時間はあるのか? 最近は世間がどうもきな臭い…… 「暁」での活動も、忙しいのではないか?
54 50 TEXT_LUCKBC012_03221_Q1_000_002 何と言う?
55 51 TEXT_LUCKBC012_03221_A1_000_003 実は、世界をひとつ救ってきた
56 52 TEXT_LUCKBC012_03221_A1_000_004 手ごわい罪喰いを倒してきた
57 53 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_005 なんだと……? 鏡像世界の……第一世界で……罪喰い討伐…………?
58 54 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_006 いや、突飛すぎてちっともわからん。 急いでいないなら、順を追って話してくれ。
59 55 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_007 ……なるほど、よもや俺たちのあずかり知らんところで、 そんな大きな戦いがあったとはな。
60 56 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_008 しかし、お前は本当に…… 貪欲というか、諦めが悪いんだな。
61 57 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_009 なんだ、まさか自覚なしか? 俺はお前に会った当初から、そう思っていたが……。
62 58 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_010 考えてもみろ、英雄として多くを救いながら、 そこから零れた誰かを救う暗黒騎士をしているような奴が、 貪欲でなくて何なんだ?
63 59 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_011 第一世界での冒険にしたって、 お前は最後まで、結局何も諦めなかった。
64 60 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_012 ……もちろん、そう思っていながらも、 失ってしまったものもあったかもしれない。
65 61 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_013 だが、それでもお前が諦めることなく進み続けたから、 周りの奴らも、世界だって救われた。 ……俺には、そう聞こえたがな。
66 62 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、愛してる人がいるんだね。
67 63 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_015 あれ、ちがうの……? だって前に、雲海のモーグリたちや、シドゥルグの師匠さんも、 そういう気持ちが力になるって言ってたから……。
68 64 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_016 そんな大変な戦いを最後までがんばれたのは、 いっぱい、愛があったからなのかな……って。
69 65 TEXT_LUCKBC012_03221_Q2_000_017 何と言う?
70 66 TEXT_LUCKBC012_03221_A2_000_018 なるほど、愛の話をご所望くぽ?
71 67 TEXT_LUCKBC012_03221_A2_000_019 それ、シドゥルグにも聞いてみようか
72 68 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_020 そ、そんなことよりだな……っ! 今の話にでてきた、サンクレッドという男の生きざまには、 何か無性に共感を覚えるな……!
73 69 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_021 ガキを唐突に連れ歩くハメになった苦労、 とても他人事とは思えん。
74 70 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_022 ……なんだその顔は。
75 71 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_023 …………私は、シドゥルグの「娘」じゃないもん。
76 72 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_024 ああ、そこか……。 俺とお前では種族も違う、身内には見えんから安心しろ。
77 73 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_025 なんだ、まだ不服だと……? では何ならいいと言うんだ。 師匠と弟子? まさか、姫と従者か?
78 74 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_026 シドゥルグなんて……
79 75 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_027 シドゥルグなんて、もう知らないっ! 馬鹿、おじさん、怖い顔……っ!
80 76 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_028 あっ、おい待て! 誰がおじさんだッ!
81 77 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_029 チッ……まったく、わけがわからん。 俺が追いかけてくるから、お前はまた今度…… っと、その前に本題があったな。
82 78 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_030 お前宛の手紙を預かっていた。 差出人は知らんが、ここへ持ってきたのは、 雲霧街で暮らす「ルニ」という女だ。
83 79 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_031 以前、俺たちとお前がともに行動していたのを見かけたらしく、 機会があれば渡してほしいと頼まれてな……。
84 80 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_032 当然、中は見ていない。 もし問いただしたいことがあれば、直接「ルニ」を訪ねてみろ。 この時間は「聖大厩舎」で働いているそうだ。
85 81 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_039 封筒の中に、丁寧な文字で綴られた手紙が入っている……。
86 82 TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_040 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様へ…… 突然お手紙を差し上げる失礼を、どうかお許しください。
87 83 TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_041 私は、以前あなたに助けていただいた者です。 そのことについて、あらためてお礼を申し上げたく、 こうしてペンを執りました。
88 84 TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_042 もうずいぶん前のことになりますし、 多くの偉業を成し遂げているあなたにとっては、 記憶に残らない、些細な出来事のひとつでしょう。
89 85 TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_043 しかし、私は確かにあなたに助けられ…… だからこそ、今こうして、生きていられているのです。
90 86 TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_044 ……ただ、私はあのとき、あなたに酷い迷惑をかけました。 今となっては恥じ入るばかりで、 とてもとても、直接お会いすることなどできません。
91 87 TEXT_LUCKBC012_03221_LETTER03221_000_045 それでも、私は今日もどこかで願っています。 あなたが無事に、これからも冒険を続けられることを…… 深く強い、感謝の気持ちとともに。
92 88 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_046 ……差出人の名前は、どこにも書かれていないようだ。 聖大厩舎の「ルニ」に、話を聞きに行ってみよう。
93 89 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_050 あっ、あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! すごい、またお会いできるなんて!
94 90 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_051 っと、ごめんなさい、うれしくてつい……。 私、以前あなたに助けてもらったことがあるんです。
95 91 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_052 雲霧街で横暴に振舞っていた神殿騎士を咎めたら、 あろうことか捕まっちゃって…… 大きな剣を背負ったあなたと、黒い覆面の方に救われました。
96 92 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_053 おかげさまで、今でもおばあちゃんと一緒に暮らせています。 最近は神殿騎士団も見直されて、ひどい人も来なくなりました!
97 93 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_054 それで……わざわざ来てくださったのは、もしかして……?
98 94 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_055 やっぱり、その手紙のことですよね。
99 95 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_056 それ、書いたのは私じゃないんです。 仕事で知り合った騎兵の「パトルーナド」から預かりました。
100 96 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_057 パトルーナドは「暁」の英雄さんに手紙を届けたがってて…… 私、最初はそれがあなただと知らなかったんですけど、 話を聞くうちに、絶対あの人だーって!
101 97 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_058 だから、詳しいことは本人から聞いてみてください。 きっと「神殿騎士団本部」にいるんじゃないかな……?
102 98 TEXT_LUCKBC012_03221_LUNNIE_000_060 お会いできてうれしかったです! 一緒にいた黒い覆面の人、最近は雲霧街でも見かけませんが、 お元気にしてらっしゃいますか?
103 99 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_070 貴方は……! わ、私に何か御用でしょうか……!?
104 100 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_071 その手紙……! よかった、無事に届いたのですね。
105 101 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_072 それは、私がギムリトの戦場から一時撤退する際に、 立ち寄ったラールガーズリーチで、 治療師の「オレラ」さんから預かったものなんです。
106 102 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_073 噂によると、前線で倒れた貴方が、 イシュガルドの病室に運ばれたらしいということだったので、 帰国ついでに渡してほしい……と。
107 103 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_074 しかし、私が帰還してみると、すでに病室はもぬけの殻。 たまたま話をしたルニに当てがあって、助かりました。
108 104 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_075 そんなわけで、手紙の内容については存じ上げないのですが…… 「オレラ」さんを訪ねる必要があるのなら、道中お気をつけて。 私は……これからも、貴方の無事と勝利を祈っております!
109 105 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_80 私が一時撤退してきたのは、古傷の治療のためです。 以前従軍した際に、ギラバニア山岳地帯にて、 スペキュラ・インペラトリスの崩落に巻き込まれました。
110 106 TEXT_LUCKBC012_03221_PATROUNADE_000_081 ……あのとき助けてくださった英雄のことを、私は忘れません。 これからも、戦場の片隅から、貴方に幸あれと願い続けます。
111 107 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_085 「<Sheet(EObj,2009978,0)/>」と書かれた書類だ。 コンラッドやメッフリッドら、 解放軍の闘士の名前が並んでいる……。
112 108 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_086 末尾に、「ガリエン」の名を見つけた。 彼の遺体は、この地へ帰ることができたようだ。
113 109 TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_090 あら、あなたは…… もしかして、またあの水色の髪の子が迷子とか?
114 110 TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_091 ああ、その手紙のことでしたか。 それは、リトルアラミゴからの支援物資に入っていたんですよ。
115 111 TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_092 きっと、リセを経由して、 あなたに届けるつもりだったのでしょうが…… 折悪く帝国との戦争がはじまって、ここも大わらわでして。
116 112 TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_093 医薬品に紛れて私のところに届いてしまったのを、 イシュガルドに帰る騎兵さんに託した……という次第です。
117 113 TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_094 だから、詳しいことは私よりもリトルアラミゴの…… 顔役の「グンドバルド」さんに聞くといいと思いますよ。
118 114 TEXT_LUCKBC012_03221_ORELLA_000_100 さて、私は名簿の確認を進めないと……。 いつかすべての戦いが落ち着いたとき、 祖国解放のために命を賭した同志を、改めて弔えるように。
119 115 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_110 おお、冒険者よ。 この時勢に、再びこの地を訪れてくれようとは。 心から、お前を歓迎しよう。
120 116 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_111 ……なるほど、その手紙の差出人を探しにきたのか。 確かに私は、それを書いた者を知っているが……。
121 117 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_112 冒険者よ、そこに記された感謝は、 差出人の想いであると同時に、お前に助けられた皆の想いだ。
122 118 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_113 少なくとも、私は…… かつてお前の善意に救われた私は、そう感じた。 だからこそ、手紙を仲介したのだ。
123 119 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_114 ……とはいえ、ここまで追いかけてきたお前に、 その者を紹介しないわけにもいかぬであろう。
124 120 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_115 ラノシアのレッドルースター農場で働く「ゴードハード」…… その男こそ、お前がアラミゴ方面で活躍していると聞き、 縁あるこの地まで、はるばる手紙を託しにきた者だよ。
125 121 TEXT_LUCKBC012_03221_GUNDOBALD_000_120 それにしても、立派な大剣を扱うようになったな。 以前、黒衣の友と訪ねてきたときから、大きく成長したようだ。
126 122 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_130 ひえっ、あなたは……! どどど、どうしてここに……!?
127 123 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_131 そうでしたか……。 ワタクシに身を明かす勇気がなかったばかりに、 またご迷惑をおかけしてしまったんですね。
128 124 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_132 あの日のあなたも、そのような大剣を背負っておいででした。 そして、黒い兜のお仲間とともに、 モラビー造船廠を訪れたことを、覚えていますか……?
129 125 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_133 そこで、キキルン族に奪われた商材の奪還を頼み、 あなたがそれを果たしたにも関わらず、 ろくに感謝さえしなかった交易商人……
130 126 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_134 それが、ワタクシでございます。
131 127 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_135 ワタクシはあのあと、失敗の穴を埋めることができず、 日ごろの行いも祟ったのか、次々と事業に失敗しました。
132 128 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_136 財産を失い、知人たちにも見捨てられ…… 一時は、あなたを恨みさえしました。 何が英雄だ、あのときもっと助けてくれれば……とね。
133 129 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_137 ですが、家財を借金のカタにとられ、空っぽになった部屋で、 ふと……片隅に残っているものに気がつきました。
134 130 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_138 かつてあなたが取り戻してくださった商材……花の球根です。 傷物になっていましたから、持っていかれなかったのでしょう。
135 131 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_139 それを手に取ったとき…… どうしようもなく、泣けてきて……。
136 132 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_140 誰も助けてくれないと思っていたけれど、そうじゃなかった。 自分に手を差し伸べてくれた人は確かにいたし、 それはとても……有り難いことだったんです。
137 133 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_141 私は、どうしてもその球根を芽吹かせたくなって、 頼みに頼んで、園芸に通じているこの農場で、 下働きさせてもらうことにしました。
138 134 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_142 そして先日、そのうちのひとつが、やっと花を咲かせたので…… 意を決して手紙を書いたというわけです。
139 135 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_143 改めて……己の無礼を、お詫びいたします。 そして、この御恩を生涯忘れることなく…… あなたに恥じぬよう、歩んで参りたいと思います。
140 136 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_144 ああ、そうだ。 もしよろしければ、私の育てている花を、 持って行ってはくださいませんか?
141 137 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_145 そして、あなたのお仲間にも…… あのとき、あなたに代わって怒っていた彼にも、 お渡しいただけますでしょうか。
142 138 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_146 ゴードハードから、花を預かった。 ……約束の場所でなら、「フレイ」に渡せるだろうか。
143 139 TEXT_LUCKBC012_03221_GODEHEARD_000_150 あの方にも謝罪をしたかったのですが、 いくら調べても、お名前すらわからず……。 花、よければお渡しいただけると幸いです。
144 140 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_0160 フレイ
145 141 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_161 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
146 142 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_162 ……呼んでみたが、返事はない。
147 143 TEXT_LUCKBC012_03221_SYSTEM_000_163 しばらくここで待ってみようか……。
148 144 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_170 (-????-)こうして結末に咲く花を、少しでも美しいと思うなら。 生き抜いてください、明日も……そのまた明日だって。
149 145 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_171 どんなに美しい結末だって、 君に命がなければ、目にすることはできないんだ。 ……わかったなら、無茶はほどほどに。
150 146 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_172 こっちはいつも、君を生かそうと精いっぱいなんですよ。 それでも第一世界での決戦のときなんて、 本当に死にかけてるし……ええもう、我ながら馬鹿かと。
151 147 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_173 ……とはいえ。 あの戦いに関しては、君が誰かに力を貸してきたことが、 繋がり、巡って、君を死の運命から救ったことになります。
152 148 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_174 それならば……ええ、確かに……こうも言えるはずだ。
153 149 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_175 君は、世界を護って、君を護った。 痛みや苦しみ、出会うが故の別れを連れて、 進み続けたその先で。
154 150 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_176 それこそが、あの日の僕に差し伸べる…… 慰めであり、答えであり、希望になるだろう。
155 151 TEXT_LUCKBC012_03221_FRAY_000_177 まったく……君って人は!
156 152 TEXT_LUCKBC012_03221_RIELLE_000_180 さっきは、お話の途中でごめんなさい……。
157 153 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_190 ああ、お前も戻ったか。 こっちも……このとおりだ。 リエルがなぜヘソを曲げたのかは、よくわからんままだがな。
158 154 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_191 それで、やっぱりあの手紙は、何か大事な用だったのか?
159 155 TEXT_LUCKBC012_03221_Q3_000_192 何と言う?
160 156 TEXT_LUCKBC012_03221_A3_000_193 おかげで、懐かしい人に会った
161 157 TEXT_LUCKBC012_03221_A3_000_194 古い約束をひとつ、果たせた
162 158 TEXT_LUCKBC012_03221_SIDURGU_000_195 ……まあ、悪いものではなかったのだろう。 お前の、その様子ではな。
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0,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に力を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_01","前回までの冒険録:
ひんがしの国から占星術を教わりにやってきた男、キョクホウ。彼はクガネに封じられし金狐の結界を守る風水士だった。結界は綻びつつあるが、いまの風水術にそれを直す術は伝わっていない。いよいよ結界が破られるかというそのとき、冒険者とレヴェヴァの占星術により結界は再構築され、金狐は再び封印されたのだった。
            * * *
ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァの様子がおかしいようなので、確かめてほしいと頼まれた。イシュガルドのラストヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_02","レヴェヴァと話した。建国十二騎士像の方へ行くという彼女の代わりに、キョクホウを出迎えることになった。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キョクホウ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_03","キョクホウと話した。聖ガンリオル占星院にいる「キョクホウ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_04","キョクホウと話した。レヴェヴァが恋に悩んでいると判断した彼は、その悩みを晴らすことにしたようだ。イシュガルドの建国十二騎士像近くにいる「キョクホウ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_05","キョクホウと話した。どうやら、レヴェヴァの悩みは恋によるものではなかったようだ。こうなれば直接、話を聞いたほうがいいだろう。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_06","レヴェヴァと話した。彼女は、占星術と風水術の融合に関する研究で悩んでいたらしい。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
7,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_07","レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをした。彼女は冒険者の魔法から、研究を進める気づきを得たようだ。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_08","レヴェヴァと話した。紆余曲折あったものの、レヴェヴァの悩みは解決した。また聖ガンリオル占星院を訪れるのもよいだろう。"
9,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_11",""
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21,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_21",""
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23,"TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_00","レヴェヴァと話す"
25,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_01","エーテライト・プラザのキョクホウと話す"
26,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_02","聖ガンリオル占星院のキョクホウと話す"
27,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_03","キョクホウと話す"
28,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_04","キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す"
29,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_05","レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする"
30,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_06","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァと話す"
31,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_08",""
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48,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_000","これはこれは、よいところに!
ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
少々、力をお貸しいただけませんか?"
49,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_001","と言いますのも、最近、レヴェヴァ師の様子がおかしいのです。
何やら、ぼうっとしていたかと思えば、
急に、ため息をついてみたり……。"
50,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_002","どうしたものかと思い、未熟なりに占ってみたところ、
外から吹きつける風の暗示を得ました。"
51,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_003","そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが現れた……。
これは師の問題を解決できるのは貴方、
ということでしょう。"
52,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_004","まずは「レヴェヴァ」師の様子を確かめるだけでも、
お願いできませんか?
師はおそらく、ラストヴィジルにいるかと思います。"
53,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_010","「レヴェヴァ」師は、ラストヴィジルにいるかと思います。
まずは師の様子を確かめるだけでよいので、
お願い致します。"
54,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_020","はぁ……どうしたものか……。
これでは…………ん?"
55,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか……。
そうだ、ちょうどいい。
ひとつ頼まれてくれぬか?"
56,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_022","実はキョクホウがイシュガルドへやってくるので、
出迎えてやらねばならんのだが、
それをお主に頼みたい。"
57,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_023","事前の連絡だと、そろそろ到着していることだろう。
すまぬが、エーテライト・プラザへ向かってくれ。"
58,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_024","わしは……少し、そうほんの少し、
建国十二騎士像の方に用事があるのでな。
あとで顔を出すゆえ、「キョクホウ」のことを頼んだ。"
59,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_030","レヴェヴァ師から、「キョクホウ」君の出迎えを頼まれた?
これは……重症、ですね。
ともかく、貴方はエーテライト・プラザへ向かってください。"
60,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_040","おや、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>!
このようなところで会うとは、なんて偶然……でもないのか?"
61,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_041","……レヴェヴァ師に代わって俺の出迎えだって?
しかも、その師が心ここにあらずといった様子で、
思い悩んでいるらしいとは驚きだ!"
62,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_042","師と<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>の力添えで、クガネの危機が去ったあと、
いろいろ慌ただしかったけど、ようやく状況が落ち着いてな。
ここはひとつ、ふたりに改めて礼をと思ったんだが……。"
63,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_043","まあ、とりあえず聖ガンリオル占星院へ行こうぜ。"
64,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_050","無事に、「キョクホウ」君と会えたようですね。
お疲れさまでした。"
65,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_060","おう、ジャンヌキナル殿。
クガネでの一件、改めて礼を言いに参ったんだが、
師に問題が起きてるみたいだな?"
66,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、お聞きになりましたか。
レヴェヴァ師は物思いにふけることが多く、
いまも散策しながら、考え込んでいる様子でして……。"
67,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_062","ふうむ……なるほどな……。
それなら俺に、心当たりがあるぜ。"
68,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_063","な、なんですと!?"
69,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_064","そいつは……恋だ!"
70,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_065","い、いやいやいやいや!
まさか、レヴェヴァ師にかぎってそんなこと!"
71,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_066","その言いようは、逆に失礼じゃないか?
これまでは使命に奔走してきたが、それも一段落となれば、
師もうら若き乙女……恋に悩むこともあるだろうさ!"
72,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_067","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ここは俺たちで、
レヴェヴァ師の悩みを晴らしてやろう。
……で、師の居場所はわかるかい?"
73,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_068","……なるほど、建国十二騎士像ね。
教皇庁の前に並んでる石像、だったか。
それならそこへ行ってみようぜ!"
74,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_070","レヴェヴァ師が恋煩い……。
懸想している相手は誰なんでしょうか……。"
75,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_071","師にふさわしい人物か、私が確かめませんと……。
もし、不適格であったのなら、
本家の力を使って……フフフフフ……。"
76,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_072","おや、どうした?
汝もこのあたりに用事か?"
77,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_080","お、おう、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。
レヴェヴァ師は、あそこ、だぜ……。"
78,"TEXT_LUCKBC013_03222_Q1_000_000","キョクホウに何と言う?"
79,"TEXT_LUCKBC013_03222_A1_000_001","こんな場所で立ち止まって、何があった?"
80,"TEXT_LUCKBC013_03222_A1_000_002","なぜレヴェヴァに声をかけない?"
81,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_090","な、何かあったと言うか、
むしろ、いままで何もなかったから、
動けないと言うか……。"
82,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_100","そ、それは……。
ちょ、ちょちょちょ、ちょーっとだけ、待ってくれ!
なんというか、心の準備ができていないというか……。"
83,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_110","実は、勢いでここまで来たものの、
恋に悩む師に、何を言えばいいかわからねえ。
……<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、どうしよう?"
84,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_111","だってよぉ……。
俺はずっと、風水術一筋だったんだぜ?
色恋の助言ができるような生き方はしてないって。"
85,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_112","(-????-)汝ら、何を騒いでおる?"
86,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_113","ぎぇ、レヴェヴァ師!
お、おお、お久しぶりでございまする!"
87,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_114","キョクホウ……汝、そのような口調であったか?"
88,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_115","まあよい、キョクホウよ、
遠路はるばる訪ねてもらっておいてすまぬが、
汝の相手は、また後ほどにさせてくれ。"
89,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_100_115","今は、考えねばならんことがあるゆえ、
キャンプ・ドラゴンヘッドに向かい、しばし思索にふける。
ジャンヌキナルに、そう伝えておいてもらえるか?"
90,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_116","それと、恋に悩むとか、助言とか聞こえたが、
わしは、すでに愛する婚約者がいる身だ。
余計な詮索は不要とさせてもらおう。"
91,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_116","……え。"
92,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_100_116","…………ええっ!?"
93,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_200_116","…………ええええええっ!!??"
94,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_117","俺には恋人すらいないってのに……
レヴェヴァ師には婚約者……。"
95,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_118","やはり師が気になり、来てみたのですが……。
この状況はいったい?"
96,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_119","……ははあ、師に婚約者と。
たしかにそのような方がいても、
不思議ではありませんね。"
97,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_120","うう、さすがレヴェヴァ師だぜ……。
悩みを晴らすだなんて、とんだ思い上がりだった……。"
98,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_121","占星院を出ていったときの勢いは、どこへいったのやら。"
99,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_122","ともかく、師の悩みが恋に関するものではないとなれば、
我らが頭を捻るよりも、直接お聞きするべきでしょう。"
100,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_123","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もう一度お願いできますか?
信頼する貴方がキャンプ・ドラゴンヘッドまで駆けつけ、
正面から尋ねれば、きっと打ち明けてくれるはずです。"
101,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_124","ありがとうございます。
では、私は聖ガンリオル占星院へ戻り、
キョクホウ君とともに吉報を待ちましょう。"
102,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_130","キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」師と、
抱えている悩みについて話していただけますか?
貴方なら、打ち明けてくれるはずです。"
103,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_131","あとは<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>だけが頼りだ……。
レヴェヴァ師のこと、任せたぜ。"
104,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_140","なんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか……。
婚約者のことを聞きに来たのか?
あれはちょっとした冗談だ。"
105,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_141","婚約と言っても、シャーレアン本国でのこと。
さらに、お祖父様の口約束でしかない上、
わしが死んだことになってるとあれば、すでに破談になっておろう。"
106,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_142","……むっ、婚約者の件ではなく、
わしの悩みについてであったか。
そうか、皆に心配をかけてしまったようだな。"
107,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_143","実は占星術と風水術の融合についての研究が、
どうにも行き詰まっておってな……。"
108,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_144","風水術を「母なる星を詠む占星術」と定義し、
そこから融合の可能性を探っていたのだが、
輝きが強すぎて、詠みきることが叶わんのだ。"
109,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_145","たとえるなら、夜なき世界で、
六天座の門を開こうとするようなもの。
はてさて、いったいどう手をつけたらよいものか……。"
110,"TEXT_LUCKBC013_03222_Q2_000_000","レヴェヴァに何と言う?"
111,"TEXT_LUCKBC013_03222_A2_000_001","夜のない世界で冒険をした"
112,"TEXT_LUCKBC013_03222_A2_000_002","…………"
113,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_150","……夜のない世界で冒険、だと?
物のたとえで話したものが、実在するとは!
すまぬが詳しく話してくれないか?"
114,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_160","……汝の表情、なにやら心当たりがあるようだな。
すまぬが、これまでに汝のたどってきた旅路を、
わしに話してはくれないか?"
115,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_170","……夜の訪れない世界でも、星の導きは得られる、と。
汝ほどの占星術師ならば、光に覆い隠されようと、
運命を切り開くに支障はないというわけか。"
116,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_171","ふむ……疑うわけではないが、確証が欲しい。
汝の術……「アスペクト・ベネフィク」を見せてくれ。"
117,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_180","汝が切り開いてきた運命の証明として、
術を……「アスペクト・ベネフィク」を見せてくれ。"
118,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_190","……この術の冴え、汝と星の強い結びつきを感じるぞ。
その事実が何よりも雄弁に、
汝が切り開いた運命を語っておるわ。"
119,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_191","顧みると、わしは目に見える輝きに、惑わされていたようだ。
その先にある本質、星の導きそのものを感じることこそ、
肝要であるだろうに……。"
120,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_192","汝のおかげで、わしは気づきを得た。
これで行き詰まっていた研究も進むはず。
感謝するぞ。"
121,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_193","さて、もうこの場に用はない。
聖ガンリオル占星院に戻り、
勘違いをしたふたりへ、説教をくれてやるとしよう。"
122,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_200","どうやら、師は悩みから解き放たれた様子。
私の未熟な占いが、間違っていなくてよかった。
ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
123,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_200","流石だ、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。
俺のような未熟者とは、色んな意味で大違いだな……。"
124,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_500","まずは、ふたりに詫びよう。
研究に行き詰まり、周囲が見えていなかったがゆえに、
無用な心配をかけた……申し訳ない。"
125,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_501","しかし、何をどうしたら、
わしの悩みを恋煩いと勘違いするのだ。
どこかで、そのようなことを言ったか?"
126,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_502","いえね、ジャンヌキナル殿の説明が、
いかにも恋煩いといった様子だったんで、
よくよく考えずにそういうものかと……。"
127,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_503","私のせいですか!?
そのような説明はしていませんし、
恋煩いと最初に言ったのは、キョクホウ君ですよ!"
128,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_504","まったく……そもそも、恋煩いというのなら、
わしは最初から、恋の最中よ!"
129,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_505","じょ、冗談だよな、レヴェヴァ師。"
130,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_506","同じことを二度もするか。
今度こそ本当だ!"
131,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_507","だ、だだだだ、誰です、相手は!?"
132,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_508","もちろん、占星術に決まっておろう!"
133,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_509","な、汝ら、その態度は何なのだ!
わしにわかるよう説明せい!"
134,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_510","ともかく、クガネの方では、
正しい風水術を教える私塾を開くことができてな。
なんとかやっていけそうな目処がついたんだ。"
135,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_100_510","後は塾生たちが育ってくれれば、
俺も、心置きなく占星術を学びに来ることができるだろう。"
136,"TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_511","さて、いろいろと誤解もあったが、
近況報告って目的は果たせたわけだからな。
俺はそろそろお暇するぜ……またな!"
137,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_100_511","やれやれ、相も変わらず騒がしい男だ。"
138,"TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_512","ではわしも、研究に戻るとするか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回も助けられたな。
この礼はいずれ必ず。"
139,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_513","なんと言いましょうか……。
ともかく、おつかれさまでした。"
140,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_514","とんだ茶番を見せられた気もしますが、
キョクホウ君と、あなたの元気な姿を見られたうえに、
師の悩みも解決し、嬉しく思います。"
141,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_515","ついでに悪い虫がついたわけでもなく、安心しました。
師に何かあればルフィン……師の父親に、
面目が立ちませんからね。"
142,"TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_516","最後に私からも感謝を。
ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
この聖ガンリオル占星院を、またいつでも訪ねてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に力を貸してほしいようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_01 前回までの冒険録: ひんがしの国から占星術を教わりにやってきた男、キョクホウ。彼はクガネに封じられし金狐の結界を守る風水士だった。結界は綻びつつあるが、いまの風水術にそれを直す術は伝わっていない。いよいよ結界が破られるかというそのとき、冒険者とレヴェヴァの占星術により結界は再構築され、金狐は再び封印されたのだった。             * * * ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァの様子がおかしいようなので、確かめてほしいと頼まれた。イシュガルドのラストヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_02 レヴェヴァと話した。建国十二騎士像の方へ行くという彼女の代わりに、キョクホウを出迎えることになった。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「キョクホウ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_03 キョクホウと話した。聖ガンリオル占星院にいる「キョクホウ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_04 キョクホウと話した。レヴェヴァが恋に悩んでいると判断した彼は、その悩みを晴らすことにしたようだ。イシュガルドの建国十二騎士像近くにいる「キョクホウ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_05 キョクホウと話した。どうやら、レヴェヴァの悩みは恋によるものではなかったようだ。こうなれば直接、話を聞いたほうがいいだろう。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_06 レヴェヴァと話した。彼女は、占星術と風水術の融合に関する研究で悩んでいたらしい。キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
11 7 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_07 レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをした。彼女は冒険者の魔法から、研究を進める気づきを得たようだ。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_08 レヴェヴァと話した。紆余曲折あったものの、レヴェヴァの悩みは解決した。また聖ガンリオル占星院を訪れるのもよいだろう。
13 9 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC013_03222_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_00 レヴェヴァと話す
29 25 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_01 エーテライト・プラザのキョクホウと話す
30 26 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_02 聖ガンリオル占星院のキョクホウと話す
31 27 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_03 キョクホウと話す
32 28 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_04 キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す
33 29 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_05 レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする
34 30 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_06 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァと話す
35 31 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC013_03222_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_000 これはこれは、よいところに! ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 少々、力をお貸しいただけませんか?
53 49 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_001 と言いますのも、最近、レヴェヴァ師の様子がおかしいのです。 何やら、ぼうっとしていたかと思えば、 急に、ため息をついてみたり……。
54 50 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_002 どうしたものかと思い、未熟なりに占ってみたところ、 外から吹きつける風の暗示を得ました。
55 51 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_003 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが現れた……。 これは師の問題を解決できるのは貴方、 ということでしょう。
56 52 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_004 まずは「レヴェヴァ」師の様子を確かめるだけでも、 お願いできませんか? 師はおそらく、ラストヴィジルにいるかと思います。
57 53 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_010 「レヴェヴァ」師は、ラストヴィジルにいるかと思います。 まずは師の様子を確かめるだけでよいので、 お願い致します。
58 54 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_020 はぁ……どうしたものか……。 これでは…………ん?
59 55 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか……。 そうだ、ちょうどいい。 ひとつ頼まれてくれぬか?
60 56 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_022 実はキョクホウがイシュガルドへやってくるので、 出迎えてやらねばならんのだが、 それをお主に頼みたい。
61 57 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_023 事前の連絡だと、そろそろ到着していることだろう。 すまぬが、エーテライト・プラザへ向かってくれ。
62 58 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_024 わしは……少し、そうほんの少し、 建国十二騎士像の方に用事があるのでな。 あとで顔を出すゆえ、「キョクホウ」のことを頼んだ。
63 59 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_030 レヴェヴァ師から、「キョクホウ」君の出迎えを頼まれた? これは……重症、ですね。 ともかく、貴方はエーテライト・プラザへ向かってください。
64 60 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_040 おや、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>! このようなところで会うとは、なんて偶然……でもないのか?
65 61 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_041 ……レヴェヴァ師に代わって俺の出迎えだって? しかも、その師が心ここにあらずといった様子で、 思い悩んでいるらしいとは驚きだ!
66 62 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_042 師と<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>の力添えで、クガネの危機が去ったあと、 いろいろ慌ただしかったけど、ようやく状況が落ち着いてな。 ここはひとつ、ふたりに改めて礼をと思ったんだが……。
67 63 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_043 まあ、とりあえず聖ガンリオル占星院へ行こうぜ。
68 64 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_050 無事に、「キョクホウ」君と会えたようですね。 お疲れさまでした。
69 65 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_060 おう、ジャンヌキナル殿。 クガネでの一件、改めて礼を言いに参ったんだが、 師に問題が起きてるみたいだな?
70 66 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから、お聞きになりましたか。 レヴェヴァ師は物思いにふけることが多く、 いまも散策しながら、考え込んでいる様子でして……。
71 67 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_062 ふうむ……なるほどな……。 それなら俺に、心当たりがあるぜ。
72 68 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_063 な、なんですと!?
73 69 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_064 そいつは……恋だ!
74 70 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_065 い、いやいやいやいや! まさか、レヴェヴァ師にかぎってそんなこと!
75 71 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_066 その言いようは、逆に失礼じゃないか? これまでは使命に奔走してきたが、それも一段落となれば、 師もうら若き乙女……恋に悩むこともあるだろうさ!
76 72 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_067 <If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ここは俺たちで、 レヴェヴァ師の悩みを晴らしてやろう。 ……で、師の居場所はわかるかい?
77 73 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_068 ……なるほど、建国十二騎士像ね。 教皇庁の前に並んでる石像、だったか。 それならそこへ行ってみようぜ!
78 74 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_070 レヴェヴァ師が恋煩い……。 懸想している相手は誰なんでしょうか……。
79 75 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_071 師にふさわしい人物か、私が確かめませんと……。 もし、不適格であったのなら、 本家の力を使って……フフフフフ……。
80 76 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_072 おや、どうした? 汝もこのあたりに用事か?
81 77 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_080 お、おう、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。 レヴェヴァ師は、あそこ、だぜ……。
82 78 TEXT_LUCKBC013_03222_Q1_000_000 キョクホウに何と言う?
83 79 TEXT_LUCKBC013_03222_A1_000_001 こんな場所で立ち止まって、何があった?
84 80 TEXT_LUCKBC013_03222_A1_000_002 なぜレヴェヴァに声をかけない?
85 81 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_090 な、何かあったと言うか、 むしろ、いままで何もなかったから、 動けないと言うか……。
86 82 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_100 そ、それは……。 ちょ、ちょちょちょ、ちょーっとだけ、待ってくれ! なんというか、心の準備ができていないというか……。
87 83 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_110 実は、勢いでここまで来たものの、 恋に悩む師に、何を言えばいいかわからねえ。 ……<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、どうしよう?
88 84 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_111 だってよぉ……。 俺はずっと、風水術一筋だったんだぜ? 色恋の助言ができるような生き方はしてないって。
89 85 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_112 (-????-)汝ら、何を騒いでおる?
90 86 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_113 ぎぇ、レヴェヴァ師! お、おお、お久しぶりでございまする!
91 87 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_114 キョクホウ……汝、そのような口調であったか?
92 88 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_115 まあよい、キョクホウよ、 遠路はるばる訪ねてもらっておいてすまぬが、 汝の相手は、また後ほどにさせてくれ。
93 89 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_100_115 今は、考えねばならんことがあるゆえ、 キャンプ・ドラゴンヘッドに向かい、しばし思索にふける。 ジャンヌキナルに、そう伝えておいてもらえるか?
94 90 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_116 それと、恋に悩むとか、助言とか聞こえたが、 わしは、すでに愛する婚約者がいる身だ。 余計な詮索は不要とさせてもらおう。
95 91 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_116 ……え。
96 92 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_100_116 …………ええっ!?
97 93 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_200_116 …………ええええええっ!!??
98 94 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_117 俺には恋人すらいないってのに…… レヴェヴァ師には婚約者……。
99 95 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_118 やはり師が気になり、来てみたのですが……。 この状況はいったい?
100 96 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_119 ……ははあ、師に婚約者と。 たしかにそのような方がいても、 不思議ではありませんね。
101 97 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_120 うう、さすがレヴェヴァ師だぜ……。 悩みを晴らすだなんて、とんだ思い上がりだった……。
102 98 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_121 占星院を出ていったときの勢いは、どこへいったのやら。
103 99 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_122 ともかく、師の悩みが恋に関するものではないとなれば、 我らが頭を捻るよりも、直接お聞きするべきでしょう。
104 100 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_123 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、もう一度お願いできますか? 信頼する貴方がキャンプ・ドラゴンヘッドまで駆けつけ、 正面から尋ねれば、きっと打ち明けてくれるはずです。
105 101 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_124 ありがとうございます。 では、私は聖ガンリオル占星院へ戻り、 キョクホウ君とともに吉報を待ちましょう。
106 102 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_130 キャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」師と、 抱えている悩みについて話していただけますか? 貴方なら、打ち明けてくれるはずです。
107 103 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_131 あとは<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>だけが頼りだ……。 レヴェヴァ師のこと、任せたぜ。
108 104 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_140 なんだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか……。 婚約者のことを聞きに来たのか? あれはちょっとした冗談だ。
109 105 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_141 婚約と言っても、シャーレアン本国でのこと。 さらに、お祖父様の口約束でしかない上、 わしが死んだことになってるとあれば、すでに破談になっておろう。
110 106 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_142 ……むっ、婚約者の件ではなく、 わしの悩みについてであったか。 そうか、皆に心配をかけてしまったようだな。
111 107 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_143 実は占星術と風水術の融合についての研究が、 どうにも行き詰まっておってな……。
112 108 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_144 風水術を「母なる星を詠む占星術」と定義し、 そこから融合の可能性を探っていたのだが、 輝きが強すぎて、詠みきることが叶わんのだ。
113 109 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_145 たとえるなら、夜なき世界で、 六天座の門を開こうとするようなもの。 はてさて、いったいどう手をつけたらよいものか……。
114 110 TEXT_LUCKBC013_03222_Q2_000_000 レヴェヴァに何と言う?
115 111 TEXT_LUCKBC013_03222_A2_000_001 夜のない世界で冒険をした
116 112 TEXT_LUCKBC013_03222_A2_000_002 …………
117 113 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_150 ……夜のない世界で冒険、だと? 物のたとえで話したものが、実在するとは! すまぬが詳しく話してくれないか?
118 114 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_160 ……汝の表情、なにやら心当たりがあるようだな。 すまぬが、これまでに汝のたどってきた旅路を、 わしに話してはくれないか?
119 115 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_170 ……夜の訪れない世界でも、星の導きは得られる、と。 汝ほどの占星術師ならば、光に覆い隠されようと、 運命を切り開くに支障はないというわけか。
120 116 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_171 ふむ……疑うわけではないが、確証が欲しい。 汝の術……「アスペクト・ベネフィク」を見せてくれ。
121 117 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_180 汝が切り開いてきた運命の証明として、 術を……「アスペクト・ベネフィク」を見せてくれ。
122 118 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_190 ……この術の冴え、汝と星の強い結びつきを感じるぞ。 その事実が何よりも雄弁に、 汝が切り開いた運命を語っておるわ。
123 119 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_191 顧みると、わしは目に見える輝きに、惑わされていたようだ。 その先にある本質、星の導きそのものを感じることこそ、 肝要であるだろうに……。
124 120 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_192 汝のおかげで、わしは気づきを得た。 これで行き詰まっていた研究も進むはず。 感謝するぞ。
125 121 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_193 さて、もうこの場に用はない。 聖ガンリオル占星院に戻り、 勘違いをしたふたりへ、説教をくれてやるとしよう。
126 122 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_200 どうやら、師は悩みから解き放たれた様子。 私の未熟な占いが、間違っていなくてよかった。 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
127 123 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_200 流石だ、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。 俺のような未熟者とは、色んな意味で大違いだな……。
128 124 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_500 まずは、ふたりに詫びよう。 研究に行き詰まり、周囲が見えていなかったがゆえに、 無用な心配をかけた……申し訳ない。
129 125 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_501 しかし、何をどうしたら、 わしの悩みを恋煩いと勘違いするのだ。 どこかで、そのようなことを言ったか?
130 126 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_502 いえね、ジャンヌキナル殿の説明が、 いかにも恋煩いといった様子だったんで、 よくよく考えずにそういうものかと……。
131 127 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_503 私のせいですか!? そのような説明はしていませんし、 恋煩いと最初に言ったのは、キョクホウ君ですよ!
132 128 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_504 まったく……そもそも、恋煩いというのなら、 わしは最初から、恋の最中よ!
133 129 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_505 じょ、冗談だよな、レヴェヴァ師。
134 130 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_506 同じことを二度もするか。 今度こそ本当だ!
135 131 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_507 だ、だだだだ、誰です、相手は!?
136 132 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_508 もちろん、占星術に決まっておろう!
137 133 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_509 な、汝ら、その態度は何なのだ! わしにわかるよう説明せい!
138 134 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_510 ともかく、クガネの方では、 正しい風水術を教える私塾を開くことができてな。 なんとかやっていけそうな目処がついたんだ。
139 135 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_100_510 後は塾生たちが育ってくれれば、 俺も、心置きなく占星術を学びに来ることができるだろう。
140 136 TEXT_LUCKBC013_03222_KYOKUHO_000_511 さて、いろいろと誤解もあったが、 近況報告って目的は果たせたわけだからな。 俺はそろそろお暇するぜ……またな!
141 137 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_100_511 やれやれ、相も変わらず騒がしい男だ。
142 138 TEXT_LUCKBC013_03222_LEVEVA_000_512 ではわしも、研究に戻るとするか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回も助けられたな。 この礼はいずれ必ず。
143 139 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_513 なんと言いましょうか……。 ともかく、おつかれさまでした。
144 140 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_514 とんだ茶番を見せられた気もしますが、 キョクホウ君と、あなたの元気な姿を見られたうえに、 師の悩みも解決し、嬉しく思います。
145 141 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_515 ついでに悪い虫がついたわけでもなく、安心しました。 師に何かあればルフィン……師の父親に、 面目が立ちませんからね。
146 142 TEXT_LUCKBC013_03222_JANNEQUINARD_000_516 最後に私からも感謝を。 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この聖ガンリオル占星院を、またいつでも訪ねてください。
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0,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_00","赤誠組屯所のマコトは、旅支度をしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトから、ムソウサイの弟子であったウゲツ率いる、ウゲツ一派討伐の協力を頼まれる。副局長の裏切りや、局長の討ち死にを乗り越え、冒険者とマコトはウゲツを討ち果たし、ムソウサイの無念を晴らすのだった。
            * * *
マコトはムソウサイの墓前にウゲツ討伐の報告に向かうというので、冒険者も同行することになった。モモジゴに声をかけるため、ウルダハのクイックサンド前で「マコト」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_02","マコトと話したところ、モモジゴが不在だったので、ふたりでムソウサイの墓に向かうことになった。西ザナラーンのシルバーバザーで「マコト」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_03","マコトによると、町が以前より賑わっているという。再度、シルバーバザーの「マコト」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_04","マコトと話し、ムソウサイへの報告を終えたところ、見覚えのある男が町で騒ぎを起こしていた。波止場:シルバーバザーで「見覚えのある男」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_05","見覚えのある男は、かつて冒険者が倒したエセ侍、オスティルグレインだった。彼はその後、改心して侍を目指し、ムソウサイの墓に通っていたが、世直しの旅の講談の影響で、人が押し寄せてきたことが不服だったようだ。マコトの計らいで、オスティルグレインはクガネで侍の修行をすることになり、ウルダハでモモジゴが行っていると思われる講談を聞くことになった。クイックサンド前の「マコト」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_06","マコトと話して、モモジゴの講談を聞いた。彼はこれからも世直し旅の話を語り継いでいくようだ。"
7,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_14",""
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19,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_00","ウルダハのマコトと話す"
25,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_01","シルバーバザーのマコトと話す"
26,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_02","マコトと話す"
27,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_03","見覚えのある男と話す"
28,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_04","ウルダハのマコトと話す"
29,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_08",""
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40,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_16",""
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44,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_000","ご無沙汰しております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
局長となってからというもの、ずっと御用繁多でしたが、
この度、何とか都合をつけてもらって、休暇をいただきました。"
49,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_001","そして、この機会を利用して、ムソウサイ様の墓前に、
ウゲツ討伐の報告に参ろうと思っていたところです。"
50,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_002","そんな矢先に貴方の訪問を受けるとは、これも何かの縁。
よろしければ、私にご同行いただけませんか?"
51,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_003","ありがとうございます。
せっかくなので、モモジゴさんにもお声がけしようと思います。
それでは、ウルダハのクイックサンドへと参りましょう。"
52,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_010","モモジゴさんの姿が見当たりませんでした。
人に尋ねてみたところ、彼は興業の準備中だそうです。"
53,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_011","どんな催しを行うのか気になるところですが、
ムソウサイ様をこれ以上、待たせたくありません。
私たちだけで墓前に向かうことにしますか……。"
54,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_012","お墓の場所は、シルバーバザーという町でしたね。
それでは参りましょう。"
55,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_020","気のせいでしょうか?
以前に訪れたときより、町が賑わっているような……。"
56,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_021","さらには、侍風のなりをした方までいるようですが、
ともかく、墓前まで報告に向かいましょう。"
57,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_030","ムソウサイ様……。
道を踏み外した、貴方の弟子にして私の兄……
逆賊のウゲツを討ち、その野望を阻止することができました。"
58,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_031","それも、貴方が遺した最後の弟子、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の、お力添えによるもの……。"
59,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_032","ムソウサイ様の教えは、赤誠組の侍たちにも引き継がれ、
その志はいまも彼らの中で生き続けています。
どうぞ安らかにお眠りください……。"
60,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_033","ご同行、ありがとうございました。
これでもう、思い残すことは……"
61,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_034","(-????-)侍をなめるなぁーーーッ!!"
62,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_035","何やら尋常じゃないようですね……。
行ってみましょう!"
63,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_036","(-見覚えのある男-)格好をマネたところで、侍になどなれるものかッ!
貴様にムソウサイ殿の何がわかる……!"
64,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_037","(-見覚えのある男-)あ、あんたはッ!?
ひっ、ひええええええッ……!!"
65,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_038","どうも、貴方を見て逃げ去っていったようです。
ムソウサイ様の名も口にしていましたし、
ともかく、後を追いましょう!"
66,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_039","追い詰めました、もう逃がしませんよ……。"
67,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_040","ど、どうか、許してくれッ……!
アンタに船上で負けてからというもの、
俺は心を入れ替えて堅気になったんだ……。"
68,"TEXT_LUCKBC014_03223_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKBC014_03223_A1_000_001","いつかのエセ侍!"
70,"TEXT_LUCKBC014_03223_A1_000_002","オスティルグレイン!"
71,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_041","(-オスティルグレイン-)そ、そうだ、俺はオスティルグレイン。
人斬りの大富豪に用心棒として雇われ、
侍でもないのに刀で戦って、アンタに無様に負けた男さ。"
72,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_042","(-オスティルグレイン-)あれから、悪党の手下なんかやめて、
ガマの脂売りをしながら、真っ当に生きてるんだ。
だから、どうか……許してくれッ!"
73,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_043","どうやら、この人の中の悪は、
貴方によって斬って捨てられたようですね……。"
74,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
心改めた者に追い打ちをかけるような方ではありません。
どうか立ち上がって、騒ぎを起こした事情を説明してください。"
75,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_045","(-オスティルグレイン-)か、かたじけない……。
あれから俺は、本物の侍を目指して、
ムソウサイ殿に弟子入りしようとしたんだ。"
76,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_046","(-オスティルグレイン-)すでに亡くなったと知ってからは、
毎日欠かさず墓前に通って、啓示を受けようとしていた。"
77,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_047","(-オスティルグレイン-)だが、ウルダハでムソウサイ殿の世直し旅を題材にした講談が、
評判になったとかで、墓に人が押し寄せてきやがったんだ。
そんな軟派なヤツらに侍の何がわかるってんだよ……!"
78,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_048","私はムソウサイ様と縁があった者です。
あの方は世直し旅の話が人々に広まることで、
ほかの誰かが、世直しに立ち上がることを望むはず。"
79,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_049","そして、ムソウサイ様は孤高の方でしたが、
決して人嫌いというわけではなかった……。
多少、賑やかになったとて、笑って許してくれましょう。"
80,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_050","(-オスティルグレイン-)そ、そうなのか……。
確かに俺は、ムソウサイ殿のことをよく知らずに……。
そうだ……!"
81,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_051","(-オスティルグレイン-)ムソウサイ殿の教えを受けたアンタにお願いだ!
どうか、俺を弟子にしてくれッ……!"
82,"TEXT_LUCKBC014_03223_Q2_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_LUCKBC014_03223_A2_000_001","断る!"
84,"TEXT_LUCKBC014_03223_A2_000_002","…………"
85,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_052","無理を言うものではありませんよ。
ですが、あなたが本気ならば、クガネに来ませんか?
剣術道場を紹介することくらいなら、私にもできます。"
86,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_053","(-オスティルグレイン-)あの、ひんがしの国の!?
侍の本場で修行できるってのか……!
そいつは願ったりだ、どうかよろしく頼む!"
87,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_054","わかりました。
旅は道連れ、世は情けと申します。
帰りの旅路をともにすることとしましょう……。"
88,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_055","ところで、世直しの旅の講談をしている者は……
ひとりしかいませんね?"
89,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_056","せっかくですから、帰路につく前に一席聞いていきましょうか。
皆さんでウルダハのクイックサンドへ向かいましょう。"
90,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_058","俺はムソウサイ殿の旅路の、ごく一部しか知らない。
講談でその顛末を聞きたいところだ。"
91,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_060","やはり、講談はモモジゴさんによるものでした。
ちょうどこれから、クイックサンドにて、
一席ぶつようなので、是非とも聞かせてもらいましょう。"
92,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_090","えー、それでは、
私めの講談に、ひとつお付き合いください。"
93,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_091","このお話は、とある冒険者がここウルダハにて、
神秘の東方からやって来た、老侍と出会ったことから始まります。"
94,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_092","ムソウサイと名乗るその老侍は、かのコロセウムで腕試しを催し、
目にもとまらぬ剣技で、次々と挑戦者を圧倒してゆきました。
もはや敵う者なしと誰もが息を呑んだ……。"
95,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_093","しかし、そこに現れたのが、さすらいの冒険者。
渡された刀を難なく使いこなして見せると、
見事、老侍から一本とったのであります……!"
96,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_094","世直しの旅にて、数々の悪党を懲らしめてきた冒険者ですが、
最後に立ちはだかったのは、なんと師であるムソウサイ!"
97,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_095","真剣を向ける老侍を前に、冒険者は泣く泣く刀を抜いた。
ついに、師弟による西紀の一戦が幕を開けたのであります!"
98,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_096","旅で培ってきた居合を駆使する冒険者!
これでもかと言わんばかりに、数々の大技を繰り出すムソウサイ!
両者一歩も譲らない攻防が続きました……。"
99,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_097","しかし、最後には若き冒険者の力がわずかに上回り、
ムソウサイは倒れてしまいました。"
100,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_098","そして、老侍は己にとどめを刺すように言います。
冒険者は目を閉じてそっと刀に手をかけた……。"
101,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_099","シャキーーーン!!"
102,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_100","刀は空を斬って鞘に収まりました。
冒険者は、ムソウサイの中の悪だけを斬って捨てたのです。"
103,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_101","老侍はかねての病で事切れてしまいましたが、
弟子の刀によって、その魂は救われたのでありました……。
いまはシルバーバザーで安らかに眠っているとか。"
104,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_100_101","そして、師の心を引き継いだ冒険者は、
いまもどこかで世直しの旅を続けているのであります。"
105,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_102","以上、「世直しムソウサイ伝」でした。
それでは、今日はこの辺で失礼いたします。"
106,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_110","客席に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、
マコトさん、さらにはエセ侍までいると、
さすがにやりにくかったぜ。"
107,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_111","以前、クガネに行ったときに「無地鼓座」で講談を見て、
自分がやるべきはこれだってビビッときたんだ。
口ひとつでできるこの商売は、俺にとって天職だな。"
108,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_112","素晴らしかったです。
これからも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、
ムソウサイ様の世直し旅を語り継いでくださいね。"
109,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_113","任せてくれよ!
だが、ずっとそれだけじゃあ、
いずれ飽きられて、商売としては成り立たない……。"
110,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
相変わらず冒険に勤しんでいるんだろ?
新しい演目のタネにしたいんで、その話を聞かせてくれないか?"
111,"TEXT_LUCKBC014_03223_Q3_000_000","何の話をする?"
112,"TEXT_LUCKBC014_03223_A3_000_001","第一世界を救った話"
113,"TEXT_LUCKBC014_03223_A3_000_002","アンドレイアを倒した話"
114,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_115","まったく、想像を絶する話だったぜ。
アンタの世直しの旅は異世界にまで及ぶんだな……。"
115,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_116","ありがとよ!
その話、新たな演目に加えさせてもらうぜ!"
116,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_117","さて、講談も聞けたことですし、
私たちはそろそろお暇させていただきます。"
117,"TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_118","よし、俺はこれからひんがしの国で、
武者修行を積んで、今度こそ本物の侍になってみせるぞ!"
118,"TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_119","クガネにお立ち寄りの際は、是非、屯所までお越しください。
それでは、また……。"
119,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_120","まさか、あのエセ侍が改心して、侍を目指しているなんてな……。
きっと、ムソウサイの爺さんも喜んでるはずだ。"
120,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_121","爺さんの心が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に継承され、
アンタが斬ったヤツの心にまで、受け継がれたってことだろう。"
121,"TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_122","これからも、風の向くまま気の向くまま、世直しの旅を続けて、
また俺に新しい話を聞かせてくれよな……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_00 赤誠組屯所のマコトは、旅支度をしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者はクガネの治安維持組織、赤誠組のマコトから、ムソウサイの弟子であったウゲツ率いる、ウゲツ一派討伐の協力を頼まれる。副局長の裏切りや、局長の討ち死にを乗り越え、冒険者とマコトはウゲツを討ち果たし、ムソウサイの無念を晴らすのだった。             * * * マコトはムソウサイの墓前にウゲツ討伐の報告に向かうというので、冒険者も同行することになった。モモジゴに声をかけるため、ウルダハのクイックサンド前で「マコト」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_02 マコトと話したところ、モモジゴが不在だったので、ふたりでムソウサイの墓に向かうことになった。西ザナラーンのシルバーバザーで「マコト」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_03 マコトによると、町が以前より賑わっているという。再度、シルバーバザーの「マコト」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_04 マコトと話し、ムソウサイへの報告を終えたところ、見覚えのある男が町で騒ぎを起こしていた。波止場:シルバーバザーで「見覚えのある男」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_05 見覚えのある男は、かつて冒険者が倒したエセ侍、オスティルグレインだった。彼はその後、改心して侍を目指し、ムソウサイの墓に通っていたが、世直しの旅の講談の影響で、人が押し寄せてきたことが不服だったようだ。マコトの計らいで、オスティルグレインはクガネで侍の修行をすることになり、ウルダハでモモジゴが行っていると思われる講談を聞くことになった。クイックサンド前の「マコト」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_06 マコトと話して、モモジゴの講談を聞いた。彼はこれからも世直し旅の話を語り継いでいくようだ。
11 7 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_09
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26 22 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC014_03223_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_00 ウルダハのマコトと話す
29 25 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_01 シルバーバザーのマコトと話す
30 26 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_02 マコトと話す
31 27 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_03 見覚えのある男と話す
32 28 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_04 ウルダハのマコトと話す
33 29 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBC014_03223_TODO_06
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52 48 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_000 ご無沙汰しております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 局長となってからというもの、ずっと御用繁多でしたが、 この度、何とか都合をつけてもらって、休暇をいただきました。
53 49 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_001 そして、この機会を利用して、ムソウサイ様の墓前に、 ウゲツ討伐の報告に参ろうと思っていたところです。
54 50 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_002 そんな矢先に貴方の訪問を受けるとは、これも何かの縁。 よろしければ、私にご同行いただけませんか?
55 51 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_003 ありがとうございます。 せっかくなので、モモジゴさんにもお声がけしようと思います。 それでは、ウルダハのクイックサンドへと参りましょう。
56 52 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_010 モモジゴさんの姿が見当たりませんでした。 人に尋ねてみたところ、彼は興業の準備中だそうです。
57 53 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_011 どんな催しを行うのか気になるところですが、 ムソウサイ様をこれ以上、待たせたくありません。 私たちだけで墓前に向かうことにしますか……。
58 54 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_012 お墓の場所は、シルバーバザーという町でしたね。 それでは参りましょう。
59 55 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_020 気のせいでしょうか? 以前に訪れたときより、町が賑わっているような……。
60 56 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_021 さらには、侍風のなりをした方までいるようですが、 ともかく、墓前まで報告に向かいましょう。
61 57 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_030 ムソウサイ様……。 道を踏み外した、貴方の弟子にして私の兄…… 逆賊のウゲツを討ち、その野望を阻止することができました。
62 58 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_031 それも、貴方が遺した最後の弟子、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の、お力添えによるもの……。
63 59 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_032 ムソウサイ様の教えは、赤誠組の侍たちにも引き継がれ、 その志はいまも彼らの中で生き続けています。 どうぞ安らかにお眠りください……。
64 60 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_033 ご同行、ありがとうございました。 これでもう、思い残すことは……
65 61 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_034 (-????-)侍をなめるなぁーーーッ!!
66 62 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_035 何やら尋常じゃないようですね……。 行ってみましょう!
67 63 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_036 (-見覚えのある男-)格好をマネたところで、侍になどなれるものかッ! 貴様にムソウサイ殿の何がわかる……!
68 64 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_037 (-見覚えのある男-)あ、あんたはッ!? ひっ、ひええええええッ……!!
69 65 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_038 どうも、貴方を見て逃げ去っていったようです。 ムソウサイ様の名も口にしていましたし、 ともかく、後を追いましょう!
70 66 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_039 追い詰めました、もう逃がしませんよ……。
71 67 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_040 ど、どうか、許してくれッ……! アンタに船上で負けてからというもの、 俺は心を入れ替えて堅気になったんだ……。
72 68 TEXT_LUCKBC014_03223_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKBC014_03223_A1_000_001 いつかのエセ侍!
74 70 TEXT_LUCKBC014_03223_A1_000_002 オスティルグレイン!
75 71 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_041 (-オスティルグレイン-)そ、そうだ、俺はオスティルグレイン。 人斬りの大富豪に用心棒として雇われ、 侍でもないのに刀で戦って、アンタに無様に負けた男さ。
76 72 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_042 (-オスティルグレイン-)あれから、悪党の手下なんかやめて、 ガマの脂売りをしながら、真っ当に生きてるんだ。 だから、どうか……許してくれッ!
77 73 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_043 どうやら、この人の中の悪は、 貴方によって斬って捨てられたようですね……。
78 74 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、 心改めた者に追い打ちをかけるような方ではありません。 どうか立ち上がって、騒ぎを起こした事情を説明してください。
79 75 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_045 (-オスティルグレイン-)か、かたじけない……。 あれから俺は、本物の侍を目指して、 ムソウサイ殿に弟子入りしようとしたんだ。
80 76 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_046 (-オスティルグレイン-)すでに亡くなったと知ってからは、 毎日欠かさず墓前に通って、啓示を受けようとしていた。
81 77 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_047 (-オスティルグレイン-)だが、ウルダハでムソウサイ殿の世直し旅を題材にした講談が、 評判になったとかで、墓に人が押し寄せてきやがったんだ。 そんな軟派なヤツらに侍の何がわかるってんだよ……!
82 78 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_048 私はムソウサイ様と縁があった者です。 あの方は世直し旅の話が人々に広まることで、 ほかの誰かが、世直しに立ち上がることを望むはず。
83 79 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_049 そして、ムソウサイ様は孤高の方でしたが、 決して人嫌いというわけではなかった……。 多少、賑やかになったとて、笑って許してくれましょう。
84 80 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_050 (-オスティルグレイン-)そ、そうなのか……。 確かに俺は、ムソウサイ殿のことをよく知らずに……。 そうだ……!
85 81 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_051 (-オスティルグレイン-)ムソウサイ殿の教えを受けたアンタにお願いだ! どうか、俺を弟子にしてくれッ……!
86 82 TEXT_LUCKBC014_03223_Q2_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_LUCKBC014_03223_A2_000_001 断る!
88 84 TEXT_LUCKBC014_03223_A2_000_002 …………
89 85 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_052 無理を言うものではありませんよ。 ですが、あなたが本気ならば、クガネに来ませんか? 剣術道場を紹介することくらいなら、私にもできます。
90 86 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_053 (-オスティルグレイン-)あの、ひんがしの国の!? 侍の本場で修行できるってのか……! そいつは願ったりだ、どうかよろしく頼む!
91 87 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_054 わかりました。 旅は道連れ、世は情けと申します。 帰りの旅路をともにすることとしましょう……。
92 88 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_055 ところで、世直しの旅の講談をしている者は…… ひとりしかいませんね?
93 89 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_056 せっかくですから、帰路につく前に一席聞いていきましょうか。 皆さんでウルダハのクイックサンドへ向かいましょう。
94 90 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_058 俺はムソウサイ殿の旅路の、ごく一部しか知らない。 講談でその顛末を聞きたいところだ。
95 91 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_060 やはり、講談はモモジゴさんによるものでした。 ちょうどこれから、クイックサンドにて、 一席ぶつようなので、是非とも聞かせてもらいましょう。
96 92 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_090 えー、それでは、 私めの講談に、ひとつお付き合いください。
97 93 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_091 このお話は、とある冒険者がここウルダハにて、 神秘の東方からやって来た、老侍と出会ったことから始まります。
98 94 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_092 ムソウサイと名乗るその老侍は、かのコロセウムで腕試しを催し、 目にもとまらぬ剣技で、次々と挑戦者を圧倒してゆきました。 もはや敵う者なしと誰もが息を呑んだ……。
99 95 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_093 しかし、そこに現れたのが、さすらいの冒険者。 渡された刀を難なく使いこなして見せると、 見事、老侍から一本とったのであります……!
100 96 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_094 世直しの旅にて、数々の悪党を懲らしめてきた冒険者ですが、 最後に立ちはだかったのは、なんと師であるムソウサイ!
101 97 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_095 真剣を向ける老侍を前に、冒険者は泣く泣く刀を抜いた。 ついに、師弟による西紀の一戦が幕を開けたのであります!
102 98 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_096 旅で培ってきた居合を駆使する冒険者! これでもかと言わんばかりに、数々の大技を繰り出すムソウサイ! 両者一歩も譲らない攻防が続きました……。
103 99 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_097 しかし、最後には若き冒険者の力がわずかに上回り、 ムソウサイは倒れてしまいました。
104 100 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_098 そして、老侍は己にとどめを刺すように言います。 冒険者は目を閉じてそっと刀に手をかけた……。
105 101 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_099 シャキーーーン!!
106 102 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_100 刀は空を斬って鞘に収まりました。 冒険者は、ムソウサイの中の悪だけを斬って捨てたのです。
107 103 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_101 老侍はかねての病で事切れてしまいましたが、 弟子の刀によって、その魂は救われたのでありました……。 いまはシルバーバザーで安らかに眠っているとか。
108 104 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_100_101 そして、師の心を引き継いだ冒険者は、 いまもどこかで世直しの旅を続けているのであります。
109 105 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_102 以上、「世直しムソウサイ伝」でした。 それでは、今日はこの辺で失礼いたします。
110 106 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_110 客席に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、 マコトさん、さらにはエセ侍までいると、 さすがにやりにくかったぜ。
111 107 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_111 以前、クガネに行ったときに「無地鼓座」で講談を見て、 自分がやるべきはこれだってビビッときたんだ。 口ひとつでできるこの商売は、俺にとって天職だな。
112 108 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_112 素晴らしかったです。 これからも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、 ムソウサイ様の世直し旅を語り継いでくださいね。
113 109 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_113 任せてくれよ! だが、ずっとそれだけじゃあ、 いずれ飽きられて、商売としては成り立たない……。
114 110 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_114 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 相変わらず冒険に勤しんでいるんだろ? 新しい演目のタネにしたいんで、その話を聞かせてくれないか?
115 111 TEXT_LUCKBC014_03223_Q3_000_000 何の話をする?
116 112 TEXT_LUCKBC014_03223_A3_000_001 第一世界を救った話
117 113 TEXT_LUCKBC014_03223_A3_000_002 アンドレイアを倒した話
118 114 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_115 まったく、想像を絶する話だったぜ。 アンタの世直しの旅は異世界にまで及ぶんだな……。
119 115 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_116 ありがとよ! その話、新たな演目に加えさせてもらうぜ!
120 116 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_117 さて、講談も聞けたことですし、 私たちはそろそろお暇させていただきます。
121 117 TEXT_LUCKBC014_03223_OSTYRGREIN_000_118 よし、俺はこれからひんがしの国で、 武者修行を積んで、今度こそ本物の侍になってみせるぞ!
122 118 TEXT_LUCKBC014_03223_MAKOTO_000_119 クガネにお立ち寄りの際は、是非、屯所までお越しください。 それでは、また……。
123 119 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_120 まさか、あのエセ侍が改心して、侍を目指しているなんてな……。 きっと、ムソウサイの爺さんも喜んでるはずだ。
124 120 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_121 爺さんの心が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に継承され、 アンタが斬ったヤツの心にまで、受け継がれたってことだろう。
125 121 TEXT_LUCKBC014_03223_MOMOZIGO_000_122 これからも、風の向くまま気の向くまま、世直しの旅を続けて、 また俺に新しい話を聞かせてくれよな……!
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0,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_00","レヴナンツトールのアリアは、ひどく興奮しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_01","前回までの冒険録:
赤魔道士アリアは、妖異の女王リリスの魂の憑代に選ばれた存在だった。冒険者とシ・ルン・ティアは、リリスを倒し、囚われたアリアを救い出す。リリスから受け継いだ力が失われ、赤魔法が使えなくなったアリアだが、再度シ・ルン・ティアに弟子入りできるよう、改めて修行に励むのだった。
            * * *
アリアの師匠シ・ルン・ティアから、冒険者の力が必要だという手紙が届いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「シ・ルン・ティア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_02","シ・ルン・ティアのかつての仲間「紅の疾風」の同胞の剣が墓荒らしに持ち去られてしまったらしい。墓荒らしが出没しているというギラバニア湖畔地帯のブラッドハウ墓地の東で「シ・ルン・ティア」と落ち合おう。"
3,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_03","墓荒らしを誘導する役目を任された。ブラッドハウ墓地で「墓荒らし」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_04","墓荒らしは、東へと向かっていった。ブラッドハウ墓地で「墓荒らし」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_05","墓荒らしのうち冒険者に襲いかかってきた者たちを倒した。ブラッドハウ墓地の東に戻り「シ・ルン・ティア」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_06","墓荒らしたちが埋めた遺品を掘り起こすことになった。ギラバニア湖畔地帯の王の狩場で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_07","幸い、遺品はすべて無事だったようだ。遺品を戻すために、ギラバニア湖畔地帯のエラントソードの墓で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_08","シ・ルン・ティアは同胞の剣をアリアに託し、彼女をふたたび自身の弟子として迎え入れた。エラントソードの墓で「シ・ルン・ティア」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_09","シ・ルン・ティアは、今後はモードゥナに立ち寄って修行に付き合うことを約束し去っていった。レヴナンツトールの「アリア」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_10","アリアは託された剣を使いこなせるよう修行に励むと意気込んでいた。また彼女の成長を楽しみに、「抗う力」として赤魔道士の力を振るっていこう。"
11,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_13",""
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15,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_16",""
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22,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_00","アラミガン・クォーターのシ・ルン・ティアと話す"
25,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_01","シ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_02","ブラッドハウ墓地で墓荒らしを探す"
27,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_03","墓荒らしと話す"
28,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_04","シ・ルン・ティアと話す"
29,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_05","王の狩場でシ・ルン・ティアと話す"
30,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_06","エラントソードの墓でシ・ルン・ティアと話す"
31,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_07","シ・ルン・ティアと再度話す"
32,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_08","レヴナンツトールのアリアと話す"
33,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_000","先輩! 来てくれてよかった……!
わたしから探しに行こうか、悩んでいたんです。
師匠から、先輩への伝言つきの手紙が届いたんですよ!"
49,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_001","(-シ・ルン・ティアからの手紙-)アリア、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会えたら、
アラミガン・クォーターまで来てほしいと伝えてくれ。
あいつの力が必要なんだ……。"
50,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_002","だそうです……アラミゴで何か起きたんでしょうか。
急いで、「アラミガン・クォーター」へ行きましょう!"
51,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_020","おお、ふたりとも元気そうだな!
間に合ってよかったぜ……。"
52,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_021","わたしも、会えて嬉しいです。
けど……何があったんですか?"
53,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_022","実は……かつてオレが所属していた赤魔道士の一団、
「紅の疾風」の仲間たちの遺品が、盗掘被害に遭ったんだ。"
54,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_023","……20年前、「紅の疾風」が壊滅したとき、
オレは激闘の中、仲間の亡骸も満足に葬ってやれなかった。"
55,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_024","そこで、せめて形見にと、
彼らの剣を回収して、エラントソードの墓に納めたんだが……。"
56,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_025","アラミゴも、落ち着いてきた頃だろうと、
久方ぶりに墓参りに来てみたら……
そのうちの一振りが、失われていることに気づいたのさ。"
57,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_026","最近、こうした小悪党が都市外にチラホラ出没しているらしい。
アラミゴ解放軍も問題視しているそうだが、
まだ街や集落の復興で手一杯らしくてな。"
58,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_027","でも、アラミゴは、ラウバーンという方の指導のもと、
落ち着きを取り戻しつつあると聞きます。
なのに何故、墓荒らしが出没を……?"
59,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_028","賊の正体は、帝国にすりより甘い蜜を吸っていた連中さ。
帝国が去ったことで、拠り所を失った者たち……。
極一部だが、その中に野盗まがいにまで落ちぶれた奴がいるんだ。"
60,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_029","エラントソードの墓は、
故郷に埋葬できなかった者たちの遺品を納める慰霊碑……。
そんな場所を汚した連中を許してはおけねえ。"
61,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_030","なんとしても捕らえたいんだが……
逃げ足が早いうえに、盗んだ遺品の隠し場所を吐かせるため、
生け捕りにしなくちゃならないのが厄介でな。"
62,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_031","そこで、かつての愛弟子を頼ったというわけさ。
手を煩わせてすまんが、どうか力を貸してくれ……。"
63,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_032","あの……師匠、わたしにも手伝わせてください!"
64,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_033","だが、お前は、
赤魔法の力をすべて失い、修行をやり直している身……。
実戦復帰は、まだ早いだろう。"
65,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_034","あれから、モードゥナの魔物相手に実戦を繰り返し、
初歩的な赤魔法なら、また使えるようになりました!
足手まといにはなりません……!"
66,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_035","……あの辺りの魔物は、そこそこ手強い。
ずいぶんと無茶な修行をしているな。"
67,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_036","無茶はしていますけど……無理はしていません!
限界ギリギリの修行をしないと、
ふたりには、いつまでも追いつけないから……!"
68,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_037","駄目だと言っても、聞かなさそうだな……。
ただし、決して俺のそばを離れるなよ?"
69,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_038","はい! ありがとうございます、師匠!"
70,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_039","そんじゃ、3人で墓荒らしを追うぞ。
奴らが出没するのは「ブラッドハウ墓地」の辺りだ。
まずは、墓地の外れで落ち合おう。"
71,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_050","修行の成果を見せたい気持ちもありますけど……
一番は、師匠の役に立ちたいんです!"
72,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_070","さて、これから墓荒らしを探すわけだが……
これまでの追いかけっこで、オレは面が割れちまっている。"
73,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_071","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
墓荒らしを、ここまで誘導する役割を頼みたい。"
74,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_072","「ブラッドハウ墓地」で墓荒らしを探して、
ここ、墓地の東側まで誘い出してくれ。
のこのこ現れたところを、オレとアリアでふん縛る。"
75,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_080","墓荒らしどもは「ブラッドハウ墓地」に出没している。
お前は連中を探し出して、墓地の東側まで誘い出してくれ。"
76,"TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_090","……ん? 何だ、お前。
間の抜けた顔で話しかけてきやがって……。
俺らを捕らえに来たわけじゃなさそうだが……何の用だ。"
77,"TEXT_LUCKBC015_03224_Q1_000_100","何と答える?"
78,"TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_101","東の方角に金目のものがあったぞ!"
79,"TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_102","西の方角で解放軍を見かけたから、今すぐ東に逃げろ"
80,"TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_095","何だと? それじゃ、急いで調べに行かねえと……!
だが、お前もなかなか……ククッ、いい情報をありがとうよ。"
81,"TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_098","何だと? それじゃ、急いで逃げねえと……!
だが、その前に……ククッ、いい情報をありがとうよ。"
82,"TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_100","お前の情報を信じるぜ……だが、一緒に来てくれよ。
そんな話を持ってくるあたり、お前もカタギじゃないんだろう?
東に進んだ先で、待っているぜ……。"
83,"TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_101","ククッ、俺たちがここに残ってるのが不思議か……?
残りふたりはお前の話どおり、さらに東へ向かったぜ。
俺たちは……お前の身ぐるみはがすために待ち構えていたのさ!"
84,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_110","今のわたしの実力だと、全力でも大したことないので……
特に手加減などしなくても、生け捕りにするのは意外と楽でした。"
85,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_130","よくやってくれた!
こちらも、生け捕り成功だ!"
86,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_131","アリアも、オレの予想以上に活躍してくれたぜ。
魔法も、この短期間で修得し直した割には大したもんだった。"
87,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_132","師匠にそう言ってもらえると、嬉しいです!
幻術士ギルドや呪術士ギルドに足を運んで、
基礎から学んだりもしていたので……。"
88,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_133","魔物相手の荒っぽい修行といい……行動力は抜群だな。
努力の成果、しかと見せてもらったぜ。"
89,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_134","そして、お前もその涼しげな顔……。
墓荒らしに襲われども楽勝だったってところか。"
90,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_135","冗談抜きで、オレの実力も超えられちまったかもな。
いったいどんな冒険をすりゃ、そこまで上達できるんだ?"
91,"TEXT_LUCKBC015_03224_Q1_000_200","何と答える?"
92,"TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_201","こことは違う世界を救うため戦ってきた"
93,"TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_202","異世界で、英雄の姿をした敵と戦ってきた"
94,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_136","……オレの想像を遥かに超えた答えが返ってきたぜ。
まさか、異世界にまで足を伸ばしていたなんてな!"
95,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_137","罪喰いと化したかつての英雄との戦い……。
彼らの悲しい境遇すらも抗い、立ち向かったんだな。
その「抗う力」……お前こそ赤魔道士の鑑だよ。"
96,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_139","さて、元師匠としちゃ、
弟子の活躍をいつまでも聞いていたいところだが……
そろそろ、話を墓荒らしの件に戻そう。"
97,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_140","連中を尋問したところ、墓からくすねた遺品は、
まとめて「王の狩場」に埋めてあるらしい。"
98,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_141","というわけで、もう一度分担して動くぞ。
アリアは、墓荒らしを解放軍に引き渡してくれ。
エラントソードの墓で落ち合おう。"
99,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_142","オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「王の狩場」だ。
埋められた遺品を掘り起こそうぜ。"
100,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_150","ここは任せて、先輩は「王の狩場」へどうぞ。
それにしても……わたしが3歩進む間に、
先輩は、10歩も20歩も進んでいるんですね!"
101,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_170","おい、ここ……地面が柔らかくなっている。
盗まれた遺品が埋まっているのかもしれない。
掘り起こしてみようぜ!"
102,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_175","ふう……売りさばかれる前に間に合ってよかったぜ。"
103,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_176","中身も確認してみたが、
盗まれた遺品は、そっくり入っているようだ。
もちろん、オレの戦友の剣もな!"
104,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_177","それじゃ、「エラントソードの墓」に持っていくか。
アリアも向かっている頃だろう。"
105,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_180","師匠の仲間の大切な剣……無事で良かったです!"
106,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_190","それじゃ、遺品を元の場所に戻していこうぜ!"
107,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_200","よし……これで、遺品はひととおり納められたな。"
108,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_201","えっ? でも……師匠の仲間が使っていた剣が、
まだ残っていますよ……?"
109,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_202","ああ……。
ちょいと、思い出話に付き合ってくれるか?"
110,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_203","この剣の使い手は、先天的に魔力量が人並み以下でな。
効率よく魔力を放出できるよう、特注の剣を作らせたんだ。
当然、値も相当張る代物だった……。"
111,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_204","有り金はたいたソイツを見て、皆でからかったもんさ。
その高価な剣に見合う男になれよって。"
112,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_205","その軽口に、ヤツはこう答えた。
「俺じゃ扱いきれないかもしれないが、俺が死んでも剣は残る。
 残った剣は、おなじ志を持つ者が引き継げばいい」と……。"
113,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_206","結局、その後「紅の疾風」は壊滅。
オレはもう志を継ぐ者など現れないと、剣を埋葬した……。"
114,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_207","だが、実際は違った。
「紅の疾風」の志を継いだ者たちが、ここにふたりもいる。
20年前に赤魔法を復活させたのは、無駄じゃなかったんだ。"
115,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_208","剣の盗難に気づいたとき、その元使い手の言葉を思い出したよ。
こうして、お前たちに頼れる状況で事件が起きたのも、
もしかしたら、ヤツの導きだったのかもな……。"
116,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_209","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
自分の得物には、強いこだわりがあるだろう。
だから、アリア……お前に、この剣を託したい。"
117,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_210","で、でも……わたしは、今は師匠の弟子ではありません。
そんなわたしが、受け取ってもいいのでしょうか……?"
118,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_211","おいおい、以前、約束したろ……?
ちゃんと力が使えるようになったら、またオレが教えてやるって。"
119,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_212","お前は、立派に約束を果たしてみせた。
だから、受け取ってくれないか……我が「弟子」よ。
赤魔法の未来とオレたちの志を継ぐ、赤魔道士として。"
120,"TEXT_LUCKBC015_03224_Q1_000_000","アリアに何と言う?"
121,"TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_001","受け取るべきだ"
122,"TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_002","でも、アリアは死霊の類が苦手じゃなかった?"
123,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_215","……はい。
もう一度、弟子入りを認めてくれたんですもんね。
機会を与えてくれたのなら、しっかりと答えなきゃ。"
124,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_218","こ、怖くて戸惑ったわけじゃありません!
それに、師匠の仲間なら化けて出ても……き、きっと大丈夫です!"
125,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_220","よし、今こそ、ここに誓い合おうじゃないか。
今後も、人々のための「抗う力」であろうと!"
126,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_230","さっそく身につけてみました……。
今は重く感じるけど、いつかこの重みもなんなく背負える、
一流の赤魔道士になってみせます!"
127,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_240","さて、アラミゴでの用事も済んだ。
本当なら、アリアと一緒にモードゥナへ戻りたいんだが……
すまないな、もう少しひとり旅を続けさせてくれ。"
128,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_241","帝国と開戦したことで、この国はふたたび緊張状態にある。
そんな中、お前や「暁」も、苦境に陥りながらも、
未来を切り開くために戦っているんだろう……?"
129,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_242","オレも微力ながら、後顧の憂いを断てるよう動くつもりだ。
たとえば、帝国がどう動いても守りに駆けつけられるよう、
エオルゼア諸国を警戒して回る、とかな。"
130,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_243","というわけで、今は身軽に動けるひとり旅の方が都合がいい。
つきっきりで見てやれなくて悪いが……。"
131,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_244","師匠の使命が、大切なことはわかっています!
また修行をつけてもらえるというだけで嬉しいので……
気にせず、旅を続けてください!"
132,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_245","助かる……。
今後は、合間を縫ってモードゥナへ立ち寄っては、
修行の成果を確認するようにするからな。"
133,"TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_246","それじゃ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次に会うとき、
お前がどこまで大きくなっているか、楽しみにしておくぜ!"
134,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_247","さあ、わたしたちも「モードゥナ」へ戻りましょうか!"
135,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_260","失った力を取り戻す……それが、これまでのわたしの目標でした。
そして、いただいた剣を完璧に使いこなせるようになるのが、
これからの目標です!"
136,"TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_261","この剣の使い手にふさわしい赤魔道士になれるよう、
師匠の手を借りて修行に励みます。
だから……先輩も、また顔を見せにきてくださいね!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_00 レヴナンツトールのアリアは、ひどく興奮しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_01 前回までの冒険録: 赤魔道士アリアは、妖異の女王リリスの魂の憑代に選ばれた存在だった。冒険者とシ・ルン・ティアは、リリスを倒し、囚われたアリアを救い出す。リリスから受け継いだ力が失われ、赤魔法が使えなくなったアリアだが、再度シ・ルン・ティアに弟子入りできるよう、改めて修行に励むのだった。             * * * アリアの師匠シ・ルン・ティアから、冒険者の力が必要だという手紙が届いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「シ・ルン・ティア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_02 シ・ルン・ティアのかつての仲間「紅の疾風」の同胞の剣が墓荒らしに持ち去られてしまったらしい。墓荒らしが出没しているというギラバニア湖畔地帯のブラッドハウ墓地の東で「シ・ルン・ティア」と落ち合おう。
7 3 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_03 墓荒らしを誘導する役目を任された。ブラッドハウ墓地で「墓荒らし」を探そう。
8 4 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_04 墓荒らしは、東へと向かっていった。ブラッドハウ墓地で「墓荒らし」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_05 墓荒らしのうち冒険者に襲いかかってきた者たちを倒した。ブラッドハウ墓地の東に戻り「シ・ルン・ティア」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_06 墓荒らしたちが埋めた遺品を掘り起こすことになった。ギラバニア湖畔地帯の王の狩場で「シ・ルン・ティア」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_07 幸い、遺品はすべて無事だったようだ。遺品を戻すために、ギラバニア湖畔地帯のエラントソードの墓で「シ・ルン・ティア」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_08 シ・ルン・ティアは同胞の剣をアリアに託し、彼女をふたたび自身の弟子として迎え入れた。エラントソードの墓で「シ・ルン・ティア」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_09 シ・ルン・ティアは、今後はモードゥナに立ち寄って修行に付き合うことを約束し去っていった。レヴナンツトールの「アリア」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_10 アリアは託された剣を使いこなせるよう修行に励むと意気込んでいた。また彼女の成長を楽しみに、「抗う力」として赤魔道士の力を振るっていこう。
15 11 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC015_03224_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_00 アラミガン・クォーターのシ・ルン・ティアと話す
29 25 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_01 シ・ルン・ティアと話す
30 26 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_02 ブラッドハウ墓地で墓荒らしを探す
31 27 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_03 墓荒らしと話す
32 28 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_04 シ・ルン・ティアと話す
33 29 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_05 王の狩場でシ・ルン・ティアと話す
34 30 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_06 エラントソードの墓でシ・ルン・ティアと話す
35 31 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_07 シ・ルン・ティアと再度話す
36 32 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_08 レヴナンツトールのアリアと話す
37 33 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_15
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50 46 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC015_03224_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_000 先輩! 来てくれてよかった……! わたしから探しに行こうか、悩んでいたんです。 師匠から、先輩への伝言つきの手紙が届いたんですよ!
53 49 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_001 (-シ・ルン・ティアからの手紙-)アリア、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に会えたら、 アラミガン・クォーターまで来てほしいと伝えてくれ。 あいつの力が必要なんだ……。
54 50 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_002 だそうです……アラミゴで何か起きたんでしょうか。 急いで、「アラミガン・クォーター」へ行きましょう!
55 51 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_020 おお、ふたりとも元気そうだな! 間に合ってよかったぜ……。
56 52 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_021 わたしも、会えて嬉しいです。 けど……何があったんですか?
57 53 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_022 実は……かつてオレが所属していた赤魔道士の一団、 「紅の疾風」の仲間たちの遺品が、盗掘被害に遭ったんだ。
58 54 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_023 ……20年前、「紅の疾風」が壊滅したとき、 オレは激闘の中、仲間の亡骸も満足に葬ってやれなかった。
59 55 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_024 そこで、せめて形見にと、 彼らの剣を回収して、エラントソードの墓に納めたんだが……。
60 56 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_025 アラミゴも、落ち着いてきた頃だろうと、 久方ぶりに墓参りに来てみたら…… そのうちの一振りが、失われていることに気づいたのさ。
61 57 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_026 最近、こうした小悪党が都市外にチラホラ出没しているらしい。 アラミゴ解放軍も問題視しているそうだが、 まだ街や集落の復興で手一杯らしくてな。
62 58 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_027 でも、アラミゴは、ラウバーンという方の指導のもと、 落ち着きを取り戻しつつあると聞きます。 なのに何故、墓荒らしが出没を……?
63 59 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_028 賊の正体は、帝国にすりより甘い蜜を吸っていた連中さ。 帝国が去ったことで、拠り所を失った者たち……。 極一部だが、その中に野盗まがいにまで落ちぶれた奴がいるんだ。
64 60 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_029 エラントソードの墓は、 故郷に埋葬できなかった者たちの遺品を納める慰霊碑……。 そんな場所を汚した連中を許してはおけねえ。
65 61 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_030 なんとしても捕らえたいんだが…… 逃げ足が早いうえに、盗んだ遺品の隠し場所を吐かせるため、 生け捕りにしなくちゃならないのが厄介でな。
66 62 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_031 そこで、かつての愛弟子を頼ったというわけさ。 手を煩わせてすまんが、どうか力を貸してくれ……。
67 63 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_032 あの……師匠、わたしにも手伝わせてください!
68 64 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_033 だが、お前は、 赤魔法の力をすべて失い、修行をやり直している身……。 実戦復帰は、まだ早いだろう。
69 65 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_034 あれから、モードゥナの魔物相手に実戦を繰り返し、 初歩的な赤魔法なら、また使えるようになりました! 足手まといにはなりません……!
70 66 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_035 ……あの辺りの魔物は、そこそこ手強い。 ずいぶんと無茶な修行をしているな。
71 67 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_036 無茶はしていますけど……無理はしていません! 限界ギリギリの修行をしないと、 ふたりには、いつまでも追いつけないから……!
72 68 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_037 駄目だと言っても、聞かなさそうだな……。 ただし、決して俺のそばを離れるなよ?
73 69 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_038 はい! ありがとうございます、師匠!
74 70 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_039 そんじゃ、3人で墓荒らしを追うぞ。 奴らが出没するのは「ブラッドハウ墓地」の辺りだ。 まずは、墓地の外れで落ち合おう。
75 71 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_050 修行の成果を見せたい気持ちもありますけど…… 一番は、師匠の役に立ちたいんです!
76 72 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_070 さて、これから墓荒らしを探すわけだが…… これまでの追いかけっこで、オレは面が割れちまっている。
77 73 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_071 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 墓荒らしを、ここまで誘導する役割を頼みたい。
78 74 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_072 「ブラッドハウ墓地」で墓荒らしを探して、 ここ、墓地の東側まで誘い出してくれ。 のこのこ現れたところを、オレとアリアでふん縛る。
79 75 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_080 墓荒らしどもは「ブラッドハウ墓地」に出没している。 お前は連中を探し出して、墓地の東側まで誘い出してくれ。
80 76 TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_090 ……ん? 何だ、お前。 間の抜けた顔で話しかけてきやがって……。 俺らを捕らえに来たわけじゃなさそうだが……何の用だ。
81 77 TEXT_LUCKBC015_03224_Q1_000_100 何と答える?
82 78 TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_101 東の方角に金目のものがあったぞ!
83 79 TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_102 西の方角で解放軍を見かけたから、今すぐ東に逃げろ
84 80 TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_095 何だと? それじゃ、急いで調べに行かねえと……! だが、お前もなかなか……ククッ、いい情報をありがとうよ。
85 81 TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_098 何だと? それじゃ、急いで逃げねえと……! だが、その前に……ククッ、いい情報をありがとうよ。
86 82 TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_100 お前の情報を信じるぜ……だが、一緒に来てくれよ。 そんな話を持ってくるあたり、お前もカタギじゃないんだろう? 東に進んだ先で、待っているぜ……。
87 83 TEXT_LUCKBC015_03224_GRAVEROBBER03224_000_101 ククッ、俺たちがここに残ってるのが不思議か……? 残りふたりはお前の話どおり、さらに東へ向かったぜ。 俺たちは……お前の身ぐるみはがすために待ち構えていたのさ!
88 84 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_110 今のわたしの実力だと、全力でも大したことないので…… 特に手加減などしなくても、生け捕りにするのは意外と楽でした。
89 85 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_130 よくやってくれた! こちらも、生け捕り成功だ!
90 86 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_131 アリアも、オレの予想以上に活躍してくれたぜ。 魔法も、この短期間で修得し直した割には大したもんだった。
91 87 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_132 師匠にそう言ってもらえると、嬉しいです! 幻術士ギルドや呪術士ギルドに足を運んで、 基礎から学んだりもしていたので……。
92 88 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_133 魔物相手の荒っぽい修行といい……行動力は抜群だな。 努力の成果、しかと見せてもらったぜ。
93 89 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_134 そして、お前もその涼しげな顔……。 墓荒らしに襲われども楽勝だったってところか。
94 90 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_135 冗談抜きで、オレの実力も超えられちまったかもな。 いったいどんな冒険をすりゃ、そこまで上達できるんだ?
95 91 TEXT_LUCKBC015_03224_Q1_000_200 何と答える?
96 92 TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_201 こことは違う世界を救うため戦ってきた
97 93 TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_202 異世界で、英雄の姿をした敵と戦ってきた
98 94 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_136 ……オレの想像を遥かに超えた答えが返ってきたぜ。 まさか、異世界にまで足を伸ばしていたなんてな!
99 95 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_137 罪喰いと化したかつての英雄との戦い……。 彼らの悲しい境遇すらも抗い、立ち向かったんだな。 その「抗う力」……お前こそ赤魔道士の鑑だよ。
100 96 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_139 さて、元師匠としちゃ、 弟子の活躍をいつまでも聞いていたいところだが…… そろそろ、話を墓荒らしの件に戻そう。
101 97 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_140 連中を尋問したところ、墓からくすねた遺品は、 まとめて「王の狩場」に埋めてあるらしい。
102 98 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_141 というわけで、もう一度分担して動くぞ。 アリアは、墓荒らしを解放軍に引き渡してくれ。 エラントソードの墓で落ち合おう。
103 99 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_142 オレと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「王の狩場」だ。 埋められた遺品を掘り起こそうぜ。
104 100 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_150 ここは任せて、先輩は「王の狩場」へどうぞ。 それにしても……わたしが3歩進む間に、 先輩は、10歩も20歩も進んでいるんですね!
105 101 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_170 おい、ここ……地面が柔らかくなっている。 盗まれた遺品が埋まっているのかもしれない。 掘り起こしてみようぜ!
106 102 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_175 ふう……売りさばかれる前に間に合ってよかったぜ。
107 103 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_176 中身も確認してみたが、 盗まれた遺品は、そっくり入っているようだ。 もちろん、オレの戦友の剣もな!
108 104 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_177 それじゃ、「エラントソードの墓」に持っていくか。 アリアも向かっている頃だろう。
109 105 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_180 師匠の仲間の大切な剣……無事で良かったです!
110 106 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_190 それじゃ、遺品を元の場所に戻していこうぜ!
111 107 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_200 よし……これで、遺品はひととおり納められたな。
112 108 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_201 えっ? でも……師匠の仲間が使っていた剣が、 まだ残っていますよ……?
113 109 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_202 ああ……。 ちょいと、思い出話に付き合ってくれるか?
114 110 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_203 この剣の使い手は、先天的に魔力量が人並み以下でな。 効率よく魔力を放出できるよう、特注の剣を作らせたんだ。 当然、値も相当張る代物だった……。
115 111 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_204 有り金はたいたソイツを見て、皆でからかったもんさ。 その高価な剣に見合う男になれよって。
116 112 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_205 その軽口に、ヤツはこう答えた。 「俺じゃ扱いきれないかもしれないが、俺が死んでも剣は残る。  残った剣は、おなじ志を持つ者が引き継げばいい」と……。
117 113 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_206 結局、その後「紅の疾風」は壊滅。 オレはもう志を継ぐ者など現れないと、剣を埋葬した……。
118 114 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_207 だが、実際は違った。 「紅の疾風」の志を継いだ者たちが、ここにふたりもいる。 20年前に赤魔法を復活させたのは、無駄じゃなかったんだ。
119 115 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_208 剣の盗難に気づいたとき、その元使い手の言葉を思い出したよ。 こうして、お前たちに頼れる状況で事件が起きたのも、 もしかしたら、ヤツの導きだったのかもな……。
120 116 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_209 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 自分の得物には、強いこだわりがあるだろう。 だから、アリア……お前に、この剣を託したい。
121 117 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_210 で、でも……わたしは、今は師匠の弟子ではありません。 そんなわたしが、受け取ってもいいのでしょうか……?
122 118 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_211 おいおい、以前、約束したろ……? ちゃんと力が使えるようになったら、またオレが教えてやるって。
123 119 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_212 お前は、立派に約束を果たしてみせた。 だから、受け取ってくれないか……我が「弟子」よ。 赤魔法の未来とオレたちの志を継ぐ、赤魔道士として。
124 120 TEXT_LUCKBC015_03224_Q1_000_000 アリアに何と言う?
125 121 TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_001 受け取るべきだ
126 122 TEXT_LUCKBC015_03224_A1_000_002 でも、アリアは死霊の類が苦手じゃなかった?
127 123 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_215 ……はい。 もう一度、弟子入りを認めてくれたんですもんね。 機会を与えてくれたのなら、しっかりと答えなきゃ。
128 124 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_218 こ、怖くて戸惑ったわけじゃありません! それに、師匠の仲間なら化けて出ても……き、きっと大丈夫です!
129 125 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_220 よし、今こそ、ここに誓い合おうじゃないか。 今後も、人々のための「抗う力」であろうと!
130 126 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_230 さっそく身につけてみました……。 今は重く感じるけど、いつかこの重みもなんなく背負える、 一流の赤魔道士になってみせます!
131 127 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_240 さて、アラミゴでの用事も済んだ。 本当なら、アリアと一緒にモードゥナへ戻りたいんだが…… すまないな、もう少しひとり旅を続けさせてくれ。
132 128 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_241 帝国と開戦したことで、この国はふたたび緊張状態にある。 そんな中、お前や「暁」も、苦境に陥りながらも、 未来を切り開くために戦っているんだろう……?
133 129 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_242 オレも微力ながら、後顧の憂いを断てるよう動くつもりだ。 たとえば、帝国がどう動いても守りに駆けつけられるよう、 エオルゼア諸国を警戒して回る、とかな。
134 130 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_243 というわけで、今は身軽に動けるひとり旅の方が都合がいい。 つきっきりで見てやれなくて悪いが……。
135 131 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_244 師匠の使命が、大切なことはわかっています! また修行をつけてもらえるというだけで嬉しいので…… 気にせず、旅を続けてください!
136 132 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_245 助かる……。 今後は、合間を縫ってモードゥナへ立ち寄っては、 修行の成果を確認するようにするからな。
137 133 TEXT_LUCKBC015_03224_XRHUNTIA_000_246 それじゃ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次に会うとき、 お前がどこまで大きくなっているか、楽しみにしておくぜ!
138 134 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_247 さあ、わたしたちも「モードゥナ」へ戻りましょうか!
139 135 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_260 失った力を取り戻す……それが、これまでのわたしの目標でした。 そして、いただいた剣を完璧に使いこなせるようになるのが、 これからの目標です!
140 136 TEXT_LUCKBC015_03224_ARYA_000_261 この剣の使い手にふさわしい赤魔道士になれるよう、 師匠の手を借りて修行に励みます。 だから……先輩も、また顔を見せにきてくださいね!
+250
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0,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_00","レヴナンツトールのラドヴァンは、新たな後継者を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_01","前回までの冒険録:
帝国属州からやってきたガンブレイカー、ラドヴァンと共に護衛稼業をすることになった冒険者。エオルゼア各地で様々な顧客の護衛をこなしていく。そして、帝国の懲罰部隊アラウダエに狙われる、カト・マムラを護衛することになる。しかし、彼はラドヴァンの祖国である、シタデル・ボズヤを消滅させた事件を引き起こした人物だった。ラドヴァンはカトに復讐を企てるが、冒険者がそれを阻止。改心したラドヴァンは、冒険者と共にアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒すのだった。
            * * *
ラドヴァンと話したところ、シタデル・ボズヤの生き残りがいるようだ。彼の同胞を探すため、グリダニアのカーラインカフェの「ミューヌ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_02","ミューヌと話したところ、エディシアたちが現れた。ラドヴァンの同胞は、冒険者たちの足跡を追っているようだ。ウルダハのザル大門で「ゲラート」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_03","ゲラートと話したが、ラドヴァンの同胞はすでに去っていた。リムサ・ロミンサのブルワークホールで「フタグ・ヤフタグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_04","フタグ・ヤフタグと話したが、ラドヴァンの同胞はまたもすでに去っていた。イシュガルドのスカイスチール機工房で「リース」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_05","リースと話したところ、ラドヴァンの同胞はカト・マムラのもとに向かったという。同胞がカトに復讐する恐れがあるので、彼のもとへ急ぐことになった。クルザス中央高地の神意の地で「ラドヴァン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_06","ラドヴァンの同胞、ロスティックはカト・マムラに、シタデル・ボズヤの再建の相談をしていたようだ。ロスティックはラドヴァンを祖国の再建に誘うが、彼は断るのだった。ロスティックは帰っていき、レヴナンツトールに戻ることになった。レヴナンツトールの「ラドヴァン」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_07","ラドヴァンとソフィーは、これから護衛稼業で名を上げて、再建される祖国を世に知らしめるという。冒険者もガンブレイカーとして今後も精進を続けよう。"
8,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_09",""
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16,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_16",""
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20,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_00","カーラインカフェのミューヌと話す"
25,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_01","ウルダハのゲラートと話す"
26,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_02","リムサ・ロミンサのフタグ・ヤフタグと話す"
27,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_03","イシュガルドのリースと話す"
28,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_04","神意の地のラドヴァンと話す"
29,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_05","レヴナンツトールのラドヴァンと話す"
30,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_12",""
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39,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_17",""
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46,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_000","よく来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あれから、君に代わる逸材を探しているのだが、
やはり冒険者の街といえど、そう簡単には見つからぬものだな。"
49,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_001","アタシはロウェナの店で欲しい服を見つけたんで、
必死で「石」を集めているよ。
その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はどう……?"
50,"TEXT_LUCKBC016_03225_Q1_000_000","何の話をする?"
51,"TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_001","仲間がガンブレイカーになっていた話"
52,"TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_002","ガンブレードで大事な人を護った男の話"
53,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_002","な、なんだと……!!
その仲間は、いつ、どこで、ガンブレイカーの技を……!?"
54,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_003","少し前に、帝国属州にて修得したと……。
まさか……いや、それしか考えられん……。"
55,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_004","ガンブレイカーとは、
ボズヤ人である我が一族だけのもの。
つまり、私以外にも生き残りがいたということだ!"
56,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_005","そういえば……。
知り合った冒険者から、グリダニアのカーラインカフェで、
ガンブレイカーらしきロスガル族の男を見かけたって話を聞いた。"
57,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_006","てっきり、オッサンのことかと思ってたけど、
もしかしたら、それが生き残りだったのかな……?"
58,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_007","なんと、我が同胞がこのエオルゼアに……!
こうしてはおれん、さっそくグリダニアに向かおう!"
59,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_008","悪いんだけど、キミも付き合ってもらえない?
オッサンとふたりだと、華がないもんでさ……。
まずは、カーラインカフェの「ミューヌ」を訪ねてみよう。"
60,"TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_010","やぁ、君たちか。
この間、ラドヴァンさんを探している男性が来たけど、
彼とはもう出会えただろうか……?"
61,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_011","まさか……!
それは、私と同じ武器を持ったロスガル族だったか?"
62,"TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_012","うん、まさしくそうだったよ、名前は聞きそびれたけどね。
彼はエオルゼアに同胞がいるという話を聞いて、
探しにきたと言っていた。"
63,"TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_013","きっとラドヴァンさんのことだろうって名前を出したら、
やっぱり、君のことだったようだ。"
64,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_014","そうか、向こうも私を探しているということか……。"
65,"TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_015","(-聞き覚えのある声-)あ~! 護衛さんたちだ~!"
66,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_016","エディシアじゃない!
相変わらず、斬新なファッションしてるねぇ……。"
67,"TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_017","いつぞやは、お世話になりました。
おかげさまで、今日も音楽会を開いて大盛況いただき、
その帰りに一服をと思い、カフェに立ち寄ったところです。"
68,"TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_018","ちょうどよかった。
ラドヴァンさんを探していた人に、
護衛を依頼したラサンシューさんのことを紹介していたんだ。"
69,"TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_019","ああ、ロスガル族の男性ですね。
その方でしたら、あなた方はウルダハに向かったようだと、
お伝えしましたが、まだお会いできてないようですね……。"
70,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_020","なるほど、同胞は私を追ってその足跡を辿っているのかも。
だとすると、次はウルダハの……"
71,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_021","元妻に付きまとっていた、「ゲラート」のところかもね。
それじゃあ、彼のもとへ向かおうか。"
72,"TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_022","もう行っちゃうんだ?
次こそ私の音楽会に来てね、バイビー!"
73,"TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_025","ウルダハで、ラドヴァンさんの同胞と出会えるといいね。
彼もモフモフだったよ。"
74,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_026","ゲラートから、我が同胞のことを聞こう。"
75,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_027","お子さんが元気そうで、なによりだね。"
76,"TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_028","こないだは、助けてくれてありがとう!"
77,"TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_030","よう、あんたらか……。
あれから、息子とふたりで慎ましく暮らしているよ。
薬物依存症の更生施設に入った妻にも、たまに面会に行ってる。"
78,"TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_031","オリエルは自分のしたことを深く反省していて、
まだ先にはなるが、更生に向けて一歩ずつ進んでいるようだ。"
79,"TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_032","お母ちゃんが悪いお香のせいで、おかしくなってたけど……
僕はお母ちゃんが大好きだから、許してあげるんだ!"
80,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_033","そうか、家族が前進しているようでよかった……。
ところで、君のもとに、
私を探している者が訪ねてこなかっただろうか?"
81,"TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_034","そうそう、ちょっと前に、
あんたと似たような男が訪ねてきたんだった。
すぐにどこかへ行ってしまったがな……。"
82,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_035","一足遅かったみたいだね。
そうなると次は、リムサ・ロミンサか……。"
83,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_036","雑犬一家の首領の護衛を依頼した、
イエロージャケット「フタグ・ヤフタグ」さんだな。
よし、急いで向かおう!"
84,"TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_037","息子は、母親が帰ってくる日を心待ちにしているよ……。"
85,"TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_038","バイバイ!"
86,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_039","どうやら、同胞の姿はないようだが……。"
87,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_040","グルドウェイツのその後が気になるところだね……。"
88,"TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_050","ご無沙汰しております。
あなた方の尽力のおかげで、グルドウェイツが、
法廷で証言できて、たくさんの犯罪組織が摘発されました。"
89,"TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_051","そして、かねてより重い病であった彼は、
役目を終えたように、静かに息を引き取りました……。"
90,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_052","そうか……彼自身が言っていたように、
悪行を重ねてきたグルドウェイツは許されはしない。
だが、最後の善行が、少しでも救いになったことを願おう……。"
91,"TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_053","話は変わりますが、つい先ほど、
ラドヴァンさんを探しているという方が、訪ねてきました。
あなたがここにいないと知ると、すぐに去っていきましたが……。"
92,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_054","またも、一足遅かったか……。
となると、次はイシュガルドだな。"
93,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_055","亡命したカトの護衛を頼んできた、
ガーロンド社の「リース」のところだね……先を急ごう!"
94,"TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_058","死んだグルドウェイツは、安らかな顔をしていました……。"
95,"TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_060","おや、あなた方は……。
今しがた、ラドヴァンさんを探しているという方が、
いらっしゃいましたが、すれ違いでしたね……。"
96,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_061","またしても、一歩手前で……。
私たちの足跡を追っているとすると、
今度は、レヴナンツトールに戻らねばならない……。"
97,"TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_062","その方なら、カトさんのもとへ向かいましたよ。
「カト・マムラ」という名前に驚いた様子を見せ、
すぐさま、休暇中の彼のもとへ行ってしまいました。"
98,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_063","ま、まさか!
これは、まずいことになったぞ……!"
99,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_064","我が同胞もボズヤ人であるからには、
カトに恨みを抱いているに違いない!
かつての私のように、凶行に走ったのかも……!"
100,"TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_065","な、なんですって……!?
すみません、私が軽率だったばっかりに……。"
101,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_066","いいから、休暇中のカトの居場所を教えて!
アタシたちが彼のもとに急ぐわ!"
102,"TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_067","カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、
クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!"
103,"TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_068","すみません、私が軽率でした……。
カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、
クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!"
104,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_069","早く、早く~!"
105,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_070","この先から人の話し声が聞こえてきた!
さあ、急いでカトを救おう……!"
106,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_100","やめるんだ!"
107,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_101","(-謎のガンブレイカー-)ラドヴァン!
やっと出会うことができた……。"
108,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_102","ロスティック! お前だったのか……!
とにかく、カトを殺すのはやめてくれ!"
109,"TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_103","それは誤解です、ラドヴァンさん……。"
110,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_104","そうだ、私はもう彼を恨んでいない。
復讐に意味がないことなど、わかっている……。"
111,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_105","カトのもとへは、
蒸発したボズヤの再建の相談をしにきたのだよ……。"
112,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_106","ボズヤの……再建……だと?"
113,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_107","そうだ……。
生き残ったボズヤ人は、私とお前だけじゃない。
あのとき本国にいなかった徴用兵たちは、皆、助かったのだ。"
114,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_108","ほかにも生き残りが……!?"
115,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_109","ああ、私やお前の家族、そして王家も消滅してしまったが、
ボズヤ人は決して滅んだわけではない。"
116,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_110","だから、私は生き残りを集め、国の再建を目指しているのだ。
蒸発してしまった都を、建て直すことはできなくとも、
いずこか安全な場所に国を興すことはできよう。"
117,"TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_111","私もイシュガルドに暖房設備を築いた後に、
ボズヤの再建に協力させてもらうことになりました。
それこそ、己がなすべきことだと確信しています……。"
118,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_112","さあ、ラドヴァンよ、
私と共にボズヤに帰り、国の再建を目指そうじゃないか!"
119,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_113","……すまない。
祖国も大事だが、私には仲間ができたのだ。
それは家族のようなもので、もう二度と失いたくはない。"
120,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_114","それに、このエオルゼアでは自慢の弟子もできた。
私は帰ることはできない……。"
121,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_115","……そうか。
お前も、一族以外の者に技を継承したのだな。
実は私も、とある男にガンブレイカーの技を授けた。"
122,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_116","そういえば、
彼も大切な者を二度と失いたくない、と言っていたな……。"
123,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_117","わかった……。
もとより、無理強いはしないつもりだった。
生き残りを見つけ、計画を伝えることができたので、私は帰ろう。"
124,"TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_118","それでは、ラドヴァン、我が同胞よ。
達者でな……。"
125,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_119","ああ、ロスティック、同胞よ。
再建される新生ボズヤに幸あれ……。"
126,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_120","ふう……。
結果、こちらの思い過ごしで済んでよかったね……。"
127,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_121","ああ、ロスティックは昔から聡明な男だった。
私とは違うということだな……。"
128,"TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_122","心配して駆けつけてくれたようで、ありがとうございます。
あれから、暖房設備の事業は順調に進んでいますよ。"
129,"TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_123","ボズヤの再建という次なる目標もできたので、
今後とも精一杯尽力していこうと思います。
それでは、私はここで失礼します。"
130,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_124","さて……アタシたちの帰る場所、
第二の故郷、レヴナンツトールに戻ろっか!"
131,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_128","あ~あ、またオッサンとふたりか。
もう、ウンザリなんだけどなぁ……。"
132,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_130","今回は、期せずして君を連れまわしてしまい、すまなかった。
だが、我が同胞と出会い、ほかにも生き残りがいると知り、
無理に後継者を探す必要もなくなった。"
133,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_131","ということで、我らは護衛稼業に専念しようと思う。
私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、
護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだ。"
134,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_132","それは確かに、オッサンにしかできないことだね。
アタシも自分の祖国、ダルマスカの現状を訴えていこうかな……。"
135,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_132","あ、そういや、ちゃんと言ってなかったね。
アタシはダルマスカの王都、ラバナスタの出身なんだ。"
136,"TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_133","反乱に失敗し、帝国に焼き尽くされた故郷のことを、
もっとエオルゼアの人に知ってもらうため、アタシもがんばるよ!"
137,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_133","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
護衛が必要だったら、いつでも言ってくれ!
と言いたいところだが、そのためには私も腕を上げねばな……。"
138,"TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_134","私はこれからも、技に磨きをかけるつもりなので、
君もガンブレイカーとして、精進を続けてくれ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_00 レヴナンツトールのラドヴァンは、新たな後継者を探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_01 前回までの冒険録: 帝国属州からやってきたガンブレイカー、ラドヴァンと共に護衛稼業をすることになった冒険者。エオルゼア各地で様々な顧客の護衛をこなしていく。そして、帝国の懲罰部隊アラウダエに狙われる、カト・マムラを護衛することになる。しかし、彼はラドヴァンの祖国である、シタデル・ボズヤを消滅させた事件を引き起こした人物だった。ラドヴァンはカトに復讐を企てるが、冒険者がそれを阻止。改心したラドヴァンは、冒険者と共にアラウダエの隊長、ヴィトゥス・クォ・メッサラを倒すのだった。             * * * ラドヴァンと話したところ、シタデル・ボズヤの生き残りがいるようだ。彼の同胞を探すため、グリダニアのカーラインカフェの「ミューヌ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_02 ミューヌと話したところ、エディシアたちが現れた。ラドヴァンの同胞は、冒険者たちの足跡を追っているようだ。ウルダハのザル大門で「ゲラート」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_03 ゲラートと話したが、ラドヴァンの同胞はすでに去っていた。リムサ・ロミンサのブルワークホールで「フタグ・ヤフタグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_04 フタグ・ヤフタグと話したが、ラドヴァンの同胞はまたもすでに去っていた。イシュガルドのスカイスチール機工房で「リース」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_05 リースと話したところ、ラドヴァンの同胞はカト・マムラのもとに向かったという。同胞がカトに復讐する恐れがあるので、彼のもとへ急ぐことになった。クルザス中央高地の神意の地で「ラドヴァン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_06 ラドヴァンの同胞、ロスティックはカト・マムラに、シタデル・ボズヤの再建の相談をしていたようだ。ロスティックはラドヴァンを祖国の再建に誘うが、彼は断るのだった。ロスティックは帰っていき、レヴナンツトールに戻ることになった。レヴナンツトールの「ラドヴァン」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_07 ラドヴァンとソフィーは、これから護衛稼業で名を上げて、再建される祖国を世に知らしめるという。冒険者もガンブレイカーとして今後も精進を続けよう。
12 8 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_10
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17 13 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_13
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19 15 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_15
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21 17 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC016_03225_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_00 カーラインカフェのミューヌと話す
29 25 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_01 ウルダハのゲラートと話す
30 26 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_02 リムサ・ロミンサのフタグ・ヤフタグと話す
31 27 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_03 イシュガルドのリースと話す
32 28 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_04 神意の地のラドヴァンと話す
33 29 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_05 レヴナンツトールのラドヴァンと話す
34 30 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_11
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41 37 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_17
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48 44 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC016_03225_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_000 よく来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、君に代わる逸材を探しているのだが、 やはり冒険者の街といえど、そう簡単には見つからぬものだな。
53 49 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_001 アタシはロウェナの店で欲しい服を見つけたんで、 必死で「石」を集めているよ。 その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はどう……?
54 50 TEXT_LUCKBC016_03225_Q1_000_000 何の話をする?
55 51 TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_001 仲間がガンブレイカーになっていた話
56 52 TEXT_LUCKBC016_03225_A1_000_002 ガンブレードで大事な人を護った男の話
57 53 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_002 な、なんだと……!! その仲間は、いつ、どこで、ガンブレイカーの技を……!?
58 54 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_003 少し前に、帝国属州にて修得したと……。 まさか……いや、それしか考えられん……。
59 55 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_004 ガンブレイカーとは、 ボズヤ人である我が一族だけのもの。 つまり、私以外にも生き残りがいたということだ!
60 56 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_005 そういえば……。 知り合った冒険者から、グリダニアのカーラインカフェで、 ガンブレイカーらしきロスガル族の男を見かけたって話を聞いた。
61 57 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_006 てっきり、オッサンのことかと思ってたけど、 もしかしたら、それが生き残りだったのかな……?
62 58 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_007 なんと、我が同胞がこのエオルゼアに……! こうしてはおれん、さっそくグリダニアに向かおう!
63 59 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_008 悪いんだけど、キミも付き合ってもらえない? オッサンとふたりだと、華がないもんでさ……。 まずは、カーラインカフェの「ミューヌ」を訪ねてみよう。
64 60 TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_010 やぁ、君たちか。 この間、ラドヴァンさんを探している男性が来たけど、 彼とはもう出会えただろうか……?
65 61 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_011 まさか……! それは、私と同じ武器を持ったロスガル族だったか?
66 62 TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_012 うん、まさしくそうだったよ、名前は聞きそびれたけどね。 彼はエオルゼアに同胞がいるという話を聞いて、 探しにきたと言っていた。
67 63 TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_013 きっとラドヴァンさんのことだろうって名前を出したら、 やっぱり、君のことだったようだ。
68 64 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_014 そうか、向こうも私を探しているということか……。
69 65 TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_015 (-聞き覚えのある声-)あ~! 護衛さんたちだ~!
70 66 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_016 エディシアじゃない! 相変わらず、斬新なファッションしてるねぇ……。
71 67 TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_017 いつぞやは、お世話になりました。 おかげさまで、今日も音楽会を開いて大盛況いただき、 その帰りに一服をと思い、カフェに立ち寄ったところです。
72 68 TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_018 ちょうどよかった。 ラドヴァンさんを探していた人に、 護衛を依頼したラサンシューさんのことを紹介していたんだ。
73 69 TEXT_LUCKBC016_03225_LASSENCHOU_000_019 ああ、ロスガル族の男性ですね。 その方でしたら、あなた方はウルダハに向かったようだと、 お伝えしましたが、まだお会いできてないようですね……。
74 70 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_020 なるほど、同胞は私を追ってその足跡を辿っているのかも。 だとすると、次はウルダハの……
75 71 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_021 元妻に付きまとっていた、「ゲラート」のところかもね。 それじゃあ、彼のもとへ向かおうか。
76 72 TEXT_LUCKBC016_03225_EDITHA_000_022 もう行っちゃうんだ? 次こそ私の音楽会に来てね、バイビー!
77 73 TEXT_LUCKBC016_03225_MIOUNNE_000_025 ウルダハで、ラドヴァンさんの同胞と出会えるといいね。 彼もモフモフだったよ。
78 74 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_026 ゲラートから、我が同胞のことを聞こう。
79 75 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_027 お子さんが元気そうで、なによりだね。
80 76 TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_028 こないだは、助けてくれてありがとう!
81 77 TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_030 よう、あんたらか……。 あれから、息子とふたりで慎ましく暮らしているよ。 薬物依存症の更生施設に入った妻にも、たまに面会に行ってる。
82 78 TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_031 オリエルは自分のしたことを深く反省していて、 まだ先にはなるが、更生に向けて一歩ずつ進んでいるようだ。
83 79 TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_032 お母ちゃんが悪いお香のせいで、おかしくなってたけど…… 僕はお母ちゃんが大好きだから、許してあげるんだ!
84 80 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_033 そうか、家族が前進しているようでよかった……。 ところで、君のもとに、 私を探している者が訪ねてこなかっただろうか?
85 81 TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_034 そうそう、ちょっと前に、 あんたと似たような男が訪ねてきたんだった。 すぐにどこかへ行ってしまったがな……。
86 82 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_035 一足遅かったみたいだね。 そうなると次は、リムサ・ロミンサか……。
87 83 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_036 雑犬一家の首領の護衛を依頼した、 イエロージャケット「フタグ・ヤフタグ」さんだな。 よし、急いで向かおう!
88 84 TEXT_LUCKBC016_03225_GERRART_000_037 息子は、母親が帰ってくる日を心待ちにしているよ……。
89 85 TEXT_LUCKBC016_03225_ORIELSBOY_000_038 バイバイ!
90 86 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_039 どうやら、同胞の姿はないようだが……。
91 87 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_040 グルドウェイツのその後が気になるところだね……。
92 88 TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_050 ご無沙汰しております。 あなた方の尽力のおかげで、グルドウェイツが、 法廷で証言できて、たくさんの犯罪組織が摘発されました。
93 89 TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_051 そして、かねてより重い病であった彼は、 役目を終えたように、静かに息を引き取りました……。
94 90 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_052 そうか……彼自身が言っていたように、 悪行を重ねてきたグルドウェイツは許されはしない。 だが、最後の善行が、少しでも救いになったことを願おう……。
95 91 TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_053 話は変わりますが、つい先ほど、 ラドヴァンさんを探しているという方が、訪ねてきました。 あなたがここにいないと知ると、すぐに去っていきましたが……。
96 92 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_054 またも、一足遅かったか……。 となると、次はイシュガルドだな。
97 93 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_055 亡命したカトの護衛を頼んできた、 ガーロンド社の「リース」のところだね……先を急ごう!
98 94 TEXT_LUCKBC016_03225_FUTAGYAFUTAG_000_058 死んだグルドウェイツは、安らかな顔をしていました……。
99 95 TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_060 おや、あなた方は……。 今しがた、ラドヴァンさんを探しているという方が、 いらっしゃいましたが、すれ違いでしたね……。
100 96 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_061 またしても、一歩手前で……。 私たちの足跡を追っているとすると、 今度は、レヴナンツトールに戻らねばならない……。
101 97 TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_062 その方なら、カトさんのもとへ向かいましたよ。 「カト・マムラ」という名前に驚いた様子を見せ、 すぐさま、休暇中の彼のもとへ行ってしまいました。
102 98 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_063 ま、まさか! これは、まずいことになったぞ……!
103 99 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_064 我が同胞もボズヤ人であるからには、 カトに恨みを抱いているに違いない! かつての私のように、凶行に走ったのかも……!
104 100 TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_065 な、なんですって……!? すみません、私が軽率だったばっかりに……。
105 101 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_066 いいから、休暇中のカトの居場所を教えて! アタシたちが彼のもとに急ぐわ!
106 102 TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_067 カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、 クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!
107 103 TEXT_LUCKBC016_03225_RESSE_000_068 すみません、私が軽率でした……。 カトさんなら、キャンプ・ドラゴンヘッドの全景を見物するため、 クルザス中央高地の神意の地に行ったはずです!
108 104 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_069 早く、早く~!
109 105 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_070 この先から人の話し声が聞こえてきた! さあ、急いでカトを救おう……!
110 106 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_100 やめるんだ!
111 107 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_101 (-謎のガンブレイカー-)ラドヴァン! やっと出会うことができた……。
112 108 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_102 ロスティック! お前だったのか……! とにかく、カトを殺すのはやめてくれ!
113 109 TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_103 それは誤解です、ラドヴァンさん……。
114 110 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_104 そうだ、私はもう彼を恨んでいない。 復讐に意味がないことなど、わかっている……。
115 111 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_105 カトのもとへは、 蒸発したボズヤの再建の相談をしにきたのだよ……。
116 112 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_106 ボズヤの……再建……だと?
117 113 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_107 そうだ……。 生き残ったボズヤ人は、私とお前だけじゃない。 あのとき本国にいなかった徴用兵たちは、皆、助かったのだ。
118 114 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_108 ほかにも生き残りが……!?
119 115 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_109 ああ、私やお前の家族、そして王家も消滅してしまったが、 ボズヤ人は決して滅んだわけではない。
120 116 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_110 だから、私は生き残りを集め、国の再建を目指しているのだ。 蒸発してしまった都を、建て直すことはできなくとも、 いずこか安全な場所に国を興すことはできよう。
121 117 TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_111 私もイシュガルドに暖房設備を築いた後に、 ボズヤの再建に協力させてもらうことになりました。 それこそ、己がなすべきことだと確信しています……。
122 118 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_112 さあ、ラドヴァンよ、 私と共にボズヤに帰り、国の再建を目指そうじゃないか!
123 119 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_113 ……すまない。 祖国も大事だが、私には仲間ができたのだ。 それは家族のようなもので、もう二度と失いたくはない。
124 120 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_114 それに、このエオルゼアでは自慢の弟子もできた。 私は帰ることはできない……。
125 121 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_115 ……そうか。 お前も、一族以外の者に技を継承したのだな。 実は私も、とある男にガンブレイカーの技を授けた。
126 122 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_116 そういえば、 彼も大切な者を二度と失いたくない、と言っていたな……。
127 123 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_117 わかった……。 もとより、無理強いはしないつもりだった。 生き残りを見つけ、計画を伝えることができたので、私は帰ろう。
128 124 TEXT_LUCKBC016_03225_ROSTIK_000_118 それでは、ラドヴァン、我が同胞よ。 達者でな……。
129 125 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_119 ああ、ロスティック、同胞よ。 再建される新生ボズヤに幸あれ……。
130 126 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_120 ふう……。 結果、こちらの思い過ごしで済んでよかったね……。
131 127 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_121 ああ、ロスティックは昔から聡明な男だった。 私とは違うということだな……。
132 128 TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_122 心配して駆けつけてくれたようで、ありがとうございます。 あれから、暖房設備の事業は順調に進んでいますよ。
133 129 TEXT_LUCKBC016_03225_CATONANMAMMULA_000_123 ボズヤの再建という次なる目標もできたので、 今後とも精一杯尽力していこうと思います。 それでは、私はここで失礼します。
134 130 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_124 さて……アタシたちの帰る場所、 第二の故郷、レヴナンツトールに戻ろっか!
135 131 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_128 あ~あ、またオッサンとふたりか。 もう、ウンザリなんだけどなぁ……。
136 132 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_130 今回は、期せずして君を連れまわしてしまい、すまなかった。 だが、我が同胞と出会い、ほかにも生き残りがいると知り、 無理に後継者を探す必要もなくなった。
137 133 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_131 ということで、我らは護衛稼業に専念しようと思う。 私がエオルゼアのボズヤ人としてできることは、 護衛で名を上げて、祖国の存在を世に知らしめることだ。
138 134 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_000_132 それは確かに、オッサンにしかできないことだね。 アタシも自分の祖国、ダルマスカの現状を訴えていこうかな……。
139 135 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_132 あ、そういや、ちゃんと言ってなかったね。 アタシはダルマスカの王都、ラバナスタの出身なんだ。
140 136 TEXT_LUCKBC016_03225_SOPHIE_100_133 反乱に失敗し、帝国に焼き尽くされた故郷のことを、 もっとエオルゼアの人に知ってもらうため、アタシもがんばるよ!
141 137 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_133 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 護衛が必要だったら、いつでも言ってくれ! と言いたいところだが、そのためには私も腕を上げねばな……。
142 138 TEXT_LUCKBC016_03225_RADOVAN_000_134 私はこれからも、技に磨きをかけるつもりなので、 君もガンブレイカーとして、精進を続けてくれ!
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0,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_00","リムサ・ロミンサの下甲板層にいるナシュメラは、冒険者の成長を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_01","前回までの冒険録:
死の舞踏「トーテンタンツ」を封じるため、ファルシャム一座の踊り子である冒険者とラナー・ミーゴは、各地で武の舞踏「クリークタンツ」による公演を行っていく。エオルゼア五ヶ国での公演を終えた一座は、「トーテンタンツ」の発生に備えつつ、各地で純粋に公演を行うべく、リムサ・ロミンサを拠点に活動していくことになった。
            * * *
互いの近況を語り合っていたところ、ナシュメラが何かを思いついたと言い出した。中央ラノシアのサマーフォードで「ナシュメラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_02","ナシュメラは、ラナー・ミーゴに座長を譲りたいと言い去っていった。悩んでいたラナー・ミーゴだが、踊りを通じて自分を見つめ直したいという。サマーフォードの「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_03","ラナー・ミーゴと向かい合い、完全におなじ振りで舞を踊った。サマーフォードの「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_04","冒険者との舞をとおして、ラナー・ミーゴは覚悟が決まったらしい。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ナシュメラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_05","ラナー・ミーゴの決意をナシュメラも励まし送り出した。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ラナー・ミーゴ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_06","ファルシャム一座の座員たちもラナー・ミーゴの座長就任を歓迎した。ナシュメラ、ファルシャム一座、それぞれが新たな道を歩みだした。頼もしく成長した彼らとの共演を待ちわびながら、冒険の中で「クリークタンツ」を極めていこう。"
7,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_00","サマーフォードのナシュメラと話す"
25,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_01","ラナー・ミーゴと話す"
26,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_02","ラナー・ミーゴと再度話す"
27,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_03","リムサ・ロミンサのナシュメラと話す"
28,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_04","ラナー・ミーゴと話す"
29,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、息災だったかしら!
その逞しくしなやかな肉体……また腕を上げたみたいね。"
49,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_001","私たち一座は、変わらずエオルゼアでの巡業中。
死の舞踏「トーテンタンツ」の兆候も、何度か見つけたんだけど、
その都度、私たち一座の力で対処してきたわ。"
50,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_002","そんな中、私も後進の発掘と育成に取り掛かっていてね。
ラミンの力も借りながら、将来有望そうな子を見つけて、
踊り子への道に導いているのよ。"
51,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_003","ラナーが力を付けたおかげで、私も楽をさせてもらっているわ。
それで、あなたはどんな冒険をしてきたの?"
52,"TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_500","何と答える?"
53,"TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_500","異なる世界で狩人と旅してきた"
54,"TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_500","かつての英雄を追う旅をしてきた"
55,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_004","はるか遠い地で冒険を……!
まったく壮大な話すぎて、理解が追いつかないほどよ。"
56,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_005","それにしても、冒険のなか出会ったという賞金稼ぎさん……。
独りよがりな行動で、あなたに迷惑をかけるなんて、
うふふ……まるで昔のラナーみたいね。"
57,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_006","そ、そんな! 私は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、
喧嘩になるほど無謀なことはしませんでしたよ! ……多分。
それに、その賞金稼ぎも、最後には改心したんでしょう?"
58,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_007","きっと、あなたには特別な才があるのよ。
寄り添う人に、己を見つめ直させる……鏡のような性質がね。
ラナーも、それで心を入れ替えて……。"
59,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_008","……そうよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との出会いを通じ、
今やラナーも踊り子として、一人前の存在になったわ。
それならば……。"
60,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー、
急なんだけど、「中央ラノシア」まで来てくれる?
最近抱えていた悩みに、答えが出たかもしれない。"
61,"TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_030","座長は、最近とみにラナーを信頼していますよ。
実際、アタシから見ても、彼女の活躍は目覚ましい。
もう気軽に「嬢ちゃん」とは言えませんね。"
62,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_035","秘密はなし、って約束してから、
ナシュメラ先生、色んなことを話してくれるようになったんだ。
今回も、一座に関することかな……。"
63,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_050","さて……急な話になるんだけど、
つい先日、クガネの無地鼓座から公演依頼が届いたの。
それも、かなりの高待遇でね。"
64,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_052","えっ、無地鼓座って多くの劇団や舞踏家を招聘している、
ひんがしの国でも伝統ある劇場ですよね!?
すごい……! いつからなんです?"
65,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_053","それが……すぐに発たないと間に合わないの。
でも、「トーテンタンツ」の影も完全に払えたとは言えないし、
私も後進の発掘と育成に着手したばかり……。"
66,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_054","依頼を受ける場合、これらの課題をどうするか。
あなたと相談しようと思っていたんだけど……
さっきの会話の中で、ある案が浮かんだの。"
67,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_055","ラナー……あなた、私の後を継いで、
ファルシャム一座の座長にならないかしら?"
68,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_056","…………ハイ?"
69,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_057","ラナーがファルシャム一座を率いてくれれば、
私はエオルゼアに残り、「トーテンタンツ」に備えられる。
一座の東方巡業と、後進の育成も両立でき、一石三鳥なのよ。"
70,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_058","そんな! 私なんてまだまだ未熟で……!
とてもナシュメラ先生の代わりなんて無理です!"
71,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_059","……誰でも、始めたばかりの頃は未熟者よ。
多少の失敗はあったとしても、それを糧に成長すればいい。
それに、一座の皆が支えてくれるわ。"
72,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_060","私はそう思うけど、
あなたが無理と言うなら、この話は断るしかなさそう……。
ふたりで相談してもいいから、少し考えてみて。"
73,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_061","え、えええ、どうしよう。
ナシュメラ先生の教えがあったって失敗だらけなのに、
そんな私が、一座の責任まで負うなんて……!"
74,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_062","でも、この話を断ったら、無地鼓座での公演もなくなる……。
エオルゼアには、まだ踊り子が必要だし、
ナシュメラ先生も、後進を見出すのに張り切ってて……。"
75,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_063","あああ……なんだか、よくわかんなくなってきたよ。
私は、身体を動かすのが取り柄で、悩むなんて柄じゃないのに。
……ねえ、こういうときって、どうすれば答えが出せるのかな?"
76,"TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_000","なんと答える?"
77,"TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_000","考えて駄目なら動けばいい"
78,"TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_000","君には踊りがある"
79,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_065","……そうだよね、うじうじ悩んだって答えは出ない。
それよりも私らしいやり方……踊りで身体を動かしていた方が、
自分が本当に望んでいることが見えてきそう。"
80,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_070","……そっか、踊りしかないんなら、
この悩みの答えも、踊りで出せばいいのかな……。
身体を動かしている方が、自分の本当の望みが見えてきそう。"
81,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_075","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いっしょに踊って!
旅を通じて磨いてきたキミの舞を通して、
今の私を見つめ直したいんだ!"
82,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_100","人の気配もないし、見晴らしもいい……。
ここで、私たちふたりの久方ぶりの共演といこう。"
83,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_101","それと、せっかく踊るのなら、向い合わせで踊らせてくれるかな。
こんな機会は滅多にないし……成長したキミの踊りから、
学び取れる部分を見つけて吸収したいんだ。"
84,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_200","ありがとう……すっごい、すっごい気持ちよかった!"
85,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_220","何度、キミに見とれちゃったか……。
あまりに夢中で……座長になるか悩んでたこと、忘れてたよ。"
86,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_221","キミも、少しは楽しんで踊ってくれたなら嬉しいな。
それと……私の舞、少しは成長したと思う?"
87,"TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_100","なんと答える?"
88,"TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_100","素晴らしい舞だった"
89,"TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_100","まだ成長できる"
90,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_225","えへへ……ありがとう。
だとしたら、それはキミに引き出してもらった力だよ。
こうしてキミと向かい合って、本当に沢山のことを感じ取れた。"
91,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_230","ちぇ、今は、まだまだってことだね。
でも……成長の余地があるんだって言ってもらえるのは嬉しいや。
もっと優れた踊り子になるんだって、がんばり甲斐があるもんね!"
92,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_235","……うん、私、踊ることが何よりも好きだ。
もっと成長したい、もっと沢山の人に向けて踊りたい。
その夢を叶えるには……逃げてちゃ駄目だよね。"
93,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_236","私、やるよ。
ナシュメラ先生みたいに、優れた座長にはなれないだろうけど、
みんなと歩みながら成長していく座長なら、なれる気がする。"
94,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_237","よしっ……
そうと決まれば、さっそくナシュメラ先生に報告しよう!
「リムサ・ロミンサ」で、私たちを待っているだろうから。"
95,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_240","よし、深呼吸……!"
96,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_250","この子、まっすぐ私のもとに走り込んできたわ……。
その様子を見ていれば、もう何も聞かなくてもわかる。
……決めたのね?"
97,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_251","座長として、ナシュメラ先生の代わりにはなれませんけど……
自分なりのやり方で、挑戦してみようと思います!"
98,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_252","……素敵な答えだわ。
さあ、そうと決めたなら、座員に報告してきなさい。
私も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とすぐに向かうから。"
99,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_253","予想外だったわ……。
まさか、この短時間で……なんてアドバイスしたの?"
100,"TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_200","なんと答える?"
101,"TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_200","一緒に踊った"
102,"TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_200","内緒だ"
103,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_260","なるほど、あの子らしい……。
やっぱり、あなたには人を映す鏡のような才があるわ。
きっとこれからも、多くの人に影響を与えていくでしょうね。"
104,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_265","ふふ……ふたりだけの秘密ってこと?
以前、弟子に嫉妬しないなんて言ったことがあるけど、
ちょっと妬けちゃうわね。"
105,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_270","あの子の力になってくれて、ありがとうね……。
さあ、私たちも戻りましょう。"
106,"TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_300","「嬢ちゃん」呼びを辞めようかと思っていた矢先に、
これは、たまげた……!"
107,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_305","ふふふ……みんな、ビックリしているみたいね。"
108,"TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_350","青天の霹靂とは、このことですな。
喜びと寂しさが同時に襲ってきて、
なんとも筆舌に尽くしがたい気持ちじゃありますが……。"
109,"TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_351","ラナーの嬢ちゃん……いえ、ラナー座長の就任には大賛成でさ。
こんなに晴れ晴れとした顔の新座長を迎え入れられるんだ。
なんの不安もありゃしませんよ。"
110,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_352","クイールド、みんな……私がんばるよ。
ファルシャム一座が、これからも最高の一座でいられるよう、
一緒に、盛り立てていこう!"
111,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_353","そうと決まれば、善は急げ!
急いで、クガネへの旅支度をして……出港だ!"
112,"TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_354","そうなれば、私もリムサ・ロミンサに留まる理由はない。
エオルゼア各地を巡り、後進の育成を本格的に始めるわ。
……ここで、お別れね。"
113,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_355","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、自分の冒険に戻るんでしょう?
でも、私にナシュメラ先生、そしてキミも……
「踊り子」として歩んでいくことに変わりはない。"
114,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_356","だから、またそれぞれの道が交わるときが、きっと来る。
それまでに、私は一座で公演を重ねて……
さらに優れた踊り子になってみせるから!"
115,"TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_357","それじゃ……今は「行ってきます」って言わせてね。
私の<If(PlayerParameter(4))>妹<Else/>弟</If>弟子で、ライバルで……最高の共演者。
また、一緒に踊れる日を楽しみにしておくよ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_00 リムサ・ロミンサの下甲板層にいるナシュメラは、冒険者の成長を喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_01 前回までの冒険録: 死の舞踏「トーテンタンツ」を封じるため、ファルシャム一座の踊り子である冒険者とラナー・ミーゴは、各地で武の舞踏「クリークタンツ」による公演を行っていく。エオルゼア五ヶ国での公演を終えた一座は、「トーテンタンツ」の発生に備えつつ、各地で純粋に公演を行うべく、リムサ・ロミンサを拠点に活動していくことになった。             * * * 互いの近況を語り合っていたところ、ナシュメラが何かを思いついたと言い出した。中央ラノシアのサマーフォードで「ナシュメラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_02 ナシュメラは、ラナー・ミーゴに座長を譲りたいと言い去っていった。悩んでいたラナー・ミーゴだが、踊りを通じて自分を見つめ直したいという。サマーフォードの「ラナー・ミーゴ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_03 ラナー・ミーゴと向かい合い、完全におなじ振りで舞を踊った。サマーフォードの「ラナー・ミーゴ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_04 冒険者との舞をとおして、ラナー・ミーゴは覚悟が決まったらしい。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ナシュメラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_05 ラナー・ミーゴの決意をナシュメラも励まし送り出した。リムサ・ロミンサの下甲板層で「ラナー・ミーゴ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_06 ファルシャム一座の座員たちもラナー・ミーゴの座長就任を歓迎した。ナシュメラ、ファルシャム一座、それぞれが新たな道を歩みだした。頼もしく成長した彼らとの共演を待ちわびながら、冒険の中で「クリークタンツ」を極めていこう。
11 7 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_07
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26 22 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKBC017_03226_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_00 サマーフォードのナシュメラと話す
29 25 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_01 ラナー・ミーゴと話す
30 26 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_02 ラナー・ミーゴと再度話す
31 27 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_03 リムサ・ロミンサのナシュメラと話す
32 28 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_04 ラナー・ミーゴと話す
33 29 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_07
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38 34 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_10
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43 39 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_15
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50 46 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKBC017_03226_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、息災だったかしら! その逞しくしなやかな肉体……また腕を上げたみたいね。
53 49 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_001 私たち一座は、変わらずエオルゼアでの巡業中。 死の舞踏「トーテンタンツ」の兆候も、何度か見つけたんだけど、 その都度、私たち一座の力で対処してきたわ。
54 50 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_002 そんな中、私も後進の発掘と育成に取り掛かっていてね。 ラミンの力も借りながら、将来有望そうな子を見つけて、 踊り子への道に導いているのよ。
55 51 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_003 ラナーが力を付けたおかげで、私も楽をさせてもらっているわ。 それで、あなたはどんな冒険をしてきたの?
56 52 TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_500 何と答える?
57 53 TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_500 異なる世界で狩人と旅してきた
58 54 TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_500 かつての英雄を追う旅をしてきた
59 55 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_004 はるか遠い地で冒険を……! まったく壮大な話すぎて、理解が追いつかないほどよ。
60 56 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_005 それにしても、冒険のなか出会ったという賞金稼ぎさん……。 独りよがりな行動で、あなたに迷惑をかけるなんて、 うふふ……まるで昔のラナーみたいね。
61 57 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_006 そ、そんな! 私は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、 喧嘩になるほど無謀なことはしませんでしたよ! ……多分。 それに、その賞金稼ぎも、最後には改心したんでしょう?
62 58 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_007 きっと、あなたには特別な才があるのよ。 寄り添う人に、己を見つめ直させる……鏡のような性質がね。 ラナーも、それで心を入れ替えて……。
63 59 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_008 ……そうよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>との出会いを通じ、 今やラナーも踊り子として、一人前の存在になったわ。 それならば……。
64 60 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ラナー、 急なんだけど、「中央ラノシア」まで来てくれる? 最近抱えていた悩みに、答えが出たかもしれない。
65 61 TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_030 座長は、最近とみにラナーを信頼していますよ。 実際、アタシから見ても、彼女の活躍は目覚ましい。 もう気軽に「嬢ちゃん」とは言えませんね。
66 62 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_035 秘密はなし、って約束してから、 ナシュメラ先生、色んなことを話してくれるようになったんだ。 今回も、一座に関することかな……。
67 63 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_050 さて……急な話になるんだけど、 つい先日、クガネの無地鼓座から公演依頼が届いたの。 それも、かなりの高待遇でね。
68 64 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_052 えっ、無地鼓座って多くの劇団や舞踏家を招聘している、 ひんがしの国でも伝統ある劇場ですよね!? すごい……! いつからなんです?
69 65 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_053 それが……すぐに発たないと間に合わないの。 でも、「トーテンタンツ」の影も完全に払えたとは言えないし、 私も後進の発掘と育成に着手したばかり……。
70 66 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_054 依頼を受ける場合、これらの課題をどうするか。 あなたと相談しようと思っていたんだけど…… さっきの会話の中で、ある案が浮かんだの。
71 67 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_055 ラナー……あなた、私の後を継いで、 ファルシャム一座の座長にならないかしら?
72 68 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_056 …………ハイ?
73 69 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_057 ラナーがファルシャム一座を率いてくれれば、 私はエオルゼアに残り、「トーテンタンツ」に備えられる。 一座の東方巡業と、後進の育成も両立でき、一石三鳥なのよ。
74 70 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_058 そんな! 私なんてまだまだ未熟で……! とてもナシュメラ先生の代わりなんて無理です!
75 71 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_059 ……誰でも、始めたばかりの頃は未熟者よ。 多少の失敗はあったとしても、それを糧に成長すればいい。 それに、一座の皆が支えてくれるわ。
76 72 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_060 私はそう思うけど、 あなたが無理と言うなら、この話は断るしかなさそう……。 ふたりで相談してもいいから、少し考えてみて。
77 73 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_061 え、えええ、どうしよう。 ナシュメラ先生の教えがあったって失敗だらけなのに、 そんな私が、一座の責任まで負うなんて……!
78 74 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_062 でも、この話を断ったら、無地鼓座での公演もなくなる……。 エオルゼアには、まだ踊り子が必要だし、 ナシュメラ先生も、後進を見出すのに張り切ってて……。
79 75 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_063 あああ……なんだか、よくわかんなくなってきたよ。 私は、身体を動かすのが取り柄で、悩むなんて柄じゃないのに。 ……ねえ、こういうときって、どうすれば答えが出せるのかな?
80 76 TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_000 なんと答える?
81 77 TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_000 考えて駄目なら動けばいい
82 78 TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_000 君には踊りがある
83 79 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_065 ……そうだよね、うじうじ悩んだって答えは出ない。 それよりも私らしいやり方……踊りで身体を動かしていた方が、 自分が本当に望んでいることが見えてきそう。
84 80 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_070 ……そっか、踊りしかないんなら、 この悩みの答えも、踊りで出せばいいのかな……。 身体を動かしている方が、自分の本当の望みが見えてきそう。
85 81 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_075 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いっしょに踊って! 旅を通じて磨いてきたキミの舞を通して、 今の私を見つめ直したいんだ!
86 82 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_100 人の気配もないし、見晴らしもいい……。 ここで、私たちふたりの久方ぶりの共演といこう。
87 83 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_101 それと、せっかく踊るのなら、向い合わせで踊らせてくれるかな。 こんな機会は滅多にないし……成長したキミの踊りから、 学び取れる部分を見つけて吸収したいんだ。
88 84 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_200 ありがとう……すっごい、すっごい気持ちよかった!
89 85 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_220 何度、キミに見とれちゃったか……。 あまりに夢中で……座長になるか悩んでたこと、忘れてたよ。
90 86 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_221 キミも、少しは楽しんで踊ってくれたなら嬉しいな。 それと……私の舞、少しは成長したと思う?
91 87 TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_100 なんと答える?
92 88 TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_100 素晴らしい舞だった
93 89 TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_100 まだ成長できる
94 90 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_225 えへへ……ありがとう。 だとしたら、それはキミに引き出してもらった力だよ。 こうしてキミと向かい合って、本当に沢山のことを感じ取れた。
95 91 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_230 ちぇ、今は、まだまだってことだね。 でも……成長の余地があるんだって言ってもらえるのは嬉しいや。 もっと優れた踊り子になるんだって、がんばり甲斐があるもんね!
96 92 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_235 ……うん、私、踊ることが何よりも好きだ。 もっと成長したい、もっと沢山の人に向けて踊りたい。 その夢を叶えるには……逃げてちゃ駄目だよね。
97 93 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_236 私、やるよ。 ナシュメラ先生みたいに、優れた座長にはなれないだろうけど、 みんなと歩みながら成長していく座長なら、なれる気がする。
98 94 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_237 よしっ…… そうと決まれば、さっそくナシュメラ先生に報告しよう! 「リムサ・ロミンサ」で、私たちを待っているだろうから。
99 95 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_240 よし、深呼吸……!
100 96 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_250 この子、まっすぐ私のもとに走り込んできたわ……。 その様子を見ていれば、もう何も聞かなくてもわかる。 ……決めたのね?
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102 98 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_252 ……素敵な答えだわ。 さあ、そうと決めたなら、座員に報告してきなさい。 私も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とすぐに向かうから。
103 99 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_253 予想外だったわ……。 まさか、この短時間で……なんてアドバイスしたの?
104 100 TEXT_LUCKBC017_03226_Q1_000_200 なんと答える?
105 101 TEXT_LUCKBC017_03226_A1_000_200 一緒に踊った
106 102 TEXT_LUCKBC017_03226_A2_000_200 内緒だ
107 103 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_260 なるほど、あの子らしい……。 やっぱり、あなたには人を映す鏡のような才があるわ。 きっとこれからも、多くの人に影響を与えていくでしょうね。
108 104 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_265 ふふ……ふたりだけの秘密ってこと? 以前、弟子に嫉妬しないなんて言ったことがあるけど、 ちょっと妬けちゃうわね。
109 105 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_270 あの子の力になってくれて、ありがとうね……。 さあ、私たちも戻りましょう。
110 106 TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_300 「嬢ちゃん」呼びを辞めようかと思っていた矢先に、 これは、たまげた……!
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112 108 TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_350 青天の霹靂とは、このことですな。 喜びと寂しさが同時に襲ってきて、 なんとも筆舌に尽くしがたい気持ちじゃありますが……。
113 109 TEXT_LUCKBC017_03226_KUIHLUD_000_351 ラナーの嬢ちゃん……いえ、ラナー座長の就任には大賛成でさ。 こんなに晴れ晴れとした顔の新座長を迎え入れられるんだ。 なんの不安もありゃしませんよ。
114 110 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_352 クイールド、みんな……私がんばるよ。 ファルシャム一座が、これからも最高の一座でいられるよう、 一緒に、盛り立てていこう!
115 111 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_353 そうと決まれば、善は急げ! 急いで、クガネへの旅支度をして……出港だ!
116 112 TEXT_LUCKBC017_03226_NASHMEIRA_000_354 そうなれば、私もリムサ・ロミンサに留まる理由はない。 エオルゼア各地を巡り、後進の育成を本格的に始めるわ。 ……ここで、お別れね。
117 113 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_355 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、自分の冒険に戻るんでしょう? でも、私にナシュメラ先生、そしてキミも…… 「踊り子」として歩んでいくことに変わりはない。
118 114 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_356 だから、またそれぞれの道が交わるときが、きっと来る。 それまでに、私は一座で公演を重ねて…… さらに優れた踊り子になってみせるから!
119 115 TEXT_LUCKBC017_03226_RANAAMIHGO_000_357 それじゃ……今は「行ってきます」って言わせてね。 私の<If(PlayerParameter(4))>妹<Else/>弟</If>弟子で、ライバルで……最高の共演者。 また、一緒に踊れる日を楽しみにしておくよ!
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0,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_00","ミーン工芸館のイオラは、何かに悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_01","イオラと話した。ミーン工芸館の錬鉄科に所属する職人、イオラは、私設工房「黒鉄工房」の経営者でもあるという。かつてはクリスタリウムでも指折りの職人が集まる工房だったというが、先代であるイオラの父が亡くなる直前から、経営が悪化しているようだ。一発逆転を目論むイオラから、新たな顧客を開拓するための新商品開発に協力してほしいと頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋付近にいる「ズン族の調教師」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_02","ズン族の調教師と話した。アマロの飼育を生業にしているズン族は、身ごもって気が立っている雌のアマロに噛まれて怪我をすることも少なくないようだ。ミーン工芸館に戻って「イオラ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_03","イオラと話した。イオラは、黒鉄工房の経営を立て直して、かつて所属していた職人であるコラーナとスー・レンドに戻ってきてもらいたいという。さらに、借金のカタとして金貸しに奪われた、両親の形見の指輪を取り返すことができたら、という願いがあるようだ。イオラの願いが叶うように、新商品の開発に協力しよう。"
4,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_05",""
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24,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_00","アマロ桟橋付近にいるズン族の調教師と話す"
25,"TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_01","ミーン工芸館のイオラと話す"
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48,"TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_100_001","本クエストは、「錬鉄科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかのクラスが、
レベル70以上の場合、進行することができます。"
49,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_001","うーん……悪くはないんだけど……
なんかこう……目新しさが足りないんだよねぇ……。"
50,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_002","目新しさ……ですか。"
51,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_003","新たな顧客に向けた新商品開発なんだから、
まだ誰も作ったことがない革新的な物じゃないと……って、ん?"
52,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_004","あまり見かけない顔だけど、
クリスタリウムに来たばかりの職人さん?"
53,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_005","私の名前はイオラ。
このミーン工芸館の錬鉄科に属す職人で、
私設工房「<RubyCharaters>FF0DE9BB92E98984E5B7A5E688BFFF19E3818FE3828DE3818CE381ADE38193E38186E381BCE38186</RubyCharaters>」の経営者でもあるわ。"
54,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_006","ただ、かつてはクリスタリウムでも、
指折りの職人が集まっていた黒鉄工房も、
先代である私の親父が亡くなる直前くらいから、経営が悪化してね。"
55,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_007","今では、残ってる職人と言えば、
そこのエイスモン君だけになっちゃったんだよねぇ。"
56,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_008","ど、どうも……。"
57,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_009","取引先と言えば、お決まりの衛兵団くらいのもの。
それも日銭を稼ぐ程度の儲けしかないし、
このままじゃ、工房の閉鎖も時間の問題……。"
58,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_010","そ・こ・で! 私、イオラは考えました!
一発逆転の新商品を開発して、新たな顧客を開拓しよう、と!"
59,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_011","ところがどっこい、これがまったく上手くいってなくてね~。
エイスモン君は既製品を造らせたら腕の良い職人さんなんだけど、
新しい物を生み出す創造性が欠けてるんだよなぁ~。"
60,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_012","うう……お役に立てずすみません……。"
61,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_013","っと、つい喋りすぎちゃった。
ところで、キミはどこから来たの?"
62,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_014","へー、水晶公と同郷なんだ。
ふーん…………そっかぁ…………。"
63,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_015","と、いうことは!?
私たちも知らないようなことをいっぱい知ってるってことじゃん!
是非とも、新商品の開発に力を貸してくれない!?"
64,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_016","もちろん、手伝ってくれたら給金は弾むわよ?
ミーン工芸館が発行するクラフタースクリップで、だけど……
どう、引き受けてくれる!?"
65,"TEXT_LUCKLA101_03227_Q1_000_000","何と答える?"
66,"TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_001","協力しよう"
67,"TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_002","協力したくない"
68,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_018","いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!"
69,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_019","そんなこと言わないで!!
そこをなんとかお願いします!!"
70,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_020","いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!"
71,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_021","……ふぅ。
それじゃ、早速だけどズン族に話を聞きに行こうか!"
72,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_022","ズン族ってのは、この都市で暮らしている、
トカゲみたいな姿の獣人種族のことさ。"
73,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_023","実は彼らとは、これまでほとんど取引したことがなくてね。
逆に言えば、ズン族向きの新商品を開発できれば、
まるっと大儲けってこと!"
74,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_024","そんなこんなで、「アマロ桟橋」に行って、
新たな顧客候補であるズン族のみんなに、話を聞いてみよう!
黒鉄工房の大躍進が、ここから始まるのだ!"
75,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_025","い、いってらっしゃい……。"
76,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_026","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_050","俺に何か用か?"
78,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_051","新商品開発の参考にしたくて、話を聞きに来たんだ。
キミたちのことを、簡単に教えてもらいたいんだけど……。"
79,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_052","お前は、ミーン工芸館の職人か……。
そういうことなら、いいだろう。"
80,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_053","我々ズン族はアマロの飼育を生業にしていてな。
見てのとおり、身につける物はすべてアマロの骨や皮で出来ている。
これは、かつて遊牧の民だった頃からの伝統だ。"
81,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_054","アマロの飼育をしていて、困ったこととかはある?"
82,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_055","そうだな……
身ごもって気が立っている雌のアマロの世話をする時は、
噛まれて怪我をすることもある。"
83,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_056","うひゃぁ~、
あんなに大きな獣に噛みつかれたら、怪我じゃ済まないかもね。"
84,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_057","うむ……
実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。
それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。"
85,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_058","まっかせといて!
黒鉄工房が、ズン族のために最高の一品を造ってみせるから!"
86,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_059","それじゃ、「ミーン工芸館」に戻ろっか。"
87,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_060","「ズン族の調教師」から、
新商品の開発に役立ちそうな話を聞いてみよう。"
88,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_065","い、いってらっしゃい……。"
89,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_100","どう?
ズン族の話を聞いて、何か思いついた?"
90,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_101","むむ……こりゃまた珍しいふたりが来たわね。"
91,"TEXT_LUCKLA101_03227_COLANA_000_102","忘れた工具を取りに来たんだよ。
すぐに立ち去るさ。"
92,"TEXT_LUCKLA101_03227_SUEREND_000_103","今は、錬鉄科の下請け仕事が忙しいんだ。
まともに生きていくには、数をこなさなきゃならんからな。"
93,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_104","そっか…………。"
94,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_105","あのふたり……コラーナとスー・レンドは、
かつて、黒鉄工房で働いていた職人さんでね……。
私が小さい頃から、まるで兄弟みたいに面倒を見てくれてたんだ。"
95,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_106","でも、経営が悪化してからは黒鉄工房を抜けて、
個人の職人として、錬鉄科の仕事を請け負ってるみたいなんだ。
ふたりとも、家族がいる身だからね……。"
96,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_107","だからこそ!
何としても新商品開発を成功させて、ふたりを連れ戻すんだ!"
97,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_108","そして、もし……
借金のカタに手放した、あの指輪を取り戻すことができれば……。
いや、そりゃ欲張りすぎってもんか……。"
98,"TEXT_LUCKLA101_03227_Q2_000_000","イオラになんと言う?"
99,"TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_001","あの指輪とは?"
100,"TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_002","借金のカタって?"
101,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_110","親父は、黒鉄工房の経営が傾き始めた頃に、
ワルデンっていう金貸しから、借金をしたみたいなんだ。
返すアテもないのにね……。"
102,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_111","結局、返済期限がきて、ある指輪をカタとして取られちまった。
今は亡き母さんのために、親父自身が作った指輪をね。"
103,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_112","私にとって、あの指輪は両親との絆そのもの……。
できれば取り戻したい、けど…………"
104,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_113","……いや、甘えるな、イオラ……。
私が考えるべきは、黒鉄工房の経営を立て直して、
コラーナたちを連れ戻すことだろ……。"
105,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_114","さて、そんなことより、ズン族向けの新商品を開発しなきゃね!
さあ、どんな製品を作るか決まった?"
106,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_115","そう簡単には思いつかないか……。
そういえば、キミって水晶公の同郷なんだよね……?"
107,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_116","地元に、ズン族と似た人たちがいたら、
新商品の参考にならないかと思って……。
どう、よく思い出してみて!"
108,"TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_117","ズン族は、アマルジャ族に似ていた。
彼らの身につけていた品が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。"
109,"TEXT_LUCKLA101_03227_Q3_000_000","ズン族のための新商品は?"
110,"TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_001","金属製の手甲"
111,"TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_002","金属製のアマロ"
112,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_119","金属製のアマロ?
それを造ってどうするの?
飾るにしても、すごく邪魔になりそうだけど!?"
113,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_120","なるほど、手甲か……。
ズン族はアマロに噛まれて怪我をすることもあると言っていたっけ。
それが正解なのか、私にはわからない、けど……"
114,"TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_121","キミを信じるって決めたからね!
「<Sheet(Item,27232,0)/>」の製作をお願いするよ!"
115,"TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_122","「錬鉄科」のミーン工芸館取引が開放されました!
依頼されたアイテムをイオラに納品し、
貢献していきましょう!"
116,"TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_125","お、おかえりなさい……。"
117,"TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_130","アマロの飼育は楽な仕事じゃない。
実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。
それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。"
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4 0 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_00 ミーン工芸館のイオラは、何かに悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_01 イオラと話した。ミーン工芸館の錬鉄科に所属する職人、イオラは、私設工房「黒鉄工房」の経営者でもあるという。かつてはクリスタリウムでも指折りの職人が集まる工房だったというが、先代であるイオラの父が亡くなる直前から、経営が悪化しているようだ。一発逆転を目論むイオラから、新たな顧客を開拓するための新商品開発に協力してほしいと頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋付近にいる「ズン族の調教師」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_02 ズン族の調教師と話した。アマロの飼育を生業にしているズン族は、身ごもって気が立っている雌のアマロに噛まれて怪我をすることも少なくないようだ。ミーン工芸館に戻って「イオラ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_03 イオラと話した。イオラは、黒鉄工房の経営を立て直して、かつて所属していた職人であるコラーナとスー・レンドに戻ってきてもらいたいという。さらに、借金のカタとして金貸しに奪われた、両親の形見の指輪を取り返すことができたら、という願いがあるようだ。イオラの願いが叶うように、新商品の開発に協力しよう。
8 4 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKLA101_03227_SEQ_05
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28 24 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_00 アマロ桟橋付近にいるズン族の調教師と話す
29 25 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_01 ミーン工芸館のイオラと話す
30 26 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKLA101_03227_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_100_001 本クエストは、「錬鉄科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかのクラスが、 レベル70以上の場合、進行することができます。
53 49 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_001 うーん……悪くはないんだけど…… なんかこう……目新しさが足りないんだよねぇ……。
54 50 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_002 目新しさ……ですか。
55 51 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_003 新たな顧客に向けた新商品開発なんだから、 まだ誰も作ったことがない革新的な物じゃないと……って、ん?
56 52 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_004 あまり見かけない顔だけど、 クリスタリウムに来たばかりの職人さん?
57 53 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_005 私の名前はイオラ。 このミーン工芸館の錬鉄科に属す職人で、 私設工房「<RubyCharaters>FF0DE9BB92E98984E5B7A5E688BFFF19E3818FE3828DE3818CE381ADE38193E38186E381BCE38186</RubyCharaters>」の経営者でもあるわ。
58 54 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_006 ただ、かつてはクリスタリウムでも、 指折りの職人が集まっていた黒鉄工房も、 先代である私の親父が亡くなる直前くらいから、経営が悪化してね。
59 55 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_007 今では、残ってる職人と言えば、 そこのエイスモン君だけになっちゃったんだよねぇ。
60 56 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_008 ど、どうも……。
61 57 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_009 取引先と言えば、お決まりの衛兵団くらいのもの。 それも日銭を稼ぐ程度の儲けしかないし、 このままじゃ、工房の閉鎖も時間の問題……。
62 58 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_010 そ・こ・で! 私、イオラは考えました! 一発逆転の新商品を開発して、新たな顧客を開拓しよう、と!
63 59 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_011 ところがどっこい、これがまったく上手くいってなくてね~。 エイスモン君は既製品を造らせたら腕の良い職人さんなんだけど、 新しい物を生み出す創造性が欠けてるんだよなぁ~。
64 60 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_012 うう……お役に立てずすみません……。
65 61 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_013 っと、つい喋りすぎちゃった。 ところで、キミはどこから来たの?
66 62 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_014 へー、水晶公と同郷なんだ。 ふーん…………そっかぁ…………。
67 63 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_015 と、いうことは!? 私たちも知らないようなことをいっぱい知ってるってことじゃん! 是非とも、新商品の開発に力を貸してくれない!?
68 64 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_016 もちろん、手伝ってくれたら給金は弾むわよ? ミーン工芸館が発行するクラフタースクリップで、だけど…… どう、引き受けてくれる!?
69 65 TEXT_LUCKLA101_03227_Q1_000_000 何と答える?
70 66 TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_001 協力しよう
71 67 TEXT_LUCKLA101_03227_A1_000_002 協力したくない
72 68 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_018 いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
73 69 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_019 そんなこと言わないで!! そこをなんとかお願いします!!
74 70 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_020 いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
75 71 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_021 ……ふぅ。 それじゃ、早速だけどズン族に話を聞きに行こうか!
76 72 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_022 ズン族ってのは、この都市で暮らしている、 トカゲみたいな姿の獣人種族のことさ。
77 73 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_023 実は彼らとは、これまでほとんど取引したことがなくてね。 逆に言えば、ズン族向きの新商品を開発できれば、 まるっと大儲けってこと!
78 74 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_024 そんなこんなで、「アマロ桟橋」に行って、 新たな顧客候補であるズン族のみんなに、話を聞いてみよう! 黒鉄工房の大躍進が、ここから始まるのだ!
79 75 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_025 い、いってらっしゃい……。
80 76 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_026 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_050 俺に何か用か?
82 78 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_051 新商品開発の参考にしたくて、話を聞きに来たんだ。 キミたちのことを、簡単に教えてもらいたいんだけど……。
83 79 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_052 お前は、ミーン工芸館の職人か……。 そういうことなら、いいだろう。
84 80 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_053 我々ズン族はアマロの飼育を生業にしていてな。 見てのとおり、身につける物はすべてアマロの骨や皮で出来ている。 これは、かつて遊牧の民だった頃からの伝統だ。
85 81 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_054 アマロの飼育をしていて、困ったこととかはある?
86 82 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_055 そうだな…… 身ごもって気が立っている雌のアマロの世話をする時は、 噛まれて怪我をすることもある。
87 83 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_056 うひゃぁ~、 あんなに大きな獣に噛みつかれたら、怪我じゃ済まないかもね。
88 84 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_057 うむ…… 実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。 それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。
89 85 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_058 まっかせといて! 黒鉄工房が、ズン族のために最高の一品を造ってみせるから!
90 86 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_059 それじゃ、「ミーン工芸館」に戻ろっか。
91 87 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_060 「ズン族の調教師」から、 新商品の開発に役立ちそうな話を聞いてみよう。
92 88 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_065 い、いってらっしゃい……。
93 89 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_100 どう? ズン族の話を聞いて、何か思いついた?
94 90 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_101 むむ……こりゃまた珍しいふたりが来たわね。
95 91 TEXT_LUCKLA101_03227_COLANA_000_102 忘れた工具を取りに来たんだよ。 すぐに立ち去るさ。
96 92 TEXT_LUCKLA101_03227_SUEREND_000_103 今は、錬鉄科の下請け仕事が忙しいんだ。 まともに生きていくには、数をこなさなきゃならんからな。
97 93 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_104 そっか…………。
98 94 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_105 あのふたり……コラーナとスー・レンドは、 かつて、黒鉄工房で働いていた職人さんでね……。 私が小さい頃から、まるで兄弟みたいに面倒を見てくれてたんだ。
99 95 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_106 でも、経営が悪化してからは黒鉄工房を抜けて、 個人の職人として、錬鉄科の仕事を請け負ってるみたいなんだ。 ふたりとも、家族がいる身だからね……。
100 96 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_107 だからこそ! 何としても新商品開発を成功させて、ふたりを連れ戻すんだ!
101 97 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_108 そして、もし…… 借金のカタに手放した、あの指輪を取り戻すことができれば……。 いや、そりゃ欲張りすぎってもんか……。
102 98 TEXT_LUCKLA101_03227_Q2_000_000 イオラになんと言う?
103 99 TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_001 あの指輪とは?
104 100 TEXT_LUCKLA101_03227_A2_000_002 借金のカタって?
105 101 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_110 親父は、黒鉄工房の経営が傾き始めた頃に、 ワルデンっていう金貸しから、借金をしたみたいなんだ。 返すアテもないのにね……。
106 102 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_111 結局、返済期限がきて、ある指輪をカタとして取られちまった。 今は亡き母さんのために、親父自身が作った指輪をね。
107 103 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_112 私にとって、あの指輪は両親との絆そのもの……。 できれば取り戻したい、けど…………
108 104 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_113 ……いや、甘えるな、イオラ……。 私が考えるべきは、黒鉄工房の経営を立て直して、 コラーナたちを連れ戻すことだろ……。
109 105 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_114 さて、そんなことより、ズン族向けの新商品を開発しなきゃね! さあ、どんな製品を作るか決まった?
110 106 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_115 そう簡単には思いつかないか……。 そういえば、キミって水晶公の同郷なんだよね……?
111 107 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_116 地元に、ズン族と似た人たちがいたら、 新商品の参考にならないかと思って……。 どう、よく思い出してみて!
112 108 TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_117 ズン族は、アマルジャ族に似ていた。 彼らの身につけていた品が、参考になるかもしれない。 作るべき新商品を考えよう……。
113 109 TEXT_LUCKLA101_03227_Q3_000_000 ズン族のための新商品は?
114 110 TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_001 金属製の手甲
115 111 TEXT_LUCKLA101_03227_A3_000_002 金属製のアマロ
116 112 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_119 金属製のアマロ? それを造ってどうするの? 飾るにしても、すごく邪魔になりそうだけど!?
117 113 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_120 なるほど、手甲か……。 ズン族はアマロに噛まれて怪我をすることもあると言っていたっけ。 それが正解なのか、私にはわからない、けど……
118 114 TEXT_LUCKLA101_03227_IOLA_000_121 キミを信じるって決めたからね! 「<Sheet(Item,27232,0)/>」の製作をお願いするよ!
119 115 TEXT_LUCKLA101_03227_SYSTEM_000_122 「錬鉄科」のミーン工芸館取引が開放されました! 依頼されたアイテムをイオラに納品し、 貢献していきましょう!
120 116 TEXT_LUCKLA101_03227_EISMON_000_125 お、おかえりなさい……。
121 117 TEXT_LUCKLA101_03227_ZUNBREEDER03227_000_130 アマロの飼育は楽な仕事じゃない。 実際、噛まれた傷が原因で病になり、命を落とすこともある。 それを防げる製品があれば、買い手もいるだろう。
+209
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0,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00","ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_02",""
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22,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00","風化した大地のイオラと話す"
25,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01","フッブーテンブルクのイオラと話す"
26,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のイオラと話す"
27,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03","ミーン工芸館のイオラと話す"
28,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を製作<Else/>イオラに<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001","うーん……いったいどうすれば……。"
50,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。
ちょっと聞いてほしい話があるんだ。"
51,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003","キミの協力のおかげで、
ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。
衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。"
52,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004","実は、エイスモン君に給料を支払ったり、
コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、
黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。"
53,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005","この状況を打破するための方法はふたつ。
大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、
エイスモン君の給料をカットするか。"
54,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000","イオラになんと言う?"
55,"TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001","新商品を開発しよう"
56,"TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002","エイスモンの給料を減らそう"
57,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007","うん、やっぱりそれがいいよね。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!"
58,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008","よっしゃあっ、決まりね!
エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!"
59,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009","……なんて、さすがに私も言えないよ。
白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。
やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。"
60,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010","実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。
それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。
フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。"
61,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011","なんでも噂によれば、公正な取引なら、
応じてもらえるんだとか……。
問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。"
62,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012","彼らに認められた人が一緒だったら、
話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。
そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?"
63,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000","何と答える?"
64,"TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001","ン・モゥ族とは面識がある"
65,"TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002","妖精と話すことができる"
66,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014","うわぁ、いたよ!
それもこんな近くに!!"
67,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015","でも、渡りに船とはまさにこのこと!
キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず!
旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!"
68,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050","さて、この先がイル・メグね。
妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です!
そんなことで動じる私じゃないってわけ!"
70,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051","さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!"
71,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055","先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、
不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。
僕の気のせいですよね……ね?"
72,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100","うぎゃぁ~~~!!
見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!!
気持ちわり~~~~~!!!"
73,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>~~~!
早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!"
74,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151","おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。"
76,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153","こちらのお嬢さんは、君の連れかい?"
78,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159","あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの!
かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、
フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!"
84,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160","ほう、なるほど。
取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。
金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。"
85,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161","ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。
もしや、鉄を扱う職人なのか?"
86,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162","ならば、「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」を造ってもらえないか?
フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、
新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。"
87,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163","<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>か……よし、わかったよ!
黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる!
設計するのは、私じゃないけど……。"
88,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165","では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。"
90,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166","そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ!
「ミーン工芸館」に戻りましょ!"
91,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、おかえり。"
92,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201","ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、
話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。
可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。"
93,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202","ともかく、この取引が上手くいったら、
フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない!
そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!"
94,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203","さて、それじゃ、
ニイ=マーンに頼まれた「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」の製作に取りかかろう!"
95,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204","材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!"
96,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205","フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、
楽しみに待っているよ。"
97,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250","黒鉄工房の経営を安定させるために、
なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ!
「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」ができたら、私に渡して!"
98,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251","<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>、確かに受け取ったよ!
さすが、惚れ惚れする出来映えだね!
これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!"
99,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252","あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど……
そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?"
100,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253","(-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……!
なかなかに賑やかな場所じゃないか。"
101,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254","な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ!
しゃべる豚が飛んできたぞ!?"
102,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255","期待通りの反応をありがとう。
これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。"
103,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256","我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、
どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。
それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。"
104,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257","ほほう……。
なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。
むしろ、情緒があっていいじゃないか。"
105,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258","金属製なこともあり、熱にも強そうだ。
これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。"
106,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259","急に物騒な話になったし!
忌々しいヤツらって?"
108,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260","プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。
ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、
瞑想に集中することができなかった。"
109,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261","だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。
実に良い品を造ってくれたね。"
110,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262","フッブート王国が在った頃は、
ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが……
今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。"
111,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263","んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。
それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。"
112,"TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264","フフフ、相変わらず面白い娘だ。
今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。
そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。"
113,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265","ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。
それもこれも、全部キミのおかげだけどね。"
114,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266","何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰!
すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!"
115,"TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000","イオラになんと言う?"
116,"TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001","指輪はいいのか?"
117,"TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002","取り返したい物があるんだろ?"
118,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268","あー……うん、でもいいんだ。
今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。
黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。"
119,"TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269","あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、
今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。"
120,"TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270","そうだな。
少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、
オレたちもできることをしなければ。"
121,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271","さて、次の商品開発の話だけど……
多分、これが成功すれば、
黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。"
122,"TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272","取引相手もすでに決まっているんだけど、
いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?"
123,"TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273","次の納品依頼は、
「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。"
124,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280","「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」が完成したら、イオラさんに渡してください。"
125,"TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285","材料が足りなくなったら用意いたしますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは開発に専念してください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_00 ミーン工芸館のイオラは、考えごとをしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_02
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22 18 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA102_03228_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_00 風化した大地のイオラと話す
29 25 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_01 フッブーテンブルクのイオラと話す
30 26 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_02 プラ・エンニ茸窟のイオラと話す
31 27 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_03 ミーン工芸館のイオラと話す
32 28 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を製作<Else/>イオラに<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_07
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38 34 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_14
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45 41 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA102_03228_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_100_001 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_001 うーん……いったいどうすれば……。
54 50 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_002 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。 ちょっと聞いてほしい話があるんだ。
55 51 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_003 キミの協力のおかげで、 ズン族やモルド族、オンド族と取引関係を結ぶことができた。 衛兵団しか顧客がいなかった頃を思えば、大躍進……なんだけど。
56 52 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_004 実は、エイスモン君に給料を支払ったり、 コラーナとスー・レンドを呼び戻すために使ったお金を差し引くと、 黒鉄工房には、ほとんど資金が残らないのが現状なんだよ。
57 53 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_005 この状況を打破するための方法はふたつ。 大口取引をしてくれる太い顧客を探すか、 エイスモン君の給料をカットするか。
58 54 TEXT_LUCKLA102_03228_Q1_000_000 イオラになんと言う?
59 55 TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_001 新商品を開発しよう
60 56 TEXT_LUCKLA102_03228_A1_000_002 エイスモンの給料を減らそう
61 57 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_007 うん、やっぱりそれがいいよね。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
62 58 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_008 よっしゃあっ、決まりね! エイスモン君の給料を10割引にしてもらおう!
63 59 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_009 ……なんて、さすがに私も言えないよ。 白ミミズが好物なのはアレだけど、悪い人じゃないし……。 やっぱり、新たな顧客を探すしかないか。
64 60 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_010 実は、すでに次の顧客の目星はついているんだ。 それは、犬のような姿をしたイル・メグに住む妖精、ン・モゥ族。 フッブート王国が在った頃は、人とも友好的な関係にあったとか。
65 61 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_011 なんでも噂によれば、公正な取引なら、 応じてもらえるんだとか……。 問題は、妖精が支配するイル・メグは、危険がいっぱいってこと。
66 62 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_012 彼らに認められた人が一緒だったら、 話ぐらい聞いてくれそうなもんだけど……。 そんなの、都合よく近くにいるわけないよねぇ?
67 63 TEXT_LUCKLA102_03228_Q2_000_000 何と答える?
68 64 TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_001 ン・モゥ族とは面識がある
69 65 TEXT_LUCKLA102_03228_A2_000_002 妖精と話すことができる
70 66 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_014 うわぁ、いたよ! それもこんな近くに!!
71 67 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_015 でも、渡りに船とはまさにこのこと! キミがいれば、ン・モゥ族に会うことができるはず! 旅の用意をしてくるから、イル・メグまでの道中で合流しよう!
72 68 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_020 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_050 さて、この先がイル・メグね。 妖精が驚かせてくるかもしれないけど……はっきり言って無駄です! そんなことで動じる私じゃないってわけ!
74 70 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_051 さあ、新たな顧客との出会いに、しゅっぱーつ!!
75 71 TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_055 先ほど、僕の給料をカットするとかどうとか、 不穏なワードが聞こえた気がしたんですが……。 僕の気のせいですよね……ね?
76 72 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_100 うぎゃぁ~~~!! 見えない何かがペタペタ触ってくる~~~~!! 気持ちわり~~~~~!!!
77 73 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_101 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>~~~! 早くン・モゥ族の集落に行くぞ~~~!!
78 74 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_150 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_151 おや、君は……長老から石の杖を与えられた冒険者ではないか。
80 76 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_152 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_153 こちらのお嬢さんは、君の連れかい?
82 78 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_154 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_155 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_156 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_157 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_158 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_159 あ、えっと……私、キミたちと取引がしたいの! かつてフッブート王国に仕えていたン・モゥ族は、 フッブート金貨を持っているはず……それがほしい!
88 84 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_160 ほう、なるほど。 取引には相応の対価を要求するのが、我々、ン・モゥ族だ。 金貨と釣り合いの取れる物でなければ、応じることはできないよ。
89 85 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_161 ところで、君たちからは鉄の匂いがするね。 もしや、鉄を扱う職人なのか?
90 86 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_162 ならば、「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」を造ってもらえないか? フッブート王国亡き後、この地から人が去ったことで、 新しい香炉を手に入れることができず、困っていたのだ。
91 87 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_163 <Sheet(ItemHQ,27237,0)/>か……よし、わかったよ! 黒鉄工房の名に懸けて、素晴らしい逸品を用意してみせる! 設計するのは、私じゃないけど……。
92 88 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_164 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_165 では、完成した頃合いを見て、君の工房に伺うとしよう。
94 90 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_166 そうと決まれば、すぐに取りかからなくちゃ! 「ミーン工芸館」に戻りましょ!
95 91 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、おかえり。
96 92 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_201 ン・モゥ族をこの目で見るのは初めてだったけど、 話に聞いたとおり、犬みたいな種族だったね。 可愛いかどうかは、正直微妙な所だけど……。
97 93 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_202 ともかく、この取引が上手くいったら、 フッブート金貨がザクザクと手に入るかもしれない! そうなれば、黒鉄工房の経営は安泰……の、はず!
98 94 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_203 さて、それじゃ、 ニイ=マーンに頼まれた「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」の製作に取りかかろう!
99 95 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_204 材料が足りなかったら、「エイスモン」君に言ってね!
100 96 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_205 フッブート金貨という報酬に見合うだけの物が造れるか、 楽しみに待っているよ。
101 97 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_250 黒鉄工房の経営を安定させるために、 なんとしてもン・モゥ族との取引を成功させなきゃ! 「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」ができたら、私に渡して!
102 98 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_251 <Sheet(ItemHQ,27237,0)/>、確かに受け取ったよ! さすが、惚れ惚れする出来映えだね! これなら、依頼人も納得してくれるはずだよ!
103 99 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_252 あとは、ニイ=マーンが来るのを待つだけだけど…… そうだ、追いかけっこでもして時間を潰さない?
104 100 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_253 (-????-)やあやあ、ここがヒトの新しい都、クリスタリウムか……! なかなかに賑やかな場所じゃないか。
105 101 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_254 な、なんじゃこりゃぁぁぁぁ! しゃべる豚が飛んできたぞ!?
106 102 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_255 期待通りの反応をありがとう。 これは私……ニイ=マーンが操っている使い魔さ。
107 103 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_256 我らン・モゥにとっては、結びつきの強いイル・メグを出るのは、 どうにも億劫でね……使い魔越しに失礼させてもらうよ。 それよりも、香炉を見せてもらおうじゃないか。
108 104 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_257 ほほう……。 なんとも見慣れない意匠だが……嫌いじゃない。 むしろ、情緒があっていいじゃないか。
109 105 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_258 金属製なこともあり、熱にも強そうだ。 これならば、忌々しいヤツらを燻り殺すこともわけなさそうだ。
110 106 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_259 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_259 急に物騒な話になったし! 忌々しいヤツらって?
112 108 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_260 プラ・エンニ茸窟はジメジメしてるから、羽虫が多くてね。 ここ最近は、ヤツらのやかましい羽音のせいで、 瞑想に集中することができなかった。
113 109 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_261 だが、この香炉を使って煙で燻せば、一網打尽だろう。 実に良い品を造ってくれたね。
114 110 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_262 フッブート王国が在った頃は、 ヒトの職人たちにこうした品の製作を依頼していたものだが…… 今や、金貨を使って取引することもなくなったよ。
115 111 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_263 んじゃ、かなりの金貨を貯め込んでいるはずだね。 それ全部、うちの工房が搾り取ってみせるよ。
116 112 TEXT_LUCKLA102_03228_NEEMARN_000_264 フフフ、相変わらず面白い娘だ。 今回のような取引ができれば、いずれその願いも叶うかもしれない。 そのためにも、今後も良い関係を続けていこうじゃないか。
117 113 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_265 ふぅ、なんとか気に入ってもらえたかな。 それもこれも、全部キミのおかげだけどね。
118 114 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_266 何はともあれ、黒鉄工房の経営は安泰! すべてが元通り、何も心配する必要がなくなったよ!
119 115 TEXT_LUCKLA102_03228_Q3_000_000 イオラになんと言う?
120 116 TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_001 指輪はいいのか?
121 117 TEXT_LUCKLA102_03228_A3_000_002 取り返したい物があるんだろ?
122 118 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_268 あー……うん、でもいいんだ。 今、私がやるべきことは、なくした思い出を探すことじゃない。 黒鉄工房の儲けを増やして、みんなの居場所を守ることだから。
123 119 TEXT_LUCKLA102_03228_COLANA_000_269 あんな小娘に、今までひとりで頑張らせてきて、 今度は守ってもらうなんて……アタイは自分が情けないよ。
124 120 TEXT_LUCKLA102_03228_SUEREND_000_270 そうだな。 少しでもイオラの気持ちに応えられるよう、 オレたちもできることをしなければ。
125 121 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_271 さて、次の商品開発の話だけど…… 多分、これが成功すれば、 黒鉄工房はかつての勢いを取り戻すことができると思う。
126 122 TEXT_LUCKLA102_03228_IOLA_000_272 取引相手もすでに決まっているんだけど、 いろいろと準備が必要だから、また声をかけてくれる?
127 123 TEXT_LUCKLA102_03228_SYSTEM_000_273 次の納品依頼は、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「イオラ」から受注可能です。
128 124 TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_280 「<Sheet(ItemHQ,27237,0)/>」が完成したら、イオラさんに渡してください。
129 125 TEXT_LUCKLA102_03228_EISMON_000_285 材料が足りなくなったら用意いたしますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは開発に専念してください。
+260
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0,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_00","イオラは、冒険者に感謝の気持ちを伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_01","イオラと話した。これまで開発した新商品のおかげで、しばらくは黒鉄工房の経営を続けていけるという。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「エイスモン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_02","エイスモンと話した。エイスモン、コラーナ、スー・レンドの三人は、イオラのために形見の指輪を取り戻そうとしたが、失敗に終わったという。しかし、ニイ=マーンには、指輪を取り戻すための妙案があるようだ。「<Sheet(Item,27238,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>」を製作し、彷徨う階段亭の「エイスモン」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,27238,0)/>」を失った場合は、ニイ=マーンの使い魔に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_03","エイスモンに<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>を渡した。ムジカ・ユニバーサリスにいる「ワルデン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_04","ワルデンと話した。始めは形見の指輪を返すことを拒んでいたワルデンだったが、ニイ=マーンに言われて造った指輪を代わりに渡すと、あっさりと形見の指輪を返還した。彷徨う階段亭の「エイスモン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_05","エイスモンと話した。これまで黒鉄工房が取引を行った顧客を呼んで、慰労会を開いた。その最中、エイスモンら三人の職人は、ワルデンから取り返した指輪をイオラに贈った。イオラは、指輪を取り戻すために奮闘してくれた三人の職人と冒険者の厚意に涙を流し、父を失って独りになっても、自分のことを想ってくれる家族がいることに気づいたようだ。ミーン工芸館の「イオラ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_06","イオラは冒険者に誓った。これからは、自分たちの力だけで工房を守り続けてみせると。一風変わった連中の集まりだが、この三人と一緒ならば、どんな苦難も乗り越えてみせると。騒がしい黒鉄工房の面々を思い出した時は、再びこの場所を訪れよう。"
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15,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_00","彷徨う階段亭のエイスモンと話す"
25,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>を製作<Else/>エイスモンに<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_02","ワルデンと話す"
27,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_03","彷徨う階段亭のエイスモンと話す"
28,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_04","ミーン工芸館のイオラと話す"
29,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_001","前回の新商品開発の収支を計算してみたら、
しばらくの間は、問題なく黒鉄工房を維持していけそうだよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、本当にありがとう。"
49,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_002","キミには何かお礼をしないとね……
っと、そういえばエイスモン君がキミを探していたよ。
何でも、相談したいことがあるとか。"
50,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_003","どうやら、お世話になったキミや取引先の獣人たちを集めて、
慰労会を開こうとコソコソ計画してるみたい。
その準備を手伝ってもらおうってハラなんじゃない?"
51,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_004","ガッハッハ!
経営者の私を出し抜こうなんて、甘いわ!
職人たちのやることなんて、ぜ~んぶ、お見通しだからね!"
52,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_005","そうそう、エイスモン君は「彷徨う階段亭」にいると思うよ。
気が向いたら、話を聞いてやって。"
53,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、探しましたよ。
実は折り入って相談したいことがありまして……。"
54,"TEXT_LUCKLA103_03229_Q1_000_000","なんと言う?"
55,"TEXT_LUCKLA103_03229_A1_000_001","慰労会のことか?"
56,"TEXT_LUCKLA103_03229_A1_000_002","イオラから聞いている"
57,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_052","ええっ!?
なんで慰労会のことがイオラさんにバレてるんですか!?"
58,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_053","あの子、頭は空っぽだけど勘だけはいいからねえ……。
どうする、一発ブン殴って記憶を奪うかい?"
59,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_054","お前だけには「頭が空っぽ」なんて言われたくないだろうな。"
60,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_055","そんなことより、
エイスモンが相談したいのは慰労会のことだけではないだろう?"
61,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_056","ええ、実は……慰労会の場で、
イオラさんが喜ぶ贈り物を渡そうと計画していたんですが、
肝心の品を手に入れることに失敗してしまいまして……。"
62,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_057","最近、アタイら3人は、身を粉にして働いて金を貯めてたんだ。
イオラの親父さんが、借金のカタに奪われちまった指輪を、
金貸しから取り戻すためにね。"
63,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_058","オレたちは、ようやく貯まった資金を手に、
クリスタリウムで悪名高い金貸し、ワルデンのもとを訪ねた。"
64,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_059","だが、必要なだけの金を渡しても、
ヤツは利子が足りないと難癖をつけて、指輪を渡そうとしなかった。"
65,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_060","本来ならば、あなたを巻き込むのは筋違いかもしれませんが……
あなたの知恵をお借りしたいのです。"
66,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_061","やあ、早く着きすぎてしまった。
慰労会などという場は、久々ゆえ……
気持ちが<RubyCharaters>FF04E980B8FF07E381AFE38284</RubyCharaters>ってしまったよ。"
67,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_062","ところで、面白い話をしていたようだね。
私にも詳しく聞かせてくれないかい?"
68,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_063","なるほど、正当な対価を受け取っておきながら、
肝心の品を渡そうとしないとは……。"
69,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_064","均衡を重んじるン・モゥ族にとって、
頼みごとの対価は多すぎても少なすぎてもいけない。
そのような悪人には、ひとつお仕置きをしてやらねば……。"
70,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_065","だけど、指輪はいつもワルデンが持ち歩いているし、
もう衛兵団に捕まる覚悟で、ヤツを殺して奪うぐらいしか……。"
71,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_066","バカを言うな。
そんなことをすればイオラは悲しむ……よな?
いや、わからんな……あいつも大概イカれたやつだからな……。"
72,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_067","フフフ。
そんなことをせずとも、私に良いアイデアがある。"
73,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_068","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、君の出番だ。
私が渡す材料で「<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>」を造り、
エイスモンに渡してやってくれ。"
74,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_069","なあに、何が起こるかは、すぐにわかるさ。
今は何も言わずに私のことを信じてほしい。"
75,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_070","エイスモン君は「彷徨う階段亭」にいると思うよ。
気が向いたら、話を聞いてやって。"
76,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_075","ったく、どうすりゃいいのさ。"
77,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_080","厄介なことになったな……。"
78,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_100","「<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>」が用意できましたら、僕に渡してください。"
79,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。
さすが、素晴らしい出来ですね。"
80,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_102","それで、ニイ=マーンさん。
この指輪を使って何をしようというんです?"
81,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_103","その指輪の材料には、ちょっとした「おまじない」をかけてある。
きっとワルデンは指輪を気に入り、
君たちが欲しがっている物を差し出すはずさ。"
82,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_104","そんな簡単にいくのかねえ?"
83,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_105","だが、ニイ=マーンを信じるしかない。"
84,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_106","では、これを持ってワルデンに会ってみます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、一緒に来てください。
ヤツは、よく「ムジカ・ユニバーサリス」にいるようです。"
85,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_110","エイスモン君には会えたの?"
86,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_116","材料が足りなければ、私に声をかけてくれ。
いくらでも用意しよう。"
87,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_115","なあに、何が起こるかは、すぐにわかるさ。
今は何も言わずに私のことを信じてほしい。"
88,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_120","いったい何をしようってんだい?"
89,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_125","取引の均衡を重んじるン・モゥ族が、嘘を言うとは思えない。
きっとオレたちには思いつかぬ妙案があるのだろう。"
90,"TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_150","ぬ?
なんじゃ貴様ら、ワシに何か用でもあるのか?"
91,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_151","イオラさんのお父上から買い取った指輪を返してもらいに来ました。
すでに正当な料金はお支払いしたはずです。"
92,"TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_152","またそのことか!
前にも言ったであろう、利子を支払ってもらわにゃ、
指輪を渡すわけにはいかぬとな!"
93,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_153","利子は払えませんが、代わりの指輪を持ってきました。
こちらと交換という形ではいかがでしょうか?"
94,"TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_154","何を勝手なことを!
金が用意できぬのなら、返すわけにはいかぬ!"
95,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_155","まあまあ、そう言わずに、
手に取ってみるだけでも構いませんので……。"
96,"TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_156","な、な、なんじゃこれは!?
この世界にも、まだこんなにも美しい指輪があったとは!!"
97,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_157","黒鉄工房でも指折りの職人が造った指輪です。
お気に召していただけるかと。"
98,"TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_158","このような逸品は、なかなかお目にかかることができぬ。
良いじゃろう、あの娘の父親から回収した指輪を返してやろう。"
99,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_159","確かに、受け取りましたよ。"
100,"TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_160","グフフフフフ!
そのような指輪など、もはやどうでもよいわい!
ワシにはこれがあるからのう!"
101,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_161","なんだか、拍子抜けするぐらい上手くいきましたね。
いったい、ニイ=マーンさんはどんなおまじないをかけたんだろう。"
102,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_162","ともかく、「彷徨う階段亭」に戻りましょう。
慰労会の準備をしなければ。"
103,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_165","私が言ったとおりの指輪を造ったようだね。
それがあれば、事は上手く運ぶだろう。"
104,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_170","彼がワルデンさんです。
怒鳴られたりしなければいいんですが……。
うう、緊張します……。"
105,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_200","ともあれ、イオラさんの大切な指輪を取り戻すことができました。
これで、心おきなく慰労会を始めることができます!"
106,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_201","あとは、招待した獣人の方々が到着される前に、
準備を終わらせなければ!"
107,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_202","イオラさん、実は僕たちからお渡ししたい品があるんです。"
108,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_203","ほほぉ~。
もしや花束でも渡そうっていうんじゃないでしょうね?"
109,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_204","ハッ、そんなモンもらって喜ぶクチかい?"
110,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_205","……まったくだ。"
111,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_206","ガッハッハ!
どうせもらうなら、花なんかよりお金がいいわね!"
112,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_207","残念ながらお金でもないんですけど……
これ、受け取ってもらえますか。"
113,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_208","あらぁ、指輪なんか取りだして……
もしかして、プロポーズでもしようっての?
いくら私が可愛いからって……"
114,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_209","ちょっとまって、
これ、親父の……形見の指輪……!?
いったい、どうやって……。"
115,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_210","アタイらは黒鉄工房を守るために何もできなかった。
けど、せめてアンタにとって大事な物だけは取り戻したかった。"
116,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_211","お前が黒鉄工房を立て直したおかげで、
ワルデンから指輪を買い戻すだけの金を稼ぐことができた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力も大きかったがな。"
117,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_212","みんな……ありがとね。
親父が死んでから、ひとりきりになったと思ってたけど、
私には、まだ家族がいたんだ。"
118,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_213","フフフ。
ああしていると、イオラも年相応の娘にしか見えないね。"
119,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_214","ハハハ、確かに……そういえば、
ワルデンに渡した指輪にかけた「おまじない」って何だったんです?
ずいぶんあっさりと受け取ってくれましたが……。"
120,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_100_215","実は、奴が指輪を受け取った理由と、おまじないは無関係でね……
ワルデンが大喜びで指輪の交換に応じたのは、
ひとえに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術力のおかげさ。"
121,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_215","私があの指輪にかけたのは、
金運が悪くなるおまじないだよ。
公正な取引を破る輩には、破滅を与えなければ。"
122,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_216","フフフ……心配しないで。
君たちのような正直者をまじないにかけることはないよ。
これからも良い関係でいようじゃないか。"
123,"TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_220","どうだい、私の言ったとおりになっただろう?"
124,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_225","指輪を取り戻したらしいねえ。
どんなまじないを使ったのか知らないが、やるじゃないか。"
125,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_230","指輪が戻ってきて、
少しは先代に報いることができただろうか。"
126,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_250","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。
いやぁ~、久々のどんちゃん騒ぎだったから、ちょっと疲れたよ。"
127,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_251","僕も、まともな料理を食べたのは久しぶりでした。"
128,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_252","うぅ~……頭が痛い……。
酒を飲み始めてからの記憶もないし……。"
129,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_253","ならば教えてやろう。
お前は酔ってズン族に喧嘩を挑み、暴れて酒場の備品を破壊した。
後日、酒場から大量の請求書が届くだろう。"
130,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_254","いや、キミも見てないで止めてよ……
本当にこいつらを呼び戻して正解だったのかな……。"
131,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_255","まあ、この指輪がここにあるってことは、そういうことか……。
まさか、キミたちからこんな贈り物がもらえるなんてね。"
132,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_256","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
ニイ=マーンさんの協力あってこそです。"
133,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_257","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。
思えば、キミはずっと私たちを助けてくれたね。"
134,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_258","これからは、自分たちの力で黒鉄工房を守っていってみせるよ。
ちょっと変わった連中だけど、この3人と一緒なら、
どんなことでも乗り越えていける気がする。"
135,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_259","私たちはいつでもここにいるから、
もし寂しくなった時は訪ねてきてね!"
136,"TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_260","それじゃ、ここまで手伝ってくれた報酬を受け取って!
本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!"
137,"TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_265","頭がぐわんぐわんする……飲み過ぎたみたいだ……
ウッ……出そう……!!!"
138,"TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_270","コラーナの吐瀉物で服が汚れてしまった……。
替えを何着も持っていて良かった……。"
139,"TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_275","イオラさんのような方でも涙を流すことがあるんですね……。"
140,"TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_300","錬鉄科の貢献ランクが上昇しました!
イオラはあなたの事を、
「黒鉄工房の救世主」と感じているようです!"
141,"TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_301","また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
142,"TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_302","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
143,"TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_303","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
144,"TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_304","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
145,"TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_305","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_00 イオラは、冒険者に感謝の気持ちを伝えたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_01 イオラと話した。これまで開発した新商品のおかげで、しばらくは黒鉄工房の経営を続けていけるという。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「エイスモン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_02 エイスモンと話した。エイスモン、コラーナ、スー・レンドの三人は、イオラのために形見の指輪を取り戻そうとしたが、失敗に終わったという。しかし、ニイ=マーンには、指輪を取り戻すための妙案があるようだ。「<Sheet(Item,27238,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>」を製作し、彷徨う階段亭の「エイスモン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,27238,0)/>」を失った場合は、ニイ=マーンの使い魔に話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_03 エイスモンに<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>を渡した。ムジカ・ユニバーサリスにいる「ワルデン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_04 ワルデンと話した。始めは形見の指輪を返すことを拒んでいたワルデンだったが、ニイ=マーンに言われて造った指輪を代わりに渡すと、あっさりと形見の指輪を返還した。彷徨う階段亭の「エイスモン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_05 エイスモンと話した。これまで黒鉄工房が取引を行った顧客を呼んで、慰労会を開いた。その最中、エイスモンら三人の職人は、ワルデンから取り返した指輪をイオラに贈った。イオラは、指輪を取り戻すために奮闘してくれた三人の職人と冒険者の厚意に涙を流し、父を失って独りになっても、自分のことを想ってくれる家族がいることに気づいたようだ。ミーン工芸館の「イオラ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_06 イオラは冒険者に誓った。これからは、自分たちの力だけで工房を守り続けてみせると。一風変わった連中の集まりだが、この三人と一緒ならば、どんな苦難も乗り越えてみせると。騒がしい黒鉄工房の面々を思い出した時は、再びこの場所を訪れよう。
11 7 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_09
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15 11 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_15
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21 17 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_17
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26 22 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA103_03229_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_00 彷徨う階段亭のエイスモンと話す
29 25 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>を製作<Else/>エイスモンに<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_02 ワルデンと話す
31 27 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_03 彷徨う階段亭のエイスモンと話す
32 28 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_04 ミーン工芸館のイオラと話す
33 29 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_07
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48 44 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA103_03229_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_001 前回の新商品開発の収支を計算してみたら、 しばらくの間は、問題なく黒鉄工房を維持していけそうだよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>、本当にありがとう。
53 49 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_002 キミには何かお礼をしないとね…… っと、そういえばエイスモン君がキミを探していたよ。 何でも、相談したいことがあるとか。
54 50 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_003 どうやら、お世話になったキミや取引先の獣人たちを集めて、 慰労会を開こうとコソコソ計画してるみたい。 その準備を手伝ってもらおうってハラなんじゃない?
55 51 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_004 ガッハッハ! 経営者の私を出し抜こうなんて、甘いわ! 職人たちのやることなんて、ぜ~んぶ、お見通しだからね!
56 52 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_005 そうそう、エイスモン君は「彷徨う階段亭」にいると思うよ。 気が向いたら、話を聞いてやって。
57 53 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、探しましたよ。 実は折り入って相談したいことがありまして……。
58 54 TEXT_LUCKLA103_03229_Q1_000_000 なんと言う?
59 55 TEXT_LUCKLA103_03229_A1_000_001 慰労会のことか?
60 56 TEXT_LUCKLA103_03229_A1_000_002 イオラから聞いている
61 57 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_052 ええっ!? なんで慰労会のことがイオラさんにバレてるんですか!?
62 58 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_053 あの子、頭は空っぽだけど勘だけはいいからねえ……。 どうする、一発ブン殴って記憶を奪うかい?
63 59 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_054 お前だけには「頭が空っぽ」なんて言われたくないだろうな。
64 60 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_055 そんなことより、 エイスモンが相談したいのは慰労会のことだけではないだろう?
65 61 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_056 ええ、実は……慰労会の場で、 イオラさんが喜ぶ贈り物を渡そうと計画していたんですが、 肝心の品を手に入れることに失敗してしまいまして……。
66 62 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_057 最近、アタイら3人は、身を粉にして働いて金を貯めてたんだ。 イオラの親父さんが、借金のカタに奪われちまった指輪を、 金貸しから取り戻すためにね。
67 63 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_058 オレたちは、ようやく貯まった資金を手に、 クリスタリウムで悪名高い金貸し、ワルデンのもとを訪ねた。
68 64 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_059 だが、必要なだけの金を渡しても、 ヤツは利子が足りないと難癖をつけて、指輪を渡そうとしなかった。
69 65 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_060 本来ならば、あなたを巻き込むのは筋違いかもしれませんが…… あなたの知恵をお借りしたいのです。
70 66 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_061 やあ、早く着きすぎてしまった。 慰労会などという場は、久々ゆえ…… 気持ちが<RubyCharaters>FF04E980B8FF07E381AFE38284</RubyCharaters>ってしまったよ。
71 67 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_062 ところで、面白い話をしていたようだね。 私にも詳しく聞かせてくれないかい?
72 68 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_063 なるほど、正当な対価を受け取っておきながら、 肝心の品を渡そうとしないとは……。
73 69 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_064 均衡を重んじるン・モゥ族にとって、 頼みごとの対価は多すぎても少なすぎてもいけない。 そのような悪人には、ひとつお仕置きをしてやらねば……。
74 70 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_065 だけど、指輪はいつもワルデンが持ち歩いているし、 もう衛兵団に捕まる覚悟で、ヤツを殺して奪うぐらいしか……。
75 71 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_066 バカを言うな。 そんなことをすればイオラは悲しむ……よな? いや、わからんな……あいつも大概イカれたやつだからな……。
76 72 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_067 フフフ。 そんなことをせずとも、私に良いアイデアがある。
77 73 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_068 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、君の出番だ。 私が渡す材料で「<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>」を造り、 エイスモンに渡してやってくれ。
78 74 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_069 なあに、何が起こるかは、すぐにわかるさ。 今は何も言わずに私のことを信じてほしい。
79 75 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_070 エイスモン君は「彷徨う階段亭」にいると思うよ。 気が向いたら、話を聞いてやって。
80 76 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_075 ったく、どうすりゃいいのさ。
81 77 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_080 厄介なことになったな……。
82 78 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_100 「<Sheet(ItemHQ,27239,0)/>」が用意できましたら、僕に渡してください。
83 79 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます。 さすが、素晴らしい出来ですね。
84 80 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_102 それで、ニイ=マーンさん。 この指輪を使って何をしようというんです?
85 81 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_103 その指輪の材料には、ちょっとした「おまじない」をかけてある。 きっとワルデンは指輪を気に入り、 君たちが欲しがっている物を差し出すはずさ。
86 82 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_104 そんな簡単にいくのかねえ?
87 83 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_105 だが、ニイ=マーンを信じるしかない。
88 84 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_106 では、これを持ってワルデンに会ってみます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、一緒に来てください。 ヤツは、よく「ムジカ・ユニバーサリス」にいるようです。
89 85 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_110 エイスモン君には会えたの?
90 86 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_116 材料が足りなければ、私に声をかけてくれ。 いくらでも用意しよう。
91 87 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_115 なあに、何が起こるかは、すぐにわかるさ。 今は何も言わずに私のことを信じてほしい。
92 88 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_120 いったい何をしようってんだい?
93 89 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_125 取引の均衡を重んじるン・モゥ族が、嘘を言うとは思えない。 きっとオレたちには思いつかぬ妙案があるのだろう。
94 90 TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_150 ぬ? なんじゃ貴様ら、ワシに何か用でもあるのか?
95 91 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_151 イオラさんのお父上から買い取った指輪を返してもらいに来ました。 すでに正当な料金はお支払いしたはずです。
96 92 TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_152 またそのことか! 前にも言ったであろう、利子を支払ってもらわにゃ、 指輪を渡すわけにはいかぬとな!
97 93 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_153 利子は払えませんが、代わりの指輪を持ってきました。 こちらと交換という形ではいかがでしょうか?
98 94 TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_154 何を勝手なことを! 金が用意できぬのなら、返すわけにはいかぬ!
99 95 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_155 まあまあ、そう言わずに、 手に取ってみるだけでも構いませんので……。
100 96 TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_156 な、な、なんじゃこれは!? この世界にも、まだこんなにも美しい指輪があったとは!!
101 97 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_157 黒鉄工房でも指折りの職人が造った指輪です。 お気に召していただけるかと。
102 98 TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_158 このような逸品は、なかなかお目にかかることができぬ。 良いじゃろう、あの娘の父親から回収した指輪を返してやろう。
103 99 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_159 確かに、受け取りましたよ。
104 100 TEXT_LUCKLA103_03229_WALDEN_000_160 グフフフフフ! そのような指輪など、もはやどうでもよいわい! ワシにはこれがあるからのう!
105 101 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_161 なんだか、拍子抜けするぐらい上手くいきましたね。 いったい、ニイ=マーンさんはどんなおまじないをかけたんだろう。
106 102 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_162 ともかく、「彷徨う階段亭」に戻りましょう。 慰労会の準備をしなければ。
107 103 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_165 私が言ったとおりの指輪を造ったようだね。 それがあれば、事は上手く運ぶだろう。
108 104 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_170 彼がワルデンさんです。 怒鳴られたりしなければいいんですが……。 うう、緊張します……。
109 105 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_200 ともあれ、イオラさんの大切な指輪を取り戻すことができました。 これで、心おきなく慰労会を始めることができます!
110 106 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_201 あとは、招待した獣人の方々が到着される前に、 準備を終わらせなければ!
111 107 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_202 イオラさん、実は僕たちからお渡ししたい品があるんです。
112 108 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_203 ほほぉ~。 もしや花束でも渡そうっていうんじゃないでしょうね?
113 109 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_204 ハッ、そんなモンもらって喜ぶクチかい?
114 110 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_205 ……まったくだ。
115 111 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_206 ガッハッハ! どうせもらうなら、花なんかよりお金がいいわね!
116 112 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_207 残念ながらお金でもないんですけど…… これ、受け取ってもらえますか。
117 113 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_208 あらぁ、指輪なんか取りだして…… もしかして、プロポーズでもしようっての? いくら私が可愛いからって……
118 114 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_209 ちょっとまって、 これ、親父の……形見の指輪……!? いったい、どうやって……。
119 115 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_210 アタイらは黒鉄工房を守るために何もできなかった。 けど、せめてアンタにとって大事な物だけは取り戻したかった。
120 116 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_211 お前が黒鉄工房を立て直したおかげで、 ワルデンから指輪を買い戻すだけの金を稼ぐことができた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の協力も大きかったがな。
121 117 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_212 みんな……ありがとね。 親父が死んでから、ひとりきりになったと思ってたけど、 私には、まだ家族がいたんだ。
122 118 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_213 フフフ。 ああしていると、イオラも年相応の娘にしか見えないね。
123 119 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_214 ハハハ、確かに……そういえば、 ワルデンに渡した指輪にかけた「おまじない」って何だったんです? ずいぶんあっさりと受け取ってくれましたが……。
124 120 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_100_215 実は、奴が指輪を受け取った理由と、おまじないは無関係でね…… ワルデンが大喜びで指輪の交換に応じたのは、 ひとえに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技術力のおかげさ。
125 121 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_215 私があの指輪にかけたのは、 金運が悪くなるおまじないだよ。 公正な取引を破る輩には、破滅を与えなければ。
126 122 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_216 フフフ……心配しないで。 君たちのような正直者をまじないにかけることはないよ。 これからも良い関係でいようじゃないか。
127 123 TEXT_LUCKLA103_03229_NEEMARN_000_220 どうだい、私の言ったとおりになっただろう?
128 124 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_225 指輪を取り戻したらしいねえ。 どんなまじないを使ったのか知らないが、やるじゃないか。
129 125 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_230 指輪が戻ってきて、 少しは先代に報いることができただろうか。
130 126 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_250 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。 いやぁ~、久々のどんちゃん騒ぎだったから、ちょっと疲れたよ。
131 127 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_251 僕も、まともな料理を食べたのは久しぶりでした。
132 128 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_252 うぅ~……頭が痛い……。 酒を飲み始めてからの記憶もないし……。
133 129 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_253 ならば教えてやろう。 お前は酔ってズン族に喧嘩を挑み、暴れて酒場の備品を破壊した。 後日、酒場から大量の請求書が届くだろう。
134 130 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_254 いや、キミも見てないで止めてよ…… 本当にこいつらを呼び戻して正解だったのかな……。
135 131 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_255 まあ、この指輪がここにあるってことは、そういうことか……。 まさか、キミたちからこんな贈り物がもらえるなんてね。
136 132 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_256 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 ニイ=マーンさんの協力あってこそです。
137 133 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_257 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。 思えば、キミはずっと私たちを助けてくれたね。
138 134 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_258 これからは、自分たちの力で黒鉄工房を守っていってみせるよ。 ちょっと変わった連中だけど、この3人と一緒なら、 どんなことでも乗り越えていける気がする。
139 135 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_259 私たちはいつでもここにいるから、 もし寂しくなった時は訪ねてきてね!
140 136 TEXT_LUCKLA103_03229_IOLA_000_260 それじゃ、ここまで手伝ってくれた報酬を受け取って! 本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>!
141 137 TEXT_LUCKLA103_03229_COLANA_000_265 頭がぐわんぐわんする……飲み過ぎたみたいだ…… ウッ……出そう……!!!
142 138 TEXT_LUCKLA103_03229_SUEREND_000_270 コラーナの吐瀉物で服が汚れてしまった……。 替えを何着も持っていて良かった……。
143 139 TEXT_LUCKLA103_03229_EISMON_000_275 イオラさんのような方でも涙を流すことがあるんですね……。
144 140 TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_300 錬鉄科の貢献ランクが上昇しました! イオラはあなたの事を、 「黒鉄工房の救世主」と感じているようです!
145 141 TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_301 また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
146 142 TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_302 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
147 143 TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_303 メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
148 144 TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_304 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
149 145 TEXT_LUCKLA103_03229_SYSTEM_000_305 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
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0,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_00","ミーン工芸館の実録システムは、調子が悪そうだ。"
1,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_01","実録システムと話した。しかし、音声に雑音が混ざっていてよく聞き取れない。故障したアラグ風の機械が市民に危害を加えては大変だ。実録システムを追いかけ、クリスタリウムのミーン工芸館付近で「困った様子の市民」がいたら話を聞こう。"
2,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_02","トゥナと話した。アラグの機械を叩いて直してしまった彼女は、ミーン工芸館の手工科に所属している「保存修復師」であり、「時の工房」の主でもあるという。保存修復師としての技術を磨きたいトゥナは、冒険者に取引を持ち掛けてきた。冒険者が「時の工房」の仕事を手伝うことで、彼女は冒険者から技術を学び、その対価として報酬を用意するそうだ。ミーン工芸館に戻って「トゥナ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_03","トゥナと話した。彼女の師匠兼仕事仲間として、ミーン工芸館で保存修復の仕事を手伝っていこう。"
4,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_00","困った様子の市民がいないか探す"
25,"TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_01","トゥナと話す"
26,"TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_02",""
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46,"TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA201_03230_SYSTEM_100_000","本クエストは、「手工科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。
「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかのクラスが、
レベル70以上の場合、進行することができます。"
49,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_000","ザ……ザザ……
エーテル……詰まっ……ザ……故障……"
50,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_001","タタイテ……"
51,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_002","ザ……トゥナ……タスケテ……
ザザ……ザ……"
52,"TEXT_LUCKLA201_03230_SYSTEM_000_003","調子が悪そうなアラグ風の球体が、去っていった。
暴走して市民に危害を加えてしまうかもしれない。
追いかけて、「困った様子の市民」がいないか確認してみよう。"
53,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_004","ザ……トゥナ……タスケテ……
ザザ……ザ……"
54,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_010","わっ?
もしかして、修復の依頼ですか!?"
55,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_011","…………ではなさそうか。"
56,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_012","ごめんなさい、少しだけ待ってもらえますか?
この子、調子悪いみたいで……。"
57,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_013","トゥナ……ザザ……
タタイテ……ナオシテ……!"
58,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_014","なぁに?
またエーテル詰まらせたの?"
59,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_015","もう……仕方ないなぁ。
すぐ直してあげるから待っててね!"
60,"TEXT_LUCKLA201_03230_Q2_000_000","何と言う?"
61,"TEXT_LUCKLA201_03230_A2_000_001","修理にはアラグの知識が必要だ"
62,"TEXT_LUCKLA201_03230_A2_000_002","修理には高度な技術が必要だ"
63,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_016","あら……もしかして、この手の機械に詳しいの?
でも、大丈夫、大丈夫!
この子にはよくあることなのよ。"
64,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_017","…………えい!"
65,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_018","……ピピ……ピ……
問題が発生したため、システムを再起動する必要があります。
エラー情報を収集、自動的に再起動します。"
66,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_019","ピピ……実録システム、正常起動……。
ユーザー「トゥナ」を認証……ログインしました。
トゥナ、もっとタタイテー!"
67,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_020","(-トゥナ-)もう……変な癖がついちゃったのよね。
昔はもっと、喋り方も機械らしかった気がするんだけどなぁ。
叩きすぎたのがいけないのかしら?"
68,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_021","(-トゥナ-)お待たせしてごめんなさい!
見ない顔だけど……もしかして、クリスタリウムの外から来た人?"
69,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_022","(-トゥナ-)そうそう、思い出したわ!
水晶公と同郷の、凄腕職人だっていう……!
ええっと……名前はたしか……?"
70,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_023","(-トゥナ-)そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
71,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_024","(-トゥナ-)私はミーン工芸館、手工科所属の「保存修復師」で、
「時の工房」の主でもある、トゥナよ。
職人同士、仲良くしてね!"
72,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_025","(-トゥナ-)「修理」で生計を立てている職人は他にもいるんだけど、
うちのお店が扱っているものは、美術品や工芸品、玩具など……。
保存修復には、木工や革細工、裁縫の総合的な技術が必要となるわ。"
73,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_026","(-トゥナ-)生活の役に立たない物ばかりだ、なんて言われることもあるけど、
どうしても直したい物があって……この個人工房を始めたの。"
74,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_027","(-トゥナ-)「助手」のこの子と一緒にね!"
75,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_028","(-トゥナ-)ふふっ、可愛いでしょ?
昔、水晶公がクリスタリウムに連れてきたみたいなんだけど、
壊れて捨てられてたから、拾って私なりに直してみたの!"
76,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_029","イイ、システム?"
77,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_030","(-トゥナ-)はいはい、イイコ、イイコ♪
仕事の資料から帳簿まで、
なんでも記録してくれるから重宝してるわ!"
78,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_031","(-トゥナ-)ところで、物は相談なんだけど……。"
79,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_032","(-トゥナ-)異邦の職人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よかったら、私と取引しない?"
80,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_033","(-トゥナ-)私の職人としての技術は、昔から得意だった錬金術に偏っていて……
保存修復師としての腕はまだまだ半人前……。
だから、<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のあなたから、専門技術を学ばせてほしいの。"
81,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_034","(-トゥナ-)具体的には、保存修復に必要な素材をあなたに製作してもらって、
それを活かして仕事をしながら、技術を学んでいく……。
あなたには対価として、きちんと報酬を支払うわ。"
82,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_035","(-トゥナ-)それに、あなたから学ぶ技術は、
いずれちゃんと、工芸館のみんなに還元すると約束する。
いつかあなたの名前がノルヴラント中に広まることも……あるかも?"
83,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_036","(-トゥナ-)どうかな?
悪い話ではないと思うんだけど……。"
84,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_037","トゥナはマダマダ未熟者。
タタキあげて、ビシバシと!"
85,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_038","(-トゥナ-)ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
それじゃあ、正式に依頼させてもらうから、
「ミーン工芸館」で待ってるわ!"
86,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
来てくれてありがとう。
師匠兼仕事仲間ってことで、改めてよろしくね!"
87,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_051","ヨロシクー!"
88,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_052","ここが私の「時の工房」……と言いたいところだけど、
まだ個人工房を持てるほど、実績も資金もなくてね……。
ミーン工芸館に、間借りして窓口を置かせてもらっているの。"
89,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_053","じゃあ、早速だけど、最初の依頼をさせてもらっていいかな?
実録システム、説明お願いね。"
90,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_054","ピピ……修復対象の依頼品は、「レイクランドの風景画」。
依頼主は、廃村「ダンプソール」で暮らしていた一族の末裔。
該当の村は、罪喰いの襲撃によって約90年前に壊滅。"
91,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_055","つまり、この仕事は、絵画の修復を通じて、
在りし日の村の景色を取り戻す作業でもあるのよ。"
92,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_056","すでに独自開発した錬金薬で、あらかたの汚れは落としたわ。
だけど、キャンバスの損傷と痛みが激しくて……。"
93,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_057","湿度の高いレイクランドの絵画なだけあって、
そのキャンバスには、さまざまな工夫がみられる。
修復には質の高い素材が必要で……あなたの力を借りたいの!"
94,"TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_058","ふふっ、頼もしいのね!
素材を用意してもらえれば、あとの修復作業は私が担当するわ!
「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね!"
95,"TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_059","ピピ……「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」に関する個人情報を、
「時の工房」の職人として上書き更新します。
トゥナをタタイテ、キタエテ!"
96,"TEXT_LUCKLA201_03230_SYSTEM_000_070","「手工科」のミーン工芸館取引が開放されました!
依頼されたアイテムをトゥナに納品し、
貢献していきましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_00 ミーン工芸館の実録システムは、調子が悪そうだ。
5 1 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_01 実録システムと話した。しかし、音声に雑音が混ざっていてよく聞き取れない。故障したアラグ風の機械が市民に危害を加えては大変だ。実録システムを追いかけ、クリスタリウムのミーン工芸館付近で「困った様子の市民」がいたら話を聞こう。
6 2 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_02 トゥナと話した。アラグの機械を叩いて直してしまった彼女は、ミーン工芸館の手工科に所属している「保存修復師」であり、「時の工房」の主でもあるという。保存修復師としての技術を磨きたいトゥナは、冒険者に取引を持ち掛けてきた。冒険者が「時の工房」の仕事を手伝うことで、彼女は冒険者から技術を学び、その対価として報酬を用意するそうだ。ミーン工芸館に戻って「トゥナ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_03 トゥナと話した。彼女の師匠兼仕事仲間として、ミーン工芸館で保存修復の仕事を手伝っていこう。
8 4 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA201_03230_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_00 困った様子の市民がいないか探す
29 25 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_01 トゥナと話す
30 26 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_09
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46 42 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_18
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50 46 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA201_03230_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA201_03230_SYSTEM_100_000 本クエストは、「手工科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。 「木工師/革細工師/裁縫師」のいずれかのクラスが、 レベル70以上の場合、進行することができます。
53 49 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_000 ザ……ザザ…… エーテル……詰まっ……ザ……故障……
54 50 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_001 タタイテ……
55 51 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_002 ザ……トゥナ……タスケテ…… ザザ……ザ……
56 52 TEXT_LUCKLA201_03230_SYSTEM_000_003 調子が悪そうなアラグ風の球体が、去っていった。 暴走して市民に危害を加えてしまうかもしれない。 追いかけて、「困った様子の市民」がいないか確認してみよう。
57 53 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_004 ザ……トゥナ……タスケテ…… ザザ……ザ……
58 54 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_010 わっ? もしかして、修復の依頼ですか!?
59 55 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_011 …………ではなさそうか。
60 56 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_012 ごめんなさい、少しだけ待ってもらえますか? この子、調子悪いみたいで……。
61 57 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_013 トゥナ……ザザ…… タタイテ……ナオシテ……!
62 58 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_014 なぁに? またエーテル詰まらせたの?
63 59 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_015 もう……仕方ないなぁ。 すぐ直してあげるから待っててね!
64 60 TEXT_LUCKLA201_03230_Q2_000_000 何と言う?
65 61 TEXT_LUCKLA201_03230_A2_000_001 修理にはアラグの知識が必要だ
66 62 TEXT_LUCKLA201_03230_A2_000_002 修理には高度な技術が必要だ
67 63 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_016 あら……もしかして、この手の機械に詳しいの? でも、大丈夫、大丈夫! この子にはよくあることなのよ。
68 64 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_017 …………えい!
69 65 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_018 ……ピピ……ピ…… 問題が発生したため、システムを再起動する必要があります。 エラー情報を収集、自動的に再起動します。
70 66 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_019 ピピ……実録システム、正常起動……。 ユーザー「トゥナ」を認証……ログインしました。 トゥナ、もっとタタイテー!
71 67 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_020 (-トゥナ-)もう……変な癖がついちゃったのよね。 昔はもっと、喋り方も機械らしかった気がするんだけどなぁ。 叩きすぎたのがいけないのかしら?
72 68 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_021 (-トゥナ-)お待たせしてごめんなさい! 見ない顔だけど……もしかして、クリスタリウムの外から来た人?
73 69 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_022 (-トゥナ-)そうそう、思い出したわ! 水晶公と同郷の、凄腕職人だっていう……! ええっと……名前はたしか……?
74 70 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_023 (-トゥナ-)そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
75 71 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_024 (-トゥナ-)私はミーン工芸館、手工科所属の「保存修復師」で、 「時の工房」の主でもある、トゥナよ。 職人同士、仲良くしてね!
76 72 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_025 (-トゥナ-)「修理」で生計を立てている職人は他にもいるんだけど、 うちのお店が扱っているものは、美術品や工芸品、玩具など……。 保存修復には、木工や革細工、裁縫の総合的な技術が必要となるわ。
77 73 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_026 (-トゥナ-)生活の役に立たない物ばかりだ、なんて言われることもあるけど、 どうしても直したい物があって……この個人工房を始めたの。
78 74 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_027 (-トゥナ-)「助手」のこの子と一緒にね!
79 75 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_028 (-トゥナ-)ふふっ、可愛いでしょ? 昔、水晶公がクリスタリウムに連れてきたみたいなんだけど、 壊れて捨てられてたから、拾って私なりに直してみたの!
80 76 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_029 イイ、システム?
81 77 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_030 (-トゥナ-)はいはい、イイコ、イイコ♪ 仕事の資料から帳簿まで、 なんでも記録してくれるから重宝してるわ!
82 78 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_031 (-トゥナ-)ところで、物は相談なんだけど……。
83 79 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_032 (-トゥナ-)異邦の職人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よかったら、私と取引しない?
84 80 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_033 (-トゥナ-)私の職人としての技術は、昔から得意だった錬金術に偏っていて…… 保存修復師としての腕はまだまだ半人前……。 だから、<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のあなたから、専門技術を学ばせてほしいの。
85 81 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_034 (-トゥナ-)具体的には、保存修復に必要な素材をあなたに製作してもらって、 それを活かして仕事をしながら、技術を学んでいく……。 あなたには対価として、きちんと報酬を支払うわ。
86 82 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_035 (-トゥナ-)それに、あなたから学ぶ技術は、 いずれちゃんと、工芸館のみんなに還元すると約束する。 いつかあなたの名前がノルヴラント中に広まることも……あるかも?
87 83 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_036 (-トゥナ-)どうかな? 悪い話ではないと思うんだけど……。
88 84 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_037 トゥナはマダマダ未熟者。 タタキあげて、ビシバシと!
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92 88 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_052 ここが私の「時の工房」……と言いたいところだけど、 まだ個人工房を持てるほど、実績も資金もなくてね……。 ミーン工芸館に、間借りして窓口を置かせてもらっているの。
93 89 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_053 じゃあ、早速だけど、最初の依頼をさせてもらっていいかな? 実録システム、説明お願いね。
94 90 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_054 ピピ……修復対象の依頼品は、「レイクランドの風景画」。 依頼主は、廃村「ダンプソール」で暮らしていた一族の末裔。 該当の村は、罪喰いの襲撃によって約90年前に壊滅。
95 91 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_055 つまり、この仕事は、絵画の修復を通じて、 在りし日の村の景色を取り戻す作業でもあるのよ。
96 92 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_056 すでに独自開発した錬金薬で、あらかたの汚れは落としたわ。 だけど、キャンバスの損傷と痛みが激しくて……。
97 93 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_057 湿度の高いレイクランドの絵画なだけあって、 そのキャンバスには、さまざまな工夫がみられる。 修復には質の高い素材が必要で……あなたの力を借りたいの!
98 94 TEXT_LUCKLA201_03230_THIUNA_000_058 ふふっ、頼もしいのね! 素材を用意してもらえれば、あとの修復作業は私が担当するわ! 「<Sheet(Item,27240,0)/>」の製作、お願いね!
99 95 TEXT_LUCKLA201_03230_RECORDSYSTEM_000_059 ピピ……「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」に関する個人情報を、 「時の工房」の職人として上書き更新します。 トゥナをタタイテ、キタエテ!
100 96 TEXT_LUCKLA201_03230_SYSTEM_000_070 「手工科」のミーン工芸館取引が開放されました! 依頼されたアイテムをトゥナに納品し、 貢献していきましょう!
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0,"TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_00","ミーン工芸館のトゥナは、考え込んでいるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_00","彷徨う階段亭のトゥナと話す"
25,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_01","ミーン工芸館のトゥナと話す"
26,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>を製作<Else/>トゥナに<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_06",""
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32,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_10",""
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39,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_16",""
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44,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_000","う~ん……話すべきか、どうすべきか……。"
49,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_001","わっ、ごめんなさいっ!
すっかり考え込んでて気付かなかったわ……!"
50,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_002","実は……オーエルと私の関係について、
あなたに話しておくべきかどうかで、悩んでいたのよ……。
でも、やっぱり……少し話を聞いてくれる?"
51,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_003","前にも少し話したと思うんだけど、
オーエルと私は……物心ついたときから、孤児……だったわ。"
52,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_004","ハリッグ師匠に拾われて弟子入りしてからは、
私たちは毎日のように遊び、喧嘩し、競うようにして修業を積んだ。
ある日突然、師匠がいなくなるその日まではね……。"
53,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_005","師匠が亡くなった直接の原因について、
まだ子供だった私たちに詳しいことは知らされなかったわ。
でも、恐らくは罪喰いに……。"
54,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_006","それから、オーエルは一層無口になって……。
私が「時の工房」を始めるって言ったときだけは、
ただ「お前は何も理解していない」ってひとことだけ。"
55,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_007","つまり……なにを嫌って、
私の仕事にイチャモンをつけているのかも、
実はわからないのよ。"
56,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_008","オーエルって、ああ見えて工芸館でも顔が利くし、
悪評でも流されたら、入る依頼も入らなくなってしまうわ。
はぁ、そのうち彼と直接話さないと……もうお酒でも飲みたい気分!"
57,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_009","ピピ……リョーカイ!
「彷徨う階段亭」で待ッテロ!"
58,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_010","………………へ?"
59,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_011","ちょっと、嘘でしょ!?
まさかオーエルを呼びに行っちゃったの!?"
60,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_012","もう、こうなったら腹を括るしかないかぁ……。
「彷徨う階段亭」まで、一緒に来てくれると心強いわ……。"
61,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_100_020","オーエルはまだ来てないようね……。
本当に来るのかしら……?"
63,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_020","急用だから付いてこいと言われて来てみれば、
このクソ忙しいときに俺を呼び出したのはお前か、トゥナ。"
64,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_021","そうダ!
トゥナが、イチャモン!"
65,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_100_021","あ?"
66,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_022","ちょ、ちょっと……!
イイコだから、静かにしててね。"
67,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_023","ザザ……ザ……!?
強制再起動、強制再起動。"
68,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_024","えっと……オーエルに聞きたいことがあって。"
69,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_025","なんだ?
俺はお前らと違って、依頼に追われていて忙しいんだ。"
70,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_026","だからその……。
私の保存修復の仕事に反対してるみたいだけど、
せめて理由を教えてくれないかな……?"
71,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_027","おいおい……そんなことを聞くためにわざわざ呼びだしたのかよ。
あーあ、これだから遊びで仕事をしているやつらは、
まったくお気楽でいいよな!"
72,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_028","あ……遊びじゃないわ!
私たちは、このクリスタリウムで暮らす人たちが大切にしている、
「思い出の品」を修復しているのよ。"
73,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_029","いいか、教えてやる。"
74,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_030","先人たちの努力と工夫で、どうにかこのクリスタリウムは、
人並みの暮らしができるようにはなってきている。
が、まだまだ足りない物資は少なくない。"
75,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_031","お前が、古臭いアマロの装身具をひとつ直している間に、
俺は、新品の装身具を10個作って納品した!"
76,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_032","ハリッグ師匠がいなくなった今、
師匠の代わりにミーン工芸館を支えなきゃならないんだ。"
77,"TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_033","……お前のように「遊び」に拘ったあげく、
勝手にここを出て……帰らぬ人となった、師匠の代わりにな!"
78,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_034","ウイーン……ピピ。
システム、再起動完了。"
79,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_035","……オーエル、呼んでクル?"
80,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_036","ダメ……。"
81,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_037","ごめんなさい、あなたにも不快な思いをさせてしまったよね。
昔はあんな人じゃなかったんだけどな……。"
82,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_038","それにしても……。
オーエルは師匠の最期のときのことを、
「勝手にここを出て」って言ってたけど……。"
83,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_039","……そう、師匠はあの日、修復に必要な素材を手に入れるために、
ひとりでクリスタリウムを出ていったんだ。
師匠が最後に修復しようとしていたもの……あれはたしか……。"
84,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
巻き込んでしまって悪いんだけど、
この面倒な厄介ごとに、少し付き合ってもらえないかな……?"
85,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_041","ありがとう、本当に心強いわ……!
こんなところで立ち話もなんだから、
一度「ミーン工芸館」に戻りましょう。"
86,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_042","ピピ……「オーエル」は手工科所属の職人。
ヒュム族男性、配偶者ナシ。
好物はホットミルク。"
87,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_050","「時の工房」を維持していくためには、
批判を続けるオーエルの存在は無視できないわ……。"
88,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_051","彼に仕事を認めさせて批判を封じないと、
悪評が広まって、ますます仕事が少なくなっちゃう。
現に、ここのところ依頼が入っていないのよ……。"
89,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_052","まずは、「時の工房」は「遊び」なんかじゃなく、
立派な工房だってことを、わかってもらう必要があるわ。
その上で、保存修復という仕事を、ちゃんと理解してもらわないと!"
90,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_053","後者については、当てがあるの……あるものを修復できれば……。
きっと、師匠を慕っていたオーエルの心にも届くはず……。
そちらについては、私が下準備を進めておくわ。"
91,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_054","問題は前者なんだけど、どうしたものかしら……。
「時の工房」にハクを付けるための方法……"
92,"TEXT_LUCKLA202_03231_Q1_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKLA202_03231_A1_000_001","批判は気にしない"
94,"TEXT_LUCKLA202_03231_A1_000_002","店構えを整えよう"
95,"TEXT_LUCKLA202_03231_A1_000_003","玉っころが不安材料"
96,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_055","うーん、本当はそうしたいところなんだけど……。
実力派の職人であるオーエルが、批判している工房には、
やっぱり仕事を頼みにくいと思うのよね……。"
97,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_056","たしかに……。
言われてみれば、店らしい構えは何もないわね……。
外装や外観を整えることは、存外大切かもしれないわ!"
98,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_057","………………ふふっ。
私の大事なパートナーが、なぁに?"
99,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_058","ピピ……店構えと言エバ、「看板」を置いている店が一般的。
「時の工房」には、なにひとつナイ!"
100,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_059","看板……なるほど!"
101,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_060","あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
このお店の看板製作を、あなたに依頼させてもらえないかな……?"
102,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_061","これまで「時の工房」を助けてくれたあなたにこそ、
このお店の顔である「看板」を作ってもらえたら嬉しい……。
今や、あなたは私にとっての憧れであり、師であり、目標だから!"
103,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_062","引き受けてくれるのね、ありがとう!
「<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>」、すっごく楽しみにしているわ!
もしも材料が不足したら、実録システムから貰ってね!"
104,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_063","材料が足りなくなった場合ハ、
コレを使ッテ!"
105,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_064","看板、ジョウデキ!
気に入ッタ!"
106,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_070","「<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>」、すごく楽しみにしているわ!"
107,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_071","わぁ……なんて、なんて素敵な看板なの……!
細部まで丁寧に作りこまれた装飾に、デザインも素晴らしいわ!
木工、革細工、裁縫の総合技術、保存修復が意匠になっているのね!"
108,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_072","いったい何年経ったらあなたに追いつけるかしら……。
この看板を目標に、毎日技術の鍛錬に励まないと!
本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
109,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_073","これなら、オーエルにだって胸を張れるわ……!
「時の工房」は、ごっこ遊びなんかじゃない。
クリスタリウムの人たちのために、活動を続けていくんだから!"
110,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_100_074","ふふっ、他の職人たちも羨ましがるだろうなぁ。
この看板は、私があとで工房に飾っておくわね!"
111,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_074","そうそう、私の方も進展があったのよ。
オーエルに「保存修復」という仕事を認めてもらうための策。
えっと……まずは見てもらった方が早いかな、ちょっと待ってね。"
112,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_075","これはリュートという楽器……だったものよ。
ハリッグ師匠が水晶公から譲り受けた品なんだけど、
師匠がいなくなってからは、壊れたままずっと放置されていたの。"
113,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_076","水晶公曰く、かつては魔力を持っていたらしいんだけど……
長い時が経って、その力は無くなっていたみたいね。
それでも、美しい音色は健在だからって、貰い受けたみたい。"
114,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_077","師匠はよく、このリュートを酒場で弾いていたのよ。
私とオーエルも、その暖かい音色が大好きで……"
115,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_078","酒場に座り込んでは、ふたりで聞き入っていたなぁ。
師匠に借りて、弾き方も教えてもらっていたのよ。"
116,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_079","……今思えば、悲しいことがあった時も、嬉しいことがあった時も、
師匠がリュートを弾く酒場にはいつも人が溢れていて、
みんなその音色に聞き入っていたわ。"
117,"TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_080","ハリッグが失踪してからは、
壊れた状態のまま、見向きもされていなかッタ。"
118,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_081","う……そ、それは。
このリュートは、師匠にしか完璧に修復できなかったのよ。
楽器の修復はとても繊細で、かなりの熟練した技術が必要で……。"
119,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_082","けど、今こそ、このリュートを直すときだと思うの……。
ハリッグ師匠が大好きだった、このクリスタリウムのために、
弟子である私たちが、いつまでもいがみ合ったままではダメなんだ。"
120,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_083","師匠との思い出がたくさん詰まった、
このリュートを直すことができれば、
オーエルの心にも、きっと響くものがあると信じたい……。"
121,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_084","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私個人からの依頼で申し訳ないけど……
このリュートの修復に、あなたの力を貸してくれないかな……?"
122,"TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_085","よかったぁ……本当に心強いわ!
それじゃあ、張り切って修復の準備に取り掛からないと!
しばらくしたら、また私に声をかけてね!"
123,"TEXT_LUCKLA202_03231_SYSTEM_000_086","次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_00 ミーン工芸館のトゥナは、考え込んでいるようだ。
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6 2 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_03
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10 6 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_06
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21 17 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA202_03231_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_00 彷徨う階段亭のトゥナと話す
29 25 TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_01 ミーン工芸館のトゥナと話す
30 26 TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>を製作<Else/>トゥナに<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKLA202_03231_TODO_05
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57 53 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_005 師匠が亡くなった直接の原因について、 まだ子供だった私たちに詳しいことは知らされなかったわ。 でも、恐らくは罪喰いに……。
58 54 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_006 それから、オーエルは一層無口になって……。 私が「時の工房」を始めるって言ったときだけは、 ただ「お前は何も理解していない」ってひとことだけ。
59 55 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_007 つまり……なにを嫌って、 私の仕事にイチャモンをつけているのかも、 実はわからないのよ。
60 56 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_008 オーエルって、ああ見えて工芸館でも顔が利くし、 悪評でも流されたら、入る依頼も入らなくなってしまうわ。 はぁ、そのうち彼と直接話さないと……もうお酒でも飲みたい気分!
61 57 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_009 ピピ……リョーカイ! 「彷徨う階段亭」で待ッテロ!
62 58 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_010 ………………へ?
63 59 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_011 ちょっと、嘘でしょ!? まさかオーエルを呼びに行っちゃったの!?
64 60 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_012 もう、こうなったら腹を括るしかないかぁ……。 「彷徨う階段亭」まで、一緒に来てくれると心強いわ……。
65 61 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
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67 63 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_020 急用だから付いてこいと言われて来てみれば、 このクソ忙しいときに俺を呼び出したのはお前か、トゥナ。
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71 67 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_023 ザザ……ザ……!? 強制再起動、強制再起動。
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74 70 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_026 だからその……。 私の保存修復の仕事に反対してるみたいだけど、 せめて理由を教えてくれないかな……?
75 71 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_027 おいおい……そんなことを聞くためにわざわざ呼びだしたのかよ。 あーあ、これだから遊びで仕事をしているやつらは、 まったくお気楽でいいよな!
76 72 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_028 あ……遊びじゃないわ! 私たちは、このクリスタリウムで暮らす人たちが大切にしている、 「思い出の品」を修復しているのよ。
77 73 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_029 いいか、教えてやる。
78 74 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_030 先人たちの努力と工夫で、どうにかこのクリスタリウムは、 人並みの暮らしができるようにはなってきている。 が、まだまだ足りない物資は少なくない。
79 75 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_031 お前が、古臭いアマロの装身具をひとつ直している間に、 俺は、新品の装身具を10個作って納品した!
80 76 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_032 ハリッグ師匠がいなくなった今、 師匠の代わりにミーン工芸館を支えなきゃならないんだ。
81 77 TEXT_LUCKLA202_03231_OWELL_000_033 ……お前のように「遊び」に拘ったあげく、 勝手にここを出て……帰らぬ人となった、師匠の代わりにな!
82 78 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_034 ウイーン……ピピ。 システム、再起動完了。
83 79 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_035 ……オーエル、呼んでクル?
84 80 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_036 ダメ……。
85 81 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_037 ごめんなさい、あなたにも不快な思いをさせてしまったよね。 昔はあんな人じゃなかったんだけどな……。
86 82 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_038 それにしても……。 オーエルは師匠の最期のときのことを、 「勝手にここを出て」って言ってたけど……。
87 83 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_039 ……そう、師匠はあの日、修復に必要な素材を手に入れるために、 ひとりでクリスタリウムを出ていったんだ。 師匠が最後に修復しようとしていたもの……あれはたしか……。
88 84 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 巻き込んでしまって悪いんだけど、 この面倒な厄介ごとに、少し付き合ってもらえないかな……?
89 85 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_041 ありがとう、本当に心強いわ……! こんなところで立ち話もなんだから、 一度「ミーン工芸館」に戻りましょう。
90 86 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_042 ピピ……「オーエル」は手工科所属の職人。 ヒュム族男性、配偶者ナシ。 好物はホットミルク。
91 87 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_050 「時の工房」を維持していくためには、 批判を続けるオーエルの存在は無視できないわ……。
92 88 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_051 彼に仕事を認めさせて批判を封じないと、 悪評が広まって、ますます仕事が少なくなっちゃう。 現に、ここのところ依頼が入っていないのよ……。
93 89 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_052 まずは、「時の工房」は「遊び」なんかじゃなく、 立派な工房だってことを、わかってもらう必要があるわ。 その上で、保存修復という仕事を、ちゃんと理解してもらわないと!
94 90 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_053 後者については、当てがあるの……あるものを修復できれば……。 きっと、師匠を慕っていたオーエルの心にも届くはず……。 そちらについては、私が下準備を進めておくわ。
95 91 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_054 問題は前者なんだけど、どうしたものかしら……。 「時の工房」にハクを付けるための方法……
96 92 TEXT_LUCKLA202_03231_Q1_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_LUCKLA202_03231_A1_000_001 批判は気にしない
98 94 TEXT_LUCKLA202_03231_A1_000_002 店構えを整えよう
99 95 TEXT_LUCKLA202_03231_A1_000_003 玉っころが不安材料
100 96 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_055 うーん、本当はそうしたいところなんだけど……。 実力派の職人であるオーエルが、批判している工房には、 やっぱり仕事を頼みにくいと思うのよね……。
101 97 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_056 たしかに……。 言われてみれば、店らしい構えは何もないわね……。 外装や外観を整えることは、存外大切かもしれないわ!
102 98 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_057 ………………ふふっ。 私の大事なパートナーが、なぁに?
103 99 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_058 ピピ……店構えと言エバ、「看板」を置いている店が一般的。 「時の工房」には、なにひとつナイ!
104 100 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_059 看板……なるほど!
105 101 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_060 あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! このお店の看板製作を、あなたに依頼させてもらえないかな……?
106 102 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_061 これまで「時の工房」を助けてくれたあなたにこそ、 このお店の顔である「看板」を作ってもらえたら嬉しい……。 今や、あなたは私にとっての憧れであり、師であり、目標だから!
107 103 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_062 引き受けてくれるのね、ありがとう! 「<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>」、すっごく楽しみにしているわ! もしも材料が不足したら、実録システムから貰ってね!
108 104 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_063 材料が足りなくなった場合ハ、 コレを使ッテ!
109 105 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_064 看板、ジョウデキ! 気に入ッタ!
110 106 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_070 「<Sheet(ItemHQ,27245,0)/>」、すごく楽しみにしているわ!
111 107 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_071 わぁ……なんて、なんて素敵な看板なの……! 細部まで丁寧に作りこまれた装飾に、デザインも素晴らしいわ! 木工、革細工、裁縫の総合技術、保存修復が意匠になっているのね!
112 108 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_072 いったい何年経ったらあなたに追いつけるかしら……。 この看板を目標に、毎日技術の鍛錬に励まないと! 本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
113 109 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_073 これなら、オーエルにだって胸を張れるわ……! 「時の工房」は、ごっこ遊びなんかじゃない。 クリスタリウムの人たちのために、活動を続けていくんだから!
114 110 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_100_074 ふふっ、他の職人たちも羨ましがるだろうなぁ。 この看板は、私があとで工房に飾っておくわね!
115 111 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_074 そうそう、私の方も進展があったのよ。 オーエルに「保存修復」という仕事を認めてもらうための策。 えっと……まずは見てもらった方が早いかな、ちょっと待ってね。
116 112 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_075 これはリュートという楽器……だったものよ。 ハリッグ師匠が水晶公から譲り受けた品なんだけど、 師匠がいなくなってからは、壊れたままずっと放置されていたの。
117 113 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_076 水晶公曰く、かつては魔力を持っていたらしいんだけど…… 長い時が経って、その力は無くなっていたみたいね。 それでも、美しい音色は健在だからって、貰い受けたみたい。
118 114 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_077 師匠はよく、このリュートを酒場で弾いていたのよ。 私とオーエルも、その暖かい音色が大好きで……
119 115 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_078 酒場に座り込んでは、ふたりで聞き入っていたなぁ。 師匠に借りて、弾き方も教えてもらっていたのよ。
120 116 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_079 ……今思えば、悲しいことがあった時も、嬉しいことがあった時も、 師匠がリュートを弾く酒場にはいつも人が溢れていて、 みんなその音色に聞き入っていたわ。
121 117 TEXT_LUCKLA202_03231_RECORDSYSTEM_000_080 ハリッグが失踪してからは、 壊れた状態のまま、見向きもされていなかッタ。
122 118 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_081 う……そ、それは。 このリュートは、師匠にしか完璧に修復できなかったのよ。 楽器の修復はとても繊細で、かなりの熟練した技術が必要で……。
123 119 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_082 けど、今こそ、このリュートを直すときだと思うの……。 ハリッグ師匠が大好きだった、このクリスタリウムのために、 弟子である私たちが、いつまでもいがみ合ったままではダメなんだ。
124 120 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_083 師匠との思い出がたくさん詰まった、 このリュートを直すことができれば、 オーエルの心にも、きっと響くものがあると信じたい……。
125 121 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_084 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私個人からの依頼で申し訳ないけど…… このリュートの修復に、あなたの力を貸してくれないかな……?
126 122 TEXT_LUCKLA202_03231_THIUNA_000_085 よかったぁ……本当に心強いわ! それじゃあ、張り切って修復の準備に取り掛からないと! しばらくしたら、また私に声をかけてね!
127 123 TEXT_LUCKLA202_03231_SYSTEM_000_086 次の納品依頼は「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「トゥナ」から受注可能です。
+271
View File
@@ -0,0 +1,271 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_00","ミーン工芸館のトゥナは、落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_01","トゥナと話した。リュートの修復は完了したものの、当時の音色を再現できないことに頭を悩ませていた。実録システムは、冒険者に何かを訴えている様子だが、音声の調子が悪く何を言っているか聞き取れない。ミーン工芸館の「実録システム」を調べてみよう。"
2,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_02","実録システムを調べた。調子が悪そうな実録システムを叩いてみると、なんと正常起動に成功した。復調した実録システムによると、リュートの音色を再現するためには、オンド族が扱っているという特別な素材が必要だったのだ。「<Sheet(Item,27246,0)/>」をもとに、「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」を製作し、ミーン工芸館の「トゥナ」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,27246,0)/>」を失った場合は、ミーン工芸館の実録システムに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_03","トゥナに「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」を渡した。リュートの調整に成功し、当時の音色を再現したトゥナは、冒険者に感謝した。ついにリュートをオーエルに披露する準備が整ったようだ。彷徨う階段亭の「トゥナ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_04","トゥナと話した。あくまでも実用的な物資の製作にこだわっていたオーエルは、トゥナが奏でるリュートの音色を聞いて心を動かされた。さらに、トゥナの演奏を聞きに集まってきた「時の工房」の依頼主たちの話を聞くことで、保存修復の仕事が人々の心に希望をもたらす、大切な役割を持っていたことを認めた。思い出が詰まったリュートの修復に成功したことで、トゥナとオーエルの絆も修復することができたようだ。彷徨う階段亭の「トゥナ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_05","トゥナと話した。自分のことを孤児だと思っていた彼女は、兄弟子であるオーエルと家族同然の絆で結ばれていたことに気付き、嬉しそうだ。ミーン工芸館に戻り「トゥナ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_06","トゥナと話した。「光の氾濫」でノルヴラントの人々は多くを失ってしまったが、彼女は保存修復の仕事を続けることで、物に込められた、かけがえのない思い出や絆を守り続けるのだという。冒険者の協力がなければ、その純粋な想いも成らなかったかもしれない。トゥナは心からの感謝の気持ちを冒険者に伝えた。保存修復師のトゥナと実録システム、一風変わったコンビに会いたくなった時は、ミーン工芸館を訪れてみるのもいいだろう。"
7,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_00","ミーン工芸館の実録システムを調べる"
25,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>を製作<Else/>トゥナに<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_02","彷徨う階段亭のトゥナと話す"
27,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_03","彷徨う階段亭のトゥナと再び話す"
28,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_04","ミーン工芸館のトゥナと話す"
29,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_000","はぁ……………………。
あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…………。
調子は……どうかしら………………?"
50,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_001","うぅ、実は……リュートの修復自体は完了したはずなんだけど、
音色が当時のものと全然違って……原因がわからないのよ……。
あなたが作ってくれた素材に、間違いがないことは確かなんだけど。"
51,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_002","楽器の修復はとても繊細で、板の歪みや細工の形状によっても、
振動した弦から空気に伝わって響く音が全然違ってくるわ。
ちゃんと狂いなく修復したはずなのに……。"
52,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_003","耳がいいヴィース族の私じゃなくても、
当時の音との違いはわかってしまうでしょうね……。
いったい何がおかしいのかしら…………。"
53,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_004","ザ……ザザ…………!!!"
54,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_005","いったい何がおかしいのかしら…………。"
55,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_010","ザ……ザザ……タタイ……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……タタイテ!"
56,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_011","実録システムは、調子が悪そうだ。
トゥナは考えに耽っていて気付いていない……。"
57,"TEXT_LUCKLA203_03232_Q1_000_000","どうする?"
58,"TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_001","スパーン!とたたく"
59,"TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_002","愛でてみる"
60,"TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_003","謎のボタンを押してみる"
61,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_012","ピピ……実録システム、正常起動……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいビンタ!
ありがトウー!"
62,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_013","ザザ……チガ……!
ヤ……ヤメ……ザザ……タタイテ……!"
63,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_014","ザザ……更新プログラムを構成しています。
システムの電源を切らないでください。
処理にしばらくかかります。"
64,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_015","ハリッグが最後に向かおうとした場所に、答えがアル!
共鳴板用の素材を調達するタメ、
コルシア島に向かおうとしていた……ピピ。"
65,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_016","コ……コルシア島?
どうして、コルシア島に……?
そこにリュートを修復するための素材があるの?"
66,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_017","ピピ……オンド族の商人と取引をするタメ。
海底にアル素材が必要!"
67,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_018","オンド族……海底に棲んでいる獣人ね……。
それなら、以前何かに使えると思って、
オンド族の商人から買っておいた素材が使えるかもしれないわ!"
68,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_100_018","実録システム!
オンド族の素材と、リュートの適合性はどう?"
69,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_019","照合中…………照合中…………。
ピピ……問題ナシ!
素材、バッチリ使エルー!"
70,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_110_019","よ、よかった……!
あとは素材から調整に必要な部材を製作して、
仕上げを完璧にこなせば、師匠のリュートは完成するはず……!"
71,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にごめんなさい。
次こそ必ず成功させてみせる……だから……!
「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」の製作に、力を貸して……!"
72,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_021","材料が足りなくなった場合ハ、
コレを使ッテ!"
73,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_021","イェーイ!
強度、形状、全部カンペキ!"
74,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_022","結局最後まであなたに頼りっぱなしで情けないけど……
「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」の製作に、あなたの力を貸して……!"
75,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_030","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
間違いない、この素材でリュートの修復を完成させられるはず……。
今度こそ、完璧に仕上げてみせるから、どうか待っててね!"
76,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_031","ついに……ついに完成した……!
これこそ、師匠が使っていた、当時のリュートよ……。"
77,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_032","ピピ……音色も見た目も当時と同ジ!
ふたりとも、よくヤッタ!"
78,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_033","……本当に、あなたには感謝してもしきれないわ。
あなたの協力がなければ、修復することはできなかった。
きっと、この手工科で、誰よりも優れた職人に違いないわ。"
79,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_034","私も早くあなたに追いつきたい…………そうだ!
あなたが職人として大切にしていることがあれば、教えてほしいな。
師から受けた教えとか、あなたの信条を!"
80,"TEXT_LUCKLA203_03232_Q2_000_000","何と言う?"
81,"TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_001","命を粗末に扱わず、敬意を払うこと"
82,"TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_002","文化を理解し、依頼主の幸せを願うこと"
83,"TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_003","素材の性質をよく知り、愛を注ぐこと"
84,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_035","なるほど……。
素材から命をもらい受ける以上、真摯に向き合わなければいけない。
決して無駄にすることなく、感謝の気持ちを忘れないと誓うわ。"
85,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_036","なるほど……。
依頼主が大切にしている文化を、きちんと理解することは大事だわ。
そして、依頼主の幸せを願い、心を込めて作ることが大切なのね。"
86,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_037","なるほど……。
一流の職人たるもの、素材の性質を知り尽くしている必要がある。
素材に対して、愛を持って接することが肝要なのね。"
87,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_038","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたからの言葉を胸に刻んで、精進を続けるわ。"
88,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_039","さあ、これでやっと、このリュートを披露できる。
問題は、どうやってオーエルを呼び出すか、だけど……。
師匠がよくリュートを演奏していた酒場で話せたらな……。"
89,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_040","リョーカイ! 酒場で待ってテ!
ピピ……過去の実績から、オーエルの活動場所を予測……
ピピピ……コッチダー!"
90,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_041","あ、ちょっと!?"
91,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_042","まぁ、今回は実録システムに甘えちゃおうか……。"
92,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
「彷徨う階段亭」まで来て、見届けてほしいな。
私もリュートを持って向かうわ!"
93,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_100_050","オーエルたち、まだ来ていないみたいね。
ううっ、そわそわするなぁ……。"
94,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_050","おい、この玉っころ何とかしろ!
無視してたら電流放ってきやがったぞ……!"
95,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_051","チョットした、低圧電流!
オーエルの反応に遅延が見られたタメ、ショックを与え……"
96,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_052","ああっ!
ご、ごめんね、急に呼び出したりして!
どうしても見せたいものがあるの。"
97,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_053","それは……ハリッグ師匠の……。
お前が直したのか?"
98,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_054","私ひとりじゃ、到底できなかったわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと実録システム、
「時の工房」みんなで直したのよ!"
99,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_055","繊細で丁寧な仕上がり……。
歪みもなく、装飾の美しさも際立っている……。
なるほど……いい仕事仲間を見付けたということか。"
100,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_056","だが、こんなものを直して、何になる?
今のクリスタリウムに必要なものは、実用的な物資だ!
……用が済んだなら、俺は仕事に戻るぞ。"
101,"TEXT_LUCKLA203_03232_THALTALL_000_057","懐かしい音に釣られて来てみれば、
この音色は……あの時のリュートじゃないか!
ハリッグさんが、昔この場所でよく演奏していた……。"
102,"TEXT_LUCKLA203_03232_THALTALL_000_058","ああ……懐かしいな……。
罪喰いに両親や祖父を殺された絶望の中、
俺たち兄弟は、この音色にずいぶん励まされたものだ……。"
103,"TEXT_LUCKLA203_03232_SZENGWONBAI_000_059","アマロの世話で疲れ切ったとき、
この音色を聴きながら、一族のみんなと語り明かした。
また明日も笑って生きようと、前向きな気持ちになれた。"
104,"TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_060","あの頃の光景が蘇るわ……。
この演奏を聴こうと酒場に通っているうちに夫と出会い、
大切な娘が生まれたのよ……まさに希望だったの。"
105,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_061","……ねぇ、オーエル。
師匠はきっと知っていたんだ。
このリュートの音色が、人々の心に与える影響を。"
106,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_062","だからこそ危険を承知で、修復用の素材を調達に行った。
その結果、帰らぬ人となってしまったけど……。"
107,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_063","それでも、このリュートは、
絶望で満ちた人たちの心に「希望」をもたらし、
生き残ったそれぞれの家族の「絆」を紡いでいたんだ!"
108,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_064","ワタシのかつての主人、大魔道士ノア様も、
そのリュートを作った際、「希望」の祈りを込めてイタ!
アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!"
109,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_065","ええっ!?
あなた、このリュートを作った人のこと知ってたの?
お、驚いた……そんな繋がりまであったなんて。"
110,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_066","まったく……お前らがやりたいことはわかった。
それがクリスタリウムの人たちのためだということもな。"
111,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_067","トゥナ、知っていたか?
……そのリュートを最後に壊したのは、俺だったんだ。"
112,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_068","ガキの頃、師匠がリュートを直すところを見るのが大好きだった。
まるで魔法みたいに、ボロボロだった物が息を吹き返す様子を。
で、リュートを良く見ようと思ったら、高所から落としちまった。"
113,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_069","師匠は、怒りもせず笑って言ったんだ。
「泣くなオーエル。すぐ直してやるから待ってろ」って……。
それっきり、師匠は帰ってこなかった。"
114,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_070","リュートなんか無くたって、みんなが死ぬわけじゃない。
師匠は無駄死にしたのかと思うと、悔やんでも悔やみきれなかった。"
115,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_071","それで、自分を責めるあまり、
師匠を死に追いやった「修復」を憎み、
実用品の製作に打ち込んだのね……。"
116,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_072","ああ……だが、お前らのおかげでわかったよ。
師匠のやっていたことは、無駄なんかじゃなかった……。
ここのみんなが明日を生きるために、必要なことだったんだな。"
117,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_073","感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたのおかげで、大切なことに気付くことができました。
共に生きる仲間や家族との、絆の大切さを……。"
118,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_074","……家族がいない私たちも、
いつかこのリュートが絆を結んでくれるかな?"
119,"TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_075","おや、あなたたち、孤児だってこと気にしているみたいだけれど、
お師匠さんの血を受け継いだ、立派な「家族」じゃないのさ!"
120,"TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_076","オーエルさんが、トゥナちゃんの仕事に反対していたのだって、
お師匠さんと同じ目に遭わないように心配していたんでしょう?
お兄さんが妹を心配する姿そのものだわ!"
121,"TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_077","チッ……お前ひとりで作れない部品やら何やらがあれば俺に言え。
師匠みたいに全部ひとりでやろうとして死なれると、
寝覚めが悪いからなッ!"
122,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_078","ピピ……「オーエル」の個人情報を更新。
家族の項目に、「トゥナ」を登録。
アッテル?"
123,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_080","家族……家族……。
あはは、ちょっと照れるけど、なんだか暖かいな……。"
124,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、改めてお礼をさせてね。
さあ、「ミーン工芸館」に戻りましょう!"
125,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力感謝スル!
またタタキにキテ!"
126,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_090","あなたのおかげで、「時の工房」はこれからも続けられそうよ!
短かったような、長かったような気がするけど、
あなたには心から感謝しているわ……。"
127,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_091","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ハリッグ師匠にもさっきの演奏……届いたかな?"
128,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_092","ふふっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが直してくれた、
さまざまな「家族の絆」……これからも、大事に大事にしていくわ。
もちろん、壊れるようなことがあったら……"
129,"TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_093","タタイテ直ス!"
130,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_094","もう、それは実録システムだけよ!"
131,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_095","あなたという大きな目標に向かって、これからも頑張っていくわ。
いつかこの世界のみんなが、本当の故郷を取り戻せるその日まで、
私は、物に込められた大切な思い出や、絆を修復し続ける……。"
132,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_096","それから、師匠のように、
また酒場でリュートを弾こうと思うんだ!"
133,"TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よかったら、また会いに来てね!
クリスタリウムに、この工芸館に、来てくれてありがとう!"
134,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_100","手工科の貢献ランクが上昇しました!
トゥナはあなたの事を、
「絆の修復師」と感じているようです!"
135,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_110","また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
136,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_120","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
137,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_121","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
138,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_130","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
139,"TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_131","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_00 ミーン工芸館のトゥナは、落ち込んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_01 トゥナと話した。リュートの修復は完了したものの、当時の音色を再現できないことに頭を悩ませていた。実録システムは、冒険者に何かを訴えている様子だが、音声の調子が悪く何を言っているか聞き取れない。ミーン工芸館の「実録システム」を調べてみよう。
6 2 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_02 実録システムを調べた。調子が悪そうな実録システムを叩いてみると、なんと正常起動に成功した。復調した実録システムによると、リュートの音色を再現するためには、オンド族が扱っているという特別な素材が必要だったのだ。「<Sheet(Item,27246,0)/>」をもとに、「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」を製作し、ミーン工芸館の「トゥナ」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,27246,0)/>」を失った場合は、ミーン工芸館の実録システムに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_03 トゥナに「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」を渡した。リュートの調整に成功し、当時の音色を再現したトゥナは、冒険者に感謝した。ついにリュートをオーエルに披露する準備が整ったようだ。彷徨う階段亭の「トゥナ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_04 トゥナと話した。あくまでも実用的な物資の製作にこだわっていたオーエルは、トゥナが奏でるリュートの音色を聞いて心を動かされた。さらに、トゥナの演奏を聞きに集まってきた「時の工房」の依頼主たちの話を聞くことで、保存修復の仕事が人々の心に希望をもたらす、大切な役割を持っていたことを認めた。思い出が詰まったリュートの修復に成功したことで、トゥナとオーエルの絆も修復することができたようだ。彷徨う階段亭の「トゥナ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_05 トゥナと話した。自分のことを孤児だと思っていた彼女は、兄弟子であるオーエルと家族同然の絆で結ばれていたことに気付き、嬉しそうだ。ミーン工芸館に戻り「トゥナ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_06 トゥナと話した。「光の氾濫」でノルヴラントの人々は多くを失ってしまったが、彼女は保存修復の仕事を続けることで、物に込められた、かけがえのない思い出や絆を守り続けるのだという。冒険者の協力がなければ、その純粋な想いも成らなかったかもしれない。トゥナは心からの感謝の気持ちを冒険者に伝えた。保存修復師のトゥナと実録システム、一風変わったコンビに会いたくなった時は、ミーン工芸館を訪れてみるのもいいだろう。
11 7 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_09
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17 13 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA203_03232_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_00 ミーン工芸館の実録システムを調べる
29 25 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>を製作<Else/>トゥナに<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_02 彷徨う階段亭のトゥナと話す
31 27 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_03 彷徨う階段亭のトゥナと再び話す
32 28 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_04 ミーン工芸館のトゥナと話す
33 29 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA203_03232_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_000 はぁ……………………。 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…………。 調子は……どうかしら………………?
54 50 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_001 うぅ、実は……リュートの修復自体は完了したはずなんだけど、 音色が当時のものと全然違って……原因がわからないのよ……。 あなたが作ってくれた素材に、間違いがないことは確かなんだけど。
55 51 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_002 楽器の修復はとても繊細で、板の歪みや細工の形状によっても、 振動した弦から空気に伝わって響く音が全然違ってくるわ。 ちゃんと狂いなく修復したはずなのに……。
56 52 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_003 耳がいいヴィース族の私じゃなくても、 当時の音との違いはわかってしまうでしょうね……。 いったい何がおかしいのかしら…………。
57 53 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_004 ザ……ザザ…………!!!
58 54 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_005 いったい何がおかしいのかしら…………。
59 55 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_010 ザ……ザザ……タタイ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……タタイテ!
60 56 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_011 実録システムは、調子が悪そうだ。 トゥナは考えに耽っていて気付いていない……。
61 57 TEXT_LUCKLA203_03232_Q1_000_000 どうする?
62 58 TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_001 スパーン!とたたく
63 59 TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_002 愛でてみる
64 60 TEXT_LUCKLA203_03232_A1_000_003 謎のボタンを押してみる
65 61 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_012 ピピ……実録システム、正常起動……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいビンタ! ありがトウー!
66 62 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_013 ザザ……チガ……! ヤ……ヤメ……ザザ……タタイテ……!
67 63 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_014 ザザ……更新プログラムを構成しています。 システムの電源を切らないでください。 処理にしばらくかかります。
68 64 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_015 ハリッグが最後に向かおうとした場所に、答えがアル! 共鳴板用の素材を調達するタメ、 コルシア島に向かおうとしていた……ピピ。
69 65 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_016 コ……コルシア島? どうして、コルシア島に……? そこにリュートを修復するための素材があるの?
70 66 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_017 ピピ……オンド族の商人と取引をするタメ。 海底にアル素材が必要!
71 67 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_018 オンド族……海底に棲んでいる獣人ね……。 それなら、以前何かに使えると思って、 オンド族の商人から買っておいた素材が使えるかもしれないわ!
72 68 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_100_018 実録システム! オンド族の素材と、リュートの適合性はどう?
73 69 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_019 照合中…………照合中…………。 ピピ……問題ナシ! 素材、バッチリ使エルー!
74 70 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_110_019 よ、よかった……! あとは素材から調整に必要な部材を製作して、 仕上げを完璧にこなせば、師匠のリュートは完成するはず……!
75 71 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にごめんなさい。 次こそ必ず成功させてみせる……だから……! 「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」の製作に、力を貸して……!
76 72 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_021 材料が足りなくなった場合ハ、 コレを使ッテ!
77 73 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_100_021 イェーイ! 強度、形状、全部カンペキ!
78 74 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_022 結局最後まであなたに頼りっぱなしで情けないけど…… 「<Sheet(ItemHQ,27247,0)/>」の製作に、あなたの力を貸して……!
79 75 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_030 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 間違いない、この素材でリュートの修復を完成させられるはず……。 今度こそ、完璧に仕上げてみせるから、どうか待っててね!
80 76 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_031 ついに……ついに完成した……! これこそ、師匠が使っていた、当時のリュートよ……。
81 77 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_032 ピピ……音色も見た目も当時と同ジ! ふたりとも、よくヤッタ!
82 78 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_033 ……本当に、あなたには感謝してもしきれないわ。 あなたの協力がなければ、修復することはできなかった。 きっと、この手工科で、誰よりも優れた職人に違いないわ。
83 79 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_034 私も早くあなたに追いつきたい…………そうだ! あなたが職人として大切にしていることがあれば、教えてほしいな。 師から受けた教えとか、あなたの信条を!
84 80 TEXT_LUCKLA203_03232_Q2_000_000 何と言う?
85 81 TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_001 命を粗末に扱わず、敬意を払うこと
86 82 TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_002 文化を理解し、依頼主の幸せを願うこと
87 83 TEXT_LUCKLA203_03232_A2_000_003 素材の性質をよく知り、愛を注ぐこと
88 84 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_035 なるほど……。 素材から命をもらい受ける以上、真摯に向き合わなければいけない。 決して無駄にすることなく、感謝の気持ちを忘れないと誓うわ。
89 85 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_036 なるほど……。 依頼主が大切にしている文化を、きちんと理解することは大事だわ。 そして、依頼主の幸せを願い、心を込めて作ることが大切なのね。
90 86 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_037 なるほど……。 一流の職人たるもの、素材の性質を知り尽くしている必要がある。 素材に対して、愛を持って接することが肝要なのね。
91 87 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_038 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あなたからの言葉を胸に刻んで、精進を続けるわ。
92 88 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_039 さあ、これでやっと、このリュートを披露できる。 問題は、どうやってオーエルを呼び出すか、だけど……。 師匠がよくリュートを演奏していた酒場で話せたらな……。
93 89 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_040 リョーカイ! 酒場で待ってテ! ピピ……過去の実績から、オーエルの活動場所を予測…… ピピピ……コッチダー!
94 90 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_041 あ、ちょっと!?
95 91 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_042 まぁ、今回は実録システムに甘えちゃおうか……。
96 92 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 「彷徨う階段亭」まで来て、見届けてほしいな。 私もリュートを持って向かうわ!
97 93 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_100_050 オーエルたち、まだ来ていないみたいね。 ううっ、そわそわするなぁ……。
98 94 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_050 おい、この玉っころ何とかしろ! 無視してたら電流放ってきやがったぞ……!
99 95 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_051 チョットした、低圧電流! オーエルの反応に遅延が見られたタメ、ショックを与え……
100 96 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_052 ああっ! ご、ごめんね、急に呼び出したりして! どうしても見せたいものがあるの。
101 97 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_053 それは……ハリッグ師匠の……。 お前が直したのか?
102 98 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_054 私ひとりじゃ、到底できなかったわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと実録システム、 「時の工房」みんなで直したのよ!
103 99 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_055 繊細で丁寧な仕上がり……。 歪みもなく、装飾の美しさも際立っている……。 なるほど……いい仕事仲間を見付けたということか。
104 100 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_056 だが、こんなものを直して、何になる? 今のクリスタリウムに必要なものは、実用的な物資だ! ……用が済んだなら、俺は仕事に戻るぞ。
105 101 TEXT_LUCKLA203_03232_THALTALL_000_057 懐かしい音に釣られて来てみれば、 この音色は……あの時のリュートじゃないか! ハリッグさんが、昔この場所でよく演奏していた……。
106 102 TEXT_LUCKLA203_03232_THALTALL_000_058 ああ……懐かしいな……。 罪喰いに両親や祖父を殺された絶望の中、 俺たち兄弟は、この音色にずいぶん励まされたものだ……。
107 103 TEXT_LUCKLA203_03232_SZENGWONBAI_000_059 アマロの世話で疲れ切ったとき、 この音色を聴きながら、一族のみんなと語り明かした。 また明日も笑って生きようと、前向きな気持ちになれた。
108 104 TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_060 あの頃の光景が蘇るわ……。 この演奏を聴こうと酒場に通っているうちに夫と出会い、 大切な娘が生まれたのよ……まさに希望だったの。
109 105 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_061 ……ねぇ、オーエル。 師匠はきっと知っていたんだ。 このリュートの音色が、人々の心に与える影響を。
110 106 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_062 だからこそ危険を承知で、修復用の素材を調達に行った。 その結果、帰らぬ人となってしまったけど……。
111 107 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_063 それでも、このリュートは、 絶望で満ちた人たちの心に「希望」をもたらし、 生き残ったそれぞれの家族の「絆」を紡いでいたんだ!
112 108 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_064 ワタシのかつての主人、大魔道士ノア様も、 そのリュートを作った際、「希望」の祈りを込めてイタ! アラグ帝国バンザイ! アラグ帝国バンザイ!
113 109 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_065 ええっ!? あなた、このリュートを作った人のこと知ってたの? お、驚いた……そんな繋がりまであったなんて。
114 110 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_066 まったく……お前らがやりたいことはわかった。 それがクリスタリウムの人たちのためだということもな。
115 111 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_067 トゥナ、知っていたか? ……そのリュートを最後に壊したのは、俺だったんだ。
116 112 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_068 ガキの頃、師匠がリュートを直すところを見るのが大好きだった。 まるで魔法みたいに、ボロボロだった物が息を吹き返す様子を。 で、リュートを良く見ようと思ったら、高所から落としちまった。
117 113 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_069 師匠は、怒りもせず笑って言ったんだ。 「泣くなオーエル。すぐ直してやるから待ってろ」って……。 それっきり、師匠は帰ってこなかった。
118 114 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_070 リュートなんか無くたって、みんなが死ぬわけじゃない。 師匠は無駄死にしたのかと思うと、悔やんでも悔やみきれなかった。
119 115 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_071 それで、自分を責めるあまり、 師匠を死に追いやった「修復」を憎み、 実用品の製作に打ち込んだのね……。
120 116 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_072 ああ……だが、お前らのおかげでわかったよ。 師匠のやっていたことは、無駄なんかじゃなかった……。 ここのみんなが明日を生きるために、必要なことだったんだな。
121 117 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_073 感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あなたのおかげで、大切なことに気付くことができました。 共に生きる仲間や家族との、絆の大切さを……。
122 118 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_074 ……家族がいない私たちも、 いつかこのリュートが絆を結んでくれるかな?
123 119 TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_075 おや、あなたたち、孤児だってこと気にしているみたいだけれど、 お師匠さんの血を受け継いだ、立派な「家族」じゃないのさ!
124 120 TEXT_LUCKLA203_03232_ROSINE_000_076 オーエルさんが、トゥナちゃんの仕事に反対していたのだって、 お師匠さんと同じ目に遭わないように心配していたんでしょう? お兄さんが妹を心配する姿そのものだわ!
125 121 TEXT_LUCKLA203_03232_OWELL_000_077 チッ……お前ひとりで作れない部品やら何やらがあれば俺に言え。 師匠みたいに全部ひとりでやろうとして死なれると、 寝覚めが悪いからなッ!
126 122 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_078 ピピ……「オーエル」の個人情報を更新。 家族の項目に、「トゥナ」を登録。 アッテル?
127 123 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_080 家族……家族……。 あはは、ちょっと照れるけど、なんだか暖かいな……。
128 124 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、改めてお礼をさせてね。 さあ、「ミーン工芸館」に戻りましょう!
129 125 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_082 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力感謝スル! またタタキにキテ!
130 126 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_090 あなたのおかげで、「時の工房」はこれからも続けられそうよ! 短かったような、長かったような気がするけど、 あなたには心から感謝しているわ……。
131 127 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_091 ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ハリッグ師匠にもさっきの演奏……届いたかな?
132 128 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_092 ふふっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが直してくれた、 さまざまな「家族の絆」……これからも、大事に大事にしていくわ。 もちろん、壊れるようなことがあったら……
133 129 TEXT_LUCKLA203_03232_RECORDSYSTEM_000_093 タタイテ直ス!
134 130 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_094 もう、それは実録システムだけよ!
135 131 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_095 あなたという大きな目標に向かって、これからも頑張っていくわ。 いつかこの世界のみんなが、本当の故郷を取り戻せるその日まで、 私は、物に込められた大切な思い出や、絆を修復し続ける……。
136 132 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_096 それから、師匠のように、 また酒場でリュートを弾こうと思うんだ!
137 133 TEXT_LUCKLA203_03232_THIUNA_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よかったら、また会いに来てね! クリスタリウムに、この工芸館に、来てくれてありがとう!
138 134 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_100 手工科の貢献ランクが上昇しました! トゥナはあなたの事を、 「絆の修復師」と感じているようです!
139 135 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_110 また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
140 136 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_120 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
141 137 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_121 メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
142 138 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_130 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
143 139 TEXT_LUCKLA203_03232_SYSTEM_000_131 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
+204
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_00","ミーン工芸館のベスリクは、何かの匂いを感じ取ったようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_01","ベスリクと話した。彼はミーン工芸館の食薬科に所属しており、クリスタリウムの「獣医師」でもあるという。ちょうど、アマロの回診に行くというベスリクに、興味があれば見学に来るよう促された。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「ベスリク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_02","ベスリクと話した。冒険者がアマロに興味がありそうだとみたベスリクは、強引にアマロと触れ合うように勧めてきた。アマロ桟橋にいる「治療中を受けたアマロ」に、エモート「なでる」をしよう。"
3,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_03","治療を受けたアマロをなでた。ベスリクは、冒険者にはアマロの心を開かせる才能があるのかもしれないという。アマロへの愛が抑えきれないベスリクの元に、衛兵のリサーナが緊急の報せを持ってきた。負傷して毒に侵されたアマロを保護したのだという。テメノスルカリー牧場の「ベスリク」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_04","ベスリクと話した。負傷したアマロは、「アマロの舌」を狙った襲撃事件に巻き込まれてしまったようだ。苦しむアマロのために、協力できることがあるかもしれない。ミーン工芸館に戻って「ベスリク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_05","ベスリクと話した。負傷したアマロは、「光の氾濫」で消滅したベルベ地方原産の、とても珍しい品種なのだという。品種が異なれば、与える薬餌は体質に合わせて慎重に調合する必要があるようだ。負傷したアマロを救うため、ベスリクに協力しよう。"
6,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_08",""
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13,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_13",""
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23,"TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_00","アマロ桟橋のベスリクと話す"
25,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_01","治療を受けたアマロに「なでる」をする"
26,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_02","テメノスルカリー牧場のベスリクと話す"
27,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_03","ミーン工芸館のベスリクと話す"
28,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_100_000","本クエストは、「食薬科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。
「錬金術師/調理師」のいずれかのクラスが、
レベル70以上の場合、進行することができます。"
49,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_000","スンスン…………スン。
んん…………?
この香りは……"
50,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_001","失礼。
あなたの身体から漂う、微かな薬品の香り……。
見かけない方ですが、もしや……錬金術師さんでは?"
51,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_002","失礼。
あなたの身体から漂う、微かな香辛料の香り……。
見かけない方ですが、もしや……調理師さんでは?"
52,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_003","おお、あなたでしたか!
水晶公様と同郷の一流職人さんというのは。
いやあ、お会いできて至極光栄です!"
53,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_004","私は、このミーン工芸館の食薬科所属。
「獣医師」なんかをやっている、ベスリクと申します。"
54,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_005","強面なので誤解されがちですが、私はいたって温厚な男でしてね。
この顔の傷も、発情期のアマロを治療していたときに、
ガリッとね……いやあ参りましたよ!"
55,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_006","そうだ!
ここで出会ったのも、何かのご縁。"
56,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_007","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
アマロの回診を見学してみませんか?
ちょうど、先日治療したばかりのアマロを診にいくところなのです。"
57,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_008","もし興味があれば、「アマロ桟橋」までお越しください。
それでは、私はお先に失礼!"
58,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_010","あなたなら来てくださると、予感がしていました。
私、勘がいいんですよ……ンッフフ、内なる獣性の勘が!"
59,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_011","このアマロは、運搬任務中に負った傷が化膿していましてね……。
傷口の洗浄と錬金薬の投与を行い、経過を観察していたのです。"
60,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_012","さあて、傷の具合はどうかな?"
61,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_013","……うん、きれいに治っています!
炎症も起きていないし、バッチリですね!"
62,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_014","これで思う存分、大空を羽ばたけます。"
63,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_015","どうです、うっとりするほど美人なアマロでしょう?
ンッフフ……私にはわかりますよ。
「このアマロをなで回したい」……そう、お顔に書いてございます。"
64,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_016","いえいえ、ご遠慮なく!
あなたがアマロに興味津々なこと、私にはわかります!
興味がないなら、今、すぐ、ここで、興味を持つとよろしい!"
65,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_017","さあ、さあ、さあああッ!!
このアマロを思う存分、「なでて」あげてください!"
66,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_018","さあ、さあ、ご遠慮なくッ!!
このアマロを思う存分、「なでて」あげてください!"
67,"TEXT_LUCKLA301_03233_AMALO03233_100_020","……キュル?"
68,"TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_110_020","治療を受けたアマロは期待に満ちた目でこちらを見ている。
ベスリクの言う通り、「なでて」みようか……?"
69,"TEXT_LUCKLA301_03233_AMALO03233_120_020","キュルゥゥ……。"
70,"TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_130_020","治療を受けたアマロは少し不満気だ……。
ベスリクの言う通り、「なでて」みようか……?"
71,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_020","おぉ、これは……驚きました。
この子が初対面の人に、これほど早く懐くとは……!"
72,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_021","あなたはもしかすると、
アマロに心を開かせる才能があるのかもしれませんね……。
うん、百年……いや、千年にひとりの天才です!"
73,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_022","いやあ、私とあなた……
「アマロ好き同士」が偶然に出会うなんて……運命ですね!
お近付きの印に、アマロの起源とその魅力をご説明しましょう!"
74,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_023","アマロは、チョコボと同じく「騎乗獣」として活躍する家畜ですが、
魔法によって生み出されたという点において、大きく異なります。"
75,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_024","その起源は、古の時代……
古代ロンカ帝国の魔法使いが、原種となる生物に魔法をかけ、
品種改良した存在……それが「アマロ」です。"
76,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_025","当時のアマロには、人語を操るほどの知性があったそうですが、
ロンカ帝国の崩壊と共に、強化魔法の継承者は次第に減っていき……
今では、その技法は完全に失われました、なんというロマンッ!!"
77,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_026","ただ、人を背に乗せ、空をも翔ぶという長所は、
今を生きるアマロたちにも、しっかり受け継がれています!
この飛行能力こそ、チョコボよりも優れた点といえ、マサシクゥ……"
78,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_027","はああぁぁぁぁぁぁ……!"
79,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_028","とにかく、アマロこそ至高の騎獣ッ!
魂が震えるほど、その魅力に病み付きになるぜえッ!!!!"
80,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_029","あっ、失礼。
大好きなアマロのことになると、ついつい興奮してしまいます。"
81,"TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_030","(-ドラン族の衛兵-)ベスリク!
こんなところにいたのか!"
82,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_031","おや、リサーナ。
あなたもアマロの魅力について語りますか?"
83,"TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_032","バカなこと言ってないで、急いで牧場に来てくれ!
野生のアマロを保護したんだ!
負傷していて……しかも毒に侵されている可能性が高い!"
84,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_033","…………!
わかりました、すぐに向かいます。
厩務員のネムから状況を聞きましょう。"
85,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としてのあなたの力をお借りするかもしれません。
「テメノスルカリー牧場」まで来ていただけませんか?"
86,"TEXT_LUCKLA301_03233_AMALO03233_000_035","キュル!"
87,"TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_036","チッ……!
胸糞悪い事件が続くものだ……。"
88,"TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_037","いったい、誰がこんな酷いことを!"
89,"TEXT_LUCKLA301_03233_SKIP_000_038","キュルゥゥ………………。"
90,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
来てくださりありがとうございます。
今しがた、応急処置は終わったところでしてね。"
91,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_041","怪我の状態はそれほど悪くありませんが、毒が回っています。
可哀想に……自力で立ち上がることもできず、呼吸も苦しそうです。
使用された毒物を特定して、解毒を急がなくては……。"
92,"TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_042","いったい、誰がこんな酷いことを!"
93,"TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_043","ネム、コイツを襲っていたのは、野盗のふたり組だ。
最近「アマロの舌」を狙った襲撃事件が、数件報告されていてな。
クリスタリウム近辺で、警戒を強めていたところだ。"
94,"TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_044","なぜ「舌」を狙うのかまではわからんが、
このアマロに関しては、間一髪切り取られずに済んだ。
野盗には逃げられてしまったがな……チッ。"
95,"TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_045","罪のないアマロが救われたのだ、感謝する。
回復するまでは、我々で面倒をみよう。"
96,"TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_046","ベスリク、治療は任せたぞ。"
97,"TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_047","…………ベスリク?
大丈夫か?"
98,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_048","え、ええ……もちろんです。
野生のアマロとはいえ、人が傷つけてしまった以上は、
同じ「人」として治療にあたることが道理でしょう。"
99,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_049","それに、この子の傍に落ちていたという、毒入りの餌。
一般的なアマロの餌と、見た目はよく似ていました。
きっと、人を信じて食べてしまったのでしょう……。"
100,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この子を助けるために、あなたの力をお借りしたい。
「ミーン工芸館」の私の工房まで足を運んでいただけませんか?"
101,"TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_051","「ミーン工芸館」の工房へ向かったベスリクに付いて行って、
治療の手伝いをしてくれると助かる。
早く元気になるといいんだが……。"
102,"TEXT_LUCKLA301_03233_SKIP_000_052","キュルゥゥ………………。"
103,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
ご足労をおかけしてすみません。"
104,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_061","ちょうど今、毒の種類を特定できたところです。
あとは流動食に解毒薬を混ぜた薬餌を製作して、
自力で動けないあの子の口に投与してやればいいのですが……。"
105,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_062","問題は、あの子の品種なのです。"
106,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_063","我々が飼育している個体も、レイクランドの野生種も、
元はズン族が持ち込んだグレイテールという品種なのですが……"
107,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_064","あの子には、「光の氾濫」で消滅したベルベ地方原産の、
絶滅したはずの品種、ベルベ・スキッパーの特徴がありました。
ンッフフ……普段の私なら、大発見だと吠えているところですよ!"
108,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_065","ですが、浮かれてばかりではいられません。
品種が異なれば、当然、体質も異なるわけですから。
薬餌を調合するにあたっては、慎重さが求められます。"
109,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_066","もちろん配合法の考案は、私が責任をもって担当します。
そして普段なら、ほかの職人をとっ捕まえて依頼するところですが、
今回は一流の技術と……並外れたアマロ愛が必要……。"
110,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたが私の元にいらしたことは、やはり運命かもしれません!
どうか、ご協力いただけないでしょうか!"
111,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_068","何としてでも、あの子を救ってやりたいのです……!"
112,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_069","ああ……ありがとうございます!
さすが、私が嗅ぎ付けた職人さんです!"
113,"TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_070","薬餌の製作には、私が作成した処方箋を参考にしてください。
採取した血液や体重から、必要な素材や量を選定してあります!
「<Sheet(Item,27248,0)/>」の製作、お願いいたします!"
114,"TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_000_080","「食薬科」のミーン工芸館取引が開放されました!
依頼されたアイテムをベスリクに納品し、
貢献していきましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_00 ミーン工芸館のベスリクは、何かの匂いを感じ取ったようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_01 ベスリクと話した。彼はミーン工芸館の食薬科に所属しており、クリスタリウムの「獣医師」でもあるという。ちょうど、アマロの回診に行くというベスリクに、興味があれば見学に来るよう促された。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「ベスリク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_02 ベスリクと話した。冒険者がアマロに興味がありそうだとみたベスリクは、強引にアマロと触れ合うように勧めてきた。アマロ桟橋にいる「治療中を受けたアマロ」に、エモート「なでる」をしよう。
7 3 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_03 治療を受けたアマロをなでた。ベスリクは、冒険者にはアマロの心を開かせる才能があるのかもしれないという。アマロへの愛が抑えきれないベスリクの元に、衛兵のリサーナが緊急の報せを持ってきた。負傷して毒に侵されたアマロを保護したのだという。テメノスルカリー牧場の「ベスリク」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_04 ベスリクと話した。負傷したアマロは、「アマロの舌」を狙った襲撃事件に巻き込まれてしまったようだ。苦しむアマロのために、協力できることがあるかもしれない。ミーン工芸館に戻って「ベスリク」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_05 ベスリクと話した。負傷したアマロは、「光の氾濫」で消滅したベルベ地方原産の、とても珍しい品種なのだという。品種が異なれば、与える薬餌は体質に合わせて慎重に調合する必要があるようだ。負傷したアマロを救うため、ベスリクに協力しよう。
10 6 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKLA301_03233_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_00 アマロ桟橋のベスリクと話す
29 25 TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_01 治療を受けたアマロに「なでる」をする
30 26 TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_02 テメノスルカリー牧場のベスリクと話す
31 27 TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_03 ミーン工芸館のベスリクと話す
32 28 TEXT_LUCKLA301_03233_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_100_000 本クエストは、「食薬科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。 「錬金術師/調理師」のいずれかのクラスが、 レベル70以上の場合、進行することができます。
53 49 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_000 スンスン…………スン。 んん…………? この香りは……
54 50 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_001 失礼。 あなたの身体から漂う、微かな薬品の香り……。 見かけない方ですが、もしや……錬金術師さんでは?
55 51 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_002 失礼。 あなたの身体から漂う、微かな香辛料の香り……。 見かけない方ですが、もしや……調理師さんでは?
56 52 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_003 おお、あなたでしたか! 水晶公様と同郷の一流職人さんというのは。 いやあ、お会いできて至極光栄です!
57 53 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_004 私は、このミーン工芸館の食薬科所属。 「獣医師」なんかをやっている、ベスリクと申します。
58 54 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_005 強面なので誤解されがちですが、私はいたって温厚な男でしてね。 この顔の傷も、発情期のアマロを治療していたときに、 ガリッとね……いやあ参りましたよ!
59 55 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_006 そうだ! ここで出会ったのも、何かのご縁。
60 56 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_007 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 アマロの回診を見学してみませんか? ちょうど、先日治療したばかりのアマロを診にいくところなのです。
61 57 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_008 もし興味があれば、「アマロ桟橋」までお越しください。 それでは、私はお先に失礼!
62 58 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_010 あなたなら来てくださると、予感がしていました。 私、勘がいいんですよ……ンッフフ、内なる獣性の勘が!
63 59 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_011 このアマロは、運搬任務中に負った傷が化膿していましてね……。 傷口の洗浄と錬金薬の投与を行い、経過を観察していたのです。
64 60 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_012 さあて、傷の具合はどうかな?
65 61 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_013 ……うん、きれいに治っています! 炎症も起きていないし、バッチリですね!
66 62 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_014 これで思う存分、大空を羽ばたけます。
67 63 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_015 どうです、うっとりするほど美人なアマロでしょう? ンッフフ……私にはわかりますよ。 「このアマロをなで回したい」……そう、お顔に書いてございます。
68 64 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_016 いえいえ、ご遠慮なく! あなたがアマロに興味津々なこと、私にはわかります! 興味がないなら、今、すぐ、ここで、興味を持つとよろしい!
69 65 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_017 さあ、さあ、さあああッ!! このアマロを思う存分、「なでて」あげてください!
70 66 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_018 さあ、さあ、ご遠慮なくッ!! このアマロを思う存分、「なでて」あげてください!
71 67 TEXT_LUCKLA301_03233_AMALO03233_100_020 ……キュル?
72 68 TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_110_020 治療を受けたアマロは期待に満ちた目でこちらを見ている。 ベスリクの言う通り、「なでて」みようか……?
73 69 TEXT_LUCKLA301_03233_AMALO03233_120_020 キュルゥゥ……。
74 70 TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_130_020 治療を受けたアマロは少し不満気だ……。 ベスリクの言う通り、「なでて」みようか……?
75 71 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_020 おぉ、これは……驚きました。 この子が初対面の人に、これほど早く懐くとは……!
76 72 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_021 あなたはもしかすると、 アマロに心を開かせる才能があるのかもしれませんね……。 うん、百年……いや、千年にひとりの天才です!
77 73 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_022 いやあ、私とあなた…… 「アマロ好き同士」が偶然に出会うなんて……運命ですね! お近付きの印に、アマロの起源とその魅力をご説明しましょう!
78 74 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_023 アマロは、チョコボと同じく「騎乗獣」として活躍する家畜ですが、 魔法によって生み出されたという点において、大きく異なります。
79 75 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_024 その起源は、古の時代…… 古代ロンカ帝国の魔法使いが、原種となる生物に魔法をかけ、 品種改良した存在……それが「アマロ」です。
80 76 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_025 当時のアマロには、人語を操るほどの知性があったそうですが、 ロンカ帝国の崩壊と共に、強化魔法の継承者は次第に減っていき…… 今では、その技法は完全に失われました、なんというロマンッ!!
81 77 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_026 ただ、人を背に乗せ、空をも翔ぶという長所は、 今を生きるアマロたちにも、しっかり受け継がれています! この飛行能力こそ、チョコボよりも優れた点といえ、マサシクゥ……
82 78 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_027 はああぁぁぁぁぁぁ……!
83 79 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_028 とにかく、アマロこそ至高の騎獣ッ! 魂が震えるほど、その魅力に病み付きになるぜえッ!!!!
84 80 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_029 あっ、失礼。 大好きなアマロのことになると、ついつい興奮してしまいます。
85 81 TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_030 (-ドラン族の衛兵-)ベスリク! こんなところにいたのか!
86 82 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_031 おや、リサーナ。 あなたもアマロの魅力について語りますか?
87 83 TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_032 バカなこと言ってないで、急いで牧場に来てくれ! 野生のアマロを保護したんだ! 負傷していて……しかも毒に侵されている可能性が高い!
88 84 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_033 …………! わかりました、すぐに向かいます。 厩務員のネムから状況を聞きましょう。
89 85 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 <Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>としてのあなたの力をお借りするかもしれません。 「テメノスルカリー牧場」まで来ていただけませんか?
90 86 TEXT_LUCKLA301_03233_AMALO03233_000_035 キュル!
91 87 TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_036 チッ……! 胸糞悪い事件が続くものだ……。
92 88 TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_037 いったい、誰がこんな酷いことを!
93 89 TEXT_LUCKLA301_03233_SKIP_000_038 キュルゥゥ………………。
94 90 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 来てくださりありがとうございます。 今しがた、応急処置は終わったところでしてね。
95 91 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_041 怪我の状態はそれほど悪くありませんが、毒が回っています。 可哀想に……自力で立ち上がることもできず、呼吸も苦しそうです。 使用された毒物を特定して、解毒を急がなくては……。
96 92 TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_042 いったい、誰がこんな酷いことを!
97 93 TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_043 ネム、コイツを襲っていたのは、野盗のふたり組だ。 最近「アマロの舌」を狙った襲撃事件が、数件報告されていてな。 クリスタリウム近辺で、警戒を強めていたところだ。
98 94 TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_044 なぜ「舌」を狙うのかまではわからんが、 このアマロに関しては、間一髪切り取られずに済んだ。 野盗には逃げられてしまったがな……チッ。
99 95 TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_045 罪のないアマロが救われたのだ、感謝する。 回復するまでは、我々で面倒をみよう。
100 96 TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_046 ベスリク、治療は任せたぞ。
101 97 TEXT_LUCKLA301_03233_LYSSANA_000_047 …………ベスリク? 大丈夫か?
102 98 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_048 え、ええ……もちろんです。 野生のアマロとはいえ、人が傷つけてしまった以上は、 同じ「人」として治療にあたることが道理でしょう。
103 99 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_049 それに、この子の傍に落ちていたという、毒入りの餌。 一般的なアマロの餌と、見た目はよく似ていました。 きっと、人を信じて食べてしまったのでしょう……。
104 100 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この子を助けるために、あなたの力をお借りしたい。 「ミーン工芸館」の私の工房まで足を運んでいただけませんか?
105 101 TEXT_LUCKLA301_03233_KNEMCHELEIMIN_000_051 「ミーン工芸館」の工房へ向かったベスリクに付いて行って、 治療の手伝いをしてくれると助かる。 早く元気になるといいんだが……。
106 102 TEXT_LUCKLA301_03233_SKIP_000_052 キュルゥゥ………………。
107 103 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! ご足労をおかけしてすみません。
108 104 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_061 ちょうど今、毒の種類を特定できたところです。 あとは流動食に解毒薬を混ぜた薬餌を製作して、 自力で動けないあの子の口に投与してやればいいのですが……。
109 105 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_062 問題は、あの子の品種なのです。
110 106 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_063 我々が飼育している個体も、レイクランドの野生種も、 元はズン族が持ち込んだグレイテールという品種なのですが……
111 107 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_064 あの子には、「光の氾濫」で消滅したベルベ地方原産の、 絶滅したはずの品種、ベルベ・スキッパーの特徴がありました。 ンッフフ……普段の私なら、大発見だと吠えているところですよ!
112 108 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_065 ですが、浮かれてばかりではいられません。 品種が異なれば、当然、体質も異なるわけですから。 薬餌を調合するにあたっては、慎重さが求められます。
113 109 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_066 もちろん配合法の考案は、私が責任をもって担当します。 そして普段なら、ほかの職人をとっ捕まえて依頼するところですが、 今回は一流の技術と……並外れたアマロ愛が必要……。
114 110 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたが私の元にいらしたことは、やはり運命かもしれません! どうか、ご協力いただけないでしょうか!
115 111 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_068 何としてでも、あの子を救ってやりたいのです……!
116 112 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_069 ああ……ありがとうございます! さすが、私が嗅ぎ付けた職人さんです!
117 113 TEXT_LUCKLA301_03233_BETHRIC_000_070 薬餌の製作には、私が作成した処方箋を参考にしてください。 採取した血液や体重から、必要な素材や量を選定してあります! 「<Sheet(Item,27248,0)/>」の製作、お願いいたします!
118 114 TEXT_LUCKLA301_03233_SYSTEM_000_080 「食薬科」のミーン工芸館取引が開放されました! 依頼されたアイテムをベスリクに納品し、 貢献していきましょう!
+253
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_00","ミーン工芸館のベスリクは、冒険者に相談したいことがあるようだ。"
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2,"TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_02",""
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20,"TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_00","テメノスルカリー牧場のスキップと話す"
25,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_01","チャットの「Say」モードで『よしよし』を含む言葉を入力し、
スキップを安心させる"
26,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>を製作<Else/>ベスリクに<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_03","リダ・ラーンのベスリクと話す"
28,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_04","ヴォレクドルフのベスリクと話す"
29,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_05","ミーン工芸館のベスリクと話す"
30,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_07",""
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45,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_000","声をかけてくださって、ありがとうございます。
それで、相談のことなのですが……
まずはスキップの現状から、お伝えさせてください。"
50,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_001","あなたやネム・シェリミンたち厩務員の尽力のおかげで、
ほぼ全快といっていいほど、改善がみられています!"
51,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_002","ですが、心の傷はまだまだ……。
毒入りの餌を与えられたショックが抜けきれないのか、
常にオドオドと周囲を警戒し、牧場内で孤立しているのです。"
52,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_003","野生に返すにしろ、牧場で飼育するにしろ、
神経過敏な状態が続けば、いずれにせよ良い結果になりません。
つまり、スキップは恐怖を克服する必要があるのです。"
53,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_004","そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
ご協力いただきたいのです!"
54,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_005","決して嫉妬などしておりませんが、
あの子、あなたにだけは、とても強い関心を示しているのです!
決して嫉妬などしておりませんがね!"
55,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_006","普通の餌には、決して口を付けないスキップも、
不思議なことに、あなたが作った薬餌だけは食べます。
それに、この前なんて、じっと見つめあって……うっ、うっ……。"
56,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_007","と、とにかく、実際に試してみるのが早いでしょう。
テメノスルカリー牧場の「スキップ」に近付き、
そっと、声をかけてみてください!"
57,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_008","さあ、「スキップ」に近付き、
そっと声をかけてみてください!"
58,"TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_009","スキップの様子を気にかけてくれて感謝する。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が牧場に来てくれると、
スキップは嬉しそうにするよ。"
59,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_200_009","キュル?
キュルルルル!!"
60,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_010","キュル?
キュルルルル!!"
61,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_011","な、なにぃ!?
声をかけられて、喜んでいる……だと……!?"
62,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_012","ふむ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
さらにこの子を安心させるように、
「よしよし」と声をかけてあげてくれませんか?"
63,"TEXT_LUCKLA302_03234_SAYTODO_000_013","よしよし"
64,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_014","スキップを安心させるように、
「よしよし」と声をかけてあげてください!"
65,"TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_015","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『よしよし』を含む、
好きな言葉を入力し、スキップを安心させましょう。"
66,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_020","これは……何ということでしょう……!
完全に打ち解けているように見えます!!"
67,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_021","よぉーし、今なら私も!"
68,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_022","スキッ~~…………"
69,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_023","………………。"
70,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_024","うぐぐ……しかしこれはいったい、どういうことでしょうね。
一緒に過ごす時間が長い厩務員にさえ、こうはならないというのに。
なぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにだけ……?"
71,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_025","これはあくまでも憶測ですが……
あなたがスキップの回復を強く願って薬餌を作ってきたから、
ということが大きいのかもしれません……。"
72,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_026","以前にお話ししたように、アマロは魔法の影響を受けた生物。
ゆえに、エーテルを敏感に感じ取る性質があると言われています。"
73,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_027","ほら、長年ペアを組んだ人を背に乗せたアマロが、
乗り手の気持ちを察知したかのように動くことがありますよね!?
いわゆる「人獣一体」現象ですが、このあたりにもエーテ……"
74,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_028","ややっ……また夢中になってしまいましたァ!
とにかく、スキップは薬餌に込められた愛情を察知し、
それゆえに、あなたという存在に、心安らいでいるのではないかと!"
75,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_029","今回のあなたとの触れ合いを通して、
心の傷を回復させてくれると期待しましょう。"
76,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_030","では、そろそろ本題に戻りますが、
この子の今後のことを考えねばなりません。
野生に返すか、牧場で飼育を続けるかという選択です。"
77,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_031","もちろん、スキップ自身の気持ちがいちばん大切ですが、
直接、言葉を交わして確認するわけにもいかず……。"
78,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_032","ああ……喋るアマロが現代にもいればっ!
ンッフフ、そんな夢を見ちゃいかんぞ、ベスリク!"
79,"TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_000","何と言う?"
80,"TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_001","言葉を話すアマロなら知り合いだ"
81,"TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_002","紹介してあげるよ"
82,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_033","な、な、な、な、なんとぉーーーーーーッ!?
なんという奇跡!!"
83,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_034","人語を話すアマロが現存していて、しかも知り合いだなんて!
その存在は「トゥパク・アマロ」、すなわちロンカ語で、
「偉大なるアマロ」と意味する尊称でも語られているトオリッ……"
84,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_035","はああぁぁぁぁぁぁ……!"
85,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_036","居ても立っても居られないぜえッ!
俺を、その楽園へ……
ヴォレクドルフとやらに連れて行ってくれ!!"
86,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_037","あっ……またやってしまいましたァ!
とにかく、スキップをヴォレクドルフに連れて行って、
何を望んでいるか、喋るアマロに尋ねてもらいましょう!"
87,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_038","しかし、冷静になって考えてみれば、
イタズラ好きの妖精が棲まうイル・メグは危険地帯……。
私やスキップが立ち入っても、大丈夫なものでしょうか?"
88,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_039","ふむ……あなたの付き添いがあれば大丈夫だと……。
とはいえ、ここはスキップも連れて行くことになりますし、
安全策を採って「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」を用意し……"
89,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_040","……てください!!!
お願いしますううううっ!!!!"
90,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!
後生ですから、製作していただけないでしょうかァ!?
万が一、妖精さんたちに受け入れられなかったらと思うと不安でッ!"
91,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_042","ありがとうございます!
ベスリク、この御恩は決して忘れません……!
「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」の製作、よろしくお願いします!"
92,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_043","もし材料が不足した場合は、
「ネム・シェリミン」から受け取ってくださいね!"
93,"TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_028","慌てることはない。
材料が不足したら、こちらを使ってくれ。"
94,"TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_044","「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」が完成したようだな。
ベスリクに渡してやるといい。"
95,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_050","「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」の製作、よろしくお願いします!"
96,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_051","これはすごい……なんと贅沢な贈り物!
これほどの贈り物であれば、妖精さんも大満足でしょう!
私もひとつまみ、いただきたいくらいです!"
97,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_052","冗談ですよォ!
ンッフフ……では、さっそくですが、
まずは妖精の集落に向かいましょう!"
98,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_053","心配いりませんよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが行くところであれば、
この子もきっと、付いていくことを承諾するでしょう。"
99,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_054","さあ、「リダ・ラーン」に向かって出発しましょう!"
100,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_055","キュル……………。"
101,"TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_056","ヴォレクドルフに行くのだな。
我も行ってみたいが、他の家畜の世話がある。
スキップをよろしく頼むぞ。"
102,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_060","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
さっそく、贈り物を捧げてみたのですが効果バツグンでしたよ!
無事に妖精さんたちのオモチャにされずに済みました!"
103,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_061","いい感じです!
このまま「ヴォレクドルフ」まで向かいましょう!"
104,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_070","ここが……ここが……ヴォレクドルフ!
まるでアマロの楽園!
素晴らしい、素晴らしいッ!!!"
105,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_071","おや?
ラグ……ラグ=ラグじゃないか!
ヒトの里に向かうと言って出ていったのに、もう戻って来たのかい?"
106,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_072","………………。"
107,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_073","ラグ=ラグ?
それが、スキップのこの場所での呼び名なのですね!
ということは、ヴォレクドルフこそ、この子が過ごした場所……!"
108,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_074","……なぜ、喋らないんだい?
もしかして、悪いヒトに舌を引っこ抜かれてしまったのかい?"
109,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_075","え、なぜって…………
この子は、喋れないアマロでは……。"
110,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_076","………………。"
111,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_077","ふうむ……なにか複雑な事情がありそうだねぇ。
説明してくれるかい?
我らの友であるヒトの子よ。"
112,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_078","なるほどね……事情はよくわかったよ。"
113,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_079","この子は、何を望んでいますか?"
114,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_080","……ラグは今、葛藤しているよ。
ヒトを信じたい気持ちと、疑い恐れる気持ちとの間で……。"
115,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_081","この子はね、100年余りの間、ずっと寂しかったのさ。
たまたま、当時の主とノルヴラントを旅していたために、
「光の氾濫」からは生き延びたが、故郷は消えてしまったからね。"
116,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_082","そして、主もまた寿命で喪ってしまった。
だというのに、古の血が覚醒してしまったこの子は、
トゥパク・アマロとして長い時を生きることになったのさ……。"
117,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_083","ここに流れ着いてからも、異郷のアマロと馴染めなかったのか、
勝手に周りを恐れて拒絶して……。
本当に世話の焼ける、可愛い子さね。"
118,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_084","孤独なこの子は、
子供の頃にヒトに優しくしてもらった記憶が忘れられず、
ヒトが恋しくて、寂しくて、仕方なかったんだろうよ。"
119,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_085","そんなとき、心惹かれる波長を感じ取ったみたいでね。
ついこの間、ヴォレクドルフを飛び出していったのさ。"
120,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_086","スキップ……その心惹かれた波長の主はきっと、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね……。"
121,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_087","その矢先に悪いヒトに襲われるとは、この子もツイてないねえ。"
122,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_088","ラグ……お前さんたちは、スキップと呼んでいるようだが、
この子のことは、ひとまず私たちに任せておくれ。
ありがとう、親切なヒトたちよ。"
123,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_089","……………………。"
124,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_090","ううっ……スキップ……また会いに来ますからね。
他のアマロとも仲良く、元気に暮らすのですよ。
ここなら、悪い人に襲われる心配もありません……。"
125,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_091","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
この子を託して、「ミーン工芸館」に戻りましょう……!
別れは寂しいですが、スキップの安全と幸せのためです……!"
126,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_092","キュル………………。"
127,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_093","本当に、いいのかい?"
128,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_094","その様子、さぞ怖い目にあったのだろう……。
でも、すべてのヒトが悪いわけではないよ。
それは、お前もよくわかっているだろう?"
129,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_095","焦ることはない。
どうしたいのか、よく考えてごらん?"
130,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_096","……………………。"
131,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_097","キュル…………………………。"
132,"TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_098","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_100","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
……不思議なことが起こりました。
驚かずに聞いてください。"
134,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_101","ヴォレクドルフに残してきたはずのラグ=ラグ……
いえ、私たちのスキップが、牧場にいたんです!"
135,"TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_102","そそ、それとも、妖精に化かされて幻でも見ていたのでしょうか?
す、少し落ち着くとしましょう……。"
136,"TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_103","ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが……
先ほど、戻ってきたのだ。
いったい、どういうことだろうか?"
137,"TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_104","………………!"
138,"TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_105","次の納品依頼は、
「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_00 ミーン工芸館のベスリクは、冒険者に相談したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_03
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10 6 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_07
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20 16 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_16
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25 21 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA302_03234_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_00 テメノスルカリー牧場のスキップと話す
29 25 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_01 チャットの「Say」モードで『よしよし』を含む言葉を入力し、 スキップを安心させる
30 26 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>を製作<Else/>ベスリクに<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_03 リダ・ラーンのベスリクと話す
32 28 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_04 ヴォレクドルフのベスリクと話す
33 29 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_05 ミーン工芸館のベスリクと話す
34 30 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_08
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41 37 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_16
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49 45 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA302_03234_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_000 声をかけてくださって、ありがとうございます。 それで、相談のことなのですが…… まずはスキップの現状から、お伝えさせてください。
54 50 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_001 あなたやネム・シェリミンたち厩務員の尽力のおかげで、 ほぼ全快といっていいほど、改善がみられています!
55 51 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_002 ですが、心の傷はまだまだ……。 毒入りの餌を与えられたショックが抜けきれないのか、 常にオドオドと周囲を警戒し、牧場内で孤立しているのです。
56 52 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_003 野生に返すにしろ、牧場で飼育するにしろ、 神経過敏な状態が続けば、いずれにせよ良い結果になりません。 つまり、スキップは恐怖を克服する必要があるのです。
57 53 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_004 そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 ご協力いただきたいのです!
58 54 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_005 決して嫉妬などしておりませんが、 あの子、あなたにだけは、とても強い関心を示しているのです! 決して嫉妬などしておりませんがね!
59 55 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_006 普通の餌には、決して口を付けないスキップも、 不思議なことに、あなたが作った薬餌だけは食べます。 それに、この前なんて、じっと見つめあって……うっ、うっ……。
60 56 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_007 と、とにかく、実際に試してみるのが早いでしょう。 テメノスルカリー牧場の「スキップ」に近付き、 そっと、声をかけてみてください!
61 57 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_008 さあ、「スキップ」に近付き、 そっと声をかけてみてください!
62 58 TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_009 スキップの様子を気にかけてくれて感謝する。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が牧場に来てくれると、 スキップは嬉しそうにするよ。
63 59 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_200_009 キュル? キュルルルル!!
64 60 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_010 キュル? キュルルルル!!
65 61 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_011 な、なにぃ!? 声をかけられて、喜んでいる……だと……!?
66 62 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_012 ふむ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 さらにこの子を安心させるように、 「よしよし」と声をかけてあげてくれませんか?
67 63 TEXT_LUCKLA302_03234_SAYTODO_000_013 よしよし
68 64 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_014 スキップを安心させるように、 「よしよし」と声をかけてあげてください!
69 65 TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_015 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『よしよし』を含む、 好きな言葉を入力し、スキップを安心させましょう。
70 66 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_020 これは……何ということでしょう……! 完全に打ち解けているように見えます!!
71 67 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_021 よぉーし、今なら私も!
72 68 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_022 スキッ~~…………
73 69 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_023 ………………。
74 70 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_024 うぐぐ……しかしこれはいったい、どういうことでしょうね。 一緒に過ごす時間が長い厩務員にさえ、こうはならないというのに。 なぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにだけ……?
75 71 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_025 これはあくまでも憶測ですが…… あなたがスキップの回復を強く願って薬餌を作ってきたから、 ということが大きいのかもしれません……。
76 72 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_026 以前にお話ししたように、アマロは魔法の影響を受けた生物。 ゆえに、エーテルを敏感に感じ取る性質があると言われています。
77 73 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_027 ほら、長年ペアを組んだ人を背に乗せたアマロが、 乗り手の気持ちを察知したかのように動くことがありますよね!? いわゆる「人獣一体」現象ですが、このあたりにもエーテ……
78 74 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_028 ややっ……また夢中になってしまいましたァ! とにかく、スキップは薬餌に込められた愛情を察知し、 それゆえに、あなたという存在に、心安らいでいるのではないかと!
79 75 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_029 今回のあなたとの触れ合いを通して、 心の傷を回復させてくれると期待しましょう。
80 76 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_030 では、そろそろ本題に戻りますが、 この子の今後のことを考えねばなりません。 野生に返すか、牧場で飼育を続けるかという選択です。
81 77 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_031 もちろん、スキップ自身の気持ちがいちばん大切ですが、 直接、言葉を交わして確認するわけにもいかず……。
82 78 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_032 ああ……喋るアマロが現代にもいればっ! ンッフフ、そんな夢を見ちゃいかんぞ、ベスリク!
83 79 TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_000 何と言う?
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85 81 TEXT_LUCKLA302_03234_Q1_000_002 紹介してあげるよ
86 82 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_033 な、な、な、な、なんとぉーーーーーーッ!? なんという奇跡!!
87 83 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_034 人語を話すアマロが現存していて、しかも知り合いだなんて! その存在は「トゥパク・アマロ」、すなわちロンカ語で、 「偉大なるアマロ」と意味する尊称でも語られているトオリッ……
88 84 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_035 はああぁぁぁぁぁぁ……!
89 85 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_036 居ても立っても居られないぜえッ! 俺を、その楽園へ…… ヴォレクドルフとやらに連れて行ってくれ!!
90 86 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_037 あっ……またやってしまいましたァ! とにかく、スキップをヴォレクドルフに連れて行って、 何を望んでいるか、喋るアマロに尋ねてもらいましょう!
91 87 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_038 しかし、冷静になって考えてみれば、 イタズラ好きの妖精が棲まうイル・メグは危険地帯……。 私やスキップが立ち入っても、大丈夫なものでしょうか?
92 88 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_039 ふむ……あなたの付き添いがあれば大丈夫だと……。 とはいえ、ここはスキップも連れて行くことになりますし、 安全策を採って「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」を用意し……
93 89 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_040 ……てください!!! お願いしますううううっ!!!!
94 90 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……! 後生ですから、製作していただけないでしょうかァ!? 万が一、妖精さんたちに受け入れられなかったらと思うと不安でッ!
95 91 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_042 ありがとうございます! ベスリク、この御恩は決して忘れません……! 「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」の製作、よろしくお願いします!
96 92 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_043 もし材料が不足した場合は、 「ネム・シェリミン」から受け取ってくださいね!
97 93 TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_028 慌てることはない。 材料が不足したら、こちらを使ってくれ。
98 94 TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_044 「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」が完成したようだな。 ベスリクに渡してやるといい。
99 95 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_050 「<Sheet(ItemHQ,27253,0)/>」の製作、よろしくお願いします!
100 96 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_051 これはすごい……なんと贅沢な贈り物! これほどの贈り物であれば、妖精さんも大満足でしょう! 私もひとつまみ、いただきたいくらいです!
101 97 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_052 冗談ですよォ! ンッフフ……では、さっそくですが、 まずは妖精の集落に向かいましょう!
102 98 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_053 心配いりませんよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが行くところであれば、 この子もきっと、付いていくことを承諾するでしょう。
103 99 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_054 さあ、「リダ・ラーン」に向かって出発しましょう!
104 100 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_055 キュル……………。
105 101 TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_056 ヴォレクドルフに行くのだな。 我も行ってみたいが、他の家畜の世話がある。 スキップをよろしく頼むぞ。
106 102 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_060 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! さっそく、贈り物を捧げてみたのですが効果バツグンでしたよ! 無事に妖精さんたちのオモチャにされずに済みました!
107 103 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_061 いい感じです! このまま「ヴォレクドルフ」まで向かいましょう!
108 104 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_070 ここが……ここが……ヴォレクドルフ! まるでアマロの楽園! 素晴らしい、素晴らしいッ!!!
109 105 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_071 おや? ラグ……ラグ=ラグじゃないか! ヒトの里に向かうと言って出ていったのに、もう戻って来たのかい?
110 106 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_072 ………………。
111 107 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_073 ラグ=ラグ? それが、スキップのこの場所での呼び名なのですね! ということは、ヴォレクドルフこそ、この子が過ごした場所……!
112 108 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_074 ……なぜ、喋らないんだい? もしかして、悪いヒトに舌を引っこ抜かれてしまったのかい?
113 109 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_075 え、なぜって………… この子は、喋れないアマロでは……。
114 110 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_076 ………………。
115 111 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_077 ふうむ……なにか複雑な事情がありそうだねぇ。 説明してくれるかい? 我らの友であるヒトの子よ。
116 112 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_078 なるほどね……事情はよくわかったよ。
117 113 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_079 この子は、何を望んでいますか?
118 114 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_080 ……ラグは今、葛藤しているよ。 ヒトを信じたい気持ちと、疑い恐れる気持ちとの間で……。
119 115 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_081 この子はね、100年余りの間、ずっと寂しかったのさ。 たまたま、当時の主とノルヴラントを旅していたために、 「光の氾濫」からは生き延びたが、故郷は消えてしまったからね。
120 116 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_082 そして、主もまた寿命で喪ってしまった。 だというのに、古の血が覚醒してしまったこの子は、 トゥパク・アマロとして長い時を生きることになったのさ……。
121 117 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_083 ここに流れ着いてからも、異郷のアマロと馴染めなかったのか、 勝手に周りを恐れて拒絶して……。 本当に世話の焼ける、可愛い子さね。
122 118 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_084 孤独なこの子は、 子供の頃にヒトに優しくしてもらった記憶が忘れられず、 ヒトが恋しくて、寂しくて、仕方なかったんだろうよ。
123 119 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_085 そんなとき、心惹かれる波長を感じ取ったみたいでね。 ついこの間、ヴォレクドルフを飛び出していったのさ。
124 120 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_086 スキップ……その心惹かれた波長の主はきっと、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね……。
125 121 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_087 その矢先に悪いヒトに襲われるとは、この子もツイてないねえ。
126 122 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_088 ラグ……お前さんたちは、スキップと呼んでいるようだが、 この子のことは、ひとまず私たちに任せておくれ。 ありがとう、親切なヒトたちよ。
127 123 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_089 ……………………。
128 124 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_090 ううっ……スキップ……また会いに来ますからね。 他のアマロとも仲良く、元気に暮らすのですよ。 ここなら、悪い人に襲われる心配もありません……。
129 125 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_091 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この子を託して、「ミーン工芸館」に戻りましょう……! 別れは寂しいですが、スキップの安全と幸せのためです……!
130 126 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_092 キュル………………。
131 127 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_093 本当に、いいのかい?
132 128 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_094 その様子、さぞ怖い目にあったのだろう……。 でも、すべてのヒトが悪いわけではないよ。 それは、お前もよくわかっているだろう?
133 129 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_095 焦ることはない。 どうしたいのか、よく考えてごらん?
134 130 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_096 ……………………。
135 131 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_097 キュル…………………………。
136 132 TEXT_LUCKLA302_03234_AMARO03234_000_098 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_100 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ……不思議なことが起こりました。 驚かずに聞いてください。
138 134 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_101 ヴォレクドルフに残してきたはずのラグ=ラグ…… いえ、私たちのスキップが、牧場にいたんです!
139 135 TEXT_LUCKLA302_03234_BETHRIC_000_102 そそ、それとも、妖精に化かされて幻でも見ていたのでしょうか? す、少し落ち着くとしましょう……。
140 136 TEXT_LUCKLA302_03234_KNEMCHELEIMIN_000_103 ヴォレクドルフに残してきたと聞いていたが…… 先ほど、戻ってきたのだ。 いったい、どういうことだろうか?
141 137 TEXT_LUCKLA302_03234_SKIP_000_104 ………………!
142 138 TEXT_LUCKLA302_03234_SYSTEM_000_105 次の納品依頼は、 「錬金術師/調理師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ベスリク」から受注可能です。
+332
View File
@@ -0,0 +1,332 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_00","ミーン工芸館のベスリクは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_01","ベスリクと話した。スキップをクリスタリウムに受け入れることについて、厩務員のネム・シェリミンから話があるそうだ。テメノスルカリー牧場にいる「ベスリク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_02","ベスリクと話した。ネム・シェリミンは、スキップがクリスタリウムのアマロとして人と支え合っていくために、スキップに克服してほしい試練がふたつあるのだという。ひとつ目の試練として、他のアマロとの連帯感を強めるため、ズン族伝統の草団子を食べることが言い渡された。毒入りの草団子を食べてしまったことを思い出して怯えるスキップのために、協力してあげよう。「<Sheet(Item,27254,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」を製作し、テメノスルカリー牧場の「ベスリク」に納品しよう。
※「<Sheet(Item,27254,0)/>」を失った場合は、テメノスルカリー牧場のネム・シェリミンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
3,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_03","ベスリクに「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」を渡した。冒険者が草団子を製作したことで、スキップは無事にひとつ目の試練を克服することができた。ネム・シェリミンは次の試練として、ベスリクを背に乗せた状態でジョッブ砦あたりから飛行し、クリスタリウムのアマロ桟橋に着陸することを条件として伝えた。クリスタリウムで暮らす者は、種族を問わず都市に貢献できる必要があるようだ。レイクランドの帯の道付近にいる「ベスリク」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_04","ベスリクと話した。試練を開始しようとした直後、スキップを襲った「アマロの舌」を狙う野盗が現れた。野盗たちを前に怯え切ってしまったスキップだったが、冒険者の励ましで勇気を振り絞り、空に飛び上がることができた。ベスリクの機転により、無事に野盗の撃退に成功した一行。最終試練もこなすことができそうだ。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「ベスリク」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_05","ベスリクと話した。ベスリクを乗せたスキップは、無事にアマロ桟橋に着陸できたようだ。テメノスルカリー牧場の「ベスリク」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_06","ベスリクと話した。ふたつの試練を克服できたスキップは、正式にクリスタリウムのアマロとして認められたようだ。ベスリクも、スキップを治療し救ったことで、相棒を自分の手で死なせてしまった辛い過去を乗り越えることができたようだ。ミーン工芸館の「ベスリク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_07","ベスリクは、冒険者に心からの感謝の気持ちを伝えた。これからは薬餌の製作技術も習得し、自らの手で牧場の仲間たちを守り抜くと強く誓ってみせた。成長したベスリクや、冒険者が大好きなスキップに会いに、再び足を運んでみるのもいいだろう。"
8,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_00","テメノスルカリー牧場のベスリクと話す"
25,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>を製作<Else/>ベスリクに<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_02","帯の道付近のベスリクと話す"
27,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_03","アマロ桟橋のベスリクと話す"
28,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_04","テメノスルカリー牧場のベスリクと話す"
29,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_05","ミーン工芸館のベスリクと話す"
30,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_12",""
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40,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_20",""
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47,"TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備はよろしいですか?
スキップの受け入れの件でネム・シェリミンから話があるそうです。"
49,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、
ぜひ、ご一緒に聞いていただきたいと思いましてね。
さあ、「テメノスルカリー牧場」まで向かいましょう!"
50,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_002","よく来てくれた。
キミたちに伝えるべきことがある。"
51,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
僕にも友達ができた……!"
52,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_100_010","そうそう、本題の前に……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの「ベルベ風の餌」のおかげで、
スキップも他のアマロと打ち解けはじめたようですよ!"
53,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_110_010","キュルルルル!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作ったごはん、
みんな美味しいって言ってるよ!"
54,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_010","ンッフフ、ではあらためて紹介させてください。
彼女はネム・シェリミン……厩務員の長であり、
テメノスルカリー牧場の責任者です。"
55,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_011","まずは回復おめでとう、スキップ。
そして、よく戻ってきてくれた。"
56,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_012","人語を話すアマロ、我々も喜んで受け入れたいと考えている。"
57,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_013","キュルル!
じゃあ、ここに居てもいいんだね!"
58,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_014","うむ、それは問題ない。"
59,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_015","だが、クリスタリウムのアマロとして人と支え合うために、
スキップにも、克服してほしい試練がある。
無論追い出すことはしないが、クリアできるまで挑戦してもらう。"
60,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_016","試練ですって……!?"
61,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_017","うむ、試練はふたつ……。
ひとつ目は、ほかのアマロたちと同じく、
栄養補給のための「草団子」を食べることだ。"
62,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_018","キュル……草団子?"
63,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_019","思い出したくもないだろうが、
スキップが口にしてしまった毒入りの餌……
あれは、ズン族伝統の草団子を利用したものだった。"
64,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_020","そんな……!
スキップにとっては、見たくもないもののはず!
それを食べろだなんて、あまりに酷というものでしょう!"
65,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_021","スキップが辛い思いをしたのは知っている。
だが、アマロたちは、同じ餌を共有することで、
群れとしての連帯感を強める習性があるのだ。"
66,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_022","ということで、
ひとつ目の試練は草団子を食べること。
ふたつ目については、それが出来てから伝えるとしよう。"
67,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_023","キュルゥ……わかった!
思い出すと怖いけど……頑張ってみる!"
68,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_024","偉いですよ、スキップ!"
69,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたが作ったものならば、スキップも安心することでしょう。
「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」、ぜひ作ってあげてくれませんか?"
70,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_026","協力感謝するぞ。"
71,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_027","完成品は、「ベスリク」に渡してくれればいい。
もし材料が不足するようであれば、我に声をかけてくれ。"
72,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_028","慌てることはない。
材料が不足したら、こちらを使ってくれ。"
73,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_029","思い出すと怖いけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一生懸命作ってくれるなら、
頑張って食べてみるよ……!"
74,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_030","見事な「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」だ……!
さあ、ベスリクに渡してやってくれ。"
75,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_100_030","「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」の製作、よろしくお願いします!"
76,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_030","ありがとうございます!
おお、これぞまさしく、「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」!
栄養満点、味もなかなか、素朴でおいしいんですよ!"
77,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_031","うむ、さすがの腕前だ。
我らズン族でも、これほどの草団子は、
かなりの年月修行しなければ作れまい……。"
78,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_032","キュルウゥゥ……。
毒なんか無いとわかっているんだ。
でも、やっぱり怖いよ……。"
79,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_033","大丈夫ですよ、スキップ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
あなたのために腕によりをかけて作ってくださったのです。"
80,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_034","お……おいしい!"
81,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_035","すごくおいしい……!
コレ、こんなにおいしかったのか……。"
82,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_036","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
83,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_037","スキップ、よく頑張りました!
きっと、もう仲間と同じものを食べることができるでしょう。"
84,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_038","うむ、ひとつ目の試練は合格だ。
とはいえ、試練は全部でふたつ……忘れてはいないだろうね?"
85,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_039","キュル!
も、もちろんだ!
それで、試練の内容は?"
86,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_040","人を背に乗せた状態で、
交通量の多い「従者の門」の先、「帯の道」あたりから飛行し、
クリスタリウムのアマロ桟橋に着陸することだ。"
87,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_041","なるほど……クリスタリウムで暮らす者は種族を問わず、
誰もが、それぞれの得意分野で都市に貢献している。
アマロも騎獣として、それを果たせと……。"
88,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_042","そのとおりだ……。
牧場で糧を得るからには、
スキップも運搬任務などで働いてもらいたい。"
89,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_043","「光の氾濫」が起きてから、
一度もヒトを背に乗せたことはないけど……
僕はアマロ、そんなこと朝飯前さ!"
90,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕の背中に乗って!"
91,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_045","待て。
乗るのは、ベスリクのほうがいい。"
92,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_046","私……ですか?"
93,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とスキップの絆はわかっている。
だが、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はずっとクリスタリウムにいるわけではない。
スキップと共に働くのは、ここの住人になるのだからな。"
94,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_048","で、ですが……私はしばらくアマロに乗っていません!
スキップは病み上がりですから、騎乗術に慣れている、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの方が……!"
95,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_049","そう簡単に感覚を忘れるものではない。
とにかく、試練はベスリクを背に乗せてやってもらう。"
96,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
ふたりの試練を見守る役を務めてほしい。
スキップもベスリクも、お前がいれば安心するだろう。"
97,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_051","よーし、頑張って試練をクリアするぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていて!"
98,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_052","こうなったら、私も覚悟を決めます……!"
99,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_053","アマロ桟橋は、思ったよりも幅が狭く着地は難しいですが、
安心してください……何があっても、必ず守ってみせます!"
100,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
レイクランドの「帯の道」付近でお待ちしていますね!"
101,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_055","レイクランドの「帯の道」付近に向かい、
試練を見守るためにベスリクたちと合流してほしい。"
102,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_056","キュルル……。
この辺りで悪いヒトに会ったんだ……。"
103,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_060","さあ、いよいよ最終試練です!
心の準備はいいですか?"
104,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_061","ここに来ると、襲われたときのことを思い出して足がすくむ……。
でも、クリスタリウムでみんなと暮らすために、
勇気を振り絞って飛んでみせる!"
105,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_062","あれあれぇ?"
106,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_063","そいつは、この間舌を切り損ねた、
マヌケで愚鈍な、喋るアマロじゃあないか!
今日は最高についてるぜえ!"
107,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_064","あ……あ……あの時の…………!"
108,"TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_065","一緒にいるやつらも動くんじゃないよ!
こっちは武装しているんだ!"
109,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_066","喋るアマロの舌を使えば、
どんな病も治るって噂があるんだってよお!
その効果が確かなら、ユールモアの連中が飛びつくってもんだ!"
110,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_067","喋るアマロの舌が万病に効くという事実はありません!
そんなデマに踊らされてはいけません……!"
111,"TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_068","うるさいッ!!
効くかどうかなんて関係ない、儲かればいいんだよ!
金持ちどもの前で喋らせてからなら、高値が付くこと間違いなしさ!"
112,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_069","ここは一度退いて、
衛兵団に奴らのアジトを突き止めさせることが得策でしょう。
問題は、この場を全員で切り抜ける方法ですが……"
113,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_070","私に策があります。
ここは私に任せていただけますか?"
114,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_071","スキップ、私を乗せて上空に飛び上がれますか?"
115,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_072","あ、足が……翼が……震えて……。
動けない…………。"
116,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_073","何ごちゃごちゃ喋ってるか知らねえけどよ!
喋る腰抜けアマロなんて、傑作じゃねえか~!
捕まえてくれって言ってるようなもんだ!"
117,"TEXT_LUCKLA303_03235_Q1_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_LUCKLA303_03235_A1_000_001","仲間を信じて!"
119,"TEXT_LUCKLA303_03235_A1_000_002","顔を上げろ!"
120,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_074","そうだ……僕には頼れる仲間たちがいる!
絶対にくじけないぞ、みんなで帰るんだ!
みんなが治してくれたこの体で、ピンチを切り抜けてみせる!"
121,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
そうだ……こんなところでくじけちゃいけない!
みんなが治してくれたこの体で、ピンチを切り抜けてみせる!"
122,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_076","さあ!
おじさん、僕の背中に乗って!!"
123,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_077","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていて!"
124,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_078","クソッ!
行かせるか……!"
125,"TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_079","チッ、邪魔だよ!
てめえに用はない!"
126,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_080","撃ち落としてやる!"
127,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_081","コラァ!!!
んなモンきくわけねぇだろうが!"
128,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_082","大事な仲間を危険に晒したこと、
後悔させてやるぜえ!!!"
129,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_083","ヒッ……なんだあいつ……"
130,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_084","特製の「落雷玉」をお見舞いしてやる!
いくぜぇぇぇ、相棒!!"
131,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_085","お、おじさんの様子がおかしくなっちゃったけど……
わかった……!
しっかり捕まって!"
132,"TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_086","ぎゃあああああ……!
し、痺れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……!"
133,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーーん!!
うまく避けてくださいねーーー!!!"
134,"TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_088","クソッ……!
覚えてやがれ!!"
135,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_089","ふぅ……どうにか窮地を脱しましたね!
お怪我はありませんか?"
136,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_090","みんな無事だったのは、スキップのおかげですよ。
よく、恐怖を克服しましたね。"
137,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_091","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が勇気をくれたから!
それに……僕には大好きな仲間たちがいるから!"
138,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_092","このまま試練もクリアするよ!
クリスタリウムに帰ろう!"
139,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_093","やったあ!
ちゃんと飛べたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
140,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_100","無事にアマロ桟橋に着陸することができましたよ!
ネム・シェリミンにも、きちんと見届けてもらいました!"
141,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_101","一時はどうなることかと思いましたが、
あなたが勇気づけてくれたおかげで、
スキップは恐怖を克服することができたのです。"
142,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_102","キュルルルルゥ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やったよ!
これで僕も、クリスタリウムの仲間になれるよね!"
143,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_103","野盗たちの特徴や出没範囲については、
私から衛兵団に説明しておきます。"
144,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_104","さあ、「テメノスルカリー牧場」に戻りましょう!"
145,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_105","これで僕も、クリスタリウムの仲間だよね!"
146,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_106","おかえり!
よく無事に帰ってきてくれた!"
147,"TEXT_LUCKLA303_03235_LYSSANA_000_107","ベスリクから報告を受け、
野盗たちは衛兵団が追っている。
これ以上の被害が出ないように必ずアジトを突き止めよう。"
148,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_110","お待ちしていました、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
149,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_111","本当に、みんなよく頑張った。
スキップはこれで一人前の、
クリスタリウムのアマロとして認められよう。"
150,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_112","ありがとう!
みんなのおかげだ!"
151,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_113","僕がここのアマロたちの代弁者となって、
もっともっと、ヒトとアマロがいい関係を築けるように、
頑張っていくからね!"
152,"TEXT_LUCKLA303_03235_LYSSANA_000_114","ベスリク、お前も吹っ切れたみたいじゃないか。
今度はちゃんと、守れたんだな。"
153,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_115","……ええ、みなさんのおかげです。
もしかして、試練の乗り手に私を指名したのも……。"
154,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_116","フッ、なんのことだかわからんな?"
155,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_117","それに今回の一件で、薬餌に込めた作り手の想いは、
アマロにしっかり伝わるのだと、理解できました。"
156,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_118","栄養や薬効といった知識も大切ですが、
相手をいたわる気持ちこそが、やがて信頼へと繋がり、
確固たる絆となって結ばれるのですね。"
157,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_119","キュルル!
おっかない思いもしたけど、
ヒトってやっぱりいいな!"
158,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう!
僕これからも頑張るから、絶対に会いに来て!
待ってるからね!"
159,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_100_120","それから……僕の命を助けてくれてありがとう。
おじさんを背に乗せたとき、すごく安心したんだ。
僕に勇気をくれたのは、おじさんなんだ……。"
160,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_121","今度は、おじさんが作った草団子も、食べてみたいな!"
161,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_122","…………!"
162,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_123","ええ……それでは、
みんなに気に入ってもらえるよう、練習しなくてはいけませんね。"
163,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_124","さあ、「ミーン工芸館」に戻りましょう!"
164,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_125","やったぜ、相棒……。"
165,"TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_126","僕はこれから、クリスタリウムのアマロとして、
大好きな仲間たちと一緒に暮らすんだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も絶対会いに来てね!"
166,"TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_127","スキップは責任を持って、我々厩務員が世話をしよう。
仲間が増えることは喜ばしいことだ。"
167,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
本当に何から何まで、ありがとうございました。"
168,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_131","あなたがいなければ、
苦しんでいるスキップを前にして私は何もできず……
自分の力不足を、人手が足りないせいにしていたかもしれません。"
169,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_132","ですが、もう迷ったりしません。
しっかりとこの手で技術を習得し、
どんな手段を使ってでも、あの子たちを守り抜いてみせます。"
170,"TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_133","また、牧場の様子を覗きにきてください。
スキップも喜びますからね!"
171,"TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_140","食薬科の貢献ランクが上昇しました!
ベスリクはあなたの事を、
「アマロの心を救う者」と感じているようです!"
172,"TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_150","また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
173,"TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_160","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
174,"TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_161","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
175,"TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_170","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
176,"TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_171","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_00 ミーン工芸館のベスリクは、冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_01 ベスリクと話した。スキップをクリスタリウムに受け入れることについて、厩務員のネム・シェリミンから話があるそうだ。テメノスルカリー牧場にいる「ベスリク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_02 ベスリクと話した。ネム・シェリミンは、スキップがクリスタリウムのアマロとして人と支え合っていくために、スキップに克服してほしい試練がふたつあるのだという。ひとつ目の試練として、他のアマロとの連帯感を強めるため、ズン族伝統の草団子を食べることが言い渡された。毒入りの草団子を食べてしまったことを思い出して怯えるスキップのために、協力してあげよう。「<Sheet(Item,27254,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」を製作し、テメノスルカリー牧場の「ベスリク」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,27254,0)/>」を失った場合は、テメノスルカリー牧場のネム・シェリミンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
7 3 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_03 ベスリクに「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」を渡した。冒険者が草団子を製作したことで、スキップは無事にひとつ目の試練を克服することができた。ネム・シェリミンは次の試練として、ベスリクを背に乗せた状態でジョッブ砦あたりから飛行し、クリスタリウムのアマロ桟橋に着陸することを条件として伝えた。クリスタリウムで暮らす者は、種族を問わず都市に貢献できる必要があるようだ。レイクランドの帯の道付近にいる「ベスリク」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_04 ベスリクと話した。試練を開始しようとした直後、スキップを襲った「アマロの舌」を狙う野盗が現れた。野盗たちを前に怯え切ってしまったスキップだったが、冒険者の励ましで勇気を振り絞り、空に飛び上がることができた。ベスリクの機転により、無事に野盗の撃退に成功した一行。最終試練もこなすことができそうだ。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「ベスリク」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_05 ベスリクと話した。ベスリクを乗せたスキップは、無事にアマロ桟橋に着陸できたようだ。テメノスルカリー牧場の「ベスリク」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_06 ベスリクと話した。ふたつの試練を克服できたスキップは、正式にクリスタリウムのアマロとして認められたようだ。ベスリクも、スキップを治療し救ったことで、相棒を自分の手で死なせてしまった辛い過去を乗り越えることができたようだ。ミーン工芸館の「ベスリク」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_07 ベスリクは、冒険者に心からの感謝の気持ちを伝えた。これからは薬餌の製作技術も習得し、自らの手で牧場の仲間たちを守り抜くと強く誓ってみせた。成長したベスリクや、冒険者が大好きなスキップに会いに、再び足を運んでみるのもいいだろう。
12 8 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA303_03235_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_00 テメノスルカリー牧場のベスリクと話す
29 25 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 ミーン工芸館取引:<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>を製作<Else/>ベスリクに<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_02 帯の道付近のベスリクと話す
31 27 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_03 アマロ桟橋のベスリクと話す
32 28 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_04 テメノスルカリー牧場のベスリクと話す
33 29 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_05 ミーン工芸館のベスリクと話す
34 30 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA303_03235_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備はよろしいですか? スキップの受け入れの件でネム・シェリミンから話があるそうです。
53 49 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、 ぜひ、ご一緒に聞いていただきたいと思いましてね。 さあ、「テメノスルカリー牧場」まで向かいましょう!
54 50 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_002 よく来てくれた。 キミたちに伝えるべきことがある。
55 51 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 僕にも友達ができた……!
56 52 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_100_010 そうそう、本題の前に…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの「ベルベ風の餌」のおかげで、 スキップも他のアマロと打ち解けはじめたようですよ!
57 53 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_110_010 キュルルルル! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が作ったごはん、 みんな美味しいって言ってるよ!
58 54 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_010 ンッフフ、ではあらためて紹介させてください。 彼女はネム・シェリミン……厩務員の長であり、 テメノスルカリー牧場の責任者です。
59 55 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_011 まずは回復おめでとう、スキップ。 そして、よく戻ってきてくれた。
60 56 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_012 人語を話すアマロ、我々も喜んで受け入れたいと考えている。
61 57 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_013 キュルル! じゃあ、ここに居てもいいんだね!
62 58 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_014 うむ、それは問題ない。
63 59 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_015 だが、クリスタリウムのアマロとして人と支え合うために、 スキップにも、克服してほしい試練がある。 無論追い出すことはしないが、クリアできるまで挑戦してもらう。
64 60 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_016 試練ですって……!?
65 61 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_017 うむ、試練はふたつ……。 ひとつ目は、ほかのアマロたちと同じく、 栄養補給のための「草団子」を食べることだ。
66 62 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_018 キュル……草団子?
67 63 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_019 思い出したくもないだろうが、 スキップが口にしてしまった毒入りの餌…… あれは、ズン族伝統の草団子を利用したものだった。
68 64 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_020 そんな……! スキップにとっては、見たくもないもののはず! それを食べろだなんて、あまりに酷というものでしょう!
69 65 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_021 スキップが辛い思いをしたのは知っている。 だが、アマロたちは、同じ餌を共有することで、 群れとしての連帯感を強める習性があるのだ。
70 66 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_022 ということで、 ひとつ目の試練は草団子を食べること。 ふたつ目については、それが出来てから伝えるとしよう。
71 67 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_023 キュルゥ……わかった! 思い出すと怖いけど……頑張ってみる!
72 68 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_024 偉いですよ、スキップ!
73 69 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたが作ったものならば、スキップも安心することでしょう。 「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」、ぜひ作ってあげてくれませんか?
74 70 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_026 協力感謝するぞ。
75 71 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_027 完成品は、「ベスリク」に渡してくれればいい。 もし材料が不足するようであれば、我に声をかけてくれ。
76 72 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_028 慌てることはない。 材料が不足したら、こちらを使ってくれ。
77 73 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_029 思い出すと怖いけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が一生懸命作ってくれるなら、 頑張って食べてみるよ……!
78 74 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_030 見事な「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」だ……! さあ、ベスリクに渡してやってくれ。
79 75 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_100_030 「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」の製作、よろしくお願いします!
80 76 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_030 ありがとうございます! おお、これぞまさしく、「<Sheet(ItemHQ,27255,0)/>」! 栄養満点、味もなかなか、素朴でおいしいんですよ!
81 77 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_031 うむ、さすがの腕前だ。 我らズン族でも、これほどの草団子は、 かなりの年月修行しなければ作れまい……。
82 78 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_032 キュルウゥゥ……。 毒なんか無いとわかっているんだ。 でも、やっぱり怖いよ……。
83 79 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_033 大丈夫ですよ、スキップ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 あなたのために腕によりをかけて作ってくださったのです。
84 80 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_034 お……おいしい!
85 81 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_035 すごくおいしい……! コレ、こんなにおいしかったのか……。
86 82 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_036 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
87 83 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_037 スキップ、よく頑張りました! きっと、もう仲間と同じものを食べることができるでしょう。
88 84 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_038 うむ、ひとつ目の試練は合格だ。 とはいえ、試練は全部でふたつ……忘れてはいないだろうね?
89 85 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_039 キュル! も、もちろんだ! それで、試練の内容は?
90 86 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_040 人を背に乗せた状態で、 交通量の多い「従者の門」の先、「帯の道」あたりから飛行し、 クリスタリウムのアマロ桟橋に着陸することだ。
91 87 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_041 なるほど……クリスタリウムで暮らす者は種族を問わず、 誰もが、それぞれの得意分野で都市に貢献している。 アマロも騎獣として、それを果たせと……。
92 88 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_042 そのとおりだ……。 牧場で糧を得るからには、 スキップも運搬任務などで働いてもらいたい。
93 89 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_043 「光の氾濫」が起きてから、 一度もヒトを背に乗せたことはないけど…… 僕はアマロ、そんなこと朝飯前さ!
94 90 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕の背中に乗って!
95 91 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_045 待て。 乗るのは、ベスリクのほうがいい。
96 92 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_046 私……ですか?
97 93 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_047 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とスキップの絆はわかっている。 だが、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はずっとクリスタリウムにいるわけではない。 スキップと共に働くのは、ここの住人になるのだからな。
98 94 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_048 で、ですが……私はしばらくアマロに乗っていません! スキップは病み上がりですから、騎乗術に慣れている、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの方が……!
99 95 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_049 そう簡単に感覚を忘れるものではない。 とにかく、試練はベスリクを背に乗せてやってもらう。
100 96 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、 ふたりの試練を見守る役を務めてほしい。 スキップもベスリクも、お前がいれば安心するだろう。
101 97 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_051 よーし、頑張って試練をクリアするぞ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていて!
102 98 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_052 こうなったら、私も覚悟を決めます……!
103 99 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_053 アマロ桟橋は、思ったよりも幅が狭く着地は難しいですが、 安心してください……何があっても、必ず守ってみせます!
104 100 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_054 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 レイクランドの「帯の道」付近でお待ちしていますね!
105 101 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_055 レイクランドの「帯の道」付近に向かい、 試練を見守るためにベスリクたちと合流してほしい。
106 102 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_056 キュルル……。 この辺りで悪いヒトに会ったんだ……。
107 103 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_060 さあ、いよいよ最終試練です! 心の準備はいいですか?
108 104 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_061 ここに来ると、襲われたときのことを思い出して足がすくむ……。 でも、クリスタリウムでみんなと暮らすために、 勇気を振り絞って飛んでみせる!
109 105 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_062 あれあれぇ?
110 106 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_063 そいつは、この間舌を切り損ねた、 マヌケで愚鈍な、喋るアマロじゃあないか! 今日は最高についてるぜえ!
111 107 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_064 あ……あ……あの時の…………!
112 108 TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_065 一緒にいるやつらも動くんじゃないよ! こっちは武装しているんだ!
113 109 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_066 喋るアマロの舌を使えば、 どんな病も治るって噂があるんだってよお! その効果が確かなら、ユールモアの連中が飛びつくってもんだ!
114 110 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_067 喋るアマロの舌が万病に効くという事実はありません! そんなデマに踊らされてはいけません……!
115 111 TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_068 うるさいッ!! 効くかどうかなんて関係ない、儲かればいいんだよ! 金持ちどもの前で喋らせてからなら、高値が付くこと間違いなしさ!
116 112 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_069 ここは一度退いて、 衛兵団に奴らのアジトを突き止めさせることが得策でしょう。 問題は、この場を全員で切り抜ける方法ですが……
117 113 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_070 私に策があります。 ここは私に任せていただけますか?
118 114 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_071 スキップ、私を乗せて上空に飛び上がれますか?
119 115 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_072 あ、足が……翼が……震えて……。 動けない…………。
120 116 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_073 何ごちゃごちゃ喋ってるか知らねえけどよ! 喋る腰抜けアマロなんて、傑作じゃねえか~! 捕まえてくれって言ってるようなもんだ!
121 117 TEXT_LUCKLA303_03235_Q1_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_LUCKLA303_03235_A1_000_001 仲間を信じて!
123 119 TEXT_LUCKLA303_03235_A1_000_002 顔を上げろ!
124 120 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_074 そうだ……僕には頼れる仲間たちがいる! 絶対にくじけないぞ、みんなで帰るんだ! みんなが治してくれたこの体で、ピンチを切り抜けてみせる!
125 121 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! そうだ……こんなところでくじけちゃいけない! みんなが治してくれたこの体で、ピンチを切り抜けてみせる!
126 122 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_076 さあ! おじさん、僕の背中に乗って!!
127 123 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_077 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見ていて!
128 124 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_078 クソッ! 行かせるか……!
129 125 TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_079 チッ、邪魔だよ! てめえに用はない!
130 126 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_080 撃ち落としてやる!
131 127 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_081 コラァ!!! んなモンきくわけねぇだろうが!
132 128 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_082 大事な仲間を危険に晒したこと、 後悔させてやるぜえ!!!
133 129 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_083 ヒッ……なんだあいつ……
134 130 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_084 特製の「落雷玉」をお見舞いしてやる! いくぜぇぇぇ、相棒!!
135 131 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_085 お、おじさんの様子がおかしくなっちゃったけど…… わかった……! しっかり捕まって!
136 132 TEXT_LUCKLA303_03235_FTHIEF03235_000_086 ぎゃあああああ……! し、痺れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……!
137 133 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_087 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さーーん!! うまく避けてくださいねーーー!!!
138 134 TEXT_LUCKLA303_03235_MTHIEF03235_000_088 クソッ……! 覚えてやがれ!!
139 135 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_089 ふぅ……どうにか窮地を脱しましたね! お怪我はありませんか?
140 136 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_090 みんな無事だったのは、スキップのおかげですよ。 よく、恐怖を克服しましたね。
141 137 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_091 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が勇気をくれたから! それに……僕には大好きな仲間たちがいるから!
142 138 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_092 このまま試練もクリアするよ! クリスタリウムに帰ろう!
143 139 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_093 やったあ! ちゃんと飛べたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
144 140 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_100 無事にアマロ桟橋に着陸することができましたよ! ネム・シェリミンにも、きちんと見届けてもらいました!
145 141 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_101 一時はどうなることかと思いましたが、 あなたが勇気づけてくれたおかげで、 スキップは恐怖を克服することができたのです。
146 142 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_102 キュルルルルゥ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、やったよ! これで僕も、クリスタリウムの仲間になれるよね!
147 143 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_103 野盗たちの特徴や出没範囲については、 私から衛兵団に説明しておきます。
148 144 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_104 さあ、「テメノスルカリー牧場」に戻りましょう!
149 145 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_105 これで僕も、クリスタリウムの仲間だよね!
150 146 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_106 おかえり! よく無事に帰ってきてくれた!
151 147 TEXT_LUCKLA303_03235_LYSSANA_000_107 ベスリクから報告を受け、 野盗たちは衛兵団が追っている。 これ以上の被害が出ないように必ずアジトを突き止めよう。
152 148 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_110 お待ちしていました、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
153 149 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_111 本当に、みんなよく頑張った。 スキップはこれで一人前の、 クリスタリウムのアマロとして認められよう。
154 150 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_112 ありがとう! みんなのおかげだ!
155 151 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_113 僕がここのアマロたちの代弁者となって、 もっともっと、ヒトとアマロがいい関係を築けるように、 頑張っていくからね!
156 152 TEXT_LUCKLA303_03235_LYSSANA_000_114 ベスリク、お前も吹っ切れたみたいじゃないか。 今度はちゃんと、守れたんだな。
157 153 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_115 ……ええ、みなさんのおかげです。 もしかして、試練の乗り手に私を指名したのも……。
158 154 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_116 フッ、なんのことだかわからんな?
159 155 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_117 それに今回の一件で、薬餌に込めた作り手の想いは、 アマロにしっかり伝わるのだと、理解できました。
160 156 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_118 栄養や薬効といった知識も大切ですが、 相手をいたわる気持ちこそが、やがて信頼へと繋がり、 確固たる絆となって結ばれるのですね。
161 157 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_119 キュルル! おっかない思いもしたけど、 ヒトってやっぱりいいな!
162 158 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう! 僕これからも頑張るから、絶対に会いに来て! 待ってるからね!
163 159 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_100_120 それから……僕の命を助けてくれてありがとう。 おじさんを背に乗せたとき、すごく安心したんだ。 僕に勇気をくれたのは、おじさんなんだ……。
164 160 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_121 今度は、おじさんが作った草団子も、食べてみたいな!
165 161 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_122 …………!
166 162 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_123 ええ……それでは、 みんなに気に入ってもらえるよう、練習しなくてはいけませんね。
167 163 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_124 さあ、「ミーン工芸館」に戻りましょう!
168 164 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_125 やったぜ、相棒……。
169 165 TEXT_LUCKLA303_03235_SKIP_000_126 僕はこれから、クリスタリウムのアマロとして、 大好きな仲間たちと一緒に暮らすんだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も絶対会いに来てね!
170 166 TEXT_LUCKLA303_03235_KNEMCHELEIMIN_000_127 スキップは責任を持って、我々厩務員が世話をしよう。 仲間が増えることは喜ばしいことだ。
171 167 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 本当に何から何まで、ありがとうございました。
172 168 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_131 あなたがいなければ、 苦しんでいるスキップを前にして私は何もできず…… 自分の力不足を、人手が足りないせいにしていたかもしれません。
173 169 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_132 ですが、もう迷ったりしません。 しっかりとこの手で技術を習得し、 どんな手段を使ってでも、あの子たちを守り抜いてみせます。
174 170 TEXT_LUCKLA303_03235_BETHRIC_000_133 また、牧場の様子を覗きにきてください。 スキップも喜びますからね!
175 171 TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_140 食薬科の貢献ランクが上昇しました! ベスリクはあなたの事を、 「アマロの心を救う者」と感じているようです!
176 172 TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_150 また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
177 173 TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_160 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
178 174 TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_161 メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
179 175 TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_170 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
180 176 TEXT_LUCKLA303_03235_SYSTEM_000_171 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
+193
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_00","ミーン工芸館のケシ・レイは、調達科の受付をしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_01","ケシ・レイと話した。シムーンという謎の生物を探すために、クリスタリウムの外へ向かおうと飛び出していってしまった。ホルトリウム園芸館のヤラーナは、そんなケシ・レイを引き留めたいようだ。アマロ桟橋付近で「ケシ・レイ」を探そう。"
2,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_02","発見したケシ・レイと話した。ヤラーナが自分のことを探していたと知り、観念したようだ。ホルトリウム園芸館の「ヤラーナ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_03","ヤラーナと話した。ミーン工芸館の調達科に集められた珍しい資材は、ホルトリウム園芸館で分析されているらしい。ケシ・レイはヤラーナの小言が煩わしいようだ。ミーン工芸館へ逃げた「ケシ・レイ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_04","ケシ・レイと話した。押しの強いケシ・レイに依頼され、幻の古代生物シムーンの捜索を手伝うことになった。依頼品を納品し、シムーンの手がかりを探してみよう。"
5,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_00","ケシ・レイと話す"
25,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_01","ヤラーナと話す"
26,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_02","ケシ・レイと話す"
27,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_06",""
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46,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA401_03236_SYSTEM_100_000","本クエストは、「調達科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。
「採掘師/園芸師」のいずれかのクラスが、
レベル70以上の場合、進行することができます。"
49,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_000","なんだい? 君も資材の出納依頼にきた人?
イオラといい、トゥナといい、今日は多いなぁ……。
まあいいけど、何が必要なの?"
50,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_001","えっ、違うの?
じゃあ君、何者……?"
51,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か、聞いたことない名前だなぁ。
もしかして、最近クリスタリウムへ来た人?
出身は?"
52,"TEXT_LUCKLA401_03236_Q1_000_000","何と答える?"
53,"TEXT_LUCKLA401_03236_A1_000_001","水晶公と同郷だ"
54,"TEXT_LUCKLA401_03236_A1_000_002","エオルゼアだ"
55,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_003","へぇ! あの水晶公と同郷か!
水晶公は、市井にはあまり顔を出さないお方だけど……
いつか故郷について、話を聞いてみたかったんだよねぇ!"
56,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_004","へぇ? 町の名前も初めて聞くなぁ!
どこかの都市の、訛った呼び方だったりするのかな?
ま、いいんだけど!"
57,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_005","じゃあさ、君のいたところには、
珍しい動植物や鉱石はあったかい!?
あと、「シムーン」って生物に心当たりはある!?"
58,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_006","そっか……。
それは残念だ…………。
愛しのシムーンよ……君はどこにいるんだい……。"
59,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_007","かくなる上は……
やっぱり自分の足で探すしかないな!
よーし、フィールドワークに出発だー!"
60,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_008","(-????-)あーーーーーー!
そこの人ーーーーーー!
ケシ・レイ科長を止めてくださああああああい!!"
61,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_009","(-小柄な女性-)はあ、はあ……ゴホッ……!
す、すみません、初対面でぶしつけに……。
あの人、もしかして外へ行こうとしてませんでした……?"
62,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_010","(-小柄な女性-)やっぱり……!
け、ケシ・レイ科長ったら、またサボって……!
あの人が仕事を放り出すと、困る人がいっぱいいるのに……!"
63,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_011","ごめんなさい、ご挨拶が遅れてしまいましたね。
私はヤラーナといって、あのケシ・レイ科長とともに、
ホルトリウム園芸館で研究員をしている者です。"
64,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_012","科長がご迷惑をおかけした上、申し訳ないのですが……
「ケシ・レイ」科長を追ってくれませんか……!
私では、とても追いつけなくて……。"
65,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_013","わ、私より体力のありそうなあなたならきっと、
科長が「アマロ桟橋」から外に出る前に、
追いつけるはずです……!"
66,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_014","ありがとうございます……!
見つけたら、ホルトリウム園芸館に連れてきてください。
私も、他の場所に向かってないか見てまわりますので……!"
67,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_020","わぁ! まだなにか用なの!?
それとも、フィールドワークについてきたくなっちゃった?
それなら大歓迎だよ、ついてきて!"
68,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_021","あー……ヤラーナに見つかっちゃったかぁ。
仕方ない、「ホルトリウム園芸館」へ向かうよ。
まったく、ちょーっと仕事を抜け出そうとしただけなのに……。"
69,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_022","そうだ、よければ君もちょっと寄っていきなよ!
「ヤラーナ」に声をかければ、
お茶の一杯でもいれてくれるはずさ。"
70,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_025","ヤラーナってば、ずっとこっちを睨んでるんだ……。
もう逃げたりしないって言ってるのに……。"
71,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_030","あぁ! あなたはさっきの!
科長を捕まえてくださって、ありがとうございます!"
72,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_031","こんなところで、なんのお構いもできませんが……
よければ、施設内を案内させてくれませんか?"
73,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_032","ここでは主に、
貴重な植物を育てたり、
効率的に食料を得るための肥料や栽培の研究をしています。"
74,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_033","研究の結果、種苗や肥料の改良が成功したら、
スウィートシーヴ果樹園で活用してもらっています。
食料供給の一端も、担っているんですよ!"
75,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_034","そして、ケシ・レイ科長率いる「調達科」から依頼があれば、
ノルヴラントの資源の分析と研究もしています。
生活のためというよりは、学問的な分野ですけど。"
76,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_035","そうそう、採掘師や園芸師が採ってきた資源の中に、
珍しい物があった場合、ここに分析を依頼しているんだ。"
77,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_036","調達科の仕事は、資源を集めることだけじゃない。
ノルヴラント中のすべての資源を把握し、
これ以上永遠に失われないように、管理するのも仕事なんだよ。"
78,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_037","なにせこんな世界で、
誰も彼も、好き勝手に採集をしていたら、
あっという間に資源が枯渇してしまうからね。"
79,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_038","資源を把握するっていう点では……
「光の氾濫」以前の文献にあった、
「博物学」って学問に近いかもね。"
80,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_039","今も昔も、未知の動植物や鉱石に出会うと、
胸の高鳴りを抑えられないのが、人の性ってことさ……!
うぇへへ、うぇへへへへ!"
81,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_040","科長は熱中すると変な笑い声をあげるし、すぐサボるのに……
調達科からも、園芸館の研究員からも、資源の取引先からも、
人望が厚いみたいなんですよね。"
82,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_041","まあ、たしかに、
このクリスタリウムの物資が、どうにか工面できているのは、
資源への知識が豊富な科長のおかげですけど……"
83,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_042","私からしてみれば、
珍しい動植物や鉱石を集めては、分析を丸投げしてくる……
わがまますぎる、ダメな大人ですよ。"
84,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_043","さっきだって、分析結果を届けにいこうとしたら、
外に飛び出していこうとしてるし……
戦闘員じゃないのにひとりで外へ出るなんて、危険ですよね!"
85,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_044","最近は「シムーン」という古代生物にお熱で……。
幻の生物なのに、調べにいきたいって聞かないんですよ。
まったく、子どもじゃないんだから……。"
86,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_045","もうっ、ヤラーナは私のお母さんじゃないんだからさ!
そんなに口うるさくしてると、シワができるよ!"
87,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「ミーン工芸館」へ逃げよう!
ここにいたら、ヤラーナの実験材料にされちゃうよ!"
88,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_047","あーーーー! また逃げるーーーーーー!
せめて工芸館の方では、ちゃんと仕事してくださいよー!?"
89,"TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_050","わ、私は知り合いを実験材料になんてしませんよっ!?
「ミーン工芸館」の「ケシ・レイ」科長にも、
あとでちゃんと訂正しないとっ!"
90,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_060","あははっ! よかった、逃げ切れたみたいね!
まったくヤラーナは、頭がちょっと硬いんだよな。
古代生物のロマンってものが、わかってない!"
91,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_061","そうだ、君は「シムーン」を知らないんだっけ。
シムーンは、モルド族の間で伝わる、
巨大な生物の名前だよ。"
92,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_062","アム・アレーンのあたりに、巨大な骨があってね。
それの持ち主じゃないかって言われているんだが……
なんと、誰も姿を見たことがないのさ!"
93,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_063","踏みつぶされそうになったとか、舌でなめられたとか、
目撃証言はたまに耳に入るけど、
どれも怪談めいたものばかりでね……。"
94,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_064","でも最近、園芸館の研究員のひとりが採掘に同行したときに、
その骨の近くで、「シムーン」らしき巨大生物を、
見たって言うんだよ!"
95,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_065","誰も姿を見たことのない謎の巨大生物なんて、
ロマンの塊だよね、君も見つけたいに決まってるよね!
うんうん、わかるわかる!"
96,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_066","よしでは、君をシムーン捜索隊の隊長に任命しよう!
見たところ、腕っぷしも採集の知識もありそうだしね!"
97,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_067","これは断じて、趣味でも遊びでもない……。
生態調査は資源管理にとっても重要だと断言しよう!
もちろん私も、捜索隊の参謀として協力するから安心して!"
98,"TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_068","さあ、「アム・アレーン」に向かい、
「<Sheet(Item,26752,0)/>」をいくつか集めてきてくれたまえ!
冒険の片手間でもいいから、ねっ、よろしく頼んだよ!"
99,"TEXT_LUCKLA401_03236_SYSTEM_000_075","「調達科」のミーン工芸館取引が開放されました!
依頼されたアイテムをケシ・レイに納品し、
貢献していきましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_00 ミーン工芸館のケシ・レイは、調達科の受付をしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_01 ケシ・レイと話した。シムーンという謎の生物を探すために、クリスタリウムの外へ向かおうと飛び出していってしまった。ホルトリウム園芸館のヤラーナは、そんなケシ・レイを引き留めたいようだ。アマロ桟橋付近で「ケシ・レイ」を探そう。
6 2 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_02 発見したケシ・レイと話した。ヤラーナが自分のことを探していたと知り、観念したようだ。ホルトリウム園芸館の「ヤラーナ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_03 ヤラーナと話した。ミーン工芸館の調達科に集められた珍しい資材は、ホルトリウム園芸館で分析されているらしい。ケシ・レイはヤラーナの小言が煩わしいようだ。ミーン工芸館へ逃げた「ケシ・レイ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_04 ケシ・レイと話した。押しの強いケシ・レイに依頼され、幻の古代生物シムーンの捜索を手伝うことになった。依頼品を納品し、シムーンの手がかりを探してみよう。
9 5 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_07
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26 22 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA401_03236_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_00 ケシ・レイと話す
29 25 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_01 ヤラーナと話す
30 26 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_02 ケシ・レイと話す
31 27 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_05
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48 44 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA401_03236_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA401_03236_SYSTEM_100_000 本クエストは、「調達科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。 「採掘師/園芸師」のいずれかのクラスが、 レベル70以上の場合、進行することができます。
53 49 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_000 なんだい? 君も資材の出納依頼にきた人? イオラといい、トゥナといい、今日は多いなぁ……。 まあいいけど、何が必要なの?
54 50 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_001 えっ、違うの? じゃあ君、何者……?
55 51 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か、聞いたことない名前だなぁ。 もしかして、最近クリスタリウムへ来た人? 出身は?
56 52 TEXT_LUCKLA401_03236_Q1_000_000 何と答える?
57 53 TEXT_LUCKLA401_03236_A1_000_001 水晶公と同郷だ
58 54 TEXT_LUCKLA401_03236_A1_000_002 エオルゼアだ
59 55 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_003 へぇ! あの水晶公と同郷か! 水晶公は、市井にはあまり顔を出さないお方だけど…… いつか故郷について、話を聞いてみたかったんだよねぇ!
60 56 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_004 へぇ? 町の名前も初めて聞くなぁ! どこかの都市の、訛った呼び方だったりするのかな? ま、いいんだけど!
61 57 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_005 じゃあさ、君のいたところには、 珍しい動植物や鉱石はあったかい!? あと、「シムーン」って生物に心当たりはある!?
62 58 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_006 そっか……。 それは残念だ…………。 愛しのシムーンよ……君はどこにいるんだい……。
63 59 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_007 かくなる上は…… やっぱり自分の足で探すしかないな! よーし、フィールドワークに出発だー!
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65 61 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_009 (-小柄な女性-)はあ、はあ……ゴホッ……! す、すみません、初対面でぶしつけに……。 あの人、もしかして外へ行こうとしてませんでした……?
66 62 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_010 (-小柄な女性-)やっぱり……! け、ケシ・レイ科長ったら、またサボって……! あの人が仕事を放り出すと、困る人がいっぱいいるのに……!
67 63 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_011 ごめんなさい、ご挨拶が遅れてしまいましたね。 私はヤラーナといって、あのケシ・レイ科長とともに、 ホルトリウム園芸館で研究員をしている者です。
68 64 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_012 科長がご迷惑をおかけした上、申し訳ないのですが…… 「ケシ・レイ」科長を追ってくれませんか……! 私では、とても追いつけなくて……。
69 65 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_013 わ、私より体力のありそうなあなたならきっと、 科長が「アマロ桟橋」から外に出る前に、 追いつけるはずです……!
70 66 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_014 ありがとうございます……! 見つけたら、ホルトリウム園芸館に連れてきてください。 私も、他の場所に向かってないか見てまわりますので……!
71 67 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_020 わぁ! まだなにか用なの!? それとも、フィールドワークについてきたくなっちゃった? それなら大歓迎だよ、ついてきて!
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73 69 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_022 そうだ、よければ君もちょっと寄っていきなよ! 「ヤラーナ」に声をかければ、 お茶の一杯でもいれてくれるはずさ。
74 70 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_025 ヤラーナってば、ずっとこっちを睨んでるんだ……。 もう逃げたりしないって言ってるのに……。
75 71 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_030 あぁ! あなたはさっきの! 科長を捕まえてくださって、ありがとうございます!
76 72 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_031 こんなところで、なんのお構いもできませんが…… よければ、施設内を案内させてくれませんか?
77 73 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_032 ここでは主に、 貴重な植物を育てたり、 効率的に食料を得るための肥料や栽培の研究をしています。
78 74 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_033 研究の結果、種苗や肥料の改良が成功したら、 スウィートシーヴ果樹園で活用してもらっています。 食料供給の一端も、担っているんですよ!
79 75 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_034 そして、ケシ・レイ科長率いる「調達科」から依頼があれば、 ノルヴラントの資源の分析と研究もしています。 生活のためというよりは、学問的な分野ですけど。
80 76 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_035 そうそう、採掘師や園芸師が採ってきた資源の中に、 珍しい物があった場合、ここに分析を依頼しているんだ。
81 77 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_036 調達科の仕事は、資源を集めることだけじゃない。 ノルヴラント中のすべての資源を把握し、 これ以上永遠に失われないように、管理するのも仕事なんだよ。
82 78 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_037 なにせこんな世界で、 誰も彼も、好き勝手に採集をしていたら、 あっという間に資源が枯渇してしまうからね。
83 79 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_038 資源を把握するっていう点では…… 「光の氾濫」以前の文献にあった、 「博物学」って学問に近いかもね。
84 80 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_039 今も昔も、未知の動植物や鉱石に出会うと、 胸の高鳴りを抑えられないのが、人の性ってことさ……! うぇへへ、うぇへへへへ!
85 81 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_040 科長は熱中すると変な笑い声をあげるし、すぐサボるのに…… 調達科からも、園芸館の研究員からも、資源の取引先からも、 人望が厚いみたいなんですよね。
86 82 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_041 まあ、たしかに、 このクリスタリウムの物資が、どうにか工面できているのは、 資源への知識が豊富な科長のおかげですけど……
87 83 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_042 私からしてみれば、 珍しい動植物や鉱石を集めては、分析を丸投げしてくる…… わがまますぎる、ダメな大人ですよ。
88 84 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_043 さっきだって、分析結果を届けにいこうとしたら、 外に飛び出していこうとしてるし…… 戦闘員じゃないのにひとりで外へ出るなんて、危険ですよね!
89 85 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_044 最近は「シムーン」という古代生物にお熱で……。 幻の生物なのに、調べにいきたいって聞かないんですよ。 まったく、子どもじゃないんだから……。
90 86 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_045 もうっ、ヤラーナは私のお母さんじゃないんだからさ! そんなに口うるさくしてると、シワができるよ!
91 87 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「ミーン工芸館」へ逃げよう! ここにいたら、ヤラーナの実験材料にされちゃうよ!
92 88 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_047 あーーーー! また逃げるーーーーーー! せめて工芸館の方では、ちゃんと仕事してくださいよー!?
93 89 TEXT_LUCKLA401_03236_YALANA_000_050 わ、私は知り合いを実験材料になんてしませんよっ!? 「ミーン工芸館」の「ケシ・レイ」科長にも、 あとでちゃんと訂正しないとっ!
94 90 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_060 あははっ! よかった、逃げ切れたみたいね! まったくヤラーナは、頭がちょっと硬いんだよな。 古代生物のロマンってものが、わかってない!
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96 92 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_062 アム・アレーンのあたりに、巨大な骨があってね。 それの持ち主じゃないかって言われているんだが…… なんと、誰も姿を見たことがないのさ!
97 93 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_063 踏みつぶされそうになったとか、舌でなめられたとか、 目撃証言はたまに耳に入るけど、 どれも怪談めいたものばかりでね……。
98 94 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_064 でも最近、園芸館の研究員のひとりが採掘に同行したときに、 その骨の近くで、「シムーン」らしき巨大生物を、 見たって言うんだよ!
99 95 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_065 誰も姿を見たことのない謎の巨大生物なんて、 ロマンの塊だよね、君も見つけたいに決まってるよね! うんうん、わかるわかる!
100 96 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_066 よしでは、君をシムーン捜索隊の隊長に任命しよう! 見たところ、腕っぷしも採集の知識もありそうだしね!
101 97 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_067 これは断じて、趣味でも遊びでもない……。 生態調査は資源管理にとっても重要だと断言しよう! もちろん私も、捜索隊の参謀として協力するから安心して!
102 98 TEXT_LUCKLA401_03236_QESHIRAE_000_068 さあ、「アム・アレーン」に向かい、 「<Sheet(Item,26752,0)/>」をいくつか集めてきてくれたまえ! 冒険の片手間でもいいから、ねっ、よろしく頼んだよ!
103 99 TEXT_LUCKLA401_03236_SYSTEM_000_075 「調達科」のミーン工芸館取引が開放されました! 依頼されたアイテムをケシ・レイに納品し、 貢献していきましょう!
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0,"TEXT_LUCKLA402_03237_SEQ_00","ミーン工芸館のケシ・レイは、シムーンについて考察したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA402_03237_SEQ_01",""
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24,"TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_00","リダ・ラーンでマオ・ラッドの目撃情報を集める"
25,"TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_01","ケシ・レイと話す"
26,"TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_02","マオ・ラッドを探す"
27,"TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ティム・グースで<Sheet(Item,26756,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26756,0)/>をケシ・レイに納品</If>"
28,"TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_04","ミーン工芸館のケシ・レイと話す"
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48,"TEXT_LUCKLA402_03237_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_000","よーし、痕跡は順調に集まっているのに、
相変わらずシムーンの本体が、見つからない理由を、
改めて考えてみようか!"
50,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_001","はぁ、はぁ……ケ、ケシ・レイ科長……!
大変です……!"
51,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_002","ヤラーナ、大丈夫かい……!
頭脳労働者が全力疾走なんて、自殺行為だよ……!"
52,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_004","だ、だめですが……それどころではないんです……!
マオ・ラッドが、ひとりでシムーンを探しに、
イル・メグへ向かってしまったんです!"
53,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_005","なんだってー!?"
54,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_006","ほかの研究員がマオに対して、
「お前がシムーンなど非現実的なことを吹聴したせいで、
 ケシ・レイ科長まで愚かになってしまった」と言ったんです。"
55,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_007","それにマオはひどく反発して、飛び出していって……。
でも、身を護る心得のない研究員が、
ひとりで外に出るなんて、無謀すぎます……!"
56,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_008","よりにもよって、イル・メグだなんて……!
妖精たちに惑わされて、命を落とす危険だってあるんだぞ!
すぐにでも連れ戻しに行かないと!"
57,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_009","待ってください、科長!
そんなことしたら、我々まで妖精に惑わされる可能性も……!"
58,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんがいるから、大丈夫。
君は、イル・メグの妖精とも親しいんだよね?
案内を頼めるかい?"
59,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_011","なるほど、イル・メグの南にある集落、
「リダ・ラーン」のピクシーたちと親交があると……。
それならマオの姿を見てないか、聞き込みをお願いしたいです!"
60,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_012","じゃあ私たちはイル・メグの入口あたりでマオを探そう。
すまないけど、情報が集まったら合流してくれるかな?
マオの命がかかってるから……よろしく頼むよ!"
61,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_020","お耳のおっきい男のヒト?
さっき「姿見の湖」の西で見たけど、
見失っちゃった……。"
62,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_021","次に見つけたら、
かっわいい草人になってもらうんだー♪"
63,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237B_000_022","えっ!? ヒトが遊びにきてたなんて、知らなかった!
ずるいー! ヒト見たいー! あそびたいー!
つまんないー! つまんないのやだー!"
64,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237C_000_023","なぁに? さっきのヒト、あなたのお友だちだったの?
じゃあ、背中をとんって押して、遊んであげればよかった!
「姿見の湖」の際を歩いていたから……フフフ!"
65,"TEXT_LUCKLA402_03237_SYSTEM_000_024","マオ・ラッドは、「姿見の湖」辺りで目撃されていたようだ……。
「ティム・グース」入口付近のケシ・レイたちにも、
目撃情報を伝えよう。"
66,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_025","イル・メグは数回しか足を踏み入れたことがないけれど……
あいかわらず、魅力的かつ恐ろしい場所だね……。"
67,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_026","マオー! どこですかー!
怒らないから出てきてくださいよー!"
68,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_027","お耳のおっきい男のヒト?
さっき「姿見の湖」の西で見たけど、
見失っちゃった……。"
69,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_028","次に見つけたら、
かっわいい草人になってもらうんだー♪"
70,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237B_000_029","ヒトが遊びにきてたなんて、知らなかった!
ずるいー! ヒト見たいー! あそびたいー!
つまんないー! つまんないのやだー!"
71,"TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237C_100_029","なぁに? さっきのヒト、あなたのお友だちだったの?
じゃあ、背中をとんって押して、遊んであげればよかった!
「姿見の湖」の際を歩いていたから……フフフ!"
72,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_030","やあやあ、マオの手がかりについて、
なにかわかったことはあったかい?"
73,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_031","なんと!
もうマオの居場所を聞き出せたのかい!?
君に案内を頼んで、正解だったよ……!"
74,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_032","「姿見の湖」だったっけ?
よし、じゃあみんなでそっちに移動しよう!
妖精に襲われないように、はぐれずについてきてね!"
75,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_035","マオ!
よかった、無事だったんだね……!"
76,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_036","こんなところまで、ひとりで来ていたなんて……。
奇跡的に無事だったから、よかったものの……。"
77,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
すみません、ご心配をかけたようで……!"
78,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_041","本当ですよ、まったくもう!
ケシ・レイ科長だけじゃなく、あなたまで飛び出し癖がついたら、
私ひとりでは対処しきれません!"
79,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_042","だって、ほかのやつらに、
ケシ・レイ科長を侮辱されたような気がして……
許せなかったんです。"
80,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_043","でも、おかげで、
シムーンの体の一部と思われるものを見つけたんですよ!"
81,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_044","ただ僕、採集道具を忘れちゃってて……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうか、採ってきてくれませんか……!"
82,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_045","ここ周辺、「ティム・グース」の岩肌や樹木に、
体をこすりつけたような痕があったんです!
その近くで「<Sheet(Item,26756,0)/>」の採集をお願いします!"
83,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_050","ここ周辺、「ティム・グース」の岩肌や樹木に、
体をこすりつけたような痕があったんです!
その近くで「<Sheet(Item,26756,0)/>」の採集をお願いします!"
84,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_052","本当にシムーンの体の一部が発見されたら……
特定作業が、ぐんとはかどりますね……!"
85,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_060","なになに?
「<Sheet(Item,26756,0)/>」が見つかったかい!?"
86,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_061","ふむふむ、これは……!
確かに皮膚片のようだけど、古くてしなびているな……。
出血の形跡もないから、脱皮したと考えてよさそうだ。"
87,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_062","ということは、脱皮の習性を持つ生物……!
特定にも一役買いそうですね!
早く持って帰って、分析したいです!"
88,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_063","ケシ・レイ科長、ヤラーナさん!!
うしろ、うしろ……うしろにシムーンらしきものが……!!"
89,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_064","いないよ?"
90,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_065","いませんね。"
91,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_066","あ、あれ?
でも本当に、さっきはいたんですよ!
アム・アレーンで見かけた影と、形も一緒でした!"
92,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_067","で、でも、目を離したら、
一瞬のうちにいなくなってしまって……
潜ってしまったのかもしれません……。"
93,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_068","僕、嘘ついてないですよね!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたも見ましたよね!?"
94,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_069","ほんとなの!? ぐううう、悔しいなぁ!"
95,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_070","私も見たかったよ、どんな姿をしてた!?
なにか、既知の生物に似ていたりしてた!?
色は!? 匂いは!? 大きさは!?"
96,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_071","科長、その話は長くなりそうだから、
ひとまずここを離れましょう……。
はやく園芸館に戻りたいです。"
97,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_072","そうだね……せっかく手に入れた痕跡を、
妖精にいたずらされちゃたまらないもんな!
じゃあ、みんなで「ミーン工芸館」へ戻ろう!"
98,"TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
うちの研究員を助けてくださって……
本当にありがとうございました!"
99,"TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_076","怒りに身を任せて飛び出したはいいものの……
イル・メグにひとりでいるのは、本当に恐ろしかったです……。
助けに来てくれて、ありがとうございました……!"
100,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_080","いやぁー、大変だったね!
でもマオが見つかってよかったよ!"
101,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_081","おかげで有力な検体も手に入ったしね!
観察して頬ずりして、匂いを嗅いで味見しようとしたけど……
ヤラーナに没収されちゃった。"
102,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_082","いまは、彼女たちに分析を任せているよ。
必ずやシムーンの正体を絞り込んでみせるから、
少しの間だけ、待っていてほしいな……!"
103,"TEXT_LUCKLA402_03237_SYSTEM_000_090","次の納品依頼は、
「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。"
104,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKLA402_03237_SEQ_00 ミーン工芸館のケシ・レイは、シムーンについて考察したいようだ。
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26 22 TEXT_LUCKLA402_03237_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA402_03237_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_00 リダ・ラーンでマオ・ラッドの目撃情報を集める
29 25 TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_01 ケシ・レイと話す
30 26 TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_02 マオ・ラッドを探す
31 27 TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ティム・グースで<Sheet(Item,26756,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26756,0)/>をケシ・レイに納品</If>
32 28 TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_04 ミーン工芸館のケシ・レイと話す
33 29 TEXT_LUCKLA402_03237_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKLA402_03237_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_000 よーし、痕跡は順調に集まっているのに、 相変わらずシムーンの本体が、見つからない理由を、 改めて考えてみようか!
54 50 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_001 はぁ、はぁ……ケ、ケシ・レイ科長……! 大変です……!
55 51 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_002 ヤラーナ、大丈夫かい……! 頭脳労働者が全力疾走なんて、自殺行為だよ……!
56 52 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_004 だ、だめですが……それどころではないんです……! マオ・ラッドが、ひとりでシムーンを探しに、 イル・メグへ向かってしまったんです!
57 53 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_005 なんだってー!?
58 54 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_006 ほかの研究員がマオに対して、 「お前がシムーンなど非現実的なことを吹聴したせいで、  ケシ・レイ科長まで愚かになってしまった」と言ったんです。
59 55 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_007 それにマオはひどく反発して、飛び出していって……。 でも、身を護る心得のない研究員が、 ひとりで外に出るなんて、無謀すぎます……!
60 56 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_008 よりにもよって、イル・メグだなんて……! 妖精たちに惑わされて、命を落とす危険だってあるんだぞ! すぐにでも連れ戻しに行かないと!
61 57 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_009 待ってください、科長! そんなことしたら、我々まで妖精に惑わされる可能性も……!
62 58 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんがいるから、大丈夫。 君は、イル・メグの妖精とも親しいんだよね? 案内を頼めるかい?
63 59 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_011 なるほど、イル・メグの南にある集落、 「リダ・ラーン」のピクシーたちと親交があると……。 それならマオの姿を見てないか、聞き込みをお願いしたいです!
64 60 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_012 じゃあ私たちはイル・メグの入口あたりでマオを探そう。 すまないけど、情報が集まったら合流してくれるかな? マオの命がかかってるから……よろしく頼むよ!
65 61 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_020 お耳のおっきい男のヒト? さっき「姿見の湖」の西で見たけど、 見失っちゃった……。
66 62 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_021 次に見つけたら、 かっわいい草人になってもらうんだー♪
67 63 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237B_000_022 えっ!? ヒトが遊びにきてたなんて、知らなかった! ずるいー! ヒト見たいー! あそびたいー! つまんないー! つまんないのやだー!
68 64 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237C_000_023 なぁに? さっきのヒト、あなたのお友だちだったの? じゃあ、背中をとんって押して、遊んであげればよかった! 「姿見の湖」の際を歩いていたから……フフフ!
69 65 TEXT_LUCKLA402_03237_SYSTEM_000_024 マオ・ラッドは、「姿見の湖」辺りで目撃されていたようだ……。 「ティム・グース」入口付近のケシ・レイたちにも、 目撃情報を伝えよう。
70 66 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_025 イル・メグは数回しか足を踏み入れたことがないけれど…… あいかわらず、魅力的かつ恐ろしい場所だね……。
71 67 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_026 マオー! どこですかー! 怒らないから出てきてくださいよー!
72 68 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_027 お耳のおっきい男のヒト? さっき「姿見の湖」の西で見たけど、 見失っちゃった……。
73 69 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237A_000_028 次に見つけたら、 かっわいい草人になってもらうんだー♪
74 70 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237B_000_029 ヒトが遊びにきてたなんて、知らなかった! ずるいー! ヒト見たいー! あそびたいー! つまんないー! つまんないのやだー!
75 71 TEXT_LUCKLA402_03237_PIXIE03237C_100_029 なぁに? さっきのヒト、あなたのお友だちだったの? じゃあ、背中をとんって押して、遊んであげればよかった! 「姿見の湖」の際を歩いていたから……フフフ!
76 72 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_030 やあやあ、マオの手がかりについて、 なにかわかったことはあったかい?
77 73 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_031 なんと! もうマオの居場所を聞き出せたのかい!? 君に案内を頼んで、正解だったよ……!
78 74 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_032 「姿見の湖」だったっけ? よし、じゃあみんなでそっちに移動しよう! 妖精に襲われないように、はぐれずについてきてね!
79 75 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_035 マオ! よかった、無事だったんだね……!
80 76 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_036 こんなところまで、ひとりで来ていたなんて……。 奇跡的に無事だったから、よかったものの……。
81 77 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! すみません、ご心配をかけたようで……!
82 78 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_041 本当ですよ、まったくもう! ケシ・レイ科長だけじゃなく、あなたまで飛び出し癖がついたら、 私ひとりでは対処しきれません!
83 79 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_042 だって、ほかのやつらに、 ケシ・レイ科長を侮辱されたような気がして…… 許せなかったんです。
84 80 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_043 でも、おかげで、 シムーンの体の一部と思われるものを見つけたんですよ!
85 81 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_044 ただ僕、採集道具を忘れちゃってて……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうか、採ってきてくれませんか……!
86 82 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_045 ここ周辺、「ティム・グース」の岩肌や樹木に、 体をこすりつけたような痕があったんです! その近くで「<Sheet(Item,26756,0)/>」の採集をお願いします!
87 83 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_050 ここ周辺、「ティム・グース」の岩肌や樹木に、 体をこすりつけたような痕があったんです! その近くで「<Sheet(Item,26756,0)/>」の採集をお願いします!
88 84 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_052 本当にシムーンの体の一部が発見されたら…… 特定作業が、ぐんとはかどりますね……!
89 85 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_060 なになに? 「<Sheet(Item,26756,0)/>」が見つかったかい!?
90 86 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_061 ふむふむ、これは……! 確かに皮膚片のようだけど、古くてしなびているな……。 出血の形跡もないから、脱皮したと考えてよさそうだ。
91 87 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_062 ということは、脱皮の習性を持つ生物……! 特定にも一役買いそうですね! 早く持って帰って、分析したいです!
92 88 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_063 ケシ・レイ科長、ヤラーナさん!! うしろ、うしろ……うしろにシムーンらしきものが……!!
93 89 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_064 いないよ?
94 90 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_065 いませんね。
95 91 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_066 あ、あれ? でも本当に、さっきはいたんですよ! アム・アレーンで見かけた影と、形も一緒でした!
96 92 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_067 で、でも、目を離したら、 一瞬のうちにいなくなってしまって…… 潜ってしまったのかもしれません……。
97 93 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_068 僕、嘘ついてないですよね!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたも見ましたよね!?
98 94 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_069 ほんとなの!? ぐううう、悔しいなぁ!
99 95 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_070 私も見たかったよ、どんな姿をしてた!? なにか、既知の生物に似ていたりしてた!? 色は!? 匂いは!? 大きさは!?
100 96 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_071 科長、その話は長くなりそうだから、 ひとまずここを離れましょう……。 はやく園芸館に戻りたいです。
101 97 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_072 そうだね……せっかく手に入れた痕跡を、 妖精にいたずらされちゃたまらないもんな! じゃあ、みんなで「ミーン工芸館」へ戻ろう!
102 98 TEXT_LUCKLA402_03237_YALANA_000_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 うちの研究員を助けてくださって…… 本当にありがとうございました!
103 99 TEXT_LUCKLA402_03237_MAOLADD_000_076 怒りに身を任せて飛び出したはいいものの…… イル・メグにひとりでいるのは、本当に恐ろしかったです……。 助けに来てくれて、ありがとうございました……!
104 100 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_080 いやぁー、大変だったね! でもマオが見つかってよかったよ!
105 101 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_081 おかげで有力な検体も手に入ったしね! 観察して頬ずりして、匂いを嗅いで味見しようとしたけど…… ヤラーナに没収されちゃった。
106 102 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_082 いまは、彼女たちに分析を任せているよ。 必ずやシムーンの正体を絞り込んでみせるから、 少しの間だけ、待っていてほしいな……!
107 103 TEXT_LUCKLA402_03237_SYSTEM_000_090 次の納品依頼は、 「採掘師/園芸師」のいずれかがレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「ケシ・レイ」から受注可能です。
108 104 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_051 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKLA402_03237_QESHIRAE_000_090 (★未使用/削除予定★)
+255
View File
@@ -0,0 +1,255 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_00","ミーン工芸館のケシ・レイは、冒険者を待ち構えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_01","ケシ・レイと話した。シムーンは幻影で姿を隠し、生息地がコルシア島であることが判明したようだ。捜索隊一行とともにコルシア島へ向かい、スクリー山地の「ケシ・レイ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_02","コルシア島のケシ・レイと話した。シムーンの幻影を解除するには、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が必要なようだ。スクリー山地付近で、材料となる「<Sheet(Item,26757,0)/>」を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_03","ケシ・レイに<Sheet(Item,26757,0)/>を渡した。「<Sheet(EObj,2009806,0)/>」で、彼女が製作した「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使い、巨大なシムーンの姿を確認した。幼体を連れている様子を見たケシ・レイは、コルシア島でシムーンが繁殖していることを確信した。子連れの生物は気性が荒いため、ひとまずは撤退したほうがよさそうだ。クリスタリウムのミーン工芸館に戻って、「ケシ・レイ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_05","ケシ・レイと話した。シムーンの存在が証明されたことで、シムーン捜索隊は晴れて解散となった。今後もケシ・レイたちは資源調達の傍ら、シムーンの研究を続けるようだ。また不思議な生物や鉱物を発見したら、彼女たちに伝えることにしよう。"
6,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_00","スクリー山地北東のケシ・レイと話す"
25,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スクリー山地で<Sheet(Item,26757,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26757,0)/>をケシ・レイに納品</If>"
26,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_02","<Sheet(EObj,2009806,0)/>で<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使う"
27,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_03","ミーン工芸館のケシ・レイと話す"
28,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_000","よく来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん!
さあ、コルシア島へ向かうよ!"
50,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_001","科長、説明を省きすぎです!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないですか!"
51,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません。
脱皮片から、シムーンたちの生息地が絞り込めたんですよ。
あなたが来たら、みんなで捜索に行こうとしていたんです。"
52,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_003","入手してもらった脱皮片を分析したところ、
表面に塩分が付着していたことが判明しました。
おそらく、なんらかの理由で海を渡ってきたのでしょう。"
53,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_004","海の向こう、かつシムーンほどの巨大生物を養い得る土地、
となると、もはやコルシア島しか存在しません!"
54,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_005","それにね、それにね!
すごーいことがわかったんだよ!
シムーンたちが、容易に見つからなかった理由さ!!"
55,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_006","なんと脱皮片には、
クリスタルと同じ成分が含有されていて……
組成がミラージュプリズムの構造と類似していたんだ!"
56,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_007","水晶公と同郷の誰だったかが、
クリスタリウムに持ち込んだ、幻影を投射するヤツね!
つまり、幻影で姿を隠していたってことさ!"
57,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_008","僕たちの見た、あの大きさの巨体を隠すなんて……
膨大な魔力を使っているはずです!
すごいです!"
58,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_009","そうそう、そして彼らの幻影を解く触媒さえあれば、
生息地とおぼしき場所で大気中に散布することで、
シムーンを発見できるかもしれないんだ!"
59,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_010","ただ、その触媒にはちょーっと厄介な素材が必要でね。
だから、素材の調達とシムーンの生息地を探すのを兼ねて、
シムーン捜索隊の出番というわけさ!"
60,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_011","素材について詳しいことは現地で話すから……
ひとまず、コルシア島の「スクリー山地」に行こう!
早くシムーンに会いたいよ!"
61,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_015","シムーンが、まさか海を渡ってきていたなんて……。
あなたの採集してくれた脱皮片がなければ、
想像もできませんでした。"
62,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_016","ここがシムーンの生息地なんですね……!
いまも、実はすぐ近くにシムーンがいるかも……!"
63,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_020","よし、このあたりでいいかな。
この土地には「<Sheet(Item,26757,0)/>」があるはずなんだ!
幻影を解除する、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の材料だよ!"
64,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_021","それを、君に採ってきてほしいんだよ。
そしたら私がちょちょいっと、
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を作っちゃうからさ!"
65,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_022","その間に私たちは、このあたりを探索して、
生息地の当たりをつけておくよ!
どこにいるかなぁ……うぇへへへへ……。"
66,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_026","見えない生物を探すのは骨が折れますが……
目を皿のようにして、痕跡を見つけてみせます!"
67,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の素材をお願いしますね!"
68,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_028","そういえば、僕たちがシムーンを見つけたときは、
どうして姿が見えたんでしょうね……?
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>なんて、使ってないのに……。"
69,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_030","どうだい?
「<Sheet(Item,26757,0)/>」は見つかったかな?
さあさあ、はやくシムーンのご尊顔を拝みたいよ!"
70,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_031","ふむふむ……量、質ともに充分だ!
これなら<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が作れるよ!
ちょっと待ってね!"
71,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_032","よし、これで完成だよ!
その昔、ちょいとかじった錬金術の知識が、
役立つ日がくるとはね……。"
72,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_033","まあでも、素材がいいおかげかな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、
調達科専属になってくれたらいいのに。"
73,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_000","何と答える?"
74,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_001","なってあげてもいい"
75,"TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_002","ほかにやるべきことがある"
76,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_034","嬉しいこと言ってくれちゃって!
でも、君を独り占めにしたら、みんなに怒られてしまうな。"
77,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_035","君がいつも忙しそうに、
クリスタリウムを駆け回っているのをよく見かけるもの。
それなのに、いつも手を貸してくれてありがとね。"
78,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_036","そうだよね。
君には、何かに隷属する暮らしはもったいないな。"
79,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_037","過酷な自然で暮らしている生物は、みな一様に美しい。
きっと、何にも縛られずに、自由に生きているからだろうな。
君からも、そんな生物たちと同じ雰囲気を感じるよ。"
80,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_038","「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」は、そんな君に託そうね!
この近くにシムーンがいるらしいから、
そこの高台で使ってみて!"
81,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_040","はやく「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使ってみてよ!
高台で使ったほうが風に乗って遠くまで広がるから、
どうか頼むね!"
82,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_041","きっと、このあたりにシムーンがいるはずです……!
さっきまた、爪の破片を見つけましたから!"
83,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_042","なんとなくシムーンの気配を感じませんか?
シムーンは姿を幻影させても、実体はあるはずですから……
匂いや物音はするはずなんですよね。"
84,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_043","いままでの「生あたたかい風が吹いた」とか、
「突如現れる大きな水たまり」とか……
そういう噂は、もしかしたらシムーンが原因なのかも。"
85,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_050","科長! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
こっちを見てください!!"
86,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_051","すごい……!
やっぱりシムーンは実在していたんだ!
想像以上の大きさだよ……!"
87,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_052","科長のおっしゃっていた、
魔力で幻影を投射しているという仮説も、当たっていましたね!
<Sheet(EventItem,2002566,0)/>は、正しく作用しているようです!"
88,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_053","うんうん、しかも幼体がいるね!
ここはもしかして繁殖地なのかな……!?
島は外的な要因を受けにくいから、充分に考えられる……!"
89,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_054","姿を見せないまま群れで行動できるということは……
彼らは、私たちには聞こえない音域の鳴き声で、
意思疎通をとっているのかもしれないな……!"
90,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_055","ではなぜ……僕が姿を見かけたときは、
幻影投影を解除していたのでしょう……?
姿を消したまま生活できるなら、なおさら……。"
91,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_056","ふむ、そうだね……。
これは私の仮説にすぎないけれど……"
92,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_057","あのシムーンは、恋をしていたんじゃないかな!"
93,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_058","こ、恋…………ですか?"
94,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_059","うん、すなわち繁殖期の求愛行動だよ!
自分がつがいにふさわしいと、相手に知ってもらうためには、
体躯や健康状態を見せつける必要があると思わないかい?"
95,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_060","なるほど……!
外敵に見つかる危険を承知で求愛行動なんて、
なんだかロマンチックですねぇ……!"
96,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_061","じゃあ、近くに別のシムーンがいた可能性も……?
それに交尾の際はどうしているのでしょうね……!?
姿を現すのでしょうか……!"
97,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_062","重い体重を支えるために、
水中で行っていたことも考えられるね!
いやぁ、いつか検証してみたいなぁ……!"
98,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_063","どちらにせよ、本格的な研究はこれからだね。
もちろん通常の資源研究と併せてだけど……
研究対象が多いのは嬉しいねぇ、うぇっへっへ……!"
99,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_064","おやっ、気づかれてしまったかな!"
100,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_065","子連れの生き物は気性が荒いし、
あまり警戒されちゃうと、今後の研究に障りそうだ。"
101,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_066","そろそろ<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の効果も切れるだろうし、
いったん「ミーン工芸館」へ戻ろうか!
博物学の大成は一日にしてならず、だからね。"
102,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_067","本物のシムーンを見ることができて……感無量です!
あなたがいなかったら私はきっと、
いまもシムーンの存在すら疑ったままでした……!"
103,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_068","あの小さい子どものシムーン、可愛かったですね……!
無事に大きくなってほしいなぁ……!"
104,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_070","いやぁ、少しの間だけだったけど、いいものが見れたねぇ!
これから生態を調査するのも楽しみだ!"
105,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_071","研究もいいですけど、
資源の出納管理の仕事もちゃんとやってくださいね!"
106,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_072","うぇへへ、わかってるよう~。"
107,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_073","でもヤラーナだって、シムーンの研究楽しみなんでしょ?
さっき、これからの研究計画をぶつぶつ呟いてるの、
僕聞いたんだから。"
108,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_074","そりゃあ、楽しみに決まってるじゃないですか!
あんな巨大生物、食性や代謝はどうなっているのか……。
調べてみないと気が済みません!"
109,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_075","シムーンが生存していたのは、奇跡としか言いようがないよ。
なにせ100年前、世界のほとんどが光に飲み込まれた結果、
生態系は崩壊し、多くの生物が絶滅したからね。"
110,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_076","私を含め、「光の氾濫」以降に生まれた世代は……
人も、本も、生物も、土地も、自然も、
いま残っているだけしか知らないんだ。"
111,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_077","でも……
そんな崖っぷちの世界でなお、前を向くのが、
このクリスタリウムの住民の信条さ。"
112,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_078","私は、信じてるんだ。
いつかあの白い大地に、もういちど命が宿ることを。
この世界が再び、生命で満ち溢れる世界になることを。"
113,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_079","だからこそ、資源の把握と保護が重要なのさ。
いつかの遠い未来で花咲く、多様な生命たちのルーツは、
いま現在の、この世界にあるんだから。"
114,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_080","今回発見されたシムーンについても、
これから慎重に研究して、生息地を守るよう努めるよ。
彼らとともに、未来に向かって進んでいくためにね。"
115,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_081","ヤラーナとマオにも、
また分析を手伝ってもらわないとな!"
116,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_082","まったく、すぐに仕事を押しつけるんだから……。"
117,"TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_083","それでもまぁ、ついていきますけど!
まったく、ケシ・レイ科長は私が見てないと、
すぐにサボりますからね!"
118,"TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_084","シムーンが発見されたことで、いままで不可解だった事象も、
いろいろ説明がつくようになるかもしれません!
今後が楽しみです!"
119,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、
協力してくれて、本当にありがとう!
晴れてシムーン捜索隊は解散だ!"
120,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_086","君はこれからも自由に旅を続けるだろうけど、
不思議な生物や鉱物の話を見聞きしたら、教えてね!
そのときには、また仕事を放りだして探しにでかけよう!"
121,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_090","調達科の貢献ランクが上昇しました!
ケシ・レイはあなたの事を、
「シムーン捜索隊の名誉隊長」と感じているようです!"
122,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_095","また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
123,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_100","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
124,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_101","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
125,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_105","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
126,"TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_106","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
127,"TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_00 ミーン工芸館のケシ・レイは、冒険者を待ち構えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_01 ケシ・レイと話した。シムーンは幻影で姿を隠し、生息地がコルシア島であることが判明したようだ。捜索隊一行とともにコルシア島へ向かい、スクリー山地の「ケシ・レイ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_02 コルシア島のケシ・レイと話した。シムーンの幻影を解除するには、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が必要なようだ。スクリー山地付近で、材料となる「<Sheet(Item,26757,0)/>」を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_03 ケシ・レイに<Sheet(Item,26757,0)/>を渡した。「<Sheet(EObj,2009806,0)/>」で、彼女が製作した「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使い、巨大なシムーンの姿を確認した。幼体を連れている様子を見たケシ・レイは、コルシア島でシムーンが繁殖していることを確信した。子連れの生物は気性が荒いため、ひとまずは撤退したほうがよさそうだ。クリスタリウムのミーン工芸館に戻って、「ケシ・レイ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_05 ケシ・レイと話した。シムーンの存在が証明されたことで、シムーン捜索隊は晴れて解散となった。今後もケシ・レイたちは資源調達の傍ら、シムーンの研究を続けるようだ。また不思議な生物や鉱物を発見したら、彼女たちに伝えることにしよう。
10 6 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_08
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20 16 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_16
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26 22 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA403_03238_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_00 スクリー山地北東のケシ・レイと話す
29 25 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>スクリー山地で<Sheet(Item,26757,0)/>を採集<Else/><Sheet(Item,26757,0)/>をケシ・レイに納品</If>
30 26 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_02 <Sheet(EObj,2009806,0)/>で<Sheet(EventItem,2002566,0)/>を使う
31 27 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_03 ミーン工芸館のケシ・レイと話す
32 28 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_06
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36 32 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_09
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42 38 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_15
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47 43 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA403_03238_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「高き場所より見る景色」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_000 よく来たね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん! さあ、コルシア島へ向かうよ!
54 50 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_001 科長、説明を省きすぎです! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、困ってるじゃないですか!
55 51 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、すみません。 脱皮片から、シムーンたちの生息地が絞り込めたんですよ。 あなたが来たら、みんなで捜索に行こうとしていたんです。
56 52 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_003 入手してもらった脱皮片を分析したところ、 表面に塩分が付着していたことが判明しました。 おそらく、なんらかの理由で海を渡ってきたのでしょう。
57 53 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_004 海の向こう、かつシムーンほどの巨大生物を養い得る土地、 となると、もはやコルシア島しか存在しません!
58 54 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_005 それにね、それにね! すごーいことがわかったんだよ! シムーンたちが、容易に見つからなかった理由さ!!
59 55 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_006 なんと脱皮片には、 クリスタルと同じ成分が含有されていて…… 組成がミラージュプリズムの構造と類似していたんだ!
60 56 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_007 水晶公と同郷の誰だったかが、 クリスタリウムに持ち込んだ、幻影を投射するヤツね! つまり、幻影で姿を隠していたってことさ!
61 57 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_008 僕たちの見た、あの大きさの巨体を隠すなんて…… 膨大な魔力を使っているはずです! すごいです!
62 58 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_009 そうそう、そして彼らの幻影を解く触媒さえあれば、 生息地とおぼしき場所で大気中に散布することで、 シムーンを発見できるかもしれないんだ!
63 59 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_010 ただ、その触媒にはちょーっと厄介な素材が必要でね。 だから、素材の調達とシムーンの生息地を探すのを兼ねて、 シムーン捜索隊の出番というわけさ!
64 60 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_011 素材について詳しいことは現地で話すから…… ひとまず、コルシア島の「スクリー山地」に行こう! 早くシムーンに会いたいよ!
65 61 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_015 シムーンが、まさか海を渡ってきていたなんて……。 あなたの採集してくれた脱皮片がなければ、 想像もできませんでした。
66 62 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_016 ここがシムーンの生息地なんですね……! いまも、実はすぐ近くにシムーンがいるかも……!
67 63 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_020 よし、このあたりでいいかな。 この土地には「<Sheet(Item,26757,0)/>」があるはずなんだ! 幻影を解除する、<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の材料だよ!
68 64 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_021 それを、君に採ってきてほしいんだよ。 そしたら私がちょちょいっと、 <Sheet(EventItem,2002566,0)/>を作っちゃうからさ!
69 65 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_022 その間に私たちは、このあたりを探索して、 生息地の当たりをつけておくよ! どこにいるかなぁ……うぇへへへへ……。
70 66 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_026 見えない生物を探すのは骨が折れますが…… 目を皿のようにして、痕跡を見つけてみせます!
71 67 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 <Sheet(EventItem,2002566,0)/>の素材をお願いしますね!
72 68 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_028 そういえば、僕たちがシムーンを見つけたときは、 どうして姿が見えたんでしょうね……? <Sheet(EventItem,2002566,0)/>なんて、使ってないのに……。
73 69 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_030 どうだい? 「<Sheet(Item,26757,0)/>」は見つかったかな? さあさあ、はやくシムーンのご尊顔を拝みたいよ!
74 70 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_031 ふむふむ……量、質ともに充分だ! これなら<Sheet(EventItem,2002566,0)/>が作れるよ! ちょっと待ってね!
75 71 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_032 よし、これで完成だよ! その昔、ちょいとかじった錬金術の知識が、 役立つ日がくるとはね……。
76 72 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_033 まあでも、素材がいいおかげかな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くん、 調達科専属になってくれたらいいのに。
77 73 TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_000 何と答える?
78 74 TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_001 なってあげてもいい
79 75 TEXT_LUCKLA403_03238_Q1_000_002 ほかにやるべきことがある
80 76 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_034 嬉しいこと言ってくれちゃって! でも、君を独り占めにしたら、みんなに怒られてしまうな。
81 77 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_035 君がいつも忙しそうに、 クリスタリウムを駆け回っているのをよく見かけるもの。 それなのに、いつも手を貸してくれてありがとね。
82 78 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_036 そうだよね。 君には、何かに隷属する暮らしはもったいないな。
83 79 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_037 過酷な自然で暮らしている生物は、みな一様に美しい。 きっと、何にも縛られずに、自由に生きているからだろうな。 君からも、そんな生物たちと同じ雰囲気を感じるよ。
84 80 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_038 「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」は、そんな君に託そうね! この近くにシムーンがいるらしいから、 そこの高台で使ってみて!
85 81 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_040 はやく「<Sheet(EventItem,2002566,0)/>」を使ってみてよ! 高台で使ったほうが風に乗って遠くまで広がるから、 どうか頼むね!
86 82 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_041 きっと、このあたりにシムーンがいるはずです……! さっきまた、爪の破片を見つけましたから!
87 83 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_042 なんとなくシムーンの気配を感じませんか? シムーンは姿を幻影させても、実体はあるはずですから…… 匂いや物音はするはずなんですよね。
88 84 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_043 いままでの「生あたたかい風が吹いた」とか、 「突如現れる大きな水たまり」とか…… そういう噂は、もしかしたらシムーンが原因なのかも。
89 85 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_050 科長! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! こっちを見てください!!
90 86 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_051 すごい……! やっぱりシムーンは実在していたんだ! 想像以上の大きさだよ……!
91 87 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_052 科長のおっしゃっていた、 魔力で幻影を投射しているという仮説も、当たっていましたね! <Sheet(EventItem,2002566,0)/>は、正しく作用しているようです!
92 88 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_053 うんうん、しかも幼体がいるね! ここはもしかして繁殖地なのかな……!? 島は外的な要因を受けにくいから、充分に考えられる……!
93 89 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_054 姿を見せないまま群れで行動できるということは…… 彼らは、私たちには聞こえない音域の鳴き声で、 意思疎通をとっているのかもしれないな……!
94 90 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_055 ではなぜ……僕が姿を見かけたときは、 幻影投影を解除していたのでしょう……? 姿を消したまま生活できるなら、なおさら……。
95 91 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_056 ふむ、そうだね……。 これは私の仮説にすぎないけれど……
96 92 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_057 あのシムーンは、恋をしていたんじゃないかな!
97 93 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_058 こ、恋…………ですか?
98 94 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_059 うん、すなわち繁殖期の求愛行動だよ! 自分がつがいにふさわしいと、相手に知ってもらうためには、 体躯や健康状態を見せつける必要があると思わないかい?
99 95 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_060 なるほど……! 外敵に見つかる危険を承知で求愛行動なんて、 なんだかロマンチックですねぇ……!
100 96 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_061 じゃあ、近くに別のシムーンがいた可能性も……? それに交尾の際はどうしているのでしょうね……!? 姿を現すのでしょうか……!
101 97 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_062 重い体重を支えるために、 水中で行っていたことも考えられるね! いやぁ、いつか検証してみたいなぁ……!
102 98 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_063 どちらにせよ、本格的な研究はこれからだね。 もちろん通常の資源研究と併せてだけど…… 研究対象が多いのは嬉しいねぇ、うぇっへっへ……!
103 99 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_064 おやっ、気づかれてしまったかな!
104 100 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_065 子連れの生き物は気性が荒いし、 あまり警戒されちゃうと、今後の研究に障りそうだ。
105 101 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_066 そろそろ<Sheet(EventItem,2002566,0)/>の効果も切れるだろうし、 いったん「ミーン工芸館」へ戻ろうか! 博物学の大成は一日にしてならず、だからね。
106 102 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_067 本物のシムーンを見ることができて……感無量です! あなたがいなかったら私はきっと、 いまもシムーンの存在すら疑ったままでした……!
107 103 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_068 あの小さい子どものシムーン、可愛かったですね……! 無事に大きくなってほしいなぁ……!
108 104 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_070 いやぁ、少しの間だけだったけど、いいものが見れたねぇ! これから生態を調査するのも楽しみだ!
109 105 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_071 研究もいいですけど、 資源の出納管理の仕事もちゃんとやってくださいね!
110 106 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_072 うぇへへ、わかってるよう~。
111 107 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_073 でもヤラーナだって、シムーンの研究楽しみなんでしょ? さっき、これからの研究計画をぶつぶつ呟いてるの、 僕聞いたんだから。
112 108 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_074 そりゃあ、楽しみに決まってるじゃないですか! あんな巨大生物、食性や代謝はどうなっているのか……。 調べてみないと気が済みません!
113 109 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_075 シムーンが生存していたのは、奇跡としか言いようがないよ。 なにせ100年前、世界のほとんどが光に飲み込まれた結果、 生態系は崩壊し、多くの生物が絶滅したからね。
114 110 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_076 私を含め、「光の氾濫」以降に生まれた世代は…… 人も、本も、生物も、土地も、自然も、 いま残っているだけしか知らないんだ。
115 111 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_077 でも…… そんな崖っぷちの世界でなお、前を向くのが、 このクリスタリウムの住民の信条さ。
116 112 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_078 私は、信じてるんだ。 いつかあの白い大地に、もういちど命が宿ることを。 この世界が再び、生命で満ち溢れる世界になることを。
117 113 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_079 だからこそ、資源の把握と保護が重要なのさ。 いつかの遠い未来で花咲く、多様な生命たちのルーツは、 いま現在の、この世界にあるんだから。
118 114 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_080 今回発見されたシムーンについても、 これから慎重に研究して、生息地を守るよう努めるよ。 彼らとともに、未来に向かって進んでいくためにね。
119 115 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_081 ヤラーナとマオにも、 また分析を手伝ってもらわないとな!
120 116 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_082 まったく、すぐに仕事を押しつけるんだから……。
121 117 TEXT_LUCKLA403_03238_YALANA_000_083 それでもまぁ、ついていきますけど! まったく、ケシ・レイ科長は私が見てないと、 すぐにサボりますからね!
122 118 TEXT_LUCKLA403_03238_MAOLADD_000_084 シムーンが発見されたことで、いままで不可解だった事象も、 いろいろ説明がつくようになるかもしれません! 今後が楽しみです!
123 119 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんも、 協力してくれて、本当にありがとう! 晴れてシムーン捜索隊は解散だ!
124 120 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_086 君はこれからも自由に旅を続けるだろうけど、 不思議な生物や鉱物の話を見聞きしたら、教えてね! そのときには、また仕事を放りだして探しにでかけよう!
125 121 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_090 調達科の貢献ランクが上昇しました! ケシ・レイはあなたの事を、 「シムーン捜索隊の名誉隊長」と感じているようです!
126 122 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_095 また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
127 123 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_100 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
128 124 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_101 メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
129 125 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_105 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
130 126 TEXT_LUCKLA403_03238_SYSTEM_000_106 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
131 127 TEXT_LUCKLA403_03238_QESHIRAE_000_025 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_00","ミーン工芸館のフリスリックは、協力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_01","フリスリックと話した。ミーン工芸館の漁業科では、漁師の納品した魚介類をクリスタリウムの住人に卸しているようだ。彼らの漁を見学するため、レイクランドのサレン郷の「<Sheet(EObj,2009924,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_02","サレン郷で、漁業科の漁を見学した。漁業科内には確執があり、漁師のマーヴィルたちはフリスリックを漁業科の代表だと認めていないようだ。フリスリックは現状を説明するために、あるものを見せたいらしい。クリスタリウムの博物陳列館に向かった「フリスリック」に声をかけよう。"
3,"TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_03","フリスリックと話した。クリスタリウムの人々の栄養失調を改善するために食事療法を提案したところ、熟練漁師たちの猛反発にあってしまったようだ。彼に協力し、依頼を正式に受注するためにミーン工芸館の「フリスリック」のもとへ向かおう。"
4,"TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_04","フリスリックと話した。臨時の漁師として、漁業科に所属することになった。食事療法のための依頼品を納品し、クリスタリウムの栄養失調改善に貢献していこう。"
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6,"TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_00","サレン郷の<Sheet(EObj,2009924,0)/>で待機する"
25,"TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_01","博物陳列館のフリスリックと話す"
26,"TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_02","ミーン工芸館のフリスリックと話す"
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48,"TEXT_LUCKLA501_03239_SYSTEM_100_000","本クエストは、「漁業科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。
「漁師」のクラスがレベル70以上の場合、進行することができます。"
49,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_000","は、初めまして……ですよね……?
もしかして、漁業科へ参加希望の漁師さんですか……!?"
50,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_001","ごっ、ごめんなさい、
そうとは限らないですよね……!
新しい漁師の方って珍しいので、つい……!"
51,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_002","僕はフリスリックといいます……!
クリスタリウムや近隣の漁村に住んでいる漁師が所属する、
ミーン工芸館の「漁業科」の代表をさせてもらってます……!"
52,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_003","ここは窓口で……
漁業科に所属している漁師さんが納品した魚介類を預かり、
住人の皆さんや各組織に卸すための場所です。"
53,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_004","このクリスタリウム内でも、
ホルトリウム園芸館や果樹園などで作物を栽培していますが、
やっぱり肉や魚を食べないと、元気がでないですから……!"
54,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_005","もしよかったら、僕たちが普段している漁を見てみませんか?
それで「漁業科」へ興味を持ってくれたら、
とても嬉しいです……!"
55,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_006","僕もちょうど漁師の方々に用があったので、
ぜひご一緒させてください……!
レイクランドの「サレン郷」へ行きましょう!"
56,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_010","お待たせしました、もう湖をご覧でしたか。
クリスタリウムで取引されている魚は、
この、「始まりの湖」で獲れるものがほとんどなんですよ。"
57,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_011","僕もついこの間までは、ここで漁をしていたのですが……
いまは統括する立場になってしまって、
満足に釣りすらできない日が多くて……残念です。"
58,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_012","おうおう、漁業科の代表様じゃねえか、
お偉い方が、こんなところで油を売っていていいのか?
それとも、また俺たちのやり方に文句をつけにきたのかよ?"
59,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_013","い、いいえ、前からお願いしているとおり……
もっといろんな地域の、たくさんの種類の魚を獲りたいので、
協力してほしいと、お願いしにきただけで……。"
60,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_014","やっぱり文句をつけにきたんじゃねぇか。
新しい漁師まで引き込んで……。"
61,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_015","おいお前、新人だかなんだか知らねえが……
その頭でっかちに、あんまり肩入れするんじゃねえぞ。
俺たちは、そいつのことを代表だとは認めてねぇからな。"
62,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_016","まったく、運で代表になっただけなら、
お飾りの上役として、まだ許せたものを……
科長の権限を使って、突拍子もない改革まで始めやがって。"
63,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_017","たくさんの種類の魚がほしいだぁ?
そのために、いまより危険な地域に行って、漁をしろって?
頭で考えただけの改革を、現場が受け入れられると思うのか!"
64,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_018","今でも、クリスタリウムの連中の腹はなんとか満たせてる!
このご時世にそれ以上を望むのは、道楽ってもんだ。
そのために、俺たちの命は賭けられねえよ。"
65,"TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_019","わかったら、とっとと帰れ。
漁業科に所属している以上、魚は納品してやるが、
誰もお前を科長とは認めんからな!"
66,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ごめんなさい、僕のせいで……。
いやな気分になったでしょう……。"
67,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_021","この状況について、きちんと説明させてください……。
そのためには、あるものをお見せしたいのですが……
いいですか……?"
68,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_022","ありがとうございます……!
じゃあ、クリスタリウムの「博物陳列館」へ来てください。
お見せするものを用意して、待ってます……!"
69,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_030","きてくれて、ありがとうございます……!
お見せしたかったものというのは……
この博物陳列館の本です。"
70,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_031","僕は、幼い頃から読書が大好きで……
本で得た知識を基に、漁法を工夫したりしていたんです。
結果、いつの間にか漁獲量が、漁業科の中で一番になりました。"
71,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_032","うちの漁業科は、
もっとも漁獲量が多い者が、代表になるしきたりでして……。
望むと望まないとにかかわらず、僕が代表になったんです。"
72,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_033","そして、せっかく代表になったのなら、
僕なりに頑張ろうかと思い、いろいろ考えたのですが……。
さきほどのように、熟練漁師から猛反発にあいました。"
73,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_034","これが僕個人の問題なら、あきらめるところですが、
そうもいかない事情がありまして……。"
74,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_035","実は、このクリスタリウムには、
原因不明の体調不良で、苦しむ人たちがいるんです。
死に至る病ではないがゆえに、目立っていませんが……。"
75,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_036","僕が考えるに、おそらく体調不良の原因は、栄養失調です。
先人たちの努力もあって、クリスタリウムに飢えはありませんが、
食材の種類には偏りがあるのも事実でして……。"
76,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_037","その対策には、症状に合わせて食事を変えるという、
「食事療法」がいいと医療の本にありました。"
77,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_038","たとえば、日陰に入ると急に目が見えづらくなる、
<RubyCharaters>FF0AE69A97E79BB2E79787FF16E38182E38293E38282E38186E38197E38287E38186</RubyCharaters>の患者さんには、
「<Sheet(Item,26746,0)/>」の料理が良いのだとか。"
78,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_039","この病は「光の氾濫」のせいで、
暗闇に目が慣れないのが原因だと言われていたんですけど……
僕が読んだ本によれば、それ以前の時代にもあったみたいです。"
79,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_040","この病は「光の氾濫」の後遺症のせいで、
暗闇に目が慣れないのが原因だと言われていたんですけど……
僕が読んだ本によれば、それ以前の時代にもあったみたいです。"
80,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_041","昔からの知恵を借りて、
漁業科の力で、みんなの病気が少しでも良くなるなら……
ひとりの漁師として、できる限りのことをしたいんです!"
81,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_042","でもさっきご覧になったように……
漁師の人たちは、日々の食料を確保するので精一杯で、
誰も協力してくれなくて……。"
82,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_043","だから、漁業科の臨時の所属者として、
あなたに協力してほしいんです……!
どうかお願いします……!"
83,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_044","ほ、ほんとうですか……!
ありがとうございます!
じゃあさっそく、依頼を登録しなきゃ……!"
84,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_045","正式な漁業依頼として登録すると、
ミーン工芸館側から報酬が支払われるんですよ。
協力してくれる以上、あなたにも割に合うところがないと……!"
85,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_046","窓口に戻って、手続きをしましょう!
「ミーン工芸館」で、お待ちしていますね!"
86,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_050","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
改めて漁業の依頼をさせてもらいますね。"
87,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_051","あなたには先ほど話題にあがった、
暗盲症対策の「<Sheet(Item,26746,0)/>」を、
獲ってきてほしいんです……!"
88,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_052","レイクランドの「風化した裂け目」に生息しているはずですから、
捕獲したら、ここの窓口まで持ってきてください。
食事療法は継続が大事なので……何匹かお願いできますか?"
89,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_053","周囲には危険な生物も多いので、気をつけてくださいね。
本当なら、複数人で漁をするのが基本なのですが……
ごめんなさい、いまは誰も協力してくれる人がいなくて……。"
90,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_054","でも、あなたはすごく強そうだし、大丈夫かも……!
集まった魚は、僕から患者さんへ渡して、
食べてもらうようにお願いしてきます!"
91,"TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_055","僕も仕事の合間に獲るので、
一緒に、暗盲症の患者さんのために頑張りましょう……!"
92,"TEXT_LUCKLA501_03239_SYSTEM_000_060","「漁業科」のミーン工芸館取引が開放されました!
依頼されたアイテムをフリスリックに納品し、
貢献していきましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_00 ミーン工芸館のフリスリックは、協力者を探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_01 フリスリックと話した。ミーン工芸館の漁業科では、漁師の納品した魚介類をクリスタリウムの住人に卸しているようだ。彼らの漁を見学するため、レイクランドのサレン郷の「<Sheet(EObj,2009924,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_02 サレン郷で、漁業科の漁を見学した。漁業科内には確執があり、漁師のマーヴィルたちはフリスリックを漁業科の代表だと認めていないようだ。フリスリックは現状を説明するために、あるものを見せたいらしい。クリスタリウムの博物陳列館に向かった「フリスリック」に声をかけよう。
7 3 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_03 フリスリックと話した。クリスタリウムの人々の栄養失調を改善するために食事療法を提案したところ、熟練漁師たちの猛反発にあってしまったようだ。彼に協力し、依頼を正式に受注するためにミーン工芸館の「フリスリック」のもとへ向かおう。
8 4 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_04 フリスリックと話した。臨時の漁師として、漁業科に所属することになった。食事療法のための依頼品を納品し、クリスタリウムの栄養失調改善に貢献していこう。
9 5 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_10
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25 21 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA501_03239_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_00 サレン郷の<Sheet(EObj,2009924,0)/>で待機する
29 25 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_01 博物陳列館のフリスリックと話す
30 26 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_02 ミーン工芸館のフリスリックと話す
31 27 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKLA501_03239_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA501_03239_SYSTEM_100_000 本クエストは、「漁業科」の「ミーン工芸館取引」開放クエストです。 「漁師」のクラスがレベル70以上の場合、進行することができます。
53 49 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_000 は、初めまして……ですよね……? もしかして、漁業科へ参加希望の漁師さんですか……!?
54 50 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_001 ごっ、ごめんなさい、 そうとは限らないですよね……! 新しい漁師の方って珍しいので、つい……!
55 51 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_002 僕はフリスリックといいます……! クリスタリウムや近隣の漁村に住んでいる漁師が所属する、 ミーン工芸館の「漁業科」の代表をさせてもらってます……!
56 52 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_003 ここは窓口で…… 漁業科に所属している漁師さんが納品した魚介類を預かり、 住人の皆さんや各組織に卸すための場所です。
57 53 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_004 このクリスタリウム内でも、 ホルトリウム園芸館や果樹園などで作物を栽培していますが、 やっぱり肉や魚を食べないと、元気がでないですから……!
58 54 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_005 もしよかったら、僕たちが普段している漁を見てみませんか? それで「漁業科」へ興味を持ってくれたら、 とても嬉しいです……!
59 55 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_006 僕もちょうど漁師の方々に用があったので、 ぜひご一緒させてください……! レイクランドの「サレン郷」へ行きましょう!
60 56 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_010 お待たせしました、もう湖をご覧でしたか。 クリスタリウムで取引されている魚は、 この、「始まりの湖」で獲れるものがほとんどなんですよ。
61 57 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_011 僕もついこの間までは、ここで漁をしていたのですが…… いまは統括する立場になってしまって、 満足に釣りすらできない日が多くて……残念です。
62 58 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_012 おうおう、漁業科の代表様じゃねえか、 お偉い方が、こんなところで油を売っていていいのか? それとも、また俺たちのやり方に文句をつけにきたのかよ?
63 59 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_013 い、いいえ、前からお願いしているとおり…… もっといろんな地域の、たくさんの種類の魚を獲りたいので、 協力してほしいと、お願いしにきただけで……。
64 60 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_014 やっぱり文句をつけにきたんじゃねぇか。 新しい漁師まで引き込んで……。
65 61 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_015 おいお前、新人だかなんだか知らねえが…… その頭でっかちに、あんまり肩入れするんじゃねえぞ。 俺たちは、そいつのことを代表だとは認めてねぇからな。
66 62 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_016 まったく、運で代表になっただけなら、 お飾りの上役として、まだ許せたものを…… 科長の権限を使って、突拍子もない改革まで始めやがって。
67 63 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_017 たくさんの種類の魚がほしいだぁ? そのために、いまより危険な地域に行って、漁をしろって? 頭で考えただけの改革を、現場が受け入れられると思うのか!
68 64 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_018 今でも、クリスタリウムの連中の腹はなんとか満たせてる! このご時世にそれ以上を望むのは、道楽ってもんだ。 そのために、俺たちの命は賭けられねえよ。
69 65 TEXT_LUCKLA501_03239_MERVYL_000_019 わかったら、とっとと帰れ。 漁業科に所属している以上、魚は納品してやるが、 誰もお前を科長とは認めんからな!
70 66 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ごめんなさい、僕のせいで……。 いやな気分になったでしょう……。
71 67 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_021 この状況について、きちんと説明させてください……。 そのためには、あるものをお見せしたいのですが…… いいですか……?
72 68 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_022 ありがとうございます……! じゃあ、クリスタリウムの「博物陳列館」へ来てください。 お見せするものを用意して、待ってます……!
73 69 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_030 きてくれて、ありがとうございます……! お見せしたかったものというのは…… この博物陳列館の本です。
74 70 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_031 僕は、幼い頃から読書が大好きで…… 本で得た知識を基に、漁法を工夫したりしていたんです。 結果、いつの間にか漁獲量が、漁業科の中で一番になりました。
75 71 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_032 うちの漁業科は、 もっとも漁獲量が多い者が、代表になるしきたりでして……。 望むと望まないとにかかわらず、僕が代表になったんです。
76 72 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_033 そして、せっかく代表になったのなら、 僕なりに頑張ろうかと思い、いろいろ考えたのですが……。 さきほどのように、熟練漁師から猛反発にあいました。
77 73 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_034 これが僕個人の問題なら、あきらめるところですが、 そうもいかない事情がありまして……。
78 74 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_035 実は、このクリスタリウムには、 原因不明の体調不良で、苦しむ人たちがいるんです。 死に至る病ではないがゆえに、目立っていませんが……。
79 75 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_036 僕が考えるに、おそらく体調不良の原因は、栄養失調です。 先人たちの努力もあって、クリスタリウムに飢えはありませんが、 食材の種類には偏りがあるのも事実でして……。
80 76 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_037 その対策には、症状に合わせて食事を変えるという、 「食事療法」がいいと医療の本にありました。
81 77 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_038 たとえば、日陰に入ると急に目が見えづらくなる、 <RubyCharaters>FF0AE69A97E79BB2E79787FF16E38182E38293E38282E38186E38197E38287E38186</RubyCharaters>の患者さんには、 「<Sheet(Item,26746,0)/>」の料理が良いのだとか。
82 78 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_039 この病は「光の氾濫」のせいで、 暗闇に目が慣れないのが原因だと言われていたんですけど…… 僕が読んだ本によれば、それ以前の時代にもあったみたいです。
83 79 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_040 この病は「光の氾濫」の後遺症のせいで、 暗闇に目が慣れないのが原因だと言われていたんですけど…… 僕が読んだ本によれば、それ以前の時代にもあったみたいです。
84 80 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_041 昔からの知恵を借りて、 漁業科の力で、みんなの病気が少しでも良くなるなら…… ひとりの漁師として、できる限りのことをしたいんです!
85 81 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_042 でもさっきご覧になったように…… 漁師の人たちは、日々の食料を確保するので精一杯で、 誰も協力してくれなくて……。
86 82 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_043 だから、漁業科の臨時の所属者として、 あなたに協力してほしいんです……! どうかお願いします……!
87 83 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_044 ほ、ほんとうですか……! ありがとうございます! じゃあさっそく、依頼を登録しなきゃ……!
88 84 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_045 正式な漁業依頼として登録すると、 ミーン工芸館側から報酬が支払われるんですよ。 協力してくれる以上、あなたにも割に合うところがないと……!
89 85 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_046 窓口に戻って、手続きをしましょう! 「ミーン工芸館」で、お待ちしていますね!
90 86 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_050 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 改めて漁業の依頼をさせてもらいますね。
91 87 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_051 あなたには先ほど話題にあがった、 暗盲症対策の「<Sheet(Item,26746,0)/>」を、 獲ってきてほしいんです……!
92 88 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_052 レイクランドの「風化した裂け目」に生息しているはずですから、 捕獲したら、ここの窓口まで持ってきてください。 食事療法は継続が大事なので……何匹かお願いできますか?
93 89 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_053 周囲には危険な生物も多いので、気をつけてくださいね。 本当なら、複数人で漁をするのが基本なのですが…… ごめんなさい、いまは誰も協力してくれる人がいなくて……。
94 90 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_054 でも、あなたはすごく強そうだし、大丈夫かも……! 集まった魚は、僕から患者さんへ渡して、 食べてもらうようにお願いしてきます!
95 91 TEXT_LUCKLA501_03239_FRITHRIK_000_055 僕も仕事の合間に獲るので、 一緒に、暗盲症の患者さんのために頑張りましょう……!
96 92 TEXT_LUCKLA501_03239_SYSTEM_000_060 「漁業科」のミーン工芸館取引が開放されました! 依頼されたアイテムをフリスリックに納品し、 貢献していきましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_00","ミーン工芸館のフリスリックは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_01","フリスリックと、奇妙な病を患っている女性の話を聞いた。病について調べるために博物陳列館で「フリスリック」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_02","他の漁師たちへ協力を頼むため、幻の魚を釣り上げることにした。イル・メグの水没した教会付近で「フリスリック」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_03","イル・メグのフリスリックは、冒険者と釣りをすることに胸を高鳴らせている。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「ロブ」に「<Sheet(Item,26750,0)/>」を、納品しよう。「<Sheet(Item,26750,0)/>」は、イル・メグの姿見の湖で「フルーツワーム」などの釣り餌で釣り上げることができる。"
4,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_04","ロブに「<Sheet(Item,26750,0)/>」を渡した。引き続き、食事療法のための依頼品を納品し、クリスタリウムの栄養失調改善に貢献していこう。"
5,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_07",""
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12,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_13",""
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15,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_15",""
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20,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_20",""
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22,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_00","博物陳列館のフリスリックと話す"
25,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_01","水没した教会付近のフリスリックと話す"
26,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>姿見の湖で<Sheet(Item,26750,0)/>を釣る<Else/><Sheet(Item,26750,0)/>をミーン工芸館のロブに納品</If>"
27,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_07",""
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46,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA502_03240_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ちょっと話を聞いてくれる?"
50,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_001","ロブさんに、気になる病状の知人がいるらしくてね。
詳しい話を聞いていたところなんだ。"
51,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_002","ああ……知り合いの女性なんだがな……。
彼女は白目が黄色く変色していて、
めまいがひどくて起きあがれないこともあるらしい。"
52,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_003","目が黄色いのは黄疸と……
ひどいめまいは貧血かな……。
うーん、どんな病気なんだろう……。"
53,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_004","彼女はもうずいぶん長く、その症状に悩まされているようだ。
救う術がないか、調べてくれないか?"
54,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_005","もちろんですよ……!
じゃあさっそく博物陳列館に行って、情報を探してみましょう!"
55,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
君も来てくれると助かるよ!"
56,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_009","俺の持病が良くなったのは、
本当に、お前たちのおかげだ……。"
57,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_010","フリスリックは……
いつもこんなに難しい本を読んでるのか……。"
58,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_015","このあたりの本に情報がありそうなんだけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
探してみてくれる?"
59,"TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_016","なっ……!
おまえら、なんでこんなところに……!"
60,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_017","ま、マーヴィルさん……!?
あなたこそ、なぜここに…………?
今日は「始まりの湖」で漁に出ているはずでは?"
61,"TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_018","て、てめえらには関係ねえだろ!
またこんなところで、
漁をサボって、うつつを抜かしてやがるのか!"
62,"TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_019","それにロブ、てめえまで……。
最近顔を出さないからどうしたのかと思ったら……
まさか、フリスリックの野郎とつるんでるとはな!"
63,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_020","マーヴィル……意固地になるのはもうやめろ。
彼らは、俺を持病から救ってくれた恩人だ。
俺は、彼らに協力する。"
64,"TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_021","まったく、どいつもこいつも……!
魚は、書庫にいるんじゃねえんだぞ!"
65,"TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_022","漁師が魚を獲らなくなったら、
飢え死にするのは住人たちだ!
その覚悟もないなら、漁師なんて辞めろ!"
66,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_023","…………マーヴィルもあいつなりに、
クリスタリウムのことを思っているんだ……。
許してやってくれ……。"
67,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_024","いまでこそ魚の供給は安定しているが、
昔は食料難がひどくて……。
年配の者は特に、飢えに対する危機感が強いんだ。"
68,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_025","だから、未だにあんたの方針に従わない者が多いが……
若い者の中には、フリスリックに協力すべきなのではと、
考えている者たちも、増えてきている。"
69,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_026","住人の治療も大事だが……漁業科の問題も根深い。
どうだ、ここはひとつ、協力者を増やすために、
手を打ってみるというのは。"
70,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_027","でも……今から本を調べないと……。"
71,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_028","一刻を争うってわけでもないだろうし、
本探しなら、俺から司書たちに依頼しておくさ。"
72,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_029","ただマーヴィルのやつは、あの調子だと、
漁師仲間に、あることないこと吹き込みそうでな……。
放っておけば、状況は悪くなる一方だろう。"
73,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_030","そうだとしても、どうやって手を打てばいいんでしょう?
ロブさんのように、身をもって体験してもらうわけにも……。"
74,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_031","それなら改めて、代表にふさわしい能力を見せてやればいい。
「<Sheet(Item,26750,0)/>」でも釣りあげてみせれば、
みんな見る目が変わるだろう。"
75,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_032","漁業科では釣った記録が極端に少ない、幻の魚だが……
お前たちなら釣りあげられる知識と能力があると、
俺は信じている。"
76,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_033","「<Sheet(Item,26750,0)/>」、ですね……。
わかりました、釣ってみせます!"
77,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、一緒にきてくれる?"
78,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_100_034","漁業科が管理する釣果記録によると、
この魚は過去に、イル・メグの「水没した教会」付近で、
「フルーツワーム」という餌を使って、釣れたようなんだ。"
79,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_035","君がいてくれるなら、きっと妖精たちも悪さをしないはず。
そこで一緒に、「<Sheet(Item,26750,0)/>」を釣ろう!"
80,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_036","じゃあ俺は、本探しを司書たちに頼んでから、
ミーン工芸館の窓口に戻っておこう。
受付がいないと、困るだろうからな。"
81,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_037","フリスリックが向かうと言っていたのは……
イル・メグの「水没した教会」だったか?
そこで彼と合流してくれ。"
82,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_040","きてくれてありがとう……!
君がくるまでの間、妖精に襲われないか、
ひやひやしてたんだ。"
83,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_041","イル・メグって初めてきたけど……
すごくきれいで、豊かで、のどかに見えて……
人を拒む恐ろしい土地だとは、信じられないね。"
84,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_042","それにしても…………。
誰かと一緒に、釣りにでかけるのは久しぶりで、
実はわくわくしてるんだ。"
85,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_043","この姿見の湖で「<Sheet(Item,26750,0)/>」が釣れたら、
ミーン工芸館の「ロブ」さんのところへ持っていこう。
君と僕、どっちが先に釣れるか……腕の見せどころだね!"
86,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_045","この姿見の湖で「<Sheet(Item,26750,0)/>」が釣れたら、
ミーン工芸館の「ロブ」さんのところへ持っていこう。
君と僕、どっちが先に釣れるかな……!"
87,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_050","もう釣れたの? さすがだね!
じゃあ、先に戻って「ロブ」さんに、
「<Sheet(Item,26750,0)/>」を渡してくれる?"
88,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_051","僕の竿も、つついてる感触があって……
釣れたらすぐに戻るから!"
89,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_055","どうだ、「<Sheet(Item,26750,0)/>」は釣れたか?"
90,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_056","ふむ、この色といい形といい……
まごうことなき「<Sheet(Item,26750,0)/>」だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さすがだな。"
91,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_057","ロブさん、僕も釣れましたよ……!"
92,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_058","そうか……。
ふたりとも、やってのけたか……。
本当にすごいな……。"
93,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_059","若手の漁師には、その魚を見せて、
協力してくれるように頼んでみよう……。
きっとふたりのことを、認めてくれるはずだ。"
94,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_060","よかった……!
協力者が増えれば、いままで君が獲ってきてくれた魚介類を、
その人たちに任せられるね……!"
95,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_062","ああ、俺も本業の漁と一緒に、窓口の仕事を手伝おう。
いままで、お前ひとりに任せてしまっていたからな。"
96,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_063","マーヴィルも、いずれはどうにか説得したいが……。
古い人間ほど、考えを変えるのは簡単でないからな……。
少し、時間を置こう。"
97,"TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_064","君たちは、食事療法に関する活動に戻ってくれ。
司書たちの調べも、終わっている頃合いだろうしな。"
98,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_065","はい、ロブさんのお知り合いの方に役立つ魚介類がないか、
さっそく調査してみますね……!"
99,"TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
なにかわかったら伝えるから、
そのときは、また手伝ってくれると嬉しいな……!"
100,"TEXT_LUCKLA502_03240_SYSTEM_000_067","次の納品依頼は、
「漁師」がレベル78以上になると、
ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_00 ミーン工芸館のフリスリックは、冒険者に話したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_01 フリスリックと、奇妙な病を患っている女性の話を聞いた。病について調べるために博物陳列館で「フリスリック」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_02 他の漁師たちへ協力を頼むため、幻の魚を釣り上げることにした。イル・メグの水没した教会付近で「フリスリック」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_03 イル・メグのフリスリックは、冒険者と釣りをすることに胸を高鳴らせている。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「ロブ」に「<Sheet(Item,26750,0)/>」を、納品しよう。「<Sheet(Item,26750,0)/>」は、イル・メグの姿見の湖で「フルーツワーム」などの釣り餌で釣り上げることができる。
8 4 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_04 ロブに「<Sheet(Item,26750,0)/>」を渡した。引き続き、食事療法のための依頼品を納品し、クリスタリウムの栄養失調改善に貢献していこう。
9 5 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_05
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27 23 TEXT_LUCKLA502_03240_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_00 博物陳列館のフリスリックと話す
29 25 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_01 水没した教会付近のフリスリックと話す
30 26 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>姿見の湖で<Sheet(Item,26750,0)/>を釣る<Else/><Sheet(Item,26750,0)/>をミーン工芸館のロブに納品</If>
31 27 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_04
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45 41 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA502_03240_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA502_03240_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「アクトラ・オルワ・イン」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ちょっと話を聞いてくれる?
54 50 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_001 ロブさんに、気になる病状の知人がいるらしくてね。 詳しい話を聞いていたところなんだ。
55 51 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_002 ああ……知り合いの女性なんだがな……。 彼女は白目が黄色く変色していて、 めまいがひどくて起きあがれないこともあるらしい。
56 52 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_003 目が黄色いのは黄疸と…… ひどいめまいは貧血かな……。 うーん、どんな病気なんだろう……。
57 53 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_004 彼女はもうずいぶん長く、その症状に悩まされているようだ。 救う術がないか、調べてくれないか?
58 54 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_005 もちろんですよ……! じゃあさっそく博物陳列館に行って、情報を探してみましょう!
59 55 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 君も来てくれると助かるよ!
60 56 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_009 俺の持病が良くなったのは、 本当に、お前たちのおかげだ……。
61 57 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_010 フリスリックは…… いつもこんなに難しい本を読んでるのか……。
62 58 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_015 このあたりの本に情報がありそうなんだけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 探してみてくれる?
63 59 TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_016 なっ……! おまえら、なんでこんなところに……!
64 60 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_017 ま、マーヴィルさん……!? あなたこそ、なぜここに…………? 今日は「始まりの湖」で漁に出ているはずでは?
65 61 TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_018 て、てめえらには関係ねえだろ! またこんなところで、 漁をサボって、うつつを抜かしてやがるのか!
66 62 TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_019 それにロブ、てめえまで……。 最近顔を出さないからどうしたのかと思ったら…… まさか、フリスリックの野郎とつるんでるとはな!
67 63 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_020 マーヴィル……意固地になるのはもうやめろ。 彼らは、俺を持病から救ってくれた恩人だ。 俺は、彼らに協力する。
68 64 TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_021 まったく、どいつもこいつも……! 魚は、書庫にいるんじゃねえんだぞ!
69 65 TEXT_LUCKLA502_03240_MERVYL_000_022 漁師が魚を獲らなくなったら、 飢え死にするのは住人たちだ! その覚悟もないなら、漁師なんて辞めろ!
70 66 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_023 …………マーヴィルもあいつなりに、 クリスタリウムのことを思っているんだ……。 許してやってくれ……。
71 67 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_024 いまでこそ魚の供給は安定しているが、 昔は食料難がひどくて……。 年配の者は特に、飢えに対する危機感が強いんだ。
72 68 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_025 だから、未だにあんたの方針に従わない者が多いが…… 若い者の中には、フリスリックに協力すべきなのではと、 考えている者たちも、増えてきている。
73 69 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_026 住人の治療も大事だが……漁業科の問題も根深い。 どうだ、ここはひとつ、協力者を増やすために、 手を打ってみるというのは。
74 70 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_027 でも……今から本を調べないと……。
75 71 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_028 一刻を争うってわけでもないだろうし、 本探しなら、俺から司書たちに依頼しておくさ。
76 72 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_029 ただマーヴィルのやつは、あの調子だと、 漁師仲間に、あることないこと吹き込みそうでな……。 放っておけば、状況は悪くなる一方だろう。
77 73 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_030 そうだとしても、どうやって手を打てばいいんでしょう? ロブさんのように、身をもって体験してもらうわけにも……。
78 74 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_031 それなら改めて、代表にふさわしい能力を見せてやればいい。 「<Sheet(Item,26750,0)/>」でも釣りあげてみせれば、 みんな見る目が変わるだろう。
79 75 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_032 漁業科では釣った記録が極端に少ない、幻の魚だが…… お前たちなら釣りあげられる知識と能力があると、 俺は信じている。
80 76 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_033 「<Sheet(Item,26750,0)/>」、ですね……。 わかりました、釣ってみせます!
81 77 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、一緒にきてくれる?
82 78 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_100_034 漁業科が管理する釣果記録によると、 この魚は過去に、イル・メグの「水没した教会」付近で、 「フルーツワーム」という餌を使って、釣れたようなんだ。
83 79 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_035 君がいてくれるなら、きっと妖精たちも悪さをしないはず。 そこで一緒に、「<Sheet(Item,26750,0)/>」を釣ろう!
84 80 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_036 じゃあ俺は、本探しを司書たちに頼んでから、 ミーン工芸館の窓口に戻っておこう。 受付がいないと、困るだろうからな。
85 81 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_037 フリスリックが向かうと言っていたのは…… イル・メグの「水没した教会」だったか? そこで彼と合流してくれ。
86 82 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_040 きてくれてありがとう……! 君がくるまでの間、妖精に襲われないか、 ひやひやしてたんだ。
87 83 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_041 イル・メグって初めてきたけど…… すごくきれいで、豊かで、のどかに見えて…… 人を拒む恐ろしい土地だとは、信じられないね。
88 84 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_042 それにしても…………。 誰かと一緒に、釣りにでかけるのは久しぶりで、 実はわくわくしてるんだ。
89 85 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_043 この姿見の湖で「<Sheet(Item,26750,0)/>」が釣れたら、 ミーン工芸館の「ロブ」さんのところへ持っていこう。 君と僕、どっちが先に釣れるか……腕の見せどころだね!
90 86 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_045 この姿見の湖で「<Sheet(Item,26750,0)/>」が釣れたら、 ミーン工芸館の「ロブ」さんのところへ持っていこう。 君と僕、どっちが先に釣れるかな……!
91 87 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_050 もう釣れたの? さすがだね! じゃあ、先に戻って「ロブ」さんに、 「<Sheet(Item,26750,0)/>」を渡してくれる?
92 88 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_051 僕の竿も、つついてる感触があって…… 釣れたらすぐに戻るから!
93 89 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_055 どうだ、「<Sheet(Item,26750,0)/>」は釣れたか?
94 90 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_056 ふむ、この色といい形といい…… まごうことなき「<Sheet(Item,26750,0)/>」だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さすがだな。
95 91 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_057 ロブさん、僕も釣れましたよ……!
96 92 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_058 そうか……。 ふたりとも、やってのけたか……。 本当にすごいな……。
97 93 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_059 若手の漁師には、その魚を見せて、 協力してくれるように頼んでみよう……。 きっとふたりのことを、認めてくれるはずだ。
98 94 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_060 よかった……! 協力者が増えれば、いままで君が獲ってきてくれた魚介類を、 その人たちに任せられるね……!
99 95 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_062 ああ、俺も本業の漁と一緒に、窓口の仕事を手伝おう。 いままで、お前ひとりに任せてしまっていたからな。
100 96 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_063 マーヴィルも、いずれはどうにか説得したいが……。 古い人間ほど、考えを変えるのは簡単でないからな……。 少し、時間を置こう。
101 97 TEXT_LUCKLA502_03240_LOBB_000_064 君たちは、食事療法に関する活動に戻ってくれ。 司書たちの調べも、終わっている頃合いだろうしな。
102 98 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_065 はい、ロブさんのお知り合いの方に役立つ魚介類がないか、 さっそく調査してみますね……!
103 99 TEXT_LUCKLA502_03240_FRITHRIK_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 なにかわかったら伝えるから、 そのときは、また手伝ってくれると嬉しいな……!
104 100 TEXT_LUCKLA502_03240_SYSTEM_000_067 次の納品依頼は、 「漁師」がレベル78以上になると、 ミーン工芸館の「フリスリック」から受注可能です。
+301
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_00","ミーン工芸館のフリスリックは、水晶患いの治療法を考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_01","フリスリックと話した。クリスタリウム特有の疾患である水晶患いは、贅沢病という病に症状が似ているらしい。贅沢病に効く魚介類を知っている可能性があるのは、ユールモアに魚を卸している漁村だ。コルシア島のスティルタイドへ向かい、「フリスリック」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_02","フリスリックと話した。スティルタイドの「老齢の漁師」に声をかけ、話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_03","老齢の漁師と話した。贅沢病も水晶患いも、偏食による栄養失調が原因だったようだ。対策には、深海に生息する希少な魚が必要らしい。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「フリスリック」へ「<Sheet(Item,26751,0)/>」を、納品しよう。「<Sheet(Item,26751,0)/>」は、テンペストのノルヴラント大陸斜面で「モエビ」などの釣り餌で釣り上げることができる。"
4,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_04","フリスリックに<Sheet(Item,26751,0)/>を渡した。彼が調理し、ヒュリエルのもとへ持っていくようだ。クリスタリウムのスパジャイリクス医療館へ向かった「フリスリック」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_05","フリスリックと話した。ヒュリエルに料理を提供していると、父親であるマーヴィルがやってきた。水晶患いが治るであろうことがわかると、マーヴィルはフリスリックに謝罪し、和解した。親子の感動に遠慮して、ミーン工芸館の「フリスリック」のもとへ戻ろう。"
6,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_06","フリスリックと話した。漁業科の確執は解消され、漁師たちはフリスリックに協力してくれることとなったようだ。そのきっかけとなり、孤独だったフリスリックを支えたことを感謝された。クリスタリウムの栄養失調問題は、いずれ解消されていくことだろう。"
7,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_00","スティルタイド付近のフリスリックと話す"
25,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_01","老齢の漁師と話す"
26,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ノルヴラント大陸斜面で<Sheet(Item,26751,0)/>を釣る<Else/><Sheet(Item,26751,0)/>をミーン工芸館のフリスリックに納品</If>"
27,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_03","スパジャイリクス医療館のフリスリックと話す"
28,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_04","ミーン工芸館のフリスリックと話す"
29,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「海底で待つは」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
せっかく来てくれたのに申し訳ないけど……
水晶患いについては、まだ解決法は見つかっていないんだ。"
50,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_001","なにせ水晶患いは、クリスタリウム特有の病気だから……。
当然、「光の氾濫」以前の文献には、
記載されていなくて……。"
51,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_002","でも、少し進展もあるよ。
昔の医術書に、水晶患いとよく似た症例の病気について、
記述があるのを見つけたんだ……!"
52,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_003","その病気の名は「贅沢病」……
ヒュリエルさんや水晶患いの患者さんの症状と、
驚くほど状況が似ているんだ。"
53,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_004","ただ、クリスタリウムでは贅沢なんてできないはずだから、
本当に同一なのか判断できなくて……。"
54,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_005","このご時世に贅沢なんて……
ユールモアの連中くらいしか、できなさそうなもんだがね。"
55,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_006","そっか、ユールモア……!
もしかして、あの街になら今も贅沢病が……!"
56,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_007","たしかにそうだが、俺たちが知りたいのは、
あくまでも病に効く魚介類のことだ。
ユールモアの富豪どもが、漁に詳しいとも思えんぞ?"
57,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_008","それなら、近隣の漁村で「贅沢病」について調べましょう!
効く魚があるなら、ユールモアに売り込むため獲っているかも!
ロブさん、少しの間だけここを任せていいかな?"
58,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_009","ああ、もちろんだとも。"
59,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
僕たちはコルシア島の「スティルタイド」に行ってみよう!
万にひとつの可能性でもあるなら、賭けてみたいんだ!"
60,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_015","フリスリックのやつ、
赤の他人のためにあそこまで……。
いや、あいつは元々そういうやつだったな……。"
61,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
フリスリックを追って「スティルタイド」へ向かってくれ。
あいつのことは頼んだ。"
62,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_017","あんた……あそこにいる、
見慣れないロンゾの兄ちゃんの知り合いか?
あの兄ちゃん、なにが楽しいのか、ずっと海を見てるぜ。"
63,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見て!
やっぱり海って、広いねぇ!
「光の氾濫」の前は、もっともっと広かったらしいよ。"
64,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_021","でも今じゃ、あの水平線の先は、
白い水が満たされてるだけなんだって。"
65,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_022","魚もきっと、もっとたくさんいたんだろうね。
僕が見つけた「食事療法」の本には、
見たことも聞いたこともない魚についても、書いてあったよ。"
66,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_023","…………って、感傷的になってる場合じゃなかったね!
あそこに「老齢の漁師」さんがいるから、
贅沢病についてなにか知っているか、聞いてみようか。"
67,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
あそこに「老齢の漁師」さんがいるから、
贅沢病についてなにか知っているか聞いてみよう?"
68,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_030","あんたら、ここいらのもんじゃねぇな?
こんな辺ぴな場所に……なんの用だ?"
69,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_031","あの、僕たち「贅沢病」について知りたくて……
おじいさんは、なにかご存知ですか?"
70,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_032","贅沢病か。
別に、ここいらじゃ珍しいもんでもねぇよ。
ユールモアの貴人たちがよくかかる病だ。"
71,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_033","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_034","あいつら、
メオルのほかにも、道楽で飲み食いしてたからな……。
偏食になって、具合が悪くなるんだ。"
73,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_035","贅沢病には、昔から<Sheet(Item,26751,0)/>がいいって言われてんだ。
たまーに網にかかると、貴人どもがえらく喜んで、
いい金出して買っていってくれるぜ。"
74,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_036","なるほどそうか……!
贅沢病も水晶患いも、偏食による栄養失調が原因だったんだ!
おじいさん、その魚はどこで獲れますか……!?"
75,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_037","どこでって……狙って獲れるもんじゃねえぞ?
普段は深海にいる魚でな、餌を追ってくるんだか知らないが、
海面近くに上がってきたのが偶然、網に入ってるってだけよ。"
76,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_038","あとは最近、若いもんがオンド族と交易を始めて……
その交易品に入ってる時もあるな。
ま、それもごくたまにだがね。"
77,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_039","そのオンド族もこのまえ来たばっかりだから、
しばらくは顔を出さないと思うが……。"
78,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_040","そんな……。
ど、どうすれば……。"
79,"TEXT_LUCKLA503_03241_Q1_000_000","何と伝える?"
80,"TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_001","自分に任せろ"
81,"TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_002","気合で釣りあげてみせる"
82,"TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_003","自分は深海へ行くことができる"
83,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、かっこいい……!
君がいうなら、なんだか大丈夫な気がしてきたよ……!
じゃあ、お願いしてもいいかな……!"
84,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_042","こ、心強い言葉だね……!
じゃあ、君にお願いしてもいいのかな……!?"
85,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_043","そうなの……!?
深海にまで行けるなんて……君は本当にすごいな。
じゃあ、君にお願いしてもいいかい……!?"
86,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_044","ありがとう……!
じゃあ僕はここでは役に立てないから……
先に戻って、効果的な調理法を調べておくよ。"
87,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_045","「<Sheet(Item,26751,0)/>」が釣れたら、
ミーン工芸館の僕のところまで持ってきてね!
そして、調理してヒュリエルさんに渡そう!"
88,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_046","「<Sheet(Item,26751,0)/>」を釣りに、
海へでるなら、十分に気をつけるんだぞ。
「光の氾濫」を生き延びた深海生物たちは、手強いからな。"
89,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_100_046","そうだ、「モエビ」がなんとかって、
オンド族が言ってた気がするな。
それを餌に使ってみるといいかもしれん。"
90,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_047","若いもんが元気で熱意あるのはいいことだ。
頑張れよ、お若いの。"
91,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_048","おじいさんも、ありがとうございました!
また漁の話を聞かせてください!"
92,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_049","どうやら「<Sheet(Item,26751,0)/>」は、
テンペストに生息しているようだ……。
「ノルヴラント大陸斜面」で、釣ることができるかもしれない。"
93,"TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_050","「<Sheet(Item,26751,0)/>」を釣りに、
海へでるなら、十分に気をつけるんだぞ。
「光の氾濫」を生き延びた深海生物たちは、手強いからな。"
94,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_051","話は聞いている、もう「<Sheet(Item,26751,0)/>」が釣れたのか?
「フリスリック」が待っているだろうから、
さっそく渡してやってくれ。"
95,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい!
「<Sheet(Item,26751,0)/>」は獲れた?"
96,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_056","うわあ! 立派な<Sheet(Item,26751,0)/>だね!!
丸々と太ってるし、栄養価も高そうだ……!
さっそく調理して、ヒュリエルさんに食べてもらわないと!"
97,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_057","じゃあ俺が先にヒュリエルのところへ行って、
料理が届くことを伝えてこよう。
あの子の喜ぶ顔を見るのが、楽しみだ。"
98,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_058","調理のほうは僕にまかせて!
栄養の吸収がいい調理法も調べたし、
僕はこう見えて、けっこう料理できるんだよ。"
99,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_059","すぐに調理して、ヒュリエルさんのいる、
「スパジャイリクス医療館」に向かうから、
君も来てくれる?"
100,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_060","少し前にフリスリックがふるまってくれたんだが……
彼の料理の腕は、かなりのものだぞ。
ヒュリエルにも早く食べてもらいたいもんだ。"
101,"TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_061","漁師さん、あなたのお話はいつもロブさんから聞いています。
私の病気を治すために、魚を獲ってきてくださって……
本当に、ありがとうございます。"
102,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_065","さあ、さっそくヒュリエルさんに、
<Sheet(Item,26751,0)/>を食べてもらおう!"
103,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_070","ヒュリエル、味はどうだった?"
104,"TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_071","ええ、とても美味しいお魚のソテーだったわ。
本当に、これを食べると水晶患いが治るの?
ちょっと信じられないけど……。"
105,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_072","栄養価が高いので、味も濃厚に感じられるのかもしれませんね。
これからも食べ続けていくことが、大事ですが……
水晶患いも、きっと良くなるはずです……!"
106,"TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_073","そうなのね。
いままでずっと、治らないって言われてたのに……
すごいわ、ありがとう……!"
107,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_074","おい、お前らそこでなにをしてる!
うちの娘に近づくんじゃねぇ!"
108,"TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_075","ちょっとお父さん、そんな言い方はよしてよ。
同じ漁業科の人たちなんでしょう?"
109,"TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_076","この人たち、水晶患いに効くって魚を、
調理して持ってきてくれたのよ。"
110,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_077","なんだと?
いままでどんなに高い薬を使っても治らなかったのに、
そんなものがあるはずが……"
111,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_078","それが、あるんだ。
かなり有効だと思われるものを、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが、見つけてくれた。"
112,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_079","博物陳列館には、
水晶患いによく似た症状について、書かれた文献がありました。
その病はどうやら、栄養の偏りによって発症するようです。"
113,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_080","その対策に、いまでもユールモアでは、
プロスペロイールを食べるのだと、教えてもらいました。
コルシア島の漁師や、オンド族の古くからの知恵だとか。"
114,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_081","そ、それで治るのか……?
ほんとうに……?"
115,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_082","はい、クリスタリウムの食料事情を考えると、
栄養が偏っていることは否めません。
おそらく同じ病気なので、治るはずです。"
116,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_083","これからも、プロスペロイールはたくさん必要になります。
今回は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が獲ってくれましたが、
ずっと<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に頼るわけにはいかない。"
117,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_084","ヒュリエルさんだけじゃなくて、
すべての水晶患いの患者さんを救うためには、
自分たちで、この魚の漁法を確立していかないと……。"
118,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_085","だから、どうか協力してください。
マーヴィルさんたちの力が、必要なんです。"
119,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_086","さんざんお前たちを蔑ろにした俺に、
頭を……さげないでくれ……。
ましてや、うちの娘の病気を治すために…………。"
120,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_087","クリスタリウムの人たちに栄養満点の魚を届けるのが、
僕たち漁業科の使命だと思っています。
そのためだったら僕は、なんでもしますよ。"
121,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_088","ううっ……すまない、恩に着る…………!
ぜひ、ぜひ協力させてくれ……!"
122,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_089","ああ、ヒュリエル!
本当に良かった……!
お前が早く元気になるように、頑張らないとな……!"
123,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_090","親子水入らずを、邪魔しちゃ悪いから……
僕は先に、「ミーン工芸館」の漁業科へ戻ってるよ。
君にも改めてお礼がしたいから、あとできて。"
124,"TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_095","お父さんったら……。"
125,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_096","もう少しだけ、ヒュリエルのそばにいさせてくれ……。"
126,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_097","今後は漁業科で協力しあいながら、
プロスペロイールを獲れるように頑張らないとな……。"
127,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_100","マーヴィルさんと和解できて……本当に良かった。
ヒュリエルさんのことを気にかけてくれたロブさんや、
プロスペロイールを獲ってきてくれた君のおかげだね。"
128,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_101","これからは、クリスタリウムの人たちを、
もっともっと元気にできるよ……!"
129,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_102","あれ、マーヴィルさん……!
ヒュリエルさんのそばにいなくて、いいんですか……?"
130,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_103","あ、ああ……。
俺がついてたって、病気が治るわけじゃねえし……"
131,"TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_104","いままであんたらに迷惑かけた分、早く手伝ってやれと、
ヒュリエルに医療館を追い出されちまったから……。"
132,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_105","あははっ、すごいな!
ヒュリエルさんは、病気でも気丈な方なんですね。
きっと、すぐに元気になりますよ!"
133,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_106","では、よければ……
ロブさんのお手伝いをお願いできますか?"
134,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_107","お、おう!
任せておけ!"
135,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_108","ロブさんやマーヴィルさん、ほかの漁師の人たちも、
みんな手伝ってくれるようになるなんて……。
今でも信じられないや……。"
136,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_109","僕ひとりじゃ、絶対にできなかった……。
君が漁業科に来ていなかったら、
とっくに心が挫けていただろうな……。"
137,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
君には、いくら感謝してもしきれないよ。
孤立していた僕を見捨てないでいてくれて、ありがとう。"
138,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_111","ここは、僕は、もう大丈夫。
君を待っている人は、いっぱいいるだろうから、
次はその人たちを助けてあげてね。"
139,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_112","でも、用事がなくても、
たまに君が顔を見せにきてくれたら嬉しいな!"
140,"TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_113","漁業科一同、いつでも君を歓迎するよ。
待ってるね!"
141,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_120","漁業科の貢献ランクが上昇しました!
フリスリックはあなたの事を、
「漁業科改善の立役者」と感じているようです!"
142,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_125","また、ミーン工芸館は他にも、
腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。
声をかけて、話を聞いてみましょう。"
143,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_130","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
144,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_131","メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、
再びミーン工芸館を訪れてみましょう。"
145,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_135","また、これにて、すべての科の取引が完了しました!
そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、
依頼したいことがあるようです。"
146,"TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_136","「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、
話を聞いてみましょう。"
147,"TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_065","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_00 ミーン工芸館のフリスリックは、水晶患いの治療法を考えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_01 フリスリックと話した。クリスタリウム特有の疾患である水晶患いは、贅沢病という病に症状が似ているらしい。贅沢病に効く魚介類を知っている可能性があるのは、ユールモアに魚を卸している漁村だ。コルシア島のスティルタイドへ向かい、「フリスリック」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_02 フリスリックと話した。スティルタイドの「老齢の漁師」に声をかけ、話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_03 老齢の漁師と話した。贅沢病も水晶患いも、偏食による栄養失調が原因だったようだ。対策には、深海に生息する希少な魚が必要らしい。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「フリスリック」へ「<Sheet(Item,26751,0)/>」を、納品しよう。「<Sheet(Item,26751,0)/>」は、テンペストのノルヴラント大陸斜面で「モエビ」などの釣り餌で釣り上げることができる。
8 4 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_04 フリスリックに<Sheet(Item,26751,0)/>を渡した。彼が調理し、ヒュリエルのもとへ持っていくようだ。クリスタリウムのスパジャイリクス医療館へ向かった「フリスリック」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_05 フリスリックと話した。ヒュリエルに料理を提供していると、父親であるマーヴィルがやってきた。水晶患いが治るであろうことがわかると、マーヴィルはフリスリックに謝罪し、和解した。親子の感動に遠慮して、ミーン工芸館の「フリスリック」のもとへ戻ろう。
10 6 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_06 フリスリックと話した。漁業科の確執は解消され、漁師たちはフリスリックに協力してくれることとなったようだ。そのきっかけとなり、孤独だったフリスリックを支えたことを感謝された。クリスタリウムの栄養失調問題は、いずれ解消されていくことだろう。
11 7 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLA503_03241_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_00 スティルタイド付近のフリスリックと話す
29 25 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_01 老齢の漁師と話す
30 26 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ノルヴラント大陸斜面で<Sheet(Item,26751,0)/>を釣る<Else/><Sheet(Item,26751,0)/>をミーン工芸館のフリスリックに納品</If>
31 27 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_03 スパジャイリクス医療館のフリスリックと話す
32 28 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_04 ミーン工芸館のフリスリックと話す
33 29 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLA503_03241_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、 「海底で待つは」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! せっかく来てくれたのに申し訳ないけど…… 水晶患いについては、まだ解決法は見つかっていないんだ。
54 50 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_001 なにせ水晶患いは、クリスタリウム特有の病気だから……。 当然、「光の氾濫」以前の文献には、 記載されていなくて……。
55 51 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_002 でも、少し進展もあるよ。 昔の医術書に、水晶患いとよく似た症例の病気について、 記述があるのを見つけたんだ……!
56 52 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_003 その病気の名は「贅沢病」…… ヒュリエルさんや水晶患いの患者さんの症状と、 驚くほど状況が似ているんだ。
57 53 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_004 ただ、クリスタリウムでは贅沢なんてできないはずだから、 本当に同一なのか判断できなくて……。
58 54 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_005 このご時世に贅沢なんて…… ユールモアの連中くらいしか、できなさそうなもんだがね。
59 55 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_006 そっか、ユールモア……! もしかして、あの街になら今も贅沢病が……!
60 56 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_007 たしかにそうだが、俺たちが知りたいのは、 あくまでも病に効く魚介類のことだ。 ユールモアの富豪どもが、漁に詳しいとも思えんぞ?
61 57 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_008 それなら、近隣の漁村で「贅沢病」について調べましょう! 効く魚があるなら、ユールモアに売り込むため獲っているかも! ロブさん、少しの間だけここを任せていいかな?
62 58 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_009 ああ、もちろんだとも。
63 59 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 僕たちはコルシア島の「スティルタイド」に行ってみよう! 万にひとつの可能性でもあるなら、賭けてみたいんだ!
64 60 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_015 フリスリックのやつ、 赤の他人のためにあそこまで……。 いや、あいつは元々そういうやつだったな……。
65 61 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 フリスリックを追って「スティルタイド」へ向かってくれ。 あいつのことは頼んだ。
66 62 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_017 あんた……あそこにいる、 見慣れないロンゾの兄ちゃんの知り合いか? あの兄ちゃん、なにが楽しいのか、ずっと海を見てるぜ。
67 63 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、見て! やっぱり海って、広いねぇ! 「光の氾濫」の前は、もっともっと広かったらしいよ。
68 64 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_021 でも今じゃ、あの水平線の先は、 白い水が満たされてるだけなんだって。
69 65 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_022 魚もきっと、もっとたくさんいたんだろうね。 僕が見つけた「食事療法」の本には、 見たことも聞いたこともない魚についても、書いてあったよ。
70 66 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_023 …………って、感傷的になってる場合じゃなかったね! あそこに「老齢の漁師」さんがいるから、 贅沢病についてなにか知っているか、聞いてみようか。
71 67 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 あそこに「老齢の漁師」さんがいるから、 贅沢病についてなにか知っているか聞いてみよう?
72 68 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_030 あんたら、ここいらのもんじゃねぇな? こんな辺ぴな場所に……なんの用だ?
73 69 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_031 あの、僕たち「贅沢病」について知りたくて…… おじいさんは、なにかご存知ですか?
74 70 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_032 贅沢病か。 別に、ここいらじゃ珍しいもんでもねぇよ。 ユールモアの貴人たちがよくかかる病だ。
75 71 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_033 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_034 あいつら、 メオルのほかにも、道楽で飲み食いしてたからな……。 偏食になって、具合が悪くなるんだ。
77 73 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_035 贅沢病には、昔から<Sheet(Item,26751,0)/>がいいって言われてんだ。 たまーに網にかかると、貴人どもがえらく喜んで、 いい金出して買っていってくれるぜ。
78 74 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_036 なるほどそうか……! 贅沢病も水晶患いも、偏食による栄養失調が原因だったんだ! おじいさん、その魚はどこで獲れますか……!?
79 75 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_037 どこでって……狙って獲れるもんじゃねえぞ? 普段は深海にいる魚でな、餌を追ってくるんだか知らないが、 海面近くに上がってきたのが偶然、網に入ってるってだけよ。
80 76 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_038 あとは最近、若いもんがオンド族と交易を始めて…… その交易品に入ってる時もあるな。 ま、それもごくたまにだがね。
81 77 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_039 そのオンド族もこのまえ来たばっかりだから、 しばらくは顔を出さないと思うが……。
82 78 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_040 そんな……。 ど、どうすれば……。
83 79 TEXT_LUCKLA503_03241_Q1_000_000 何と伝える?
84 80 TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_001 自分に任せろ
85 81 TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_002 気合で釣りあげてみせる
86 82 TEXT_LUCKLA503_03241_A1_000_003 自分は深海へ行くことができる
87 83 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、かっこいい……! 君がいうなら、なんだか大丈夫な気がしてきたよ……! じゃあ、お願いしてもいいかな……!
88 84 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_042 こ、心強い言葉だね……! じゃあ、君にお願いしてもいいのかな……!?
89 85 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_043 そうなの……!? 深海にまで行けるなんて……君は本当にすごいな。 じゃあ、君にお願いしてもいいかい……!?
90 86 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_044 ありがとう……! じゃあ僕はここでは役に立てないから…… 先に戻って、効果的な調理法を調べておくよ。
91 87 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_045 「<Sheet(Item,26751,0)/>」が釣れたら、 ミーン工芸館の僕のところまで持ってきてね! そして、調理してヒュリエルさんに渡そう!
92 88 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_046 「<Sheet(Item,26751,0)/>」を釣りに、 海へでるなら、十分に気をつけるんだぞ。 「光の氾濫」を生き延びた深海生物たちは、手強いからな。
93 89 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_100_046 そうだ、「モエビ」がなんとかって、 オンド族が言ってた気がするな。 それを餌に使ってみるといいかもしれん。
94 90 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_047 若いもんが元気で熱意あるのはいいことだ。 頑張れよ、お若いの。
95 91 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_048 おじいさんも、ありがとうございました! また漁の話を聞かせてください!
96 92 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_049 どうやら「<Sheet(Item,26751,0)/>」は、 テンペストに生息しているようだ……。 「ノルヴラント大陸斜面」で、釣ることができるかもしれない。
97 93 TEXT_LUCKLA503_03241_OLDFISHERMAN03241_000_050 「<Sheet(Item,26751,0)/>」を釣りに、 海へでるなら、十分に気をつけるんだぞ。 「光の氾濫」を生き延びた深海生物たちは、手強いからな。
98 94 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_051 話は聞いている、もう「<Sheet(Item,26751,0)/>」が釣れたのか? 「フリスリック」が待っているだろうから、 さっそく渡してやってくれ。
99 95 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえりなさい! 「<Sheet(Item,26751,0)/>」は獲れた?
100 96 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_056 うわあ! 立派な<Sheet(Item,26751,0)/>だね!! 丸々と太ってるし、栄養価も高そうだ……! さっそく調理して、ヒュリエルさんに食べてもらわないと!
101 97 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_057 じゃあ俺が先にヒュリエルのところへ行って、 料理が届くことを伝えてこよう。 あの子の喜ぶ顔を見るのが、楽しみだ。
102 98 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_058 調理のほうは僕にまかせて! 栄養の吸収がいい調理法も調べたし、 僕はこう見えて、けっこう料理できるんだよ。
103 99 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_059 すぐに調理して、ヒュリエルさんのいる、 「スパジャイリクス医療館」に向かうから、 君も来てくれる?
104 100 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_060 少し前にフリスリックがふるまってくれたんだが…… 彼の料理の腕は、かなりのものだぞ。 ヒュリエルにも早く食べてもらいたいもんだ。
105 101 TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_061 漁師さん、あなたのお話はいつもロブさんから聞いています。 私の病気を治すために、魚を獲ってきてくださって…… 本当に、ありがとうございます。
106 102 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_065 さあ、さっそくヒュリエルさんに、 <Sheet(Item,26751,0)/>を食べてもらおう!
107 103 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_070 ヒュリエル、味はどうだった?
108 104 TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_071 ええ、とても美味しいお魚のソテーだったわ。 本当に、これを食べると水晶患いが治るの? ちょっと信じられないけど……。
109 105 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_072 栄養価が高いので、味も濃厚に感じられるのかもしれませんね。 これからも食べ続けていくことが、大事ですが…… 水晶患いも、きっと良くなるはずです……!
110 106 TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_073 そうなのね。 いままでずっと、治らないって言われてたのに…… すごいわ、ありがとう……!
111 107 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_074 おい、お前らそこでなにをしてる! うちの娘に近づくんじゃねぇ!
112 108 TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_075 ちょっとお父さん、そんな言い方はよしてよ。 同じ漁業科の人たちなんでしょう?
113 109 TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_076 この人たち、水晶患いに効くって魚を、 調理して持ってきてくれたのよ。
114 110 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_077 なんだと? いままでどんなに高い薬を使っても治らなかったのに、 そんなものがあるはずが……
115 111 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_078 それが、あるんだ。 かなり有効だと思われるものを、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちが、見つけてくれた。
116 112 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_079 博物陳列館には、 水晶患いによく似た症状について、書かれた文献がありました。 その病はどうやら、栄養の偏りによって発症するようです。
117 113 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_080 その対策に、いまでもユールモアでは、 プロスペロイールを食べるのだと、教えてもらいました。 コルシア島の漁師や、オンド族の古くからの知恵だとか。
118 114 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_081 そ、それで治るのか……? ほんとうに……?
119 115 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_082 はい、クリスタリウムの食料事情を考えると、 栄養が偏っていることは否めません。 おそらく同じ病気なので、治るはずです。
120 116 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_083 これからも、プロスペロイールはたくさん必要になります。 今回は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が獲ってくれましたが、 ずっと<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に頼るわけにはいかない。
121 117 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_084 ヒュリエルさんだけじゃなくて、 すべての水晶患いの患者さんを救うためには、 自分たちで、この魚の漁法を確立していかないと……。
122 118 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_085 だから、どうか協力してください。 マーヴィルさんたちの力が、必要なんです。
123 119 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_086 さんざんお前たちを蔑ろにした俺に、 頭を……さげないでくれ……。 ましてや、うちの娘の病気を治すために…………。
124 120 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_087 クリスタリウムの人たちに栄養満点の魚を届けるのが、 僕たち漁業科の使命だと思っています。 そのためだったら僕は、なんでもしますよ。
125 121 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_088 ううっ……すまない、恩に着る…………! ぜひ、ぜひ協力させてくれ……!
126 122 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_089 ああ、ヒュリエル! 本当に良かった……! お前が早く元気になるように、頑張らないとな……!
127 123 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_090 親子水入らずを、邪魔しちゃ悪いから…… 僕は先に、「ミーン工芸館」の漁業科へ戻ってるよ。 君にも改めてお礼がしたいから、あとできて。
128 124 TEXT_LUCKLA503_03241_HURIELLE_000_095 お父さんったら……。
129 125 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_096 もう少しだけ、ヒュリエルのそばにいさせてくれ……。
130 126 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_097 今後は漁業科で協力しあいながら、 プロスペロイールを獲れるように頑張らないとな……。
131 127 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_100 マーヴィルさんと和解できて……本当に良かった。 ヒュリエルさんのことを気にかけてくれたロブさんや、 プロスペロイールを獲ってきてくれた君のおかげだね。
132 128 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_101 これからは、クリスタリウムの人たちを、 もっともっと元気にできるよ……!
133 129 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_102 あれ、マーヴィルさん……! ヒュリエルさんのそばにいなくて、いいんですか……?
134 130 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_103 あ、ああ……。 俺がついてたって、病気が治るわけじゃねえし……
135 131 TEXT_LUCKLA503_03241_MERVYL_000_104 いままであんたらに迷惑かけた分、早く手伝ってやれと、 ヒュリエルに医療館を追い出されちまったから……。
136 132 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_105 あははっ、すごいな! ヒュリエルさんは、病気でも気丈な方なんですね。 きっと、すぐに元気になりますよ!
137 133 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_106 では、よければ…… ロブさんのお手伝いをお願いできますか?
138 134 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_107 お、おう! 任せておけ!
139 135 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_108 ロブさんやマーヴィルさん、ほかの漁師の人たちも、 みんな手伝ってくれるようになるなんて……。 今でも信じられないや……。
140 136 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_109 僕ひとりじゃ、絶対にできなかった……。 君が漁業科に来ていなかったら、 とっくに心が挫けていただろうな……。
141 137 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 君には、いくら感謝してもしきれないよ。 孤立していた僕を見捨てないでいてくれて、ありがとう。
142 138 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_111 ここは、僕は、もう大丈夫。 君を待っている人は、いっぱいいるだろうから、 次はその人たちを助けてあげてね。
143 139 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_112 でも、用事がなくても、 たまに君が顔を見せにきてくれたら嬉しいな!
144 140 TEXT_LUCKLA503_03241_FRITHRIK_000_113 漁業科一同、いつでも君を歓迎するよ。 待ってるね!
145 141 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_120 漁業科の貢献ランクが上昇しました! フリスリックはあなたの事を、 「漁業科改善の立役者」と感じているようです!
146 142 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_125 また、ミーン工芸館は他にも、 腕のいい職人の助けを必要としている人がいるようです。 声をかけて、話を聞いてみましょう。
147 143 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_130 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
148 144 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_131 メインクエスト「漆黒のヴィランズ」を完了してから、 再びミーン工芸館を訪れてみましょう。
149 145 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_135 また、これにて、すべての科の取引が完了しました! そんなあなたに、ミーン工芸館長「カットリス」は、 依頼したいことがあるようです。
150 146 TEXT_LUCKLA503_03241_SYSTEM_000_136 「ミーン工芸館」の総合受付にいる彼女から、 話を聞いてみましょう。
151 147 TEXT_LUCKLA503_03241_LOBB_000_065 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_00","ミーン工芸館のカットリスは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_01","カットリスと話した。100年ぶりに夜の闇が戻ってきたことは喜ぶべきことだが、子どもたちの中には突然の変化に順応できていない者もいるようだ。どうすれば子どもたちを安心させることができるか、冒険者に探ってもらいたいという。クリスタリウムの子どもたちと話そう。"
2,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_02","クリスタリウムの子どもたちから話を聞いた。子どもたちは、夜になると部屋の中に光が入らなくなったり、夜中の暗い廊下を歩くことに、未だ慣れることができないようだ。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「カットリス」に報告しよう。"
3,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_03","カットリスと話した。ミーン工芸館の5つの科が協力して、子どもたちの問題を解決することになった。5つの科のまとめ役として、「イオラ」、「トゥナ」、「ベスリク」、「ケシ・レイ」、「フリスリック」と話して、何を調達すべきか考えよう。"
4,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_04","5つの科の職人たちと話した。全員が共通して、何を調達するかは自分で答えを出したいと口にしていた。ミーン工芸館の「カットリス」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_05","カットリスに報告した。クリスタリウムの円蓋の座にある<Sheet(EObj,2010514,0)/>で待機して、5人が出した答えを見届けよう。"
6,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_06","<Sheet(EObj,2010514,0)/>で待機していると、カットリスやそれぞれの科の職人、そしてクリスタリウムの子どもたちが集まってきた。5人の職人たちが造ってきた品物は、夜の闇を照らすほどに美しい輝きを放っていた。煌々と輝く光を見た子どもたちは、夜が戻ってきたからこそ光の美しさを知ることができたと口にし、夜の闇への意識が変わったようだった。その様子を見ていたカットリスは、夫と子どもを亡くしても、ミーン工芸館の館長として、クリスタリウムのために働いてきたことは間違いではなかったと、報われた気持ちになったようだ。これからもカットリスは、ミーン工芸館の館長として、人々の生活を照らし続けていくことだろう。"
7,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_00","クリスタリウムの子どもたちと話す"
25,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_01","カットリスに報告"
26,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_02","イオラと話す"
27,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_03","トゥナと話す"
28,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_04","ベスリクと話す"
29,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_05","ケシ・レイと話す"
30,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_06","フリスリックと話す"
31,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_07","カットリスに報告"
32,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_08","<Sheet(EObj,2010514,0)/>で待機"
33,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_12",""
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48,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_001","おやおや……誰かと思えば、
夜の闇を取り戻した英雄、「闇の戦士」じゃないか!"
49,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_002","大罪喰いを退けてくれたばかりか、
その元凶さえ、倒してくれたんだろう?
本当に、クリスタリウム市民のみんなが感謝しているよ。"
50,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_003","でも、それと同じくらい、感謝していることがあるんだ。
ミーン工芸館に属する、5つの科のすべてに協力し、
職人として手助けしてくれただろう?"
51,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_004","工芸館の館長として、
あらためて、協力に感謝させてもらいたい。"
52,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_005","その上で、ひとつ相談に乗ってもらいたいことがあるんだ。
ほかでもない、100年ぶりに訪れた夜の闇について、ね。"
53,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_006","もちろん、夜闇の再来は歓迎すべきことさ。
だけど、子どもたちの中には、突然の変化に戸惑い、
暗闇に慣れることができず、夜の訪れが怖いと言う子がいるんだ。"
54,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_007","そんな子どもたちのために、
夜闇は決して恐ろしいもんじゃないってことを教えてやりたくてね。
悪いけど、力を貸してくれるかい?"
55,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_008","すまないね。
ただ、あたしたちだって「光の氾濫」後の生まれだからね、
どうすればあの子たちを安心させられるのか、見当がつかない。"
56,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_009","まずは、クリスタリウムの子どもたちの話を聞いて、
解決策を探ってみてもらえるかい。"
57,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_050","なあに、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>。
わたしに何かご用?"
58,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_051","え~、夜が怖いかって?"
59,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_052","怖いよ!
前まではカーテンを閉めていても、
部屋の中が、真っ暗になることはなかったもの!"
60,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_053","だからね……
寝るときに、なんだか不安になってしまうの。"
61,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_054","オレに何か用かよ?"
62,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_055","は? 夜闇に怖い思いをしたことがあるか?"
63,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_056","へっ、たかだか空が暗くなるくらいで、怖いわけないじゃん!
それに、大人たちは夜闇が戻ってきて喜んでるんだぜ!"
64,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_057","ただ、夜中にトイレに行きたくなったとき、
暗い廊下を歩くのは、ちょっと不便かもな……。
……もちろん、怖くはないぞ……本当だからな!?"
65,"TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_058","私に聞きたいことがあるの?"
66,"TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_059","うーん、夜のお空はキレイで好きだけど……
暗いお部屋で、ひとりで眠るのは、ちょっと怖いかなぁ。"
67,"TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_060","だって、物音がしても、
そこに何がいるのかわからないでしょ?
弟が動いただけで、幽霊かもしれないとか思っちゃうの。"
68,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_065","まずは、クリスタリウムの子どもたちの話を聞いて、
解決策を探ってみてもらえるかい。"
69,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_100","戻ったかい。
で、子どもたちはどんなことを話していた?"
70,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_101","ふーむ、なるほどねえ。
たしかに、これまではカーテンを閉めようとも、
完全に空の光は遮断できず、夜でも室内は明るかった。"
71,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_102","ところが、闇夜の暗がりでは、
よく見えないからこそ、物音ひとつに想像力が働いてしまう。
特に小さな子どもほど、その連想が悪い方へ働くようだね。"
72,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_103","よし!
ミーン工芸館に所属する科を総動員して、
子どもたちが夜でも安らげるような品を造ろうじゃないか!"
73,"TEXT_LUCKLZ001_03242_Q1_000_000","カットリスになんと言う?"
74,"TEXT_LUCKLZ001_03242_A1_000_001","素晴らしい考えだ"
75,"TEXT_LUCKLZ001_03242_A1_000_002","大盤振る舞いだな"
76,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_105","これまで、ミーン工芸館は、罪喰いの襲撃に備えるための防備に、
多くの人員や資源を割いてきた。"
77,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_106","だが、罪喰いの脅威が大きく減じた今、
未来を担う子どもたちのための品にも力を入れたいのさ。"
78,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_107","夜闇の訪れによって、環境は大きく変わる。
その変化に対応するための、最初の一歩としては良い選択だろう?"
79,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_108","……さて、そうと決まれば、
「イオラ」、「トゥナ」、「ベスリク」や、
「ケシ・レイ」、「フリスリック」にも手伝わせるとしよう。"
80,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_109","あんたには、連中のまとめ役をお願いするよ。
彼ら5人と話して、何を調達すべきか決まったら、
私に報告してくれ……頼んだよ!"
81,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_110","前まではカーテンを閉めていても、
部屋の中が、真っ暗になることはなかったもの!
だからね、寝るときに、なんだか不安になってしまうの。"
82,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_115","夜中にトイレに行きたくなったとき、
暗い廊下を歩くのは、ちょっと不便かもな……。
……もちろん、怖くはないぞ……本当だからな!?"
83,"TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_120","弟が動いただけで、幽霊かもしれないとか思っちゃうの。"
84,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_150","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。
もしや、早くもイオラちゃんが恋しくなって訪ねてきたとか?"
85,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_151","ほほぉ~、夜に怯えるガキんちょたちのために、
一肌脱ごうってか……カットリスの姐さん、やるねえ!"
86,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_152","ま、ガキんちょどもの気持ちはわからないでもないよ。
私くらい大人の女でも、たまに夜の暗がりが不気味に感じるし。
ここはいっちょ、やってやりますか。"
87,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_153","だけど、何を造るかは、こっちで決めさせてもらうよ!
私もあれから成長したってところを、
キミに見てもらいたいからね!"
88,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_154","黒鉄工房の美人経営者と名高い、
このイオラちゃんが造る新製品を、震えて待て!"
89,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_160","あんたには、連中のまとめ役をお願いするよ。
彼ら5人と話して、何を調達すべきか決まったら、
私に報告してくれ……頼んだよ!"
90,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_200","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ふふっ、会いに来てくれたのね、とっても嬉しいわ!
もしかして、私に修復してほしいものがあるの?"
91,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_201","なるほどね……たしかに、子どもの想像力って豊かだから、
真っ暗闇から何が飛び出してくるか、怖くなるのも頷けるわ。
もちろん、協力させてもらうよ!"
92,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_202","そうだ、あとで実録システムにも、
夜中はむやみやたらと徘徊しないようにって、言っておかないと!
子どもたちがお手洗いに行けなくなっちゃうわ。"
93,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_203","うーん……造るものだけど、私に任せてくれないかな?
今まで、あなたに頼りっきりだったから、
こんなときくらい、いいところを見せたくって!"
94,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_204","さあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
どこかでお茶でも飲んで、のんびり待っててね!"
95,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_250","おや、親愛なる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
本日はいかがされましたかな?
私と、アマロについてひと晩語り明かしますか?"
96,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_251","ふぅむ……子どもたちが夜に怯えていると……。
実に興味深い……もしかしたら、アマロの中にも夜を怖がる個体が、
いるのかもしれませんねぇ、あとでスキップに聞いてみましょう。"
97,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_252","おっといけない、話が逸れましたね!
たしかアマロが持つ遺伝要素の発現について、でしたね?"
98,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_253","ンッフフ、冗談です!
……あ、そんな顔しないで!"
99,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_254","造るものに関しては、ぜひ私に一任ください!
こう見えて、私にも子ども時代はありました。
夜が待ち遠しくなるような、心温まるものを造ってみせましょう!"
100,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんじゃないか!
もしかして、珍しい動植物の話でもしにきてくれたのかい!?
雑務仕事ばかりで、うんざりしていたところだったんだよ!"
101,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_301","子どもたちが、夜を怖がるだって!?
夜行性の動植物の本来の生態がわかる、
絶好の機会なのに、なんてもったいない!"
102,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_302","これは子どもたちに、思い知らせてやらなきゃいけないな!
もちろん、博物学の面白さってやつをさ!"
103,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_303","それにしても……ふうむ……。
子どもたちが、夜闇を怖がらなくなるようなものか。
ここはひとつ興味心をくすぐってやれば……"
104,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_304","うん、大丈夫!
いい当てがあるんだよう、うぇへへ!
じゃあ支度をして、すぐに調達してくるね!"
105,"TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_350","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
来てくれたんだね、嬉しいよ!
漁業科にご用かな? それとも僕に?"
106,"TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_351","なるほど、子供たちが夜でも安心できる品が必要なんだね?
それなら、前に漁をしていた時に見つけた……
アレがいいかもしれない!"
107,"TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_352","自然物だから、少し味気ないかもしれないけど……
加工すれば、きっと子どもたちが喜ぶ品になると思うよ。"
108,"TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_353","調達しておくから、ちょっとだけ待っていてくれる?
アレがなにかは……そうだな、まだ内緒にしておこうかな。
君も驚かせたいから、楽しみに待っていて。"
109,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_400","5人と何を調達するか、もう決まったかい?"
110,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_401","へえ、全員があんたを頼らず、独自に答えを出そうってのかい。
どうやら、連中も成長しているようだね。
いや、あんたとの出会いがそうさせたのか……。"
111,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_402","さて、何が出てくるのかはわからないが、頃合いを見て、
子どもたちを「円蓋の座」に集めるとしよう。"
112,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_403","もちろん、あんたにも来てもらうよ。
5人が出した答えを、見届けてやってほしいのさ。"
113,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_405","黒鉄工房の美人経営者と名高い、
このイオラちゃんが造る新製品を、震えて待て!"
114,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_410","さあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
どこかでお茶でも飲んで、のんびり待っててね!"
115,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_415","夜が待ち遠しくなるような、
心温まるものを造ってみせましょう!"
116,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_420","支度を終えたら、すぐに調達に向かうよ!
子どもたちに博物学の面白さを、
思い知らせてやるんだからね!"
117,"TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_425","なにを持っていくかは……まだ内緒。
君も驚かせたいから、楽しみに待っていて。"
118,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_450","わぁ~、とってもキレイ~!"
119,"TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_451","ガッハッハ!
レイクランドでも指折りの職人たちが集う、
我が黒鉄工房にかかれば、この程度たやすいもんよ!"
120,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_452","オレはこれが好きだな~!
見てると、なんか落ち着くんだよ!"
121,"TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_453","喜んでいただいて良かった。
錬金薬を調合してみたら、うまい具合に光りましてね!
発熱が少ないので、アマロの厩舎にも利用できそうです!"
122,"TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_454","初めて見るけど、これもカワイイ!"
123,"TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_455","ふふっ、可愛いでしょう?
もし壊れちゃったときは、お姉ちゃんが直してあげるからね!"
124,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEGIRL03242_000_456","見て見て~!
このお花光ってるよ~!"
125,"TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_457","うぇっへっへ、すごいでしょう、きれいでしょう!
君も将来、調達科にこない?
珍しい植物にいーっぱい出会えるよう……!"
126,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_458","(-ヒュム族の少年-)すっげ~!
こんなの見たことないぞ!"
127,"TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_459","これは海中に生える発光性の藻の一種でね。
コルシア島の沿岸で漁をしているときに獲れたんだ。
たまーに、ぷかぷか海に浮いているんだよ。"
128,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_460","……フフフ。
子どもたちに喜んでもらえて何よりだよ。
みんな、上手くやってくれたようだねぇ。"
129,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFBOY03242_000_461","夜が来て喜んでるお父さんたちにはナイショだけど……
空が真っ暗になると、やっぱりまだ怖いんだ……。"
130,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_462","ねえ、見て見て。
空を覆ってた白い光と違って、
暗い中で見る光は、とってもキレイだよ!"
131,"TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFBOY03242_000_463","そっか……そうかも。
夜が来なかったら、光がキレイだってこともわかんないもんな。
よかった~、夜になって!"
132,"TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEGIRL03242_100_463","すっごーい!
あのおっきくてキレイな光は、なあに?
こんなの見たことないよ!"
133,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_200_463","ははは、驚いたかい?
あんたらの故郷の「花火」を用意してみたんだ。
ま、水晶公の入れ知恵なんだがね。"
134,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_464","夫と子どもに先立たれてからは、
ミーン工芸館の館長として、クリスタリウムのために働いてきた。
そうすることで、ふたりのことを思い出さないようにしたのさ。"
135,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_465","それが正しいやり方だったのかはわからないが、
ああして喜んでる子どもたちを見ると、少しは報われるね。"
136,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_466","ただ……ふたりにも見せてあげたかったね……。"
137,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_467","おっと、弱音を吐いてなんかいらんないね。
あたしは、人々の生活を照らすミーン工芸館の館長なんだから。"
138,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_500","さて、何が出てくるのかはわからないが、頃合いを見て、
子どもたちを「円蓋の座」に集めるとしよう。"
139,"TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_501","もちろん、あんたにも来てもらうよ。
5人が出した答えを、見届けてやってほしいのさ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_00 ミーン工芸館のカットリスは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_01 カットリスと話した。100年ぶりに夜の闇が戻ってきたことは喜ぶべきことだが、子どもたちの中には突然の変化に順応できていない者もいるようだ。どうすれば子どもたちを安心させることができるか、冒険者に探ってもらいたいという。クリスタリウムの子どもたちと話そう。
6 2 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_02 クリスタリウムの子どもたちから話を聞いた。子どもたちは、夜になると部屋の中に光が入らなくなったり、夜中の暗い廊下を歩くことに、未だ慣れることができないようだ。クリスタリウムのミーン工芸館にいる「カットリス」に報告しよう。
7 3 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_03 カットリスと話した。ミーン工芸館の5つの科が協力して、子どもたちの問題を解決することになった。5つの科のまとめ役として、「イオラ」、「トゥナ」、「ベスリク」、「ケシ・レイ」、「フリスリック」と話して、何を調達すべきか考えよう。
8 4 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_04 5つの科の職人たちと話した。全員が共通して、何を調達するかは自分で答えを出したいと口にしていた。ミーン工芸館の「カットリス」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_05 カットリスに報告した。クリスタリウムの円蓋の座にある<Sheet(EObj,2010514,0)/>で待機して、5人が出した答えを見届けよう。
10 6 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_06 <Sheet(EObj,2010514,0)/>で待機していると、カットリスやそれぞれの科の職人、そしてクリスタリウムの子どもたちが集まってきた。5人の職人たちが造ってきた品物は、夜の闇を照らすほどに美しい輝きを放っていた。煌々と輝く光を見た子どもたちは、夜が戻ってきたからこそ光の美しさを知ることができたと口にし、夜の闇への意識が変わったようだった。その様子を見ていたカットリスは、夫と子どもを亡くしても、ミーン工芸館の館長として、クリスタリウムのために働いてきたことは間違いではなかったと、報われた気持ちになったようだ。これからもカットリスは、ミーン工芸館の館長として、人々の生活を照らし続けていくことだろう。
11 7 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_09
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15 11 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_13
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23 19 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKLZ001_03242_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_00 クリスタリウムの子どもたちと話す
29 25 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_01 カットリスに報告
30 26 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_02 イオラと話す
31 27 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_03 トゥナと話す
32 28 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_04 ベスリクと話す
33 29 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_05 ケシ・レイと話す
34 30 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_06 フリスリックと話す
35 31 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_07 カットリスに報告
36 32 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_08 <Sheet(EObj,2010514,0)/>で待機
37 33 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKLZ001_03242_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_001 おやおや……誰かと思えば、 夜の闇を取り戻した英雄、「闇の戦士」じゃないか!
53 49 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_002 大罪喰いを退けてくれたばかりか、 その元凶さえ、倒してくれたんだろう? 本当に、クリスタリウム市民のみんなが感謝しているよ。
54 50 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_003 でも、それと同じくらい、感謝していることがあるんだ。 ミーン工芸館に属する、5つの科のすべてに協力し、 職人として手助けしてくれただろう?
55 51 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_004 工芸館の館長として、 あらためて、協力に感謝させてもらいたい。
56 52 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_005 その上で、ひとつ相談に乗ってもらいたいことがあるんだ。 ほかでもない、100年ぶりに訪れた夜の闇について、ね。
57 53 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_006 もちろん、夜闇の再来は歓迎すべきことさ。 だけど、子どもたちの中には、突然の変化に戸惑い、 暗闇に慣れることができず、夜の訪れが怖いと言う子がいるんだ。
58 54 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_007 そんな子どもたちのために、 夜闇は決して恐ろしいもんじゃないってことを教えてやりたくてね。 悪いけど、力を貸してくれるかい?
59 55 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_008 すまないね。 ただ、あたしたちだって「光の氾濫」後の生まれだからね、 どうすればあの子たちを安心させられるのか、見当がつかない。
60 56 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_009 まずは、クリスタリウムの子どもたちの話を聞いて、 解決策を探ってみてもらえるかい。
61 57 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_050 なあに、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>。 わたしに何かご用?
62 58 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_051 え~、夜が怖いかって?
63 59 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_052 怖いよ! 前まではカーテンを閉めていても、 部屋の中が、真っ暗になることはなかったもの!
64 60 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_053 だからね…… 寝るときに、なんだか不安になってしまうの。
65 61 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_054 オレに何か用かよ?
66 62 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_055 は? 夜闇に怖い思いをしたことがあるか?
67 63 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_056 へっ、たかだか空が暗くなるくらいで、怖いわけないじゃん! それに、大人たちは夜闇が戻ってきて喜んでるんだぜ!
68 64 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_057 ただ、夜中にトイレに行きたくなったとき、 暗い廊下を歩くのは、ちょっと不便かもな……。 ……もちろん、怖くはないぞ……本当だからな!?
69 65 TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_058 私に聞きたいことがあるの?
70 66 TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_059 うーん、夜のお空はキレイで好きだけど…… 暗いお部屋で、ひとりで眠るのは、ちょっと怖いかなぁ。
71 67 TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_060 だって、物音がしても、 そこに何がいるのかわからないでしょ? 弟が動いただけで、幽霊かもしれないとか思っちゃうの。
72 68 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_065 まずは、クリスタリウムの子どもたちの話を聞いて、 解決策を探ってみてもらえるかい。
73 69 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_100 戻ったかい。 で、子どもたちはどんなことを話していた?
74 70 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_101 ふーむ、なるほどねえ。 たしかに、これまではカーテンを閉めようとも、 完全に空の光は遮断できず、夜でも室内は明るかった。
75 71 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_102 ところが、闇夜の暗がりでは、 よく見えないからこそ、物音ひとつに想像力が働いてしまう。 特に小さな子どもほど、その連想が悪い方へ働くようだね。
76 72 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_103 よし! ミーン工芸館に所属する科を総動員して、 子どもたちが夜でも安らげるような品を造ろうじゃないか!
77 73 TEXT_LUCKLZ001_03242_Q1_000_000 カットリスになんと言う?
78 74 TEXT_LUCKLZ001_03242_A1_000_001 素晴らしい考えだ
79 75 TEXT_LUCKLZ001_03242_A1_000_002 大盤振る舞いだな
80 76 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_105 これまで、ミーン工芸館は、罪喰いの襲撃に備えるための防備に、 多くの人員や資源を割いてきた。
81 77 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_106 だが、罪喰いの脅威が大きく減じた今、 未来を担う子どもたちのための品にも力を入れたいのさ。
82 78 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_107 夜闇の訪れによって、環境は大きく変わる。 その変化に対応するための、最初の一歩としては良い選択だろう?
83 79 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_108 ……さて、そうと決まれば、 「イオラ」、「トゥナ」、「ベスリク」や、 「ケシ・レイ」、「フリスリック」にも手伝わせるとしよう。
84 80 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_109 あんたには、連中のまとめ役をお願いするよ。 彼ら5人と話して、何を調達すべきか決まったら、 私に報告してくれ……頼んだよ!
85 81 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_110 前まではカーテンを閉めていても、 部屋の中が、真っ暗になることはなかったもの! だからね、寝るときに、なんだか不安になってしまうの。
86 82 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_115 夜中にトイレに行きたくなったとき、 暗い廊下を歩くのは、ちょっと不便かもな……。 ……もちろん、怖くはないぞ……本当だからな!?
87 83 TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_120 弟が動いただけで、幽霊かもしれないとか思っちゃうの。
88 84 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_150 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>。 もしや、早くもイオラちゃんが恋しくなって訪ねてきたとか?
89 85 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_151 ほほぉ~、夜に怯えるガキんちょたちのために、 一肌脱ごうってか……カットリスの姐さん、やるねえ!
90 86 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_152 ま、ガキんちょどもの気持ちはわからないでもないよ。 私くらい大人の女でも、たまに夜の暗がりが不気味に感じるし。 ここはいっちょ、やってやりますか。
91 87 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_153 だけど、何を造るかは、こっちで決めさせてもらうよ! 私もあれから成長したってところを、 キミに見てもらいたいからね!
92 88 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_154 黒鉄工房の美人経営者と名高い、 このイオラちゃんが造る新製品を、震えて待て!
93 89 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_160 あんたには、連中のまとめ役をお願いするよ。 彼ら5人と話して、何を調達すべきか決まったら、 私に報告してくれ……頼んだよ!
94 90 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_200 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ふふっ、会いに来てくれたのね、とっても嬉しいわ! もしかして、私に修復してほしいものがあるの?
95 91 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_201 なるほどね……たしかに、子どもの想像力って豊かだから、 真っ暗闇から何が飛び出してくるか、怖くなるのも頷けるわ。 もちろん、協力させてもらうよ!
96 92 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_202 そうだ、あとで実録システムにも、 夜中はむやみやたらと徘徊しないようにって、言っておかないと! 子どもたちがお手洗いに行けなくなっちゃうわ。
97 93 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_203 うーん……造るものだけど、私に任せてくれないかな? 今まで、あなたに頼りっきりだったから、 こんなときくらい、いいところを見せたくって!
98 94 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_204 さあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 どこかでお茶でも飲んで、のんびり待っててね!
99 95 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_250 おや、親愛なる<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 本日はいかがされましたかな? 私と、アマロについてひと晩語り明かしますか?
100 96 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_251 ふぅむ……子どもたちが夜に怯えていると……。 実に興味深い……もしかしたら、アマロの中にも夜を怖がる個体が、 いるのかもしれませんねぇ、あとでスキップに聞いてみましょう。
101 97 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_252 おっといけない、話が逸れましたね! たしかアマロが持つ遺伝要素の発現について、でしたね?
102 98 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_253 ンッフフ、冗談です! ……あ、そんな顔しないで!
103 99 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_254 造るものに関しては、ぜひ私に一任ください! こう見えて、私にも子ども時代はありました。 夜が待ち遠しくなるような、心温まるものを造ってみせましょう!
104 100 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>くんじゃないか! もしかして、珍しい動植物の話でもしにきてくれたのかい!? 雑務仕事ばかりで、うんざりしていたところだったんだよ!
105 101 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_301 子どもたちが、夜を怖がるだって!? 夜行性の動植物の本来の生態がわかる、 絶好の機会なのに、なんてもったいない!
106 102 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_302 これは子どもたちに、思い知らせてやらなきゃいけないな! もちろん、博物学の面白さってやつをさ!
107 103 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_303 それにしても……ふうむ……。 子どもたちが、夜闇を怖がらなくなるようなものか。 ここはひとつ興味心をくすぐってやれば……
108 104 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_304 うん、大丈夫! いい当てがあるんだよう、うぇへへ! じゃあ支度をして、すぐに調達してくるね!
109 105 TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_350 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれたんだね、嬉しいよ! 漁業科にご用かな? それとも僕に?
110 106 TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_351 なるほど、子供たちが夜でも安心できる品が必要なんだね? それなら、前に漁をしていた時に見つけた…… アレがいいかもしれない!
111 107 TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_352 自然物だから、少し味気ないかもしれないけど…… 加工すれば、きっと子どもたちが喜ぶ品になると思うよ。
112 108 TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_353 調達しておくから、ちょっとだけ待っていてくれる? アレがなにかは……そうだな、まだ内緒にしておこうかな。 君も驚かせたいから、楽しみに待っていて。
113 109 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_400 5人と何を調達するか、もう決まったかい?
114 110 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_401 へえ、全員があんたを頼らず、独自に答えを出そうってのかい。 どうやら、連中も成長しているようだね。 いや、あんたとの出会いがそうさせたのか……。
115 111 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_402 さて、何が出てくるのかはわからないが、頃合いを見て、 子どもたちを「円蓋の座」に集めるとしよう。
116 112 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_403 もちろん、あんたにも来てもらうよ。 5人が出した答えを、見届けてやってほしいのさ。
117 113 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_405 黒鉄工房の美人経営者と名高い、 このイオラちゃんが造る新製品を、震えて待て!
118 114 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_410 さあさあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 どこかでお茶でも飲んで、のんびり待っててね!
119 115 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_415 夜が待ち遠しくなるような、 心温まるものを造ってみせましょう!
120 116 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_420 支度を終えたら、すぐに調達に向かうよ! 子どもたちに博物学の面白さを、 思い知らせてやるんだからね!
121 117 TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_425 なにを持っていくかは……まだ内緒。 君も驚かせたいから、楽しみに待っていて。
122 118 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_450 わぁ~、とってもキレイ~!
123 119 TEXT_LUCKLZ001_03242_IOLA_000_451 ガッハッハ! レイクランドでも指折りの職人たちが集う、 我が黒鉄工房にかかれば、この程度たやすいもんよ!
124 120 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_452 オレはこれが好きだな~! 見てると、なんか落ち着くんだよ!
125 121 TEXT_LUCKLZ001_03242_BETHRIC_000_453 喜んでいただいて良かった。 錬金薬を調合してみたら、うまい具合に光りましてね! 発熱が少ないので、アマロの厩舎にも利用できそうです!
126 122 TEXT_LUCKLZ001_03242_DRAHNGIRL03242_000_454 初めて見るけど、これもカワイイ!
127 123 TEXT_LUCKLZ001_03242_THIUNA_000_455 ふふっ、可愛いでしょう? もし壊れちゃったときは、お姉ちゃんが直してあげるからね!
128 124 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEGIRL03242_000_456 見て見て~! このお花光ってるよ~!
129 125 TEXT_LUCKLZ001_03242_QESHIRAE_000_457 うぇっへっへ、すごいでしょう、きれいでしょう! 君も将来、調達科にこない? 珍しい植物にいーっぱい出会えるよう……!
130 126 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEBOY03242_000_458 (-ヒュム族の少年-)すっげ~! こんなの見たことないぞ!
131 127 TEXT_LUCKLZ001_03242_FRITHRIK_000_459 これは海中に生える発光性の藻の一種でね。 コルシア島の沿岸で漁をしているときに獲れたんだ。 たまーに、ぷかぷか海に浮いているんだよ。
132 128 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_460 ……フフフ。 子どもたちに喜んでもらえて何よりだよ。 みんな、上手くやってくれたようだねぇ。
133 129 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFBOY03242_000_461 夜が来て喜んでるお父さんたちにはナイショだけど…… 空が真っ暗になると、やっぱりまだ怖いんだ……。
134 130 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFGIRL03242_000_462 ねえ、見て見て。 空を覆ってた白い光と違って、 暗い中で見る光は、とってもキレイだよ!
135 131 TEXT_LUCKLZ001_03242_ELFBOY03242_000_463 そっか……そうかも。 夜が来なかったら、光がキレイだってこともわかんないもんな。 よかった~、夜になって!
136 132 TEXT_LUCKLZ001_03242_HUMEGIRL03242_100_463 すっごーい! あのおっきくてキレイな光は、なあに? こんなの見たことないよ!
137 133 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_200_463 ははは、驚いたかい? あんたらの故郷の「花火」を用意してみたんだ。 ま、水晶公の入れ知恵なんだがね。
138 134 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_464 夫と子どもに先立たれてからは、 ミーン工芸館の館長として、クリスタリウムのために働いてきた。 そうすることで、ふたりのことを思い出さないようにしたのさ。
139 135 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_465 それが正しいやり方だったのかはわからないが、 ああして喜んでる子どもたちを見ると、少しは報われるね。
140 136 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_466 ただ……ふたりにも見せてあげたかったね……。
141 137 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_467 おっと、弱音を吐いてなんかいらんないね。 あたしは、人々の生活を照らすミーン工芸館の館長なんだから。
142 138 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_500 さて、何が出てくるのかはわからないが、頃合いを見て、 子どもたちを「円蓋の座」に集めるとしよう。
143 139 TEXT_LUCKLZ001_03242_KATLISS_000_501 もちろん、あんたにも来てもらうよ。 5人が出した答えを、見届けてやってほしいのさ。
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0,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_00","石の家のタタルは、冒険者に重大な報告があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_01","前回までの冒険録:
昏倒した「暁」の賢人たちは依然として目を覚まさず、国境地帯ギムリトにて開かれた、エオルゼア同盟軍と帝国軍との戦況は膠着状態にあった。そこに、ゼノスの顔を持つ男が降り立ち、駆けつけた冒険者との激戦が繰り広げられる。冒険者は善戦するものの、謎の呼び声が響き渡って倒れてしまう。そして、呼び声の主からクリスタルタワーで装置を探すよう告げられるのだった。イシュガルドで目を覚ました冒険者は、エスティニアンによって窮地を救われたこと、戦況が再び膠着状態に陥り、盟主たちが冒険者を休ませる方針にしたことを知る。冒険者は石の家に戻り、タタルに呼び声の主のことを話すと、彼女は「暁」の冒険者たちと共にクリスタルタワーの装置を探すと意気込むのだった。
            * * *
タタルから、シルクスの峡間への道が拓けたことを聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「聖コイナク財団の案内人」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_02","案内人に舟を出してもらった。シルクスの峡間の「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_03","タタルたちと装置を探した。"
4,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_04","見知らぬ場所へと飛ばされた。水晶の塔を目印に、クリスタリウムの街を目指そう。
ほかの地に移動してしまった場合は、シルクスの峡間にある装置に再び触れれば、この場所に来られるようだ。"
5,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_05","道中の関所でライナと水晶公に出会い、クリスタリウムに移動することになった。"
6,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_06","クリスタリウムに入った。街の入口付近にいる「水晶公」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_07","水晶公から歓迎された。いよいよ足を踏み入れた、第一世界。ここで冒険者を待ち受けるのは、いかなる運命なのだろうか。"
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24,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_00","銀泪湖北岸の聖コイナク財団の案内人と話す"
25,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_01","タタルと話す"
26,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_02","タタルと話す"
27,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_03","クリスタリウムに向かう"
28,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_04","クリスタリウムに向かう"
29,"TEXT_LUCKMA101_03279_TODO_05","水晶公と話す"
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48,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報でっす!
クリスタルタワー周辺にあるという「装置」の探索について、
進展がありまっした!"
49,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_001","クリスタルタワーが建っているのは、
「シルクスの峡間」と呼ばれる谷の底……
その谷底への侵入経路が、確保されたのでっす!"
50,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_002","これには、聖コイナク財団や、ガーロンド・アイアンワークス、
そして「暁」に加わっている冒険者さんたちが、
惜しみない協力をしてくれまっした。"
51,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_003","彼らは引き続き、谷底の調査にあたってくださるそうでっす。
そこで、よければ私たちも手伝いに……"
52,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q1_000_004","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKMA101_03279_A1_000_005","よしわかった、すぐ行こう!!"
54,"TEXT_LUCKMA101_03279_A2_000_006","仕方ない、待機しているのも退屈だ"
55,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_007","い、いつになく積極的な、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす……!?"
56,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_008","でもでも、気が急くのはわかりまっす。
その装置を見つければ、「第一世界」への扉が開かれると、
謎の声は言っていたんでっすよね……?"
57,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_009","……はいっ!
きっと装置を見つけて、謎の声が言っていた、
「第一世界」への扉を開くのでっす!"
58,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_010","そこには、倒れてしまったみなさんを目覚めさせるための、
手掛かりがあるに違いないでっす。"
59,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_011","帝国と同盟軍の戦いも、いつ激化するかわからないでっすし……
一刻も早く、みなさんを起こさなきゃでっす!"
60,"TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_012","ではでは、さっそく「シルクスの峡間」へ向かうでっす!
銀泪湖北岸から、「聖コイナク財団の案内人」さんが、
舟を出してくださるそうでっす!"
61,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHBOATMAN_000_020","「暁の血盟」の方ですね。
「シルクスの峡間」へは、銀泪湖の東岸から侵入します。
さっそく舟を出しますか?"
62,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q2_000_021","「シルクスの峡間」へ移動しますか?"
63,"TEXT_LUCKMA101_03279_HOARYBOULDER_000_030","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも参加なさるのですね!
必ずや、装置とやらを見つけ出しましょう!"
64,"TEXT_LUCKMA101_03279_COULTENET_000_035","ここは、ただならぬ雰囲気がありますね。
巨大な遺構に面しているからでしょうか……。"
65,"TEXT_LUCKMA101_03279_AENOR_000_040","大丈夫、オーカーと一緒じゃなくたって働くわ!
お世話になった仲間たちのためだしね!"
66,"TEXT_LUCKMA101_03279_CLEMENCE_000_045","ひとまず、危険な獣はいないようですが……。"
67,"TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_050","いつもお世話になっております!
会長の指示で、お手伝いに参りました!"
68,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_055","この長い壁は、クリスタルタワーの外郭たる、
「古代の民の迷宮」の基礎部分ですよ。"
69,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q3_000_060","メインクエストを進行させますか?"
70,"TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_065","発見された装置は、こちらでお預かりしております!
お使いになられますか……?"
71,"TEXT_LUCKMA101_03279_Q4_000_066","装置に触れて「第一世界」へ転移しますか?"
72,"TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_067","私たちは、ちょうどいい機会なので、
シルクスの峡間の調査を続行したいと思います。"
73,"TEXT_LUCKMA101_03279_MYSTERYVOICE_000_070","ようこそ、私たちの街……クリスタリウムへ。
あなたの来訪を、心から歓迎しよう。"
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4 0 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_00 石の家のタタルは、冒険者に重大な報告があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_01 前回までの冒険録: 昏倒した「暁」の賢人たちは依然として目を覚まさず、国境地帯ギムリトにて開かれた、エオルゼア同盟軍と帝国軍との戦況は膠着状態にあった。そこに、ゼノスの顔を持つ男が降り立ち、駆けつけた冒険者との激戦が繰り広げられる。冒険者は善戦するものの、謎の呼び声が響き渡って倒れてしまう。そして、呼び声の主からクリスタルタワーで装置を探すよう告げられるのだった。イシュガルドで目を覚ました冒険者は、エスティニアンによって窮地を救われたこと、戦況が再び膠着状態に陥り、盟主たちが冒険者を休ませる方針にしたことを知る。冒険者は石の家に戻り、タタルに呼び声の主のことを話すと、彼女は「暁」の冒険者たちと共にクリスタルタワーの装置を探すと意気込むのだった。             * * * タタルから、シルクスの峡間への道が拓けたことを聞いた。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「聖コイナク財団の案内人」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_02 案内人に舟を出してもらった。シルクスの峡間の「タタル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_03 タタルたちと装置を探した。
8 4 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_04 見知らぬ場所へと飛ばされた。水晶の塔を目印に、クリスタリウムの街を目指そう。 ほかの地に移動してしまった場合は、シルクスの峡間にある装置に再び触れれば、この場所に来られるようだ。
9 5 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_05 道中の関所でライナと水晶公に出会い、クリスタリウムに移動することになった。
10 6 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_06 クリスタリウムに入った。街の入口付近にいる「水晶公」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMA101_03279_SEQ_07 水晶公から歓迎された。いよいよ足を踏み入れた、第一世界。ここで冒険者を待ち受けるのは、いかなる運命なのだろうか。
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52 48 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、朗報でっす! クリスタルタワー周辺にあるという「装置」の探索について、 進展がありまっした!
53 49 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_001 クリスタルタワーが建っているのは、 「シルクスの峡間」と呼ばれる谷の底…… その谷底への侵入経路が、確保されたのでっす!
54 50 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_002 これには、聖コイナク財団や、ガーロンド・アイアンワークス、 そして「暁」に加わっている冒険者さんたちが、 惜しみない協力をしてくれまっした。
55 51 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_003 彼らは引き続き、谷底の調査にあたってくださるそうでっす。 そこで、よければ私たちも手伝いに……
56 52 TEXT_LUCKMA101_03279_Q1_000_004 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKMA101_03279_A1_000_005 よしわかった、すぐ行こう!!
58 54 TEXT_LUCKMA101_03279_A2_000_006 仕方ない、待機しているのも退屈だ
59 55 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_007 い、いつになく積極的な、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす……!?
60 56 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_008 でもでも、気が急くのはわかりまっす。 その装置を見つければ、「第一世界」への扉が開かれると、 謎の声は言っていたんでっすよね……?
61 57 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_009 ……はいっ! きっと装置を見つけて、謎の声が言っていた、 「第一世界」への扉を開くのでっす!
62 58 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_010 そこには、倒れてしまったみなさんを目覚めさせるための、 手掛かりがあるに違いないでっす。
63 59 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_011 帝国と同盟軍の戦いも、いつ激化するかわからないでっすし…… 一刻も早く、みなさんを起こさなきゃでっす!
64 60 TEXT_LUCKMA101_03279_TATARU_000_012 ではでは、さっそく「シルクスの峡間」へ向かうでっす! 銀泪湖北岸から、「聖コイナク財団の案内人」さんが、 舟を出してくださるそうでっす!
65 61 TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHBOATMAN_000_020 「暁の血盟」の方ですね。 「シルクスの峡間」へは、銀泪湖の東岸から侵入します。 さっそく舟を出しますか?
66 62 TEXT_LUCKMA101_03279_Q2_000_021 「シルクスの峡間」へ移動しますか?
67 63 TEXT_LUCKMA101_03279_HOARYBOULDER_000_030 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんも参加なさるのですね! 必ずや、装置とやらを見つけ出しましょう!
68 64 TEXT_LUCKMA101_03279_COULTENET_000_035 ここは、ただならぬ雰囲気がありますね。 巨大な遺構に面しているからでしょうか……。
69 65 TEXT_LUCKMA101_03279_AENOR_000_040 大丈夫、オーカーと一緒じゃなくたって働くわ! お世話になった仲間たちのためだしね!
70 66 TEXT_LUCKMA101_03279_CLEMENCE_000_045 ひとまず、危険な獣はいないようですが……。
71 67 TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_050 いつもお世話になっております! 会長の指示で、お手伝いに参りました!
72 68 TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_055 この長い壁は、クリスタルタワーの外郭たる、 「古代の民の迷宮」の基礎部分ですよ。
73 69 TEXT_LUCKMA101_03279_Q3_000_060 メインクエストを進行させますか?
74 70 TEXT_LUCKMA101_03279_GARLONDMAN03279_000_065 発見された装置は、こちらでお預かりしております! お使いになられますか……?
75 71 TEXT_LUCKMA101_03279_Q4_000_066 装置に触れて「第一世界」へ転移しますか?
76 72 TEXT_LUCKMA101_03279_COINACHINVESTIGATOR03279_000_067 私たちは、ちょうどいい機会なので、 シルクスの峡間の調査を続行したいと思います。
77 73 TEXT_LUCKMA101_03279_MYSTERYVOICE_000_070 ようこそ、私たちの街……クリスタリウムへ。 あなたの来訪を、心から歓迎しよう。
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0,"TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_00","クリスタリウムの水晶公は、思案しているようだ。"
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2,"TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_00","クリスタリウムのエーテライトと交感"
25,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_01","ミーン工芸館のカットリスと話す"
26,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_02","博物陳列館のモーレンと話す"
27,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_03","ムジカ・ユニバーサリスのブラギと話す"
28,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_04","エクセドラ大広場付近の水晶公に話題を提示"
29,"TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKMA102_03280_GARLONDMAN03279_100_000","発見された装置は、こちらでお預かりしております!
お使いになられますか……?"
49,"TEXT_LUCKMA102_03280_Q0_100_000","装置に触れて「第一世界」へ移動しますか?"
50,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_000","さて、さっそく私の執務室に移動してもいいのだが……ふむ。"
51,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_001","込み入った話をするためにも、
あなたにはまず、我々の実情を知ってもらいたい。"
52,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_002","いくつか街の主要な施設を紹介するので、
そこの顔役たちと話し、「この世界についての話題」を、
集めてきてはくれないか?"
53,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_003","ここからまっすぐに進むと……
あなたならご存知だろう、エーテライトがある。"
54,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_004","恐らくだが、正しい形で召喚されたあなたならば、
己の通ってきた道を辿り、
原初世界の地脈とも繋がれるかもしれない。"
55,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_005","顔役たちを訪ねる前に、一度試してみるといいだろう。"
56,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_006","エーテライトの左隣にある階段を上り、建物を出ると、
この街の職人たちが集う「ミーン工芸館」がある。
顔役は「カットリス」という女性だ。"
57,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_007","階段を上らず、左側の通路を進むと、
つきあたりが「博物陳列館」……巨大な書庫だ。
顔役は「モーレン」という青年さ。"
58,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_008","エーテライト・プラザの右側に進むと、市場に繋がっている。
流通を取りしきるのは、顔役の「ブラギ」だな。"
59,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_009","以上が、あなたに回ってもらいたい場所だが……
行き方は、概ね伝わっただろうか?"
60,"TEXT_LUCKMA102_03280_Q1_000_010","何と言う?"
61,"TEXT_LUCKMA102_03280_A1_000_011","完全に理解した"
62,"TEXT_LUCKMA102_03280_A1_000_012","複雑すぎる……"
63,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_013","さすがだ。
拡張を重ねている街だから、どうにも構造が複雑なのだが……
あなたならば、心配ないだろう。"
64,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_014","すまない、拡張を重ねている街だから、
どうにも構造が複雑でね……。
それでも、実際に歩いてみれば慣れるはずだ。"
65,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_015","……ああそうだ、ひとつだけ注意してもらいたいことがある。"
66,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_016","さきほどの関所でもそうだったように、
この世界に生きる民は、普通、別世界の存在を知らない。
あなたの素性は、彼らには理解しがたいものだろう。"
67,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_017","ゆえに、身元を問われた際には、
水晶公の同郷人だと答えるといい。
この街において、それは詮索無用を意味する言葉になる。"
68,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_018","それでは、ひと回りしたら、
街中央にある大きな広場で落ち合おう。
……また後程。"
69,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_020","無事、エーテライトと交感できただろうか?
その後、3つの施設を回ってきてほしい。"
70,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_021","エーテライト付近の階段を上って、北側に出ると、
「ミーン工芸館」がある。
階段を上らずに、北側の通路を進むと「博物陳列館」だ。"
71,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_022","エーテライト・プラザの南側の出口は、
街の市場「ムジカ・ユニバーサリス」に続いている。
回る順番は、もちろんあなたの自由だよ。"
72,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_030","集中すると、遥か遠くへとつながる、
エーテルの流れを感じる……。
原初世界のエーテライトへも、テレポできそうだ。"
73,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_040","……これだけ物が集まってるのは、珍しいだろう?
よそじゃ、なかなかお目にかかれない光景さ。"
74,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_041","見ない顔だと思ったが、新入りだね?
ようこそクリスタリウムへ。"
75,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_042","あんたはいい街を選んだよ。
罪喰いが攻めてきても、水晶公が障壁を張ってくれるから、
外よりはいくらか安全なんだ。"
76,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_043","その内側では、あたしたち「ミーン工芸館」の面々が、
協力して資材を調達し、物づくりをすることで生活を支えてる。
ここは、クリスタリウムの製造業の中心なのさ!"
77,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_044","ただし!
ユールモアの街みたいに、贅沢三昧とはいかないよ。
働かざる者、食うべからずってね。"
78,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_045","あんた、見るからに働き盛りって感じだけれど、
もともとは何をしてたんだい? 出身は?"
79,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_046","なに、水晶公と同郷だって?
それは……へぇ……あんたがねぇ……。"
80,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_047","だったらなおさら、ここの住民として、歓迎しなくちゃね。
なんといっても、この街は公のおかげでできたんだから。"
81,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_048","水晶公は、本当に偉大な魔法使いなんだ。
この街の中心にある「クリスタルタワー」も、
あの方が、どこからともなく喚び出したものらしい。"
82,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_049","「光の氾濫」以降、人は住む場所を追われる一方だったから、
難民となった大勢の人々は、ワラにもすがる思いで、
その塔のもとに集まりはじめた……。"
83,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_050","それを公が受け入れたのが、クリスタリウムのはじまりだ。
以降、塔の中から発見される不思議な道具の助けも借りながら、
この街は発展してきたってわけさ。"
84,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_051","ちなみに、それから何十年も経ってるが、
水晶公の容姿はちっとも変わっていないらしい。"
85,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_052","それも含めて、謎の多い人だけれど……
あたしたち住民は、みんな、公に感謝してるんだ。
彼のすべてを暴かずとも、信頼は揺らがないよ。"
86,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_053","ということで、あんたがその同郷だって言うなら、
誰も余計な詮索はしないだろうよ。"
87,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_054","ただ、もしあんたが何かの職人なら、
その腕前には興味津々さ!
いずれ機会があったら、また訪ねてきておくれ。"
88,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_055","ここは人々の生活を照らす、ミーン工芸館!
あたしは館長のカットリス!
改めて……これからよろしくね。"
89,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_056","カットリスとの会話から、
「クリスタリウムについて」の話題を得た!"
90,"TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_060","工芸館の見学は自由だが、仕事の邪魔はよしておくれよ。
みんなにも、あんたにも、必要な物が届けられなくなるからね。"
91,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_070","あ、あの……!
住民名簿に載っていない方とお見受けしますが、
もしや、外からいらしたんですか!?"
92,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_071","ででで、でしたら、何か本や書類など……
いっそ紙切れでもいいので、お持ちではないでしょうか!?"
93,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_072","あ……すみません、つい悪い癖が……。"
94,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_073","僕は、モーレン。
この「博物陳列館」の司書をしています。"
95,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_074","ここは、ご覧のとおり、
あらゆる書物を収集し、保管する場所です。"
96,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_075","「光の氾濫」によって、多くの土地や命が失われたことで、
あまたの知識も失われてしまいました……
僕たちは、さらなる知の喪失を防ぐため、活動しているんです。"
97,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_076","それで……あなたは、どうしてこちらに?
もしかして、何か調べたいことが……!?"
98,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_077","世界の現状を知りたいですって!?
すばらしい、当たり前のことでも学びなおしてみると、
新たな発見があるものですよね、わかりますとも!"
99,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_078","それじゃあ、せっかくなので、初歩の初歩から……
近代史を児童向けにまとめた絵本があるので、持ってきます。
少々お待ちくださいね。"
100,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_079","お待たせしました。
それでは、いかにして世界が今に至ったか、
お話しいたしますね!"
101,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_080","およそ100年前のこと……。
「光の戦士」と呼ばれる大罪人たちが、
世界の闇を司る、「影の王」を殺してしまいました。"
102,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_081","するとまもなく、どこからともなく光があふれだし、
巨大な波となって、世界を呑み込みはじめたのです。"
103,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_082","これが「光の氾濫」と呼ばれる災害……。
呑み込まれてしまった場所は、生命が存在することのできない、
まっさらな無の大地になってしまいました。"
104,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_083","ついに世界の9割が呑み込まれ、
波が、最後に残ったここ「ノルヴラント」の地に迫ったとき、
人々の前に「光の巫女」が現れました。"
105,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_084","巫女は迫りくる光の波をとめ、光の氾濫を収束させました。
こうして、ノルヴラントだけが消滅せずに残ったのです。"
106,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_085","……しかし、悲劇は終わりませんでした。
無の大地から、ノルヴラントに向けて、未知の化け物……
「罪喰い」が侵入してきたからです。"
107,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_086","罪喰いが放つ、強い光の力によって、
ノルヴラントからは夜の闇が失われてしまいました。"
108,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_087","そしてそれらは今も、残ったわずかな人類を喰らい、
脅かし続けているのです……。"
109,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_088","以上が、この世界の現状です。
もし復習したくなったら、いつでも僕にお声がけください。"
110,"TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_089","それから……その……
今後は同じ街の仲間として、よろしくお願いいたします!"
111,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_090","モーレンとの会話から、
「光の氾濫について」の話題を得た!"
112,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_100","ずいぶんと、物珍しそうだな……。
ということは、新入りか……。"
113,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_101","ここは「ムジカ・ユニバーサリス」……
大仰な名前がついているが、つまりは市場だ。
俺は、ここの市場長をやっている……。"
114,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_102","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>お前のような、ヒュム族</Case><Case(2)>お前のような、エルフ族</Case><Case(3)></Case><Case(4)>お前のような、ミステル族</Case><Case(5)>お前のような、ガルジェント族</Case><Case(6)>お前のような、ドラン族</Case><Case(7)>俺とお前のような、ロンゾ族</Case><Case(8)>お前のような、ヴィース族</Case></Switch>の装備も取り扱っているから、
好きに利用するといい……。"
115,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_103","お前は……もしや……ドワーフ族か……?
山から下りてくるなんて珍しいことだが……ふむ……
お前に合う装備も、取り扱いがあったはずだ。"
116,"TEXT_LUCKMA102_03280_Q2_000_104","何と言う?"
117,"TEXT_LUCKMA102_03280_A2_000_105","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒュム族……?</Case><Case(2)>エルフ族……?</Case><Case(3)>ドワーフ族……?</Case><Case(4)>ミステル族……?</Case><Case(5)>ガルジェント族……?</Case><Case(6)>ドラン族……?</Case><Case(7)>ロンゾ族……?</Case><Case(8)>ヴィース族……?</Case></Switch>"
118,"TEXT_LUCKMA102_03280_A2_000_106","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族の間違いでは?</Case><Case(2)>エレゼン族の間違いでは?</Case><Case(3)>かわいいララフェル族の間違いでは?</Case><Case(4)>ミコッテ族の間違いでは?</Case><Case(5)>ルガディン族の間違いでは?</Case><Case(6)>アウラ族の間違いでは?</Case><Case(7)>ロスガル族の間違いでは?</Case><Case(8)>ヴィエラ族の間違いでは?</Case></Switch>"
119,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_107","うん……?
俺は何かおかしいことを言ったか……?"
120,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_108","うん……?
聞きなれない響きだな……どこかの方言か……?"
121,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_109","そこの、手前で話しているふたりのうち、
背の低い方が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>、お前と同じ</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ヒュム族」……。"
122,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_110","相手の、背が高い方が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)>、お前と同じ</Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「エルフ族」……。"
123,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_111","向こうにいる屈強そうなのが、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)>お前と同じ</Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ガルジェント族」で……"
124,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_112","角が生えているのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)>お前と同じ</Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ドラン族」だ。"
125,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_113","そして、長い尻尾とウロコの肌を持つのが、
牧畜を得意とする「ズン族」なのだが……。"
126,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_114","……どうやら、お前はそう呼んでいないようだな。
種族の呼び方が違うなんて、方言にしても珍しいが……
いったいどこの出だ……?"
127,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_115","……どうやら、お前はそう呼んでいないようだな。
ドワーフ族の特別なしきたりなのか?
それとも、どこか方言のある地域に移住していたとか……?"
128,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_116","ああ……なるほど……。
水晶公の同郷だったか……。"
129,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_117","ならば納得だ。
ここ数年、同じように名乗る者がここに来ることがあったが、
皆とても賢い反面、妙なところで非常識でな……。"
130,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_118","ならばお前も、そういうものなのだろう。
……これからも、わからないことがあったら聞いてくれ。"
131,"TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_119","ブラギとの会話から、
「第一世界の人々について」の話題を得た!"
132,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_120","さっき紹介したほかに、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>俊敏な</Case><Case(2)>俊敏な</Case><Case(3)>俊敏な</Case><Case(4)>お前のような</Case><Case(5)>俊敏な</Case><Case(6)>俊敏な</Case><Case(7)>俊敏な</Case><Case(8)>俊敏な</Case></Switch>ミステル族や、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>俺</Case><Case(2)>俺</Case><Case(3)>俺</Case><Case(4)>俺</Case><Case(5)>俺</Case><Case(6)>俺</Case><Case(7)>俺たち</Case><Case(8)>俺</Case></Switch>のようなロンゾ族、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>衛兵団のライナ</Case><Case(2)>衛兵団のライナ</Case><Case(3)>衛兵団のライナ</Case><Case(4)>衛兵団のライナ</Case><Case(5)>衛兵団のライナ</Case><Case(6)>衛兵団のライナ</Case><Case(7)>衛兵団のライナ</Case><Case(8)>お前</Case></Switch>と同じヴィース族なんかも見かけるだろう。"
133,"TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_121","クリスタリウムには、種族を問わず、
難民が集まってきているからな……。
さすがに、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>あの</Case><Case(2)>あの</Case><Case(3)>お前のような</Case><Case(4)>あの</Case><Case(5)>あの</Case><Case(6)>あの</Case><Case(7)>あの</Case><Case(8)>あの</Case></Switch>ドワーフ族は滅多に見かけないが……。"
134,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_130","どうだろう、この世界のことについて、
皆の話は聞けただろうか……?"
135,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_131","ああ、どれもそのとおりだ。
こちら側の状況を把握してもらえて、本当にありがたい……。"
136,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_132","ちなみに、皆はクリスタルタワーがどこから来たか知らないが、
これはもちろん、そちらの……原初世界から喚んだものだ。"
137,"TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_133","あなた方の召喚に先駆けた、最初の試みだったから、
どこの時代から喚んでしまったのかさえ、わからないがね……。
この塔が来たことで、運命が大きく動き出したのだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_00 クリスタリウムの水晶公は、思案しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_03
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10 6 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKMA102_03280_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_00 クリスタリウムのエーテライトと交感
29 25 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_01 ミーン工芸館のカットリスと話す
30 26 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_02 博物陳列館のモーレンと話す
31 27 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_03 ムジカ・ユニバーサリスのブラギと話す
32 28 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_04 エクセドラ大広場付近の水晶公に話題を提示
33 29 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_06
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51 47 TEXT_LUCKMA102_03280_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA102_03280_GARLONDMAN03279_100_000 発見された装置は、こちらでお預かりしております! お使いになられますか……?
53 49 TEXT_LUCKMA102_03280_Q0_100_000 装置に触れて「第一世界」へ移動しますか?
54 50 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_000 さて、さっそく私の執務室に移動してもいいのだが……ふむ。
55 51 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_001 込み入った話をするためにも、 あなたにはまず、我々の実情を知ってもらいたい。
56 52 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_002 いくつか街の主要な施設を紹介するので、 そこの顔役たちと話し、「この世界についての話題」を、 集めてきてはくれないか?
57 53 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_003 ここからまっすぐに進むと…… あなたならご存知だろう、エーテライトがある。
58 54 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_004 恐らくだが、正しい形で召喚されたあなたならば、 己の通ってきた道を辿り、 原初世界の地脈とも繋がれるかもしれない。
59 55 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_005 顔役たちを訪ねる前に、一度試してみるといいだろう。
60 56 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_006 エーテライトの左隣にある階段を上り、建物を出ると、 この街の職人たちが集う「ミーン工芸館」がある。 顔役は「カットリス」という女性だ。
61 57 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_007 階段を上らず、左側の通路を進むと、 つきあたりが「博物陳列館」……巨大な書庫だ。 顔役は「モーレン」という青年さ。
62 58 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_008 エーテライト・プラザの右側に進むと、市場に繋がっている。 流通を取りしきるのは、顔役の「ブラギ」だな。
63 59 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_009 以上が、あなたに回ってもらいたい場所だが…… 行き方は、概ね伝わっただろうか?
64 60 TEXT_LUCKMA102_03280_Q1_000_010 何と言う?
65 61 TEXT_LUCKMA102_03280_A1_000_011 完全に理解した
66 62 TEXT_LUCKMA102_03280_A1_000_012 複雑すぎる……
67 63 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_013 さすがだ。 拡張を重ねている街だから、どうにも構造が複雑なのだが…… あなたならば、心配ないだろう。
68 64 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_014 すまない、拡張を重ねている街だから、 どうにも構造が複雑でね……。 それでも、実際に歩いてみれば慣れるはずだ。
69 65 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_015 ……ああそうだ、ひとつだけ注意してもらいたいことがある。
70 66 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_016 さきほどの関所でもそうだったように、 この世界に生きる民は、普通、別世界の存在を知らない。 あなたの素性は、彼らには理解しがたいものだろう。
71 67 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_017 ゆえに、身元を問われた際には、 水晶公の同郷人だと答えるといい。 この街において、それは詮索無用を意味する言葉になる。
72 68 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_018 それでは、ひと回りしたら、 街中央にある大きな広場で落ち合おう。 ……また後程。
73 69 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_020 無事、エーテライトと交感できただろうか? その後、3つの施設を回ってきてほしい。
74 70 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_021 エーテライト付近の階段を上って、北側に出ると、 「ミーン工芸館」がある。 階段を上らずに、北側の通路を進むと「博物陳列館」だ。
75 71 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_022 エーテライト・プラザの南側の出口は、 街の市場「ムジカ・ユニバーサリス」に続いている。 回る順番は、もちろんあなたの自由だよ。
76 72 TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_030 集中すると、遥か遠くへとつながる、 エーテルの流れを感じる……。 原初世界のエーテライトへも、テレポできそうだ。
77 73 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_040 ……これだけ物が集まってるのは、珍しいだろう? よそじゃ、なかなかお目にかかれない光景さ。
78 74 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_041 見ない顔だと思ったが、新入りだね? ようこそクリスタリウムへ。
79 75 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_042 あんたはいい街を選んだよ。 罪喰いが攻めてきても、水晶公が障壁を張ってくれるから、 外よりはいくらか安全なんだ。
80 76 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_043 その内側では、あたしたち「ミーン工芸館」の面々が、 協力して資材を調達し、物づくりをすることで生活を支えてる。 ここは、クリスタリウムの製造業の中心なのさ!
81 77 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_044 ただし! ユールモアの街みたいに、贅沢三昧とはいかないよ。 働かざる者、食うべからずってね。
82 78 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_045 あんた、見るからに働き盛りって感じだけれど、 もともとは何をしてたんだい? 出身は?
83 79 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_046 なに、水晶公と同郷だって? それは……へぇ……あんたがねぇ……。
84 80 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_047 だったらなおさら、ここの住民として、歓迎しなくちゃね。 なんといっても、この街は公のおかげでできたんだから。
85 81 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_048 水晶公は、本当に偉大な魔法使いなんだ。 この街の中心にある「クリスタルタワー」も、 あの方が、どこからともなく喚び出したものらしい。
86 82 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_049 「光の氾濫」以降、人は住む場所を追われる一方だったから、 難民となった大勢の人々は、ワラにもすがる思いで、 その塔のもとに集まりはじめた……。
87 83 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_050 それを公が受け入れたのが、クリスタリウムのはじまりだ。 以降、塔の中から発見される不思議な道具の助けも借りながら、 この街は発展してきたってわけさ。
88 84 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_051 ちなみに、それから何十年も経ってるが、 水晶公の容姿はちっとも変わっていないらしい。
89 85 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_052 それも含めて、謎の多い人だけれど…… あたしたち住民は、みんな、公に感謝してるんだ。 彼のすべてを暴かずとも、信頼は揺らがないよ。
90 86 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_053 ということで、あんたがその同郷だって言うなら、 誰も余計な詮索はしないだろうよ。
91 87 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_054 ただ、もしあんたが何かの職人なら、 その腕前には興味津々さ! いずれ機会があったら、また訪ねてきておくれ。
92 88 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_055 ここは人々の生活を照らす、ミーン工芸館! あたしは館長のカットリス! 改めて……これからよろしくね。
93 89 TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_056 カットリスとの会話から、 「クリスタリウムについて」の話題を得た!
94 90 TEXT_LUCKMA102_03280_KATLISS_000_060 工芸館の見学は自由だが、仕事の邪魔はよしておくれよ。 みんなにも、あんたにも、必要な物が届けられなくなるからね。
95 91 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_070 あ、あの……! 住民名簿に載っていない方とお見受けしますが、 もしや、外からいらしたんですか!?
96 92 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_071 ででで、でしたら、何か本や書類など…… いっそ紙切れでもいいので、お持ちではないでしょうか!?
97 93 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_072 あ……すみません、つい悪い癖が……。
98 94 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_073 僕は、モーレン。 この「博物陳列館」の司書をしています。
99 95 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_074 ここは、ご覧のとおり、 あらゆる書物を収集し、保管する場所です。
100 96 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_075 「光の氾濫」によって、多くの土地や命が失われたことで、 あまたの知識も失われてしまいました…… 僕たちは、さらなる知の喪失を防ぐため、活動しているんです。
101 97 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_076 それで……あなたは、どうしてこちらに? もしかして、何か調べたいことが……!?
102 98 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_077 世界の現状を知りたいですって!? すばらしい、当たり前のことでも学びなおしてみると、 新たな発見があるものですよね、わかりますとも!
103 99 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_078 それじゃあ、せっかくなので、初歩の初歩から…… 近代史を児童向けにまとめた絵本があるので、持ってきます。 少々お待ちくださいね。
104 100 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_079 お待たせしました。 それでは、いかにして世界が今に至ったか、 お話しいたしますね!
105 101 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_080 およそ100年前のこと……。 「光の戦士」と呼ばれる大罪人たちが、 世界の闇を司る、「影の王」を殺してしまいました。
106 102 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_081 するとまもなく、どこからともなく光があふれだし、 巨大な波となって、世界を呑み込みはじめたのです。
107 103 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_082 これが「光の氾濫」と呼ばれる災害……。 呑み込まれてしまった場所は、生命が存在することのできない、 まっさらな無の大地になってしまいました。
108 104 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_083 ついに世界の9割が呑み込まれ、 波が、最後に残ったここ「ノルヴラント」の地に迫ったとき、 人々の前に「光の巫女」が現れました。
109 105 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_084 巫女は迫りくる光の波をとめ、光の氾濫を収束させました。 こうして、ノルヴラントだけが消滅せずに残ったのです。
110 106 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_085 ……しかし、悲劇は終わりませんでした。 無の大地から、ノルヴラントに向けて、未知の化け物…… 「罪喰い」が侵入してきたからです。
111 107 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_086 罪喰いが放つ、強い光の力によって、 ノルヴラントからは夜の闇が失われてしまいました。
112 108 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_087 そしてそれらは今も、残ったわずかな人類を喰らい、 脅かし続けているのです……。
113 109 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_088 以上が、この世界の現状です。 もし復習したくなったら、いつでも僕にお声がけください。
114 110 TEXT_LUCKMA102_03280_MOREN_000_089 それから……その…… 今後は同じ街の仲間として、よろしくお願いいたします!
115 111 TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_090 モーレンとの会話から、 「光の氾濫について」の話題を得た!
116 112 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_100 ずいぶんと、物珍しそうだな……。 ということは、新入りか……。
117 113 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_101 ここは「ムジカ・ユニバーサリス」…… 大仰な名前がついているが、つまりは市場だ。 俺は、ここの市場長をやっている……。
118 114 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_102 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>お前のような、ヒュム族</Case><Case(2)>お前のような、エルフ族</Case><Case(3)></Case><Case(4)>お前のような、ミステル族</Case><Case(5)>お前のような、ガルジェント族</Case><Case(6)>お前のような、ドラン族</Case><Case(7)>俺とお前のような、ロンゾ族</Case><Case(8)>お前のような、ヴィース族</Case></Switch>の装備も取り扱っているから、 好きに利用するといい……。
119 115 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_103 お前は……もしや……ドワーフ族か……? 山から下りてくるなんて珍しいことだが……ふむ…… お前に合う装備も、取り扱いがあったはずだ。
120 116 TEXT_LUCKMA102_03280_Q2_000_104 何と言う?
121 117 TEXT_LUCKMA102_03280_A2_000_105 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒュム族……?</Case><Case(2)>エルフ族……?</Case><Case(3)>ドワーフ族……?</Case><Case(4)>ミステル族……?</Case><Case(5)>ガルジェント族……?</Case><Case(6)>ドラン族……?</Case><Case(7)>ロンゾ族……?</Case><Case(8)>ヴィース族……?</Case></Switch>
122 118 TEXT_LUCKMA102_03280_A2_000_106 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族の間違いでは?</Case><Case(2)>エレゼン族の間違いでは?</Case><Case(3)>かわいいララフェル族の間違いでは?</Case><Case(4)>ミコッテ族の間違いでは?</Case><Case(5)>ルガディン族の間違いでは?</Case><Case(6)>アウラ族の間違いでは?</Case><Case(7)>ロスガル族の間違いでは?</Case><Case(8)>ヴィエラ族の間違いでは?</Case></Switch>
123 119 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_107 うん……? 俺は何かおかしいことを言ったか……?
124 120 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_108 うん……? 聞きなれない響きだな……どこかの方言か……?
125 121 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_109 そこの、手前で話しているふたりのうち、 背の低い方が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>、お前と同じ</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ヒュム族」……。
126 122 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_110 相手の、背が高い方が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)>、お前と同じ</Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「エルフ族」……。
127 123 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_111 向こうにいる屈強そうなのが、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)>お前と同じ</Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ガルジェント族」で……
128 124 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_112 角が生えているのは、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)></Case><Case(5)></Case><Case(6)>お前と同じ</Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>「ドラン族」だ。
129 125 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_113 そして、長い尻尾とウロコの肌を持つのが、 牧畜を得意とする「ズン族」なのだが……。
130 126 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_114 ……どうやら、お前はそう呼んでいないようだな。 種族の呼び方が違うなんて、方言にしても珍しいが…… いったいどこの出だ……?
131 127 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_115 ……どうやら、お前はそう呼んでいないようだな。 ドワーフ族の特別なしきたりなのか? それとも、どこか方言のある地域に移住していたとか……?
132 128 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_116 ああ……なるほど……。 水晶公の同郷だったか……。
133 129 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_117 ならば納得だ。 ここ数年、同じように名乗る者がここに来ることがあったが、 皆とても賢い反面、妙なところで非常識でな……。
134 130 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_118 ならばお前も、そういうものなのだろう。 ……これからも、わからないことがあったら聞いてくれ。
135 131 TEXT_LUCKMA102_03280_SYSTEM_000_119 ブラギとの会話から、 「第一世界の人々について」の話題を得た!
136 132 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_120 さっき紹介したほかに、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>俊敏な</Case><Case(2)>俊敏な</Case><Case(3)>俊敏な</Case><Case(4)>お前のような</Case><Case(5)>俊敏な</Case><Case(6)>俊敏な</Case><Case(7)>俊敏な</Case><Case(8)>俊敏な</Case></Switch>ミステル族や、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>俺</Case><Case(2)>俺</Case><Case(3)>俺</Case><Case(4)>俺</Case><Case(5)>俺</Case><Case(6)>俺</Case><Case(7)>俺たち</Case><Case(8)>俺</Case></Switch>のようなロンゾ族、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>衛兵団のライナ</Case><Case(2)>衛兵団のライナ</Case><Case(3)>衛兵団のライナ</Case><Case(4)>衛兵団のライナ</Case><Case(5)>衛兵団のライナ</Case><Case(6)>衛兵団のライナ</Case><Case(7)>衛兵団のライナ</Case><Case(8)>お前</Case></Switch>と同じヴィース族なんかも見かけるだろう。
137 133 TEXT_LUCKMA102_03280_BRAGI_000_121 クリスタリウムには、種族を問わず、 難民が集まってきているからな……。 さすがに、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>あの</Case><Case(2)>あの</Case><Case(3)>お前のような</Case><Case(4)>あの</Case><Case(5)>あの</Case><Case(6)>あの</Case><Case(7)>あの</Case><Case(8)>あの</Case></Switch>ドワーフ族は滅多に見かけないが……。
138 134 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_130 どうだろう、この世界のことについて、 皆の話は聞けただろうか……?
139 135 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_131 ああ、どれもそのとおりだ。 こちら側の状況を把握してもらえて、本当にありがたい……。
140 136 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_132 ちなみに、皆はクリスタルタワーがどこから来たか知らないが、 これはもちろん、そちらの……原初世界から喚んだものだ。
141 137 TEXT_LUCKMA102_03280_MYSTERYVOICE_000_133 あなた方の召喚に先駆けた、最初の試みだったから、 どこの時代から喚んでしまったのかさえ、わからないがね……。 この塔が来たことで、運命が大きく動き出したのだ。
+105
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0,"TEXT_LUCKMA103_03281_SEQ_00","ドッサル大門前の水晶公は、大事な話をしたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_00","衛兵団の守衛と話す"
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26,"TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_02","水晶公と再度話す"
27,"TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_03","水晶公とさらに話す"
28,"TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_04","ペンダント居住館の管理人と話す"
29,"TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_05","星見の間の水晶公と話す"
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48,"TEXT_LUCKMA103_03281_GARLONDMAN03279_100_000","発見された装置は、こちらでお預かりしております!
お使いになられますか……?"
49,"TEXT_LUCKMA103_03281_Q0_100_000","装置に触れて「第一世界」へ移動しますか?"
50,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_000","こちらの事情を知ってもらったのだ、
次こそは、あなたの仲間についての話をすべきだろう。"
51,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_001","まずは、場所の移動を。
私の執務室は、クリスタルタワーの内部にある。
「衛兵団の守衛」に声をかけて、中に入るとしよう。"
52,"TEXT_LUCKMA103_03281_Q1_000_002","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKMA103_03281_A1_000_003","……塔の扉が開いているのか?"
54,"TEXT_LUCKMA103_03281_A1_000_004","もしかして、グ・ラハ・ティア……?"
55,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_005","ああ、もちろんだ。
呼び寄せた当初から、塔の扉は自由に開閉できている。"
56,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_006","あなたの時代に、どうだったのかは知らないが……
閉じ込められるようなことはないから、
安心してついてきてほしい。"
57,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_007","……知らない名前だな。
その人物が、どうかしたのだろうか?"
58,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_008","なるほど……。
しかし、この塔の中にそれらしき者はいなかった。
申し訳ないが、今は互いの目的を優先させてもらおう。"
59,"TEXT_LUCKMA103_03281_CRYSTALGATEKEEPER_000_010","水晶公の、お客人ですね。
どうぞお通りください!"
60,"TEXT_LUCKMA103_03281_Q2_000_011","クリスタルタワーに入りますか?"
61,"TEXT_LUCKMA103_03281_CRYSTALGATEKEEPER_000_020","公とお出かけですか?
いってらっしゃいませ!"
62,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_030","さて、あなたの部屋だが……
クリスタリウムにいくつかある居住地のうち、
「ペンダント居住館」に、ちょうどいい空きがあったはずだ。"
63,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_031","そこへ案内するとなると、市場の近くを通ることになるから、
念のため、再度それも紹介しよう。
……こちらへ。"
64,"TEXT_LUCKMA103_03281_SYSTEM_000_035","フェオ=ウルと契約したことで、
レターモーグリ、マーケットボード、リテイナーベルが、
第一世界からも利用できるようになりました!"
65,"TEXT_LUCKMA103_03281_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_040","おお、もしやあなたが……?"
66,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_050","ああ、ちょうど部屋の確認もできたところだ。
あなた用に一室確保できたので、
今後はそこを、私室として自由に使ってもらって構わない。"
67,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_051","部屋までは、管理人の彼が連れて行ってくれる。
そこで休んで、旅支度を整えたのちに、
さきほどの「星見の間」でまた会おう。"
68,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_052","それでは、私はこれで…………"
69,"TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_053","…………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
こちらへ来てくれて、本当にありがとう。
夜は来ずとも、あなたに安息があらんことを。"
70,"TEXT_LUCKMA103_03281_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_060","はじめまして。
私は、このペンダント居住館の管理人をしております。"
71,"TEXT_LUCKMA103_03281_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_061","部屋の支度はすぐに整いますが、
このままお休みになられますか?"
72,"TEXT_LUCKMA103_03281_Q3_000_062","「居室」で休みますか?"
73,"TEXT_LUCKMA103_03281_CRYSTALGATEKEEPER_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お話は伺っております!
中にお入りになられますか?"
74,"TEXT_LUCKMA103_03281_Q4_000_071","「星見の間」に移動しますか?"
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4 0 TEXT_LUCKMA103_03281_SEQ_00 ドッサル大門前の水晶公は、大事な話をしたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_00 衛兵団の守衛と話す
29 25 TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_01 水晶公と話す
30 26 TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_02 水晶公と再度話す
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32 28 TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_04 ペンダント居住館の管理人と話す
33 29 TEXT_LUCKMA103_03281_TODO_05 星見の間の水晶公と話す
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52 48 TEXT_LUCKMA103_03281_GARLONDMAN03279_100_000 発見された装置は、こちらでお預かりしております! お使いになられますか……?
53 49 TEXT_LUCKMA103_03281_Q0_100_000 装置に触れて「第一世界」へ移動しますか?
54 50 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_000 こちらの事情を知ってもらったのだ、 次こそは、あなたの仲間についての話をすべきだろう。
55 51 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_001 まずは、場所の移動を。 私の執務室は、クリスタルタワーの内部にある。 「衛兵団の守衛」に声をかけて、中に入るとしよう。
56 52 TEXT_LUCKMA103_03281_Q1_000_002 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKMA103_03281_A1_000_003 ……塔の扉が開いているのか?
58 54 TEXT_LUCKMA103_03281_A1_000_004 もしかして、グ・ラハ・ティア……?
59 55 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_005 ああ、もちろんだ。 呼び寄せた当初から、塔の扉は自由に開閉できている。
60 56 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_006 あなたの時代に、どうだったのかは知らないが…… 閉じ込められるようなことはないから、 安心してついてきてほしい。
61 57 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_007 ……知らない名前だな。 その人物が、どうかしたのだろうか?
62 58 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_008 なるほど……。 しかし、この塔の中にそれらしき者はいなかった。 申し訳ないが、今は互いの目的を優先させてもらおう。
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65 61 TEXT_LUCKMA103_03281_CRYSTALGATEKEEPER_000_020 公とお出かけですか? いってらっしゃいませ!
66 62 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_030 さて、あなたの部屋だが…… クリスタリウムにいくつかある居住地のうち、 「ペンダント居住館」に、ちょうどいい空きがあったはずだ。
67 63 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_031 そこへ案内するとなると、市場の近くを通ることになるから、 念のため、再度それも紹介しよう。 ……こちらへ。
68 64 TEXT_LUCKMA103_03281_SYSTEM_000_035 フェオ=ウルと契約したことで、 レターモーグリ、マーケットボード、リテイナーベルが、 第一世界からも利用できるようになりました!
69 65 TEXT_LUCKMA103_03281_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_040 おお、もしやあなたが……?
70 66 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_050 ああ、ちょうど部屋の確認もできたところだ。 あなた用に一室確保できたので、 今後はそこを、私室として自由に使ってもらって構わない。
71 67 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_051 部屋までは、管理人の彼が連れて行ってくれる。 そこで休んで、旅支度を整えたのちに、 さきほどの「星見の間」でまた会おう。
72 68 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_052 それでは、私はこれで…………
73 69 TEXT_LUCKMA103_03281_MYSTERYVOICE_000_053 …………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こちらへ来てくれて、本当にありがとう。 夜は来ずとも、あなたに安息があらんことを。
74 70 TEXT_LUCKMA103_03281_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_060 はじめまして。 私は、このペンダント居住館の管理人をしております。
75 71 TEXT_LUCKMA103_03281_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_061 部屋の支度はすぐに整いますが、 このままお休みになられますか?
76 72 TEXT_LUCKMA103_03281_Q3_000_062 「居室」で休みますか?
77 73 TEXT_LUCKMA103_03281_CRYSTALGATEKEEPER_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お話は伺っております! 中にお入りになられますか?
78 74 TEXT_LUCKMA103_03281_Q4_000_071 「星見の間」に移動しますか?
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0,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_00","星見の間の水晶公は、アルフィノに会う方法を教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_01","水晶公から、コルシア島への行き方を教えてもらった。クリスタリウムのテメノスルカリー牧場にいる「ゼム・ジェンマイ」に「<Sheet(EventItem,2002699,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_02","ゼム・ジェンマイに封書を渡した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_03","新米のアマロ使いと話し、コルシア島に向かうことになった。"
4,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_04","コルシア島に到着した。クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイと話そう。"
5,"TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_05","ゼム・ジェンマイから、コルシア島を領するユールモアについて教えてもらった。この島で、無事にアルフィノと再会することはできるのだろうか……?"
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24,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_00","テメノスルカリー牧場のゼム・ジェンマイに封書を渡す"
25,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_01","新米のアマロ使いと話す"
26,"TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_02","新米のアマロ使いと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_000","アルフィノに会いに行くのだな。
わかった、それでは案内をしよう。"
49,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_001","現在、ここクリスタリウムから彼のいる「コルシア島」へは、
気軽に向かえるような情勢ではなくてね。
特別に飛行獣を用意してもらわなければならないのだ。"
50,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_002","そのための紹介状をしたためておいた。
街の入口付近にある「テメノスルカリー牧場」に行って、
獣牧士長の「ゼム・ジェンマイ」に渡してほしい。"
51,"TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_003","あとは彼が、うまくことを進めてくれるはずだ。
私も、つつがなくアルフィノと会えることを願っているよ。"
52,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_010","おや、見ない顔だね。
この牧場に何か御用かな、ご同輩?"
53,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_011","……ふむ、水晶公からか。
仲間を探しに「コルシア島」へ向かいたいと……。"
54,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_012","そういうことであれば、もちろん「アマロ」を出そう。
君に似合いの仔を選ぶよ。"
55,"TEXT_LUCKMA201_03282_Q1_000_013","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_014","アマロ……?"
57,"TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_015","チョコボじゃなくて?"
58,"TEXT_LUCKMA201_03282_Q2_000_016","何と言う?"
59,"TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_017","アマロに乗るのが普通なのか?"
60,"TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_018","やっぱりチョコボじゃないんだ……"
61,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_019","ああ、そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそ、
このあたりでは最も一般的な乗用獣さ。"
62,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_020","馴染みがないとは、めずらしい。
ごく一部の地域では、チョコボが主体と聞くけれど……
君もそういう場所の出身なのかな。"
63,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_021","おや、そこでチョコボの名を出すなんてツウだね。
ごく一部の地域では、そっちが主体だと聞くけれど……
君もそういう場所の出身なのかな。"
64,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_022","クリスタリウムにおいては、
そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそが、
最も一般的な乗用獣だよ。"
65,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_023","……なんにせよ、慣れていないというのなら、
私が一緒に行って誘導するとしよう。"
66,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_024","私にかぎらず、ズン族は皆、
優れたアマロの飼育者であり、騎手であるけれど……
公の客人を、あの地に連れて行くとなれば、責任重大だからね。"
67,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_025","では、準備をするから、
君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。
「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。"
68,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_030","準備をするから、君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。
「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。"
69,"TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_040","……コルシア島に向けてアマロを出す?
うーん、ゼム・ジェンマイさんが同行するなら大丈夫かな……。"
70,"TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_041","わかりました、桟橋の利用を許可します。
このままここでお待ちになって、
ジェンマイさんとアマロが来次第、出発してください!"
71,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_042","「コルシア島」に旅立つことができるようになりました!
以後、アマロ桟橋の「新米のアマロ使い」と話すことで、
移動することができます。"
72,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_043","また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、
だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、
近くのものを探知することができます。"
73,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_045","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKMA201_03282_Q3_000_050","「コルシア島」へ移動しますか?"
76,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_060","おつかれさま。
ここは、コルシア島の東側にある「クラックシェル海岸」。
ひとまずは無事に上陸というわけだ。"
77,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_061","……ああいや、ここが危険な島だというわけではないよ。
ノルヴラント全体で見れば、
罪喰いによる襲撃も、比較的少ない方じゃないかな。"
78,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_062","ただ……。"
79,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_063","遠くに、都市が見えるだろう?
あれが、この島を領する「ユールモア」さ。"
80,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_064","クリスタリウムと並ぶ大きな街で、
昔は、罪喰いを相手に共闘したりもしてたらしいんだけどね。"
81,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_065","彼らはずっと、自分たちが世界を統治すべきだと主張していて、
ついには「世界政府」を自称……
そのほかの勢力に、指揮下に入るよう提案してきたんだ。"
82,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_066","けれど、いろいろと思想も違ってね……
クリスタリウムを含めた、すべての組織がこれを拒否。
以降、敵対はしないまでも、あまり仲が良くないというわけさ。"
83,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_067","というわけで、この島ではあまり、
水晶公の関係者だと話さない方がいい。
とくに、都市に近い場所ではね。"
84,"TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_068","よし、それじゃあ……公の許可も下りていることだし、
この島で「探しもの」をするための、秘密の方法を教えよう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_00 星見の間の水晶公は、アルフィノに会う方法を教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_01 水晶公から、コルシア島への行き方を教えてもらった。クリスタリウムのテメノスルカリー牧場にいる「ゼム・ジェンマイ」に「<Sheet(EventItem,2002699,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_02 ゼム・ジェンマイに封書を渡した。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「新米のアマロ使い」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_03 新米のアマロ使いと話し、コルシア島に向かうことになった。
8 4 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_04 コルシア島に到着した。クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイと話そう。
9 5 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_05 ゼム・ジェンマイから、コルシア島を領するユールモアについて教えてもらった。この島で、無事にアルフィノと再会することはできるのだろうか……?
10 6 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKMA201_03282_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_00 テメノスルカリー牧場のゼム・ジェンマイに封書を渡す
29 25 TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_01 新米のアマロ使いと話す
30 26 TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_02 新米のアマロ使いと話す
31 27 TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_03 ゼム・ジェンマイと話す
32 28 TEXT_LUCKMA201_03282_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_000 アルフィノに会いに行くのだな。 わかった、それでは案内をしよう。
53 49 TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_001 現在、ここクリスタリウムから彼のいる「コルシア島」へは、 気軽に向かえるような情勢ではなくてね。 特別に飛行獣を用意してもらわなければならないのだ。
54 50 TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_002 そのための紹介状をしたためておいた。 街の入口付近にある「テメノスルカリー牧場」に行って、 獣牧士長の「ゼム・ジェンマイ」に渡してほしい。
55 51 TEXT_LUCKMA201_03282_MYSTERYVOICE_000_003 あとは彼が、うまくことを進めてくれるはずだ。 私も、つつがなくアルフィノと会えることを願っているよ。
56 52 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_010 おや、見ない顔だね。 この牧場に何か御用かな、ご同輩?
57 53 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_011 ……ふむ、水晶公からか。 仲間を探しに「コルシア島」へ向かいたいと……。
58 54 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_012 そういうことであれば、もちろん「アマロ」を出そう。 君に似合いの仔を選ぶよ。
59 55 TEXT_LUCKMA201_03282_Q1_000_013 何と言う?
60 56 TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_014 アマロ……?
61 57 TEXT_LUCKMA201_03282_A1_000_015 チョコボじゃなくて?
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63 59 TEXT_LUCKMA201_03282_A2_000_017 アマロに乗るのが普通なのか?
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65 61 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_019 ああ、そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそ、 このあたりでは最も一般的な乗用獣さ。
66 62 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_020 馴染みがないとは、めずらしい。 ごく一部の地域では、チョコボが主体と聞くけれど…… 君もそういう場所の出身なのかな。
67 63 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_021 おや、そこでチョコボの名を出すなんてツウだね。 ごく一部の地域では、そっちが主体だと聞くけれど…… 君もそういう場所の出身なのかな。
68 64 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_022 クリスタリウムにおいては、 そこにいる灰色の有翼獣「アマロ」こそが、 最も一般的な乗用獣だよ。
69 65 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_023 ……なんにせよ、慣れていないというのなら、 私が一緒に行って誘導するとしよう。
70 66 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_024 私にかぎらず、ズン族は皆、 優れたアマロの飼育者であり、騎手であるけれど…… 公の客人を、あの地に連れて行くとなれば、責任重大だからね。
71 67 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_025 では、準備をするから、 君も出発の支度を整えて「アマロ桟橋」へ。 「新米のアマロ使い」に、一言かけておいてくれ。
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74 70 TEXT_LUCKMA201_03282_BOARDINGGATETOKHOLUSIA_000_041 わかりました、桟橋の利用を許可します。 このままここでお待ちになって、 ジェンマイさんとアマロが来次第、出発してください!
75 71 TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_042 「コルシア島」に旅立つことができるようになりました! 以後、アマロ桟橋の「新米のアマロ使い」と話すことで、 移動することができます。
76 72 TEXT_LUCKMA201_03282_SYSTEM_000_043 また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、 だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、 近くのものを探知することができます。
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80 76 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_060 おつかれさま。 ここは、コルシア島の東側にある「クラックシェル海岸」。 ひとまずは無事に上陸というわけだ。
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84 80 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_064 クリスタリウムと並ぶ大きな街で、 昔は、罪喰いを相手に共闘したりもしてたらしいんだけどね。
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87 83 TEXT_LUCKMA201_03282_SZEMDJENMAI_000_067 というわけで、この島ではあまり、 水晶公の関係者だと話さない方がいい。 とくに、都市に近い場所ではね。
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24,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_00","エイボルに<Sheet(EventItem,2002574,0)/>を渡す"
25,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_01","<Sheet(EObj,2009956,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_02","<Sheet(EObj,2009957,0)/>を調べて害虫を討伐"
27,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_03","<Sheet(EObj,2009959,0)/>をノックする"
28,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_04","<Sheet(EObj,2009959,0)/>を再度ノックする"
29,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_05","<Sheet(EObj,2009959,0)/>をさらにノックする"
30,"TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_06","セヴァと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_000","いいかい……?
この海岸を南に進んでいくと、小さな漁師小屋がある。"
49,"TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_001","そこにいる「エイボル」という男は、
クリスタリウムの協力者なんだ。"
50,"TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_002","合図として香草の「<Sheet(EventItem,2002574,0)/>」を渡せば、
この島に関する情報を提供してくれるはずだ。
もちろん、君の探している仲間についてもね。"
51,"TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_003","さあ、これが「<Sheet(EventItem,2002574,0)/>」だ。
君が目的を果たしてくるまで、私はここでアマロと待つよ。
……幸運を、ご同輩。"
52,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_010","……なんだお前は?
魚でも買いに来たのか?"
53,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_011","なるほど……。
こいつは頂戴しよう。
久々に、焼き魚にも色気が出そうだ。"
54,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_012","……で、何について聞きたいんだ?
ここのところ、たいした異変はなかったと思うが。"
55,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_013","ああ、アルフィノを探しに来たのか。
もちろん知ってるぞ。
最近では「お手伝いのエキスパート」として有名になってる。"
56,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_014","ユールモアの都市内はともかく、ここいらの村は貧しくてな……
自分が生きるので精いっぱいって奴が多い中、
すすんで他人に声をかけて回ってる、変わり者だよ。"
57,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_015","今いる場所にも見当がついてるし、連絡は取ってやる。
……が、怪しまれないよう、会うのはほかの場所にしてくれ。"
58,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_016","ここから北に進むと、「スティルタイド」って漁村があって、
「穴あき小舟亭」っていう寂れた酒場がある。
そこで落ち合えと、アルフィノに伝えておこう。"
59,"TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_020","アルフィノには、ちゃんと伝言をしておく。
スティルタイドの村にある「穴あき小舟亭」で待っててくれ。"
60,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_030","……ちょっと、どうしてそこに突っ立ってるのよ。
ここは酒場なんだから、居座るなら1杯頼んで頂戴?"
61,"TEXT_LUCKMA202_03283_Q1_000_031","何を頼む?"
62,"TEXT_LUCKMA202_03283_A1_000_032","エール"
63,"TEXT_LUCKMA202_03283_A1_000_033","蜂蜜酒"
64,"TEXT_LUCKMA202_03283_A1_000_034","水"
65,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_035","はいはい。
ちなみに支払いは何で?"
66,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_036","……なぁにそれ、見たことない硬貨ね。
いったいどこから持ってきたのよ。"
67,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_037","生憎うちには、価値を測る試金石がないから、
それがいくら相当か、わかんないの。
参ったわね、支払えない客から注文は取れないし……"
68,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_038","ああ、そうだ……代わりに働いてよ。
村の北に、「ガバナーの畑」って共同菜園があるの。
近頃、害虫がひどいみたいだから、行って駆除してもらえる?"
69,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_039","おわったら、畑のわきに住んでる管理人に、
ちゃんと虫よけするようにって苦情を入れてやって。
元はサイロだった建物だから、見ればすぐわかるわ。"
70,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_040","それがおわったら、いくらでも居座ってもらっていいわよ。"
71,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_050","北にある「ガバナーの畑」に行って、害虫を駆除してほしいの。
おわったら、近くに住む管理人に、苦情を入れてやって。"
72,"TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_060","……返事がない。
もう一度、ノックしてみよう。"
73,"TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_070","…………やはり返事がない。
もう一度だけ、ノックしてみよう。"
74,"TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_080","中から微かに、何かの鳴き声が聞こえた気がした。
思い切って、扉を開けてみよう……。"
75,"TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_081","……室内に人の姿はない。
家財も持ち去られているようだ。
わずかに残された野菜屑を、鼠が食んでいた。"
76,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_090","おかえりなさい。
どう? 管理人、ちゃんと反省してた?"
77,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_091","……そう、いなくなってたんだ。
あの人もついに、ユールモアを目指して行っちゃったのね。"
78,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_092","あら、わからないって顔ね。
私てっきり、あなたもユールモアへの移住希望者かと……。"
79,"TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_093","まあ、この際なんでもいいわ。
仕事は十分にしてもらったから、どの席でも好きに使って頂戴。
一杯だけ、サービスで出してあげる。"
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4 0 TEXT_LUCKMA202_03283_SEQ_00 クラックシェル海岸のゼム・ジェンマイは、何やら秘密を教えてくれるらしい。
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27 23 TEXT_LUCKMA202_03283_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_00 エイボルに<Sheet(EventItem,2002574,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_01 <Sheet(EObj,2009956,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_02 <Sheet(EObj,2009957,0)/>を調べて害虫を討伐
31 27 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_03 <Sheet(EObj,2009959,0)/>をノックする
32 28 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_04 <Sheet(EObj,2009959,0)/>を再度ノックする
33 29 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_05 <Sheet(EObj,2009959,0)/>をさらにノックする
34 30 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_06 セヴァと話す
35 31 TEXT_LUCKMA202_03283_TODO_07
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52 48 TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_000 いいかい……? この海岸を南に進んでいくと、小さな漁師小屋がある。
53 49 TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_001 そこにいる「エイボル」という男は、 クリスタリウムの協力者なんだ。
54 50 TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_002 合図として香草の「<Sheet(EventItem,2002574,0)/>」を渡せば、 この島に関する情報を提供してくれるはずだ。 もちろん、君の探している仲間についてもね。
55 51 TEXT_LUCKMA202_03283_SZEMDJENMAI_000_003 さあ、これが「<Sheet(EventItem,2002574,0)/>」だ。 君が目的を果たしてくるまで、私はここでアマロと待つよ。 ……幸運を、ご同輩。
56 52 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_010 ……なんだお前は? 魚でも買いに来たのか?
57 53 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_011 なるほど……。 こいつは頂戴しよう。 久々に、焼き魚にも色気が出そうだ。
58 54 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_012 ……で、何について聞きたいんだ? ここのところ、たいした異変はなかったと思うが。
59 55 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_013 ああ、アルフィノを探しに来たのか。 もちろん知ってるぞ。 最近では「お手伝いのエキスパート」として有名になってる。
60 56 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_014 ユールモアの都市内はともかく、ここいらの村は貧しくてな…… 自分が生きるので精いっぱいって奴が多い中、 すすんで他人に声をかけて回ってる、変わり者だよ。
61 57 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_015 今いる場所にも見当がついてるし、連絡は取ってやる。 ……が、怪しまれないよう、会うのはほかの場所にしてくれ。
62 58 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_016 ここから北に進むと、「スティルタイド」って漁村があって、 「穴あき小舟亭」っていう寂れた酒場がある。 そこで落ち合えと、アルフィノに伝えておこう。
63 59 TEXT_LUCKMA202_03283_EYBOR_000_020 アルフィノには、ちゃんと伝言をしておく。 スティルタイドの村にある「穴あき小舟亭」で待っててくれ。
64 60 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_030 ……ちょっと、どうしてそこに突っ立ってるのよ。 ここは酒場なんだから、居座るなら1杯頼んで頂戴?
65 61 TEXT_LUCKMA202_03283_Q1_000_031 何を頼む?
66 62 TEXT_LUCKMA202_03283_A1_000_032 エール
67 63 TEXT_LUCKMA202_03283_A1_000_033 蜂蜜酒
68 64 TEXT_LUCKMA202_03283_A1_000_034 水
69 65 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_035 はいはい。 ちなみに支払いは何で?
70 66 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_036 ……なぁにそれ、見たことない硬貨ね。 いったいどこから持ってきたのよ。
71 67 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_037 生憎うちには、価値を測る試金石がないから、 それがいくら相当か、わかんないの。 参ったわね、支払えない客から注文は取れないし……
72 68 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_038 ああ、そうだ……代わりに働いてよ。 村の北に、「ガバナーの畑」って共同菜園があるの。 近頃、害虫がひどいみたいだから、行って駆除してもらえる?
73 69 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_039 おわったら、畑のわきに住んでる管理人に、 ちゃんと虫よけするようにって苦情を入れてやって。 元はサイロだった建物だから、見ればすぐわかるわ。
74 70 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_040 それがおわったら、いくらでも居座ってもらっていいわよ。
75 71 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_050 北にある「ガバナーの畑」に行って、害虫を駆除してほしいの。 おわったら、近くに住む管理人に、苦情を入れてやって。
76 72 TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_060 ……返事がない。 もう一度、ノックしてみよう。
77 73 TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_070 …………やはり返事がない。 もう一度だけ、ノックしてみよう。
78 74 TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_080 中から微かに、何かの鳴き声が聞こえた気がした。 思い切って、扉を開けてみよう……。
79 75 TEXT_LUCKMA202_03283_SYSTEM_000_081 ……室内に人の姿はない。 家財も持ち去られているようだ。 わずかに残された野菜屑を、鼠が食んでいた。
80 76 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_090 おかえりなさい。 どう? 管理人、ちゃんと反省してた?
81 77 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_091 ……そう、いなくなってたんだ。 あの人もついに、ユールモアを目指して行っちゃったのね。
82 78 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_092 あら、わからないって顔ね。 私てっきり、あなたもユールモアへの移住希望者かと……。
83 79 TEXT_LUCKMA202_03283_THEVA_000_093 まあ、この際なんでもいいわ。 仕事は十分にしてもらったから、どの席でも好きに使って頂戴。 一杯だけ、サービスで出してあげる。
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0,"TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_00","穴あき小舟亭のアルフィノは、意気込んでいる。"
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24,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_01","悲鳴の主を探す"
26,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_02","<Sheet(BNpcName,8427,0)/>を討伐"
27,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_03","怯えた様子の老婦人を救助"
28,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_04","<Sheet(EObj,2009961,0)/>で見渡す"
29,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_05","アルフィノと話す"
30,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_06","ゲートタウンで情報を集める"
31,"TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_07","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_000","そうと決まれば、さっそく行動開始といこう。
まずは君を、ユールモアの前まで案内するよ。"
49,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_001","タイミングが合えば、そこで知ることになるだろう……
あの街を調査したい私が、なぜいまだ都市外にいるのか。
あるいは、この世界全体の実情もね。"
50,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_002","……さあ、まずはこの村を出て西だ。
小さな橋があるから、それを渡ろう。"
51,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_010","……コルシア島は穏やかだろう?
クリスタリウムもそうだが、世界が違っても、
人の営みは変わらないんだ……。"
52,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_011","原初世界における霊災は脅威だが、その裏で、
こういった鏡像世界が統合されてもいたのだと思うと……"
53,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_012","(-女性の悲鳴-)い、いや……誰か、誰か助けてぇッ!"
54,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_013","今の悲鳴は……!?"
55,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_014","放って行くわけにはいかない!
手分けして探そう……!"
56,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_020","い、いや……!"
57,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_030","あなたは……!?
気を付けて、罪喰いよ……!"
58,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_040","ああ……!
助けてくださって、ありがとうございます。"
59,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_041","こちらだったか……!
君が見つけてくれてよかった……!"
60,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_042","ご婦人、お怪我はありませんか?"
61,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_043","ええ、転んでしまっただけよ。
この方が罪喰いを倒してくださったから、私は無事だわ。"
62,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_044","だけど、本当に危ないところだったの。
私ももう、早くは走れないし……
助けを呼ぼうとしたけれど、ここも空き家になっていて。"
63,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_045","……私もいい加減、自分の家になんてこだわってないで、
ユールモアのお世話になるべきかもしれないわね。"
64,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_046","もっとも、こんなおばあちゃんじゃ、
入れてもらうのは難しいと思うけれど……。
そうだとしても、ユールモアに近い方が、きっと安全よね。"
65,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_047","……私には、なんとも。
ただ、どうかご自身の安全を第一に。
できるだけ、ひとりにならないようにしてください。"
66,"TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_048","本当に、助けてくださってありがとうございました。
あなた、とってもお強いようだけれど、
このあたりは寂れているから、気をつけてくださいね。"
67,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_049","あのご婦人の言ったとおり、
このあたりは、もうあまり人がいなくてね。
皆、ユールモアの方に移住してしまったんだ。"
68,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_050","罪喰いが襲ってきたとて、追い払える力を持つ者は、
もうほとんどいない……。"
69,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_051","……そういえば、君、罪喰いについては?
すでに話を聞いているかい?"
70,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_052","なるほど、アリゼーから聞いていたのだね。"
71,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_053","アム・アレーンに比べれば、こちらは穏やかな方だが……
それでも、罪喰いによる襲撃がないわけではない。
……君が駆けつけなければ、犠牲者がさらに増えていただろう。"
72,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_054","罪喰いというのは、この世界における100年前……
「光の氾濫」をきっかけにして現れるようになった化け物だ。"
73,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_055","彼らはエーテルを喰らうために人を襲う。
さまざまな形態があるようだが、基本的に会話はできず、
遭遇したら逃げるか倒すしかない……いわば人類の天敵だ。"
74,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_056","ここコルシア島は、罪喰いの襲撃が少ない地域だが、
それでも犠牲者はあとを絶たない。
本当に……胸が苦しいよ。"
75,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_057","……なにはともあれ、ここはもう大丈夫そうだ。
改めて、ユールモアに出発しよう。"
76,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_058","さっきの分岐路まで戻って、今度は西に続く道へ。
そのまま道沿いに進めば、目的地に到着だ。"
77,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_060","さて、ここだね……。"
78,"TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_070","ぐふふ、新しいメオルは、どうやって食おうかなぁ……。"
79,"TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_075","ああ、今日も素敵なユールモア……。"
80,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_080","……まるで、人買いのような入国審査だっただろう。
これが、私がなかなかユールモアに踏み入れられない理由だよ。"
81,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_081","およそ20年前、今の元首が職に就いてからは、
ずっとこんな政策が続いているらしい。"
82,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_082","しかしこれでは、罪喰いと戦うことはおろか、
自立した生活を送ることさえ、どんどん難しくなっていく。
私は何度か、ここの皆に生活を改めるよう提案したのだが……"
83,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_083","…………いや、君にも直接見てもらった方がいいだろう。
私はここで待っているから、
ゲートタウンをひと回りしてきてくれ。"
84,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_090","ゲートタウンの様子を、見てみてほしい。
私はここで待っているよ。"
85,"TEXT_LUCKMA203_03284_SYSTEM_000_100","大ぶりな鍋の中で、スープが煮立っている。
具は、さきほどの白い食品……メオルだけのようだ。"
86,"TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_110","なんだ、さっきの奴か。
見てただろ、ユールモアからの寛大な施しを。
お前も、あんなガキとつるんでないで、ここに住んじまえよ!"
87,"TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_111","ここはいいぞぉ……。
見た目は少々ボロっちいが、ほかより安全だし、
もらえるメオルがとにかく美味いんだ!"
88,"TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_120","見て……今日もユールモアは美しいわ……。
私も早く、市民に選んでもらいたい……。"
89,"TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_121","中ではきっと、夢のような生活が待っているの。
こんな荒んだ世界に残された、最後の楽園だもの……。"
90,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_130","ゲートタウンの様子を、見て回れたかい?"
91,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_131","彼らの食生活はメオル抜きに成り立たないし、
ユールモアに強くあこがれている者も多い。"
92,"TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_132","何度か話をしてみたが、
これ以外の生活は考えられないといった風だったよ……。"
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4 0 TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_00 穴あき小舟亭のアルフィノは、意気込んでいる。
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27 23 TEXT_LUCKMA203_03284_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_00 アルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_01 悲鳴の主を探す
30 26 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_02 <Sheet(BNpcName,8427,0)/>を討伐
31 27 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_03 怯えた様子の老婦人を救助
32 28 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_04 <Sheet(EObj,2009961,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_05 アルフィノと話す
34 30 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_06 ゲートタウンで情報を集める
35 31 TEXT_LUCKMA203_03284_TODO_07 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_000 そうと決まれば、さっそく行動開始といこう。 まずは君を、ユールモアの前まで案内するよ。
53 49 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_001 タイミングが合えば、そこで知ることになるだろう…… あの街を調査したい私が、なぜいまだ都市外にいるのか。 あるいは、この世界全体の実情もね。
54 50 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_002 ……さあ、まずはこの村を出て西だ。 小さな橋があるから、それを渡ろう。
55 51 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_010 ……コルシア島は穏やかだろう? クリスタリウムもそうだが、世界が違っても、 人の営みは変わらないんだ……。
56 52 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_011 原初世界における霊災は脅威だが、その裏で、 こういった鏡像世界が統合されてもいたのだと思うと……
57 53 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_012 (-女性の悲鳴-)い、いや……誰か、誰か助けてぇッ!
58 54 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_013 今の悲鳴は……!?
59 55 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_014 放って行くわけにはいかない! 手分けして探そう……!
60 56 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_020 い、いや……!
61 57 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_030 あなたは……!? 気を付けて、罪喰いよ……!
62 58 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_040 ああ……! 助けてくださって、ありがとうございます。
63 59 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_041 こちらだったか……! 君が見つけてくれてよかった……!
64 60 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_042 ご婦人、お怪我はありませんか?
65 61 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_043 ええ、転んでしまっただけよ。 この方が罪喰いを倒してくださったから、私は無事だわ。
66 62 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_044 だけど、本当に危ないところだったの。 私ももう、早くは走れないし…… 助けを呼ぼうとしたけれど、ここも空き家になっていて。
67 63 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_045 ……私もいい加減、自分の家になんてこだわってないで、 ユールモアのお世話になるべきかもしれないわね。
68 64 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_046 もっとも、こんなおばあちゃんじゃ、 入れてもらうのは難しいと思うけれど……。 そうだとしても、ユールモアに近い方が、きっと安全よね。
69 65 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_047 ……私には、なんとも。 ただ、どうかご自身の安全を第一に。 できるだけ、ひとりにならないようにしてください。
70 66 TEXT_LUCKMA203_03284_FEARLADY03284_000_048 本当に、助けてくださってありがとうございました。 あなた、とってもお強いようだけれど、 このあたりは寂れているから、気をつけてくださいね。
71 67 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_049 あのご婦人の言ったとおり、 このあたりは、もうあまり人がいなくてね。 皆、ユールモアの方に移住してしまったんだ。
72 68 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_050 罪喰いが襲ってきたとて、追い払える力を持つ者は、 もうほとんどいない……。
73 69 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_051 ……そういえば、君、罪喰いについては? すでに話を聞いているかい?
74 70 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_052 なるほど、アリゼーから聞いていたのだね。
75 71 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_053 アム・アレーンに比べれば、こちらは穏やかな方だが…… それでも、罪喰いによる襲撃がないわけではない。 ……君が駆けつけなければ、犠牲者がさらに増えていただろう。
76 72 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_054 罪喰いというのは、この世界における100年前…… 「光の氾濫」をきっかけにして現れるようになった化け物だ。
77 73 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_055 彼らはエーテルを喰らうために人を襲う。 さまざまな形態があるようだが、基本的に会話はできず、 遭遇したら逃げるか倒すしかない……いわば人類の天敵だ。
78 74 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_056 ここコルシア島は、罪喰いの襲撃が少ない地域だが、 それでも犠牲者はあとを絶たない。 本当に……胸が苦しいよ。
79 75 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_057 ……なにはともあれ、ここはもう大丈夫そうだ。 改めて、ユールモアに出発しよう。
80 76 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_058 さっきの分岐路まで戻って、今度は西に続く道へ。 そのまま道沿いに進めば、目的地に到着だ。
81 77 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_060 さて、ここだね……。
82 78 TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_070 ぐふふ、新しいメオルは、どうやって食おうかなぁ……。
83 79 TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_075 ああ、今日も素敵なユールモア……。
84 80 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_080 ……まるで、人買いのような入国審査だっただろう。 これが、私がなかなかユールモアに踏み入れられない理由だよ。
85 81 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_081 およそ20年前、今の元首が職に就いてからは、 ずっとこんな政策が続いているらしい。
86 82 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_082 しかしこれでは、罪喰いと戦うことはおろか、 自立した生活を送ることさえ、どんどん難しくなっていく。 私は何度か、ここの皆に生活を改めるよう提案したのだが……
87 83 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_083 …………いや、君にも直接見てもらった方がいいだろう。 私はここで待っているから、 ゲートタウンをひと回りしてきてくれ。
88 84 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_090 ゲートタウンの様子を、見てみてほしい。 私はここで待っているよ。
89 85 TEXT_LUCKMA203_03284_SYSTEM_000_100 大ぶりな鍋の中で、スープが煮立っている。 具は、さきほどの白い食品……メオルだけのようだ。
90 86 TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_110 なんだ、さっきの奴か。 見てただろ、ユールモアからの寛大な施しを。 お前も、あんなガキとつるんでないで、ここに住んじまえよ!
91 87 TEXT_LUCKMA203_03284_GATETOWNMIDDLEAGE_000_111 ここはいいぞぉ……。 見た目は少々ボロっちいが、ほかより安全だし、 もらえるメオルがとにかく美味いんだ!
92 88 TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_120 見て……今日もユールモアは美しいわ……。 私も早く、市民に選んでもらいたい……。
93 89 TEXT_LUCKMA203_03284_DREAMINGLADY03284_000_121 中ではきっと、夢のような生活が待っているの。 こんな荒んだ世界に残された、最後の楽園だもの……。
94 90 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_130 ゲートタウンの様子を、見て回れたかい?
95 91 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_131 彼らの食生活はメオル抜きに成り立たないし、 ユールモアに強くあこがれている者も多い。
96 92 TEXT_LUCKMA203_03284_ALPHINAUD_000_132 何度か話をしてみたが、 これ以外の生活は考えられないといった風だったよ……。
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0,"TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_00","ゲートタウンのアルフィノは、釈然としない様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_00","モシャ・モアと話す"
25,"TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_01","<Sheet(EObj,2009963,0)/>に向かい、ミステル族を捜索"
26,"TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_02","青髪のミステル族と話す"
27,"TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_03","弱り切った遭難者を救助"
28,"TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_05","トリストルと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA204_03285_Q1_000_000","何と言う?"
49,"TEXT_LUCKMA204_03285_A1_000_001","彼らの生き方が不満なのか?"
50,"TEXT_LUCKMA204_03285_A1_000_002","ユールモアのことを嫌ってる?"
51,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_003","不満というか、いびつに感じるんだ。
私の勝手な思い込みかもしれないけれどね……。"
52,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_004","どうだろう……。
まだ内部にも入っていないし、よくわからないな。
わからないからこそ、不気味に感じているのは確かだけれどね。"
53,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_005","どんなやりかたであれ、
この地で生きている民が幸せなのであれば、
私はきっと、納得できるだろう。"
54,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_006","ただ、さっき君が助けたご婦人のように……
ユールモアに依存していない民は、放置されているも同然だ。"
55,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_007","それでは生きていけず、人は結局、都市に群がる。
コルシア島のあちこちに、捨てられた村や畑が増えていく。
領地は、荒廃していく一方だ……。"
56,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_008","……ユールモアの提示している道は、
果たして本当に民の幸せに繋がっているのか。"
57,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_009","すべてを丸く収める方法なんてないとわかっていても、
それを考えずにはいられなかったよ。
貧しい村々を回り、ここで喜んで買われていく人を見ながらね。"
58,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_010","その疑問に答えを出し、今後の付き合い方を決めるためには、
やはりユールモアに入ってみるべきだと思うんだ。"
59,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_011","君が来てくれたのが、今でよかったよ。
ちょうど、あの街に入るために進めてきた準備が、
実を結びそうなんだ。"
60,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_012","この島の近海には、
「オンド族」と呼ばれる種族が暮らしている。
原初世界でいう、サハギン族さ。"
61,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_013","彼らは普段、海底でひっそりと過ごしていて、
あまり人と交流を持っていない。"
62,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_014","……が、そういうところにこそ商機があると、
偉大なるタタル先生から熱く教えられていてね。
私は、オンド族と接触してみたんだよ。"
63,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_015","すると、実は彼らが、地上でとれる農作物……
特に果物なんかを、嗜好品として求めていることがわかった。
それを提供できるのなら、真珠をやろうとも言われたよ。"
64,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_016","そこで、彼らと取引をして真珠を手に入れ、
それを実績として自分を売り込めば……
ユールモアにも、興味を持たれるのではと考えたんだ。"
65,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_017","ふふ……私だって、いつまでも、
「刀を言い値で買ったアルフィノさん」ではないのさ!"
66,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_018","オンド族との取引は、間もなくだ。
農作物を用意して、海岸で彼らと会うことになっている。"
67,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_019","ということで、準備にとりかかりたいのだが……
君にも来てもらっていいだろうか?"
68,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_020","ありがとう、心強いよ。"
69,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_021","農作物は、ここから北西にある「ライト村」にいる、
「モシャ・モア」さんが提供してくれることになっている。
さっそく行ってみよう。"
70,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_030","こちらが、モシャ・モアさんだよ。"
71,"TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_040","あれ、見かけない人だね?
アタシに何かご用?"
72,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_041","モシャ・モアさん、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は私の仲間です。
先日お支払いした分の、果実を受け取りに来ました。"
73,"TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_042","あれれ……?
たった今、あなたの使いだって男の子が来たから、
頼まれてた分は渡したんだけど……。"
74,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_043","私の使い……!?
いいや、この仕事は誰にも頼んでいない……!"
75,"TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_044","うーん、濃い青髪を短く刈った、ミステル族の子だったよ。
アルフィノの特徴をちゃんと言えてたから、
アタシ、信じちゃった。"
76,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_045","濃い青髪の……心当たりがないな。
さっきの話を聞かれでもしたのだろうか……。"
77,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_046","探そう、たった今ここへ来たならまだ近くにいるはずだ。
君はまず、村の南側を頼む。
見晴らしのいいところから、見渡してみてくれ!"
78,"TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_050","ごめんね、まさかこんなことになるとは思ってなくて……。
アタシのところに来たのは、濃い青髪を短く刈った、
ミステル族の男の子だよ。"
79,"TEXT_LUCKMA204_03285_SYSTEM_000_060","「濃い青髪を短く刈ったミステル族」の捜索を開始します。
それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
80,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_063","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
こっちはどうだい!?"
81,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_064","っ……了解、捕まえよう!"
82,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_070","この人だ……!
意識がない、はやく手当てをしなくては!"
83,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_080","よし、ひとまず応急処置はできたが……。"
84,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_081","う、うぅ……。
お許し……お許しを…………。"
85,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_082","おちついて、ゆっくり息をしてください。
大丈夫……危険はありませんから。"
86,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_083","彼の体は、ひどく冷えている。
私がたき火を起こすから、
君はそのまま看ていてくれるだろうか?"
87,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_084","本当に、生きているのが奇跡のようです……。
助けてくださって、ありがとうございました……。"
88,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_085","あなたは……?
いったいなぜ、こんなことに?"
89,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_086","(-トリストル-)……トリストルと申します。
ユールモアで、画家として雇われておりました。"
90,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_087","(-トリストル-)ある夫妻に召し抱えられていたのですが、
私の描いた絵が気に食わないとおっしゃられ、解雇されました。"
91,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_088","(-トリストル-)その後、ほかの引き取り手もなく……。
処遇は、ユールモアの元首に任されることになったのです。"
92,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_089","(-トリストル-)元首に、どうしたいかと問われ……
すっかり自信をなくしていた私は、街から出たいと……。"
93,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_090","(-トリストル-)すると……ああ……!
ユールモアから、海に向かって捨てられたのです……!"
94,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_091","なっ、あの高さから……!?
そんな、死んでもおかしくないじゃないか……!"
95,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_092","(-トリストル-)はい……私はたまたま、落ち方がよかっただけでしょう……。
それでも、あなた方が見つけてくださらなかったら、
あのまま事切れていたかもしれません。"
96,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_093","なんということだ……。
あの街では、そんな横暴が許されると……!?"
97,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_094","(-トリストル-)……もっとも、それを横暴だと思う人はいないでしょう。
元首がそれを処罰だと言えば、そのとおりに受け止められる。"
98,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_095","(-トリストル-)ユールモアでは、元首……
「ドン・ヴァウスリー」こそが、法であり、道徳なのです。"
99,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_100","おかげで、体もずいぶん温まりました。
本当に、ありがとうございます……。"
100,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_101","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私はやはり、ユールモアについてもっと知りたい……
いや、知らねばならないと思うんだ。"
101,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_102","早急に、街に入るための新しい手を考えるよ。
きっと何かあるはずだ……。"
102,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_103","ひとまずは、トリストルさんをライト村まで送ろう。
いつまでもここにいては、また体が冷えてしまうからね。"
103,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_104","そうでしたか……あなた方は、そのために……。"
104,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_110","トリストルさんは、これからどうするのだろうか……。"
105,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_120","おふたりとも、本当にありがとうございました。
命を救ってもらったばかりか、ここまで送っていただいて……。"
106,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_121","それで、その……さきほどの話によると、
あなた方はユールモアを目指していらっしゃるのですね。"
107,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_122","本心を言えば、恩人をあの街に近づけたくありません……。
でも、何やら事情もおありのご様子ですので、
これをお持ちください。"
108,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_123","それは、私が使っていた絵筆です。"
109,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_124","私が追放されたことで、近々、新たな画家が求められるはず。
そのときに、その使いこまれた絵筆を見せれば、
熟練の画家だと思わせられるかもしれません。"
110,"TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_125","いいのですか……?
これは、あなたにとって大事な商売道具のはず……。"
111,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_126","あなた方になら、どんなものを渡しても惜しくありません。
それに……私はきっともう、恐ろしくて絵が描けないでしょう。"
112,"TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_127","どのみち、ユールモアに睨まれたら、この地には留まれません。
別の場所で、新しい仕事を探したいと思います。
……あなた方の無事を祈りながら。"
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4 0 TEXT_LUCKMA204_03285_SEQ_00 ゲートタウンのアルフィノは、釈然としない様子だ。
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28 24 TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_00 モシャ・モアと話す
29 25 TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_01 <Sheet(EObj,2009963,0)/>に向かい、ミステル族を捜索
30 26 TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_02 青髪のミステル族と話す
31 27 TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_03 弱り切った遭難者を救助
32 28 TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_LUCKMA204_03285_TODO_05 トリストルと話す
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52 48 TEXT_LUCKMA204_03285_Q1_000_000 何と言う?
53 49 TEXT_LUCKMA204_03285_A1_000_001 彼らの生き方が不満なのか?
54 50 TEXT_LUCKMA204_03285_A1_000_002 ユールモアのことを嫌ってる?
55 51 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_003 不満というか、いびつに感じるんだ。 私の勝手な思い込みかもしれないけれどね……。
56 52 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_004 どうだろう……。 まだ内部にも入っていないし、よくわからないな。 わからないからこそ、不気味に感じているのは確かだけれどね。
57 53 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_005 どんなやりかたであれ、 この地で生きている民が幸せなのであれば、 私はきっと、納得できるだろう。
58 54 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_006 ただ、さっき君が助けたご婦人のように…… ユールモアに依存していない民は、放置されているも同然だ。
59 55 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_007 それでは生きていけず、人は結局、都市に群がる。 コルシア島のあちこちに、捨てられた村や畑が増えていく。 領地は、荒廃していく一方だ……。
60 56 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_008 ……ユールモアの提示している道は、 果たして本当に民の幸せに繋がっているのか。
61 57 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_009 すべてを丸く収める方法なんてないとわかっていても、 それを考えずにはいられなかったよ。 貧しい村々を回り、ここで喜んで買われていく人を見ながらね。
62 58 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_010 その疑問に答えを出し、今後の付き合い方を決めるためには、 やはりユールモアに入ってみるべきだと思うんだ。
63 59 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_011 君が来てくれたのが、今でよかったよ。 ちょうど、あの街に入るために進めてきた準備が、 実を結びそうなんだ。
64 60 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_012 この島の近海には、 「オンド族」と呼ばれる種族が暮らしている。 原初世界でいう、サハギン族さ。
65 61 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_013 彼らは普段、海底でひっそりと過ごしていて、 あまり人と交流を持っていない。
66 62 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_014 ……が、そういうところにこそ商機があると、 偉大なるタタル先生から熱く教えられていてね。 私は、オンド族と接触してみたんだよ。
67 63 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_015 すると、実は彼らが、地上でとれる農作物…… 特に果物なんかを、嗜好品として求めていることがわかった。 それを提供できるのなら、真珠をやろうとも言われたよ。
68 64 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_016 そこで、彼らと取引をして真珠を手に入れ、 それを実績として自分を売り込めば…… ユールモアにも、興味を持たれるのではと考えたんだ。
69 65 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_017 ふふ……私だって、いつまでも、 「刀を言い値で買ったアルフィノさん」ではないのさ!
70 66 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_018 オンド族との取引は、間もなくだ。 農作物を用意して、海岸で彼らと会うことになっている。
71 67 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_019 ということで、準備にとりかかりたいのだが…… 君にも来てもらっていいだろうか?
72 68 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_020 ありがとう、心強いよ。
73 69 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_021 農作物は、ここから北西にある「ライト村」にいる、 「モシャ・モア」さんが提供してくれることになっている。 さっそく行ってみよう。
74 70 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_030 こちらが、モシャ・モアさんだよ。
75 71 TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_040 あれ、見かけない人だね? アタシに何かご用?
76 72 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_041 モシャ・モアさん、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は私の仲間です。 先日お支払いした分の、果実を受け取りに来ました。
77 73 TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_042 あれれ……? たった今、あなたの使いだって男の子が来たから、 頼まれてた分は渡したんだけど……。
78 74 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_043 私の使い……!? いいや、この仕事は誰にも頼んでいない……!
79 75 TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_044 うーん、濃い青髪を短く刈った、ミステル族の子だったよ。 アルフィノの特徴をちゃんと言えてたから、 アタシ、信じちゃった。
80 76 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_045 濃い青髪の……心当たりがないな。 さっきの話を聞かれでもしたのだろうか……。
81 77 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_046 探そう、たった今ここへ来たならまだ近くにいるはずだ。 君はまず、村の南側を頼む。 見晴らしのいいところから、見渡してみてくれ!
82 78 TEXT_LUCKMA204_03285_MOSHAMOA_000_050 ごめんね、まさかこんなことになるとは思ってなくて……。 アタシのところに来たのは、濃い青髪を短く刈った、 ミステル族の男の子だよ。
83 79 TEXT_LUCKMA204_03285_SYSTEM_000_060 「濃い青髪を短く刈ったミステル族」の捜索を開始します。 それらしき人物を発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
84 80 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_063 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こっちはどうだい!?
85 81 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_064 っ……了解、捕まえよう!
86 82 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_070 この人だ……! 意識がない、はやく手当てをしなくては!
87 83 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_080 よし、ひとまず応急処置はできたが……。
88 84 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_081 う、うぅ……。 お許し……お許しを…………。
89 85 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_082 おちついて、ゆっくり息をしてください。 大丈夫……危険はありませんから。
90 86 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_083 彼の体は、ひどく冷えている。 私がたき火を起こすから、 君はそのまま看ていてくれるだろうか?
91 87 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_084 本当に、生きているのが奇跡のようです……。 助けてくださって、ありがとうございました……。
92 88 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_085 あなたは……? いったいなぜ、こんなことに?
93 89 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_086 (-トリストル-)……トリストルと申します。 ユールモアで、画家として雇われておりました。
94 90 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_087 (-トリストル-)ある夫妻に召し抱えられていたのですが、 私の描いた絵が気に食わないとおっしゃられ、解雇されました。
95 91 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_088 (-トリストル-)その後、ほかの引き取り手もなく……。 処遇は、ユールモアの元首に任されることになったのです。
96 92 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_089 (-トリストル-)元首に、どうしたいかと問われ…… すっかり自信をなくしていた私は、街から出たいと……。
97 93 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_090 (-トリストル-)すると……ああ……! ユールモアから、海に向かって捨てられたのです……!
98 94 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_091 なっ、あの高さから……!? そんな、死んでもおかしくないじゃないか……!
99 95 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_092 (-トリストル-)はい……私はたまたま、落ち方がよかっただけでしょう……。 それでも、あなた方が見つけてくださらなかったら、 あのまま事切れていたかもしれません。
100 96 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_093 なんということだ……。 あの街では、そんな横暴が許されると……!?
101 97 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_094 (-トリストル-)……もっとも、それを横暴だと思う人はいないでしょう。 元首がそれを処罰だと言えば、そのとおりに受け止められる。
102 98 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_095 (-トリストル-)ユールモアでは、元首…… 「ドン・ヴァウスリー」こそが、法であり、道徳なのです。
103 99 TEXT_LUCKMA204_03285_TRISTOL_000_100 おかげで、体もずいぶん温まりました。 本当に、ありがとうございます……。
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105 101 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_102 早急に、街に入るための新しい手を考えるよ。 きっと何かあるはずだ……。
106 102 TEXT_LUCKMA204_03285_ALPHINAUD_000_103 ひとまずは、トリストルさんをライト村まで送ろう。 いつまでもここにいては、また体が冷えてしまうからね。
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0,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_00","ライト村のアルフィノは、もらった絵筆について考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_01","アルフィノとともに、画家としてユールモアを目指すことになった。コルシア島のゲートタウンにある「<Sheet(EObj,2009964,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_02","待機していたところ、人買いの道化師たちが現れた。ユールモアに入ろう。"
3,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_03","ユールモアに入った。ユールモアの入口付近にいる「赤い衣の道化師」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_04","赤い衣の道化師から指示をされた。ユールモアの入国審査室にいる「入国審査室の役人」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_05","入国審査室の役人と話し、審査書類を受け取った。ユールモアの新民登録室にいる「新民登録室の役人」に「<Sheet(EventItem,2002700,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_06","新民登録室の役人から、匂いが気になると言われた……。ユールモアの洗民室にある「<Sheet(EObj,2009965,0)/>」で体を洗い流そう。"
7,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_07","さっぱりした!ユールモア内で「<Sheet(EventItem,2002575,0)/>」を使用しよう。"
8,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_08","香水をふりかけ、薔薇の香りに包まれた。洗民室前のアルフィノと話そう。"
9,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_09","アルフィノを洗民室へと送り出した。ジョイアスホールの「コルネン」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_10","コルネンと話した。樹梢の層のグランドデイム・パーラーにいる「ドゥリア・チャイ」と話そう。"
11,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_11","チャイ夫妻と面会した。ひとまずは、ユールモアにうまく潜り込めたと言えそうだ。謎多き歓楽街について、調べを進めていこう。"
12,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_12",""
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14,"TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_14",""
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24,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_00","<Sheet(EObj,2009964,0)/>で待機"
25,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_01","<Sheet(EObj,2009964,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_02","赤い衣の道化師と話す"
27,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_03","入国審査室の役人と話す"
28,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_04","新民登録室の役人に<Sheet(EventItem,2002700,0)/>を渡す"
29,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_05","<Sheet(EObj,2009965,0)/>で体を洗い流す"
30,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_06","<Sheet(EventItem,2002575,0)/>を使う"
31,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_07","アルフィノと話す"
32,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_08","コルネンと話す"
33,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_09","ドゥリア・チャイと話す"
34,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_11",""
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47,"TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMA205_03286_TRISTOL_000_000","どうか、お気をつけて……。
このご恩は、絶対に忘れません。"
49,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_010","情けは人のためならず、とは言うが、
こんな機会を得られるとはね……。"
50,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_011","さっそく、トリストルさんの提案どおりにやってみよう。
幸い、私には多少の絵心がある……
もちろん本業の画家には及ばないが、フリ程度はできるはずだ。"
51,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_012","君は……ううん……助手ということにしてもいいだろうか?
少し気は引けるが、それが一番自然だとは思うんだ。"
52,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_013","……よし!
それでは、急いでゲートタウンに戻って、
次にあの道化師たちがやってくるのを待とう!"
53,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_020","このあたりで、あの道化師たちが来るのを待とう。"
54,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_030","来た……!
人買いの道化師たちだ……!"
55,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_031","やあやあ諸君、コンニチハ!
キミたちにとっては幸運なことに、今日のボクらは大忙しだ!"
56,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_032","さっきは、自分から名乗り出てきた若き商人を迎えたけれど……
今回は、画家が必要になっちゃったのさ!"
57,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_033","ささっ、我こそはという人は、名乗り出ておくれよ!"
58,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_034","絵を描くこと、ことに肖像画であるならば、
私でもお役に立てるでしょう。"
59,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_035","へぇ……。
新しい子たちがいるなとは思ってたけど、
なるほどなるほど、画家だったとは。"
60,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_036","腕前の方はどうかな?
今までに描いた作品はある?"
61,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_037","いえ、私たちはその日暮らしの生活です。
描いたものは、皆、小銭に変えてしまいました。"
62,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_038","しかし、この使いこんだ絵筆を見ていただければ、
虚言ではないと、おわかりいただけるはずです。"
63,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_039","ほうほう、ふむふむ……。
汚れてるだけじゃなくて、ちゃんと最近まで使ってる感じだ。"
64,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_040","いいね、試してみようじゃないか!
さっそくユールモアに来て、仕事をしておくれよ!"
65,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_041","ちなみに、そっちのキミは?"
66,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_042","<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私の助手です。
絵を描くには、どうしても<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の手伝いが不可欠……
どうか、一緒に街に入れてください!"
67,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_043","ふぅん……そういうことなら、仕方ないね。
キミの雇い主となる方々が拒まないかぎり、構わないよ。"
68,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_044","それじゃ、さっそく愛と幸せの街、ユールモアへご招待だ!"
69,"TEXT_LUCKMA205_03286_GATETOWNPEOPLE03286_000_045","(-ゲートタウンの住民たち-)じーっ…………。"
70,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_046","おおっと! メオル、メオルだね!?
もちろんわかっているとも!?"
71,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_047","ささっと配って、レッツゴーだ!"
72,"TEXT_LUCKMA205_03286_Q0_000_048","メインクエストを進行させますか?"
73,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_050","ついに、この街に……。"
74,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_055","こうして真下から見ると、大迫力でしょ!"
75,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_060","ようこそ、ボクらのユールモアへ!
どうかな? 感動した? 泣いてもいいよ?
えっ、泣かない? そっかー。"
76,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_061","……何はともあれ、まずは移住の手続きからだ!
話は通しておいてあげるから、
キミたちはまっすぐ進んで、ジョイアスホールへ。"
77,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_062","通路の左手側、一番手前の部屋が「入国審査室」さ。
そこで名前と仕事を言えば、あとのことを教えてくれるよ。"
78,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_063","ああそうそう、この道の両脇にいる人たちは、
ゲートタウンの民と同じ……
建物の中に入る権利を、まだ持ってないんだ。"
79,"TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_064","余計なやっかみを受けたくなかったら、
まっすぐにホールを目指すことだね。
……それじゃ、輝かしき楽園暮らしを!"
80,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_065","……ひとまずは、既定の流れに従ってみよう。
ええと、「入国審査室」だったね。"
81,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_070","ユールモアへようこそ、幸運な方々。
お名前をいただいても?"
82,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_071","画家のアルフィノと、
助手の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。"
83,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_072","承知しました。
お話は伺っておりますので、審査は通過といたします。
続けて、登録用の書類を作成いたしますね。"
84,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_073","ここユールモアには、
元首によって認可された「自由市民」と、
彼らのために働く「労役市民」がいます。"
85,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_074","あなた方は労役市民として登録され、
まず、画家の求人を出した自由市民の方に、
お仕えすることになります。"
86,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_075","もし任を解かれるようなことになれば、別の方にお仕えするか、
街全体のために働くことになるでしょう。"
87,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_076","……わかりました。
ちなみに、画家をご所望になられたのは、
どのようなお方なのですか?"
88,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_077","ミステル族の名士、チャイ・ヌズ様と、
その奥様であるドゥリア・チャイ様ですね。
皆さん「チャイ夫妻」とお呼びになっていますよ。"
89,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_078","おふたりとも優しい方ですが、あなた自身の未来のためにも、
粗相のないようにお願いしますね。"
90,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_079","それでは、そのままで少々お待ちを。"
91,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_080","お待たせいたしました。
こちらが、おふたりの登録用の書類です。"
92,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_081","その書類を、隣の部屋……
「新民登録室」の受付に提出してください。
印がもらえれば、登録完了です。"
93,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_082","おふたりにも、輝かしき楽園の暮らしが与えられんことを!"
94,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_090","お渡しした「<Sheet(EventItem,2002700,0)/>」を、
隣の「新民登録室」の受付に提出してください。"
95,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_100","はいはい、「新民登録室」はこちらですよん。
書類は持ってきたかな?"
96,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_101","画家のアルフィノと、助手の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
雇用主は、チャイ夫妻ね……。"
97,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_102","りょーかいりょーかい!
特に問題もなさそうなので、印を押すね。"
98,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_103","じゃあ、さっそく夫妻のところに…………"
99,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_104","うん……?
おやおやおやぁ……?"
100,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_105","あなたたち、なんか、ちょっと…………変なにおい!"
101,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_106","うへぇー……いったいどこ歩いてきたのさ?
嗅ぎなれない土地のにおいと……そこはかとない獣臭……!
まるで歴戦の賞金稼ぎみたい!"
102,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_107","もー、隣に「洗民室」っていうシャワールームがあるから、
すみずみまでゴシゴシ洗い流してきてよ。
どのシャワーを使ってくれてもいいからね。"
103,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_108","それから、はい、「<Sheet(EventItem,2002575,0)/>」だよ。
洗い終わった自分の体に、シャバシャバっとかけること!"
104,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_109","それがすんだら、チャイ夫妻のところに行っていいよ。
詳しい場所は、階段前の「コルネン」って番兵に聞いてね。"
105,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_110","…………そんなに、におうだろうか。"
106,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_120","この中でシャワーを……?
こ、個室ではないんだね……。"
107,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_125","清潔感は基本だよ!
しっかりシャワーを浴びておいで!"
108,"TEXT_LUCKMA205_03286_SYSTEM_000_130","……シャワーで体を洗い流した!"
109,"TEXT_LUCKMA205_03286_SYSTEM_000_140","<Sheet(EventItem,2002575,0)/>をふりかけた。
優雅な薔薇の香りが体を包んだ……!"
110,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_150","あ、ああ……。
君はもう終わったのか……そうか……。"
111,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_151","ええと、その……いいのだろうか……?
こんな……個室でもない、開放的な場所でシャワーなど……。"
112,"TEXT_LUCKMA205_03286_Q1_000_152","何と言う?"
113,"TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_153","いいから行け"
114,"TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_154","エスティニアンが呆れるぞ"
115,"TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_155","……アリゼーと来たかった"
116,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_156","わ、わかったよ……ええい……!"
117,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_157","…………!
い、急いで行ってくる!"
118,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_158","す、すまない……。
妹に比べて、私は思い切りが悪いと言いたいんだろう?
急いで行ってくるよ……!"
119,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_159","ふぅ……。
待たせたね、こちらも準備は万全だ。
とてもさっぱりした気がするよ。"
120,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_160","さあ、チャイ夫妻に会いに行こう。
場所は、番兵の「コルネン」に聞けばいいのだったね。"
121,"TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_170","チャイ夫妻の居場所を聞いてみよう。"
122,"TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_175","あっ、いい匂い~!"
123,"TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_180","何、チャイ夫妻に雇われただと?
ふむ……まずもって、この建物には、
大きく分けて3つの層があるのだ。"
124,"TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_181","今いるのが「樹根の層」。
その上が、軍の司令本部がある「樹幹の層」。
さらに上が、自由市民がお過ごしになる「樹梢の層」だ。"
125,"TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_182","チャイ夫妻は、「樹梢の層」にある、
「グランドデイム・パーラー」にいらっしゃるはずだ。
ともかく、階段を一番上まで登ってみることだな!"
126,"TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_190","階段を、一番上まで登るのだ!
チャイ夫妻がいらっしゃる「グランドデイム・パーラー」は、
「樹梢の層」にあるからな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_00 ライト村のアルフィノは、もらった絵筆について考えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_01 アルフィノとともに、画家としてユールモアを目指すことになった。コルシア島のゲートタウンにある「<Sheet(EObj,2009964,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_02 待機していたところ、人買いの道化師たちが現れた。ユールモアに入ろう。
7 3 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_03 ユールモアに入った。ユールモアの入口付近にいる「赤い衣の道化師」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_04 赤い衣の道化師から指示をされた。ユールモアの入国審査室にいる「入国審査室の役人」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_05 入国審査室の役人と話し、審査書類を受け取った。ユールモアの新民登録室にいる「新民登録室の役人」に「<Sheet(EventItem,2002700,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_06 新民登録室の役人から、匂いが気になると言われた……。ユールモアの洗民室にある「<Sheet(EObj,2009965,0)/>」で体を洗い流そう。
11 7 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_07 さっぱりした!ユールモア内で「<Sheet(EventItem,2002575,0)/>」を使用しよう。
12 8 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_08 香水をふりかけ、薔薇の香りに包まれた。洗民室前のアルフィノと話そう。
13 9 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_09 アルフィノを洗民室へと送り出した。ジョイアスホールの「コルネン」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_10 コルネンと話した。樹梢の層のグランドデイム・パーラーにいる「ドゥリア・チャイ」と話そう。
15 11 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_11 チャイ夫妻と面会した。ひとまずは、ユールモアにうまく潜り込めたと言えそうだ。謎多き歓楽街について、調べを進めていこう。
16 12 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMA205_03286_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_00 <Sheet(EObj,2009964,0)/>で待機
29 25 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_01 <Sheet(EObj,2009964,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_02 赤い衣の道化師と話す
31 27 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_03 入国審査室の役人と話す
32 28 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_04 新民登録室の役人に<Sheet(EventItem,2002700,0)/>を渡す
33 29 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_05 <Sheet(EObj,2009965,0)/>で体を洗い流す
34 30 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_06 <Sheet(EventItem,2002575,0)/>を使う
35 31 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_07 アルフィノと話す
36 32 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_08 コルネンと話す
37 33 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_09 ドゥリア・チャイと話す
38 34 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_15
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50 46 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMA205_03286_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA205_03286_TRISTOL_000_000 どうか、お気をつけて……。 このご恩は、絶対に忘れません。
53 49 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_010 情けは人のためならず、とは言うが、 こんな機会を得られるとはね……。
54 50 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_011 さっそく、トリストルさんの提案どおりにやってみよう。 幸い、私には多少の絵心がある…… もちろん本業の画家には及ばないが、フリ程度はできるはずだ。
55 51 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_012 君は……ううん……助手ということにしてもいいだろうか? 少し気は引けるが、それが一番自然だとは思うんだ。
56 52 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_013 ……よし! それでは、急いでゲートタウンに戻って、 次にあの道化師たちがやってくるのを待とう!
57 53 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_020 このあたりで、あの道化師たちが来るのを待とう。
58 54 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_030 来た……! 人買いの道化師たちだ……!
59 55 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_031 やあやあ諸君、コンニチハ! キミたちにとっては幸運なことに、今日のボクらは大忙しだ!
60 56 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_032 さっきは、自分から名乗り出てきた若き商人を迎えたけれど…… 今回は、画家が必要になっちゃったのさ!
61 57 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_033 ささっ、我こそはという人は、名乗り出ておくれよ!
62 58 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_034 絵を描くこと、ことに肖像画であるならば、 私でもお役に立てるでしょう。
63 59 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_035 へぇ……。 新しい子たちがいるなとは思ってたけど、 なるほどなるほど、画家だったとは。
64 60 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_036 腕前の方はどうかな? 今までに描いた作品はある?
65 61 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_037 いえ、私たちはその日暮らしの生活です。 描いたものは、皆、小銭に変えてしまいました。
66 62 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_038 しかし、この使いこんだ絵筆を見ていただければ、 虚言ではないと、おわかりいただけるはずです。
67 63 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_039 ほうほう、ふむふむ……。 汚れてるだけじゃなくて、ちゃんと最近まで使ってる感じだ。
68 64 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_040 いいね、試してみようじゃないか! さっそくユールモアに来て、仕事をしておくれよ!
69 65 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_041 ちなみに、そっちのキミは?
70 66 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_042 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私の助手です。 絵を描くには、どうしても<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の手伝いが不可欠…… どうか、一緒に街に入れてください!
71 67 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_043 ふぅん……そういうことなら、仕方ないね。 キミの雇い主となる方々が拒まないかぎり、構わないよ。
72 68 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_044 それじゃ、さっそく愛と幸せの街、ユールモアへご招待だ!
73 69 TEXT_LUCKMA205_03286_GATETOWNPEOPLE03286_000_045 (-ゲートタウンの住民たち-)じーっ…………。
74 70 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_046 おおっと! メオル、メオルだね!? もちろんわかっているとも!?
75 71 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_047 ささっと配って、レッツゴーだ!
76 72 TEXT_LUCKMA205_03286_Q0_000_048 メインクエストを進行させますか?
77 73 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_050 ついに、この街に……。
78 74 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFBLUE_000_055 こうして真下から見ると、大迫力でしょ!
79 75 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_060 ようこそ、ボクらのユールモアへ! どうかな? 感動した? 泣いてもいいよ? えっ、泣かない? そっかー。
80 76 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_061 ……何はともあれ、まずは移住の手続きからだ! 話は通しておいてあげるから、 キミたちはまっすぐ進んで、ジョイアスホールへ。
81 77 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_062 通路の左手側、一番手前の部屋が「入国審査室」さ。 そこで名前と仕事を言えば、あとのことを教えてくれるよ。
82 78 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_063 ああそうそう、この道の両脇にいる人たちは、 ゲートタウンの民と同じ…… 建物の中に入る権利を、まだ持ってないんだ。
83 79 TEXT_LUCKMA205_03286_CLOWNOFRED_000_064 余計なやっかみを受けたくなかったら、 まっすぐにホールを目指すことだね。 ……それじゃ、輝かしき楽園暮らしを!
84 80 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_065 ……ひとまずは、既定の流れに従ってみよう。 ええと、「入国審査室」だったね。
85 81 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_070 ユールモアへようこそ、幸運な方々。 お名前をいただいても?
86 82 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_071 画家のアルフィノと、 助手の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
87 83 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_072 承知しました。 お話は伺っておりますので、審査は通過といたします。 続けて、登録用の書類を作成いたしますね。
88 84 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_073 ここユールモアには、 元首によって認可された「自由市民」と、 彼らのために働く「労役市民」がいます。
89 85 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_074 あなた方は労役市民として登録され、 まず、画家の求人を出した自由市民の方に、 お仕えすることになります。
90 86 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_075 もし任を解かれるようなことになれば、別の方にお仕えするか、 街全体のために働くことになるでしょう。
91 87 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_076 ……わかりました。 ちなみに、画家をご所望になられたのは、 どのようなお方なのですか?
92 88 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_077 ミステル族の名士、チャイ・ヌズ様と、 その奥様であるドゥリア・チャイ様ですね。 皆さん「チャイ夫妻」とお呼びになっていますよ。
93 89 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_078 おふたりとも優しい方ですが、あなた自身の未来のためにも、 粗相のないようにお願いしますね。
94 90 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_079 それでは、そのままで少々お待ちを。
95 91 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_080 お待たせいたしました。 こちらが、おふたりの登録用の書類です。
96 92 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_081 その書類を、隣の部屋…… 「新民登録室」の受付に提出してください。 印がもらえれば、登録完了です。
97 93 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_082 おふたりにも、輝かしき楽園の暮らしが与えられんことを!
98 94 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFIMMIGRATION_000_090 お渡しした「<Sheet(EventItem,2002700,0)/>」を、 隣の「新民登録室」の受付に提出してください。
99 95 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_100 はいはい、「新民登録室」はこちらですよん。 書類は持ってきたかな?
100 96 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_101 画家のアルフィノと、助手の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 雇用主は、チャイ夫妻ね……。
101 97 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_102 りょーかいりょーかい! 特に問題もなさそうなので、印を押すね。
102 98 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_103 じゃあ、さっそく夫妻のところに…………
103 99 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_104 うん……? おやおやおやぁ……?
104 100 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_105 あなたたち、なんか、ちょっと…………変なにおい!
105 101 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_106 うへぇー……いったいどこ歩いてきたのさ? 嗅ぎなれない土地のにおいと……そこはかとない獣臭……! まるで歴戦の賞金稼ぎみたい!
106 102 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_107 もー、隣に「洗民室」っていうシャワールームがあるから、 すみずみまでゴシゴシ洗い流してきてよ。 どのシャワーを使ってくれてもいいからね。
107 103 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_108 それから、はい、「<Sheet(EventItem,2002575,0)/>」だよ。 洗い終わった自分の体に、シャバシャバっとかけること!
108 104 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_109 それがすんだら、チャイ夫妻のところに行っていいよ。 詳しい場所は、階段前の「コルネン」って番兵に聞いてね。
109 105 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_110 …………そんなに、におうだろうか。
110 106 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_120 この中でシャワーを……? こ、個室ではないんだね……。
111 107 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_125 清潔感は基本だよ! しっかりシャワーを浴びておいで!
112 108 TEXT_LUCKMA205_03286_SYSTEM_000_130 ……シャワーで体を洗い流した!
113 109 TEXT_LUCKMA205_03286_SYSTEM_000_140 <Sheet(EventItem,2002575,0)/>をふりかけた。 優雅な薔薇の香りが体を包んだ……!
114 110 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_150 あ、ああ……。 君はもう終わったのか……そうか……。
115 111 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_151 ええと、その……いいのだろうか……? こんな……個室でもない、開放的な場所でシャワーなど……。
116 112 TEXT_LUCKMA205_03286_Q1_000_152 何と言う?
117 113 TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_153 いいから行け
118 114 TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_154 エスティニアンが呆れるぞ
119 115 TEXT_LUCKMA205_03286_A1_000_155 ……アリゼーと来たかった
120 116 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_156 わ、わかったよ……ええい……!
121 117 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_157 …………! い、急いで行ってくる!
122 118 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_158 す、すまない……。 妹に比べて、私は思い切りが悪いと言いたいんだろう? 急いで行ってくるよ……!
123 119 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_159 ふぅ……。 待たせたね、こちらも準備は万全だ。 とてもさっぱりした気がするよ。
124 120 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_160 さあ、チャイ夫妻に会いに行こう。 場所は、番兵の「コルネン」に聞けばいいのだったね。
125 121 TEXT_LUCKMA205_03286_ALPHINAUD_000_170 チャイ夫妻の居場所を聞いてみよう。
126 122 TEXT_LUCKMA205_03286_BUREAUOFREGISTRATION_000_175 あっ、いい匂い~!
127 123 TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_180 何、チャイ夫妻に雇われただと? ふむ……まずもって、この建物には、 大きく分けて3つの層があるのだ。
128 124 TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_181 今いるのが「樹根の層」。 その上が、軍の司令本部がある「樹幹の層」。 さらに上が、自由市民がお過ごしになる「樹梢の層」だ。
129 125 TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_182 チャイ夫妻は、「樹梢の層」にある、 「グランドデイム・パーラー」にいらっしゃるはずだ。 ともかく、階段を一番上まで登ってみることだな!
130 126 TEXT_LUCKMA205_03286_CORNENN_000_190 階段を、一番上まで登るのだ! チャイ夫妻がいらっしゃる「グランドデイム・パーラー」は、 「樹梢の層」にあるからな。
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0,"TEXT_LUCKMA206_03287_SEQ_00","画家のアルフィノは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMA206_03287_TODO_00","樹梢の層で情報を集める"
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48,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_000","彼ったら、まだかしら……。"
49,"TEXT_LUCKMA206_03287_ALPHINAUD_000_010","……それでは、君は街の中を見学してくるといい。
ありのままを……くまなくね。"
50,"TEXT_LUCKMA206_03287_ALPHINAUD_000_011","まずは、この「樹梢の層」を……
中でも人の集う、商店の周りを見てみるのはどうかな。
積極的に声もかけて、ユールモアのことを学ぶんだ。"
51,"TEXT_LUCKMA206_03287_ALPHINAUD_000_012","ひととおり見学がおわったら、ここに戻ってきてほしい。
……頼んだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
52,"TEXT_LUCKMA206_03287_ALPHINAUD_000_020","さて、私は絵を描く支度をしなくてはね。
丁寧に、焦らず……ゆっくりと。"
53,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_030","あら……?
見慣れないお顔だけれど、
もしかして新しくいらっしゃった方かしら?"
54,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_031","はじめまして、これからよろしくね。
……ところであなた、うちの使用人を見かけなかったかしら?
髪を束ねた、屈強な男の人よ。"
55,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_032","一緒にお買い物をしていたのだけれど、
私ったら、途中でハンカチを落としたことに気づいたの。
彼が探してきてくれるというから、待っているのだけれど……。"
56,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_033","やっぱり、ひとりで待つなんて心細いわ。
もしそれらしき人を見かけたら、
ハンカチはいいから戻ってきてと伝えてもらえるかしら?"
57,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_040","ハンカチは、この広間に入る前に、
廊下で落としたんじゃないかって思っているの。
彼も、そのあたりを探しているはずよ。"
58,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_050","た、助かった……!"
59,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_051","本当に、ありがとうございます。
あなたが通り掛からなかったら、どうなっていたことか。"
60,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_052","実は、大事な奥様のハンカチが、
風に飛ばされたのか、手すりの外側に引っかかっていて……
どうにか回収したものの、足を滑らせてしまったのです。"
61,"TEXT_LUCKMA206_03287_Q1_000_053","何か聞いてみよう……"
62,"TEXT_LUCKMA206_03287_A1_000_054","たかだかハンカチでは?"
63,"TEXT_LUCKMA206_03287_A1_000_055","雇い主のことがそんなに大事?"
64,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_056","とんでもない!
奥様の……主のものであれば、なんだって大事な宝です。"
65,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_057","それを失くしてしまうことで、奥様が一瞬でも悲しむなら、
私は何をしてでも、このハンカチを回収するでしょう。"
66,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_058","もちろんです!
今の私のすべてといっても過言ではありません!"
67,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_059","……私は最初、少し楽な暮らしがしたいという浅はかな理由で、
この街に入ってきました。"
68,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_060","しかし、ユールモアにあったのは富だけではなかった。
ここにはいかなる争いも持ち込まれず、
住民は互いを慈しみあっている……。"
69,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_061","奥様も、私に大変よくしてくださっています。
この時代に、こんな幸福な場所は、ほかにありません!"
70,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_062","……って、ちょっと熱く語りすぎましたね。
ごめんなさい、本当に幸せなもので、つい……。"
71,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_063","よければ、助けてくださったあなたのことを、
奥様に紹介させてください。
きっと、優しくねぎらってくださいます。"
72,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_064","えっ……!?
奥様が寂しがっていたので、私を探してくださったと!?"
73,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_065","ああ、なんという……!
急いで、ともに奥様のもとへ戻りましょう!"
74,"TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_070","もう、奥様のお傍を離れません!"
75,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_080","話は聞いたわ。
うちの使用人を助けてくださって、本当にありがとう。"
76,"TEXT_LUCKMA206_03287_Q2_000_081","何か聞いてみよう……"
77,"TEXT_LUCKMA206_03287_A2_000_082","あなたは素晴らしい主だそうで……?"
78,"TEXT_LUCKMA206_03287_A2_000_083","使用人のことが大事?"
79,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_084","あらあら、私なんてちっとも特別じゃないのよ。
労役市民たちのおかげで、日々暮らせるのだもの。
私たち自由市民はみんな、感謝しながら彼らに接しているわ。"
80,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_085","もちろん、家族のように思うわ!
そうでなくたって、彼のおかげで、日々暮らせているのだもの。
私たち自由市民はみんな、労役市民たちに感謝しているのよ。"
81,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_086","外では、身分が違うと偏見や対立も起こるのでしょうけど……
この街では、そんな寂しいことにならないように、
素晴らしい施策が行われているの。"
82,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_087","そのうちのひとつが、自由市民の財産放棄ね。
市民として登録される際に、個人の財産……
お金や利権、知識なんかを街に譲渡するの。"
83,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_100_087","代わりに、何不自由なく暮らせるくらいの金銭や物資が、
街から支給されるようになるわ。"
84,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_088","そうすることで、お金をやりくりする不安や、
他人と優劣をつけることから解放される。
もう、誰も傷つけあうことはないわ。"
85,"TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_089","……それじゃあ、私は彼と買い物の続きを楽しもうかしら。
ハンカチのお礼に、何かプレゼントしなくてはね。
伝言を頼まれてくれたあなたにも……はい!"
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4 0 TEXT_LUCKMA206_03287_SEQ_00 画家のアルフィノは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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64 60 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_052 実は、大事な奥様のハンカチが、 風に飛ばされたのか、手すりの外側に引っかかっていて…… どうにか回収したものの、足を滑らせてしまったのです。
65 61 TEXT_LUCKMA206_03287_Q1_000_053 何か聞いてみよう……
66 62 TEXT_LUCKMA206_03287_A1_000_054 たかだかハンカチでは?
67 63 TEXT_LUCKMA206_03287_A1_000_055 雇い主のことがそんなに大事?
68 64 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_056 とんでもない! 奥様の……主のものであれば、なんだって大事な宝です。
69 65 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_057 それを失くしてしまうことで、奥様が一瞬でも悲しむなら、 私は何をしてでも、このハンカチを回収するでしょう。
70 66 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_058 もちろんです! 今の私のすべてといっても過言ではありません!
71 67 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_059 ……私は最初、少し楽な暮らしがしたいという浅はかな理由で、 この街に入ってきました。
72 68 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_060 しかし、ユールモアにあったのは富だけではなかった。 ここにはいかなる争いも持ち込まれず、 住民は互いを慈しみあっている……。
73 69 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_061 奥様も、私に大変よくしてくださっています。 この時代に、こんな幸福な場所は、ほかにありません!
74 70 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_062 ……って、ちょっと熱く語りすぎましたね。 ごめんなさい、本当に幸せなもので、つい……。
75 71 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_063 よければ、助けてくださったあなたのことを、 奥様に紹介させてください。 きっと、優しくねぎらってくださいます。
76 72 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_064 えっ……!? 奥様が寂しがっていたので、私を探してくださったと!?
77 73 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_065 ああ、なんという……! 急いで、ともに奥様のもとへ戻りましょう!
78 74 TEXT_LUCKMA206_03287_EMPLOYEE03287_000_070 もう、奥様のお傍を離れません!
79 75 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_080 話は聞いたわ。 うちの使用人を助けてくださって、本当にありがとう。
80 76 TEXT_LUCKMA206_03287_Q2_000_081 何か聞いてみよう……
81 77 TEXT_LUCKMA206_03287_A2_000_082 あなたは素晴らしい主だそうで……?
82 78 TEXT_LUCKMA206_03287_A2_000_083 使用人のことが大事?
83 79 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_084 あらあら、私なんてちっとも特別じゃないのよ。 労役市民たちのおかげで、日々暮らせるのだもの。 私たち自由市民はみんな、感謝しながら彼らに接しているわ。
84 80 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_085 もちろん、家族のように思うわ! そうでなくたって、彼のおかげで、日々暮らせているのだもの。 私たち自由市民はみんな、労役市民たちに感謝しているのよ。
85 81 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_086 外では、身分が違うと偏見や対立も起こるのでしょうけど…… この街では、そんな寂しいことにならないように、 素晴らしい施策が行われているの。
86 82 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_087 そのうちのひとつが、自由市民の財産放棄ね。 市民として登録される際に、個人の財産…… お金や利権、知識なんかを街に譲渡するの。
87 83 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_100_087 代わりに、何不自由なく暮らせるくらいの金銭や物資が、 街から支給されるようになるわ。
88 84 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_088 そうすることで、お金をやりくりする不安や、 他人と優劣をつけることから解放される。 もう、誰も傷つけあうことはないわ。
89 85 TEXT_LUCKMA206_03287_LADY03287_000_089 ……それじゃあ、私は彼と買い物の続きを楽しもうかしら。 ハンカチのお礼に、何かプレゼントしなくてはね。 伝言を頼まれてくれたあなたにも……はい!
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0,"TEXT_LUCKMA207_03288_SEQ_00","たおやかな自由市民は、ふと何かに気づいた様子だ。"
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2,"TEXT_LUCKMA207_03288_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_00","ティスタ・バイと話す"
25,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_01","ティスタ・バイと話し、ゲームで勝利する"
26,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_02","ティスタ・バイと話し、ゲームで再度勝利する"
27,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_03","アサーンと話す"
28,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_04","ステージの印の上でエモート「踊る」をする"
29,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_05","アサーンと話す"
30,"TEXT_LUCKMA207_03288_TODO_06","ドゥリア・チャイと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA207_03288_EMPLOYEE03287_000_000","もう、奥様のお傍を離れません!"
49,"TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_010","そういえば、あなた、ご自分のお仕事はよろしかったの……?"
50,"TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_011","あら、街を見学中だったのね!
だったら、「キャバレー・ビーハイヴ」にも行くといいわ。
たくさんの人が集まって、とってもにぎやかなの。"
51,"TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_012","いつもどおりなら、「ティスタ・バイ」という女性が、
入口近くの席に座っているはずよ。
彼女なら、いろいろな話をしてくれるはず……あなた次第でね!"
52,"TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_020","私たちはお買い物を続けるわ。
あなたも、「キャバレー・ビーハイヴ」を楽しんでね。"
53,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_030","ようこそ、キャバレー・ビーハイヴへ。
優雅な日常に、蜂のひと刺しのような刺激はいかがかな?"
54,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_031","君、新入りだろう?
わかるよ、まだ空気に馴染んでない。
……そういうの、とてもそそられるね。"
55,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_032","どうだろう、私とカードでひと勝負。
どちらの手札の数が大きいかを当てる、
ごく簡単な「ハイ・アンド・ロー」さ。"
56,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_033","君が勝ったら、なんでもひとつ、お願いを聞くよ?
気が向いたら是非……声をかけてほしいな。"
57,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_040","私と「ハイ・アンド・ロー」の勝負をしてくれるのかい?"
58,"TEXT_LUCKMA207_03288_Q1_000_041","どうする?"
59,"TEXT_LUCKMA207_03288_A1_000_042","勝負する!"
60,"TEXT_LUCKMA207_03288_A1_000_043","今はやめておく"
61,"TEXT_LUCKMA207_03288_A1_000_044","ルールを確認する"
62,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_045","「ハイ・アンド・ロー」は、
配られた3枚の手札に書かれている数字の合計が、
相手の合計よりも「高い」か「低い」かを予想するゲームです。"
63,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_046","このゲームには、1~9の数字が書かれたカードを使用します。
同じ数字が重複していることはありません。"
64,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_047","予想が当たれば勝ちとなります。
また、両者の手札の合計値が同じだった場合は、
仕切り直しとなります。"
65,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_048","そうか……。
いつでも待ってるからね。"
66,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_049","いいね、それじゃあはじめようか……。"
67,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_050","それじゃ、3枚ずつ手札を配ろう。
君はそのうち1枚を開示、私は2枚開示する。"
68,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_051","さて……。
君の手札の合計は、私の手札の合計より、
「低い」と思う? 「高い」と思う?"
69,"TEXT_LUCKMA207_03288_Q2_000_052","相手の手札の合計より……"
70,"TEXT_LUCKMA207_03288_A2_000_053","低い!"
71,"TEXT_LUCKMA207_03288_A2_000_054","高い!"
72,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_055","へぇ、「低い」と思うんだね。
それじゃあ、答えを見てみようか。"
73,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_056","へぇ、「高い」と思うんだね。
それじゃあ、答えを見てみようか。"
74,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_100_056","私の手札の合計は「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」だ。
さて、君の手札の合計は……?"
75,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_110_056","「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」だね。"
76,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_057","おめでとう、君の予想どおりだ。"
77,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_058","君の勝ち……にしてもいいんだけれど、
せっかくだ、もう1戦くらい遊んでくれないかい?
よければまた、声をかけてよ。"
78,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_059","……君の予想は外れてしまったね。
残念だけど、私の勝ちだ。"
79,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_060","再戦を希望しますか?"
80,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_061","はは、かわいいね。
もちろん受けて立つよ。"
81,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_062","今回はおしまいかな?
勝負なら、いつでも歓迎するからね。"
82,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_063","おや、合計の値が同じだ。
君とおそろいは嬉しいけれど、勝負は仕切り直しだね。"
83,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_070","もう一度、私と「ハイ・アンド・ロー」で遊んでくれないかな。
頼むよ、かわいい新入りクン。"
84,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_071","ありがとう、それじゃあ再戦といこうか……。"
85,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_072","おっと……君の予想どおりみたいだね。"
86,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_073","おめでとう、今度こそ君の勝ちだ。
約束どおり、なんでもひとつ、お願いを聞くよ。"
87,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_074","……君の予想は外れてしまったね。
残念だけど、今度は私の勝ちだ。"
88,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_075","それで、何がお望みかな?
身分なんて気にしなくていいから、素直に言ってよ。"
89,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_076","……新入りだから、この街について知りたい?
まあいいけれど……ずいぶんとかわいいお願いだね。"
90,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_077","ユールモアのもっとも素晴らしい点は、
なんといっても、罪喰いに襲われないってところかな。"
91,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_078","元首のドン・ヴァウスリーには、生まれながら、
「罪喰いを従わせる能力」が備わっているんだって。
それで、この街は戦う必要がなくなったってわけさ。"
92,"TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_079","……という話でよかったかな?
もっと勉強したいなら、あそこで酔ってる「アサーン」なんか、
得意げに語ってくれると思うよ。"
93,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_080","うん……?
この街について教えてほしいって?"
94,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_081","あっはっは、これまたずいぶん性急だなぁ!
教えるのは構わないけど、楽しく歓談するためには、
もっと余裕を持たないと!"
95,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_082","そうだ、一度ステージの上で「踊って」おいでよ。
話は身も心もほぐれてからだ!"
96,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_090","ステージの左右に、ちょうどいい場所があるだろ?
思う存分「踊って」見せてくれ!"
97,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_100","(-アサーン-)ヒュウヒュウ!
なかなかやるじゃないか!"
98,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_110","いやぁ、いいね、君の踊り! 実に個性的だ!
ここのステージはいつでも乱入歓迎だから、
気が向いたら、また踊ってくれよ?"
99,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_111","それで……そう、この街についてだったね。
今でこそ平和なユールモアも、先代の元首のころまでは、
罪喰いと戦っていたことはご存知かな?"
100,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_112","ユールモア軍といえば、最強の代名詞みたいなものだけど、
その力をもってしても、罪喰いとの戦いでは甚大な被害が出た。"
101,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_113","変わったのは、20年前……
先代のご子息、ヴァウスリー様が元首になってからさ!"
102,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_114","彼の力によって、罪喰いは敵ではなくなった。
それどころか、ドン・ヴァウスリーの庇護下で生きる、
同胞になったといっても過言じゃないね。"
103,"TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_115","よその地域は、まだ戦いを続けているらしいが……
本当に愚かだとしか思えないよ。
ドン・ヴァウスリー万歳!"
104,"TEXT_LUCKMA207_03288_SYSTEM_000_116","ひとまず、いくつかの情報を得ることができた。
アルフィノたちのところに、戻ってみよう。"
105,"TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_120","……ん? 戻ってきたのか。"
106,"TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_130","あら助手ちゃん、おかえりなさい。
もう見学しおわってしまったのかしら?"
107,"TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_131","時間は気にせず、もっとゆっくり見てきてもいいのよ。
アルフィノちゃんの作業も、まだはじまっていないことだし。"
108,"TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_132","ああ、心配するな。
あの画家なら、間もなく戻ってくるはずだ。"
109,"TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_133","……ほらな。"
110,"TEXT_LUCKMA207_03288_ALPHINAUD_000_134","いただいた服に着替えて参りました。
こちらでよろしいでしょうか……?"
111,"TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_135","あらあら、まあまあ!
さっき試着したお洋服も素敵だったけれど、
これも凛々しくていいわぁ~!"
112,"TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_136","アルフィノちゃんったら、本当にかわいいんだから!
何を着てもらうか、困っちゃう~!"
113,"TEXT_LUCKMA207_03288_Q3_000_137","何と言う?"
114,"TEXT_LUCKMA207_03288_A3_000_138","画家……とは?"
115,"TEXT_LUCKMA207_03288_A3_000_139","楽しそうな仕事デスネ"
116,"TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_140","まったくだ!
そいつは画家であって、モデルじゃないんだ。
そろそろ絵を描きはじめてもらわないと困る!"
117,"TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_141","そうなの……?
確かに絵を描いてもらうのは大好きだけれど、
今だって、こんなに楽しいのに……。"
118,"TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_142","いや、その、ダメというわけでは…………"
119,"TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_143","か……描く準備もさせてやるんだぞ……。
仕事ができなくて気をもむのは、そいつなんだから……。"
120,"TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_144","フフッ、はぁ~い!
次は一緒に宝石を選んでくださいね、あなた!"
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52 48 TEXT_LUCKMA207_03288_EMPLOYEE03287_000_000 もう、奥様のお傍を離れません!
53 49 TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_010 そういえば、あなた、ご自分のお仕事はよろしかったの……?
54 50 TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_011 あら、街を見学中だったのね! だったら、「キャバレー・ビーハイヴ」にも行くといいわ。 たくさんの人が集まって、とってもにぎやかなの。
55 51 TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_012 いつもどおりなら、「ティスタ・バイ」という女性が、 入口近くの席に座っているはずよ。 彼女なら、いろいろな話をしてくれるはず……あなた次第でね!
56 52 TEXT_LUCKMA207_03288_LADY03287_000_020 私たちはお買い物を続けるわ。 あなたも、「キャバレー・ビーハイヴ」を楽しんでね。
57 53 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_030 ようこそ、キャバレー・ビーハイヴへ。 優雅な日常に、蜂のひと刺しのような刺激はいかがかな?
58 54 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_031 君、新入りだろう? わかるよ、まだ空気に馴染んでない。 ……そういうの、とてもそそられるね。
59 55 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_032 どうだろう、私とカードでひと勝負。 どちらの手札の数が大きいかを当てる、 ごく簡単な「ハイ・アンド・ロー」さ。
60 56 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_033 君が勝ったら、なんでもひとつ、お願いを聞くよ? 気が向いたら是非……声をかけてほしいな。
61 57 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_040 私と「ハイ・アンド・ロー」の勝負をしてくれるのかい?
62 58 TEXT_LUCKMA207_03288_Q1_000_041 どうする?
63 59 TEXT_LUCKMA207_03288_A1_000_042 勝負する!
64 60 TEXT_LUCKMA207_03288_A1_000_043 今はやめておく
65 61 TEXT_LUCKMA207_03288_A1_000_044 ルールを確認する
66 62 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_045 「ハイ・アンド・ロー」は、 配られた3枚の手札に書かれている数字の合計が、 相手の合計よりも「高い」か「低い」かを予想するゲームです。
67 63 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_046 このゲームには、1~9の数字が書かれたカードを使用します。 同じ数字が重複していることはありません。
68 64 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_047 予想が当たれば勝ちとなります。 また、両者の手札の合計値が同じだった場合は、 仕切り直しとなります。
69 65 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_048 そうか……。 いつでも待ってるからね。
70 66 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_049 いいね、それじゃあはじめようか……。
71 67 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_050 それじゃ、3枚ずつ手札を配ろう。 君はそのうち1枚を開示、私は2枚開示する。
72 68 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_051 さて……。 君の手札の合計は、私の手札の合計より、 「低い」と思う? 「高い」と思う?
73 69 TEXT_LUCKMA207_03288_Q2_000_052 相手の手札の合計より……
74 70 TEXT_LUCKMA207_03288_A2_000_053 低い!
75 71 TEXT_LUCKMA207_03288_A2_000_054 高い!
76 72 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_055 へぇ、「低い」と思うんだね。 それじゃあ、答えを見てみようか。
77 73 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_056 へぇ、「高い」と思うんだね。 それじゃあ、答えを見てみようか。
78 74 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_100_056 私の手札の合計は「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」だ。 さて、君の手札の合計は……?
79 75 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_110_056 「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」だね。
80 76 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_057 おめでとう、君の予想どおりだ。
81 77 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_058 君の勝ち……にしてもいいんだけれど、 せっかくだ、もう1戦くらい遊んでくれないかい? よければまた、声をかけてよ。
82 78 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_059 ……君の予想は外れてしまったね。 残念だけど、私の勝ちだ。
83 79 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_060 再戦を希望しますか?
84 80 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_061 はは、かわいいね。 もちろん受けて立つよ。
85 81 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_062 今回はおしまいかな? 勝負なら、いつでも歓迎するからね。
86 82 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_063 おや、合計の値が同じだ。 君とおそろいは嬉しいけれど、勝負は仕切り直しだね。
87 83 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_070 もう一度、私と「ハイ・アンド・ロー」で遊んでくれないかな。 頼むよ、かわいい新入りクン。
88 84 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_071 ありがとう、それじゃあ再戦といこうか……。
89 85 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_072 おっと……君の予想どおりみたいだね。
90 86 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_073 おめでとう、今度こそ君の勝ちだ。 約束どおり、なんでもひとつ、お願いを聞くよ。
91 87 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_074 ……君の予想は外れてしまったね。 残念だけど、今度は私の勝ちだ。
92 88 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_075 それで、何がお望みかな? 身分なんて気にしなくていいから、素直に言ってよ。
93 89 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_076 ……新入りだから、この街について知りたい? まあいいけれど……ずいぶんとかわいいお願いだね。
94 90 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_077 ユールモアのもっとも素晴らしい点は、 なんといっても、罪喰いに襲われないってところかな。
95 91 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_078 元首のドン・ヴァウスリーには、生まれながら、 「罪喰いを従わせる能力」が備わっているんだって。 それで、この街は戦う必要がなくなったってわけさ。
96 92 TEXT_LUCKMA207_03288_TISTABIE_000_079 ……という話でよかったかな? もっと勉強したいなら、あそこで酔ってる「アサーン」なんか、 得意げに語ってくれると思うよ。
97 93 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_080 うん……? この街について教えてほしいって?
98 94 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_081 あっはっは、これまたずいぶん性急だなぁ! 教えるのは構わないけど、楽しく歓談するためには、 もっと余裕を持たないと!
99 95 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_082 そうだ、一度ステージの上で「踊って」おいでよ。 話は身も心もほぐれてからだ!
100 96 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_090 ステージの左右に、ちょうどいい場所があるだろ? 思う存分「踊って」見せてくれ!
101 97 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_100 (-アサーン-)ヒュウヒュウ! なかなかやるじゃないか!
102 98 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_110 いやぁ、いいね、君の踊り! 実に個性的だ! ここのステージはいつでも乱入歓迎だから、 気が向いたら、また踊ってくれよ?
103 99 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_111 それで……そう、この街についてだったね。 今でこそ平和なユールモアも、先代の元首のころまでは、 罪喰いと戦っていたことはご存知かな?
104 100 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_112 ユールモア軍といえば、最強の代名詞みたいなものだけど、 その力をもってしても、罪喰いとの戦いでは甚大な被害が出た。
105 101 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_113 変わったのは、20年前…… 先代のご子息、ヴァウスリー様が元首になってからさ!
106 102 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_114 彼の力によって、罪喰いは敵ではなくなった。 それどころか、ドン・ヴァウスリーの庇護下で生きる、 同胞になったといっても過言じゃないね。
107 103 TEXT_LUCKMA207_03288_ATHARN_000_115 よその地域は、まだ戦いを続けているらしいが…… 本当に愚かだとしか思えないよ。 ドン・ヴァウスリー万歳!
108 104 TEXT_LUCKMA207_03288_SYSTEM_000_116 ひとまず、いくつかの情報を得ることができた。 アルフィノたちのところに、戻ってみよう。
109 105 TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_120 ……ん? 戻ってきたのか。
110 106 TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_130 あら助手ちゃん、おかえりなさい。 もう見学しおわってしまったのかしら?
111 107 TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_131 時間は気にせず、もっとゆっくり見てきてもいいのよ。 アルフィノちゃんの作業も、まだはじまっていないことだし。
112 108 TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_132 ああ、心配するな。 あの画家なら、間もなく戻ってくるはずだ。
113 109 TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_133 ……ほらな。
114 110 TEXT_LUCKMA207_03288_ALPHINAUD_000_134 いただいた服に着替えて参りました。 こちらでよろしいでしょうか……?
115 111 TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_135 あらあら、まあまあ! さっき試着したお洋服も素敵だったけれど、 これも凛々しくていいわぁ~!
116 112 TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_136 アルフィノちゃんったら、本当にかわいいんだから! 何を着てもらうか、困っちゃう~!
117 113 TEXT_LUCKMA207_03288_Q3_000_137 何と言う?
118 114 TEXT_LUCKMA207_03288_A3_000_138 画家……とは?
119 115 TEXT_LUCKMA207_03288_A3_000_139 楽しそうな仕事デスネ
120 116 TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_140 まったくだ! そいつは画家であって、モデルじゃないんだ。 そろそろ絵を描きはじめてもらわないと困る!
121 117 TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_141 そうなの……? 確かに絵を描いてもらうのは大好きだけれど、 今だって、こんなに楽しいのに……。
122 118 TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_142 いや、その、ダメというわけでは…………
123 119 TEXT_LUCKMA207_03288_CHAINUZZ_000_143 か……描く準備もさせてやるんだぞ……。 仕事ができなくて気をもむのは、そいつなんだから……。
124 120 TEXT_LUCKMA207_03288_DULIACHAI_000_144 フフッ、はぁ~い! 次は一緒に宝石を選んでくださいね、あなた!
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0,"TEXT_LUCKMA208_03289_SEQ_00","画家のアルフィノは、感心している様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_00","樹幹の層で情報を集める"
25,"TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_01","廃船街のソーリッチに<Sheet(EventItem,2002576,0)/>と<Sheet(EventItem,2002577,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_02","きらびやかな労役市民と話す"
27,"TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_03","アルフィノに報告"
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48,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_010","ドゥリア夫人は、とても美意識の高い方なのだね。
画家の服装にまで、こんなにこだわるなんて……。"
49,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_011","おかげさまで、もう少し時間がつくれそうだ。
よければ、今のうちに再度「見学」に行ってきてはくれないか?"
50,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_012","今度は、さっき通り過ぎた、ひとつ下の階層……
軍の司令本部があるという「樹幹の層」も見てみてほしい。
……頼んだよ。"
51,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_020","今のうちに、ほかの場所も見て回ってきてほしい。
夫妻には、私からうまく言っておこう。"
52,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_030","ううっ……ぐす……ぐす……。"
53,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_031","あ、あなたは……?
あなたも誰かにお仕えする労役市民なの……?"
54,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_032","だったらお願い、力を貸して……!
私……私……歌い手なのに、喉の調子が変で、
うまく歌えなくなってしまったの……。"
55,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_033","どうにか誤魔化してきたけれど、もう限界。
ご主人様に知られたら……ううん、知られる前に治さなきゃ!"
56,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_034","ねえあなた、私に代わって、
建物の外にある「廃船街」にいるという、
「ソーリッチ」というくすり師を訪ねてもらえない……?"
57,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_035","喉の症状を書いたメモと、薬代がわりのメオルを渡すわ。
どうか……どうかお願い……!"
58,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_040","廃船街は、この建物の外側に広がっている、
非市民たちの住処よ……。
ジョイアスホールから出れば行くことができるわ。"
59,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_041","そこに「ソーリッチ」というくすり師がいると聞いたの。
どうか……力を貸して……!"
60,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_050","……イヒッ!
なんだい、薬がご入用かね?"
61,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_051","ははぁ、このメモに書かれた症状を治せる薬がほしいと……。"
62,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_052","悪いが、薬じゃどうにもならないだろうね。
恐らく喉に悪いものができている……
それを切り取れたとしても、声が完全に戻ることはないだろう。"
63,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_053","イヒヒッ、かわいそうに……。
この娘は捨てられるのか、それとも消えてしまうのか……。"
64,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_054","なんだい、知らないのかい!
ユールモアには大勢の者が招かれるがね、
出ていく奴は滅多にいないのさ……死体ですらね。"
65,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_055","たまに海に捨てられる阿呆がいるものの、それ以外は……
入ったが最後、どこかへ「消えて」しまうのさ。"
66,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_056","まったく、恐ろしい街だよ。
オレに言わせりゃ、こうして外側にへばりついて、
おこぼれに預かってるくらいがちょうどいいね。"
67,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_057","……さ、話はおわりだ!
所感は伝えてやったんだし、メオルはそのままもらっておくよ!"
68,"TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_060","出ていく者がいないことなんて、古参の奴はみんな知ってるよ。
だけど、考えないようにしているのさ。
藪蛇になっちゃ困るからね。"
69,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_070","ど、どう……薬はもらえたの……!?"
70,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_071","うっ……うう……そんな、声が戻らないなんて……。
これから私はどうしたら……。"
71,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_072","おお、探したよ、私の金糸雀。
いったいどうして、こんなところで泣いているんだい?
それに、声が戻らないとは……?"
72,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_073","ああ、ご主人様……!
それは、その……実は……私……。"
73,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_074","……なるほど、君が喉を患っていたとは。"
74,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_075","気づいてあげられなくて、すまなかったね。
大丈夫、これまで私のために歌ってきてくれた金糸雀を、
捨てたりなどしないよ。"
75,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_076","ありがとうございます……ご主人様……。"
76,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_077","でも、歌うことができなければ、私は何のお役にも立てません。
いつか本当に不要になるのではないかと……怖いです……。"
77,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_078","それなら、ドン・ヴァウスリーにお願いして、
君を天に運んでもらおう。"
78,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_079","苦しみも病もないそこでなら、
君だって喉を気にすることなく、また歌えるはずだ。"
79,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_080","……それとも、あちらでまで私のために歌うのは嫌かな?"
80,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_081","う、うそ……!
よろしいのですか……!?"
81,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_082","ああ、もちろんだとも。
君の澄んだ歌声が待っていると思えば、
私も一層、天に召される日が楽しみになるよ。"
82,"TEXT_LUCKMA208_03289_Q1_000_083","何と言う?"
83,"TEXT_LUCKMA208_03289_A1_000_084","天に……運ぶ……?"
84,"TEXT_LUCKMA208_03289_A1_000_085","胡散臭い話だ"
85,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_086","ああ、もしかして君は、新しく入ってきたばかりかい?
それなら、覚えておくといい。"
86,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_087","ああ、もしかして君は、新しく入ってきたばかりかい?
確かに最初は信じがたいかもしれないが……覚えておくといい。"
87,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_088","罪喰いは、罪ある人を喰らう一方で、
罪なき人の魂を、滅びかけたこの地上から掬い、
天にある楽園へ連れて行ってくれる……。"
88,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_089","それを、ドン・ヴァウスリーが明らかにしてくれたんだ。
彼のしもべたるこの街の民は、救われるべき民であるともね。"
89,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_090","だから私たちは、この街で愛と愉しみのままに暮らし、
それを十分に謳歌したら、天に運んでもらう。
労役市民だって、主の許可があれば、運んでもらえるよ。"
90,"TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_091","本当に、ヴァウスリー様は、
希望の光のようなお方ですよね。"
91,"TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_092","それでは、私たちはそろそろ失礼しよう。
私の金糸雀に付き添ってくれた君にも、
永遠の救いがもたらされんことを……。"
92,"TEXT_LUCKMA208_03289_DULIACHAI_000_100","ねえ、あなた。
やっぱり、あの手袋も買っておくべきだったかしら?"
93,"TEXT_LUCKMA208_03289_CHAINUZZ_000_105","む、むぅ……そうだな……。"
94,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_110","ああ、戻ってきてくれてよかった。
少し時間がかかっているようだったから、心配していたんだ。"
95,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_111","私は下絵を描き始めたのだが……ふむ……
今なら夫妻の注意もこちらにないようだ。
君の見学の成果を、聞かせてもらっても?"
96,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_112","ドン・ヴァウスリーには、罪喰いを従えられる力がある……か。
それもあって、市民には信望されているようだね。"
97,"TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_113","しかし、その、罪喰いが市民の魂を天に運ぶという話は……。
「ユールモアに入る者は多いが、出る者はいない」というのも、
それに関係しているのだろうか……?"
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4 0 TEXT_LUCKMA208_03289_SEQ_00 画家のアルフィノは、感心している様子だ。
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27 23 TEXT_LUCKMA208_03289_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_00 樹幹の層で情報を集める
29 25 TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_01 廃船街のソーリッチに<Sheet(EventItem,2002576,0)/>と<Sheet(EventItem,2002577,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_02 きらびやかな労役市民と話す
31 27 TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_03 アルフィノに報告
32 28 TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKMA208_03289_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_010 ドゥリア夫人は、とても美意識の高い方なのだね。 画家の服装にまで、こんなにこだわるなんて……。
53 49 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_011 おかげさまで、もう少し時間がつくれそうだ。 よければ、今のうちに再度「見学」に行ってきてはくれないか?
54 50 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_012 今度は、さっき通り過ぎた、ひとつ下の階層…… 軍の司令本部があるという「樹幹の層」も見てみてほしい。 ……頼んだよ。
55 51 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_020 今のうちに、ほかの場所も見て回ってきてほしい。 夫妻には、私からうまく言っておこう。
56 52 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_030 ううっ……ぐす……ぐす……。
57 53 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_031 あ、あなたは……? あなたも誰かにお仕えする労役市民なの……?
58 54 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_032 だったらお願い、力を貸して……! 私……私……歌い手なのに、喉の調子が変で、 うまく歌えなくなってしまったの……。
59 55 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_033 どうにか誤魔化してきたけれど、もう限界。 ご主人様に知られたら……ううん、知られる前に治さなきゃ!
60 56 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_034 ねえあなた、私に代わって、 建物の外にある「廃船街」にいるという、 「ソーリッチ」というくすり師を訪ねてもらえない……?
61 57 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_035 喉の症状を書いたメモと、薬代がわりのメオルを渡すわ。 どうか……どうかお願い……!
62 58 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_040 廃船街は、この建物の外側に広がっている、 非市民たちの住処よ……。 ジョイアスホールから出れば行くことができるわ。
63 59 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_041 そこに「ソーリッチ」というくすり師がいると聞いたの。 どうか……力を貸して……!
64 60 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_050 ……イヒッ! なんだい、薬がご入用かね?
65 61 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_051 ははぁ、このメモに書かれた症状を治せる薬がほしいと……。
66 62 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_052 悪いが、薬じゃどうにもならないだろうね。 恐らく喉に悪いものができている…… それを切り取れたとしても、声が完全に戻ることはないだろう。
67 63 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_053 イヒヒッ、かわいそうに……。 この娘は捨てられるのか、それとも消えてしまうのか……。
68 64 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_054 なんだい、知らないのかい! ユールモアには大勢の者が招かれるがね、 出ていく奴は滅多にいないのさ……死体ですらね。
69 65 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_055 たまに海に捨てられる阿呆がいるものの、それ以外は…… 入ったが最後、どこかへ「消えて」しまうのさ。
70 66 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_056 まったく、恐ろしい街だよ。 オレに言わせりゃ、こうして外側にへばりついて、 おこぼれに預かってるくらいがちょうどいいね。
71 67 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_057 ……さ、話はおわりだ! 所感は伝えてやったんだし、メオルはそのままもらっておくよ!
72 68 TEXT_LUCKMA208_03289_THOARICH_000_060 出ていく者がいないことなんて、古参の奴はみんな知ってるよ。 だけど、考えないようにしているのさ。 藪蛇になっちゃ困るからね。
73 69 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_070 ど、どう……薬はもらえたの……!?
74 70 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_071 うっ……うう……そんな、声が戻らないなんて……。 これから私はどうしたら……。
75 71 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_072 おお、探したよ、私の金糸雀。 いったいどうして、こんなところで泣いているんだい? それに、声が戻らないとは……?
76 72 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_073 ああ、ご主人様……! それは、その……実は……私……。
77 73 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_074 ……なるほど、君が喉を患っていたとは。
78 74 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_075 気づいてあげられなくて、すまなかったね。 大丈夫、これまで私のために歌ってきてくれた金糸雀を、 捨てたりなどしないよ。
79 75 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_076 ありがとうございます……ご主人様……。
80 76 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_077 でも、歌うことができなければ、私は何のお役にも立てません。 いつか本当に不要になるのではないかと……怖いです……。
81 77 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_078 それなら、ドン・ヴァウスリーにお願いして、 君を天に運んでもらおう。
82 78 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_079 苦しみも病もないそこでなら、 君だって喉を気にすることなく、また歌えるはずだ。
83 79 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_080 ……それとも、あちらでまで私のために歌うのは嫌かな?
84 80 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_081 う、うそ……! よろしいのですか……!?
85 81 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_082 ああ、もちろんだとも。 君の澄んだ歌声が待っていると思えば、 私も一層、天に召される日が楽しみになるよ。
86 82 TEXT_LUCKMA208_03289_Q1_000_083 何と言う?
87 83 TEXT_LUCKMA208_03289_A1_000_084 天に……運ぶ……?
88 84 TEXT_LUCKMA208_03289_A1_000_085 胡散臭い話だ
89 85 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_086 ああ、もしかして君は、新しく入ってきたばかりかい? それなら、覚えておくといい。
90 86 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_087 ああ、もしかして君は、新しく入ってきたばかりかい? 確かに最初は信じがたいかもしれないが……覚えておくといい。
91 87 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_088 罪喰いは、罪ある人を喰らう一方で、 罪なき人の魂を、滅びかけたこの地上から掬い、 天にある楽園へ連れて行ってくれる……。
92 88 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_089 それを、ドン・ヴァウスリーが明らかにしてくれたんだ。 彼のしもべたるこの街の民は、救われるべき民であるともね。
93 89 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_090 だから私たちは、この街で愛と愉しみのままに暮らし、 それを十分に謳歌したら、天に運んでもらう。 労役市民だって、主の許可があれば、運んでもらえるよ。
94 90 TEXT_LUCKMA208_03289_SINGER03289_000_091 本当に、ヴァウスリー様は、 希望の光のようなお方ですよね。
95 91 TEXT_LUCKMA208_03289_GENTLEMAN03289_000_092 それでは、私たちはそろそろ失礼しよう。 私の金糸雀に付き添ってくれた君にも、 永遠の救いがもたらされんことを……。
96 92 TEXT_LUCKMA208_03289_DULIACHAI_000_100 ねえ、あなた。 やっぱり、あの手袋も買っておくべきだったかしら?
97 93 TEXT_LUCKMA208_03289_CHAINUZZ_000_105 む、むぅ……そうだな……。
98 94 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_110 ああ、戻ってきてくれてよかった。 少し時間がかかっているようだったから、心配していたんだ。
99 95 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_111 私は下絵を描き始めたのだが……ふむ…… 今なら夫妻の注意もこちらにないようだ。 君の見学の成果を、聞かせてもらっても?
100 96 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_112 ドン・ヴァウスリーには、罪喰いを従えられる力がある……か。 それもあって、市民には信望されているようだね。
101 97 TEXT_LUCKMA208_03289_ALPHINAUD_000_113 しかし、その、罪喰いが市民の魂を天に運ぶという話は……。 「ユールモアに入る者は多いが、出る者はいない」というのも、 それに関係しているのだろうか……?
102 98 TEXT_LUCKMA208_03289_DULIACHAI_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_00","画家のアルフィノは、冒険者の報告について思案しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_01","アルフィノたちと話していたところ、上階から男性の悲鳴が聞こえてきた。ユールモアのクラウンリフト前にいる「チャッデン」と話し、元首の執務室に行こう。"
2,"TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_02","執務室で、ドン・ヴァウスリーと邂逅した。ユールモアの廃船街にいる「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_03","アルフィノと話した。コルシア島のクラックシェル海岸にいる「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_04","アルフィノとともに帰還した。クリスタリウムの星見の間にいる「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_05","アルフィノと話した。コルシア島での冒険から、ユールモアの実態と、それを統べるヴァウスリーの人柄が見えてきた。罪喰いと敵対する以上、彼らとは敵対するしかなさそうだが……。"
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24,"TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_00","チャッデンと話す"
25,"TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_02","クラックシェル海岸のアルフィノと話す"
27,"TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_03","星見の間のアルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_010","……む、いつの間にやら助手と話し込んでいるではないか。
下絵の方は、進んでいるんだろうな?"
49,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_011","こ、これは……!?"
50,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_012","おい、どういうことだ!
これではあまりに……そのままじゃないか!"
51,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_013","画家なら、もっと気の利いた絵にすべきだろう!
豪奢で華やかに、それでいて気品にあふれ、
見るものすべてを圧倒するくらい美しく……!"
52,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_014","しかし、旦那様……。
これは結婚記念の夫婦の肖像画なのでしょう?
おふたりは、そのままが一番、仲睦まじく……"
53,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_015","そ、の、ま、ま、だと!?
私たちは現実を知りたいわけではない、
完成したときに「なんて美しい!」と喜べればそれでいいんだ。"
54,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_016","わかったら、とっとと描きなおしを……!"
55,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_017","(-男性の悲鳴-)う、ぐ、あああぁぁ……ッ!"
56,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_018","なんだ……?
上の階からか……?"
57,"TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_019","みんな~!
タイヘン、タイヘン、一大事だよぅ!"
58,"TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_020","この街の秩序を乱す、不届き者が現れたんだ!
うぅ~怖いねぇ!"
59,"TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_021","でもでも、ご安心あれ!
不届き者は、すでにドンが捕まえてるよ!"
60,"TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_022","正義の鉄槌、秩序の回復!
ドンのお裁きをご観覧になりたい方は、
急いで「元首の執務室」に集合だ~!"
61,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_023","あらぁ……不届き者なんて、怖いわねぇ……。"
62,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_024","あの、裁きというのは……。"
63,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_025","ああ、気になるなら見てきてもいいぞ。
執務室は、ここよりもさらに上……
元首のための階「樹葉の層」にあるんだ。"
64,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_026","普段は立ち入っていい場所じゃないが、今なら大丈夫だろう。
南側の「クラウンリフト」前にいる警備兵に言えば、
案内してくれるはずだ。"
65,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_027","……行ってみよう。"
66,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_030","あなたたちが、不届き者に襲われないか心配だわ。
ヴァウスリー様の御前だから、大丈夫だとは思うけれど……。"
67,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_035","執務室は、さらに上の「樹葉の層」にある。
南側にある「クラウンリフト」に乗ればすぐだぞ。"
68,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHADDEN_000_040","ドンのご意向で、今は執務室を開放している。
……お前も行くか?"
69,"TEXT_LUCKMA209_03290_Q1_000_041","「元首の執務室」に移動しますか?"
70,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_050","あの……ありがとう、ございました……。"
71,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_055","あら、戻ってきたの?"
72,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_060","何かあったのか……?"
73,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_070","…………。"
74,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_071","……勢いでここまで出てきてしまって、すまない。
中にはもう戻らない方がよさそうだし、
このままコルシア島を出よう。"
75,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_072","世界政府を名乗るユールモアの実態は、十分にわかった……
こちらが罪喰い討伐を目指すのであれば、
簡単には手を取り合えないだろうということも。"
76,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_073","私は、君とともにクリスタリウムへ戻るよ。
新たな道を見つけ、先へと進むために。"
77,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_074","カイ・シル……。
謝ってすむことではないが、君には本当にすまないことをした。"
78,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_075","君が純粋だったからこそ……
私は君に、嘘なんてつかせるべきではなかったんだ。"
79,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_076","よしてください……。
いろいろ教えてもらったのに、うまくできなかったのは俺だ。
全部、自業自得なんです。"
80,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_077","それなのに、アルフィノさんたちは、俺を助けてくれた……
本当にすみませんでした……ありがとうございます……。"
81,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_078","どうだろう、君さえよければ、
一緒にクリスタリウムに来ないかい?
働き口も、きっとあるはずだ。"
82,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_079","いえ……。
それじゃあ俺、また周りに頼ってるだけです。"
83,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_080","しばらくは、ひとりで……
ちゃんと生きていく方法を、探してみたいと思います。"
84,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_081","……わかった。
だが、ユールモアからの追手がかかるかもしれない。
それだけは気をつけてくれよ。"
85,"TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_082","はい、おふたりこそ。
このご恩は、いつか必ず返します……
それまで、どうかご無事で。"
86,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_083","(-????-)ぜぇ、はぁ……アルフィノちゃん!"
87,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_084","チャイ夫妻……。"
88,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_085","お前たち、何をやらかしたんだ!?
中では今、画家はどこだと大騒ぎだぞ!"
89,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_086","……アルフィノちゃん、
私、あなたの描いてくれた下絵を見たわ。"
90,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_087","いままで、綺麗で豪華な絵をたくさん描いてもらったけど、
あなたの絵は、ちょっと違ってて……
まるで、私たち夫婦が、そのまま絵の中に入ったみたいだった。"
91,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_088","ねえ、とっても気に入ったのよ。
だからどうか、ここに残って、続きを描いて……!
ドンにはきちんとご説明するし、不自由はさせないから!"
92,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_089","……いいえ、奥様。
あなたには申し訳ありませんが、
私が今ここで為すべきことはありません。"
93,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_090","為すべきこと……?
毎日を楽しく、幸せにすごすことのほかに、
何をしなければならないというの?"
94,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_091","……やはり、私たちは行きます。
この服も、お返ししましょう。"
95,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_092","そんな……!
せめてそれは、そのまま着ていって!"
96,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_093","それから、私からお願いして、
街の門は、こっそり通れるようにしておくわ。
だから……いつか必ず、また来てちょうだい。"
97,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_094","……わかりました。
ならばこれを、私の怒りの記憶、誓いとしましょう。"
98,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_095","次にお会いするときは、この街の欺瞞を正すときである……
そのことを、常、忘れぬために。"
99,"TEXT_LUCKMA209_03290_SZEMDJENMAI_000_100","よくぞ戻られた、ご同輩。
いつでもクリスタリウムへ戻れるよ。"
100,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_105","まあ、助手ちゃん!
戻ってきてくれた……というわけではないのね。"
101,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_106","アルフィノちゃんが言っていた、
「為すべきこと」というのがおわったら、
必ずふたりで、絵の続きを描きにきてちょうだいね。"
102,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_110","…………!?
お、お前、どうしてここにいる!"
103,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_111","入口の番兵くらいなら買収できるが、ここは……
妻が何と言おうが、騒ぎになる前に帰ってくれ!"
104,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
改めて、ここまでつきあってくれたことに感謝するよ。"
105,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_121","喜ばしい結果でなかったとはいえ、
ユールモアの実態や考えが知れたことは、
第一世界の救済を考える上でも、意味があったと思う。"
106,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_122","さあ、クリスタリウムで待つ、水晶公のもとへ戻ろう。
そこからまた、何度でも……私は諦めないさ。"
107,"TEXT_LUCKMA209_03290_MYSTERYVOICE_000_130","アルフィノとともに、ユールモアを見てきたのだな。
感想は……あえて問うまでもないだろう。"
108,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALISAIE_000_135","アルフィノとも会えたみたいね。
そっちの話も、あとで詳しく聞かせてもらうわ。"
109,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_140","コルシア島への旅、おつかれさま。
あちらで見聞きしたことも踏まえて、
今後について話したいのだが……"
110,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_0141","君は先に、アリゼーに会いに行くべきかな。
アム・アレーンの暮らしを知ってこそ思うこともあるだろうし、
何より、彼女が君に会いたがっていたからね。"
111,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_142","妹をよろしく頼むよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
112,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_143","コルシア島への旅、おつかれさま。
アリゼーと会うのは、しばらくぶりなのだが……
うん、彼女も覚悟は決まっているようだ。"
113,"TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_144","君も、ふたつの地域を旅して、第一世界の状況をつかめたはず。
こちらと原初世界、両方のために何をすべきか……
今こそ水晶公と話そうじゃないか。"
114,"TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_00 画家のアルフィノは、冒険者の報告について思案しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_01 アルフィノたちと話していたところ、上階から男性の悲鳴が聞こえてきた。ユールモアのクラウンリフト前にいる「チャッデン」と話し、元首の執務室に行こう。
6 2 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_02 執務室で、ドン・ヴァウスリーと邂逅した。ユールモアの廃船街にいる「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_03 アルフィノと話した。コルシア島のクラックシェル海岸にいる「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_04 アルフィノとともに帰還した。クリスタリウムの星見の間にいる「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_05 アルフィノと話した。コルシア島での冒険から、ユールモアの実態と、それを統べるヴァウスリーの人柄が見えてきた。罪喰いと敵対する以上、彼らとは敵対するしかなさそうだが……。
10 6 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_00 チャッデンと話す
29 25 TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_01 アルフィノと話す
30 26 TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_02 クラックシェル海岸のアルフィノと話す
31 27 TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_03 星見の間のアルフィノと話す
32 28 TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_010 ……む、いつの間にやら助手と話し込んでいるではないか。 下絵の方は、進んでいるんだろうな?
53 49 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_011 こ、これは……!?
54 50 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_012 おい、どういうことだ! これではあまりに……そのままじゃないか!
55 51 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_013 画家なら、もっと気の利いた絵にすべきだろう! 豪奢で華やかに、それでいて気品にあふれ、 見るものすべてを圧倒するくらい美しく……!
56 52 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_014 しかし、旦那様……。 これは結婚記念の夫婦の肖像画なのでしょう? おふたりは、そのままが一番、仲睦まじく……
57 53 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_015 そ、の、ま、ま、だと!? 私たちは現実を知りたいわけではない、 完成したときに「なんて美しい!」と喜べればそれでいいんだ。
58 54 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_016 わかったら、とっとと描きなおしを……!
59 55 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_017 (-男性の悲鳴-)う、ぐ、あああぁぁ……ッ!
60 56 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_018 なんだ……? 上の階からか……?
61 57 TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_019 みんな~! タイヘン、タイヘン、一大事だよぅ!
62 58 TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_020 この街の秩序を乱す、不届き者が現れたんだ! うぅ~怖いねぇ!
63 59 TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_021 でもでも、ご安心あれ! 不届き者は、すでにドンが捕まえてるよ!
64 60 TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_022 正義の鉄槌、秩序の回復! ドンのお裁きをご観覧になりたい方は、 急いで「元首の執務室」に集合だ~!
65 61 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_023 あらぁ……不届き者なんて、怖いわねぇ……。
66 62 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_024 あの、裁きというのは……。
67 63 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_025 ああ、気になるなら見てきてもいいぞ。 執務室は、ここよりもさらに上…… 元首のための階「樹葉の層」にあるんだ。
68 64 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_026 普段は立ち入っていい場所じゃないが、今なら大丈夫だろう。 南側の「クラウンリフト」前にいる警備兵に言えば、 案内してくれるはずだ。
69 65 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_027 ……行ってみよう。
70 66 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_030 あなたたちが、不届き者に襲われないか心配だわ。 ヴァウスリー様の御前だから、大丈夫だとは思うけれど……。
71 67 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_035 執務室は、さらに上の「樹葉の層」にある。 南側にある「クラウンリフト」に乗ればすぐだぞ。
72 68 TEXT_LUCKMA209_03290_CHADDEN_000_040 ドンのご意向で、今は執務室を開放している。 ……お前も行くか?
73 69 TEXT_LUCKMA209_03290_Q1_000_041 「元首の執務室」に移動しますか?
74 70 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_050 あの……ありがとう、ございました……。
75 71 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_055 あら、戻ってきたの?
76 72 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_060 何かあったのか……?
77 73 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_070 …………。
78 74 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_071 ……勢いでここまで出てきてしまって、すまない。 中にはもう戻らない方がよさそうだし、 このままコルシア島を出よう。
79 75 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_072 世界政府を名乗るユールモアの実態は、十分にわかった…… こちらが罪喰い討伐を目指すのであれば、 簡単には手を取り合えないだろうということも。
80 76 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_073 私は、君とともにクリスタリウムへ戻るよ。 新たな道を見つけ、先へと進むために。
81 77 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_074 カイ・シル……。 謝ってすむことではないが、君には本当にすまないことをした。
82 78 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_075 君が純粋だったからこそ…… 私は君に、嘘なんてつかせるべきではなかったんだ。
83 79 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_076 よしてください……。 いろいろ教えてもらったのに、うまくできなかったのは俺だ。 全部、自業自得なんです。
84 80 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_077 それなのに、アルフィノさんたちは、俺を助けてくれた…… 本当にすみませんでした……ありがとうございます……。
85 81 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_078 どうだろう、君さえよければ、 一緒にクリスタリウムに来ないかい? 働き口も、きっとあるはずだ。
86 82 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_079 いえ……。 それじゃあ俺、また周りに頼ってるだけです。
87 83 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_080 しばらくは、ひとりで…… ちゃんと生きていく方法を、探してみたいと思います。
88 84 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_081 ……わかった。 だが、ユールモアからの追手がかかるかもしれない。 それだけは気をつけてくれよ。
89 85 TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_082 はい、おふたりこそ。 このご恩は、いつか必ず返します…… それまで、どうかご無事で。
90 86 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_083 (-????-)ぜぇ、はぁ……アルフィノちゃん!
91 87 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_084 チャイ夫妻……。
92 88 TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_085 お前たち、何をやらかしたんだ!? 中では今、画家はどこだと大騒ぎだぞ!
93 89 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_086 ……アルフィノちゃん、 私、あなたの描いてくれた下絵を見たわ。
94 90 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_087 いままで、綺麗で豪華な絵をたくさん描いてもらったけど、 あなたの絵は、ちょっと違ってて…… まるで、私たち夫婦が、そのまま絵の中に入ったみたいだった。
95 91 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_088 ねえ、とっても気に入ったのよ。 だからどうか、ここに残って、続きを描いて……! ドンにはきちんとご説明するし、不自由はさせないから!
96 92 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_089 ……いいえ、奥様。 あなたには申し訳ありませんが、 私が今ここで為すべきことはありません。
97 93 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_090 為すべきこと……? 毎日を楽しく、幸せにすごすことのほかに、 何をしなければならないというの?
98 94 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_091 ……やはり、私たちは行きます。 この服も、お返ししましょう。
99 95 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_092 そんな……! せめてそれは、そのまま着ていって!
100 96 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_093 それから、私からお願いして、 街の門は、こっそり通れるようにしておくわ。 だから……いつか必ず、また来てちょうだい。
101 97 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_094 ……わかりました。 ならばこれを、私の怒りの記憶、誓いとしましょう。
102 98 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_095 次にお会いするときは、この街の欺瞞を正すときである…… そのことを、常、忘れぬために。
103 99 TEXT_LUCKMA209_03290_SZEMDJENMAI_000_100 よくぞ戻られた、ご同輩。 いつでもクリスタリウムへ戻れるよ。
104 100 TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_105 まあ、助手ちゃん! 戻ってきてくれた……というわけではないのね。
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110 106 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_122 さあ、クリスタリウムで待つ、水晶公のもとへ戻ろう。 そこからまた、何度でも……私は諦めないさ。
111 107 TEXT_LUCKMA209_03290_MYSTERYVOICE_000_130 アルフィノとともに、ユールモアを見てきたのだな。 感想は……あえて問うまでもないだろう。
112 108 TEXT_LUCKMA209_03290_ALISAIE_000_135 アルフィノとも会えたみたいね。 そっちの話も、あとで詳しく聞かせてもらうわ。
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114 110 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_0141 君は先に、アリゼーに会いに行くべきかな。 アム・アレーンの暮らしを知ってこそ思うこともあるだろうし、 何より、彼女が君に会いたがっていたからね。
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116 112 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_143 コルシア島への旅、おつかれさま。 アリゼーと会うのは、しばらくぶりなのだが…… うん、彼女も覚悟は決まっているようだ。
117 113 TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_144 君も、ふたつの地域を旅して、第一世界の状況をつかめたはず。 こちらと原初世界、両方のために何をすべきか…… 今こそ水晶公と話そうじゃないか。
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0,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_00","星見の間の水晶公は、アリゼーに会う方法を教えてくれるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_01","水晶公から、アム・アレーンへの行き方を教えてもらった。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「カサード」に「<Sheet(EventItem,2002542,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_02","カサードに封書を渡した。出発の準備を整えて、再度アマロ桟橋にいる「カサード」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_03","カサードと話し、アム・アレーンに向かうことになった。以後、アマロ桟橋の「熟練のアマロ使い」と話すことで、アム・アレーンに行けるようだ。"
4,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_04","アム・アレーンに到着した。隊商の野営地の「カサード」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_05","カサードとともに出発することになった。吊り橋付近にいる「カサード」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_06","カサードと話した。付近の「<Sheet(EObj,2009842,0)/>」で見渡そう。"
7,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_07","カスール・シャルを臨んだ。アム・アレーンのモルド・スーク付近にいる「カサード」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_08","カサードと話した。ここが、モルド・スークのようだ。砂に埋もれたアム・アレーンで、これからどんな冒険が待ち受けているのだろうか。"
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24,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_00","アマロ桟橋のカサードに封書を渡す"
25,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_01","カサードと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_02","カサードと再度話す"
27,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_03","カサードと話す"
28,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_04","カサードと再度話す"
29,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_05","<Sheet(EObj,2009842,0)/>で見渡す"
30,"TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_06","カサードと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_000","アリゼーに会いに行くのだな。
彼女はとくにあなたを案じていたから、再会を喜ぶだろう。"
49,"TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_001","いや……もとはといえば、私が彼女を、
最悪のタイミングで喚んでしまったせいなのだが……。
それについては、もうたくさん怒られたので許してほしい……。"
50,"TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_002","彼女のいる「アム・アレーン」に出入りしている隊商あてに、
紹介状をしたためておいた。"
51,"TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_003","ミーン工芸館の近くにある「アマロ桟橋」に行って、
隊長の「カサード」に、それを渡すんだ。
きっとアリゼーの待つ地へと導いてくれるだろう。"
52,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_010","おっ? 見ない顔だな。
もしかして、うちの隊商に入りたいのか?"
53,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_011","なんだ、公の客人かよ!
……ふむふむ、アム・アレーンにいる仲間に会いに行きたいと。"
54,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_012","そういうことなら、任せときな!
ちょうど次の仕入れのために、あっちにいく予定だったんだ。
一緒に乗せてってやるから、準備ができたら声をかけてくれ!"
55,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_013","おっ、準備ができたんだな?
それじゃあ、過酷な砂漠の旅にご案内といくか!"
56,"TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_014","「アム・アレーン」に旅立つことができるようになりました!
以後、アマロ桟橋の「熟練のアマロ使い」と話すことで、
移動することができます。"
57,"TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_015","また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、
だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、
近くのものを探知することができます。"
58,"TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_016","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_017","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_030","く~っ、やっぱりこっちの気候は厳しいな!
天を光が覆おうが、昼は暑く、夜寒いのが荒野ってもんだ。
お前も、対策はしっかりしておけよ。"
61,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_031","さて……水晶公からの紹介状によると、
お前をアリゼーがいる「旅立ちの宿」って場所まで、
連れて行ってほしいそうなんだが……。"
62,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_032","あそこは、ちっと遠くてな。
まずは手前にある「モルド・スーク」って集落を目指そう。
俺が仕事ついでに案内してやるよ!"
63,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_033","じゃ、お前ら、ここは任せるぜ!"
64,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_034","よぉし、まずは南西に向かって直進だ!"
65,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_040","ちょいと待った。
お前は、はじめてアム・アレーンに来るんだったよな?"
66,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_041","なら、「砂の川」を渡る前に、
そこでちょっと振り返ってみろよ!"
67,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_045","ほら、そこでちょっと振り返ってみろよ!"
68,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_050","……でっかいだろ?
ここらにまだ「ナバスアレン」って国があったころの城、
北方を守護する「カスール・シャル」さ。"
69,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_051","これほどの城を造れるくらいだ、
ナバスアレンは、ノルヴラント有数の大国だったらしい。"
70,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_052","が、「光の氾濫」によって、
首都を含めた領土のほとんどが消失……。
わずかに生き残った連中も、概ねよそに身を寄せた。"
71,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_053","今じゃもう、国はおろか、好き好んで来る奴もいない。
あの立派な城でさえ、俺たち隊商のアマロ留ってわけさ。"
72,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_054","でもま、何事にも例外はあるだろ?
これから行く「モルド・スーク」は、まさにそんな場所だから、
少しは楽しみにしてるといいさ。"
73,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_055","……それじゃ、再出発だ!
ここから、さらに南西へ進むぞ!"
74,"TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_060","よし、到着っ!
ここがひとまずの目的地、モルド・スークだ!"
75,"TEXT_LUCKMA301_03291_Q1_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_00 星見の間の水晶公は、アリゼーに会う方法を教えてくれるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_01 水晶公から、アム・アレーンへの行き方を教えてもらった。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「カサード」に「<Sheet(EventItem,2002542,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_02 カサードに封書を渡した。出発の準備を整えて、再度アマロ桟橋にいる「カサード」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_03 カサードと話し、アム・アレーンに向かうことになった。以後、アマロ桟橋の「熟練のアマロ使い」と話すことで、アム・アレーンに行けるようだ。
8 4 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_04 アム・アレーンに到着した。隊商の野営地の「カサード」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_05 カサードとともに出発することになった。吊り橋付近にいる「カサード」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_06 カサードと話した。付近の「<Sheet(EObj,2009842,0)/>」で見渡そう。
11 7 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_07 カスール・シャルを臨んだ。アム・アレーンのモルド・スーク付近にいる「カサード」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_08 カサードと話した。ここが、モルド・スークのようだ。砂に埋もれたアム・アレーンで、これからどんな冒険が待ち受けているのだろうか。
13 9 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMA301_03291_SEQ_11
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28 24 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_00 アマロ桟橋のカサードに封書を渡す
29 25 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_01 カサードと再度話す
30 26 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_02 カサードと再度話す
31 27 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_03 カサードと話す
32 28 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_04 カサードと再度話す
33 29 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_05 <Sheet(EObj,2009842,0)/>で見渡す
34 30 TEXT_LUCKMA301_03291_TODO_06 カサードと話す
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52 48 TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_000 アリゼーに会いに行くのだな。 彼女はとくにあなたを案じていたから、再会を喜ぶだろう。
53 49 TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_001 いや……もとはといえば、私が彼女を、 最悪のタイミングで喚んでしまったせいなのだが……。 それについては、もうたくさん怒られたので許してほしい……。
54 50 TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_002 彼女のいる「アム・アレーン」に出入りしている隊商あてに、 紹介状をしたためておいた。
55 51 TEXT_LUCKMA301_03291_MYSTERYVOICE_000_003 ミーン工芸館の近くにある「アマロ桟橋」に行って、 隊長の「カサード」に、それを渡すんだ。 きっとアリゼーの待つ地へと導いてくれるだろう。
56 52 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_010 おっ? 見ない顔だな。 もしかして、うちの隊商に入りたいのか?
57 53 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_011 なんだ、公の客人かよ! ……ふむふむ、アム・アレーンにいる仲間に会いに行きたいと。
58 54 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_012 そういうことなら、任せときな! ちょうど次の仕入れのために、あっちにいく予定だったんだ。 一緒に乗せてってやるから、準備ができたら声をかけてくれ!
59 55 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_013 おっ、準備ができたんだな? それじゃあ、過酷な砂漠の旅にご案内といくか!
60 56 TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_014 「アム・アレーン」に旅立つことができるようになりました! 以後、アマロ桟橋の「熟練のアマロ使い」と話すことで、 移動することができます。
61 57 TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_015 また、新たなフィールドの「風脈の泉」は、 だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、 近くのものを探知することができます。
62 58 TEXT_LUCKMA301_03291_SYSTEM_000_016 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_030 く~っ、やっぱりこっちの気候は厳しいな! 天を光が覆おうが、昼は暑く、夜寒いのが荒野ってもんだ。 お前も、対策はしっかりしておけよ。
65 61 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_031 さて……水晶公からの紹介状によると、 お前をアリゼーがいる「旅立ちの宿」って場所まで、 連れて行ってほしいそうなんだが……。
66 62 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_032 あそこは、ちっと遠くてな。 まずは手前にある「モルド・スーク」って集落を目指そう。 俺が仕事ついでに案内してやるよ!
67 63 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_033 じゃ、お前ら、ここは任せるぜ!
68 64 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_034 よぉし、まずは南西に向かって直進だ!
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71 67 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_045 ほら、そこでちょっと振り返ってみろよ!
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74 70 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_052 が、「光の氾濫」によって、 首都を含めた領土のほとんどが消失……。 わずかに生き残った連中も、概ねよそに身を寄せた。
75 71 TEXT_LUCKMA301_03291_CASSARD_000_053 今じゃもう、国はおろか、好き好んで来る奴もいない。 あの立派な城でさえ、俺たち隊商のアマロ留ってわけさ。
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0,"TEXT_LUCKMA302_03292_SEQ_00","モルド・スーク前のカサードは、楽しげな様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_00","ゲーンゲンと話す"
25,"TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_01","ローンロンと話し、商品を観察"
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48,"TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_000","この集落は、「モルド族」の奴らが仕切ってるんだ。
「光の氾濫」以降、行き場を失った人の一部が流入したから、
ヒュム族なんかも住んでるけどな。"
49,"TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_001","お前、モルド族に会うのもはじめてか?
うさんくさいし、体もくさいが、いい奴だぞ!"
50,"TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_002","まずは族長の「ゲーンゲン」さんに挨拶しに行こう。
俺が仲介をしてやるよ!"
51,"TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_005","こちらが、族長のゲーンゲンさんだ。"
52,"TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_010","フッブート金貨なんて高価なもの、普通は小遣いで渡さないぜ?
さてはお前……公の弱みでも握ってるのか!?"
53,"TEXT_LUCKMA302_03292_GHENGEN_000_015","ローンロンの店、いい店ヨ!
初買い、いっぱい楽しんでネ!"
54,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_020","いらっしゃ~い、旅人さん!
ウチで初買いしていって、ついでに元気もつけてくヨ!"
55,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_021","ササッ、まずは自慢の商品を、
じっくりまじまじ見てくといいネ!"
56,"TEXT_LUCKMA302_03292_SYTEM_000_022","商品の確認を開始します。
陳列されている商品を、<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
57,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_040","じっくり、しっかり、吟味できたネ?
それじゃあ、どれを買ってくネ?"
58,"TEXT_LUCKMA302_03292_Q1_000_000","どれを買う?"
59,"TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_001","ダラダラよだれパン"
60,"TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_002","メラメラやる気ハム"
61,"TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_003","モチモチおやつ串"
62,"TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_004","ぷりぷりミミズ漬け"
63,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_041","よだれパン~!
旅人さん、お目が高いネ!
サボテンの実の効能で、酷暑もへっちゃらヨ!"
64,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_042","それじゃ、お代を頂戴するネ?"
65,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_043","フッブート金貨、確かにいただいたネ!
これなら、40個はパンが食べられるヨ!"
66,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_044","やる気ハム~!
旅人さん、お目が高いネ!
このハムは、旅の元気をつけるにはもってこいヨ!"
67,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_045","それじゃ、お代を頂戴するネ?"
68,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_046","フッブート金貨、確かにいただいたネ!
これなら、まるまる10ブロックはハムが食べられるヨ!"
69,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_047","おやつ串~!
旅人さん、お目が高いネ!
出発の前には、これくらい消化しやすいものがいいヨ!"
70,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_048","それじゃ、お代を頂戴するネ?"
71,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_049","フッブート金貨、確かにいただいたネ!
これなら、なんと65串も食べられるヨ!"
72,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_050","ミミズ漬け~!
やっぱりそれを選んじゃうよネ!
ローンロンも大好きヨ~!"
73,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_051","それじゃ、お代を頂戴するネ?"
74,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_052","フッブート金貨、確かにいただいたネ!
これなら、瓶15個分のミミズ漬けが食べられるヨ!"
75,"TEXT_LUCKMA302_03292_Q2_000_000","どうなった?"
76,"TEXT_LUCKMA302_03292_A2_000_001","完食……!"
77,"TEXT_LUCKMA302_03292_A2_000_002","残りは皆さんでどうぞ……"
78,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_053","旅人さん、気持ちのいい食べっぷりだったネ!
ローンロンもみんなも、感動しちゃったヨ!"
79,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_054","やった~!
みんな、旅人さんに感謝するネ!
それから、ここまでの健闘に拍手~!"
80,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_055","初買いも、これで成立ネ!
スークの仲間が増えて、ローンロンも嬉しいヨ!
「ゲーンゲン」さんにも、伝えておくといいネ!"
81,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_056","…………本当、大丈夫ネ?"
82,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_060","ウチで初買いしてくれて、ローンロン嬉しいヨ!
「ゲーンゲン」さんにも、伝えておくといいネ!"
83,"TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_065","ここから見てたが、よくがんばって食べたな……。
ナイスファイトだったぜ……。"
84,"TEXT_LUCKMA302_03292_GHENGEN_000_070","ここから見てたヨ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の初買い!
気持ちのいい買いっぷりをしてくれて、ありがとネ!"
85,"TEXT_LUCKMA302_03292_GHENGEN_000_071","これで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もスークの仲間、
次に来たときには「常連」ネ!
アム・アレーンで困ったことあったら、頼ってヨ!"
86,"TEXT_LUCKMA302_03292_SYTEM_000_023","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_024","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKMA302_03292_SYTEM_000_025","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_026","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA302_03292_SEQ_00 モルド・スーク前のカサードは、楽しげな様子だ。
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27 23 TEXT_LUCKMA302_03292_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_00 ゲーンゲンと話す
29 25 TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_01 ローンロンと話し、商品を観察
30 26 TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_02 ゲーンゲンと話す
31 27 TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_03
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50 46 TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMA302_03292_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_000 この集落は、「モルド族」の奴らが仕切ってるんだ。 「光の氾濫」以降、行き場を失った人の一部が流入したから、 ヒュム族なんかも住んでるけどな。
53 49 TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_001 お前、モルド族に会うのもはじめてか? うさんくさいし、体もくさいが、いい奴だぞ!
54 50 TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_002 まずは族長の「ゲーンゲン」さんに挨拶しに行こう。 俺が仲介をしてやるよ!
55 51 TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_005 こちらが、族長のゲーンゲンさんだ。
56 52 TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_010 フッブート金貨なんて高価なもの、普通は小遣いで渡さないぜ? さてはお前……公の弱みでも握ってるのか!?
57 53 TEXT_LUCKMA302_03292_GHENGEN_000_015 ローンロンの店、いい店ヨ! 初買い、いっぱい楽しんでネ!
58 54 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_020 いらっしゃ~い、旅人さん! ウチで初買いしていって、ついでに元気もつけてくヨ!
59 55 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_021 ササッ、まずは自慢の商品を、 じっくりまじまじ見てくといいネ!
60 56 TEXT_LUCKMA302_03292_SYTEM_000_022 商品の確認を開始します。 陳列されている商品を、<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
61 57 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_040 じっくり、しっかり、吟味できたネ? それじゃあ、どれを買ってくネ?
62 58 TEXT_LUCKMA302_03292_Q1_000_000 どれを買う?
63 59 TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_001 ダラダラよだれパン
64 60 TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_002 メラメラやる気ハム
65 61 TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_003 モチモチおやつ串
66 62 TEXT_LUCKMA302_03292_A1_000_004 ぷりぷりミミズ漬け
67 63 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_041 よだれパン~! 旅人さん、お目が高いネ! サボテンの実の効能で、酷暑もへっちゃらヨ!
68 64 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_042 それじゃ、お代を頂戴するネ?
69 65 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_043 フッブート金貨、確かにいただいたネ! これなら、40個はパンが食べられるヨ!
70 66 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_044 やる気ハム~! 旅人さん、お目が高いネ! このハムは、旅の元気をつけるにはもってこいヨ!
71 67 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_045 それじゃ、お代を頂戴するネ?
72 68 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_046 フッブート金貨、確かにいただいたネ! これなら、まるまる10ブロックはハムが食べられるヨ!
73 69 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_047 おやつ串~! 旅人さん、お目が高いネ! 出発の前には、これくらい消化しやすいものがいいヨ!
74 70 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_048 それじゃ、お代を頂戴するネ?
75 71 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_049 フッブート金貨、確かにいただいたネ! これなら、なんと65串も食べられるヨ!
76 72 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_050 ミミズ漬け~! やっぱりそれを選んじゃうよネ! ローンロンも大好きヨ~!
77 73 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_051 それじゃ、お代を頂戴するネ?
78 74 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_052 フッブート金貨、確かにいただいたネ! これなら、瓶15個分のミミズ漬けが食べられるヨ!
79 75 TEXT_LUCKMA302_03292_Q2_000_000 どうなった?
80 76 TEXT_LUCKMA302_03292_A2_000_001 完食……!
81 77 TEXT_LUCKMA302_03292_A2_000_002 残りは皆さんでどうぞ……
82 78 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_053 旅人さん、気持ちのいい食べっぷりだったネ! ローンロンもみんなも、感動しちゃったヨ!
83 79 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_054 やった~! みんな、旅人さんに感謝するネ! それから、ここまでの健闘に拍手~!
84 80 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_055 初買いも、これで成立ネ! スークの仲間が増えて、ローンロンも嬉しいヨ! 「ゲーンゲン」さんにも、伝えておくといいネ!
85 81 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_056 …………本当、大丈夫ネ?
86 82 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_060 ウチで初買いしてくれて、ローンロン嬉しいヨ! 「ゲーンゲン」さんにも、伝えておくといいネ!
87 83 TEXT_LUCKMA302_03292_CASSARD_000_065 ここから見てたが、よくがんばって食べたな……。 ナイスファイトだったぜ……。
88 84 TEXT_LUCKMA302_03292_GHENGEN_000_070 ここから見てたヨ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の初買い! 気持ちのいい買いっぷりをしてくれて、ありがとネ!
89 85 TEXT_LUCKMA302_03292_GHENGEN_000_071 これで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もスークの仲間、 次に来たときには「常連」ネ! アム・アレーンで困ったことあったら、頼ってヨ!
90 86 TEXT_LUCKMA302_03292_SYTEM_000_023 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_LUCKMA302_03292_RHONRON_000_024 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_LUCKMA302_03292_SYTEM_000_025 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMA303_03293_SEQ_00","モルド・スークのカサードは、冒険者の健闘を見ていたようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMA303_03293_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002717,0)/>を頼りに、必要な品を集める"
25,"TEXT_LUCKMA303_03293_TODO_01","カサードに<Sheet(EventItem,2002618,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKMA303_03293_TODO_02",""
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48,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_000","ガッハッハ! 根性あるなぁ、お前!
まあ、ローンロンが扱ってるのは、
おおむね悪いモンじゃないから、心配はするな!"
49,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_001","さて……腹もふくれたことだし、
いよいよお前を目的地に連れて行きたいんだが……。"
50,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_002","悪い、俺にも少しだけ時間をもらってもいいか?
このモルド・スークで、早めに済ませなきゃならない取引が、
いくつかあるんだよ。"
51,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_003","おっ、手伝ってくれるのか?
ありがとな、そうしてくれると手早く済むぜ!"
52,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_004","お前にメモを渡すから、
そこに書かれている3つの品を受け取ってきてくれ。
事前に代金は払ってあるから、もらってくるだけでいい。"
53,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_005","それじゃあ、俺も自分の担当分をまわってくる。
またあとでな!"
54,"TEXT_LUCKMA303_03293_SYSTEM_000_006","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002717,0)/>」は、
クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。
メモの内容を頼りに、品を受け取りに行きましょう!"
55,"TEXT_LUCKMA303_03293_MEMO03293_000_010","(-カサードのメモ-)トーントンに頼んだ「食用サボテン」、
トールトルに頼んだ「鉄鉱石」。"
56,"TEXT_LUCKMA303_03293_MEMO03293_000_011","(-カサードのメモ-)「ナバスアレンの骨董品」については、
ミールミルに手配を依頼。
ムールムルからの受取になるとのこと。"
57,"TEXT_LUCKMA303_03293_THONTON_000_015","おっしごと、おっしごと、順調ネ~♪"
58,"TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_020","ええと……何をするつもりだったっけ……?"
59,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_025","ウェヒヒヒ……逸品が手に入ったネ!"
60,"TEXT_LUCKMA303_03293_BHUNBUN_000_030","待って待って、何するネ!?
それは、ブーンブン秘蔵の白ミミズ!
誰にもあげないネ!"
61,"TEXT_LUCKMA303_03293_RHONRON_000_031","旅人さん、まだ食べたりないネ……?
でも、それはお腹を壊すからやめておくべきヨ!"
62,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHILMIL_000_032","その水は商品じゃないネ!
お代をもらえるなら、売ってもいいけど……"
63,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHILMIL_000_033","って、カサードの使いのヒトだったのネ!?
頼まれていた「ナバスアレンの骨董品」は、
ムールムルに渡してあるヨ!"
64,"TEXT_LUCKMA303_03293_LATGAR_000_034","あれ……お前、カサードの同行者だろ?
俺のとこは、今、何も頼まれてなかったはずだぞ。"
65,"TEXT_LUCKMA303_03293_THONTON_000_035","あっ、カサードさんのお仲間ネ?
待ってたヨ、それが「食用サボテン」だから、
袋ごと持ってって!"
66,"TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_037","……もしかして、カサードの代わりに来たネ?
ええと、じゃあ……何を渡せばいいんだっけ?"
67,"TEXT_LUCKMA303_03293_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKMA303_03293_A1_000_001","銅鉱石!"
69,"TEXT_LUCKMA303_03293_A1_000_002","鉄鉱石!"
70,"TEXT_LUCKMA303_03293_A1_000_003","錫鉱石!"
71,"TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_038","あれ……そうだったっけ……?
なーんか違う気がするから、ちゃんと確認してきてほしいヨ。"
72,"TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_039","ああそうそう、「鉄鉱石」ネ!
ちょうどその箱がそうだから、持っていくといいヨ!"
73,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_041","ちょっと! 触るの禁止ネ!
それはもう買い手がいる商品ヨ!
もっと高値を払ってくれるなら、考えなくもないけどネ……?"
74,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_042","な、なんだ、カサードのところのヒトネ!?
そそそ、そういうことなら、先に名乗ってほしいヨ……。"
75,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_043","お察しのとおり、それが「ナバスアレンの骨董品」ネ。
もちろん中身は入っているから、持っていくがいいヨ!"
76,"TEXT_LUCKMA303_03293_THONTON_000_036","おかげで、今日のお仕事も終了ヨ!
またのご利用をお待ちしてるネ!"
77,"TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_040","それで……次は何するつもりだったっけ……?"
78,"TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_044","カサードには、くれぐれもよろしく言っておいてほしいヨ……。"
79,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_050","うおっ、もしかして、そっちはもう終わったのか!?"
80,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_051","ああ、確かに頼んだのはこれですべてだ。"
81,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_052","いやぁ、初めての場所なのに早いもんだ!
お前のこと、水晶公と同じ出不精かとも思ったが、
こりゃあずいぶん旅慣れしてるな……?"
82,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_053","しかし……こうなると、ちと困ったな。
実は、この店との取引で、手違いが起きててな。"
83,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_054","これから仲介の商人も呼んで、
いろいろ問い詰めなくちゃならないんだ。
お前には、しばらく待ってもらうことになる……。"
84,"TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_055","(-????-)あれっ、カサードさん?
久しぶりだねぇ!"
85,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_056","おお、テスリーン!?
ちょうどいいところに!"
86,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_057","こいつが、お前んとこに滞在してる、
アリゼーに会いたいらしくてな。
案内したいが手が空かなくて、困ってたんだよ。"
87,"TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_058","……もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?"
88,"TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_059","すっごく強くて、世界を股にかける旅人で、
あっちでもこっちでも引っ張りだこの、
あの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?"
89,"TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_060","やっぱりー!
アリゼーから、お噂はかねがね!
まさか本物に会える日がくるなんて!"
90,"TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_061","私は、テスリーン。
アリゼーが用心棒をしてくれている、
「旅立ちの宿」の世話人です!"
91,"TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_062","もしよければ、私が案内を代わろうか?
こっちはちょうど、買い出しが済んだところだし……。"
92,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_063","おお、そいつは助かる!"
93,"TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_064","そういうわけで、一旦お別れだが、
うちの隊商は、しばらくここらに滞在してる。
お前の用事が終わったら、クリスタリウムまで送ってやるよ。"
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4 0 TEXT_LUCKMA303_03293_SEQ_00 モルド・スークのカサードは、冒険者の健闘を見ていたようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMA303_03293_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002717,0)/>を頼りに、必要な品を集める
29 25 TEXT_LUCKMA303_03293_TODO_01 カサードに<Sheet(EventItem,2002618,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_000 ガッハッハ! 根性あるなぁ、お前! まあ、ローンロンが扱ってるのは、 おおむね悪いモンじゃないから、心配はするな!
53 49 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_001 さて……腹もふくれたことだし、 いよいよお前を目的地に連れて行きたいんだが……。
54 50 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_002 悪い、俺にも少しだけ時間をもらってもいいか? このモルド・スークで、早めに済ませなきゃならない取引が、 いくつかあるんだよ。
55 51 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_003 おっ、手伝ってくれるのか? ありがとな、そうしてくれると手早く済むぜ!
56 52 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_004 お前にメモを渡すから、 そこに書かれている3つの品を受け取ってきてくれ。 事前に代金は払ってあるから、もらってくるだけでいい。
57 53 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_005 それじゃあ、俺も自分の担当分をまわってくる。 またあとでな!
58 54 TEXT_LUCKMA303_03293_SYSTEM_000_006 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002717,0)/>」は、 クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。 メモの内容を頼りに、品を受け取りに行きましょう!
59 55 TEXT_LUCKMA303_03293_MEMO03293_000_010 (-カサードのメモ-)トーントンに頼んだ「食用サボテン」、 トールトルに頼んだ「鉄鉱石」。
60 56 TEXT_LUCKMA303_03293_MEMO03293_000_011 (-カサードのメモ-)「ナバスアレンの骨董品」については、 ミールミルに手配を依頼。 ムールムルからの受取になるとのこと。
61 57 TEXT_LUCKMA303_03293_THONTON_000_015 おっしごと、おっしごと、順調ネ~♪
62 58 TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_020 ええと……何をするつもりだったっけ……?
63 59 TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_025 ウェヒヒヒ……逸品が手に入ったネ!
64 60 TEXT_LUCKMA303_03293_BHUNBUN_000_030 待って待って、何するネ!? それは、ブーンブン秘蔵の白ミミズ! 誰にもあげないネ!
65 61 TEXT_LUCKMA303_03293_RHONRON_000_031 旅人さん、まだ食べたりないネ……? でも、それはお腹を壊すからやめておくべきヨ!
66 62 TEXT_LUCKMA303_03293_MHILMIL_000_032 その水は商品じゃないネ! お代をもらえるなら、売ってもいいけど……
67 63 TEXT_LUCKMA303_03293_MHILMIL_000_033 って、カサードの使いのヒトだったのネ!? 頼まれていた「ナバスアレンの骨董品」は、 ムールムルに渡してあるヨ!
68 64 TEXT_LUCKMA303_03293_LATGAR_000_034 あれ……お前、カサードの同行者だろ? 俺のとこは、今、何も頼まれてなかったはずだぞ。
69 65 TEXT_LUCKMA303_03293_THONTON_000_035 あっ、カサードさんのお仲間ネ? 待ってたヨ、それが「食用サボテン」だから、 袋ごと持ってって!
70 66 TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_037 ……もしかして、カサードの代わりに来たネ? ええと、じゃあ……何を渡せばいいんだっけ?
71 67 TEXT_LUCKMA303_03293_Q1_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_LUCKMA303_03293_A1_000_001 銅鉱石!
73 69 TEXT_LUCKMA303_03293_A1_000_002 鉄鉱石!
74 70 TEXT_LUCKMA303_03293_A1_000_003 錫鉱石!
75 71 TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_038 あれ……そうだったっけ……? なーんか違う気がするから、ちゃんと確認してきてほしいヨ。
76 72 TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_039 ああそうそう、「鉄鉱石」ネ! ちょうどその箱がそうだから、持っていくといいヨ!
77 73 TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_041 ちょっと! 触るの禁止ネ! それはもう買い手がいる商品ヨ! もっと高値を払ってくれるなら、考えなくもないけどネ……?
78 74 TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_042 な、なんだ、カサードのところのヒトネ!? そそそ、そういうことなら、先に名乗ってほしいヨ……。
79 75 TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_043 お察しのとおり、それが「ナバスアレンの骨董品」ネ。 もちろん中身は入っているから、持っていくがいいヨ!
80 76 TEXT_LUCKMA303_03293_THONTON_000_036 おかげで、今日のお仕事も終了ヨ! またのご利用をお待ちしてるネ!
81 77 TEXT_LUCKMA303_03293_THOLTOL_000_040 それで……次は何するつもりだったっけ……?
82 78 TEXT_LUCKMA303_03293_MHULMUL_000_044 カサードには、くれぐれもよろしく言っておいてほしいヨ……。
83 79 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_050 うおっ、もしかして、そっちはもう終わったのか!?
84 80 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_051 ああ、確かに頼んだのはこれですべてだ。
85 81 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_052 いやぁ、初めての場所なのに早いもんだ! お前のこと、水晶公と同じ出不精かとも思ったが、 こりゃあずいぶん旅慣れしてるな……?
86 82 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_053 しかし……こうなると、ちと困ったな。 実は、この店との取引で、手違いが起きててな。
87 83 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_054 これから仲介の商人も呼んで、 いろいろ問い詰めなくちゃならないんだ。 お前には、しばらく待ってもらうことになる……。
88 84 TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_055 (-????-)あれっ、カサードさん? 久しぶりだねぇ!
89 85 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_056 おお、テスリーン!? ちょうどいいところに!
90 86 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_057 こいつが、お前んとこに滞在してる、 アリゼーに会いたいらしくてな。 案内したいが手が空かなくて、困ってたんだよ。
91 87 TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_058 ……もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん?
92 88 TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_059 すっごく強くて、世界を股にかける旅人で、 あっちでもこっちでも引っ張りだこの、 あの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
93 89 TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_060 やっぱりー! アリゼーから、お噂はかねがね! まさか本物に会える日がくるなんて!
94 90 TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_061 私は、テスリーン。 アリゼーが用心棒をしてくれている、 「旅立ちの宿」の世話人です!
95 91 TEXT_LUCKMA303_03293_TESLEEN_000_062 もしよければ、私が案内を代わろうか? こっちはちょうど、買い出しが済んだところだし……。
96 92 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_063 おお、そいつは助かる!
97 93 TEXT_LUCKMA303_03293_CASSARD_000_064 そういうわけで、一旦お別れだが、 うちの隊商は、しばらくここらに滞在してる。 お前の用事が終わったら、クリスタリウムまで送ってやるよ。
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0,"TEXT_LUCKMA304_03294_SEQ_00","モルド・スークのテスリーンは、さっそく出発したいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_00","テスリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_01","テスリーンに近づくコヨーテを討伐"
26,"TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_02","テスリーンと話す"
27,"TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_03","<Sheet(EObj,2009848,0)/>で見渡しコヨーテが現れたら討伐"
28,"TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_04","テスリーンと話す"
29,"TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_05","テスリーンと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKMA304_03294_CASSARD_000_000","お前が無事に仲間と再会できるよう、祈ってるぜ!
また帰るときに会おうな!"
49,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_010","さぁて、そうと決まれば、
ちゃちゃっと行きましょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
アリゼーにも早く会わせてあげたいし!"
50,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_011","私たちの暮らす「旅立ちの宿」は、
ここモルド・スークから、さらに南にあるんだ。"
51,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_012","ということで、出発の支度をしたら、門の外で集合しよう!
私も荷物を持って、そこに行ってるね!"
52,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_020","あっ、来た来た!
それじゃあ、南に向けて出発するんだけど……
ひとつだけ、頼みごとしてもいいかな。"
53,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_021","このあたりには、買い物帰りの客を狙って、
飢えたコヨーテがよく出るの。"
54,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_022","私も、護身程度には剣を扱えるんだけど……その……
いろいろと安くしてくれるっていうから、買いすぎちゃって。
荷物を抱えて歩くので精いっぱいなんだ。"
55,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_023","だから、もしコヨーテが出たら、
追い払ってもらえるかな……?"
56,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_024","よかった、さすがアリゼーの憧れの……おおっと。
なんでもナイナイ、さあ行きましょう!"
57,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_025","来たみたい……!"
58,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_030","ごめん、言ったそばからだったね……。
大丈夫? 怪我はない?"
59,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_031","それにしても、あなたって本当に強いんだね!
私から見たら、アリゼーも十分に強くて勇敢だけど、
なるほどなぁ……。"
60,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_032","って、しみじみしてる場合じゃなかった!
また急に襲われるより、今度はあなたに先行してもらって、
コヨーテがいたら倒してもらう方がいいよね!?"
61,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_033","申し訳ないんだけれど、少し先で見渡してみて!
よろしくね……!"
62,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_035","少し先で見渡してみてもらえるかな?
コヨーテがうろついてたら、倒してほしいんだ!"
63,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_040","あっ、無事でよかった!
コヨーテの鳴き声がここまで聞こえてきたから、
ちょっとドキドキしちゃったよ……。"
64,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_041","安全を確保してくれて、どうもありがとう!
それじゃあ私も、がんばって荷物を運んじゃうよー!"
65,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_050","はい、とうちゃーく!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、荷物も無事!
というか、私ひとりだったら大ピンチだったよね……。"
66,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_051","本当に、何かお礼ができたらいいんだけど……。
とりあえず、中に入ろっか。"
67,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_052","あらためまして、「旅立ちの宿」にようこそ。
クリスタリウムからのお客さんなんて、アリゼー以来かな。"
68,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_053","見てのとおり、ここでは数名の患者たちと、
私たち世話人が暮らしてるんだ。"
69,"TEXT_LUCKMA304_03294_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKMA304_03294_A1_000_001","何の病気だ?"
71,"TEXT_LUCKMA304_03294_A1_000_002","感染する危険はない?"
72,"TEXT_LUCKMA304_03294_A1_000_003","治癒の術なら使えるけれど……"
73,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_054","何の……って……。"
74,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_055","えっ……?
ああ、うん、感染したりはしないはずだけど……。"
75,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_056","ありがとう……。
だけど、彼らは……違うんだ。"
76,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_057","……本当に、アリゼーの仲間なんだなぁ。
ノルヴラントに生きていて「これ」を知らない人が、
彼女のほかにもいたなんて。"
77,"TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_058","ここの事情は、あとでアリゼーに聞いてみて。
きっと彼女の方が、あなたにうまく説明できると思う。"
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4 0 TEXT_LUCKMA304_03294_SEQ_00 モルド・スークのテスリーンは、さっそく出発したいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_00 テスリーンと話す
29 25 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_01 テスリーンに近づくコヨーテを討伐
30 26 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_02 テスリーンと話す
31 27 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_03 <Sheet(EObj,2009848,0)/>で見渡しコヨーテが現れたら討伐
32 28 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_04 テスリーンと話す
33 29 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_05 テスリーンと再度話す
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50 46 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMA304_03294_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA304_03294_CASSARD_000_000 お前が無事に仲間と再会できるよう、祈ってるぜ! また帰るときに会おうな!
53 49 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_010 さぁて、そうと決まれば、 ちゃちゃっと行きましょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! アリゼーにも早く会わせてあげたいし!
54 50 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_011 私たちの暮らす「旅立ちの宿」は、 ここモルド・スークから、さらに南にあるんだ。
55 51 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_012 ということで、出発の支度をしたら、門の外で集合しよう! 私も荷物を持って、そこに行ってるね!
56 52 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_020 あっ、来た来た! それじゃあ、南に向けて出発するんだけど…… ひとつだけ、頼みごとしてもいいかな。
57 53 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_021 このあたりには、買い物帰りの客を狙って、 飢えたコヨーテがよく出るの。
58 54 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_022 私も、護身程度には剣を扱えるんだけど……その…… いろいろと安くしてくれるっていうから、買いすぎちゃって。 荷物を抱えて歩くので精いっぱいなんだ。
59 55 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_023 だから、もしコヨーテが出たら、 追い払ってもらえるかな……?
60 56 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_024 よかった、さすがアリゼーの憧れの……おおっと。 なんでもナイナイ、さあ行きましょう!
61 57 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_025 来たみたい……!
62 58 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_030 ごめん、言ったそばからだったね……。 大丈夫? 怪我はない?
63 59 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_031 それにしても、あなたって本当に強いんだね! 私から見たら、アリゼーも十分に強くて勇敢だけど、 なるほどなぁ……。
64 60 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_032 って、しみじみしてる場合じゃなかった! また急に襲われるより、今度はあなたに先行してもらって、 コヨーテがいたら倒してもらう方がいいよね!?
65 61 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_033 申し訳ないんだけれど、少し先で見渡してみて! よろしくね……!
66 62 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_035 少し先で見渡してみてもらえるかな? コヨーテがうろついてたら、倒してほしいんだ!
67 63 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_040 あっ、無事でよかった! コヨーテの鳴き声がここまで聞こえてきたから、 ちょっとドキドキしちゃったよ……。
68 64 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_041 安全を確保してくれて、どうもありがとう! それじゃあ私も、がんばって荷物を運んじゃうよー!
69 65 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_050 はい、とうちゃーく! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、荷物も無事! というか、私ひとりだったら大ピンチだったよね……。
70 66 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_051 本当に、何かお礼ができたらいいんだけど……。 とりあえず、中に入ろっか。
71 67 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_052 あらためまして、「旅立ちの宿」にようこそ。 クリスタリウムからのお客さんなんて、アリゼー以来かな。
72 68 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_053 見てのとおり、ここでは数名の患者たちと、 私たち世話人が暮らしてるんだ。
73 69 TEXT_LUCKMA304_03294_Q1_000_000 何と言う?
74 70 TEXT_LUCKMA304_03294_A1_000_001 何の病気だ?
75 71 TEXT_LUCKMA304_03294_A1_000_002 感染する危険はない?
76 72 TEXT_LUCKMA304_03294_A1_000_003 治癒の術なら使えるけれど……
77 73 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_054 何の……って……。
78 74 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_055 えっ……? ああ、うん、感染したりはしないはずだけど……。
79 75 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_056 ありがとう……。 だけど、彼らは……違うんだ。
80 76 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_057 ……本当に、アリゼーの仲間なんだなぁ。 ノルヴラントに生きていて「これ」を知らない人が、 彼女のほかにもいたなんて。
81 77 TEXT_LUCKMA304_03294_TESLEEN_000_058 ここの事情は、あとでアリゼーに聞いてみて。 きっと彼女の方が、あなたにうまく説明できると思う。
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0,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_00","旅立ちの宿のテスリーンは、アリゼーの姿を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_01","テスリーンから、アリゼーが見回りに出ていると聞いた。南の物見櫓にある「<Sheet(EObj,2009849,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_02","物見櫓を見渡したところ、足跡を発見した。付近の「<Sheet(EObj,2009850,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_03","足跡は北西へと続いていた。付近の「<Sheet(EObj,2009851,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_04","足跡はさらに北西へと続いていた。付近の「<Sheet(EObj,2009852,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_05","足跡は西へと続いていた。付近の「<Sheet(EObj,2009853,0)/>」を調べよう。"
6,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_06","足跡を追って、アリゼーと再会した。旅立ちの宿付近の「アリゼー」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_07","アリゼーと話した。彼女がこの険しい場所で知った、罪喰いについての情報とは、いかなるものなのだろうか。"
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28,"TEXT_LUCKMA305_03295_TODO_04","4箇所目の<Sheet(EObj,2009853,0)/>を調べる"
29,"TEXT_LUCKMA305_03295_TODO_05","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_000","さぁて、当のアリゼーは……"
49,"TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_001","うーん、いないみたいね。
ってことは、外の見回りに出てるんだと思う。"
50,"TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_002","見回りのときは、<RubyCharaters>FF0AE789A9E8A68BE6AB93FF13E38282E381AEE381BFE38284E38190E38289</RubyCharaters>を拠点にするから、
そっちに行ってもらえれば、ここで待つより早く会えるかも!"
51,"TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_003","物見櫓は、南側の出口から出てすぐだよ。
私は、入れ違いにならないように、
仕事をしながらここで待ってるね。"
52,"TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_005","物見櫓は、南側の出口から出てすぐだよ。
アリゼー、あなたが急に来たら、きっとびっくりするね!"
53,"TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_010","……アリゼーの姿はないが、近くに新しそうな足跡を見つけた。"
54,"TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_020","……足跡は、北西に向かって続いている。"
55,"TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_030","……足跡は、さらに北西に向かって続いている。"
56,"TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_040","……足跡は、西に向かって続いている。"
57,"TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_050","足跡があるが、途中で乱れて掻き消えている。
ここで何かあったのだろうか……?"
58,"TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_060","テスリーンたちが世話している患者……
彼らは全員、罪喰い化しかけている人よ。
程度に差はあるけれどね。"
59,"TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_061","ああなると、周りには恐れられ、人里には住めない。
それで、こんな世界の「端」に連れてこられるんだわ。"
60,"TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_062","本当に地獄のようだけど……
幸い、私が修行するにはちょうどいい場所だったし、
テスリーンたちから、罪喰いについて学ぶこともできた。"
61,"TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_063","あなたにも、それを共有するわ。
私たちが今後どうするかを決めるためにも、ね。"
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4 0 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_00 旅立ちの宿のテスリーンは、アリゼーの姿を探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_01 テスリーンから、アリゼーが見回りに出ていると聞いた。南の物見櫓にある「<Sheet(EObj,2009849,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_02 物見櫓を見渡したところ、足跡を発見した。付近の「<Sheet(EObj,2009850,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_03 足跡は北西へと続いていた。付近の「<Sheet(EObj,2009851,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_04 足跡はさらに北西へと続いていた。付近の「<Sheet(EObj,2009852,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_05 足跡は西へと続いていた。付近の「<Sheet(EObj,2009853,0)/>」を調べよう。
10 6 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_06 足跡を追って、アリゼーと再会した。旅立ちの宿付近の「アリゼー」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_07 アリゼーと話した。彼女がこの険しい場所で知った、罪喰いについての情報とは、いかなるものなのだろうか。
12 8 TEXT_LUCKMA305_03295_SEQ_08
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52 48 TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_000 さぁて、当のアリゼーは……
53 49 TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_001 うーん、いないみたいね。 ってことは、外の見回りに出てるんだと思う。
54 50 TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_002 見回りのときは、<RubyCharaters>FF0AE789A9E8A68BE6AB93FF13E38282E381AEE381BFE38284E38190E38289</RubyCharaters>を拠点にするから、 そっちに行ってもらえれば、ここで待つより早く会えるかも!
55 51 TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_003 物見櫓は、南側の出口から出てすぐだよ。 私は、入れ違いにならないように、 仕事をしながらここで待ってるね。
56 52 TEXT_LUCKMA305_03295_TESLEEN_000_005 物見櫓は、南側の出口から出てすぐだよ。 アリゼー、あなたが急に来たら、きっとびっくりするね!
57 53 TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_010 ……アリゼーの姿はないが、近くに新しそうな足跡を見つけた。
58 54 TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_020 ……足跡は、北西に向かって続いている。
59 55 TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_030 ……足跡は、さらに北西に向かって続いている。
60 56 TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_040 ……足跡は、西に向かって続いている。
61 57 TEXT_LUCKMA305_03295_SYSTEM_000_050 足跡があるが、途中で乱れて掻き消えている。 ここで何かあったのだろうか……?
62 58 TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_060 テスリーンたちが世話している患者…… 彼らは全員、罪喰い化しかけている人よ。 程度に差はあるけれどね。
63 59 TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_061 ああなると、周りには恐れられ、人里には住めない。 それで、こんな世界の「端」に連れてこられるんだわ。
64 60 TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_062 本当に地獄のようだけど…… 幸い、私が修行するにはちょうどいい場所だったし、 テスリーンたちから、罪喰いについて学ぶこともできた。
65 61 TEXT_LUCKMA305_03295_ALISAIE_000_063 あなたにも、それを共有するわ。 私たちが今後どうするかを決めるためにも、ね。
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48,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_000","さてと……。
まずは実習も兼ねて、見回りを終わらせちゃいましょう。"
49,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_001","あなたには、旅立ちの宿から北を頼むわ。
地図に印をつけるから、その周辺を見てきてほしいの。"
50,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_002","体がとくに白い異形がいたら、罪喰いと考えて間違いないわ。
人のエーテルに惹かれて襲ってくるだろうから、必ず倒して。"
51,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_003","終わったら、北側の出入口の前で集合しましょ。
……それじゃ、あとでね!"
52,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_010","おかえりなさい。
そっちはどうだった?"
53,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_011","そう……やっぱり、はぐれ罪喰いが出たのね。
まあ、ここらでは日常茶飯事のことなんだけど。"
54,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_012","戦ってみてわかったと思うけれど、
低級な罪喰いだったら、
その辺を徘徊してる獣と大差ない強さだわ。"
55,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_013","だけど、あいつらは……
妖異に似て、強い個体に付き従う習性があるのよ。"
56,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_014","だから、強大な罪喰いが狩りを行うときには、
とんでもない数の軍団になることがある。
そいつらに、どれだけの人が餌食にされてきたことか……。"
57,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_015","こうして見回りをするのも、罪喰いの数を減らして、
いざってときの危険性を少しでも軽減するためよ。
……手伝ってくれて、ありがとうね。"
58,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_016","それじゃ、テスリーンにも報告しに行きましょう。"
59,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_020","ところで、この子あなたに変なこと話してないわよね?
…………ないわよね!?"
60,"TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_030","聞いたよ、見回りを手伝ってくれたんだって!?
さっきから危険なことばっかりでごめん……でも、ありがとう!"
61,"TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_031","それにしても、アリゼーと無事に合流できてよかったよ。
彼女、すっごくあなたに会いたがってたんだよ?
何かにつけて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら~って……"
62,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_032","バッ……勝手なこと言わないでよね!?
私はただ、冷静に、客観的な視点を持とうとしていただけよ!"
63,"TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_033","うふふふふー。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦いぶりったら、
本当にお見事ッてかんじだものね。"
64,"TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_034","しかも自然と手を貸してくれて優しいし……
私もファンになっちゃいそう!"
65,"TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_035","…………!!"
66,"TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_036","あはは、嘘よ嘘!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいい人なのは本当だけど!
ふたりとも、見回りおつかれさまっ!"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKMA306_03296_SEQ_00 再会したアリゼーは、冒険者に提案したいことがあるようだ。
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27 23 TEXT_LUCKMA306_03296_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA306_03296_TODO_00 <Sheet(EObj,2009854,0)/>で見渡し罪喰いが現れたら討伐
29 25 TEXT_LUCKMA306_03296_TODO_01 アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKMA306_03296_TODO_02 テスリーンと話す
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51 47 TEXT_LUCKMA306_03296_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_000 さてと……。 まずは実習も兼ねて、見回りを終わらせちゃいましょう。
53 49 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_001 あなたには、旅立ちの宿から北を頼むわ。 地図に印をつけるから、その周辺を見てきてほしいの。
54 50 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_002 体がとくに白い異形がいたら、罪喰いと考えて間違いないわ。 人のエーテルに惹かれて襲ってくるだろうから、必ず倒して。
55 51 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_003 終わったら、北側の出入口の前で集合しましょ。 ……それじゃ、あとでね!
56 52 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_010 おかえりなさい。 そっちはどうだった?
57 53 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_011 そう……やっぱり、はぐれ罪喰いが出たのね。 まあ、ここらでは日常茶飯事のことなんだけど。
58 54 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_012 戦ってみてわかったと思うけれど、 低級な罪喰いだったら、 その辺を徘徊してる獣と大差ない強さだわ。
59 55 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_013 だけど、あいつらは…… 妖異に似て、強い個体に付き従う習性があるのよ。
60 56 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_014 だから、強大な罪喰いが狩りを行うときには、 とんでもない数の軍団になることがある。 そいつらに、どれだけの人が餌食にされてきたことか……。
61 57 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_015 こうして見回りをするのも、罪喰いの数を減らして、 いざってときの危険性を少しでも軽減するためよ。 ……手伝ってくれて、ありがとうね。
62 58 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_016 それじゃ、テスリーンにも報告しに行きましょう。
63 59 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_020 ところで、この子あなたに変なこと話してないわよね? …………ないわよね!?
64 60 TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_030 聞いたよ、見回りを手伝ってくれたんだって!? さっきから危険なことばっかりでごめん……でも、ありがとう!
65 61 TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_031 それにしても、アリゼーと無事に合流できてよかったよ。 彼女、すっごくあなたに会いたがってたんだよ? 何かにつけて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら~って……
66 62 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_032 バッ……勝手なこと言わないでよね!? 私はただ、冷静に、客観的な視点を持とうとしていただけよ!
67 63 TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_033 うふふふふー。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦いぶりったら、 本当にお見事ッてかんじだものね。
68 64 TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_034 しかも自然と手を貸してくれて優しいし…… 私もファンになっちゃいそう!
69 65 TEXT_LUCKMA306_03296_ALISAIE_000_035 …………!!
70 66 TEXT_LUCKMA306_03296_TESLEEN_000_036 あはは、嘘よ嘘! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいい人なのは本当だけど! ふたりとも、見回りおつかれさまっ!
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View File
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0,"TEXT_LUCKMA307_03297_SEQ_00","旅立ちの宿のテスリーンは、どこか困った様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_00","パーニルの砂埃をぬぐう"
25,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_01","トッデンの砂埃をぬぐう"
26,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_02","ハルリクの砂埃をぬぐう"
27,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_03","テスリーンと話す"
28,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_04","ローンロンと話す"
29,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_05","アリゼーと話す"
30,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_06","アリゼーと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_000","何なのよ、もうっ!
もう一周、見回り行ってこようかしら。"
49,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_010","うーん……。
諸々のお礼も兼ねて、あなたをきちんと、
おもてなししたいんだけど……。"
50,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_011","ごめんなさい!
買い出しに行ってる間にも、仕事が山積みになってて……!
しばらく、アリゼーと待っててもらってていいかな?"
51,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_012","そんなの、逆に居心地が悪いわよ。
……何か手伝えることは?"
52,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_013","うう……本当にごめん、ありがとう……。
それじゃあ、アリゼーは一緒に備品の点検をお願い。"
53,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
患者さんたちに声をかけながら、
顔や体についた砂埃をぬぐってあげてほしいの。"
54,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_015","「パーニル」「トッデン」「ハルリク」の3人だよ。
新しい人が手を貸してくれたら、きっと嬉しいと思うから……
どうか、よろしくお願いします!"
55,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_020","罪喰いのことで、話したいことはまだあるけれど……
お互いに仕事を終わらせて、人心地ついてからにしましょ。"
56,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_025","あなたが交流してくれることが、
彼らにとって、いい刺激になると思うんだ。
ここは、日付を忘れちゃうくらい、代わり映えしないから……。"
57,"TEXT_LUCKMA307_03297_PAWNIL_000_030","……ぅ…………あり、が、とう……。"
58,"TEXT_LUCKMA307_03297_PAWNIL_000_035","アリゼ、の……ともだち、かい……?
いいこと……とても……。"
59,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODDEN_000_040","………………。"
60,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODDEN_000_041","トッデンは、じっとこちらを見ている。
少しだけ、嬉しそうに目を細めた気がした。"
61,"TEXT_LUCKMA307_03297_TODDEN_000_045","…………。"
62,"TEXT_LUCKMA307_03297_SYSTEM_000_050","ハルリクの頬についていた砂埃を掃ったが、一切の反応がない。"
63,"TEXT_LUCKMA307_03297_SYSTEM_000_051","肌が、石膏のような不思議な質感に変化している……。"
64,"TEXT_LUCKMA307_03297_HALRIC_000_055","…………。"
65,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_060","そっちの仕事は、順調?"
66,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_070","あっ、もう済んだのかな……?
患者さんたちの様子、どうだった?"
67,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_071","……そっか、そんなに喜んでもらえたなら、
あなたにお願いした甲斐もあったね。"
68,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_072","だけど、ハルリクはやっぱり……。
世話人のみんなとも話さなきゃならないけれど、
そろそろ……なのかもしれないね……。"
69,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_073","…………テスリーン。
私、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に見せたいものがあるんだったわ。
モルド・スークに行くけれど、何かお使いはある?"
70,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_074","アリゼー……。
…………ごめんね、ありがとう。"
71,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_075","それじゃあ、「ネクタリン」をお願いできるかな。
カサードさんの隊商が来てたから、
ローンロンさんの店で、入荷してるかも。"
72,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_076","ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
悪いけれど、ちょっとモルド・スークまでつきあって。
最初に、ローンロンの店ね。"
73,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_080","あ……えっと……こっちの手伝いは、もう大丈夫。
アリゼーとお出かけしてきて平気だよ。"
74,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_085","先に、ネクタリンを買っちゃいましょうか。"
75,"TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_090","あれ、さっきの旅人さん。
どうしたネ? ウチの味がクセになった?"
76,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_091","ねえ、「ネクタリン」って入荷してる?
あったらひとつ、買いたいんだけど……。"
77,"TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_092","あるヨ! あるヨ!
入荷したての、ぴっちぴちネ!"
78,"TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_093","旅人さん、さっき大盤振る舞いしてくれたネ。
だから、ネクタリンはおまけしとくヨ。
お代は結構ネ!"
79,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_094","モルドの商人が、タダでプレゼントだなんて……
この店で何をそんなに買ったのよ……?"
80,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_095","そうだ、白ミミズもある?
あるなら、それは私が買うわ。"
81,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_096","ち、違うわよ、私が食べるんじゃないから!
これから、あなたをある場所に連れて行くのに必要なの!"
82,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_097","……で、あるの!?"
83,"TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_098","もちろん、あるネ!
お買い上げ、大歓迎ヨ!"
84,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_099","よし、これで買い物は完了だわ。
次は、集落の西側にある、一番大きな塔に行きましょう。
あなたに見せたいものが、その上にあるのよ。"
85,"TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_105","旅人さんも、また来るネ!
きっとすぐに、ウチの味が恋しくなるヨ!"
86,"TEXT_LUCKMA307_03297_MORDGUARD_000_110","ふぁぁ~? 何かご用かネ?"
87,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_120","守衛のお仕事、おつかれさま。
……はい、あなたの好きな白ミミズよ。
それをあげるから、塔の上に登らせてほしいんだけど?"
88,"TEXT_LUCKMA307_03297_MORDGUARD_000_121","ひゃああ~、ぷりっぷりの白ミミズ!
た、た、たまらないネ!"
89,"TEXT_LUCKMA307_03297_MORDGUARD_000_122","本当はダメなんだけど~……特別ネ?
これっきり、これっきりヨ?"
90,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_123","塔に上っていいそうよ。
じゃ、行きましょうか。"
91,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_130","つきあってくれて、ありがとう。
「無の大地」のこと、あなたに見せておきたかったのよ。
この世界の実情を知る上では、欠かせないからね。"
92,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_131","それと……いろいろと思うところがあるでしょうけど、
ネクタリンは、きちんとテスリーンに渡してあげてほしいの。"
93,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_132","人が罪喰いに変化してしまうことは、
他者にとって脅威であると同時に、
当人にも酷い苦痛をもたらすそうよ……。"
94,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_133","世話人のみんなは、患者たちのことが本当に大好きで、
だからこそ、苦しませたくないと思ってる。
彼女たちなりに、こんな世界と戦ってるんだわ……。"
95,"TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_135","テスリーンの仕事も、ちょっとは落ち着いたみたいね。"
96,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_140","あ……おかえりなさい。
ネクタリンは、あったかな……?"
97,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_141","ありがとう、確かにいただきました。
……その様子だと、事情も聞いたみたいだね。"
98,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_142","大丈夫、これは保険よ。
ハルリクのことは、できるだけ様子を見ようって、
世話人のみんなで話したの。"
99,"TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_143","それでも、備えがあれば、急にときが来た場合に、
好きだったものと一緒に送ることができる……
本当に、ありがとうね。"
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4 0 TEXT_LUCKMA307_03297_SEQ_00 旅立ちの宿のテスリーンは、どこか困った様子だ。
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27 23 TEXT_LUCKMA307_03297_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_00 パーニルの砂埃をぬぐう
29 25 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_01 トッデンの砂埃をぬぐう
30 26 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_02 ハルリクの砂埃をぬぐう
31 27 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_03 テスリーンと話す
32 28 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_04 ローンロンと話す
33 29 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_05 アリゼーと話す
34 30 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_06 アリゼーと再度話す
35 31 TEXT_LUCKMA307_03297_TODO_07 テスリーンにネクタリンを渡す
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52 48 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_000 何なのよ、もうっ! もう一周、見回り行ってこようかしら。
53 49 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_010 うーん……。 諸々のお礼も兼ねて、あなたをきちんと、 おもてなししたいんだけど……。
54 50 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_011 ごめんなさい! 買い出しに行ってる間にも、仕事が山積みになってて……! しばらく、アリゼーと待っててもらってていいかな?
55 51 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_012 そんなの、逆に居心地が悪いわよ。 ……何か手伝えることは?
56 52 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_013 うう……本当にごめん、ありがとう……。 それじゃあ、アリゼーは一緒に備品の点検をお願い。
57 53 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 患者さんたちに声をかけながら、 顔や体についた砂埃をぬぐってあげてほしいの。
58 54 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_015 「パーニル」「トッデン」「ハルリク」の3人だよ。 新しい人が手を貸してくれたら、きっと嬉しいと思うから…… どうか、よろしくお願いします!
59 55 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_020 罪喰いのことで、話したいことはまだあるけれど…… お互いに仕事を終わらせて、人心地ついてからにしましょ。
60 56 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_025 あなたが交流してくれることが、 彼らにとって、いい刺激になると思うんだ。 ここは、日付を忘れちゃうくらい、代わり映えしないから……。
61 57 TEXT_LUCKMA307_03297_PAWNIL_000_030 ……ぅ…………あり、が、とう……。
62 58 TEXT_LUCKMA307_03297_PAWNIL_000_035 アリゼ、の……ともだち、かい……? いいこと……とても……。
63 59 TEXT_LUCKMA307_03297_TODDEN_000_040 ………………。
64 60 TEXT_LUCKMA307_03297_TODDEN_000_041 トッデンは、じっとこちらを見ている。 少しだけ、嬉しそうに目を細めた気がした。
65 61 TEXT_LUCKMA307_03297_TODDEN_000_045 …………。
66 62 TEXT_LUCKMA307_03297_SYSTEM_000_050 ハルリクの頬についていた砂埃を掃ったが、一切の反応がない。
67 63 TEXT_LUCKMA307_03297_SYSTEM_000_051 肌が、石膏のような不思議な質感に変化している……。
68 64 TEXT_LUCKMA307_03297_HALRIC_000_055 …………。
69 65 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_060 そっちの仕事は、順調?
70 66 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_070 あっ、もう済んだのかな……? 患者さんたちの様子、どうだった?
71 67 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_071 ……そっか、そんなに喜んでもらえたなら、 あなたにお願いした甲斐もあったね。
72 68 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_072 だけど、ハルリクはやっぱり……。 世話人のみんなとも話さなきゃならないけれど、 そろそろ……なのかもしれないね……。
73 69 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_073 …………テスリーン。 私、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に見せたいものがあるんだったわ。 モルド・スークに行くけれど、何かお使いはある?
74 70 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_074 アリゼー……。 …………ごめんね、ありがとう。
75 71 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_075 それじゃあ、「ネクタリン」をお願いできるかな。 カサードさんの隊商が来てたから、 ローンロンさんの店で、入荷してるかも。
76 72 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_076 ということで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 悪いけれど、ちょっとモルド・スークまでつきあって。 最初に、ローンロンの店ね。
77 73 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_080 あ……えっと……こっちの手伝いは、もう大丈夫。 アリゼーとお出かけしてきて平気だよ。
78 74 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_085 先に、ネクタリンを買っちゃいましょうか。
79 75 TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_090 あれ、さっきの旅人さん。 どうしたネ? ウチの味がクセになった?
80 76 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_091 ねえ、「ネクタリン」って入荷してる? あったらひとつ、買いたいんだけど……。
81 77 TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_092 あるヨ! あるヨ! 入荷したての、ぴっちぴちネ!
82 78 TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_093 旅人さん、さっき大盤振る舞いしてくれたネ。 だから、ネクタリンはおまけしとくヨ。 お代は結構ネ!
83 79 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_094 モルドの商人が、タダでプレゼントだなんて…… この店で何をそんなに買ったのよ……?
84 80 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_095 そうだ、白ミミズもある? あるなら、それは私が買うわ。
85 81 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_096 ち、違うわよ、私が食べるんじゃないから! これから、あなたをある場所に連れて行くのに必要なの!
86 82 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_097 ……で、あるの!?
87 83 TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_098 もちろん、あるネ! お買い上げ、大歓迎ヨ!
88 84 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_099 よし、これで買い物は完了だわ。 次は、集落の西側にある、一番大きな塔に行きましょう。 あなたに見せたいものが、その上にあるのよ。
89 85 TEXT_LUCKMA307_03297_RHONRON_000_105 旅人さんも、また来るネ! きっとすぐに、ウチの味が恋しくなるヨ!
90 86 TEXT_LUCKMA307_03297_MORDGUARD_000_110 ふぁぁ~? 何かご用かネ?
91 87 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_120 守衛のお仕事、おつかれさま。 ……はい、あなたの好きな白ミミズよ。 それをあげるから、塔の上に登らせてほしいんだけど?
92 88 TEXT_LUCKMA307_03297_MORDGUARD_000_121 ひゃああ~、ぷりっぷりの白ミミズ! た、た、たまらないネ!
93 89 TEXT_LUCKMA307_03297_MORDGUARD_000_122 本当はダメなんだけど~……特別ネ? これっきり、これっきりヨ?
94 90 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_123 塔に上っていいそうよ。 じゃ、行きましょうか。
95 91 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_130 つきあってくれて、ありがとう。 「無の大地」のこと、あなたに見せておきたかったのよ。 この世界の実情を知る上では、欠かせないからね。
96 92 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_131 それと……いろいろと思うところがあるでしょうけど、 ネクタリンは、きちんとテスリーンに渡してあげてほしいの。
97 93 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_132 人が罪喰いに変化してしまうことは、 他者にとって脅威であると同時に、 当人にも酷い苦痛をもたらすそうよ……。
98 94 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_133 世話人のみんなは、患者たちのことが本当に大好きで、 だからこそ、苦しませたくないと思ってる。 彼女たちなりに、こんな世界と戦ってるんだわ……。
99 95 TEXT_LUCKMA307_03297_ALISAIE_000_135 テスリーンの仕事も、ちょっとは落ち着いたみたいね。
100 96 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_140 あ……おかえりなさい。 ネクタリンは、あったかな……?
101 97 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_141 ありがとう、確かにいただきました。 ……その様子だと、事情も聞いたみたいだね。
102 98 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_142 大丈夫、これは保険よ。 ハルリクのことは、できるだけ様子を見ようって、 世話人のみんなで話したの。
103 99 TEXT_LUCKMA307_03297_TESLEEN_000_143 それでも、備えがあれば、急にときが来た場合に、 好きだったものと一緒に送ることができる…… 本当に、ありがとうね。
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0,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_00","旅立ちの宿のテスリーンは、気持ちを切り替えようとしている。"
1,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_01","テスリーンたちとともに食事をしていたところ、ハルリクが行方不明だと知らされた。旅立ちの宿の「テスリーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_02","テスリーンと話した。旅立ちの宿周辺の「<Sheet(EObj,2009858,0)/>」で見渡し、ハルリクを探そう。"
3,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_03","ハルリクは見つからなかった。旅立ちの宿周辺の、2箇所目の「<Sheet(EObj,2009859,0)/>」で見渡し、ハルリクを探そう。"
4,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_04","ハルリクは見つからず、罪喰いが襲い掛かってきた。旅立ちの宿周辺の、3箇所目の「<Sheet(EObj,2009860,0)/>」で見渡し、ハルリクを探そう。"
5,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_05","ハルリクを見つけたが、テスリーンが罪喰いの魔の手にかかった。旅立ちの宿の「アリゼー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_06","アリゼーと話した。旅立ちの宿の世話人たちと話そう。"
7,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_07","世話人たちと話した。旅立ちの宿の「ハルリク」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_08","ハルリクと話した。相変わらず反応はなかった。あまりに突然テスリーンを失った悲しみに、旅立ちの宿は沈んでいる……。"
9,"TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_00","テスリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_01","<Sheet(EObj,2009858,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_02","2箇所目の<Sheet(EObj,2009859,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_03","3箇所目の<Sheet(EObj,2009860,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_04","アリゼーと話す"
29,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_05","旅立ちの宿の世話人たちと話す"
30,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_06","ハルリクと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_000","……渡してあげてくれて、ありがとう。"
49,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_010","さてと、今すぐに何かってわけでもないんだし、
切り替えていかないと、患者さんたちも不安になっちゃうよね!"
50,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_011","次は、みんなのご飯の支度っ!
もちろんあなたの分も作るから、一緒に食べよう!"
51,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_015","いったいどういうこと……!?"
52,"TEXT_LUCKMA308_03298_JOURNEYSHEADNURSE_000_020","ほかの患者たちの様子が急におかしくなって、
そっちに気を取られていたら……。
本当に、ごめんなさい……!"
53,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー!
お願い、一緒にハルリクを探して……!"
54,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_061","理由はわからないけど、外に出ちゃったなら、
獣や罪喰いに襲われる可能性もある……。
とにかく、早く見つけないと!"
55,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_062","わかってるわ、手分けしましょう。
行き先とかに、心当たりはないの?"
56,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_063","そういうのは、何も……。
ただ、ほかの患者さんも、なんだかザワザワしてる。
彼らにしかわからない事態が起きてるのかも……。"
57,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_064","ひとまず、いなくなってから時間はさほど経ってないから、
宿の近くを探してみよう!
私、東の方から回ってみる……!"
58,"TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_065","お願い……無事でいて、ハルリク……!"
59,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_066","それじゃあ、私は北西の方に行ってみるわ。
あなたは、南側を……頼んだわよ!"
60,"TEXT_LUCKMA308_03298_PAWNIL_000_067","……あぁ……探し、て、る……新しい…………。"
61,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODDEN_000_068","…………ぁ……。"
62,"TEXT_LUCKMA308_03298_VOYNE_000_069","あ……あ……なんだこれ……なん……ぅぅ……。"
63,"TEXT_LUCKMA308_03298_SYSTEM_000_070","ハルリクの姿は見えない。
ほかの場所をあたってみよう。"
64,"TEXT_LUCKMA308_03298_SYSTEM_000_080","ハルリクの姿は見えない。
……罪喰いが襲い掛かってきた!"
65,"TEXT_LUCKMA308_03298_HALRIC_000_090","…………。"
66,"TEXT_LUCKMA308_03298_PAWNIL_000_095","……あぁ……遠ざか、る……。"
67,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODDEN_000_100","…………ぅ……ううぅ。"
68,"TEXT_LUCKMA308_03298_VOYNE_000_105","足りた……足りた……新しい…………足りた……。"
69,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_130","………………。"
70,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_131","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
世話人のみんなには、事情、話しておいたから……。"
71,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_132","少しだけ……あとのこと、頼らせて…………。"
72,"TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_135","…………。"
73,"TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_140","……信じられない。"
74,"TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_141","テスリーンは、いつも患者たちに明るく話しかけてたわ。
怖いことも、痛いことも、ないんだよって伝えるみたいにね。"
75,"TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_142","その彼女が……どうして……
そんな終わり方、しなくちゃならなかったの……!"
76,"TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_143","あなたがみんなにそう願ったように……
私たちだって、あなたに苦しんでほしくなかったわよ。
テスリーン……。"
77,"TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_144","……君たちも、ショックだろうに。
こうして気遣ってくれて、ありがとう。"
78,"TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_145","正直なところ、言葉にならないよ……。
人でなくなってしまえば、墓を作って弔うこともできない。
それを一番さみしがったのは、テスリーン……君だったのに。"
79,"TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_146","ともかく、一度おちつくよ。
……私たちはまだ、患者たちの命を預かったままなのだから。"
80,"TEXT_LUCKMA308_03298_HALRIC_000_150","…………。"
81,"TEXT_LUCKMA308_03298_SYSTEM_000_151","ハルリクは、相変わらず反応がない。
罪喰いが飛び去って行った方向を、ただ見つめている……。"
82,"TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_300_025","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_110","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKMA308_03298_PAWNIL_300_010","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKMA308_03298_TODDEN_300_015","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKMA308_03298_VOYNE_300_020","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKMA308_03298_LAMON_300_030","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_300_035","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKMA308_03298_WRENRIC_300_040","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKMA308_03298_LAMON_000_115","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_120","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKMA308_03298_WRENRIC_000_125","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_00 旅立ちの宿のテスリーンは、気持ちを切り替えようとしている。
5 1 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_01 テスリーンたちとともに食事をしていたところ、ハルリクが行方不明だと知らされた。旅立ちの宿の「テスリーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_02 テスリーンと話した。旅立ちの宿周辺の「<Sheet(EObj,2009858,0)/>」で見渡し、ハルリクを探そう。
7 3 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_03 ハルリクは見つからなかった。旅立ちの宿周辺の、2箇所目の「<Sheet(EObj,2009859,0)/>」で見渡し、ハルリクを探そう。
8 4 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_04 ハルリクは見つからず、罪喰いが襲い掛かってきた。旅立ちの宿周辺の、3箇所目の「<Sheet(EObj,2009860,0)/>」で見渡し、ハルリクを探そう。
9 5 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_05 ハルリクを見つけたが、テスリーンが罪喰いの魔の手にかかった。旅立ちの宿の「アリゼー」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_06 アリゼーと話した。旅立ちの宿の世話人たちと話そう。
11 7 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_07 世話人たちと話した。旅立ちの宿の「ハルリク」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_08 ハルリクと話した。相変わらず反応はなかった。あまりに突然テスリーンを失った悲しみに、旅立ちの宿は沈んでいる……。
13 9 TEXT_LUCKMA308_03298_SEQ_09
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28 24 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_00 テスリーンと話す
29 25 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_01 <Sheet(EObj,2009858,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_02 2箇所目の<Sheet(EObj,2009859,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_03 3箇所目の<Sheet(EObj,2009860,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_04 アリゼーと話す
33 29 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_05 旅立ちの宿の世話人たちと話す
34 30 TEXT_LUCKMA308_03298_TODO_06 ハルリクと話す
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52 48 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_000 ……渡してあげてくれて、ありがとう。
53 49 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_010 さてと、今すぐに何かってわけでもないんだし、 切り替えていかないと、患者さんたちも不安になっちゃうよね!
54 50 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_011 次は、みんなのご飯の支度っ! もちろんあなたの分も作るから、一緒に食べよう!
55 51 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_015 いったいどういうこと……!?
56 52 TEXT_LUCKMA308_03298_JOURNEYSHEADNURSE_000_020 ほかの患者たちの様子が急におかしくなって、 そっちに気を取られていたら……。 本当に、ごめんなさい……!
57 53 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリゼー! お願い、一緒にハルリクを探して……!
58 54 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_061 理由はわからないけど、外に出ちゃったなら、 獣や罪喰いに襲われる可能性もある……。 とにかく、早く見つけないと!
59 55 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_062 わかってるわ、手分けしましょう。 行き先とかに、心当たりはないの?
60 56 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_063 そういうのは、何も……。 ただ、ほかの患者さんも、なんだかザワザワしてる。 彼らにしかわからない事態が起きてるのかも……。
61 57 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_064 ひとまず、いなくなってから時間はさほど経ってないから、 宿の近くを探してみよう! 私、東の方から回ってみる……!
62 58 TEXT_LUCKMA308_03298_TESLEEN_000_065 お願い……無事でいて、ハルリク……!
63 59 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_066 それじゃあ、私は北西の方に行ってみるわ。 あなたは、南側を……頼んだわよ!
64 60 TEXT_LUCKMA308_03298_PAWNIL_000_067 ……あぁ……探し、て、る……新しい…………。
65 61 TEXT_LUCKMA308_03298_TODDEN_000_068 …………ぁ……。
66 62 TEXT_LUCKMA308_03298_VOYNE_000_069 あ……あ……なんだこれ……なん……ぅぅ……。
67 63 TEXT_LUCKMA308_03298_SYSTEM_000_070 ハルリクの姿は見えない。 ほかの場所をあたってみよう。
68 64 TEXT_LUCKMA308_03298_SYSTEM_000_080 ハルリクの姿は見えない。 ……罪喰いが襲い掛かってきた!
69 65 TEXT_LUCKMA308_03298_HALRIC_000_090 …………。
70 66 TEXT_LUCKMA308_03298_PAWNIL_000_095 ……あぁ……遠ざか、る……。
71 67 TEXT_LUCKMA308_03298_TODDEN_000_100 …………ぅ……ううぅ。
72 68 TEXT_LUCKMA308_03298_VOYNE_000_105 足りた……足りた……新しい…………足りた……。
73 69 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_130 ………………。
74 70 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_131 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 世話人のみんなには、事情、話しておいたから……。
75 71 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_132 少しだけ……あとのこと、頼らせて…………。
76 72 TEXT_LUCKMA308_03298_ALISAIE_000_135 …………。
77 73 TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_140 ……信じられない。
78 74 TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_141 テスリーンは、いつも患者たちに明るく話しかけてたわ。 怖いことも、痛いことも、ないんだよって伝えるみたいにね。
79 75 TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_142 その彼女が……どうして…… そんな終わり方、しなくちゃならなかったの……!
80 76 TEXT_LUCKMA308_03298_CASSANA_000_143 あなたがみんなにそう願ったように…… 私たちだって、あなたに苦しんでほしくなかったわよ。 テスリーン……。
81 77 TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_144 ……君たちも、ショックだろうに。 こうして気遣ってくれて、ありがとう。
82 78 TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_145 正直なところ、言葉にならないよ……。 人でなくなってしまえば、墓を作って弔うこともできない。 それを一番さみしがったのは、テスリーン……君だったのに。
83 79 TEXT_LUCKMA308_03298_WILLFORT_000_146 ともかく、一度おちつくよ。 ……私たちはまだ、患者たちの命を預かったままなのだから。
84 80 TEXT_LUCKMA308_03298_HALRIC_000_150 …………。
85 81 TEXT_LUCKMA308_03298_SYSTEM_000_151 ハルリクは、相変わらず反応がない。 罪喰いが飛び去って行った方向を、ただ見つめている……。
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0,"TEXT_LUCKMA309_03299_SEQ_00","旅立ちの宿のアリゼーは、沈黙している。"
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2,"TEXT_LUCKMA309_03299_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKMA309_03299_TODO_00","隊商の野営地のアリゼーと話す"
25,"TEXT_LUCKMA309_03299_TODO_01","アリゼーと話す"
26,"TEXT_LUCKMA309_03299_TODO_02","星見の間のアリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMA309_03299_HALRIC_100_000","…………。"
49,"TEXT_LUCKMA309_03299_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKMA309_03299_A1_000_001","…………アリゼー"
51,"TEXT_LUCKMA309_03299_A1_000_002","ひとまず、見回ってきた"
52,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_010","…………うん。
ありがとね……いろいろと……。"
53,"TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_011","すまない、テスリーンのことで驚いて、
ハルリクを連れ帰ってくれた君たちに、
礼を言えていなかった……。"
54,"TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_012","怪我は、していないかい……?"
55,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_013","ええ……戦うことすら、できなかったからね。
私は、用心棒失格だわ。"
56,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSANA_000_014","悔しいけど、どうにもできないことだってある。
ハルリクが無事だっただけでも、私たちにはありがたいわ。"
57,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_015","ごめんなさい、やっぱり私、用心棒は続けられない。"
58,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_016","……そんな身分で、頼めたことじゃないかもしれないけれど、
ハルリクに毒を与えるのは、できるだけ待ってほしいの。"
59,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_017","もちろん、限界だと思ったら、迷わないで。
できる範囲でいいから……お願い。"
60,"TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_018","それは、もちろん、私たちもそのつもりだが……。"
61,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_019","ありがとう。
それだけでも、今は十分だわ。"
62,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_020","そういうことだからね、ハルリク。
テスリーンに言われたこと、きっと忘れないで。
……元気でね。"
63,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSANA_000_021","こ、このまま発つ気……?
つらい気持ちはわかるけれど、焦らなくたって……
行く当ては、ちゃんとあるの?"
64,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_022","そうね、行き先というか、やるべきことは決まってるわ。"
65,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_023","罪喰い化しはじめた人が、決して助からないのは、
この環境が、絶え間なく光を蓄積させるせい……。"
66,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_024","だったら、それを正常な状態に戻せたら?
すぐには無理かもしれないけれど、
少しずつだって、治る見込みがでるんじゃないかしら。"
67,"TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_025","い、いや、落ち着くんだ。
理論上はそうかもしれないが、とても現実的な話じゃ……!"
68,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_026","私は、最初から……
戦って、世界を変えてやるつもりよ。"
69,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_027","クリスタリウムに戻りましょう。
修行は終わり、ここからは磨いた剣を突き立ててやる番よ。"
70,"TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_030","かわいそうなアリゼー。
彼女もテスリーンと仲が良かったから、
気が動転しているんだろう。"
71,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_040","よ、また会えたな。
……ただごとじゃない雰囲気だが、用事が終わったってんなら、
クリスタリウムまで送っていってやるよ。"
72,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_050","……悪かったわね。
飛び出すように出てきちゃって。"
73,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_051","でも、言ったことは全部本気よ。
彼らには彼らなりの、生きるための戦いがあるように、
私は私の道で戦うだけだわ……。"
74,"TEXT_LUCKMA309_03299_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKMA309_03299_A2_000_001","自分は今でもアリゼーの「剣」だ"
76,"TEXT_LUCKMA309_03299_A2_000_002","…………"
77,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_052","…………馬鹿。
なんで今、そんな懐かしい話するのよ……"
78,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_053","お、おい嬢ちゃん、大丈夫か……!?
お前、泣いて…………"
79,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_054","っ……いいから、クリスタリウムに帰るわよ!
全速力で、風より速く、ブッ飛ばしてよね……!"
80,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_055","お、おうっ……!"
81,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_060","無事、到着だな。
あっちでいろいろあったんだろうが……
ひとまずは、長旅おつかれさん。"
82,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_070","まったくもう……。
アム・アレーンの上を飛ぶと、
すぐに砂が目に入るんだから……。"
83,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_071","……でも、なんだかちょっと頭がすっきりした。
私、ここからまた、がんばれるわ。"
84,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_072","さあ、水晶公のところに行きましょう!
罪喰いをバッタバッタなぎ倒すための作戦、
考えなくっちゃ!"
85,"TEXT_LUCKMA309_03299_MYSTERYVOICE_000_075","アリゼーと再会できたようで何よりだ。"
86,"TEXT_LUCKMA309_03299_MALPHINAUD_000_080","よかった、アリゼーと会えたんだね。
そちらでの出来事も、あとで聞かせてもらおう。"
87,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_090","ひとまずは、アム・アレーンの旅、おつかれさま。
さっそく次の……と思って飛び込んできたけど、
あなた、コルシア島のアルフィノにも会いに行くんだったわね。"
88,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_091","まあ、アルフィノだから掴める情報もあるでしょうし、
少しくらい待つのは構わないわ。
……あっちのことも、よろしくね。"
89,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_092","ひとまずは、アム・アレーンの旅、おつかれさま。
アルフィノの方も……
うん、なんだか意志は固まってるって感じね。"
90,"TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_093","上等じゃない。
私たちの経験してきたことと、水晶公の見解、
すべてをあわせて今後についての相談をしましょ。"
91,"TEXT_LUCKMA309_03299_CASSANA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMA309_03299_SEQ_00 旅立ちの宿のアリゼーは、沈黙している。
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51 47 TEXT_LUCKMA309_03299_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMA309_03299_HALRIC_100_000 …………。
53 49 TEXT_LUCKMA309_03299_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_LUCKMA309_03299_A1_000_001 …………アリゼー
55 51 TEXT_LUCKMA309_03299_A1_000_002 ひとまず、見回ってきた
56 52 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_010 …………うん。 ありがとね……いろいろと……。
57 53 TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_011 すまない、テスリーンのことで驚いて、 ハルリクを連れ帰ってくれた君たちに、 礼を言えていなかった……。
58 54 TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_012 怪我は、していないかい……?
59 55 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_013 ええ……戦うことすら、できなかったからね。 私は、用心棒失格だわ。
60 56 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSANA_000_014 悔しいけど、どうにもできないことだってある。 ハルリクが無事だっただけでも、私たちにはありがたいわ。
61 57 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_015 ごめんなさい、やっぱり私、用心棒は続けられない。
62 58 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_016 ……そんな身分で、頼めたことじゃないかもしれないけれど、 ハルリクに毒を与えるのは、できるだけ待ってほしいの。
63 59 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_017 もちろん、限界だと思ったら、迷わないで。 できる範囲でいいから……お願い。
64 60 TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_018 それは、もちろん、私たちもそのつもりだが……。
65 61 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_019 ありがとう。 それだけでも、今は十分だわ。
66 62 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_020 そういうことだからね、ハルリク。 テスリーンに言われたこと、きっと忘れないで。 ……元気でね。
67 63 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSANA_000_021 こ、このまま発つ気……? つらい気持ちはわかるけれど、焦らなくたって…… 行く当ては、ちゃんとあるの?
68 64 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_022 そうね、行き先というか、やるべきことは決まってるわ。
69 65 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_023 罪喰い化しはじめた人が、決して助からないのは、 この環境が、絶え間なく光を蓄積させるせい……。
70 66 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_024 だったら、それを正常な状態に戻せたら? すぐには無理かもしれないけれど、 少しずつだって、治る見込みがでるんじゃないかしら。
71 67 TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_025 い、いや、落ち着くんだ。 理論上はそうかもしれないが、とても現実的な話じゃ……!
72 68 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_026 私は、最初から…… 戦って、世界を変えてやるつもりよ。
73 69 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_027 クリスタリウムに戻りましょう。 修行は終わり、ここからは磨いた剣を突き立ててやる番よ。
74 70 TEXT_LUCKMA309_03299_WILLFORT_000_030 かわいそうなアリゼー。 彼女もテスリーンと仲が良かったから、 気が動転しているんだろう。
75 71 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_040 よ、また会えたな。 ……ただごとじゃない雰囲気だが、用事が終わったってんなら、 クリスタリウムまで送っていってやるよ。
76 72 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_050 ……悪かったわね。 飛び出すように出てきちゃって。
77 73 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_051 でも、言ったことは全部本気よ。 彼らには彼らなりの、生きるための戦いがあるように、 私は私の道で戦うだけだわ……。
78 74 TEXT_LUCKMA309_03299_Q2_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_LUCKMA309_03299_A2_000_001 自分は今でもアリゼーの「剣」だ
80 76 TEXT_LUCKMA309_03299_A2_000_002 …………
81 77 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_052 …………馬鹿。 なんで今、そんな懐かしい話するのよ……
82 78 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_053 お、おい嬢ちゃん、大丈夫か……!? お前、泣いて…………
83 79 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_054 っ……いいから、クリスタリウムに帰るわよ! 全速力で、風より速く、ブッ飛ばしてよね……!
84 80 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_055 お、おうっ……!
85 81 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSARD_000_060 無事、到着だな。 あっちでいろいろあったんだろうが…… ひとまずは、長旅おつかれさん。
86 82 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_070 まったくもう……。 アム・アレーンの上を飛ぶと、 すぐに砂が目に入るんだから……。
87 83 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_071 ……でも、なんだかちょっと頭がすっきりした。 私、ここからまた、がんばれるわ。
88 84 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_072 さあ、水晶公のところに行きましょう! 罪喰いをバッタバッタなぎ倒すための作戦、 考えなくっちゃ!
89 85 TEXT_LUCKMA309_03299_MYSTERYVOICE_000_075 アリゼーと再会できたようで何よりだ。
90 86 TEXT_LUCKMA309_03299_MALPHINAUD_000_080 よかった、アリゼーと会えたんだね。 そちらでの出来事も、あとで聞かせてもらおう。
91 87 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_090 ひとまずは、アム・アレーンの旅、おつかれさま。 さっそく次の……と思って飛び込んできたけど、 あなた、コルシア島のアルフィノにも会いに行くんだったわね。
92 88 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_091 まあ、アルフィノだから掴める情報もあるでしょうし、 少しくらい待つのは構わないわ。 ……あっちのことも、よろしくね。
93 89 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_092 ひとまずは、アム・アレーンの旅、おつかれさま。 アルフィノの方も…… うん、なんだか意志は固まってるって感じね。
94 90 TEXT_LUCKMA309_03299_ALISAIE_000_093 上等じゃない。 私たちの経験してきたことと、水晶公の見解、 すべてをあわせて今後についての相談をしましょ。
95 91 TEXT_LUCKMA309_03299_CASSANA_000_035 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_00","円蓋の座の真面目そうな衛兵は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_01","真面目そうな衛兵に呼ばれたリーンと話した。彼女によると、無の大地に光の力を秘めた「何か」の気配を感じたという。その調査に、冒険者も協力することとなった。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_02","リーンと話して、サンクレッド、ウリエンジェと合流した。無の大地へは、ホバー船を使って向かうそうだ。物見櫓にいる「リーン」と再度話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_03","リーンと話し、調査に出発した。ホバー船に乗り、4人で無の大地を旅することしばし。リーンの感じた気配の主を発見した。ウリエンジェによれば、その正体は罪喰いの最初の一体にして、「光の氾濫」の元凶だという。エデンと名づけたその存在をどうするか落ち着いて話すため、ひとまず拠点を構築することになった。無の大地の「リーン」とさらに話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_04","リーンと話した。偵察に出たサンクレッドの帰りを待ってから、作戦会議を行おう。"
5,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_05",""
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23,"TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_00","アム・アレーンの物見櫓のリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_01","リーンと再度話す"
26,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_02","リーンとさらに話す"
27,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_03",""
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47,"TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_100_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
リーンさんとは、もうお話しされましたか?"
49,"TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_200_000","おや、まだ会われていないのですね。
実は先ほど、リーンさんがあなたのことを探していたのです。
私が呼んでまいりますので、しばしお待ちください……!"
50,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
よかった、合流できて……。"
51,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_003","少し、お話させてもらっても構いませんか?
重大な……とても重大な、報告があるんです。"
52,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_003","ありがとうございます……!"
53,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_004","あなたがエメトセルクと戦い、
ノルヴラントに夜の闇が取り戻されたあと……
私は、強大な光の力を秘めた「何か」の気配を感じました。"
54,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_005","場所は、アム・アレーンのはるか南。
そう……「光の氾濫」によって一切が消滅した、
「無の大地」のただ中に……。"
55,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_006","私の感じたそれが、何なのか……確証はありません。
ですが、強大な罪喰いという可能性もあるので、
放置しておくわけにはいかないと思っています。"
56,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_006","それに……恐れずに強大な敵に立ち向かうことで、
新たな道が拓けることもあるって、あなたが示してくれた……。
だったら、私は……。"
57,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_007","あ……ご、ごめんなさい……。
とにかく、その「何か」の調査に乗り出すことになったので、
協力をお願いしたくて、探していたんです。"
58,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_008","あんなことがあったあとですし、
本当はもう、罪喰いにまつわる案件に、
あなたを巻き込むべきではないのでしょうが……。"
59,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_008","罪喰いと確定したわけでも、
戦うことが決まったわけでもないのだから、
素直に話して頼ってみろ……とサンクレッドに諭されました。"
60,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_008","だから、その……頼れる仲間として……
そして、私の目指す「英雄」として……
「無の大地」での調査に、同行してはいただけませんか……!?"
61,"TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_001","望むところだ!"
63,"TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_002","仕方ないな……"
64,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_010","ありがとうございます……!
必ず、実りのある調査にしたいと思います!"
65,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_020","お手数をおかけして、ごめんなさい……。
もし相手が罪喰いなら、今度こそあなたひとりにはさせません。
もう、あんな悲しい思いは、こりごりですから……!"
66,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_030","では、アム・アレーンの「旅立ちの宿」近くにある、
「物見櫓」へ向かいましょう。
そこで、サンクレッドたちと合流する手はずになってるんです。"
68,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_040","お前なら、合流してくれると思っていたさ。"
69,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_041","お呼び立てしてしまって、申し訳ございません……。
私も、此度の調査に参加させていただきます。"
70,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_050","来てくれてありがとうございます、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。"
71,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_051","手間を掛けて悪いな……。
だが、「無の大地」に強烈な光を帯びた存在となれば、
一筋縄でいく話にはならないだろう。"
72,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_051","あとから泣きつくくらいなら、
最初からきちんと話をして、頼らせてもらおうと思ってな。
……俺からも、協力に感謝するよ。"
73,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_052","同感です……。
この調査は恐らく、再び世界の理に挑まんとするものかと。
しかれば、あなたには必ずや役目がありましょう……。"
74,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_053","かく言う私も、リーンから調査について相談された際に、
己が成すべき事柄であると直感し、同行を申し出たのです。"
75,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_053","私が何を気にかけているのかについては、また後ほど……
標的を、この目で確認してからといたしましょう。
……それでよろしいでしょうか?"
76,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_055","だったら、ひとまず予定していた全員がそろったことですし、
さっそく調査に出発しましょう。"
77,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_055","サンクレッド、「ホバー船」の準備は大丈夫ですか……?"
78,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_056","ああ、問題ない。
こいつでなら、「無の大地」のどこまででも旅できる。"
79,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_057","あなたのおかげで、ノルヴラントからは光が払われましたが、
その周辺を取り囲む「無の大地」は、
今もなお、極端に光に偏った土地になっています。"
80,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_057","「光の氾濫」に呑まれたことで、人の造りし街はおろか、
草木や海原、生命を抱く土壌までもが消失……。"
81,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_110_057","環境エーテルが正しく循環しないため、
この100年、それらが復活する兆しすら、
一切観測されていないそうです。"
82,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_059","無論、生物が立ち入れば、悪影響を受ける。
俺たちの事前調査で、数日なら問題ないとわかったが、
長期に渡って滞在すれば……それこそ、罪喰いになりかねない。"
83,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_059","今回の調査も、適度なところで切り上げるが、
念のために騎乗獣の使用は避けて、
この「ホバー船」を用意したというわけだ。"
84,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_060","こいつは、クリスタルタワー内で発見された遺物を、
ミーン工芸館の職人たちが修復した特別製でな。
運転は俺に任せてくれ。"
85,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_061","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_062","そういえば、ホバー船の搬入を手伝ってくれた商人さんが、
「商売柄、物騒な話はむしろ大歓迎」だとかで、
引き続き協力すると申し出てくださって……。"
87,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_062","モルド・スークにいらっしゃるので、
一段落したらご紹介しますね。"
88,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_062","では……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの準備がよければ、
私に声をかけてください。
調査に出発しましょう……!"
89,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_070","ホバー船の運転は任せてくれ。
「無の大地」の旅が爽快なものになるかは、
保証しかねるがな。"
90,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_071","「無の大地」に入ったあと、
もし不調を感じるようなことがあれば、すぐに報告を……。
あなたの身体はもう心配ないと、わかってはおりますが……。"
91,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_070","準備は大丈夫でしょうか……?
よければ、「無の大地」の調査に出発しましょう。"
92,"TEXT_LUCKRA101_03255_YESNO_001","「無の大地」の調査に出発しますか?"
93,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_080","やれやれ、行けども行けども殺風景だな……。
こうも続くと気が滅入る……。"
94,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_081","「光の氾濫」によって、世界の約9割が、
このような「無の大地」へと変容しました。"
95,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_082","ある意味では、この光景こそが、
第一世界の真なる姿とも言えましょう……。"
96,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_083","ノルヴラントから光を退けてなお、
この世界は崩壊の縁にあるという事実を痛感するな。"
97,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_084","ところでリーン……
方角は、こっちで合っているのか?"
98,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_085","はい……間違いないかと……。
今も、何か大きな力が脈動するのを感じます。"
99,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_086","なら、今は信じて進むのみか……。
乗客の皆は、仮眠を取ってくれても構わないぞ。
少しばかり時間がかかりそうだからな。"
100,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_087","さて、やっと目的地に到着だが……
まさか、こんなデカブツが眠ってるとはな……。"
101,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_088","眠ってなんかいない。
もう、目覚めてる……。"
102,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_089","あれが何か、わかるのか?"
103,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_090","多分、強力な罪喰いだと思うのですが……
大罪喰いとも、どこか違っているんです。
光を有しているというより、光そのものが集まったような……。"
104,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_091","光そのもの……。
なれば、これこそが「最初の一体」なのかもしれません。"
105,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_092","常々、私は考えていたのです。
「光の氾濫」とは、いかなる現象だったのか。
闇が果て、光が急激に高まった瞬間に、何が起きたのか……。"
106,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_092","その答えは、罪喰いの「最初の一体」が、
生じたということではないでしょうか……?"
107,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_093","こいつが生まれ、氾濫を……
世界中に、光の波を放ったっていうのか……!?"
108,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_094","ええ、おそらくは……。
当時、ミンフィリアがナバスアレンで氾濫を迎え撃てたのも、
「最初の一体」の接近を感知したからと考えられます。"
109,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_095","彼女が、こいつを……。"
110,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_096","だが、その推論が正しければ、いよいよただごとじゃないぞ。
再び「光の氾濫」を起こし得る存在が、
残ってるということになる……!"
111,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_097","はい、恐ろしい危機であることは間違いありません。
……しかし、窮地こそが最大の好機になることもある。"
112,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_098","リーン……あれの力を直接感じ取っているあなたならば、
この意味がわかるのではないですか?"
113,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_099","あれは、怪物というより、力そのものです。
それも、世界を塗り替えるほど強大な……。
だったら、うまく使えば、すべてを元通りにすることも……。"
114,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_100","どうやら、落ち着いて考えてみる必要があるようだな。
なら、まずはこのデカブツに名を付けようじゃないか……。
呼び名がなければ話もしにくい。"
115,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_101","エデン……。"
116,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_102","妖精語で、理想郷を意味する言葉ですね。
……なるほど、よい願いを掛けたものです。"
117,"TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_103","よし、決まったな。
なら少しばかり、作戦会議に相応しい場を用意しよう。
テントを張るから、皆、手伝ってくれ!"
118,"TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_110","あまり長くは滞在できませんが、
過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。
拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。"
119,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_120","ふう……ひととおり設営できましたね。
エデンを前にして、気持ちが落ち着かなかったのですが……
少し、冷静になれた気がします。"
120,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_121","サンクレッドが、この周辺の偵察に出て行ったので、
戻ってき次第、作戦会議を開きましょう!"
121,"TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_090_121","「エデン」の調査がはじまったことで、
協力者が、装備を交換してくれるようになりました。"
122,"TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_100_121","モルド・スークの「グールグル」か、
ユールモアの「ヤールヤル」にアイテムを渡すことで、
装備を入手できます。"
123,"TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_00 円蓋の座の真面目そうな衛兵は、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_01 真面目そうな衛兵に呼ばれたリーンと話した。彼女によると、無の大地に光の力を秘めた「何か」の気配を感じたという。その調査に、冒険者も協力することとなった。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_02 リーンと話して、サンクレッド、ウリエンジェと合流した。無の大地へは、ホバー船を使って向かうそうだ。物見櫓にいる「リーン」と再度話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_03 リーンと話し、調査に出発した。ホバー船に乗り、4人で無の大地を旅することしばし。リーンの感じた気配の主を発見した。ウリエンジェによれば、その正体は罪喰いの最初の一体にして、「光の氾濫」の元凶だという。エデンと名づけたその存在をどうするか落ち着いて話すため、ひとまず拠点を構築することになった。無の大地の「リーン」とさらに話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_04 リーンと話した。偵察に出たサンクレッドの帰りを待ってから、作戦会議を行おう。
9 5 TEXT_LUCKRA101_03255_SEQ_05
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28 24 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_00 アム・アレーンの物見櫓のリーンと話す
29 25 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_01 リーンと再度話す
30 26 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_02 リーンとさらに話す
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51 47 TEXT_LUCKRA101_03255_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_100_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! リーンさんとは、もうお話しされましたか?
53 49 TEXT_LUCKRA101_03255_GUARD03255_200_000 おや、まだ会われていないのですね。 実は先ほど、リーンさんがあなたのことを探していたのです。 私が呼んでまいりますので、しばしお待ちください……!
54 50 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! よかった、合流できて……。
55 51 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_003 少し、お話させてもらっても構いませんか? 重大な……とても重大な、報告があるんです。
56 52 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_003 ありがとうございます……!
57 53 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_004 あなたがエメトセルクと戦い、 ノルヴラントに夜の闇が取り戻されたあと…… 私は、強大な光の力を秘めた「何か」の気配を感じました。
58 54 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_005 場所は、アム・アレーンのはるか南。 そう……「光の氾濫」によって一切が消滅した、 「無の大地」のただ中に……。
59 55 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_006 私の感じたそれが、何なのか……確証はありません。 ですが、強大な罪喰いという可能性もあるので、 放置しておくわけにはいかないと思っています。
60 56 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_006 それに……恐れずに強大な敵に立ち向かうことで、 新たな道が拓けることもあるって、あなたが示してくれた……。 だったら、私は……。
61 57 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_007 あ……ご、ごめんなさい……。 とにかく、その「何か」の調査に乗り出すことになったので、 協力をお願いしたくて、探していたんです。
62 58 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_008 あんなことがあったあとですし、 本当はもう、罪喰いにまつわる案件に、 あなたを巻き込むべきではないのでしょうが……。
63 59 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_008 罪喰いと確定したわけでも、 戦うことが決まったわけでもないのだから、 素直に話して頼ってみろ……とサンクレッドに諭されました。
64 60 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_008 だから、その……頼れる仲間として…… そして、私の目指す「英雄」として…… 「無の大地」での調査に、同行してはいただけませんか……!?
65 61 TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_001 望むところだ!
67 63 TEXT_LUCKRA101_03255_Q1_000_002 仕方ないな……
68 64 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_010 ありがとうございます……! 必ず、実りのある調査にしたいと思います!
69 65 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_020 お手数をおかけして、ごめんなさい……。 もし相手が罪喰いなら、今度こそあなたひとりにはさせません。 もう、あんな悲しい思いは、こりごりですから……!
70 66 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_021 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_030 では、アム・アレーンの「旅立ちの宿」近くにある、 「物見櫓」へ向かいましょう。 そこで、サンクレッドたちと合流する手はずになってるんです。
72 68 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_040 お前なら、合流してくれると思っていたさ。
73 69 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_041 お呼び立てしてしまって、申し訳ございません……。 私も、此度の調査に参加させていただきます。
74 70 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_050 来てくれてありがとうございます、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
75 71 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_051 手間を掛けて悪いな……。 だが、「無の大地」に強烈な光を帯びた存在となれば、 一筋縄でいく話にはならないだろう。
76 72 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_051 あとから泣きつくくらいなら、 最初からきちんと話をして、頼らせてもらおうと思ってな。 ……俺からも、協力に感謝するよ。
77 73 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_052 同感です……。 この調査は恐らく、再び世界の理に挑まんとするものかと。 しかれば、あなたには必ずや役目がありましょう……。
78 74 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_053 かく言う私も、リーンから調査について相談された際に、 己が成すべき事柄であると直感し、同行を申し出たのです。
79 75 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_053 私が何を気にかけているのかについては、また後ほど…… 標的を、この目で確認してからといたしましょう。 ……それでよろしいでしょうか?
80 76 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_055 だったら、ひとまず予定していた全員がそろったことですし、 さっそく調査に出発しましょう。
81 77 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_055 サンクレッド、「ホバー船」の準備は大丈夫ですか……?
82 78 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_056 ああ、問題ない。 こいつでなら、「無の大地」のどこまででも旅できる。
83 79 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_057 あなたのおかげで、ノルヴラントからは光が払われましたが、 その周辺を取り囲む「無の大地」は、 今もなお、極端に光に偏った土地になっています。
84 80 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_057 「光の氾濫」に呑まれたことで、人の造りし街はおろか、 草木や海原、生命を抱く土壌までもが消失……。
85 81 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_110_057 環境エーテルが正しく循環しないため、 この100年、それらが復活する兆しすら、 一切観測されていないそうです。
86 82 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_059 無論、生物が立ち入れば、悪影響を受ける。 俺たちの事前調査で、数日なら問題ないとわかったが、 長期に渡って滞在すれば……それこそ、罪喰いになりかねない。
87 83 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_100_059 今回の調査も、適度なところで切り上げるが、 念のために騎乗獣の使用は避けて、 この「ホバー船」を用意したというわけだ。
88 84 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_060 こいつは、クリスタルタワー内で発見された遺物を、 ミーン工芸館の職人たちが修復した特別製でな。 運転は俺に任せてくれ。
89 85 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_061 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_100_062 そういえば、ホバー船の搬入を手伝ってくれた商人さんが、 「商売柄、物騒な話はむしろ大歓迎」だとかで、 引き続き協力すると申し出てくださって……。
91 87 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_110_062 モルド・スークにいらっしゃるので、 一段落したらご紹介しますね。
92 88 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_062 では……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの準備がよければ、 私に声をかけてください。 調査に出発しましょう……!
93 89 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_070 ホバー船の運転は任せてくれ。 「無の大地」の旅が爽快なものになるかは、 保証しかねるがな。
94 90 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_071 「無の大地」に入ったあと、 もし不調を感じるようなことがあれば、すぐに報告を……。 あなたの身体はもう心配ないと、わかってはおりますが……。
95 91 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_070 準備は大丈夫でしょうか……? よければ、「無の大地」の調査に出発しましょう。
96 92 TEXT_LUCKRA101_03255_YESNO_001 「無の大地」の調査に出発しますか?
97 93 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_080 やれやれ、行けども行けども殺風景だな……。 こうも続くと気が滅入る……。
98 94 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_081 「光の氾濫」によって、世界の約9割が、 このような「無の大地」へと変容しました。
99 95 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_082 ある意味では、この光景こそが、 第一世界の真なる姿とも言えましょう……。
100 96 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_083 ノルヴラントから光を退けてなお、 この世界は崩壊の縁にあるという事実を痛感するな。
101 97 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_084 ところでリーン…… 方角は、こっちで合っているのか?
102 98 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_085 はい……間違いないかと……。 今も、何か大きな力が脈動するのを感じます。
103 99 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_086 なら、今は信じて進むのみか……。 乗客の皆は、仮眠を取ってくれても構わないぞ。 少しばかり時間がかかりそうだからな。
104 100 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_087 さて、やっと目的地に到着だが…… まさか、こんなデカブツが眠ってるとはな……。
105 101 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_088 眠ってなんかいない。 もう、目覚めてる……。
106 102 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_089 あれが何か、わかるのか?
107 103 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_090 多分、強力な罪喰いだと思うのですが…… 大罪喰いとも、どこか違っているんです。 光を有しているというより、光そのものが集まったような……。
108 104 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_091 光そのもの……。 なれば、これこそが「最初の一体」なのかもしれません。
109 105 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_092 常々、私は考えていたのです。 「光の氾濫」とは、いかなる現象だったのか。 闇が果て、光が急激に高まった瞬間に、何が起きたのか……。
110 106 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_100_092 その答えは、罪喰いの「最初の一体」が、 生じたということではないでしょうか……?
111 107 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_093 こいつが生まれ、氾濫を…… 世界中に、光の波を放ったっていうのか……!?
112 108 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_094 ええ、おそらくは……。 当時、ミンフィリアがナバスアレンで氾濫を迎え撃てたのも、 「最初の一体」の接近を感知したからと考えられます。
113 109 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_095 彼女が、こいつを……。
114 110 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_096 だが、その推論が正しければ、いよいよただごとじゃないぞ。 再び「光の氾濫」を起こし得る存在が、 残ってるということになる……!
115 111 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_097 はい、恐ろしい危機であることは間違いありません。 ……しかし、窮地こそが最大の好機になることもある。
116 112 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_098 リーン……あれの力を直接感じ取っているあなたならば、 この意味がわかるのではないですか?
117 113 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_099 あれは、怪物というより、力そのものです。 それも、世界を塗り替えるほど強大な……。 だったら、うまく使えば、すべてを元通りにすることも……。
118 114 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_100 どうやら、落ち着いて考えてみる必要があるようだな。 なら、まずはこのデカブツに名を付けようじゃないか……。 呼び名がなければ話もしにくい。
119 115 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_101 エデン……。
120 116 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_102 妖精語で、理想郷を意味する言葉ですね。 ……なるほど、よい願いを掛けたものです。
121 117 TEXT_LUCKRA101_03255_THANCRED_000_103 よし、決まったな。 なら少しばかり、作戦会議に相応しい場を用意しよう。 テントを張るから、皆、手伝ってくれ!
122 118 TEXT_LUCKRA101_03255_URIANGER_000_110 あまり長くは滞在できませんが、 過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。 拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。
123 119 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_120 ふう……ひととおり設営できましたね。 エデンを前にして、気持ちが落ち着かなかったのですが…… 少し、冷静になれた気がします。
124 120 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_121 サンクレッドが、この周辺の偵察に出て行ったので、 戻ってき次第、作戦会議を開きましょう!
125 121 TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_090_121 「エデン」の調査がはじまったことで、 協力者が、装備を交換してくれるようになりました。
126 122 TEXT_LUCKRA101_03255_SYSTEM_100_121 モルド・スークの「グールグル」か、 ユールモアの「ヤールヤル」にアイテムを渡すことで、 装備を入手できます。
127 123 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_000 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_LUCKRA101_03255_RYNE_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_00","無の大地のリーンは、サンクレッドの帰りを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_01","サンクレッドの帰りを待って、作戦会議を始めた。世界を変異させた力を使って世界を再生すべく、エデンを支配することになった。具体的には、エデンの中枢に制御魔器を設置し、それを利用してリーンが支配する作戦だ。まずは冒険者が中枢へ侵入し、待ち受けるものを倒さねばならない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへ乗り込もう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_02","エデンコアに現れた守護者、エデン・プライムを撃破した。無の大地の「リーン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_03","リーンと話した。彼女たちはさっそく、エデンの支配を試みるようだ。エデンコアの「リーン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_04","リーンと話した。彼女の干渉に対し、エデンは強く拒絶する。両者の攻防は、どちらの勝利で終わったのだろうか……?"
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24,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_00","「希望の園エデン:覚醒編1」を攻略"
25,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_01","リーンと話す"
26,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_02","エデンコアのリーンと話す"
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34,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_000","あまり長くは滞在できませんが、
過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。
拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。"
49,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_010","サンクレッドも、あまり遠くには行かないと言っていたので、
そろそろ帰ってくるはずなんですが……。"
50,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_019","あっ、帰ってきました……!"
51,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_020","待たせたな。
エデンと、その周辺を見てきたぞ。"
52,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_021","様子はどうでしたか……?"
53,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_022","どうやら、エデンはまだ寝ぼけ眼らしい。
俺が近づいても反応なし。
周囲にも、これといって変わったものはなかった。"
54,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_023","よかった……。
完全に目覚めていない今なら、私でも、きっと……。"
55,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_024","……さっき言っていたことだな。
何を思いついたのか、ちゃんと話してくれ。"
56,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_025","光の力は、いわば、停滞をもたらすものです……。
だったら「無の大地」も、何もかもが消えた場所ではなく、
「何もかもが停滞した場所」であるはず……。"
57,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_025","もちろん、生物なんかは、
エーテルのバランスを欠いたことによって、
完全に崩壊してしまっているでしょうが……。"
58,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_110_025","水や火、土や風……そういった属性の環境エーテルは、
停滞しているだけで残っているんじゃないかと考えた……
ううん、ここに立って、そう感じているんです。"
59,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_120_025","エデンがその停滞をもたらしたのならば、
元に戻すことだって、できるかもしれません。"
60,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_130_025","私は、その可能性に賭けてみたい。
エデンを支配して、その力で、
「無の大地」をもう一度塗り替えるんです……!"
61,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_026","あれを支配する……
そんなことが、できるものなのか?"
62,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_027","……理論上は可能かと。
エデンがこの地で停止したままになっていたのが、
そう断言できる理由です。"
63,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_027","ミンフィリアがナバスアレンを護って以来、
「光の氾濫」は起こっていない……。
それは、彼女が発生源たるエデンを止めたからでしょう。"
64,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_110_027","そして、エデンは消えずにここで停止していた……。
ならば用いた手段は、破壊ではなく、
何らかの干渉……制御だったと考えるのが妥当です。"
65,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_120_027","……これもまた、彼女が燃やし続けてきた、
希望の灯火というわけか。"
66,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_028","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_029","罪喰いを従えた、ドン・ヴァウスリーという前例もあります。
ミンフィリアの意志と力を継ぐリーンであれば、
試してみる価値はあると思いますが……いかがでしょうか?"
68,"TEXT_LUCKRA102_03256_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_001","本当にできるのか?"
70,"TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_002","危険すぎる……"
71,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_040","……やってみないと、わかりません。
でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、
私は試してみたいです……!"
72,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_050","そうかもしれません……。
でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、
危険を冒すだけの意味が、あると思うんです……!"
73,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_060","リーンの想いはわかった。
が、具体的な手法まで思い描けているのか?"
74,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_050","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_061","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_062","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_063","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_064","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_065","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_066","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_067","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_068","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_069","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_070","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_071","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_071","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_072","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_073","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_074","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_075","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_076","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_200_060","とりあえず……エデンの持つ光は、
ある点を中心に巡っているように感じ取れるんです。
心核というか……中枢というか……そういう場所だと思います。"
93,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_210_060","どうにかそこに行くことができれば、
タロースにエーテルを流し込んで起動したときのように、
制御できるんじゃないかなって……。"
94,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_220_060","ふむ……。
それであれば、いくらかお手伝いできるかもしれません。"
95,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_230_060","リーンの感じている、エデンの核……
「エデンコア」への力の流れを地脈に見立て、
転移装置での侵入経路を拓くのです。"
96,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_240_060","幸い、水晶公の指示のもと、
クリスタリウムの自治組織「セツルメント」の協力を受けて、
いくつかの魔器を提供していただいております……。"
97,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_250_060","少しばかりの時間と、リーンの力を貸していただければ、
エデンコアまで移動できるようにいたしましょう。"
98,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_260_060","制御に際しても、あなたのエーテルを増幅、拡散できるような、
魔器を設置することにいたしましょう。
操縦桿のようなものだと思っていただいて構いません。"
99,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_270_060","すごい……!
ウリエンジェは、そんなこともできるんですね……!?"
100,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_280_060","エーテル学や、魔器の扱いについて大変詳しい、
幼馴染がいたのです。
こちらが別のことをしていても、熱く語ってくるような……。"
101,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_290_060","私にもまた、希望の灯火で導いてくれる女性がいた……
ということですね。"
102,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_300_060","となれば、次は誰が突入するかだが……。
エデンの中には、守護者なり、防衛機構なりが、
待ち構えていると想定しておいた方がいい。"
103,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_310_060","その上で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
お前に先陣を任せられないか?"
104,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_320_060","サンクレッド!?
駄目です、あれが罪喰いに近い存在であるならば、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは関わるべきじゃ……!"
105,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_330_060","わかってる……。
俺だって、こいつが光をため込んでどうなったか、
もちろん忘れたわけじゃない……。"
106,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_340_060","だが、アリゼーも言っていただろう。
できもしないことを約束するのは優しさではない……とな。
相手が大罪喰い級である以上、ほかに誰がやり遂げられる?"
107,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_350_060","だったら私が……!"
108,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_360_060","……ああそうだ。
お前だって、がんばらなくちゃならない。
自身の望みで進もうというなら、なおさらだ。"
109,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_370_060","いいか、お前は何があっても冷静に、
周囲すべての光を感知しつづけろ。
エデン自体や、俺たち全員のな……。"
110,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_380_060","そして、もし異変があったら、すぐに報せるんだ。
この調査は、下手をすれば、一瞬で全滅する危険性がある。
それを察知し、回避を促せるとしたら、お前しかいない。"
111,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_390_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、それでいいなら……。"
112,"TEXT_LUCKRA102_03256_Q2_000_000","何と言う?"
113,"TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_001","任せとけ!"
114,"TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_002","危険を感知してくれるなら……"
115,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_080","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_080","ありがとうございます。
それなら私は、何に代えても、
みなさんの安全を護ってみせます……!"
117,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_080","では、さっそく準備にとりかかると致しましょう。
その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦闘準備ができ次第、
転移装置からエデンコアへと突入を……。"
118,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_080","中と外でも連絡がとれるよう、
クリスタリウムで借りた、リンクパールをお渡ししておきます。"
119,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_081","例によって、塔内の遺物を修繕したものなので、
あまり精度はよくありませんが……ないよりは良いでしょう。"
120,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_090","転移装置の設置は、完了いたしました。
サンクレッドの言うとおり、障害が待つ可能性は高い……
くれぐれも気をつけて、突入なさってください。"
121,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_091","火がつかないな……。
これが、属性が停滞しているということか……。"
122,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_091","こんな世界を、再生させようだなんて、
リーンも大きく出たものだ。
……一緒に手を貸してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
123,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_092","この場所からなら、エデン全体の力の流れがわかります。
何かに気づいたら、さっきの……リンクパールで、
すぐに連絡を入れます!"
124,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_095","(-リーンの声-)エデンコアに、急速に力が集まっています……!
これは……エデンの分身……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!"
125,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_100","まさか、分身を守護者としてくるとは……。
あなたが無事に帰還なさって、ひとまず安心いたしました。"
126,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_101","守護者の出現によって、エデンの力の流れが変わって、
一時的に内部に転移できなくなったんだ。
援護すらできず、悪かった……。"
127,"TEXT_LUCKRA102_03256_SYSTEM_000_093","ひとまず、リーンたちに報告をしよう……。"
128,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_110","お帰りなさい……!
あ、あの、そのまま少し、じっとしていてください……!"
129,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_111","……よかった。
あなたの身体に光が蓄積されたりはしていないようです。
分身だったからでしょうか……。"
130,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_112","あなたのおかげで守護者は消滅……。
これで、エデンの支配に乗り出せると思います。
さっそく、みんなでエデンコアへ向かいましょう!"
131,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_120","ご覧のとおり、制御用の魔器の設置は完了いたしました。
あとは最終調整を残すのみ……。
もうしばらく、お待ちください。"
132,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_121","さて、ここからはリーンが力を見せるときだ。
あいつの決意と覚悟……お前も、見届けてやってくれ。"
133,"TEXT_LUCKRA102_03256_YSENO_000_001","「エデンコア」へ移動しますか?"
134,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_130","……ウリエンジェの最終調整が終わり次第、
エデンの支配にとりかかります。
見ていてください、必ず成功させます……!"
135,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_140","こちらの調整は完了しました。
リーン、任せても?"
136,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_141","……いきます。"
137,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_142","エデンが、震えている?"
138,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_143","支配しようとするリーンに、抵抗しているのでしょう。
押し切れる、とは思いますが……。"
139,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_144","くっ……負け、ないから……!"
140,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_145","ウリエンジェ!?"
141,"TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_146","私は大丈夫です……。
ですが、リーンが……。"
142,"TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_147","私の言うことを……聞きなさいッ!"
143,"TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_148","今度は大きいぞ!
これは……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_00 無の大地のリーンは、サンクレッドの帰りを待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_01 サンクレッドの帰りを待って、作戦会議を始めた。世界を変異させた力を使って世界を再生すべく、エデンを支配することになった。具体的には、エデンの中枢に制御魔器を設置し、それを利用してリーンが支配する作戦だ。まずは冒険者が中枢へ侵入し、待ち受けるものを倒さねばならない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへ乗り込もう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_02 エデンコアに現れた守護者、エデン・プライムを撃破した。無の大地の「リーン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_03 リーンと話した。彼女たちはさっそく、エデンの支配を試みるようだ。エデンコアの「リーン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_04 リーンと話した。彼女の干渉に対し、エデンは強く拒絶する。両者の攻防は、どちらの勝利で終わったのだろうか……?
9 5 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKRA102_03256_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_00 「希望の園エデン:覚醒編1」を攻略
29 25 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_01 リーンと話す
30 26 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_02 エデンコアのリーンと話す
31 27 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_17
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50 46 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKRA102_03256_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_000 あまり長くは滞在できませんが、 過酷な環境だからこそ、こうした休息の場が必要かと……。 拠点があるというのは、それだけで頼もしいものです。
53 49 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_010 サンクレッドも、あまり遠くには行かないと言っていたので、 そろそろ帰ってくるはずなんですが……。
54 50 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_019 あっ、帰ってきました……!
55 51 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_020 待たせたな。 エデンと、その周辺を見てきたぞ。
56 52 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_021 様子はどうでしたか……?
57 53 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_022 どうやら、エデンはまだ寝ぼけ眼らしい。 俺が近づいても反応なし。 周囲にも、これといって変わったものはなかった。
58 54 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_023 よかった……。 完全に目覚めていない今なら、私でも、きっと……。
59 55 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_024 ……さっき言っていたことだな。 何を思いついたのか、ちゃんと話してくれ。
60 56 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_025 光の力は、いわば、停滞をもたらすものです……。 だったら「無の大地」も、何もかもが消えた場所ではなく、 「何もかもが停滞した場所」であるはず……。
61 57 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_025 もちろん、生物なんかは、 エーテルのバランスを欠いたことによって、 完全に崩壊してしまっているでしょうが……。
62 58 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_110_025 水や火、土や風……そういった属性の環境エーテルは、 停滞しているだけで残っているんじゃないかと考えた…… ううん、ここに立って、そう感じているんです。
63 59 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_120_025 エデンがその停滞をもたらしたのならば、 元に戻すことだって、できるかもしれません。
64 60 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_130_025 私は、その可能性に賭けてみたい。 エデンを支配して、その力で、 「無の大地」をもう一度塗り替えるんです……!
65 61 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_026 あれを支配する…… そんなことが、できるものなのか?
66 62 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_027 ……理論上は可能かと。 エデンがこの地で停止したままになっていたのが、 そう断言できる理由です。
67 63 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_027 ミンフィリアがナバスアレンを護って以来、 「光の氾濫」は起こっていない……。 それは、彼女が発生源たるエデンを止めたからでしょう。
68 64 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_110_027 そして、エデンは消えずにここで停止していた……。 ならば用いた手段は、破壊ではなく、 何らかの干渉……制御だったと考えるのが妥当です。
69 65 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_120_027 ……これもまた、彼女が燃やし続けてきた、 希望の灯火というわけか。
70 66 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_028 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_029 罪喰いを従えた、ドン・ヴァウスリーという前例もあります。 ミンフィリアの意志と力を継ぐリーンであれば、 試してみる価値はあると思いますが……いかがでしょうか?
72 68 TEXT_LUCKRA102_03256_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_001 本当にできるのか?
74 70 TEXT_LUCKRA102_03256_A1_000_002 危険すぎる……
75 71 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_040 ……やってみないと、わかりません。 でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、 私は試してみたいです……!
76 72 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_050 そうかもしれません……。 でも、世界を取り戻せる可能性があるなら、 危険を冒すだけの意味が、あると思うんです……!
77 73 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_060 リーンの想いはわかった。 が、具体的な手法まで思い描けているのか?
78 74 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_100_050 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_061 (★未使用/削除予定★)
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96 92 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_200_060 とりあえず……エデンの持つ光は、 ある点を中心に巡っているように感じ取れるんです。 心核というか……中枢というか……そういう場所だと思います。
97 93 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_210_060 どうにかそこに行くことができれば、 タロースにエーテルを流し込んで起動したときのように、 制御できるんじゃないかなって……。
98 94 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_220_060 ふむ……。 それであれば、いくらかお手伝いできるかもしれません。
99 95 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_230_060 リーンの感じている、エデンの核…… 「エデンコア」への力の流れを地脈に見立て、 転移装置での侵入経路を拓くのです。
100 96 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_240_060 幸い、水晶公の指示のもと、 クリスタリウムの自治組織「セツルメント」の協力を受けて、 いくつかの魔器を提供していただいております……。
101 97 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_250_060 少しばかりの時間と、リーンの力を貸していただければ、 エデンコアまで移動できるようにいたしましょう。
102 98 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_260_060 制御に際しても、あなたのエーテルを増幅、拡散できるような、 魔器を設置することにいたしましょう。 操縦桿のようなものだと思っていただいて構いません。
103 99 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_270_060 すごい……! ウリエンジェは、そんなこともできるんですね……!?
104 100 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_280_060 エーテル学や、魔器の扱いについて大変詳しい、 幼馴染がいたのです。 こちらが別のことをしていても、熱く語ってくるような……。
105 101 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_290_060 私にもまた、希望の灯火で導いてくれる女性がいた…… ということですね。
106 102 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_300_060 となれば、次は誰が突入するかだが……。 エデンの中には、守護者なり、防衛機構なりが、 待ち構えていると想定しておいた方がいい。
107 103 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_310_060 その上で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… お前に先陣を任せられないか?
108 104 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_320_060 サンクレッド!? 駄目です、あれが罪喰いに近い存在であるならば、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは関わるべきじゃ……!
109 105 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_330_060 わかってる……。 俺だって、こいつが光をため込んでどうなったか、 もちろん忘れたわけじゃない……。
110 106 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_340_060 だが、アリゼーも言っていただろう。 できもしないことを約束するのは優しさではない……とな。 相手が大罪喰い級である以上、ほかに誰がやり遂げられる?
111 107 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_350_060 だったら私が……!
112 108 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_360_060 ……ああそうだ。 お前だって、がんばらなくちゃならない。 自身の望みで進もうというなら、なおさらだ。
113 109 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_370_060 いいか、お前は何があっても冷静に、 周囲すべての光を感知しつづけろ。 エデン自体や、俺たち全員のな……。
114 110 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_380_060 そして、もし異変があったら、すぐに報せるんだ。 この調査は、下手をすれば、一瞬で全滅する危険性がある。 それを察知し、回避を促せるとしたら、お前しかいない。
115 111 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_390_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、それでいいなら……。
116 112 TEXT_LUCKRA102_03256_Q2_000_000 何と言う?
117 113 TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_001 任せとけ!
118 114 TEXT_LUCKRA102_03256_A2_000_002 危険を感知してくれるなら……
119 115 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_080 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_080 ありがとうございます。 それなら私は、何に代えても、 みなさんの安全を護ってみせます……!
121 117 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_100_080 では、さっそく準備にとりかかると致しましょう。 その後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦闘準備ができ次第、 転移装置からエデンコアへと突入を……。
122 118 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_080 中と外でも連絡がとれるよう、 クリスタリウムで借りた、リンクパールをお渡ししておきます。
123 119 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_200_081 例によって、塔内の遺物を修繕したものなので、 あまり精度はよくありませんが……ないよりは良いでしょう。
124 120 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_090 転移装置の設置は、完了いたしました。 サンクレッドの言うとおり、障害が待つ可能性は高い…… くれぐれも気をつけて、突入なさってください。
125 121 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_091 火がつかないな……。 これが、属性が停滞しているということか……。
126 122 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_100_091 こんな世界を、再生させようだなんて、 リーンも大きく出たものだ。 ……一緒に手を貸してくれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
127 123 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_092 この場所からなら、エデン全体の力の流れがわかります。 何かに気づいたら、さっきの……リンクパールで、 すぐに連絡を入れます!
128 124 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_095 (-リーンの声-)エデンコアに、急速に力が集まっています……! これは……エデンの分身……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、気をつけて!
129 125 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_100 まさか、分身を守護者としてくるとは……。 あなたが無事に帰還なさって、ひとまず安心いたしました。
130 126 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_101 守護者の出現によって、エデンの力の流れが変わって、 一時的に内部に転移できなくなったんだ。 援護すらできず、悪かった……。
131 127 TEXT_LUCKRA102_03256_SYSTEM_000_093 ひとまず、リーンたちに報告をしよう……。
132 128 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_110 お帰りなさい……! あ、あの、そのまま少し、じっとしていてください……!
133 129 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_111 ……よかった。 あなたの身体に光が蓄積されたりはしていないようです。 分身だったからでしょうか……。
134 130 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_112 あなたのおかげで守護者は消滅……。 これで、エデンの支配に乗り出せると思います。 さっそく、みんなでエデンコアへ向かいましょう!
135 131 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_120 ご覧のとおり、制御用の魔器の設置は完了いたしました。 あとは最終調整を残すのみ……。 もうしばらく、お待ちください。
136 132 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_121 さて、ここからはリーンが力を見せるときだ。 あいつの決意と覚悟……お前も、見届けてやってくれ。
137 133 TEXT_LUCKRA102_03256_YSENO_000_001 「エデンコア」へ移動しますか?
138 134 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_130 ……ウリエンジェの最終調整が終わり次第、 エデンの支配にとりかかります。 見ていてください、必ず成功させます……!
139 135 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_140 こちらの調整は完了しました。 リーン、任せても?
140 136 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_141 ……いきます。
141 137 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_142 エデンが、震えている?
142 138 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_143 支配しようとするリーンに、抵抗しているのでしょう。 押し切れる、とは思いますが……。
143 139 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_144 くっ……負け、ないから……!
144 140 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_145 ウリエンジェ!?
145 141 TEXT_LUCKRA102_03256_URIANGER_000_146 私は大丈夫です……。 ですが、リーンが……。
146 142 TEXT_LUCKRA102_03256_RYNE_000_147 私の言うことを……聞きなさいッ!
147 143 TEXT_LUCKRA102_03256_THANCRED_000_148 今度は大きいぞ! これは……。
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0,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_00","エデンコアのリーンは、気が抜けたようにぼうっとしている。"
1,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_01","リーンと話した。エデンの支配には成功したようだが、自由に命令するには時間がかかるという。そんな話をしていると、突如としてエデンが襲撃を受ける。サンクレッドとウリエンジェが侵入者を、そして冒険者は上空の襲撃者を迎撃することに。しっかりと準備を整えて、上空から襲いかかってくる襲撃者を撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_02","エデンを襲った謎の襲撃者を撃破した。エデンコアに帰還しよう。"
3,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_03","気を失っている襲撃者を保護し、目覚めを待つことになった。エデンコアの「リーン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_04","リーンと話した。彼女はエデンの制御に慣れたおかげで、なにかわかったようだが……?"
5,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_06",""
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22,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_00","「希望の園エデン:覚醒編2」を攻略"
25,"TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_01","「希望の園エデン:覚醒編2」を攻略"
26,"TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_02","リーンと話す"
27,"TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_000","大きな揺れは収まったようですが……。"
49,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_001","外は見えないが、この感覚……まさか……。"
50,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_010","……あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
だ、大丈夫です……支配は完了しました……多分……。"
51,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_011","ああ、いえ、その……支配できたのは間違いないのですが、
命令を伝えるのが、まだ難しくって……。
自在に操作できてはいないんです……。"
52,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_100_011","それでは、先ほどの揺れは……?"
53,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_012","よくわからないまま、エデンが浮上しちゃって……。
いまは、拠点から離れないようにするので、精一杯です……。"
54,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_100_012","ふむ……慎重に、慣れていくしかなさそうですね……。"
55,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_013","何の音だ!?
リーン!"
56,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_014","……これは……上です。
エデンが、上空から何者かに襲われています……!"
57,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_015","上空からの敵……罪喰いでしょうか?"
58,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_017","恐らく、違うと思います。
もしそうだったら、私が感知できるはずなので……
だからこれは、何か別の…………あっ!?"
59,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_018","今度はどうした……!"
60,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_019","エデン内部にも、何かが侵入しています!
続々と転移してきて、このコアを目指して移動中です……!"
61,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_020","何が目的だ……?
このタイミングで現れた以上、ろくな相手じゃなさそうだが。"
62,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_021","どういたしますか?"
63,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_022","……俺とウリエンジェで、内部への侵入者を確認しに行く。
マズい連中ならば、そのまま戦おう。"
64,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_023","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は外に出て、
上空からの襲撃者を迎撃してくれ。"
65,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_024","リーンは、ともかくエデンの制御に専念するんだ。
……俺たちの援護を頼む。"
66,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_025","わ、わかりました……!
ひとまず、内部の各所と、上部への転送網を開放してみます。
それを使って移動してください……!"
67,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_026","了解した。
ウリエンジェ、行くぞ……!"
68,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
前方にある転送陣から、エデン上部へ……!
甲板を生成しますので、迎撃、よろしくお願いします……!"
69,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_030","エデン……お願い、私の言うことを聞いて……っ!"
70,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無事ですか……!?"
71,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_041","内部に侵入してきた奴らは、すべて片付けた。
こちらの世界では見かけない、奇妙な魔物だったが……。"
72,"TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_042","(-????-)ま、まだだ……まだ、負けて……いない……。"
73,"TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_043","忌々しい……光の力……。
またしても……道を阻むか……。"
74,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_044","……あなたは、いったい何者なんですか。
どうして襲ってきたのか、教えてください……!"
75,"TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_045","我は……私は……
う、うぅっ………………!"
76,"TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_046","わ、わからない……。
私は……なぜ……あなたは………………。"
77,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_047","……気を失っているだけみたいです。
だけど、この人……エーテルが……なんだか異質で……。"
78,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_048","どう考えたって、ただ者ではないだろう。
「無の大地」の上空を翔ぶエデンの存在を知り、
襲ってきたわけだからな……。"
79,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_049","しかし、そのような行動を取る存在に、心当たりがない……。
リーンの見立てどおり、罪喰いであるようにも見えません。"
80,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_050","それゆえに、と言いましょうか……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと渡り合ったその力、
そら恐ろしいものを感じます。"
81,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_051","……ともかくだ。
こいつはエデンについて、何か知っている可能性がある。"
82,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_052","今はどんな情報でも得ておきたい……
警戒はしつつ、お目覚めを待つとしよう。"
83,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_053","俺が拠点へ運んでおく。
それでいいか?"
84,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_054","……あの人のことは、サンクレッドに任せれば、きっと大丈夫。
私たちは一度、エデンコアへ戻りましょう。"
85,"TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_060","襲撃者なら、テントの中に寝かせている。
事態がどう転ぶにせよ、目が覚めるまで待つしかないな。"
86,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_061","私とサンクレッドが戦った魔物と、
あなたが戦った襲撃者が使役していた魔物は、
リーンの話を聞くかぎり、同じものだったようです。"
87,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_070","ひとまずは、迎撃おつかれさまでした。
制御に慣れるので精いっぱいでしたが、
エデンを通して戦いを視ることはできました……!"
88,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_100_070","それによると、黒き鎧の襲撃者は、
空間を裂くような技を用い、異形を喚び寄せて使役したとか。
……リーン、あなたはそれをどう「視」ましたか?"
89,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_200_070","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_300_070","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_110_070","少なくとも、私の感知できるもの……
光にまつわる存在ではありませんでした。"
92,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_120_070","だから詳細ははっきりしませんが、
さっき襲撃者に近寄ったときには、不思議な感覚があって……。
今まで出会った中では、エメトセルクに似た……。"
93,"TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_071","アシエン……ないし、ゾディアークに連なる者……?
闇の側に立つ存在ということでしょうか……。"
94,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_100_071","はっきりとしたことが言えなくて、ごめんなさい……。
でも、お時間をいただいたことで、
エデンの制御は、だいぶ掴めてきたんです。"
95,"TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_072","それによってわかったこともあるので、
改めて、今後のことを相談させてください!"
96,"TEXT_LUCKRA103_03257_GAIA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKRA103_03257_GAIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_00 エデンコアのリーンは、気が抜けたようにぼうっとしている。
5 1 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_01 リーンと話した。エデンの支配には成功したようだが、自由に命令するには時間がかかるという。そんな話をしていると、突如としてエデンが襲撃を受ける。サンクレッドとウリエンジェが侵入者を、そして冒険者は上空の襲撃者を迎撃することに。しっかりと準備を整えて、上空から襲いかかってくる襲撃者を撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_02 エデンを襲った謎の襲撃者を撃破した。エデンコアに帰還しよう。
7 3 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_03 気を失っている襲撃者を保護し、目覚めを待つことになった。エデンコアの「リーン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_04 リーンと話した。彼女はエデンの制御に慣れたおかげで、なにかわかったようだが……?
9 5 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_05
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26 22 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKRA103_03257_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_00 「希望の園エデン:覚醒編2」を攻略
29 25 TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_01 「希望の園エデン:覚醒編2」を攻略
30 26 TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_02 リーンと話す
31 27 TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKRA103_03257_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_000 大きな揺れは収まったようですが……。
53 49 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_001 外は見えないが、この感覚……まさか……。
54 50 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_010 ……あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 だ、大丈夫です……支配は完了しました……多分……。
55 51 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_011 ああ、いえ、その……支配できたのは間違いないのですが、 命令を伝えるのが、まだ難しくって……。 自在に操作できてはいないんです……。
56 52 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_100_011 それでは、先ほどの揺れは……?
57 53 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_012 よくわからないまま、エデンが浮上しちゃって……。 いまは、拠点から離れないようにするので、精一杯です……。
58 54 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_100_012 ふむ……慎重に、慣れていくしかなさそうですね……。
59 55 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_013 何の音だ!? リーン!
60 56 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_014 ……これは……上です。 エデンが、上空から何者かに襲われています……!
61 57 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_015 上空からの敵……罪喰いでしょうか?
62 58 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_017 恐らく、違うと思います。 もしそうだったら、私が感知できるはずなので…… だからこれは、何か別の…………あっ!?
63 59 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_018 今度はどうした……!
64 60 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_019 エデン内部にも、何かが侵入しています! 続々と転移してきて、このコアを目指して移動中です……!
65 61 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_020 何が目的だ……? このタイミングで現れた以上、ろくな相手じゃなさそうだが。
66 62 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_021 どういたしますか?
67 63 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_022 ……俺とウリエンジェで、内部への侵入者を確認しに行く。 マズい連中ならば、そのまま戦おう。
68 64 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_023 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前は外に出て、 上空からの襲撃者を迎撃してくれ。
69 65 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_024 リーンは、ともかくエデンの制御に専念するんだ。 ……俺たちの援護を頼む。
70 66 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_025 わ、わかりました……! ひとまず、内部の各所と、上部への転送網を開放してみます。 それを使って移動してください……!
71 67 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_026 了解した。 ウリエンジェ、行くぞ……!
72 68 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_027 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 前方にある転送陣から、エデン上部へ……! 甲板を生成しますので、迎撃、よろしくお願いします……!
73 69 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_030 エデン……お願い、私の言うことを聞いて……っ!
74 70 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご無事ですか……!?
75 71 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_041 内部に侵入してきた奴らは、すべて片付けた。 こちらの世界では見かけない、奇妙な魔物だったが……。
76 72 TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_042 (-????-)ま、まだだ……まだ、負けて……いない……。
77 73 TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_043 忌々しい……光の力……。 またしても……道を阻むか……。
78 74 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_044 ……あなたは、いったい何者なんですか。 どうして襲ってきたのか、教えてください……!
79 75 TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_045 我は……私は…… う、うぅっ………………!
80 76 TEXT_LUCKRA103_03257_VOIDWALKER_000_046 わ、わからない……。 私は……なぜ……あなたは………………。
81 77 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_047 ……気を失っているだけみたいです。 だけど、この人……エーテルが……なんだか異質で……。
82 78 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_048 どう考えたって、ただ者ではないだろう。 「無の大地」の上空を翔ぶエデンの存在を知り、 襲ってきたわけだからな……。
83 79 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_049 しかし、そのような行動を取る存在に、心当たりがない……。 リーンの見立てどおり、罪喰いであるようにも見えません。
84 80 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_050 それゆえに、と言いましょうか…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと渡り合ったその力、 そら恐ろしいものを感じます。
85 81 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_051 ……ともかくだ。 こいつはエデンについて、何か知っている可能性がある。
86 82 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_052 今はどんな情報でも得ておきたい…… 警戒はしつつ、お目覚めを待つとしよう。
87 83 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_053 俺が拠点へ運んでおく。 それでいいか?
88 84 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_054 ……あの人のことは、サンクレッドに任せれば、きっと大丈夫。 私たちは一度、エデンコアへ戻りましょう。
89 85 TEXT_LUCKRA103_03257_THANCRED_000_060 襲撃者なら、テントの中に寝かせている。 事態がどう転ぶにせよ、目が覚めるまで待つしかないな。
90 86 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_061 私とサンクレッドが戦った魔物と、 あなたが戦った襲撃者が使役していた魔物は、 リーンの話を聞くかぎり、同じものだったようです。
91 87 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_070 ひとまずは、迎撃おつかれさまでした。 制御に慣れるので精いっぱいでしたが、 エデンを通して戦いを視ることはできました……!
92 88 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_100_070 それによると、黒き鎧の襲撃者は、 空間を裂くような技を用い、異形を喚び寄せて使役したとか。 ……リーン、あなたはそれをどう「視」ましたか?
93 89 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_200_070 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_300_070 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_110_070 少なくとも、私の感知できるもの…… 光にまつわる存在ではありませんでした。
96 92 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_120_070 だから詳細ははっきりしませんが、 さっき襲撃者に近寄ったときには、不思議な感覚があって……。 今まで出会った中では、エメトセルクに似た……。
97 93 TEXT_LUCKRA103_03257_URIANGER_000_071 アシエン……ないし、ゾディアークに連なる者……? 闇の側に立つ存在ということでしょうか……。
98 94 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_100_071 はっきりとしたことが言えなくて、ごめんなさい……。 でも、お時間をいただいたことで、 エデンの制御は、だいぶ掴めてきたんです。
99 95 TEXT_LUCKRA103_03257_RYNE_000_072 それによってわかったこともあるので、 改めて、今後のことを相談させてください!
100 96 TEXT_LUCKRA103_03257_GAIA_000_042 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_LUCKRA103_03257_GAIA_000_043 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_00","エデンコアのリーンは、わかったことについて話したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_01","リーンと話した。彼女によると、エデンは環境エーテルに強く干渉する力を持つらしい。その力を使えば、世界を取り戻せるかもしれない。話を聞いたウリエンジェは、具体的な案を思いついたようだ。無の大地の「ウリエンジェ」と話そう"
2,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_02","ウリエンジェと話した。彼の話だと、世界を取り戻すためには、エデンの力を使い属性の力を励起する必要があるそうだ。そのためには、属性との結び付きが強い場所で、擬似的な蛮神召喚を行わなければならない。そして、現れた蛮神を討滅する必要がある。まずは水属性の励起から始めることになった。エデンコアの「リーン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_03","「リーン」と話した。しっかりと準備を整えて、エデンで大海溝へ向かい、現れたリヴァイアサンを討滅しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_04","リヴァイアサンを討滅し、水属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_05","リーンと話した。拠点にいるサンクレッドに呼ばれて戻ってみると、水が湧き出し、湖ができていた。水属性の励起はうまくいったようだ。この調子で残りの属性の励起を進めていこう。"
6,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_00","無の大地のウリエンジェと話す"
25,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_01","エデンコアのリーンと話す"
26,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_02","「希望の園エデン:覚醒編3」を攻略"
27,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_03","リーンと話す"
28,"TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_000","ふむ、リーンは何を察知したのでしょうか……?"
49,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_010","それじゃあ、気を取り直して、本来の目的の話を……。
エデンによる、「無の大地」の再生について、
相談させてください。"
50,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_011","もちろんです。
エデンの制御によって知ったことを、
私たちにも教えてください。"
51,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_012","はい……。
制御のためにエデンと繋がることで、
その力の本質が、わかってきたんです。"
52,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_013","では、「光の氾濫」の真相も……?"
53,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_014","……間違いありません。
私たちの推測どおり、エデンが放った力によって、
あらゆる環境エーテルが停滞してしまった状態です。"
54,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_015","それを、元に戻すことは……可能そうなのですか?"
55,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_016","できる、と思います……。
活発と停滞は、盛る火と籠る熱があるように、
すべての属性がもともと有している要素……でしたよね。"
56,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_100_016","エデンの力は、厳密には、
その加減を強引に変えてしまうものみたいなんです。"
57,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_110_016","何も命じなければ、「光の氾濫」のときのように、
すべてを停滞の極致へと変えていきますが……
私たちの制御下なら、バランスを整える役目も担えるかと……。"
58,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_120_016","……ですが、その力をどう使えば、
「無の大地」を再生していけるのか、
私では考えつかなくて……。"
59,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_130_016","ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
どうか知恵を貸してもらえませんか……!"
60,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_017","もちろんです。
大人というものは、そうして頼られ伝えていくために、
あなた方の前を歩いているものなのですから……。"
61,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_018","私も、あなたが悩んでいるとおり、
乱暴に停滞を取り払うだけでは、再生は成し得ないと考えます。"
62,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_018","火を起こすのに、適度な風が要るように……
物事は緻密に関与しているものですから。"
63,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_019","だったら、どうすれば……?"
64,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_020","続きは、拠点にてお話ししましょう。
サンクレッドだけ除け者にするわけには、
いきませんからね。"
65,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_030","テントの中に、黒い鎧の……あの人がいるんですよね。
気にはなりますが、今は話の続きを聞かなくっちゃ……。"
66,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_031","例の襲撃者は、まだ中でグッスリだ。
しばらくは目を覚ましそうもない。"
67,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_040","さて、私たちは、にわかに世界再生の可能性を得た……
これをいかにして使うべきか、検討するといたしましょう。"
68,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_041","エデンの力については、俺も聞いたが……
ウリエンジェ大先生には、すでに作戦の方針まで見えてるのか?"
69,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_042","そうですね……計画の全容とまではいきませんが、
まず試してみるべきことは、提示できるでしょう。"
70,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_042","……当然のことですが、「無の大地」は広大です。
そんな中で、無暗に環境エーテルを停滞から解き放っても、
砂漠に水滴を落とすが如く、即座に霧散するだけでしょう。"
71,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_043","大地を永続的に復活させるとするならば、
属性をひとつずつ……互いの存在を引き立てるような順で、
<RubyCharaters>FF07E58AB1E8B5B7FF0AE3828CE38184E3818D</RubyCharaters>させていくのが有効かと。"
72,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_044","そっか……さっき言っていた、
火には風が必要という話のようなものですね。
確かに、うまくいけば自然がずっと循環していけそうです……。"
73,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_100_044","でも、特定の属性だけ励起させるなんて、
エデンにできるかな……。"
74,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_045","励起させる属性に深く結びついた土地に移動し、
エデンの力を発動させれば、自ずとそうなるでしょう。"
75,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_046","そのときに大事なのが、一度、極限まで停滞を取り除き、
属性を、もっとも活発な状態にすることです。"
76,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_046","さすれば、活性化された属性のエーテルが、
地脈を伝い、瞬く間に各地へと広まってくれることでしょう。"
77,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_047","そんなことをして大丈夫なのか?
どんな属性であれ、
活発にしすぎたら災害をもたらすのが節理だろう。"
78,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_048","ええ、おっしゃるとおり……。
ですので、目的を達したのちに、
ある程度まで鎮める必要がある……。"
79,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_100_048","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_300_048","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_049","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_049","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_050","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_052","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_200_048","……ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
属性のもっとも活発な状態……
すなわち、荒々しい姿を想像してみてください。"
87,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_210_048","風ならば嵐、水ならば海嘯……それらを象徴するような姿を、
あなたならば思い浮かべることができるのでは?"
88,"TEXT_LUCKRA104_03258_Q1_220_048","何と言う?"
89,"TEXT_LUCKRA104_03258_A1_230_048","もしかして……"
90,"TEXT_LUCKRA104_03258_A1_240_048","蛮神……?"
91,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_250_048","そう……嵐神、水神、焔神などの異名をとる蛮神たちです。"
92,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_260_048","エデンが属性のエーテルを励起させると同時に、
師ルイゾワが用いた、神降ろしの術式を展開し、
あなたがそれらの蛮神を強く思い浮かべる……。"
93,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_270_048","さすれば、励起した属性は、蛮神に近しい姿で現れます。
あとは……荒れ狂う彼らを、倒すのみ。
活性化された属性が適度に霧散し、良い環境となるでしょう。"
94,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_280_048","た、倒すのみ……?
倒せるんですか……それ……?"
95,"TEXT_LUCKRA104_03258_Q2_290_048","何と言う?"
96,"TEXT_LUCKRA104_03258_A2_300_048","もちろん倒せる!"
97,"TEXT_LUCKRA104_03258_A2_310_048","お、大人だからね……"
98,"TEXT_LUCKRA104_03258_A2_320_048","自信はない……"
99,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_330_048","無論、此度の神降ろしは、
力に形を与える程度の疑似的なものです。
弊害についても、ご心配には及びません……。"
100,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_340_048","あなたが「自分はこれに勝ったことがある」と、
強く思いさえすれば、いかに強大な自然の力であれ、
あなたの倒し得る存在になるでしょう。"
101,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_350_048","俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならば勝利を疑わないさ。
……で、肝心の、最初の属性はどうするつもりだ?"
102,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_050_052","すべての生命の源たる力、水属性から始めるべきと考えます。"
103,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_052","そして、水属性との結びつきが強い土地は、
かつてノルヴラントの西方に存在した大海溝……。
世界で最も深い……いえ、深かった場所です。"
104,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_053","……わかりました。
その場所までは、エデンで翔んでいきましょう。
光を調節し、属性を励起させる役目も……やってみます。"
105,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_053","お願いします。
私は、神降ろしの術式の展開を……
できるだけ力を抑えた姿にできるよう、善処いたしましょう。"
106,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_110_053","サンクレッドは、襲撃者の監視を続けていただけますか……?
目覚めた際に事情を聴取するのであれば、私には荷が重い。"
107,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_120_053","……了解だ。
何か進展があったら、すぐに連絡を入れる。
「無の大地」再生の第一歩……必ず踏み出してくれ。"
108,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_054","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_100_054","しかし、これまで数々の蛮神を屠ってきたお前が、
まさか今回はその召喚者になるとはな……。"
110,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_200_054","お前のことだから心配はしてないが、
自身の想像力が生み出す蛮神には、興味がないでもない。
……健闘を、だ。"
111,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_060","最初に励起する属性は水。
然れば「水神リヴァイアサン」をイメージすべきでしょう。
現地についたら、よろしくお願いいたします。"
112,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_061","お前に対して心配は不要だろう。
そしてお前が立っているかぎり、その背を見ているリーンも、
必死に食らいつくだろうさ。"
113,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_070","大海溝までの移動は、お任せください。
自由に翔ばせるようになったエデンで、
あっという間に到着です……!"
114,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_071","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_072","……目的地に到達。
環境エーテルを停滞から解放し、水属性の励起を開始……!"
116,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_073","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき蛮神のイメージを!
よろしくお願いします……!"
117,"TEXT_LUCKRA104_03258_SYSTEM_000_074","水の荒々しき姿……
水神リヴァイアサンとの激闘を、強く想起した……!"
118,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_075","疑似神降ろし、成功しております。
あなたの念じた姿で、水属性が具現化しているはずです……!"
119,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_080","エデンの制御も安定しています。
大海溝に足場を生成しますので、転送陣から移動を……!
荒れ狂う水の化身を、倒してください……!"
120,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_090","疑似リヴァイアサンの討滅、大変おつかれさまでした。
しかし、あの姿は……。"
121,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_091","水属性の励起は終わったのか?
今のところ変化はないようだが……。"
122,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_100","ご無事で何よりです……!
エデンを介して視ていましたが、すごい戦いでした……。
あれが、原初世界の「蛮神」なんですね……。"
123,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_101","……前に戦ったリヴァイアサンと、少し違っていた?
それは……どうしてでしょうか……?"
124,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_102","元となった水神リヴァイアサンは、
サハギン族の信仰と願いによって顕現したもの……。
その要素がなく、水の荒々しさのみが反映されたためでしょう。"
125,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_103","また、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが見てきた水属性の力は、
かの水神のみ、というわけではないはずです。
それらのイメージが、混入した可能性もありましょう……。"
126,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_104","その結果、原初世界の水神とは似て非なる、
別のリヴァイアサンが形作られたと、考えられます。"
127,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_105","なるほど……。"
128,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_106","でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
水属性の励起と調整は成功したはずです。"
129,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_107","「無の大地」にも、何か変化は起きたでしょうか……?"
130,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_108","(-サンクレッドの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえるか。
……そっちは片付いたみたいだな。"
131,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_109","(-サンクレッドの声-)なら、皆で拠点へ戻ってきてくれないか?
話……というか、見せたいものがある。"
132,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_110","サンクレッドが見せたいもの……?
いったい何でしょうか……?"
133,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_111","ともかく拠点に戻ってみましょう。
リーン、至急、エデンを翔ばしていただけますか?"
134,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、水が!"
135,"TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_122","地脈を伝って、この地にも恩恵がもたらされたようですね。
虚ろなる大地を満たす、命の水……
これは、大きな成果と言えましょう。"
136,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_123","やりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
まずは一歩、前進です……!"
137,"TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_124","この調子で行けば、「無の大地」を元通りに……
人が新たに生きていく、理想郷にすることだってできるはず。
次も、必ず成功させましょう……!"
138,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_200_048","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_120","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_00 エデンコアのリーンは、わかったことについて話したいようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_01 リーンと話した。彼女によると、エデンは環境エーテルに強く干渉する力を持つらしい。その力を使えば、世界を取り戻せるかもしれない。話を聞いたウリエンジェは、具体的な案を思いついたようだ。無の大地の「ウリエンジェ」と話そう
6 2 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_02 ウリエンジェと話した。彼の話だと、世界を取り戻すためには、エデンの力を使い属性の力を励起する必要があるそうだ。そのためには、属性との結び付きが強い場所で、擬似的な蛮神召喚を行わなければならない。そして、現れた蛮神を討滅する必要がある。まずは水属性の励起から始めることになった。エデンコアの「リーン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_03 「リーン」と話した。しっかりと準備を整えて、エデンで大海溝へ向かい、現れたリヴァイアサンを討滅しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_04 リヴァイアサンを討滅し、水属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_05 リーンと話した。拠点にいるサンクレッドに呼ばれて戻ってみると、水が湧き出し、湖ができていた。水属性の励起はうまくいったようだ。この調子で残りの属性の励起を進めていこう。
10 6 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_08
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24 20 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_20
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26 22 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKRA104_03258_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_00 無の大地のウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_01 エデンコアのリーンと話す
30 26 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_02 「希望の園エデン:覚醒編3」を攻略
31 27 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_03 リーンと話す
32 28 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_10
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47 43 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKRA104_03258_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_000 ふむ、リーンは何を察知したのでしょうか……?
53 49 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_010 それじゃあ、気を取り直して、本来の目的の話を……。 エデンによる、「無の大地」の再生について、 相談させてください。
54 50 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_011 もちろんです。 エデンの制御によって知ったことを、 私たちにも教えてください。
55 51 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_012 はい……。 制御のためにエデンと繋がることで、 その力の本質が、わかってきたんです。
56 52 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_013 では、「光の氾濫」の真相も……?
57 53 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_014 ……間違いありません。 私たちの推測どおり、エデンが放った力によって、 あらゆる環境エーテルが停滞してしまった状態です。
58 54 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_015 それを、元に戻すことは……可能そうなのですか?
59 55 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_016 できる、と思います……。 活発と停滞は、盛る火と籠る熱があるように、 すべての属性がもともと有している要素……でしたよね。
60 56 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_100_016 エデンの力は、厳密には、 その加減を強引に変えてしまうものみたいなんです。
61 57 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_110_016 何も命じなければ、「光の氾濫」のときのように、 すべてを停滞の極致へと変えていきますが…… 私たちの制御下なら、バランスを整える役目も担えるかと……。
62 58 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_120_016 ……ですが、その力をどう使えば、 「無の大地」を再生していけるのか、 私では考えつかなくて……。
63 59 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_130_016 ウリエンジェ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 どうか知恵を貸してもらえませんか……!
64 60 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_017 もちろんです。 大人というものは、そうして頼られ伝えていくために、 あなた方の前を歩いているものなのですから……。
65 61 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_018 私も、あなたが悩んでいるとおり、 乱暴に停滞を取り払うだけでは、再生は成し得ないと考えます。
66 62 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_018 火を起こすのに、適度な風が要るように…… 物事は緻密に関与しているものですから。
67 63 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_019 だったら、どうすれば……?
68 64 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_020 続きは、拠点にてお話ししましょう。 サンクレッドだけ除け者にするわけには、 いきませんからね。
69 65 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_030 テントの中に、黒い鎧の……あの人がいるんですよね。 気にはなりますが、今は話の続きを聞かなくっちゃ……。
70 66 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_031 例の襲撃者は、まだ中でグッスリだ。 しばらくは目を覚ましそうもない。
71 67 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_040 さて、私たちは、にわかに世界再生の可能性を得た…… これをいかにして使うべきか、検討するといたしましょう。
72 68 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_041 エデンの力については、俺も聞いたが…… ウリエンジェ大先生には、すでに作戦の方針まで見えてるのか?
73 69 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_042 そうですね……計画の全容とまではいきませんが、 まず試してみるべきことは、提示できるでしょう。
74 70 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_042 ……当然のことですが、「無の大地」は広大です。 そんな中で、無暗に環境エーテルを停滞から解き放っても、 砂漠に水滴を落とすが如く、即座に霧散するだけでしょう。
75 71 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_043 大地を永続的に復活させるとするならば、 属性をひとつずつ……互いの存在を引き立てるような順で、 <RubyCharaters>FF07E58AB1E8B5B7FF0AE3828CE38184E3818D</RubyCharaters>させていくのが有効かと。
76 72 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_044 そっか……さっき言っていた、 火には風が必要という話のようなものですね。 確かに、うまくいけば自然がずっと循環していけそうです……。
77 73 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_100_044 でも、特定の属性だけ励起させるなんて、 エデンにできるかな……。
78 74 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_045 励起させる属性に深く結びついた土地に移動し、 エデンの力を発動させれば、自ずとそうなるでしょう。
79 75 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_046 そのときに大事なのが、一度、極限まで停滞を取り除き、 属性を、もっとも活発な状態にすることです。
80 76 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_046 さすれば、活性化された属性のエーテルが、 地脈を伝い、瞬く間に各地へと広まってくれることでしょう。
81 77 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_047 そんなことをして大丈夫なのか? どんな属性であれ、 活発にしすぎたら災害をもたらすのが節理だろう。
82 78 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_048 ええ、おっしゃるとおり……。 ですので、目的を達したのちに、 ある程度まで鎮める必要がある……。
83 79 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_100_048 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_300_048 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_049 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_049 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_050 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_051 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_052 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_200_048 ……ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 属性のもっとも活発な状態…… すなわち、荒々しい姿を想像してみてください。
91 87 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_210_048 風ならば嵐、水ならば海嘯……それらを象徴するような姿を、 あなたならば思い浮かべることができるのでは?
92 88 TEXT_LUCKRA104_03258_Q1_220_048 何と言う?
93 89 TEXT_LUCKRA104_03258_A1_230_048 もしかして……
94 90 TEXT_LUCKRA104_03258_A1_240_048 蛮神……?
95 91 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_250_048 そう……嵐神、水神、焔神などの異名をとる蛮神たちです。
96 92 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_260_048 エデンが属性のエーテルを励起させると同時に、 師ルイゾワが用いた、神降ろしの術式を展開し、 あなたがそれらの蛮神を強く思い浮かべる……。
97 93 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_270_048 さすれば、励起した属性は、蛮神に近しい姿で現れます。 あとは……荒れ狂う彼らを、倒すのみ。 活性化された属性が適度に霧散し、良い環境となるでしょう。
98 94 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_280_048 た、倒すのみ……? 倒せるんですか……それ……?
99 95 TEXT_LUCKRA104_03258_Q2_290_048 何と言う?
100 96 TEXT_LUCKRA104_03258_A2_300_048 もちろん倒せる!
101 97 TEXT_LUCKRA104_03258_A2_310_048 お、大人だからね……
102 98 TEXT_LUCKRA104_03258_A2_320_048 自信はない……
103 99 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_330_048 無論、此度の神降ろしは、 力に形を与える程度の疑似的なものです。 弊害についても、ご心配には及びません……。
104 100 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_340_048 あなたが「自分はこれに勝ったことがある」と、 強く思いさえすれば、いかに強大な自然の力であれ、 あなたの倒し得る存在になるでしょう。
105 101 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_350_048 俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ならば勝利を疑わないさ。 ……で、肝心の、最初の属性はどうするつもりだ?
106 102 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_050_052 すべての生命の源たる力、水属性から始めるべきと考えます。
107 103 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_052 そして、水属性との結びつきが強い土地は、 かつてノルヴラントの西方に存在した大海溝……。 世界で最も深い……いえ、深かった場所です。
108 104 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_053 ……わかりました。 その場所までは、エデンで翔んでいきましょう。 光を調節し、属性を励起させる役目も……やってみます。
109 105 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_100_053 お願いします。 私は、神降ろしの術式の展開を…… できるだけ力を抑えた姿にできるよう、善処いたしましょう。
110 106 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_110_053 サンクレッドは、襲撃者の監視を続けていただけますか……? 目覚めた際に事情を聴取するのであれば、私には荷が重い。
111 107 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_120_053 ……了解だ。 何か進展があったら、すぐに連絡を入れる。 「無の大地」再生の第一歩……必ず踏み出してくれ。
112 108 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_054 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_100_054 しかし、これまで数々の蛮神を屠ってきたお前が、 まさか今回はその召喚者になるとはな……。
114 110 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_200_054 お前のことだから心配はしてないが、 自身の想像力が生み出す蛮神には、興味がないでもない。 ……健闘を、だ。
115 111 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_060 最初に励起する属性は水。 然れば「水神リヴァイアサン」をイメージすべきでしょう。 現地についたら、よろしくお願いいたします。
116 112 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_061 お前に対して心配は不要だろう。 そしてお前が立っているかぎり、その背を見ているリーンも、 必死に食らいつくだろうさ。
117 113 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_070 大海溝までの移動は、お任せください。 自由に翔ばせるようになったエデンで、 あっという間に到着です……!
118 114 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_071 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_072 ……目的地に到達。 環境エーテルを停滞から解放し、水属性の励起を開始……!
120 116 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_073 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき蛮神のイメージを! よろしくお願いします……!
121 117 TEXT_LUCKRA104_03258_SYSTEM_000_074 水の荒々しき姿…… 水神リヴァイアサンとの激闘を、強く想起した……!
122 118 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_075 疑似神降ろし、成功しております。 あなたの念じた姿で、水属性が具現化しているはずです……!
123 119 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_080 エデンの制御も安定しています。 大海溝に足場を生成しますので、転送陣から移動を……! 荒れ狂う水の化身を、倒してください……!
124 120 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_090 疑似リヴァイアサンの討滅、大変おつかれさまでした。 しかし、あの姿は……。
125 121 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_091 水属性の励起は終わったのか? 今のところ変化はないようだが……。
126 122 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_100 ご無事で何よりです……! エデンを介して視ていましたが、すごい戦いでした……。 あれが、原初世界の「蛮神」なんですね……。
127 123 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_101 ……前に戦ったリヴァイアサンと、少し違っていた? それは……どうしてでしょうか……?
128 124 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_102 元となった水神リヴァイアサンは、 サハギン族の信仰と願いによって顕現したもの……。 その要素がなく、水の荒々しさのみが反映されたためでしょう。
129 125 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_103 また、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが見てきた水属性の力は、 かの水神のみ、というわけではないはずです。 それらのイメージが、混入した可能性もありましょう……。
130 126 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_104 その結果、原初世界の水神とは似て非なる、 別のリヴァイアサンが形作られたと、考えられます。
131 127 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_105 なるほど……。
132 128 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_106 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、 水属性の励起と調整は成功したはずです。
133 129 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_107 「無の大地」にも、何か変化は起きたでしょうか……?
134 130 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_108 (-サンクレッドの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞こえるか。 ……そっちは片付いたみたいだな。
135 131 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_109 (-サンクレッドの声-)なら、皆で拠点へ戻ってきてくれないか? 話……というか、見せたいものがある。
136 132 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_110 サンクレッドが見せたいもの……? いったい何でしょうか……?
137 133 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_111 ともかく拠点に戻ってみましょう。 リーン、至急、エデンを翔ばしていただけますか?
138 134 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_121 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、水が!
139 135 TEXT_LUCKRA104_03258_URIANGER_000_122 地脈を伝って、この地にも恩恵がもたらされたようですね。 虚ろなる大地を満たす、命の水…… これは、大きな成果と言えましょう。
140 136 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_123 やりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! まずは一歩、前進です……!
141 137 TEXT_LUCKRA104_03258_RYNE_000_124 この調子で行けば、「無の大地」を元通りに…… 人が新たに生きていく、理想郷にすることだってできるはず。 次も、必ず成功させましょう……!
142 138 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_200_048 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_LUCKRA104_03258_THANCRED_000_120 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_00","無の大地のリーンは、次なる属性の励起に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_01","リーンと話した。次に励起するのは土属性となった。エデンコアの「リーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_02","リーンと話した。次の目的地はアトラス山、そして呼び出すべき蛮神はタイタンだ。しっかりと準備を整えて、エデンでアトラス山へ向かい、現れたタイタンを討滅しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_03","タイタンを討滅し、土属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_04","リーンと話した。土属性が励起した結果を確かめるために拠点へ戻ると、大地が復活していた。この結果に、手応えを感じていると、リーンが倒れ込んでしまう。いったいどうしたのだろうか?"
5,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKRA105_03259_TODO_00","エデンコアのリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA105_03259_TODO_01","「希望の園エデン:覚醒編4」を攻略"
26,"TEXT_LUCKRA105_03259_TODO_02","リーンと話す"
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48,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_000","かなり遠くはありますが、対岸が見えますね……。
つまり、この拠点から離れた場所には、
まだ水がもたらされていない……ふむ……。"
49,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_000_001","いきなり大地が輝いたかと思うと、
クリスタルが現れて、水が湧き出したんだ。
これが属性を励起させるということかと、妙に納得したよ。"
50,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_010","水が戻って、とても嬉しいです。
だからこそ……これを維持するためにも、
次に進まなければいけませんね……!"
51,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_011","次に励起させるのは、土属性にいたしましょう。
水と土は、互いを育みあい、命を成す……
作戦を行う場所についても、目星をつけておきました。"
52,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_012","ありがとうございます……!
では、次は土属性を取り戻すことを目標にしたいと思います。"
53,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_100_012","ところで、サンクレッド……
襲撃者の様子は、どうですか……?"
54,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_200_012","一向に目を覚ます気配がなくてな……
兜を取って、顔を確認させてもらった。
……リーンより少しだけ年上に見える、女の子だったよ。"
55,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_300_012","あの奇妙な魔物を使役していたとは思えないほど、
本当に、普通の「人」の容姿をしているんだ。
思わず拍子抜けしたくらいにな。"
56,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_400_012","女の子……そうだったんだ……。
早く事情を聞きたいですが、目覚める気配がないなら、
属性の励起を優先させた方がよさそうですね……。"
57,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_000_013","俺は、襲撃者の監視を続けよう。
エデンから戻ったらいなくなっていた、
では話にならないからな。"
58,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_100_013","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次は殊更に、
お前の健闘を祈っておこう。
土属性となれば、思い起こすのは、当然あの強敵だ……。"
59,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_200_013","疑似神降ろしをするときに、
あまり「落ちる」ことは考えるなよ……。
その想像は、お前に災難として返ってくるわけだからな……。"
60,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_300_013","それでは……私たちは、エデンコアへ向かいましょう。"
61,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_020","では、土属性を励起するため、
エデンによる旅を再開いたしましょう……。"
62,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_030","ウリエンジェ、場所の目星はつけてあると言っていましたが……
土属性と結びつきが強い土地は、どこなんですか?"
63,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_031","向かうべきは、ノルヴラントのはるか東……。
世界最大規模の峨々たる山脈が横たわっていた地域で、
ひときわ高くそびえていた「アトラス山」です。"
64,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_032","そして、励起した土属性に与えるべき姿は……
必然、岩神「タイタン」となりましょう。"
65,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_033","岩神タイタン……。
それは、どんな存在だったんですか……?"
66,"TEXT_LUCKRA105_03259_Q1_000_000","何と答える?"
67,"TEXT_LUCKRA105_03259_A1_000_001","コボルド族の神"
68,"TEXT_LUCKRA105_03259_A1_000_002","突き落としてくる奴……"
69,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_040","コボルド族……原初世界の、モルド族に似た種族ですよね?
彼らの祀る神だなんて……ううん……
うまく想像できませんが……。"
70,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_050","そういえば、さっきサンクレッドも、落ちるとかなんとか……。
今回も山の上が戦場になりそうですし、少し不安ですね……。"
71,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_060","ああでも……リヴァイアサンのときのように、
原初世界で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが戦ったものとは、
違う存在になるんでしょうか……?"
72,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_061","ええ、完全に同じ存在ではなく、
似て非なるものになる可能性は高いかと……。"
73,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_100_061","とはいえ、荒ぶる土属性の化身となれば、
強敵であることは、まず間違いがありません。"
74,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_062","私の助言など、不要かもしれませんが……どうかご注意を。
あなたの知る岩神と同じだと思っていると、
不意を突かれるかもしれません……。"
75,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_063","それでは、エデンを翔ばします。
目指すはアトラス山、全速力で向かいます……!"
76,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_064","……目的地に到達。
環境エーテルを停滞から解放し、土属性の励起を開始……!"
77,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき蛮神のイメージを!
よろしくお願いします……!"
78,"TEXT_LUCKRA105_03259_SYSTEM_000_066","土の荒々しき姿……
岩神タイタンとの激闘を、強く想起した……!"
79,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_070","此度の疑似神降ろしも成功しております。
新たに創造されし岩神の討伐、よろしくお願いいたします……!"
80,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_071","土属性が励起したことで、山脈が隆起したようです。
これは……ど、どうやって足場を作りましょう……!
とにかく、やってみます!"
81,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_080","無事のご帰還、何よりです……。
こちらは今しがた、サンクレッドから連絡がありました。"
82,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_081","曰く、「例の襲撃者に変化なし」とのこと……。
いつになれば、彼女は目覚めるのでしょうか……?"
83,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
あの……あの……っ!"
84,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_091","す、すごい戦いでした……!
真剣な戦いに、こんなこと言うのはいけないかもしれませんが、
とても……とっても、ドキドキして……!"
85,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_092","……やっぱり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは英雄です。
私も、もっとがんばろう……
あんなところで戦うことになっても、動じないように……!"
86,"TEXT_LUCKRA105_03259_Q2_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_LUCKRA105_03259_A2_000_001","全力で追いかけてこい!"
88,"TEXT_LUCKRA105_03259_A2_000_002","それで、作戦の状況は?"
89,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_100","……はいっ!
とても大変な役目をお任せしてしまっていますが、
やっぱり、一緒に来ていただいてよかったです……!"
90,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_110","わわっ……そうでした……!
ごめんなさい、気を引き締めていきますね。"
91,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_120","おかげさまで、土属性の励起と調整は、無事に完了しています。
水属性のときと同じなら、拠点周辺の「無の大地」にも、
何か変化が起きているかもしれません。"
92,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_121","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_122","さっそく帰還して、確かめてみましょう!
急いでエデンを翔ばしますね……!"
94,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_500","こ、これは……!"
95,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_501","土属性の力が活発になった影響でしょうか……。
鉱物を含む豊かな土壌が、蘇っているようです。
しかし……。"
96,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_502","どうやら今回も、変化があったのは、
拠点周辺のみのようですね……。"
97,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_503","確かに、戻ってくる途中に見た風景も、
大半の場所はまだ、もとの「無の大地」のままでした……。
何か問題があるのでしょうか……?"
98,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_504","いいえ、むしろこれは、喜ぶべき再生への一歩が、
きちんと踏み出せている証拠だと思います……。"
99,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_505","おそらく、ここは元来、地脈の結節点だったのでしょう。
エーテルの流れが集中する場所だけに、
ほかよりも顕著に変化が表れたのです……。"
100,"TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_506","つまり、世界各地に点在する同様の結節点でも、
似た現象が起きているものと推測されます。"
101,"TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_507","だったら、ここや、ほかの結節点を中心にして、
大地が少しずつ戻っていきますよね……。
よかった、本当に……!"
102,"TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_000_508","大丈夫か、リーン!"
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4 0 TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_00 無の大地のリーンは、次なる属性の励起に向かいたいようだ。
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7 3 TEXT_LUCKRA105_03259_SEQ_03 タイタンを討滅し、土属性を励起した。エデンコアの「リーン」と話そう。
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52 48 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_000 かなり遠くはありますが、対岸が見えますね……。 つまり、この拠点から離れた場所には、 まだ水がもたらされていない……ふむ……。
53 49 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_000_001 いきなり大地が輝いたかと思うと、 クリスタルが現れて、水が湧き出したんだ。 これが属性を励起させるということかと、妙に納得したよ。
54 50 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_010 水が戻って、とても嬉しいです。 だからこそ……これを維持するためにも、 次に進まなければいけませんね……!
55 51 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_011 次に励起させるのは、土属性にいたしましょう。 水と土は、互いを育みあい、命を成す…… 作戦を行う場所についても、目星をつけておきました。
56 52 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_012 ありがとうございます……! では、次は土属性を取り戻すことを目標にしたいと思います。
57 53 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_100_012 ところで、サンクレッド…… 襲撃者の様子は、どうですか……?
58 54 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_200_012 一向に目を覚ます気配がなくてな…… 兜を取って、顔を確認させてもらった。 ……リーンより少しだけ年上に見える、女の子だったよ。
59 55 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_300_012 あの奇妙な魔物を使役していたとは思えないほど、 本当に、普通の「人」の容姿をしているんだ。 思わず拍子抜けしたくらいにな。
60 56 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_400_012 女の子……そうだったんだ……。 早く事情を聞きたいですが、目覚める気配がないなら、 属性の励起を優先させた方がよさそうですね……。
61 57 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_000_013 俺は、襲撃者の監視を続けよう。 エデンから戻ったらいなくなっていた、 では話にならないからな。
62 58 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_100_013 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次は殊更に、 お前の健闘を祈っておこう。 土属性となれば、思い起こすのは、当然あの強敵だ……。
63 59 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_200_013 疑似神降ろしをするときに、 あまり「落ちる」ことは考えるなよ……。 その想像は、お前に災難として返ってくるわけだからな……。
64 60 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_300_013 それでは……私たちは、エデンコアへ向かいましょう。
65 61 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_020 では、土属性を励起するため、 エデンによる旅を再開いたしましょう……。
66 62 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_030 ウリエンジェ、場所の目星はつけてあると言っていましたが…… 土属性と結びつきが強い土地は、どこなんですか?
67 63 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_031 向かうべきは、ノルヴラントのはるか東……。 世界最大規模の峨々たる山脈が横たわっていた地域で、 ひときわ高くそびえていた「アトラス山」です。
68 64 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_032 そして、励起した土属性に与えるべき姿は…… 必然、岩神「タイタン」となりましょう。
69 65 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_033 岩神タイタン……。 それは、どんな存在だったんですか……?
70 66 TEXT_LUCKRA105_03259_Q1_000_000 何と答える?
71 67 TEXT_LUCKRA105_03259_A1_000_001 コボルド族の神
72 68 TEXT_LUCKRA105_03259_A1_000_002 突き落としてくる奴……
73 69 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_040 コボルド族……原初世界の、モルド族に似た種族ですよね? 彼らの祀る神だなんて……ううん…… うまく想像できませんが……。
74 70 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_050 そういえば、さっきサンクレッドも、落ちるとかなんとか……。 今回も山の上が戦場になりそうですし、少し不安ですね……。
75 71 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_060 ああでも……リヴァイアサンのときのように、 原初世界で<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが戦ったものとは、 違う存在になるんでしょうか……?
76 72 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_061 ええ、完全に同じ存在ではなく、 似て非なるものになる可能性は高いかと……。
77 73 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_100_061 とはいえ、荒ぶる土属性の化身となれば、 強敵であることは、まず間違いがありません。
78 74 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_062 私の助言など、不要かもしれませんが……どうかご注意を。 あなたの知る岩神と同じだと思っていると、 不意を突かれるかもしれません……。
79 75 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_063 それでは、エデンを翔ばします。 目指すはアトラス山、全速力で向かいます……!
80 76 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_064 ……目的地に到達。 環境エーテルを停滞から解放し、土属性の励起を開始……!
81 77 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき蛮神のイメージを! よろしくお願いします……!
82 78 TEXT_LUCKRA105_03259_SYSTEM_000_066 土の荒々しき姿…… 岩神タイタンとの激闘を、強く想起した……!
83 79 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_070 此度の疑似神降ろしも成功しております。 新たに創造されし岩神の討伐、よろしくお願いいたします……!
84 80 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_071 土属性が励起したことで、山脈が隆起したようです。 これは……ど、どうやって足場を作りましょう……! とにかく、やってみます!
85 81 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_080 無事のご帰還、何よりです……。 こちらは今しがた、サンクレッドから連絡がありました。
86 82 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_081 曰く、「例の襲撃者に変化なし」とのこと……。 いつになれば、彼女は目覚めるのでしょうか……?
87 83 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! あの……あの……っ!
88 84 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_091 す、すごい戦いでした……! 真剣な戦いに、こんなこと言うのはいけないかもしれませんが、 とても……とっても、ドキドキして……!
89 85 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_092 ……やっぱり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは英雄です。 私も、もっとがんばろう…… あんなところで戦うことになっても、動じないように……!
90 86 TEXT_LUCKRA105_03259_Q2_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_LUCKRA105_03259_A2_000_001 全力で追いかけてこい!
92 88 TEXT_LUCKRA105_03259_A2_000_002 それで、作戦の状況は?
93 89 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_100 ……はいっ! とても大変な役目をお任せしてしまっていますが、 やっぱり、一緒に来ていただいてよかったです……!
94 90 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_110 わわっ……そうでした……! ごめんなさい、気を引き締めていきますね。
95 91 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_120 おかげさまで、土属性の励起と調整は、無事に完了しています。 水属性のときと同じなら、拠点周辺の「無の大地」にも、 何か変化が起きているかもしれません。
96 92 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_121 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_122 さっそく帰還して、確かめてみましょう! 急いでエデンを翔ばしますね……!
98 94 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_500 こ、これは……!
99 95 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_501 土属性の力が活発になった影響でしょうか……。 鉱物を含む豊かな土壌が、蘇っているようです。 しかし……。
100 96 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_502 どうやら今回も、変化があったのは、 拠点周辺のみのようですね……。
101 97 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_503 確かに、戻ってくる途中に見た風景も、 大半の場所はまだ、もとの「無の大地」のままでした……。 何か問題があるのでしょうか……?
102 98 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_504 いいえ、むしろこれは、喜ぶべき再生への一歩が、 きちんと踏み出せている証拠だと思います……。
103 99 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_505 おそらく、ここは元来、地脈の結節点だったのでしょう。 エーテルの流れが集中する場所だけに、 ほかよりも顕著に変化が表れたのです……。
104 100 TEXT_LUCKRA105_03259_URIANGER_000_506 つまり、世界各地に点在する同様の結節点でも、 似た現象が起きているものと推測されます。
105 101 TEXT_LUCKRA105_03259_RYNE_000_507 だったら、ここや、ほかの結節点を中心にして、 大地が少しずつ戻っていきますよね……。 よかった、本当に……!
106 102 TEXT_LUCKRA105_03259_THANCRED_000_508 大丈夫か、リーン!
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0,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_00","無の大地のリーンは、具合が悪そうだ。"
1,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_01","リーンと話した。彼女は、エデンの制御で疲れていたようで、アム・アレーンに戻って休むことになった。サンクレッドに頼まれ、冒険者は彼女の様子をみることになった。無の大地の「リーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_02","リーンと話した。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_03","リーンと話した。彼女から襲撃者に対する想いを聞いた。アム・アレーンのモルド・スークにいる「リーン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_04","リーンと話した。世界を取り戻すための戦いは、ひとまずここで中断となった。次なる戦いに向けて、しっかりと休息と準備を終えておこう。"
5,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_07",""
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22,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_00","リーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_01","物見櫓のリーンと話す"
26,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_02","モルド・スークのリーンと話す"
27,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_03",""
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44,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_000","エデンの操作で、負担が掛かっていたのかもしれません。
とにかく、容態の確認を……。"
49,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_001","大丈夫か、リーン……!"
50,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_010","ご心配をおかけしました。
もう大丈夫です……。"
51,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_011","横になって休んだほうがいいんじゃないのか?"
52,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_012","少し眩暈がしただけですから、大丈夫です。
それよりも、次の属性を励起しに向かいましょう……!"
53,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_013","それはいけません。
作戦は、ひとまずここで休止としましょう。"
54,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_014","ど、どうしてですか?
私はもう大丈夫です……!"
55,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_015","リーン、あなたは自分が思う以上に疲弊しているのです。
エデンを操るという大作業が、
負担にならないはずがありません。"
56,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_016","それに……この土地はまだ、長く留まるべき場所ではない。
あなたが仲間を大事に思えばこそ、
今は休息を取りに戻るべきではありませんか……?"
57,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_017","あ……そうだ……。
私、浮かれていて、そんな大事なことを……。"
58,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_018","……ごめんなさい、ウリエンジェの言うとおりです。
一旦「無の大地」を出て、休憩にしましょう……。"
59,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_019","ええ、是非……。
その間に、次に励起させるべき属性の選定と、
ふさわしき場所についての調査を進めておきます。"
60,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_020","それから、ひとつお願いが……。
今回の作戦の成果については、秘密にしていただけますか?
協力者の皆さんにも、くれぐれも内密に……と。"
61,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_021","「無の大地」を再生させられるかもしれないと聞けば、
みんな、とても喜ぶと思うのですが……?"
62,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_100_021","はい……。
しかし、朗報だからこそ、伝え方をきちんと考えねば、
混乱と対立を招いてしまう可能性が高い……。"
63,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_110_021","加えて、襲撃者の件も含め、
まだ「無の大地」の安全が確保したとは言えない状況です。
無用な被害を出さぬよう、今は周知を避けるべきでしょう。"
64,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_120_021","そうか……そうですね……。
もっといろいろな視点で、考えなきゃだめなんだ……。
……ありがとうございます、ウリエンジェ。"
65,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_022","となると、あの襲撃者も運ぶ必要があるな……。"
66,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_100_022","俺とウリエンジェでやっておくから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリーンで先に戻って、
協力者に移送手段と運び先の手配を頼んでおいてくれ。"
67,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_023","…………。"
68,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_024","気になるのであれば、リーンに同行しては?
襲撃者の尋問ではなく運搬ならば、私が任されましょう。"
69,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_025","……いや、心配しているわけじゃないさ。
ついこの前までは、俺の後ろから離れなかったのに、
ずいぶん積極的になったものだと思ってな。"
70,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_100_025","だが、それでいいんだ。
俺たちは、いつか原初世界に帰る……
そのときまでに、あいつには強くなってもらいたい。"
71,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_110_025","……お前だって、そう思ってるんだろう?
リーンが最近やたらと知識を蓄えてきたのは、
どこぞの「大先生」が教えてるからじゃないのか?"
72,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_120_025","ふ……彼女は座学にも大変熱心なのです。
その点については、あなたに似ていませんね。"
73,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_130_025","その点どころか、あいつと俺じゃ、ちっとも似ていないさ。"
74,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_140_025","そうでしょうか?
大事なことを、ひとりで思い詰めがちなところなど、
そっくりだと思っておりますが……。"
75,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_150_025","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
リーンを連れて、先に戻っていてくれ。"
76,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_160_025","あいつにも休息が必要だが、
疑似とはいえ蛮神と連戦したお前こそ、休む必要がある。
次の作戦が決まるまでは、ゆっくりしていてくれ。"
77,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_170_025","リーンは、ホバー船のところで待機しているようです。
おふたりとも、お気をつけて……。"
78,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_026","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_027","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_028","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_029","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_030","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_031","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_LUCKRA106_03260_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKRA106_03260_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKRA106_03260_A1_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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88,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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90,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_060","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_070","さて……こっちはさっそく、
あの襲撃者を運ぶ準備をはじめておこう。"
92,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_071","この拠点そのものは、次回の作戦に向けて、
残しておくことにいたしましょう。"
93,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_080","お待ちしてました。
……あの、サンクレッドたちと何を話してたんですか?
私、何か……困らせていたりしないでしょうか……。"
94,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_081","……ありがとうございます。
では、アム・アレーンまで、一緒に戻りましょう。"
95,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_090","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_100","戻ってきましたね……。
ひとまず、おつかれさまでした。"
97,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_100","次は、協力者の方々と、お話をしないといけませんが……。"
98,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_101","……あの……例の襲撃者について、
今のうちに、少しだけお話させてもらえませんか……?"
99,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_102","ここで話すのはなんですから……。
場所を、移動しましょう。"
100,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_110","最初に来るときは、とても大変でしたが……
今となれば、ホバー船もあるし、近く感じますね……。"
101,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_111","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_112","……だけど、あのときの旅路は、
私にとって必要だったんだと思います。"
103,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_113","そうでなければ、私は「私」を手放していた……
あるいは、自分の選択を後悔しながらしか、
生きられなかったと思うから……。"
104,"TEXT_LUCKRA106_03260_Q3_000_000","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKRA106_03260_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_LUCKRA106_03260_A3_000_002","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_120","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや、みなさんのおかげで、
今はとにかく進んでみようって思えています。"
109,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_140","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_141","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_142","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_143","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_144","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_145","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_146","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_147","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_130","だけど……まだまだ未熟で、悩みは多くて。
エデンを襲って来た、あの襲撃者についても、
目覚めたらどうすべきか……わからないんです……。"
118,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_110_130","彼女が倒れたときのこと、覚えていますか……?
私の聞き間違いじゃなければ、苦しそうに、
自分のことを「わからない」って……。"
119,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_120_130","それに、サンクレッドは彼女のこと、
私と年の近い女の子だと言っていました。"
120,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_130_130","異質なエーテルからしても、彼女がただものではない、
警戒すべき相手だということはわかっています。
ただ、女の子だと聞いたときに……思ってしまったんです。"
121,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_140_130","情報収集とか、そういうことじゃなくて……
話してみたり、できたらいいなって……。"
122,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_150_130","襲ってきたのだって、誤解や、
彼女自身が何か問題に巻き込まれてのことかもしれない……
そうだったら、力になってあげたいな……と……。"
123,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_160_130","こ、これはやっぱり、甘い考えなのでしょうか……!
エデンによる「無の大地」の再生を第一に思うなら、
ただ敵として接するべきですか!?"
124,"TEXT_LUCKRA106_03260_Q1_170_130","何と言う?"
125,"TEXT_LUCKRA106_03260_A1_180_130","アルフィノなら、まず共存の道を探すだろう"
126,"TEXT_LUCKRA106_03260_A1_190_130","アシエンの事情を知ったこと、後悔はしていない"
127,"TEXT_LUCKRA106_03260_A1_200_130","目覚めた相手の出方を見て決めろ"
128,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_210_130","…………っ!
確かに、アルフィノさんは、ユールモアが敵だったときも、
できるだけ相手とともに生きる道を選ぼうとしていました……。"
129,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_220_130","そっか……こんな風に思うのは、だめなことじゃないんですね。
だったら私、彼女が目覚めたらまず、
自分が望むように、接してみたいと思います。"
130,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_230_130","あ……確かに、そうでした……。
私も、テンペストで彼らの想いに触れたことを、
後悔はしていないです……。"
131,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_240_130","そっか……こんな風に思うのは、だめなことじゃないんですね。
だったら私、彼女が目覚めたらまず、
自分が望むように、接してみたいと思います。"
132,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_250_130","それって……話してみたいと思うこと自体は、
いけないことではないと……?
状況によっては、やってみてもいいという……?"
133,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_260_130","ありがとうございます……!
目覚めた彼女の様子を見ながら、もう一度ちゃんと、
考えてみたいと思います!"
134,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_148","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、話を聞いてくださって、
本当にありがとうございました。
そろそろ、協力者さんのところに行かないと……ですね。"
135,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_149","最初に話した、ホバー船の搬入に協力してくれた商人さんと、
クリスタリウムとの連絡役の方が、
モルド・スークにいらっしゃるはずなんです。"
136,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_149","さっそく、一緒に行きましょう!"
137,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_150","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
協力者さんがいたので、ご紹介しますね。"
138,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_150","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_151","あちらにいるのが、商人の「グールグル」さんです。
作戦にあたっての物資補給や、本業の……
武具商として、特別な取引にも応じてくださるとか。"
140,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_151","それから、クリスタリウムからの協力者さんも、
ここにいらっしゃるはずで……。"
141,"TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_100_151","(-????-)ああ、やっと会えました!
いつ「無の大地」からお戻りになるかわからず、
そわそわしてしまいましたよ。"
142,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_200_151","ご、ごめんなさい……心配させてしまって……!"
143,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_300_151","こちら……今回の計画に協力してくださる、
クリスタリウムの役人、「ルーリー」さんです。"
144,"TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_400_151","はじめまして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
皆さまの後方支援をさせていただくほか、
自治組織「セツルメント」との連絡役も担当しております。"
145,"TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_500_151","確認事項などがありましたら、
お気軽に声をかけてくださいませ。"
146,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_510_151","ルーリーさん、さっそくなのですが、
手配をお願いしたいものがあるんです。"
147,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_520_151","えっと……内密にしなければならない話なので、
広場ではないところで、相談しても……?"
148,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_152","あとはサンクレッドからの伝言を伝えるだけなので、
私だけでも大丈夫そうです。"
149,"TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、たくさん戦っていただいたので、
次の作戦が決まるまでは、よく休んでくださいね……。
私も、きちんと休息を取って、次回もまた……がんばります!"
150,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_500","……なるほどな。"
151,"TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_501","今はまだ、私の推測でしかない話です……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちには、
確証を得てから、お話するつもりですが……。"
152,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_502","監視役の俺には、先に伝えておく、と。
そいつは、ありがたいことだ。"
153,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_503","……闇の力……闇の巫女、か。"
154,"TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_504","コイツはまた荒れそうだぞ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
155,"TEXT_LUCKRA106_03260_YESNO_001","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_00 無の大地のリーンは、具合が悪そうだ。
5 1 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_01 リーンと話した。彼女は、エデンの制御で疲れていたようで、アム・アレーンに戻って休むことになった。サンクレッドに頼まれ、冒険者は彼女の様子をみることになった。無の大地の「リーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_02 リーンと話した。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_03 リーンと話した。彼女から襲撃者に対する想いを聞いた。アム・アレーンのモルド・スークにいる「リーン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_04 リーンと話した。世界を取り戻すための戦いは、ひとまずここで中断となった。次なる戦いに向けて、しっかりと休息と準備を終えておこう。
9 5 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_09
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15 11 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_11
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19 15 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_15
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21 17 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_19
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25 21 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKRA106_03260_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_00 リーンと話す
29 25 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_01 物見櫓のリーンと話す
30 26 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_02 モルド・スークのリーンと話す
31 27 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_05
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35 31 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_13
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47 43 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKRA106_03260_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_000 エデンの操作で、負担が掛かっていたのかもしれません。 とにかく、容態の確認を……。
53 49 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_001 大丈夫か、リーン……!
54 50 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_010 ご心配をおかけしました。 もう大丈夫です……。
55 51 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_011 横になって休んだほうがいいんじゃないのか?
56 52 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_012 少し眩暈がしただけですから、大丈夫です。 それよりも、次の属性を励起しに向かいましょう……!
57 53 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_013 それはいけません。 作戦は、ひとまずここで休止としましょう。
58 54 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_014 ど、どうしてですか? 私はもう大丈夫です……!
59 55 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_015 リーン、あなたは自分が思う以上に疲弊しているのです。 エデンを操るという大作業が、 負担にならないはずがありません。
60 56 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_016 それに……この土地はまだ、長く留まるべき場所ではない。 あなたが仲間を大事に思えばこそ、 今は休息を取りに戻るべきではありませんか……?
61 57 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_017 あ……そうだ……。 私、浮かれていて、そんな大事なことを……。
62 58 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_018 ……ごめんなさい、ウリエンジェの言うとおりです。 一旦「無の大地」を出て、休憩にしましょう……。
63 59 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_019 ええ、是非……。 その間に、次に励起させるべき属性の選定と、 ふさわしき場所についての調査を進めておきます。
64 60 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_020 それから、ひとつお願いが……。 今回の作戦の成果については、秘密にしていただけますか? 協力者の皆さんにも、くれぐれも内密に……と。
65 61 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_021 「無の大地」を再生させられるかもしれないと聞けば、 みんな、とても喜ぶと思うのですが……?
66 62 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_100_021 はい……。 しかし、朗報だからこそ、伝え方をきちんと考えねば、 混乱と対立を招いてしまう可能性が高い……。
67 63 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_110_021 加えて、襲撃者の件も含め、 まだ「無の大地」の安全が確保したとは言えない状況です。 無用な被害を出さぬよう、今は周知を避けるべきでしょう。
68 64 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_120_021 そうか……そうですね……。 もっといろいろな視点で、考えなきゃだめなんだ……。 ……ありがとうございます、ウリエンジェ。
69 65 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_022 となると、あの襲撃者も運ぶ必要があるな……。
70 66 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_100_022 俺とウリエンジェでやっておくから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリーンで先に戻って、 協力者に移送手段と運び先の手配を頼んでおいてくれ。
71 67 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_023 …………。
72 68 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_024 気になるのであれば、リーンに同行しては? 襲撃者の尋問ではなく運搬ならば、私が任されましょう。
73 69 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_025 ……いや、心配しているわけじゃないさ。 ついこの前までは、俺の後ろから離れなかったのに、 ずいぶん積極的になったものだと思ってな。
74 70 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_100_025 だが、それでいいんだ。 俺たちは、いつか原初世界に帰る…… そのときまでに、あいつには強くなってもらいたい。
75 71 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_110_025 ……お前だって、そう思ってるんだろう? リーンが最近やたらと知識を蓄えてきたのは、 どこぞの「大先生」が教えてるからじゃないのか?
76 72 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_120_025 ふ……彼女は座学にも大変熱心なのです。 その点については、あなたに似ていませんね。
77 73 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_130_025 その点どころか、あいつと俺じゃ、ちっとも似ていないさ。
78 74 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_140_025 そうでしょうか? 大事なことを、ひとりで思い詰めがちなところなど、 そっくりだと思っておりますが……。
79 75 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_150_025 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… リーンを連れて、先に戻っていてくれ。
80 76 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_160_025 あいつにも休息が必要だが、 疑似とはいえ蛮神と連戦したお前こそ、休む必要がある。 次の作戦が決まるまでは、ゆっくりしていてくれ。
81 77 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_170_025 リーンは、ホバー船のところで待機しているようです。 おふたりとも、お気をつけて……。
82 78 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_026 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_027 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_028 (★未使用/削除予定★)
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87 83 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_031 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_LUCKRA106_03260_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
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95 91 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_070 さて……こっちはさっそく、 あの襲撃者を運ぶ準備をはじめておこう。
96 92 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_071 この拠点そのものは、次回の作戦に向けて、 残しておくことにいたしましょう。
97 93 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_080 お待ちしてました。 ……あの、サンクレッドたちと何を話してたんですか? 私、何か……困らせていたりしないでしょうか……。
98 94 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_081 ……ありがとうございます。 では、アム・アレーンまで、一緒に戻りましょう。
99 95 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_090 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_100 戻ってきましたね……。 ひとまず、おつかれさまでした。
101 97 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_100 次は、協力者の方々と、お話をしないといけませんが……。
102 98 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_101 ……あの……例の襲撃者について、 今のうちに、少しだけお話させてもらえませんか……?
103 99 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_102 ここで話すのはなんですから……。 場所を、移動しましょう。
104 100 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_110 最初に来るときは、とても大変でしたが…… 今となれば、ホバー船もあるし、近く感じますね……。
105 101 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_111 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_112 ……だけど、あのときの旅路は、 私にとって必要だったんだと思います。
107 103 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_113 そうでなければ、私は「私」を手放していた…… あるいは、自分の選択を後悔しながらしか、 生きられなかったと思うから……。
108 104 TEXT_LUCKRA106_03260_Q3_000_000 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKRA106_03260_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_LUCKRA106_03260_A3_000_002 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_120 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや、みなさんのおかげで、 今はとにかく進んでみようって思えています。
113 109 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_140 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_141 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_142 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_143 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_144 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_145 (★未使用/削除予定★)
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120 116 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_147 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_130 だけど……まだまだ未熟で、悩みは多くて。 エデンを襲って来た、あの襲撃者についても、 目覚めたらどうすべきか……わからないんです……。
122 118 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_110_130 彼女が倒れたときのこと、覚えていますか……? 私の聞き間違いじゃなければ、苦しそうに、 自分のことを「わからない」って……。
123 119 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_120_130 それに、サンクレッドは彼女のこと、 私と年の近い女の子だと言っていました。
124 120 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_130_130 異質なエーテルからしても、彼女がただものではない、 警戒すべき相手だということはわかっています。 ただ、女の子だと聞いたときに……思ってしまったんです。
125 121 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_140_130 情報収集とか、そういうことじゃなくて…… 話してみたり、できたらいいなって……。
126 122 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_150_130 襲ってきたのだって、誤解や、 彼女自身が何か問題に巻き込まれてのことかもしれない…… そうだったら、力になってあげたいな……と……。
127 123 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_160_130 こ、これはやっぱり、甘い考えなのでしょうか……! エデンによる「無の大地」の再生を第一に思うなら、 ただ敵として接するべきですか!?
128 124 TEXT_LUCKRA106_03260_Q1_170_130 何と言う?
129 125 TEXT_LUCKRA106_03260_A1_180_130 アルフィノなら、まず共存の道を探すだろう
130 126 TEXT_LUCKRA106_03260_A1_190_130 アシエンの事情を知ったこと、後悔はしていない
131 127 TEXT_LUCKRA106_03260_A1_200_130 目覚めた相手の出方を見て決めろ
132 128 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_210_130 …………っ! 確かに、アルフィノさんは、ユールモアが敵だったときも、 できるだけ相手とともに生きる道を選ぼうとしていました……。
133 129 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_220_130 そっか……こんな風に思うのは、だめなことじゃないんですね。 だったら私、彼女が目覚めたらまず、 自分が望むように、接してみたいと思います。
134 130 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_230_130 あ……確かに、そうでした……。 私も、テンペストで彼らの想いに触れたことを、 後悔はしていないです……。
135 131 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_240_130 そっか……こんな風に思うのは、だめなことじゃないんですね。 だったら私、彼女が目覚めたらまず、 自分が望むように、接してみたいと思います。
136 132 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_250_130 それって……話してみたいと思うこと自体は、 いけないことではないと……? 状況によっては、やってみてもいいという……?
137 133 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_260_130 ありがとうございます……! 目覚めた彼女の様子を見ながら、もう一度ちゃんと、 考えてみたいと思います!
138 134 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_148 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、話を聞いてくださって、 本当にありがとうございました。 そろそろ、協力者さんのところに行かないと……ですね。
139 135 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_149 最初に話した、ホバー船の搬入に協力してくれた商人さんと、 クリスタリウムとの連絡役の方が、 モルド・スークにいらっしゃるはずなんです。
140 136 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_149 さっそく、一緒に行きましょう!
141 137 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_150 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 協力者さんがいたので、ご紹介しますね。
142 138 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_150 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_151 あちらにいるのが、商人の「グールグル」さんです。 作戦にあたっての物資補給や、本業の…… 武具商として、特別な取引にも応じてくださるとか。
144 140 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_100_151 それから、クリスタリウムからの協力者さんも、 ここにいらっしゃるはずで……。
145 141 TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_100_151 (-????-)ああ、やっと会えました! いつ「無の大地」からお戻りになるかわからず、 そわそわしてしまいましたよ。
146 142 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_200_151 ご、ごめんなさい……心配させてしまって……!
147 143 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_300_151 こちら……今回の計画に協力してくださる、 クリスタリウムの役人、「ルーリー」さんです。
148 144 TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_400_151 はじめまして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 皆さまの後方支援をさせていただくほか、 自治組織「セツルメント」との連絡役も担当しております。
149 145 TEXT_LUCKRA106_03260_LEWREY_500_151 確認事項などがありましたら、 お気軽に声をかけてくださいませ。
150 146 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_510_151 ルーリーさん、さっそくなのですが、 手配をお願いしたいものがあるんです。
151 147 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_520_151 えっと……内密にしなければならない話なので、 広場ではないところで、相談しても……?
152 148 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_152 あとはサンクレッドからの伝言を伝えるだけなので、 私だけでも大丈夫そうです。
153 149 TEXT_LUCKRA106_03260_RYNE_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、たくさん戦っていただいたので、 次の作戦が決まるまでは、よく休んでくださいね……。 私も、きちんと休息を取って、次回もまた……がんばります!
154 150 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_500 ……なるほどな。
155 151 TEXT_LUCKRA106_03260_URIANGER_000_501 今はまだ、私の推測でしかない話です……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちには、 確証を得てから、お話するつもりですが……。
156 152 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_502 監視役の俺には、先に伝えておく、と。 そいつは、ありがたいことだ。
157 153 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_503 ……闇の力……闇の巫女、か。
158 154 TEXT_LUCKRA106_03260_THANCRED_000_504 コイツはまた荒れそうだぞ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
159 155 TEXT_LUCKRA106_03260_YESNO_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_00","転魂塔広場のかわら版売りは、冒険者に訊きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_01","かわら版売りから、赤い着物の侍と会うように依頼された。ヤンサのナマイ村で、冒険者を待つ人物と話そう。"
2,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_02","冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし聖狗を従えた冒険者ならば、伝説の瑞獣「九尾」に相棒と認められるだろうという。ヤンサの玄水連山付近にある「<Sheet(EObj,2009663,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らそう。"
3,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_03","「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らしたところ、九尾が現れた。九尾は、冒険者を相棒と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、永久なる友愛を求め舞い降りた九尾のカムイとともに、紅蓮の解放者として魔を祓い、新たな英雄譚を創りあげていこう。"
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22,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_00","ナマイ村に向かい、赤い着物の侍と話す"
25,"TEXT_SUBCTS825_03200_TODO_01","玄水連山付近の<Sheet(EObj,2009663,0)/>で<Sheet(EventItem,2002496,0)/>を吹く"
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48,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_001","かわら版だよ、かわら版ー!
おっと、そこの道行く<If(PlayerParameter(4))>お姐さん<Else/>旦那さん</If>!
「カムイを束ねた英雄」について、興味ないかい?"
49,"TEXT_SUBCTS825_03200_Q1_000_000","何と答える?"
50,"TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_001","自分のことだ!"
51,"TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_002","興味ないね……"
52,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_003","なんと、君がその英雄だって!?
頼む、実は君のことを探していたんだ!!"
53,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_004","興味ないって……
そうか、その風体、君自身が件の英雄なんだな!?
だったら頼む、実は君のことを探していたんだ!"
54,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_005","実は、7頭のカムイを束ねた英雄が現れたら紹介してくれって、
気前のいいお侍さんから、前金をもらっていてね。"
55,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_006","ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい!
どうか、よろしく頼んだよ!"
56,"TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_010","ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい!
どうか、よろしく頼んだよ!"
57,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_020","やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、
なんと美しい巡り合わせ……。
ある人物を探していたんだが、もしや……。"
58,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_021","なんだって、あのかわら版売りから、
僕に会うように言われただって?"
59,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_022","やはり、僕が探し求めていた英雄とは、君のことだったか!
神々に祝福されしカムイを束ねる、紅蓮の解放者……!
では、カムイの頂点に君臨する幻獣を知っているかい?"
60,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_023","その名は「九尾のカムイ」……!
麗しき九本の神尾で大空を駈け魔を伏し、
喉を鳴らして永遠の友愛を探し求める……孤高の幻獣さ。"
61,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_024","九尾が求める相棒は、同等の威厳と尊厳を兼ね備える英雄……。
そう、まさにカムイを従える君のことだと思わないか?"
62,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_025","さぁ、この「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を受け取ってくれ!
世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、
吹き鳴らした者が相棒の器であれば、九尾が姿を現すそうだ。"
63,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_026","君が笛を吹き鳴らせば、九尾はきっと現れる……!
だから、どうか見晴らしのいい場所で、
笛の音を天に響かせてみてくれないか?"
64,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_027","そして、かつて幻獣と君が出会った時のように、
君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、立ちあわせてほしい。
英雄譚にはまだまだ続きがあるようだからね。"
65,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_028","そして、願わくば、君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、
この僕を、ぜひとも立ちあわせてほしい。
それは、誰もが心震わせる英雄譚になるはずだからね。"
66,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_029","では、早速だが「玄水連山」の高台に向かってくれ。
あの場所で、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らせば、
山々がその音色を、伝説の幻獣の耳へと運んでくれるはずだからね。"
67,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_030","もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。
九尾が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。
では、君と九尾が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。"
68,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_040","(-????-)ああ、なんという荘厳な光景……。
種の寿命を越えて瑞獣となり、さらに死してなお地を守らんと、
神霊の獣たるカムイへと昇華した存在、九尾!"
69,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_041","相棒を求めて旅し続けた九尾が、
ついに、君という運命にたどり着いたんだね……!"
70,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_042","君、九尾、そしてカムイたち……9つの煌めく魂が、
天変と受難を乗り越え巡りあった運命の奇跡には、
畏怖すら感じるほどだ……。"
71,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_043","『<RubyCharaters>FF04E5A4A9FF07E38182E381BE</RubyCharaters>駆ける 九尾のカムイ 出会いしは
 西の英雄 運命の友』"
72,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_044","ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出てくるよ。
「9本の神尾と、紅蓮の尊厳を示す英雄の物語」……。
新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!"
73,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_045","しかし、西の幻獣に続き、東の幻獣とも絆を通わすとは……。
君という冒険者こそ、奇跡そのものなのかもしれないね。
どんなに音節麗しい詩編を束ねても、かないっこない。"
74,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_046","今後も、かの幻獣とともに、新たな冒険に挑んでくれ!
そして、また必ず、君の土産話を聞かせてほしい。
君の武運を祈っているよ……!"
75,"TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_047","今後も、九尾とともに天空を巡り、新たな冒険に挑んでくれ!
そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。
君の武運を祈っているよ……!"
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4 0 TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_00 転魂塔広場のかわら版売りは、冒険者に訊きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_01 かわら版売りから、赤い着物の侍と会うように依頼された。ヤンサのナマイ村で、冒険者を待つ人物と話そう。
6 2 TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_02 冒険者を待っていたのは、異邦の詩人だった。彼によると、神々に祝福されし聖狗を従えた冒険者ならば、伝説の瑞獣「九尾」に相棒と認められるだろうという。ヤンサの玄水連山付近にある「<Sheet(EObj,2009663,0)/>」にて、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らそう。
7 3 TEXT_SUBCTS825_03200_SEQ_03 「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らしたところ、九尾が現れた。九尾は、冒険者を相棒と認め、旅路をともにしてくれるようだ。再び魔笛を吹き鳴らし、永久なる友愛を求め舞い降りた九尾のカムイとともに、紅蓮の解放者として魔を祓い、新たな英雄譚を創りあげていこう。
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53 49 TEXT_SUBCTS825_03200_Q1_000_000 何と答える?
54 50 TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_001 自分のことだ!
55 51 TEXT_SUBCTS825_03200_A1_000_002 興味ないね……
56 52 TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_003 なんと、君がその英雄だって!? 頼む、実は君のことを探していたんだ!!
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58 54 TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_005 実は、7頭のカムイを束ねた英雄が現れたら紹介してくれって、 気前のいいお侍さんから、前金をもらっていてね。
59 55 TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_006 ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい! どうか、よろしく頼んだよ!
60 56 TEXT_SUBCTS825_03200_PAPERDELIVERY_000_010 ナマイ村にいる「赤い着物のお侍さん」に、ぜひ会ってみてほしい! どうか、よろしく頼んだよ!
61 57 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_020 やあ、こんなところで伝説の幻獣を従えた君に会うとは、 なんと美しい巡り合わせ……。 ある人物を探していたんだが、もしや……。
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63 59 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_022 やはり、僕が探し求めていた英雄とは、君のことだったか! 神々に祝福されしカムイを束ねる、紅蓮の解放者……! では、カムイの頂点に君臨する幻獣を知っているかい?
64 60 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_023 その名は「九尾のカムイ」……! 麗しき九本の神尾で大空を駈け魔を伏し、 喉を鳴らして永遠の友愛を探し求める……孤高の幻獣さ。
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66 62 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_025 さぁ、この「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を受け取ってくれ! 世界を旅する道中で巡り会った覚者から譲り受けたもので、 吹き鳴らした者が相棒の器であれば、九尾が姿を現すそうだ。
67 63 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_026 君が笛を吹き鳴らせば、九尾はきっと現れる……! だから、どうか見晴らしのいい場所で、 笛の音を天に響かせてみてくれないか?
68 64 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_027 そして、かつて幻獣と君が出会った時のように、 君と九尾が邂逅する奇跡の瞬間に、立ちあわせてほしい。 英雄譚にはまだまだ続きがあるようだからね。
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70 66 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_029 では、早速だが「玄水連山」の高台に向かってくれ。 あの場所で、「<Sheet(EventItem,2002496,0)/>」を吹き鳴らせば、 山々がその音色を、伝説の幻獣の耳へと運んでくれるはずだからね。
71 67 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_030 もちろん、奇跡の瞬間を邪魔するつもりはないさ。 九尾が現れるまでは、僕は密かに見守っているとしよう。 では、君と九尾が織りなす奇跡の瞬間を楽しみにしているよ。
72 68 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_040 (-????-)ああ、なんという荘厳な光景……。 種の寿命を越えて瑞獣となり、さらに死してなお地を守らんと、 神霊の獣たるカムイへと昇華した存在、九尾!
73 69 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_041 相棒を求めて旅し続けた九尾が、 ついに、君という運命にたどり着いたんだね……!
74 70 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_042 君、九尾、そしてカムイたち……9つの煌めく魂が、 天変と受難を乗り越え巡りあった運命の奇跡には、 畏怖すら感じるほどだ……。
75 71 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_043 『<RubyCharaters>FF04E5A4A9FF07E38182E381BE</RubyCharaters>駆ける 九尾のカムイ 出会いしは  西の英雄 運命の友』
76 72 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_044 ああ……創作意欲が、とめどなくあふれ出てくるよ。 「9本の神尾と、紅蓮の尊厳を示す英雄の物語」……。 新たなる詩を紡ぐことができそうだ、ありがとう!!
77 73 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_045 しかし、西の幻獣に続き、東の幻獣とも絆を通わすとは……。 君という冒険者こそ、奇跡そのものなのかもしれないね。 どんなに音節麗しい詩編を束ねても、かないっこない。
78 74 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_046 今後も、かの幻獣とともに、新たな冒険に挑んでくれ! そして、また必ず、君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!
79 75 TEXT_SUBCTS825_03200_WANDERINGMINSTREL_000_047 今後も、九尾とともに天空を巡り、新たな冒険に挑んでくれ! そして、いつかまた君の土産話を聞かせてほしい。 君の武運を祈っているよ……!
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0,"TEXT_SUBGSC107_03201_SEQ_00","ゴールドソーサーのレウェナは、冒険者に東方の遊戯を紹介したいらしい。"
1,"TEXT_SUBGSC107_03201_SEQ_01","レウェナから、「ドマ式麻雀」という新たな遊戯について話を聞いた。ゴールドソーサーのテーブル・マンダヴィルにいる「東方の雀士」と話して詳細を聞こう。"
2,"TEXT_SUBGSC107_03201_SEQ_02","東方の雀士と話して、ドマ式麻雀を遊べるようになった。"
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24,"TEXT_SUBGSC107_03201_TODO_00","ゴールドソーサーの東方の雀士と話す"
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48,"TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_001","数字が記された牌に、文字が記された牌……
ええと、あとは何だったかしら……。"
49,"TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_002","あら、ごきげんよう。
新しくゴールドソーサーで遊べるようになった、
東方由来のテーブルゲームのルールをおさらいしていたんですの。"
50,"TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_003","なんでも「ドマ式麻雀」と呼ばれる歴史あるゲームだとか……。
わたくしには耳慣れない用語が多いのですけど、
挑みがいがあるというものですわ!"
51,"TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_004","もしドマ式麻雀に興味があるようでしたら、
テーブル・マンダヴィルにいる「東方の雀士」に、
お話を伺ってみたらいかがかしら?"
52,"TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_005","もしドマ式麻雀に興味があるようでしたら、
テーブル・マンダヴィルにいる「東方の雀士」に、
お話を伺ってみたらいかがかしら?"
53,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_010","おやおや、いらっしゃいませェ。
どうやらドマ式麻雀に興味がおありのようですねェ。"
54,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_011","ウフフ、そう怪しまれずとも!
ワタクシ、東方はドマ国から参りました「雀士」でございます。
以後、お見知りおきの程をォ……。"
55,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_012","さて、貴方はドマ式麻雀のことはご存知で?"
56,"TEXT_SUBGSC107_03201_Q1_000_000","ドマ式麻雀について知っている?"
57,"TEXT_SUBGSC107_03201_A1_000_001","実は知っている"
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59,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_014","おや、これは嬉しい!
エオルゼアでは知名度の低いものと思っておりましたが、
嬉しい誤算というものですねェ。"
60,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_015","ともかく、ご存知のとおり、
ドマ式麻雀とは「ドマ式麻雀卓」と呼ばれるテーブルを囲んで、
4人のプレイヤーが得点を競う、知的な遊戯でございます。"
61,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_016","ご存じない!
ええ結構です、大抵のエオルゼアの皆様はそうですからァ。"
62,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_017","しかし、何も身構える必要はありません。
ドマ式麻雀とは「ドマ式麻雀卓」と呼ばれるテーブルを囲んで、
4人のプレイヤーが得点を競う、知的な遊戯でしてェ!"
63,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_018","魔法人形相手に、ひとりで練習するも良し!
ほかの冒険者サンたちと、卓を囲んで腕を競うも良し!
ぜひ、この魔導「ドマ式麻雀卓」を調べて遊んでくださいまし!"
64,"TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_019","詳しいルールを確認したい時は、いつでもワタクシにお声がけを!
エオルゼアに、素晴らしきドマ式麻雀を広めるためならば、
全力でお助けさせていただきますからねェ。"
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4 0 TEXT_SUBGSC107_03201_SEQ_00 ゴールドソーサーのレウェナは、冒険者に東方の遊戯を紹介したいらしい。
5 1 TEXT_SUBGSC107_03201_SEQ_01 レウェナから、「ドマ式麻雀」という新たな遊戯について話を聞いた。ゴールドソーサーのテーブル・マンダヴィルにいる「東方の雀士」と話して詳細を聞こう。
6 2 TEXT_SUBGSC107_03201_SEQ_02 東方の雀士と話して、ドマ式麻雀を遊べるようになった。
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28 24 TEXT_SUBGSC107_03201_TODO_00 ゴールドソーサーの東方の雀士と話す
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52 48 TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_001 数字が記された牌に、文字が記された牌…… ええと、あとは何だったかしら……。
53 49 TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_002 あら、ごきげんよう。 新しくゴールドソーサーで遊べるようになった、 東方由来のテーブルゲームのルールをおさらいしていたんですの。
54 50 TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_003 なんでも「ドマ式麻雀」と呼ばれる歴史あるゲームだとか……。 わたくしには耳慣れない用語が多いのですけど、 挑みがいがあるというものですわ!
55 51 TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_004 もしドマ式麻雀に興味があるようでしたら、 テーブル・マンダヴィルにいる「東方の雀士」に、 お話を伺ってみたらいかがかしら?
56 52 TEXT_SUBGSC107_03201_LEWENA_000_005 もしドマ式麻雀に興味があるようでしたら、 テーブル・マンダヴィルにいる「東方の雀士」に、 お話を伺ってみたらいかがかしら?
57 53 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_010 おやおや、いらっしゃいませェ。 どうやらドマ式麻雀に興味がおありのようですねェ。
58 54 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_011 ウフフ、そう怪しまれずとも! ワタクシ、東方はドマ国から参りました「雀士」でございます。 以後、お見知りおきの程をォ……。
59 55 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_012 さて、貴方はドマ式麻雀のことはご存知で?
60 56 TEXT_SUBGSC107_03201_Q1_000_000 ドマ式麻雀について知っている?
61 57 TEXT_SUBGSC107_03201_A1_000_001 実は知っている
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64 60 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_015 ともかく、ご存知のとおり、 ドマ式麻雀とは「ドマ式麻雀卓」と呼ばれるテーブルを囲んで、 4人のプレイヤーが得点を競う、知的な遊戯でございます。
65 61 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_016 ご存じない! ええ結構です、大抵のエオルゼアの皆様はそうですからァ。
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67 63 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_018 魔法人形相手に、ひとりで練習するも良し! ほかの冒険者サンたちと、卓を囲んで腕を競うも良し! ぜひ、この魔導「ドマ式麻雀卓」を調べて遊んでくださいまし!
68 64 TEXT_SUBGSC107_03201_JANSHIOFEAST_000_019 詳しいルールを確認したい時は、いつでもワタクシにお声がけを! エオルゼアに、素晴らしきドマ式麻雀を広めるためならば、 全力でお助けさせていただきますからねェ。